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0,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_00","エーテライト・プラザ付近の使いのフビゴ族は、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_01","使いのフビゴ族からマムークで起きている問題について聞いた。詳細を聞くため、ヤクテル樹海のマムークにいる「ミーラジャ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_02","グルージャジャの幻影らしき存在が現れた情報が舞い込んできた。バクージャジャが交戦しているという、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近にある「<Sheet(EObj,2014454,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_03","グルージャジャの幻影とおぼしき双頭のマムージャ族は、プリッシュと名乗る少女とともに姿を消した。ゴクドラーク岩窟付近にいる「甲冑姿の男性」と話そう。"
4,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_04","甲冑姿の男性に、プリッシュを救うよう頼まれた。「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_05","ジュノ:ザ・ファーストウォークを攻略した。ゴクドラーク岩窟付近からジュノへと向かおう。"
6,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_06","強敵たちをすべて退け、その先でバクージャジャたちと合流した。ジュノ下層にいる「バクージャジャ」と話そう。
一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。"
7,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_07","バクージャジャと話したところ、礼を言われた。救助したプリッシュという少女は正気を取り戻しているように見える。プリッシュから詳しい話を聞いてみよう。"
8,"TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_08",""
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24,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_00","マムークのミーラジャと話す"
25,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_01","<Sheet(EObj,2014454,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_02","甲冑姿の男性と話す"
27,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_03","「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略"
28,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_04","「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略"
29,"TEXT_KINGEA101_05233_TODO_05","バクージャジャと話す"
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48,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_001","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!
私はバクージャジャ様の母君である、ミーラジャ様の使いの者。
彼女に頼まれて、あなたを探していたのです。"
49,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_002","現在マムークでは、とある問題に悩まされておりましてな。
その解決のためには、外つ国についても見識が広い、
あなたにご協力をお願いしたいのです。"
50,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_003","引き受けていただけるようでしたら、
マムークのミーラジャ様のもとへ……。
双頭の像がある、大きな建物をお訪ねください。"
51,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_100","来てくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
旅人であるあなたを呼ぶべきか、随分と迷ったのだけれど……
私たちだけでは、どう対処すべきか判断がつかなくてね。"
52,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_101","ことの始まりは、天深きセノーテのそばで、
気を失って倒れていた男性を見つけたことよ。"
53,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_102","幸い命に別状はなかったのだけど、その人というのが、
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(2)>ちょうどあなたのように、細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(3)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(4)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(5)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(6)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(7)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(8)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case></Switch>
この辺りでは、まず見かけない特徴よ。"
54,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_103","うわごとのように何かを呟いていて、
いまにも意識が戻りそうなのだけど……
口にする単語が、どれも聞きなれないものばかりなの。"
55,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_104","多くの土地を旅してきたあなたなら、
何かわかることがあるかもしれない。
彼が目を覚ましたら、会ってみてもらえないかしら?"
56,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_100_104","ミーラジャ様、例の男が意識を取り戻しました。
起きてすぐ、周囲を気にして歩き回っておりまして、
あれならば身体に問題はなさそうです。"
57,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、待たせずに済んだわね。
元気もあるようだし、彼をここへ連れてきてもらえる?"
58,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_106","目を覚ましてくれて安心したわ。
起きがけに悪いのだけど、あなたの名前を教えてもらえるかしら?"
59,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_107","(-甲冑姿の男性-)名前……。"
60,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_107","(-甲冑姿の男性-)すまない、何も思い出せない……。"
61,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_108","どうやら記憶を失っているようね……これは思ったより厄介だわ。
せめて外見から、何かわかることがあるといいのだけれど……。"
62,"TEXT_KINGEA101_05233_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_001","冒険者のように見えるが……?"
64,"TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_002","エレゼン族か、エレダイト族か……?"
65,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_110","(-甲冑姿の男性-)冒険者……私が……?"
66,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_111","(-甲冑姿の男性-)エレゼン族……エレダイト族……?
いや、違う……私は……!"
67,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_112","(-甲冑姿の男性-)……ぐっ!!"
68,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_113","(-甲冑姿の男性-)そ、そうだ……。
私は冒険者を生業とする「エルヴァーン族」……。
常に未知を求めて旅をしていた……。"
69,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_114","(-甲冑姿の男性-)そして、お前たちはマムージャ族、だな。
まさかここは……マムーク?"
