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0,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドコートのピコットは、お披露目ステージで具体的に何ができるかを考えたいようだ。"
1,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ピコットと話し、ピコットが歌い手になるきっかけを聞いた。執事王子のお披露目ステージで何ができるかを考えるため、ウルダハのルビーロード国際市場のステージ付近にいる「ピコット」と話そう。"
2,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_02","ピコットと話し、お披露目ステージでできることについて一緒に考えて、衣装のイメージが固まった。ウルダハの宝飾店「エシュテム」付近にいる「マラベル」と話そう。"
3,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_03","マラベルと話した。ルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_04","執事王と話し、執事王子ピコットのお披露目ステージを見届けた。ルビーロード国際市場にいる、ステージを終えた「ピコット」と話そう。"
5,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_05","ピコットと話した。執事王子のお披露目ステージとおもてなしは大成功だった。ピコットはこれからも夢を追うため、執事王子として頑張っていくという。きっといつか、彼の幼馴染にもその声が届くことだろう。祝祭期間中は、ウルダハではプリンセスデーが引き続き開催されている。三歌姫と執事王子が中心となってステージを盛り上げていくようなので、様子を見に行くのもいいかもしれない。"
6,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_07",""
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24,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_00","ルビーロード国際市場のピコットと話す"
25,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_01","宝飾店「エシュテム」付近のマラベルと話す"
26,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_02","ルビーロード国際市場の執事王と話す"
27,"TEXT_FESPDX002_05238_TODO_03","ピコットと話す"
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48,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_010","ボクが目指すのは「執事王子」……。
モチーフになった執事さんのイメージはわかってきたから、
次はボクにできる「執事らしさ」について考えなきゃねぇ。"
50,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_011","相手を喜ばせるために……か。
そういえば、ボクも始まりはそこだったなぁ。"
51,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_012","子どものころにね、幼馴染の女の子がいてさ。
ボクにとっては、大事な大事なお姫様。"
52,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_013","でも、その子は生まれつき病気でね。
外にも出られなくて、ずっとベッドの上にいて……
だから、ボクを通して外の世界を見てもらってたんだ。"
53,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_014","ボクね、いろんなものになったよ。
ヒーローにも、道化にもなった。
あの子が望んで、笑ってくれるなら、なんにでもなった。"
54,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_015","そんなある日、街でキラキラした歌い手さんを見かけたんだ。
ステージを見てる人、みんな笑ってたから……
あの子にも見せてあげたくって。"
55,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_016","ボクは精一杯、歌って踊って……
お客さんはひとりだけ、あの子のためだけのステージだった。
そうしたらね、目を輝かせて喜んでくれたんだよ。"
56,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_017","もう、嬉しくって嬉しくって。
だからいっぱい練習したし、そうするうちに、
だんだん自分が大人気の歌い手になった気持ちになれたんだぁ。"
57,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_018","でも……あの子は、ザル神のところに行っちゃった。"
58,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_019","だからね、いつかボクも歌い手になって、
もっともっと有名になって、大きなステージに立てたら……
いつかまた、あの子にも届くかもしれないなって!"
59,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_020","そのために、執事王子のオーディションを受けたんだ。
合格したときは、もう飛び上がって喜んじゃった。"
60,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_021","でもね、きっかけは幼馴染のためだったけど……
今はもう自分の夢でもあるよ。
たくさんの人に夢を与えて、ステージを成功させたい!"
61,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_022","へへっ、聞いてくれてありがとう!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと話してると、
いろいろ見えてくるよ。"
62,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_023","よーし、それじゃあ、改めて何ができるか考えていかなくちゃ!
そうすればきっと、マラベルさんに伝える衣装のイメージも、
もっとしっかり固まると思うんだ。"
63,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_024","まずは、お披露目ショーがあるステージのほうに行ってみよう!
準備も進んで、お客さんも集まってきてるだろうから、
執事王子としてできることのヒントがあるかも!"
64,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_030","おや、冒険者さん!
ただいまステージの準備中でして……
ピコットさんは大丈夫そうですかな?"
