#,DefaultTalkParams[0].ActionTimelinePose,DefaultTalkParams[0].Unknown0,DefaultTalkParams[0].Unknown1,DefaultTalkParams[0].Unknown2,DefaultTalkParams[0].Unknown3,DefaultTalkParams[0].Unknown4,DefaultTalkParams[1].ActionTimelinePose,DefaultTalkParams[1].Unknown0,DefaultTalkParams[1].Unknown1,DefaultTalkParams[1].Unknown2,DefaultTalkParams[1].Unknown3,DefaultTalkParams[1].Unknown4,DefaultTalkParams[2].ActionTimelinePose,DefaultTalkParams[2].Unknown0,DefaultTalkParams[2].Unknown1,DefaultTalkParams[2].Unknown2,DefaultTalkParams[2].Unknown3,DefaultTalkParams[2].Unknown4,Text[0],Text[1],Text[2],Unknown0,Unknown1 589824,799,0,1,1,3,False,796,0,0,1,4,False,854,0,0,1,5,False,強調トークシェイプで会話モーション,ドキュメントトークシェイプでビヘイビア演説ループ,不気味トークシェイプでビヘイビア立ち怒り会話ループ,0,1 589825,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 589826,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ほげ,ふー,ばー,0,1 589827,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あー、食った食った! ,この宿の飯は最高に旨いな!,0,0,1 589828,755,0,2,1,0,True,755,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"基本立ちと立ち専用リアクションテス (アイテム渡し)",「ビヘイビアリアクション挨拶」へ推移します。,0,0,1 589829,755,0,2,1,0,True,755,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"基本立ちと立ち専用リアクションテス (アイテム受取)",「ビヘイビアリアクション考える」へ推移します。,0,0,1 589830,755,0,2,1,0,True,763,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"基本立ちと立ち専用リアクションテス (アイテム会話)",「ビヘイビアリアクション怒り」へ推移します。,0,0,1 589831,763,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"基本立ちと立ち専用リアクションテス 基本地面座り→基本立ち→立ち専用リアクション",0,0,0,1 589832,763,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"基本立ちと立ち専用リアクションテス 派手立ち→基本立ち→立ち専用リアクション",0,0,0,1 589833,763,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、森と精霊に認められし神聖なる都市グリダニア。 大いなる自然に感謝し、慎ましく振る舞え。",おす!,テストをします,0,1 589834,763,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"基本立ちと立ち専用リアクションテス 固有→基本立ち→立ち専用リアクション",0,0,0,1 589835,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,空が見えるようになってる……! すごい!,0,0,0,1 589836,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,見ての通り、私は詩人です。,どうです? 一曲?,0,0,1 589837,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はただひたすらに、 クエストを発行するだけのENPCだ。",0,0,0,1 589838,784,0,1,1,0,False,809,0,2,1,0,False,786,0,2,1,0,False,改ページテストをします。1ページ。,2ページ。,3ページ。,0,1 589839,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"改行テストをします。 改行完了しました。",0,0,0,1 589840,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……おい、知ってるか? 目黒という地には、 とてつもなくウマい肉を食わせる店があるそうだ。",0,0,0,1 589841,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,デフォルトトークテストですよ。,0,0,0,1 589842,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,デフォルトトークテストですわ!,0,0,0,1 589843,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,デフォルトトークでおじゃる。,0,0,0,1 589844,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いけど、取り込み中でね。 しばらくそっちで大人しく待っててくれる?","……ん、あんた、見ない顔だね。 都市に来たばかりだったら、今のうちに カーラインカフェで登録を済ませてしまいなさい。",0,0,1 589845,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴様のすべきことは、 冒険者ギルド「カーラインカフェ」に向かい マスターの「ミューヌ」に声をかけることだ。","冒険者として森都グリダニアの門をくぐった以上、 我ら鬼哭隊の指示に背くことは許さん。 さあ、さっさと行け。",0,0,1 589846,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、「冒険者」かい。 グリダニアにも随分とよそ者が増えてきたもんだな……。","「冒険者」の手助けはありがたいが、 見なれん顔がウロウロするのは、落ち着かんもんだよ。",0,0,1 589847,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、森と精霊に認められし神聖なる都市グリダニア。 大いなる自然に感謝し、慎ましく振る舞え。",0,0,0,1 589848,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ここは、森と精霊に認められし神聖なる都市グリダニア。,"森の外からの訪問者よ。 不要な騒ぎを起こし、民を脅かすことのないように。",0,0,1 589849,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの奴らは、 目の前にいる俺たち「冒険者」より、 姿の見えない「精霊」とやらを信頼してるみたいだな。",0,0,0,1 589850,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「精霊」は、怒らせれば姿を現すらしいぜ? 是非とも、お目にかかってみたいもんだ。",0,0,0,1 589851,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、「カーラインカフェ」へ。 ここは森都グリダニアに集う冒険者の憩いの場。","第七霊災で傷ついた森を元の姿に戻すため、 グリダニアは君たち冒険者を必要としている。 どうか僕らの助けになってほしい。","余所者を良く思わない者もいるが、 彼らも、少しずつ変わろうとしている……。 君たちが良い風をもたらしてくれること、期待しているよ。",0,1 589852,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589853,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589854,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589855,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「双蛇党」統合司令部。 「双蛇党」とは、グリダニアの軍事、経済、 産業を束ねる組織「グランドカンパニー」の総称だ。",0,0,0,1 589856,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589857,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589858,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よいですか……今はまだ、耐え忍ぶとき。 辛く苦しいときこそ、心を強くもたねばなりません。","精霊は、いつも私たちに寄り添っています。 カヌ・エ・センナ様を信じ、己の務めを果たすのです。",0,0,1 589859,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589860,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子供の相手をすることが、 木工師の勉強になると言われたが、 ふぅむ、サッパリわからん……。",0,0,0,1 589861,0,0,2,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,未使用,0,0,0,1 589862,0,0,0,0,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,0,0,False,…………。,"……おかあさんが、 あまり、知らないひとと、お話したらダメだって……。",0,0,1 589863,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,0,False,"どんぐり遊園のコドモたちは、 いろんな「ジジョウ」があってここにいるのさ。","オトナがいないときは、 俺がこいつらの面倒をみてやるんだ。 なんてったって、俺は一番年長の「兄貴分」だからな。",0,0,1 589864,0,0,2,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,未使用,0,0,0,1 589865,0,0,2,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,未使用,0,0,0,1 589866,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589867,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,グリダニアは、黒衣森の一部なり。,"都市を離れるときも、都市へ帰るときも、 森と精霊への感謝を、忘れるべからず。",0,0,1 589868,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この中には採集された穀物が保管されてる。 俺の目の黒いうちは、スクウィレル1匹入れさせんぞ。",0,0,0,1 589869,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589870,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「カーラインカフェ」のマスター、 ミューヌさんの話はちゃーんと聞いておけよ?","とっつきにくいなんて言う奴がいるが、 彼女がいなけりゃ、冒険者はここじゃやっていけん。",0,0,1 589871,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは。 こちらはリテイナーの雇用窓口です。","大変申し訳ありませんが、 現在、雇用受付を休止しております。",0,0,1 589872,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「バノック練兵所」。 双蛇党の新兵が、鬼哭隊や神勇隊から指導を受けている。",見学は自由だが、兵士たちの鍛錬を妨げぬように。,0,0,1 589873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589874,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、弓術士たちが集うギルドよ。 エレゼン族の弓兵や、ミコッテ族の猟師によって、 連綿と受け継がれてきた技を、今に伝えているわ。","私はギルドへの所属手続きを案内しているわ。 用件があるのなら、声をかけて。",0,0,1 589875,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589876,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの誇る弓術は、 我らエレゼン族の弓使いが、 長き歴史の中で磨き上げてきたものだ。","一介の冒険者が、 この誇り高い技術を学べるのだ、光栄だろう?",0,0,1 589877,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうやって、鍛錬を見学するのも勉強になる。 ま、アタシは外で体を動かすほうが好きだけどな。",0,0,0,1 589878,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589879,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589880,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミィ・ケット野外音楽堂は、 一般都市民だけでなく冒険者にも開放されてるよ。","偉大な音楽家「ミィ・ケット」と、 移築に貢献した者たちへの感謝を忘れずに、 くれぐれも大切に使っとくれよ。",0,0,1 589881,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"5年前、ここにはひとりの術士が佇んでいたそうよ。 ガレマール帝国の目論見に対抗するため、 エオルゼア中の冒険者に協力を呼びかけていたというわ。","彼は今、どこで何をしているのかしら? 会って話を聞いてみたいものね。",0,0,1 589882,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……放っておいてくれ。 共に舞台に立った友も、支えてくれた妻も、 私を愛してくれた者は、もう、どこにもいないのだ。",0,0,0,1 589883,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先はグリダニアの名士たちの居住区。 一般の者へは開放していない。 貴様のような冒険者なら、尚の事だ。","己の立場を自覚しているのなら、 即刻立ち去ることだ。",0,0,1 589884,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589885,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589886,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"槍術士ギルドへようこそ。 槍を扱う技術はもちろん、いかなる時も揺るがぬ 勇気を磨き鍛える場所です。","私は槍術士ギルドへの入門を案内しています。 ご用がありましたら声をお掛けください。",0,0,1 589887,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は鬼哭隊の屯所である。 冒険者の立ち入りは認めていない。 用向きなくば、速やかに立ち去るがよい。",0,0,0,1 589888,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589889,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうもグリダニアの商人は、 「売り込む」ということを毛嫌いしているようじゃな。","よい品を世に出し、多くの人に手にとってもらうこと。 それこそが、品にとっての最大の敬意であるし、 商人たる者の務めであろうに。",0,0,1 589890,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589891,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この坂の下にある桟橋から 黒衣森の東部方面への舟が出ている。","ハニーヤードやナインアイビーに用事があるなら 船頭に頼むといいだろう。",0,0,1 589892,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589893,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの、ウルダハから来たっていう商人、 いつまでいるつもりなんだ。","まったく、口を開けば損だ得だと、 奴らは頭がソロバンでできてるんじゃないか?",0,0,1 589894,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはグリダニア随一の商店街だ。 北側の「黒檀 (こくたん)商店街」は雑貨や薬品を、 南側の「紫檀 (したん)商店街」は武器や防具を扱っている。",0,0,0,1 589895,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアが誇る革細工師たちの 技と魂を、よく目に焼き付けていくといい。",0,0,0,1 589896,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589897,755,0,1,1,0,True,0,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"森が変われば、そこに住む生き物も変わる。 命の流れが、大きく動く。","そういう時こそ、森を恐れてはいけない。 変わりゆく命を見つめ続けることこそ、 グリダニアに暮らす私たちの使命なのさ。",0,0,1 589898,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、革細工師ギルドです。 獣や魔物の皮革から、さまざまな物品を作り出す、 革細工師たちが集うギルドです。",0,0,0,1 589899,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君もグリダニアの革細工を求めて来たのかい? ここの革鞄の品質は、遠くウルダハにまで聞こえているからね。","ギルドの中でも特に腕のよい職人の作ったものは 革細工ブランド「フェン・イル」の作品として 高値で取引されているのだよ。","この工房から出たところにブランドショップがあるから 行ってみるといい。",0,1 589900,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん? 悪いが今は休業中だ。 あーあ、毎日が祝祭だったらいいのになぁ……。",0,0,0,1 589901,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589902,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、なんだい君? そこらの鉢にむやみに触るんじゃないぞ。 落として壊されでもしたら大変だ。",0,0,0,1 589903,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,"でも、そうやって地道に積み重ねたことが、 美しい花を咲かせるんだって、 園芸師になってよく分かったわ。",0,0,1 589904,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589905,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはグレートローム農場。 園芸師ギルドに所属する園芸師たちが運営している。",0,0,0,1 589906,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よそ者って、花のひとつも育てられないクセに、 口ばっか偉そうで呆れちゃうわ。",0,0,0,1 589907,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お静かに。 ……いいえ、物音の話ではございません。","ここは、精霊の声を聞く、神聖なる場所。 精霊たちを刺激なさらぬよう、 気を鎮め、心を穏やかになさいませ。",0,0,1 589908,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589909,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589910,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589911,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,0,False,"心を研ぎ澄まし、 己を取り巻くものの、息吹を感じるのです……。","あなたの心の奥底に宿る、 幻術士としての感覚を磨くのです。",0,0,1 589912,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう、ファールアールのおじさんたら、 いつも私のこと子供扱いするんだから。",0,0,0,1 589913,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メママのやつ、また勝手に家を出てきたのか。 ちゃんと親御さんに連絡をしろって言ってるのに、 ちっとも聞きやしねぇ。",0,0,0,1 589914,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589915,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは。 ここは循環飛空便乗り場です。",0,0,0,1 589916,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……申し訳ありません。 お客様は現在、搭乗許可証をお持ちでないため、 飛空便のご利用ができないようです。",0,0,0,1 589917,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそグリダニア・ランディングへ。 循環飛空便について、聞きたいことはありますか?",0,0,0,1 589918,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589919,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589920,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589921,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589922,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589923,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589924,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自然と精霊の教えを伝え導く場所、 幻術士ギルドへ、ようこそお越しくださいました。","私は幻術士ギルドへの入門手続きを案内しています。 ご用がありましたらお申し付けください。",0,0,1 589925,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589926,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,うぅ……イテテテ……,0,0,1 589927,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち碩老樹瞑想窟に仕える幻術士は、 怪我や病気の治療、託宣の儀式を行う道士様の お手伝いをしています。","グリダニアのために尽くせることが、 私たちにとっては何よりの喜びなのです。",0,0,1 589928,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は神勇隊の詰所だ。 関係のない者は立ち入りを認めていない。",0,0,0,1 589929,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589930,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何で弓術士ギルドを訪れたかって? だって、弓術士なら、安全な場所から戦えるじゃない。",0,0,0,1 589931,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589932,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589933,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは木工師ギルドの窓口です。 家具や食器などの日用品から、武器防具まで、 あらゆる木工製品を手がけております。",0,0,0,1 589934,755,0,1,1,0,True,0,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,True,"武器には武器にあった木を、 家具には家具にあった木をつかうのさ。","同じ木でも、 どの部分をどう加工すればしっくりくるか、 それがわかるようになって、ようやく並の木工師だ。",0,0,1 589935,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時には……戦いの手を休め…… 木の温もりに身を預けるのも……良いですよ……。",0,0,0,1 589936,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589937,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐ、ぬぬぬぬ…… いったいどうしたら、先生のあの曲線を 再現できるんだ……ッ!?",0,0,0,1 589938,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589939,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,755,0,1,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589940,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鬼哭隊や神勇隊の隊士が付けている仮面…… あれは精霊から正体を隠すためのものだそうだ。 任務によっては、精霊の怒りを買いかねないからな。","とは言っても、どれほど効果があるのやら……。 まぁ、一種のまじないみたいなものだな。",0,0,1 589941,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589942,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"屯所の稽古場を、槍術士ギルドに貸し出したのは、 正解だったようだな……。","優秀な槍の使い手が集まり、 互いに技を磨き合う研鑽の場となれば、 我らが鬼哭隊の力を高めることにも繋がるだろう。",0,0,1 589943,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今年の新人は、一段と筋がいい。 このギルドで腕を磨けば、どれだけ伸びるか。 先が楽しみだな。",0,0,0,1 589944,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589945,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589946,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは都市の治安維持を担う兵団「鬼哭隊」の屯所。 槍術士ギルドも併設されている。","鬼哭隊の空気を身近に感じ、 槍術士たちも身の引き締まる思いであろう。",0,0,1 589947,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"5年前の霊災の影響で、店を畳んだ商人が多く、 空いてしまった商店街の半分を ウルダハの商人に貸し出しているんですよ。","お陰でだいぶ賑やかになりましたが、 商人どうしの衝突が絶えず…… 喜んでばかりもいられない状況です。",0,0,1 589948,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"紫檀商店街をまとめているのが、俺と弟のアドルフォル、 黒檀商店街を束ねているのが交易商人のリシュシュ…… 商店街全体の顔役が、パルセモントレの爺さんだ。","弟いわく、リシュシュは話のわかる奴だっていうが…… 俺はどうも、いけすかねえヤツだと思う。 ……理由なんてねぇ、直感だ、直感。",0,0,1 589949,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはエーテライト・プラザ、 グリダニア都市転送網の要だ。","5年前の霊災以降、転送網の再整備が行われ ここに移されることになったのだ。 古い冒険者なら、とまどうかもしれんな。",0,0,1 589950,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ここがなんで「アプカル滝」って呼ばれてるか知ってる?,"その昔、この水辺でアプカルっていう魔物を 飼おうとしたんですって。 結局、上手くいかなかったらしいけど。",0,0,1 589951,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グランドカンパニー「双蛇党」の発足式典も、 この野外音楽堂で執り行われたそうよ。 もっとも、ここに移築される前の話だけれど。",0,0,0,1 589952,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「双蛇党」の発足式典の時、 俺は生まれて初めてカヌ・エ・センナ様を見たんだ。","凛としたお姿も、よく通るお声も、 目を閉じれば鮮明に思い出せるよ。",0,0,1 589953,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"園芸師は草花を育てるけれど、 世話をするうちに、いろいろなことを学んで…… 園芸師もまた、草花に育てられている気がするわ。",0,0,0,1 589954,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから都市の外へ出られる。 ハーストミルを目指すなら北へ、 フォールゴウドを目指すなら西へ進むといい。",0,0,0,1 589955,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589956,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブリスルテイル・マーモットの革を使った 鞄の予約なら、もう、今季の受付は終わりですよ。","密猟が絶えないので、来年の狩りが解禁されるまでは、 鞄の製作も制限してるんです。",0,0,1 589957,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このブリスルテイル・マーモットの粗皮、 やっと見つけて買い付けたんだぜ? 鞄ひとつくらい作ってくれたっていいじゃねえか。",0,0,0,1 589958,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここグリダニアの革細工師ギルドは 質の良い皮革製品を生み出すことで知られている。","なかでも腕利きの職人が出品している店、 工芸「フェン・イル」の品などは、予約だけで2年待ちだ。 我々、鬼哭隊が警備につく理由も想像がつくだろう?","そこにいる男も、一体いつになったら 諦めてくれることやら……。",0,1 589959,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589960,0,0,0,0,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………,…………近づくな、暑い。,0,0,1 589961,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は小さくか弱い芽が、 やがて偉大なる森の一部となり、 巡り巡って恵みをもたらす……","そんな大きな循環の中では、 人も魔物も等しく同じ、ひとつの生命にすぎないんだと 思い知らされるね。",0,0,1 589962,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589963,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589964,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ようこそ、工芸「フェン・イル」へ!,"あ、お客さん、予約の方じゃない? 悪いね、ウチは受注生産しかしてないんだ。",0,0,1 589965,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひっひっひ。 リムサ・ロミンサで捌けば、この3倍…… いや、4倍の値段で……","……おっと、口に出てました? いえいえ、私は何もやましいことなど 考えていませんよ。",0,0,1 589966,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ。 こちらはリテイナー受付窓口です。",申し訳ありませんが、現在ご案内を休止しています。,0,0,1 589967,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,わたしはリテイナーボードの案内をしています。,0,0,0,1 589968,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589969,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589970,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589971,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589972,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、この門は開放していない。 都市の外へ行きたいのなら、 槍術士ギルド南の「東桟橋」から出られるぞ。",0,0,0,1 589973,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あ……君、もしかして……,"ううん…… やっぱり……なんでもない……",0,0,1 589974,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔はこのガレキの先に、 偉大な吟遊詩人「ミィ・ケット」の名を冠した 音楽堂があったんだ。","でも、5年前の大災害でメチャクチャになってしまってね。 今でこそ都市中央部に立派に再建されているが、 移設までは苦労したものだよ。",0,0,1 589975,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、道に迷ったのか? この小道を進めば、ミィ・ケット野外音楽堂の すぐそばに出られるぞ。",0,0,0,1 589976,1019,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だ、大丈夫じゃよ。 困ったことなぞ何もない、気にせんでくれ。",0,0,0,1 589977,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589978,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589979,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589980,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは豊穣神祭壇 (ほうじょうしんさいだん)。 選ばれた道士さまが精霊の声を聴き、 それを民ぐさに伝える場所だ。","森の狩猟伐採について…… 他都市からの品の持ち込みについて…… 商人たちは精霊からの声に一喜一憂するのさ。",0,0,1 589981,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森の恵み……水のさざめき……風土の移ろい…… 精霊が、我らに伝えてくださる言葉を聞き、 それを求める方々にお伝えしているのでございます。",0,0,0,1 589982,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589983,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご託宣に今季の稼ぎがかかってるんだ。 悪い結果じゃないことを祈るよ……。",0,0,0,1 589984,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜中に妙な声が聞こえて目が覚めちまう。 精霊の怒りに触れるようなことはしてねぇはずだが……。",0,0,0,1 589985,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,瞑想の儀式に、君も参加するかね?,0,0,0,1 589986,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより先は、幻術士たちの瞑想の場、 碩老樹瞑想窟 (せきろうじゅめいそうくつ)だ。 幻術士ギルドに用があるなら進むがいい。",0,0,0,1 589987,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは木工師たちが集う製材所兼木工所。 「古樫 (こがし)の高堂 (こうどう)」とも呼ばれてるわ。","大型の密閉型水車「フィガガ大水車」の動力を用いた 効率的な製材施設が自慢なの。",0,0,1 589988,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イクサル族への効果的な対応策について議論している。 ……冒険者の意見を聞くのも悪くはないかもしれんな。",0,0,0,1 589990,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589991,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589992,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、森を外敵の脅威から守る レンジャー部隊「神勇隊」の司令砦だ。 弓術士ギルドも併設されている。",0,0,0,1 589993,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"山賊退治の報酬も悪くはないけどさぁ、 せっかくだし、もっとこうパァーっと派手な 仕事がしたいのよねえ。",0,0,0,1 589994,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの飯ってよ、見た目も地味だし味も薄くって、 なんつーか、食った気がしねぇんだよなあ。",0,0,0,1 589995,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんまり欲張っちゃダメだって……もぐもぐ…… じっちゃんが……むぐむぐ……言ってたぞ。",0,0,0,1 589996,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オレは……酒が飲めればいい……。,0,0,0,1 589997,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,悪いな、まだ準備中だよ。,0,0,0,1 589998,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 589999,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グランドカンパニー「双蛇党」には、 冒険者も都市民も区別はない。 党の一員たる気概こそ、我らを我らたらしめるのだ。",0,0,0,1 590000,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どれほど正確に矢が飛ぼうとも、 的にしか目がいかぬ弓術士など、実戦では役に立たん。 常に外敵の気配を探り、確実に急所を射抜かねばならんぞ。",0,0,0,1 590001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガルフリッド教官はその昔、 神勇隊の一小隊を率いていらっしゃったの。","森の恐ろしさを良く知っているからこそ、 新兵が森に怖気づくことのないよう、 厳しく指導しているのよ。",0,0,1 590002,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"練兵所でのまかないは、 どうしても「質より量」に偏ってしまう。 できれば、心も満たせるといいのだがね。",0,0,0,1 590003,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつては精霊に頼りきりだったが、 精霊の力が弱まった今、我々こそが森を守らねばならぬ。","ここ「バノック練兵所」は、そのために作られた場所。 カヌ・エ・センナ様と双蛇党の強い意志のあらわれなのだ。",0,0,1 590004,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590005,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590006,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590007,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアに生まれし我等とて、 黒衣森を歩くときは気が抜けぬ。 無計画にうろつかぬ方が、君のためだ。",0,0,0,1 590008,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「ウォーレン牢獄」は、 悪名高い魔物インプどもの巣窟だ。 やつらに化かされぬよう、気を引き締めておけよ。",0,0,0,1 590009,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森のものを頂く時にゃ、 精霊様に許しを貰わなけりゃならん。","そこで、こうやって道士様に 精霊様の言葉を伝えてもらうんじゃよ。",0,0,1 590010,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590011,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は8歳で両親から手斧を貰って以来、 この道一筋でやってきた。","木こりの仕事以外は、からきしわからんが、 特に困ったことはないぞ。わっはっは。",0,0,1 590012,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森の豊かさを、見た目でご判断なさらぬよう……。 精霊の力が薄らいでいる今、どこからほつれて、 全てが枯れてしまうかわかりませぬ。","そうならぬよう、わたくしども道士たちは、 どんな小さな精霊の声も聞き漏らさぬよう努めております。",0,0,1 590013,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者、よく来たな。 木こりの頭領「ガビノー」とは私のこと。","森から木々を頂く代わりに 新芽を保護したり、土の栄養を管理して、 生命の巡りを手伝うのが、私ら木こりの仕事だ。","しかし、「魔物」ばかりはどうにもならん。 奴らに蝕まれる草木のことを考えると、 飯も喉を通らんのだ……。",0,1 590014,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590015,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一度でもここを通った冒険者の顔は みんな覚えているわ。","使いものになりそうな冒険者を探すのも、 私たち神勇隊の仕事なのよ。",0,0,1 590016,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590017,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590018,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,"……………… ……………………!",…………め、……瞑想中だ。,0,1 590019,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「バノック練兵所」に行きたいのなら、ここから南東へ。 「ベントブランチ牧場」なら、橋を越えて道沿いに南西よ。","ただし、橋を渡るなら気をつけなさい。 都市近くとは比べ物にならないほど 凶暴な魔物が棲みついているわ。",0,0,1 590020,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはハムレット「ハーストミル」だ。 付近に、野蛮な「イクサル族」が現れるため、 厳重な警備を行っている。","民の暮らしを乱すものは、何人たりとも許しはせん。 貴様も、妙なマネをせぬことだぞ。",0,0,1 590021,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、ハーストミルの特産品、 「ムントゥイ豆」の保存庫よ。","ムントゥイ豆は、搾り汁から搾りかすまで 余すところなく使える、優秀な作物なの。 ただ、ちょっぴり匂いがきついんだけどね。",0,0,1 590022,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イクサル族にやられた古傷が痛む……。 そろそろ、ひと雨くるかもしれんな。",0,0,0,1 590023,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道に見慣れない羽根が落ちていたら、気をつけなさい。 イクサル族が近くにいるかもしれないわよ。","やつらは、羽根を使った装飾品を 身に着けていることが多いの。 何でも、大昔に失った翼を模しているのだそうよ。",0,0,1 590024,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者にはわかんないでしょうね。 イクサル族に出くわして、ズタズタに引き裂かれる 仲間を見捨てて逃げる気持ちなんて。","あの光景を、なんども夢に見るの。 眠れやしないわ……。",0,0,1 590025,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、民の苦しみを和らげることはできても、 不安を拭い去ることはできぬのです。","力を退けることができるのは、 より強い力にほかなりませぬ。 冒険者よ、どうぞ我らに、その力をお貸しくだされ。",0,0,1 590026,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あー忙しい、忙しい! 見回りに行った旦那たちが戻ってくる前に、 下ごしらえを終えとかないといけないのさ。",0,0,0,1 590027,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"表の水車は見たか? 都市グリダニアの大水車ほどの迫力はないが、 ここにはここの、水車の良さがあるだろう。","なにせ、このハムレットの「ハーストミル」って名前は、 小高い丘に、いくつもの水車が建てられた様子から 付けられたくらいだからな。",0,0,1 590028,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いいか、冒険者。 我ら鬼哭隊は、自他共に認める頑固者。 冒険者のような「よそ者」など、そう簡単に信頼はできん。","信頼を築くのは容易ではない……。 だが、一度築いたものは、簡単に崩しはせん。 それが我らの信条だ。",0,0,1 590029,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590030,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イクサル族を恐れることはありません。 ハーストミルは、幻術皇カヌ・エ・センナ様のご威光と、 森の精霊に守られているのですから。",0,0,0,1 590031,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590032,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この水車は、ハーストミルに暮らす者の誇りじゃ。 こいつだけは何があっても守らにゃならん。",0,0,0,1 590033,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃、惨忍な「イクサル族」が、 都市や集落の付近で目撃されている。 腕に自信があれど、警戒を怠らぬように。",0,0,0,1 590034,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590035,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590036,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590037,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幻術士ってのはすげぇなぁ。 病気を治したり、精霊ってやつの声を聞いたりすんのか!",……で、精霊ってのは何なんだ?,0,0,1 590038,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幻術士は万能ではないよ。 多くの人や、自然……周りの手助けがあって、 初めてその使命をまっとうできるんだ。",0,0,0,1 590039,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590040,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,"厳格な規則が鎧を纏ったような方々ですから、 彼らの前では特に、素行に気をつけることですね。",0,0,1 590041,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「イクサル族」を知っているか? 鳥のような嘴や鋭い爪を持ち、森を通る民や 動物を襲い、いたぶる惨忍な蛮族だ。","我らの宿敵とも言えよう奴らが、近頃は 都市の付近で頻繁に目撃されるようになっている。 君も警戒を怠らぬことだ。",0,0,1 590042,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,この通路をぬけると、グリダニア旧市街だ。,"エオルゼアきっての職人が集う革細工師ギルドに、 都市民の憩いの場「ミィ・ケット野外音楽堂」も、この先だ。",0,0,1 590043,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ツリースピーク厩舎」。 中央森林の「ベントブランチ牧場」で育てた チョコボの訓練を行っている。","外を見て回るのは構わんが、 施設内部の見学は許可していない。 冒険者など入れたところで、訓練の邪魔にしかならんからな。",0,0,1 590044,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒檀と紫檀、ふたつの名を冠するこの商店街は グリダニアの商いの中心地じゃ。","あの大厄災以後、店を畳む商人も多くてな。 あちこちに声を掛け、 ようやくここまで賑わいを取り戻したのじゃよ。",0,0,1 590045,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハーストミルは、都市に比べれば小さな集落ですが、 ここに暮らす人にとっては、かけがえのない故郷なんです。","決して楽な生活ではありません。 でも、帰るべき場所があるということ…… 私は、それだけで十分、幸せなことだと思います。",0,0,1 590046,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"花を愛でると心が和むでしょう? 育てた植物が、沢山の人を笑顔にするなんて、 これほど素晴らしいことはないと思うんです。",0,0,0,1 590047,755,0,1,1,0,True,0,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"動物の命を扱う革細工師の責任は重い。 その重圧に耐え切れず、革細工を辞める職人もいるほどだ。","ま、ウチの工房を去った者のほとんどは、 親方のしごきに耐えられなかった者だがな。",0,0,1 590048,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たち「双蛇党」は、 「森の意思あらんことを」のモットーに従って、 森に生きる者としての務めを全うしているのさ。",君も冒険者なら、信条を持って行動することだね。,0,0,1 590049,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……何を見とれておられるんです?,"私は黒兎堂のマイセンタ、 儲け話を持ってきてくれる冒険者は大歓迎ですわ。 でも、アナタはそうではなさそうですね?",0,0,1 590050,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はここで備蓄品の管理をしているんだ。 チョコボの飼育には、さまざまな物資が必要だからね。",0,0,0,1 590051,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジョスラン監視哨に詰める衛士や周辺住民のため、 各種物資を手配するのが、私の仕事ですの。",0,0,0,1 590052,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつては前線の警戒任務に就いていましたが、 今では、この集落で物資の管理人を務めております。 年寄りなりに奉公させて頂きますよ。",0,0,0,1 590053,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590054,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「フルフラワー養蜂場」。 そこの巣箱を見ればわかるでしょう? ご覧のとおり、蜜蜂を飼っている農場よ。","甘い蜂蜜、暗闇を照らすための蜜蝋、 それに、元気の源となる蜂の子…… 小さな体の蜜蜂は、とても大きな仕事を担ってるのよ。",0,0,1 590055,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、オレたちホウソーン一家が暮らす山塞だ。 冒険者を引退したオレは、妻と共に故郷でもある森に戻り、 小屋を建てて、自給自足の生活を始めた。","監視哨の衛士や、あんたみたいな冒険者をもてなして、 冒険譚を肴に妻の特製の蜂蜜酒を味わう……ってのが 今のオレの最高の楽しみなのさ。",0,0,1 590056,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホウソーン家の主には世話になっている。 気を張りつめる衛士たちにとって、 ここでの休息は、なくてはならないものだ。",0,0,0,1 590057,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"主や、ここを訪ねる冒険者の方のお話を聞くと、 私も少し、冒険者というものに憧れてしまいます。","大海原を駆ける艦船に、まばゆいばかりの黄金都市…… いちどで良いので、目にしてみたいものです。 まぁ、夢見るだけなら、自由ですよね。",0,0,1 590058,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蜂蜜の甘い香りがするでしょ? 母さんの蜂蜜酒には敵わないけど、 私もかなり、上達したと思うのよね。",0,0,0,1 590059,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ジョスラン監視哨」。 この「ナインアイビー」の一帯を管轄する 鬼哭隊と神勇隊が詰める監視哨だ。",0,0,0,1 590060,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エーテライトは活用している? 普段からこれを使って移動する冒険者は、 霊災でエーテライト網が壊滅したときは苦労したと思うわ。","このエーテライトは、新しく設置しなおしたものなの。 その防備のために建てた監視哨が「ジョスラン監視哨」よ。","ちなみに「ジョスラン」という名は、 鬼哭隊の初代隊長から頂いたものなのよ。",0,1 590061,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"中央森林の「ベントブランチ牧場」は行ってみたか? ここと同じ「モーグリギフトマウンツ」が運営する牧場だ。","まだならば、訪ねてみるといい。 あちらも何かと忙しいからな。 お前のような冒険者の手が必要とされているかもしれん。",0,0,1 590062,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街道にそって北に行くとハーストミルよ。 あのあたりは、凶暴な魔物の縄張りが近いの。 冒険者でも無計画に歩き回らないこと。いいわね?",0,0,0,1 590063,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ツリースピーク厩舎」だ。 レンタルチョコボや双蛇党の軍用チョコボなど、 主に、人を乗せるためのチョコボの調教を行っている。",0,0,0,1 590064,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボはもともと、繊細で臆病な性格だが、 いざって時には驚くほどの底力を出す。","この間うっかり足を踏んづけちまって、 あのクチバシで、尻をガブリとやられてな。 座るとまだ痛むんだ……。",0,0,1 590065,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ツリースピーク厩舎では、チョコボの訓練以外に 飼料の栽培や肥料作りなんかもしているわ。","ウチの肥料は質がいいって評判でね。 ハーストミルやグリダニアの園芸師からも 頼まれることがあるのよ。",0,0,1 590066,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"養蜂の監督をしているロサさんは、 ここから東のホウソーン家の奥様よ。 養蜂から拘った彼女の作る蜂蜜酒は格別なの。","監視哨の衛士に振る舞ううちに噂が広まって、 今では、遠くリムサ・ロミンサから 買い付けに来る方もいるのだとか。",0,0,1 590067,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご安心を。 ここ「シルフの仮宿」に暮らすシルフ族は、 我らに危害を加える意思はございません。","問題は、ここより北東、 シルフ族の本拠地に住まうシルフたち……。 彼らは同族以外の者に、強い敵意を抱いているようです。","詳しい話はわかりませんが、 どうやらシルフ族の間で諍いがあった様子。 もし集落の外で出くわした時はご用心ください。",0,1 590068,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ら鬼哭隊四番槍の詰める、ここアマリセ監視哨は、 鬼哭隊と神勇隊が管轄する監視哨の中で もっとも新しい監視哨だ。","南を見てみろ。 ガレマール帝国の連中が築いた野営陣が見えるだろう? ここで帝国軍の動向を監視するのが、我らの役目なのだ。",0,0,1 590069,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません。 現在、チョコボの貸し出しは休止しています。",0,0,0,1 590070,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バスカロンの親父さんは、その昔、 ここから北の監視所で、哨兵として 街道の警備をしていたんだって。","哨兵をやめ、酒場を開くまでは大変だったようだ。 けど、親父さんの選択……「ドラザーズ」は、 ここにいる私たちにとって最高の答えだったと思うね。",0,0,1 590071,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな。 ここは「鉄腕」こと、この俺バスカロンが営む酒場、 「バスカロンドラザーズ」だ。","衛士も、商人も、冒険者も、 今は背負ったモンを下ろして、ゆっくり一杯味わいな。 それがここ、バスカロンドラザーズでの礼儀ってやつだぜ。",0,0,1 590072,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、兄弟。 酒房「バスカロンドラザーズ」に来るのは初めてか?","初めてなら、この「出会い」を、 ふたたび来たなら「再会」を祝して。 俺たちの楽園「バスカロンドラザーズ」に乾杯だ!",0,0,1 590073,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「バスカロンドラザーズ」。 バスカロンの親父が営む酒場だ。","安心して、大いに飲んでくれ。 レッドベリー砦のゴロツキも、ここには手出しできねぇ。 ここは特別な場所なのさ。",0,0,1 590074,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気をつけよ。これより先はシルフ族の本拠地。 ここにいる者たちと違い、凶暴化したシルフ族が 侵入者に容赦なく襲いかかってくる。","進むというのなら止めはせんが、 貴様が危険にさらされようと、我らは一切 手助けはせぬこと、覚悟しておけ。",0,0,1 590075,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここを上れば「スカンポの安息所」。 この一帯とは比較にならない、危険な魔物の住処だ。 狩りにかまけて、森の奥へ行きすぎないように。",0,0,0,1 590076,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはグリダニアのハムレット「クォーリーミル」。 この近辺は、精霊との契約により狩猟が容認されている。 とは言え、好き勝手を許容しているわけではない。","森を傷つけるような真似をすれば……わかっているな? 自由とは、思慮分別を持つ者にこそ許されるものだ。",0,0,1 590077,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"密猟者、盗賊、亡命者…… まったく、いくら手があっても足りたものではない。 冒険者よ、せめて貴様は我らの手を煩わしてくれるなよ。",0,0,0,1 590078,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森の外からの流入者は ここ「クォーリーミル」で一夜を過ごし、 精霊に、森の民として相応しいかを見定められる。","……精霊の意思を覆すことはできん。 精霊の許しのもとに森に暮らしているのは 我らもまた、同じなのだ。",0,0,1 590079,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ちくしょう! 故郷を捨て、命からがらここへ辿り着いたってのに、 なんで、出ていかなきゃならねぇんだ!?","俺たちが、壊神ラールガーを信じるアラミゴの民だからか? グリダニアのやつは、生まれや思想で命を秤にかけるのか!?",0,0,1 590080,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森は、森のものでございます。 我が務めは、精霊の言葉をありのまま伝えること。 我らにどれほど訴えたところで、森の意思は変わりませぬ。",0,0,0,1 590081,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の支配下にある「アラミゴ」からの亡命者が絶えん。 しかし、森に益のない者を際限なく許容するほど 我らとて余裕があるわけではないのだ。","精霊の許し無き者は放逐せねばならぬ。 非情、無情と罵られようと、森と民のためならば、 喜んで鬼となってみせよう。",0,0,1 590082,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……どうぞ、ご心配なく。 森の精霊との取り決めのもとに、 養蜂を許可しております故。",0,0,0,1 590083,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺ぁもともと、盗賊団あがりのゴロツキさ。 だが、バスカロンの親父はそんな俺を迎え入れてくれた。","ここは俺の第二の家だ。 親父に仇なすヤツぁ、誰だろうと許さねぇぞ……!",0,0,1 590084,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、着いたばかりか? こんな辺鄙な都市に来るなんて、 俺もお前も物好きだなあ。",0,0,0,1 590085,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こういう地味な都市こそ意外と稼げるんだよ…… なんて思ってたこともあったが、結局のところ 何処へ行っても腕と運しだいってやつだ。",0,0,0,1 590086,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアを訪れる人も、近頃ずいぶん増えてきたなぁ。 その分、事件も増えているような……。",0,0,0,1 590087,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたも仕事をお求めですか? ……おや、着いたばかりでしたら、まずは ミューヌさんに声をかけて身元を登録してくださいね。",0,0,0,1 590088,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何処へいくつもりだ? ベルテナンがお前を呼んでいただろう。 あいつの指示に従うんだ。",0,0,0,1 590089,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアって、なーんて地味な都市なのかしら。 都市の人も、なーんか辛気臭いしぃ……","名を上げるなら、もっと派手な…… そう、黄金の都市ウルダハや 海洋都市リムサ・ロミンサの方が良かったと思うのよねぇ。",0,0,1 590090,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飯が質素なのをのぞけば 俺はそこまで悪い都市だとは思わねえけどなあ。","確かに男どもは鼻につく野郎が多いが、 姉ちゃんは美人でおしとやか、おまけに スタイルも抜群で言うことねぇぜ。",0,0,1 590091,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もぐもぐ……ん、キミ……? ミューヌさんのところに……むぐむぐ、行かなくていいの?",0,0,0,1 590092,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災の影響で、 魔物が凶暴化しているらしい……。 ……腕が鳴るな。",0,0,0,1 590093,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、新顔だな。 お前がいずれ偉大な冒険者となって エオルゼアに名を馳せる日が来ることを祈っているぞ。",0,0,0,1 590094,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"待て! この先は凶悪な魔物の巣窟だ。 並の冒険者では歯が立たぬだろう。","悪いことは言わん。 命が惜しくば今すぐに引き返すことだ。",0,0,1 590095,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……。どうしても最後の仕上げで 指のツメひとつ分、ズレちまうんだよ。","また親方にこっぴどく怒られちまった。 フェン・イルへの道は遠いなぁ……。",0,0,1 590096,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、鬼哭隊壱番槍の輜重兵…… つまりは物資を調達し、管理する責任者だ。","君がクラフターやギャザラーなら、 ぜひとも我が隊が依頼している ギルドリーヴを受けてほしい。",0,0,1 590097,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「洋上の大型船」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590098,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「コスタ・デル・ソル」へ戻るかい?,0,0,0,1 590099,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、ずいぶんと忙しなく人が行き交うなぁ。 だが、それでよい……それぞ時の流れというものだ。 彼方へと去った過去が、あえて流れを妨げることもなかろう。",0,0,0,1 590100,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さん、かなり厄介な状況になったらしいな。 この酒場に、密告するような奴はいねえから、 安心して飲み食いしていってくれ!","ところで、ローレンティスがどうなったか知らねえか? あの野郎、クリスタルブレイブに入ったそうだが、 近頃は音沙汰がねえから、ちと気になってんだよ。",0,0,1 590101,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590102,764,0,1,1,0,True,0,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,True,"ここベントブランチ牧場は、 北西のクルザスに向かうファーラインと、 南のザナラーンに続くランバーラインの始点となってるの。","チョコボの面倒を見るのはな、 見た目以上に……体力が要るんだ。","立派なギサールの野菜でしょう? 霊災後の不安定な土地で、ここまで育てるのは けっして簡単なことではないんです。",0,1 590103,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"む……か。 いかなる事情があれ、許可なく「不語仙の座卓」へは通せない。 お引取り願おう。","……これは独り言だが、カヌ・エ様がある冒険者を心配されてな。 当面の自由を確保できるよう、動いておられる。 ウルダハの問題が、早く解決すればよいのだが……。",0,0,1 590104,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公か……話はピピン少闘将から聞いている。 現状、少なくとも表面上は、ウルダハに大きな変化はない。 不滅隊も、残っている幹部の判断で、現状維持を続けている。","というのも、ナナモ様の一件が公表されておらず、 局長の拘束も、伏せられているのでな。 急いて下手に動けば、我々まで反乱分子とされかねん。","そうなれば内戦になり、ウルダハは火の海となる。 局長をお救いし、状況を好転させるには、機をうかがわねば。 貴公には辛い時期だと思うが、今は耐えてくれ……!",0,1 590105,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここベントブランチ牧場は、 北西のクルザスに向かうファーラインと、 南のザナラーンに続くランバーラインの始点となってるの。","このふたつの街道が結ばれる様を 「曲がった枝」になぞらえて、 「ベントブランチ」って呼ぶようになったのよ。",0,0,1 590106,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"立派なギサールの野菜でしょう? 霊災後の不安定な土地で、ここまで育てるのは けっして簡単なことではないんです。","園芸師たちや道士様、衛士の方々…… たくさんの人の愛情が、この野菜には 込められているんです。",0,0,1 590107,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590108,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボの面倒を見るのはな、 見た目以上に……体力が要るんだ。",0,0,0,1 590109,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590110,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはベントブランチ牧場だ。 牧場に用があるのならさっさと行け。 そうでないのならウロウロするな、警備の邪魔だ。",0,0,0,1 590111,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590112,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590113,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590114,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者か。 ベントブランチ牧場のエーテライトには触れたか? この付近を歩きまわるのなら、忘れず触れておくことだ。",0,0,0,1 590115,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはベントブランチ牧場だ。 牧場で飼育しているチョコボたちを、 あまり刺激してくれるなよ。",0,0,0,1 590116,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590117,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590118,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590119,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590120,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590121,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590122,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590123,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"好きにうろつけ。 森の掟を乱した者は、二度とこの地を踏ませぬだけだ。",0,0,0,1 590124,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボの飼育が珍しいのか? 機嫌を損ねて蹴り飛ばされんよう、気をつけろよ。",0,0,0,1 590125,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、話にならん。 チョコボ1羽に、何をそこまで拘るのか。","1羽を売った金で3羽を育てればよかろうに、 グリダニアの者は、金勘定もマトモにできんのか?",0,0,1 590126,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590127,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええい、しつこい商人だ。 信の置けぬ者に、チョコボは譲れぬと言っているのに ちっとも聞く耳を持たん。","手塩にかけて育てたチョコボが どんな扱いをされるか、わかったものじゃないからな。",0,0,1 590128,799,0,2,1,3,False,799,0,2,1,3,False,799,0,2,1,3,False,テスト1,テスト2,テスト3,0,1 590129,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから西へ進めばタムタラの墓所、 東へ進めば鏡池桟橋だ。","どちらにも鬼哭隊の衛士が警備にあたっている。 くれぐれも、森の中で妙な気は起こすなよ。",0,0,1 590130,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590131,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590132,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590133,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590134,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「鏡池桟橋」。 ここで漁をする漁師や、森で切り出した原木を 水に浮かべて運ぶ、船頭たちが使う桟橋だ。",0,0,0,1 590135,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590136,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水の流れを利用して原木を運んだり、 魔物の死骸から虫よけを作ったり…… 自然のものを上手く使ってやりくりしているのです。","私たちにとっては、森のすべてが大切な恵みです。 森を歩くのはいいけれど、自然を荒らすようなことは しないでくださいね。",0,0,1 590137,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自然がそれぞれの役割を持つように、 都市に生きる者たちにも、都市の外から来た者にも、 それぞれ、与えられた役割があるのでしょうね。","それでも時々…… 私にも勇敢な心や強い力があったら、 自ら森を守れたのに、と考えることがあるわ。",0,0,1 590138,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この池はね、風が凪いだとき、 水面がまるで鏡のように、森の木々を映すから 「鏡池」って呼ばれているんだ。",0,0,0,1 590139,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590140,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、水車が回っている音を聞いていると、 気持ちが落ち着いてくるだろう?","ハーストミル生まれの中には、 水車の音が聞こえないと 安心して寝付けない、なんてヤツもいるぞ。",0,0,1 590141,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"己の使命の尊さを理解できずとも、 使命に力を尽くそうという意思さえあれば、 いつかきっと、その価値に気づけるだろう。",0,0,0,1 590142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この音楽堂は、もともとは都市の北端にあったんだ。 5年前の大災害でめちゃくちゃになってしまったのを 木工師たちが移築して、修復したのさ。","どこか壊れてないか? 汚れてないか? ってさ、毎日見てないと落ち着かなくて……",0,0,1 590143,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はケーシャ。 ここベントブランチ牧場を運営する 「モーグリギフトマウンツ」の責任者です。","この牧場の子たちがみんな、 健やかにあるよう努めることが、 私たちの義務なんです。",0,0,1 590144,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボ飼育のコツは、 良いチョコボを育てようとするのではなく、 どうすれば、チョコボが幸せになれるかを考えることです。",0,0,0,1 590145,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"都市グリダニアの規範を乱す者は、大抵、 規範を乱したという自覚がないからタチが悪いのだ。",0,0,0,1 590146,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより先は、都市グリダニア。 都市内では、冒険者たる己の立場をわきまえ、 余計なもめごとを起こさぬように。",0,0,0,1 590147,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くれぐれも、森の深くへ行きすぎるなよ。 北西にはイクサル族の拠点があるが、 あそこには、我々とて迂闊には近寄れん。",0,0,0,1 590148,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590149,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590150,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目を閉じて、耳を澄ませてごらんなさい。 精霊たちの声は聞こえずとも、ここに満ちる喜びの気配を、 感じることができましょう。","霊災で、一度は失われかけたこの命が、 再び芽吹き、伸びゆく様を見守ること……。 それが、道士としての私の務めなのです。",0,0,1 590151,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々、鬼哭隊七番槍の仕事は、 北部森林の東部と、ハーストミル周辺一帯の警備。 周辺の街道の整備も担当している。",この鍋の火加減の管理も、俺の大事な仕事だ。,0,0,1 590152,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから西に向かうと双蛇党の練兵所と チョコボを飼っている牧場がある。 仕事が欲しいなら行ってみるといい。",0,0,0,1 590153,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私達はチョコボのために ギサールの野菜を作ることにも力を入れているの。 良いチョコボを育てるには良いエサからってこと!",0,0,0,1 590154,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災後、久々にグリダニアに帰ってきたら、 森の様子がずいぶんと変わっていて驚いたわ。","あんなに傷ついていた森が、ここまで回復しているだなんて。 喜ばしいことなんでしょうけど、 何だか、知らない土地みたいで落ち着かないわね。",0,0,1 590155,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは軍事訓練以外に、 街道の整備や森の清掃もしてるわ。 森を守る大切な仕事だから手を抜けないの。",……時々サボりたくなるけど。,0,0,1 590156,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……むっ!? わ、わたしに何か用か?,"……あ、ああ、都市に着いたばかりの旅人か。 それならまずは「カーラインカフェ」だ。 「ミューヌ」さんに声をかけるんだぞ。",0,0,1 590157,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,デュラハンに気をつけろ。,0,0,0,1 590158,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"橋の向こうの「フォールゴウド」に行く気か? 悪いことは言わん。余程の腕がなければ、やめておけ。","この先には、都市付近の魔物とは 比べ物にならんほど凶悪な魔物が棲みついている。 命が惜しかったら、さっさと戻るんだ。",0,0,1 590159,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この橋より西に行くのは、やめたほうがいい。 ピースガーデンやひそひそ木立にいるものとは、 比較にならないほど、獰猛な魔物がうろうろしているからな。","未熟な冒険者が、興味本位で行っても死ぬだけだ。 わかったら引き返してくれ。",0,0,1 590160,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 590161,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 590162,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は同じ屋号の旅亭を営んでたんだが、 霊災のせいで店を失っちまってなぁ。 ……あのときは、ずいぶんと絶望したもんだ。","だが歯を食いしばって頑張ってな、 こうしてまた店を持つことができたんだ。",0,0,1 590163,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちゃアマジナ鉱山社の自警組織「鉄灯団」だぜ。 ここを走る列車は、アマジナ鉱山社の運搬列車だからな、 俺らがバッキバキに警戒をしているわけよ。",0,0,0,1 590164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとつ、ふたつ、みっつ……えーと…………? 毎日たくさんの荷物が来るから、わけわかんなくなっちゃう!",0,0,0,1 590165,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災が起こったときは、 もうこの世の終わりかと思ったが…… ここから一望できるウルダハの街も、すっかり元通りだ。","今じゃあ、冒険道中にこうしてのんびりと釣りだってできる。 まるで悪い夢だったみたいだよ、あの第七霊災ってやつは。",0,0,1 590166,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、酒房「コッファー&コフィン」へ! 美味しいお酒に美味しいツマミを用意していますからね、 仕事の疲れなんて、どっかに飛んでっちゃいますよ!",0,0,0,1 590167,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 590168,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブラックブラッシュ周りは人が増えたからな、 最近こっちまで商売に来るようになったのさ。 毎日酒が飲める程度には、稼がせてもらってるよ。",0,0,0,1 590169,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザナラーンの荒野を越えてきた行商人は、 疲れ果てた身体を引きずって、この店に飛び込むのだ。","そこで口にする最初のひと口は、まさに「命の水」。 この世のものとは思えないほど美味。 ふた口めからはただの酒なのだが……不思議なものよ。",0,0,1 590170,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"毎日真剣に警備をしている俺達にとって、 一番重要なのは、こうした息抜き……ってわけよ。",0,0,0,1 590171,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナナワ銀山の再開発が始まったのは、 霊災からの復興特需で鉱石の需要が増えたからなんだ。","おかげで人も集まり店ができて、毎日美味い酒が飲める。 霊災も悪いことばっかりじゃぁねぇな、ハハハ。",0,0,1 590172,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この施設では、ナナワ銀山から採掘された 純度の低い鉱石から、銀を精製する作業を行っています。","鉱石の品質については、どうぞご安心ください。 当施設はウルダハの宝飾店「エシュテム」が運営しており、 精製には最新の技術を用いているのです。 ",0,0,1 590173,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、ここは「ブラックブラッシュ停留所」よ。 ナナワ銀山で採掘された鉱石が、列車でここに届くの。","中の施設では、鉱石の精製をしているんだけど、 それがまた、炉の熱気で暑くて蒸すのよね……。 外で列車を待ってるほうが、よほどマシだわ。",0,0,1 590174,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災が起こる前より、自警団である我々「銅刃団」は ウルダハから広がるザナラーンの交易ルートを守ってきた。","実力派揃いの「銅刃団」を維持できるのは、 砂蠍衆を含む富豪による資金援助のおかげである! 風来坊の冒険者だとしても、それくらいは覚えておくよう!",0,0,1 590175,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,テストです,テストなのです2,テストなのです3,0,1 590176,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,テスト,テスト2,テスト3,0,1 590177,764,0,1,2,0,False,764,0,2,3,0,False,764,0,0,4,0,False,短,中くらいのテストになります,"長い文字のテストになります。 実力派揃いの「銅刃団」を維持できるのは、 砂蠍衆を含む富豪による資金援助のおかげである!",0,1 590178,764,0,1,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,短,中くらい中くらい中くらい,ながーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい,0,1 590179,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブラックブラッシュからの列車はまだ来ねぇなぁ。 あーあ、酒場に行って一杯ひっかけたいところだぜ。",0,0,0,1 590180,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この畑は貧民の食料のため、ナナモ様が作ったんだ。 ……ま、買い占めていくのは結局お金がある人だけどなぁ。",0,0,0,1 590181,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いくら近場に水があるとはいえ、 ザナラーンの痩せた土地を耕作するのは大変だったの。 長い時間と、ナナモ様の寄付がなかったらとても実現しなかった。","当然、作物に適した土を維持するのも大変で……。 これもやっぱ、お金が必要なのよね。",0,0,1 590182,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハ都市内は物価が高いからね、 冒険者仲間とキャンプを作って、なんとか生活しているんだ。","お前も同じ冒険者なんだろう? 割のいい仕事を見つけたら教えてくれよな。",0,0,1 590183,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 590184,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"故郷の黒衣森に比べて、ここは騒がしくて参るよ。 みんな、商売相手を出し抜こうと躍起になってて、 落ち着く気配すらない。","おまけに日差しは強いし、外は砂だらけだし……。 はあ、帰ろうかな……。",0,0,1 590185,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハは商売の街として有名だがな、 ここで商人を続けるのは、実はとっても大変だ。 なんでかって、それには三つの理由がある。","一つ、商売敵がやたらと多い。 二つ、流行廃りの替わりが早い。 三つ、ダマしダマされ油断ができない。",0,0,1 590186,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この線路の上を、鉱山から来た青燐機関車が走るんだ。 ずっしり重い鉱石を満載した貨物車を引っ張ってね。","私たち鉄灯団がこうして目を光らせているから、 列車は安心して走ることができるのよ。",0,0,1 590187,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前方よーし! 後方よーし! ……ブラックブラッシュからの列車が来るまで、 ほーんと暇なんだよね……。","でも、なぜかちょこっとサボってる時に限って、 アマジナ鉱山社のお偉いさんが見回りに来るんだよねぇ。",0,0,1 590188,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気安く話しかけるんじゃねェ! 今の俺は気が立ってるんだ……鉄拳が飛ぶぜ?",0,0,0,1 590189,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はひっ、す、すまん、金は必ず……! ……ってなんだ、脅かすなよ!",0,0,0,1 590190,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、「アルダネス聖櫃堂」では、 死後の世界を司る「ザル神」を祀っています。","死後は皆、「ザル神」の御許に旅立ちます。 そこでは、現世で積んだ「徳」が高い人ほど、 より魂を安らげることができるのです。","さぁ、あなたも我が教団に寄付をして「徳」を積み、 すばらしき次の生のために、準備をしませんか?",0,1 590191,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、バリバリ稼ぎまくってるか? 黄金の都市ウルダハでは、地獄の沙汰も金次第ってな。",0,0,0,1 590192,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、格闘士ギルドへ。 ここは格闘の道を歩む者達が拳を交え、 互いの力量を高め合う場所でございます。","私はここの受付をしているガガルナと申します。 なにかご用がありましたら、お声かけを……。",0,0,1 590193,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人がいる場所には、商人が必ずいるってもんだ。 俺ら商人はこういう場所で、最新情報を交換しあうのさ。",0,0,0,1 590194,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは造船で使われる材木を保管している。 毎日大量に消費されるものだからこそ、 厳密に管理しないと仕事がうまく回らないのさ。",0,0,0,1 590195,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この材木はシダー材っていうんだ。 シダーってのは、とにかくまっすぐ育つのが特徴でさ、 マストとかヤードの材料に最適なんだぜ。",0,0,0,1 590196,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たち造船師っていうのは木工師、鍛冶師、甲冑師…… それぞれの技術を極めた、超一流の職人集団だ。","それだけに、リムサ・ロミンサ中から 尊敬を受けるっていうのも、わかる話だろ?",0,0,1 590197,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、ナルディク&ヴィメリー社から委託を受けて 造船師さんのお弁当を作っています。","造船の仕事は、すっごい重労働なんです。 だから、力がたくさん出るように、 お弁当は、大盛りにしてるんですよ。",0,0,1 590198,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごらんよ。 ココからだと、「ヴィクトリー号」の全体像がよく見えるぞ。","日に日に完成に近づいていってるのがよくわかる。 進水式を迎える日が、実に楽しみだな。",0,0,1 590199,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにある鉄板を使ってな、船の装甲を作るのよ。 熱して、叩いて、伸ばして、曲げて…… 鍛冶師としての腕の見せどころってわけだ。",0,0,0,1 590200,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災のときにゃ、大きな津波が襲ってきたが 幸いモラビー造船廠は、ゴッズグリップの岬に守られて、 津波の直撃は、受けずに済んだんだ。","だがよ、多くの傷ついた船が入港してな…… まるで船の野戦病院ってありさまだったんだ。 それが今や、新造船を造れるまでになったとはな。",0,0,1 590201,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災が起こったとき、 造船廠には今にも沈みそうな船が、 わんさか逃げ込んできてな。","混乱の中、アートビルムが頑張ってくれてのぅ…… それを見て、後はヤツに任せて、ワシは一線を退き、 カワイコちゃんと楽しもう、と決心したんじゃ。",0,0,1 590202,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たち灯台守は、灯台のともし火を守るのが仕事だ。 たった1人、来る日も来る日も灯し続けるんだ。 孤独な、辛い仕事だよ。",0,0,0,1 590203,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここモラビー造船廠では今、 黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」を作っている。","こいつは第七霊災以降、初めて着工された船でな……。 いわば、リムサ・ロミンサ復興の象徴なんだ。 失敗は絶対に許されない、責任も重大ってもんだぜ。",0,0,1 590204,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このキャンドルキープ埠頭から出ている連絡船は、 リムサ・ロミンサとエールポートなど、 島内の港をつなぐ海上交通の要所です。","その役割は、お客様を運ぶだけではありません。 酒や食料などの生活必需品を、 モラビー造船廠へ搬入するためにも使われているんですよ。",0,0,1 590205,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災以降、職人は復興事業に引っ張りだこでな。 ここモラビー造船廠でも、人手不足のため、 外から多数の職人や冒険者を受け入れるようになった。","人が増えると自然、トラブルは多くなるのだが…… 我々警備の者の手は、慢性的に足りてないのが実情だ。",0,0,1 590206,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"裏門といえど、警戒はぬかりない。 キャンドルキープ埠頭から来る新しい職人や 物資の輸送業者など、よそ者の利用が多いからな。",0,0,0,1 590207,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"普段、我々メルヴァン税関公社の者が このキャンドルキープ埠頭に常駐することはないんだ。 ここは本来、島外からの積荷を扱うことはないからな。",0,0,0,1 590208,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呪術士ギルドへ、よくぞいらっしゃいました。 破壊の力に魅せられた我らの朋たちが、 アルダネス聖櫃堂の奥で学びに耽っています。","何事にもドン引きしない強い意志をお持ちならば、 いつでもお声かけくださいませ、ご案内いたしましょう。",0,0,1 590209,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、グランドカンパニー「不滅隊」の作戦本部だ。 我々不滅隊は、アマルジャ族や帝国軍など、 ウルダハの脅威と日々戦っているのだ。","不滅隊の局長であられるラウバーン様は、 不滅なる闘志を持つ者の入隊を待っておられるぞ。",0,0,1 590210,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそいらっしゃい、「クイックサンド」へ! ここはウルダハに来た冒険者たちが集まるラウンジよ。","第七霊災以降、街の混乱もあってトラブルが増えてるの。 あなた達冒険者の力には期待しているわ、よろしくね。",0,0,1 590211,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"白金の幻影を求める、紳士淑女が集う娯楽の殿堂…… カジノホテルの「プラチナミラージュ」でございます。","あらゆる賭け事と遊戯が提供される 扉の向こう側で楽しむことができるのは、 高額の会員証を持つ、限られたお客様だけ……。","残念ながら、現在は会員を募集しておりません。 募集が再開され、運命の扉が開くその日までに、 大量の金貨を用意してお待ちください……。",0,1 590212,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはモラビー造船廠。 ナルディク&ヴィメリー社の所有する、 リムサ・ロミンサ最大の造船施設だ。","現在、我ら黒渦団の新造船「ヴィクトリー号」の 建造が進められているため、警備を強化している。 妙な真似をしたら、ただで済まんと心せよ。",0,0,1 590213,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは霊災で何かを失った者たちの溜り場さ。 商材を失った商人、工房を失った職人…… 怪我を負った元傭兵に、親を失った子供たち……。","理由は様々だろうが、ウルダハじゃ金が命。 最後にゃ、家や市民権を売るしかない。","そうして都市内で暮らせなくなった者が、 ウルダハへの未練を残したまま集まっているのさ。 もちろん余所から流れ着いた難民も多いがね。",0,1 590214,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐぅ……ぐぅ…… う~ん……はっしゃおーらぁい…………。",0,0,0,1 590215,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「フォールゴウド」。 イクサル族の動向を監視する双蛇党の者のほか、 狩猟や漁を生業とする民が暮らす集落だ。",0,0,0,1 590216,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南へ行くのか? この先には、岩と枯木が広がるばかり。 面白いものなど何もないぞ。","精霊の加護を失った大地の成れの果てを見ようなど、 冒険者というのは物好きだな。",0,0,1 590217,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ「浮かぶコルク亭」へ。 水の上に、ぷかぷか浮かぶコルクのように、 ふわふわのベッドでの安眠をお約束しますよ。",0,0,0,1 590218,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は客室です。 宿泊されるお客様以外はお通しできません。",0,0,0,1 590219,763,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐぬぬぬ……! けしからん、実にけしからん!","部屋は広いし、メシは旨い、 おまけにベッドはふかふかだ! いったい、私に、何泊させるつもりだ!?",0,0,1 590220,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南西の絶壁から見える景色は、すさまじいぞ。 岩塊が宙に浮かび、奇妙な文様の刻まれた壁が、 天へ反り立っているんだ。","あれが霊災の爪痕だというのか……。 圧倒されて、危うく崖から足を踏み外すところだったよ。",0,0,1 590221,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北方のクルザス地方に行くつもりだ。 氷雪の舞う道を抜ける、過酷な旅となるだろう。 ここで、しっかり英気を養っていかんとな。",0,0,0,1 590222,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒衣森での暮らしを望むのならば、 自然を敬い、慎ましくあらねばなりません。","いたずらに動物を狩り、木々を切り倒すイクサル族には、 必ずや精霊の裁きが下ることでしょう。",0,0,1 590223,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この建物は「浮かぶコルク亭」。 旅商人や冒険者の集う、休息の場だ。","フォールゴウドの周辺を探索するつもりなら、 ここでしっかり支度をして行くといい。",0,0,1 590224,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北へと続く道「プラウドクリーク」は、 傀儡デュラハンを始めとした、凶悪な魔物の巣窟だ。","冒険者と言えど、生半可な腕で抜けられる道じゃねぇ。 命が惜しいなら、近づかんことだな。",0,0,1 590225,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、グリダニアのグランドカンパニー 「双蛇党」の詰所である。 不穏な者を見かけたら直ちに報告するように。",0,0,0,1 590226,755,0,1,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここフォールゴウドから西に向かうと、 イクサル族の大規模な入植地がある「クルザス中央高地」よ。 そんな土地柄もあって、イクサル族への警戒は怠れないわ。",0,0,0,1 590227,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"集落を出るのなら、いま一度装備を確かめよ。 お前の身を守るのは、お前自身に他ならぬのだぞ。",0,0,0,1 590228,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さん、この村にまつわる不思議な話を知ってるかい? ……先ごろイクサル族が台頭してきたって噂が流れたことで、 多くの住民が村を出ていったんだがね……。","入れ替わるように、あふれんばかりの冒険者が、 この村にやってきたのさ! 誰も理由は教えてくれなかったが、そりゃあもう大勢だった。","村は大変な活気にあふれ、 出て行った住民たちも、おのずと戻ってきたもんさ。 今は大分落ち着いたが、あの冒険者たちには感謝してるよ。",0,1 590229,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォールゴウドの一帯は、 自然を切り開かなくてもいいように、という考えから、 この「秋瓜湖 (しゅうかこ)」の湖上に建てられた。","湖の上に浮かんでいるように見える様から、 親しみを込めて「浮き村」とも呼ばれているよ。",0,0,1 590230,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい。 あら、冒険者の方ね?","フォールゴウドへようこそ。 有益な情報が必要なら、冒険者や旅人の集まる 「浮かぶコルク亭」に行ってみるといいわ。",0,0,1 590231,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この沼は「根渡り沼」。 霊災後にかろうじて残された大岩に築かれた この拠点は、「キャンプ・トランキル」だ。","少々足場が狭いゆえ、 うっかり滑り落ちんよう気をつけろよ。",0,0,1 590232,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"緑の生い茂る、かつてのキャンプ・トランキルは 霊災によって跡形もなく壊され、生き物は死に絶えた。","今のこの濁った沼の中で暮らしているのは、 よっぽど鈍いか、神経の図太い生き物というわけだ。 我らも含めてな。",0,0,1 590233,763,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長いこと、ここで木こりをしていますが、 5年前の霊災以降、見慣れぬ魔物が増えました。","南西の封印壁の付近や、 北の遺跡の周辺は、特に顕著です。 あれらの魔物はいったい、どこから現れたのでしょう。",0,0,1 590234,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザナラーン地方を目指すなら、 旅商人や荷馬車を狙う盗賊に気をつけろ。 冒険者のお守りまでしている余裕はないのだ。",0,0,0,1 590235,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このキャンプ・トランキルの周辺は、 霊災後、エーテルの流れが不安定になってしまって 自然がなかなか回復しないの。","一刻も早く、かつての森を取り戻すためにも、 自然を乱す魔物や賊の討伐に、力を貸してくれると嬉しいわ。",0,0,1 590236,764,0,2,1,0,False,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南方にある使われなくなった飛空艇発着場跡、 「サウスシュラウド・ランディング」には、 密猟者どもが、集まっている。","幾度か討伐を行ってはいるのだが、 追い散らしても、時が経てばいつの間にか、 また集まってきてな……。イタチの追いかけっこさ。",0,0,1 590237,763,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,"自然とは、様々な属性が均衡を保ちながら、 存続するものでございます。","しかし、この一帯は、 霊災の影響で「土」の属性が極度に弱まり、 一部の大地はとうとう腐り果ててしまいました。","「蛇殻林」には太古の遺跡が露出し、 魔物の住処と化しております。 回復には、途方も無い時がかかりましょう……。",0,1 590238,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不気味な森も、薄汚れた泥沼も、 石頭の鬼哭隊も、もう、たくさんよ!","荷物ひとつの配達に、 いつまで待たされればいいのかしら。 ああ、さっさとウルダハに戻りたい!",0,0,1 590239,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぶったまげた! カメ野郎の、でけぇこと! じっとしてると岩山にしか見えんな!",0,0,0,1 590240,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南西に、封鎖されてる大きな扉があるだろう。 毒霧が充満していて危険だから閉め切っているって話だが、 なんだか嘘くさいと思わない?","アタシの勘じゃ、あの扉の向こうには お宝がぎっしりしまってあるのさ。 アタシらにお宝を奪われないよう封鎖してるに違いないね。",0,0,1 590241,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナルディク&ヴィメリー社本社へようこそ。 この窓口では、造船廠で働く職人さん向けの 事務手続きを行っております。","弊社との雇用契約に始まり、作業の斡旋や 給金の支払いはもちろん、弁当の手配まで。 なんでも対応いたしますよ。",0,0,1 590242,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"表にいるミミドアさんとは、もう話した? このナルディク&ヴィメリー社の顧問になったのよ。","造った船の数も、修理した船の数も多くて 凄腕の造船師として有名なんだけど…… 私たちの話も親身に聞いてくれるところがステキなの。",0,0,1 590243,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新造船「ヴィクトリー号」の建造で、毎日てんてこまい。 たまには、仲間を集めてパーッとやらなきゃ、 はかどる仕事も、はかどらないわ。",0,0,0,1 590244,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このモラビー造船廠に本社を置く、 ナルディク&ヴィメリー社は、 リムサ・ロミンサの造船を一手に引き受けているのよ。","そのナルディク&ヴィメリー社に雇われるってのは、 造船師にとっての最高の栄誉で、憧れなの。 人材だけじゃなく、設備も最高だしね。",0,0,1 590245,764,0,2,1,0,False,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何だ、冒険者。 私は今、わからず屋の商人の相手で忙しい。","この黒衣森に、妙なものが持ち込まれぬよう、 道士様に見ていただかねばならんのだ。",0,0,1 590246,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このところイクサル族が、 集落の近くまでやってくるようになった。 もしも奴らを見かけたら、近づかぬよう牽制してくれ。",0,0,0,1 590247,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅の疲れを癒すがいい。 この「浮かぶコルク亭」の安全は、我ら鬼哭隊が保証しよう。",0,0,0,1 590248,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は「ムントゥイ醸造庫」。 醸造庫の奥から、東部森林へ通り抜けられるわ。","中を見て回るのは構わないけど、 珍しがって、職人の邪魔をしないことね。",0,0,1 590249,763,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「ムントゥイ醸造庫」では、ムントゥイ豆を発酵させて、 ソースやジュースを作っているのさ。","んー……この発酵途中の香りがたまらない。 かみさんには嫌がられるけどな。",0,0,1 590250,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムントゥイ醸造庫は、 その昔、放棄されて魔物の巣になってたのを、 双蛇党が再整備してくれたんだ。","整備に協力してくれた人に、 ここで作ったムントゥイジュースを、 是非、お礼に飲ませてあげたいなあ。",0,0,1 590251,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムントゥイ豆から作られる「ムントゥイソース」は、 グリダニア料理の要よ。 これを使えば、何でも美味しくなるんだから。",0,0,0,1 590252,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムントゥイ豆は、暗い場所でもどんどん生える。 寒さや湿気に強いから、どんな時期でも 安定した供給ができるのだ。",0,0,0,1 590253,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は「ムントゥイ醸造庫」。 醸造庫を通り抜ければ、南部森林に出られるぞ。",0,0,0,1 590254,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南にはガレマール帝国軍、北にはシルフ族の砦。 ふたつの脅威に挟まれた、東部森林を監視する我々は、 一刻たりとも気を抜けないんだ。",0,0,0,1 590255,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから北に、盗賊の根城「レッドベリー砦」があるだろ? あそこは霊災の前までは、「バウバリー村」っていう 小さな村落だったんだ。","住民がグリダニアへと避難している間に、 盗賊団「似我蜂団」の連中が住みついて、 村ごと奪われちまったというわけだ。",0,0,1 590256,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"似我蜂団(じがばちだん)のゴロツキから、 どうにかして、あの村を取り戻せないだろうか。","奪われた故郷が目の前にあるってのに、 指を咥えて見ているだけなんて……くそっ……!",0,0,1 590257,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590258,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんっ、お願いふっち! 悪い子シルフを追い払ってふっち!",0,0,0,1 590259,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、グリダニア旧市街行きです。 大変申し訳ありませんが、 現在、点検中のため運行を中止しています。",レベル10以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590260,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、よく来た。 双蛇党は、ウルダハの件で、君に何かするつもりはない。 もちろん、この対応は鬼哭隊と神勇隊も同様だ。","君を自由にさせよ、というカヌ・エ様からのご指示でね。 積極的な支援とまではいかないが、ほかならぬ君のことだ…… 自由さえあれば、必ず事態を好転させるだろう?",0,0,1 590261,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"社長のハ・ナンザ姐さんは甲冑師ギルドの仕事もあるから、 リムサ・ロミンサにいることが多いんだよ。","彼女の代わりにモラビー造船廠を仕切っているのが、 筆頭造船師のアートビルムさんなのさ。",0,0,1 590262,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南部森林からの荷馬車が、魔物に襲われることがある。 街道を行く時も、気を抜かぬように。",0,0,0,1 590263,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りには好戦的な魔物が多く、 兵士の怪我が絶えません。 あなたも存分にお気をつけください。",0,0,0,1 590264,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとつ……ふたつ…… 干していた作物はちゃんと全部あるわね。","バスカロンさんのおかげで 盗賊も、この辺りでは悪さをしないから助かるわ。",0,0,1 590265,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この奥は、桟橋に届けられた荷物の保管庫になっている。 用が無いのなら立ち去るがいい。",0,0,0,1 590266,764,0,2,1,0,False,9196,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この小屋の裏手にあるのは「タムタラの墓所」だ。 死者の眠る神聖な場所だからな、 荒らすような真似はしないでくれよ。","それと、近頃現れるようになった魔物にも注意してくれ。 ゲシュンペストというらしいが…… 迂闊に近寄らない方がいいだろう。",0,0,1 590267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボはとても繊細な生き物だけど、同じくらい賢いの。 心を込めて面倒を見れば、ちゃんと応えてくれるんだから、 世話のし甲斐もあるってものだわ。",0,0,0,1 590268,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シルフ族は、だいたい陽気な性格だが、 故郷を離れて暮らしてるせいで、神経質になってる者もいる。 脅かすようなことはしないでくれよ。",0,0,0,1 590269,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「仮の宿」だけど、 シルフ族が魔物にいぢめられないように 道士や神勇隊が助けてくれているのでふっち。","いつか帰る日のために、みんなで頑張るのでふっち。 落ち込んでいられないのでふっち。",0,0,1 590270,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたぴは布のお手入れ中でふっち。 この綺麗な布は全部シルフが作ったのでふっち。","作り方は内緒でふっち。 教えても、きっとマネできないでふっち。",0,0,1 590271,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、ごはんじゃないでふっち。 木の皮や花の種を煮て、糸を染めるのでふっち。","よーく煮ると、 とっても綺麗な糸になるのでふっち。",0,0,1 590272,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"言ってることがよくわからないでふっち。 このまま寝ちゃいそう……ふっち……。","でも一生懸命話してるから…… 聞いて……あげ……ぐぅ……。",0,0,1 590273,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は危ないでふっち。 神ちゃまを呼び出した悪い子シルフがいるのでふっち。 近づくと誰でもいぢめようとしてくるでふっち。",0,0,0,1 590274,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「シルフの仮宿」でふっち。 グリダニアの長、カヌ・エ・センナが、 ここに住むのを許してくれたのでふっち。","住みごこちは、まあまあだけど、 本当のおうちにくらべたら、ちょっぴり落ち着かないでふっち。",0,0,1 590275,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「地神の忘却」を上るのなら、足元に気をつけて。 落ちたら痛いでは済まないよ。","怪我をしたうえに、 魔物に取り囲まれてたらどうなるか…… 冒険者なら、全部言わなくてもわかるだろう?",0,0,1 590276,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この足場を出れば、 凶暴な「ジズ」や「デスゲイズ」の巣窟だ。 魔物の餌食になりたくないなら、迂闊に先へ進まぬことだな。",0,0,0,1 590277,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「イソム・ハーの穴蔵」と呼ばれるこの大穴は、 5年前の霊災の時にできたの。 空から大きな岩が落ちてきたそうよ。","私たちは、その時に顔を出した遺跡を調べているの。 毎日発見があって興味が尽きないわ。",0,0,1 590278,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りを歩くときは気をつけてね。 地下に埋まっていた遺留物が 大穴を中心にして散らばっているんだ。","うっかり踏んじゃうと、 大事な土器が割れちゃうからね。",0,0,1 590279,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ただ今、連絡船は点検中です。,0,0,0,1 590280,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、今日は商人組合の婦人会で昼食会よ! 女の見栄の張り合いは、お金がかかるのよね~。",0,0,0,1 590281,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大盛況のコロセウム会場はこちらでござ~い! 今日の注目は「麗しの剣士フランツ」さ! 人気急上昇中の、美形剣闘士だよ~!",0,0,0,1 590282,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……庶民が話しかけないでくれる?,0,0,0,1 590283,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どんな疫病でも治せる新薬を作るのが、僕の夢さ。 そしたらみんなが買って、僕はお金持ちになれるだろ?",0,0,0,1 590284,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、俺らみたいな貧民の吹き溜まりだ。 仕事を求める奴、投げ銭を乞う奴、カモを狙うやつ…… どだい冒険者が関わるような人間じゃねぇよ、早く消えな。",0,0,0,1 590285,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へいらっしゃい! ここはサファイアアベニュー国際市場だ! よりどりみどりの商品が、この市場に揃ってるぜ!",0,0,0,1 590286,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はいは~い! こちらは剣術士ギルドですぅ! 強さを求める剣術士と、観客を魅了したい剣闘士たちが、 ここで一緒に剣の訓練をしてるんですよ~!","あっ! 私は、看板受付のルルツですぅ! 用があるときは、ルルツちゃんを探してねっ!",0,0,1 590287,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者の協力によって、レッドベリー砦から 盗賊団を追い出すことができた。感謝する。",0,0,0,1 590288,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"似我蜂団の首魁、「毒針のセヴラン」は執念深い奴だ。 いつまた、この砦を攻めにくるか分からない。 常に気を引き締めておくことだ。",0,0,0,1 590289,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この砦は、地形の傾斜を活かして作られている。 攻める側は門を通らないとならないが、 守る側は、傾斜の上から飛び降りて奇襲をかけられるぞ。",0,0,0,1 590290,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは凶暴な魔物が多く 私たちも警備の気が抜けない。 お前もよく気をつけろよ。",0,0,0,1 590291,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"臭いっ! 盗賊共の臭いが染みついてるわっ! この臭いが全部消えるまで、奴らを一歩も 踏み入れさせはしないわ!","ああ、それにしても臭い…… なんか、こう…… 洗ってないカメの臭いがする!!",0,0,1 590292,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの守りは我々に任せておけ。 猫の子一匹通さんぞ!",0,0,0,1 590293,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ナシ,0,0,0,1 590294,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ナシ,0,0,0,1 590295,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この港は静かだろう? 入ってくる船も出ていく船もほとんどないんだ。","俺が生まれたころは、 桟橋に係留できないくらい船が来てたんだって。 とてもそんな風に見えないんだけど、本当かな?",0,0,1 590296,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ナシ,0,0,0,1 590297,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ナシ,0,0,0,1 590298,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ナシ,0,0,0,1 590299,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ナシ,0,0,0,1 590300,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいしい儲け話はないもんかねえ……。 ま、こんなしみったれた集落じゃ無理な話か。",0,0,0,1 590301,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日は……漁にはでねぇよ。 明日になったらまた考えるさ、明日になったらな。",0,0,0,1 590302,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"全く、何人かの強情者のせいで シルバーバザー周辺の再開発が進まん。 さっさと権利書を売ってどこかに行ってくれんかな。",0,0,0,1 590303,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええと、倉庫に入れておく荷物と、 ウルダハの都市内へ運ぶ荷物と、 他の集落へ配達……ああ忙しい!",0,0,0,1 590304,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは泣く子も仕事を与えられる、 物資輸送の中継地点、スコーピオン交易所だ!","ベスパーベイって港から荷揚げされた品が、 ここを経由してウルダハや集落に向かうんだがな…… 多いんだよ荷物が! 足りないんだよ荷運び人が!",0,0,1 590305,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よーしよしよし、貴方は元気かしら? 今おいしいエサと水をあげるからね、 次の積荷も頑張ろうね。",0,0,0,1 590306,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この交易所には、ウルダハに納品する品が集まっている。 金目のものがあるからって妙な気を起こすんじゃないぞ。",0,0,0,1 590307,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし……特に異常なし。 荒野を走るから怪我が絶えないんだ。 貴重なチョコボだし、大事にしてやらないと。",0,0,0,1 590308,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは美しい小さな港町、シルバーバザーよ。 アタシは、この町の看板娘のキキプっていうの。","看板娘って言ったら、娘なのッ! 何よ! アタシだってまだまだ若いんだからッ! ",0,0,1 590309,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災以降、ウルダハは人が増えてな。 ここに高級居住地を増設するために、 杭打塔で地盤を固めてるのさ。","とはいえ、迫る納期に、進まない土地確保…… 問題ばかりで頭が痛いぜ。",0,0,1 590310,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエ~ッ,0,0,0,1 590311,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホライズンの安全は、 我ら銅刃団が、命をかけて守りぬくであります!",0,0,0,1 590312,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ、マズイぞ……このままでは破産だ! なんとか月末までに帳尻を合わせなくては……。",0,0,0,1 590313,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、海の向こうから届いた舶来品が勢ぞろい! ウルダハじゃ、ちょっと手に入らない品だぜ?",0,0,0,1 590314,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次から次へと商人がやってきて 忙しいったらありゃしねェ…… もっと楽して稼げる仕事はねェのかなァ?",0,0,0,1 590315,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すぐ近くの鉱山で魔物が出たそうよ。 困るわねえ、鉱夫のお客が減っちゃうじゃない。",0,0,0,1 590316,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、呪術士ギルドのお偉方が 遺跡の調査を行っている。","あんまりドタバタ走り回って、 仕事の邪魔をするんじゃないぞ!",0,0,1 590317,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,警備の邪魔だ、関係のない奴は散った散った!,0,0,0,1 590318,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"底引き網は、海底のゴミをひっかけて、すぐ傷むんです。 それを繕うのも、漁師の妻の大切な仕事です。",0,0,0,1 590319,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見ての通り、ここは鄙びた漁村さ。 三日月型の入り江があるから、 「クレセントコーヴ」って呼ばれている。","昔はそれなりに活気があったんだけどな……。 霊災で潮の流れが変わって、漁獲高が激減したんだ。 お陰で今はからっきしだよ。",0,0,1 590320,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~あ、どうせ爆釣しても、 盗賊のヤツラが、み~んなもってっちまうんだ。 働くだけ損ってヤツだぜ。",0,0,0,1 590321,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"す、すみません! 弟が暴言を……堪忍してください!","ああ、冒険者さんでしたか。よかった……。 盗賊たちに聞こえたら、どんな酷い目に遭うか……。",0,0,1 590322,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺、ゼッタイ金持ちになる! そんで、この村からアイツらを追い払ってやるんだ!",0,0,0,1 590323,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはロストホープ流民街。 その名の通り、希望を失った者が流れ着く場所だ。 法も秩序もない、あるのは飢えと絶望だけさ。",0,0,0,1 590324,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は昔、ウルダハ市内の警備をしていたの。 でも仕事でヘマをしちゃって……。 ここに左遷されてきたってわけ。","私とレオフリックさん、たった二人で この流民街どう守れっていうのよ。 絶望的だわ……。",0,0,1 590325,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このあたりじゃろくな作物は育たねえ。 たまには、子供にまともなものを食わせたいぜ。",0,0,0,1 590326,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところ一日も早く出て行きたいが…… 先に立つ金も、稼ぐ仕事もありゃしねえ。",0,0,0,1 590327,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「サゴリー関所」を抜けて進めば、 「サゴリー砂漠」がある南ザナラーンに出る。","この辺りとは比較にならんほど 凶暴な魔物がうようよしているからな。 まあ、死にたいと言うのなら止めはせんが。",0,0,1 590328,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門の先は凶悪なアマルジャどもがうろついている。 未熟な冒険者が足を踏み入れたところで 奴らに殺されるのがオチだ。",悪いことは言わん、命が惜しかったら引き返すんだ。,0,0,1 590329,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「プラチナミラージュ」の隣に 「格闘士ギルド」がある理由を知ってるか?","富豪たちが出入りするカジノの警備に、 格闘士たちを、用心棒として雇っているからさ。 それに強面の格闘士の前じゃ、イカサマはできないだろ?",0,0,1 590330,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっへん! この門は、ナナモ新門と言うのです! ナナモ女王陛下の即位を記念して建てられた門なので、 その名がつけられたのです!","ナナモ様のご威光は、 ウルダハの未来を明るく照らしているのです!",0,0,1 590331,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"珍しい物があるからといって、キョロキョロしてるなよ。 ぼったくられた挙句に財布をスられるのがオチだぞ。",0,0,0,1 590332,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コロセウムはウルダハで一番人気のある娯楽のひとつだ。 歴代の剣闘士チャンピオンたちは、 皆、絶大な地位や名声を得て、歴史にその名を残している。","「アラミゴの猛牛」ラウバーンをはじめ、 「赤の剣士」グレインファル、 「ナルザルの双剣」アルディスとリーヴォルド……。","僕もこれから華々しいデビューを飾り、 彼らのように、のしあがっていくつもりさ!",0,1 590333,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なんで来ないんだろう? も、も、もしかして、他の男と……ま、まさかッ!?",イエロー・ムーンちゃああああああん!,0,0,1 590334,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"採掘師は体が資本だからな、 働いたあとはきっちり休むことにしてるんだ。 いい石が見つかった日は特別酒が美味いぜ。",0,0,0,1 590335,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いや~ん、ダメダメッ! 服のコーデが決まらな~い! これじゃ、ダーリンとラブラブできないよぅ~! イエロー・ムーン、困っちゃむ~ん!",0,0,0,1 590336,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブランドショップ「サンシルク」で 新作の服が売られてたけど、私には手が出ないわ……。",0,0,0,1 590337,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが流行の発信地、裁縫師ギルドよ。 ファッションの世界って、華々しくて ちょっとおもしろそうよね。",0,0,0,1 590338,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"裁縫師ギルドは、流行の発信地なんです。 ウルダハだけでなく、エオルゼア中から注目されるので、 下手な服を発表するわけにはいきません。",0,0,0,1 590339,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハ製の服はとても質がいいんだ。 やはり僕のような一流の者には、一流の価値が分かるんだよな。",0,0,0,1 590340,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"裁縫師ギルドのマスター、レドレント・ローズさん…… その作品は大胆にして繊細、伝統的にして革新的。 まさに一流のファションリーダーって奴ね!",0,0,0,1 590341,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~あ、みんなオシャレしやがって……。 俺なんか、この銅刃団の装備が一張羅だぜ!? ん?……なんか臭うか?",0,0,0,1 590342,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先はウルダハ上層エリア。 主に貴族や富裕層が生活する場所だ。 我ら銀冑団の目が光っていることを忘れるな。",0,0,0,1 590343,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王家だ何だと、ふんぞり返っちゃいるが、 やつらの台所事情は厳しいもんだ。 豪商のほうがよっぽどいい生活してるぜ。",0,0,0,1 590344,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔は銀冑団っていやあ、ウルダハ最強の精鋭だったんだけどな。 今じゃ、王家とともにすっかりショボくれちまって、 銅刃団みたいな自警団に後れをとる始末さ。",0,0,0,1 590345,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ら銀冑団は、ナナモ女王陛下と王家を守護する近衛である! ……それにしても、腹がへった。",0,0,0,1 590346,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"下の噴水広場はゴールドコートといって 昔は王立の舞踏会場だったんだ。",0,0,0,1 590347,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"錬金術の研究をしていると、寝るのも忘れて没頭してしまうよ。 ……そうだ、ひらめいた! 寝なくても平気になる薬を錬成すればいいんだ!",0,0,0,1 590348,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"錬金術師ギルドに入っても、 教えてくれるのは基礎くらいだ。","そもそもギルドマスターのセヴェリアンさんからして 奇人変人っていう噂だからなぁ。 薬の配合率は、先輩の仕事を見て盗め、ってことか。",0,0,1 590349,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新薬開発は、時間との戦いだよ。 ひとつ当てれば莫大な利益があるけど、 同業者が先に発表したら無駄になっちまう。",0,0,0,1 590350,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薬ばかり作っているように思えるかもしれないけど、 ここでは繊維の染料や、蒸留酒なんかも 研究しているのよ?",0,0,0,1 590351,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハに酒場はいくらでもあるんだけど ついつい、「クイックサンド」に寄っちゃうんだよな。","モモディさんの横顔を見ながら飲む酒は、 不思議と美味しく感じるんだ。",0,0,1 590352,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,この先は神勇隊司令室だ。,0,0,0,1 590353,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,この先、部外者立ち入り禁止だ。,0,0,0,1 590354,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、東部森林「花蜜桟橋」行きです。 お乗りになられますか?",0,0,0,1 590355,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"この船は、東部森林「花蜜桟橋」行きですが…… どうやらあなたは、グリダニアに着いたばかりの 冒険者のようですね。","でしたら、まずは、グリダニア都市内をまわり、 都市の地理や冒険者の仕事を学ぶことをお勧めしますよ。 外へ出るのは、それからでも遅くないでしょう。",レベル10以上になると、使用できるようになります。,0,1 590356,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、グリダニア旧市街行きです。 お乗りになられますか?",0,0,0,1 590357,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレたち斧術士ギルドの仲間は、 共に厳しい訓練を潜り抜けた、固い絆で結ばれている。 仲間のためなら、身体を張ることも厭わないのさ。",0,0,0,1 590358,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この都市の海賊は斧術の達人揃いだって聞いてたから、 武者修行として、片っ端から喧嘩を売り歩いてるの。 めざせ、100人斬り……よっ!",0,0,0,1 590359,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商売とはいえ、故郷以外の都市を訪れるのは楽しいですわね。 故郷ウルダハとは違う、独特の魅力を感じます。 こういうの、異国情緒っていうのかしら?",0,0,0,1 590360,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこにいる彼は、我が家の使用人なのですが、 このビスマルクの料理が大好物でしてな。","この都市へ来るたびに、腹いっぱい食わせてやると、 薄給でも実によく働いてくれるのです。 まったくビスマルクさまさまですな、ハッハッハ。",0,0,1 590361,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつ食べても、マスター・リングサスの料理は絶品だね。 完成度の高い料理を、毎回きっちりと提供する…… 基本中の基本だというのに、これができない店も多いんだ。",0,0,0,1 590362,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このレストラン「ビスマルク」はリムサ・ロミンサ…… いえ、エオルゼア一の高級料理店なんですよ。","国賓を招いた晩餐会の料理。 それを供する栄誉にあずかったことも、数えきれません。 まさに上流階級御用達、最高級レストランなんです。",0,0,1 590363,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ビスマルクでは、出前もやってるんだ。 見てのとおり、店のテーブルは十分な数があるけど、 忙しくて来店できないお客様もいるからな。","そんなお客様にも、うちの店の味を楽しんでほしい…… そう思ったマスター・リングサスが始めたんだぜ。",0,0,1 590364,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"食事と健康には、密接な関係があるって知ってるかい? もちろん、何かを食べれば病気が治るとか、 そんな都合のいい話じゃないさ。","日々、身体にいいものを選んで食べ続けることで、 病気に負けない身体を作る……これこそが食事の効能。 偏った食生活じゃあ、ダメってことさね。",0,0,1 590365,0,0,1,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはリムサ・ロミンサと、低地ラノシア方面を結ぶ 「ラザグラン街道」を守る関門だ。","ちなみに「ラザグラン」というのは、 伝説の建国船「ガラディオン号」の航海士でね。 歴史上の偉人のひとり、といったところかな。",0,0,1 590366,0,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本来、この関門を守るべきなのは、 グランドカンパニー「黒渦団」のはずなんだ。 私たち警備隊「イエロージャケット」ではなくね。","それもこれも、攻勢を強めているサハギン族の 対策に黒渦団の戦力が割かれている影響さ。",0,0,1 590367,1019,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしは農業ひとすじで、気づけば50年。 土を見れば、何をしてやればいいのか、 だいたい解るようになりました。","その知識と経験を、海賊上がりの連中に、 教えてほしいと請われましての。 こうして最後の奉公をしとるわけですじゃ。",0,0,1 590368,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メルウィブ提督は、海賊行為を禁止すると同時に、 元海賊たちの将来を考え、いくつかの政策を採った。","そのひとつが、内陸部への入植政策さ。 ここみたいな入植地に、元海賊を送り込んで、 開拓させようって腹なんだ。",0,0,1 590369,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラノシアオレンジ畑……実に見事だったろう? 壊血病を防いでくれるオレンジってのは、 船乗りにとって、重要な果物なんだ。","なのに、海賊上がりの連中ときたら、 その恩も忘れて、オレンジをほったらかしだ…… まったく、オレンジに申し訳がたたないよ!",0,0,1 590370,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、元海賊の連中ときたら さぼってばかりで困ったもんだ。 未だに船乗り時代の生活が忘れられんらしい。","野良仕事ってのは、意外と体力がいるものさ。 だからこそ、腕っ節自慢の元海賊たちが、 活躍してくれると思ったんだが……",0,0,1 590371,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あそこに松明が見えるか? あれは、海に出て帰らぬ者となった魂を慰める場 「シーソング石窟 (せっくつ)」だ。","あそこの石碑に刻まれた詩は、リムサ・ロミンサで生きる 船乗りたちに親しまれてるって聞いたよ。 ある難破船の甲板に刻まれてた作者不明の詩らしい。",0,0,1 590372,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この納屋は、農具なんかをしまう倉庫だよ。 といっても、最近じゃ海賊上がりの農夫たちの 溜まり場と化しているけどね。","果樹園の外れで顔役の目も届きにくいから、 サボるにはうってつけなんだろうさ。",0,0,1 590373,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"5年前に起こった第七霊災の影響で、 ここに巨大な崖……「デセント断崖」ができたの。","街道も寸断されたから、物資輸送も一苦労よ。 荷車が通れないから、気球を使って荷物を 上げ下げしなくちゃいけないしね。",0,0,1 590374,756,0,1,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、第七霊災後に建設された 警備隊「イエロージャケット」の新たな屯所、 「フォアマスト」だ。","妙な名前だと思ったか? 「フォアマスト」とは、帆船の一番前にあるマストのこと、 我らが先陣を切って戦うという、決意を表す名なのさ。",0,0,1 590375,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"関門をくぐって、道なりに進めば、 ワイン醸造で有名な「ワインポート」に着くわ。","でも、その先にはガレマール帝国の軍勢が、 拠点を築いて居座ってるから、くれぐれも注意してね。 この関門は、帝国軍に備えた「最後の砦」でもあるのよ。",0,0,1 590376,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔は、この辺りには一面の麦畑が広がり、 少し北には、小さな集落があったというぜ。 だが、霊災のせいで、ご覧の有様さ。","エーテライト網の再整備計画に乗っかって、 建物こそ再建されたが、活気は戻りゃしねえ。 こんな僻地じゃ手柄もたてづらいし、やる気でないね。",0,0,1 590377,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災で壊れてしまった雨燕塔に代わり、 新たに建てられたのが、このブルワーズ灯台さ。","エールポートに入港する船を 見守ってるもんで、「ブルワーズ」…… つまりエール醸造家だなんて呼ばれているんだ。",0,0,1 590378,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北にあるレッドルースター農場に、 何か用事でもあるのかい?","あそこで作られた小麦や羊毛は、 リムサ・ロミンサにとって重要な輸出品でね。 私らが、ここで街道を警備しているのも、そのためさ。",0,0,1 590379,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この農場は、メルウィブ提督から 入植政策の見本であれ、と期待されている。 その秘訣は、先進的な農法を数々ためしていること。","本草学者である私を、わざわざ招へいして さまざまな農法を試しているのだ。 おかげで、私の研究も進んで助かっている。",0,0,1 590380,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"家畜は、一頭ずつ体も性格も違うから、育てるのは大変だ。 だが、動きや表情がかわいらしいし、愛情こめて接すると、 その分良く育ってくれるから、やりがいがあるよ。",0,0,0,1 590381,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアにおける羊毛の産地としては、 ここラノシア地方と、高地のクルザス地方が双璧です。","ウチでも育てているラノシアシープという品種は、 白くてフワフワの毛が特徴でしてね。 すっごく暖かそうでしょう?",0,0,1 590382,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちのドードーたちは、 ここで取れた作物を食べてるので元気一杯よ。 元気すぎて、時折、柵を壊して逃げちゃうの……。","逃げ回って運動しているから、 肉質も引き締まるし、卵も大きくなるのよね!",0,0,1 590383,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レッドルースター農場の作物は、 大きさ、美味さ、収穫量、どれをとってもラノシア随一! おかげさんで、注文もひっきりなしさ。","だからこそ、手早く正確に荷をさばいてやらんとな。 新鮮さが失われちまったら、精魂込めて 作ってくれた農夫たちに申し訳がたたねぇや。",0,0,1 590384,756,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼア広しといえど、 ここほど、多くの風車が集まった場所はねぇぞ。","吹き付ける海風を利用し、 小麦を挽いたり、羊毛を加工したりと、 まさに百人力の働きをしてるのさ。",0,0,1 590385,764,0,2,1,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,"あたしたち風車番の仕事は、 レッドルースター農場から送られてくる品を、 風車を使って加工すること。","だから、小麦の収穫期や、 羊毛の刈り取りの時期は忙しいのよね。",0,0,1 590386,756,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空が灰色に染まってしまうような嵐でも、 強風を力に変えてしまう、タフな風車たち。 「グレイフリート風車群」の名は、伊達ではありませんよ。",0,0,0,1 590387,756,0,1,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほれ見てみい、深紅に染められた羽根車を。 あれは、大型船に使われる帆布を転用しとるんじゃ。 帆布は潮風に強いからのう。","ここら一帯が「灰色の艦隊」、 「グレイフリート風車群」と呼ばれるのも、 風車を船になぞらえてのことなんじゃ。",0,0,1 590388,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ブラインドアイアン坑道」は、鉱脈が尽きかけているそうで 今では、もっぱら「ゼファー陸門」方面に向かう通り道ですね。",0,0,0,1 590389,757,0,0,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鉱脈がほぼ尽きてしまったようで、 ここ最近、鉄鉱石の採掘量は右肩下がりだ。","それでも、掘った先から、 ナルディク&ヴィメリー社が買ってくれるんで、 助かってるよ。きっと船の建材にするんだろうな。",0,0,1 590390,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"2、3年前までは、粉じんで目が見えなくなるほど、 すごい勢いで鉄鉱石を掘ってたんだ。 お陰で「ブラインドアイアン坑道」なんて呼ばれてんのさ。",0,0,0,1 590391,0,0,1,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひと昔前までは、地続きの岬だったんだが、 5年前の霊災で大地が裂け、海峡ができてしまったのだ。","岬の先には、モラビー造船廠のような 重要施設があるため、急いで橋をかけてね。 いまだ工事中ではあるが、通行は可能だ。",0,0,1 590392,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊上がりの農夫たちの間で、何かと喧嘩が絶えなくてね。 喧嘩する元気と時間を農作業に使ってほしいもんだよ。",0,0,0,1 590393,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荷運び人たちが協力し、 気球を利用した昇降機「スカイリフト」を管理しています。","もっとも、そうは言ってもお互い商売敵ですからね。 水面下では、激しいお客の奪い合いをしていますよ。",0,0,1 590394,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"風車の整備なら、任せておいてよ。 うちの風車が、一番よく働くって言われるように 頑張ってるのさ。",0,0,0,1 590395,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサは、潮風が気持ちいいな。 なるほど、我がウルダハとは、また違った趣がある。 おおっと、浸ってる場合じゃない。","第七霊災の影響がどのくらいあったのか…… 情報を集めなくてはならないが、 相変わらず野蛮な都市だ。",0,0,1 590396,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今の鍛冶師ギルドと甲冑師ギルドは、 第七霊災からの復興需要で好景気に沸いておる。 じゃが、それに溺れてはイカン。","上手くいっているときこそ、 次を見据えた商売の準備をしておくのが、 この道で成功するための秘訣じゃよ。",0,0,1 590397,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"甲冑師ギルドと鍛冶師ギルドって、 確かにお互いを強く意識してるけど、 別に憎しみ合ってるわけじゃないんだ。","大きなもの……たとえば船とか作る時は、一致団結する。 だってそうしなきゃ、立派な仕事は為し得ないからね。",0,0,1 590398,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサと船は、切っても切れない関係っす。 都市で盛んな漁業だって貿易だって国防だって、 船がなけりゃ始まらないっす。","その大事な船を建造し、保全する鍛冶師や甲冑師は、 まさに、リムサ・ロミンサという船を支えてる、 竜骨ではないかと自分は思うっすよ!",0,0,1 590399,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……ステキですよねぇ、ハ・ナンザ先生。 私は先生に憧れて、甲冑師ギルドに入ったんです。",0,0,0,1 590400,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ……やはりコスタ・デル・ソルに比べると、 魚の品揃えはリムサ・ロミンサのほうが豊富ですね。","しかし、都市から輸送する手間を考えると、 屋敷で漁師を雇った方がいいかもしれません……。 こちらのギルドで、漁師の斡旋はやっているのでしょうか?",0,0,1 590401,0,0,0,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"恋と釣りって、似とるんぢやよなぁ……。 魚も女の子も、うまく釣りあげるには、 いろいろなテクニックが必要なんぢやもの。","長年やって釣りは極めたんぢやが、 女の子をモノにするかけひきは なかなか上手くいかんものぢやな。",0,0,1 590402,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"素人を工房に入れることほど、気に入らぬことはない。 あそこは甲冑師にとっての戦場…… 右も左も分からぬ者が、気安く近づいていい場所ではないのだ。",0,0,0,1 590403,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親分ってば、また仕事サボって……。 毎日毎日女の子のこと、追いかけてばっかり! まったくもう……網倉は親分の苦情受付係じゃないのよ?",0,0,0,1 590404,1019,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワシは連れ合いも、息子夫婦も早くに亡くしましてのう。 今では一緒に住んでる孫だけが、唯一の生き甲斐ですじゃ。",0,0,0,1 590405,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災から、早5年。 ここいらも、ずいぶんと活気付いてきましたわい。","この鉄道は、まさにウルダハ復興のシンボル。 すべては民たちの努力のおかげですじゃ。 老い先短いこのワシも、少しは役に立てるといいのぅ。",0,0,1 590406,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……ミラさん、今日も凛々しくて美しいぜ……。 恋人とか、いるのかなぁ……。",0,0,0,1 590407,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しょうがねェ、新しい仕事を探すとするか。 どこかにガッポリウハウハな鉱山はないもんかねェ?",0,0,0,1 590408,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく魔物だか何だか知らねェが、迷惑な話だぜ。 このままじゃ、おマンマ食い上げちまう!",0,0,0,1 590409,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここより先は中央ザナラーン。 アラグ陽道はまだまだ続くぞ。気をつけてな。",0,0,0,1 590410,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の名はレイナー・ハンスレッド。 リムサ・ロミンサの治安を守る警備隊、 「イエロージャケット」の司令を務めている。","都市民のそばに立ち、 彼らのささやかな生活と幸せを守るのが、私の務めだ。",0,0,1 590411,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサの治安維持部隊 「イエロージャケット」の司令部施設です。","我々は治安維持と犯罪対策を担っています。 苦情、通報は、お気軽にお申し付けください。",0,0,1 590412,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"元々、「イエロージャケット」は、 正規海軍「バラクーダ騎士団」の陸戦隊だったんだが、 霊災時に、一時的に「黒渦団」に統合されてな。","その後、改めて再編を行い、 我ら「イエロージャケット」は治安維持部隊として、 独立したのだ。",0,0,1 590413,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一昔前までは「斧術士ギルド」も、 海賊の船員募集に利用されていた。","だが、提督と海賊諸派が手を結んだことで、 状況が変わってね。 海賊から独立した新組織に生まれ変わったのだ。",0,0,1 590414,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調子はどうだ? ここは、来るものを拒まぬ海都リムサ・ロミンサだ。","見た目はいかつい奴らばかりだが、心根はいいやつらさ。 困ったことがあったら、力になるぜ。",0,0,1 590415,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、外洋交易船「オライオン号」の船長アルドスキフ。 雇われ船長を続けて、早うんじゅうねん…… もう雇われ船長としては、ベテランといえるな。","いざ船を買うほどの金がたまったところで、霊災だ…… さすがに、船主の船を奪うような形は気が引けてな。 未だに、船主のためにがんばってるのさ。",0,0,1 590416,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「八分儀広場 (はちぶんぎひろば)」。 今や航海には必須になっている道具、 「八分儀」の発明者、ジョバンニ・ノーノを称えた記念公園さ。","エーテライトも設置されて、都市にとっても 冒険者にとっても重要な場所になっているよ。",0,0,1 590417,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… わなし い~ゴブリン スウィ~トニクス! おてがみ い~ぱい かきかき いそがしの!",0,0,0,1 590418,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この広場の東西に連なる国際街商通りは、 交易商人が集う、商いの中心地だ。","七つの海を渡ってきた商品を 目利きの商人が、ところ狭しと並べてるぜ。 店をのぞいて、異国の風を感じるのもオツなもんさ。",0,0,1 590419,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東西の国際街商通りをつなぐ広場だ。 遠方より渡ってきた交易商人も多いのでな、 黒渦団が監視にあたっているわけだ。",0,0,0,1 590420,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キョキョルン、しょうばい、大好きっちゃ。 ちゃりちゃり、もりもり、集めるっちゃ。 みせみせ、もつもつ、夢夢っちゃ。",0,0,0,1 590421,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国際街商通りも、ようやく賑わいが戻ってきた。 港湾施設も一通り復旧して、外つ国の商人たちも この港に戻ってきたからな。",0,0,0,1 590422,756,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「メルヴァン税関公社」では、 海都「リムサ・ロミンサ」に入港する船舶を検査し、 違法物の調査や、関税の徴収にあたってますにゃ。","港湾設備を整備し、航海の安全を守るためには、 なにかとお金がかかりますから、すべての船乗りに 平等で負担してもらうというわけですにゃ。",0,0,1 590423,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「溺れた海豚亭」は、冒険者たちの溜まり場だ。 なぜかって? そりゃ、酒も飯も美味くて安い、 そのうえ、「冒険者ギルド」の窓口があるからな。","「冒険者ギルド」は、20年ほど前に、ある傭兵隊長が 仲間と共に作った共同体が基になっていると聞いた。 その隊長とやらに、乾杯だな。",0,0,1 590424,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者ギルドは 都市民たちから寄せられる、さまざまな依頼を、 ギルドに所属する冒険者たちに斡旋している。","主要な都市や集落には、 大抵は冒険者ギルドの窓口が置かれているのさ。 もっとも、いい仕事にありつくには、腕が必要だがな。",0,0,1 590425,0,0,1,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レストラン「ビスマルク」へようこそ! ご予約のお客様ですか……?","当店は、エオルゼア随一の高級レストラン。 常に満席の状態ですから、ご予約いただいていない お客様は、お断りさせていただいております。",0,0,1 590426,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当店の屋号は、伝説の白鯨「ビスマルク」に、 ちなんで名付けられたものなんですよ。","すべての物を呑み込む、幻獣のひとつ。 当店にいらっしゃったお客様は、「ビスマルク」の様に、 大口を開けて、すべての料理を平らげてしまうからです。",0,0,1 590427,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは「調理師ギルド」でございます。 当ギルドは、各地の調理師が集う……いわば「料理の聖地」。","レストラン「ビスマルク」でのお食事でしたら、 給仕のハ・ラホノに、お申し付けください。 さまざまな料理を、最高級の味でご賞味いただけます。",0,0,1 590428,0,0,1,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は海都「リムサ・ロミンサ」の主門、 「ゼファー陸門 (りくもん)」さ。 そこをくぐれば、中央ラノシアへ出るぞ。","ここらは、ゼファーと呼ばれる 穏やかな西風が心地よく吹く場所だからね。 「ゼファー・ドリフト」と呼ばれているよ。",0,0,1 590429,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、リムサ・ロミンサへ! ここ総合タワー「ミズンマスト」は、 リムサ・ロミンサの中枢なんです。","「冒険者ギルド」に、飛空艇の発着所、 さらに、さらに政庁「アドミラルブリッジ」まで 重要な施設が、ぎ~っしり詰まってますから!",0,0,1 590430,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、リムサ・ロミンサへ! 「ミズンマスト」を上り下りするには、 あちらの「クロウズリフト」をお使いくださいね。","変な名前のリフトだと思いますか、思いますよね? この名は、なんとマストのてっぺんにある見張り台 「クロウズネスト」に、ちなんでいるのです!",0,0,1 590431,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「アドミラルリフト」に、何か用かな? ここはリムサ・ロミンサの政庁である 「アドミラルブリッジ」に続く、直通リフトだ。","ゆえに許可なき者を通すわけにはいかん。 酒場「溺れた海豚亭」に行きたいなら、 向こうのリフトを使うんだな。",0,0,1 590432,0,0,1,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは総合タワー「ミズンマスト」の最下層、 防御施設「ブルワークホール」だ。","「ブルワーク」ってのは、 船のフチにある波よけの鋼板のことさ。 ここは敵という波を食い止める、最後の砦ってことさ。",0,0,1 590433,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薬舗「セブンスセージ」…… 「百鬼夜行」傘下の武装商船が、 遠洋で仕入れたスパイスを扱う商店だ。","ここの商いを仕切っているのは、 「百鬼夜行」の頭領、カルヴァラン様。 テラスにいらっしゃるエレゼン族の旦那さ。",0,0,1 590434,0,0,0,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分の才覚でのし上がり、財を得る…… この自由さこそ、私がこの都市を愛し、 「百鬼夜行」の頭領として、生きている理由です。","あの日、私が乗った船が海賊に襲われず、 家柄にこだわる山深い故郷で暮らし続けていたなら、 今頃は、占星台で星を読む生活を強いられていたことでしょう。",0,0,1 590435,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「漁師ギルド」では、漁獲量の卸値の調整、 港湾施設の整備など、漁師個人では解決できない事柄を、 協力して解決しているんだ。","最近じゃあ、都市外から来た漁師も受け入れてるよ。 