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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のパンプキンヘッドの女は、廃屋敷の騒ぎを収めるために冒険者の力を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
パンプキンヘッドの女から、あとからいいモノを持っていくから、先に廃屋敷に向かっていてほしいと頼まれた。廃屋敷にいる「ダンチョー」と話そう。
廃屋敷へは、ミィ・ケット野外音楽堂の「仮装パーティーの招待係」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_02","ダンチョーと話していると、パンプキンヘッドの女からダンチョーを模した魔法人形が届いた。この魔法人形には2種類の幻影が仕込まれているらしい。さっそく廃屋敷の「ダンチョー」に話しかけてパンプキンウォーカーに乗せてもらおう。"
3,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_03","ダンチョーと話し、パンプキンウォーカーに乗せてもらった。パンプキンウォーカーに騎乗した状態で、廃屋敷の怯えている人やコンチネンタル・サーカスの団員に「トリック・トリート」もしくは「トリック・トリック」をし、騒ぎを収めてほしいとのことだ。まずは一番騒がしくなっている、2Fから順番に対応していこう。
※廃屋敷にいる「ダンチョー」に話しかけると「パンプキンウォーカー」に騎乗できます。"
4,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_04","廃屋敷2Fの騒ぎを収めることに成功した。続いて、1Fの対応をしよう。パンプキンウォーカーに騎乗した状態で、廃屋敷の怯えている人やコンチネンタル・サーカスの団員に「トリック・トリート」もしくは「トリック・トリック」をしよう。"
5,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_05","無事に廃屋敷の騒ぎを収めることができた。廃屋敷の「ダンチョー」のところに戻ろう。"
6,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_06","ダンチョーと話し、コンチネンタル・サーカスの団員たちも廃屋敷を訪れた人々も守護天節を楽しめるようになった。先ほどのパンプキンウォーカーをくれた人にもお礼を伝えたいとのことなので、ミィ・ケット野外音楽堂に向かった「ダンチョー」に付き添おう。"
7,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_07","ダンチョーたちと話し、街の人たちにも廃屋敷での催しが広がっていることがわかった。心を入れ替えたコンチネンタル・サーカスの面々は、これからもあの廃屋敷で守護天節を盛り上げてくれることだろう。旅を続けていく中で、ダンチョーそっくりなパンプキンウォーカーに乗って、彼らの名前を広げてあげるのもいいかもしれない。また、守護天節の期間中は、廃屋敷や魔人の隠れ家に自由に出入りできるようだ。心ゆくまで、守護天節の夜を楽しもう。"
8,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_09",""
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24,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_00","廃屋敷のダンチョーと話す"
25,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_01","ダンチョーと再度話す"
26,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_02","パンプキンウォーカーに騎乗して
廃屋敷2Fの訪問客にトリック・トリートをする"
27,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_03","パンプキンウォーカーに騎乗して
廃屋敷2Fのコンチネンタル・サーカスの団員にトリック・トリックをする"
28,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_04","パンプキンウォーカーに騎乗して
廃屋敷1Fの訪問客にトリック・トリートをする"
29,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_05","パンプキンウォーカーに騎乗して
廃屋敷1Fのコンチネンタル・サーカスの団員にトリック・トリックをする"
30,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_06","ダンチョーと話す"
31,"TEXT_FESHLX102_05376_TODO_07","グリダニアのダンチョーと話す"
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48,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_000","何か、良い解決策でも思いつかれましたか?
これ以上、混乱を広げるわけにもいきませんからねェ……
私はここで、新しく来るお客サマの対応を続けましょう。"
49,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_001","うう……聞いていた話と違う……!
これのどこが「楽しい催し」なんだ……。"
50,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_002","エリクサー落ちてないかな……。
でもこれって、エリクサーを渡したら、
何をしてもらえるのかな?"
51,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_003","ああ、でもこの体だと、目玉は抉れない……。
一度もとに戻してもらって……ふふふ……。"
52,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_004","グチャグチャ! グチャグチャ!
楽しい夜を ジャマするナ!!"
53,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_005","エリクサーちょうだい!
キャンディもちょうだい!"
54,"TEXT_FESHLX102_05376_CLOWNGATEKEEPER05375_100_005","どうやら、仮装パーティー会場で問題が起きているとか……。
ですが、あなたならきっと解決できるでしょう!
あちらに向かわれますか?"
