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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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int32,str,str
0,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、休憩に入るところのようだ。"
1,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ルヴォージャと話した。新しい料理の試食のため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。"
2,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_02","ボツテイと話し、試食を終えた。ゴクゴルマ農園にいる「ルヴォージャ」と話そう。"
3,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_03","ルヴォージャと話した。ゴクゴルマ農園で、畑の様子を見ている「アンギル」と話そう。"
4,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_04","ルヴォージャとアンギルから、ゴクゴルマ農園への協力について改めて感謝された。活気づいたマムークの街には、故郷を離れていたマムージャたちも続々と戻ってきているようだ。ゴクゴルマ農園はマムークで多くの人々が協力した証として、発展していくだろう。これからもゴクゴルマ農園を通して、マムークに住むマムージャ族の今後を見守っていこう。"
5,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_07",""
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23,"TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_00","ボツテイと話す"
25,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_01","ルヴォージャと話す"
26,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_02","アンギルと話す"
27,"TEXT_BANMAM006_05260_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょうどよかった。
少し時間はあるか?"
49,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_001","ボツテイが、また新しい料理を考案したらしくてさ。
ぜひ試食してほしいと招かれたから、
休憩がてら、あんたも一緒にどうだ?"
50,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_003","よし、じゃあ行こうぜ!
「ボツテイ」は、いつもの食事処にいるはずだ。"
52,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_010","ここもずいぶん賑わってきただろ。
最近は、マムークの外からも人が来ることがあるんだ。"
53,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_020","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来てくれたか。
空いているところなら、どこでも好きに座るといい。"
54,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_021","ああ、ありがとう。
そうだな、ゆっくりできそうな場所は……。"
55,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_100_021","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にルヴォージャ!
ふたりも来てたんだね!"
56,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_022","う~、いい香り!
ボツテイじーちゃん、ティーカ・セルヴァースひとつ!"
57,"TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_023","馬鹿野郎、今は届け物があって立ち寄っただけだ。
俺たちはこれから見回りってことを忘れるなよ。"
58,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_024","えー、あれくらいならパパっと食べられるのに……。
まぁ見回り後のお楽しみってことで我慢するかぁ。"
59,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_027","(★未使用/削除予定★)"
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63,"TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_029","じゃあね~!
見回り帰りに絶対寄るから、よろしく~!"
64,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_030","こうやって、イクブラーシャの若者が身構えることなく、
立ち寄ってくれるようになったんだぜ。
ひと昔前では、考えられないことだよな。"
65,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_031","では、改めて俺たちも座ろう……"
66,"TEXT_BANMAM006_05260_TULIYOLLALMAM05260_000_032","おーい、ルヴォージャ!
次に植える作物のことで、相談したいことがあるんだ!
ちょっと、こっちに来てくれるか?"
67,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_033","悪い、ちょっと行ってくる!"
68,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_034","あのとおり、ルヴォージャはいつも引っ張りだこでな。
労をねぎらうために試食に誘ったが……
やれやれだ。"
69,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_035","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_036","悪いな、俺から誘っておいて待たせてしまった。"
71,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_037","試食中くらいは、一旦仕事は抜きにしてゆっくりしていけ。
とっておきの新料理を3つほど考えたんだ。
そら、この中から選ぶといい。"
72,"TEXT_BANMAM006_05260_Q1_100_000","どれを注文する?"
73,"TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_001","樹海の恵みサラダ"
74,"TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_002","チャイチャの煮込みスープ"
75,"TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_003","謎鍋"
76,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_100_037","採れたての野菜3種を使ったサラダだが、
トラル産のキヌアという食用の擬穀をたっぷり掛けた上に、
燻製魚を添えた、これ一皿で食事が完結する逸品だ。"
77,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_110_037","農園で採れたトマトとオニオンをベースに、
チャイチャの肉がトロトロになるまで煮込んだスープだ。
自家製の香辛料を惜しみなく使い、独特の臭みも消してある。"
78,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_120_037","ほう……それを選ぶとは勇気があるな。
材料や製法については、多くは語るまい。
とにかく食べてくれ。"
79,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_130_037","さあ、試食の始まりだ!"
