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0,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの馬奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
馬奉行は、宣伝に向かった配下と「ますこっと」を案じているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で「馬与力」と話してみよう。"
2,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_02","馬与力は、冒険者にならば「ますこっと」の午のユニコルトを任せられると考えたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で、やる気を奮わせている様子の「午のユニコルト」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_03","午のユニコルトを連れて、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で降神祭の催しを宣伝しよう。
※同行状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_04","溺れた海豚亭にいた市民たちへ、催しの宣伝をすることができた。引き続き、午のユニコルトを連れてリムサ・ロミンサの上甲板層を回り、降神祭の催しを宣伝しよう。"
5,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_05","午のユニコルトと共に、降神祭の催しの宣伝を行うことができた。アフトカースルの「馬奉行」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_06","馬奉行と話し、午のユニコルトが心を開くようになったことを喜ばれた。引き続き、降神祭の催しに協力していこう。"
7,"TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_00","馬与力と話す"
25,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_01","午のユニコルトと話して同行させる"
26,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_02","午のユニコルトを連れて
降神祭の催しの宣伝をする"
27,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_03","午のユニコルトを連れて
再度降神祭の催しの宣伝をする"
28,"TEXT_FESNYX201_05229_TODO_04","午のユニコルトを連れて馬奉行と話す"
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48,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_001","お初にお目にかかる。
余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアとの親睦を深めんがため、
東の果てより参上せし「馬奉行」である!"
49,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_002","おや、そなたには見覚えが……もしや久方ぶりの再会か。
余はひんがしの国の「馬奉行」、
十二の季節の巡りを受け、再びこのエオルゼアの地に参じたぞ!"
50,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_003","新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞くが、
東方では、神ではなく獣を選ぶ習わし。"
51,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_004","此度の季節を司るは「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」……つまりは野を駆ける馬のこと。
よって降神祭では、馬の美しきを愛でる「<RubyCharaters>FF10E5BEA1E68AABE99CB2E98193E4B8ADFF1CE38194E381B2E3828DE38186E381A9E38186E381A1E38285E38186</RubyCharaters>」を開こう!"
52,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_005","かつて午の季節の降神祭にて、エオルゼアに紹介された馬だが、
知る者は増えても、まだまだ愛好する者は少ない。
そこで美しき馬の闊歩する姿を、皆に披露しようと思い立った。"
53,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_006","現在、自慢の午形兜を被った余の配下が、
海都の随所へ催しの宣伝に赴いているところ。
兜に加え、とびきり目を引くだろう「ますこっと」を連れてな!"
54,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_007","しかしだ、その「ますこっと」の扱いがなかなかに難儀らしい……
そなた、冒険者であるならば、動物と接する機会も多かろう。
よければ助力を乞えぬものだろうか?"
55,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_008","まことに、かたじけない。
配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、
どうか声をかけてみてもらいたい!"
56,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_010","配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、
どうか声をかけてみてもらいたい!"
57,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_020","ヒ、ヒン……!"
58,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_021","お~い、こっちへ来ておくれったらよぉ~……!"
59,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_022","あっしの言うことを、ちっとも聞かないんじゃあ、
催しの宣伝どころじゃねぇや……。"
60,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_023","おっと、すいやせん……!"
61,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_100_023","馬奉行様がよこしてくださった助っ人さんでしたか!
やや、これはかたじけない。"
62,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_024","あの子は、西方でも珍しいユニコーンの幼獣、ユニコルト。
此度の降神祭の「ますこっと」として手配したんですが、
ご覧のとおり言うことを聞きませんで。"
63,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_025","やんちゃ、わんぱくの暴れ馬だってんなら、
馬使いの知恵で、あっしも手なずける自信があるんですがね。
しかし、どうにも勝手が違う。"
64,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_026","見慣れぬ土地に連れてこられて、
怖がっているのか、ビクビクと隅で縮こまってばかりなんでさぁ。"
65,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_027","ヒヒン……ヒン!"
66,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_028","おぉ……おおぉ!?
ユニコルトが自ら人に近寄っていくなんて、
初めて見ましたとも!"
67,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_029","この子をイシュガルドより譲り受けた際に、
ユニコーンは、心清らかな者にのみ心を開くと聞いたんですがね。"
68,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_030","伝承の類ではなく、本当に心を見抜く力があるとでも……!?