65,"TEXT_FESPDX002_05238_STAFF05238_000_031","お集まりの皆さんに楽しんでいただけるよう、
念入りに準備いたしましょう。"
66,"TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_032","もうすぐナルミちゃんに会えるぜ……!
この日のために、毎日働いてきたんだよなぁ!"
67,"TEXT_FESPDX002_05238_WAITERB05238_000_033","ふむ……やはり、ステージ付近は人も集まりますね。
こちらでチラシだけでも配らせてもらえないか、
執事王さんに交渉してみようかな……。"
68,"TEXT_FESPDX002_05238_SYSTEM_000_040","このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。"
69,"TEXT_FESPDX002_05238_Q1_000_000","ピコットとステージを観察しますか?"
70,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_050","準備も大詰めって感じだねぇ……。
お客さんも集まり始めてるみたい。"
71,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_051","よーし、執事王子としてやるべきこと、見つけるよ~!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
何か気になるところがあったら教えてくれる?"
72,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_060","うんうん、一番身近な「執事」さんと言えば、
やっぱり執事王さんだよな~。
振る舞いはあの人が参考になりそう!"
73,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_061","物腰が柔らかくて、丁寧な身のこなし……。
そういえば、執事王さんは一緒にお仕事してると、
事前の準備もすごくしっかりしてるんだなぁってわかるんだ。"
74,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_062","何か新しい企画を持ち込んでも、
相談したら実現に向けて一緒に動いてくれそう……!"
75,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_070","あれは、三歌姫さんの熱心なファンの人みたいだねぇ。
最前列を確保するために、早く来てるんだ……。"
76,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_071","でも、最初はボクのお披露目ステージだから、
三歌姫さんの出番まではまだまだ時間があるはず……。
ずっとあそこで待機してるのかなぁ?"
77,"TEXT_FESPDX002_05238_Q2_000_000","何と言う?"
78,"TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_001","休ませてあげる?"
79,"TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_002","何か差し入れでもする?"
80,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_072","そうだねぇ、ずっと立ちっぱなしで疲れてるだろうし……。
ボクのステージの間くらいは、
ゆっくり見てもらえるようにするのもいいかも!"
81,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_080","あっ、クイックサンドの店員さんだぁ~!
そういえば、プリンセスデーの限定メニューがあるんだっけ?"
82,"TEXT_FESPDX002_05238_Q3_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_001","デザートもドリンクもあるらしい"
84,"TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_002","自分も気になってる"
85,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_081","期間限定って言われると、食べてみたくなるよね~!"
86,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_082","うーん……ちょっとした軽食くらいなら、
ここまで持ってきてもらえたりしないかなぁ?
クイックサンドの宣伝にもなるし、一石二鳥じゃない?"
87,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_090","ボクがお客さんのためにできること……。
歌と踊り以外にも、何か喜ばれることをできたらいいよねぇ。"
88,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_100","……ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
ステージってさ、立って応援しなきゃいけないって、
決まりはないよね?"
89,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_101","飲み物とか軽食をクイックサンドから持ってきてもらって……。
リラックスしながら見てもらえるような、
そんなステージにするのはどうかな?"
90,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_102","ほら、お芝居小屋で食事ができることもあるでしょ?
酒場でもお酒を片手に吟遊詩人さんの演奏を聴けたりするし……
食べるのと見るのって、両立できると思うんだ~!"
91,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_103","歌と踊りで盛り上げるのはもちろんだけど、
執事としてのおもてなしってことで!"
92,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_104","ふふっ、やっとイメージが固まったな~!
「執事王子」としてボクが目指すのは、
相手のために動く執事らしさと、王子の華やかさの両立!"
93,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_105","そうと決まったら、さっそく準備をしないとねぇ。
まずは執事王さんに相談して、
クイックサンドのモモディさんにもお願いしに行かなきゃ……!"
94,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_106","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_107","でも、衣装のイメージを伝えに、
マラベルさんのところも行かなきゃいけないし……。
うーん、どうしよう、間に合うかなぁ……?"
96,"TEXT_FESPDX002_05238_Q4_000_000","何と言う?"
