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int32,str,str
0,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_00","蜃気楼の町のリディルセイルは、思案しているようだ。"
1,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_01","※本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
リディルセイルと話した。妖異の依り代を作り直すため、「<Sheet(Item,50059,0)/>」を集め、蜃気楼の町にいるゲロルトに渡そう。「<Sheet(Item,50059,0)/>」は、各種コンテンツを攻略することで入手できます。
※「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」では、フォークタワー:力の塔を除くクリティカルエンカウントからのみ入手できます。
現在の進捗状況や、対象コンテンツについては、「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」を用いることで確認できます。"
2,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_02","依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」を再度集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
3,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_03","依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」をさらに集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
4,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_04","依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」をもう一度集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
5,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_05","最適な姿の依り代を作り、ゲロルトのハンマーの強化に成功した。ブリギッドと名乗るその妖異の力を借り、ファントムウェポンの強化に挑もう。"
6,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_08",""
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10,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_10",""
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23,"TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>を入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>を再度入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>を再度渡す</If>"
26,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>をさらに入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>をさらに渡す</If>"
27,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>をもう一度入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>をもう一度渡す</If>"
28,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGKW202_05455_TODO_05",""
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48,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_001","依り代を作ってる途中、うっかり傷をつけちまったンだが、
それが口の代わりになってしゃべれてるみてぇだな。
元の姿がどんなだったか、詳しく聞いてみようぜ。"
49,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_005","<RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>のエーテル、あたたかイ……。"
50,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_010","さっき、コイツが力を発揮できないのは、
依り代の形が適切じゃないからだって言ってたよな。
それじゃ、本来の姿と同じに作り直さなきゃならないのか?"
51,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_010_010","似ているに越したことはないけれど、
まったく同じ姿でなくてもいいと思いますよ。
依り代は、あくまでも仮初の姿ですから。"
52,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_012","余、手と足あっタ……。
ソレがあれば、ほかに足りないもの、思い出すカモ……。"
53,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_011","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_015","依り代の完成度が高まって、魂が馴染むほど、
記憶も鮮明になるということですかね?"
57,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_016","それでは、判明した情報をもとに依り代を作り直して、
少しずつ本来の力を取り戻させていきましょう。"
58,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_017","んじゃ、せっかくだし、依り代を作り直すついでに、
「<Sheet(Item,50059,0)/>」を練り込むとすっか。"
59,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_017","砂状に砕けたクリスタルが混じった粘土でな。
エーテルを多く含ンでるから、これを使って依り代を造形すれば、
魂も馴染みやすいはずだ。"
60,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_018","ほう、それはどこで手に入るんだ?"
61,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_019","割とどこでも手に入るンじゃねえか?
古戦場やら何やら、戦いのあった場所なら見つかりやすいかもな。"
62,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_019","とりあえず、100個もありゃあいいだろう。"
63,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_020","つまり、今回もいろんな場所を巡ってこい、ってことか。"
64,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_021","余も、ついてく。
ケイヤク、した……。"
65,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_100_021","汝とともに、多くの戦場を見テ、
余の特徴、思い出す参考にするヨ……。"
66,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_022","そういうことなら……
こいつをテメェに渡しておくか。"
67,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_023","その名も「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」だ!
そいつで、依り代の作り直しに、
あとどのくらいペーストが必要か、確認できるぜ。"
68,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_024","その名も「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」だ!
テメェにゃ、懐かしい品だろう?"
69,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_024","そいつで、依り代の作り直しに、
あとどのくらいペーストが必要か、確認できるぜ。"
70,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_200_024","おっと、重要なことを言い忘れてた……。
こいつの真の姿の想像ができてないンだから、
このペースト集めは何回かすることになるだろうよ。"
71,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_300_024","何回目でこいつの元の姿に到達できるか、
とにかくまあ、やってみるしかねえぜ!"
72,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_025","ゲロルトのハンマーを強化し、
ファントムウェポンをさらに鍛え上げるため、
まずはその要となる「妖異」に本来の力を取り戻させましょう。"
73,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_026","それには、「依り代」を最適な形に作り直して、
魂を馴染ませる必要があるようです。"
74,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_100_026","様々なコンテンツを攻略して<Sheet(Item,50059,0)/>を集め、
「新たな特徴をもった依り代」を作っていきましょう!"