55,"TEXT_FESHLX102_05376_EVENTAREA_WARP_110_005","「廃屋敷」へ向かいますか?"
56,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_010","クスクス……コンチネンタル・サーカスの子たちの、
行きすぎたイタズラを止めてあげましょう……。
もう少しだけ、手伝ってくれるかしら……?"
57,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_011","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が集めてきてくれたもので、いいモノを仕上げてあげる……。
クスクス……完成したらすぐに持っていくから、
先に廃屋敷の「ダンチョー」さんのところに戻っていて……。"
58,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_020","クスクス……悪い子には、ちょっとしたオシオキが必要ね……。
自分たちが楽しいだけじゃない、
ステキなイタズラを教えてあげましょう……?"
59,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_030","おや、お戻りですか。
こちらの状況は相変わらずですが……
あなたのほうでは、何かいい方法でも思いつかれましたか?"
60,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_031","いいモノ……?
はて、それはいったい……"
61,"TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_032","どうもどうも、お待たせしました!
ご主人様からダンチョー様たちへ、お届け物ですヨー!"
62,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_033","これは……私にそっくりな魔法人形……!?"
63,"TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_034","ただの人形ではございません!
乗って自由に動きまわることもできますし、
なんとなんと、幻影魔法も仕込まれている優れものですヨー!"
64,"TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_035","そちらの冒険者サンが集めてくださったものたちを、
それぞれ幻影として仕込んであるとのことです。
甘ァいお菓子と、目の光るパンプキンが降り注ぐことでしょウ!"
65,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_036","なるほど、お客サマにはご褒美を、団員たちにはオドロキを……
そうすれば、どちらも落ち着かせられるというわけですね?"
66,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_037","冒険者サマ、あなたにお任せしてもよろしいですか?
ヒトの身に慣れぬ私では、乗りこなせそうにないので……。"
67,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_038","団員たちが落ち着いたら、こちらに戻るようにお伝えください。
私から改めて今回の催しの主旨を説明いたします。"
68,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_039","怖がらせてしまったお客サマたちにも、こちらまで来てもらい、
お詫びにホンモノのお菓子をお渡ししましょう。
この屋敷での思い出を、恐怖で終わらせないように。"
69,"TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_040","話はまとまりましたか?
それでは、私はご主人様のところへ戻りまス!
ご武運ヲー!"
70,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_050","それでは、この魔法人形に乗り、
幻影魔法を使って、屋敷内の騒ぎを収めてきてください。
まずは……一番騒がしい2階から、お願いします。"
71,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_051","怖がるヒトビトには甘ァいお菓子を、
そしてイタズラ好きの魔物たちにはアッと驚く刺激を……。
相手によって、ちゃんと使い分けてくださいね?"
72,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_052","人形から降りてしまったときは、ここへ戻ってきていただければ、
また乗せてさしあげましょう。
それでは、いってらっしゃいませ!"
73,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_055","おかえりなさい、魔法人形も戻ってきておりますよ。
怖がるヒトビトには甘ァいお菓子を、
イタズラ好きの魔物たちにはアッと驚く刺激を、お願いします!"
74,"TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_060","「ダンチョー」に話しかけて、パンプキンウォーカーに騎乗し、
「トリック・トリート」か「トリック・トリック」、
どちらかの幻影魔法を使って落ち着かせよう。"
75,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_070","うわあああ!!
今度はなんだ!?"
76,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_071","パンプキンヘッド……って、アイツらのボスじゃないか!
うううう、まだ追い打ちかけられるのかよぉ……!!"
77,"TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_072","どうやら見せる幻影魔法が違ったようだ。
「トリック・トリート」を見せてみよう。"
78,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_073","こ、今度はなんだ!?"
79,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_074","お菓子……?
消えちまったけど、幻影魔法か?"
80,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_075","怖がらせたお詫びに、本物のお菓子をくれるって?
それはありがたい、さっそく、もらいに行こう!"
81,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_100_075","ギエエエエエエエーーーーー!?"
82,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_110_075","ナンダ! ナンダ! ジャマするな!
オマエいらない! アッチいけ!"
83,"TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_120_075","どうやら見せる幻影魔法が違ったようだ。
「トリック・トリック」を見せてみよう。"
84,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_130_075","ギャアアアアアアアアーーーーー!!"
85,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_140_075","チガウ! チガウ!
おれたち何も悪くない!"
