mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-08-01 22:38:39 +00:00
@@ -0,0 +1,195 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_00","バックルームのスフェーンは、決戦に備えたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_KINGMI107_05370_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_00","プラクシスパークのゴッサンと話す"
|
||||
25,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_01","スフェーンと話す"
|
||||
26,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_02","レイノード・メモリスのヤ・シュトラと話す"
|
||||
27,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_KINGMI107_05370_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_001","シェール、帰ってきてからずっとイライラしてるんだ……。
|
||||
カリュクスの態度が原因だと思うんだけど……
|
||||
大丈夫、僕がなんとかするから!"
|
||||
49,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_005","あの研究施設は、後日改めて調べましょう。
|
||||
ヤ・シュトラたちにも状況は伝えておいたわ。"
|
||||
50,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_010","……決着をつけるぜ。
|
||||
アイツだけは絶対に許せねぇ。"
|
||||
51,"TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_015","こちらの状況は芳しくないが……
|
||||
ひとまずおたくらが無事に帰ってきてくれてよかった。"
|
||||
52,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_020","……永久人は殴ってもダメージがないのが惜しいですよね。
|
||||
あのすました顔をボコボコにしてやりたいのに。"
|
||||
53,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
戻ってきていたエレンヴィルには事情を伝えられたし、
|
||||
ほかのみんなにも連絡がついたそうだよ。"
|
||||
54,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_030","これからのこと、改めて確認しよう。"
|
||||
55,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_031","カリュクスは言っていた。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を倒す準備ができたから、
|
||||
リビング・メモリーに来いって……。"
|
||||
56,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_100_031","敵の誘いに乗る形になるけれど……行かなくちゃ。
|
||||
永久人としてのカリュクスを構成する、彼の記憶は、
|
||||
メインターミナルの上部区画に保管されてるそうだから。"
|
||||
57,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_110_031","……後手にまわってしまったことは業腹ですが、裏は取れてます。"
|
||||
58,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_120_031","研究施設の中継装置が監視カメラの映像を送っていた先も、
|
||||
リビング・メモリーのいずこかにある装置で、
|
||||
間違いありませんでした。"
|
||||
59,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_032","カリュクスとの戦いには、どうか私も連れていってほしい。"
|
||||
60,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_033","オーティスやゼレニア、もうひとりの私……
|
||||
そして何より、この国の明日のために、
|
||||
私にできることは何でもしたいから……!"
|
||||
61,"TEXT_KINGMI107_05370_Q1_000_000","何と言う?"
|
||||
62,"TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_001","もとよりそのつもりだ"
|
||||
63,"TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_002","無茶はしないこと!"
|
||||
64,"TEXT_KINGMI107_05370_A1_000_003","いざというときは自分が護る"
|
||||
65,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_035","……よかった、ありがとう。
|
||||
その気持ちに応えられるようにがんばるよ。"
|
||||
66,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_036","ありがとう……。
|
||||
自分にできる最善を尽くすよ。"
|
||||
67,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_037","頼りにさせてもらうね。
|
||||
代わりに、キミが危なくなったら私が護るよ……仲間だから!"
|
||||
68,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_038","アタシも、さっき話したとおり決意は固まってる。
|
||||
最後まで一緒に戦わせてくれ。"
|
||||
69,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_039","「暁」の方は、もう言うまでもないみたい。"
|
||||
70,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_040","アルフィノくんとアリゼー、ラハくんにヤ・シュトラも、
|
||||
事情を伝えたら「先に行って現地で待ってる」ですって。
|
||||
……私も、いつでも出発できるわよ?"
|
||||
71,"TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_041","俺は引き続き街の連中の様子を見て回ろう。
|
||||
特に黒いレギュレーターを着けている奴らから、
|
||||
目を離さないように注意しておく。"
|
||||
72,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_042","僕はここで待機しています。
|
||||
すぐに動けるようにしておきますので、
|
||||
何かあれば連絡してください。"
|
||||
73,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_043","……本当は一緒に行きたいけど、我慢するよ。
|
||||
信じて待つってことも覚えたんだ。"
|
||||
74,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_044","そうだ、さっきクルルとも話してたんだけどよ。
|
||||
リビング・メモリーに向かう前に、
|
||||
ゴッサンのところに寄っていこう。"
|
||||
75,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_045","プリザベーションは、ずっとこの国の根幹に関わってきた。
|
||||
その最高責任者であるカリュクスと決着をつけるなら、
|
||||
ガバメントの奴らとも話をしておかなきゃならねぇ。"
|
||||
76,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_046","経緯はどうあれ、永久人になりたがってる人たちの願いを、
|
||||
阻むことになってしまうもんね……。"
|
||||
77,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_047","ああ……。
|
||||
ガバメントがそれを了承してくれるかはわからねぇが、
|
||||
黙って行っちまうのは違うからな。"
|
||||
78,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_048","……出発しよう。
|
||||
まずはレゾリューションからだね。"
|
||||
79,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_049","いってらっしゃい!
|
||||
みんな、絶対に無事に帰ってきてね……!"
|
||||
80,"TEXT_KINGMI107_05370_SHALE_000_050","いつでもサポートできるように、準備は整えておきますよ。
|
||||
どうかお気をつけて……必ず、帰ってきてくださいね。"
|
||||
81,"TEXT_KINGMI107_05370_GULOOLJA_000_055","僕、シェールやエレンヴィルと協力して、
|
||||
こっちでできるだけのことをしておくね。
|
||||
小さなことでも、たくさんやれば、みんなの力になれるかも!"