もしや、催しに利用しようという、あっしの邪な心を見抜き、
あなた様に、清き心根を見出したのやもしれませぬな!"
69,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_031","ヒヒン……っ!!"
70,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_032","ややや、これは何やら意気込みを見せている様子では?
あなた様とご一緒なら、催しの宣伝も果たしてみせようと!"
71,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_033","まことにかたじけない限りですが、
どうかこのユニコルトを連れて街を練り歩き、
馬の御披露道中の宣伝をしてきてもらえませぬか?"
72,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_034","下甲板層から出て、ゼファー陸門より南にかけてが会場だと、
海都の市民たちに伝えてくだされば結構ですので……!
まずはこの近くで、試してゆかれるとよいでしょう!"
73,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_035","自分も、引き続きひとりで宣伝を続けておりますゆえ!
そちらの行脚が終わりましたら、馬奉行様にご報告を……
どうか何卒、お頼み申し上げます!"
74,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_040","催しは、街から中央ラノシアへ出たゼファー陸門あたりの、
門より南方面にかけてが会場だと伝えてくださったら結構で。
どうかユニコルトを連れて、街を回ってきてくだされ!"
75,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_045","配下の馬与力から話は聞いたようであるな。
ユニコルトをよろしく頼もう!"
76,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_050","ひ、ヒヒン!"
77,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_051","午のユニコルトは、あなたについていきたいようだ。
午のユニコルトを連れて市民に声をかけ、
降神祭の催しについて宣伝を行おう。"
78,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_052","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_053","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_054","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_030","このクエストを進行させるには、
午のユニコルトが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
82,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_031","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
83,"TEXT_FESNYX201_05229_Q2_000_000","何をする?"
84,"TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_001","話す"
85,"TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_002","同行状態を解除する"
86,"TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_003","キャンセル"
87,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_033","ひ……ヒヒン!"
88,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_133","午のユニコルトは、気丈そうに鳴いている。
催しの宣伝に意欲を見せている様子だ。"
89,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_034","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
90,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_035","ヒン……?"
91,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_036","午のユニコルトは、
「溺れた海豚亭前」で、冒険者を待つつもりのようだ。
用事を済ませたら、再び迎えにいこう。"
92,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_037","ぶるる……ヒヒン!"
93,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_038","午のユニコルトは、
再び、あなたについていきたいようだ。"
94,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_060","へぇ、そういやもう降神祭の季節か!
使節団の人らも毎度来てくれてるが、今回はどんな催しなんだい?"
95,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_061","ん?
なんだか、ちまっこいのがいるみたいだが……
あれはいったい?"
96,"TEXT_FESNYX201_05229_Q1_000_000","何と言う?"
97,"TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_001","さっきの意気込みを見せてごらん"
98,"TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_002","一緒なら怖くない!"
99,"TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_003","ヒヒーーン!!"
100,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_063","……ひ、ヒヒーン!"
101,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_064","ほう、降神祭のマスコットだったのか!
ユニコーン……そうか、さしずめ今回は馬の季節ってことかい?"
102,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_065","ヒヒン……ヒン!"
103,"TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_066","(-船旅好きの冒険者-)ははぁ、それで東方の馬飾りを身に着けてるんだな。
俺はもっぱら海の上にいるから本物の馬に縁はないが、
クガネあたりじゃ馬具の取引も盛んだったよ。"
104,"TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_067","(-船旅好きの冒険者-)エオルゼアにはチョコボ、東方には馬……
それぞれの土地で異なる動物が騎獣として活躍していて、
人に愛され、共に生きているっていうのは、面白いよな。"
105,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_068","なるほど、街の外で馬を走らせる催しをするってわけだ?
そいつはいいや、知り合いにも広めておこう!"
106,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_069","ヒン、ヒヒン……!!"
107,"TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_070","無事に初めての宣伝ができたユニコルトは、喜んでいるようだ。
引き続きユニコルトを連れて街をまわり、
降神祭の催しの宣伝を続けていこう。"
108,"TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_075","街の外で、馬を走らせるんだよな。
知り合いにも広めておくから、楽しみにしているぞ!"
109,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_081","おや、この子は……もしかしてユニコーンの幼獣ですか?