勝手に漁場を荒らされたら、たまったもんじゃないし…… それに技術交流にも繋がるからね。",0,0,1 590436,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、低地ラノシアへ続く裏門、 「テンペスト陸門」だ。","「ゼファー陸門」のあたりと違って、 ここらは風が渦巻くことがあるから、 「テンペスト」なんて呼ばれているわけさ。",0,0,1 590437,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先の酒場「永遠の乙女亭」は、 リムサ・ロミンサ三大海賊のひとつ、 「紅血聖女団」のシマだよ。","頭領のローズウェン様は、美しいお方さ。 すぐキレるのが、玉に瑕だけどね。",0,0,1 590438,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちら「紅血聖女団」は、 海賊の伝統ってやつを重んじている。 束縛を嫌い、自由に生きる。これぞ海賊の生き様さ。","「百鬼夜行」のカルヴァランみたいに、 さかしいだけの連中には反吐が出るね。",0,0,1 590439,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「鍛冶師ギルド」だぜ。 鍛冶師は、鉱石から金属を精製し、形を変えて、 あらゆる武器や道具を生み出す金属の創造主さ。","板金鎧だろうが金属盾だろうが、 俺たちが生み出す武器に貫けない防具はないぜ。",0,0,1 590440,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"金属の特性を知り尽くし、金属を自在に加工する…… 板金の腕を磨く職人が集う「甲冑師ギルド」よ。","鋭い剣も、大きな斧も、 私たちが作る鎧兜で防げないものはないわ。",0,0,1 590441,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「クレセントコーヴ」行きだよ。 片道40ギル、乗っていくかい?",0,0,0,1 590442,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「シルバーバザー」行きだよ。 片道40ギル、乗っていくかい?",0,0,0,1 590443,767,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお、よくきたな。 ようこそ、バデロンの酒場「溺れた海豚亭」へ! ここは冒険者たちのふるさとだ!","来る者を拒まず、去る者を追わずってのが、 この街の「自由なる気風」ってやつさ。 お前さんも気軽にやってくれ。","だが、霊災後の傷跡も残る状況で、 冒険者の助けを必要としている者も多い。 お前さんの活躍を、期待しているぜ。",0,1 590444,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「クイックサンド」の「モモディ」に話して 冒険者の登録をするんだ。早くしな。",0,0,0,1 590445,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"都市の外は危険がいっぱいだぜ。 お前にはまだ早いな。",0,0,0,1 590446,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者、ウルダハは初めてか? クイックサンドなら、こっちじゃないぜ。",0,0,0,1 590447,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うろうろしてると迷子になるぞ。 ウルダハは広いからな。",0,0,0,1 590448,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590449,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590450,764,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,扉は閉ざされている……。,0,0,0,1 590451,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者殿、オワイン殿に会いに来たのか? 用があるなら中に案内しよう。",0,0,0,1 590452,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここより先は銀冑団総長室。 無用の者は入ることまかりならん。",0,0,0,1 590453,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 590454,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 590455,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 590456,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 590457,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 590458,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううう……今日はコレしか捕れなかった……。 また、ラルカに笑われるよぉ……。",0,0,0,1 590459,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、この獲物! これよりでかい奴を狩ってこれるのは ウ・ラマナ様くらいなものさ!",0,0,0,1 590460,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは我ら、ウ族の族長の屋敷だ。 族長は誰よりも賢く、崇高なお方…… 失礼の無いよう、襟をただしたまえ。",0,0,0,1 590461,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシたちは、砂漠で獲物を狩って暮らしてるのさ。 でも、ヤツらだってアタシたちを獲物として見てる。 どちらが獲物となるか、毎日真剣勝負さ。",0,0,0,1 590462,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔は、うちらウ族だけで楽しくやってたんだけどさ、 近くにいろんな施設ができて、不審者も増えた……。 魔物以外の侵入者にも、目を光らせないとな。",0,0,0,1 590463,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……エヘヘ、こうやって偉そうに教えてるけど、 昔はあたしもダメダメで、へっぽこな格闘士だったのよね。",0,0,0,1 590464,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"格闘士たるもの、スタミナは大事よ! ご飯いっぱい食べて、よく寝て、日々精進しなきゃね!",0,0,0,1 590465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはザル神の御下で呪術の学びに耽る場所……。 静粛にするべし……司祭のママネに怒られる前に。",0,0,0,1 590466,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんな呪術がじょうずにな~れ! 破壊の力で焼き尽くせ~! アハハ!",0,0,0,1 590467,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"じ、呪術ってね、強くって危ないんだ……。 あ、危ないから強いのかもしれないけど……。",0,0,0,1 590468,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁ!? なめんじゃねぇぞぉ!? お前にスリプルかまして、寝顔に落書きするぞ!",0,0,0,1 590469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災は太陽と審理を司るアーゼマ様の裁きであった! 今こそ罪を告白し、導きの光を請うのだ!",0,0,0,1 590470,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは墓地が近いでしょう? だから、大切な人を亡くした遺族がたくさんいるわ。 ……あなたも、大事な人はきちんと守ることね。",0,0,0,1 590471,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、黒衣森方面とウルダハを繋ぐ街道にある集落だ。 アマルジャ族が巣食う「アマルジャ軍陣屋」や、 ザル神を祀る「聖アダマ・ランダマ教会」も近い。","街道を行く商人から、アマルジャ族を見張る不滅隊。 そして教会に運ばれる、無言の遺体……。 様々な人が集まる場所でもある。",0,0,1 590472,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さぁさぁ、埋葬の準備は整ったかしら? 何か必要なら、キャンプ・ドライボーンで調達していって!",0,0,0,1 590473,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪我はないかなぁ……僕のチョコボちゃん……。 ここは気味悪いし、早く移動したいよぉ……。",0,0,0,1 590474,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このあたりは、日差しが強烈でしてね。 行き倒れたら、あっという間に「干からびた骨」に なってしまうから、「ドライボーン」って呼ばれています。","そうならないためにも、 しっかりと装備を整えていってくださいね。",0,0,1 590475,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた知ってるかい? アマルジャ族が信仰してる神様は、 地獄の火炎を巻き起こす「蛮神イフリート」だ。","その姿を見た者は、イフリートの信徒となるか、 焼け焦げて炭になるかの二択……。 ま、どちらにせよ生きて帰ってくることはねぇな。",0,0,1 590476,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々不滅隊は、付近のアマルジャ族の警戒にあたっている。 アマルジャ族を見つけたら、迂闊に近寄らないようにしろ、 お前も墓地に埋められることになるぞ。",0,0,0,1 590477,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……お静かに、ご家族がいらっしゃいます。,0,0,0,1 590478,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはザル神を祀る、聖アダマ・ランダマ教会。 以前は大富豪でもあった守護聖人、聖ランダマに あやかろうと多くの商人が訪れたものです。","ですが、第七霊災ですべてが変わりました。 犠牲者の亡骸を受け入れるうちに、園墓だけが広がり、 今では死者の埋葬に訪れる人がほとんどです。",0,0,1 590479,755,0,1,1,0,False,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた冒険者なら、ギルドリーヴとかやるんだろう? 聖アダマ・ランダマっつーのは、ギルドリーヴプレートの モチーフにもなってる金持ちの聖人だぜ。","ケッ、金持ちの聖人の名がついた教会に、 金のない人々が故人を弔いにくるっつーのも、 妙な話だぜ、まったく。",0,0,1 590480,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この美しい花々が生えた、不思議なグゥーブーは、 第七霊災の時にクルザスから逃れてきて、 ここで息絶えたそうだ。","死に物狂いで逃げてくる道中、 数々の花の種を体に付けてきたのだろう…… クルザス、黒衣森、ザナラーンの花が混生しているよ。","死した身体を苗床として育つ、多様な花々の芸術……。 なんという美しい生命の姿、生命の神秘!",0,1 590481,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"西ザナラーンの「シルバーバザー」みたいに、 時流を見失って落ちぶれるわけにはいかねぇ。 「ゴールドバザー」は俺が、金ピカに磨いていくんだ!",0,0,0,1 590482,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は採掘師相手の商売が熱いの! この商機、逃してなるものですかぁっ!",0,0,0,1 590483,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… モノにやどりし ヒトがココロ マテリア ひろいて かがやきはなつ~",0,0,0,1 590484,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミュタミクス師は、知る人ぞ知る ゴブリン族の科学者集団「青の手」の出身であられるぞ。 彼らの知識は、シャーレアンに勝るとも劣らんという。",0,0,0,1 590485,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"科学者集団「青の手」って、かなり謎が多いんだよ。 でも、ミュタミクス師は技術の発展のために、 わざわざ人里に降りて、知識を広めてくれてるの!",0,0,0,1 590486,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はアシュガナ貿易のロリッヒ。 優良な品質であれば、鉱石、綿布、なんでも買い取ろう。 ただし私は忙しい、用がないなら話しかけないでくれよ。",0,0,0,1 590487,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうもどうも、僕はここで備蓄品の管理をしています。 見ての通り、荷物管理でてんてこ舞いの場所です、 仕事が無くて困るということはありませんね。",0,0,0,1 590488,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはベスパーベイからの大量の物資が届くからね、 あちこち散らばる物資の確認で大変よ。 変なものが入ってないか、ちゃんとチェックしなきゃ!",0,0,0,1 590489,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あんた、本当にまっさらな冒険者? アマルジャのスパイ、とかじゃないわよね?",0,0,0,1 590490,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ハラタリ修練所」。 ウルダハのコロセウムで戦う剣闘士の訓練施設…… だったのですが、今や興行用に飼育していた魔物の巣窟ですよ。",0,0,0,1 590491,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウチの家系は代々、探検家をしていてね。 俺も、爺様の作った地図「エオルゼア全図」に 霊災後の地形を加筆、修正するために各地を見てまわってる。","もし、嬢ちゃんが俺の眼鏡にかなう働きができたなら、 大冒険にピッタリの秘境を教えてやろう。 危険な場所も多いが……嬢ちゃんなら望むところだよな?",0,0,1 590492,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。 許可なき者はお引き取り願おう。",0,0,0,1 590493,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアは、調和と協調を重んじております。 それがこの国の、ひいてはエオルゼア全体を 平和に導くと信じて。","森と人が手を取りあうこの都市のごとく、 エオルゼア諸国が手を取りあえるよう…… 冒険者殿、この先も、どうかお力をお貸しください。 ",0,0,1 590494,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしの名はリュウィン。 森に仇なす者の討滅を使命とする神勇隊、 その隊長を務めている。","森を侵さんとする者は、 イクサル族やガレマール帝国軍に限らず。 お前のような冒険者の助力は、いつでも歓迎だ。",0,0,1 590495,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサ領の港を使用する船は、 積み荷検査と、関税支払が義務付けられています。 まずは、このメルヴァン税関公社で受付をお願いします。",0,0,0,1 590496,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、巴術による積み荷検査の訓練中だ。 集中が必要なので、悪いが話しかけないでいただきたい。",0,0,0,1 590497,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち紅血聖女団は、ローズウェン様が率いる海賊団。 リムサ・ロミンサの三大海賊団のひとつよ。 仲間になりたいのなら、もっと腕を磨くことね。",0,0,0,1 590498,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この酒場には、各地から来た冒険者が集う。 情報収集はもちろん、旅の仲間を見つけるためにも、 積極的に交流を持つといいだろう。",0,0,0,1 590499,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漁師ギルドは、エオルゼアで最大級の 大きな生け簀を持っていましてね。 いっつも、採れたお魚いっぱいなんです。","釣果がまったくないときは、そこでこっそり…… いえ、なんでもありませんよ。",0,0,1 590500,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あんたもお頭の海賊団に入りたいのかい? だったら、この列の最後に並びな。 お頭に気に入られれば、海賊団に入れるよ。","お頭の船は、リムサ・ロミンサの 守護神にして、航海の女神…… リムレーン様に愛された最強の船さ。",0,0,1 590501,1018,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"息子が、今どこで何をしているかわかりませんが いつ帰ってきても、すぐに食事が出せるように いつも魚を余分に買っているのです。",0,0,0,1 590502,764,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ら「断罪党」は、リムサ・ロミンサの三大海賊でも、 もっとも大きな勢力を誇っている。","我らは、はるか遠く東方海域まで航海し、 帝国属領の船を襲撃しているのだ。 そうした働きができるのも、我らの実力ゆえと覚えておけ。",0,0,1 590503,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災以降、メルウィブ提督の政策が奏功して、 違法な海賊はかなり減っているのだが…… それでも、しぶとく残っている奴らはいてな。頭が痛いぜ。",0,0,0,1 590504,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソルトストランドの巨大な塩の柱は、 霊災時に降ってきた炎によって、一夜にしてできたという。 周囲にどんな影響が出ているのかは、目下調査中だ。",0,0,0,1 590505,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボちゃんは、とても繊細なのよ。 ほかの家畜よりも丁寧に接してあげないと、 すぐにしょんぼりしちゃうの……。",0,0,0,1 590506,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"農場ができたばかりの頃の話だぁ。 赤い鶏が生まれてね。そいつが普通の鶏よりも、 強いかどうか、賭けをしたんだぁ。","だが、賭けの結果で大喧嘩に発展しちまってなぁ 鶏も人も、みんな血で真っ赤に染まっちまった。 これが「レッドルースター」って農場名の由来さ。",0,0,1 590507,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海に生きる民は荒っぽいもんだが、 それでもリムサ・ロミンサの連中は別格だな。 さすがは「海賊の都市」といったところか。",0,0,0,1 590508,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはエール取引の中心地エールポート。 エールは、長期航海の必需品、船乗りの飲み水だ。 水は腐っちまうが、酒なら長期保存できるからなっ!","この港なら酒税が安くすむんで、 商船が競ってエールを買い込みにくるのさ。",0,0,1 590509,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おヌシも一杯どうだ、わっはっはっ! ここは、安く酒が飲めるから最高じゃ!! 傭兵時代の蓄えは、全部酒にかわっちまったがな。",0,0,0,1 590510,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジジルンの店、いくいく? ちゃりちゃり、40ギルっちゃ!",0,0,0,1 590511,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちゃりちゃり、ないない? ちゃりちゃり、40ギルくれくれっちゃ!",0,0,0,1 590512,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メメルンの店、いくいく? ちゃりちゃり、40ギルっちゃ!",0,0,0,1 590513,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちゃりちゃり、ないない? ちゃりちゃり、40ギルくれくれっちゃ!",0,0,0,1 590514,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「エールポート」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590515,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"この船は、「エールポート」行きだが…… どうやらあんた、リムサ・ロミンサに着いたばかりの冒険者だな?","だったら、まずは、リムサ・ロミンサ都市内をまわり、 都市の地理や冒険者の仕事を覚えちまったほうが身のためだぞ。 外へ出るのは、それからでも遅くねぇさ。",レベル15以上になると、使用できるようになります。,0,1 590516,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「リムサ・ロミンサ」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590517,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「リムサ・ロミンサ」行きだが…… 今、船の点検中で運行を中止してんだ。すまねぇな。",レベル15以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590518,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「コスタ・デル・ソル」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590519,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"この船は、「コスタ・デル・ソル」行きだが…… どうやらあんた、リムサ・ロミンサに着いたばかりの冒険者だな?","だったら、まずは、リムサ・ロミンサ都市内をまわり、 都市の地理や冒険者の仕事を覚えちまったほうが身のためだぞ。 外へ出るのは、それからでも遅くねぇさ。",レベル30以上になると、使用できるようになります。,0,1 590520,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「リムサ・ロミンサ」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590521,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「リムサ・ロミンサ」行きだが…… 今、船の点検中で運行を中止してんだ。すまねぇな。",レベル30以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590522,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「エールポート」行きです。 お乗りになられますか?",0,0,0,1 590523,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「キャンドルキープ埠頭」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590524,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「白狼門 (はくろうもん)」だ。 門を通り、中央森林へ出るのか?",0,0,0,1 590525,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「白狼門 (はくろうもん)」だ。 門の先は危険な魔物が多いゆえ、お前のような 未熟な冒険者を通すことはできん。",0,0,0,1 590526,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門は、現在封鎖中だ。 森都グリダニアへ入りたいのなら、南東の地神の忘却を降り、 「青狢門 (せいかくもん)」から入ることだ。",0,0,0,1 590527,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「レインキャッチャー」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590528,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「隠れ滝」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 590529,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「白狼門 (はくろうもん)」だ。 門を通り、森都グリダニアへ入るのか?",0,0,0,1 590530,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……申し訳ありません。 お客様は現在、搭乗許可証をお持ちでないため、 飛空便のご利用ができないようです。",0,0,0,1 590531,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……申し訳ありません。 お客様は現在、搭乗許可証をお持ちでないため、 飛空便のご利用ができないようです。",0,0,0,1 590532,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしは、獣人商人と積極的に取引しておる。 故郷のウルダハでは獣人は忌み嫌われておるが、 ここでは自由に取引できるからな。","マムージャ族は、 西方の新大陸出身の屈強な民だ。 奴らの商品は己自身、つまり傭兵ということだ。","ゴブリン族が背負う大きな背嚢の中身は たいていガラクタだが、たまに掘り出し物がある。 宝石や鉱石が欲しいなら、キキルン族が頼りになるぞ。",0,1 590533,0,0,1,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはキャンドルキープ埠頭。 ごらんの通り小型船向けの埠頭さ。","元は「オシュオン灯台」の灯台守が使う港だったが 霊災直後、「モラビー造船廠」の港が 使えなくなった時期があってね。","その頃に、復興用の物資や人材の 陸揚げ地点として活用され、拡張されたのさ。",0,1 590534,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らブルゲール商会をご存じですか? 武器、食糧、衣料、雑貨などなど、 幅広い商品を扱う、リムサ・ロミンサ一二を争う大きな商会です。","このたび、私はバンゴ・ザンゴ副会長の 補佐役に抜擢されました。 大きな商談をいくつもさばける商人目指して頑張ります!",0,0,1 590535,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「不語仙の座卓」へ、ご案内いたしましょう。 くれぐれも、失礼の無きよう……。",0,0,0,1 590536,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幻術皇カヌ・エ・センナ様はご多忙の身。 今は「不語仙の座卓」へお通しすることはできません。",0,0,0,1 590537,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 590538,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、Playerさん! おつかれさまでっす。受付、異常なしでっす。",0,0,0,1 590539,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ないでっすが、ここは一般の方の立ち入りは、 お控えいただいておりまっす。 すみやかに、お引き取りねがいまっす。",0,0,0,1 590540,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いきなりの任務でごめんなさい。 でも、蛮神問題がどれだけ切迫しているか、 あなたに知って欲しいの。","第七霊災から、世界は復興に向かっている…… 本当にそうなのかしら?","今のエオルゼアを知り、真実を見つけて。 あなたの活躍に期待しているわ。",0,1 590541,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルさんのおしゃべりは困ったものだけど、 いい機会かもしれないわ。","グランドカンパニーに所属してしまえば、 「暁の血盟」との繋がりは、見えにくくなる……。 思う存分、活躍できるってこと!",0,0,1 590542,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミのこと、あちこちで話題になってるよ~? もちろん、ここ「砂の家」でもね!","あ、「砂の家」っていうのは元々別の建物だったんだけど、 いろいろあって今の……まあいっか。 つまり、あたしたちのアジトってこと!",0,0,1 590543,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミのこと、あちこちで話題になってるよ~? もちろん、ここ「砂の家」でもね!","あ、「砂の家」っていうのは元々別の建物だったんだけど、 いろいろあって今の……まあいっか。 つまり、あたしたちのアジトってこと!",0,0,1 590544,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"演説どうだった? あたし、あーいうの苦手なんだよねぇ……。",0,0,0,1 590545,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の持つ「力」は、ほかの能力者に比べて かなり強いらしい。 僕たちの期待も高まるってものさ。",0,0,0,1 590546,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の持つ「力」は、ほかの能力者に比べて かなり強いらしい。 僕たちの期待も高まるってものさ。",0,0,0,1 590547,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カルテノー戦没者追悼式典……。 5年目にして、やっと実現したってわけだ。","あのとき、三国のグランドカンパニーは手を取り合い、 エオルゼア同盟軍として、帝国の軍勢と戦った。 式典で盟主たちが演説するのは、そのためさ。","けど、あの戦いの記憶は焼けたままだ。 何に殺され、何に救われたのか…… 真相は誰も知らないのさ。",0,1 590548,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神の召喚は、生命の源であるエーテルを枯渇させる。 大地は荒れ、水は干上がり、大気は淀んでいくんだ。","エオルゼア諸国にしてみれば、 蛮族たちが蛮神という強大な戦力を 保持していることも問題だな。","そして、蛮神は己の意思を持つ……。 つまり蛮族たちでさえ、制御し得ない力ということさ。",0,1 590549,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神の召喚は、生命の源であるエーテルを枯渇させる。 大地は荒れ、水は干上がり、大気は淀んでいくんだ。","エオルゼア諸国にしてみれば、 蛮族たちが蛮神という強大な戦力を 保持していることも問題だな。","そして、蛮神は己の意思を持つ……。 つまり蛮族たちでさえ、制御し得ない力ということさ。",0,1 590550,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前を見習って、俺も頑張らなきゃな。 この前みたいな無様は、もう御免だぜ。",0,0,0,1 590551,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち「暁の血盟」は、元々2つの団体だったの。 その1つが、シャーレアン出身の私たち……「救世詩盟」。","もう1つが、あなたのように不思議な力を持つ、 異能者たちの集団、「十二跡調査会」。","この2つの団体が5年前の第七霊災を機に手を組み、 結成した組織……それが、「暁の血盟」よ。",0,1 590552,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち「暁の血盟」は、元々2つの団体だったの。 その1つが、シャーレアン出身の私たち……「救世詩盟」。","もう1つが、あなたのように不思議な力を持つ、 異能者たちの集団、「十二跡調査会」。","この2つの団体が5年前の第七霊災を機に手を組み、 結成した組織……それが、「暁の血盟」よ。",0,1 590553,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたわ、あなたの活躍。 そもそも足手まといには声をかけないけれど…… 正直、予想以上よ。","それにしても、サンクレッドったら、 肝心のときにいないんだから。 あと一歩、登場が遅かったら……大惨事だったわね。",0,0,1 590554,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"『七の月 散り 七の陽 昇りしとき  天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん……』","いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。 私たちはこれを、第七霊災の後…… 今の時代に対する予言だと、解釈しています……。","予言の通り世界は変貌し……暁の輝きは、未だ闇の中……。 故に……私たちは、待ち望んでいるのです。 いずれ来たり闇を照らす、新しき時代の種を……。",0,1 590555,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"『七の月 散り 七の陽 昇りしとき  天の理乱れ 地に臥せし骸蠢かん……』","いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。 私たちはこれを、第七霊災の後…… 今の時代に対する予言だと、解釈しています……。","予言の通り世界は変貌し……暁の輝きは、未だ闇の中……。 故に……私たちは、待ち望んでいるのです。 いずれ来たり闇を照らす、新しき時代の種を……。",0,1 590556,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,"5年前のあの日、この地に破滅をもたらしたのは 帝国軍だけではありませんでした……。","火を噴く、巨大な黒き龍……。 ある者はそれを伝説の龍神と呼び、 ある者は、隠された記憶の暗喩だと主張しています……。","我々にしても、その全容はつかめていない……。 堕ちた月の真実を求め、調査が続いています。",0,1 590557,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたしは、「暁の血盟」の前身となる組織のひとつ…… 「十二跡調査会」の会長だったの。","あなたのように、不思議な力を持つ人のための組織よ。 能力の謎を解き明かしながら、 世界の平和のために力を使えないか、模索していたの。","霊災を機に、組織は変わった。 けれどあの日々がなければ、今のわたしは在り得なかった。 ……あなたも、新たな絆を大事にね。",0,1 590558,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者で、「暁の血盟」の仲間で、 今度はグランドカンパニーにも入って…… キミはフクザツだねぇ。","でもちょっと楽しそうだなー。 アタシも、たまにはパパリモ以外と組んでみたいかも。 ……っていうか、何でパパリモなんだっけ?",0,0,1 590559,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災以降、各国はグランドカンパニーを中心とした 組織再編を行ってきた。 その過程で、吸収された組織も多い。","グリダニアの鬼哭隊や神勇隊も、今は双蛇党の一角さ。 リムサ・ロミンサでは、バラクーダ騎士団が 黒渦団に吸収合併されてるしね。","ウルダハでは、相変わらずそれぞれが 独立性を維持してるみたいだけど……。 何にせよ、今や各国に必要不可欠な組織ってわけだ。",0,1 590560,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラウバーン局長は、不滅隊の裏切りについて、 とても残念がっていたよ。","吾輩が国内問題に目を向けている間に、 ここまで腑抜けたか……ってね。","でも、ああいう輩ばかりでもないんだ。 長年近くで見てきたから肩を持つわけじゃないが、 わかってやってくれ。",0,1 590561,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、引き続き蛮神関連の調査にあたるわ。 蛮神を召喚している蛮族は、アマルジャ族だけじゃない…… あなたも、常に耳を立てておくことね。",0,0,0,1 590562,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"己が使命に準じるとも…… 志を同じくすれば、いずれまた……ここで……。","我らが知の都も今は幻……。 暁の陽が輝くまで……流れ行く、砂と共に……。",0,0,1 590563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、か。 メルウィブ提督に用があるのなら、 このアドミラルリフトを使うといい。",0,0,0,1 590564,764,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,扉は閉ざされている……。,0,0,0,1 590565,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだてめェ、さては俺がうまくやってるか、見に来たな? ……ククク……ヒャヒャヒャ……ごらんのとおり、 旅団のころ以上に、真剣に仕事にとりくんでるよッ!","団長から教わったことを鬼哭隊で活かしてくことが、 団長へのなによりの恩返しだって、やっと分かったんだからなァ。 ……ゴホン、団長に会うことがあれば、よろしくお伝えください。",0,0,1 590566,763,0,2,1,0,False,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ランドゥネルの件では、世話になったな。 蛮神を討伐したお前が立ち会ってくれたことで、 旅団復活の見込みがないことを実感できたのだろう。","独自の道を歩み始めたヤツが、 次に会う時に、どう変わっているかが見ものだな。",0,0,1 590567,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が銀冑団は、王家にお仕えする近衛騎士団。 初代ウルダハ国王ササガン1世陛下の命により、 ウルダハ建国に際して設立されたのが、その始まりだ。","現団長のジェンリンス様は、若く士気も高い御仁。 王家と銀冑団を盛り立てるべく、日々尽力されている。 とはいえ……",そんな変化を快く思わぬ者も、もちろんいるがな。,0,1 590568,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このリムサ・ロミンサに限らず、 エオルゼア諸国は自国に多くの問題を抱えている。","この困難に立ち向かうには、 君のような冒険者の力が必要不可欠だ。 冒険者、この先も、どうか力を貸してほしい。",0,0,1 590569,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はゲゲルジュ様に仕える者…… 我が主の役に立ちたいというのでしたら、 私にお声がけを……。",0,0,0,1 590570,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は「ブルゲール商会」で 副会長を務めるバンゴ・ザンゴ。 悪いが勤務中でね……。",0,0,0,1 590571,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"農場で働くっていうのは、そりゃ楽じゃないさ。 だけど、どうしてだろうね? アタシは、この仕事を辞めようとは思わないんだ。",0,0,0,1 590572,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はしがない交易商人だ。 ここはしみったれた入植地だが、 それだけに、可能性があると思っているのさ。",0,0,0,1 590573,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしは「アイスプリンセス号」のハ・ランボロ船長だ。 氷の上を滑る姫君のように、あたしの船は美しく、 そして速く海を走るのさ。",0,0,0,1 590574,763,0,2,1,0,False,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呪術士ギルドは、5人兄弟によって運営されています。 長兄でギルドマスターの「ココブキ」さんを始め、 上から順番に「ココビゴ」さん、「ココバニ」さん……。","……「ココベジ」さん、「ココボハ」さん。 確かギルドには所属していない末っ子もいたような… う~ん、僕でもいまだに間違えるんです……。",0,0,1 590575,766,0,0,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギルドマスターの「ハモン」さんは、 「拳聖」なんて言われてるんだ。 ひょ~ッ、カッコいいなぁ。","是非、手合わせして欲しいってお願いしてるんだけど、 「修行が足りんからダメじゃ!」って断られるんだ。 格闘の道は遠く険しいぜ!",0,0,1 590576,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギルドマスターの「アダルベルタ」さんと話しましたか? 面倒見が良い上に、きっぷが良くて姐御肌。 私の憧れの採掘師なんですよ。",0,0,0,1 590577,766,0,0,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……ギルドマスターの「セヴェリアン」様は、 研究のことしか頭になくて、 まったくギルドの仕事をしないんですよねぇ。","彼は、錬金術の知識に関しては、 それこそエオルゼアいちかもしれないのですが…… 天才とナントカは紙一重……ってやつでしょうか。",0,0,1 590578,755,0,1,1,0,False,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギルドマスターの「セレンディピティー」ちゃん…… 確かに彫金の腕は超一流なんですが、 なんか危なっかしくて、ハラハラしちゃいますわ。","悪い虫がつかないといいけど…… ああ、おネェさん、心配ッ!",0,0,1 590579,764,0,2,1,0,False,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"裁縫師ギルドへようこそ。 ギルドマスターの「レドレント・ローズ」さんとは、 もう話しました?","あの人は、ああ見えて、凄いデザイナーなんですよ? 裁断するハサミひとつで、ウルダハの流行が変化する。 まさしくファッション界の生ける伝説なんです!",0,0,1 590580,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この扉の向こうが「クイックサンド」。 人と人とが、流砂のように交じり合う、 冒険者のためのラウンジさ。",0,0,0,1 590581,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい! クイックサンドにようこそ~! あら、あなた、初めてのお客さんかしら? 女将のモモディさんなら、奥のカウンターにいるわよ~。",0,0,0,1 590582,767,0,2,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よォ、姉ェちゃん。 ウルダハに来るのは初めてかい? この街はいいぜ。なんたって儲け話が山ほどある!","お前も一稼ぎしたいなら、まずはモモディさんに 冒険者のイロハってものを教えてもらいな。 彼女ならホラ、奥のカウンターにいるぜ。",0,0,1 590583,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはウルダハの海の玄関口、ベスパーベイだ。 リムサ・ロミンサをはじめ、海の向こうから届く、 様々な交易品が荷揚げされているよ。",0,0,0,1 590584,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、港の小さな酒場へ。 船酔いがひどかったら、ここで休んでいくといいわ。 ただ、今度は二日酔いになっても知らないわよ?",0,0,0,1 590585,756,0,1,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"真ん中のでけぇ銅像は、砂蠍衆の「ロロリト」像さ。 第七霊災の後のベスパーベイ改修作業にあたって、 大金を出したみたいでさ、その貢献を称えているんだと。","しっかし、金持ちってのは悪趣味だなぁ……。 大体、本物のロロリトよりかなり美化…… おっと、あぶねぇ、あぶねぇ。",0,0,1 590586,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハイウィンド飛空社、循環飛空便をご利用頂き、 ありがとうございます。 ",0,0,0,1 590587,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もー、こんなしみったれた所で仕事なんてしてると、 毎日憂鬱ったらありゃしないわ。 早くお金持ちになって、ウルダハに住みたいもんよ。",0,0,0,1 590588,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ンマッ、そこのアナタ! アテクシのことをジロジロ見たりして……。 もしかして、アテクシのことが気になってるのォ~?","この美の伝道師であるアテクシに目をつけるなんて もしかして、カラフルなオシャレに興味あ~るのかしらん?",0,0,1 590589,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはアマジナ鉱山社所有の「カッパーベル銅山」。 300年前のソーン朝時代に、 王家によって開発された銅山だ。","20年前に王家からアマジナ鉱山社が買い取り、 現在、再開発が進められている。","開発現場に、興味本位で立ち入られては困る。 仕事が欲しいのなら、 ここから西にあるホライズンへ行ってみたまえ。",0,1 590590,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしたち「黒渦団」は、 「海が全てを呑み込むまで」のモットーに従って、 最後の一瞬まで、自分の使命を全うしてるんだ!","キミも冒険者なら、 使命感を持って行動することをオススメするよ!",0,0,1 590591,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々「不滅隊」は「富と国のため」のモットーに従い、 栄光の富を手にすべく、己が務めを全うしている。",貴公も冒険者なら、信念を持って行動することだな。 ,0,0,1 590592,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"おや、もう降りたいのか? 必要な人に話しかけたか、辺りを確認してみるんだ。 用件がすべてすんだらリフトに乗せてやろう。","溺れた海豚亭を出発するには、 クエスト「海都で名をなす秘訣」を受注する必要があります。 「ニニヤ」からクエストを受注しましょう!",0,0,1 590593,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、新顔の冒険者かい? だったら、悪いこといわないから、なにはさておき うちのマスター「バデロン」に声かけときなよ。",0,0,0,1 590594,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした? 「溺れた海豚亭」に着いたら、 マスターの「バデロン」に話をするんだぞ。",0,0,0,1 590595,764,0,2,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すぐそこに、無骨な奴らがたむろする施設があるだろ? あそこがウルダハのグランドカンパニー、 「不滅隊」の作戦本部だ。","実力ある冒険者なら、ウルダハ人じゃなくても、 その一員になれるらしいな。",0,0,1 590596,757,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なによ~、せっかく来たっていうのに、 会員じゃないと、カジノに入れないってどういうこと!?","……でも、無駄なお金使わないでよかったかも。 私の友達なんて、ギャンブルで身を持ち崩して、 今じゃ立派な盗賊よ。",0,0,1 590597,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日は、愛しの剣闘士フランツ様の試合があるんです! フランツ様~敵を華麗にぶっとばしてえ~! コロセウムに死体の山を築くのよ~!",0,0,0,1 590598,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この扉の向こうは「フロンデール歩廊」。 その奥にあるのが「錬金術師ギルド」だ。 フロンデール歩廊には、我ら銀冑団の総長室もあるぞ。",0,0,0,1 590599,766,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハは大きな街、冒険者の仕事は山ほどあるぞ。 私はそろそろ潮時かな。 今日のところは、クイックサンドで休むとするか。",0,0,0,1 590600,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ冒険者だな? ガッポリ稼いだ金で買い物して、市場を活気づけてくれよ。 そうすりゃお前も幸せ、俺も幸せだ!",0,0,0,1 590601,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クロウズリフトでエーテライトへ向かう前に 酒場の奴らの話も聞いとけよ? さっそく、うまい話を聞けるかもしれないからな。",0,0,0,1 590602,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"唯一の肉親だった妹がさ、流行り病で死んだんだ。 なんとか妹をここまで連れて来れたのはいいけど、 早くアイツを安心させてやらなきゃ……。",0,0,0,1 590603,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この奥は「ミノタウロスマルム」に通じている。 よかったら案内してやるぞ。安心しろ、もちろんタダだ。",0,0,0,1 590604,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから先に行くと「ナルの祠」に出られるぜ。 足元が暗いから、案内してやろうか?",0,0,0,1 590605,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590606,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうぞ、お静かに。 ここ豊穣神祭壇は、道士様に加え、 角尊の方々も多く訪れる場なのです。",0,0,0,1 590607,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハ・ランディングのラウンジに お戻りになられますか?",0,0,0,1 590608,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニア・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?",0,0,0,1 590609,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサ・ランディングのラウンジへ お戻りになられますか?",0,0,0,1 590610,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい……黙って聞いてくれ。 実はこの水辺、ドライボーンの沼地につながってるんだ。 だが、皆で一斉に逃げ出したら気付かれちまう。","お前ひとりでここを抜けだして、 仲間や武装を整え、俺たちを助けに来てくれないか?","無事外に出られたら、 ドライボーンにいる俺の相棒を訪ねてくれ。 またここまで案内してくれるはずだ。",0,1 590611,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クエスト「猛る焔神イフリート」で行われる、 イフリート討伐戦に参加するための部屋にワープします。 ※β3版のみの一時的な機能となります。",0,0,0,1 590612,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は創作料理を追い求める「味の探求者」だ。 ここリムサ・ロミンサで、豊富な魚介類を活かした 新しい料理を考えてるところさ。",0,0,0,1 590613,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前は西にあった入植地にいたのですが、 サハギン族のせいで、故郷を失ってしまいました。 今では、この辺りで魚介類の卸売をしていますのよ?",0,0,0,1 590614,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魚介類を集めて、お店屋さんに卸しているの。 貝殻を拾い集めて、お小遣いを稼いでいるうちに、 これが本業になっちゃったのよね。",0,0,0,1 590615,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その昔、新しい出会いを求めて、 リムサ・ロミンサに漁師の修行に行ったことがあります。 なぜ故郷に戻ってきたかって? 察してくださいよ~。",0,0,0,1 590616,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はゲゲルジュ氏の使用人、 ですが、いつかは私だって……。 そう祈ることくらい、構わないでしょう?",0,0,0,1 590617,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寒冷化の影響で、農作物の収穫量は減る一方。 クルザスでは、食料不足が心配されているんだ。 魚介類は、貴重な食料源だよ。",0,0,0,1 590618,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の名はルヴィオヌ。 雲海に棲む魚を中心に、魚介類を商っている。 君も一度、雲海を見てくるといい。絶景だぞ?",0,0,0,1 590619,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は古代アラグ人の食生活について、 研究を進めているんだが…… なぜか、食料調達係に任命されてしまったんだ。",0,0,0,1 590620,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「クレセントコーヴ」行きだけど…… 今は船の点検中で、運航を中止してんだ、すまん。",レベル12以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590621,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「シルバーバザー」行きだよ。 今は船の点検中で、運航を中止してんだ、すまん。",レベル12以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590622,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590623,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590624,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590625,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590626,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「エールポート」行きですが…… 今は船の点検中で、運航を中止してます。",レベル15以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590627,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「キャンドルキープ埠頭」行きだよ。 今は船の点検中で、運航を中止してんだ、すまん。",レベル15以上になると、使用できるようになります。,0,0,1 590628,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590629,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590630,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590631,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590632,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「ウルヴズジェイル」行きだよ。 乗っていくかい?",0,0,0,1 590633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「モラビー造船廠」行きだよ。 乗っていくかい?",0,0,0,1 590634,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「エールポート」行きだよ。 乗っていくかい?",0,0,0,1 590635,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「幻影諸島」行きだよ。 乗っていくかい?",0,0,0,1 590636,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「幻影諸島」行きだが…… 今は渡航禁止なんだ、悪いがあきらめてくれ。",0,0,0,1 590637,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590638,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「海蛇の巣穴」行きだよ。 乗っていくかい?",0,0,0,1 590639,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「海蛇の巣穴」行きだが…… あそこは危険だから、今は運航を中止してんだ。",0,0,0,1 590640,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗船するには40ギル必要なんだ。 悪いが、金を貯めて出直してくれ。",0,0,0,1 590641,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はしがない「酒保商人 (しゅほしょうにん)」。 騎兵団みたいな連中に、くっついて回って、 必要な物資をそろえてやるのが仕事なんだ。",0,0,0,1 590642,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はランケール。 主にデュランデル家の騎兵団を相手とする 取引を行っている、いわゆる酒保商人というやつだ。 ",0,0,0,1 590643,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調査に必要となる品々を、 取りそろえるのが、私の役目です。 裏方ではありますが、必要な仕事ですからね。",0,0,0,1 590644,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わわわ、攻撃をしないでくだサイ……。 ワタシは悪いゾンビーではありまセン。 たダ、静かに暮らしたいダケなんデス……。","襲いくる冒険者から必死で逃げて、 ようやく、見つけた安住の地なんデス。 そっとしておいてくだサイ……。",0,0,1 590645,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな、ウジ虫ども! だが、ここ「ウルヴズジェイル」は現在準備中だ! 足りない脳みそで理解したら、さっさと立ち去るがいい!!",0,0,0,1 590646,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"訓練兵受け入れのため、現在準備中です。 今しばらくお待ちください。",0,0,0,1 590647,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"武器の支給を受けたいのでしょうか? 申し訳ありませんが、まだ準備中なのです。",0,0,0,1 590648,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"準備に思ったよりも手間取っててね。 実際にここが機能し始めるのは、まだ先になりそうだ。",0,0,0,1 590649,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿! こちらは現在、ご利用いただけないのであります! いわゆる「準備中」というやつであります!",0,0,0,1 590650,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ウルヴズジェイル」の準備が整えば、 ここで防具の支給が受けられるようになるでしょう。",0,0,0,1 590651,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カラカラのお魚、どんな味っちゃ? 一口だけでも、食べてみたいっちゃ~!",0,0,0,1 590652,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな砂漠で釣り支度なんて、おかしいかい? なかなかどうして、こういう土地では面白い獲物がね、 釣れちゃったりするものなのさ。",0,0,0,1 590653,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううっ、今日も寒いな……。 だけどいつか立派な騎士になるって決めたんだ、 このくらいの雪には負けないぞ!",0,0,0,1 590654,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしはここから一望する黒衣森が一番好き。 見るたびに、いつまでも守っていかなきゃって…… そんな気分にさせてくれるのよね。",0,0,0,1 590655,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの霊災が終わってから、 ラヤ・オも、ちょっとオトナになったクポ。 いつまでも子どもではいられない、なんて言ってたクポ~。",0,0,0,1 590656,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔はラヤ・オに、ずいぶんヒヤヒヤさせられたんだクポ。 あの頃の苦労はもう、思い出したくもないクポ……。",0,0,0,1 590657,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミルバネス礼拝堂は、現在立ち入り禁止です。 目につかない部分で老朽化が進んでいるとのことで…… 修繕するのか建て直すのか……どうしたものでしょうね。",0,0,0,1 590658,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"臥薪嘗胆、隠忍自重。 土地の者どもより狙われる此の身なれば、 斯様な地に姿を隠すこと致し方なし。","されど雌伏雄飛。 一族郎党に受け継がれし宿命果たすまで、 吾輩、流れに漱ぎ石に枕するもの也。",0,0,1 590659,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この滝のことは、従姉から何度も聞いていたの。 機会があれば、一度は見てみたいと思っていたのよね。 想像していたとおりの、美しい場所だわ……。",0,0,0,1 590660,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"力自慢なだけの斧術士は、もう古いね。 これからは頭脳の時代だよ、ず・の・う!","斧術士だって頭を使わなきゃ、 新しい時代の戦いには、ついていけないよ。",0,0,1 590661,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここジョスラン監視哨には、 偉大な鬼哭隊の元隊長の名が付けられているのだ。 英雄の霊と共に任務にあたっているような、心強さがあるな。",0,0,0,1 590662,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのお家が小さいからって、 バカにしないでほぴいのでふっち! 本当は、もっともっと大きいお家があるのでふっち!",0,0,0,1 590663,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕、シルフ族とうまく会話できないや……。 話の途中で、急にいたずらしはじめたりするし……。",0,0,0,1 590664,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、綺麗な庭だろう? なんせここは、十二神をすべて祀っているんだ。 毎日キレイな花を咲かせないとな。",0,0,0,1 590665,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの美しい彫金細工の補修に関われることは、 彫金師として、とても誇りなことよ。 作者の意図を汲んで、一つ一つ修理していくの。",0,0,0,1 590666,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ知ってる~? ここで結婚式を挙げたお嫁さんは、 ず~っと幸せになれるんですって~!!","あと、近ごろはね~! 「エターナルセレモニー」っていう、 新しい絆の儀式をする冒険者さんも増えてるんだって~!",0,0,1 590667,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"別に、お給料が良い訳じゃないんですけどね。 バスカロンさんの人柄に惚れ込んじゃいまして……。 盗賊稼業からは、足を洗ったんですよ、フフ♪",0,0,0,1 590668,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"てめェ、どこガンつけてやが…… ……ゴホン、付近に危険はありませんでしたか? 何かあったら、すぐに我々鬼哭隊にお報せください。",0,0,0,1 590669,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプ・トランキル付近の安全は、我々に任せろ。 我ら鬼哭隊六番槍を束ねる豪腕のランドゥネル隊長が、 周囲の危険に、目を光らせているのだからな。",0,0,0,1 590670,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「レッドベリー砦」と「朽葉の吹き溜まり」の動向、 そして「ウルズの泉」にまつわる噂話……。 ああ、報告書にまとめることがたくさんあるわ!",0,0,0,1 590671,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りで狩れるのは、アンテロープやドーマウスだよ。 もちろん、必要な時に必要な分だけではあるが、 狩りができるってのは、ありがたいことだね。",0,0,0,1 590672,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お父さんは狩りに行っちゃったし、暇だなあ。 ねーねー、なんか面白いことなーい?",0,0,0,1 590673,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「古城アムダプール」。 第五星暦時代に栄えた「アムダプール」文明の遺跡です。 そんな場所に、カルト教団が逃げ込もうとは……。",0,0,0,1 590674,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォールゴウドの名物といえば、うまい紅茶と良い宿さ。 クルザスへの旅は危険が多いってこともあって、 ついここに長居しちまうね。",0,0,0,1 590675,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りって、ハンノキが多いでしょう? だから、アルダースプリングスなんて呼ばれているのよ。",0,0,0,1 590676,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォールゴウドは、 「秋瓜湖 (しゅうかこ)」の上に築かれた集落。 森の木々を傷つけないように作った「浮き村」なのです。",0,0,0,1 590677,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソーレ 山から山へと よいこらさー♪ 山師のツルハシ トンテンカン♪ 一攫千金 よいこらさー♪",0,0,0,1 590678,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"朝から晩までツルハシ振り上げて、もう疲れただー。 でも、故郷のかあちゃんに楽させてやるために、 頑張って一山あてるだよ!",0,0,0,1 590679,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"感じるだろ、岩の奥に潜む貴重な鉱石の気配……! 俺たちぁ、はるばるウルダハから出稼ぎに来たんだ、 お宝を掘り当てなきゃ、故郷に帰れねえ!",0,0,0,1 590680,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの盟主カヌ・エ・センナ様は、 冒険者の働きに、大きな期待をしておられます。 どうぞ市民の声に耳を傾け、手を差し伸べてください。",0,0,0,1 590681,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この飛空艇に触れると、不思議な気分になる。 冷えた心の内に、火が灯るような…… こいつを早く修理してやりたくて仕方ないんだ。",0,0,0,1 590682,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"白狼門の先には、「スカンポの安息所」が広がっている。 獰猛な魔物が多く生息しているからな、 力を持つ実力者でなければ、ここを通すことはできない。",0,0,0,1 590683,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ランベルタン先生が提唱する「ナイフ変換の定理」を元に、 観測されたエーテルの属性値を代入すると、 理論上は属性の限界値が255、いや無限に……あ。","……あっハイ、すすす、スミマセン……ハイ。 僕はエーテル学の権威、ランベルタン先生の弟子で…… あ、す、スミマセン、僕の話なんて興味ないですよね……。",0,0,1 590684,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森都「グリダニア」の緑は、良く手入れされているでしょう? あの「フフチャ」率いる園芸師ギルドの仕事ですもの、 植物の世話に、手は抜けないわ。",0,0,0,1 590685,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「オーラムヴェイル」。 金の谷の呼び名に釣られて来たのなら帰りな。 中にあるのは金銀財宝じゃない、金色の毒沼さ……。",0,0,0,1 590686,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワシは無限の富と悠久の時の中で、 人生の哲学について思い耽っておるのじゃよ~。 才あるワシの思考のまどろみを、邪魔しないでちょ~。",0,0,0,1 590687,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲゲルン、メメルンとお仕事っちゃ。 だから、ゲゲルン、仕事がいっぱいっちゃ。 ちゃりちゃりたっぷりお小遣い、ゲゲルン稼ぐっちゃ。",0,0,0,1 590688,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、こんなところに来客とは珍しいね。 「プアメイドミル」の方で、危険はなかったかい? 元は木こりたちが暮らす集落だったんだがね。","魔物に襲われて亡くなる木こりが多く、 村には、貧しい未亡人ばかりが残るもんで、 「貧乏女の製材所」なんて不吉な地名がついたのさ。",0,0,1 590689,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぃー、ここでゆっくり湯治をしてると、 コボルド族との死闘を忘れちゃいそうになるよ。 体も気持ちも、鈍らないようにしなきゃ。",0,0,0,1 590690,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウォームワイン・サナトリウムへようこそ! 香辛料などが入った温かいスパイスワインを飲んで、 戦傷を癒していきませんか?",0,0,0,1 590691,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カルテノーの戦いでは黒渦団の兵士として、 命を懸けて帝国兵に立ち向かったのよ! 当時の傷はまだ癒えないけど、命があるだけマシだわね。",0,0,0,1 590692,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導アーマーの砲撃の音……。 未だにそれを思い出すと、震えが止まらないわ。 温泉で温まった体も、一気に冷えきってしまうの。",0,0,0,1 590693,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーいだだだだだ!! くっそぉ、俺の肉体に傷をつけた帝国兵の顔、 ぜってーに忘れねぇからな!!",0,0,0,1 590694,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフンフフンフンフ~ン♪ あ~、丁度いい湯加減だわ~。",0,0,0,1 590695,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"高地ラノシアの「ワンダラーパレス」……。 からくり仕掛けの装置が残る、不思議な場所だったわ。 怪我さえ治ったら、すぐにでも行きたいところね……。",0,0,0,1 590696,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺跡「ワンダラーパレス」に妙な夢を抱くなよ……。 お宝を手に入れ、名声を得たい気持ちはわかる。 でもな、命は金じゃ買えないんだよ……。",0,0,0,1 590697,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外地ラノシアの最前線に何の用だぁ!? 命を懸けて戦う意志がねえなら、 回れ右して戻るんだな!",0,0,0,1 590698,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次の物資が届くまで、まだしばらくかかるっす。 早く肉が届かないと、恐ろしいことがおこるっす……。 元海賊の食欲、尋常じゃないっす……。",0,0,0,1 590699,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由気ままに海賊をやってたころは、 私が黒渦団に入ることになるなんて、想像もしなかったね。 ま、思う存分暴れていいっていうし、悪くないもんだ。",0,0,0,1 590700,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者ちゃん、おぃーっす。 なんか面白い魔物とか見つけたら、教えてくれよなー。 毎日サンドウォームばっか見て、飽きちゃったよー。",0,0,0,1 590701,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕が目指す未来には、「理想」が必要なんだ。 君も「忘れられたオアシス」について何か意見があったら、 是非、次期族長である僕に教えてくれよ。",0,0,0,1 590702,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"迷宮を彷徨い続ける「ミノタウロス」のように、 何マルムも、延々と歩かなくちゃ辿り着かない僻地。 だから「ミノタウロスマルム」っていうの。洒落てるでしょ?",0,0,0,1 590703,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウ族っつーのは、ずいぶん排他的な部族だな。 寝台で休ませてくれっつったら、断られちまったぜ。",0,0,0,1 590704,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、南ザナラーンはアマルジャ族の拠点が多い。 ウ族の族長と会談を重ね、相互扶助を目的とし、 ここに不滅隊の詰所を建設させてもらったのだ。",0,0,0,1 590705,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"古代アラグ文明の遺物を採掘してるんだけどね、 採掘機の熱はひどいし、水場は遠いし……。 はぁ、早くここでの任期を終えたいものだよ。",0,0,0,1 590706,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええっと、1日あたりに掘り返した砂の量と、 サゴリー砂漠から飛んでくる砂の量の差分を求めると……。 ……うう、めまいがしそうだよ。",0,0,0,1 590707,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一日の狩りを終えた後は、ここで汗をながすの。 砂まみれになっちゃった体のあちこちがね、 すご~くさっぱりするんだっ!",0,0,0,1 590708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この付近では、武器を手放さぬようご留意ください。 北方に「カストルム・メリディアヌム」があります故、 いつ何時、帝国兵が攻めこんでくるかわかりません……。",0,0,0,1 590709,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北に行くにつれ、兵の緊張度は大きくなっています。 なんせ、帝国軍の拠点が目と鼻の先なんですから。",0,0,0,1 590710,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国兵に殺された友の仇を討つため、不滅隊に入りました。 戦場に立つ道を選んだこと、一切後悔はしていません。 しかし……死の恐怖が消えることはありません。",0,0,0,1 590711,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不滅なる闘志を抱き、ここの任務についています。 それでも、帝国の軍勢を目の当たりにする度に、 その圧倒的な技術力に愕然とします……。",0,0,0,1 590712,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"死と背中合わせの毎日を送っていると、 ふと故郷に残した家族のことを思うことがあります。 ……いかんいかん、気持ちを切り替えねば。",0,0,0,1 590713,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突き指をした採掘師から、骨を折った不滅隊の兵まで、 様々な怪我人が、毎日のように担ぎ込まれてくるよ。","でもね、どんなけが人も絶対に死なせやしない。 私は、そういう気持ちで治療にあたっているよ。",0,0,1 590714,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"青燐泉方向における、帝国軍の動向を監視しています。 時折、青燐水を含んだ青い霧によって、 視界が真っ青になってしまいますがね。",0,0,0,1 590715,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでの役目は単調ですが、重要なものです。 素早く危機を察知することで、戦局は大きく変化します。 だから我々は、常に緊張感を持たなければならないのです。",0,0,0,1 590716,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「マーチ・オブ・アルコンズ」の最終段階は、目前と迫っている! 北ザナラーンに滞在する全ての不滅隊兵は、 己が心の炎を、最大に燃やすのだ!!",0,0,0,1 590717,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……はぁ、疲れた疲れた。 仕事終わりに、冷たいリンゴ酒をグイッと一杯……。 う~ん、ステキ!",0,0,0,1 590718,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"い~や~、丹精こめて作ったリンゴ、大収穫だべよ! まるでアンタの頬っぺたみたいにツルツルだんべ!",0,0,0,1 590719,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"集落の唯一ともいえる楽しみは……やはり美味しい食事ね。 いろいろ問題が山積みだけど、まずは腹ごしらえ!",0,0,0,1 590720,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"集落の外に、部下たちを待機させている。 皆、慣れない森の野営に、心底疲れ果てているんだ。 早くなんとかしないと……。",0,0,0,1 590721,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北のクルザス地方は、霊災の影響で気象が激変、 今は豪雪地帯になってしまっている……。 環境の変化は、この黒衣森にも影響が及んでいるんだ。",0,0,0,1 590722,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"痛たたた……くっそ~、イクサルの鳥野郎め! 卑怯なマネをしやがって……。",0,0,0,1 590723,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく……しっかりしてほしいわ。 私だって、いつまでも油売ってるわけにはいかないの。 さっさと治して任務に戻らないと!",0,0,0,1 590724,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が「白羊師団」は、泣く子も黙る神勇隊、 対イクサル族特務戦闘部隊だ。 敵が大軍だろうと、相手にとって不足はニャい!",0,0,0,1 590725,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"古代アラグ文明の神秘を解き明かすため、 エオルゼア各地から招聘された、研究者たちの集団、 それが我々、聖コイナク財団です。",0,0,0,1 590726,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調査は順調、問題なし……って訳でもないが、 それなりに成果をあげているぞ。 周辺の魔物と巨人どもが、悩みの種だがな。",0,0,0,1 590727,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月の衛星……「ダラガブ」……。 古代アラグ文明の遺跡……そして「クリスタルタワー」……。 ううう、何か……何か閃きそうな予感が……。",0,0,0,1 590728,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルザスは雪に閉ざされて、物流が滞りがちだ。 商人にとっては、チャンスかもしれないが…… いかんせん、この寒さは勘弁してほしいよ。",0,0,0,1 590729,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巷の噂は知らんが、私の知る限り、 フランセル様は信心深く聡明な御仁。 このアートボルグの砦を任せるに足りるお方だ。",0,0,0,1 590730,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このアートボルグ砦群が、 なぜ散在する小さな施設で、構成されているか分かるか?","それはドラゴン族の猛火で、一度に全滅しないためだ。 有事の際には、都市民の避難場所にもなるからな。",0,0,1 590731,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううううう、寒い! 