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0,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_00","ジム・トライテールのヤーナは、ネユニのことが心配なようだ。"
1,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_01","ネユニが持つ端末の位置情報を探ったところ、彼女はエバーキープの外にいるようだった。ヘリテージファウンドのヤースラニ荒野東部にいる「ヤーナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_02","ネユニを見つけたところに、ユトロープが現れ襲ってきた。ヤーナが魔物の魂を注入して応戦するが、ヤーナは魂蝕症を発症してしまう。ネユニが魂蝕症の治療法を見つけたことを語ると、ユトロープは冒険者に謝罪して倒れてしまうのだった。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_03","ハウリングブレードに引退の約束を取りつけるため、ヤーナの発案で、ハニー・B・ラブリーの配信番組に出ることになった。ソリューション・ナインのモザイク・コーヒー付近にいる「ハニー・B・ラブリー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_04","ハウリングブレードに引退の約束を取りつけた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい、「ヤーナ」と話そう。
一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。"
5,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_05","ヤーナは、あとは冒険者頼みだという。ハウリングブレードとの戦いに備えて、またヤーナに声をかけよう。"
6,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_00","ヤースラニ荒野東部のヤーナと話す"
25,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_01","ヤーナと話す"
26,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_02","モザイク・コーヒー付近のハニー・B・ラブリーと話す"
27,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_03","アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す"
28,"TEXT_KINGRA205_05293_TODO_04",""
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48,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_000","あんな出来事のあとだし、ちょっと心配だ。
ネユニが持ち歩いてる端末の位置情報を探ってみるよ。"
49,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_001","なんで、キープの外なんかに……。"
50,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_002","ネユニの端末が、ヘリテージファウンドにあるみたいなんだ。
あの子が、何も告げずに外に出るなんて、
絶対におかしいよ!"
51,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_002","とにかく嫌な予感がするから、
すまないが、一緒に探してほしい。
最後に記録された位置情報は「ヤースラニ荒野東部」だ。"
52,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_010","端末の位置情報によると、
ネユニはこの辺りにいるはずなんだけど……。"
53,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_100","ネユニ……!
心配した、こんなところで何してるの!?"
54,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_101","ごめんなさい。
ユト姉から急に連絡があって、
ここで落ち合う予定だったんだけど……"
55,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_102","(-????-)妹を利用するような真似をして、すまない……。
でも、これしか方法がないんだ。"
56,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_103","姉さん!
人の魂を奪おうなんてことはよせ……!"
57,"TEXT_KINGRA205_05293_WICKEDTHUNDER_000_104","もう、後戻りはできないの!"
58,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_104","だったら、私は……"
59,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_105","この<RubyCharaters>FF0DE5A789E5A6B9E596A7E598A9FF19E382ADE383A3E38383E38388E38395E382A1E382A4E38388</RubyCharaters>だけは譲れないッ!"
60,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_105","私、ずっとおかしいと思ってた。
姉さんが自分の命のためだけに、人の命を狙うはずないって……。"
61,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_106","本当に救いたいのは、大事な人の……恋人の命。
ハウリングブレードを助けたいんでしょう!?"
62,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_107","でも、彼だけじゃない。
ヘビー級の闘士はみんな、すでに魂蝕症を発症しているの。"
63,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_108","彼らは、それでもオーナーのことを信じているわ。
人生の辛い時期に救われたり、生きる意味を与えられたり、
理由は様々だけれどね……。"
64,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_109","レザラも……
いえ、闘士「ハウリングブレード」も、
きっと私の隣よりも、アルカディアという居場所を選ぶはずよ。"
65,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_109","だから、私はひとりで行動することを決めたの。
みんなが闘士であることを止めず、闘い続けてしまうのなら、
手を汚してでも治療法を見つけてみせるって……。"
66,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_110","ううっ……"
67,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_111","ヤーナ、まさかあなたまで……!?"