80,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_140_037","樹海の恵みサラダを、一気に食べた!
採れたての野菜と香ばしい燻製魚の相性は抜群で、
擬穀のプチプチとした食感も心地良い!"
81,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_150_037","チャイチャの煮込みスープを食べ尽くした!
じっくりと煮込まれた肉は、口の中でトロけていき、
濃厚な味わいで、クセになりそうだ!"
82,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_160_037","覚悟を決めて謎鍋を口にした。
その味は、例えるなら<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>底なしの毒沼</Case><Case(2)>死霊がさまよう廃屋</Case><Case(3)>黄金に輝く理想郷</Case><Case(4)>灰だけが遺る焼け野原</Case><Case(5)>火口で煮えたぎる溶岩</Case><Case(6)>すべてが凍りついた極地</Case><Case(7)>見渡す限りの砂漠</Case><Case(8)>虚無</Case></Switch>……
食べ終えたとき、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(2)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(3)>これを選べた自分が誇らしくなった</Case><Case(4)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(5)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(6)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(7)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(8)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case></Switch>。"
83,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_170_037","感想は言われずともわかる。
お前たちの顔に書かれていたからな。
いずれ正式に提供も始めるから、また食べたければ来るといい。"
84,"TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_040","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_050","いやはや、料理の創作にかけるボツテイの意欲には、
本当に感心させられるぜ。"
86,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_051","この食事処に来る者たちを見てるとさ、
近頃、マムークでの食事が「生きるためのもの」から、
「楽しみのひとつ」に変わってきてることを実感するんだ。"
87,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_052","それは目指していた変革とは違うかもしれないが、
喜ばしいことだと思ってるよ。"
88,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_053","なあ、これから俺は「アンギル」のところに行くんだ。
時間ができたら相談したいことがあるって言ってたからさ、
よかったら、あんたも来てくれないか?"
89,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_060","アンギルの知識なくしては、この農園は始まらなかった。
彼女に対しても、感謝は尽きないな。"
90,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_070","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あなたも来てくれたのなら話は早いわ。"
91,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_071","おかげさまで、今日もゴクゴルマ農園は順調そのもの。
トラル全体の農業互助組織である『トラル農業協同組合』からも、
正式に加入しないかってお誘いいただいたのよ。"
92,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_100_071","街の外の方々にも関心を持ってもらえて……
私がここに来た当初の目的は、達成できたと言えるでしょう。
だから、新しい道に進もうと思っているの。"
93,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_072","まさか、シャーレアンに帰るというのか……!?"
94,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_073","あら、誤解させてしまったかしら。
私が持ち込んだ、すべての種の栽培に成功したから、
次は品種改良に挑みたいと思って……。"
95,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_110_073","今よりも味がよく、栄養価が高く、収穫量も多い。
そんな作物ができればゴクゴルマ農園の名も高まって、
マムークもますます活気づくでしょう?"
96,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_074","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_075","ああ、もちろんだ!
この農園の成功は、マムークの変化を知らしめ、
トライヨラに移住した者たちの帰郷を促した。"
98,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_076","このマムークが……
俺たちマムージャ族の愛する故郷なんだと、
自信を持って言えるようになった。"
99,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_077","本当にありがとう!
あんたたち、ふたりの協力のおかげだ。"
100,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_078","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_079","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_080","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
俺はこれからも、アンギルと新しい挑戦を始めていくぜ。
もしよければ、また手伝いに来てくれよ!"
