* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+195
View File
@@ -0,0 +1,195 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_00","バックルームのスフェーンは、決戦に備えたいようだ。"
1,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_01",""
2,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_02",""
3,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_03",""
4,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_04",""
5,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_00","プラクシスパークのゴッサンと話す"
25,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_01","スフェーンと話す"
26,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_02","レイノード・メモリスのヤ・シュトラと話す"
27,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_03",""
28,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_001","シェール、帰ってきてからずっとイライラしてるんだ……。
カリュクスの態度が原因だと思うんだけど……
大丈夫、僕がなんとかするから!"
49,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_005","あの研究施設は、後日改めて調べましょう。
ヤ・シュトラたちにも状況は伝えておいたわ。"
50,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_010","……決着をつけるぜ。
アイツだけは絶対に許せねぇ。"
51,"TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_015","こちらの状況は芳しくないが……
ひとまずおたくらが無事に帰ってきてくれてよかった。"
52,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_020","……永久人は殴ってもダメージがないのが惜しいですよね。
あのすました顔をボコボコにしてやりたいのに。"
53,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
戻ってきていたエレンヴィルには事情を伝えられたし、
ほかのみんなにも連絡がついたそうだよ。"
54,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_030","これからのこと、改めて確認しよう。"
55,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_031","カリュクスは言っていた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を倒す準備ができたから、
リビング・メモリーに来いって……。"
56,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_031","敵の誘いに乗る形になるけれど……行かなくちゃ。
永久人としてのカリュクスを構成する、彼の記憶は、
メインターミナルの上部区画に保管されてるそうだから。"
57,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_110_031","……後手にまわってしまったことは業腹ですが、裏は取れてます。"
58,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_120_031","研究施設の中継装置が監視カメラの映像を送っていた先も、
リビング・メモリーのいずこかにある装置で、
間違いありませんでした。"
59,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_032","カリュクスとの戦いには、どうか私も連れていってほしい。"
60,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_033","オーティスやゼレニア、もうひとりの私……
そして何より、この国の明日のために、
私にできることは何でもしたいから……!"
61,"TEXT_KINGMI107_05370_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_001","もとよりそのつもりだ"
63,"TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_002","無茶はしないこと!"
64,"TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_003","いざというときは自分が護る"
65,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_035","……よかった、ありがとう。
その気持ちに応えられるようにがんばるよ。"
66,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_036","ありがとう……。
自分にできる最善を尽くすよ。"
67,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_037","頼りにさせてもらうね。
代わりに、キミが危なくなったら私が護るよ……仲間だから!"
68,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_038","アタシも、さっき話したとおり決意は固まってる。
最後まで一緒に戦わせてくれ。"
69,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_039","「暁」の方は、もう言うまでもないみたい。"
70,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_040","アルフィノくんとアリゼー、ラハくんにヤ・シュトラも、
事情を伝えたら「先に行って現地で待ってる」ですって。
……私も、いつでも出発できるわよ?"
71,"TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_041","俺は引き続き街の連中の様子を見て回ろう。
特に黒いレギュレーターを着けている奴らから、
目を離さないように注意しておく。"
72,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_042","僕はここで待機しています。
すぐに動けるようにしておきますので、
何かあれば連絡してください。"
73,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_043","……本当は一緒に行きたいけど、我慢するよ。
信じて待つってことも覚えたんだ。"
74,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_044","そうだ、さっきクルルとも話してたんだけどよ。
リビング・メモリーに向かう前に、
ゴッサンのところに寄っていこう。"
75,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_045","プリザベーションは、ずっとこの国の根幹に関わってきた。
その最高責任者であるカリュクスと決着をつけるなら、
ガバメントの奴らとも話をしておかなきゃならねぇ。"
76,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_046","経緯はどうあれ、永久人になりたがってる人たちの願いを、
阻むことになってしまうもんね……。"
77,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_047","ああ……。
ガバメントがそれを了承してくれるかはわからねぇが、
黙って行っちまうのは違うからな。"
78,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_048","……出発しよう。
まずはレゾリューションからだね。"
79,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_049","いってらっしゃい!
みんな、絶対に無事に帰ってきてね……!"
80,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_050","いつでもサポートできるように、準備は整えておきますよ。
どうかお気をつけて……必ず、帰ってきてくださいね。"
81,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_055","僕、シェールやエレンヴィルと協力して、
こっちでできるだけのことをしておくね。
小さなことでも、たくさんやれば、みんなの力になれるかも!"