86,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_150_075","グェェ…………。
ダンチョー 怒った?
おれ ダンチョーのところ戻る! すぐ戻る!"
87,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_100_077","ぴぎゃああッ!?
なにごとですか!?"
88,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_110_077","おや、あなたは……訪問客ではなさそうですね?
せっかくですが、お捻りは結構です……。
あ、それから、お触りもご遠慮願います……。"
89,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_120_077","ぴぎゃああッ!?
い、イタイ!!"
90,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_130_077","イエ、痛くはないデスね……。
ダンチョーの頭突きをもらった感覚になりましたが、
アレは幻覚でしたかね……?"
91,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_140_077","え、なんと、ダンチョーが呼んでいる?
あわわわ……そ、そういえば、夢中になりすぎて……
急いで戻りマス~!"
92,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_080","えっ、な、なに?"
93,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_081","カボチャ……?
違うの、私が探しているのはエリクサーなの。"
94,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_082","きゃっ、なにこれ?"
95,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_083","あれ?
お菓子、消えちゃった……。"
96,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_084","えっ、カボチャ頭さんが本当のお菓子をくれるの?
やったぁ、お菓子ちょうだい! キャンディちょうだい!"
97,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_110","あれあれ、なんだー?"
98,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_111","わーいわーい!
キャンディちょうだい、もっとちょうだい!"
99,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_112","わわわ、ダンチョーだー!"
100,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_113","あれれ、消えちゃった?
つまらんぞ~!"
101,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_114","本物のダンチョーが呼んでる?
いいね! いいね!
ダンチョーのところ、行かなくちゃ!"
102,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_120","いやぁ……やりすぎてしまいました……。
楽しすぎて、つい本来の目的を見失っていたようデス。"
103,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_121","イタイ! イタイ! 怒られた!
ダンチョーのゲンコツ おれたちタンコブできた!"
104,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_122","エリクサーちょうだい! キャンディちょうだい!
みんなの楽しい気持ち、もっとちょうだい!"
105,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_130","冒険者サマ、ありがとうございました!
無事に団員たちとも話しあうことができましたよ。"
106,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_131","楽しい夜には、少しの刺激も必要……
ですが、やりすぎてはいけません。
ヒトビトにも、守護天節を好きになってもらわなければ。"
107,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_132","最初は、ダンチョーと同じ思いだったんデスけど……。
いつも出会うヒトは冒険者ばかりだから殴りかかってくるのに、
ここに来るお客サマは驚いてくれるのが楽しくて、つい……。"
108,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_133","グェェ…………。
グチャグチャ 良くない!
みんな笑え! ケラケラ! ケラケラ!"
109,"TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_134","いいね! いいね!
笑い声もっとちょうだい!"
110,"TEXT_FESHLX102_05376_Q1_000_000","何と言う?"
111,"TEXT_FESHLX102_05376_A1_000_001","みんなが楽しい守護天節にしよう!"
112,"TEXT_FESHLX102_05376_A1_000_002","いきすぎたイタズラにはお仕置きするぞ!"
113,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_135","はい、そうデスね……!
恐怖ではなく楽しみを与えられるように、頑張ります!"
114,"TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_136","ギャアアアアーーーーッ!!
オシオキ! オシオキ!
痛いのキライだ イジメるな!"
115,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_137","はいはい、みなさん!
そろそろ次のお客サマをお迎えしなくては。
持ち場に戻って、今度こそちゃんとおもてなしするんですよー!"
116,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_138","さて、これでしばらくは彼らに任せても大丈夫でしょう。
改めて冒険者サマ、この度は騒ぎの解決にご協力くださり、
ありがとうございました。"
117,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_139","あと……魔法人形をくださった方とは、お知り合いですか?
できれば、ぜひその方にもお礼を申し上げたく……。"
118,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_140","白いパンプキンヘッドを被った女……?
それはもしかして、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、
伝説の魔人……"
119,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_141","なーんて!
そんなお方が、こんなところにいるわけないじゃないですかァ!
冗談もほどほどにしてくださいヨォ! ケケッ!"
120,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_142","とにかく、その方はグリダニアの、
ミィ・ケット野外音楽堂にいらっしゃるのですね?"
121,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_143","お礼を伝えたいので、そちらに向かうとしましょう。
お手数おかけしますが、あなたからも、
その方をご紹介いただけましたら幸いです。"
122,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_100_150","クスクス……。
こうしてダンチョーさんと直接会うのは、
実は初めてかもしれないわね?"