104,"TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_082","ええ、いつでも待っているわ。
そして、いつかあなたも驚かせるくらいに、
立派な農園にしてみせるから、見ていてちょうだいね。"
105,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_100","「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
多くの助力をしたことで、信頼を勝ち得たようです。"
106,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_101","これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
107,"TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_100_101","また、「ヴェールジャ」より、
「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴクゴルマ農園のルヴォージャは、休憩に入るところのようだ。
5 1 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ルヴォージャと話した。新しい料理の試食のため、ゴクゴルマ農園にいる「ボツテイ」と話そう。
6 2 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_02 ボツテイと話し、試食を終えた。ゴクゴルマ農園にいる「ルヴォージャ」と話そう。
7 3 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_03 ルヴォージャと話した。ゴクゴルマ農園で、畑の様子を見ている「アンギル」と話そう。
8 4 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_04 ルヴォージャとアンギルから、ゴクゴルマ農園への協力について改めて感謝された。活気づいたマムークの街には、故郷を離れていたマムージャたちも続々と戻ってきているようだ。ゴクゴルマ農園はマムークで多くの人々が協力した証として、発展していくだろう。これからもゴクゴルマ農園を通して、マムークに住むマムージャ族の今後を見守っていこう。
9 5 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_05
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27 23 TEXT_BANMAM006_05260_SEQ_23
28 24 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_00 ボツテイと話す
29 25 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_01 ルヴォージャと話す
30 26 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_02 アンギルと話す
31 27 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_03
32 28 TEXT_BANMAM006_05260_TODO_04
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55 51 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_003 よし、じゃあ行こうぜ! 「ボツテイ」は、いつもの食事処にいるはずだ。
56 52 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_010 ここもずいぶん賑わってきただろ。 最近は、マムークの外からも人が来ることがあるんだ。
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58 54 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_021 ああ、ありがとう。 そうだな、ゆっくりできそうな場所は……。
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61 57 TEXT_BANMAM006_05260_RRALVAW_000_023 馬鹿野郎、今は届け物があって立ち寄っただけだ。 俺たちはこれから見回りってことを忘れるなよ。
62 58 TEXT_BANMAM006_05260_TYATROH_000_024 えー、あれくらいならパパっと食べられるのに……。 まぁ見回り後のお楽しみってことで我慢するかぁ。
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69 65 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_031 では、改めて俺たちも座ろう……
70 66 TEXT_BANMAM006_05260_TULIYOLLALMAM05260_000_032 おーい、ルヴォージャ! 次に植える作物のことで、相談したいことがあるんだ! ちょっと、こっちに来てくれるか?
71 67 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_033 悪い、ちょっと行ってくる!
72 68 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_034 あのとおり、ルヴォージャはいつも引っ張りだこでな。 労をねぎらうために試食に誘ったが…… やれやれだ。
73 69 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_035 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_036 悪いな、俺から誘っておいて待たせてしまった。
75 71 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_037 試食中くらいは、一旦仕事は抜きにしてゆっくりしていけ。 とっておきの新料理を3つほど考えたんだ。 そら、この中から選ぶといい。
76 72 TEXT_BANMAM006_05260_Q1_100_000 どれを注文する?
77 73 TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_001 樹海の恵みサラダ
78 74 TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_002 チャイチャの煮込みスープ
79 75 TEXT_BANMAM006_05260_A1_100_003 謎鍋
80 76 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_100_037 採れたての野菜3種を使ったサラダだが、 トラル産のキヌアという食用の擬穀をたっぷり掛けた上に、 燻製魚を添えた、これ一皿で食事が完結する逸品だ。
81 77 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_110_037 農園で採れたトマトとオニオンをベースに、 チャイチャの肉がトロトロになるまで煮込んだスープだ。 自家製の香辛料を惜しみなく使い、独特の臭みも消してある。
82 78 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_120_037 ほう……それを選ぶとは勇気があるな。 材料や製法については、多くは語るまい。 とにかく食べてくれ。
83 79 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_130_037 さあ、試食の始まりだ!
84 80 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_140_037 樹海の恵みサラダを、一気に食べた! 採れたての野菜と香ばしい燻製魚の相性は抜群で、 擬穀のプチプチとした食感も心地良い!
