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0,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、相談したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
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クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
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リディルセイルと話した。いずれかのファントムウェポン+2を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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2,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_02,ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいるゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。
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3,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_03,"称賛されて気分がよくなったゲロルトと話した。包丁の強化に必要な素材を集めてくることになった。
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「」について、トライヨラの商店を探してみよう。
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「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。
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また、マーケットボードなどで購入することもできます。
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**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。**
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4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。"
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4,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_04,ゲロルトに必要な素材を渡した。包丁を強化してもらうため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
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5,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_05,ゲロルトと話した。包丁の強化は無事成功した。次はディスペル能力の強化に取りかかろう。
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6,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_00,"いずれかのファントムウェポン+2を所持し
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ゲロルトと話す"
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25,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_01,ゲロルトに「称賛する」をする
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26,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_02,ゲロルトに指定の品を渡す
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27,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_03,「」を入手
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28,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_04,「」を入手
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29,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_05,「」を入手
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30,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_06,「」を入手
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31,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_07,ゲロルトと話す
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32,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_001,"おお、ちょうどいいところに。
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ファントムウェポンの件で、あんたに相談があるんだ。"
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49,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_002,"ゲロルトが話していた、次の強化計画を覚えているか?
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古の匠と、当代最高の鍛冶職人……
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その両者の技術を融合させて、最新の技法を発明するって話だ。"
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50,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_003,"コンセプトはいいんだが、検討を進めるにあたって、
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どうもあんたのファントムウェポンに気になる点があるらしい。
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ちょっとゲロルトに武器を見せてやってくれないか?"
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51,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_004,"クエスト「幻影を切り裂く術」は、
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ジャーナルからは破棄できません。
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破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
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52,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_005,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
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それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
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53,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_010,「幻影を切り裂く術」を破棄しますか?
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54,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_015,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
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55,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_020,"クエストを破棄してしまうと、
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納品済のアイテムは戻ってきません。
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改めてクエストを進行する際は、
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アイテムを集め直して納品する必要があります。"
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56,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_025,内容を確認しました。クエストを破棄します。
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57,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_030,"ファントムウェポンに気になる点があって、
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それを確認しないことには、検討を進められないようだ。
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||||
だからゲロルトに武器を見せてやってくれ。"
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58,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_035,"ムムム……
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余も気になるから、早く武器を見せるがよいヨ。"
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59,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_100,"実はちょっと嫌な予感がしやがってな。
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杞憂ってわけでもなさそうなンだ。"
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60,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_101,"まずはそこをはっきりさせておきたいンで、
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テメェのファントムウェポンを見せてくれや。"
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61,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_100_101,"ゲロルトに武器を見せるためには、
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いずれかのファントムウェポン+2を、
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所持している必要があります。"
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62,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_102,"……おう、もう十分だ。
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仕舞ってくれていいぜ。"
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63,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_103,"どうだ?
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オレ様が睨ンだとおりだったろ?"
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64,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_104,"ウム、これではダメだ……。
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今のファントムウェポンは、不完全と言わざるを得ない余。"
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65,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_105,"まったく、余の慧眼すら欺くとは、
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||||
この島のエーテルは相当に厄介だナ!"
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66,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_106,"ま、それならそれでいいじゃねえか。
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||||
例の強化案が使えるってことなンだからよ。"
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67,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_107,"ちょっと待った!
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ダメとか、いいとか、さっぱり話が見えん。
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もう少しちゃんと説明してくれないか?"
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68,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_108,"いいぜ。
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||||
だがそのためには、これまでのことを思い出してもらわねえとな。"
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69,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_109,"ファントムウェポンがどのようにして強化されたものか、
|
||||
テメェはちゃんと覚えてるか?"
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||||
70,TEXT_KINGKW301_05502_Q1_000_000,何と言う?
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||||
71,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_001,武器に幻影を定着させたものだ
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||||
72,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_002,エーテル集めをがんばった!