70,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_115","(-甲冑姿の男性-)マムージャ蕃国の蕃都マムーク……!
つまり私は、かの皇国の防衛戦に敗れたのち、
捕虜にされたと……なんたる不覚!"
71,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_116","捕虜にしたつもりはないのだけれど……。
外つ国では、この街をマムージャ蕃国と呼ぶと聞いたことがある。
ということは、この人はあなたと同じ大陸から来たのかしら?"
72,"TEXT_KINGEA101_05233_Q2_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_001","エオルゼア出身かもしれない"
74,"TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_002","そうではないかもしれない"
75,"TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_003","ドームから来た人かもしれない"
76,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_118","あなたの知識をもってしても、
今すぐに断定することは難しいようね。
だとすると……"
77,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_119","ミーラジャ、すぐに戦える者を集めてくれ!"
78,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_118","あなた……
いったい何事だというの?"
79,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_120","ゴクドラーク岩窟付近で、グルージャジャ様の幻影を発見してな。
敵意を向けてきたため、バクージャジャが応戦しているが、
厳しい状況だ……。"
80,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_121","お前は「友の試練」のときの……
ウクラマト様の協力者だったな。"
81,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_122","ヤクテル樹海では少し前から、
前連王の姿を見たという報告が相次いでいた。
間違いなく、「友の試練」でも用いた前連王の幻影だろう。"
82,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_123","むろん私が紡いだ幻影ではないが……
あの呪法は、ブネワ族の高位賢士にしか使えないもの。
何者かはわからぬが、同族の関与が疑われておる状況だ。"
83,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_124","とにかく今は、バクージャジャの救援が先決だ。
私は勇連隊の応援を要請しに向かう!"
84,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_125","前連王の幻影が相手では、
あの子が応援の到着まで耐えられるかどうか……"
85,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_110_125","……立て続けのお願いになってしまうけれど、
「友の試練」で幻影に打ち勝ったあなたを頼らせてほしい。
どうか、息子の救援に向かってもらえないかしら!"
86,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_126","ありがとう、あなたが協力してくれるなら本当に心強いわ。
「ゴクドラーク岩窟」は、マムークから西に向かった先よ。
バクージャジャを見つけて、加勢してちょうだい!"
87,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_127","(-甲冑姿の男性-)うぅ……グルー……ジャジャ……?"
88,"TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_130","バクージャジャは、「ゴクドラーク岩窟」付近で、
前連王の幻影を相手にしているらしいわ。
あなたも、無事に戻ってきてちょうだい!"
89,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_135","私は、いったい……。"
90,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_200","(-????-)ぐわァーッ!!"
91,"TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_201","(-武のグルージャジャ?-)グルルゥルルルッ!
貴様も、同族のようだが、
その程度じゃ、僭主は務まらない、なぁ~?"
92,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_202","(-戦のバクージャジャ-)ハァ……ハァ……クソッ!
幻影とはいえ、さすがの強さだぜ……!!"
93,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_203","(-魔のバクージャジャ-)まさか、キミが来てくれるなんてね……
気をつけて、敵はひとりじゃないよ……!"
94,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_204","(-荒っぽい口調の少女-)なんだ、新手の「魔物」か?
なら、そっちのやつは俺がブッ飛ばしてやる!"
95,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_205","(-荒っぽい口調の少女-)いくぜ!"
96,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_206","(-甲冑姿の男性-)やらせない……センチネル!"
97,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_207","(-荒っぽい口調の少女-)<RubyCharaters>FF10E5B491E5B499E585ABE8B1A1E8849AFF25E38193E38293E3828DE38293E381AFE381A3E38197E38287E38186E3818DE38283E3818F</RubyCharaters>!!"
98,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_208","(-甲冑姿の男性-)なぜだかわからないが、行かなければならない気がしてね。
君のあとを追いかけてきたんだ。"
99,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_209","(-荒っぽい口調の少女-)へへっ、この魔物は結構やりそうだ。"
100,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_210","(-甲冑姿の男性-)魔物だと?
少女よ、君は何を言っているんだ?"