123,"TEXT_FESHLX102_05376_CLOWNGATEKEEPER05375_100_150","おかげさまで、騒ぎは無事に解決できたようですね。
引き続き、仮装パーティー会場へのご案内は私にお任せください!
あちらに向かわれますか?"
124,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_090_160","あなたが例の……こうして近くで見るとオーラもあって、
本当に伝説の魔人だと言われたら、信じてしまいそうですねェ。
ま、そんなわけないですけど。"
125,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_160","クスクス……騒ぎは無事に解決したようね。
あの人形は役に立ったかしら?"
126,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_161","ええ、おかげさまで団員たちも落ち着きを取り戻しました。
これからはヒトビトも楽しめるように、
みんなで協力して、もてなしていけるでしょう。"
127,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_162","それはよかった……。
これからも、愉快でトキメク守護天節のために、
どうぞよろしくね、ダンチョーさん?"
128,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_163","(-楽しそうな子どもの声-)大丈夫だよ、一緒に行こうよ~!"
129,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORB05376_000_164","(-泣いていた子ども-)本当に……?
あの人たちに、食べられちゃわない?"
130,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_165","(-楽しそうな子ども-)たしかにびっくりしたけどね、楽しかったんだよ!
お菓子もおいしかったし!"
131,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORC05376_000_166","(-逃げていた子ども-)そこまで言うなら……。
絶対に、最後まで一緒にいてね?"
132,"TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_167","(-楽しそうな子ども-)もちろん、置いていったりしないよ!
じゃあ、さっそく一緒に行こー!"
133,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_168","うんうん……あの子たちも、楽しんでくれているようですねェ。"
134,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_169","不思議な話ですが……
私も今回は心の底から、守護天節の夜を楽しんでいる気がします。
なんだか晴れやかな心地ですよ。"
135,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_170","せっかくなら、もっともっと、
「コンチネンタル・サーカス」の名前を広めたいものですネ!
妖しく愉快な夜にだけ現れる、不思議なサーカス団の名を!"
136,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_171","私どもは、守護天節の間はあの屋敷にて、催しを続けます。
ですから……外の世界を旅する冒険者のあなたに、
ぜひ私どものことを広く伝える役目をお願いしたい。"
137,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_172","先ほどの魔法人形……
アレは、私そっくりに作っていただいてあります。
あちらに乗っていただければ、宣伝になると思うのですよ。"
138,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_173","クスクス……いいんじゃないかしら?
ダンチョーさんの顔が広く知れ渡れば、
「コンチネンタル・サーカス」の名前も広まるでしょうね……。"
139,"TEXT_FESHLX102_05376_Q2_000_000","何と言う?"
140,"TEXT_FESHLX102_05376_A2_000_001","任せてほしい"
141,"TEXT_FESHLX102_05376_A2_000_002","もう悪いことをしないなら……"
142,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_174","いつか、「伝説の魔人」をも超える伝説になってみせますヨ!
その日まで、私どもは魔物もヒトも楽しい夜を届けるべく、
活動を続けてまいりまショウ! ケケケッ!"
143,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_175","では、私は屋敷に戻ります。
いつまでも彼らを放っておくわけにはいきませんから。"
144,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_176","守護天節の間は、いつでもあの屋敷でお待ちしております。
また、愉快でトキメク夜をお求めでしたら、
いつでもお越しくださいね?"
145,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_177","それなら、私からも楽しい夜のためにひとつ……
私の屋敷の庭も、いつでも入れるようにしてあげる。"
146,"TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_178","興味があったら、「不思議な案内人」に声をかけてね。
クスクス……きっと、いい思い出が作れるわ……。"
147,"TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_179","まだまだ守護天節の夜は長い。
今宵も、愉快な乱痴気騒ぎを楽しもうではありませんか!"
148,"TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_180","「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、
不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。"
149,"TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_100_180","また、守護天節のショップが開放されました!"