早く当直を終えて、 熱いホットワインで暖をとりたいよ。",0,0,0,1 590732,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして見ると、 やはりアドネール占星台は高いな! 晴れた日は、さぞかし絶景だろうな。",0,0,0,1 590733,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうです、中は意外と広くて暖かいでしょう? この砦はドラゴンの来襲時に、 一般市民を避難させる防空壕でもあるんです。",0,0,0,1 590734,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者、外の様子はどうだ? 一度吹雪くと、他の砦と連絡がとれなくなる。 天候は常に気にしておかないとな。",0,0,0,1 590735,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの騎士にとって、聖戦で死すことは本望。 男と生まれた者は、誰もが竜を狩る兵 (つわもの)となる。 それが我らの矜持であり、宿命なのだ。",0,0,0,1 590736,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン家の紋章は「黒地に赤の一角獣」。 一角獣っていうのは、クルザス特有の獣なんだけど…… この辺りではまず見かけないわね。","私の背中の盾を見てみて。 立派な角が、とっても格好良いのよ。",0,0,1 590737,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"燃えてる炎って、見てるとなんか飽きないよな。 ふ~、それにしてもあったけぇ~。",0,0,0,1 590738,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神勇隊を辞めてフリーの傭兵稼業を始めて数年、 いつの間にか、こんなクソ寒い場所まで来ちまった。 モルコット師団長、元気かなぁ。",0,0,0,1 590739,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん? お前、余所からやってきた冒険者だな? こいつは精密機械なんだ。トーシロが触るんじゃねぇよ! ホラ、あっち行った、シッシッ!",0,0,0,1 590740,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族との戦いに、異端者の跳梁……。 いやはや、問題が山積みだ……。",0,0,0,1 590741,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教皇猊下のご威光は、 このクルザスをあまねく照らしておられる。 異端やドラゴン族など、何するものぞ!",0,0,0,1 590742,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見ての通り、かつては壮麗だったこの大審門も、 無残に傷ついてしまった。 憎らしきはドラゴン族……ククッ。",0,0,0,1 590743,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上官にストーンヴィジル攻略作戦を提案したいんだが…… その前にやるべき問題が山積みなんだ。 まったく、頭が痛くなる。",0,0,0,1 590744,749,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒハハハハハハハハハ! 平伏せ、愚民ども! 偉大なるドラゴン様の炎の吐息に触れよ! 穢れた血肉を焦がして、贖罪を受けるがいい!",0,0,0,1 590745,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むぅ、ね、眠い…………。 昨夜、賭けカードについ熱くなっちまった……。 ……結局、負けたがな。チクショー……。",0,0,0,1 590746,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外は寒いからな。 温かい料理を騎士たちに食わせて、 冷えきった体を少しでも温めてやらねぇと。",0,0,0,1 590747,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、誇り高きイシュガルドの騎士。 教皇猊下を敬愛しているし、異端者は許せない。 憎きドラゴン族と戦って死ぬ覚悟もある。","……だが、ときどき思うんだ。 何が正義で、何が悪だってな……。 俺たちの信念は、本当に正しいんだろうか?",0,0,1 590748,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱ、騎士の家に生まれた以上、 目指すべきは、てッぺんだよな! 神殿騎士になって、イシュガルドに栄転してやるぜ!",0,0,0,1 590749,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は「スノークローク大氷壁」の調査隊員だ。 今から補給物資をかき集めて、調査地に戻るところだ。 皆、寒さで腹を空かせているだろうからな。",0,0,0,1 590750,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"西の大氷壁は見たかい? 昔はあそこから、「ファルコンネスト」という集落まで行けたんだ。 ……今は氷で閉ざされちまってるがな。",0,0,0,1 590751,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺がこの調査に志願したのには、実は理由があってね。 この氷壁には、俺の思い出が眠っているんだ。 今も溶けることなく、凍ったままの思い出……。",0,0,0,1 590752,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"西の「ベヒーモスの縄張り」に出没する魔物は、 その名の通り、悪名高きベヒーモスだ。 お前がどんなに手練れだとて、少々相手が悪いな。",0,0,0,1 590753,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ホワイトブリム前哨地」は、 イシュガルド四大名家のひとつ、デュランデル家の管轄。 ドラゴン族に奪われたストーンヴィジル奪還の要だ。",0,0,0,1 590754,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は「聖コイナク財団」に雇われた冒険者。 なかなかオイシイ仕事だぜ。 なんたって、学者連中は金払いがいいからな。",0,0,0,1 590755,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"心地よい潮風、土の匂い、そして暖かな陽気……。 目の見えない私でも、この土地の素晴らしさは、 充分に感じることができます。","この照りつける太陽と肥沃な大地の恵みが、 素晴らしいブドウを育み、 美味しいワインを創るのですね。",0,0,1 590756,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらにおわすお方こそ、ワインポートのオーナーにして、 エオルゼア最高のワイン醸造師、 マイスター・ビルギレント様であらせられますぅ。","ビルギレント様は、もはや醸造師の枠を超えた存在。 ワインという芸術品を創りだすアーティストであり、 真の美の求道者であらせられるのですぅ。はい、拍手ぅ~。",0,0,1 590757,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブドウの手入れは、結構大変なんだぜ。 夜露のせいで霜が降りちまったら、 すべてが台無しになっちまう。",0,0,0,1 590758,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災から5年、一面焼け野原だった集落が、 ここまで立派なワイナリーになったよ。 努力はブドウと共に実ったね!",0,0,0,1 590759,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、なんだ、冒険者か。 樹林には、得体の知れない魔物がウヨウヨしてるから、 あまり立ち入らない方が身のためだぞ。",0,0,0,1 590760,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……う……俺は……俺は……。 か、必ず……帰ってやるぞ……いつの日か……!",0,0,0,1 590761,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワインポートにようこそ。あまり飲みすぎて、 我々の手を煩わせるようなことのないようにな。",0,0,0,1 590762,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~あ、こんなにアバンチュールな雰囲気なのに、 私は仕事が盛りだくさん……。 セクシーな水着姿を披露できなくて、残念だわー。",0,0,0,1 590763,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災で、シリウス大灯台は甚大な被害を受けた。 復興には時間も人手も必要だが、 いつの日か、必ず火を灯してみせるよ。",0,0,0,1 590764,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"灯台を失った灯台守ってのは、 なんともミジメな存在だよな。 早く復興しねェと、船乗りたちも大変だろうよ。",0,0,0,1 590765,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~あ、チクショウ! とんだ貧乏クジだ。 誰だよ、「幽霊騒動に乗じて火事場泥棒だ!」 ……なんて言いだした奴はよォ!",0,0,0,1 590766,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だから俺は嫌だったんだ! つーか、本当に死霊がウヨウヨしてるって…… アリかよ、そんな話!",0,0,0,1 590767,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らの使命は、憎きサハギン族から無辜の民を守ること。 メルウィブ提督より拝命されたこの任務、 命に代えても完遂するつもりだ。",0,0,0,1 590768,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エールポートは海運の要所。 我ら黒渦団の精鋭が、しかと守りを固めている。 なにかあれば、この特大カノン砲が火を吹くぞ!",0,0,0,1 590769,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、冒険者さん、危険ですから近づかないでください! これは最新式の爆薬。火遊びは禁物ですよ!",0,0,0,1 590770,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この砦が破られれば、たちまち故郷が戦火に晒され、 家族や友人、恋人が蛮族どもの蹂躙を受けるのだ。 その覚悟を持って任務に就いてほしいものだな。",0,0,0,1 590771,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプ・スカルバレーは、サハギン族対策の水際。 黒渦団の作戦士官として、無謀な策は了承しかねるわ。 「守るが勝ち」、これが私のモットーよ。",0,0,0,1 590772,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんよ。アンタがどんだけ強いか知らんが、 こっから先は、ちっと遠慮してくんな。 ま、死んでもいいってんなら、止めねえけどよ。",0,0,0,1 590773,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、南防波壁に何の用だ? おっと、門の向こうにゃ行くんじゃねえぞ。 魚野郎に刺身にされちゃ、洒落にもならねえ!",0,0,0,1 590774,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よーし、ラストワンセットだ! 訓練が終わったら、 クラゲの刺身を腹いっぱい食わしてやるぞーっ! ……俺の分までな。",0,0,0,1 590775,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エールグヘームル殿……見ていてください。 貴方の遺志を継ぎ、我ら黒渦団、 必ずやサハギン族の脅威を退けますぞ……",0,0,0,1 590776,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兵站管理はとっても地道なお仕事。 地味な私にお似合いね……うふふふ……はぁ。 どこかに私を幸せにしてくれる人、いないかな……。",0,0,0,1 590777,689,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あわわわ……あれは、敵影!? ど、ど、どどどどうしよう……。",0,0,0,1 590778,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"潮風が匂うな……こんな日は沖が荒れる……。 長年、廻船商をやってるとな、分かるんだよ。",0,0,0,1 590779,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、流砂の迷宮「カッターズクライ」。 お前に冒険者としての腕と自信があるなら、 遠慮なく入るがいいさ。",0,0,0,1 590780,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく……巡礼者も立ち寄るし、遺跡もあるし、 そのうち飛空便が就航するって噂もあるし…… ハイブリッジはこの先、繁盛すると思ったんだがねぇ……。",0,0,0,1 590781,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううう……遺跡の調査はワクワクするけど…… 高い所はドキドキだよ……。",0,0,0,1 590782,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺跡調査は、かなりの成果をあげています。 しかし……発掘調査って結構、お金がかかるんですよ。 歴史のロマンというのは、高くつくものなのですね。",0,0,0,1 590783,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぬおおおおおおッ! なんだこの土地の日差しの強さはッ! 毛根がッ……毛根がッ! 焼け焦げるうううう!",0,0,0,1 590784,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巡礼者、商人、冒険者……誰であろうと、 まずは心安らかに祠を参るとよいでしょう。 きっとザル神の加護がありますよ。",0,0,0,1 590785,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はァん……聞こえるかい? 地に満ちたエーテルがビクンビクンと脈打ってる音が。 ほれぼれするよ、ドキドキだね。","この土地は、僕の薄色の頭脳を活性化させる 刺激に満ち満ちているんだ。ふゥ~。",0,0,1 590786,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どいたどいたッ! 研究の邪魔だぜッ! こちとら、地脈調査の真っ最中よ! 静かにしろい! エーテルの流れが、感じられなくなっちまう!",0,0,0,1 590787,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災のせいで、ここいら一帯クリスタルだらけよ。 採掘師の腕が鳴るぜ!",0,0,0,1 590788,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は裕福な家庭で、何の苦労もせずに育ってきました。 だからこの居留地の実態を知ったとき、 とてもとてもショックで……。","非力な私だけど、何かできないかって…… 少しでも、皆さんのお役に立ちたいと思って……。 ……偽善者と言われても仕方がないですよね。",0,0,1 590789,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"い、痛い! 痛い痛いッ! 頼む……楽に……楽にしてくれ……。",0,0,0,1 590790,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼェゼェ、む、胸が……く、苦しい……。 俺はこんな穴蔵で……死ぬのか……?",0,0,0,1 590791,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くっ……もう腕に力が入らなくなっちまった……。 剣の握れないアラミゴの戦士なんて、 足を失ったチョコボのようなモノだ……へっ、笑えよ。",0,0,0,1 590792,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が同胞にはケンカっ早い奴が多い。 ……あまりもめ事をおこすなよ。",0,0,0,1 590793,1019,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"死ぬ前にせめてもう一度、 アラミゴの故郷から見た夕日を拝みたかったのゥ……。 そりゃあキレイな夕日じゃった……。",0,0,0,1 590794,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん~、早く仕事を片付けて、ウルダハに戻りたいですねぇ。 なんてったって、私はアマジナ鉱山社のエリート社員。 仕事が終われば、重役の座が約束されてますからねぇ。",0,0,0,1 590795,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時代は変わる……。 エオルゼアも随分と様変わりしました。 老兵は死なず、ただ消え去るのみ……ですなぁ。",0,0,0,1 590796,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナマモノの在庫はさ…… 持ち帰るんじゃなくて、外に放っておくのさ……。 一晩おいたら、カチンコチンになるからね……。",0,0,0,1 590797,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いてててて……。 ああ、戦闘の怪我じゃなくて、ただの打撲なんだけどね。 雪やら氷やらで、ツルツル足元が滑るんだ……。",0,0,0,1 590798,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*♪おっれさーま はたらく ようへいさーん♪* *♪でもふうしゃの げんりは しらないぜー♪* *♪らんららーるるる、ららららーん♪*",0,0,0,1 590799,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはゲゲルジュの旦那の私有地、見学は自由だ。 だが、旦那に擦り傷ひとつでも負わせたら…… 俺がお前を、海の藻屑にしてやるよ。",0,0,0,1 590800,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの小舟は、東ラノシアの西部にある、 「ワインポート」からのワインの搬出にも使っている。 ゲゲルジュ様が、好んでお飲みになられるもんでね。",0,0,0,1 590801,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ゴブたち 野営地つくってた~! そしたら こわいの ぐーぐー 眠ってた~!","ゴブたち いそいで逃げ出した~! だけんど 大事なお道具 置いてきた~! だから 野営地 取り返す~!",0,0,1 590802,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……えっ、あっ僕ですか、はい! 付近に異常は無いようですよ、本当ですよ。 お、踊り子探してよそ見なんてしてないですよ~。",0,0,0,1 590803,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲゲルジュ様の護衛は、ゆうに二桁を超える数だ。 あの女提督のメルウィブだって、 そんなに護衛を引き連れやしねぇってのによ。",0,0,0,1 590804,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「フライングシャーク」へようこそだ! あの美食家ゲゲルジュ様も舌鼓を打つ、 うンめぇ海産物の数々を、いつでも取り揃えてるぜ!",0,0,0,1 590805,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メメルン交易商店、よってけっちゃ! 素敵なお品が、山盛りっちゃ! たくさん、いっぱい、買ってけっちゃ!",0,0,0,1 590806,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この付近には、第七霊災時にできた大穴がある、 足元にはよく注意をして歩くのだぞ。 ……向こうにいるエレゼン族の女にもな。",0,0,0,1 590807,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あら、ごめん遊ばせ。 「新エオルゼア博物誌」を執筆するために、 少々立て込んでいるの、静かにしてくれない?",0,0,0,1 590808,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕なんかが研究者を志したのが、間違いだったんだ。 ごめんよ、お母さん。もう、田舎に帰りたい。 ごめんよ、お父さん。",0,0,0,1 590809,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だいじょーぶ、だいじょーぶ! 真剣に伝えれば、きっとシルフ族もわかってくれるよ!",0,0,0,1 590810,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シルフ族は、クリスタルの交易なんかを通じて、 ほかの種族と友好的な関係を築いてきた。 僕たちが仮宿に立ち入れるのも、その関係の賜物さ。","だけど、最近はどうも雲行きが怪しい……。 蛮神「ラムウ」を召喚される前に、 どうにか話し合いの場を設けたいね。",0,0,1 590811,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雪の白より、森の緑が落ち着くよ……。 もっとも、一息ついている場合ではないがね。","向かうべくは、蛮神「ガルーダ」の待つ空だ。 さぁ、エンタープライズを蘇らせよう!",0,0,1 590812,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"残念ながら、まだシドの記憶には頼れないようだ。 そうでなくともこのクルザスは、 霊災前と今で、様子が一変しているからな……。","君には手間を掛けるが、地道に情報収集といこう。 第七霊災の直前に目撃された「エンタープライズ」、 その手がかりが残されているはずだ。",0,0,1 590813,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地に俺の飛空艇があるのか……? ……駄目だ、思い出せそうもない。",0,0,0,1 590814,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕らアインハルト家の紋章は「黒地に赤の薔薇」さ。 建国以来、砦にこの紋章をかかげ、 襲来するドラゴン族からイシュガルドを護ってきたんだ。",0,0,0,1 590815,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エンタープライズ」を探すだけと思っていたが、 妙な事件に巻き込まれたようだ……。 協力者を得られただけでも、進展したと見るべきか。","しかし、蛮神の脅威を前にして、なお人と争うとは…… 彼女が知ったら憤慨しそうだよ。",0,0,1 590816,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前の拠点に比べたら、 いくらか視線が和らいだ気がするな……。","だが、ときどき妙に熱い視線を感じる……。 何だ……また帝国兵か……?",0,0,1 590817,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ記憶は戻らないが、お前たちのことは信頼している。 俺にも何か、できることがあればいいが……。",0,0,0,1 590818,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"早々に「エンタープライズ」を奪還するとしよう。 蛮神「ガルーダ」が召喚されている以上、 一刻の猶予もないのだから。",0,0,0,1 590819,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆、ビッグスとウェッジの探索にあたっている。 私は状況の確認のため、占星台に残るとしよう。 ……それにしても、ここは温まるな。",0,0,0,1 590820,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もうダメかと思ったッス……。 温かい所に生きて帰ってこれて、ホント感激ッス……!",0,0,0,1 590821,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再会は嬉しいが、いつまでも居座っている暇はない。 さあ、モードゥナの「レヴナンツトール」に向かおう。 次は「暁」の仲間を助けてやらないとな。",0,0,0,1 590822,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シド親方とは、第七霊災以来になるのか……。 髭なんて生やしちまって、相変わらず男前だな。 ……本当に、無事でよかった。",0,0,0,1 590823,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カストルム・セントリ…… 第七霊災後、敵将ガイウス率いる第XIV軍団が、 旧カストルム・ノヴムを改装して作った基地だ。","第XIV軍団が本国からの支援なしでも戦えるよう、 兵器生産に用いる資源を採掘しているという……。","帝国にとって、容易に侵入を許せる場所ではないのだ。 ミンフィリアの救出は困難を窮めるだろうが、 我々の手で、「暁の血盟」に灯りを取り戻そう。",0,1 590824,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「カストルム・セントリ」の潜入…… そしてミンフィリアの奪還、必ず成功させようぜ!",0,0,0,1 590825,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"腕に掲げた歯車印は、親方率いる名工集団、 ガーロンド・アイアンワークスの証。 こいつのことは任せてくれ!",0,0,0,1 590826,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導アーマーを奪うなんて、しびれるッス! さすが親方のひらめきッス!",0,0,0,1 590827,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前たちのことだ、やられたままではいないと思ったが、 魔導アーマーを奪って要塞に侵入しようとはな! オレたちも、怖じ気づいちゃいられないな。",0,0,0,1 590828,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱり、魔導アーマーはでっかいッス。 オイラ何人分ッス?",0,0,0,1 590829,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……おつかれさま。 そろそろ合流した方がいいと思ってね。 頑張ってくれたあなたに、感謝しないとね。",0,0,0,1 590830,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はまだ、調査が残っているの。 「リムサ・ロミンサ」の「ル・アシャ大甲佐」へ、 タイタン討伐の報告を、お願いできるかしら?",0,0,0,1 590831,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イリュド神父はお忙しい方だ……。 ……何かあったら、俺に言ってくれ。",0,0,0,1 590832,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590833,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,未使用,0,0,0,1 590834,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時間がないわ、急いで「香煙の間」へ行きましょう! 「暁の血盟」の灯りは消えてないって、 首領たちに証明しなきゃ!",0,0,0,1 590835,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ながら、ずいぶん無茶をしたもんだ! だが、相手はガイウス率いる第XIV軍団…… あれくらいの奇策は使わないとな。",0,0,0,1 590836,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、然るべき場所で宣言しよう。 蛮神「ガルーダ」は倒れ、「暁の血盟」は蘇った…… 今こそ、エオルゼア全土に勇気の灯りをともすのだ!",0,0,0,1 590837,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最後はどうなることかと思ったが…… 何にせよ、本当によかったぜ。",0,0,0,1 590838,738,0,0,1,0,False,689,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フンフ! フンフ! フフフ フフーン! きーれいーな おーはなーは こーいの はーじ、まりー! わーたしーの こーころーも はーじ、けるのー!","ベキッ! ドキッ…………おおぅ! Playerさん、ありがとでっす!! 助けに来てくれた時の姿……かっこよかったでっす! ",0,0,1 590839,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前を無事に運べてよかった。 しかし、蛮神を吸収したあの兵器…… ガイウスめ、何を企んでいやがる……。",0,0,0,1 590840,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、もう一度「暁」に灯りをともすのだ。 君たちの家……「ベスパーベイ」の「砂の家」へ戻ろう。",0,0,0,1 590841,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ガイウスめ、いったいどこにいる……。,0,0,0,1 590842,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちはアラミゴ人だが、幸運にも「森の意思」とやらで、 クォーリーミルの住人として受け入れられたんだ。 でもね、同胞が苦労してんのは、見るに忍びないよ……。",0,0,0,1 590843,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした、Player? グリダニアへ戻りたいのか?",0,0,0,1 590844,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"医薬品も器具も人手も足りないのよ。 勇敢にドラゴン族に立ち向かうのも結構だけど、 治療するこっちの身にもなってほしいわ。",0,0,0,1 590845,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、はぁ……ロー、レンス…… お願い……無事で……いて……。",0,0,0,1 590846,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前「サスタシャ浸食洞」に行くのか? じゃあ、俺がありがた~い格言を教えてやる。 「死して屍拾う者なし」!",0,0,0,1 590847,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くあ~、ヤバいぜ、みんな。 もうじき持ってきた食料がつきちまう。 そろそろ潮時かもしれんな……帰ろうぜ~。",0,0,0,1 590848,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々不滅隊は、リトルアラミゴの警備を担当してるの。 ……でも、私たちも彼らにとっては部外者。 あまりいい顔はされてないみたいね……。",0,0,0,1 590849,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「衣食足りて礼節を知る」って言いますけど、 やはり服装に気を遣うくらい生活に余裕がないと、 人の心は豊かになりませんよね。",0,0,0,1 590850,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この占星台に、冒険者の力は不要だ。 早々に立ち去るがいい。",0,0,0,1 590851,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"占星台には、天体に関する膨大な資料が収蔵されています。 星の巡りを調べ、ドラゴン族の活動周期を割り出す。 それが私たちの仕事なのです。",0,0,0,1 590852,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"食料品の輸出入には、いつも気を遣いますね。 何せ、食料品というのは、悪くなりやすいですから…… おかげでいつも忙しいですが、やりがいはあります。",0,0,0,1 590853,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北の空に、一際、青白く輝く一等星があるでしょう? あれこそ我らが戦神ハルオーネ様の住まう「氷天」。","ドラゴンとの戦いで死んだ、 誇り高き戦士の魂の招かれる場所なんです。",0,0,1 590854,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"20年ほど前、俊英とされたデュランデル家の嫡男が 船旅の最中に行方不明となりました。 噂では、乗っていた船が海賊に襲われたとか……。","もしも彼が生きていたら、この占星台の在り方…… いえ、デュランデル家の在り方も、 変わっていたのかもしれません。",0,0,1 590855,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプ・ドラゴンヘッドによくきた、冒険者よ。 まずは暖をとり、旅の疲れと筋肉のコリをほぐすがいい。 歴戦の冒険者のたくましい肉体……イイ……。",0,0,0,1 590856,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン家は、冒険者や傭兵の受け入れに積極的なの。 このキャンプを指揮する騎士は、特に冒険者好きだから、 他の拠点とは違った印象を受けるかもしれないわ。","実は私も、フォルタン家ではそこそこの地位なんだけど…… ここにいたら、面白い冒険者に会えそうじゃない? ふふ……冒険者好きは私も一緒ね。",0,0,1 590857,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アインハルト家がこの世の春を謳歌したのも今は昔。 今や凋落の一途をたどる斜陽の日々……。 ああ、無力な私をぶってください……!",0,0,0,1 590858,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"娘のやつ……目を離すとすぐにどこかに行ってしまう。 あ、お前、娘にいかがわしい遊びを教えようとしているな? いいか、娘に近づくんじゃないぞ!",0,0,0,1 590859,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の仕事は荷運び人たちの管理です。 昔は私自身も荷運びをしていたのですがね、 この寒さもあって、すっかり腰を悪くして……ふぅ~。",0,0,0,1 590860,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異端者を摘発するのが、私たち審問官の任務。 真実を明らかにするために、あらゆる手段を…… ああ嫌だわ……うふっ。",0,0,0,1 590861,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなと違う鎧を着ている? ……ああ、私はアインハルト家の騎兵だからな。","フォルタン家が管轄するこのキャンプと、 私たちの護るアートボルグ砦群は近い。 日ごろから、何かと世話になっているのだよ。",0,0,1 590862,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、寒いでしょう? どうです、体が温かくなる飲み物でもいかがですか?",0,0,0,1 590863,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファン様は、とても食事に気を遣われる方なの。 「栄養満点、寒さにも負けぬ肉体……イイ……!」 ……だって。",0,0,0,1 590864,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族に加担した者や、戦いを否定した者は 異端者として審問にかけられます。 もし逃げ延びたとしても、町には二度と入れないでしょう。","疑われた者に、生きる術は残されない。 残酷だとは思います……でも…… それほどに、異端者という存在は恐ろしいのです。",0,0,1 590865,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"受付のお嬢ちゃん、相当の冒険者通だね。 ノートにびっしり書かれた名前をみて、びっくりしたわ。","ブラックブラッシュで声をかけられた時は、 食い詰めた冒険者でも、かき集めてるのかと思ったけどね。 なんだか、面白くなってきたわ!",0,0,1 590866,1019,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歳をとると、寒さが体にこたえるねェ……。 息子が亡くなって、こんな婆の愚痴を 聞いてくれる相手もいなくなっちまったよ……。",0,0,0,1 590867,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"準備ができたなら、さっそく黒衣森に行こうよ。 旅は道連れってことで、よろしくね!",0,0,0,1 590868,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノラクシアの顔を覆ってる葉っぱ…… あれってやっぱり、仮面……だよね? この子とは上手くやっていけそうな気がするよ!",0,0,0,1 590869,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,荒砂の家イダ3/イダphase7/未使用,0,0,0,1 590870,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それじゃ、いっちょ助けに行きますか! ミンフィリアたちと……ついでにパパリモも!",0,0,0,1 590871,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモはさ、しっかりしろってアタシを叱るくせに、 あっさり帝国に捕まったわけじゃない? 自分が心配かけてどーするの、って思うわけ。",……まあ、無事だったからいいんだけど!,0,0,1 590872,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双蛇党の方は、アタシたちに任せて! みんなと一緒に戦ってると思ったら、 まだまだ、何往復だってできちゃうよっ!",0,0,0,1 590873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふっふっふ……びっくりした? 今日は祝賀会の日だから、アタシたちの英雄を、 砂の家のみんなで出迎えようって決めてたの。","まあ……その……えっと、さ…… いろいろあったけど、最後は大団円だったってことで! 次の大団円を目指して、またはりきってこーね!",0,0,1 590874,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この部屋も色々あったよねぇ……。 今はずいぶん静かになっちゃったけど、 きっとみんな、どこかで元気にしてるよね!",0,0,0,1 590875,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シルフ族は、よく言えば天真爛漫、 悪く言えば子供染みてて軽佻浮薄……。 まるで、どっかの誰かさんみたいだよ……。","調査にあたっては、しっかり気を引き締めてくれ。 君にまで自由に振る舞われたら、僕の手がまわらないんだ!",0,0,1 590876,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーもうっ、何でわからないかな! ウルダハでは獣人排斥令が出てるんだ。 誰かに姿を見られたら、厄介なことになるんだよ……!",0,0,0,1 590877,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダなら、双蛇党に支援要請をしに行ってる。 まあ……たまにはひとりでも大丈夫だろ。","それよりも、蛮神「タイタン」の情報だ。 文献の調査も進めているが、使えそうな実践の情報となると やはり海雄旅団の生き残りを探すしか……。",0,0,1 590878,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダはさ、助けにきたのに最後で気を抜いただろ? 僕が援護してなかったら、どうなってたことか……。 本当にしっかりしてほしいよ。",……まあ、相変わらずで何よりだけど!,0,0,1 590879,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こらっ! まったく、イダときたら…… 余計なところで体力を使ってどうするんだよ。","いいか、これから僕たちも前線に出るんだ。 勇む気持ちは僕だって同じ…… そこで思いっきり、帝国兵を蹴散らしてやるぞ!",0,0,1 590880,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災が終わり、新たな時代が始まる……。 この記念すべき日だからこそ、 ケジメをつけなきゃいけないと思うんだ。","……何をすればいいかって? 簡単さ、いつもどおり彼女に報告しておいでよ。 僕たちの総意は、彼女に託してあるからね。",0,0,1 590881,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、エオルゼアが騒がしくない日はないね。 感傷に浸っている暇もありゃしない!",0,0,0,1 590882,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シルフ族の崇めし蛮神「ラムウ」は…… いにしえの理に通じた、厳正なる森の審判者……。","伝承では、老人の姿で顕現するとされており…… 故に「森の古老」とも呼ばれています。",0,0,1 590883,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暁の間に掛けられた、折れた杖の意味をご存知ですか……? あの杖の主……我が師ルイゾワ様は、 エオルゼアの民を慈しみ、霊災から護ろうとした……。","星は巡り、刻は黎明…… かの民は集いて、暗き天を照らす暁とならん……。 運命とは、ときにかくも美しい……。",0,0,1 590884,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神の討伐に、我々の士気も高まっている…… 私もまた、微力ながら……己が務めを果たしましょう。",0,0,0,1 590885,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"『星海より稀人 異郷より客人来らん  其は汝 昔日視る者 明日拓く者なり』","いにしえの預言書……「神歴記」に記された言葉です。 私はこれを、第七霊災を終わりに導く、 「光の戦士」に関する記述と考えています……。","過去を視る力を持ち……未来を拓く者……。 私の推論は、あなたによって、 真実へと変わるかもしれません……。",0,1 590886,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"5年前……我が師が護り繋いだ大地は、 光の戦士の手によって、次の未来へ導かれた……。 こうして……歴史は紡がれていく……。","暁の陽は空に輝き……祝福の時代を照らす……。 今ひとたび、斜陽の兆しあれど…… 私たちは歩みましょう……あなたと、共に……。",0,0,1 590887,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが助けた技師たちも加わって、 ますます砂の家が賑やかになってきたわね。","そういえば、ここに入るための条件を知っている? 「暁」に能力を認められるか、タタルに気に入られるか…… 彼女、人を見る目は確かなのよ。さすが受付ね。",0,0,1 590888,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが各地で見てきたとおり、 今のエオルゼアは深い闇を抱えているわ。","闇が不吉を招いたのか、不吉が闇を招いたのか……。 アシエン・ラハブレア……注意が必要そうね……。",0,0,1 590889,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,荒砂の家ヤシュトラ3/ヤシュトラphase7/未使用,0,0,0,1 590890,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここであなたと合流できてよかった。 帝国の拠点に入るには、さすがに心許なかったから……。 ……ミンフィリアたちを必ず連れ戻しましょう。",0,0,0,1 590891,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これでやっとひと段落…… いえ……ここからが本当の決戦ね。","今度こそ、5年前のような惨劇にはさせないわ。 私たちは必ず勝って…… サンクレッドを連れ戻したら、お説教が必要ね。",0,0,1 590892,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒渦団の方は問題ないわ。 久々の大海戦に、海賊たちが盛り上がりすぎているくらい。","あなたは前を見て、自分の部隊のことだけを考えて。 ……背中は、私たちが預かるわ。",0,0,1 590893,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……本当におつかれさま。 あなたの帰りを待っていたのよ。 ミンフィリアも、みんなも……もちろん私も。","第七星暦がはじまって、 それぞれが新たな一歩を踏み出そうとしているわ。 しばしの別れになるかもしれない……挨拶は済んだかしら?",0,0,1 590894,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国との戦いには区切りがついたけれど、 どの国も、かなり戦力を消耗してる……。","蛮族もそれを知っているでしょうから、 まだまだ、気の抜けない日が続きそうね。",0,0,1 590895,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また手を貸す機会を逃してしまったな。 だが、こればっかりは適材適所というやつだ。 俺も自分のやり方で蛮神の調査を進めるよ。",0,0,0,1 590896,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ああ、俺のことは気にしないでくれ。 今進めている調査が、とても……興味深くてね。 つい考え込んでしまっただけさ。",0,0,0,1 590897,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……迷惑をかけてすまなかった。 お前のおかげで、こうしてまた砂の家に 戻ってくることができたんだ。","本当はもっときちんと謝りたいんだが…… ここで水をさすべきではないな。 今はただ、お前の勇姿を見送ることにするよ。",0,0,1 590898,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度こそお前の役に立つ…… って言ったきりになっていたよな。","もちろん、今だってそう思ってるさ。 それどころか、返上すべき汚名がずいぶん増えてね…… がんばって返していかないとな!",0,0,1 590899,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暁という灯りは、君たち冒険者と共にあってこそ、 暗き世を照らすことができる。 我々には、君の力が必要だ。",0,0,0,1 590900,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の戦いは、必ずや時代の混迷を切り裂く剣となる。 このエオルゼアを護っていこう!",0,0,0,1 590901,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暁のほのかな灯りが、大きな暁光となって、 エオルゼアを照らそうとしているのだ! 任せたぞ、!",0,0,0,1 590902,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖父ルイゾワは言った。 人そのものが灯だと、人そのものが太陽であると。 それは、この暗き世でもっとも尊いものだと。","君がそれを証明してくれたことに心から礼を言うよ。 このアルフィノ・ルヴェユール、 最大の敬意をもって、君を称えよう!",0,0,1 590903,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの兵器はいったい……。 ……アラグ文明の遺産とはいえ、 あのようなものが存在していたとはな。",0,0,0,1 590904,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国に残してきた俺の技術が あの化け物にも使われているというのなら…… あれを止めるのは、やはり俺の使命なんだろう。","正面きってのぶつかり合いは、お前たちに任せる。 俺たちは、技師としてのやり方で決着をつけてやるさ!",0,0,1 590905,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 俺はしばらく、家に戻ることにしたぜ。","今回の件で、俺なりに考えることができたんだ。 それに答えが出たら、また帰ってくるさ!",0,0,1 590906,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お亡くなりになった皆さんを、 聖アダマ・ランダマ教会へ、 運んでいただいたのでっすね……。","大変なお仕事、ありがとうございまっした。 この戦いが終わったら、皆で勝利の報告にいくでっす!",0,0,1 590907,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアって女に雇われたのさ。 蛮族や帝国と戦わせてくれるって約束でね。","グランドカンパニーにもよくスカウトされるけど、 俺は自由に戦いたいのさ。 アマルジャ族とも、イクサル族ともな!",0,0,1 590908,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この小僧、ガレアン人とアラミゴ人の混血らしい。 冒険者なら、おおよそ察しがつくだろう?","確かに少々気の毒な生まれだが、 大地を寝床に生きてきたヤツは、強い戦士になる。 ……俺はこいつの行く末が楽しみだね。",0,0,1 590909,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,お互い、ひと仕事終えたみたいじゃないか。,"ザナラーン中を走り回って、 アマルジャの野郎がため込んできたクリスタルを 片っ端からぶっとばしてきてやったぜ。",0,0,1 590910,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……仮面の男か。 以前の作戦中に、そんな話を聞いた気もするが…… 何せアマルジャの野郎の言葉は、ちんぷんかんぷんでな。","いい加減な情報を教えるわけにはいかねぇ。 役に立てなくて、すまんな。",0,0,1 590911,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい、お前も祝ってやれ! この小僧に、盟主殿から使命が与えられたんだ。 しかもシルフ族の守り手役とは、立派なお役目だぜ!","……しかし、ボロ服のままじゃサマにならねぇな。 ここはひとつ、白銀の鎧でも仕立ててやろうかね。",0,0,1 590912,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハの事件を調べてるんですって? じゃあ、犯人は「金持ち」か、 「アマルジャ族」のどちらかよ。","「金持ち」のほうじゃないといいわねぇ? あいつら、一筋縄じゃいかないから。",0,0,1 590913,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのガナリ屋のミコッテ族の男も、 いなきゃいないで、ちょっと寂しいものね。","不滅隊との共同作戦で、 アマルジャ族のキャンプに奇襲をかけるんですって。 ……あー、うらやましい!!",0,0,1 590914,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"追悼式典だか何だか知らないけど、 過去を見なおしたところで、 何にもならないんじゃない?","蛮族、蛮神、帝国軍……そんなものより、 もっと強大な脅威がいまにも現れるかもしれない。 きたる未来にこそ、目をむけるべきなのよ。",0,0,1 590915,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こいつが帝国とやりあうことになるとはね…… それは運命ってやつかもしれないよ。","人は戦いの中でこそ成長する。 まして、それが宿命の相手ならなおさらさ……。 この任務の中で、こいつが何かをみつけられるといいわね。",0,0,1 590916,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少し前に、おかしな夢を見たんだ……。 旅先でその話をしてたら、ここを紹介されたのさ。",0,0,0,1 590917,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの夢をみた人間は、特別な冒険者だと聞いた……。 高みを望めば、英雄を目指すこともできるともな。","信じられないよ、俺は特別なんかじゃない……。 親に捨てられ、飯のために人を襲ったこともある男だ。 ……英雄なんて、笑っちまうよ。",0,0,1 590918,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アバは実力者だ。 経験も豊富で、腕っぷしも強い……。 ……きっと無事にかえってくるよな。",0,0,0,1 590919,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前は、どのグランドカンパニーを選んだんだ……? 俺みたいなアラミゴ人には、 どこも居心地が悪そうだがな。",0,0,0,1 590920,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アバは平然と話しているが……。 今回の作戦は、不滅隊にも多くの死者が出るほどの、 大乱戦だったようだ……。","だが、それを勝利に導いたのがアバらしい。 神出鬼没に駆け回っては、アマルジャ族を撹乱したそうだ…… やっぱり、あのアバは大したものだよ。",0,0,1 590921,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"盟主に呼び出されたよ……。 俺に依頼したい仕事があるそうだ。 誰かに頼みごとをされるなんて初めてで、緊張したよ。",0,0,0,1 590922,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"盟主から、シルフ族の守り手を頼まれた……。 なんでも帝国につけねらわれているらしい。","シルフ族は、お前たちが信頼を勝ち取ってきた相手……。 だったら、その信頼を俺が裏切るわけにはいかない。 命をかけても、役目をまっとうしてみせる……。",0,0,1 590923,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの2人は俺を守って死んだ…… 大事なのは、俺がこれから何をするかだと思ってる。 そうだよな……アバ、オリ……。",0,0,0,1 590924,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺にとっては、友の2人も英雄だった。 ……いつか、あの2人と肩を並べることができたなら、 誰かが俺のことを、英雄と呼んでくれるのかもしれないな。",0,0,0,1 590925,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんで誰も覚えてないのよ! わたしは砂の家の古株……のハズなんだからね!","いつのまにか「暁の血盟」とかになっちゃってるし、 当時の記憶は、わたし自身も曖昧だし…… んもう! どうしたらいいってのよっ!",0,0,1 590926,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もぐ……もぐ……。 隣のペルスバンって男……確か、わたしの仲間だった男よ。 いまいち思い出せないけど。","当時はイケすかない格闘士だったような……。 まあ、向こうもよく覚えてないみたいだから、 お互いさまよねっ!?",0,0,1 590927,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"隣のペルスバンと話しているうちに、 いろいろ思いだしてきたの。 確か、もうひとり仲間がいたはずなのよね……。",0,0,0,1 590928,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いて! ついに3人目の仲間が帰ってきたの! そこにいるのが、弓術士のサッツフローよ。","いつもこの3人で組んで仕事をしていたの! ……たぶんね。",0,0,1 590929,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"3人で話し合ってたら、 曖昧だった記憶が、少しずつ蘇ってきたの。 こんなやつらだけど、仲間がいるってのは悪くないわね。",0,0,0,1 590930,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「タイタン」の討伐に行くんですってね。 いろいろと世界が動き出してる気がするの。 ……なんだか不安だわ。","やっぱり仲間っていいものね。 わたしひとりだったら、きっと、 いろいろな不安に耐え切れなかったわ。",0,0,1 590931,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、バルデシオン委員会から派遣されてきた、 クライブという。","……おい、俺の前に立つなよ? フッ飛ばしちまうかもしれないからな。",0,0,1 590932,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"委員会が、わざわざ俺たち2人を、ここに派遣したんだ。 やばい事態になりそうだって事だろうな。",0,0,0,1 590933,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなた……どこかで見た顔ね。 この館にいるということは、 もしかして、特別な冒険者ってことかしら?","……期待されているのね、うらやましいわ。 私には何も誇れるものがないから……。",0,0,1 590934,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私ね、以前は冒険者をしていたの。 ある日、偶然組んだパーティのリーダーに惚れたの。 ……でも彼は、冒険中にあっさり死んじゃった。","しばらくは、何もやる気がしなかったわ……。 そんな時、ここで下働きを募集してるって話を聞いたの。 何かしなきゃと思って、とりあえず来てみたわけ。","つまらない話でしょ? でも、今の私にとっては、ここが世界の全てなのよ。",0,1 590935,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱり、体を動かしてるほうがましね。 ちょっとは気がまぎれるもの。",0,0,0,1 590936,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、聞いて! ミンフィリア様に声をかけていただいたの! 新しい任務に加えていただけるのかしら!?","ようやく私にも、誇れるものができそうよ! もっともっと、がんばらないとね!",0,0,1 590937,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハでは、シルフ族は珍ちいのでふっち? いちいち悲鳴をあげられてたら、 日向ぼっこもできないでふっちね!",0,0,0,1 590938,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなが驚かないように、秘密の術を使ったのでふっち! どうでふっち? ヒトに見えるでふっち? ふふふー、まったく違和感ないでふっちー!",0,0,0,1 590939,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はハリベルトってんだ。 ワケあって、ここで世話になっている。","戦うのは苦手だが、人づきあいは得意なほうだぜ。 厄介ごとに巻き込まれたら、遠慮なく相談してくれよな。",0,0,1 590940,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ人は二種類いる。 立ち向かうゆえに苦悩する者と、逃げてしまった軟弱者だ。","向こうの小僧は前者。 ……俺は後者ってわけさ。",0,0,1 590941,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これだけの人が揃うと、専属の調理師が必要だな。 持ち込みの食料だけじゃ体に良くないだろう。",0,0,0,1 590942,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん。 覚えていますか? わたしです、ウルダハでお会いしたエッダです。","あなたのお話を噂に聞いて、 お役に立ちたいと思い、急ぎ来たのです。 何かあったら、遠慮なく言ってくださいね!",0,0,1 590943,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに、リアヴィヌが来ていたと聞きました。 彼女は……かつて共に旅した仲間です。","幻術師として、せめて一矢…… 帝国に報いてやりたいという気持ちもあります。",0,0,1 590944,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんは、 私の英雄なんです。 それが、ついにエオルゼアの英雄になったのですね!","……あの日、カッパーベルで消えた、わたしの夢。 嬉しいような、口惜しいような……。 今は、そんな気分です。",0,0,1 590945,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらくここに残り、 みなさんのお役に立てればと思っています。","あなたは次の旅に行ってしまうのでしょうから、 英雄のあなたを追う者として、その隙間を埋めなくては。 これからも、よろしくお願いします!",0,0,1 590946,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の妹は、ここで帝国と戦って死んだの。 エオルゼアのためにと、国を捨てたあの子が…… 少しでも理想をなしえたのなら、本望でしょう。",0,0,0,1 590947,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからも、あなたを目標に、 少しでも多くの協力者が集まってくるといいわね。","そうなれば、私がイエロージャケットを辞め、 冒険者になって、「暁」に身を寄せた意味も あるというものよ。",0,0,1 590948,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」は立ち止まれないぞ! こうやって噂をききつけた、冒険者が集まってくる限りな!",0,0,0,1 590949,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にすげぇな、あんたは。 これからも俺たち冒険者の英雄でいてくれよ!",0,0,0,1 590950,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの時は助かったよ、改めて礼を言わせてもらうぜ。 オレたちにできる限りの協力はするつもりさ。",0,0,0,1 590951,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの技術者としての腕前は、 すべてシドの親方に仕込んでもらったものなんだ。","タイニーブロンコを親方が見たら、何て言うかな……。 どっちにしろ根本的な問題が見つかったから、 もう一度造り直しだけどな。",0,0,1 590952,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バケツの修繕でも、キャリッジのビス留めでもいい。 何か仕事があったら言ってくれよ。 腕が鈍らないようにしないとな。",0,0,0,1 590953,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ミンフィリアさんたちを救出できて、本当によかったぜ。,0,0,0,1 590954,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレとウェッジは、しばらく親方の元を離れて、 ラノシアの工房で腕を磨こうと思っている。","いつか、自分たちで、いちから船を造ってみたいんだ。 シド親方の「エンタープライズ」を超えるような、 パワフルなヤツをな……!",0,0,1 590955,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この砂の家ってところ……なかなかいい感じッス。 薄暗くて……しめっぽくて…… 田舎の男子工房寮を思い出したッス。",0,0,0,1 590956,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仮面の男ッス? 板金作業をするときは、オイラも仮面を被るッス!",0,0,0,1 590957,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シドの親方、やっぱり死んじゃったッス? 親方の性格なら、落ちるダラガブに飛空艇で体あたり! なんてことも考えられるッス……。",0,0,0,1 590958,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,タタルさんを救出できて、本当によかったッス!,0,0,0,1 590959,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あきらめた時が負ける時ッス。 みんな諦めなかったから勝てたッス! オイラもタタルさんを諦めないッス!",0,0,0,1 590960,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに、俺に似た男が来なかったか!? 実は、生き別れの兄貴たちを探しているんだ。","ラノシアにいたという噂をきけば、もうザナラーンに。 ザナラーンかと思えば、黒衣森に…… このままだと、俺たち兄弟は一生出会えねぇぞ。",0,0,1 590961,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずいぶんと賑やかになったな。 英雄ってのが生まれると、 そこには多くの者が集ってくるもんさ。",0,0,0,1 590962,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兄者、兄貴たちじゃねぇか! くぅ、よくこれまで無事で!","ここの再建費用を用立てに、砂蠍衆に会いに行ったら、 俺が今日3回も来たっていうじゃないか。 そこでピンときたぜ!",0,0,1 590963,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たち兄弟は、良い物語に関わったようだ。 これだから旅の行商はやめられん。 さてさて、次はどこに向かったものかな……。",0,0,0,1 590964,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兄貴がここに居ると聞いて、訪ねてきたんだが、 もう旅立ったあとのようだな。","第七霊災で兄弟と生き別れて、 旅の行商をしながら、2人を探しているのさ。 まったく、どこをほっつき歩いているのやら。",0,0,1 590965,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら兄貴は、あの商人に荷を運んできたようだな。 なら、しばらく待っていれば、また来るかもしれん。 待たせてもらうとするか。",0,0,0,1 590966,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、ブレモンド兄貴、それにブレモンダ! 英雄の相が集うは商機の証…… きっと2人に出会えると信じていたぜ!",0,0,0,1 590967,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅のはじまりに、たったひとつの指輪を渡す。 その指輪が巡り巡って、英雄の持ち物になるんだ。 なかなか面白い巡り合わせだろ?",0,0,0,1 590968,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知人が商いを始めるって聞いたから、 頼まれた荷を運んできたんだが……。 ……さぁて、どこかな?",0,0,0,1 590969,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商いの準備も順調だ。 ここを投資先に選んでよかったぜ。",0,0,0,1 590970,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、ブレモンデ! ブレモンダ! お前たち、生きてやがったか!","商魂たくましいお前たちのことだ、 きっと、この館に投資しにくると思ってたぜ!",0,0,1 590971,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんと同じような目をした冒険者を、 最近よく見かけるんだ。","エオルゼアにとっても、商人にとっても、 良い時代が訪れそうだぜ。 お前さんと知り合うことができて、俺は幸せだよ。",0,0,1 590972,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不思議な夢を見たものは、誰でも迎え入れてくれるそうだ。 無法者のこの私や…… きっと、そこのアラクラン闘士もなのだろう。","そんな甘いことをいってると、 いつか寝首をかかれるぞ、あの女。",0,0,1 590973,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちっ、あの馬鹿……俺を逃がすために。 ああいうお人好しこそ、生き残るべきなんじゃねえのか!?",0,0,0,1 590974,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒衣森のゴロツキどもに、 お前の話を聞かせてくれとせがまれてな…… 少しばかり、古巣に帰ってくるさ。","悪人だって、英雄には憧れるものだ。 今度戻ってくるときは、大勢の仲間を連れてくるかもな。",0,0,1 590975,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、道に迷ったのか? もう一方の谷底へ行きたいなら、この洞窟を通りな。 上へ戻りたければ、壁沿いに歩いていけばいい。",0,0,0,1 590976,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アインハルト家が不甲斐ないばかりに、 北のスチールヴィジルは、ドラゴン族に奪われた。 まったく……隊長殿はどうしてあんな家を庇うのか!",0,0,0,1 590977,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このホワイトブリム前哨地は、 ドラゴン族との戦いの最前線。 物見遊山気分で近づいてもらっては困るな。",0,0,0,1 590978,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、こんなとこで何してるの? ひもじいからって、砦の糧抹を盗んだりしないでよね。",0,0,0,1 590979,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災によって大きな被害を受けた森を再生しようと、 精力的に植林を行い、園芸師の技を伝えてくださったのが、 グリダニアの園芸師ギルドマスター、フフチャ様なのです。","かくいうこの自分も、フフチャ様の弟子のひとり。 あの方には、たくさんのことを教えていただきました。",0,0,1 590980,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魚は無限の資源じゃないんです。 限りある海の幸を大切にする……そういう仕事もまた、 私たち漁師ギルドの大事な仕事なんですよ。",0,0,0,1 590981,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハの役人からも見限られて…… もう、この流民街の惨状を気にかけてくれる人は、 聖アダマ・ランダマ教会のイリュド神父くらいだよ。",0,0,0,1 590982,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災や蛮神の被害で、あまりにも多くの命が失われました。 せめて死んだ者に、安らかな眠りを届けたい…… そんな気持ちで、私はこの教会を預かっています。",0,0,0,1 590983,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水を汲んで、草を刈って…… ウルダハで弔えない遺体が次々と運ばれてきて、 墓の手入れも追いつきません……。",0,0,0,1 590984,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……安らかに、お眠りください……。 遺産のことは、私にまかせて……。",0,0,0,1 590985,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お仕事はいっぱいあるけど、なんか辛気臭いわっ! ……まあ、お墓だから当然よね。",0,0,0,1 590986,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はこの教会でお手伝いをしているの。 呪術の知識はないから雑用しかできないけれど、 少しでも誰かの悲しみが和らぐといいな……って。",0,0,0,1 590987,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふい~、暑いぜ、暑過ぎる。 祖国アラミゴは山岳地帯だったからなぁ。 この気候はこたえるぜ……。",0,0,0,1 590988,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと……冒険者さん、ご用心です。 ここから南はアマルジャ族の勢力圏、 おまけに魔物がとんでもなく強いですから……。",0,0,0,1 590989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前ッ、アマルジャ族を見なかったかッ!? あの黒光りした不気味な姿を見ると、 俺は怒りにゾワゾワしちゃうんだよッ!!",0,0,0,1 590990,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この遺跡は「カルン埋没寺院」。 古代都市ベラフディアの者らが、 日神「アーゼマ」を祀るために建てたものだ。",0,0,0,1 590991,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく! どいつもこいつも! 俺たちは誇り高きアラミゴ解放軍の闘士なんだぞッ!? 腐ってねェで、剣の一振りでも磨きやがれッ!",0,0,0,1 590992,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、ウルダハに行ったことある? 私も一時期、あの都市へ出稼ぎに行ってたんだけど…… 仕事なんて、何ひとつ貰えなかったわ。",0,0,0,1 590993,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにいるアラミゴ人は、みんな……ハンパ者さ。 どの国の水にも馴染めず、行くあてのない連中……。 でもだからこそ、生粋のアラミゴ人でもあるのさ。",0,0,0,1 590994,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖国の奪回とかどーでもいいんだよね……覚えてないし。 とにかく腹いっぱい飯が食いたいんだよ。 そしたら俺、なんでもするからさ……。",0,0,0,1 590995,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北東にある、放浪者の埋葬地……その由来を知ってるか? あそこは骸旅団の根城になってる。 「骸」が入った穴だから、埋葬地なんて呼ばれてるのさ。","骸旅団は、最後のアラミゴ王の親衛隊だった。 当時からいけ好かない連中ではあったが、 今じゃあの通り……落ちるとこまで落ちたわけだ。",0,0,1 590996,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの連中は偏屈な奴らばっかりだろう? 祖国を追われ、ウルダハにも馴染めず…… 皆、腐っちまってるんだ。大目に見てくれよ。",0,0,0,1 590997,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザナラーンには豊富な鉱物資源が眠ってるからな。 それをどう金になる装飾品に加工するか…… 彫金師の腕の見せどころってやつだぜ。",0,0,0,1 590998,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は比較的落ち着いていますが、 大きな作戦があれば、たくさんの負傷兵が運ばれてくる…… もう少し人手が欲しいところですね。",0,0,0,1 590999,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前哨地はデュランデル家の管轄だ。 家には家の、砦には砦の掟がある。 あまり調子に乗るなよ。",0,0,0,1 591000,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの兵は、集団戦闘を得意とする。 兵の統率力にかけては、他国に勝っていると断言できよう。","それは強大な敵を前に、志を共にし、 長い時間と尊い犠牲から得た戦術……。 我々のすべては、ドラゴン族に勝つためにあるのだ。",0,0,1 591001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今でもまだ新兵だけどよ、 最初の頃は、この鎧で立ってるだけで膝が笑ったもんだぜ。 ふっ……オレも成長したな……。",0,0,0,1 591002,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むぅ、そろそろ当直交代か……。 いつ終わるとも知れないドラゴン族との戦い…… 心が荒むな。",0,0,0,1 591003,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、良い匂いがします……それに暖かい……。 よそ者の分際で暖をとらせてもらおうなんて、 私ったらなんて図々しいんでしょう……!",0,0,0,1 591004,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の不足、騎兵たちの体調管理、 そして何より凍てつく水……。 これほど工夫がいる厨房は他にはないね。",0,0,0,1 591005,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ! もしかして聞こえちゃった? 私のお腹の鳴った音……いやん、恥ずかしい~!",0,0,0,1 591006,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぬッ、私はサボっているワケではありませんぞ! 腹が減っては戦はできぬ! これ古来よりの常識ッ!",0,0,0,1 591007,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"煩わしい作戦など愚の骨頂なのである! 我が神槍で、ドラゴンなどブスッと串刺しなのであるッ!",0,0,0,1 591008,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幻術士さんは戦場に行っちゃってますし、 お薬の数は限られてます。 よく食べ、よく寝て、あとは気合! これが最終手段です!",0,0,0,1 591009,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは異端者たちを収容する地下牢。 あんまりうるさくして、 奴らを刺激するんじゃないよ。",0,0,0,1 591010,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この鐘楼は、デュランデル家の 紋章にも描かれた由緒正しき物……。 実用品というよりは、我々の心の拠り所と言えるね。",0,0,0,1 591011,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"指先がかじかんじまって、ハンマーが上手く持てなくてね。 たまに火に当たらないと、仕事にならんですわ。",0,0,0,1 591012,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"病人や怪我人の最大の敵は、やはりこの寒さです。 暖かい寝床、栄養のある食事、そのどちらも、 この極寒の地には足りないものですから……。",0,0,0,1 591013,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ストーンヴィジル」はドラゴンの巣窟…… 隊長から開門の命を受けない限りは、 重い扉をガッチリ閉めて、キッチリ封鎖しております。",0,0,0,1 591014,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ゼーメル要塞」は、ドラゴン族の襲撃に備えて、 建造を進めていた天然洞穴を利用した地下要塞であります。 ……でも、今は諸事情あって、閉鎖中なのであります!",0,0,0,1 591015,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはイシュガルド四大名家のひとつ…… ゼーメル家が守護する、ゼーメル要塞である。 ……用なき者は立ち去るがよい。",0,0,0,1 591016,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「オーラムヴェイル」の中は、 有毒なガスが発生しています。 危険ですから、不用意に立ち入らないでくださいね。",0,0,0,1 591017,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、体は温まったかしら? 何もないところだけど、ゆっくりしていきなさいな。",0,0,0,1 591018,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ、靴の裏に氷をつけちゃいないな? 溶けた氷で、また足を滑らせちまう。 今度落ちたら、さすがの俺でも死ぬだろうし……。","アインハルト家の騎士ともあろう者が、 滑って死んだらコトだからな……。 まったく、恐ろしい場所に飛ばされたもんだ。",0,0,1 591019,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「レヴナンツトール」によくきた、冒険者よ。 ここは、エオルゼアでも名うての冒険者が集う場所。 お前にもその自負があるなら、大いに活躍するがよかろう。",0,0,0,1 591020,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレは冒険者だが、チンケな仕事はしねぇ。 オレがここに来た目的……それはひとつだけよ……。",0,0,0,1 591021,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「秘石の塔」は、「ハルオーネの射目」に眠る 秘宝「ハルオーネの秘石」を守護するために建てられた塔。","……もっとも、最近では、帝国基地の監視が 主な任務になりつつあるがな。",0,0,1 591022,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ、あんたも同業者だな? 「レヴナンツトール」は、手練れの冒険者が集う集落。 お互いしのぎを削って、ガッポリ稼ごうじゃないか。",0,0,0,1 591023,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルのタワーなんて、神秘的だと思いません? きっと我々の想像もつかぬ秘密が、 隠されているに違いありません……!",0,0,0,1 591024,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここいらの魔物はかなり強いが、 それに見合った金の稼げる仕事がある。 ただし、帝国の奴らに目をつけられなきゃだがね。",0,0,0,1 591025,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"綿密な計画を立て、冷静かつ完璧に仕事をこなす。 それが私の流儀です。 御用の際はいつでもお声掛けください。ふふ。",0,0,0,1 591026,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ここでやかましくすんじゃねぇぞ。 