75,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_200_026","「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」では、
フォークタワー:力の塔を除くクリティカルエンカウントから、
<Sheet(Item,50059,0)/>が排出されます。"
76,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_027","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」を使用することで、
<Sheet(Item,50059,0)/>が入手できるコンテンツや、
現在の進行状況について、確認することができます。"
77,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_028","また、クエスト「正しき姿を求めて」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
78,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_030","どうした、依り代の作り直しをやめたいのか?
それは構わんが、安全のため妖異の姿は、
始めたときの状態に戻しておいてもらうぞ。"
79,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_035","本クエストを破棄することができます。
依り代の作り直しに関する進行度はすべてリセットされ、
途中から再開させることはできません。"
80,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_040","「正しき姿を求めて」を破棄しますか?"
81,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_045","クエストを破棄します。本当によろしいですか?"
82,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_046","クエストを破棄してしまうと、
妖異の姿は受注前の状態に戻ってしまいます。
改めてクエストを進行する際は、
<Sheet(Item,50059,0)/>を集め直す必要があります。"
83,"TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_047","内容を確認しました。クエストを破棄します。"
84,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_050","石板の欠けていた部分には、妖異を召喚するにあたって、
どんな依り代を用意すればいいかも書いてあったんだろうが……
せめて特徴のひとつでもわかっていればなぁ。"
85,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_100","おう、<Sheet(Item,50059,0)/>は集まったのか?
依り代を作り直すために、
まとまった量を集めてから持ってきてくれ。"
86,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_101","さすがだな、こンだけありゃあ十分だ。
さっそく、妖異の魂の依り代を作り直すとするぜ。"
87,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_102","手足の部分に<Sheet(Item,50059,0)/>を練り込ンで……
よし、こんなモンでいいだろう!"
88,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_103","どうだ、お望みどおり手足を付けてやったぞ。
これでちっとは、力を使えるようになったンじゃねぇか?"
89,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_104","ウム……。
カラダは自由に動かせるようになっタ、ガ……。"
90,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_105","……ケド、余、なんかバカっぽくナイ?"
91,"TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_106","まぁ、率直に言って……
あまり知性的な姿ではないですかねぇ。"
92,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_107","余は、素晴らしき魔力、持ってル!
もっと賢イ、もっと偉大、だヨ~!"
93,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_108","っつーことは、知性的で、
魔力の扱いに長けた感じの造形がいいってことだな。
次は装備にこだわって作り直してみるか。"
94,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_109","<Sheet(Item,50059,0)/>は、その性質上、再加工できねえ。
次は装備の分も合わせて、200個ほど集めてきてくれ。"
95,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_050_109","次は依り代を、知性的な感じの造形で作り直したい。
そのために<Sheet(Item,50059,0)/>を200個、
きっちり揃えてから持ってきてくれ。"
96,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_109","よし、いいぞ。
こンだけありゃあ、造形にもこだわれる。
さっそく、妖異の魂の依り代を作り直すとするぜ。"
97,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_110","賢く偉大な存在、っつーことだったよな。
依り代だけじゃなく、杖にも<Sheet(Item,50059,0)/>を練り込ンで……
オマケに冠も付けてみて……。"
98,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_111","どうだ!
なかなかそれっぽくなったンじゃねぇか?"
99,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_112","フムフム、余の高貴さが、少しは表れているようだナ。
魔力の高まりを感じるヨ。"
100,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_113","少しは、っつーことは、まだ完璧じゃねぇのかよ……。"
101,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_114","だが、知性が高まったせいか、流暢に話すようになったな。
それなら、どこがどう違うのか、教えてくれないか?"
102,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_115","……余、カワイイ?"
103,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_116","余こそ、数多の眷属を従えシ、麗しの妖女ゾ。
もっとカワイク、もっとウツクシク!"
