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「封印大妖「クロイスターデーモン」」を攻略<Else/>アーカイブに<Sheet(Item,48008,0)/>を渡す</If>"
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48,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_001","これまで見たのは、
アムダプール、ニーム、マハ、スカラの遺跡だったな。
それ以外の様式で造られた遺跡を探してみるんだ。"
49,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_002","すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
さらに探査を続け、未知の遺跡を見てきてくれ。
さすればわしの封印も解かれるはずだぞい!"
50,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_005","本クエストを進行するためには、
「三日月島探査記録帳」の特定の項目を、
開放している必要があります。"
51,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_000_009","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_010","なんと、未知の様式の建物を見つけたというのか?
詳しく教えてほしいぞい!"
53,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_011","無数の階段が折り重なるようにして築かれた楼閣……?
おぉ、知識の封印が解かれたのを感じるぞい!"
54,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_012","おぬしが見てきたのは、
自治都市カルナックの様式で築かれた殿堂じゃ。"
55,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_013","武器に魔法を込めて戦う、
魔法剣士たちが武断政治を敷いた国でのう。
ターバンを巻いた彼らの勇壮ぶりときたら……!"
56,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_014","少なくとも俺は、カルナックなんて聞いたことがないぞ。
そいつも第五星暦に栄えた都市国家のひとつなのか?"
57,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_015","そのとおり。
魔道十二都市に名を連ねるほどの国でありながら、
後世に伝わらずに断絶するとは、悲しいのう。"
58,"TEXT_KINGKD009_05317_Q1_000_000","何と言う?"
59,"TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_001","なぜ断絶した?"
60,"TEXT_KINGKD009_05317_A1_000_002","滅んでいるという点では、ほかの文明も変わらない"
61,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_017","わしが眠りについておった1500年の間に、
いかにして忘れ去られたのやら……。
さすがに、わしには知りえぬところだぞい。"
62,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_018","我が故郷ニームも、
わしが眠っておる間に滅んだそうじゃが……
それを認めるのは、辛いことだぞい。"
63,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_019","恐ろしくて黙っていたが、
この際、おぬしらに聞いておこう。
……第五星暦に栄えた国々は、なぜ滅び去ったんじゃ?"
64,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_020","……魔大戦だ。"
65,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_021","その名のとおり魔法を乱用した戦争が起こり、
多くの人が死に、環境エーテルのバランスも乱れた。
そして大洪水が巻き起こり、国々を崩壊させたと言われている。"
66,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_022","嗚呼、やはり……。
魔法の発展は各国の力を高めたが、
互いに覇を競うことで、対立を深刻化させてもおったのだ。"
67,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_023","環境エーテルを用いる大規模魔法の行使についても、
当時から、危ぶむ声も出ていたんじゃ。
それなのに……大戦を止めることができなんだか……。"
68,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_024","エオルゼアに、カルナックの痕跡が残っていなかったのは、
魔大戦の戦災か、その後の第六霊災の洪水の影響だろう。
しかし、この島にだけは遺っていた。"
69,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_025","そう、島の主である「あの男」が、
世界崩壊を予見して、各国の文明を保存しようとしたんじゃ。
ひとりの住人もいない模造都市を築くことで……。"
70,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026","「あの男」だと?
そいつはいったい誰なんだ?"
71,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027","それは……
すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。
おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。"
72,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028","そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの?
マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、
契約書が作られることがあっての。"
73,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029","危険な相手には違いないが、
「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
74,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029","「<Sheet(Item,48008,0)/>」は、
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
75,"TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029","クリティカルエンカウントの参加方法について、
あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
76,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035","大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。
ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、
十分に準備を行ってから挑むんだ。"
77,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200","「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。
討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。"
79,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201","おお、これぞまさしく「<Sheet(Item,48008,0)/>」……!
島の主の血によって記された、この書を知ったことで、
知識の封印も綻びてきたようだぞい!"
80,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203","わしは知っておる、知っておったのじゃ。
大妖異を召喚した島の主の狙いを……!"
81,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204","あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、
妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!"
82,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205","宝の番人というわけだな。
もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?"
83,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206","蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、
万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。
そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?"
84,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206","それはヒトが……"
85,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207","(-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。
それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。"
86,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208","ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。"
87,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209","こりゃ、いきなり現れて、
わしの言うべきことを横取りするでない!"
88,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210","この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。
しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。"
89,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211","歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、
同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。
……そんなところか。"
90,"TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212","知識は、それ単体では役に立たない……。
扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。"
91,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213","すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、
魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。
知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。"
92,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214","おぬしはどうじゃ?
塔に封印されておるという知識が欲しいか?"
93,"TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000","何と言う?"
94,"TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001","使いはしないが、知っておく必要はありそうだ"
95,"TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002","誰かの手に渡らないようにはしたい"
96,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216","……なるほどのう。"
97,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217","そのフォークタワーとやらの中に、
俺たちが探している島の主もいるんだろうか?"
98,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218","おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。
南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。"
99,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219","この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、
魔の塔にいると考えるべきだぞい。"
100,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220","塔に関する知識も封印が解かれたのか……?"
101,"TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221","うむ、はじめから知っておったのじゃがな!
わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!"
102,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222","しかし、島の北側に向かおうにも、
現時点では、まだルートが見つかっていない。"
103,"TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222","拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。
今後の方針について話したいから、
お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。"
104,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223","(-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?"
105,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300","ちょうど今、新しい報告が入ってな。"
106,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301","あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい?
そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、
仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?"
107,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302","禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……?