150,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_090","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_091","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のパンプキンヘッドの女は、廃屋敷の騒ぎを収めるために冒険者の力を借りたいようだ。
5 1 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 パンプキンヘッドの女から、あとからいいモノを持っていくから、先に廃屋敷に向かっていてほしいと頼まれた。廃屋敷にいる「ダンチョー」と話そう。 廃屋敷へは、ミィ・ケット野外音楽堂の「仮装パーティーの招待係」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_02 ダンチョーと話していると、パンプキンヘッドの女からダンチョーを模した魔法人形が届いた。この魔法人形には2種類の幻影が仕込まれているらしい。さっそく廃屋敷の「ダンチョー」に話しかけてパンプキンウォーカーに乗せてもらおう。
7 3 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_03 ダンチョーと話し、パンプキンウォーカーに乗せてもらった。パンプキンウォーカーに騎乗した状態で、廃屋敷の怯えている人やコンチネンタル・サーカスの団員に「トリック・トリート」もしくは「トリック・トリック」をし、騒ぎを収めてほしいとのことだ。まずは一番騒がしくなっている、2Fから順番に対応していこう。 ※廃屋敷にいる「ダンチョー」に話しかけると「パンプキンウォーカー」に騎乗できます。
8 4 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_04 廃屋敷2Fの騒ぎを収めることに成功した。続いて、1Fの対応をしよう。パンプキンウォーカーに騎乗した状態で、廃屋敷の怯えている人やコンチネンタル・サーカスの団員に「トリック・トリート」もしくは「トリック・トリック」をしよう。
9 5 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_05 無事に廃屋敷の騒ぎを収めることができた。廃屋敷の「ダンチョー」のところに戻ろう。
10 6 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_06 ダンチョーと話し、コンチネンタル・サーカスの団員たちも廃屋敷を訪れた人々も守護天節を楽しめるようになった。先ほどのパンプキンウォーカーをくれた人にもお礼を伝えたいとのことなので、ミィ・ケット野外音楽堂に向かった「ダンチョー」に付き添おう。
11 7 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_07 ダンチョーたちと話し、街の人たちにも廃屋敷での催しが広がっていることがわかった。心を入れ替えたコンチネンタル・サーカスの面々は、これからもあの廃屋敷で守護天節を盛り上げてくれることだろう。旅を続けていく中で、ダンチョーそっくりなパンプキンウォーカーに乗って、彼らの名前を広げてあげるのもいいかもしれない。また、守護天節の期間中は、廃屋敷や魔人の隠れ家に自由に出入りできるようだ。心ゆくまで、守護天節の夜を楽しもう。
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27 23 TEXT_FESHLX102_05376_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_00 廃屋敷のダンチョーと話す
29 25 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_01 ダンチョーと再度話す
30 26 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_02 パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷2Fの訪問客にトリック・トリートをする
31 27 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_03 パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷2Fのコンチネンタル・サーカスの団員にトリック・トリックをする
32 28 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_04 パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷1Fの訪問客にトリック・トリートをする
33 29 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_05 パンプキンウォーカーに騎乗して 廃屋敷1Fのコンチネンタル・サーカスの団員にトリック・トリックをする
34 30 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_06 ダンチョーと話す
35 31 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_07 グリダニアのダンチョーと話す
36 32 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_08
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51 47 TEXT_FESHLX102_05376_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_000 何か、良い解決策でも思いつかれましたか? これ以上、混乱を広げるわけにもいきませんからねェ…… 私はここで、新しく来るお客サマの対応を続けましょう。
53 49 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_001 うう……聞いていた話と違う……! これのどこが「楽しい催し」なんだ……。
54 50 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_002 エリクサー落ちてないかな……。 でもこれって、エリクサーを渡したら、 何をしてもらえるのかな?
55 51 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_003 ああ、でもこの体だと、目玉は抉れない……。 一度もとに戻してもらって……ふふふ……。
56 52 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_004 グチャグチャ! グチャグチャ! 楽しい夜を ジャマするナ!!
57 53 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_005 エリクサーちょうだい! キャンディもちょうだい!
58 54 TEXT_FESHLX102_05376_CLOWNGATEKEEPER05375_100_005 どうやら、仮装パーティー会場で問題が起きているとか……。 ですが、あなたならきっと解決できるでしょう! あちらに向かわれますか?
59 55 TEXT_FESHLX102_05376_EVENTAREA_WARP_110_005 「廃屋敷」へ向かいますか?
60 56 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_010 クスクス……コンチネンタル・サーカスの子たちの、 行きすぎたイタズラを止めてあげましょう……。 もう少しだけ、手伝ってくれるかしら……?
