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0,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_00","ヴォレクドルフのインク=ダエンは、いつにもまして顔が青い。"
1,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_01","インク=ダエンに、巡礼路の果てに辿り着いたことを報告した。イル・メグのダメルン巡礼教会跡にある「<Sheet(EObj,2014910,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_02","教会跡の転送魔紋を調べてもらうと、妖精除けのまじないは消えていた。ヴォレクドルフの「インク=ダエン」と話そう。"
3,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_03","インク=ダエンと話した。これからも、巡礼路の探索をする際は見守ってくれるそうだ。妖精王が多くを語らなかった、異形エミネントグリーフの存在や、その先で見た部屋について、真実を知ることができるかどうかは冒険者次第らしい。これからどこへ向かうにせよ、かわいい若木には美しい枝が伴うことだろう。"
4,"TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_04",""
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48,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_000","ちょっとあんた……
ずいぶん長いこと巡礼路を探索していたようですが、
妙なものに憑かれちゃいないでしょうね……?"
49,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_001","正気の沙汰、それも好きでやってるってんなら、構いやせん。
ただ、前回あたしが思わせぶりなことを言ったばかりに、
探索を止められなくなっていたら悪いなと…………"
50,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_002","……巡礼路の果てに辿り着いて、
いかにも危険そうな異形を倒したァ?"
51,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_003","グゲェーッ!
あの妖精王にして、この若木!
歯止めの利かないクソ度胸でさァ!!"
52,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_004","あァ~いやいや、勘違い召されぬよう。
今のはこの長い舌が奏上しうる、至上の賛辞にほかならず……。"
53,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_005","そんなことより、ほら、あんたが脅威を倒したことで、
今度こそ教会の様子が変わっているかもしれやせん。"
54,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_006","ダメルン巡礼教会跡の転送魔紋を、見に行きやしょう。
あたしは妖精王にお声がけしてから向かいますゆえ、
あんたは先に行ってくださいな。"
55,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_007","ダメルン巡礼教会跡で、しばしお待ちを……
妖精王と、諸々の妖精たちを連れて行きまさァ!"
56,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_020","……確かに、妖精除けのまじないが消えているのだわ。"
57,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_021","じゃあ、今度こそ葬儀は済んだということで?"
58,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_022","ええ、巡礼路の先に潜んでいた脅威が葬られたことで、
そうみなされたようね。"
59,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_023","どこまでが大司教の願いだったのか……
あるいは最初からすべて偶然だったのか、
真実を知る由はないわ。"
60,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_024","だから、ほかの誰でもなく私から言わせてね。"
61,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_025","この<Emphasis>『虹の国』</Emphasis>に降りかかる凶事を、未然に防いでくれたこと、
妖精王ティターニアとして感謝します。"
62,"TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_026","しかし、いったい何だったんだ?
若木が倒した化け物は。"
63,"TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_027","白と黒とがごっちゃになった、複雑怪奇な脅威らしいが。"
64,"TEXT_KINGDD103_05407_TYRMARN_000_028","それに、その先で見たっていう部屋も不思議よね~。
聞いた感じ、教会の一室とは思えないけれど。"
65,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_029","そうね……まず化け物の方については……。"
66,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_030","その昔、闇満ちる世界からこちらの世界に渡ってきて、
「光の戦士」の仲間となった越境者がいたでしょう?
彼女なら、心あたりがあるんじゃないかしら。"
67,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_031","当時は重たい荷物を抱えていたようだから、
零れ落ちてしまったものがあっても不思議ではないのだわ。
……気になるなら、あとで会いに行ってごらんなさいな。"
68,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_032","あなたが冒険していた、闇満ちる彼方の世界。
そこにいた者たちと似ているように感じたけれど、
どうしてこちらにやってきたやら……。"
69,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_033","いろいろな依頼を通じて、出会いを重ねていけば、
いつかわかるときが来るかもしれないのだわ。"
70,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_034","闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。
ただ、今のノルヴラントでは、
強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。"
71,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_035","別の世界からの来訪者と言われた方が、
前例もあることだし、まだしも信じられるというものよ。"
72,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_036","あなたがもっと世界の真実に迫っていけば、
自ずとこの謎も解けるのかもしれない。
……楽しみにしているわね?"