104,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_117","こいつ、女だったのか。
数多の眷属を従えしって、なンだかロウェナの奴を思い出して、
途端にやる気が失せちまいそうだぜ……。"
105,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_118","テメェはまた、追加の<Sheet(Item,50059,0)/>を……
そうだな、300個ほど頼むわ。"
106,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_010_118","おいおい、どんどん量が増えていってるじゃないか。"
107,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_020_118","そりゃしかたねえだろ……。
手足をつけて、装備も作って、それから可愛く、だぜ?
要素が増えれば素材も増えるってモンだ。"
108,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_030_118","それにな、あとで文句言われてやり直しを喰らうより、
初手からこだわっておいた方がいいンだ。
そのためには、材料も手抜かりなく揃えておきたい。"
109,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_030_100","容姿にうるさい妖異を納得させるため、
今度は<Sheet(Item,50059,0)/>が300個必要だ。
まとまった量が集まったら持ってきてくれ。"
110,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_118","いいぞ、量はバッチリだ。
正直、気は進まねぇが、
「美」にこだわって依り代を作り直すとするぜ……。"
111,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_119","賢くて偉そうで美しいのが特徴、っつーなら……
あの女のツラを思い浮かべながら作れば、
きっといい感じに近づくンじゃねぇか?"
112,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_120","どうよ、これで文句ねぇはずだぜ!?"
113,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_121","ウムウム、<RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>らの顔を見ればわかるゾ。
その畏敬の籠もった眼差しこそ、
余がその一身に受けていたものダ。"
114,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_122","……だが、なにかが足りナイ気がするヨ。
余の真の力を発揮するには、ソレが無ければ始まらヌ。"
115,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_123","なにィ……
この上、まだ何か特徴があるっつーのか?"
116,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_124","ウーム……。"
117,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_125","オオ、わかったゾ!
遥かなる歳月を経て、多くの妖異の魂が交わりし「霊玉」。
ソレこそが余の力の源にして、汝らの望みを叶える鍵なんだヨ!"
118,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_126","チッ、そういうことか……!"
119,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_126","もともと「エーテル変性術」は、
属性圧縮鍛造法の影響を受けて考案されたって話だったモンなぁ。
答えははじめから目の前にあったンだ。"
120,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_127","今なら、はっきりと最適な依り代の形が見える。
<Sheet(Item,50059,0)/>を600個、持ってきてくれ!
量は多いが、次で必ず終わりにするから頼むぜ!"
121,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_127","最適な依り代の形がはっきりと見えたぜ。
作り直しには、<Sheet(Item,50059,0)/>が600個必要だ。
これで最後だから、全部揃えて持ってきてくれ!"
122,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_128","いいぞ、必要な<Sheet(Item,50059,0)/>は集まった。
これから、すべての特徴を備えた姿へと依り代を作り直すぜ。"
123,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_129","テメェが連れてる妖異を台の上に寝かせてくれ。
すぐに取りかかるからよ。"
124,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_200","よし、依り代はできあがった。
これなら魂も完璧に安定するはずだぜ……。"
125,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_201","貴き妖異よ、己が姿を取り戻し、
ここにその力を示しやがれェッ!"
126,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_202","(-高貴そうな妖異-)オオ……!
このカラダは……!?"
127,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_203","(-高貴そうな妖異-)これこれ、これだ余!
己の認識について、ようやく霧が晴れたゾ。"
128,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_204","余の名は「ブリギッド」。
エーテル操作に関しては、比類なき妖異の匠ナリ!"
129,"TEXT_KINGKW202_05455_Q1_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_KINGKW202_05455_A1_000_001","余ろしく!"
131,"TEXT_KINGKW202_05455_A1_000_002","妖異も魔道球を使うのか"
132,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_206","フフフ、こちらに喚ばれたのも久しぶりだから気分が良いゾ。
契約に基づき、汝らの望み叶えてやろうではないカ。"
133,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_207","数多の魂を喰らって魔力を蓄えし余の霊玉も、
こうして依り代に宿せておる。
その力で、汝らニンゲンの道具を生まれ変わらせてやろう!"
134,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_208","どうやら汝も球にエーテルを集めておったようだナ。
だが、余の目から見れば、いささか不純物が多すぎるゾ。"
135,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_209","余の権能を集約せしこの霊玉を用いれば、
雑多なエーテルを、全きひとつの物質へと融合させられる。
つまり、汝らニンゲンの道具を新生できるヨ!"