101,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_211","(-荒っぽい口調の少女-)おおっ、喋るのかよ!?
それにしたって、少女なんて変な呼び方するんじゃねぇ!"
102,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_212","俺は、プリッシュってんだ!!
覚えとけよな。"
103,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_213","(-甲冑姿の男性-)プリッ……シュ……?"
104,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_214","へへへ、俺の勝ちだ。
にしても、おかしな魔物だったなー。"
105,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_215","残りの魔物も、さっさと片付けるぜ!"
106,"TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_216","(-理のグルージャジャ?-)ゲッグッグッグッ……そこまで、だ。
目的の奴は、おびき出せ、た。
いったん、戻る、ぞ。"
107,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_217","わかったよ、「ウルミア」。"
108,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_100_217","(-魔のバクージャジャ-)ウルミア……って、何?"
109,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_218","(-甲冑姿の男性-)ま、待て……
行くな……プリッシュ……!"
110,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_219","(-戦のバクージャジャ-)何者かが前連王の幻影を呼び出したって話は聞いてるか?
さっき戦った嬢ちゃんについちゃ、正体もなにもわからねェが……
幻影とともに行動してるのはたしかだ。"
111,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_221","(-魔のバクージャジャ-)奴らは、あの光の柱へと入っていった。
きっとあれは、転移するためのものなんだ。
どこへ繋がっているのかは……わからないけどね。"
112,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_220","(-戦のバクージャジャ-)武王ウクラマトから、ヤクテル樹海を任された者として……
双頭を利用しようとする連中を、見過ごせるかってんだ!"
113,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_222","(-戦のバクージャジャ-)オレサマたちは急ぎ奴らのあとを追う。
そっちの怪我した男のことは任せたぜ。"
114,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_225","(-甲冑姿の男性-)プリッシュ……いったい何が起きているんだ……。"
115,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_300","おぼろげにだが、彼女と共に戦った記憶が蘇ってきてな。
プリッシュは、私の戦友……そう呼んでいい存在のはずだ。"
116,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_301","だが、彼女の様子は普通ではなかった。
私を「魔物」扱いした上、あの頭のふたつあるマムージャ族を、
「ウルミア」と呼んだのだからね……。"
117,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_302","ウルミアというのはプリッシュの親友であり、
私と同じエルヴァーン族の女性なんだ。
とても、マムージャ族とは似ても似つかない。"
118,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_303","もしかすると……プリッシュは、
何者かに、操られているのかもしれない……。
あとを、追わなければ……!"
119,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_304","ぐっ……!"
120,"TEXT_KINGEA101_05233_Q3_000_000","何と言う?"
121,"TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_001","その様子では無理だ"
122,"TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_002","プリッシュという少女は、自分が追おう"
123,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_306","だが私が行かねば、彼女が……!"
124,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_307","君がプリッシュを追ってくれると……?"
125,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_308","君がプリッシュを追ってくれると……?"
126,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_308","その風格……これまで多くの戦いを越えてきたのだろうね。
君ならば、彼女を救い出すことができるかもしれない。"
127,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_110_308","プリッシュを、よろしく頼むよ。
とても……大切な戦友なんだ。"
128,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_309","彼女は、あの光の柱に触れて消えていった。
くれぐれも万全の備えをしてから突入してくれ!"
129,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_310","この剣と盾は、マムージャ族から借り受けたものさ。
彼らは人間に敵対的な獣人だと思っていたが、
中には話が通じる者もいるのだな。"
130,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_311","ともあれ、今はプリッシュを追うとき……
私も回復次第、すぐに追いかけるよ。"
131,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_500","(-戦のバクージャジャ-)おい、無事か?"
132,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_501","(-魔のバクージャジャ-)心配いらないよ、疲れて眠ってるだけさ。
目が覚めたら話を聞きたいけど、また暴れたら厄介……"
133,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_502","ん……。"
134,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_503","(-戦のバクージャジャ-)気がついたみてェだな。"
135,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_504","うわぁぁぁ!?"
136,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_505","頭がふたつあるトカゲの……獣人!?
俺様を食おうってのか!"
137,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_506","(-戦のバクージャジャ-)オマエみてェな小っこい嬢ちゃんを食ったところで、
腹の足しにもならねェ!"
