* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+160
View File
@@ -0,0 +1,160 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_00","トレノのクルルは、ミアイリと話したいようだ。"
1,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_01","クルルと話した。トレノの「ミアイリ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_02","ミアイリは、ミララ族の伝承に語られる神子の一族のひとりであり、クルルの叔母であることを語った。そして「世界を繋ぐ力」の鍵に関するさらなる情報を得るには、アレクサンドリアへ帰還する必要があるようだ。トレノの「<Sheet(EObj,2014998,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_03","ミアイリたちに見送られ、トレノをあとにした。リビング・メモリーのレイノード・メモリスで、「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_04","クルルと話した。ソリューション・ナインのレゾリューションで、「ゴッサン」と話そう。"
5,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_05","ゴッサンと話した。ヤ・シュトラはシェールとともに、プリザベーションの研究施設で情報を探るという。ふたりからの連絡を待ちながら、英気を養うとしよう。"
6,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_00","ミアイリと話す"
25,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_01","<Sheet(EObj,2014998,0)/>で待機"
26,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_02","クルルと話す"
27,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_03","レゾリューションのゴッサンと話す"
28,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_001","クルルはもう動けそうね。
疲労でよろけてしまったようだけれど、
酷い怪我はなくてよかったわ。"
49,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_002","何はともあれ、どうにかひと息つけたな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もおつかれさまだ。"
50,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_003","まさか、クルルのお母様をご存じだなんて……。
ミアイリ様のお話、気になるね。"
51,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_011","ミアイリ様は、お母さんのことを知っている……。
その理由を知りたいような、聞くのが怖いような、複雑な心地よ。"
52,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_012","でも、せっかくここまで来たんだものね。
怯んでなんかいられないわ。"
53,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_013","さっそく、ミアイリ様のもとへ向かいましょう。
たしか、タウンホールのところだったわね。"
54,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_021","お待ちかねの「鍵」について聞けると思っていたのだけれど、
いったい、どんな話が飛び出すのやらね。"
55,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_022","私は大丈夫……。
ミアイリ様のお話をうかがってみましょう。"
56,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_023","クルルにつられて、
なんだかオレまで緊張してきたな……。"
57,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_024","キミが一緒なら大丈夫だとは思ってたけど、
ルムルも怪我がなかったみたいでよかったよ。"
58,"TEXT_KINGMJ109_05434_LUMULL_000_025","ああ、お客人!
ミアイリばあちゃんに呼ばれてきたものの、
何の話をするのか、俺もエヤネも聞いてなくってさ……。"
59,"TEXT_KINGMJ109_05434_EYANEY_000_026","グラシャラボラスを倒したって、お兄ちゃんから聞きました!
本当に、なんとお礼を言ったらいいか……!"
60,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_031","プリザベーションが「鍵」の資料を手放すとは思えない。
格納殻10-29の調査で目ぼしい情報が出てくることを、
楽しみにしておきましょう。"
61,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_032","まさか血縁者と会えるだなんて、思いもよらなかった。
それに、あんなに悩んでいた問いの答えを、
無意識のうちに出してしまうだなんて……。"
62,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_033","どうあるべきかではなくて、
どうありたいのかでよかったのね、きっと。"
63,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_034","オレたちが出発するからって、
ルムルたちは、ほかの住民にも声をかけてきてくれるそうだ。"
64,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_035","クルル、いい顔をしてるね。
いろいろと吹っ切れたみたいでよかった。"
65,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_041","ソリューション・ナインまで戻ったら、
お茶の一杯でも飲んで、落ち着きたいものね。"
66,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_042","まだ第九世界にいるのはわかってても、
ここまで上がってくると、戻ってきた感じがするな。"
67,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_043","ここからトレノまで飛空艇で行けるようになったら、
今後の交流も進めやすそうだね。
そのあたりのことも、戻ったら相談しておかないと。"
68,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_041","まだ夢心地で、心がふわふわとしているわ……。
でも、ここまでの出来事も、受けた想いと言葉も、
しっかりと抱えて進まなければね。"
69,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_042","さあ、ソリューション・ナインへ帰りましょう。
解読処理の方にも進展があるといいわね。"
70,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_0431","私も最後まで同行できればと思うんだけど、
ゴッサンが心配してるだろうから、そろそろ政務に戻らないと。"
71,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_044","たしかに、まずはゴッサンさんを訪ねた方がよさそうだわ!