68,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_112","ネユニはちゃんと警告してくれたよ。
私がそれでもユト姉を止めたかっただけ……。"
69,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_113","ほんと、ふたりとも大馬鹿者なんだから……。"
70,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_111","ネユニ……"
71,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_112","ネユニの言うとおりだね、ごめん……。"
72,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_200_113","もう、喧嘩しなくていいよ。
ほかの闘士のみんなも……きっと、助けられると思う。"
73,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_113","ついさっきのことだけど、やっと見つけられたかもしれないの……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの魂を必要としない、
魂蝕症の治療法を。"
74,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_114","ま、まさか……
私がデータを隈なく調べても、
そんな都合のいい治療法なんて……!"
75,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_115","ユト姉が調べたのは、
アルカディアに記録されていたデータでしょう?"
76,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_116","私はオブリビオンの人たちに協力してもらって、
「再生因子」という存在について知ることができたの。"
77,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_116","再生因子……?"
78,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_117","病気や怪我をした後、身体は何とか回復に向かおうとするでしょ?
生命体の設計図に従って、元どおりになろうとする力……
それが再生因子、と呼ばれるものみたい。"
79,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_118","でね、大昔の戦争中にリンドブルムという国で、
再生因子を強化するための薬が研究されていたそうよ。"
80,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_119","そんな大昔の外国の話だとしたら……
アレクサンドリア国内には、存在しないんじゃないのか?"
81,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_120","それが、ここ最近、
薬の製法が発見されたという記述があったの。"
82,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_121","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_122","どんな材料が必要なのかも含めて、より詳細に調べていかないと。
だから……ユト姉も協力してね。"
84,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_123","いまさら許してもらおうなんて思わないけど、
どうか、これだけは言わせて……"
85,"TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_124","あなたの命を狙ったこと、本当にごめんなさい。"
86,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_125","姉さん……!"
87,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_126","気を失ってるだけみたい。
大分、身体が弱っているようだから、
ジムに運んで寝かせてあげよう。"
88,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_128","ヤーナ姉まで発症してしまうなんて……。
早く再生因子を強化する薬を探らないとですね。"
89,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_130","ユト姉は上の部屋で眠ってるよ。
魂蝕症がかなり進行しているようだから、
治療できるまで安静にしてもらうほかない。"
90,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_131","ヤーナ姉だって、さっき魂蝕症を発症しちゃったんだよ。
身体は大丈夫なの……?"
91,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_132","ごめん、ユト姉が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を襲うのを、
どうしても見てられなくてさ。"
92,"TEXT_KINGRA205_05293_Q4_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_001","もう魂を注入するのは禁止"
94,"TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_002","自分で倒せたのに……"
95,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_133","わかってる、約束するよ。
そうじゃなきゃ、闘士を引退するって決断してくれたみんなにも、
合わせる顔がないしさ……。"
96,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_134","たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力なら、
前より弱っていた姉さんをひとりで倒せたかもね。
余計なことしちゃったかな……。"
97,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_134","今は平気そうだけど、異変を感じたらすぐ教えてね。
恐ろしい病気なんだから……。"
98,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_135","それで、今後のことだけどさ。
治療法を確立するまでの間にも、対戦は進んでしまう……
だから、闘士たちへの訴えも続けるべきだと思うんだ。"
99,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_136","目下は、クルーザー級王者のハウリングブレードに……。
あいつが命を落とすようなことになれば姉さんが悲しむし、
私も、知り合いが魂蝕症で死ぬのはもう嫌だ。"
100,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_137","でも、ハウリングブレードさんは、
闘士を続けて死ぬ覚悟だって……
どうにか止めることができたらいいんだけど……。"
101,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_137","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_138","実は、私にいい作戦があってさ……。"
103,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_139","それはね、中継カメラを連れて彼に突撃して、
「闘士の引退を賭けて試合をしよう!」って宣言するんだ。"
104,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_140","なるほど……
アルカディアがいつもやってる中継放送みたいに、
観客たちに、私たちが用意した「筋書き」を見せちゃうんだね!"