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||||
73,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_003,複雑すぎて覚えてない……
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||||
74,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_111,"そのとおり。
|
||||
つまり、今テメェの目に見えている武器の姿は、
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||||
あくまでも幻影ってことになるな。"
|
||||
75,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_112,"テメェに集めてもらったエーテルの直接の用途は、
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||||
オレ様の鍛冶道具の強化であって、武器とはまた別だ。
|
||||
大変だったろうから、気持ちはすげーよくわかるけどよ……。"
|
||||
76,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_113,"ま、無理もねえ。
|
||||
だから要点だけに絞って説明するぜ。"
|
||||
77,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_114,"まず、この三日月島に満ちるエーテルは特別で、
|
||||
幻影の如き性質を帯びている。
|
||||
それを強化に用いたのがファントムウェポンだ。"
|
||||
78,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_115,"しかし普通に加工したんじゃ、すぐにエーテルが霧散しちまう。
|
||||
そこで、古の技術を用いることで、
|
||||
エーテルを定着させてきた……と思ってたンだがな。"
|
||||
79,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_116,何か問題でも?
|
||||
80,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_117,"ウム、この島のエーテルを用いることで、
|
||||
武器の性能は飛躍的に上昇したが……
|
||||
逆に幻影によって性能が制限されてもいるみたいでナ。"
|
||||
81,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_118,"さっき武器を見せてもらったのは、
|
||||
それを確認するためだったんだヨ。"
|
||||
82,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_119,"強化された今の状態が、性能を制限されたものだと?
|
||||
ってことは、本来はもっと強い力を秘めているのに、
|
||||
全力を発揮できていないってことなのか?"
|
||||
83,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_120,"そういうこった。
|
||||
そこで、ようやく本題だ!"
|
||||
84,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_121,次の強化計画、それは……
|
||||
85,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_121,"幻影に覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、
|
||||
制限された性能を完全発揮させることだぜ!"
|
||||
86,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_122,"理屈はわかりますが……
|
||||
そんなことが可能なんですか?"
|
||||
87,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_123,"まさにそれを可能にする方法を閃いたンだよ。
|
||||
どうだ、詳しく聞きたかったら、オレ様を「称賛」しな!
|
||||
さもないと、酒を飲んで全部忘れちまうかもな……。"
|
||||
88,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_125,"前回の強化の不備を自分で見抜くとはたいしたもんだ。
|
||||
これで調子に乗りさえしなければ、言うことないんだがな。"
|
||||
89,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_130,なんか悔しいから、余も引き続き力を貸すヨ!
|
||||
90,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_200,"問題を解決する、最高に冴えた方法を閃いたぜ。
|
||||
早くオレ様を「称賛」していい気分にさせねえと、
|
||||
酒を飲んで全部忘れちまうかもしれねえな~?"
|
||||
91,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_201,"次の強化計画について、このまま話すつもりはないようだ。
|
||||
酒を飲み始める前に、ゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。"
|
||||
92,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_202,"へへっ、気分が良くなってきたから、
|
||||
酒を飲みたくなっちまったな~!"
|
||||
93,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_203,"……って、冗談だよ。
|
||||
オレ様だって早く作業に入りたくてうずうずしてるンだぜ。"
|
||||
94,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_204,"前提を繰り返すが……
|
||||
問題は、幻影が悪さをして本来の性能を引き出せていないこと。"
|
||||
95,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_205,"だからファントムウェポンにまとわりつく幻影を剥ぎ取って、
|
||||
真の姿を暴いてやりゃあ問題解決だ。"
|
||||
96,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_206,幻影を剥ぎ取る、ですか……。
|
||||
97,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_207,"たとえば「武具投影」の解除には、
|
||||
ミラージュディスペラーという触媒を使いますよね。
|
||||
それと似たような性能を持った品を揃えればいいんでしょうか?"
|
||||
98,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_208,"察しがいいな。
|
||||
そう、そしてオレたちは、
|
||||
「そんな性能を持った品」に心当たりがあるはずだぜ?"
|
||||
99,TEXT_KINGKW301_05502_Q2_000_000,何と言う?
|
||||
100,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_001,アーカイブが魚の幻影を解除していた
|
||||
101,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_002,もしかして、あの包丁……?
|
||||
102,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_003,なんだっけ……?
|
||||
103,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_210,"大当たりだ!