降神祭の宣伝にユニコーンとは……なるほど。"
110,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_082","ご存知かもしれませんが、
グランドカンパニーでも試験的に軍馬が導入されていましてね。
たしか、それも降神祭の馬にまつわる季節がきっかけだったかと。"
111,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_083","馬はエオルゼアでの個体数の少なさゆえに、
チョコボと完全に入れ替わるほどではありませんが……。
しかし、騎兵隊でも乗り心地がよく評判らしいですよ。"
112,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_084","この子を見て、そんなことを思い出しました。
今回の降神祭の催し……「御披露道中」でしたか、
黒渦団も協力をするはずですから、私たちも観に行きましょう!"
113,"TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_089","今回の降神祭の催し……馬の御披露道中でしたか。
私たちも必ず観にいきますよ!"
114,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_090","ヒン……ヒヒーン!"
115,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_091","あら、驚いた!
見慣れない一角獣だけれど……この子はなぁに?"
116,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_092","ふぅん、それで東方の飾りをつけているのね!
降神祭の季節は、いつも珍しい異国の風物に触れられて面白いわ。"
117,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_093","馬の御披露道中っていうのは、
ささやかなパレードのようなものかしら?
この小さなお馬さんも楽しみにしているみたいねぇ。"
118,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_094","ぶるる……ヒヒン!"
119,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_095","うふふ、お鼻を鳴らしちゃって!
チョコボと違って馬は見慣れないから、
走っている姿を見られるなら楽しみだわ!"
120,"TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_096","降神祭の催し、きっと行かせてもらうわね!
馬が走っている姿が見られるなら、とっても楽しみだわ。"
121,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_100","先ほど、配下が余のもとへ戻ってきてな。
そなたがユニコルトを連れ、宣伝を手伝ってくれたと聞き及んだ。"
122,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_101","そなたとユニコルト、ひとりと一頭で、
海都の住人たちに催しのことを十分広めてきてくれたようだな。
此度はまことに世話になった、改めて御礼申し上げる。"
123,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_102","して、あの震えていたユニコルトの様子はいかがであろうか?"
124,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_110","ひ、ヒヒンっ!!"
125,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_111","これはこれは……。
あの随分と人見知りだった子が、
このように明るく鳴いてみせるとはな!"
126,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_112","実を言うと、東方の馬を紹介するにあたって、
わざわざ西方のユニコーンを「ますこっと」として、
選んだことには、理由があるのだ。"
127,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_113","事の起こりは、以前の降神祭の折。
我らは馬を広めたいとの想いばかりが先行し、
チョコボ運輸協会の者と、言い争いになってしまってな。"
128,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_114","その際に偶然居合わせた、ユニコーンの紋章を掲げる、
イシュガルドの騎士が仲裁に入ってくれたのだ。
馬もチョコボも、どちらも「イイ」ではないか、と……!"
129,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_117","此度のユニコルトの起用は、それを思い起こさんとしたため。
彼に教わった、国を越えて絆を結ぶことの素晴らしさを、
今一度、胸に刻み込みたかったのだ。"
130,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_118","最初は此度の降神祭もどうなるかと思ったが……
このユニコルトのおかげで、催しも無事に開けそうだ。"
131,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_119","ぶるる……ヒヒーンっ!!"
132,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_120","うむうむ!
実に、結構であるな!"
133,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_121","ユニコルトがこのように懐くならば……。
そなたのような人間には、かのイシュガルドの騎士と同じく、
人と人、心と心を結ぶ力が備わっているのやもしれん。"
134,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_122","そなたらが声をかけてきてくれた、これからの催しにも、
きっと大勢が集まってくれるに違いあるまい!"
135,"TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_123","さぁ、いよいよ御披露道中だ!