136,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_210","ほう、なンだかおとぎ話じみてきたじゃねぇか。
その球っころの中にオレ様のハンマーを突っ込めば、
よりすげぇ性能になって返ってくるってことかよ。"
137,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_211","然り。
さぁ、汝の得物を、余の霊玉に捧げるがよい!"
138,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_212","どおりゃあああ!!"
139,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_214","完成ダ!
もういいヨ~~~~!"
140,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_215","よっしゃあああ!!"
141,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_216","エーテルを喰らい、魂さえも一体化する妖異の特質……。
その恩恵を受け、オレ様のハンマーの成分が、
まったく新しい物質へと変化してやがる。"
142,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_217","まさに人間離れした鍛冶技術。
さすがは古の匠の知識だぜ!"
143,"TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_218","ムッフッフ~!
もっと褒めヨ、称えヨ。"
144,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_219","このハンマーなら、鍛え上げてきたファントムウェポンに、
さらなる強化を施すことができそうだ。"
145,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_220","しかも、これまでとは違った形でエーテルを凝縮させるから、
武器の形状もガラリと変わることになるだろうよ。"
146,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_221","だがそれには、例によって加工のための鉱石が別途必要になる。
そいつがそろったら、いよいよ武器の強化だ!"
147,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_130","(★未使用/削除予定★)"
148,"TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_135","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_190","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_00 蜃気楼の町のリディルセイルは、思案しているようだ。
5 1 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_01 ※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。妖異の依り代を作り直すため、「<Sheet(Item,50059,0)/>」を集め、蜃気楼の町にいるゲロルトに渡そう。「<Sheet(Item,50059,0)/>」は、各種コンテンツを攻略することで入手できます。 ※「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」では、フォークタワー:力の塔を除くクリティカルエンカウントからのみ入手できます。 現在の進捗状況や、対象コンテンツについては、「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」を用いることで確認できます。
6 2 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_02 依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」を再度集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
7 3 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_03 依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」をさらに集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
8 4 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_04 依り代を作り直したが、まだ最適な姿ではないようだ。「<Sheet(Item,50059,0)/>」をもう一度集め、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
9 5 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_05 最適な姿の依り代を作り、ゲロルトのハンマーの強化に成功した。ブリギッドと名乗るその妖異の力を借り、ファントムウェポンの強化に挑もう。
10 6 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_07
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27 23 TEXT_KINGKW202_05455_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGKW202_05455_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>を入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>を渡す</If>
29 25 TEXT_KINGKW202_05455_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>を再度入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>を再度渡す</If>
30 26 TEXT_KINGKW202_05455_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>をさらに入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>をさらに渡す</If>
31 27 TEXT_KINGKW202_05455_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,50059,0)/>をもう一度入手<Else/>ゲロルトに<Sheet(Item,50059,0)/>をもう一度渡す</If>
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50 46 TEXT_KINGKW202_05455_TODO_22
51 47 TEXT_KINGKW202_05455_TODO_23
52 48 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_001 依り代を作ってる途中、うっかり傷をつけちまったンだが、 それが口の代わりになってしゃべれてるみてぇだな。 元の姿がどんなだったか、詳しく聞いてみようぜ。
53 49 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_005 <RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>のエーテル、あたたかイ……。
54 50 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_010 さっき、コイツが力を発揮できないのは、 依り代の形が適切じゃないからだって言ってたよな。 それじゃ、本来の姿と同じに作り直さなきゃならないのか?
55 51 TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_010_010 似ているに越したことはないけれど、 まったく同じ姿でなくてもいいと思いますよ。 依り代は、あくまでも仮初の姿ですから。
56 52 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_012 余、手と足あっタ……。 ソレがあれば、ほかに足りないもの、思い出すカモ……。
57 53 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_011 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_013 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_014 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_015 依り代の完成度が高まって、魂が馴染むほど、 記憶も鮮明になるということですかね?