73,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_037","闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。
ただ、今のノルヴラントでは、
強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。"
74,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_038","だから、あれが何で、どうしてあそこにいたのか、
正確なところはわからないの。"
75,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_039","でも、あなたがあちこちで冒険を続けていれば、いつか必ず……
この謎の答えだって、舞い込んでくるでしょう。"
76,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_040","最後に見た部屋についても、
私が今ここで語るべき言葉はなさそうよ。"
77,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_041","化け物が散った直後、
そのエーテルが充満する中で転移を行ったことで、
刹那、そこに刻まれた記憶を垣間見たのかもしれない……。"
78,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_042","あるはずのない風景……優しいまぼろし……
そして振り出しに戻されるだなんて、まるで私たちの悪戯だわ!"
79,"TEXT_KINGDD103_05407_VANTHAU_000_043","だけど、転送魔紋はまだ動いてるみたい……。
こっちは葬儀が終わっても止まってくれないんだね……。"
80,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_044","危険そうな罪喰いは倒してもらったから、
このままにしておいても脅威にはならないはずよ。"
81,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_045","……とはいえ、妖精たちが興味本位で使いかねないのだわ。
今度は私の力で、妖精除けのまじないを掛けておきましょう。"
82,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_046","それで、すっかり終わりになるわけだけど……
ねえ、今回の冒険はどうだったかしら?"
83,"TEXT_KINGDD103_05407_Q1_000_047","何と言う?"
84,"TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_048","すごく楽しかった!"
85,"TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_049","そこそこ興味深かった"
86,"TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_050","本当に大変だった……"
87,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_051","ふふ……。
今度、<Emphasis>『私の友』</Emphasis>に自慢しちゃうのだわ!"
88,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_052","さあ、まじないを掛けましょう。
皆、そのまま離れていて頂戴な。"
89,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_053","巡礼路の果てに着いても、あなたの旅路はまだまだ続く……。"
90,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_100_053","いつか本当の終点に至るまで、どうか契りを覚えていてね。"
91,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_054","あなたは私の<Emphasis>『かわいい若木』</Emphasis>……
私はあなたの<Emphasis>『美しい枝』</Emphasis>……。"
92,"TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_055","ふたつのあいだに継ぎ目はないのよ!
どんな境界だって、一緒に越えていけるんだから!"
93,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_060","これですべては丸く収まり、あたしもやっと、お役御免だ!
あんたには今一度、水底より深くお礼をば。"
94,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_061","もっとも、これきりの別れじゃありやせん。
妖精王が帰り際に、しばらくここへ残るようにと、
あたしらにお命じになったんでさァ。"
95,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_062","本当にもう問題が起きないかを観察しつつ、
あんたが再び巡礼路の探索に乗り出すようなら、
引き続き手を貸すように、と……。"
96,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_063","そんなわけで、今後もお付き合いさせていただきやすが……
入れ込みすぎないようにだけ、くれぐれもご用心くださいな。"
97,"TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_064","なにせあそこは死せる巡礼路、そしてあたしらは妖精ゆえ。
いつあんたを「向こう側」へと誘っちまうやら……ねェ!"
98,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_065","ピルグリム・トラバースの完全踏破、おめでとうございます!"
99,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_066","最深部で回収した「光耀聖典」を、
「オセ=ウィド」に渡すことで、
4種類のアクセサリと交換できます。"
100,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_067","それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、
「インク=ダエン」に話しかけることで、
アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。"
101,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_070","また、巡礼路の終点に到達したことで、
「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に、
挑戦できるようになりました。"
102,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_071","これは、ピルグリム・トラバースの踏破状況に関わらず、
エミネントグリーフ戦だけを遊ぶことができるコンテンツです。"
103,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_072","通常の「エミネントグリーフ討滅戦」とは異なり、
「詩想」されたエミネントグリーフは、
独自の強さを有しているようです。"
104,"TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_073","ヴァンサウに話しかけ、
「説明を見る」から遊び方を確認したのち、
「詩想エミネントグリーフ討滅戦に挑戦する」で突入しましょう!"