97,"TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_001","代わりに行ってこようか?"
98,"TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_002","手分けしよう"
99,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_100_107","えっ、いいの……?"
100,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_110_107","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
じゃあ、マラベルさんに衣装のイメージを伝えるの、
お任せしてもいいかなぁ?"
101,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_108","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_109","本当にありがとう~!
お披露目ステージ、絶対に成功させてみせるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも見ててね!"
103,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_120","……だからね、飲んだり食べたりしながら見てもらえるような、
そんなステージにしようかなって!"
104,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_121","ふむふむ……それは面白そうですな!
であれば、テーブルはこちらで手配いたしましょう。"
105,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_130","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
執事王子くんはもう大丈夫そうなの?"
106,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_131","なるほど、執事のおもてなしステージとは考えたわね。
とっても面白そうじゃない!"
107,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_132","執事のような振る舞いで、王子様のように輝く歌い手……
うん、インスピレーションも湧いてきたわ!
仕上げは任せてちょうだい!!"
108,"TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_133","執事王子くんのステージまでに間に合わせてみせるわ。
悪いんだけど、執事王さんにその旨を伝えてくれるかしら?"
109,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_140","ピコットさんを手伝ってくれたようで、ありがとうございました!
衣装も問題ないようで、ひと安心です。"
110,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_141","執事王子のお披露目ステージは、プリンセスデーの目玉……
開幕の挨拶も、ピコットさんに任せてあります。"
111,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_142","彼の晴れ姿、ぜひ冒険者さんも見てあげてください。
あなたのおかげで実現した舞台ですからな!"
112,"TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_200","ふぅ……。
立ちっぱなしで疲れたけど……もうすぐ始まるはず……!"
113,"TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_201","そろそろ時間よね?
最初は新しい歌い手のお披露目……「執事王子」だっけ?"
114,"TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_202","どんな子だろうねー?
執事の王子様って言われても、あんまり想像つかないな。"
115,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_203","皆さま、大変お待たせいたしました。"
116,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_204","お初にお目にかかります。
私は執事王子のピコット……
皆さまをひとときの夢の世界へと誘うため、参りました。"
117,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_205","長らくお待ちいただいて、皆さまお疲れでしょう。
ささやかではございますが、差し入れをご用意いたしました。"
118,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_206","クイックサンドのプリンセスデー限定メニュ―でございます。
桃の香りがする紅茶に、春をたっぷり詰めこんだスイーツ……
よろしければ、召し上がりながらステージをお楽しみください。"
119,"TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_207","いいのか!?
ちょうど喉が渇いてたんだ!"
120,"TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_208","限定メニュー、気になってたのよ!
なんて気が利くのかしら……!"
121,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_209","喜んでいただけて、私も嬉しいです。
ステージ終了後もクイックサンドにて提供されていますので、
お気に召しましたら、ぜひ足を運んでみてください。"
122,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_210","ああ、でも……"
123,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_211","どうか、私からも目を離さないでくださいね?
……妬いてしまいますから。"
124,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_212","そちらの姫も、お近くにどうぞ?
私のステージで思い出に花を添えられるよう、
精一杯つとめましょう。"
125,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_213","それでは皆さま、どうぞ心ゆくまで、
「執事王子」のステージをお楽しみください!"
126,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_214","歌や踊りだけでなく、観客をおもてなしする心……
お見事ですな。"
127,"TEXT_FESPDX002_05238_ULALA_000_215","ふーん、なかなかやるじゃない!"
128,"TEXT_FESPDX002_05238_NARUMI_000_216","これは私たちも負けていられませんね。"
129,"TEXT_FESPDX002_05238_MASHAMHAKARACCA_000_217","もちろん!
もっともっと盛り上げていきましょ!"
130,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_300","執事王子のお披露目は大成功です!
お客様にも楽しんでいただけました。"
131,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_310","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
見ててくれてありがと~!"
132,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_311","もうね、すっごく楽しかった!