105,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_141","そうそう、ハウリングブレードも、
大勢の人が見てる中継で突きつけられたら、
闘士としてさすがに逃れられないだろう。"
106,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_141","それで試合が盛り上がるなら、オーナーもきっと黙認するはず。"
107,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_142","でも、中継カメラはどうするの?
メテムさんはあれから音沙汰がないし、
アルカディアの協力なんて、とても得られないよ。"
108,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_143","Bセンパイの力を借りるんだ。
彼女は、視聴者数が多い配信番組を持ってるから、
その放送で、ハウリングブレードに約束させちゃうんだよ。"
109,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_144","さっそく、彼女に連絡してみるね。"
110,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_145","Bセンパイ、ノリノリで協力してくれるって!
ハウリングブレードが試合前に必ず一服する場所、
モザイク・コーヒーで待ち伏せすることに決まったよ。"
111,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_146","もちろん、今回の主演はアンタさ。
うまいこと誘導して、次の試合に引退を賭けさせるんだ!"
112,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_147","私はユト姉の看病があるから、ここに残ります。
うまくいくことを祈ってますよ!"
113,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_150","ヤーナ姉の大胆な作戦が、うまくいくことを祈ってますよ!"
114,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_151","Bセンパイ、すっかり本番モードみたいだ。
アンタがよければ、声をかけて作戦開始といこう。"
115,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_160","あ、来た来た!
これで出演者はそろった感じだね~。
ハート連打……じゃなくて、本番の準備はいいかぁ!?"
116,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_300","ハニー・B・ラブリーの「突き刺しちゃうぞ☆」
超ラブリー特別版、はじまるよ~!"
117,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_301","なんと、今日はゲストとしてブラックキャットちゃんと、
生身の挑戦者こと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが、
来てくれてま~す!"
118,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_302","しかも、ヤバいスペシャル企画をやっちゃう!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が次に対戦するクルーザー級王者、
そう、ハウリングブレードに、ノンアポで突撃しちゃうぞ~☆"
119,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_303","な、なんだい、キミたちは……?"
120,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_304","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんから、アナタにものもーす!"
121,"TEXT_KINGRA205_05293_Q1_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_001","次の試合、引退を賭けて勝負だ!"
123,"TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_002","…………"
124,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_305","や、やい、ハウリングブレード!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けたら引退しろ!"
125,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_306","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_306","ず、ずいぶんと急だね……。
まあ、ボクが生身で戦う相手に負けるわけないし……"
127,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_200_306","そして、なにより……引退する気はない。"
128,"TEXT_KINGRA205_05293_Q2_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_001","こちらこそ負けるわけない"
130,"TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_002","負けるのが怖いのか?"
131,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_307","挑発して約束を取りつけようとしても……
ボクはその手には乗らないよ。"
132,"TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_308","クルーザー級王者にしては情けないよな~。
やっぱり、負けるのが怖いんじゃないか~?"
133,"TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANB_000_309","ああ、きっと自信がないんだろうぜ~。"
134,"TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANC_000_310","クルーザー級王者なら、王者らしく勝負を受けろ~!"
135,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_310","……これで乗らなければ、闘士の名折れ、か。
やられたな。"
136,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_311","闘士はボクの生きがいなんだ。
それを捨てろというなら、キミが負けた場合も、
同じく生きがいを捨ててもらうのが筋だろう。"
137,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_312","キミの生きがいは……?"