長々と付き合わせてしまって、ごめんなさいね。"
72,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_045","ううん、私が好きでついてきたんだから、気にしないで!
ゴッサンはレゾリューションにいるはずだから、
お言葉に甘えて、まずはそちらへ向かわせてね。"
73,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_051","アシエンにしても「鍵」にしても探りきれてはいないけれど、
それでも、なかなか充実した旅になったわね。"
74,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_052","帰ってきたわね、原初世界へ……!"
75,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_053","トレノ以外にも集落があるようだったし、
機会があれば、ほかのところにも足を延ばしてみたいもんだな。"
76,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_054","ゴッサンはね、記憶返還を終えてから、
白いレギュレーターを外すことにしたんだよ。
きっと、彼にとって大きな節目になったんだろうね。"
77,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_061","おや、皆さんお揃いで。"
78,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_062","長らくご不在で心配しておりましたよ、スフェーン様。
いったいどちらへ行かれていたのですか?"
79,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_063","えーっと、話すと長くなるんだけど……。"
80,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_064","皆さんがご一緒だったとはいえ、
地上へ降りてトレノへ向かうなど、危ないではありませんか……。"
81,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_065","で、でもね、リビング・メモリーを経由する必要はあるけど、
トレノとの交流を再開できそうなんだ!"
82,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_066","だから、結果的にはよかった……
ということで、ね……?"
83,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_067","次からは、行動に移す前にひとことご連絡ください。
何かあってからでは大事ですから。"
84,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_100_068","はい……反省してます……。"
85,"TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_069","それじゃあ、このまま政務に戻るね。
困ったことがあったら、またいつでも声をかけて!"
86,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_070","皆さんおかえりなさい、戻ってたんですね。
その後、首尾よく運びましたか?"
87,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_071","なるほど、飛空艇が……。
トレノの名前は聞いたことがありますが、
今もミララ族の生き残りが暮らしているとは驚きましたね。"
88,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_072","トレノの住民を束ねるミアイリが言うには、
「鍵」に関する資料はプリザベーションへ持ち込まれたそうよ。
さっそく探りたいのだけど、解読処理は進んでいて?"
89,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_073","ええ、まだ終わってはいないものの、順調にいってますよ。
これから格納殻10-29へ行って、
処理が済んでる内容を精査していこうかと。"
90,"TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_074","あら、それはちょうどよかった。
閲覧できるものから、さっそく目を通したいわ。"
91,"TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_075","では、ヤ・シュトラさんと情報を整理しておくので、
共有できる状態になったら連絡します。
それまで、しばらく時間をください。"
92,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_076","じゃ、オレたちはひとまず解散するか。
あんたは戦い続きだったし、休憩が必要だろ?"
93,"TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_077","それに、クルルはポークシーの扱いを覚えないとだしな。"
94,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_078","黒いレギュレーターの騒動が起きたときも、
私はテンパード治療以外の対応にあたっていたからね……。
あとでヤ・シュトラから教わっておかないと。"
95,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_079","第九世界を知るどころか、
まさか肉親に会えるだなんて思わなかった……。"
96,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_080","叔母様のところにはまた顔を出しに行くけれど、
私はこれからも、この世界で、みんなと一緒にがんばっていくわ。"
97,"TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん……。
私の探求の旅に付き合ってくれて、本当にありがとう!"