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4 0 TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_00 ヴォレクドルフのインク=ダエンは、いつにもまして顔が青い。
5 1 TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_01 インク=ダエンに、巡礼路の果てに辿り着いたことを報告した。イル・メグのダメルン巡礼教会跡にある「<Sheet(EObj,2014910,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_02 教会跡の転送魔紋を調べてもらうと、妖精除けのまじないは消えていた。ヴォレクドルフの「インク=ダエン」と話そう。
7 3 TEXT_KINGDD103_05407_SEQ_03 インク=ダエンと話した。これからも、巡礼路の探索をする際は見守ってくれるそうだ。妖精王が多くを語らなかった、異形エミネントグリーフの存在や、その先で見た部屋について、真実を知ることができるかどうかは冒険者次第らしい。これからどこへ向かうにせよ、かわいい若木には美しい枝が伴うことだろう。
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52 48 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_000 ちょっとあんた…… ずいぶん長いこと巡礼路を探索していたようですが、 妙なものに憑かれちゃいないでしょうね……?
53 49 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_001 正気の沙汰、それも好きでやってるってんなら、構いやせん。 ただ、前回あたしが思わせぶりなことを言ったばかりに、 探索を止められなくなっていたら悪いなと…………
54 50 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_002 ……巡礼路の果てに辿り着いて、 いかにも危険そうな異形を倒したァ?
55 51 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_003 グゲェーッ! あの妖精王にして、この若木! 歯止めの利かないクソ度胸でさァ!!
56 52 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_004 あァ~いやいや、勘違い召されぬよう。 今のはこの長い舌が奏上しうる、至上の賛辞にほかならず……。
57 53 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_005 そんなことより、ほら、あんたが脅威を倒したことで、 今度こそ教会の様子が変わっているかもしれやせん。
58 54 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_006 ダメルン巡礼教会跡の転送魔紋を、見に行きやしょう。 あたしは妖精王にお声がけしてから向かいますゆえ、 あんたは先に行ってくださいな。
59 55 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_007 ダメルン巡礼教会跡で、しばしお待ちを…… 妖精王と、諸々の妖精たちを連れて行きまさァ!
60 56 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_020 ……確かに、妖精除けのまじないが消えているのだわ。
61 57 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_021 じゃあ、今度こそ葬儀は済んだということで?
62 58 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_022 ええ、巡礼路の先に潜んでいた脅威が葬られたことで、 そうみなされたようね。
63 59 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_023 どこまでが大司教の願いだったのか…… あるいは最初からすべて偶然だったのか、 真実を知る由はないわ。
64 60 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_024 だから、ほかの誰でもなく私から言わせてね。
65 61 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_025 この<Emphasis>『虹の国』</Emphasis>に降りかかる凶事を、未然に防いでくれたこと、 妖精王ティターニアとして感謝します。
66 62 TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_026 しかし、いったい何だったんだ? 若木が倒した化け物は。
67 63 TEXT_KINGDD103_05407_OSEWYD_000_027 白と黒とがごっちゃになった、複雑怪奇な脅威らしいが。
68 64 TEXT_KINGDD103_05407_TYRMARN_000_028 それに、その先で見たっていう部屋も不思議よね~。 聞いた感じ、教会の一室とは思えないけれど。
69 65 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_029 そうね……まず化け物の方については……。
70 66 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_030 その昔、闇満ちる世界からこちらの世界に渡ってきて、 「光の戦士」の仲間となった越境者がいたでしょう? 彼女なら、心あたりがあるんじゃないかしら。
71 67 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_031 当時は重たい荷物を抱えていたようだから、 零れ落ちてしまったものがあっても不思議ではないのだわ。 ……気になるなら、あとで会いに行ってごらんなさいな。
72 68 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_032 あなたが冒険していた、闇満ちる彼方の世界。 そこにいた者たちと似ているように感じたけれど、 どうしてこちらにやってきたやら……。
73 69 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_033 いろいろな依頼を通じて、出会いを重ねていけば、 いつかわかるときが来るかもしれないのだわ。
74 70 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_034 闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。 ただ、今のノルヴラントでは、 強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。
75 71 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_035 別の世界からの来訪者と言われた方が、 前例もあることだし、まだしも信じられるというものよ。
76 72 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_036 あなたがもっと世界の真実に迫っていけば、 自ずとこの謎も解けるのかもしれない。 ……楽しみにしているわね?