138,"TEXT_KINGRA205_05293_Q3_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_001","冒険"
140,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_002","闘い"
141,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_003","人助け"
142,"TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_004","金稼ぎ"
143,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_313","なるほど、キミは障壁の外から来たのだったね。
広い世界を巡る冒険こそ生きがいということか……
ボクには想像もつかないな。"
144,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_314","なんだ、ボクと大体一緒だね。
強者と闘っているときこそ大きな喜びを感じる……
よくわかるよ。"
145,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_315","キミは良い人なんだね。
ボクのことも助けようとしているのかもしれないが……
そんな必要はないよ。"
146,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_316","キミは……意外と俗物的な人なんだね。
まあ、それもひとつの生き方だし、
もちろん否定する気はないよ。"
147,"TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_317","じゃあ、キミが負けたら、その生きがいを捨ててもらおう。
それならば、この賭けに乗るよ。"
148,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_318","みんな聞いた~?
お互い大事な生きがいを賭けちゃった!
この試合は大注目だね~☆"
149,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_319","うまくいったみたいだね。
声を上げてくれたお客さんには感謝しないと……"
150,"TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_320","どうでした、お役に立てましたでしょうか?"
151,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_321","うん、バッチリだったよ~!
みんな、ありがとう~☆"
152,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_322","そ、そういうことだったの。
さすがBセンパイ……敵わないわ……。"
153,"TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_323","さぁて、アタシができることは、ここまでだよ☆
ボンバーちゃんのためにも、必ず勝って彼を引退させてね~!"
154,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_324","よし、あとは勝利を掴むだけ!
「アルカディア・ソサエティの控室」に向かおう!"
155,"TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_330","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_340","さあ、クルーザー級の頂上決戦だ!
どうか、ハウリングブレードを打ち破ってくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_00 ジム・トライテールのヤーナは、ネユニのことが心配なようだ。
5 1 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_01 ネユニが持つ端末の位置情報を探ったところ、彼女はエバーキープの外にいるようだった。ヘリテージファウンドのヤースラニ荒野東部にいる「ヤーナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_02 ネユニを見つけたところに、ユトロープが現れ襲ってきた。ヤーナが魔物の魂を注入して応戦するが、ヤーナは魂蝕症を発症してしまう。ネユニが魂蝕症の治療法を見つけたことを語ると、ユトロープは冒険者に謝罪して倒れてしまうのだった。ジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_03 ハウリングブレードに引退の約束を取りつけるため、ヤーナの発案で、ハニー・B・ラブリーの配信番組に出ることになった。ソリューション・ナインのモザイク・コーヒー付近にいる「ハニー・B・ラブリー」と話そう。
8 4 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_04 ハウリングブレードに引退の約束を取りつけた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい、「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。
9 5 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_05 ヤーナは、あとは冒険者頼みだという。ハウリングブレードとの戦いに備えて、またヤーナに声をかけよう。
10 6 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_07
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26 22 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGRA205_05293_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_00 ヤースラニ荒野東部のヤーナと話す
29 25 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_01 ヤーナと話す
30 26 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_02 モザイク・コーヒー付近のハニー・B・ラブリーと話す
31 27 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_03 アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す
32 28 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_04
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34 30 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_06
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51 47 TEXT_KINGRA205_05293_TODO_23
52 48 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_000 あんな出来事のあとだし、ちょっと心配だ。 ネユニが持ち歩いてる端末の位置情報を探ってみるよ。
53 49 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_001 なんで、キープの外なんかに……。
54 50 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_002 ネユニの端末が、ヘリテージファウンドにあるみたいなんだ。 あの子が、何も告げずに外に出るなんて、 絶対におかしいよ!
55 51 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_002 とにかく嫌な予感がするから、 すまないが、一緒に探してほしい。 最後に記録された位置情報は「ヤースラニ荒野東部」だ。
56 52 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_010 端末の位置情報によると、 ネユニはこの辺りにいるはずなんだけど……。
57 53 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_100 ネユニ……! 心配した、こんなところで何してるの!?
58 54 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_101 ごめんなさい。 ユト姉から急に連絡があって、 ここで落ち合う予定だったんだけど……
59 55 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_102 (-????-)妹を利用するような真似をして、すまない……。 でも、これしか方法がないんだ。
60 56 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_103 姉さん! 人の魂を奪おうなんてことはよせ……!