支度が済み次第、執り行おうぞ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの馬奉行は、冒険者に降神祭への協力を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 馬奉行は、宣伝に向かった配下と「ますこっと」を案じているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で「馬与力」と話してみよう。
6 2 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_02 馬与力は、冒険者にならば「ますこっと」の午のユニコルトを任せられると考えたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で、やる気を奮わせている様子の「午のユニコルト」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_03 午のユニコルトを連れて、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近で降神祭の催しを宣伝しよう。 ※同行状態が解除された場合、再度「午のユニコルト」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_04 溺れた海豚亭にいた市民たちへ、催しの宣伝をすることができた。引き続き、午のユニコルトを連れてリムサ・ロミンサの上甲板層を回り、降神祭の催しを宣伝しよう。
9 5 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_05 午のユニコルトと共に、降神祭の催しの宣伝を行うことができた。アフトカースルの「馬奉行」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_06 馬奉行と話し、午のユニコルトが心を開くようになったことを喜ばれた。引き続き、降神祭の催しに協力していこう。
11 7 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_07
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27 23 TEXT_FESNYX201_05229_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_00 馬与力と話す
29 25 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_01 午のユニコルトと話して同行させる
30 26 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_02 午のユニコルトを連れて 降神祭の催しの宣伝をする
31 27 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_03 午のユニコルトを連れて 再度降神祭の催しの宣伝をする
32 28 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_04 午のユニコルトを連れて馬奉行と話す
33 29 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_05
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51 47 TEXT_FESNYX201_05229_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_001 お初にお目にかかる。 余は祖国「ひんがしの国」とエオルゼアとの親睦を深めんがため、 東の果てより参上せし「馬奉行」である!
53 49 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_002 おや、そなたには見覚えが……もしや久方ぶりの再会か。 余はひんがしの国の「馬奉行」、 十二の季節の巡りを受け、再びこのエオルゼアの地に参じたぞ!
54 50 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_003 新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞くが、 東方では、神ではなく獣を選ぶ習わし。
55 51 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_004 此度の季節を司るは「<RubyCharaters>FF04E58D88FF07E38186E381BE</RubyCharaters>」……つまりは野を駆ける馬のこと。 よって降神祭では、馬の美しきを愛でる「<RubyCharaters>FF10E5BEA1E68AABE99CB2E98193E4B8ADFF1CE38194E381B2E3828DE38186E381A9E38186E381A1E38285E38186</RubyCharaters>」を開こう!
56 52 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_005 かつて午の季節の降神祭にて、エオルゼアに紹介された馬だが、 知る者は増えても、まだまだ愛好する者は少ない。 そこで美しき馬の闊歩する姿を、皆に披露しようと思い立った。
57 53 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_006 現在、自慢の午形兜を被った余の配下が、 海都の随所へ催しの宣伝に赴いているところ。 兜に加え、とびきり目を引くだろう「ますこっと」を連れてな!
58 54 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_007 しかしだ、その「ますこっと」の扱いがなかなかに難儀らしい…… そなた、冒険者であるならば、動物と接する機会も多かろう。 よければ助力を乞えぬものだろうか?
59 55 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_008 まことに、かたじけない。 配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、 どうか声をかけてみてもらいたい!
60 56 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_010 配下の「馬与力」らは、溺れた海豚亭の方を訪ねたはずゆえ、 どうか声をかけてみてもらいたい!
61 57 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_020 ヒ、ヒン……!
62 58 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_021 お~い、こっちへ来ておくれったらよぉ~……!
63 59 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_022 あっしの言うことを、ちっとも聞かないんじゃあ、 催しの宣伝どころじゃねぇや……。
64 60 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_023 おっと、すいやせん……!
65 61 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_100_023 馬奉行様がよこしてくださった助っ人さんでしたか! やや、これはかたじけない。
66 62 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_024 あの子は、西方でも珍しいユニコーンの幼獣、ユニコルト。 此度の降神祭の「ますこっと」として手配したんですが、 ご覧のとおり言うことを聞きませんで。
67 63 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_025 やんちゃ、わんぱくの暴れ馬だってんなら、 馬使いの知恵で、あっしも手なずける自信があるんですがね。 しかし、どうにも勝手が違う。
68 64 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_026 見慣れぬ土地に連れてこられて、 怖がっているのか、ビクビクと隅で縮こまってばかりなんでさぁ。
69 65 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_027 ヒヒン……ヒン!
70 66 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_028 おぉ……おおぉ!? ユニコルトが自ら人に近寄っていくなんて、 初めて見ましたとも!
71 67 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_029 この子をイシュガルドより譲り受けた際に、 ユニコーンは、心清らかな者にのみ心を開くと聞いたんですがね。
72 68 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_030 伝承の類ではなく、本当に心を見抜く力があるとでも……!? もしや、催しに利用しようという、あっしの邪な心を見抜き、 あなた様に、清き心根を見出したのやもしれませぬな!