77 73 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_037 闇の化身が、罪喰いを取り込んだように思えるのだわ。 ただ、今のノルヴラントでは、 強い闇を宿した存在が、自然に生じることはないはず。
78 74 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_038 だから、あれが何で、どうしてあそこにいたのか、 正確なところはわからないの。
79 75 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_039 でも、あなたがあちこちで冒険を続けていれば、いつか必ず…… この謎の答えだって、舞い込んでくるでしょう。
80 76 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_040 最後に見た部屋についても、 私が今ここで語るべき言葉はなさそうよ。
81 77 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_041 化け物が散った直後、 そのエーテルが充満する中で転移を行ったことで、 刹那、そこに刻まれた記憶を垣間見たのかもしれない……。
82 78 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_042 あるはずのない風景……優しいまぼろし…… そして振り出しに戻されるだなんて、まるで私たちの悪戯だわ!
83 79 TEXT_KINGDD103_05407_VANTHAU_000_043 だけど、転送魔紋はまだ動いてるみたい……。 こっちは葬儀が終わっても止まってくれないんだね……。
84 80 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_044 危険そうな罪喰いは倒してもらったから、 このままにしておいても脅威にはならないはずよ。
85 81 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_045 ……とはいえ、妖精たちが興味本位で使いかねないのだわ。 今度は私の力で、妖精除けのまじないを掛けておきましょう。
86 82 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_046 それで、すっかり終わりになるわけだけど…… ねえ、今回の冒険はどうだったかしら?
87 83 TEXT_KINGDD103_05407_Q1_000_047 何と言う?
88 84 TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_048 すごく楽しかった!
89 85 TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_049 そこそこ興味深かった
90 86 TEXT_KINGDD103_05407_A1_000_050 本当に大変だった……
91 87 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_051 ふふ……。 今度、<Emphasis>『私の友』</Emphasis>に自慢しちゃうのだわ!
92 88 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_052 さあ、まじないを掛けましょう。 皆、そのまま離れていて頂戴な。
93 89 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_053 巡礼路の果てに着いても、あなたの旅路はまだまだ続く……。
94 90 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_100_053 いつか本当の終点に至るまで、どうか契りを覚えていてね。
95 91 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_054 あなたは私の<Emphasis>『かわいい若木』</Emphasis>…… 私はあなたの<Emphasis>『美しい枝』</Emphasis>……。
96 92 TEXT_KINGDD103_05407_FEOUL_000_055 ふたつのあいだに継ぎ目はないのよ! どんな境界だって、一緒に越えていけるんだから!
97 93 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_060 これですべては丸く収まり、あたしもやっと、お役御免だ! あんたには今一度、水底より深くお礼をば。
98 94 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_061 もっとも、これきりの別れじゃありやせん。 妖精王が帰り際に、しばらくここへ残るようにと、 あたしらにお命じになったんでさァ。
99 95 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_062 本当にもう問題が起きないかを観察しつつ、 あんたが再び巡礼路の探索に乗り出すようなら、 引き続き手を貸すように、と……。
100 96 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_063 そんなわけで、今後もお付き合いさせていただきやすが…… 入れ込みすぎないようにだけ、くれぐれもご用心くださいな。
101 97 TEXT_KINGDD103_05407_AENCDAEN_000_064 なにせあそこは死せる巡礼路、そしてあたしらは妖精ゆえ。 いつあんたを「向こう側」へと誘っちまうやら……ねェ!
102 98 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_065 ピルグリム・トラバースの完全踏破、おめでとうございます!
103 99 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_066 最深部で回収した「光耀聖典」を、 「オセ=ウィド」に渡すことで、 4種類のアクセサリと交換できます。
104 100 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_067 それらのアクセサリをすべて所持、もしくは装備し、 「インク=ダエン」に話しかけることで、 アチーブメントと、特別なアイテムを入手できます。
105 101 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_070 また、巡礼路の終点に到達したことで、 「詩想エミネントグリーフ討滅戦」に、 挑戦できるようになりました。
106 102 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_071 これは、ピルグリム・トラバースの踏破状況に関わらず、 エミネントグリーフ戦だけを遊ぶことができるコンテンツです。
107 103 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_072 通常の「エミネントグリーフ討滅戦」とは異なり、 「詩想」されたエミネントグリーフは、 独自の強さを有しているようです。
108 104 TEXT_KINGDD103_05407_SYSTEM_000_073 ヴァンサウに話しかけ、 「説明を見る」から遊び方を確認したのち、 「詩想エミネントグリーフ討滅戦に挑戦する」で突入しましょう!