61 57 TEXT_KINGRA205_05293_WICKEDTHUNDER_000_104 もう、後戻りはできないの!
62 58 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_104 だったら、私は……
63 59 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_105 この<RubyCharaters>FF0DE5A789E5A6B9E596A7E598A9FF19E382ADE383A3E38383E38388E38395E382A1E382A4E38388</RubyCharaters>だけは譲れないッ!
64 60 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_105 私、ずっとおかしいと思ってた。 姉さんが自分の命のためだけに、人の命を狙うはずないって……。
65 61 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_106 本当に救いたいのは、大事な人の……恋人の命。 ハウリングブレードを助けたいんでしょう!?
66 62 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_107 でも、彼だけじゃない。 ヘビー級の闘士はみんな、すでに魂蝕症を発症しているの。
67 63 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_108 彼らは、それでもオーナーのことを信じているわ。 人生の辛い時期に救われたり、生きる意味を与えられたり、 理由は様々だけれどね……。
68 64 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_109 レザラも…… いえ、闘士「ハウリングブレード」も、 きっと私の隣よりも、アルカディアという居場所を選ぶはずよ。
69 65 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_109 だから、私はひとりで行動することを決めたの。 みんなが闘士であることを止めず、闘い続けてしまうのなら、 手を汚してでも治療法を見つけてみせるって……。
70 66 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_110 ううっ……
71 67 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_111 ヤーナ、まさかあなたまで……!?
72 68 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_112 ネユニはちゃんと警告してくれたよ。 私がそれでもユト姉を止めたかっただけ……。
73 69 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_113 ほんと、ふたりとも大馬鹿者なんだから……。
74 70 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_100_111 ネユニ……
75 71 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_112 ネユニの言うとおりだね、ごめん……。
76 72 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_200_113 もう、喧嘩しなくていいよ。 ほかの闘士のみんなも……きっと、助けられると思う。
77 73 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_113 ついさっきのことだけど、やっと見つけられたかもしれないの…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの魂を必要としない、 魂蝕症の治療法を。
78 74 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_114 ま、まさか…… 私がデータを隈なく調べても、 そんな都合のいい治療法なんて……!
79 75 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_115 ユト姉が調べたのは、 アルカディアに記録されていたデータでしょう?
80 76 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_116 私はオブリビオンの人たちに協力してもらって、 「再生因子」という存在について知ることができたの。
81 77 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_116 再生因子……?
82 78 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_117 病気や怪我をした後、身体は何とか回復に向かおうとするでしょ? 生命体の設計図に従って、元どおりになろうとする力…… それが再生因子、と呼ばれるものみたい。
83 79 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_118 でね、大昔の戦争中にリンドブルムという国で、 再生因子を強化するための薬が研究されていたそうよ。
84 80 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_119 そんな大昔の外国の話だとしたら…… アレクサンドリア国内には、存在しないんじゃないのか?
85 81 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_120 それが、ここ最近、 薬の製法が発見されたという記述があったの。
86 82 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_121 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_122 どんな材料が必要なのかも含めて、より詳細に調べていかないと。 だから……ユト姉も協力してね。
88 84 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_123 いまさら許してもらおうなんて思わないけど、 どうか、これだけは言わせて……
89 85 TEXT_KINGRA205_05293_EUTROPE_000_124 あなたの命を狙ったこと、本当にごめんなさい。
90 86 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_125 姉さん……!
91 87 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_126 気を失ってるだけみたい。 大分、身体が弱っているようだから、 ジムに運んで寝かせてあげよう。
92 88 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_128 ヤーナ姉まで発症してしまうなんて……。 早く再生因子を強化する薬を探らないとですね。
93 89 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_130 ユト姉は上の部屋で眠ってるよ。 魂蝕症がかなり進行しているようだから、 治療できるまで安静にしてもらうほかない。
94 90 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_131 ヤーナ姉だって、さっき魂蝕症を発症しちゃったんだよ。 身体は大丈夫なの……?