73 69 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_031 ヒヒン……っ!!
74 70 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_032 ややや、これは何やら意気込みを見せている様子では? あなた様とご一緒なら、催しの宣伝も果たしてみせようと!
75 71 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_033 まことにかたじけない限りですが、 どうかこのユニコルトを連れて街を練り歩き、 馬の御披露道中の宣伝をしてきてもらえませぬか?
76 72 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_034 下甲板層から出て、ゼファー陸門より南にかけてが会場だと、 海都の市民たちに伝えてくだされば結構ですので……! まずはこの近くで、試してゆかれるとよいでしょう!
77 73 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_035 自分も、引き続きひとりで宣伝を続けておりますゆえ! そちらの行脚が終わりましたら、馬奉行様にご報告を…… どうか何卒、お頼み申し上げます!
78 74 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEYORIKI_000_040 催しは、街から中央ラノシアへ出たゼファー陸門あたりの、 門より南方面にかけてが会場だと伝えてくださったら結構で。 どうかユニコルトを連れて、街を回ってきてくだされ!
79 75 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_045 配下の馬与力から話は聞いたようであるな。 ユニコルトをよろしく頼もう!
80 76 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_050 ひ、ヒヒン!
81 77 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_051 午のユニコルトは、あなたについていきたいようだ。 午のユニコルトを連れて市民に声をかけ、 降神祭の催しについて宣伝を行おう。
82 78 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_052 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_053 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_054 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_030 このクエストを進行させるには、 午のユニコルトが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
86 82 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_031 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
87 83 TEXT_FESNYX201_05229_Q2_000_000 何をする?
88 84 TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_001 話す
89 85 TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_002 同行状態を解除する
90 86 TEXT_FESNYX201_05229_A2_000_003 キャンセル
91 87 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_033 ひ……ヒヒン!
92 88 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_133 午のユニコルトは、気丈そうに鳴いている。 催しの宣伝に意欲を見せている様子だ。
93 89 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_034 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
94 90 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_035 ヒン……?
95 91 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_036 午のユニコルトは、 「溺れた海豚亭前」で、冒険者を待つつもりのようだ。 用事を済ませたら、再び迎えにいこう。
96 92 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_037 ぶるる……ヒヒン!
97 93 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_038 午のユニコルトは、 再び、あなたについていきたいようだ。
98 94 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_060 へぇ、そういやもう降神祭の季節か! 使節団の人らも毎度来てくれてるが、今回はどんな催しなんだい?
99 95 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_061 ん? なんだか、ちまっこいのがいるみたいだが…… あれはいったい?
100 96 TEXT_FESNYX201_05229_Q1_000_000 何と言う?
101 97 TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_001 さっきの意気込みを見せてごらん
102 98 TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_002 一緒なら怖くない!
103 99 TEXT_FESNYX201_05229_A1_000_003 ヒヒーーン!!
104 100 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_063 ……ひ、ヒヒーン!
105 101 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_064 ほう、降神祭のマスコットだったのか! ユニコーン……そうか、さしずめ今回は馬の季節ってことかい?
106 102 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_065 ヒヒン……ヒン!
107 103 TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_066 (-船旅好きの冒険者-)ははぁ、それで東方の馬飾りを身に着けてるんだな。 俺はもっぱら海の上にいるから本物の馬に縁はないが、 クガネあたりじゃ馬具の取引も盛んだったよ。
108 104 TEXT_FESNYX201_05229_CITIZEN05229_000_067 (-船旅好きの冒険者-)エオルゼアにはチョコボ、東方には馬…… それぞれの土地で異なる動物が騎獣として活躍していて、 人に愛され、共に生きているっていうのは、面白いよな。
109 105 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_068 なるほど、街の外で馬を走らせる催しをするってわけだ? そいつはいいや、知り合いにも広めておこう!
110 106 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_069 ヒン、ヒヒン……!!
111 107 TEXT_FESNYX201_05229_SYSTEM_000_070 無事に初めての宣伝ができたユニコルトは、喜んでいるようだ。 引き続きユニコルトを連れて街をまわり、 降神祭の催しの宣伝を続けていこう。
112 108 TEXT_FESNYX201_05229_QUENTENAIN_000_075 街の外で、馬を走らせるんだよな。 知り合いにも広めておくから、楽しみにしているぞ!
