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0,"TEXT_KINGKD008_05316_SEQ_00","探査隊のベースキャンプのアーカイブは、複数の異なる文明の遺跡について知りたがっている。"
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24,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003735,0)/>を入手"
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25,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003736,0)/>を入手"
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26,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_02","<Sheet(EventItem,2003737,0)/>を入手"
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27,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_03","アーカイブに魔力を帯びた石材を渡す"
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28,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_04",""
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29,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGKD008_05316_TODO_23",""
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48,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_001","島内の建物すべてが、アムダプール様式ではなさそうだ。
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ほかにも遺跡を見つけたら、その外観をよく観察してみてくれ。"
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49,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_002","島内を探査し、ほかにも遺跡を見つけたら、
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その建物の外観的特徴をしっかりと観察してくるのじゃ。
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異なる文明の遺跡を3種ほどな!"
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50,"TEXT_KINGKD008_05316_SYSTEM_000_005","本クエストを進行するためには、
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「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
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開放している必要があります。"
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51,"TEXT_KINGKD008_05316_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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52,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_010","いくつもの遺跡を見つけてきたようじゃな。
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どんな建物があったのか、詳しく聞かせてくれ。"
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53,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_011","ふーむ、実に興味深い……
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海岸沿いに佇む逆円錐の意匠が特徴的な建物といえば、
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わしの故郷、海洋都市ニームの様式に相違あるまい。"
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54,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_012","妖異に占拠されたピラミッドは、
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黒魔法を編み出したことで知られる魔法都市マハ。
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そして岩窟の中に築かれた建物は、石造都市スカラのもの。"
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55,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_013","これらは、いずれも第五星暦に栄華を誇った、
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いわゆる「魔道十二都市」に名を連ねる国々じゃ。"
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56,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_014","当時、エーテルが豊かな島が新たに発見されるや否や、
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各国の人間が押し寄せ、領有権を主張するために建物を築いた……
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なんて仮説はどうだ?"
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57,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_015","それなら、真っ先に島で寝てたわしも、先住権を主張したいぞい!"
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58,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_016","……という冗談はさておき、アムダプールの遺跡と同様に、
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アイリスの主が使い魔に命じて造らせた可能性の方が高そうじゃ。"
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59,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_017","そんなわけで、次はそれぞれの文明の遺跡の奥を探検し、
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魔力の痕跡が確認できるものを見つけて持ち帰ってきてくれ。"
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60,"TEXT_KINGKD008_05316_SYSTEM_100_017","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_020","島内にあるのは第五星暦の文明の遺跡ばかりだと判明したが、
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肝心の「なぜ」は不明なまま……。
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各遺跡をもう少し詳しく調べてみるんだ。"
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62,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_025","なぜ異なる様式の建物が、ひとつの島に造られたのか。
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知っているはずのその理由を、今は口にできぬのじゃが、
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おぬしが魔力の痕跡を見つければ、話せる気がするぞい。"
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63,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_200","なぜ異なる様式の建物が、ひとつの島に造られたのか。
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知っているはずのその理由を、今は口にできぬのじゃが、
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おぬしが魔力の痕跡を見つければ、話せる気がするぞい。"
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64,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_201","うむうむ、毎度仕事が手堅いのう。
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これなら間違いなさそうじゃが……"
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65,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_202","おお……やはり……!
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知識の封印が解かれたようじゃ!"
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66,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_203","おぬしが見てきた遺跡はすべて、
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あるひとりの人物によって、築かれたもの。"
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67,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_204","異なる文明の様式を用いたのも、理由があってのことじゃが……
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おぬしは実際に訪れてみて、どう感じた?"
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68,"TEXT_KINGKD008_05316_Q1_000_000","何と言う?"
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69,"TEXT_KINGKD008_05316_A1_000_001","まるで島全体が博物館のようだ"
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70,"TEXT_KINGKD008_05316_A1_000_002","当時の文明を学んでいる気分だ"
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71,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_205","なるほど、それが目的だった可能性もあるな。
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つまり、この島は第五星暦の文明を後世に伝えるものとして、
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当時の建物を保存している場所なのかもしれん。"
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72,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_206","当時の環境を模倣することで、
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訪れた者に第五星暦を体験学習してもらう……
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そんな目的のために建てられたのかもしれんな。"
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73,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_207","だが、なぜ絶海の孤島でそんなことをする必要があった?
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どう考えても、大陸でやった方が効率的だし、
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人々が訪れるのも容易だろう。"
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74,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_208","それは、訪れてほしくなかったからじゃよ。
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なぜならば…………"
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75,"TEXT_KINGKD008_05316_KETENRAMM_000_209","また知識の封印か?
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やれやれ、回りくどいもの知りじいさんだ……。"
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76,"TEXT_KINGKD008_05316_ARCHIVE_000_210","すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
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さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。
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さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!"
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77,"TEXT_KINGKD008_05316_SYSTEM_000_215","次のクエストを進行するためには、
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「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
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開放している必要があります。"
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