85 81 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_150_037 チャイチャの煮込みスープを食べ尽くした! じっくりと煮込まれた肉は、口の中でトロけていき、 濃厚な味わいで、クセになりそうだ!
86 82 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_160_037 覚悟を決めて謎鍋を口にした。 その味は、例えるなら<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>底なしの毒沼</Case><Case(2)>死霊がさまよう廃屋</Case><Case(3)>黄金に輝く理想郷</Case><Case(4)>灰だけが遺る焼け野原</Case><Case(5)>火口で煮えたぎる溶岩</Case><Case(6)>すべてが凍りついた極地</Case><Case(7)>見渡す限りの砂漠</Case><Case(8)>虚無</Case></Switch>…… 食べ終えたとき、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(2)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(3)>これを選べた自分が誇らしくなった</Case><Case(4)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(5)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(6)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(7)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case><Case(8)>なぜ、これを選んでしまったのか後悔した</Case></Switch>。
87 83 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_170_037 感想は言われずともわかる。 お前たちの顔に書かれていたからな。 いずれ正式に提供も始めるから、また食べたければ来るといい。
88 84 TEXT_BANMAM006_05260_BOLTSTEI_000_040 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_050 いやはや、料理の創作にかけるボツテイの意欲には、 本当に感心させられるぜ。
90 86 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_051 この食事処に来る者たちを見てるとさ、 近頃、マムークでの食事が「生きるためのもの」から、 「楽しみのひとつ」に変わってきてることを実感するんだ。
91 87 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_052 それは目指していた変革とは違うかもしれないが、 喜ばしいことだと思ってるよ。
92 88 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_053 なあ、これから俺は「アンギル」のところに行くんだ。 時間ができたら相談したいことがあるって言ってたからさ、 よかったら、あんたも来てくれないか?
93 89 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_060 アンギルの知識なくしては、この農園は始まらなかった。 彼女に対しても、感謝は尽きないな。
94 90 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_070 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あなたも来てくれたのなら話は早いわ。
95 91 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_071 おかげさまで、今日もゴクゴルマ農園は順調そのもの。 トラル全体の農業互助組織である『トラル農業協同組合』からも、 正式に加入しないかってお誘いいただいたのよ。
96 92 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_100_071 街の外の方々にも関心を持ってもらえて…… 私がここに来た当初の目的は、達成できたと言えるでしょう。 だから、新しい道に進もうと思っているの。
97 93 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_072 まさか、シャーレアンに帰るというのか……!?
98 94 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_073 あら、誤解させてしまったかしら。 私が持ち込んだ、すべての種の栽培に成功したから、 次は品種改良に挑みたいと思って……。
99 95 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_110_073 今よりも味がよく、栄養価が高く、収穫量も多い。 そんな作物ができればゴクゴルマ農園の名も高まって、 マムークもますます活気づくでしょう?
100 96 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_074 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_075 ああ、もちろんだ! この農園の成功は、マムークの変化を知らしめ、 トライヨラに移住した者たちの帰郷を促した。
102 98 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_076 このマムークが…… 俺たちマムージャ族の愛する故郷なんだと、 自信を持って言えるようになった。
103 99 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_077 本当にありがとう! あんたたち、ふたりの協力のおかげだ。
104 100 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_078 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_079 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_080 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_BANMAM006_05260_RUVOLLJA_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 俺はこれからも、アンギルと新しい挑戦を始めていくぜ。 もしよければ、また手伝いに来てくれよ!
108 104 TEXT_BANMAM006_05260_ANGGIR_000_082 ええ、いつでも待っているわ。 そして、いつかあなたも驚かせるくらいに、 立派な農園にしてみせるから、見ていてちょうだいね。
109 105 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_100 「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 多くの助力をしたことで、信頼を勝ち得たようです。
110 106 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_000_101 これ以降、「マムージャ族:ゴクゴルマ農園」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
111 107 TEXT_BANMAM006_05260_SYSTEM_100_101 また、「ヴェールジャ」より、 「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!