集まってくれた人たち、ひとりひとりの顔を見てたらね、
みんな楽しんでくれてるのが伝わってくるんだぁ。"
133,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_312","おもてなしも喜んでもらえたし……
クイックサンドのお兄さんもね、最高の宣伝になったって、
お礼を言ってくれたんだよ~!"
134,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_313","執事王子としてのお披露目は大成功でしたぞ!
さっそく次の出番はいつかと問い合わせが殺到しておりまして……
期間中にまたステージに立ってもらおうかと思っています。"
135,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_314","わぁ、本当に?
嬉しいなぁ、ボク頑張るよ~!"
136,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_315","……あの子も、見ててくれたかな。
ザル神のところからさ。"
137,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_316","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_317","執事王さんも、ありがとう。
ボクにチャンスをくれて。"
139,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_318","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_319","これからもステージに立てるなら、
いーっぱいの人を楽しませられるように、頑張るよ~!"
141,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_320","いけない、忘れるところだった!
あのね、マラベルさんに頼んでね、
お揃いの衣装を作ってもらったんだぁ。"
142,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_321","実際にステージに立ったのはボクひとりだけど……
いろいろ手伝ってくれた冒険者さんも、
ずっと隣にいてくれたような気がしてたんだ。"
143,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_322","だからぜひ、この服をもらってくれると嬉しいなぁ。
もうひとりの執事王子として!"
144,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_323","いっぱい手伝ってくれて、本当にありがとう!
それじゃあ、またボクのステージを見にきてね~!"
145,"TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_324","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_325","あらためて私からもお礼を……
今回はお手伝いありがとうございました!
おかげさまで、祝祭もますます盛り上がっていくことでしょう。"
147,"TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_326","まだプリンセスデーの祝祭は始まったばかり。
冒険者さんも、引き続き楽しんでいってください!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドコートのピコットは、お披露目ステージで具体的に何ができるかを考えたいようだ。
5 1 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ピコットと話し、ピコットが歌い手になるきっかけを聞いた。執事王子のお披露目ステージで何ができるかを考えるため、ウルダハのルビーロード国際市場のステージ付近にいる「ピコット」と話そう。
6 2 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_02 ピコットと話し、お披露目ステージでできることについて一緒に考えて、衣装のイメージが固まった。ウルダハの宝飾店「エシュテム」付近にいる「マラベル」と話そう。
7 3 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_03 マラベルと話した。ルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_04 執事王と話し、執事王子ピコットのお披露目ステージを見届けた。ルビーロード国際市場にいる、ステージを終えた「ピコット」と話そう。
9 5 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_05 ピコットと話した。執事王子のお披露目ステージとおもてなしは大成功だった。ピコットはこれからも夢を追うため、執事王子として頑張っていくという。きっといつか、彼の幼馴染にもその声が届くことだろう。祝祭期間中は、ウルダハではプリンセスデーが引き続き開催されている。三歌姫と執事王子が中心となってステージを盛り上げていくようなので、様子を見に行くのもいいかもしれない。
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27 23 TEXT_FESPDX002_05238_SEQ_23
28 24 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_00 ルビーロード国際市場のピコットと話す
29 25 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_01 宝飾店「エシュテム」付近のマラベルと話す
30 26 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_02 ルビーロード国際市場の執事王と話す
31 27 TEXT_FESPDX002_05238_TODO_03 ピコットと話す
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52 48 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_010 ボクが目指すのは「執事王子」……。 モチーフになった執事さんのイメージはわかってきたから、 次はボクにできる「執事らしさ」について考えなきゃねぇ。
54 50 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_011 相手を喜ばせるために……か。 そういえば、ボクも始まりはそこだったなぁ。
55 51 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_012 子どものころにね、幼馴染の女の子がいてさ。 ボクにとっては、大事な大事なお姫様。
56 52 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_013 でも、その子は生まれつき病気でね。 外にも出られなくて、ずっとベッドの上にいて…… だから、ボクを通して外の世界を見てもらってたんだ。
57 53 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_014 ボクね、いろんなものになったよ。 ヒーローにも、道化にもなった。 あの子が望んで、笑ってくれるなら、なんにでもなった。
58 54 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_015 そんなある日、街でキラキラした歌い手さんを見かけたんだ。 ステージを見てる人、みんな笑ってたから…… あの子にも見せてあげたくって。
59 55 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_016 ボクは精一杯、歌って踊って…… お客さんはひとりだけ、あの子のためだけのステージだった。 そうしたらね、目を輝かせて喜んでくれたんだよ。
60 56 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_017 もう、嬉しくって嬉しくって。 だからいっぱい練習したし、そうするうちに、 だんだん自分が大人気の歌い手になった気持ちになれたんだぁ。
61 57 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_018 でも……あの子は、ザル神のところに行っちゃった。
62 58 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_019 だからね、いつかボクも歌い手になって、 もっともっと有名になって、大きなステージに立てたら…… いつかまた、あの子にも届くかもしれないなって!