61 57 TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_016 それでは、判明した情報をもとに依り代を作り直して、 少しずつ本来の力を取り戻させていきましょう。
62 58 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_017 んじゃ、せっかくだし、依り代を作り直すついでに、 「<Sheet(Item,50059,0)/>」を練り込むとすっか。
63 59 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_017 砂状に砕けたクリスタルが混じった粘土でな。 エーテルを多く含ンでるから、これを使って依り代を造形すれば、 魂も馴染みやすいはずだ。
64 60 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_018 ほう、それはどこで手に入るんだ?
65 61 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_019 割とどこでも手に入るンじゃねえか? 古戦場やら何やら、戦いのあった場所なら見つかりやすいかもな。
66 62 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_019 とりあえず、100個もありゃあいいだろう。
67 63 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_020 つまり、今回もいろんな場所を巡ってこい、ってことか。
68 64 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_021 余も、ついてく。 ケイヤク、した……。
69 65 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_100_021 汝とともに、多くの戦場を見テ、 余の特徴、思い出す参考にするヨ……。
70 66 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_022 そういうことなら…… こいつをテメェに渡しておくか。
71 67 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_023 その名も「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」だ! そいつで、依り代の作り直しに、 あとどのくらいペーストが必要か、確認できるぜ。
72 68 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_024 その名も「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」だ! テメェにゃ、懐かしい品だろう?
73 69 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_024 そいつで、依り代の作り直しに、 あとどのくらいペーストが必要か、確認できるぜ。
74 70 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_200_024 おっと、重要なことを言い忘れてた……。 こいつの真の姿の想像ができてないンだから、 このペースト集めは何回かすることになるだろうよ。
75 71 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_300_024 何回目でこいつの元の姿に到達できるか、 とにかくまあ、やってみるしかねえぜ!
76 72 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_025 ゲロルトのハンマーを強化し、 ファントムウェポンをさらに鍛え上げるため、 まずはその要となる「妖異」に本来の力を取り戻させましょう。
77 73 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_026 それには、「依り代」を最適な形に作り直して、 魂を馴染ませる必要があるようです。
78 74 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_100_026 様々なコンテンツを攻略して<Sheet(Item,50059,0)/>を集め、 「新たな特徴をもった依り代」を作っていきましょう!
79 75 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_200_026 「蜃気楼の島 クレセントアイル:南征編」では、 フォークタワー:力の塔を除くクリティカルエンカウントから、 <Sheet(Item,50059,0)/>が排出されます。
80 76 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_027 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2003765,0)/>」を使用することで、 <Sheet(Item,50059,0)/>が入手できるコンテンツや、 現在の進行状況について、確認することができます。
81 77 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_028 また、クエスト「正しき姿を求めて」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。
82 78 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_030 どうした、依り代の作り直しをやめたいのか? それは構わんが、安全のため妖異の姿は、 始めたときの状態に戻しておいてもらうぞ。
83 79 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_035 本クエストを破棄することができます。 依り代の作り直しに関する進行度はすべてリセットされ、 途中から再開させることはできません。
84 80 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_040 「正しき姿を求めて」を破棄しますか?
85 81 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_045 クエストを破棄します。本当によろしいですか?
86 82 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_046 クエストを破棄してしまうと、 妖異の姿は受注前の状態に戻ってしまいます。 改めてクエストを進行する際は、 <Sheet(Item,50059,0)/>を集め直す必要があります。
87 83 TEXT_KINGKW202_05455_SYSTEM_000_047 内容を確認しました。クエストを破棄します。
88 84 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_050 石板の欠けていた部分には、妖異を召喚するにあたって、 どんな依り代を用意すればいいかも書いてあったんだろうが…… せめて特徴のひとつでもわかっていればなぁ。
89 85 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_100 おう、<Sheet(Item,50059,0)/>は集まったのか? 依り代を作り直すために、 まとまった量を集めてから持ってきてくれ。
90 86 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_101 さすがだな、こンだけありゃあ十分だ。 さっそく、妖異の魂の依り代を作り直すとするぜ。
91 87 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_102 手足の部分に<Sheet(Item,50059,0)/>を練り込ンで…… よし、こんなモンでいいだろう!