片付けなきゃなんねぇ問題が多いんだ、クソ。",0,0,0,1 591027,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぃ~、喉がカラカラだぜ。 仕事終わりに冷たいエールをグイっと一杯……。 たまんねえな!",0,0,0,1 591028,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは不正な密輸に手を染めた商人や、 商船を襲った海賊たちの留置所だ。 身柄の引き渡しには、お上の許可が必要だぞ。",0,0,0,1 591029,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エールっていうのは、麦芽を上面発酵させたお酒。 ハーブや香辛料を混ぜて味をアレンジするの。 ワインより安価で、まさに庶民の味って飲み物よ。",0,0,0,1 591030,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボは寒さに弱い生き物だからな。 厩舎を暖かくしてやらないと、シモヤケになっちまう。",0,0,0,1 591031,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここより北に散在する要塞は、 まとめて「アートボルグ砦群」と呼ばれておる。 最近ぱっとしないアインハルト家が管轄する砦だ。",0,0,0,1 591032,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かすかに見える、名士区の歴史ある町並み……。 わたくしがかつて仕えていた屋敷は、 あれに劣らぬほど、美しゅうございました。","なにせ、歴代の幻術皇様がお住まいになっていた屋敷。 贅を好まぬ先々代様によって引き払われたのを、 我が主、ダルタンクール家が買い取ったのでございます。",0,0,1 591033,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは東部森林の拠点として拓かれたのだが、 人が駐在するにはまだ不便でな。 ロルフの旦那の協力には、常々感謝しているよ。",0,0,0,1 591034,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちゃ山師、貴重な鉱脈を探して大金を掘り当てるんだ! よく、一攫千金を狙う奴のことを「山師」っていうだろ? ……つまりそういうことよ!",0,0,0,1 591035,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"明日あたり、金鉱でも掘り当てないかなー。 いいダンナを探し当てるのと、どっちが簡単だと思う?",0,0,0,1 591036,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ときどき良い石を見つけては、売り払って好物を買う…… 派手な生活じゃありませんが、そこそこ幸せってものです。 気の合う仲間となら、なおさらですよ。",0,0,0,1 591037,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「フロランテル監視哨」の名は、 グリダニア建国の頃に活躍した英雄にちなんでいる。 時代が変わり人が変われど、しっかり役目を果たさんとな。",0,0,0,1 591038,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我がデュランデル家の紋章は「赤地に金の警鐘」。 この占星台で憎きドラゴンを監視し、戦いの鐘を鳴らすのは、 まさしく我らの宿命といえよう。",0,0,0,1 591039,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒野の片隅で祈っているだけの私に、 これほどの喜びをあたえてくださるとは……。 ……神よ、感謝いたします。",0,0,0,1 591040,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,0,0,0,1 591041,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の任務はシルフ族の調査よ。 彼らが蛮神「ラムウ」を召喚する前に、 対話で解決することができないか、探ってほしいの。","シルフ族との交流には戸惑うこともあるだろうけど、 イダやパパリモと力を合わせて頑張って! わたしも、グリダニアの人たちも、朗報を期待しているわ。",0,0,1 591042,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仮面の男……アシエン……。 彼らが動いているというなら、対策が必要になる……。","蛮神問題にもいえることだけれど、 表面的な解決だけじゃ、戦いはいつまでも終わらないわ。 ……少しずつでも、闇の根源を打ち払っていかないと。",0,0,1 591043,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「タイタン」の討伐を引き受けてくれて、ありがとう。 ……激戦が予測されるから、準備は念入りにね。","あなたという英雄に引かれるように、 砂の家にたくさんの同志が集まったの。 無事に蛮神を倒して、みんなで勝利を祝いましょう。",0,0,1 591044,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアには、たくさんの人が生きている……。 その中で、あなたが人々の希望になったのは、 単なる偶然じゃないと思うの。","すべてはあなたが道を選び、戦ってきた結果…… あなた自身が踏み出した一歩が、希望に繋がっているのね。",0,0,1 591045,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガイウス率いる帝国軍との最終決戦…… 「マーチ・オブ・アルコンズ」を進めましょう。","あなたには冒険者選抜部隊を率いてもらうわ。 わたしも持ち場に向かってしまうから、 詳しい指示は、現地の責任者から受けてね。","この戦いに勝って、エオルゼアは未来へと進む…… あなたも、どうか無事で帰ってきて。",0,1 591046,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調子はどうかしら? わたしたちが挑むべき問題は、まだまだ尽きない……。 これからも、一緒に頑張っていきましょう!",0,0,0,1 591047,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この酒場には、アタシたちもお世話になってるんだ。 南部森林の情報をいち早く掴みたければ、 バスカロンドラザーズに行け……ってね!",0,0,0,1 591048,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シルフ族が南部森林まで来るなんて予想外だよ。 行方不明の長老は、いったい何を調べてたんだ……?","ともかく、長老を見つけないことには話もできない。 君のおかげで仮宿の方は大丈夫そうだし、 今はこの周辺の捜索に注力しよう。",0,0,1 591049,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飛空艇……「エンタープライズ」か……。 何ひとつ思い出せないのに、 なぜ、こんなにも懐かしい気持ちになる……?",0,0,0,1 591050,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巴術士ギルドの受付です。 このギルドは、メルウィブ提督の指示により設立され、 資金面、環境面など、様々な支援を受けています。",0,0,0,1 591051,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導アーマーっていうのは、 青燐機関を動力源とする機動兵器の総称だ。 こいつは中でも「リーパー」という型にあたるんだ。",0,0,0,1 591052,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メメルン みせみせ ひろげたっちゃ! もっともっと みせみせ ひろげるっちゃ!",0,0,0,1 591053,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"釣竿を通して、海と魚と対話するためには、 精神を鎮め、研ぎ澄まさねばなりません。 それは、すなわち自分との対話でもあります。",0,0,0,1 591054,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんでも一流を好まれるゲゲルジュ様に、 料理の腕を買っていただいて、光栄だよ。 期待を超える料理を作るため、日々、試行錯誤してんだ。",0,0,0,1 591055,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~、今日も、たっくさん踊ったわ~。 え、あたしの踊りが見たいの? いくらくれる? 家で、小さい子3人がお腹すかせてんのよ。",0,0,0,1 591056,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どんな仕事も長続きしなかった俺が、 ここでは、結構長く続いてんのは…… エルドギスさんが綺麗だからさ。いつか、話してみたいぜ。",0,0,0,1 591057,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、狩りの成果があがんなくてね……。 獲物が、警戒心まるだしでさ。なにかあったのかな……。",0,0,0,1 591058,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼろ布が、実はものすごい価値のある装束だったりする。 それを見抜くのが、商売の醍醐味さ。",0,0,0,1 591059,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"杖の新調を考えているの。 ウルダハには、錬金術師ギルドがあるから、 特殊な杖を作ってもらうこともできるのよ。",0,0,0,1 591060,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアで最も名高い傭兵団とまでいわれた、 伝説の「海雄旅団」か……。 私も団員に会うのは初めてよ。","蛮神「タイタン」と「リヴァイアサン」を倒したのだから、 どんな屈強な戦士かと思ったけれど…… ずいぶん平和なところに隠居しているのね?",0,0,1 591061,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウリエンジェから、君が蛮神「タイタン」に挑むと聞き、 次なる蛮神「ガルーダ」の情報を探っていた。","すぐに砂の家に向かわなかったことが、 よかったのかはわからない……。 ただ、生き残った者には、前へと進む義務があるんだ。",0,0,1 591062,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルさんがあんなに嬉しそうッス! 良かったッス……ホント良かったッス……ぐすっ!",0,0,0,1 591063,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、カストルム・セントリ内は警戒態勢がしかれている。 厳罰を科されたくなければ、余計な詮索をせずに働け。",0,0,0,1 591064,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何をうろちょろしている! 隊長殿に突き出されたくなければ、早急に持ち場へ戻れ!",0,0,0,1 591065,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただでさえも物資の輸送で忙しいのに、 人の移送まで頼まれちゃ、手が回らないよ……。 もう少し楽な班に、異動願いを出そうかなぁ……。",0,0,0,1 591066,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼ、僕は休憩中だから、放っておいてくれよ……。 はぁ……あの子をぎゅーってしたいなぁ……。",0,0,0,1 591067,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすがに警備が厳重だな……。 この隔壁を開けるには、専用の鍵がいるみたいだ。",0,0,0,1 591068,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うう……ドキドキッス……ビクビクッス……! オイラ、ちゃんと帝国兵に見えてるッス?",0,0,0,1 591069,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、エオルゼア三国の総力をあげて 「マーチ・オブ・アルコンズ」が進行中だ。 貴様は作戦の要、頼んだぞ!",0,0,0,1 591070,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシはエリナ。 ロウェナって女の下働きをさせられてるわ。 夢は……いつか、あのクソアマをこき使うことかしら?",0,0,0,1 591071,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ガーロンド装備」の取り扱いを始めたわ。 「ガーロンド・アイアンワークス」社の久々の新作ね。","装備の出来のよさに、金の臭いを嗅ぎつけたロウェナが、 すぐに独占契約を結んだんだそうよ。 本当に、いけ好かない女だわ……。",0,0,1 591072,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貧乏臭ぇ冒険者が、なンの用だ? あぁン? こちとらテメェになんざ、用はねぇンだよ!",0,0,0,1 591073,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このオッチャンが物作るところ、面白いクポ。 でも、働くより、お酒飲んでる時間の方が長いクポ。 今ではすっかり飲み友達クポ。",0,0,0,1 591074,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「ガルーダ」は強敵だが、 長い旅の中で、君もまた強くなっているはずだ。 さあ……蛮神「ガルーダ」を倒すぞ!",0,0,0,1 591075,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"捕虜の拘留所だって? それなら東の物資保管塔の中だが…… 見張りの交代か?",0,0,0,1 591076,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"定期船は、「リムサ・ロミンサ」行きだが…… しばらく出航の予定はありません。",0,0,0,1 591077,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"定期船は、「ベスパーベイ」行きだが…… しばらく出航の予定はありません。",0,0,0,1 591078,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはナル神を祀っている、ミルバネス礼拝堂です。 第七霊災で、中の柱が随分と壊れてしまったため、 現在修復中となっております……。",0,0,0,1 591079,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この奥「トトラクの千獄」は グリダニア「鬼哭隊伍番槍」の管轄である。 危険区域につき、不用意な立ち入りは認められん。",0,0,0,1 591080,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦は絶えず、悲しみはどこかで生まれ続ける……。 それでも幸せを願うからこそ、私たちは祈るのです。",0,0,0,1 591081,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親方は、さっそく情報収集に行ったぜ。 こんなとき、一番頼りになるのは、やっぱり親方だ。 オレたちもがんばらねぇとな。",0,0,0,1 591082,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラたちは、エンタープライズを整備しておくッス! いつでも発進できるようにしとくッス!",0,0,0,1 591083,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"噂好きたちの愛読誌「週刊レイヴン」って知ってる? あたしは、そこで記者をやってるキピ・ジャッキヤよ!","「週刊レイヴン」の売りは、ずばり鮮度の高い情報よ。 機会があったら、ぜひ読んでみてね!",0,0,1 591084,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やぁ、ボクは経済誌「ミスリルアイ」の記者、 デュラル・ザラルという者さ。","経済誌「ミスリルアイ」は、 ウルダハで最多の発行部数を誇っているんだ。 機会があったら、君たち冒険者のことも取材させてくれよな。",0,0,1 591085,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の名は、ピーター・ウィンソム。 海都の人気情報誌「ハーバーヘラルド」の記者です。","うちの「ハーバーヘラルド」は、 旬の話題を集めたリムサ・ロミンサの情報誌。 冒険者さんの魔物討伐の感想を、面白い記事にしますよ!",0,0,1 591086,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、寄ってらっしゃい見てらっしゃい! コンチネンタル・サーカスによる、 楽しい「守護天節」の催しだヨォ!",0,0,0,1 591087,764,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「守護天節」は聖人たちの善行を称える日。 伝承によると、彼らはこの時期に天の宮殿に招かれ 夜ごと宴に興じるのだとか……。","宴の間は聖人の加護が弱まると思ったヒトビトは、 魔物を避けるため、日暮れ前に帰宅するようになりました。 今ではすっかり廃れた風習ですがね……。",0,0,1 591088,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ツツクな! ツツクな! ぷるぷる揺れる!! 三歩さがって ハナレテ見てろ!",0,0,0,1 591089,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エリクサ…………じゃなかった。 キャンディちょうだい!",0,0,0,1 591090,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、アフトカースルにいる旅芸人の一座が カボチャお化けの衣装を販売してるみたいよ。 うーん、仮装に余念がないねぇ……。",0,0,0,1 591091,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"守護天節の催しで活気付くのはいいが、 亡者の衣装は顔が隠れるからな……。 警備する身としては、いつも以上に気が抜けないよ。",0,0,0,1 591092,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お日様とイイ子が寝静まったら、オイラたちの時間なのサ。 「守護天節」の不思議な晩を、一緒に遊んで過ごそうヨ!",0,0,0,1 591093,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いや~、都市っていうのもたまにはイイネ! 座長のアイツは気を揉むだろうが、 端役は気楽なものですヨ……ケケッ!",0,0,0,1 591094,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの一座の仲間たちは、おもしろ可笑しい者ばかり。 夜が更けるまで彼らと笑い、甘ーいお菓子を頬張る…… どうです、魅力的な催しでしょう?",0,0,0,1 591095,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オオオ……オオオオオッ…………!,0,0,0,1 591096,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダンチョーがあとでエリクサーくれるんだー! わーいわーい!",0,0,0,1 591097,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仮装とは聞いているが、町中に魔物の姿があるのは どうも心臓によくないな……。 こんな企画、グリダニアでよく認められたものだ。",0,0,0,1 591098,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の一座、亡者の衣装を配るだけでなく、 ミィ・ケット野外音楽堂でカボチャ頭を売っているとか。 勝手が過ぎて、精霊に見咎められないといいのですが……。",0,0,0,1 591099,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"年に一度の「守護天節」、楽しく遊ばにゃソンだよネ? 今夜の娯楽はコンチネンタル・サーカスにお任せサ!",0,0,0,1 591100,764,0,2,1,0,False,766,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,"「守護天節」の時期といえば、第七霊災の直前にも、 珍妙な事件が起きたものでございます。","その年、冒険者ギルドの警備が緩んだ隙をついて、 囚人インプたちが大脱走したのです。 問答勝負に応えたら、牢に戻ると条件をつけてね。","冒険者は夜な夜なインプ探しに奔走し、 ついに問答勝負に応じた証のクッキーをそろえたのだとか。 なかなか愉快な……いえ、大変な騒動でしたよ。",0,1 591101,665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううっ、あっちもこっちもヒトだらけ…… 辺境の出にはつらいデス。 この作戦、やっぱりちょっと無謀では……!?",0,0,0,1 591102,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ものまね」みあきた! ホンモノちょうだい!",0,0,0,1 591103,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クイックサンドの前で、例の旅芸人の一座が カボチャのかぶり物を販売しているらしい。 あれを見ると、いつぞやの騒動を思い出すな……。",0,0,0,1 591104,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう守護天節の時期なんだな。 例年は怠け者が早退の理由に使うくらいだったが、 今年はずいぶん大掛かりな催しをするようだ。",0,0,0,1 591105,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」の在り方……。 今後、我々がどうやって活動していくのか、 真剣に考えなくてはならないな。",0,0,0,1 591106,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アシリア……立派になって……。 私も、私にできることをやらないとね。",0,0,0,1 591107,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく落ち着いたわね。 これからは、この「石の家」がわたしたちの拠点よ。 引き続き、がんばっていきましょう!",0,0,0,1 591108,756,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……やはり美しい。 さて、どうやって声をかけたら良いものか……。","……っと、なんだお前か。 何か用かい?",0,0,1 591109,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シャーレアンから、新しい資料を取り寄せたの。 今後は私たちの活動範囲も広がるでしょうから、 しっかり知識を身につけておかないとね。",0,0,0,1 591110,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"独立した中立の組織ってことは、 責任も自分たちにあるってことだ。 ……はぁ、まったく、イダは気楽でいいよ。",0,0,0,1 591111,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しいところは、なんだかウキウキするね! 特訓もはかどるよ!",0,0,0,1 591112,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後、「暁」は表立った組織として活動していく。 いろいろ忙しくなるだろう。 君にも期待しているよ。",0,0,0,1 591113,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少しでも皆さんの役に立てるよう、 ここでお手伝いをさせてもらうことになったの。 何かあれば声をかけてね。",0,0,0,1 591114,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「石の家」に、ようこそでっす! 今日もお疲れさまでっす!","受付のヒマをみては、資格を勉強しているでっす。 何でもできるようになって、 みなさんを支えていきたいでっす!",0,0,1 591115,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……ハァ……。 イ、イダさんの体力は底無しなのか……。",0,0,0,1 591116,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"砂の家のウリエンジェさんの勧めで、 「暁」に加わることになりました。 はやく皆さんに馴染むことができるよう、がんばります。",0,0,0,1 591117,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません。 当店は、まだ準備中なんです。 仕入れに関して、園芸師ギルドと交渉中なんですよ。",0,0,0,1 591118,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません。 当店は、まだ準備中なんです。 仕入れに関して、園芸師ギルドと交渉中なんですよ。",0,0,0,1 591119,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません。 当店は、まだ準備中なんです。 仕入れに関して、園芸師ギルドと交渉中なんですよ。",0,0,0,1 591120,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いけど準備中でね。 準備が整ったときには、よろしく頼むよ。",0,0,0,1 591121,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いけど準備中でね。 準備が整ったときには、よろしく頼むよ。",0,0,0,1 591122,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いけど準備中でね。 準備が整ったときには、よろしく頼むよ。",0,0,0,1 591123,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう、旦那のピッケルが見当たらないわ……。 あーあ、採掘師の嫁になんてなるんじゃなかった、 ウルダハのお金持ちと結婚して、贅沢したかったぁ~!",0,0,0,1 591124,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「オレは じつは バニーガールになりてえんだ。  ……冗談だ。本気にするんじゃねえぞ。",0,0,0,1 591125,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむん、実に活気に満ちておるの。 結構結構、ウルダハはやはり、こうでなくては。",0,0,0,1 591126,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おこんにちはですニャ! わたくしは「週刊レイヴン」の記者、クロ・バジリですニャ。 おもしろい噂があったら、ジャンジャン教えてくださいニャ。",0,0,0,1 591127,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、シリウス大灯台の修繕に参加するため、 ナルディク&ヴィメリー社から派遣された鍛冶師です。","まだ駆け出しの身ですが、 灯台修繕を指揮するミミドアさんの力になれるよう、 腕を磨きたいと思っています。",0,0,1 591128,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ら「灰の一党」は、高祖の血と心を継ぐ誇り高き者。 堕落せしアマルジャどもを討つ、炎獄の戦鬼なり。","我ら兵少なくとも、胸に抱いた覚悟は不退転。 武勇の民たる誇りに殉ずる、一騎当千の強者なり。",0,0,1 591129,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らは一族に伝わる、戦いの伝統を受け継ぐことが信条だ。 惰弱なる堕ちた同胞と、一緒にはせぬよう心得よ。",0,0,0,1 591130,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らが使う武具は、炎より生まれたる物なれど…… 武具に命預けることと、焔神に心預けることは非なるもの。 ザンラクの惰弱者どもは、それがわかっており申さぬ。",0,0,0,1 591131,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトとアマルジャ族、異種の壁を超え心と心が通じ合う。 貴公は、それが可能と思うか? 管鮑之交……我はできると信じておる。",0,0,0,1 591132,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"船便を利用して、密輸を企む犯罪者は後を絶たない。 だからこそ、ぼくたちイエロージャケットが こうやって犯罪に目を光らせているのさ。",0,0,0,1 591133,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このレヴナンツトールには、各地から冒険者がやって来る。 そんな連中の土産話を聞くことが、オレの楽しみなのさ。",0,0,0,1 591134,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イタズラの道は一日にしてならず……でふっち。 日々、新しいイタズラを考えて頭を悩ませるのが、 わたぴたちの日常なのでふっち。",0,0,0,1 591135,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"向こうの長椅子でイチャつく男女…… 私は別に、羨ましいとか思ってないんだからね? こ、恋のブドウなんて、酸っぱいに決まってるんだから!",0,0,0,1 591136,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミルクルートは節度を守ってたしなむものでふっち。 悪い子シルフみたいに飲んだくれるのは、ダメでふっち。",0,0,0,1 591137,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、悪い子シルフは困ったものでふっち。 あいつらのイタズラには、美学というものがないでふっち。 ただ相手を困らせればいいってもんじゃないのでふっち!",0,0,0,1 591138,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、シルフ族の生態は興味深いですね。 毎日が新しい発見ばかりで、学者冥利に尽きるってもんです。","やっぱり研究は、自分の目と耳で体験するのが一番ですよ。 まぁ、シルフ族のみなさんからのイタズラには、 ちょっと困らされたりもしますけど……。",0,0,1 591139,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いかに我々が屈強であろうとも、休息は必要である。 よく戦い、よく休む……これぞ強さの秘訣なり。",0,0,0,1 591140,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長であるハムジ・ガーの導きに従い、 武勇の民としての伝統と誇りを受け継ぎ、守っていく…… それこそが灰の一党の使命よ。",0,0,0,1 591141,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最強の戦士たるハムジ・ガーの力は凄まじきもの。 まるで不退転の決意が、形になったようだ。",0,0,0,1 591142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、「セブンスヘブン」にようこそ。 ここは冒険者たちが集う約束の店。 貴方様もごゆっくりしていかれますよう。",0,0,0,1 591143,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたわよ! 古城アムダプールをまた踏破したんですって? やるじゃないの!","アデスタンに会うことがあったら伝えといてよ! 仕事が片づいたなら、たまには連絡をよこしなさいって。 最後に一緒に飲んでから、1年近くになるんだから!",0,0,1 591144,763,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,"古城アムダプールの件では、 術者不明のままに、力ある妖異が現れたことを、 心配しておりましたが……","どうやら、理解を超えた事象が起きたわけではなかった様子。 今は、ひとときの安寧に感謝いたしましょう。",0,0,1 591145,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またも妖異を退けたその手並み、感服いたしました。 生来、霊感のたぐいとは無縁な自分ですが…… あたりを覆っていた邪気が、幾分薄らいだ感じがします。",0,0,0,1 591146,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はかつて、トンベリたちにダチを殺された。 でも奴らが暴れてたのは、呪いのせいだっていうじゃねえか。","……だからもう、憎むのはやめにしたんだ。 心をすべて「恨み」って感情に塗りつぶされたら、 俺は「人」じゃなくなっちまう……そんな気がするんだ。",0,0,1 591147,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒野の女王の件は、メルウィブ提督からうかがっている。 もちろん私も、君の無実を信じている。 君がこの都市にいるかぎり、我々は君を全力で保護するぞ。","この都市で、君の嫌疑を知る者はほぼいないが、 ウルダハの間者が紛れている可能性は十分ある。 行動はくれぐれも、慎重にな。",0,0,1 591148,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、お前か……少しやつれたか? 腕の立つお前のことだから、厄介ごとが次々舞い込むんだろうが、 くれぐれも無茶はすんなよ。","なに、リオルが世話になってる「クリスタルブレイブ」に、 お前も参加していると聞いたものでな。 奴が、お前に面倒をかけていやしないかと、気になったのだ。",0,0,1 591149,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は「ラベンダーベッド」行きです。 お乗りになりますか?",0,0,0,1 591150,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの船は「黒衣森:中央森林 鏡池桟橋」、 「ラベンダーベッドの別地区」までのご案内となります。 お乗りになりますか?",0,0,0,1 591151,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"経験を積んだ冒険者を完膚なきまでに叩きのめすのは、 どんな冒険の旅よりも刺激的……そう思いません? 思いますよね!? だからあなたもここにいるのでしょ?",0,0,0,1 591152,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……さては偵察ね? そんな事したって、結局、戦いってのは出たとこ勝負よ。 臨機応変に対応した者が勝つんだから……。",0,0,0,1 591153,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また餓えた狼が現れたか……。 血の匂いで満ちた檻にぶち込まれたくば、何をおいてもまず、 この船の奥にいるベルクーヤ大甲士に名のりをあげられよ。",0,0,0,1 591154,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資が毎日、大量に送り込まれていて、 品目の確認だけでも手いっぱい…… 参加者の熱意に水を差さぬよう、迅速に対処しなくては。",0,0,0,1 591155,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人が集まると、噂も集まる……。 そこから価値ある情報を探すもよし、 眉唾物とわりきって、酒の肴にするもよし……ね!",0,0,0,1 591156,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神官によりますと、今度の主神は 「地神ノフィカ」になる見込みだとか。 豊かな実りのある、恵み多き季節が訪れることでしょう。",0,0,0,1 591157,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアの厩(うまや)には、 本当にチョコボばかりが繋がれているんだね。 私たちにとっては、摩訶不思議な光景だよ。",0,0,0,1 591158,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「降神祭」のよき日に、大変お騒がせしております。 こんなに多くの馬とともに、新たな季節を迎えるなんて…… うふふ、なんて幸せなことでしょう!",0,0,0,1 591159,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……はぁ……。 長旅に加え、過酷な肉体労働とは……。 俺の腰が、いななきを上げそうだぜ……グハッ!!",0,0,0,1 591160,947,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエッ!,0,0,0,1 591161,947,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエッ、クエッ?,0,0,0,1 591162,947,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエーーーッ、クエッ!,0,0,0,1 591163,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもよりチョコボが多い気がする? ああ、今日はみんなの羽の手入れをしようと思って、 厩舎から連れ出してきたのですよ。","せっかくの「降神祭」ですからねぇ。 チョコボたちにも、さっぱりした姿で、 新しい季節を迎えてもらいたいでしょう?",0,0,1 591164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カロットといえばクルザスが有名だけど、 うちの農場でも栽培をしてみたんだ。 なかなか大きくて、甘いカロットが実ったよー!",0,0,0,1 591165,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"技術は人を縛るものであってはならない……。 親父やガイウスの凶行から、俺が学んだことだ。","クリスタルタワーに眠る技術が、人の脅威となるのなら、 俺はそれを封じたいと思っている。 ……今度こそ、過ちを繰り返さないためにな。",0,0,1 591166,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「古代アラグ文明」ってのは、 古代の大国であるアラグ帝国で興った、超高度な文明さ。","一説によると、古代アラグ文明の技術は、 今のガレマール帝国の技術を凌駕しているらしい。 クリスタルタワーを見てると、それを実感するぜ……。",0,0,1 591167,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"裏方はオイラたちにお任せッス! おっかない敵がいなくなったところから、 バシバシ調査してくッス!",0,0,0,1 591168,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長いことアラグ帝国について調べてきたが、 今回の調査計画のおかげで、やっと核心に近づけそうだ。","アラグ帝国滅亡と共に消えた薄暗い歴史を、 この際、全部あばいてやろうぜ。 クリスタルタワー調査団「ノア」としてな!",0,0,1 591169,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~い、こぉんにちは~~♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? 愛のチカラで、世界をシアワセにしちゃおうねっ!",0,0,1 591170,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さぁさ、お立ち会い! 「愛の伝道師」による、 ヴァレンティオンデーの始まりだよー!","嬢ちゃん、チョコはたんまり貰えましたか? 余ったチョコは、我らヴァレンティオン家の執事に渡せば、 ステキな記念品と交換できますよ!",0,0,1 591171,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"珍しい物を手に入れたら、このラレナのところに持ってきな。 今は、ロウェナに使われて仕入れを手伝ってるけど…… まあ、今に見てろって話よ。",0,0,0,1 591172,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先義後利、商いにおいて肝要なるは信義。 奇貨を得たくば、我らに誠意を示すがよい。 さすれば、ふさわしき物品をお分けいたそう。",0,0,0,1 591173,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エレザルさんったら、気分まで若返っちゃったみたい。 大地の剣を持って、意気揚々と冒険に出ちゃったものだから、 事件屋のふたりも彼についていっちゃったわ。","……さて、私はあのふたりと再会するまでに、 今回の事件をまとめて、記事にしなきゃ! なにせ、次はいつ事件が起こるかわからないものね。",0,0,1 591174,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや? シルフ族のお宝に興味があるでふっち? じゃあ、あたぴらに「コーケン」してくれたら、 それなりに売ってやってもいいでふっち?",0,0,0,1 591175,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この森の空気は、おいちくて、スガスガしいでふっち。 いくら「テイコク」が怖いからって、 森を汚す悪い子シルフは、許せないのでふっち!",0,0,0,1 591176,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォーッフォフォ! 女の子のお祭り「プリンセスデー」を 堪能されていますかな!?","「街角の姫君」と謁見を果たされれば、 お祭りをさらに堪能することができますぞ。","各都市で選ばれた、素敵な姫君が この時期でしか手に入らない逸品を販売しているのです。 身近な淑女へプレゼントしてはいかがでしょう?",0,1 591177,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォーッフォフォ! 女の子のお祭り「プリンセスデー」を 堪能されていますかな!?","今回も、多数の美しい淑女から選ばれた 「街角の姫君]が、各都市の街頭に立ち お祭に彩りをそえてくれていますよ。","あなたも、姫君との謁見を果たし、 この時期でしか手に入らない、 逸品、珍品の数々を手に入れてください。",0,1 591178,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォーッフォフォ! 女の子のお祭り「プリンセスデー」を 堪能されていますかな!?","身近な淑女への贈り物がお済みでないならば ぜひとも「街角の姫君」と謁見してください。","各都市から選ばれた「街角の姫君」が この時期でしか手に入らない逸品を販売しています。 身近な淑女へプレゼントしてはいかがでしょう?",0,1 591179,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"岩だらけの土地だよなぁ……。 祖国じゃ、隣近所と協力して田んぼを耕したもんだが…… こんな岩だらけの土地じゃ、稲なんざ育たないだろうな。",0,0,0,1 591180,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザナラーンでのクリスタル消失事件……。 蛮族との関連を調べないとね。",0,0,0,1 591181,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベスパーベイに難民が上陸したそうね。 それも、ガレマール帝国支配下の属州から…… いったい、現地では何が起こっているのかしら。",0,0,0,1 591182,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"難民船は、ボロボロの状態だったみたい。 沈まずにエオルゼアにたどり着けて良かった……。",0,0,0,1 591183,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマがある東州オサード大陸は、 エオルゼアとは、ずいぶん異なる文化を持っているね。 当然、戦い方だって異なるだろう。",0,0,0,1 591184,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方でも紅茶は飲むのでっすか? 皆さんが喜ぶおもてなしを考えないとでっす。",0,0,0,1 591185,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベスパーベイに、異邦からの難民が流れ着いたそうね。 彼らに提供できそうなものを、かき集めているところよ。",0,0,0,1 591186,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんのこれしき! 日ごろの特訓を思えば、 この程度の箱で、重みなどは感じません!",0,0,0,1 591187,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"難民たちの祖国は、はるか東方だと聞きます。 彼の地にも、独自の魔法があるのでしょうか……。",0,0,0,1 591188,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国内での動乱…… それがエオルゼアに与える影響は、 決して少なくないでしょう。",0,0,0,1 591189,0,0,0,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"控え目でありながら、芯の強さも持ち合わせている……。 東方の女性というのも、魅力的だな……。","……っと、なんだお前か。 何か用かい?",0,0,1 591190,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暇そうに見えるかもしれないけど、アタシも忙しいよ。 ドマの人々への質問が、どんどん湧いてきてるんだから!",0,0,0,1 591191,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ……クラフターの心得のある冒険者を募って、 必要なものを製作したほうが早いかもしれないな。",0,0,0,1 591192,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」からも物資を提供したいのはやまやまでっすが、 こちらも移転したばかりで、備蓄が少ないのでっす。",0,0,0,1 591193,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの皆さん……さぞや辛い逃避行だったでしょう。 皆さんの気持ちが少しでも和らぐよう、 歓迎の準備を進めましょう。",0,0,0,1 591194,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人が増えるということは、いざこざも増えるということだ。 有事に備えて、体力作りに励んでおこう。",0,0,0,1 591195,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモさんたちも、難民の対応で忙しそうです。 東方独自の魔法について聞き出してほしいものですが、 皆さんに、そんな余裕はなさそうです……。",0,0,0,1 591196,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国内の情報について、 我々が掴んでいる事実は、すべてお伝えしよう。 ガレマール帝国は共通の敵でもあるのだから。",0,0,0,1 591197,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者ギルドの方々といい、ミンフィリア殿といい、 見ず知らずの我々に、手を差し伸べてくださるとは……。",0,0,0,1 591198,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリア殿が、私たちに理解ある方で安心しました。 これで、ユウギリ様の心労が軽減されるといいのですが……。",0,0,0,1 591199,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国が内乱に力を割かれている今こそ、 蛮神問題に取り組む好機……。 わたしは、そう考えています。",0,0,0,1 591200,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサに向かったヤ・シュトラの調査は、 どうなっているだろうか……。",0,0,0,1 591201,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラが戻ったら、 レヴナンツトールに人が増えてて、ビックリするだろうね!",0,0,0,1 591202,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仲間が増えるのは歓迎だけど、 その分、不穏分子が紛れ込みやすくなるだろう。 警戒を強めた方がいいかもしれないね。",0,0,0,1 591203,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの方々を統括するのは、冒険者ギルドでっす。 「暁」にも、人員の情報を知らせていただけるよう、 頼んでみるでっす!",0,0,0,1 591204,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアも、ガレマール帝国の侵攻を防いだとはいえ、 部族間の抗争など、多くの問題を抱えているようだな……。",0,0,0,1 591205,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"郷土を守るため戦い続けてきたエオルゼアは、 帝国支配下の属州で暮らす者にとっては希望なのです。 だからこそ、我々はこの地を目指して来たのですよ。",0,0,0,1 591206,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悲願であった安住の地が、ようやく見つかりました。 ……ですが、ユウギリ様のことです。 次の動きを視野に入れ始めたことでしょう。",0,0,0,1 591207,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「リヴァイアサン」の討伐で、みんな浮足立ってるね。 不安に押しつぶされそうな時こそ、余裕が大事だよ。",0,0,0,1 591208,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しっかりと鍛えてくれよ! 今回みたいに、任務に多くの人員が駆り出された時に、 留守を守ることも、重要な責務なんだから。",0,0,0,1 591209,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドさんがついているとはいえ、 ミンフィリアさんが蛮神討伐に同行するなんて……。 ……やっぱり心配でっす。",0,0,0,1 591210,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアが蛮神討伐に同行するなんて……。 指導者が使命のため、危険を顧みず行動するところは、 育ての親としても誇りに思うけど、やっぱり心配だわ……。",0,0,0,1 591211,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダさんがいない間、励みに励んだ鍛錬の成果! 見ていてくださいよ! うぉぉぉぉぉ!",0,0,0,1 591212,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配は無用です……。 皆さんの力になれるよう鍛えているところですから。",0,0,0,1 591213,0,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、「超える力」の真実が見え始めてきたわ。 でも、考えを整理するにはもう少し時間がかかりそうね。",0,0,0,1 591214,755,0,0,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実は15年前、ウルダハに仕事で行ったとき、 ラミンさんを見かけたんですよ。 あまりの美しさに、目が釘付けでした。","あの頃は、俺も未熟だったし、 こうやってラミンさんとお近づきになる日がくるなんて、 想像もしてなかったなぁ、はっはっはっ。",0,0,1 591215,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモは、過保護すぎだよー。 あの子、抜群の平衡感覚だからダイジョーブだよ。 ……まだ子どもなのに、どうやって鍛えたんだろ!?",0,0,0,1 591216,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい、君、危ないぞ! 降りなさい!",0,0,0,1 591217,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"問題の解決法は、歴史の中に隠れていることが多いもの。 時には過去を探ることも大切よ。",0,0,0,1 591218,755,0,0,1,0,False,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマのみなさん、いらっしゃいませでっす。 石の家は、いつでも歓迎するでっす。","Playerさんも、おかえりなさいでっす。 わたし、本格的に採掘師のベンキョウを始めようと思いまっす。",0,0,1 591219,685,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフフ、お上手ね。 でも、ちょっと飲みすぎなんじゃなくて?",0,0,0,1 591220,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"開拓団の有志を募って、戦闘の稽古をすることになりましてね。 指南役として、彼らが使いやすい装備品を 見繕っているんですよ。",0,0,0,1 591221,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者というのは、権力に屈することなく、 己の意思で己の生きる道を切り開く存在なんです。",0,0,0,1 591222,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「石の家」という名のとおり、見事な石造りをしているな。 しかし、ほかの建物も石造りのようだったが…… すべてが「石の家」なのか?",0,0,0,1 591223,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマでいうところの、「士道」のようなものだろうか。 ……だが、仕えるべき主なくして、 どうして正しき道が解るのだ?",0,0,0,1 591224,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで、お手伝いさせてもらえることになりました。 いずれは、ドマのお料理も出せたらなって思ってます。",0,0,0,1 591225,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヘイキ、ヘイキ! ドマでは、木の枝を走る「シュギョー」もしてたんだから!",0,0,0,1 591226,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歴史って、凄いんだね! 私も歴史を勉強してれば、ドマを捨てずにすんだのかな……。",0,0,0,1 591227,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き続き、クリスタル消失事件の処理にあたるよう 盟主さまから仰せつかったものでね。 しばらくは、フフルパくんと動き回ることになるよ。",0,0,0,1 591228,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとまず、ドマの方々の第一陣の受け入れは完了した。 しかし、まだベスパーベイやウルダハで待つ人も多い。 彼らの受け入れを円滑に導くのが、目下の使命さ。","それに、ドマを脱出した船は、 ユウギリたちの一隻ではないという。 今後も、別の難民船が到着する可能性もあるだろうね。",0,0,1 591229,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは、ずいぶんと様変わりしてしまったもんだ。 俺がリムサ・ロミンサにいたころの面影は、かけらもない……。",0,0,0,1 591230,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ最近は、サハギン族の動きが特に活発化していて、 黒渦団との小競り合いが頻発しているそうよ。",0,0,0,1 591231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵地となるサプサ産卵地の地形については、 黒渦団の方に説明を受け、おおかた把握したところだ。 これで、同行しても荷物になることはなかろう。",0,0,0,1 591232,0,0,2,1,0,False,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖国からの逃避行では、食事にも事欠き、 体がすっかり弱り細ってしまった。","野良仕事で鍛えた頑丈な身体だけが、 自慢の種だったんだがな。",0,0,1 591233,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアの噂は何度となく聞いていたが、 実際に訪れてみると、想像とは異なることばかりだのう。",0,0,0,1 591234,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"植物も、建物も、洋服も……街のにおいも! 何もかもがドマと違うから、面白いよ!",0,0,0,1 591235,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"難民の移送は、任せておけ! 結婚式の資金を稼ぐためにも、働くぞ!",0,0,0,1 591236,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海そのものは御せずとも、 海上を制するのが、我ら黒渦団の役目。 いかなる荒波にも負けず、任務を遂行いたしますッ!",0,0,0,1 591237,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵地への侵入は、もっとも重要で危険な任務。 でも、あなたならやってくれると信じているわ。",0,0,0,1 591238,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、ミンフィリアとともに、ここから全体を指揮する。 後ほど、現地へ駆けつけよう。",0,0,0,1 591239,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちの第一目標は、蛮神「リヴァイアサン」の召喚が行われる、 サプサ産卵地の最奥部、蛮風エーテライトへの到達よ。","目的地までには、いくつかの関門がある……。 警備は厳重だから、もしも敵兵に発見されたら、 後続部隊のためにも、残らず討伐しておきましょう。","私は、あなたと別のルートを進むわ。 目的地で落ち合いましょう。",0,1 591240,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジジルン まいにち がんばってるっちゃ。 ジジルン メメルン まいにち おしゃべり してるっちゃ。 むかしみたいに とてとて ニコニコっちゃ!",0,0,0,1 591241,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「リヴァイアサン」の召喚を許してしまうなんて……。 急いで対策を考えなくては……。",0,0,0,1 591242,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアを守りぬけたのはよかったが、 召喚阻止は失敗か……。",0,0,0,1 591243,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相手は水神、海で待ち構えられたら、 近づくこともままならない……。 ……何か方法を模索しなければ。",0,0,0,1 591244,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアの「神」とは、 なんという荒々しい存在なのか……。","ガレマール帝国が「神」を目の敵にするのも、 頷けるというものだ……。",0,0,1 591245,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっほー、零組の特別名誉組員、調子はいかが!? 私は、次のランベルタン先生との研究会の準備で大忙しー!","でも、でも~! シアーナちゃんの笑顔が恋しくなったら、 いつでもエールポートに来ていいからね!",0,0,1 591246,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はァん……誰だい、君は……? ……零組の特別名誉組員だって?","……なーんて、君のことを忘れるわけないじゃないか~! さあ、エーテルに関する新たな仮説を聞かせてあげよう。 え、先を急ぐって? それじゃ、またの機会に……ふゥ~。",0,0,1 591247,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ランベルタン先生が発表した「属性転移理論」を元に、 偏属性クリスタルの属性変換の境界条件を導くには、 属性相関係数の確率計算を……あ。","……あ、特別名誉組員さんではないですか……。 僕は、新たな仮説の証明に挑んでいるところです。 次の研究会に間に合うといいのですが……ハイ。",0,0,1 591248,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、いっしょに集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!","今回のエッグハントは、特別になるってお告げがあったよ。 さあ、みなさん誘い合わせの上、「飾りタマゴ」を集めてね!",0,0,1 591249,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、いっしょに集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!","エッグハントは、皆で楽しむお祭りだよ! 知ってるあの子や、知らないこの子と 手を取り合って盛り上げてね!",0,0,1 591250,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……エグ、エグ、エグル……エッグルルルゥ……。 みんなで、いっしょに集めましょう……。 飾りタマゴを集めましょう……。","このお囃子は、少々品格にかけるのが難点です……。 吟遊詩人である私が、新しいお囃子を作曲したいぐらいです。",0,0,1 591251,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、ノフィカの井戸である。 豊穣の女神ノフィカが与えてくれた、貴重な水源だ。 罰当たりなことをするんじゃないぞ。",0,0,0,1 591252,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"ドリルダさんは、マリアちゃんとお出かけに行ったわ。 「契約の剣」のこと、もっと怒るかと思ったけど…… ちょっと意外だったわね。","……さて、「武器怪盗ギルガメッシュ」の敗走と、 新たな敵「怪盗白仮面」の予告状! 今度の記事も、盛り上がりそうね♪","そうそう、予告状に書かれていた、 「るり色の乙女」についての調査も調べておくわ。 一体、どんな人なのかしら……。",0,1 591253,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,エリクサーちょうだい!,0,0,0,1 591254,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「ラベンダーベッド」行きです。 お乗りになられますか?",0,0,0,1 591255,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの船は、「グリダニア」方面、 および「ラベンダーベッドの別地区」行きです。 お乗りになりますか?",0,0,0,1 591256,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「ミスト・ヴィレッジ」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 591257,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの船は、「リムサ・ロミンサ」方面、 および「ミスト・ヴィレッジの別地区」行きです。 お乗りになりますか?",0,0,0,1 591258,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「ゴブレットビュート」へご案内しています。 ご案内いたしますか?",0,0,0,1 591259,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「ウルダハ:ザル回廊」方面、 および「ゴブレットビュートの別地区」へご案内しています。 ご案内いたしますか?",0,0,0,1 591260,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「ラベンダーベッド」行きですが…… ただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 591261,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの船は、「グリダニア」方面、 および「ラベンダーベッドの別地区」行きです。 ただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 591262,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「ミスト・ヴィレッジ」行きだが…… 今、準備してるところだから、終わるまで待っててくれ。",0,0,0,1 591263,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの船は、「リムサ・ロミンサ」方面、 および「ミスト・ヴィレッジの別地区」行きです。 ただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 591264,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「ゴブレットビュート」へご案内しています。 ただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 591265,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「ウルダハ:ザル回廊」方面、 および「ゴブレットビュートの別地区」へご案内しています。 ただいま準備中ですので、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 591266,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コロセウム財団は、腕利きの闘士を常に求めている。 ここハラタリ修練所も、もともとは、 集めた闘士を鍛えるための施設だったのだ。",0,0,0,1 591267,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとしっかりしてよね。 大きいくせに、船酔いだなんて情けない!",0,0,0,1 591268,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村のみんなも言ってると思うが…… 霊災で潮の流れが変わって、漁獲高は激減さ。 なんとか、次の生き方を考えなくっちゃね。",0,0,0,1 591269,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一流の冒険者が集うレヴナンツトールには、 最先端の情報や、希少な商材が集うのです。 冒険商人であるワガハイとしては、見逃せませんな。",0,0,0,1 591270,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハラがへったーど! ペコペコだーど! 何かくれだーど! ヒトの作った食いモンは あんまりウマくないけーど オイーラ 食べてやってもいいーど?",0,0,0,1 591271,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワガハイたち「第789洞穴団」は コボルド族の中でも 愛想をつかされ 追い出されたモノたちが集まった いわゆーる クズテツどもの掃き溜めなのですーぞ!","でも ワガハイは無能ではなく あーえーてー働かないだーけ。 つまり 甘んじて この境遇を受け入れているワケだからしーて ほかの者とは ぜんぜん違うのですーぞ!",0,0,1 591272,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"労働なーど 愚か者のすることなのであーる。 だからワガハイのことは より格調高く 「下等遊民」と 呼んでもらいたいのであーる!",0,0,0,1 591273,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトがこんなとこーに いたーら いじめられるーよ……コワイーよ……。 早く立ち去った方がいいーよ……。",0,0,0,1 591274,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここーは 何もない採掘地だけーど 冒険者さーんが 僕たちのために働いてくれるなーら いろいろ 売ってあげてもいーよ?",0,0,0,1 591275,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"伝統ある「黒渦団:軍令部」に、ようこそいらっしゃいました。 さぁ、中へとお入りください!",0,0,0,1 591276,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……小難しいことはわからねぇが、 親父のいいつけに従って、この育成地を守るだけだ。 バカな弟どもの尻を拭くのが、俺の役目だからよぉ。",0,0,0,1 591277,763,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……お前たちは水中に潜ると…… 息ができなくなって、死んでしまうようだな……。 難儀な体だな……フスィーッ……。","肌もカサカサに乾いて……毛が生えている……。 ヒレナシは俺たちとは違う…… まったく不思議な生き物だ……フスィーッ……。",0,0,1 591278,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……ノォヴの親父は誰よりも強く、 勇敢で、そして思慮深い。 俺の夢は、親父のような立派なサハギン族になることだ!",0,0,0,1 591279,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……ヒレナシよ。 世界の海で仕入れた、珍しい物品を売ってやるぞ。 ……お前がノォヴの親父に認められた者なら、な。",0,0,0,1 591280,763,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……。 俺は親父に「エルブスト」の飼育を任されている、 「海獣使いのパァア」だ。","俺の育てた「エルブスト」は、 岩砕く荒波にも、逆巻く潮流にも負けない。 そんじょそこらにいる海獣とは、ワケが違う。",0,0,1 591281,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここレヴナンツトールの冒険者だって、 美味い料理を食いたいはずだ。","冒険で疲れた身体に、染み入るような料理を 食べさせてやりたくって、俺はこの地にやってきたのさ。",0,0,1 591282,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦うだけが冒険者の仕事じゃない。 このレヴナンツトールに集った腕利きの職人たちと切磋琢磨し、 製作や採集の技を高めたいと思っているのさ。",0,0,0,1 591283,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この大封扉の先は、第五星暦時代、 魔法文明を礎に繁栄した都市の遺跡ですが…… 霊災時に土属性の力が弱まり、腐り果ててしまった不浄の地……。","大扉を開けば、おぞましい粘菌におかされた 異様な光景がひろがり、危険な魔物が跋扈しています。 それゆえ、許可なき者の立ち入りを禁じています。",0,0,1 591284,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"掘ってーも 掘ってーも なーんも出てこないーよ。 だかーら 仕事するだけムダだーよ。 明日から本気出すーよ。",0,0,0,1 591285,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……ここは「ノォヴの育成地」。 ここにいるサハギン族は皆、私の子どもたちだ。 丈夫な子を育み、平和に暮す……それが私の目的なのだ。",0,0,0,1 591286,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の重要拠点が目と鼻の先で、緊張する……。 うう……入団早々こんなところに回されるなんて、 運が良いのか、悪いのか……。",0,0,0,1 591287,720,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええい! もう、こうなったら乗りかかった船よ! こいつらの捻じくれ曲がった根性、叩き直してやるわっ!",0,0,0,1 591288,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラは、すっごい格好いいウィスカード様の使用人。 すっごい商品を売ってるんだけど…… 一見さんお断りなんだな。",0,0,0,1 591289,738,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すっごい格好いいウィスカード様のお知り合い? なら、すっごい商品を売っちゃうんだな。",0,0,0,1 591290,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……わしゃ、よく知らんモンとは取引しとらん。 解ったら、さっさと帰れ……。",0,0,0,1 591291,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……紹介があるなら、取引してやろう。 わしが求める品物を、集めてこれるならな……。",0,0,0,1 591292,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、斧術士を志す者が増えている。 あんたのように、誰かを守れる力が欲しいんだろう。 さながら、斧術士ギルドの象徴だな、あんたは。",0,0,0,1 591293,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今や、お前も立派な斧術士。 これからは、成長途中の後進たちのために、 斧術士たるものこうあるべし、という姿を見せてくれ!",0,0,0,1 591294,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、零組の特別名誉組員じゃねーか! よく来てくれたなっ、調子はどうだい? 俺は、つぎの研究会の準備で大忙しってもんよ!","ものすごい論文ぶちまけて、 ランベルタン先生を驚かしてさしあげたいんだ! 俺が「零組」のリーダーだってことを思い知らしてやるぜ!",0,0,1 591295,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はいは~い! こちらは剣術士ギルドですぅ! Playerさんのおかげで、 剣術士ギルドも、一段と結束が固まった気がしますぅ!","ミラさんもなんだか、張り切ってるし~。 こりゃ、ギルド所属の剣闘士さんたちも白星が増えて、 賞金ガッポガポ、ウッハウハですぅ~!",0,0,1 591296,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ、ギルドを訪れてくれました。 勇気を磨きあげたあなたの姿は、 修行の道中にあるギルド員たちの希望となるでしょう。",0,0,0,1 591297,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、噂のPlayerさま。 格闘士ギルドでは、貴方の噂をよく聞きます。 そうだ、ギルドマスターの職にご興味は……コホン。",0,0,0,1 591298,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"格闘士の道は、鍛錬有るのみっ! Player、一緒に頑張りましょうね♪",0,0,0,1 591299,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい。 あなたの活躍は、この弓術士ギルドにも伝わっているわ。","おかげで、弓術士を目指す人も増えているのよ。 これからも活躍して、弓術士の素晴らしさを広めてね。",0,0,1 591300,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお、来てくれたんだね。 ……安心しなって、もう出ていこうだなんて、 勝手なまねをするつもりはないんだからさ。",0,0,0,1 591301,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誇り高き弓術を守るには、 伝えることも大切だと、気付かされた。 それが今の自分の役目でもあるとな。",0,0,0,1 591302,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、Playerさま。 破壊の化身たる覚醒を得た……と聞き及んでおります。 やはり貴方の運命は、呪術士ギルドとともにあるのです!",0,0,0,1 591303,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~、Playerだ~! どう? 破壊の力で焼き尽くしてる~?",0,0,0,1 591304,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁ!? なめてんじゃねぇぞぉ!? スリプルかまして、ウルヴズジェイルに置き去りにするぞ! ……って、なんだPlayerかぁ。",0,0,0,1 591305,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerのおかげで、 ココブシが、すごく素直になったんだ……。 コ、ココブキ兄ちゃんも……ね。",0,0,0,1 591306,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerか。 私が指南した、例の秘技は活用できているか? そう……困ったときは「泣き落とし」だ。",0,0,0,1 591307,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、お帰りなさい。 現在もギルドには、新たな幻術士が増えております。 先達として、自然と精霊に調和した振る舞いを示してください。",0,0,0,1 591308,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目を閉じて、耳を澄ませてごらんなさい。 シルフィーを導いたあなたならば、 精霊たちの喜びの声が聞こえるのではないでしょうか?",0,0,0,1 591309,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごきげんよう。 その後、シルフィーはめきめきと力をつけているそうです。 人の成長を後押しするあなたの存在は、精霊のようですね。",0,0,0,1 591310,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"受付にも声をかけていただけるとは、うれしいです。 デュースマガ逮捕の件はお手柄でしたね。 同じギルド員として、鼻が高いですよ。",0,0,0,1 591311,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、革細工師ギルドの恩人さん。 あなたが素晴らしい革製品を披露してくれたおかげで、 ギルドの名が高まり、加入希望者が増えていますよ。",0,0,0,1 591312,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、こんにちは。 ベアティヌ先生は、いつも貴方の話をしていますよ。 あんなに嬉しそうな先生は、久しぶりに見ました。",0,0,0,1 591313,764,0,2,1,0,False,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、ファッション界の新星のご登場ですね。 あなたが縫い上げる品々は、 おしゃれ上級者の注目の的になっていますよ。",0,0,0,1 591314,766,0,0,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの協力で、セヴェリアン様は悲願を成したんですね。 ……いえ、結果を聞いたわけではないのですが、 様子がずいぶん変わったもので。","変わったといっても、相変わらず仕事は気まぐれだし、 夜中まで実験をしては、よく居眠りをしていますよ。 あれはもう、性分ですね……。","でも、その寝顔がずいぶん穏やかになったので、 我々も安心しているんです。 まったく……手のかかるギルドマスターですよ。",0,1 591315,755,0,1,1,0,False,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとアナタっ! 彫金師として腕が立つからといって、 セレンディピティーちゃんに悪いこと教えちゃダメよっ!","彼女は磨けば光る、とびきりの原石なの…… ああ……おネェさん、 あの子を最高級の宝飾品に「彫金」してみたいわぁ……。",0,0,1 591316,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようっ! 調子はどうだい、姐御?","お前さんは、歩く広告塔なんだ。 調理師としてウチのカンバンに恥じない姿を、 世間様に見せてやってくれよっ!",0,0,1 591317,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、お前には調理師として、 思いっきり差をつけられちまったなぁ……。","だけど、俺はくじけないぜ。 いつかお前の背中に追いつき、追い越してみせる!","やがてはマスター・リングサスを超えて、 世界一の大調理師になってやるさっ!",0,1 591318,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"味と健康の両立……あたいの永遠のテーマさ。 身体にいい材料には、美味いと言えないものもあるからね。","あんたほどの調理師が持つ知識と経験は、 必ずや、あたいが求める健康料理の助けになるはず。 ……だから、いい知恵あったら貸しておくれよ?",0,0,1 591319,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! レストラン「ビスマルク」の専属になる気はありませんか? いえ、むしろぜひなってください!","ナナモ様を迎えた晩餐会からこっち、 あなた目当てのお客様が、ひっきりなしなんです…… お客様のためにも、お願いしますよ!",0,0,1 591320,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知ってるか? 最近は、うちで作った武器が、 海の向こうを席巻してるらしいぜ。","それもこれも、あんたが、 うちのカンバンを有名にしてくれたからだ。 まったく、あんたにゃ頭が上がらんよ。",0,0,1 591321,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者稼業もいいもんじゃろうが、 このリムサ・ロミンサに腰を落ち着けてはどうかの?","ヌシがおらんとワガハイ、困ることが多い。 やはり、ここ一番の勝負どころでは、 ヌシの鍛冶の腕に頼りたいでの。","そのくらい、ワガハイはヌシを買っておる。 