|
||||
釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって……
|
||||
まさに目当ての効能そのものだよな。"
|
||||
104,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_210,"ほら、前回の強化のあとでアーカイブが来て話してたろ?
|
||||
釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって……
|
||||
まさに目当ての効能そのものじゃねえか。"
|
||||
105,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_211,"っつーわけで、こいつをじいさんから借りてきたンだが、
|
||||
予想どおり、ただの古びた包丁じゃなかった。"
|
||||
106,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_212,"なんと、幻影を解除できる「ディスペル」の魔法が込められた、
|
||||
特殊な魔法剣の一種だったのさ。"
|
||||
107,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_213,"つまり、アーカイブの包丁を使えば、
|
||||
ファントムウェポンから幻影を剥ぎ取れるってことか?"
|
||||
108,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_214,"ああ、間違いねえ。
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だが、ファントムウェポンは幾重もの幻影に包まれていて、
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かなり強力な魔法じゃないと太刀打ちできねえ。"
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109,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_215,"だから今からこの包丁を鍛えて、
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ディスペルの効力を高めることにするぜ!"
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110,TEXT_KINGKW301_05502_Q3_000_000,何と言う?
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111,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_001,丁寧な説明をありがとう
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112,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_002,トンベリの包丁を鍛えるのは抵抗が……
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113,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_003,さすがにこの展開は想定外
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114,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_217,"おうよ、ゲロルト先生と呼びやがれ!
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積み上げたものを全部、包丁で切り裂いちまうだなンて、
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こんな大胆なアイディア、オレ様以外には思いつかねえよ!"
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115,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_218,"なにビビってンだ!
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ここには、包丁を武器とするような魔物はいねえ。
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その不安ごと切り裂きゃいい話じゃねえか。"
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116,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_219,"何も思い浮かばなくて酒を飲ンでたら、
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肴が欲しくなって、例の魚の話を思い出したってわけよ。
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まったく、何がヒントになるかわからねえモンだ。"
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117,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_220,"それじゃ手始めに、より膨大なエーテルを込められるよう、
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包丁自体を強化するぞ。
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特別な素材は必要ねえが、とにかく質の良いものが欲しい。"
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118,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_221,"包丁の強化に使うものというと……
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「」なら、
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トライヨラの雑貨屋が扱っていたはずです。"
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119,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_222,"しかし、「」や「」、
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「」などは自作するか、
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マーケットを探してみるしかないでしょうね。"
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120,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_223,"毎度のことながら、どれも島の中では手に入らねえ。
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こっちは強化の準備を整えておくから、
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計4種類、全部揃ったらオレ様に渡してくれ。"
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121,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_224,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、
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ジャーナルから確認することができます。"
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122,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_225,"どうやら今回は、俺たちに手伝えることはないらしい。
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あんたには悪いが、素材集めよろしく頼むぜ!"
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123,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_230,"あの包丁とかいう貧相な刃も、
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鍛えれば少しは美しくなるかもナ。
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完成を楽しみにしてる余。"
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124,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_300,"アーカイブの包丁を強化するため、
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4種類の素材を、それぞれ1つずつ用意してくれ。"
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125,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_301,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。
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「」は、トライヨラの商店。"
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126,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_302,"「」、「」、
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「」は、
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製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。"
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127,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_303,アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。
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128,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_304,"……よし、必要な素材はすべて揃ってるな。
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これで強化に着手できるぜ。"
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129,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_305,"だが、失敗したらすべてがおじゃんだ。
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ここはひとつ、酒を飲んで意識を研ぎ澄ませておかなくちゃな!"
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130,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_310,"酒を飲まないとまともに作業できないとは……
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普通、逆じゃないか?"
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131,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_315,"大事な儀式に際して酒精に頼るのはいいことだヨ。
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汝 (なれ)も戦の前には、飲食をするだろう?"
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132,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_400,"プハァ……!
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これだよこれ、ハンマーを握る手にも力が入るってモンよ!"
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133,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_401,よし、それじゃ包丁の強化に取りかかるぜ!
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134,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_402,"よし、うまくいった!
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包丁自体のエーテル蓄積量が飛躍的に向上している。"
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135,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_403,"あとは、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化し、
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幻影を切り裂く包丁へと進化させるだけだ!"
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