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#,,
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0,"TEXT_KINGKD002_05310_SEQ_00","蜃気楼の町のケテンラムは、警戒を怠っていないようだ。"
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24,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_00","周辺の様子を探る"
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25,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_01","ケテンラムと話す"
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47,"TEXT_KINGKD002_05310_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGKD002_05310_OFANGEIM_000_001","私は船を預かる身としてここに残る。
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周辺の安全確保は、あんたらに任せたよ。"
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49,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_010","見たところ、人の姿はないようだ。
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この町はいったい……。"
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50,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_011","ともかく、ここで考え込んでいても埒が明かん。
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船のことはオファンゲイムに任せて、
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俺たちは少し周辺の様子を探ってみよう。"
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51,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_011","なあに、船さえ無事であれば、
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当面の活動に必要な糧食には事欠かんからな。"
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52,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_012","それじゃ、何か見つかったら、俺に報せてくれ。"
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53,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_020","厳重に施錠されている……。
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少し時間はかかるが、ほかに入口はないようだから、
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開けられないか試してみるか。"
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54,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_100","風雨に晒され、苔がびっしりと自生している……。
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建てられてから、かなりの年月が経っているに違いない。
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周囲に足跡なども見られず、人がいる気配もないようだ。"
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55,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_102","凪いだ海面を見渡すと、遠くに沈没した船の舳先が見える。
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過去に死の三角海域に挑み、消息を絶った船だろう。"
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56,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_103","船首の向きから考えると、
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島から離れようとして、沈んでしまったようだ。
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乗組員たちも、運命を共にしたのだろうか?"
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57,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_104","魔力を帯びた石が、周囲を仄かに照らしている。
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明らかに人工物であり、天然由来のものではない。"
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58,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_105","石自体が発光しているのか、光らせるための機構があるのか……。
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現時点では、それを推し量るのは難しい。"
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59,"TEXT_KINGKD002_05310_SYSTEM_000_108","ひととおり町を見て回った。
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わかったことを「ケテンラム」に報告しよう。"
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60,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_200","謎を解く手がかりになりそうなものは、
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お前も見つけられなかったか。"
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61,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_201","建物の状態からして、かなり古い時代の町らしい。
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住人がいなくても不思議ではないが、
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難破船の生き残りでもいてくれればと思ったんだがな……。"
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62,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_202","俺の方は、厳重に閉ざされたこの建物が気になって、
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難儀しながらも、どうにか開錠したところだ。"
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63,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_202","なに、開錠の技をどこで得たのか、だと……?"
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64,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_200_202","フッ、それを聞くのは野暮というもんだ。
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さっそく、中を確認してみようじゃないか。"
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65,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_203","石棺か……?"
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66,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_204","待て、安易に近づくな。
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魔法的な封印があるかもしれない。"
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67,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_050_204","そもそも、蝋燭が燃え続けているのも、
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何かしら魔法の痕跡を感じる。
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慎重に近づいてみるぞ……。"
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68,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_204","やはりな。
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この手の封印を解除するには、
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いくつか手順を踏む必要があるのが常だが……"
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69,"TEXT_KINGKD002_05310_ISLANDMIRAGE_000_205","資格あるものだけが 手にすることができる――"
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70,"TEXT_KINGKD002_05310_Q1_000_000","何と言う?"
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71,"TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_001","自分にも試させてくれ"
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72,"TEXT_KINGKD002_05310_A1_000_002","また声が聞こえた"
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73,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_207","今回も俺には何も聞こえなかったが……
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お前ならば、この封印を突破できるかもしれん。
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試してみてくれ。"
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74,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_208","まったく、お前という奴は、
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この島と同じくらい不可思議だな……。"
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75,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_209","こ、こいつは、伝説の怪物トンベリ……!?"
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76,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_210","(-????-)ん~、よく寝たぞい!"
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77,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_211","(-????-)はて……お前さんたちは、誰じゃ?"
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78,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_212","人語を喋れるとは……驚いたな。"
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79,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_213","(-????-)いきなりご挨拶じゃのう。
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……ま、この姿では驚くのも無理はないか。"
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80,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_214","わしは博識の天才学者、アーカイブ様じゃぞい!
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ほれ、そっちも名乗らんかい!"
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81,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_215","ほう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのか。
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……探求心に満ちた、良い目をしておるな。"
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82,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_216","俺はリムサ・ロミンサ出身の探検家、ケテンラム。
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トライヨラ連王国の支援を受け、この島を探査しにきた。"
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83,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_217","リムサ・ロミンサに、トライヨラ……!?"
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84,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_218","12の都市国家を巡り、そのすべてを知り尽くしたわしが、
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国名すら聞いたこともないとは……。
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いったい、いつどこに成立した国なんじゃ?"
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85,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_219","なんとまぁ、今が第七星暦じゃとは!
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身体が異形に変じる「トンベリ病」の蔓延を恐れて、
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孤島に移り住んで眠りについておったのじゃが……。"
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86,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_100_219","そういえば、第五星暦の末期に、
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そんな奇病が流行したという説があるらしい……。
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となると、1500年以上も眠ってたのか?"
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87,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_220","おぬしらの話を聞くに、
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ずいぶんと長い時間が経ってしまったようじゃ。
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そして、この島の探査とな……。"
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88,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_221","ふむ、戦勝記念に建てた噴水もずいぶんと古びてしまっとるのう。
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おぬしらの言葉に偽りはなかったか……。"
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89,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_222","そして、この島全体を覆う不思議なエーテル。
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この術式は……ある種の結界か……?"
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90,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_223","くっ、長らく眠りについていたせいか、
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頭がうまく働かんぞい。"
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91,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_224","悔しいのう、かつては世界中で起きた戦闘の回数から、
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貴重な宝が収められた箱の数まで……
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なんでも答える「もの知りじいさん」だったこのわしが……!"
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92,"TEXT_KINGKD002_05310_ARCHIVE_000_225","よし、決めた!
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おぬしらが、この島の謎を解かんとするのならば、
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わしも協力させてもらうぞい!"
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93,"TEXT_KINGKD002_05310_Q2_000_000","何と言う?"
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94,"TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_001","こちらこそ、よろしく頼む"
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95,"TEXT_KINGKD002_05310_A2_000_002","活動してれば、何か思い出せるかも"
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96,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_227","ひとまず、町に脅威となる存在はいないようだ。
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船で待機させている連中を下船させ、
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探査の拠点準備を指示してくる。"
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97,"TEXT_KINGKD002_05310_KETENRAMM_000_228","すぐに戻るから、
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引き続き、ここで「アーカイブ」と情報交換をしよう。"
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