138,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_507","(-魔のバクージャジャ-)っていうか、そもそも食べないし!"
139,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_100_507","すまねぇ、いきなりでびっくりしちまった。
化け物に襲われて、気を失ったあとだったから……。"
140,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_110_507","(-戦のバクージャジャ-)安心しな。
嬢ちゃんから襲ってこねェなら、こっちも戦う気はねェよ。"
141,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_120_507","(-魔のバクージャジャ-)だからさ、話を聞かせてくれないかなァ?"
142,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_508","おまえらのこと、信じていいのか?"
143,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_509","悪かった、謝らせてくれ……!
誰だって見た目で決めつけられたら、嫌だよな……。"
144,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_510","(-戦のバクージャジャ-)なぁに、気にしちゃいねェよ。"
145,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_511","俺はプリッシュ。
おまえらの名前も教えてくれよ。"
146,"TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_550","突然のことで、つい驚いちまったぜ……。"
147,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_600","(-戦のバクージャジャ-)わけのわからねェことばかりだが、
戦いは一段落したと思っていいみてェだな。"
148,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_601","(-戦のバクージャジャ-)それにしても、グルージャジャ様の幻影どころか、
こんな嬢ちゃんにまでボコられるなんてよ……。
命拾いしたのはオマエのおかげだし、まァ……言っとくぜ。"
149,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_602","(-戦のバクージャジャ-)ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
150,"TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_005","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_125","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_223","(★未使用/削除予定★)"
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154,"TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_312","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_00 エーテライト・プラザ付近の使いのフビゴ族は、冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_01 使いのフビゴ族からマムークで起きている問題について聞いた。詳細を聞くため、ヤクテル樹海のマムークにいる「ミーラジャ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_02 グルージャジャの幻影らしき存在が現れた情報が舞い込んできた。バクージャジャが交戦しているという、ヤクテル樹海のゴクドラーク岩窟付近にある「<Sheet(EObj,2014454,0)/>」で見渡そう。
7 3 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_03 グルージャジャの幻影とおぼしき双頭のマムージャ族は、プリッシュと名乗る少女とともに姿を消した。ゴクドラーク岩窟付近にいる「甲冑姿の男性」と話そう。
8 4 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_04 甲冑姿の男性に、プリッシュを救うよう頼まれた。「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_05 ジュノ:ザ・ファーストウォークを攻略した。ゴクドラーク岩窟付近からジュノへと向かおう。
10 6 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_06 強敵たちをすべて退け、その先でバクージャジャたちと合流した。ジュノ下層にいる「バクージャジャ」と話そう。 一度外に出た場合は、ゴクドラーク岩窟付近から再び向かえるようだ。
11 7 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_07 バクージャジャと話したところ、礼を言われた。救助したプリッシュという少女は正気を取り戻しているように見える。プリッシュから詳しい話を聞いてみよう。
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27 23 TEXT_KINGEA101_05233_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_00 マムークのミーラジャと話す
29 25 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_01 <Sheet(EObj,2014454,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_02 甲冑姿の男性と話す
31 27 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_03 「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略
32 28 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_04 「ジュノ:ザ・ファーストウォーク」を攻略
33 29 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_05 バクージャジャと話す
34 30 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_06
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51 47 TEXT_KINGEA101_05233_TODO_23
52 48 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_001 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね! 私はバクージャジャ様の母君である、ミーラジャ様の使いの者。 彼女に頼まれて、あなたを探していたのです。
53 49 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_002 現在マムークでは、とある問題に悩まされておりましてな。 その解決のためには、外つ国についても見識が広い、 あなたにご協力をお願いしたいのです。
54 50 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_003 引き受けていただけるようでしたら、 マムークのミーラジャ様のもとへ……。 双頭の像がある、大きな建物をお訪ねください。
55 51 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_100 来てくれてありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 旅人であるあなたを呼ぶべきか、随分と迷ったのだけれど…… 私たちだけでは、どう対処すべきか判断がつかなくてね。
56 52 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_101 ことの始まりは、天深きセノーテのそばで、 気を失って倒れていた男性を見つけたことよ。
57 53 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_102 幸い命に別状はなかったのだけど、その人というのが、 <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(2)>ちょうどあなたのように、細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(3)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(4)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(5)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(6)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(7)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case><Case(8)>細身で長身、横に長い耳をしていてね。</Case></Switch> この辺りでは、まず見かけない特徴よ。
58 54 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_103 うわごとのように何かを呟いていて、 いまにも意識が戻りそうなのだけど…… 口にする単語が、どれも聞きなれないものばかりなの。
59 55 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_104 多くの土地を旅してきたあなたなら、 何かわかることがあるかもしれない。 彼が目を覚ましたら、会ってみてもらえないかしら?