63 59 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_020 そのために、執事王子のオーディションを受けたんだ。 合格したときは、もう飛び上がって喜んじゃった。
64 60 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_021 でもね、きっかけは幼馴染のためだったけど…… 今はもう自分の夢でもあるよ。 たくさんの人に夢を与えて、ステージを成功させたい!
65 61 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_022 へへっ、聞いてくれてありがとう! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと話してると、 いろいろ見えてくるよ。
66 62 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_023 よーし、それじゃあ、改めて何ができるか考えていかなくちゃ! そうすればきっと、マラベルさんに伝える衣装のイメージも、 もっとしっかり固まると思うんだ。
67 63 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_024 まずは、お披露目ショーがあるステージのほうに行ってみよう! 準備も進んで、お客さんも集まってきてるだろうから、 執事王子としてできることのヒントがあるかも!
68 64 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_030 おや、冒険者さん! ただいまステージの準備中でして…… ピコットさんは大丈夫そうですかな?
69 65 TEXT_FESPDX002_05238_STAFF05238_000_031 お集まりの皆さんに楽しんでいただけるよう、 念入りに準備いたしましょう。
70 66 TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_032 もうすぐナルミちゃんに会えるぜ……! この日のために、毎日働いてきたんだよなぁ!
71 67 TEXT_FESPDX002_05238_WAITERB05238_000_033 ふむ……やはり、ステージ付近は人も集まりますね。 こちらでチラシだけでも配らせてもらえないか、 執事王さんに交渉してみようかな……。
72 68 TEXT_FESPDX002_05238_SYSTEM_000_040 このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
73 69 TEXT_FESPDX002_05238_Q1_000_000 ピコットとステージを観察しますか?
74 70 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_050 準備も大詰めって感じだねぇ……。 お客さんも集まり始めてるみたい。
75 71 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_051 よーし、執事王子としてやるべきこと、見つけるよ~! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 何か気になるところがあったら教えてくれる?
76 72 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_060 うんうん、一番身近な「執事」さんと言えば、 やっぱり執事王さんだよな~。 振る舞いはあの人が参考になりそう!
77 73 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_061 物腰が柔らかくて、丁寧な身のこなし……。 そういえば、執事王さんは一緒にお仕事してると、 事前の準備もすごくしっかりしてるんだなぁってわかるんだ。
78 74 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_062 何か新しい企画を持ち込んでも、 相談したら実現に向けて一緒に動いてくれそう……!
79 75 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_070 あれは、三歌姫さんの熱心なファンの人みたいだねぇ。 最前列を確保するために、早く来てるんだ……。
80 76 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_071 でも、最初はボクのお披露目ステージだから、 三歌姫さんの出番まではまだまだ時間があるはず……。 ずっとあそこで待機してるのかなぁ?
81 77 TEXT_FESPDX002_05238_Q2_000_000 何と言う?
82 78 TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_001 休ませてあげる?
83 79 TEXT_FESPDX002_05238_A2_000_002 何か差し入れでもする?
84 80 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_072 そうだねぇ、ずっと立ちっぱなしで疲れてるだろうし……。 ボクのステージの間くらいは、 ゆっくり見てもらえるようにするのもいいかも!