95 91 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_132 ごめん、ユト姉が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を襲うのを、 どうしても見てられなくてさ。
96 92 TEXT_KINGRA205_05293_Q4_000_000 何と言う?
97 93 TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_001 もう魂を注入するのは禁止
98 94 TEXT_KINGRA205_05293_A4_000_002 自分で倒せたのに……
99 95 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_133 わかってる、約束するよ。 そうじゃなきゃ、闘士を引退するって決断してくれたみんなにも、 合わせる顔がないしさ……。
100 96 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_134 たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力なら、 前より弱っていた姉さんをひとりで倒せたかもね。 余計なことしちゃったかな……。
101 97 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_134 今は平気そうだけど、異変を感じたらすぐ教えてね。 恐ろしい病気なんだから……。
102 98 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_135 それで、今後のことだけどさ。 治療法を確立するまでの間にも、対戦は進んでしまう…… だから、闘士たちへの訴えも続けるべきだと思うんだ。
103 99 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_136 目下は、クルーザー級王者のハウリングブレードに……。 あいつが命を落とすようなことになれば姉さんが悲しむし、 私も、知り合いが魂蝕症で死ぬのはもう嫌だ。
104 100 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_100_137 でも、ハウリングブレードさんは、 闘士を続けて死ぬ覚悟だって…… どうにか止めることができたらいいんだけど……。
105 101 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_137 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_138 実は、私にいい作戦があってさ……。
107 103 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_139 それはね、中継カメラを連れて彼に突撃して、 「闘士の引退を賭けて試合をしよう!」って宣言するんだ。
108 104 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_140 なるほど…… アルカディアがいつもやってる中継放送みたいに、 観客たちに、私たちが用意した「筋書き」を見せちゃうんだね!
109 105 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_141 そうそう、ハウリングブレードも、 大勢の人が見てる中継で突きつけられたら、 闘士としてさすがに逃れられないだろう。
110 106 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_100_141 それで試合が盛り上がるなら、オーナーもきっと黙認するはず。
111 107 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_142 でも、中継カメラはどうするの? メテムさんはあれから音沙汰がないし、 アルカディアの協力なんて、とても得られないよ。
112 108 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_143 Bセンパイの力を借りるんだ。 彼女は、視聴者数が多い配信番組を持ってるから、 その放送で、ハウリングブレードに約束させちゃうんだよ。
113 109 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_144 さっそく、彼女に連絡してみるね。
114 110 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_145 Bセンパイ、ノリノリで協力してくれるって! ハウリングブレードが試合前に必ず一服する場所、 モザイク・コーヒーで待ち伏せすることに決まったよ。
115 111 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_146 もちろん、今回の主演はアンタさ。 うまいこと誘導して、次の試合に引退を賭けさせるんだ!
116 112 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_147 私はユト姉の看病があるから、ここに残ります。 うまくいくことを祈ってますよ!
117 113 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_150 ヤーナ姉の大胆な作戦が、うまくいくことを祈ってますよ!
118 114 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_151 Bセンパイ、すっかり本番モードみたいだ。 アンタがよければ、声をかけて作戦開始といこう。
119 115 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_160 あ、来た来た! これで出演者はそろった感じだね~。 ハート連打……じゃなくて、本番の準備はいいかぁ!?
120 116 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_300 ハニー・B・ラブリーの「突き刺しちゃうぞ☆」 超ラブリー特別版、はじまるよ~!
121 117 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_301 なんと、今日はゲストとしてブラックキャットちゃんと、 生身の挑戦者こと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが、 来てくれてま~す!