60 56 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_100_104 ミーラジャ様、例の男が意識を取り戻しました。 起きてすぐ、周囲を気にして歩き回っておりまして、 あれならば身体に問題はなさそうです。
61 57 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを、待たせずに済んだわね。 元気もあるようだし、彼をここへ連れてきてもらえる?
62 58 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_106 目を覚ましてくれて安心したわ。 起きがけに悪いのだけど、あなたの名前を教えてもらえるかしら?
63 59 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_107 (-甲冑姿の男性-)名前……。
64 60 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_107 (-甲冑姿の男性-)すまない、何も思い出せない……。
65 61 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_108 どうやら記憶を失っているようね……これは思ったより厄介だわ。 せめて外見から、何かわかることがあるといいのだけれど……。
66 62 TEXT_KINGEA101_05233_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_001 冒険者のように見えるが……?
68 64 TEXT_KINGEA101_05233_A1_000_002 エレゼン族か、エレダイト族か……?
69 65 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_110 (-甲冑姿の男性-)冒険者……私が……?
70 66 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_111 (-甲冑姿の男性-)エレゼン族……エレダイト族……? いや、違う……私は……!
71 67 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_112 (-甲冑姿の男性-)……ぐっ!!
72 68 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_113 (-甲冑姿の男性-)そ、そうだ……。 私は冒険者を生業とする「エルヴァーン族」……。 常に未知を求めて旅をしていた……。
73 69 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_114 (-甲冑姿の男性-)そして、お前たちはマムージャ族、だな。 まさかここは……マムーク?
74 70 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_115 (-甲冑姿の男性-)マムージャ蕃国の蕃都マムーク……! つまり私は、かの皇国の防衛戦に敗れたのち、 捕虜にされたと……なんたる不覚!
75 71 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_116 捕虜にしたつもりはないのだけれど……。 外つ国では、この街をマムージャ蕃国と呼ぶと聞いたことがある。 ということは、この人はあなたと同じ大陸から来たのかしら?
76 72 TEXT_KINGEA101_05233_Q2_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_001 エオルゼア出身かもしれない
78 74 TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_002 そうではないかもしれない
79 75 TEXT_KINGEA101_05233_A2_000_003 ドームから来た人かもしれない
80 76 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_118 あなたの知識をもってしても、 今すぐに断定することは難しいようね。 だとすると……
81 77 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_119 ミーラジャ、すぐに戦える者を集めてくれ!
82 78 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_118 あなた…… いったい何事だというの?
83 79 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_120 ゴクドラーク岩窟付近で、グルージャジャ様の幻影を発見してな。 敵意を向けてきたため、バクージャジャが応戦しているが、 厳しい状況だ……。
84 80 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_121 お前は「友の試練」のときの…… ウクラマト様の協力者だったな。
85 81 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_122 ヤクテル樹海では少し前から、 前連王の姿を見たという報告が相次いでいた。 間違いなく、「友の試練」でも用いた前連王の幻影だろう。
86 82 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_123 むろん私が紡いだ幻影ではないが…… あの呪法は、ブネワ族の高位賢士にしか使えないもの。 何者かはわからぬが、同族の関与が疑われておる状況だ。
87 83 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_124 とにかく今は、バクージャジャの救援が先決だ。 私は勇連隊の応援を要請しに向かう!
88 84 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_100_125 前連王の幻影が相手では、 あの子が応援の到着まで耐えられるかどうか……
89 85 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_110_125 ……立て続けのお願いになってしまうけれど、 「友の試練」で幻影に打ち勝ったあなたを頼らせてほしい。 どうか、息子の救援に向かってもらえないかしら!