ちっとは考えてみちゃくれんかの?",0,1 591322,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あなたの作った武器、サイコーに具合いいわよ!,"これじゃあ、あたしが強いんだか、 武器が強いんだかわかんないくらい、アハハッ。",0,0,1 591323,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたとブランシュティルさんの勝負が、 いつの間にかリムサ・ロミンサでは噂になってね……。","今では、あなたのようになりたいって、 そう思う人が、甲冑師を志すようになってるみたい。",0,0,1 591324,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……敗者に語るべき言葉はないはずだ。 貴様は貴様の道を行け、立ち止まらずにな。",0,0,0,1 591325,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハ・ナンザ先生に憧れて、ギルドに入門した私ですが…… 少しは先生に近づけてるんでしょうか?","あっという間に駆け上ったあなたを見ていると、 自分が全然成長していない気がしてるんです……。 もっと努力しなきゃ、ダメだなって。",0,0,1 591326,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"センパイ、最近調子はどうっすか? 腕が錆び付いちまったりしてないっすかね?","自分たちみんな、センパイを目標にして、 毎日甲冑師としての仕事をガンバってるっすよ! だからセンパイには、永遠の目標でいてほしいっす!",0,0,1 591327,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへ……オレだって、最近はヘマが減ったんですよ? そういつまでも、駆け出し気分じゃいられませんからね。",0,0,0,1 591328,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅむ……。 最近のフフチャさま、どこか若返ったような気がしないか?","気力が充実しているというか…… ま、筆頭園芸師がお元気なのは、いいことではあるのだが。",0,0,1 591329,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よそ者って、花のひとつも育てられないクセに、 口ばっか偉そうで呆れちゃうわ。","ふふふ……わかってるわよ。 あなたはよそ者だけど、口だけの人じゃない。 園芸師として、実力を示してくれたもの。",0,0,1 591330,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やぁ、君か。 どうだ、この見事な鉢植えの数々。 今の君なら、価値ってもんがわかるだろう?",0,0,0,1 591331,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフチャ様がお元気になられたそうで……安心しました。 全てはあなたのおかげ、感謝いたします。","あの方から学びたいことは、まだまだありますから…… また、このクルザスを訪れていただきたいものです。",0,0,1 591332,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アダルベルタさんに頼まれて、 世界を相手に掘りまくってるんですよね。 よその土地の鉱脈って、どんな具合なんでしょう?","気になるなぁ……私も今度、出かけてみようかなぁ。 受付の仕事ばっかりじゃ、身体もなまってしまいますしね。",0,0,1 591333,755,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふっふっふ、まだまだ若いモンには負けてられん。 釣りでも、そしてもちろん……モテることでも!","とくにチミ! マズラヤマーリンを釣り上げた腕は見事ぢやが、 モテることにかけては、まだまだのようぢやの?",0,0,1 591334,755,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界のどこかで、「ネプトの竜」がチミを待っとる。 いつ、その居場所がわかってもいいように、 常日頃から釣竿を磨き上げておかねばいかんぞ。","前も言ったかの……釣りは女の子との出会いに似ておる……。 チャンスを逃すようなことはあってはならんのぢや!",0,0,1 591335,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、あなたがワワラゴさんもが一目置く、 超一流の漁師になるなんて……。","あなたが漁師ギルドを最初に訪れたときには、 夢にも思いませんでしたよ。",0,0,1 591336,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワカダイショー! またまた今度、おいしいお魚、 チュチュルンに、ごちそうしてほしいっちゃ!","チュチュルン、まだまだ釣り、下手っぴだっちゃ。 自分じゃおいしいお魚、釣れないっちゃ……。",0,0,1 591337,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラヤ・オは、性格はともかく、ヒトを見る目は確かクポ。 そのラヤ・オが認めたキミは、一人前の白魔道士だクポ!",0,0,0,1 591338,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラヤ・オから話は聞いたクポ! キミなら絶対、ア・トワさまの意志を受け継いだ、 立派な白魔道士になるはずだクポ!",0,0,0,1 591339,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シルフ領の不穏な動き……気になるところだね。 よかったら君も「シルフの仮宿」に向かってくれないかい? あそこのシルフ族は、君を信頼しているようだからね。",0,0,0,1 591340,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君、「極王モグル・モグXII世」を討伐したそうじゃないか! これは素晴らしい功績だよ!","双蛇党の一員として、またグリダニアの民として、 一言お礼をさせてほしい。 ……ありがとう、君は双蛇党の誇りだ。",0,0,1 591341,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、シルフ領の問題も一段落だ。 黒衣森が、またひとつ穏やかさを取り戻したというわけさ。","恩に着るよ、Player。 対蛮族に割く兵力を減らせることは、 我々にとって大きな成果だからね。",0,0,1 591342,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマルジャ族による「人拐い」の被害は深刻だ……。 解決のため、貴公の手を借りたい。 ヤツらの拠点がある「南ザナラーン」に向かってくれ。",0,0,0,1 591343,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、貴公が来るのを待っていたぞ! 再召喚された蛮神「イフリート」の討伐、 よくやってくれたッ!","壊滅した偵察隊も、これで安らかに眠れるだろう……。 今までに散ってきた同胞たちもな。 まこと、貴公は不滅隊の誇りといえよう!",0,0,1 591344,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南ザナラーンでの「人拐い」問題の解決、 実に見事な快挙だった。","アマルジャ族による被害が根絶したわけではないが、 これは価値ある一歩といえる。 貴公の後続となるよう、我々も奮励していくぞ!",0,0,1 591345,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海の安全確保は、リムサ・ロミンサの死活問題なんだ。 「西ラノシア」に居座っているサハギン族…… ヤツらの侵攻を防ぐため、キミにも協力をお願いするよ!",0,0,0,1 591346,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! 聞いたよ、再召喚された蛮神「リヴァイアサン」を、キミが討ったって!","キミが協力してくれなきゃ、リムサ・ロミンサは…… ううん、ラノシア全域がどうなっていたことか。 君は黒渦団の誇りだね、ありがとう!",0,0,1 591347,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サハギン族がリムサ・ロミンサに害をなす限り、 あたしたちは、奴らと戦い続けるだろう。","でも、キミは西ラノシアでの活動を通して、 戦うだけが解決法ではないと示してくれたんだ。 ……願わくば、いい形で決着をつけたいものだよね。",0,0,1 591348,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅむ……人造硝石の強奪事件には、 「高地ラノシア」のコボルド族が絡んでいたんですか。 スケートスィスのやつ、あまり無茶をしないといいのですが……。",0,0,0,1 591349,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こ、これはこれは、冒険者殿! 先だっては大変お世話になりました!","……スケートスィスのやつ、何のかんのと理由をつけて、 また例のコボルド族の採掘地に入り浸っているようです。 まったく……あいつの姐御肌にも困ったものです。",0,0,1 591350,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、ますます活躍しているようだな。 お前に触発されて、ここの新兵たちも士気をあげてる。 次の英雄にならんと意気込んで、危なっかしいほどだ。",0,0,0,1 591351,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の活躍の報は、この地にも届いている。 いつかは「よそ者」として、冷たくあしらってしまったが、 その非礼を詫びさせてもらうよ。",0,0,0,1 591352,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"盗品の返却、ありがとうございました。 あなたがいなければ、見知らぬ兄の愛にも気付かなかったでしょう。 いろいろと親切にしていただいて、ありがとうございます。",0,0,0,1 591353,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に孵ったレイアの子は、 元気いっぱいに、走り回っています。 立派なチョコボとして、育て上げてみせますよ。",0,0,0,1 591354,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あんたは「大御霊祭り」の主役をはった子だね。 カヌ・エ様にも認められたほどの逸材だからね、 いろんなところで活躍してくれるのを期待してるよ!",0,0,0,1 591355,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、働き者の冒険者ちゃんじゃねぇか。 ちゃんと装備品は手入れしてるか? 初心、忘れるべからずだぜ!",0,0,0,1 591356,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、また来たのね? こんな何もない場所に……アナタも相当、暇なのね。 でも、会いに来てくれて嬉しいわ。","たくさんお友達を呼んで、 シルバーバザーの発展に貢献してくれたら、 私の華麗な踊りを披露してあげるわ、ふふふ。",0,0,1 591357,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、冒険者殿! お変わりないでありますか? 冒険者殿に負けないよう、自分も誇り高き銅刃団として、 このホライズンを、命をかけて守りぬくであります!",0,0,0,1 591358,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も銀冑団時代には、王家に従い、 国務でエオルゼア全土を東奔西走したものじゃ。","冒険者殿、お主はウルダハ一国に収まるような御仁ではない。 世界中を回って見聞を広め、存分に活躍なされい。",0,0,1 591359,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ヴィクトリー号」が灰になるところを救ってくれた君には、 いくら礼を言っても言い足りない。","だが、この事件は我々の怠慢、そして責任だ。 人手不足を言い訳にして、警備を疎かにした……な。 まったくもって、反省するべき点が多い事件だったよ。",0,0,1 591360,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"活躍を期待している。 君という冒険者を認めたことが、 このレイナー・ハンスレッドの誇りとなるほどな。","いや、私だけではない。 このラノシアで君と関わった全ての者が、 きっと私と同じ気持ちのはずだ。",0,0,1 591361,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やぁ、ミンフィリアは元気にしているかい? 最近、ここを訪れる人々の顔から、緊張の色が消えたようだ。 君のおかげだ、感謝している。",0,0,0,1 591362,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう、ご用事はないのでふっち? なんにもなくても、ときどき遊びにくるといいでふっち! アナタは、一番お気に入りのヒトでふっち!",0,0,0,1 591363,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたぴたちは、命を終えた仲間たちを、 うまれた森に還すのでふっち。","……アナタのおかげで、 ノラクシアも森に還してあげられたのでふっち。 連れて帰ってきてくれて、ありがとうでふっち。",0,0,1 591364,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナタ! 今日もお手伝いありがとでふっち! 頑張っているアナタの姿…… 森に還ったあの子も、きっと見てるのでふっち。",0,0,0,1 591365,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"御子ちゃまが無事でよかったのでふっち~。 アナタは、とっても頼りになる、 「シルフのお友達」でふっち!","わたぴたちも、いつかアナタをニコニコにしたいでふっち! ……きっと、ノラクシアも同じ気持ちだったのでふっち。",0,0,1 591366,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、一杯やってこうってのか? お前さんなら、もちろん大歓迎だぜ!","あの「キキルン濁酒」は寝かせてる最中だが、 うちの美味いモンはそれだけじゃない。 たまに腰を下ろしたくなったら、いつでも来るといいさ。",0,0,1 591367,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、お前さんの噂は届いてるぜ! まったく……いつの間にか英雄様になっちまいやがって!","だが、バスカロンドラザーズの席に着いたら、 衛士も商人も英雄も、ただの客にほかならねぇ。 ……肩の荷おろして、くつろいできな!",0,0,1 591368,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、こりゃ珍しい客だ! 風の便りじゃ、モードゥナに拠点を移したそうだが、 遠路遥々ご来店かい?","……へへっ、嬉しいことしてくれるじゃねぇか。 あっちの土地は寂しいからな、 今日は新鮮な森の恵みを、たらふく食わしてやるよ!",0,0,1 591369,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、相変わらず活躍してるみたいだな。 レヴナンツトールにも良い酒場ができたってんで、 うちにはもう来ないかと思ったぜ?","……ははっ、冗談だよ、冗談! あっちと違って目新しさはないけどな、 古巣で昔話を肴に飲むのも、たまには悪くないだろうよ。",0,0,1 591370,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたは、部下の命の恩人だ。 村に仮住まいしている俺たちじゃ、何のお礼もできねぇが、 捲土重来を果たした日には、必ず恩は返すぜ、待ってろよ。",0,0,0,1 591371,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者よ、お前の旅路は順調か。 今は受けた恩に報いれずとも、せめてお前の無事を願おう。","……ウィルレッドのことなら、案ずることはない。 悩み、苦しむのもまた、生の証。 我々アラミゴの民が、明日に向けて生きている証なのだ。",0,0,1 591372,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前がアマルジャ族の集落に出入りしていると聞いた。 信じがたい行動だが……お前のことだ。 案じる必要はないだろう。","しかし、よくよく不思議な冒険者だ。 お前の前では、生まれも立場も、壁とはならないのだろう。 ……その在り方に、かつて我々も救われたのだ。",0,0,1 591373,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"多発していたアマルジャ族による人拐いが、 収束の兆しをみせているそうだ。 ……冒険者よ、私はこれが誰の功績かを知っている。","今回の件も、いつかの我々への協力も…… お前の行いは、さながら荒野に種をまくようだ。 すぐには芽吹かずとも、やがて恩恵をもたらすだろう。",0,0,1 591374,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*♪おっれさーま あかるい ようへいさーん♪* *♪クビには ならずに すみましたー♪* *♪ふんふふーぬふふ、ふふふふーん♪*",0,0,0,1 591375,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*♪おっれさーま きさくな ようへいさーん♪* *♪タコタン 倒した奴 マブダチでーす♪* *♪おいおいおー、おいおいおー、おいおいおー、タコタン♪*",0,0,0,1 591376,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーあ……俺もアイツみたいに、帝国とか倒してーわー! でも仕事忙しいからなー、つれーなー!",0,0,0,1 591377,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*♪おっれさーま わだいの ようへいさーん♪* *♪リヴァイア 倒した奴 親族でーす♪* *♪バシャシャシャーシュシュシュ、ドゥビドゥバードゥー♪*",0,0,0,1 591378,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長い試練につき合わせたな。 ……だが、お前の実力は十分わかった。 蛮神「タイタン」は強敵だが、お前の勝利を信じてるぞ!",0,0,0,1 591379,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、リオルの奴から聞いたぞ! 蛮神「タイタン」を、見事に倒したんだってな!","蛮神討伐の英雄譚は、いよいよお前のもんってわけだ。 ほかの五傑衆も、勝利を喜んでることだろう。 ……これからも期待してるぞ、新たな英雄殿!",0,0,1 591380,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブレイフロクスの野営地の件、解決したそうだな。 やっぱり、お前の力を借りて正解だったようだ。","……しかし、原因があの「ゴブリンチーズ」とはなぁ。 確かにあのチーズの製法は気になるところだが、 知らない方がいいことも……あると思わねぇか?",0,0,1 591381,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたぞ、蛮神「リヴァイアサン」を討伐したそうだな。 元海雄旅団としては、力になれずに歯がゆいが…… お前にはお前の戦い方があるんだろうよ。","そもそも、俺たちのときの戦いは、あまりに泥沼だった。 お前はよく被害を抑えたもんだよ。 本当に……ああ、本当にな……!",0,0,1 591382,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁン? てめぇ、どこガンつけてやが…… なんだ、卵の姉ちゃんか。","まだまだ、やらなきゃならねぇことあるんだろう? さぁ、キバって駆け巡ってきやがれ!",0,0,1 591383,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どういたしましたか……って、なんだ、てめェか。 副団長に聞いたぜ、タイタンをぶっ飛ばしたんだろ? てめェの度胸、俺が見込んだとおりだったな!","……ククク……ヒャヒャヒャ! 俺もよォ、タイタンぶち殺しに行きたくなってきたぜェェ!!",0,0,1 591384,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"てめぇは、俺が認めた女だ。 さぁ、胸張って行ってこい。",0,0,0,1 591385,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"副団長に聞いたぜ、タイタンをやったらしいな。 驚いちゃいねぇ、五傑衆のお墨付きなんだからな。",0,0,0,1 591386,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"砂漠の日射しで乾いたなら、オアシスで休憩していけ。 ……てめぇには、借りを作っちまったからな。",0,0,0,1 591387,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… オマエの 「機転」で 良い機嫌~! とてとて長い 旅道中 気長に地道に 頑張って~!",0,0,0,1 591388,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… オマエの 成果は 手紙で 聞いた~! タイタン 倒した よくやった~!",0,0,0,1 591389,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… おいしいチーズは みんなのものゴブ! 秘伝書 恨むは 逆恨み~!",0,0,0,1 591390,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ビルギレントさんと共に「バッカスグレープ」を育てあげる。 そして、伝説の「バッカスの酒」を再現させる! ああ、なんて素晴らしい目標でしょう!","目が見えない私にも、感じることができます。 だって、この世界には、 眩しいほどの希望の光が溢れているのですから……。",0,0,1 591391,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフ……なにも言わずとも、わかります。 溶岩の如き、焼けた土の臭い……。 蛮神タイタン討伐は、無事成功したようですね。","しかし、貴方の旅路の先には、 まだまだ多くの困難が待ち受けているはずです。 いつか、貴方の英雄譚をお聞かせ下さい……。",0,0,1 591392,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お探しの女性は……よかった、見つかったのですね。 やはり、セルセトの花を摘んでいましたか。","……そういえば、冒険者さんからも、 ほんのかすかに似た香りがします。 もしや、懇意なお仲間が、その香水をしているのでは?",0,0,1 591393,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃、カストルム・オクシデンスに侵攻した冒険者がいると 噂になっているのですが…… 冒険者さん、貴方のことでしょう?","あの近辺は、不吉な気配が漂っている…… 帝国のものだけではない、もっと深い闇の香りです。 仲間を大切に、用心して務めを果たしてくださいね。",0,0,1 591394,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人々の安らぎのために祈りを捧げてきましたが、 本当に安らぎを得たかったのは、私なのかもしれません。 マルケズを……シドのことを、よろしくお願いします。",0,0,0,1 591395,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シドは、少しの間ここに滞在していましたが、 やるべきことを見つけて飛び出していきました。 ……たまに顔を見せてくれるだけで、私は十分ですよ。",0,0,0,1 591396,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒルディブランド……ええ、覚えていますとも。 この教会の墓地へ埋葬した後、助手だという女性が来て、 彼がいかに偉大であったかを語ってくれました。","……彼が生きていた? ゾンビーになりきって? おお神よ、まさかそんな珍事が……!? さっそく彼の墓を確認しなくては!",0,0,1 591397,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歌姫フ・ラミン……懐かしい名です。 あの霊災を期に、名を聞かなくなった方が大勢いる……。 彼らが無事であってくれれば良いのですが……。",0,0,0,1 591398,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"む、今日は……として励んでいるのか。 更にたくましくなっていくPlayer……イイ!","キャンプ・ドラゴンヘッドは、いつでもお前を歓迎するぞ。 火照った身体を鎮めたり……冷えた身体を温めたり…… お前の滞在は、実に心躍るなっ!",0,0,1 591399,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"恩人のキミに、大したもてなしもできず申し訳ない。 せめて薪をくべるから、ゆっくり温まっていってくれ。","もっとも……オルシュファンが、キミを待っているかな? 彼は少しだけ変わったところもあるが、とてもいい友人だ。 いつか彼も交えて、旅の話を聞かせてほしい。",0,0,1 591400,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公が信頼に足ることは、この前哨地中に広まっている。 興味を持つ者、力を借りたがる者もいるだろう。","一方で、未だ貴公を受け入れぬ者もいるだろうが…… そこは寛大な心で接してほしい。 皆、デュランデル家の在り方に誇りを持っているだけなのだ。",0,0,1 591401,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっほー、お元気ー? 冒険の調子はどう? シアーナちゃんの笑顔が恋しくなったら、 いつでもエールポートに来てね! まってるよー!",0,0,0,1 591402,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、その後はうまくやっているか? 一介の冒険者が挑むには、ガレマール帝国は強大すぎる。 行動を起こすなら、くれぐれも慎重にな。",0,0,0,1 591403,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガイウスが倒れてからというもの、 モードゥナに駐留している帝国軍は、鳴りを潜めている……。 今のうちに、キャンプの拡充を図りたいものだな。",0,0,0,1 591404,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カヌ・エ・センナ様の使者が来たぞ。 なんでも、お前たちの活躍のおかげで、 グリダニアから支援を受けられるそうじゃないか。","実にありがたい話だ……。 これでレヴナンツトールも、更なる拡充が見込める。 俺からも、お前に礼を言わせてくれ。",0,0,1 591405,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メルウィブ提督の使者が来たぞ。 グリダニアに続き、リムサ・ロミンサも、 レヴナンツトールへの支援をしてくれるそうだな。","ドマ難民たちも、まだ異郷に戸惑ってはいるが、 開拓団として力を注いでくれている。 このキャンプは、一大拠点となるぞ……!",0,0,1 591406,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"想いってもんはな、いざって時にふんばる力になるのさ。 ……俺の帝国への憎しみも、あんたらに託す。 それがあんたらの力に代わったら、俺も報われるよ。",0,0,0,1 591407,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漆黒の王狼は倒れ、レヴナンツトールも変わっていく……。 ここを通る奴らを見てると、俺も何か…… 復讐の先にある、新しい未来を目指してみたくなるんだよ。",0,0,0,1 591408,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コスタ・デル・ソルは、ワシの私有地じゃもん……。 ここにいる限りは、ワシが一番偉いんじゃ~。 そうに決まってるから、開き直るんじゃ~。",0,0,0,1 591409,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ・ラミンちゃんは、今でもとってもカワイイんじゃよ? はぁん……いつか、この砂浜を、 たくさんのカワイ子ちゃんで、い~~っぱいにしたいのう~。",0,0,0,1 591410,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バスカロン、また会いたいっちゃ! いつかお店、りっぱになったら、テテルン、 エッヘン、胸張ってバスカロン、会いに行くっちゃ!",0,0,0,1 591411,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハイブリッジはこの先、繁盛すると思ったんだがねぇ……。 ご覧のとおり、今も閑古鳥が鳴いてますよ。","ところで、リトルアラミゴのヒヒラには会いましたか? あいつは昔から、夢見がちな娘でねぇ。 でもまぁ、無事ならそれが一番の親孝行ですよ。",0,0,1 591412,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐおおおおおおおおおおっ! やはり……モサモサトニックに頼るしかないのかっ!? 哭いているっ! 毛根が愛を叫んで……咽び哭いているっ!!",0,0,0,1 591413,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、命知らずの馬鹿野郎じゃねぇか、おかえりさん! 汗臭い最前線だ、なんのもてなしもできねぇが、 休みたきゃ休め、戦いたきゃ戦え!",0,0,0,1 591414,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はァん……誰だい、君は……? 私に世話になった冒険者だって? ふゥん、そうなんだ、憶えてないなァ。ふゥ~。","そんなことより、私のエーテルの話を聞いてくれよ。 え? 遠慮しますって? なんだつまんないなァ……。 じゃあいいや! 帰って帰って、バイバイ! ふゥ~。",0,0,1 591415,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ランベルタン先生が発表した「属性転移理論」を元に、 偏属性クリスタルの属性変換効率を計算すると、 極性の干渉による揺らぎ現象の……あ。","……あ、ど、どうも……。 偏属性クリスタルは、うまく活用できましたか……?",0,0,1 591416,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、あんた調子はどうだい? 俺の研究は、まずまずってとこよ!","早く論文をランベルタン先生に認めてもらって、 あの生意気な小娘とガリ勉の鼻を明かし、 俺が「零組」のリーダーだってことを思い知らしてやるぜ!",0,0,1 591417,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が家にとっては、公然にできる話ではないが…… ホワイトブリム前哨地で、冒険者が活躍したそうだな。 あれは……そうか、お前だったのか。","ドラゴン族に、帝国軍、イクサル族…… 我々が「警鐘」を鳴らすべき相手は、あまりに多い。 外との関係が変わっていくのも、必然の理かもしれんな。",0,0,1 591418,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「海蛇の舌」の陰謀の芽は潰せたが、 肝心のサハギン族の脅威は、依然として変わらない。 私の目の黒いうちは、南北の防波壁は決して崩させはしない!",0,0,0,1 591419,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悲しむお嬢様に添い遂げられなかったことが、 今となっても、悔やまれてなりません……。 ああ、どうか……お嬢様に、安らかな眠りのあらんことを。",0,0,0,1 591420,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"御用邸から帰還した鬼哭隊から、報告を聞きました。 貴方様が彼らの命を救ったことと…… お嬢様が、妖異に使役されていたことを。","この顛末は、生涯わたくしが心に刻んでおくべき傷……。 しかし今度こそ、ダルタンクール家の悲劇は終わったのです。 本当に……本当に、ありがとうございました。",0,0,1 591421,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノアの調査によって、アラグ帝国の歴史が暴かれる…… オレはそう信じてるんだ。 だからお前も、腕を磨いておいてくれよな!","しっかし……肝心なところを自分の目で見られないなんて、 あんまりっつーもんだろ……。 弓を使わせたら、オレだってそこそこ強いんだぜ!?",0,0,1 591422,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"地下に広がる「メテオの傷痕」は未知の領域だ。 帝国の要塞以上の危険も予想される。 仲間と共に、しっかりと準備を整えてくれ!",0,0,0,1 591423,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の快挙について、報告を受けているぞ。 カストルム・オクシデンスの地下に広がる 「メテオの傷跡」の最深部に行き着いたそうじゃないか!","よくぞ難関を突破してくれた! 調査はこれきりではないようだが…… 君になら、アリゼーお嬢様を任せられるな。",0,0,1 591424,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"金石の交わりをなしたる知己朋友、遠方より来る。 強き者よ、灰の陣営に何用ぞ?","敵に向かい受けた傷は、我らが陣営で癒すがよい。 されど背中に受けた傷を癒す術を我らは持ち合わせん。 我らは戦鬼。修羅の道とは、これすなわち常に死地と心得よ。",0,0,1 591425,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、こんにちはでふっち。 おかげさまで、御子ちゃまはスクスクと育っているでふっち。 早く仮宿のみんなと仲良くなれるといいでふっち!",0,0,0,1 591426,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仮宿の生活にもずいぶんと慣れてきて、 シルフ族の皆さんのつかいパシリ……じゃなかった、 お手伝いも、だいぶ堂に入ってきましたよ。","あ、そうそう、大樹の家へ続く坂道に柵をつけました! ……なんだか最近は、学者より、 大工の仕事の方が得意になってきちゃいました、あはは……。",0,0,1 591427,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さーん また助けに来てくれたーの? えっ? べ 別に怠けてなんてないーよ! ちゃんーと がんばってるーよ!?",0,0,0,1 591428,720,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! 聞いてください! この採掘地のコボルド族の連中は、 いくら尻を叩いても、まったく働こうとしないんですよ!?","……あ~っ、もう、イライラする! こんなんじゃ、いつまでたっても採掘ノルマ最下位よっ!?",0,0,1 591429,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……よくきたな、Player。 兄弟たちと語らい、くつろぎ、旅の疲れを癒すがいい。 お前は我々「ノォヴ一味」の家族なのだからな。",0,0,0,1 591430,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたわよ、例の「人食い屋敷」に踏み込んだんですって? ……さすが、音に聞こえたね。 また面白い噂があったら、あなたに教えるわ。",0,0,0,1 591431,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから、詳しい話が入ってきてな。 カッパーベル銅山が、ヘカトンケイレス族のせいで、 酷いことになってるらしいじゃないか。","確か、前も奴らに制圧されたんじゃなかったか? 鉄灯団では、どうにも対処のしようがないようだな……。",0,0,1 591432,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コロセウム財団に戻ってこい、か……。 未練がないって言えば、嘘になるんだがな……。","でも今は、このレヴナンツトールで、 冒険者たちの噂話を聞く毎日が楽しいのさ。",0,0,1 591433,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ディルストヴェイツは義理堅く、面倒見のいい男でな…… 修行時代には、随分とヤツには世話になっちまった。 いつか礼をしなくちゃあならん、そう思ってる。",0,0,0,1 591434,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、先日は世話になったのう。 セイレーンに逃げられたのは無念じゃったが、 近々、シリウス大灯台の修復を始められそうだぞい。",0,0,0,1 591435,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、その後の調子はどうじゃ? セイレーンには、いろんなものを奪われたが、 ようやく気持ちの整理がついたぞい。",0,0,0,1 591436,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"セイレーンの件では、お世話になりました。 ついにシリウス大灯台の修復準備が再開されましてね。 ミミドアさんの下でハンマーを振るう日々ですよ。",0,0,0,1 591437,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険後の一時を、溺れた海豚亭で過ごしませんか? お仲間との集合場所としても、ぜひご利用ください。",0,0,0,1 591438,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者の目を引く品を用意し続けるのは一苦労でね。 ところでアンタ、経年劣化した武具の修繕に便利な品、 アラグの時油と時砂ってのを仕入れたんだが、興味あるかい?","そうだね、引き替えに欲しいのは「モブハンターの手記」だ。 危険な「リスキーモブ」の討伐に挑み、 敗れ去って倒れた連中の遺品さ。","死した連中が何を書き記していたのか…… 半生を覗き見たいっていう、ゲスな趣味の好事家がいてね。 それなりの高値で取引されてるんだよ。 ",0,1 591439,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ロウェナのせいで少し忙しいの、 後にしてくれるかしら。",0,0,0,1 591440,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"過去は過去、今は今……だけど、 過去を清算しなきゃ、今を生きていけないのよね。",0,0,0,1 591441,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神狩りをしたことのあるアンタなら、 蛮神の力を宿した武器のひとつくらい、見たことがあるだろ? あれは蛮族が捧げた供物が、祝福を受け変容した成れの果てさ。","そうした「蛮神武器」の中には、さらに魔力を注ぐことで、 強化できる物があるって、知ってるかい? ","たとえば、シヴァの魔力を宿した「氷神の氷晶」があれば、 同じ氷神の祝福を受けた武器を、強化できるって寸法さ。 もし見つけたら、武器と一緒に持ってくるこったね。",0,1 591442,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偉大なる黒魔道士、Playerよ。 一族に受け継がれし宿命は果たせども、 其、新たなる宿願の始まりに過ぎず。","ゆえに磨斧作針、衣錦之栄。 種の別ない共存共栄を目指し、 固き意思にて、石に穴を穿ってみせる所存なり。",0,0,1 591443,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「ラムウ」との対話を仕損じれば、 グリダニアの民とシルフ族との関係も決裂しかねません。 この作戦、必ずや成功させましょう!",0,0,0,1 591444,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」だけでは、難民問題は解決できない…… 難民の彼に伝えたことは、まぎれもない事実よ。 盟主として、判断を間違ったとは思っていないわ。","それでも、悔しくないわけではないの。 だから、わたしにできる働きかけは、全部しようと思う。 ……あなたも調査をよろしくね。",0,0,1 591445,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「ラムウ」の件、あなたたちに頼みます。 ウリエンジェさんにも事情を話しておいたから、 協力に向かってくれるかもしれないわ。",0,0,0,1 591446,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだまだ大団円とはいえないけれど、ひと段落ね。 次の任務まで、街をまわってきたらどう? いろいろな人と話すのも、いい気分転換になると思うわ。",0,0,0,1 591447,0,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"主要な蛮神を討伐し、アシエン消滅の手がかりを掴んだ……。 新しい試みを進めるには、今が好機よ。","アルフィノは、ずっと温めてきた計画を成就させるため、 ほかでもない、あなたの力を借りたがっているわ。 ぜひ、彼に協力してあげて。",0,0,1 591448,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁の血盟」が「クリスタルブレイブ」という力を得たことは、 同時に、大きな責任を負ったということでもある……。 その覚悟をすることは、簡単ではなかったわ。","でも、こうして設立された今は、とても心強く思っているの。 わたしたちも、気を引き締めて頑張りましょう!",0,0,1 591449,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"懸命に働く女性の姿は、凛として美しいね。 風雪に耐えてけなげに咲きそめる、可憐な野花のようだよ。",0,0,0,1 591450,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ・ラミンに、シルフ領で起きたことを話してたんだ。 サンクレッドの偽者のこととかさ~。 ……あっ、本人には内緒だよ!",0,0,0,1 591451,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの子どもたちが来てから、 なかなか静かに落ち着けなくてさ……。 まあ、イダとふたりでも、落ち着けないんだけどね……。",0,0,0,1 591452,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルは暇を見つけて、熱心に勉強しているようね。 私も彼女を見習って、探究にいそしみたいわ。 嵐が鎮まって一時の凪が訪れた、こんなときこそね……。",0,0,0,1 591453,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリさんがよく働いてくれて、助かるわ。 ドマの女性って、あんな風にみんな勤勉なのかしら。",0,0,0,1 591454,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鍛錬を続けることは、いつか自信に繋がります。 微力ですが、ドマの人々が生きる自信を取り戻すため、 私も尽力していきましょう。",0,0,0,1 591455,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうです、さん。 たまには稽古の様子を見ていきませんか?",0,0,0,1 591456,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仲間の多くは、レヴナンツトール開拓団の一員として、 物資の輸送や、街の工事に従事しはじめたんだ。 私も、今日は用具の点検から頑張るよ。",0,0,0,1 591457,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、子どもたちも積極的に稽古に励んでいるらしい。 私たち大人こそ、手本になるよう励まねば……。",0,0,0,1 591458,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の管理をお手伝いすることになりました。 間違いのないよう、しっかり数えないと……!",0,0,0,1 591459,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーの稽古がないときも、 ジシュ的に活動しなきゃな! レヴナンツトールの見回りに行くぞ!",0,0,0,1 591460,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、お姉ちゃんも休憩中? いつかまた、お姉ちゃんと一緒に遊びたいな。 港町でやったかくれんぼ、とっても面白かったもん!",0,0,0,1 591461,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨウザンはすごいんだよ。 ドマにいたときから「シュギョー」も一番進んでたんだ。 ……でも、怒ったコハルにはかなわないかも。",0,0,0,1 591462,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お稽古は嫌いだけど、ホーリー・ボルダーは好き……。 ルガディン族って、お山みたいに大きくて、 ちょっとクマさんみたい……。",0,0,0,1 591463,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちの話、まわりにも聞こえていたよ。 そして今、イダとサンクレッドが飛び出していった。 はぁ……後は頼むよ……。",0,0,0,1 591464,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとつ、心に留めておいてほしいことがあるの。 ……世の中にはね、子どもより子どもらしい大人がいるのよ。",0,0,0,1 591465,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリさんが淹れてくれたお茶で、ひと休みなのでっす。 彼女のお茶、とってもおいしいのでっす。",0,0,0,1 591466,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリさんに伺ったのだけど、 ドマの方にも、とても香りのいいお茶があったらしいの。 どうにかして取り寄せられないものかしら……。",0,0,0,1 591467,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか急に、静かになったな……。 ひとが懸命に点検を進めてるっていうのに、 みんなどこへ行ったんだ?",0,0,0,1 591468,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ・ラミンさんから、 エオルゼアの歌をたくさん教えていただきました。 毎日が、とても勉強になります。",0,0,0,1 591469,763,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回もお手柄だったな、Player! 奢ってやるから、あっちのカウンターで一杯どうだ? どうせなら、フ・ラミンさんとヒギリさんのそばで……","あっ、いや……何でもないさ、はははっ! と、とにかく、お前の勝利に乾杯!",0,0,1 591470,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………ンハッ! ち、違うよ! 寝てないよ!? ちょっと目を瞑って、考え事をしてただけだから!",0,0,0,1 591471,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"油断大敵って言葉があるだろう? ひと仕事終えた後だからこそ、気を引き締める必要があるんだ。 ……って、イダ? ちゃんと聞いてるか!?",0,0,0,1 591472,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご苦労さま、今はゆっくり休むといいわ。 でも、あまり気を緩めちゃダメよ。 ……お隣の誰かさんみたいにね。",0,0,0,1 591473,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みなさんが帰ってきて、賑やかになりまっした! 砂の家にいっぱい人がいたときのこと、 ちょっとだけ、思い出してまっす……。",0,0,0,1 591474,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリさんのお料理の腕は、素晴らしいのよ。 目にも止まらぬ素早さで、野菜を切るんだから! 彼女も、ただ者ではなさそうね。",0,0,0,1 591475,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちを相手にした稽古だからこそ、気は抜けません。 彼らドマの民には、この先も苦労が多いはず……。 決してくじけぬよう、心身ともに鍛えねば!",0,0,0,1 591476,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーの奴が、いつになく張り切ってましてね。 熱心になりすぎて、あの巨体で、 子どもたちを押しつぶさないといいのですが……。",0,0,0,1 591477,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者というのは、自由に見えてなかなか大変みたいだな。 主君を持たず、己の心のままに従い大事を成す……。 ただの「風来坊」とは言えないようだ。",0,0,0,1 591478,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仲間たちと、意見交換をしているところだ。 我々のドマは滅びたが、この地で学んだことを生かし、 故郷のためにできることはないだろうか?",0,0,0,1 591479,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本格的なドマの郷土料理を作るには、 ここにある食材や香辛料では足りないんです。 でも、それをどう補うかが、腕の見せどころですよね!",0,0,0,1 591480,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーの稽古は厳しいけど、 オレはドマでも「シュギョー」してたからなっ! これくらいじゃ降参しないぜ!",0,0,0,1 591481,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしも、お姉ちゃんくらい強くなりたいんだ。 そしたら、帝国が攻めてきても、みんなを守れるもん!",0,0,0,1 591482,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生の鎧、白くてピカピカしてカッコイイなぁ。 でも、剣はもっと大きいヤツが好きだな!",0,0,0,1 591483,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたし、戦うのは嫌い……。 ホーリー・ボルダーが言ってることも、 難しくてよくわかんないや……。",0,0,0,1 591484,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、行ってらっしゃいまっせ! 無事のお帰りを、お待ちしてまっす!",0,0,0,1 591485,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、大きな任務なのね……。 それがあなたの使命なら、止めたりしないわ。 だけど、くれぐれも気をつけて。",0,0,0,1 591486,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人のみなさんが不在の間、石の家は私が守ります。 こちらのことは、どうぞお任せください!",0,0,0,1 591487,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石の家の警備は、私とホーリー・ボルダーにお任せを。 あなたの活躍を拝見できないのは残念ですが…… 我々の役目、しかと果たしましょう。",0,0,0,1 591488,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"場所が変われば、生活様式も異なる……。 郷に入りては郷に従えと言うが、 いやはや、新しい土地に慣れるのは骨が折れるよ。",0,0,0,1 591489,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異郷の者との話は、まこと興味深い……。 ドマに居ては、知るよしもなかった知識に触れられる。 日々、見聞を広めているよ。",0,0,0,1 591490,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みなさんに、私の得意なドマの郷土料理を…… と思っているのですが、なかなか材料がそろいません。 土地が違うと、採れる作物も違うのですね。",0,0,0,1 591491,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえちゃん、今度はどんな敵と戦うんだ!? すげぇなー! いいなー! カッコイー!",0,0,0,1 591492,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねぇねぇ、「ラムー」って強い? でも、お姉ちゃんの方が強いんでしょ? だったら心配ないね、いってらっしゃい!",0,0,0,1 591493,756,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハで君と別れた後、再び難民たちを見てきた。 根本的な解決にはいたっていないが、 あの様子では、当面の間、武装蜂起は起きないだろう。","そちらも、無事に蛮神「ラムウ」の件を収めたようだね。 詳細はミンフィリアから聞いておこう。 おつかれさま、。",0,0,1 591494,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつて私の祖父は、「救世詩盟」という組織を率いて、 予言詩に記された霊災から、エオルゼアを守ろうとした。","「救世詩盟」は、知の集積によって、 よりよい未来を導こうという組織だったらしい。 方法こそ違えど、統一組織にも通じるものがあるだろう?",0,0,1 591495,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーとの手合わせ、こっちまで燃えたぜ。 あんな戦いを見せられた後じゃ、 どんな愛の詩を捧げても、お嬢さん方の心を揺さぶれないな。",0,0,0,1 591496,651,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何だか、新しいことがはじまるみたいだね。 今度はどんな人と出会うのかな……? 楽しみで仕方ないよ!",0,0,0,1 591497,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、イダは前向きすぎるよ。 問題だって山積みだっていうのに……。",0,0,0,1 591498,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダの能天気さはどうかと思うけれど、 一緒にいると、大抵のことはどうにかなる気がしてくるわね。 もちろん、あなたがいてくれることも大きいけれど。",0,0,0,1 591499,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あわわ……とっても忙しくなってきたでっす……! お話なら、あとにしてもらってもいいでっすか?",0,0,0,1 591500,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに置いてもらっている以上、 私も、自分のできることをやらなきゃね。",0,0,0,1 591501,0,0,2,1,0,False,724,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さん! 手合わせの件は、本当にありがとうございました。","やはり、あなたはとても強かった……! この経験を胸に刻み、己の鍛錬や子どもたちへの指南に、 いっそう磨きをかけていきましょう。",0,0,1 591502,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回ばかりは、私も熱くならずにはいられませんでした。 ……もっと強くなってみせますよ、私たちも。",0,0,0,1 591503,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"故郷を失い、気落ちしている仲間も多かったが、 こちらの人たちの気概に触れて、少しずつ立ち直ってきた。 私も、まだまだやれるような気がしているよ。",0,0,0,1 591504,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの農耕技術を、開拓に応用してもらったが…… 効果のほどはあっただろうか?",0,0,0,1 591505,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みなさん、にわかに忙しくなってきたようです。 一息ついていただくために、お茶を淹れますね。",0,0,0,1 591506,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーもかっこよかったけど、 やっぱり最強はねえちゃんだな!","決めた! オレもすげぇ強くなって、 いつか、ねえちゃんに「ゲコクジョウ」を叩きつけるんだ! へへっ……負けないぜ、ねえちゃん!",0,0,1 591507,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーったら、さっそくはりきっちゃってるの! まだ身体も痛いはずなのに……ふふ、しょうがないなぁ!",0,0,0,1 591508,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いには、それぞれの役割があるんだね。 僕たち「ドマ冒険者団」も、役割分担しなくちゃ。 えっと……ヨウザンが「斬り込みタイチョー」で……。",0,0,0,1 591509,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルトゥネが使ってた技も、すごかったと思う……。 剣を振ったり殴ったりするのは好きじゃないけど、 ああいう技なら、覚えてみたいな……。",0,0,0,1 591510,756,0,1,1,0,False,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリさんの手料理を食べるようになってから、 体調がすこぶるよくなったんだ。","ドマの料理が体に良いというのもあるだろうが、 決め手はやはり、料理に込められた愛だろうね。 ヒギリさん……なんて優しい女性なんだ……!",0,0,1 591511,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモが、アタシとの勝負を受けてくれない! 負けるのが怖いんだよ、絶対!",0,0,0,1 591512,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルブレイブの隊員の名前を挙げていく勝負…… 悪い考えじゃないと思うけど、 その前に、タタルの名簿作りを手伝うべきじゃないかな。",0,0,0,1 591513,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルの話を聞くにつけ、コボルド族について、 知らないことが多いのだと思い知らされるわ。 海雄旅団の知識、頼りにさせてもらいましょう。",0,0,0,1 591514,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"先行統一組織「クリスタルブレイブ」。 マザークリスタルに導かれた勇士たち、といった意味さ。","制服の青は、穢れなきクリスタルの色。 そこに掲げる「クリスタルの剣」の印は、 苦難と戦う者の証だ。","いつか、この組織そのものが、人々を導く光となるように…… 私もまた、戦い続けよう。",0,1 591515,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あわわ……目が回るでっす……! しっかり準備したつもりなんでっすが、 名簿に漏れがあって、作り直しでっす……。",0,0,0,1 591516,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドさんったら、 最近すっかり、ヒギリさんにぞっこんみたい。 うふふ……お若いことね……。","でも私、悔恨と復讐に生きる女性を増やさぬように……って、 ウリエンジェさんから監視を頼まれているのよ。 これは、そろそろ……。",0,0,1 591517,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"志のある者と話していると、自然と背筋も伸びますな。 私は「暁」側に属する身ですが、 彼らの力になれることがあれば、是非やらせていただきたい。",0,0,0,1 591518,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、子どもたちの姿が見えませんね。 何かよからぬことを考えていなければいいのですが……。",0,0,0,1 591519,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな組織が結成されたそうだな。 微力ながら、俺も手伝うつもりだ。",0,0,0,1 591520,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアの練兵法を学んでいるところだ。 新組織を迎えるにあたって、 知っておくべきこともあるだろうからな。",0,0,0,1 591521,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドさんが、ドマ料理の感想を、 とても熱心に語ってくださるんです。 お口に合ったようで嬉しいです!",0,0,0,1 591522,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルブレイブって、かっこいいよな! オレたちも「ドマブレイブ」にしようかな……?",0,0,0,1 591523,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「ドマブレイブ」のソースイは、ヨウザンで決まりね!,0,0,0,1 591524,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべては、エオルゼアのために! ……だよね!",0,0,0,1 591525,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、あのね……。 「ドマ冒険者団」の改名をケントーしてるの……。",0,0,0,1 591526,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"懐かしいねーちゃんを見つけたから、 ナイショの情報交換をしてるのさ。 仲間同士に秘密はなし……だろ?",0,0,0,1 591527,0,0,1,1,0,False,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前の名前で集まった奴、結構いるんだな。 リトルアラミゴだけじゃなくて、 エオルゼア中で活躍してたのか……。","……尊敬するよ、素直にさ。 オレももっと見識を広めて、強くなりたい。 もちろん、クリスタルブレイブの一員としてな!",0,0,1 591528,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、制服姿も見れたものだろ? ここにくるまでいろいろあったけど、心機一転だ。 バスカロンの親父に名が届くように活躍してみせるよ。",0,0,0,1 591529,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルブレイブの設立宣言、ちょっと感動しちゃった。 今までたくさん冒険してきたエオルゼア…… それを守るため、わたしにできることがあるなんて!",0,0,0,1 591530,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……どいつも、組織の設立が、よほど嬉しいらしい。 俺も感慨深くはあるが、最初の任務を果たしてこそ、 クリスタルブレイブの存在が認められるというものだ……。",0,0,0,1 591531,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ガーロンド装備」の取り扱いを始めたわ。 「ガーロンド・アイアンワークス」社の久々の新作ね。","装備の出来のよさに、金の臭いを嗅ぎつけたロウェナが、 すぐに独占契約を結んだんだそうよ。 本当に、いけ好かない女だわ……。",0,0,1 591532,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、今日の夕飯は何にしようかねぇ……。 うちの息子ったら、大した稼ぎもないくせに、 ご飯だけはたっぷり食べるんだから!",0,0,0,1 591533,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、よくぞいらしてくれました。 あなたのおかげで奪還に成功したこの「ストーンヴィジル」は、 皇都「イシュガルド」防衛の要……。","再建が完了するまで…… 重い扉をガッチリ閉めて、キッチリ封鎖しております。",0,0,1 591534,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上官にストーンヴィジル攻略作戦を提案したかったんだが…… その前に、奪還が成功してしまったよ。 今は砦の再建に追われて、まったく頭が痛くなる。",0,0,0,1 591535,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ホワイトブリム前哨地」は、 イシュガルド四大名家のひとつ、デュランデル家の管轄。 現在の主な任務は、ストーンヴィジルの再建作業だ。",0,0,0,1 591536,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ来てくれた。 貴公の活躍なくして、砦の奪還は成し得なかっただろう。 このことは、前哨地の皆が知るところだ。","それでも、未だ貴公を受け入れぬ者もいるだろう。 「誇り」というものは、己を強くする鎧でもあるが、 心を固くする「枷」でもあるのだ……。",0,0,1 591537,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、イシュガルドの出でね。 見聞を広めるため、修行の旅に出たのだが…… 冒険者の自由な生き方も悪くないと思い始めているよ。",0,0,0,1 591538,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ストーンヴィジルの奪還に成功したそうだね。 辛く厳しい戦いだっただろうが、 生きて戻れたようで何よりだよ。 ",0,0,0,1 591539,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、スペンサーの奴を見かけなかったか? さっき、ふらりと店を訪れたようなんだが…… また酒の匂いだけで、酔っ払ったんじゃないだろうな? ",0,0,0,1 591540,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブガージャ先生は温泉を楽しんでくれたかのぅ……。 先生の踊りを踊るカワイ子ちゃんで、 この砂浜を埋め尽くしたいのぅ~。",0,0,0,1 591541,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサは、誇り高き海賊の街だ。 もっとも、その時代も終わりつつあるがな。",0,0,0,1 591542,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局のところ「最後の霧髭」は誰なのかって? ……おいおい、野暮なこと聞くんじゃねぇよ。",0,0,0,1 591543,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"絡み合う二匹の白蛇の如き、硬い結束を以て、 この森都「グリダニア」を守り抜くつもりだ。",0,0,0,1 591544,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が息子が「るり色の乙女」と婚約すると知れたら、 ブルゲール商会に、今まで以上の注目が集まるだろう。 まったく、発表が楽しみだな。",0,0,0,1 591545,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……気軽に話しかけてくんなよ。 俺は、ブルゲール商会の次期会長様だぞ?",0,0,0,1 591546,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手塩にかけて育てた娘が、 ブルゲール商会の次期会長様に嫁げることになるとは。 親として、これ以上の幸せはありませんよ。",0,0,0,1 591547,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パーティーが始まるのが楽しみだよ。 うまい飯とうまい酒、そして、めでたい話のおかげで、 東アルデナード商会との商談も捗ることだろう。",0,0,0,1 591548,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラベラさんとお会いするのが、今から楽しみだわぁ。 あのヴァンネス様の奥方となるのですから、 とても美しいに違いないでしょうねぇ。",0,0,0,1 591549,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲゲルジュ様の私有地をお借りできたのは、 リムサ・ロミンサとウルダハ双方に顔が利く商人だからです。 この美しい砂浜で、パーティーができるのは幸せなことです。",0,0,0,1 591550,933,0,2,1,0,False,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふっふっふ、次の「ミスリルアイ」の一面記事はいただきね。 なんせ、噂の「怪盗白仮面」が、ついに姿を現したんだもの!","次の予告は確か、「アマジナ杯闘技会の賞品」だったわね。 地元ウルダハのコロセウムの興行なんだから、 私がバッチリ下調べしておくわね。",0,0,1 591551,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとりの兵が倒れても、次なる兵が立ち向かい、 最後には必ず勝利を得る……。 それが「不滅隊」だよ。",0,0,0,1 591552,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者に大切なのは、夢と希望だぜ! 夢とはすなわち億万長者! 希望とはすなわち一攫千金! つまり、金っ! 世の中、金がすべてよ!",0,0,0,1 591553,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私が過去に製作した「復古調装備群」は、 取引量の減少にともない、完全受注制となりました。 いやはや、ロウェナ女史の審美眼は、真に容赦ない……。",0,0,0,1 591554,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラは、武具職人。 エギンオルフの親方の下で、一生懸命修行してるんだい! アンタが親方の目に叶う冒険者になったら、便宜を図ってやるよ。",0,0,0,1 591555,763,0,2,1,0,False,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲゲルジュ様から商会のパーティーがあると聞いていたが、 まさか、お前が一枚噛んでいたとはな。","蛮神を倒したり、パーティーに潜り込んだり……。 まったく、冒険者も大変だな。",0,0,1 591556,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"噂のアラベラちゃんに会ったかのぅ? アラベラちゃん、ウチの踊り子になってくれんかのう~。 はぁん……頼みにいってみようかのう~。",0,0,0,1 591557,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"探検手帳の項目を、20種類コンプリートしました。 グリダニア:旧市街のアプカル滝にいる、 「ミリス・アイアンハート」に報告しましょう。",0,0,0,1 591558,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お呼びですか、殿! 自分、すでに気合ばっちりであります! すべては、エオルゼアのためにッ!",0,0,0,1 591559,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべては、エオルゼアのために! ……このモットー、気に入ったよ。 最初は気恥ずかしかったが、今は誇らしく感じるね。",0,0,0,1 591560,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おつかれさまです。 とっととクリスタルブレイブの名を上げて、 実入りのいい仕事が集まってくるようにしたいです。",0,0,0,1 591561,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親方から話は聞いてるよ! 取引したいなら、オイラにまかせなっ!",0,0,0,1 591562,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本気のラムウちゃまに、力を認めさせたのでふっち? それはほんとにすごいでふっち! チリチリになってないところが、オドロキでふっち!",0,0,0,1 591563,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとりだけ気味の悪い魔眼を持ってたせいで、 ガキの頃は……まあ、ろくな思いをしなかったんだ。 だからこそ、アラグを調査して、眼の秘密を知ろうと思った。","秘密を知って、どうなるかはわからねー。 ただ、クリスタルタワーの核心に迫るほど、 何かを思い出さなきゃならない気がするんだ……。",0,0,1 591564,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルタワーが再起動している以上、 全盛期ほどではないにせよ、太陽の力を集積しているんだろう。 「闇の世界」に繋がるゲートを開くためにな……。","その予兆を検知したネロは、 シルクスの塔に侵入するため、俺たちに近づいた。 ……相変わらず、ろくでもない旧友だぜ。",0,0,1 591565,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異界に繋がる「ヴォイドゲート」か……。 そうなると、俺たちよりも、呪術士の専門分野だな。","だが、クリスタルタワーの仕組みを利用しているなら、 俺たち技師だって、役立たずじゃないはずだ。 やるだけのことはやってみせるさ!",0,0,1 591566,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たぶん、ザンデは、何もせずに消えたわけじゃないッス。 倒される前……もしかしたら、頂上に踏み込まれる前に、 ゲートを開いたッス。","結果、ウネとドーガは異界に引きずり込まれて、 「闇の力」との契約を断つことができなかったッス。 始皇帝の執念、恐るべしッス……。",0,0,1 591567,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「ラムウ」と再度交戦し、討ち払ったと……? やはり貴官に依頼して正解だった。 ほかの者では成し得なかっただろう。","知ってのとおり、シルフ族も一枚岩ではない。 さまざまな思惑が交錯するがゆえの問題か……。 何かと一筋縄ではゆかぬ点は、人の社会と同じらしい。",0,0,1 591568,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ギルド砲兵隊、実演!」の会場だよ。 冒険者ギルドが主催する紅のお祭り、 「紅蓮祭」の催しもののひとつなんだ!",0,0,0,1 591569,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 591570,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが「紅蓮祭」の本部だ。 オレが実行委員長ってやつをやらせてもらってる。 正直、責任者とか、そんなガラじゃねえんだがな!",0,0,0,1 591571,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここリムサ・ロミンサで「紅蓮祭」を開催してるの。 冒険者ギルドでやってるお祭りよ! 今、協力してくれる冒険者を探してるの。",0,0,0,1 591572,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサで「紅蓮祭」を開催中だ。 冒険者ギルドが贈る祭典なんだ。 ぜひとも成功させたくてな、現在、協力者を募っている。",0,0,0,1 591573,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサで「紅蓮祭」をやってるの~! 冒険者ギルドが贈る祝祭なのです。 ただ今、冒険者さん大募集中なのです~。",0,0,0,1 591574,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ギルド海獣隊、出陣!」の会場よ。 「紅蓮祭」の催しもののひとつなの。",0,0,0,1 591575,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「紅蓮祭」の催しもの会場よ。 「ギルド爆炎隊、散華!」っていう、花火の催しなの。",0,0,0,1 591576,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の活躍は、目覚ましいな。 世界各地を歩き回って、大きな功績をのこしてくれ。",0,0,0,1 591577,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"配達士の仕事は順調か? いろんな人と話ができて、実に楽しそうだな!",0,0,0,1 591578,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兄の件では、ご迷惑をおかけしました。 怪我の原因がわかって安心しましたが…… 兄の怪我は絶えそうにありません、困ったものです。",0,0,0,1 591579,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スペンサーは、その後どうしたでしょうか……。 怪我が増えていないといいのですが。",0,0,0,1 591580,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マイチョコボの育成の調子はいかがですか? 育成中に気づいたことがあったら、教えてください。 理想どおりのマイチョコボを育てる方法を確立したいです。",0,0,0,1 591581,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボにも、それぞれ好みがあるんですよ。 いろんな野菜を栽培して、試してみるといいでしょう。",0,0,0,1 591582,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方のおかげで、あらかた魔獣が片付きました。 目下、修練所の再開を目指して、再整備しているところです……。",0,0,0,1 591583,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"修練所が再開されたのは喜ばしいのですが…… 訓練に入った連中の悲鳴が凄まじくて、 今までよりも恐ろしくなってしまいました。",0,0,0,1 591584,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、いつぞやの冒険者じゃないか。 事件屋に振り回されているみたいだが、大丈夫か? 少し疲れた顔をしてるぜ。",0,0,0,1 591585,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたにゃ、すっかり世話んなっちまったな……。 だが、まだ紅蓮祭は終わっちゃいないぞ。 どんどん催しに参加して、どんどん盛り上げてくれ!",0,0,0,1 591586,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところに住んでれば、そりゃ、不満は絶えないよ。 でも、暴れたって解決しないだろ? 争いは奪えどもあたえず……って、神父様もいってたしね。",0,0,0,1 591587,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ここの難民まで蜂起しようとするなんて……。 寸でのところで止めてくれたのは、あなたなんでしょう? 本当に助かったわ。","やっぱり、2人だけで警備するなんて無理があるのよ。 こんなご時世じゃ、誰が何をしでかすか……。",0,0,1 591588,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺も、この流民街に左遷されてそこそこ長い。 難民暴動に賛成とはいわないが、 奴らの気持ちは、それなりにわかるつもりだ。","確かにここはロストホープ……希望を失った奴の住処さ。 だが、生きることまで諦めたわけじゃない。 死ぬのを待つくらいなら、武器だって取るだろうよ。",0,0,1 591589,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公の活躍に助けられてなお、 ウルダハは多くの問題を抱え続けている。 難民の件も然り、近頃はどうにも混乱がひどい……。","こんなときこそ、我ら不滅隊が粉骨砕身せねばな。 功を上げるのが貴公ばかりでは、局長も気を揉もう。",0,0,1 591590,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたは人が良さそうだから、ひとつ忠告しておくぜ。 難民や貧民のすべてを、哀れな被害者だとは思わねェこった。","自業自得で落ちた奴もいれば、 情けを請うばかりで努力しねェ奴もいる。 ……俺たちもまた、この国を蝕む病のひとつなのさ。",0,0,1 591591,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、王宮へと続いています。 いくら貴方であっても、許可なくお通しすることはできません。",0,0,0,1 591592,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたでふっち! 感じたでふっち! アナタ、ついにラムウちゃまにも認められたでふっち! 長ちゃまも、とっても感謝してたでふっち。","ラムウちゃまから預かった大事なクリスタル、 アナタに託してよかったのでふっち!",0,0,1 591593,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レヴナンツトールが、これほど賑わう場所になるとはな。 かつて、「亡者の弔鐘」なんて名づけられたのが嘘のようだ。","だが、人が増えれば問題も増える……。 最近は、タタルの愚痴と世間話に付き合うのが、 すっかり日課になってしまったよ。",0,0,1 591594,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……異端者に奪われた支援物資がどんなものだったか? ふむ、基本的には本家の選んだありきたりな物資だったが、 個人的に色をつけて、耐熱装備を入れておいたのだ。","耐熱装備を身にまとい、力仕事に隆起する筋肉を あますことなく披露する開拓団……イイ!","だが、この地で耐熱装備を仕入れるのは非常に困難でな。 恐らく、二度はそろえられないだろう。 惜しいことをしたものだ……。",0,1 591595,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ランドゥネルは……よかった、団長の真意に気付きましたか。 旅団の思い出に囚われていたランドゥネルが、 ようやく巣立ち、己の道を歩み始めることができますね。","ランドゥネルのような旅団の宝を、活かすことができるのは、 冒険者さん、貴方が活躍してくださるからにほかなりません。 ありがとうございます!",0,0,1 591596,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,729,0,0,1,0,False,"こちらは、「新生祭」の記念品販売所です。 第七霊災の犠牲を偲ぶとともに、 エオルゼアの新生を祝す、さまざまな品を取り扱っていますよ。","都市内では追悼花火も打ち上げられていますから、 ぜひ、記念品を手に夜空を見上げてくださいね。","……って、なんですか、その目は? 薄着だからって、ジロジロ見ないでください……。 これは下着じゃなくて、歴とした作業着なんですからね!",0,1 591597,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この間まで、紅蓮祭の花火が上がっていただろう? だけど、いま上がってるのは、霊災追悼の花火らしい。","よく見ると、前とは色も変えてある。 