98,"TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_068","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_00 トレノのクルルは、ミアイリと話したいようだ。
5 1 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_01 クルルと話した。トレノの「ミアイリ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_02 ミアイリは、ミララ族の伝承に語られる神子の一族のひとりであり、クルルの叔母であることを語った。そして「世界を繋ぐ力」の鍵に関するさらなる情報を得るには、アレクサンドリアへ帰還する必要があるようだ。トレノの「<Sheet(EObj,2014998,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_03 ミアイリたちに見送られ、トレノをあとにした。リビング・メモリーのレイノード・メモリスで、「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_04 クルルと話した。ソリューション・ナインのレゾリューションで、「ゴッサン」と話そう。
9 5 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_05 ゴッサンと話した。ヤ・シュトラはシェールとともに、プリザベーションの研究施設で情報を探るという。ふたりからの連絡を待ちながら、英気を養うとしよう。
10 6 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_11
16 12 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGMJ109_05434_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_00 ミアイリと話す
29 25 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_01 <Sheet(EObj,2014998,0)/>で待機
30 26 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_02 クルルと話す
31 27 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_03 レゾリューションのゴッサンと話す
32 28 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_04
33 29 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_05
34 30 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_06
35 31 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_07
36 32 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_08
37 33 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_09
38 34 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_10
39 35 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_11
40 36 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_12
41 37 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_13
42 38 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_14
43 39 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_15
44 40 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_16
45 41 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_17
46 42 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_18
47 43 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_19
48 44 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_20
49 45 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_21
50 46 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_22
51 47 TEXT_KINGMJ109_05434_TODO_23
52 48 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_001 クルルはもう動けそうね。 疲労でよろけてしまったようだけれど、 酷い怪我はなくてよかったわ。
53 49 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_002 何はともあれ、どうにかひと息つけたな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もおつかれさまだ。
54 50 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_003 まさか、クルルのお母様をご存じだなんて……。 ミアイリ様のお話、気になるね。
55 51 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_011 ミアイリ様は、お母さんのことを知っている……。 その理由を知りたいような、聞くのが怖いような、複雑な心地よ。
56 52 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_012 でも、せっかくここまで来たんだものね。 怯んでなんかいられないわ。
57 53 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_013 さっそく、ミアイリ様のもとへ向かいましょう。 たしか、タウンホールのところだったわね。
58 54 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_021 お待ちかねの「鍵」について聞けると思っていたのだけれど、 いったい、どんな話が飛び出すのやらね。
59 55 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_022 私は大丈夫……。 ミアイリ様のお話をうかがってみましょう。
60 56 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_023 クルルにつられて、 なんだかオレまで緊張してきたな……。
61 57 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_024 キミが一緒なら大丈夫だとは思ってたけど、 ルムルも怪我がなかったみたいでよかったよ。
62 58 TEXT_KINGMJ109_05434_LUMULL_000_025 ああ、お客人! ミアイリばあちゃんに呼ばれてきたものの、 何の話をするのか、俺もエヤネも聞いてなくってさ……。
63 59 TEXT_KINGMJ109_05434_EYANEY_000_026 グラシャラボラスを倒したって、お兄ちゃんから聞きました! 本当に、なんとお礼を言ったらいいか……!
64 60 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_031 プリザベーションが「鍵」の資料を手放すとは思えない。 格納殻10-29の調査で目ぼしい情報が出てくることを、 楽しみにしておきましょう。
65 61 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_032 まさか血縁者と会えるだなんて、思いもよらなかった。 それに、あんなに悩んでいた問いの答えを、 無意識のうちに出してしまうだなんて……。
66 62 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_033 どうあるべきかではなくて、 どうありたいのかでよかったのね、きっと。
67 63 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_034 オレたちが出発するからって、 ルムルたちは、ほかの住民にも声をかけてきてくれるそうだ。
68 64 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_035 クルル、いい顔をしてるね。 いろいろと吹っ切れたみたいでよかった。
69 65 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_041 ソリューション・ナインまで戻ったら、 お茶の一杯でも飲んで、落ち着きたいものね。
70 66 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_042 まだ第九世界にいるのはわかってても、 ここまで上がってくると、戻ってきた感じがするな。
71 67 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_043 ここからトレノまで飛空艇で行けるようになったら、 今後の交流も進めやすそうだね。 そのあたりのことも、戻ったら相談しておかないと。
72 68 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_041 まだ夢心地で、心がふわふわとしているわ……。 でも、ここまでの出来事も、受けた想いと言葉も、 しっかりと抱えて進まなければね。
73 69 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_042 さあ、ソリューション・ナインへ帰りましょう。 解読処理の方にも進展があるといいわね。
74 70 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_0431 私も最後まで同行できればと思うんだけど、 ゴッサンが心配してるだろうから、そろそろ政務に戻らないと。
75 71 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_044 たしかに、まずはゴッサンさんを訪ねた方がよさそうだわ! 長々と付き合わせてしまって、ごめんなさいね。
76 72 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_045 ううん、私が好きでついてきたんだから、気にしないで! ゴッサンはレゾリューションにいるはずだから、 お言葉に甘えて、まずはそちらへ向かわせてね。
77 73 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_051 アシエンにしても「鍵」にしても探りきれてはいないけれど、 それでも、なかなか充実した旅になったわね。
78 74 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_052 帰ってきたわね、原初世界へ……!