85 81 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_080 あっ、クイックサンドの店員さんだぁ~! そういえば、プリンセスデーの限定メニューがあるんだっけ?
86 82 TEXT_FESPDX002_05238_Q3_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_001 デザートもドリンクもあるらしい
88 84 TEXT_FESPDX002_05238_A3_000_002 自分も気になってる
89 85 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_081 期間限定って言われると、食べてみたくなるよね~!
90 86 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_082 うーん……ちょっとした軽食くらいなら、 ここまで持ってきてもらえたりしないかなぁ? クイックサンドの宣伝にもなるし、一石二鳥じゃない?
91 87 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_090 ボクがお客さんのためにできること……。 歌と踊り以外にも、何か喜ばれることをできたらいいよねぇ。
92 88 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_100 ……ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ステージってさ、立って応援しなきゃいけないって、 決まりはないよね?
93 89 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_101 飲み物とか軽食をクイックサンドから持ってきてもらって……。 リラックスしながら見てもらえるような、 そんなステージにするのはどうかな?
94 90 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_102 ほら、お芝居小屋で食事ができることもあるでしょ? 酒場でもお酒を片手に吟遊詩人さんの演奏を聴けたりするし…… 食べるのと見るのって、両立できると思うんだ~!
95 91 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_103 歌と踊りで盛り上げるのはもちろんだけど、 執事としてのおもてなしってことで!
96 92 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_104 ふふっ、やっとイメージが固まったな~! 「執事王子」としてボクが目指すのは、 相手のために動く執事らしさと、王子の華やかさの両立!
97 93 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_105 そうと決まったら、さっそく準備をしないとねぇ。 まずは執事王さんに相談して、 クイックサンドのモモディさんにもお願いしに行かなきゃ……!
98 94 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_106 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_107 でも、衣装のイメージを伝えに、 マラベルさんのところも行かなきゃいけないし……。 うーん、どうしよう、間に合うかなぁ……?
100 96 TEXT_FESPDX002_05238_Q4_000_000 何と言う?
101 97 TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_001 代わりに行ってこようか?
102 98 TEXT_FESPDX002_05238_A4_000_002 手分けしよう
103 99 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_100_107 えっ、いいの……?
104 100 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_110_107 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! じゃあ、マラベルさんに衣装のイメージを伝えるの、 お任せしてもいいかなぁ?
105 101 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_108 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_109 本当にありがとう~! お披露目ステージ、絶対に成功させてみせるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも見ててね!
107 103 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_120 ……だからね、飲んだり食べたりしながら見てもらえるような、 そんなステージにしようかなって!
108 104 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_121 ふむふむ……それは面白そうですな! であれば、テーブルはこちらで手配いたしましょう。
109 105 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_130 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 執事王子くんはもう大丈夫そうなの?
110 106 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_131 なるほど、執事のおもてなしステージとは考えたわね。 とっても面白そうじゃない!
111 107 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_132 執事のような振る舞いで、王子様のように輝く歌い手…… うん、インスピレーションも湧いてきたわ! 仕上げは任せてちょうだい!!
112 108 TEXT_FESPDX002_05238_MARABEL_000_133 執事王子くんのステージまでに間に合わせてみせるわ。 悪いんだけど、執事王さんにその旨を伝えてくれるかしら?
113 109 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_140 ピコットさんを手伝ってくれたようで、ありがとうございました! 衣装も問題ないようで、ひと安心です。
114 110 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_141 執事王子のお披露目ステージは、プリンセスデーの目玉…… 開幕の挨拶も、ピコットさんに任せてあります。
115 111 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_142 彼の晴れ姿、ぜひ冒険者さんも見てあげてください。 あなたのおかげで実現した舞台ですからな!
116 112 TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_200 ふぅ……。 立ちっぱなしで疲れたけど……もうすぐ始まるはず……!
117 113 TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_201 そろそろ時間よね? 最初は新しい歌い手のお披露目……「執事王子」だっけ?