一流の職人に頼んで、とっときの花火を調合させたそうだ。 ひとつひとつの輝きに、彼らの精が込もってるんだろうね。",0,0,1 591598,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近上がってる花火、すごく綺麗だよな……。 見ていると、心が洗われるようだよ。","この街だけじゃなく、エオルゼアの各地で見られるらしい。 冒険者ギルドの連中が打ち上げてるんだってね。 ほかの街で見ると、また違う趣なんだろうなあ。",0,0,1 591599,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災の犠牲者に手向ける花火が上がっているね……。 だけど私は、慰霊という行為は死者のためではなく、 むしろ生き残った者のためにあるんだと思う。","夜空に咲き誇る大輪は、私たちにこう告げているんだ。 無念のうちに命を落とした者たちを、決して忘れるな……と。 だからこそ、慰霊の儀式は絶やさず続けなきゃならないんだ。",0,0,1 591600,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、知ってた? いま上がってるのって、霊災追悼の花火なんだって!","てっきり、紅蓮祭の花火が続いてるんだと思ってたよ……。 目を閉じて、お祈りしなきゃね。",0,0,1 591601,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、夜になると上がってる花火……少し変わったみたいね。 霊災で亡くなった人たちへの追悼の花火なんだって。","これから花火が上がるたびに、思い出しちゃうのかな。 降り注いだ炎の雨…… そして、いなくなっちゃった人たちのことを。",0,0,1 591602,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま上がっている花火は、紅蓮祭のものではないわ。 霊災追悼と復興の花火……そう呼ばれているの。","花火を上げてる冒険者ギルドの人たちが歌ってたわ。 「夜空の闇が深ければ、われらが光を灯すべし!」 ……なんだか、頼もしいわよね。",0,0,1 591603,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"セズルの親方は、故郷の渓谷で行き倒れてたワシを、 拾って育ててくれたお方なんじゃッァ! 親方は、ワシの命の恩人なんじゃッァー。",0,0,0,1 591604,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どの男も「ガルーダ様、ガルーダ様!」ってよッォ……。 ケッ、あんな気まぐれな神サマの何がいいんだかッァ! その点、ココの連中は独立心旺盛で、ウマが合うんだよッォ。",0,0,0,1 591605,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は手先が不器用なモンで、 ゼニ勘定やら部材の在庫管理を担当してましてなッァ。 職人サンには、ひたすらお願いする立場ですわッァ!",0,0,0,1 591606,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うるせえッ、気安く話かけてんじゃねェぞッォ! もう少しで画期的なアイディアが浮かぶトコなんだッァ! ここの配置を……こう組み替えれば……ギェハハーッァ!",0,0,0,1 591607,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おまえさん、ヒトの職人かッァ!? ワシの検品を通れなければ、とても一人前とは言えんぞッォ!",0,0,0,1 591608,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オラオラッ、きりきり働けッェ! 伐採所の連中がチョーシこいてるみてえだがッァ、 あんな連中、空の上から見下ろしてバカにしてやれッェ!",0,0,0,1 591609,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはハイウィンド飛空社、クルザス出張所であります。 いやぁ……本社のほうで、ちょっとやらかしましてねっ! こんな僻地までトバされてきちまいましたっ……とほほっ。","新規顧客開拓事業への栄転、って話だったんですけど…… 寒いし、部下はいないし、寒いし……寒いし。 これってやっぱり、体のいい左遷ですよねっ……?",0,0,1 591610,767,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こ~んに~ちは~! ここは、よい子の職人のための製作施設だぞっ。 職人じゃない子は、危ないから近寄っちゃだめだぞぉ?",0,0,0,1 591611,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人さんからご希望があれば、この製作施設をお貸ししますよ。 厩舎で使う道具類を作るための施設ですから、 さほど高度な設備はありませんがね。",0,0,0,1 591612,767,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふっ……あら、素敵なレディね。 ここは冒険者ギルドの有志が運営する製作施設よ。 私たちの工房に、何かご用かしら?","隣にいるのは、この建物の名前にもなってる、 武具商のロウェナさんおかかえの武具職人さんたちよ。 彼らも、この工房で働いているの。",0,0,1 591613,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人の方に、製作施設をお貸ししております。 この気温でしか、作れないものもあるとかで、 流れの職人さんも結構いらっしゃるのですよ。","私らは、騎兵さん相手の商売をしておりましてね。 この製作施設も、もともとは、馴染みの職人さんたちに、 商品を作ってもらうためのものなんです。",0,0,1 591614,0,0,1,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ、よくぞいらしてくれました。 あなたの活躍のおかげで、当店の人気はさらにウナギ登り! さらに予約が取りづらくなったと評判になっています。","店の恩人であるあなたを手厚くもてなしたいところですが、 本日は予約のお客様で手一杯で、かないそうにありません。 もっとも、ご自身で作るお料理の方が美味しいでしょうけれど。",0,0,1 591615,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレたち「エカトル空力団」はッァ、 見果てぬ「夢」ぇ追いかけるッゥ、バカどもの集団よッォ! 見てなァ、どでけぇ花火、打ち上げてみせるぜッェ!",0,0,0,1 591616,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったくよッォ! いくら蓄えても、あっという間に底をついちまうッゥ! 台所を預かる身としてはッァ、頭が痛てぇぜッェ!",0,0,0,1 591617,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 591618,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知れば知るほど、「デズル・クワラン号」は素晴らしい船です! こんな飛空艇の建設に協力できるなんて…… 今まで生きてきた中で一番の幸せですっ! ぐすっ!",0,0,0,1 591619,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにッィ? オレの大切な物品を譲ってほしいだとッォ!? そいつッァー、テメェが俺たちの「夢」に、 どれだけ貢献してるか次第だなッァー?",0,0,0,1 591620,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スケートスィスとは、海賊時代からの古い付き合いでしてね。 いつもいらんことに首をつっこんで、本当に困った奴です。 ……でも、そんなところが、彼女のいいところなんですがね。",0,0,0,1 591621,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者殿! 話は聞いています。 なんでも「獣人連続誘拐事件」を解決したとか! いやぁ、貴方は本当に凄い! おみそれいたしました!",0,0,0,1 591622,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何やら、事件はかなり大きな問題に発展したと聞いたが…… 貴官なら必ずやこの任務、完遂できると信じている。 精霊のご加護のあらんことを!",0,0,0,1 591623,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に「獣人連続誘拐事件」を解決したらしいな。 貴官の活躍に、改めて称賛と謝意を贈らせてほしい。 その偉業、まさに感服の至り!",0,0,0,1 591624,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮族問題は、我らウルダハを悩ます憂患の種です。 是非とも、貴方の活躍に期待していますよ!",0,0,0,1 591625,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「獣人連続誘拐事件」における貴方の活躍、感服いたしました! 「武」とは戈を止むと書く……。 戦わずして平和を成す、これぞ、まさに「武」です!",0,0,0,1 591626,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、すみません……僕がいたらないばっかりに、 次から次へと面倒をかけて……。 えっ、元から期待してないって? そ、そんなっ!",0,0,0,1 591627,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事、仮宿に「シルフのゆりかご」が帰ってきました! それもこれも、すべて冒険者さんのおかげ……。 本当に、感謝の言葉もありませんっ!",0,0,0,1 591628,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"た、大変でふっち! 仮宿の「シルフのゆりかご」が、なくなったんでふっち! 今から、長ちゃまと「キンキューカイギ」を開くでふっち!",0,0,0,1 591629,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テイコクや悪い子シルフたち、それにユーカイハン……。 この仮宿は、一難さってまた一難なのでふっち。 でも、あたぴらは負けないのでふっち!!",0,0,0,1 591630,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無念っ! 子ひとり守れずに、何が父か! ボォウ……父は必ず、お前を助けだしてみせるぞ…… この命にかけて! フスィーッ!!",0,0,0,1 591631,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……Player、よくきたな。 お前がどこで何をしていても、私はいつも案じているぞ。 家族とは、そういうものだからな……フスィーッ……。",0,0,0,1 591632,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……アンタには世話になったな。 これからも、ともにこの育成地を守っていこうぜ! ……と言いたいが、アンタに頼ってばかりはいられねぇよな。",0,0,0,1 591633,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……なんてこった、親父が負けちまった……。 だが、俺も親父に頼ってばかり……。 くそっ、情けねぇ……もっと……強くなりてぇ……。",0,0,0,1 591634,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フスィーッ……最近、親父に槍の指南を受けてるんだ。 俺はもっと強くならなくちゃいけねぇ。 この育成地の次世代を担うのは、俺たちだからな!",0,0,0,1 591635,720,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむむ、「獣人連続誘拐犯」とは……。 ……ビンビン感じるわ! メラメラとボムのようにっ! このスケートスィスさんの、燃えたぎる正義の炎がっ!",0,0,0,1 591636,720,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Playerさん! おつかれさまです! ほかの集落にいる、獣人のみなさんは元気ですか? この採掘地は相変わらず……ヒドイ有様ですよ、ふふふ。",0,0,0,1 591637,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ビ・ビが拐われたーの! タイヘーン どうしよーう!? 冒険者さーん! とっておきーの 黄金ミミズをあげるかーら お願ーい 助けてーよ!",0,0,0,1 591638,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザナラーンまで出張したかーら ヘトヘトだーよ。 かるーく 10年分くらーい 仕事したーよ? だかーら しばらくおやすーみ 明日から本気出すーよ。",0,0,0,1 591639,768,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いいかッァ? 夢っていうのはッァ! 見るモンじゃねッェ! 叶えるためにあるモンよッォ! オレたちの夢はッァ、まだまだ、こんなモンじゃねぇぞッォ!?",0,0,0,1 591640,946,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトの野郎ッォー! オレたちの頭の上を飛空艇で飛び回りやがってッェー! ウゼェったらありゃしねぇーぜッェ!",0,0,0,1 591641,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姐ちゃんよッォ! オレとオメェーの仲だッァ! 何かあったら、遠慮なく言えよッォ!? ソッコーで若い衆集めてッェ、ブッコんでやっからよッォ!",0,0,0,1 591642,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、船体のさらなる軽量化を計画中なんです! 近い将来、必ず「アヤトラン」に到達してみせますよ! そう、記録は破られるためにあるんですからっ!",0,0,0,1 591643,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飛空艇が、悪い奴に利用されているなんて…… 技術者として、これほど悲しいことはありません! Playerさん、犯人を絶対に捕まえましょう!",0,0,0,1 591644,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、お手柄でしたね! スケートスィスさんや、ヴォイスさん、ルーン・ガーさん、 そしてシルビアさんとも、また会って親交を深めたいですね!",0,0,0,1 591645,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ネエチャンのおかげで、 ワシら「エカトル空力団」の夢がかなうかもしれッン……。 うッゥ……今まで親方についてきて本当によかったわッァー!",0,0,0,1 591646,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタのおかげで見えてきたよッォ! 「希望」ってヤツがさッァ! いけずのガルーダ様に、お礼参りする日が楽しみだよッォ!",0,0,0,1 591647,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"セズルの旦那の夢が、いよいよ本物になろうとしてますなッァ。 事務シゴト以外はサッパリな私を拾ってくれた旦那と、 姐さんら、腕利き職人に感謝ですわッァ!",0,0,0,1 591648,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オメエのおかげで、オレ様の発明が次々に実現するぞッォ! やっぱ持つべきモンは、腕のいい職人の友だちだなッァ! これからもヨロシク頼むぜ、ギェハハーッァ!",0,0,0,1 591649,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むうッゥ……! ヒトにしておくのが惜しいほどの腕前と心意気ッィ……! おまえさんほどの逸材とは、一生に何度も会えまいッィ!",0,0,0,1 591650,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"セズル親方とは、ヒナのころからの付き合いだがッァ…… アンタのおかげで、とうとうここまで来れたぜッェ! ブッちぎってやろうぜッェ……「夢」の彼方までよッォ!",0,0,0,1 591651,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知己朋友よ、よくぞ再び此の「灰の陣営」を訪ねてくれた。 敵が悪鬼羅刹の類なりとも、あに遅れをとるべけんや! 光焔万丈、これに当たらん!",0,0,0,1 591652,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此の世界には、まだ見ぬ強敵が跳梁跋扈しておる。 だが、我ら至強の道に一点の曇りなし! 蘭心竹生、天地神明に誓いて、いざゆかん!",0,0,0,1 591653,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿! 貴公はまさに一心これ肝なり! お陰で、同志ルーン・ガーの仇も討て申した。 一党を代表し、熱く御礼し申す!",0,0,0,1 591654,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿! お陰で無事、敵地ウルダハより帰還でき申した。 合縁奇縁、貴君の武勲、いずれとくと語り合いましょうぞ!",0,0,0,1 591655,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒野に吹きすさぶ騒擾も、これにて一件落着。 されど、我ら一党の戦いは、果てしなく続き申す。 用意周到、事にあたるべし!",0,0,0,1 591656,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おおッゥ、「イクサル樫木貨」を持ってるってかッァ? だったら、色々取引してやんよッォ!",0,0,0,1 591657,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「イクサル樫木貨」っつーのはッァ、 オレたちイクサル族の間でのみ流通するカネのことだッァ! 見つけたらもってこいよッォ! 取引してやるぜッェ!",0,0,0,1 591658,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目の前に見えるのがウルダハの「ナナモ新門」…… 第七霊災後に建設された、もっとも新しい門だ。 この先は、ナル回廊に通じているぞ。",0,0,4057505,1 591659,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「スコーピオン交易所」…… 隊商が集まる物資輸送の中継地点よ。 高価な商品もあるから、壊さないよう注意してね。",0,0,4057530,1 591660,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ホライズン」へ行かれるのですか? でしたら、橋を渡ってノフィカの井戸を越え、 北へ道なりに進むとよいでしょう。",0,0,4057532,1 591661,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔は「シルバーバザー」方面から、引っ切りなしに、 荷車に満載された商品が届けられたそうだぜ。 今じゃ、あの集落も落ち目だけどな。",0,0,4057541,1 591662,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、物流の要所「ホライズン」へ。 目の前にある門は「サンライズ門」と呼ばれている。 日の出の方角にあるからな、わかりやすいだろう?",0,0,4057553,1 591663,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"坂を登り切れば、「ホライズン」に到着よ。 もし、積荷を満載した荷車を運び上げたいのなら、 係の者に伝えて、巻き上げ機を使うといいわ。",0,0,4057563,1 591664,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"坑道の先は、危険な生物が巣食う「パラタの墓所」。 そこを越えれば帝国軍の前哨基地があります。 先へ進むなら、どうかお気をつけて……。",0,0,4057572,1 591665,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"門を越えた先は「ゴブレットビュート」。 冒険者のために用意された土地、冒険者居住区よ。 入居したいなら、中の居住区担当官から話を聞くといいわ。",0,0,4510228,1 591666,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、「ウルダハ」へ。 ここ「ナル大門」は、特に人の出入りが多いの。 だから歩哨の仕事も多くて、嫌になっちゃう。",0,0,4057631,1 591667,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"砂の都「ウルダハ」は、いつでも旅人を歓迎しますよ。 「ザル大門」をくぐれば、エオルゼアでも指折りの巨大市場、 サファイアアベニュー国際市場が目の前です。",0,0,4057642,1 591668,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も今日とて「ブラックブラッシュ停留所」は大忙しだよ。 第七霊災からの復興特需で、金属需要は右肩上がりだからね。 衛兵の給金も、上がってくれりゃ文句ないんだけど。",0,0,4057659,1 591669,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東へ伸びている街道は「アラグ陽道」と言ってね。 キャンプ・ドライボーンとハイブリッジを経由して、 黒衣森まで続いている大街道なんだ。",0,0,4057662,1 591670,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「キャンプ・ドライボーン」。 アラグ陽道を守るために造られた拠点です。 現在は、アマルジャ族の襲撃に備えて警戒を強化してます。",0,0,4057678,1 591671,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教会へ向かう人の沈んだ顔を見ると、 自分まで陰鬱な気分になってきます。 彼らの悲しみが晴れるといいのですが……。",0,0,4057682,1 591672,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラグ陽道を道なりに東へ進めば「ハイブリッジ」、 脇道に逸れて北へ進めば「ゴールドバザー」です。 どちらへ進むにせよ、アマルジャ族にご注意を。",0,0,4057686,1 591673,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"隊長がいるかぎり、私たちは絶対に負けない。 キキルン族の盗賊団なんて一捻りよ。",0,0,4143299,1 591674,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、「ハイブリッジ」は特別警戒中よ。 ネズミ野郎の襲撃が予想されているからね……気が抜けないわ。",0,0,4143300,1 591675,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,フンベルクト様に、情けない姿は見せられないわ。,0,0,4143301,1 591676,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは銅刃団オーキッド連隊所属、フンベルクト大隊。 「ハイブリッジ」の守りは任せて。",0,0,4143304,1 591677,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ流民の連中は、気難しいヤツが多いからな。 ……あまり彼らを刺激するんじゃないぞ。",0,0,4057759,1 591678,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"住人は偏屈な人が多いし、ペイストが頻繁に襲ってくるし、 アマルジャ族の拠点が近いし……ここは最悪よ。 ああ、早くウルダハに帰りたい……。",0,0,4057772,1 591679,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者が「リトルアラミゴ」に何の用だ? 見るべき物も、会うべき者もいるとは思えんが……。 何にせよ、用が済んだら、早々に立ち去ることを勧めるよ。",0,0,4057782,1 591680,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サゴリー砂漠に出るつもりなら、 この地が最後の水場と心得ておくがいい。",0,0,4057793,1 591681,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウ・ラマナ様は、ウ族の中でも、特に優れた狩人よ。 アタシにとっては、憧れの存在ってところかしら。",0,0,4172352,1 591682,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ウルハドシ」って知ってる? 砂漠のサンドウォームを束ねる長みたいな存在でね。 一回り大きくて体色が紅いから、すぐに見分けられるわ。",0,0,4172376,1 591683,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「キャンプ・ブルーフォグ」は、不滅隊の重要拠点だ。 北に居座っているガレマール帝国軍が動き出した場合、 ウルダハを守る最後の砦になるのだからね。",0,0,4057836,1 591684,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「青燐精製所」は、アマジナ鉱山社の施設だが、 ガレマール帝国軍の拠点がすぐ側にあるからな……。 だからこそ、俺たち不滅隊が警備してるのさ。",0,0,4057838,1 591685,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目の前に広がる「ラウバーン緩衝地」の先に、 帝国軍の拠点「カストルム・メリディアヌム」があります。 緩衝地を巡回する敵兵も多いので、気をつけてください。",0,0,4057854,1 591686,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはグリダニアの主門のひとつ「青狢門」だ。 冒険に慣れぬうちは、いきなり遠出をしないほうがいいぞ。",0,0,3869502,1 591687,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同じ中央森林でも、断崖の上と下とでは別世界だ。 この辺りは手強い魔物が多いゆえ、 ゆめゆめ、油断せぬようにな。",0,0,3869509,1 591688,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、「ダンスタン監視哨」へ。 大したもてなしはできないが、 一息つきたいなら、ゆっくりしていくといい。",0,0,3869525,1 591689,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの役目は、魔物への警戒じゃあない。 訓練に耐えかねて逃げ出す新兵がいないかと、 目を光らせているのさ。",0,0,3869531,1 591690,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、ここは入口じゃないぞ。 通るのは構わんが、新兵の矢に気をつけろよ。 どこに飛ぶかわからんからなあ。",0,0,3869540,1 591691,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボ……モフモフしたい……。 ……はっ! しょ、職務中です! 話しかけないでください!",,0,3869598,1 591692,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ベントブランチ牧場」は、重要施設だ。 輸送の要である「チョコボ」を育てているんだからな。",0,0,3869604,1 591693,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南へ向かうつもりなら、準備を怠らないようにな。 魔物どもは、弱い相手を見つけると襲い掛かってくる。 危ないと感じたのなら、逃げるのも手だぞ。",0,0,3869607,1 591694,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この桟橋から鏡池を見渡すのが好きなの。 桟橋を行き交う人も、この景色も、守ってみせるわ……。",0,0,4510293,1 591695,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、冒険者さんかな? どうだい、この花の甘い香りは…… 「花蜜桟橋」の名に相応しく芳しいだろう?",0,0,3870165,1 591696,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東に進むと、シルフ族の……蛮族の住まう地になる。 気軽に近づかんことだ。",0,0,3870175,1 591697,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ホウソーン家の山塞」にようこそ…… といっても、オレの家って訳じゃないんだがね。 家主のロルフさんなら中にいるから、声をかけるといい。",0,0,3870206,1 591698,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北にある廃屋を見たかい? アレは、この酒場の店主「バスカロン」さんが、 哨兵時代に詰めていた監視所の跡地なのさ。",0,0,3870245,1 591699,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"酒房「バスカロンドラザーズ」は、来る者を拒まない。 たとえあんたが、密猟者や無法者であったとしても、 塀の内側で悪さをしないかぎりは、歓迎するぜ。",0,0,3870249,1 591700,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、君は冒険者か! ゆっくり休んでいくといい。 大丈夫、外敵は俺達が追い払うさ。",0,0,3870258,1 591701,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者か……。 「クォーリーミル」に滞在するのは構わんが、 住民や精霊の心を乱すマネだけは、してくれるなよ。",0,0,3870312,1 591702,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「クォーリーミル」の近辺は、 土が肥えているうえ水も豊かでね。 木々がよく育つから、果樹の栽培も盛んなんだ。",0,0,3870333,1 591703,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森の恵みには、限りがあるのです。 密猟者のように我欲のままに、恵みを奪い続ければ、 いつか精霊様の怒りに触れることになりましょう……。",0,0,3870347,1 591704,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異様な眺めで驚いたか? ここも、霊災の前は緑豊かな土地だったんだぜ……。",0,0,3870372,1 591705,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「根渡り沼」には、余所とは違う独自の生態系があるんだ。 見渡していると、自分のちっぽけさを思い知るよ……。",0,0,3870375,1 591706,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひどい湿気に、漂う悪臭…… 最悪の所に配属されちまったな……。",0,0,3870382,1 591707,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森を貫く街道「ランバーライン」を、 北にずっと進んでいけば、森の都「グリダニア」だ。 ……まだまだ随分と遠いがな。",0,0,3870387,1 591708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「黄蛇門」。 霊災後に出来た、「グリダニア」の新たなる玄関だ。",0,0,3870413,1 591709,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの……あまりウロチョロしないでくださいね? 訓練中の若いチョコボが、怯えるといけませんから。",0,0,3870422,1 591710,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「イクサル族」への警戒は、決して怠れない。 「ハーストミル」は小さな集落だ。 奴らに本気で攻めこまれたら、ひとたまりもないからな……。",0,0,3870434,1 591711,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして見張りに立っちゃあいるが……。 この先にいる魔物が本気になったら、 俺ひとりじゃ、どうにもならんよ……。",0,0,3870455,1 591712,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「アルダースプリングス」の魔物が、 グリダニアに近づかないようにするのも、 私たちの大切な仕事よ。",0,0,3870460,1 591713,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは土地も荒れているし、魔物も凶暴だ。 エーテライトは有効活用しろよ。",0,0,3870467,1 591714,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「クルザス」に向かいたいなら、 道沿いに、西へと進んでいけばいい。 ひどい寒さだと聞くから、心しておけよ。",0,0,3870476,1 591715,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「フォールゴウド」……秋瓜湖の上に建てられた村さ。 人によっては「浮き村」なんて呼ぶ奴もいるな。",0,0,3870506,1 591716,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近「イクサル族」の姿を見かけることが増えたの。 何か企んでなきゃいいけど……。",0,0,3871285,1 591717,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ゼファー陸門」! リムサ・ロミンサの主門だ! 風が気持ちいいなあ! ガハハハハ!",0,0,4056974,1 591718,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モラビー湾から吹き上げる風が、すごく強いでしょ? だから、海都「リムサ・ロミンサ」の裏門は、 「テンペスト陸門」って呼ばれてるのよ。",0,0,4057136,1 591719,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「オシュオン大橋」は、今日も今日とて建設中だ。 まぁ、あらかた完成したってんで、渡ることはできるがね。",0,0,4057153,1 591720,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海岸沿いに広がる異様な景色を見たかい? 霊災の時に小月「ダラガブ」の破片が降ってきて、 ああなっちまったらしい……。","一瞬で海水が干上がって残されたのが、 あの塩の柱だって話さ。",0,4057178,1 591721,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、あれ……新しい職人さんですか? 違うんですか? じゃ、じゃあ輸送業者の方とか……? ああ……冒険者さんでしたか、これは失礼を……。",0,0,4057204,1 591722,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"門をくぐった先は、「ミスト・ヴィレッジ」。 メルウィブ提督の指示で築かれた冒険者居住区だ。",0,0,4510193,1 591723,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……見張り役は暇だ。 だが、給料がいいから文句はねぇ。 黙って見張りを続けるぜ……金のためにな。",0,0,4057235,1 591724,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"青い海に映える南洋風の花々……。 この美しい光景を手に入れるために、 ゲゲルジュ様は、莫大な投資をされたというわ。",0,0,4057253,1 591725,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貧乏クジを引いたぜ…… この蟹ばっかりの海岸を、見張る当番になろうとはな。 はぁ……踊り子のねーちゃんたちを、見張りたかったぜ……。",0,0,4057266,1 591726,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ワインポート」である! 帝国軍の侵攻に備え、黒渦団が警戒態勢を敷いている!","貴様は……冒険者か! うむ、通ってよろしい!",0,4057293,1 591727,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「スウィフトパーチ入植地」は、 見てのとおり、何もないシケた小村さ……。 わざわざエーテライトを設置したのが不思議なくらいのな。",0,0,4057318,1 591728,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エールを~いっぱい~飲みてえな~っと。 …………この漂ってくる酒の匂い。 たまんねえよお……。",0,0,4057321,1 591729,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"西にはサハギン族、北にはコボルド族…… 「エールポート」を蛮族の脅威から守るのが私の務め。 とはいえ、酔っ払いを叩きのめす方が、多いのですけどね。",0,0,4057322,1 591730,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"防波壁を越えた先は、サハギン族の支配地域だ。 霊災直後に攻め込まれて、拠点を築かれちまってな。","この防壁を突破されたら、一気に攻めこまれちまう。 だから俺達も、必死にここで奴らを食い止めてるのさ。",0,4057324,1 591731,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから先に行くつもりなら止めておけ。 サハギン族がうろつく危険地帯だ……。 まぁ、命がいらんというのなら、無理には止めんがな。",0,0,4057391,1 591732,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「キャンプ・ブロンズレイク」は、 ニーム時代の遺跡を改装して作られた湯治場さ。 冒険者も歓迎だが、卑猥な踊りだけは勘弁してくれよ。",0,0,4057424,1 591733,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族の動きをつかむため、 星を読む「アドネール占星台」は国防の要である。 外つ国の者が、気安く訪れて良い場所ではないぞ!",0,0,4291453,1 591734,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南東へ行けば、閉鎖中の「グリフィン大橋」がある。 橋のかかる谷間にグリフィンの巣があったことから、 その名が付けられたそうだ。",0,0,4291457,1 591735,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「キャンプ・ドラゴンヘッド」は、 我らフォルタン家の騎兵団が管轄する拠点だ。 協力してくれる者なら、冒険者とて歓迎するぞ。",0,0,4291464,1 591736,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"火のそばでの立哨は、暖かくて助かる。 ただ、長時間いるとどうしても眠気が…………。 ……………………っと、ね、寝てないぞ?",0,0,4291467,1 591737,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先には、イクサル族が棲まう「ナタラン入植地」や、 強力な妖異が徘徊する「悪鬼の胃袋」などがある。 先へ進むのであれば、警戒を怠るなよ。",0,0,4291540,1 591738,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々に立ち話を楽しんでいる余裕などない。 ドラゴン族に異端者ども……皇都を狙う敵は多いからな。 一瞬たりとも、警戒に隙を作るわけにはいかんのだ。",0,0,4291544,1 591739,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"傷ついた「ストーンヴィジル」を見ていると、 ドラゴン族との戦いがいつまで続くか、考えてしまうな。 100年か、200年か……早く勝利を手にしたいものだ。",0,0,4291545,1 591740,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スラストエイビスやドラゴンフライは厄介な敵だ。 しかし、いかに厳しい戦いであっても、 我々に退くことは許されぬのだ。",0,0,4291549,1 591741,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歓迎するぞ、冒険者よ。 「レヴナンツトール」は冒険者ギルドの活動拠点だ。 腕利きに頼みたい仕事なら、山ほどあるからな。",0,0,4291568,1 591742,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍の拠点があるこちら側の歩哨は、 他の場所よりも緊張しますね。 今回も何事もなく終わりますように……。",0,0,4292672,1 591743,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歩哨中にクリスタルタワーが見えると、 冒険心がウズウズしてきて困るぜ。 どうすれば内部を冒険できるのかねえ。",0,0,4292673,1 591744,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノ様が黒渦団に根回しをしてくださったおかげで、 「メテオの傷跡」について、余計な詮索はされなさそうだ。 私もやっと、ひと安心だよ……。","だが、カストルム・オクシデンスがある以上、 帝国がダラガブの遺構を研究し、悪用しないとも限らない。 これからも、しかと見張っていくぞ!",0,0,1 591745,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルダースプリングスの南方では、巨大な構造物から現れた、 ゴーレムが徘徊していることがあります。 周辺を探索する際は、十分に注意してください。",0,0,0,1 591746,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いよいよ「大迷宮バハムート」への突入です。 ダラガブの破片周辺、および内部の危険は未知数…… 仲間の皆様と、万全のご準備を。",0,0,0,1 591747,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞご無事でお戻りくださいました。 しかし、ご帰還以来、お嬢様は思いつめている様子……。 どうかこれからも、お嬢様をお支えください。",0,0,0,1 591748,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべての拘束艦を停止なさったそうですね! 口外無用と言いつかっておりますが、 あなた様の成した偉業を、今だけは称えさせてください。","本当に、お嬢様に力を貸してくださったのが、 様でよかった……。 若き我が主たちを導いてくださったこと、心より感謝します。",0,0,1 591749,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……何を見とれておられるんです?,"お陰様で黒兎堂の業績は回復しましてよ。 ホムンクルスの人気も、ますます高まって、 販促に貢献してくれています。","アナタも新しい儲け話を見つけたら、 ぜひ持ってきてくださいな。",0,1 591750,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたを、お通しするようにと伺っております。 「応接室」に向かわれますか?",0,0,0,1 591751,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族と異端者の陣営に、 蛮神が加わることなど……想像したくもないな。",0,0,0,1 591752,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またもや輸送隊が襲われようとは……。 「氷の巫女」の出現以来、異端者たちの動きは、 活発化の一途を辿っているのだよ。",0,0,0,1 591753,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「シヴァ」か……。 人が古の偉人の魂を呼び降ろし、蛮神と化すとは……。 「神」の定義が揺らぎ兼ねない状況だよ。",0,0,0,1 591754,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの戦略、戦術は、 ドラゴン族を相手に磨き抜かれてきた。 だが、蛮神が相手となると、話は別と言わざるを得ん。",0,0,0,1 591755,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は、「ドリユモン」卿と協力し、 別ルートで異端者を追ってほしい。 まだ見逃している情報があるかもしれないからね。",0,0,0,1 591756,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「氷の巫女」か……。 やっかいな者が台頭してきたようだな。",0,0,0,1 591757,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嘆かわしいことだが、神殿騎士の中には、 異端者を侮る者が少なくない。 その油断が命取りだというのにな。",0,0,0,1 591758,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの民は、 スノークローク大氷壁を、文字どおり「壁」と見ていた。 だが、その考えを改める時が来たようだ。",0,0,0,1 591759,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルブレイブか……。 士気は高いようだが、雪には不慣れと見える。",0,0,0,1 591760,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハ出身者にとっては、 この寒さと雪は、中々に厳しいものがあります。 防寒装備があれば、大枚はたいても良い気分ですよ。",0,0,0,1 591761,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この分厚い氷の一部が、 まさか動かせるようになっていましてね。 異端者どもの秘密坑道に通じているのです。","その存在を知らずに通りがかっただけでは、 絶対に発見できませんでしたよ。",0,0,1 591762,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノは、ずいぶんと張り切っている様子ね。 今は夢中で走り続ける時…… だからこそ、あなたの力を貸してあげてほしいの。",0,0,0,1 591763,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都「イシュガルド」…… 固く閉じられてきたその扉が、 開かれることになるといいのだけれど。",0,0,0,1 591764,756,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつて、エオルゼア同盟軍もまた、 「神降ろし」に頼ったことがある……。 そう「カルテノーの戦い」のときにね。","そして今、氷の巫女が、神を呼ぼうとしている。 果たして彼女に、あの時のルイゾワ様と同じように、 業を背負う覚悟があるのかしら……。",0,0,1 591765,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムーンブリダさんのお陰で、 石の家が、さらに賑やかになりそうね。 新しい仲間が増えるのは、嬉しいことだわ。",0,0,0,1 591766,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人が人の身体に神を呼び降ろす……。 そんなことが可能だなんて、考えたことすらなかったわ。",0,0,0,1 591767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,エリヌ・ロアユ大闘将、いったいどうして……。,0,0,0,1 591768,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幻龍「ミドガルズオルム」に「絶対の神」…… そして、聞こえなくなった「ハイデリン」の声……。 人知の及ばない相手ばかりで、頭が痛いところね。",0,0,0,1 591769,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"咲き乱れる美しい花々を、 遠くから愛でるのもまた良いものさ。 ……話題に入れなかった訳じゃないぞ?",0,0,0,1 591770,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いてるってばさ。 パパリモも、もう若くないんだし、 怒ってばっかりだと老けちゃうよ?",0,0,0,1 591771,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒衣森に流れた、ウルダハからの難民については、 計画どおりにリトルアラミゴに誘導するぞ。 ……って、イダ、ちゃんと聞いてるのか!",0,0,0,1 591772,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薬効を活かした料理という訳ね。 確かに、食事は心身の基礎となるもの…… これは参考になるわ。",0,0,0,1 591773,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"部隊編成も完了し、 いよいよ実働部隊の任務も開始されたよ。 クリスタルブレイブの本格始動さ。",0,0,0,1 591774,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彫金師ギルドからの請求書に、 各都市から届いた「暁」への嘆願書……。 受付戦線は、今日も激戦でっす。",0,0,0,1 591775,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリさんとお料理していると、 日々、新しい発見があって楽しいわよ。",0,0,0,1 591776,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実直に直向きに…… 今できることを、精一杯に務める。 ドマの皆さんから学んだことですよ。",0,0,0,1 591777,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"華やかな青い制服をまとうより、 「暁」の一員であることの方が性に合っています。 ホーリー・ボルダーも、そう思っているのでしょう。",0,0,0,1 591778,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちの姿が見えないようだが……。 また何かを企んでいるのだろうな。",0,0,0,1 591779,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの民の中から、武の心得がある者を集めている。 クリスタルブレイブの任務に協力するためにな。",0,0,0,1 591780,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマに伝わる薬膳という料理では、 味や香りはもちろん、食材の効能も大切なんです。 何事も、健康あってこそですから。",0,0,0,1 591781,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分とエフェミ殿は、同じ分隊の所属となりました! これからは、共に戦う戦友ということですな! うおおおぉぉぉ、気合いが入ります!",0,0,0,1 591782,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の所属先が第二分隊に決まったんだ。 本当は、イルベルド隊長直下の第一分隊の方が、 良かったんだけどね。",0,0,0,1 591783,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの高貴なご婦人方は、 やはり、勇猛な詩を好むのだろうか……。 愛を語る言葉も、土地それぞれということさ。",0,0,0,1 591784,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"報告書なんて、パパリモが書けばいいじゃん! こういうの苦手なんだよね~。",0,0,0,1 591785,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな報告書じゃ、カヌ・エ様には送れないぞ。 移送した難民の人数やリトルアラミゴの状況を、 もっと詳しく書いてくれ。",0,0,0,1 591786,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドとの会談が実現した今だからこそ、 彼の国の歴史を、あらためて復習しているところよ。 相手を知らなくては、対話は成り立たないもの。",0,0,0,1 591787,669,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱり、歌姫っていうのは、儲かるでっすか? ここは採掘よりも、歌で一発当てるほうが……。 悩ましいでっす。",0,0,0,1 591788,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それは富豪のパトロンが付けば、 良い暮らしができるでしょうけど……。 タタルさん、あなたは何を目指しているのかしら?",0,0,0,1 591789,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルさんに、採掘作業の護衛を頼まれたのですが、 大蛇を見たとたん、すぐに逃げ帰ってしまいました。 そんなに私は、頼りないのでしょうかね。",0,0,0,1 591790,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"失礼……。 内なるエーテルを高めるために、 瞑想していたのです。",0,0,0,1 591791,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルブレイブとの共闘か……。 相手が仇でもある帝国ともなれば、 奮起するのも解るがな。",0,0,0,1 591792,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々の技は、民が己を守るために培ってきたもの。 エオルゼアにあっても、ドマの民を守るためなら、 よろこんで戦いもしよう。",0,0,0,1 591793,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彼らの腕は信じているわ。 諜報にかけては、すごく優秀だもの。 ……でも、心配なのよ。",0,0,0,1 591794,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人の皆さんは、任務中でっす。 居残り組みは、訓練中でっす。 受付は、休憩中でっす。",0,0,0,1 591795,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"業を背負う覚悟…… 若かった私たちには、それが足りなかった。 ……いえ、ただの昔話よ。",0,0,0,1 591796,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"速いっ! これがドマに伝わる、忍びの技…… 目まぐるしい攻めの連続に、翻弄されます。",0,0,0,1 591797,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"訓練の相手を頼まれたのですが、冷や汗ものです。 彼らは、相当な手練れですよ……。",0,0,0,1 591798,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実戦形式の稽古は久方ぶり…… 勘を取り戻すのに精一杯さ。",0,0,0,1 591799,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダー殿とクルトゥネ殿に、 我々の稽古に、付き合っていただいているのだ。 さぁ……双方、構えっ!",0,0,0,1 591800,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふ、短刀を扱えるのが意外ですか? 相手の意表を突くことも、忍びにとっては大切な才ですよ。",0,0,0,1 591801,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴族のご婦人は、なかなかに手強い。 勇猛な詩がダメなら、次は優美な聖歌か…… ……イシュガルド正教の聖歌集は、どこだったかな。",0,0,0,1 591802,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねぇ、パパリモ…… 何枚同じ報告書を書かせるつもり?",0,0,0,1 591803,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな汚い字の報告書なんて、 イシュガルドの神殿騎士団に送れないぞ。 ……イダ、書き直し!",0,0,0,1 591804,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルド正教の聖典を紐解いて、 「シヴァ」について調べているの……。","ドラゴン族と交わった忌むべき魔女にして、 すべての異端の母……罵詈雑言の嵐ね……。 でも、それ以外の記述は、余りに少ないわ。",0,0,1 591805,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歌には自信があったのですが、 歌姫の道は厳しそうでっす。",0,0,0,1 591806,0,0,2,1,0,False,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハで歌姫と呼ばれるようになるには、 たゆまぬ努力と情熱が必要よ。","一度はミンフィリアに歌と踊りを、 教え込もうとしたこともあったんだけど……。 あの子は、すぐに止めてしまったわ。",0,0,1 591807,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの方々との模擬戦は、実に良い刺激になりました。 負けてはおれませんよ!",0,0,0,1 591808,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの忍びが使う「忍術」は、実に興味深い。 彼らが結ぶ「印」は、一種の魔法陣と解釈できます。 その一面では、魔法のようなものといえるでしょう。",0,0,0,1 591809,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほかの船でドマを脱した者たちが、 無事でいてくれるといいのだが……。",0,0,0,1 591810,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの刃は、折れてはおらぬということを、 帝国に見せつけねばならん。 それが散り散りになった、仲間を集めることにも繋がろう。",0,0,0,1 591811,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうね、私たちが、 決して屈していないことを伝えることは、 大切だって思うわ。",0,0,0,1 591812,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行く手を阻むは、水神「リヴァイアサン」のテンパード。 その斧が、うなりを上げて襲ってきたわけです。 これを避けつつ、投刃で仕留めたのは……。",0,0,0,1 591813,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へっへーん! 書類仕事は苦手だけど、 こういう勝負なら、負けないんだな!",0,0,0,1 591814,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はははっ、見事なもんだね。 ……でも、大道芸って、そんなに儲かるのか?",0,0,0,1 591815,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハの歌姫になる野望は、諦めたそうよ。 今度は、大道芸で一攫千金ですって。",0,0,0,1 591816,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、ほっ、えいっ、やっ! この芸で、ウルダハの豪商から、 お金を巻き上げてみせるでっす!",0,0,0,1 591817,651,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふっ、彼は話題の選択を間違えたようね。 そういうところは、まだまだ未熟といったところかしら。",0,0,0,1 591818,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぜぇっ、はぁっ、ぜぇっ、はぁっ…… ぬおおおおおっ、まだまだぁっ!",0,0,0,1 591819,695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さぁ、ホーリー・ボルダー、 負けてはいられませんよ!",0,0,0,1 591820,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつみても、この運動の動きは珍妙だな。 足腰を鍛えられるらしいが……。",0,0,0,1 591821,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"意地と意地のぶつかり合い。 大陸の東と西、場所は変われど、 武人に必要なものは変わらぬものよな。",0,0,0,1 591822,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすがは、ユウギリ様! 改めて憧れてしまいます。",0,0,0,1 591823,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人の皆さんと、Playerさん、 みんなの無事をお祈りしてまっす……。",0,0,0,1 591824,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなが出払うと、急に静かになるわね……。 私に出来るのは、無事の帰りを待ちながら、 温かい料理と飲み物を用意しておくことよ。",0,0,0,1 591825,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつての本部……砂の家は、帝国軍の襲撃を受けた。 あの惨劇を繰り返さぬために、私たちがいる。 そうだろ、クルトゥネよ。",0,0,0,1 591826,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この石の家が、何者かに襲撃されたら……。 確かに有事に備えて、脱出計画を検討しておくことは、 無駄ではないかもしれませんね。",0,0,0,1 591827,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨウザンの面倒は、父ホウメイに任せてきた。 あの子たちの規範となるため、成すべきことを成そう。",0,0,0,1 591828,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"準備は整った……。 ホウザン、覚悟は良いな?",0,0,0,1 591829,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドウワレさんと、ホウザンさんは、 これから任務に向かうことになったんです。 子どもたちも、ようやく落ち着いてきましたからね。",0,0,0,1 591830,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううっ……うえっぷ…… ダメだ、今は……話しかけないで……くれ……。",0,0,0,1 591831,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だからさぁ、ムーンブリダと飲み比べなんて、 絶対に止めた方がいいって言ったんだよ。 彼女って、シャーレアン随一の酒豪なんだし。",0,0,0,1 591832,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイメリク卿っていう神殿騎士団の総長は、 若いけど、かなりのやり手みたいだね。 同盟相手として、悪くないと思うな。",0,0,0,1 591833,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルド内での若手の台頭は、 エオルゼア同盟にとっても歓迎すべきね。",0,0,0,1 591834,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ははは、だらしないな色男! そんなんじゃ、女のひとりも酔わせられないぞ?",0,0,0,1 591835,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大道芸人の収入を調べて、愕然としたでっす。 夢は見ないで、地道に資金のやりくり…… それが「暁」の金庫番としての結論でっす。",0,0,0,1 591836,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"任務帰りの賢人さんたちに振る舞ったら、 用意していた料理があっという間に消えたわ。 気持ちいい食べっぷりを見るのは、嬉しいものね。",0,0,0,1 591837,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"訓練後の一杯…… 身に染み渡るというものです。",0,0,0,1 591838,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、ホーリー・ボルダー、 ムーンブリダ殿に影響されて、飲み過ぎるなよ。",0,0,0,1 591839,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワインの在庫が一気に目減りしました。 新しいルガディン族の賢人さん、 すごい飲みっぷりですね。",0,0,0,1 591840,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄Playerじゃないか! あんたも例の会合の件で、グリダニアへ? 私もこのとおり、警備に駆り出されているのさ。",0,0,0,1 591841,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お務め、ご苦労さまであります。 我々クリスタルブレイブ第二分隊は、 現在、特別警戒を実施しているのであります!",0,0,0,1 591842,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"特別警戒を実施中です。 ……といっても、この門は人通りが少ないのですがね。",0,0,0,1 591843,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先行統一組織といっても、 華々しい任務ばかりとはかぎりません。 このとおり、暇な警備任務ばかりですから……。",0,0,0,1 591844,1045,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、特別警戒を実施中です。 不審人物を見逃さぬよう、精一杯がんばりますよ。",0,0,0,1 591845,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅芸人一座「コンチネンタル・サーカス」がお贈りする、 「とっても怖い守護天節」! 驚きと恐怖を、思いっきり楽しんでちょーだい!!",0,0,0,1 591846,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあやあ冒険者さん! 手伝ってくれてありがとね!! この調子で、ほかの都市でも協力をお願いね!",0,0,0,1 591847,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一座の仲間から聞いたけど、 ウルダハの仮装行列は大成功だったらしいね! でも、効果が現れたって話は聞かないんだよね……なんで?",0,0,0,1 591848,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"守護天節を彩るカボチャのランタンは、 この時期に現れるという、伝説のカボチャお化けを模したもの。","正確には、カボチャお化けの頭部を模したもの……だな。 フフフ、勉強になっただろう?",0,0,1 591849,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ま、まさかランタンが撤去されるなんてなぁ……。 ワシが精魂を込めて作った自信作だったのに。 ……せめて、返却してもらいたかった。",0,0,0,1 591850,704,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一座の仲間から聞いたのだが、 ウルダハの仮装行列は大成功だったそうだな。 ワシのランタンも、撤去されなければ今頃は……。",0,0,0,1 591851,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅芸人一座「コンチネンタル・サーカス」による、 仮装パレードが始まります~! どなた様もお気軽に参加してくださいね~!",0,0,0,1 591852,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「おまじない」の効果、なかなか現れないですね~? でもまあ、焦っても仕方ないし、 仮装行列を繰り返しながら、のんびり待つとします~。",0,0,0,1 591853,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウフフ……「デモンクッキー」を手に入れたら、 わたしのところまで持ってきて。 「守護天節」にちなんだ、素敵な品物と交換してア・ゲ・ル!",0,0,0,1 591854,755,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロロジャルが、漁師ギルドに入ったんぢや。 例の隠し玉……輝くサブリガは、チミが受け取ったそうぢやな? アレで釣りをすると、お魚も女の子も大漁……かもしれんぞ。",0,0,0,1 591855,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな……貴公の来訪を歓迎しよう。 イシュガルドのため、貴公が大いに尽力してくれたこと……。 私はもちろん、この地に住む皆が認識しておる。","冒険者の貴公が、それらを成し遂げたこと。 その事実を受け入れぬ者もいるが……どうか許してほしい。 我らを隔てる「檻」は、それだけ強固なのだ……。",0,0,1 591856,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"じゃじゃじゃじゃーん! 私は、報酬のお化けクラゲの研究で大忙しなのでーす!","でも、でも~! シアーナちゃんの笑顔が恋しくなったら、 いつでもエールポートに来ていいからね!",0,0,1 591857,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒヒラが、十分な量の薬茶を作り終えるまで、 ハイブリッジの経済の火を、絶やすわけにはいきませんからね!","私も、ハリキリがいがあるってもんです。 閑古鳥なんざ、吹き飛ばしてやりますよ!",0,0,1 591858,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"名物兄弟には、振り回されたんじゃないか? 俺はウルダハで暮らしてた頃もあるんだが、 あいつらの破茶滅茶な噂を、よく聞いたもんさ……。","まあ冒険者にとっては、難題こそがお宝なのかもしれないがな。 歯ごたえの有りそうな噂を聞きつけたら、 また伝えるんで、よろしくな!",0,0,1 591859,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイナーとは、修行時代からの仲でな。 今でもやりとりしてるんだが、ヤツは相当忙しそうだ。 俺の料理を食わして、労ってやりたいもんだぜ。",0,0,0,1 591860,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が「白羊師団」は、泣く子も黙る神勇隊、 対イクサル族特務戦闘部隊だ。 敵が大軍だろうと、相手にとって不足はニャい!","……ところで、冒険者よ。 「な」の発音って、やっぱり難しいよニャ? うーん、私だけニャのか……?",0,0,1 591861,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、お元気ですか? 少しずつですけど、私のお願いを聞いてくださって、 薬茶作りの手助けをしてくださる方が増えてきたんです!","父と同じ目的を分かち合い、人々のために尽力できること。 全てあなたのおかげです……ありがとうございました。 私、これからもがんばります!",0,0,1 591862,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「小さな花売り」の消息がわかったのは、お前のおかげだ。 ずっと心残りだったんだ…… あの娘に、さよならも言えなかったことが。","……そうそう、青燐水の先物で儲けたギルだけどな。 使い切れなかったぶんは、霊災難民の子どもたちに、 ドカンと寄付しといたぜ!",0,0,1 591863,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うぅ……青燐水の先物で大損害だ……! 根も葉もない噂に踊らされ、 暴落前の最高値でつかまされるとは……とほほほほ。",0,0,0,1 591864,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"青燐水が大暴落しやがった! ま、俺みたいに身の丈で商売してる奴は平気だけどよ。 アンタの雇い主とやらは、うめぇこと売り抜けたのか?",0,0,0,1 591865,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「双剣士ギルド」の中へ入るか……?,0,0,0,1 591866,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちは四六時中、造船の作業に追われている……。 お前が面白い話題を持ってるなら、ぜひ聞かせてもらいたい。",0,0,0,1 591867,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その後、双剣士の仕事は順調か? こちらは相変わらず、造船師として情報収集をしている。 ……そろそろ、双剣よりもハンマーの扱いに長けそうだ。",0,0,0,1 591868,755,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ネプトの竜」を釣り上げたとて、満足してはいかんぞ? この先も、どんなお魚さんが現れるかわからん。 ギルドいちの漁師といえども、努力をおこたるべからず!","釣りとモテは一日にしてならずぢやからの。 狙った獲物は逃さず、釣って釣って、釣りまくるのぢやぞ!",0,0,1 591869,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の派手な立ち回りといい、 正義を主張する最新の予告状といい……。 「怪盗白仮面」のファンは、いっそう増えそうね。","最近は「ミスリルアイ」宛に、 「怪盗白仮面」へのファンレターが届くこともあるのよ? それだけ、私の記事が注目されてるってことだけどね!","……さてと、うかうかしていられないわ。 予告された「ウルダハの秘宝」について、調べておかなくちゃ!",0,1 591870,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~あ、こんなところで見張りをしてないで、 コロセウムの観戦に行きたいぜ、まったく。",0,0,0,1 591871,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"思い返せば、忍びとなってからこれまで、 いつも何かしらの任務に追われていた……。","亡き仲間に祈りを捧げながら、 ゆっくりとこの世界を見ることにしよう。",0,0,1 591872,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ますます激しくなる異端者の跳梁…… この盾に掲げた「一角獣」の紋章に誓い、 立ち向かわなければならないわね。",0,0,0,1 591873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「シヴァ」については、内々に聞き及んでいるわ。 あなた、本当に「光の戦士」だったのね。",0,0,0,1 591874,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異端者どもの好きにさせてたまるかよ。 なぁ、あんたもそう思うだろう?",0,0,0,1 591875,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「シヴァ」を倒したんだって? ふっ……あんたが味方で良かったぜ……。",0,0,0,1 591876,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おめぇさん、双剣士になるつもりかい? ……へっ、まぁいいがね。",0,0,0,1 591877,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おれぁ、ボカードってんだ。 ギルドマスターはジャックの小僧に任せてるが、 双剣士ギルドきっての古参でね。","おめぇさんが腕を磨いて仕事をこなせるようになったら、 大先輩として、双剣士の扱う技について教えてやるよ。",0,0,1 591878,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おめぇさん……「双刃旋」を覚えたようだな。 そいつは、ふたつの刃で斬りつける、名前どおりの技だ。 おれたちの戦技の中でも、基本かつ重要で不可欠なもんよ。","そこから繋げて繰り出せる「風断ち」は、 まず、回し蹴りで風を巻き起こすことで、敵を惑わす……。 そして、その風を断つほどの素早い斬撃を叩き込むのよ!",0,0,1 591879,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「かくれる」技術を、実践で試せたそうじゃないか。 あれは、余計な行動を取らなければ、 相手にいっさい気づかれず、攻撃を仕掛けられる……。","実践で覚えた「かくれる」の仕掛けどころ…… しっかりと身体に刻みつけておくんだぜぃ?",0,0,1 591880,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵に静かに接近し、間近から短剣で仕留める……。 それがおれたちの基本的な戦い方だが、 数少ない遠距離からの攻撃、それが「投刃」だ。","こいつを使いこなせりゃ、 離れた敵への奇襲だって可能となる。 密かに忍び寄るだけが、双剣士の戦い方じゃないってことさ。",0,0,1 591881,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おめぇさん……お宝を「ぶんど」ってるか? おれたち双剣士がシーフと呼ばれていたころは、 「ぶんどる」技術こそ、もっとも重要だと言われたもんよ。","なんてったって、掟破りどもは、 すんなり略奪品を渡してくれねぇからなぁ……。 攻撃して相手がひるんだ隙に、目的のブツをちょろまかすのさ。",0,0,1 591882,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おめぇさん……「だまし討ち」は活用してるんだろうな。 同じ攻撃でも、身構えてるところに叩き込むのと、 油断してるところに叩き込むのじゃ、効き目が違うもんだ。","……姑息な手だと思うかね? だが、仕事を請けてる双剣士に、負けは絶対許されねぇのよ。 あの手この手を使うのは、必ず勝利に喰らいつくためさ。",0,0,1 591883,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おめぇさん、でかい仕事をやりとげたらしいな。 ……ったく、そんな前途有望な若人が、 ひとり逝き遅れたジジイに、今さら何を聞こうってんだ?","これからも、双剣で大いに戦い、慣れ……極めろ。 双剣術の基本は、とっくにその体が覚えてるはずだ。 ……おめぇさんの活躍を、余生の楽しみに加えとくとするかね。",0,0,1 591884,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マテリアの技術には、夢がある! 世界中に渦巻いてる「想いの力」を形にしていけば、 すーーーっごいことができそうだろ!?","ミュタミクス先生に、はじめてマテリアを見せてもらったとき、 意味わかんないけど、感動しちゃってさ……。 今は、先生の右腕目指して勉強中ってわけだ!",0,0,1 591885,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレがミュタミクス先生の右腕になる日が、 ちょっとずつ近づいてる気がする……! 最大の障害は、ライバルのウベールタンだなっ!","ウベールタンの奴、いつも冴えない感じのくせして、 誰もやったことない試みを、しれっと成功させるんだ。 すごいけど……すごいからこそ、絶対負けられないぞ!",0,0,1 591886,768,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"2人ともまだかな……早く帰ってこないかな……。 ん? なんだオマエ、何見てんだ! ここには何もないぞ、早くあっち行け!!",0,0,0,1 591887,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは~。 おにいちゃんと、お留守番中なのですよ~。",0,0,0,1 591888,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,関係者以外、立ち入ることはできぬ……。,0,0,0,1 591889,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……Player、入るがいい。,0,0,0,1 591890,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このたびは、おめでとうございます……! 晴れてこの日を迎えることができましたね! 素敵なセレモニーのお手伝いができて、私もうれしいです!",0,0,0,1 591891,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ともに佳き日を祝うことができ、誠に慶ばしいかぎりです。 久遠の絆を結ばれるおふたりに、 どうか神々のご加護がありますよう……。",0,0,0,1 591892,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうぞ緊張なさらず、おくつろぎください。 この日は人生でまたとない、慶ばしき日なのですから……!",0,0,0,1 591893,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたりを祝福できて、とってもうれしいクポ! 大役を果たせるよう、モグも一生懸命がんばるクポ!",0,0,0,1 591894,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシハ、星芒祭交換管理用ノまめっとデス☆ 「星芒祭」ノ詳細ニツイテハ、 各冒険者居住区ノ担当者ニオ尋ネクダサイ。",0,0,0,1 591895,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの民が、羊のことをどう捉えているのか、 調査をしているのですが……。","この国の人、私がよそ者だからか、 あんまり話を聞いてくれないんです……はあ。",0,0,1 591896,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行商人の方が来ないのならば、 私ひとりで宣伝を行おうと試みたのですが…… どうやら、グリダニアには羊を飼う文化がないそうで。","木の根をかじったりして、 精霊様が怒るといけないから、だそうです……。 