79 75 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_053 トレノ以外にも集落があるようだったし、 機会があれば、ほかのところにも足を延ばしてみたいもんだな。
80 76 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_054 ゴッサンはね、記憶返還を終えてから、 白いレギュレーターを外すことにしたんだよ。 きっと、彼にとって大きな節目になったんだろうね。
81 77 TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_061 おや、皆さんお揃いで。
82 78 TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_062 長らくご不在で心配しておりましたよ、スフェーン様。 いったいどちらへ行かれていたのですか?
83 79 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_063 えーっと、話すと長くなるんだけど……。
84 80 TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_064 皆さんがご一緒だったとはいえ、 地上へ降りてトレノへ向かうなど、危ないではありませんか……。
85 81 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_065 で、でもね、リビング・メモリーを経由する必要はあるけど、 トレノとの交流を再開できそうなんだ!
86 82 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_066 だから、結果的にはよかった…… ということで、ね……?
87 83 TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_067 次からは、行動に移す前にひとことご連絡ください。 何かあってからでは大事ですから。
88 84 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_100_068 はい……反省してます……。
89 85 TEXT_KINGMJ109_05434_ORIGINALSPHENE_000_069 それじゃあ、このまま政務に戻るね。 困ったことがあったら、またいつでも声をかけて!
90 86 TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_070 皆さんおかえりなさい、戻ってたんですね。 その後、首尾よく運びましたか?
91 87 TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_071 なるほど、飛空艇が……。 トレノの名前は聞いたことがありますが、 今もミララ族の生き残りが暮らしているとは驚きましたね。
92 88 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_072 トレノの住民を束ねるミアイリが言うには、 「鍵」に関する資料はプリザベーションへ持ち込まれたそうよ。 さっそく探りたいのだけど、解読処理は進んでいて?
93 89 TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_073 ええ、まだ終わってはいないものの、順調にいってますよ。 これから格納殻10-29へ行って、 処理が済んでる内容を精査していこうかと。
94 90 TEXT_KINGMJ109_05434_YSHTOLA_000_074 あら、それはちょうどよかった。 閲覧できるものから、さっそく目を通したいわ。
95 91 TEXT_KINGMJ109_05434_SHALE_000_075 では、ヤ・シュトラさんと情報を整理しておくので、 共有できる状態になったら連絡します。 それまで、しばらく時間をください。
96 92 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_076 じゃ、オレたちはひとまず解散するか。 あんたは戦い続きだったし、休憩が必要だろ?
97 93 TEXT_KINGMJ109_05434_GRAHATIA_000_077 それに、クルルはポークシーの扱いを覚えないとだしな。
98 94 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_078 黒いレギュレーターの騒動が起きたときも、 私はテンパード治療以外の対応にあたっていたからね……。 あとでヤ・シュトラから教わっておかないと。
99 95 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_079 第九世界を知るどころか、 まさか肉親に会えるだなんて思わなかった……。
100 96 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_080 叔母様のところにはまた顔を出しに行くけれど、 私はこれからも、この世界で、みんなと一緒にがんばっていくわ。
101 97 TEXT_KINGMJ109_05434_KRILE_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ラハくん……。 私の探求の旅に付き合ってくれて、本当にありがとう!
102 98 TEXT_KINGMJ109_05434_GOSSAN_000_068 (★未使用/削除予定★)