113 109 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_081 おや、この子は……もしかしてユニコーンの幼獣ですか? 降神祭の宣伝にユニコーンとは……なるほど。
114 110 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_082 ご存知かもしれませんが、 グランドカンパニーでも試験的に軍馬が導入されていましてね。 たしか、それも降神祭の馬にまつわる季節がきっかけだったかと。
115 111 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_083 馬はエオルゼアでの個体数の少なさゆえに、 チョコボと完全に入れ替わるほどではありませんが……。 しかし、騎兵隊でも乗り心地がよく評判らしいですよ。
116 112 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_084 この子を見て、そんなことを思い出しました。 今回の降神祭の催し……「御披露道中」でしたか、 黒渦団も協力をするはずですから、私たちも観に行きましょう!
117 113 TEXT_FESNYX201_05229_TRACHRAET_000_089 今回の降神祭の催し……馬の御披露道中でしたか。 私たちも必ず観にいきますよ!
118 114 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_090 ヒン……ヒヒーン!
119 115 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_091 あら、驚いた! 見慣れない一角獣だけれど……この子はなぁに?
120 116 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_092 ふぅん、それで東方の飾りをつけているのね! 降神祭の季節は、いつも珍しい異国の風物に触れられて面白いわ。
121 117 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_093 馬の御披露道中っていうのは、 ささやかなパレードのようなものかしら? この小さなお馬さんも楽しみにしているみたいねぇ。
122 118 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_094 ぶるる……ヒヒン!
123 119 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_095 うふふ、お鼻を鳴らしちゃって! チョコボと違って馬は見慣れないから、 走っている姿を見られるなら楽しみだわ!
124 120 TEXT_FESNYX201_05229_RESTAURANT05229_000_096 降神祭の催し、きっと行かせてもらうわね! 馬が走っている姿が見られるなら、とっても楽しみだわ。
125 121 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_100 先ほど、配下が余のもとへ戻ってきてな。 そなたがユニコルトを連れ、宣伝を手伝ってくれたと聞き及んだ。
126 122 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_101 そなたとユニコルト、ひとりと一頭で、 海都の住人たちに催しのことを十分広めてきてくれたようだな。 此度はまことに世話になった、改めて御礼申し上げる。
127 123 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_102 して、あの震えていたユニコルトの様子はいかがであろうか?
128 124 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_110 ひ、ヒヒンっ!!
129 125 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_111 これはこれは……。 あの随分と人見知りだった子が、 このように明るく鳴いてみせるとはな!
130 126 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_112 実を言うと、東方の馬を紹介するにあたって、 わざわざ西方のユニコーンを「ますこっと」として、 選んだことには、理由があるのだ。
131 127 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_113 事の起こりは、以前の降神祭の折。 我らは馬を広めたいとの想いばかりが先行し、 チョコボ運輸協会の者と、言い争いになってしまってな。
132 128 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_114 その際に偶然居合わせた、ユニコーンの紋章を掲げる、 イシュガルドの騎士が仲裁に入ってくれたのだ。 馬もチョコボも、どちらも「イイ」ではないか、と……!
133 129 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_117 此度のユニコルトの起用は、それを思い起こさんとしたため。 彼に教わった、国を越えて絆を結ぶことの素晴らしさを、 今一度、胸に刻み込みたかったのだ。
134 130 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_118 最初は此度の降神祭もどうなるかと思ったが…… このユニコルトのおかげで、催しも無事に開けそうだ。
135 131 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEUNICOLT_000_119 ぶるる……ヒヒーンっ!!
136 132 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_120 うむうむ! 実に、結構であるな!
137 133 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_121 ユニコルトがこのように懐くならば……。 そなたのような人間には、かのイシュガルドの騎士と同じく、 人と人、心と心を結ぶ力が備わっているのやもしれん。
138 134 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_122 そなたらが声をかけてきてくれた、これからの催しにも、 きっと大勢が集まってくれるに違いあるまい!
139 135 TEXT_FESNYX201_05229_HORSEMISSIONARY_000_123 さぁ、いよいよ御披露道中だ! 支度が済み次第、執り行おうぞ。