92 88 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_103 どうだ、お望みどおり手足を付けてやったぞ。 これでちっとは、力を使えるようになったンじゃねぇか?
93 89 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_104 ウム……。 カラダは自由に動かせるようになっタ、ガ……。
94 90 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_105 ……ケド、余、なんかバカっぽくナイ?
95 91 TEXT_KINGKW202_05455_DODOKKULI_000_106 まぁ、率直に言って…… あまり知性的な姿ではないですかねぇ。
96 92 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_107 余は、素晴らしき魔力、持ってル! もっと賢イ、もっと偉大、だヨ~!
97 93 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_108 っつーことは、知性的で、 魔力の扱いに長けた感じの造形がいいってことだな。 次は装備にこだわって作り直してみるか。
98 94 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_109 <Sheet(Item,50059,0)/>は、その性質上、再加工できねえ。 次は装備の分も合わせて、200個ほど集めてきてくれ。
99 95 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_050_109 次は依り代を、知性的な感じの造形で作り直したい。 そのために<Sheet(Item,50059,0)/>を200個、 きっちり揃えてから持ってきてくれ。
100 96 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_109 よし、いいぞ。 こンだけありゃあ、造形にもこだわれる。 さっそく、妖異の魂の依り代を作り直すとするぜ。
101 97 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_110 賢く偉大な存在、っつーことだったよな。 依り代だけじゃなく、杖にも<Sheet(Item,50059,0)/>を練り込ンで…… オマケに冠も付けてみて……。
102 98 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_111 どうだ! なかなかそれっぽくなったンじゃねぇか?
103 99 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_112 フムフム、余の高貴さが、少しは表れているようだナ。 魔力の高まりを感じるヨ。
104 100 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_113 少しは、っつーことは、まだ完璧じゃねぇのかよ……。
105 101 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_114 だが、知性が高まったせいか、流暢に話すようになったな。 それなら、どこがどう違うのか、教えてくれないか?
106 102 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_115 ……余、カワイイ?
107 103 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_116 余こそ、数多の眷属を従えシ、麗しの妖女ゾ。 もっとカワイク、もっとウツクシク!
108 104 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_117 こいつ、女だったのか。 数多の眷属を従えしって、なンだかロウェナの奴を思い出して、 途端にやる気が失せちまいそうだぜ……。
109 105 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_118 テメェはまた、追加の<Sheet(Item,50059,0)/>を…… そうだな、300個ほど頼むわ。
110 106 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_010_118 おいおい、どんどん量が増えていってるじゃないか。
111 107 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_020_118 そりゃしかたねえだろ……。 手足をつけて、装備も作って、それから可愛く、だぜ? 要素が増えれば素材も増えるってモンだ。
112 108 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_030_118 それにな、あとで文句言われてやり直しを喰らうより、 初手からこだわっておいた方がいいンだ。 そのためには、材料も手抜かりなく揃えておきたい。
113 109 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_030_100 容姿にうるさい妖異を納得させるため、 今度は<Sheet(Item,50059,0)/>が300個必要だ。 まとまった量が集まったら持ってきてくれ。
114 110 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_118 いいぞ、量はバッチリだ。 正直、気は進まねぇが、 「美」にこだわって依り代を作り直すとするぜ……。
115 111 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_119 賢くて偉そうで美しいのが特徴、っつーなら…… あの女のツラを思い浮かべながら作れば、 きっといい感じに近づくンじゃねぇか?
116 112 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_120 どうよ、これで文句ねぇはずだぜ!?
117 113 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_121 ウムウム、<RubyCharaters>FF04E6B19DFF07E381AAE3828C</RubyCharaters>らの顔を見ればわかるゾ。 その畏敬の籠もった眼差しこそ、 余がその一身に受けていたものダ。
118 114 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_122 ……だが、なにかが足りナイ気がするヨ。 余の真の力を発揮するには、ソレが無ければ始まらヌ。
119 115 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_123 なにィ…… この上、まだ何か特徴があるっつーのか?
120 116 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_124 ウーム……。
121 117 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_125 オオ、わかったゾ! 遥かなる歳月を経て、多くの妖異の魂が交わりし「霊玉」。 ソレこそが余の力の源にして、汝らの望みを叶える鍵なんだヨ!