82,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_060","ガバメントにはいろんな声が届くはずだから、
きっとゴッサンもつらいよね……。"
83,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_065","ゴッサンも黒いレギュレーターを着けてるんだよな。
当然思うところはあるだろう……。"
84,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_070","……街のみんなの不安が伝わってくるわ。
それに、彼からも。"
85,"TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_075","俺の同郷の知人も、黒いレギュレーターを着けていた。
このまま何事もなきゃいいが……。"
86,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_080","おかげで迷いを断ち切ることができました。
レギュレーターを外した途端、その重みに気がつきましたよ。"
87,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_085","スフェーンの奴、嬉しいだろうな。
この国の人たちのためにも、必ず無事に帰ってこようぜ。"
88,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_090","話を聞けてよかったわ。
あとは私たちが頑張る番ね……!"
89,"TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_095","久しぶりだね……って、もう覚えてないかな?
君たちが障壁の中に来たばっかりのときに、
サンダーヤードで会った駆除人だよ。"
90,"TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_096","リサンダーたちが必死になって説得してくるもんだから、
私たちも、自分の国の事は自分で考えないとって思ってねえ。"
91,"TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_097","私たちみたいに職業柄レギュレーター外せない奴とか、
そこまで綺麗に覚悟を決めきれてない奴とか……
まあいろんなのがいるけど、変わろうって気持ちはみんな同じさ。"
92,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_100","みんなの心が、こんなにも温かい……。
アレクサンドリアのみんなは、こんなにも強い。"
93,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_101","この国に戻ってこられてよかった……。"
94,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_102","ゴッサンも決断してくれてありがとよ。
難しい立場だろうにさ。"
95,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_103","決断したのは私ではありません。
この国の民が、自ら変わろうと一歩を踏みだした……
私はそれに後押しされたのです。"
96,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_104","そうだ、ゴッサンが外したレギュレーターは、
誰にも渡さないよう、厳重に管理しておいてくれねぇか?
そうすりゃ、利用者登録の上限達成を防げるだろ?"
97,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_105","もちろんそう致しますが、効果があるかどうか……。
直近のガバメントの調査によると、
黒いレギュレーターの総数は5000個を上回るようなんです。"
98,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_106","利用登録の受付は5000人までなのでしょうが、
私のような者が出ることも、想定済みなのでしょう。"
99,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_107","……用意周到で恐れ入るぜ。
ま、どっちにしろ、直接対決は避けられねぇんだ、
リビング・メモリーに急ごう!"
100,"TEXT_KINGMI107_05370_ALPHINAUD_000_110","やっと合流だね。
念のため、ある物を用意しておきたくて、
しばらく別行動を取らせてもらっていたんだ。"
101,"TEXT_KINGMI107_05370_ALISAIE_000_115","こっちの準備は万全よ。
前のときは天深きセノーテで待つしかなかったけど、
今回は思う存分、ぶちかましてやるんだから!"
102,"TEXT_KINGMI107_05370_GRAHATIA_000_120","お互いにあちこちを走り回ってたから、
こうして集合するのは久々じゃないか?
……うん、やっぱり頼もしいな!"
103,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_125","ここに来ると思い出すわ。
両親が勇気をくれたこと……。"
104,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_130","天深きセノーテを管理してるコーナ兄さんには、
アルフィノとアリゼーが事情を説明してくれたそうだ。
「くれぐれも気をつけて」だってよ!"
105,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_135","ここで目覚めたときは、すぐに意識を失ってしまったけど、
静寂が優しくて、泣きたくなる場所だね……。"
106,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_140","待っていたわ。
……お互い、決戦に挑む準備は整っているようね。"
107,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_141","先に到着した私たちで園内を見回ってきたのだけれど、
メインターミナル以外に変わったところはなかったわ。"
108,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_142","以外に、って……
メインターミナルに、何か起きてたのか?"
109,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_143","ご丁寧に、内部への入口が設けられていたのよ。
以前ここでスフェーンを見つけたときにはなかったものだから、
今になって意図的に創られたのでしょう。"
110,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_144","まるで、入ってこいとでも言わんばかりだわ。
ずいぶんと熱烈に歓迎されたものね……?"