報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。"
108,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303","なんでも、塔が見えているときだけ、
南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。
それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。"
109,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304","異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、
あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。"
110,"TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305","報告は以上だ。
すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、
今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。"
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74 70 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_026 「あの男」だと? そいつはいったい誰なんだ?
75 71 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_027 それは…… すまんが、これ以上は知識の封印が効いておるらしい。 おぬしが島の主に近しいものを手にすれば、あるいは……。
76 72 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_028 そうじゃ、ここは大妖異を当たってみてはどうかの? マハでは妖異召喚を行う際、術者の血で記した、 契約書が作られることがあっての。
77 73 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_029 危険な相手には違いないが、 「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。
78 74 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_100_029 「<Sheet(Item,48008,0)/>」は、 特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。
79 75 TEXT_KINGKD009_05317_SYSTEM_200_029 クリティカルエンカウントの参加方法について、 あらためて確認したくなったら、 「探査隊の案内係」に話しかけましょう。
80 76 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_035 大妖異ともなれば、討伐するのもひと苦労だろう。 ソウルシャードから得た古の戦闘技術も磨き上げて、 十分に準備を行ってから挑むんだ。
81 77 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_040 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_200 「<Sheet(Item,48008,0)/>」ほど島の主を知れる品はない。 討伐に成功した暁には、注意深く探してみてくれ。
83 79 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_201 おお、これぞまさしく「<Sheet(Item,48008,0)/>」……! 島の主の血によって記された、この書を知ったことで、 知識の封印も綻びてきたようだぞい!
84 80 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_203 わしは知っておる、知っておったのじゃ。 大妖異を召喚した島の主の狙いを……!
85 81 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_204 あの男は「あるもの」が盗まれることがないよう、 妖異たちを番人として呼び寄せたのだ!
86 82 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_205 宝の番人というわけだな。 もしや、この島を覆う結界も同じ理由なのか?
87 83 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_206 蜃気楼の島影を見せて、船の接近を拒みつつ、 万一辿り着いてしまった場合は、決して外海に逃さない。 そうまでして護りたい「あるもの」とは、いったい……?
88 84 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_100_206 それはヒトが……
89 85 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_207 (-????-)ヒトが生み出した叡智の結晶……。 それは、世界を滅びに導く禁断の知識でもある……。
90 86 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_208 ゆえに保存はすれど、フォークタワーに封印せん……。
91 87 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_209 こりゃ、いきなり現れて、 わしの言うべきことを横取りするでない!
92 88 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_210 この島には、第五星暦の優れた文明が保存されている。 しかしそれは、魔大戦を引き起こした「負の遺産」でもあった。
93 89 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_211 歴史の闇に消えてしまわぬよう保存はしたが、 同時に、決して開けてはいけないものとして封印をした。 ……そんなところか。
94 90 TEXT_KINGKD009_05317_IRIS_000_212 知識は、それ単体では役に立たない……。 扱う術を知りて、はじめて知恵とならん……。
95 91 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_213 すべてを知っていても、口にできねば意味はないし、 魔法の術式を知っていても、扱えねば役には立たない……。 知識を封じられた、わしへの嫌味のようじゃな。
96 92 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_214 おぬしはどうじゃ? 塔に封印されておるという知識が欲しいか?
97 93 TEXT_KINGKD009_05317_Q2_000_000 何と言う?
98 94 TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_001 使いはしないが、知っておく必要はありそうだ
99 95 TEXT_KINGKD009_05317_A2_000_002 誰かの手に渡らないようにはしたい
100 96 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_216 ……なるほどのう。
101 97 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_217 そのフォークタワーとやらの中に、 俺たちが探している島の主もいるんだろうか?
102 98 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_218 おそらく……しかし、この島に塔はふたつあってな。 南側にあるのが力の塔、北側にあるのが魔の塔じゃ。
103 99 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_219 この島全体に結界を張れるほどの魔法の使い手なら、 魔の塔にいると考えるべきだぞい。
104 100 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_220 塔に関する知識も封印が解かれたのか……?
105 101 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_221 うむ、はじめから知っておったのじゃがな! わしはすべてを知っておる、もの知りじいさんだぞい!
106 102 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_222 しかし、島の北側に向かおうにも、 現時点では、まだルートが見つかっていない。
107 103 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_100_222 拠点維持を担当する面々を残して、俺たちは蜃気楼の町に戻ろう。 今後の方針について話したいから、 お前も、良いタイミングで戻ってきてくれ。
108 104 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_223 (-オファンゲイムの声-)なに、それは本当か!?
109 105 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_300 ちょうど今、新しい報告が入ってな。
110 106 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_301 あんたは、一帯が時折不思議な天候になることに気づいてたかい? そのときだけ、西に「塔」のような建物が見えてね、 仲間が入る方法を見つけたと言うんだが……どうかしたか?
111 107 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_302 禁断の知識が眠る「フォークタワー」だって……? 報告にあったのが、まさにその「力の塔」かもしれないな。
112 108 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_303 なんでも、塔が見えているときだけ、 南部丘陵の中央部の東屋に怪しげな魔法陣が出現してるらしい。 それに乗ると、塔の中に転送されるというわけさ。
113 109 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_304 異様な雰囲気を感じて、連中は回れ右をしてきたんだが、 あんたなら、そこに何があるのか、確かめられるかもな。
114 110 TEXT_KINGKD009_05317_OFANGEIM_000_305 報告は以上だ。 すまないが、蜃気楼の町に戻ったら、 今の話を「ケテンラム」の旦那に共有しておいてくれ。
115 111 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_224 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_KINGKD009_05317_KETENRAMM_000_225 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_KINGKD009_05317_ARCHIVE_000_230 (★未使用/削除予定★)