122 118 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_126 チッ、そういうことか……!
123 119 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_126 もともと「エーテル変性術」は、 属性圧縮鍛造法の影響を受けて考案されたって話だったモンなぁ。 答えははじめから目の前にあったンだ。
124 120 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_127 今なら、はっきりと最適な依り代の形が見える。 <Sheet(Item,50059,0)/>を600個、持ってきてくれ! 量は多いが、次で必ず終わりにするから頼むぜ!
125 121 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_100_127 最適な依り代の形がはっきりと見えたぜ。 作り直しには、<Sheet(Item,50059,0)/>が600個必要だ。 これで最後だから、全部揃えて持ってきてくれ!
126 122 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_128 いいぞ、必要な<Sheet(Item,50059,0)/>は集まった。 これから、すべての特徴を備えた姿へと依り代を作り直すぜ。
127 123 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_129 テメェが連れてる妖異を台の上に寝かせてくれ。 すぐに取りかかるからよ。
128 124 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_200 よし、依り代はできあがった。 これなら魂も完璧に安定するはずだぜ……。
129 125 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_201 貴き妖異よ、己が姿を取り戻し、 ここにその力を示しやがれェッ!
130 126 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_202 (-高貴そうな妖異-)オオ……! このカラダは……!?
131 127 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_203 (-高貴そうな妖異-)これこれ、これだ余! 己の認識について、ようやく霧が晴れたゾ。
132 128 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_204 余の名は「ブリギッド」。 エーテル操作に関しては、比類なき妖異の匠ナリ!
133 129 TEXT_KINGKW202_05455_Q1_000_000 何と言う?
134 130 TEXT_KINGKW202_05455_A1_000_001 余ろしく!
135 131 TEXT_KINGKW202_05455_A1_000_002 妖異も魔道球を使うのか
136 132 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_206 フフフ、こちらに喚ばれたのも久しぶりだから気分が良いゾ。 契約に基づき、汝らの望み叶えてやろうではないカ。
137 133 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_207 数多の魂を喰らって魔力を蓄えし余の霊玉も、 こうして依り代に宿せておる。 その力で、汝らニンゲンの道具を生まれ変わらせてやろう!
138 134 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_208 どうやら汝も球にエーテルを集めておったようだナ。 だが、余の目から見れば、いささか不純物が多すぎるゾ。
139 135 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_209 余の権能を集約せしこの霊玉を用いれば、 雑多なエーテルを、全きひとつの物質へと融合させられる。 つまり、汝らニンゲンの道具を新生できるヨ!
140 136 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_210 ほう、なンだかおとぎ話じみてきたじゃねぇか。 その球っころの中にオレ様のハンマーを突っ込めば、 よりすげぇ性能になって返ってくるってことかよ。
141 137 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_211 然り。 さぁ、汝の得物を、余の霊玉に捧げるがよい!
142 138 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_212 どおりゃあああ!!
143 139 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_214 完成ダ! もういいヨ~~~~!
144 140 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_215 よっしゃあああ!!
145 141 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_216 エーテルを喰らい、魂さえも一体化する妖異の特質……。 その恩恵を受け、オレ様のハンマーの成分が、 まったく新しい物質へと変化してやがる。
146 142 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_217 まさに人間離れした鍛冶技術。 さすがは古の匠の知識だぜ!
147 143 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_218 ムッフッフ~! もっと褒めヨ、称えヨ。
148 144 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_219 このハンマーなら、鍛え上げてきたファントムウェポンに、 さらなる強化を施すことができそうだ。
149 145 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_220 しかも、これまでとは違った形でエーテルを凝縮させるから、 武器の形状もガラリと変わることになるだろうよ。
150 146 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_221 だがそれには、例によって加工のための鉱石が別途必要になる。 そいつがそろったら、いよいよ武器の強化だ!
151 147 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_130 (★未使用/削除予定★)
152 148 TEXT_KINGKW202_05455_LYDIRCEIL_000_135 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_KINGKW202_05455_GEROLT_000_190 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_KINGKW202_05455_BRIGID_000_213 (★未使用/削除予定★)