118 114 TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_202 どんな子だろうねー? 執事の王子様って言われても、あんまり想像つかないな。
119 115 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_203 皆さま、大変お待たせいたしました。
120 116 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_204 お初にお目にかかります。 私は執事王子のピコット…… 皆さまをひとときの夢の世界へと誘うため、参りました。
121 117 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_205 長らくお待ちいただいて、皆さまお疲れでしょう。 ささやかではございますが、差し入れをご用意いたしました。
122 118 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_206 クイックサンドのプリンセスデー限定メニュ―でございます。 桃の香りがする紅茶に、春をたっぷり詰めこんだスイーツ…… よろしければ、召し上がりながらステージをお楽しみください。
123 119 TEXT_FESPDX002_05238_PRINCESSFAN05238_000_207 いいのか!? ちょうど喉が渇いてたんだ!
124 120 TEXT_FESPDX002_05238_STAGEFANA05238_000_208 限定メニュー、気になってたのよ! なんて気が利くのかしら……!
125 121 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_209 喜んでいただけて、私も嬉しいです。 ステージ終了後もクイックサンドにて提供されていますので、 お気に召しましたら、ぜひ足を運んでみてください。
126 122 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_210 ああ、でも……
127 123 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_211 どうか、私からも目を離さないでくださいね? ……妬いてしまいますから。
128 124 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_212 そちらの姫も、お近くにどうぞ? 私のステージで思い出に花を添えられるよう、 精一杯つとめましょう。
129 125 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_213 それでは皆さま、どうぞ心ゆくまで、 「執事王子」のステージをお楽しみください!
130 126 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_214 歌や踊りだけでなく、観客をおもてなしする心…… お見事ですな。
131 127 TEXT_FESPDX002_05238_ULALA_000_215 ふーん、なかなかやるじゃない!
132 128 TEXT_FESPDX002_05238_NARUMI_000_216 これは私たちも負けていられませんね。
133 129 TEXT_FESPDX002_05238_MASHAMHAKARACCA_000_217 もちろん! もっともっと盛り上げていきましょ!
134 130 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_300 執事王子のお披露目は大成功です! お客様にも楽しんでいただけました。
135 131 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_310 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 見ててくれてありがと~!
136 132 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_311 もうね、すっごく楽しかった! 集まってくれた人たち、ひとりひとりの顔を見てたらね、 みんな楽しんでくれてるのが伝わってくるんだぁ。
137 133 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_312 おもてなしも喜んでもらえたし…… クイックサンドのお兄さんもね、最高の宣伝になったって、 お礼を言ってくれたんだよ~!
138 134 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_313 執事王子としてのお披露目は大成功でしたぞ! さっそく次の出番はいつかと問い合わせが殺到しておりまして…… 期間中にまたステージに立ってもらおうかと思っています。
139 135 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_314 わぁ、本当に? 嬉しいなぁ、ボク頑張るよ~!
140 136 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_315 ……あの子も、見ててくれたかな。 ザル神のところからさ。
141 137 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_316 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_317 執事王さんも、ありがとう。 ボクにチャンスをくれて。
143 139 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_318 (★未使用/削除予定★)
144 140 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_319 これからもステージに立てるなら、 いーっぱいの人を楽しませられるように、頑張るよ~!
145 141 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_320 いけない、忘れるところだった! あのね、マラベルさんに頼んでね、 お揃いの衣装を作ってもらったんだぁ。
146 142 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_321 実際にステージに立ったのはボクひとりだけど…… いろいろ手伝ってくれた冒険者さんも、 ずっと隣にいてくれたような気がしてたんだ。
147 143 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_322 だからぜひ、この服をもらってくれると嬉しいなぁ。 もうひとりの執事王子として!
148 144 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_323 いっぱい手伝ってくれて、本当にありがとう! それじゃあ、またボクのステージを見にきてね~!
149 145 TEXT_FESPDX002_05238_PICOT_000_324 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_325 あらためて私からもお礼を…… 今回はお手伝いありがとうございました! おかげさまで、祝祭もますます盛り上がっていくことでしょう。
151 147 TEXT_FESPDX002_05238_BUTLER_000_326 まだプリンセスデーの祝祭は始まったばかり。 冒険者さんも、引き続き楽しんでいってください!