90 86 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_126 ありがとう、あなたが協力してくれるなら本当に心強いわ。 「ゴクドラーク岩窟」は、マムークから西に向かった先よ。 バクージャジャを見つけて、加勢してちょうだい!
91 87 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_127 (-甲冑姿の男性-)うぅ……グルー……ジャジャ……?
92 88 TEXT_KINGEA101_05233_MIILALJA_000_130 バクージャジャは、「ゴクドラーク岩窟」付近で、 前連王の幻影を相手にしているらしいわ。 あなたも、無事に戻ってきてちょうだい!
93 89 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_135 私は、いったい……。
94 90 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_200 (-????-)ぐわァーッ!!
95 91 TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_201 (-武のグルージャジャ?-)グルルゥルルルッ! 貴様も、同族のようだが、 その程度じゃ、僭主は務まらない、なぁ~?
96 92 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_202 (-戦のバクージャジャ-)ハァ……ハァ……クソッ! 幻影とはいえ、さすがの強さだぜ……!!
97 93 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_203 (-魔のバクージャジャ-)まさか、キミが来てくれるなんてね…… 気をつけて、敵はひとりじゃないよ……!
98 94 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_204 (-荒っぽい口調の少女-)なんだ、新手の「魔物」か? なら、そっちのやつは俺がブッ飛ばしてやる!
99 95 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_205 (-荒っぽい口調の少女-)いくぜ!
100 96 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_206 (-甲冑姿の男性-)やらせない……センチネル!
101 97 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_207 (-荒っぽい口調の少女-)<RubyCharaters>FF10E5B491E5B499E585ABE8B1A1E8849AFF25E38193E38293E3828DE38293E381AFE381A3E38197E38287E38186E3818DE38283E3818F</RubyCharaters>!!
102 98 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_208 (-甲冑姿の男性-)なぜだかわからないが、行かなければならない気がしてね。 君のあとを追いかけてきたんだ。
103 99 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_209 (-荒っぽい口調の少女-)へへっ、この魔物は結構やりそうだ。
104 100 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_210 (-甲冑姿の男性-)魔物だと? 少女よ、君は何を言っているんだ?
105 101 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_211 (-荒っぽい口調の少女-)おおっ、喋るのかよ!? それにしたって、少女なんて変な呼び方するんじゃねぇ!
106 102 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_212 俺は、プリッシュってんだ!! 覚えとけよな。
107 103 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_213 (-甲冑姿の男性-)プリッ……シュ……?
108 104 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_214 へへへ、俺の勝ちだ。 にしても、おかしな魔物だったなー。
109 105 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_215 残りの魔物も、さっさと片付けるぜ!
110 106 TEXT_KINGEA101_05233_REMNANTGULOOLJAJA_000_216 (-理のグルージャジャ?-)ゲッグッグッグッ……そこまで、だ。 目的の奴は、おびき出せ、た。 いったん、戻る、ぞ。
111 107 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_217 わかったよ、「ウルミア」。
112 108 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_100_217 (-魔のバクージャジャ-)ウルミア……って、何?
113 109 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_218 (-甲冑姿の男性-)ま、待て…… 行くな……プリッシュ……!
114 110 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_219 (-戦のバクージャジャ-)何者かが前連王の幻影を呼び出したって話は聞いてるか? さっき戦った嬢ちゃんについちゃ、正体もなにもわからねェが…… 幻影とともに行動してるのはたしかだ。
115 111 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_221 (-魔のバクージャジャ-)奴らは、あの光の柱へと入っていった。 きっとあれは、転移するためのものなんだ。 どこへ繋がっているのかは……わからないけどね。
116 112 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_220 (-戦のバクージャジャ-)武王ウクラマトから、ヤクテル樹海を任された者として…… 双頭を利用しようとする連中を、見過ごせるかってんだ!