111,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_145","……なら、それに応じるまでだよ。
アレクサンドリアを愛してくれたみんなに、
これ以上の絶望なんて、させないんだから……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_00 バックルームのスフェーンは、決戦に備えたいようだ。
5 1 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_01
6 2 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_02
7 3 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_03
8 4 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_04
9 5 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_00 プラクシスパークのゴッサンと話す
29 25 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_01 スフェーンと話す
30 26 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_02 レイノード・メモリスのヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_03
32 28 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_04
33 29 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMI107_05370_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_001 シェール、帰ってきてからずっとイライラしてるんだ……。 カリュクスの態度が原因だと思うんだけど…… 大丈夫、僕がなんとかするから!
53 49 TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_005 あの研究施設は、後日改めて調べましょう。 ヤ・シュトラたちにも状況は伝えておいたわ。
54 50 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_010 ……決着をつけるぜ。 アイツだけは絶対に許せねぇ。
55 51 TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_015 こちらの状況は芳しくないが…… ひとまずおたくらが無事に帰ってきてくれてよかった。
56 52 TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_020 ……永久人は殴ってもダメージがないのが惜しいですよね。 あのすました顔をボコボコにしてやりたいのに。
57 53 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 戻ってきていたエレンヴィルには事情を伝えられたし、 ほかのみんなにも連絡がついたそうだよ。
58 54 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_030 これからのこと、改めて確認しよう。
59 55 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_031 カリュクスは言っていた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を倒す準備ができたから、 リビング・メモリーに来いって……。
60 56 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_031 敵の誘いに乗る形になるけれど……行かなくちゃ。 永久人としてのカリュクスを構成する、彼の記憶は、 メインターミナルの上部区画に保管されてるそうだから。
61 57 TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_110_031 ……後手にまわってしまったことは業腹ですが、裏は取れてます。
62 58 TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_120_031 研究施設の中継装置が監視カメラの映像を送っていた先も、 リビング・メモリーのいずこかにある装置で、 間違いありませんでした。
63 59 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_032 カリュクスとの戦いには、どうか私も連れていってほしい。
64 60 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_033 オーティスやゼレニア、もうひとりの私…… そして何より、この国の明日のために、 私にできることは何でもしたいから……!
65 61 TEXT_KINGMI107_05370_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_001 もとよりそのつもりだ
67 63 TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_002 無茶はしないこと!
68 64 TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_003 いざというときは自分が護る
69 65 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_035 ……よかった、ありがとう。 その気持ちに応えられるようにがんばるよ。
70 66 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_036 ありがとう……。 自分にできる最善を尽くすよ。
71 67 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_037 頼りにさせてもらうね。 代わりに、キミが危なくなったら私が護るよ……仲間だから!
72 68 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_038 アタシも、さっき話したとおり決意は固まってる。 最後まで一緒に戦わせてくれ。
73 69 TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_039 「暁」の方は、もう言うまでもないみたい。
74 70 TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_040 アルフィノくんとアリゼー、ラハくんにヤ・シュトラも、 事情を伝えたら「先に行って現地で待ってる」ですって。 ……私も、いつでも出発できるわよ?
75 71 TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_041 俺は引き続き街の連中の様子を見て回ろう。 特に黒いレギュレーターを着けている奴らから、 目を離さないように注意しておく。
76 72 TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_042 僕はここで待機しています。 すぐに動けるようにしておきますので、 何かあれば連絡してください。
77 73 TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_043 ……本当は一緒に行きたいけど、我慢するよ。 信じて待つってことも覚えたんだ。
78 74 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_044 そうだ、さっきクルルとも話してたんだけどよ。 リビング・メモリーに向かう前に、 ゴッサンのところに寄っていこう。
79 75 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_045 プリザベーションは、ずっとこの国の根幹に関わってきた。 その最高責任者であるカリュクスと決着をつけるなら、 ガバメントの奴らとも話をしておかなきゃならねぇ。
80 76 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_046 経緯はどうあれ、永久人になりたがってる人たちの願いを、 阻むことになってしまうもんね……。
81 77 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_047 ああ……。 ガバメントがそれを了承してくれるかはわからねぇが、 黙って行っちまうのは違うからな。
82 78 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_048 ……出発しよう。 まずはレゾリューションからだね。
83 79 TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_049 いってらっしゃい! みんな、絶対に無事に帰ってきてね……!
84 80 TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_050 いつでもサポートできるように、準備は整えておきますよ。 どうかお気をつけて……必ず、帰ってきてくださいね。
85 81 TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_055 僕、シェールやエレンヴィルと協力して、 こっちでできるだけのことをしておくね。 小さなことでも、たくさんやれば、みんなの力になれるかも!