61 57 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_011 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>が集めてきてくれたもので、いいモノを仕上げてあげる……。 クスクス……完成したらすぐに持っていくから、 先に廃屋敷の「ダンチョー」さんのところに戻っていて……。
62 58 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_020 クスクス……悪い子には、ちょっとしたオシオキが必要ね……。 自分たちが楽しいだけじゃない、 ステキなイタズラを教えてあげましょう……?
63 59 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_030 おや、お戻りですか。 こちらの状況は相変わらずですが…… あなたのほうでは、何かいい方法でも思いつかれましたか?
64 60 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_031 いいモノ……? はて、それはいったい……
65 61 TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_032 どうもどうも、お待たせしました! ご主人様からダンチョー様たちへ、お届け物ですヨー!
66 62 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_033 これは……私にそっくりな魔法人形……!?
67 63 TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_034 ただの人形ではございません! 乗って自由に動きまわることもできますし、 なんとなんと、幻影魔法も仕込まれている優れものですヨー!
68 64 TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_035 そちらの冒険者サンが集めてくださったものたちを、 それぞれ幻影として仕込んであるとのことです。 甘ァいお菓子と、目の光るパンプキンが降り注ぐことでしょウ!
69 65 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_036 なるほど、お客サマにはご褒美を、団員たちにはオドロキを…… そうすれば、どちらも落ち着かせられるというわけですね?
70 66 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_037 冒険者サマ、あなたにお任せしてもよろしいですか? ヒトの身に慣れぬ私では、乗りこなせそうにないので……。
71 67 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_038 団員たちが落ち着いたら、こちらに戻るようにお伝えください。 私から改めて今回の催しの主旨を説明いたします。
72 68 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_039 怖がらせてしまったお客サマたちにも、こちらまで来てもらい、 お詫びにホンモノのお菓子をお渡ししましょう。 この屋敷での思い出を、恐怖で終わらせないように。
73 69 TEXT_FESHLX102_05376_MYSTERIOUSGUIDE05376_000_040 話はまとまりましたか? それでは、私はご主人様のところへ戻りまス! ご武運ヲー!
74 70 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_050 それでは、この魔法人形に乗り、 幻影魔法を使って、屋敷内の騒ぎを収めてきてください。 まずは……一番騒がしい2階から、お願いします。
75 71 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_051 怖がるヒトビトには甘ァいお菓子を、 そしてイタズラ好きの魔物たちにはアッと驚く刺激を……。 相手によって、ちゃんと使い分けてくださいね?
76 72 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_052 人形から降りてしまったときは、ここへ戻ってきていただければ、 また乗せてさしあげましょう。 それでは、いってらっしゃいませ!
77 73 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_055 おかえりなさい、魔法人形も戻ってきておりますよ。 怖がるヒトビトには甘ァいお菓子を、 イタズラ好きの魔物たちにはアッと驚く刺激を、お願いします!
78 74 TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_060 「ダンチョー」に話しかけて、パンプキンウォーカーに騎乗し、 「トリック・トリート」か「トリック・トリック」、 どちらかの幻影魔法を使って落ち着かせよう。
79 75 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_070 うわあああ!! 今度はなんだ!?
80 76 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_071 パンプキンヘッド……って、アイツらのボスじゃないか! うううう、まだ追い打ちかけられるのかよぉ……!!
81 77 TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_072 どうやら見せる幻影魔法が違ったようだ。 「トリック・トリート」を見せてみよう。
82 78 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_073 こ、今度はなんだ!?
83 79 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_074 お菓子……? 消えちまったけど、幻影魔法か?
84 80 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORA05376_000_075 怖がらせたお詫びに、本物のお菓子をくれるって? それはありがたい、さっそく、もらいに行こう!
85 81 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_100_075 ギエエエエエエエーーーーー!?
86 82 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_110_075 ナンダ! ナンダ! ジャマするな! オマエいらない! アッチいけ!
87 83 TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_120_075 どうやら見せる幻影魔法が違ったようだ。 「トリック・トリック」を見せてみよう。
88 84 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_130_075 ギャアアアアアアアアーーーーー!!
89 85 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_140_075 チガウ! チガウ! おれたち何も悪くない!
90 86 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_150_075 グェェ…………。 ダンチョー 怒った? おれ ダンチョーのところ戻る! すぐ戻る!
91 87 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_100_077 ぴぎゃああッ!? なにごとですか!?