117 113 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_222 (-戦のバクージャジャ-)オレサマたちは急ぎ奴らのあとを追う。 そっちの怪我した男のことは任せたぜ。
118 114 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_225 (-甲冑姿の男性-)プリッシュ……いったい何が起きているんだ……。
119 115 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_300 おぼろげにだが、彼女と共に戦った記憶が蘇ってきてな。 プリッシュは、私の戦友……そう呼んでいい存在のはずだ。
120 116 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_301 だが、彼女の様子は普通ではなかった。 私を「魔物」扱いした上、あの頭のふたつあるマムージャ族を、 「ウルミア」と呼んだのだからね……。
121 117 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_302 ウルミアというのはプリッシュの親友であり、 私と同じエルヴァーン族の女性なんだ。 とても、マムージャ族とは似ても似つかない。
122 118 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_303 もしかすると……プリッシュは、 何者かに、操られているのかもしれない……。 あとを、追わなければ……!
123 119 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_304 ぐっ……!
124 120 TEXT_KINGEA101_05233_Q3_000_000 何と言う?
125 121 TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_001 その様子では無理だ
126 122 TEXT_KINGEA101_05233_A3_000_002 プリッシュという少女は、自分が追おう
127 123 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_306 だが私が行かねば、彼女が……!
128 124 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_307 君がプリッシュを追ってくれると……?
129 125 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_308 君がプリッシュを追ってくれると……?
130 126 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_100_308 その風格……これまで多くの戦いを越えてきたのだろうね。 君ならば、彼女を救い出すことができるかもしれない。
131 127 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_110_308 プリッシュを、よろしく頼むよ。 とても……大切な戦友なんだ。
132 128 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_309 彼女は、あの光の柱に触れて消えていった。 くれぐれも万全の備えをしてから突入してくれ!
133 129 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_310 この剣と盾は、マムージャ族から借り受けたものさ。 彼らは人間に敵対的な獣人だと思っていたが、 中には話が通じる者もいるのだな。
134 130 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_311 ともあれ、今はプリッシュを追うとき…… 私も回復次第、すぐに追いかけるよ。
135 131 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_500 (-戦のバクージャジャ-)おい、無事か?
136 132 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_501 (-魔のバクージャジャ-)心配いらないよ、疲れて眠ってるだけさ。 目が覚めたら話を聞きたいけど、また暴れたら厄介……
137 133 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_502 ん……。
138 134 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_503 (-戦のバクージャジャ-)気がついたみてェだな。
139 135 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_504 うわぁぁぁ!?
140 136 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_505 頭がふたつあるトカゲの……獣人!? 俺様を食おうってのか!
141 137 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_506 (-戦のバクージャジャ-)オマエみてェな小っこい嬢ちゃんを食ったところで、 腹の足しにもならねェ!
142 138 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_507 (-魔のバクージャジャ-)っていうか、そもそも食べないし!
143 139 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_100_507 すまねぇ、いきなりでびっくりしちまった。 化け物に襲われて、気を失ったあとだったから……。
144 140 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_110_507 (-戦のバクージャジャ-)安心しな。 嬢ちゃんから襲ってこねェなら、こっちも戦う気はねェよ。
145 141 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_120_507 (-魔のバクージャジャ-)だからさ、話を聞かせてくれないかなァ?
146 142 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_508 おまえらのこと、信じていいのか?
147 143 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_509 悪かった、謝らせてくれ……! 誰だって見た目で決めつけられたら、嫌だよな……。
148 144 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_510 (-戦のバクージャジャ-)なぁに、気にしちゃいねェよ。
149 145 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_511 俺はプリッシュ。 おまえらの名前も教えてくれよ。
150 146 TEXT_KINGEA101_05233_PRISHE_000_550 突然のことで、つい驚いちまったぜ……。
151 147 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_600 (-戦のバクージャジャ-)わけのわからねェことばかりだが、 戦いは一段落したと思っていいみてェだな。
152 148 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_601 (-戦のバクージャジャ-)それにしても、グルージャジャ様の幻影どころか、 こんな嬢ちゃんにまでボコられるなんてよ……。 命拾いしたのはオマエのおかげだし、まァ……言っとくぜ。
153 149 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_602 (-戦のバクージャジャ-)ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
154 150 TEXT_KINGEA101_05233_HOOBIGO05233_000_005 (★未使用/削除予定★)
155 151 TEXT_KINGEA101_05233_ZEREELJA_000_125 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_KINGEA101_05233_BAKOOLJAJA_000_223 (★未使用/削除予定★)
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158 154 TEXT_KINGEA101_05233_ALXAAL_000_312 (★未使用/削除予定★)