|
||||
82,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_060","ガバメントにはいろんな声が届くはずだから、
|
||||
きっとゴッサンもつらいよね……。"
|
||||
83,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_065","ゴッサンも黒いレギュレーターを着けてるんだよな。
|
||||
当然思うところはあるだろう……。"
|
||||
84,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_070","……街のみんなの不安が伝わってくるわ。
|
||||
それに、彼からも。"
|
||||
85,"TEXT_KINGMI107_05370_ERENVILLE_000_075","俺の同郷の知人も、黒いレギュレーターを着けていた。
|
||||
このまま何事もなきゃいいが……。"
|
||||
86,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_080","おかげで迷いを断ち切ることができました。
|
||||
レギュレーターを外した途端、その重みに気がつきましたよ。"
|
||||
87,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_085","スフェーンの奴、嬉しいだろうな。
|
||||
この国の人たちのためにも、必ず無事に帰ってこようぜ。"
|
||||
88,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_090","話を聞けてよかったわ。
|
||||
あとは私たちが頑張る番ね……!"
|
||||
89,"TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_095","久しぶりだね……って、もう覚えてないかな?
|
||||
君たちが障壁の中に来たばっかりのときに、
|
||||
サンダーヤードで会った駆除人だよ。"
|
||||
90,"TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_096","リサンダーたちが必死になって説得してくるもんだから、
|
||||
私たちも、自分の国の事は自分で考えないとって思ってねえ。"
|
||||
91,"TEXT_KINGMI107_05370_STRIKA_000_097","私たちみたいに職業柄レギュレーター外せない奴とか、
|
||||
そこまで綺麗に覚悟を決めきれてない奴とか……
|
||||
まあいろんなのがいるけど、変わろうって気持ちはみんな同じさ。"
|
||||
92,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_100","みんなの心が、こんなにも温かい……。
|
||||
アレクサンドリアのみんなは、こんなにも強い。"
|
||||
93,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_101","この国に戻ってこられてよかった……。"
|
||||
94,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_102","ゴッサンも決断してくれてありがとよ。
|
||||
難しい立場だろうにさ。"
|
||||
95,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_103","決断したのは私ではありません。
|
||||
この国の民が、自ら変わろうと一歩を踏みだした……
|
||||
私はそれに後押しされたのです。"
|
||||
96,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_104","そうだ、ゴッサンが外したレギュレーターは、
|
||||
誰にも渡さないよう、厳重に管理しておいてくれねぇか?
|
||||
そうすりゃ、利用者登録の上限達成を防げるだろ?"
|
||||
97,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_105","もちろんそう致しますが、効果があるかどうか……。
|
||||
直近のガバメントの調査によると、
|
||||
黒いレギュレーターの総数は5000個を上回るようなんです。"
|
||||
98,"TEXT_KINGMI107_05370_GOSSAN_000_106","利用登録の受付は5000人までなのでしょうが、
|
||||
私のような者が出ることも、想定済みなのでしょう。"
|
||||
99,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_107","……用意周到で恐れ入るぜ。
|
||||
ま、どっちにしろ、直接対決は避けられねぇんだ、
|
||||
リビング・メモリーに急ごう!"
|
||||
100,"TEXT_KINGMI107_05370_ALPHINAUD_000_110","やっと合流だね。
|
||||
念のため、ある物を用意しておきたくて、
|
||||
しばらく別行動を取らせてもらっていたんだ。"
|
||||
101,"TEXT_KINGMI107_05370_ALISAIE_000_115","こっちの準備は万全よ。
|
||||
前のときは天深きセノーテで待つしかなかったけど、
|
||||
今回は思う存分、ぶちかましてやるんだから!"
|
||||
102,"TEXT_KINGMI107_05370_GRAHATIA_000_120","お互いにあちこちを走り回ってたから、
|
||||
こうして集合するのは久々じゃないか?
|
||||
……うん、やっぱり頼もしいな!"
|
||||
103,"TEXT_KINGMI107_05370_KRILE_000_125","ここに来ると思い出すわ。
|
||||
両親が勇気をくれたこと……。"
|
||||
104,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_130","天深きセノーテを管理してるコーナ兄さんには、
|
||||
アルフィノとアリゼーが事情を説明してくれたそうだ。
|
||||
「くれぐれも気をつけて」だってよ!"
|
||||
105,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_135","ここで目覚めたときは、すぐに意識を失ってしまったけど、
|
||||
静寂が優しくて、泣きたくなる場所だね……。"
|
||||
106,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_140","待っていたわ。
|
||||
……お互い、決戦に挑む準備は整っているようね。"
|
||||
107,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_141","先に到着した私たちで園内を見回ってきたのだけれど、
|
||||
メインターミナル以外に変わったところはなかったわ。"
|
||||
108,"TEXT_KINGMI107_05370_WUKLAMAT_000_142","以外に、って……
|
||||
メインターミナルに、何か起きてたのか?"
|
||||
109,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_143","ご丁寧に、内部への入口が設けられていたのよ。
|
||||
以前ここでスフェーンを見つけたときにはなかったものだから、
|
||||
今になって意図的に創られたのでしょう。"
|
||||
110,"TEXT_KINGMI107_05370_YSHTOLA_000_144","まるで、入ってこいとでも言わんばかりだわ。
|
||||
ずいぶんと熱烈に歓迎されたものね……?"
|
||||
111,"TEXT_KINGMI107_05370_ORIGINALSPHENE_000_145","……なら、それに応じるまでだよ。
|
||||
アレクサンドリアを愛してくれたみんなに、
|
||||
これ以上の絶望なんて、させないんだから……!"
|
||||
|
Reference in New Issue
Block a user