92 88 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_110_077 おや、あなたは……訪問客ではなさそうですね? せっかくですが、お捻りは結構です……。 あ、それから、お触りもご遠慮願います……。
93 89 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_120_077 ぴぎゃああッ!? い、イタイ!!
94 90 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_130_077 イエ、痛くはないデスね……。 ダンチョーの頭突きをもらった感覚になりましたが、 アレは幻覚でしたかね……?
95 91 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_140_077 え、なんと、ダンチョーが呼んでいる? あわわわ……そ、そういえば、夢中になりすぎて…… 急いで戻りマス~!
96 92 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_080 えっ、な、なに?
97 93 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_081 カボチャ……? 違うの、私が探しているのはエリクサーなの。
98 94 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_082 きゃっ、なにこれ?
99 95 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_083 あれ? お菓子、消えちゃった……。
100 96 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_084 えっ、カボチャ頭さんが本当のお菓子をくれるの? やったぁ、お菓子ちょうだい! キャンディちょうだい!
101 97 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_110 あれあれ、なんだー?
102 98 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_111 わーいわーい! キャンディちょうだい、もっとちょうだい!
103 99 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_112 わわわ、ダンチョーだー!
104 100 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_113 あれれ、消えちゃった? つまらんぞ~!
105 101 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_114 本物のダンチョーが呼んでる? いいね! いいね! ダンチョーのところ、行かなくちゃ!
106 102 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_120 いやぁ……やりすぎてしまいました……。 楽しすぎて、つい本来の目的を見失っていたようデス。
107 103 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_121 イタイ! イタイ! 怒られた! ダンチョーのゲンコツ おれたちタンコブできた!
108 104 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_122 エリクサーちょうだい! キャンディちょうだい! みんなの楽しい気持ち、もっとちょうだい!
109 105 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_130 冒険者サマ、ありがとうございました! 無事に団員たちとも話しあうことができましたよ。
110 106 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_131 楽しい夜には、少しの刺激も必要…… ですが、やりすぎてはいけません。 ヒトビトにも、守護天節を好きになってもらわなければ。
111 107 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_132 最初は、ダンチョーと同じ思いだったんデスけど……。 いつも出会うヒトは冒険者ばかりだから殴りかかってくるのに、 ここに来るお客サマは驚いてくれるのが楽しくて、つい……。
112 108 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_133 グェェ…………。 グチャグチャ 良くない! みんな笑え! ケラケラ! ケラケラ!
113 109 TEXT_FESHLX102_05376_MAGICPOT_000_134 いいね! いいね! 笑い声もっとちょうだい!
114 110 TEXT_FESHLX102_05376_Q1_000_000 何と言う?
115 111 TEXT_FESHLX102_05376_A1_000_001 みんなが楽しい守護天節にしよう!
116 112 TEXT_FESHLX102_05376_A1_000_002 いきすぎたイタズラにはお仕置きするぞ!
117 113 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_135 はい、そうデスね……! 恐怖ではなく楽しみを与えられるように、頑張ります!
118 114 TEXT_FESHLX102_05376_PUDDING_000_136 ギャアアアアーーーーッ!! オシオキ! オシオキ! 痛いのキライだ イジメるな!
119 115 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_137 はいはい、みなさん! そろそろ次のお客サマをお迎えしなくては。 持ち場に戻って、今度こそちゃんとおもてなしするんですよー!
120 116 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_138 さて、これでしばらくは彼らに任せても大丈夫でしょう。 改めて冒険者サマ、この度は騒ぎの解決にご協力くださり、 ありがとうございました。
121 117 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_139 あと……魔法人形をくださった方とは、お知り合いですか? できれば、ぜひその方にもお礼を申し上げたく……。
122 118 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_140 白いパンプキンヘッドを被った女……? それはもしかして、魔物の跋扈する「魔人の夜」を率いた、 伝説の魔人……
123 119 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_141 なーんて! そんなお方が、こんなところにいるわけないじゃないですかァ! 冗談もほどほどにしてくださいヨォ! ケケッ!
124 120 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_142 とにかく、その方はグリダニアの、 ミィ・ケット野外音楽堂にいらっしゃるのですね?
125 121 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_143 お礼を伝えたいので、そちらに向かうとしましょう。 お手数おかけしますが、あなたからも、 その方をご紹介いただけましたら幸いです。
126 122 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_100_150 クスクス……。 こうしてダンチョーさんと直接会うのは、 実は初めてかもしれないわね?