86 82 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_060 ガバメントにはいろんな声が届くはずだから、 きっとゴッサンもつらいよね……。
87 83 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_065 ゴッサンも黒いレギュレーターを着けてるんだよな。 当然思うところはあるだろう……。
88 84 TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_070 ……街のみんなの不安が伝わってくるわ。 それに、彼からも。
89 85 TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_075 俺の同郷の知人も、黒いレギュレーターを着けていた。 このまま何事もなきゃいいが……。
90 86 TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_080 おかげで迷いを断ち切ることができました。 レギュレーターを外した途端、その重みに気がつきましたよ。
91 87 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_085 スフェーンの奴、嬉しいだろうな。 この国の人たちのためにも、必ず無事に帰ってこようぜ。
92 88 TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_090 話を聞けてよかったわ。 あとは私たちが頑張る番ね……!
93 89 TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_095 久しぶりだね……って、もう覚えてないかな? 君たちが障壁の中に来たばっかりのときに、 サンダーヤードで会った駆除人だよ。
94 90 TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_096 リサンダーたちが必死になって説得してくるもんだから、 私たちも、自分の国の事は自分で考えないとって思ってねえ。
95 91 TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_097 私たちみたいに職業柄レギュレーター外せない奴とか、 そこまで綺麗に覚悟を決めきれてない奴とか…… まあいろんなのがいるけど、変わろうって気持ちはみんな同じさ。
96 92 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_100 みんなの心が、こんなにも温かい……。 アレクサンドリアのみんなは、こんなにも強い。
97 93 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_101 この国に戻ってこられてよかった……。
98 94 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_102 ゴッサンも決断してくれてありがとよ。 難しい立場だろうにさ。
99 95 TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_103 決断したのは私ではありません。 この国の民が、自ら変わろうと一歩を踏みだした…… 私はそれに後押しされたのです。
100 96 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_104 そうだ、ゴッサンが外したレギュレーターは、 誰にも渡さないよう、厳重に管理しておいてくれねぇか? そうすりゃ、利用者登録の上限達成を防げるだろ?
101 97 TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_105 もちろんそう致しますが、効果があるかどうか……。 直近のガバメントの調査によると、 黒いレギュレーターの総数は5000個を上回るようなんです。
102 98 TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_106 利用登録の受付は5000人までなのでしょうが、 私のような者が出ることも、想定済みなのでしょう。
103 99 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_107 ……用意周到で恐れ入るぜ。 ま、どっちにしろ、直接対決は避けられねぇんだ、 リビング・メモリーに急ごう!
104 100 TEXT_KINGMI107_05370_ALPHINAUD_000_110 やっと合流だね。 念のため、ある物を用意しておきたくて、 しばらく別行動を取らせてもらっていたんだ。
105 101 TEXT_KINGMI107_05370_ALISAIE_000_115 こっちの準備は万全よ。 前のときは天深きセノーテで待つしかなかったけど、 今回は思う存分、ぶちかましてやるんだから!
106 102 TEXT_KINGMI107_05370_GRAHATIA_000_120 お互いにあちこちを走り回ってたから、 こうして集合するのは久々じゃないか? ……うん、やっぱり頼もしいな!
107 103 TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_125 ここに来ると思い出すわ。 両親が勇気をくれたこと……。
108 104 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_130 天深きセノーテを管理してるコーナ兄さんには、 アルフィノとアリゼーが事情を説明してくれたそうだ。 「くれぐれも気をつけて」だってよ!
109 105 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_135 ここで目覚めたときは、すぐに意識を失ってしまったけど、 静寂が優しくて、泣きたくなる場所だね……。
110 106 TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_140 待っていたわ。 ……お互い、決戦に挑む準備は整っているようね。
111 107 TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_141 先に到着した私たちで園内を見回ってきたのだけれど、 メインターミナル以外に変わったところはなかったわ。
112 108 TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_142 以外に、って…… メインターミナルに、何か起きてたのか?
113 109 TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_143 ご丁寧に、内部への入口が設けられていたのよ。 以前ここでスフェーンを見つけたときにはなかったものだから、 今になって意図的に創られたのでしょう。
114 110 TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_144 まるで、入ってこいとでも言わんばかりだわ。 ずいぶんと熱烈に歓迎されたものね……?
115 111 TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_145 ……なら、それに応じるまでだよ。 アレクサンドリアを愛してくれたみんなに、 これ以上の絶望なんて、させないんだから……!