122 118 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_302 しかも、ヤバいスペシャル企画をやっちゃう! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が次に対戦するクルーザー級王者、 そう、ハウリングブレードに、ノンアポで突撃しちゃうぞ~☆
123 119 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_303 な、なんだい、キミたちは……?
124 120 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_304 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんから、アナタにものもーす!
125 121 TEXT_KINGRA205_05293_Q1_000_000 何と言う?
126 122 TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_001 次の試合、引退を賭けて勝負だ!
127 123 TEXT_KINGRA205_05293_A1_000_002 …………
128 124 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_305 や、やい、ハウリングブレード! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に負けたら引退しろ!
129 125 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_306 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_306 ず、ずいぶんと急だね……。 まあ、ボクが生身で戦う相手に負けるわけないし……
131 127 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_200_306 そして、なにより……引退する気はない。
132 128 TEXT_KINGRA205_05293_Q2_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_001 こちらこそ負けるわけない
134 130 TEXT_KINGRA205_05293_A2_000_002 負けるのが怖いのか?
135 131 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_307 挑発して約束を取りつけようとしても…… ボクはその手には乗らないよ。
136 132 TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_308 クルーザー級王者にしては情けないよな~。 やっぱり、負けるのが怖いんじゃないか~?
137 133 TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANB_000_309 ああ、きっと自信がないんだろうぜ~。
138 134 TEXT_KINGRA205_05293_ONLOOKINGMANC_000_310 クルーザー級王者なら、王者らしく勝負を受けろ~!
139 135 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_100_310 ……これで乗らなければ、闘士の名折れ、か。 やられたな。
140 136 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_311 闘士はボクの生きがいなんだ。 それを捨てろというなら、キミが負けた場合も、 同じく生きがいを捨ててもらうのが筋だろう。
141 137 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_312 キミの生きがいは……?
142 138 TEXT_KINGRA205_05293_Q3_000_000 何と言う?
143 139 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_001 冒険
144 140 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_002 闘い
145 141 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_003 人助け
146 142 TEXT_KINGRA205_05293_A3_000_004 金稼ぎ
147 143 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_313 なるほど、キミは障壁の外から来たのだったね。 広い世界を巡る冒険こそ生きがいということか…… ボクには想像もつかないな。
148 144 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_314 なんだ、ボクと大体一緒だね。 強者と闘っているときこそ大きな喜びを感じる…… よくわかるよ。
149 145 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_315 キミは良い人なんだね。 ボクのことも助けようとしているのかもしれないが…… そんな必要はないよ。
150 146 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_316 キミは……意外と俗物的な人なんだね。 まあ、それもひとつの生き方だし、 もちろん否定する気はないよ。
151 147 TEXT_KINGRA205_05293_THEHOWLINGBLADE_000_317 じゃあ、キミが負けたら、その生きがいを捨ててもらおう。 それならば、この賭けに乗るよ。
152 148 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_318 みんな聞いた~? お互い大事な生きがいを賭けちゃった! この試合は大注目だね~☆
153 149 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_319 うまくいったみたいだね。 声を上げてくれたお客さんには感謝しないと……
154 150 TEXT_KINGRA205_05293_NERVOUSYOUTH_000_320 どうでした、お役に立てましたでしょうか?
155 151 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_321 うん、バッチリだったよ~! みんな、ありがとう~☆
156 152 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_322 そ、そういうことだったの。 さすがBセンパイ……敵わないわ……。
157 153 TEXT_KINGRA205_05293_HONEYBLOVELY_000_323 さぁて、アタシができることは、ここまでだよ☆ ボンバーちゃんのためにも、必ず勝って彼を引退させてね~!
158 154 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_324 よし、あとは勝利を掴むだけ! 「アルカディア・ソサエティの控室」に向かおう!
159 155 TEXT_KINGRA205_05293_NEYUNI_000_330 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_KINGRA205_05293_YAANA_000_340 さあ、クルーザー級の頂上決戦だ! どうか、ハウリングブレードを打ち破ってくれ!