127 123 TEXT_FESHLX102_05376_CLOWNGATEKEEPER05375_100_150 おかげさまで、騒ぎは無事に解決できたようですね。 引き続き、仮装パーティー会場へのご案内は私にお任せください! あちらに向かわれますか?
128 124 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_090_160 あなたが例の……こうして近くで見るとオーラもあって、 本当に伝説の魔人だと言われたら、信じてしまいそうですねェ。 ま、そんなわけないですけど。
129 125 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_160 クスクス……騒ぎは無事に解決したようね。 あの人形は役に立ったかしら?
130 126 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_161 ええ、おかげさまで団員たちも落ち着きを取り戻しました。 これからはヒトビトも楽しめるように、 みんなで協力して、もてなしていけるでしょう。
131 127 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_162 それはよかった……。 これからも、愉快でトキメク守護天節のために、 どうぞよろしくね、ダンチョーさん?
132 128 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_163 (-楽しそうな子どもの声-)大丈夫だよ、一緒に行こうよ~!
133 129 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORB05376_000_164 (-泣いていた子ども-)本当に……? あの人たちに、食べられちゃわない?
134 130 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_165 (-楽しそうな子ども-)たしかにびっくりしたけどね、楽しかったんだよ! お菓子もおいしかったし!
135 131 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORC05376_000_166 (-逃げていた子ども-)そこまで言うなら……。 絶対に、最後まで一緒にいてね?
136 132 TEXT_FESHLX102_05376_VISITORD05376_000_167 (-楽しそうな子ども-)もちろん、置いていったりしないよ! じゃあ、さっそく一緒に行こー!
137 133 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_168 うんうん……あの子たちも、楽しんでくれているようですねェ。
138 134 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_169 不思議な話ですが…… 私も今回は心の底から、守護天節の夜を楽しんでいる気がします。 なんだか晴れやかな心地ですよ。
139 135 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_170 せっかくなら、もっともっと、 「コンチネンタル・サーカス」の名前を広めたいものですネ! 妖しく愉快な夜にだけ現れる、不思議なサーカス団の名を!
140 136 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_171 私どもは、守護天節の間はあの屋敷にて、催しを続けます。 ですから……外の世界を旅する冒険者のあなたに、 ぜひ私どものことを広く伝える役目をお願いしたい。
141 137 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_172 先ほどの魔法人形…… アレは、私そっくりに作っていただいてあります。 あちらに乗っていただければ、宣伝になると思うのですよ。
142 138 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_173 クスクス……いいんじゃないかしら? ダンチョーさんの顔が広く知れ渡れば、 「コンチネンタル・サーカス」の名前も広まるでしょうね……。
143 139 TEXT_FESHLX102_05376_Q2_000_000 何と言う?
144 140 TEXT_FESHLX102_05376_A2_000_001 任せてほしい
145 141 TEXT_FESHLX102_05376_A2_000_002 もう悪いことをしないなら……
146 142 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_174 いつか、「伝説の魔人」をも超える伝説になってみせますヨ! その日まで、私どもは魔物もヒトも楽しい夜を届けるべく、 活動を続けてまいりまショウ! ケケケッ!
147 143 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_175 では、私は屋敷に戻ります。 いつまでも彼らを放っておくわけにはいきませんから。
148 144 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_176 守護天節の間は、いつでもあの屋敷でお待ちしております。 また、愉快でトキメク夜をお求めでしたら、 いつでもお越しくださいね?
149 145 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_177 それなら、私からも楽しい夜のためにひとつ…… 私の屋敷の庭も、いつでも入れるようにしてあげる。
150 146 TEXT_FESHLX102_05376_PUMPKIN_000_178 興味があったら、「不思議な案内人」に声をかけてね。 クスクス……きっと、いい思い出が作れるわ……。
151 147 TEXT_FESHLX102_05376_IMPHEAD_000_179 まだまだ守護天節の夜は長い。 今宵も、愉快な乱痴気騒ぎを楽しもうではありませんか!
152 148 TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_000_180 「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、 不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。
153 149 TEXT_FESHLX102_05376_SYSTEM_100_180 また、守護天節のショップが開放されました!
154 150 TEXT_FESHLX102_05376_ZOMBIE_000_090 (★未使用/削除予定★)
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