しかし、私は諦めませんよ!",0,0,1 591897,0,0,0,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ……この地で羊を飼育する場合は、 砂埃を定期的に除去しなければ、毛に絡まってしまうな。","む……そなた羊は好きか? もし羊に興味があるなら、リムサ・ロミンサにいる、 私の上官、羊奉行様に話しかけてみるといい。",0,0,1 591898,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"銅刃団からの問い合わせを待っているのだが…… 一向に連絡が来ない!","これは、こちらから売り込みに行くべきか…… いやしかし、交渉を有利に進めるには……ううむ。",0,0,1 591899,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「降神祭」の季節が到来したことにあたり、 東方から派遣されてきたんだが…… ここは空気がよくて気持ちいいな!","こんな広場で羊たちを遊ばせてやったら、 きっと喜ぶんだろうなあ。",0,0,1 591900,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの後、エールポートで例の夫婦の様子を見てみたが、 苦戦しながらも、ふたりで子育てに励んでたぜ。 どうやら旦那が、赤子を抱っこできるようになったみてえだ!","しかし、子育てをがんばりすぎてて、 全然、羊の話題を広めてくれないんだよなあ。 いいんだか悪いんだか……。",0,0,1 591901,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々「週刊レイヴン」も協力している、 冒険者ギルド主催の「星芒祭」が開催中です! 子どもたちの笑顔のため、よろしくお願いします!",0,0,0,1 591902,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、話は聞いています。 「星芒祭」を手伝っていただけるそうですね。 なんと言えばいいのやら、感謝の言葉もありませんよ!",0,0,0,1 591903,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、冒険者ギルド主催の「星芒祭」が開催中です。 多少騒がしくなってしまいますが、どうかご容赦ください。",0,0,0,1 591904,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのカードを書いた子は、きっとわたくしと同じ……。 心に大きな傷を負っているのでしょう。 早く見つけて、なんとかしてあげたいですね……。",0,0,0,1 591905,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、もう一度お礼を言わせてください。 「星芒祭」が順調なのも、あの子が笑顔を取り戻したのも、 全てあなたのおかげです……ありがとうございました。",0,0,0,1 591906,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呪術士ギルドへ、よくぞいらっしゃいました。 おかげさまで、嫌疑による不都合はみじんもございませんわ。","現在、私が体系化している人相で心を見分ける術…… 長年にわたる成長の軌跡の実例が必要です。 今後とも、貴方の成長には注目していきます。",0,0,1 591907,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたか……俺は今、毎日労働の日々だ……。 失った金を取り戻すために、働かなきゃよ。 諦めねえぞ……必ず故郷に帰ってみせるんだ……!",0,0,0,1 591908,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当はアタシも、息子には夢を追ってほしいんだけどね。 アタシが死んだあと、残された息子のことを考えると、 そうも言ってられないのよねぇ……。",0,0,0,1 591909,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、何の用だい。 まさか、グ・ジュサナ姐さんに ちょっかいだそうってんじゃないだろうね!?",0,0,0,1 591910,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……もっと、もっと頑張らないと。 アタシの恩人である、姐さんのために!",0,0,0,1 591911,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前進を続けようとする者の前には、 新たな課題と発見が訪れるものさ。 製作と採集の道は、まだまだ先が長そうだ!",0,0,0,1 591912,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシハ、星芒祭交換管理用ノまめっとデス☆ 「星芒祭」ノ詳細ニツイテハ、 各冒険者居住区ノ担当者ニオ尋ネクダサイ。",0,0,0,1 591913,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシハ、星芒祭交換管理用ノまめっとデス☆ 「星芒祭」ノ詳細ニツイテハ、 各冒険者居住区ノ担当者ニオ尋ネクダサイ。",0,0,0,1 591914,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシハ、星芒祭交換管理用ノまめっとデス☆ 「星芒祭」ノ詳細ニツイテハ、 各冒険者居住区ノ担当者ニオ尋ネクダサイ。",0,0,0,1 591915,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシハ、星芒祭交換管理用ノまめっとデス☆ 「星芒祭」ノ詳細ニツイテハ、 各冒険者居住区ノ担当者ニオ尋ネクダサイ。",0,0,0,1 591916,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシハ、星芒祭交換管理用ノまめっとデス☆ 「星芒祭」ノ詳細ニツイテハ、 各冒険者居住区ノ担当者ニオ尋ネクダサイ。",0,0,0,1 591917,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嵐が過ぎ去り、 ようやく静かになってくれたわね。",0,0,0,1 591918,765,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このタイミングでの外部への救援要請が、 身勝手なものだとは、重々わかっている。 そして、この危機を招いたのが、我々であることも。","だが、それでも皇都の民を護るためならば、 私は頭を下げ、助けを求めるつもりだ。 軽蔑してくれて構わんよ……。",0,0,1 591919,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ニーズヘッグ……。 ヤツを止めないかぎり、戦いは終わらない……。",0,0,0,1 591920,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君が指名手配にならないよう、 どうやら、ピピン少闘将が手を打ってくれたようだ。 人通りの多い場所で、公然と襲われることはないだろう。","これまでエオルゼアを守ってきたのは、紛れもなく君だ。 変わらず、胸を張り続けてほしい。 ……そして、いつか、この容疑も解いてみせるさ。",0,0,1 591921,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウリエンジェさんやユウギリさんと協力して、 「暁」のみなさんの行方を捜したいと思いまっす。 人員の確認は受付の基本業務、任せてくださっい!",0,0,0,1 591922,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巨大飛空艇も驚異だが、 それに勝る幻龍の姿には圧倒される……。 畏敬の念を抱くに相応しいとは思わんか?",0,0,0,1 591923,950,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプの外にでたいんだけど、子供には危険だって 大人は許してくれないんだ。 オレたちは、冒険者だからダイジョウブだって言ってるのにさ。","ドマ冒険者団が、冒険者として認められるには、 何かキッカケが必要なのかもしれないな……。",0,0,1 591924,0,0,0,1,0,False,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フンフ フンフ フーン。 わーたしーの にーっこーり みーんなーの げーんきー。 スーマイール いーっかーい ひゃーくぎーるーだー。","この歌、タタルさんから伝授してもらったんだよー。 つづきが聞きたいの? うーん……どうしよっかなー。",0,0,1 591925,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナさんのところは、いろんなものがあって面白いよね。 僕には、ただのガラクタにしか見えないんだけど、 あんなに集めて何に使うのかな?",0,0,0,1 591926,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薬草を買ってるの。 ここは怪我人が多いから、あっという間に薬がなくなっちゃうのよ。 こまめに買い足しておかないと、いざというときに困るしね。",0,0,0,1 591927,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見てご覧なさい? あれが色男さんの末路よ……。 はてさて、どうやって乗り切るつもりやら。",0,0,0,1 591928,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誠実さが美徳とされるドマでは、 ちょっと考えられない光景ですね……。 「文化の差」では、割り切れない思いがあります。",0,0,0,1 591929,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人のみんなには、 アシエン消滅法の研究の手伝いに回ってもらっているの。 クリスタルブレイブのサポートは、任せるわね。",0,0,0,1 591930,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石の家に、イシュガルドからの使者を迎えるなんて、 最初は思ってもみなかったことね。 それだけ、時代が動いているということかしら。",0,0,0,1 591931,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アシエン消滅法を巡る実験…… 成功を祈っているわ。",0,0,0,1 591932,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大切な人たちの犠牲を無駄にはしない。 ……そのためにも、前に進みましょう。",0,0,0,1 591933,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モードゥナにも、ドラゴン族が飛来したそうね。 開拓団の人たちの何人かが目撃したって、報告がきているわ。",0,0,0,1 591934,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの防衛に、 外部からどれほどの兵力が集まるのか……。 完全に未知数という状況ね。",0,0,0,1 591935,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お疲れさま、Player。 イシュガルドを守り抜けたこともそうだけど、 あなたが無事で、本当に良かったわ。",0,0,0,1 591936,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴重な物資が必要なとき、物を言うのが人脈さ。 ウルダハ在住のさるご令嬢が、 求めていた品を、特別に融通してくれることになってね。",0,0,0,1 591937,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"白聖石の調整に使う珍しい鉱石を、 あっさり、サンクレッドが見つけてきてさぁ。 でも、人に頼んだだけって、なんかズルくない?",0,0,0,1 591938,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムーンブリダに頼まれていた資料だけど、 これが、中々どうして見つからないんだ。 まったく参ったよ。",0,0,0,1 591939,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……シャーレアンの「大撤収」により、 散逸してしまった文献も、少なくないものね。 在りし日の幻想図書館なら、調べ事も楽にいくでしょうけど。",0,0,0,1 591940,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究の一環として、ふたりから話を聞いてるんだ。 第七霊災直後にエオルゼア各地で発生した、 偏属性クリスタルについてね。",0,0,0,1 591941,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、 今日もお仕事、ご苦労さまでっす!",0,0,0,1 591942,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムーンブリダさんが来てから、 石の家も、活気が出てきたわね。 この調子で、研究も上手くいくといいのだけれど。",0,0,0,1 591943,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"覚えているだろう、クルトゥネよ。 あの日、駆け出しの冒険者だった私たちが見た光景を。 荒野に墜ちる火の玉、そして夜空を焦がす光の柱……。",0,0,0,1 591944,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダラガブの破片が地脈を貫き、 大量のエーテルが放出し、結晶化したのです。 私たちは東ザナラーンで、その光景を目撃したのですよ。",0,0,0,1 591945,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北洋の料理って、どういうものなんでしょうね? 研究が落ち着いたらムーンブリダさんに、 教えてもらおうと思っているんです。",0,0,0,1 591946,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"女性に受け取りに行かせたのが、マズかったか……。 ……いやなに、こっちの話さ。",0,0,0,1 591947,690,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドの知り合いが、必要な鉱石をくれるって言うから、 わざわざウルダハまで、会いに行ってきたんだよね。 そしたら、滅茶苦茶怒られた……意味わかんない。",0,0,0,1 591948,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"探していた資料は、呪術士ギルドの書庫で見つかったよ。 あそこの新しいギルドマスターは、融通がきくね。 同じララフェル族だし、話が合うんだ。",0,0,0,1 591949,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"資料の収集も、私たちの大切な役目よ。 地味な作業だけれど、情報不足で物事を進めるのは、 決していいことではないもの。",0,0,0,1 591950,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こっちはこっちで、アシエン消滅法の研究を進めるよ。 あんたが次にアシエンと対峙したときに、 武器を用意してやりたいからね。",0,0,0,1 591951,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"来客対応も、しっかりばっちり! これがデキる受付の姿でっす。",0,0,0,1 591952,756,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの女騎士さん…… ずいぶんと凜々しい方ね。",0,0,0,1 591953,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しかし、エオルゼア各地のクリスタルと、 アシエン消滅法の研究に、いったいどんな関係が?",0,0,0,1 591954,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偏属性クリスタルについては、 ランベルタン師が優れた研究を発表されています。 ムーンブリダさんも、ぜひ目を通すべきでしょう。",0,0,0,1 591955,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急な来客にも対応できるように、 日頃から準備しておかないといけませんね。",0,0,0,1 591956,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アシエンの強襲を防ぐ手立てを、早急に考えなくちゃならない。 何か方法があるはずだ……。",0,0,0,1 591957,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ごめん。 ちょっと、おしゃべりする気分じゃないんだよね。 少しだけ時間をちょうだい……少しだけ……。",0,0,0,1 591958,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見てくれよ、イダの様子……。 はげましてやりたくても、何て言ったらいいかわからない。 自分でも嫌になるよ。",0,0,0,1 591959,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石の家が、やけに静かに感じるわ……。 いなくなってはじめてわかる、人の温かさもあるのね。",0,0,0,1 591960,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人のみなさんなら、 それぞれの担当国に向かいまっした。 イシュガルドは、大丈夫でしょうか……。",0,0,0,1 591961,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまで同盟への参加を拒んできたイシュガルドに、 手を差し伸べる国があるのか……。 難しい交渉になるでしょうね。",0,0,0,1 591962,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今はまだ、騒ぎにはなっていないが、 ドラゴン族がレヴナンツトールにまで来れば、 大きなパニックになりましょう。",0,0,0,1 591963,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"救いなのは、この地に集う者の多くが、 手練れの冒険者ということですね。",0,0,0,1 591964,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方でも、辺境にいけば竜が棲まうといいます。 もっとも私も、見たことはないのですが……。",0,0,0,1 591965,695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"迫る大量の事務仕事! この戦いに、打ち勝ってみせるでっす!",0,0,0,1 591966,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そう、ミンフィリアは、 イシュガルド防衛への協力を決めたのね。","あっさりと受け入れたように見えて、 きっと重い決断だったと思うわ。 多くの命が関わることだもの。",0,0,1 591967,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きな戦いが迫っているからこそ、 普段の仕事をおろそかにはできません。 備蓄物資の確認をしなくっちゃ。",0,0,0,1 591968,732,0,0,1,0,False,693,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、みんな落ち着いてくれよ……。 って、うわっ! Playerじゃないか!","これはだな、その…… ちょっとばかり、複雑な事情があるんだ。 ハ、ハハハハ……。",0,0,1 591969,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウヒヒヒヒヒ…… も、もうダメ、面白すぎて、 お腹がよじれちゃいそうだよ!",0,0,0,1 591970,757,0,0,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テンパードだったら、信仰は永遠に続くけど、 ただの愛人ならそうはいかない。","彼女たちの心のリミットが、 ブレイクしないことを祈るよ。",0,0,1 591971,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呆れた……。 それ以外に言うべきことがあって?",0,0,0,1 591972,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはゴールドソーサー。 すべての人が、うたかたの夢を見る場所でございます!",0,0,0,1 591973,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールドソーサーへようこそ。 あなたも、ステキな夢の世界を楽しんでね!",0,0,0,1 591974,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、一見さんかい? それとも常連さんかな……? どっちにしても、たくさん遊んでってくれよ!",0,0,0,1 591975,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先の「チョコボスクウェア」では、 「LoVM」や「チョコボレース」を遊ぶことができますよ! お客様も、ぜひご挑戦ください!",0,0,0,1 591976,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかしいなあ……。 ワンダースクウェアで待ち合わせって言ったんだけど、 彼女が全然来ないんだ……。",0,0,0,1 591977,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワンダースクウェアで待ち合わせって、約束したのに…… 初デートで、女の子を待たせるなんてサイテー! ほんとに失礼しちゃうわ!",0,0,0,1 591978,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた、この水の中に入ってみたか!? 騙されたと思って、足突っこんでみなよ。 マジで、すげーから!!",0,0,0,1 591979,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あら、わたくしに何かご用かしら? うふふ、次は何で遊ぼうか考えていたところですの。","どんな遊戯だって、かならず遊び尽くしてみせますわ。 いつも新しいものには、何だって挑戦してみたくなるのだもの。 この遊技場がわたくしを、ずっと飽きさせないと良いのですけど! ",0,0,1 591980,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様! こちらは、憩いの場「ラウンジ・マンダヴィル」です。 ごゆるりとお過ごしください!",0,0,0,1 591981,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの扉から、「エントランススクウェア」へと、 戻ることができますわ。",0,0,0,1 591982,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはレース場へと通じる扉でございます。 許可なき立ち入りは、ご遠慮くださいませ。",0,0,0,1 591983,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レースの準備が整いましたら、 わたくしどもが、きっちりご案内しますので、 出走の際は、チョコボスクウェア内でお待ちくださいませ。",0,0,0,1 591984,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やぁ、これは美しいお嬢さんだ。 ここにいるということは、君もレースに出走するのかな? ……ふっ、君とはいい勝負ができそうな気がするよ!",0,0,0,1 591985,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お姉さん、「トリプルトライアド」は好きですか? 僕はカードが大好きで、いろんな人と対戦しているうちに、 いつの間にか、「キング」なんて呼ばれるようになっちゃって。","その名に恥じないように、がんばりますから、 もし戦うことがあったら、よろしくお願いします!",0,0,1 591986,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………最初に言っておくけど、僕は強いよ。 君も「トリプルトライアド」をやるのなら、 それなりの腕を身につけてから、僕に挑むことだ。","それまでは、あっちの「スペード」とでも戦って、 修行を積むんだね……。",0,0,1 591987,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハ~イ! あなた、いい顔してるじゃない。 あなたとなら、気持ちいいバトルができそうだわ! もちろん、勝つのは私だけどね!",0,0,0,1 591988,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっしゃあ、今日もガンガン絶好調! あんた、俺と戦うときは覚悟しろよ? 俺、手加減とかはできねえ性格だからさ!",0,0,0,1 591989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君も「トリプルトライアド」をやるのかい? 僕は「ダイヤ」の異名で呼ばれる者さ……。 一応、それなりの実力はあるつもりだよ。","対戦することになったら、全力で挑んでくるといい。 もちろん、僕も本気で臨ませてもらうよ!",0,0,1 591990,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……申し訳ございません。 ゴールドソーサー行きの特別送迎便にご搭乗いただくには、 専用の許可証が必要となります。",0,0,0,1 591991,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、くじを買いにきたの? それとも……私に会いに来てくれたのかしら? な~んて、もしそうなら嬉しいけどね!",0,0,0,1 591992,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久しぶりに、かくれんぼやってるんだ。 すぐに3人見つけっから、そのあとは一緒に遊ぼうぜ!",0,0,0,1 591993,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨウザンより早く私を見つけるなんて、 おねえさんは、なかなかやりますね~。",0,0,0,1 591994,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かくれんぼをやってるんだけど、今はヨウザンがオニなんだ。 ヨウザンはすごく耳がいいから、 ちょっとした物音でも立てたらダメなんだよ。",0,0,0,1 591995,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところに隠れていても、すぐ見つかると思うでしょ? でも、オニがヨウザンなら、最初に見つけるのは必ずコハルよ。 ずっとそうだったもの……。",0,0,0,1 591996,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハッ……お前は……。 いや、俺もお前が悪人だとは思っちゃいない。 ここは通せないが、上官には黙っといてやるよ。",0,0,0,1 591997,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だ、大丈夫だよな…… 皇都は、まだ何層もの魔法障壁で守られているんだ。 母ちゃん……無事でいてくれよ……。",0,0,0,1 591998,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、あれが、噂の「氷の巫女」…… 未だに震えが止まらない……。",0,0,0,1 591999,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不埒な異端者どもめ、 次に会ったときは、皆殺しにしてくれるわ!",0,0,0,1 592000,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大審門は、ただの門なんかじゃない。 皇都を守る魔法障壁の要でもあるんだ。 それが傷つけられたとなると……大事だぞ。",0,0,0,1 592001,933,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知り合いのツテを使って、 手当たり次第に、義勇兵を集めている。","だが、状況は芳しくないな……。 どいつもこいつも「報酬」の額を気にする、 金目当ての傭兵ばかりなんだ。",0,0,1 592002,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルド防衛への参戦を呼びかけているけど、 ここ海都じゃ、クルザスは遠い異国……。 なかなか募兵は進んでいないわ。",0,0,0,1 592003,706,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっほー、そっちの準備はどう? こっちは結構な数の義勇兵を、集められてるよ!",0,0,0,1 592004,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアには、イシュガルドと同様に、 エレゼン族が多いから、それが有利に働いているよ。 同じ民族の同胞を助けるんだってね。","それに、グリダニアは紅葉戦争で、 イシュガルドに助けられたっていう恩義もある。 三国で一番多くの義勇兵が集まるんじゃないかな。",0,0,1 592005,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ありがとう、お前のおかげでネロを連れ帰れた。 あいつも、今さら良からぬ企みはしないだろう。 ……「貸し」も作ったことだしな。",0,0,0,1 592006,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暗闇の雲」との契約が断たれたから、 急にヴォイドゲートが閉じ始めたんだな。 本当に、一時はどうなることかと思ったぜ……。",0,0,0,1 592007,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウネ……ドーガ……やっぱりちょっとさみしいッス。 クローンはほかにもいるけど、 オイラたちのウネとドーガに代わりはいないッス……。",0,0,0,1 592008,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……まいったな、冒険者か? 俺は、属州から強制的に徴兵されてきただけなんだ……。 あんたと戦うつもりはない、頼むから見逃してくれや。","そもそも、戦いとか苦手なんだよ……。 ドンパチより、カードでもやって遊んでたいもんだ……。",0,0,1 592009,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふん、なんだお前は。 一介の冒険者風情が、気軽に話しかけるでない……。",0,0,0,1 592010,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……新しい道具を入荷した。 興味があるなら、見ていけばいい。",0,0,0,1 592011,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミが大変だって話は、メルウィブ提督から極秘で聞いたよ。 情報が公開されてるのは、黒渦団の上層部だけで、 ほとんどの者は何も知らないから、安心して。","黒渦団の誇りであるキミに、 濡れ衣を着せるなんて、許せないよ……! キミがリムサ・ロミンサにいる限りは、あたしたちが守るからね。",0,0,1 592012,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私がお仕えしている家では、「プリンセスデー」に合わせ、 とある計画が進行中ですが、少々難航していまして……。 もしかすると、冒険者様の力をお借りするかもしれません。",0,0,0,1 592013,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの皆さん、こぉんにっちわ~~~っ♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? いつもは心の中に隠している皆さんの「愛」を、 今回は思い切って、相手にぶつけちゃおうねっ☆",0,0,1 592014,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、オルトファンスさんのお手伝いはどうかなっ? 大変だと思うけどぉ、これも「愛」に悩む人たちのため☆ いっぱい、い~っぱい、頑張ってねっ!",0,0,0,1 592015,737,0,0,1,0,False,735,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだって、こんなことになったんだ……。 いや、あの野郎が嫌いとかじゃねぇんだけどよ、 イキナリ過ぎて反応できねぇっていうか……ハッ!?","あ、いや、その…………。 まあ、骨折ってくれてありがとな、冒険者さん。",0,0,1 592016,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちは、イシュガルドからやってきた「愛の伝道師」! さあ、心に秘めた「愛」があるなら、僕たちにぜひ相談を。 その愛を告白するお手伝いをさせてもらうよ。",0,0,0,1 592017,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者、告白相手探しは順調かな? 君に頼りきりなのは、すまないと思っているが、 ほかに手もなくてね……どうか、よろしく頼むよ。",0,0,0,1 592018,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、今回のヴァレンティオンデーは、 我が人生の中で最高の時間だと、胸を張って言えるよ! なんたって、探していた女性と再会できたのだからね!!","それもこれも、君のおかげだ! 君ほどの冒険者を、僕は知らないよ。 ありがとう、本当にありがとう!!",0,0,1 592019,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々「愛の伝道師」は、 基本的に、ヴァレンティオン公爵家の使用人なんです。 ただ、冒険者の方にも助手として、ご協力いただいていますよ。",0,0,0,1 592020,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、ありがとうございました。 おかげで、グリダニアを「愛」で満たすことができました。 残る問題は、オルトファンス様の探し人だけなんですが……。",0,0,0,1 592021,764,0,2,1,0,False,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルトファンス様は将来有望な騎兵ですし、性格も家柄もよく、 リゼットお嬢様のお相手として申し分ありません。 告白がうまくいって、なによりです。","しかし、お嬢様にも意外と純情なところがあったのですね。 オルトファンス様とのお付き合いで、お嬢様も女性らしく、 お淑やかになっていただければよいのですが……。",0,0,1 592022,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ、我々はイシュガルドからやってきた「愛の伝道師」。 冒険者君に時間があれば、グリダニアにいる我らがアイドル、 「リゼット」さんにも会ってくれたまえ。",0,0,0,1 592023,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフッ、冒険者君、君の協力には感謝するよ。 あれほど鮮やかに、告白相手を探しだしたその手腕は、 君にも「愛」が満ちあふれている証拠だろうね!!",0,0,0,1 592024,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフッ、聞いたよ、冒険者君! リゼットお嬢様とオルトファンス様を結びつけたそうだね? いやはや、君の中にあふれる「愛」には感服するばかりだよ!",0,0,0,1 592025,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々はイシュガルドからやってきた「愛の伝道師」である。 冒険者殿さえよければ、グリダニアにいる我らがアイドル、 「リゼット」さんにも会っていただきたい。",0,0,0,1 592026,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者殿、告白相手探しでは世話になったな! 貴殿がいなければ、いったいどうなっていたことやら……。 この恩は、決して忘れないぞ。",0,0,0,1 592027,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルトファンス殿の探し人が見つかったそうだな。 相手が誰なのかは、まだ伝わってきていないが、 なにはともあれ、よかったよかった。",0,0,0,1 592028,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、困った……正直に無理だったと告げるか……? いやいや、それではニニモを落胆させてしまう! はあ……いったいどうすればよいのやら……。",0,0,0,1 592029,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、冒険者殿、重ねて頼む! 我が娘ニニモのため、 どうか「等身大の人形飾り」再現に、力を貸してくれ!",0,0,0,1 592030,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿には、なにからなにまで世話になった。 あれからニニモと、よく話すようになってな。 そのおかげか、毎日が楽しくて仕方がない。","かの「バルドリック王」も、 このような気持ちだったのだろう。 時を超え、父親としての王に共感してしまうな。",0,0,1 592031,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"女性のための祝祭「プリンセスデー」の季節ですね。 私がお仕えする家では、お嬢様への贈物として、 とある計画が動いているのですが……成功するか不安ですね。",0,0,0,1 592032,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 592033,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 592034,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」がお尋ね者になるなんて、考えもしなかったわ。 エオルゼアのために戦い、散っていった妹が見たら、 なんて思うのかしらね……。",0,0,0,1 592035,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなことで、「暁」が終わってたまるものか! 俺たちは、なにがあっても、エオルゼアのために戦い続ける。 なあ、そうだろ、光の戦士?",0,0,0,1 592036,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで逃げだしたら、アバとオリに申し訳が立たない……。 状況は苦しいが、俺は「暁」として戦い続けよう。 お前も、お前の戦いを続けてくれ。",0,0,0,1 592037,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,757,0,0,1,0,False,"冒険者殿、この大変な時によく来てくださった。 「戦勝祝賀会」での一件は、この老骨も聞いておりますぞ。","なに、心配めされるな。 ナナモ様は生きておられるはず。 事件について公表されていないのが、証拠ですじゃ。",そうとでも思っておらんと、私には耐えられん…………。,0,1 592038,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、よくぞご無事で。 事の顛末は、私も聞き及んでいます。 まさか、「暁」が追われる立場になるとは……。","しかし、悪しき行いが許されるはずはありません。 いずれ必ず、真実は明らかとなり、疑念は晴れるでしょう。 その時に備えて、今はただ、成すべきことを成すだけです。",0,0,1 592039,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者よ、ウィルレッドは達者にしているか。 己の未来を探すべく旅に出ていたが、 お前に誘われ、大きな組織に属したと聞いている。","我々アラミゴの民は、未だ苦境の中だ。 しかしウィルレッドは、その先を目指して歩み出した……。 その成長を思えば、今から再会が楽しみでならない。","……どうしたのだ、冒険者よ。 そのように苦い顔をして、何かあったのか?",0,1 592040,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっへん! この門は、ナナモ新門と言うのです! ナナモ女王陛下の即位を記念して建てられた門なので、 その名がつけられたのです!","そういえば、最近、ナナモ様は体調を崩されたそうで、 ご公務を欠席なされているのです。 とっても心配なのです!",0,0,1 592041,764,0,2,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁の血盟」の連中を目撃したら、 必ず報告しろって命令が、上から出てるんだよ。 まるで、反逆者か犯罪組織の扱いだぞ、これ。","「暁」は、エオルゼア救済を掲げて、蛮神と闘う組織だろう? なのになんだって、こんな命令が出るんだ? わけがわからん……。",0,0,1 592042,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メメルン、カード、覚えたっちゃ! お客ちゃん、たいせん、するするっちゃ?",0,0,0,1 592043,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592044,945,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メメルン、ウキウキ、勝ったっちゃ! メメルン、たいせん、大好きっちゃ! またまた、いつか、対戦するっちゃ!",0,0,0,1 592045,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メメルン、とてとて、悔しいっちゃ……。 まだまだ、練習、足りなかったっちゃ……。",0,0,0,1 592046,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひきわけ、おあいこ、ぐぬぬぬぬっちゃ! メメルン、またまた、対戦したいっちゃ!",0,0,0,1 592047,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"絶好調の俺様と出会ったのが、運の尽きだな! コテンパンに叩きのめして、 ナミダ、ちょちょぎらせてやんぜ!",0,0,0,1 592048,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592049,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっしゃああああ!! 俺様、大・勝・利だぜええええ!!",0,0,0,1 592050,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぬぬぬぬぬ、くっそおおおおお! 俺を負かすとは……さてはテメエ、タダモンじゃねぇな!",0,0,0,1 592051,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くおおおお、イライラすんなあ! おい、俺が絶好調なうちに、また勝負しに来いよ!",0,0,0,1 592052,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ、「トリプルトライアド」ですか? そうですね……商談も落ち着いたところですし、 対戦、お引き受けしましょう!",0,0,0,1 592053,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592054,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたから、申し込んできた割には…… イマイチな腕前でしたわね。 お茶の子さいさいでしたわ!",0,0,0,1 592055,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、お上手ですのね! ……とはいえ、商品の値引きはしませんよ。 それとこれとは、別問題ですから!",0,0,0,1 592056,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふうむ……。 なんともスッキリしない結果ですが、まあ良しとしましょう。 いい気分転換になりましたよ。",0,0,0,1 592057,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヘヘッ、酔客との対戦で鍛えた俺の腕前に、 ビビるんじゃねえぞ?",0,0,0,1 592058,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592059,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結構、白熱した勝負だったんじゃねえか? お前さんも、いい腕してたぜ!",0,0,0,1 592060,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……シ、シラフの相手には弱いんだよ! くっそお、次に勝負するときは、先に一杯頼んでくれよな!",0,0,0,1 592061,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、この俺と引き分けるとは。 お前さん、なかなかやるじゃねえか! 俺も、もっと鍛えなきゃな。",0,0,0,1 592062,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"対戦だね、引き受けよう。 僕も、「ダイヤ」の称号を受け継ぎし者…… そう簡単には、負けないよ!",0,0,0,1 592063,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592064,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう、どうにか勝てたか……。 君の戦い方、とても勉強になったよ。 僕もまだまだ研鑽を重ねないとな。",0,0,0,1 592065,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……己の実力不足を認めるのも、また必要か。 だが、負けっぱなしでいるつもりはないよ。 もっと修行を積んでおくから、また勝負しよう!",0,0,0,1 592066,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒々しくも、ときには繊細なカード捌き……。 君の戦い方にはセンスを感じるよ。 よければ、また対戦してくれると嬉しいな。",0,0,0,1 592067,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」かい? そうだね、あまり得意ではないんだけど…… フフフ、お手柔らかに頼むよ。",0,0,0,1 592068,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し出は嬉しいけど…… 君にはまだ、冒険者としてやるべきことがあるんじゃないか? カード遊びは、その後にゆっくりやろうじゃないか。",0,0,0,1 592069,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、僕の勝ちだ。 ……フフフ、なかなか楽しいものだね。",0,0,0,1 592070,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……降参だよ。 だから、あまり得意ではないと言っただろう?",0,0,0,1 592071,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けというのも、いいものだね。 互いの健闘を、素直に讃えあうことができる。",0,0,0,1 592072,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」なら得意だぜ? 情報屋たるもの、カード遊びのひとつもできなきゃ、 ゴロツキのねぐらには潜入できねえからな!",0,0,0,1 592073,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592074,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハハハ、今日の勝負は接待じゃねーからな。 本気を出させてもらったぜ?",0,0,0,1 592075,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ……冒険者様は運も度胸もあるってか? まったく、悔しいもんだぜ。",0,0,0,1 592076,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ、ヒヤヒヤしたぜ。 勝てると思ったが、ちょっと腕が鈍っちまったかな……。",0,0,0,1 592077,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、「トリプルトライアド」で対戦? ……そうね、多少の気晴らしは必要よね! うふふ、簡単には負けないわよ。",0,0,0,1 592078,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさいね、まだルールを覚えていなくて……。 お客さんに教わっておくから、もう少し待ってくれるかしら。 それに、あなただって冒険者としての務めがあるでしょう?",0,0,0,1 592079,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝ったわ! 今の見た? うふふ、鮮やかな勝ち方だったでしょ!",0,0,0,1 592080,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらやだ、負けちゃったわ。 さすがに強いのねぇ……。",0,0,0,1 592081,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"対戦って難しいのねえ……。 もっとうまい戦い方を、お客さんに教えてもらおうかしら。",0,0,0,1 592082,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マテリア……じゃなくて「トリプルトライアド」!? 周りの連中は研究ばかりで、ちょうど暇してたんだ! さっそく対戦しないかい!?",0,0,0,1 592083,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592084,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったね! アタイの勝ちだよ。 どうやら、まだ腕はナマッてないみたいだね!",0,0,0,1 592085,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーっ、負けちゃったかあ……! でも、楽しかったな。 良ければ、またアタイと遊んでね!",0,0,0,1 592086,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまで追い詰められたのは久しぶりよ。 やっぱり、少し腕が落ちたかしら……。",0,0,0,1 592087,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"さて、準備ができたみたいですね! ルール上、対戦に必要なMGPはいただきますが…… 私に勝てれば、それ以上の報酬を差し上げますよ!","それでは、私がたっぷりしっかり、 「トリプルトライアド」の手ほどきをして差しあげますね!","対戦を申請すると、様々な確認項目が表示されますが、 まずは「挑戦」を選んで、実際に対戦をしてみましょう。",0,1 592088,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"……あら、まだデッキが組めていないみたいですね。 一度、「所持品」を確認してみてはいかがでしょう!","入手したカードは、「所持品」の中で保管されます。 使用することで、メインコマンドの「ゴールドソーサー」の 項目にある「CARD LIST」に登録されます。","つづいて、同じ「ゴールドソーサー」の項目にある、 「CARD DECK」を選択し、登録したカードの中から、 5枚を選ぶことで、「デッキ」を組むことができます。",0,1 592089,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"あらら、勝っちゃいました……。 でも、基本的なルールの確認はできましたね! ルールを覚えられたら、色んな人と対戦してみましょう!","エオルゼアには、「トリプルトライアド」の対戦を 待ち望んでいる人が、様々な場所にいます。 都合さえ合えば、気軽に対戦を受けてくれるでしょう!","冒険者同士だけではなく、キャラクターとも対戦が可能です。 対戦可能なキャラクターの頭上には、アイコンが出るので、 それを目印に、対戦を申し込んでみましょう。",0,1 592090,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"おお~、お見事でした! どうやら、基本的なルールはバッチリですね! ルールを覚えられたら、色んな人と対戦してみましょう!","エオルゼアには、「トリプルトライアド」の対戦を 待ち望んでいる人が、様々な場所にいます。 都合さえ合えば、気軽に対戦を受けてくれるでしょう!","冒険者同士だけではなく、キャラクターとも対戦が可能です。 対戦可能なキャラクターの頭上には、アイコンが出るので、 それを目印に、対戦を申し込んでみましょう。",0,1 592091,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"引き分けのときは、互いの健闘を讃えあいましょう! さて、基本的なルールの確認はできましたね! ルールを覚えられたら、色んな人と対戦してみましょう!","エオルゼアには、「トリプルトライアド」の対戦を 待ち望んでいる人が、様々な場所にいます。 都合さえ合えば、気軽に対戦を受けてくれるでしょう!","冒険者同士だけではなく、キャラクターとも対戦が可能です。 対戦可能なキャラクターの頭上には、アイコンが出るので、 それを目印に、対戦を申し込んでみましょう。",0,1 592092,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふっ、面白いじゃないか! 訓練もできなくて、退屈してたところなんだ。 思いきり戦わせてもらおう!",0,0,0,1 592093,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592094,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"油断でもしたかな? 再戦は、いつでも受けてあげよう!",0,0,0,1 592095,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベッドの上で練りに練った戦術が敗れるとは。 君、やるじゃないか……!",0,0,0,1 592096,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやあ、いい退屈しのぎになったよ! 時間だけはたっぷりあるから、 また、いつでも来てくれ!",0,0,0,1 592097,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見えるよ、君の思考が、手に取るようにね……。 その戦術のすべて……打ち破ってみせよう!",0,0,0,1 592098,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592099,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そんな退屈な思考で、僕に挑むなんてね……。 本気で勝ちを狙うなら、もっと場数を踏むことだ。",0,0,0,1 592100,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕の予想を遥かに超える戦術……。 もしかして、君なら勝てるかもしれないな。 僕らの頂点に君臨する「キング」にね……。",0,0,0,1 592101,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の思考を読み違えたというのか……? まさか、この僕と互角に戦うとはね……。 また、勝負しようじゃないか。",0,0,0,1 592102,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私に、「カード」の戦いを挑むというのか? ふむ……今は魔物も、そう騒がしくない。 前職で培ったカード捌きを、とくと見せてやろう!",0,0,0,1 592103,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまんが、職務があるんだ……。 また、時を改めてもらえるか?",0,0,0,1 592104,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふっ、ジョスラン殿の英霊が導いてくれたのかもしれんな。 また手が空いていたら、相手をしてやらんこともないぞ。",0,0,0,1 592105,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私は誇りある鬼哭隊の一員。 この程度のことで、悔しがったりなどはしない。 そう、全然悔しくなどはないぞ!",0,0,0,1 592106,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うむ、いい勝負だった! 命のやりとりのない戦いというのも、 なかなかいいものだな。",0,0,0,1 592107,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええ~!? 勝負の申し込みだってぇ~!? 「星神ヤメーヤ賞典」優勝者の、俺様とぉ~!? しかたねぇなぁ~……ちょっとだけ遊んでやるよ!!",0,0,0,1 592108,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」で勝負したいだって? 「星神ヤメーヤ賞典」優勝者の俺様って、超多忙だからぁ、 お前を相手にする暇は……ないんだなぁ~!",0,0,0,1 592109,722,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かーっ! やっぱ俺様……最強! まぁまぁ、負けたからって、そんなに落ち込むなよな? なんせ、俺様は「星神ヤメーヤ賞典」優勝者だからなぁ!",0,0,0,1 592110,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……アレ? 「星神ヤメーヤ賞典」優勝者の、俺様が……? ち……ちょっと手加減しすぎちゃったかなー! きちーなー!",0,0,0,1 592111,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ……自慢しても……いいぜ? 「星神ヤメーヤ賞典」優勝者の俺様を相手に、 偶然とはいえ、引き分けたことを……な!",0,0,0,1 592112,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、このわしと勝負かね? この手の遊びには、目がなくてのう。 本気でいくぞい……!",0,0,0,1 592113,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまんが、今は仕事が忙しいのでな……。 お前さんも、冒険がまだまだあるのではないか? お互い、ゆっくり腰をすえて対戦できる時を待とうぞ。",0,0,0,1 592114,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしの勝ちじゃの! Playerどんも、腕を磨くことじゃ。",0,0,0,1 592115,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムムム、くやしいぞい……。 こうなったら、鍛冶の仕事時間を削って、 カードの作戦を考える時間に充てねば……ゴホン!",0,0,0,1 592116,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本気のわしと互角にやりあうとは……! Playerどん、アッパレじゃぞ!",0,0,0,1 592117,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」を挑もうってか? Player、いい度胸だなあ! 俺に挑んだことを後悔させてやるぜ!",0,0,0,1 592118,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カードもいいが、お前は冒険者だろう? もうちょい、旅を楽しんでみたらどうだい。 俺は、いつでもここにいるからよ!",0,0,0,1 592119,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやあ、勝った勝ったー! まあ、あんまり落ち込むなって。 勝負は時の運だからな!",0,0,0,1 592120,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、やるじゃねえか! お前さんにゃ、苦手なものとかないのかね。 俺も負けてられねえな!",0,0,0,1 592121,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」にゃ自信があったんだが……。 お前がここまで強かったとはな! だが、次は負けねえぜ?",0,0,0,1 592122,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむっ! 「トリプルトライアド」でありますか! 不肖フフルパ、胸を借りさせていただきましょう……! いざ、尋常に勝負であります!",0,0,0,1 592123,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お誘いには感謝いたしますが、現在、警備中なのです。 また、冒険の合間にお立ち寄りいただくことがあれば、 お誘いくださいませ!",0,0,0,1 592124,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"か、かかか、勝ちました! 私なぞが勝利できるとは……。 感無量であります!",0,0,0,1 592125,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすが冒険者殿であります……! 私も、もっと精進を重ねねばなりませんな。",0,0,0,1 592126,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、そのような戦い方もあるのですね……! 勉強になりました!",0,0,0,1 592127,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"脳をフル回転させ、頭皮を活性化……。 さあ、目覚めよ、俺の毛根……! フオーーーッ、ヘイヤーーーッ!!!",0,0,0,1 592128,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……カード勝負がしたいって? 悪いが今は、頭を使うことをしたくないんだ。 頭皮が冷えて、それどころじゃないんだよ……。",0,0,0,1 592129,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"焼けつくような太陽よ、俺の毛根よ……。 勝利のプレゼントを、ありがとよおおおおおお!",0,0,0,1 592130,690,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"燃え尽きたぜ……。 俺の心も、毛根もな……。",0,0,0,1 592131,717,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、結構うまい戦い方ができてると思ったんだが。 二枚目と三枚目の順番が……いや、カードの位置が……。 だあっ、考えるのはやめだ! 頭皮に悪い!",0,0,0,1 592132,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調査任務中は、娯楽も少なくてね……。 相手をしてくれるってんなら、ありがたい。 さあ、楽しもうか!",0,0,0,1 592133,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592134,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手がかじかんで、出すカードを間違えたかな? 私で良ければ、いつでも相手になるよ。",0,0,0,1 592135,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーあ、負けちゃったか。 ……ふふふ、いいね、燃えてきたじゃないか。 また、相手をしてくれよ?",0,0,0,1 592136,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんかスッキリしない終わり方だねえ……。 また暇な時にでも訪ねておくれ。 今度は、私が勝ってみせるよ。",0,0,0,1 592137,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ハート」に挑むってことは、 それなりの実力者さんなんでしょうね~? ふふっ、楽しい勝負にしましょう!",0,0,0,1 592138,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592139,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"頑張ってたけど、まだまだね! 強固なカードと、柔軟な戦術……。 その両方を駆使しなきゃ、私には勝てないわよ?",0,0,0,1 592140,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この私が……「キング」以外の相手に負けるなんて……。 うう、世界って広いのねぇ……。",0,0,0,1 592141,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~ら、ビックリ! 私と引き分ける人が現れるなんてねえ。 なんだか、君に興味が沸いてきちゃった!",0,0,0,1 592142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」の魔物カードに解説文を寄稿した、 この私に勝負を挑むだなんて……。 覚悟はできているのね?",0,0,0,1 592143,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……モルボルの消化液の酸性濃度を調べるには、 やっぱり、あのグズを放り込むしか……。 もう……研究中なんだから、後にしてくれない?",0,0,0,1 592144,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カードへの理解が足りていないようね。 私が書いた魔物カードの解説文を、 100万回読み直すといいわ。",0,0,0,1 592145,690,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ああ、不愉快! だから偶然がからむ勝負事って嫌いなのよ!",0,0,0,1 592146,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けに持ち込む作戦かしら? それが、精一杯ということの証明ね。",0,0,0,1 592147,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」で勝負か? 俺の昔なじみたちも、みんなハマってるんだよ。 当然、俺もやり込んでるんだぜ!",0,0,0,1 592148,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」か……。 受けてやりたいんだが、ちょいと忙しいんでな。 冒険の合間にでも、また誘ってくれや。",0,0,0,1 592149,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よーし、今日も絶好調だぜ! それじゃ、負けたお前さんには、店の掃除でも…… なんつってな、ハハハ、冗談だよ!",0,0,0,1 592150,730,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやあ、負けちまったなあ。 だが、お前さんとの勝負、楽しかったぜ!",0,0,0,1 592151,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おおっ、引き分けとはな! 結構やり込んでるつもりだったんだが…… お前さん、強いじゃねえか!",0,0,0,1 592152,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オウオウオウッゥ、俺と勝負ってかあッァ? おもしれッェ、受けて立とうじゃねえかッァー! 「トリプルトライアド」上等ッォ!",0,0,0,1 592153,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ンだあッァ、おめえッェ!? もう少しで、良い改良案が思いつきそうなンだよおッォ! タイマン張んのは、後にしてくれやッァ!",0,0,0,1 592154,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっしゃあッァ、バリバリだぜッェ! 今のオレなら、負ける気しねぇなあッァ!",0,0,0,1 592155,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちっくしょおおおッォ! 負けっぱなしは、ガラじゃねえッェ! おい、もっかいヤんぞ、コラッァ!",0,0,0,1 592156,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カーーッァ! 引き分けとはスッキリしねえなあッァ! 白黒はっきりしねえのは、キライなんだよおッォ! 次やるときは、キッチリ勝たせてもらうぜッェ!",0,0,0,1 592157,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、私に勝負を申し込もうと……? ……ククク……ヒャッヒャッヒャヒャ! いいねぇ、血が騒ぐじゃねえか!!",0,0,0,1 592158,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し出は、血が熱く煮えたぎるほどありがたいのですが、 残念ながら、今から任務があるのです……。 またいつか、バキバキに戦いましょう。",0,0,0,1 592159,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒャッヒャッヒャ、ざまぁみろ! てめェの負けだァ!! ……あーゴホン……いけませんねえ。 勝負事となると熱くなってしまいます。",0,0,0,1 592160,704,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だーっ、クソ、負けたかァ! 海雄旅団の連中とだったら、負けなしなんだがな。",0,0,0,1 592161,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ククク……熱ィ! 熱ィ戦いだったぜ!! だが次は絶対に、ボッコボコにしてやるからな!!!",0,0,0,1 592162,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"対戦ですね、喜んで! 僕が背負った「キング」の称号に恥じぬよう、 全力でお相手させていただきます!",0,0,0,1 592163,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592164,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふう、とっても素晴らしい対戦でしたね。 僕、誰かと戦ってるときが一番楽しいんです。 だって、「トリプルトライアド」が大好きだから!",0,0,0,1 592165,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………負けた? 「キング」の僕が………………?","ハァァァァァァァァァァァァァァァァ!? そっ、そうだ、お、お前、汚い手をつかったんだろう!? なあ、そうだろう!? そうだと言ってくれよぉぉぉぉぉ!!",0,0,1 592166,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕が引き分けに持ち込むので精一杯なんて。 お姉さん、強いんですね!",0,0,0,1 592167,770,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふふふ、いいだろう、受けて立つよ。 カードとはいえ、君と手合わせできるとは、光栄だ!",0,0,0,1 592168,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ、カード勝負をご希望かい? だが……今はまだ君と戦うべきではないようだね。 君はもう少し、冒険の中で経験を積むといい。",0,0,0,1 592169,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふう、勝ててよかったよ! 遊びといえど、双蛇党の名誉のためにも、 簡単には負けられないからね。",0,0,0,1 592170,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くっ、カード勝負でなら、君に勝てるかと思ったが……。 そんな生ぬるい精神で、勝利をつかめるわけがなかったね。",0,0,0,1 592171,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なかなかの名勝負だったね! 双蛇党の面々にも協力してもらって、 僕も腕を磨いておくよ!",0,0,0,1 592172,771,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……そうだな、息抜きもたまにはいいだろう。 不滅隊で一番の腕前、貴公のその身で味わうがいい!",0,0,0,1 592173,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公は冒険者であろう? 私と遊技に興じるよりも、まずは各地を旅して、 見聞を広めるほうが有益なのではないかな?",0,0,0,1 592174,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この遊技を通して、 我らは戦術を思案する頭脳を、日々鍛えておる……。 そう簡単に、負けるわけにはいかんのだよ!",0,0,0,1 592175,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公の戦術を見切れぬとは……。 二手三手と先を読んだつもりだったが、 まだまだ甘かったようだ。",0,0,0,1 592176,730,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公との戦い、心躍るものであった。 また手合わせできる機会を望んでいるぞ!",0,0,0,1 592177,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……え? カードデスカ? もってマスヨ? 砂漠の真ん中に、サボテンダーさんにそっくりな 建物があるでショウ? あの下で拾ったんデス!",0,0,0,1 592178,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カードを、サンドウォームさんに食べられてしまったのデス。 胃の中に入って、カードを探しておくのデ、 アナタは冒険をおつづけくだサイ……。",0,0,0,1 592179,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わ、私なんかが勝てるなんテ……! もしかして、私の腐臭で集中できなかったのでショウカ? でしたら、申し訳ありまセン……!",0,0,0,1 592180,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、うまく作戦を考えられませんデシタ……。 気づかないうちに、また、ノーミソの中身、 減ってしまったのでショウカ……?",0,0,0,1 592181,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひきわけでも嬉しいデス! 友達との、楽しい一時を過ごせたノハ、 本当に久しぶりなのデスカラ……。",0,0,0,1 592182,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなオレと、カード対決をしてくれるのか……? 誘ってくれたのは感謝するが……手加減はしねえぜ!",0,0,0,1 592183,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×未使用,0,0,0,1 592184,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よしっ! 俺の最強デッキが火を噴いたな! ……なあ、お前さえその気なら、また相手してやるぜ?",0,0,0,1 592185,690,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、くそっ、負けちまったか! ……悔しいけど、すがすがしいもんだな。 なあ、また……やろうぜ?",0,0,0,1 592186,716,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兵務の間に腕がナマッてたみたいだな……。 俺の本当の実力は、こんなもんじゃねえんだ! 今度やるときは、俺が圧勝してやる!",0,0,0,1 592187,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」ねえ……いいわよ。 ちょっとした暇つぶしにはなるでしょうしね。 借金のかたに巻き上げたカードで、相手してあげるわ!",0,0,0,1 592188,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カードで対戦ですって……? それよりも、私にはやるべきことがてんこ盛りなの。 商売の邪魔をするんじゃないわよ。",0,0,0,1 592189,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あなた、本気で私に勝つつもりなら、 もっといいカードを揃えなさいな。",0,0,0,1 592190,730,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………解っているでしょうね? これが、お得意様への接待プレイだってこと……。 ……覚えておきなさい……。",0,0,0,1 592191,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふん、つまらない結果。 勝ち負けがはっきりした時の、あの興奮が楽しいのに。",0,0,0,1 592192,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしが大枚はたいてそろえた、 至高の最強カードちゃんたちに挑もうなんて、 冒険者殿も、なかなか無謀じゃのう~。",0,0,0,1 592193,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまは子猫ちゃんの予定調整で、頭がいっぱいなんじゃ~。 すまんが、勝負はまた今度にしてくれんかのう。",0,0,0,1 592194,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぬほほほほほほ! わしのカードちゃんたちは、やっぱり最強じゃのう~! 子猫ちゃんに自慢しちゃうんじゃぞ~!",0,0,0,1 592195,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひぇぇぇぇぇぇぇ! 高値で買い揃えたカードちゃんが敗れるなんて~! うう、冒険者殿のカード……売って欲しいのう……。",0,0,0,1 592196,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしの最強カードちゃんが、引き分けだとは……! 冒険者殿のカードも、高かったのかのう?",0,0,0,1 592197,769,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」で、あたしに勝負を挑むつもり? ふうん……気分転換にはちょうどいいかな。 黒渦団最強の実力、見せてあげるよッ!",0,0,0,1 592198,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんね、いまは対戦できる暇がなくて……。 また冒険の合間にでも、訪ねてくれると嬉しいな。",0,0,0,1 592199,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よーしっ、勝った! 黒渦団最強の名は、伊達じゃなくてね。 いくらキミでも、そう簡単には勝てないよ!",0,0,0,1 592200,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、あたしの負けかあ……。 キミがこんなに強いなんて、予想外だよ。 黒渦団最強の名は、返上した方がいいかな。",0,0,0,1 592201,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うわー、引き分けなんて久しぶり! 黒渦団には、もう歯ごたえある相手が少なくてさ。 楽しい勝負だったね!",0,0,0,1 592202,0,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……最近、街の雰囲気が悪い。 お偉方は黙ってやがるが、こういうときは、 上の方でヤベェ事件が起こってるもんさ。","国がぐらついて、一番割を食うのは、俺たち貧民だ。 どこの誰かは知らねェが、騒ぎを起こすなら、 俺たちに迷惑がかからねェように、やってほしいもんだぜ。",0,0,1 592203,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このキャンプ・ドラゴンヘッドに滞在する間は、 自分の家だと思って、くつろぐといい。 お前と私の仲だ、遠慮はしてくれるな。","心を研ぎ澄まし、力をみなぎらせるPlayerもイイが、 気を緩め、英気を養うPlayerも……イイ! 再びお前が闘うときのために、今は私が全力でもてなすぞっ!",0,0,1 592204,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ来るがいい、ドラゴン族め。 我ら神殿騎士団が、残らず討ち取ってくれよう……ククッ。",0,0,0,1 592205,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都を守り切れたのも、貴様のおかげだ。 冒険者は皆、野卑な輩だと思っていたが、 貴様のように、気高い戦士もいるのだな。",0,0,0,1 592206,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近々、ドラゴン族が、ここへ攻め寄せるそうだ。 教皇猊下のご威光を畏れぬとは、愚かな奴らめ。 ことごとく返り討ちにしてくれようぞ!",0,0,0,1 592207,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……感謝する、冒険者。 我々だけでは、ドラゴン族の突破を許していただろう。 教皇猊下のご威光にすがる前に、自分を鍛え直さねばな……。",0,0,0,1 592208,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"つらいときに空腹だと、よけいに悲しくなるものよ。 だから、そういうときは私に言ってね。 おなかいっぱい、温かい料理を用意するから!","遠慮なんて、しちゃだめよ? オルシュファン様が信じたあなたを支えたい……。 このキャンプの人たちは、みんなそう思ってるんだから!",0,0,1 592209,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、Player……よく顔を見せてくれた。 話はオルシュファンから聞いているよ。 彼なら、絶対にキミを悪いようにはしないだろう。","口惜しいが、今の僕にはキミを助けるだけの力がない。 かつて、僕の身の潔白を証明してくれた恩人に、 少しでも何か返したいのだけど……本当にすまないね。",0,0,1 592210,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、無事だったか! ウルダハでのことは、風のつてで聞いている。 もちろん、お前が女王暗殺犯だなどとは、信じていないさ。","「暁」の行方については、私も情報を集めてみよう。 ……なに、お前が無事だったのだ、きっと皆も無事だろう。 いつかまた全員そろって、この街へ帰ってきてくれ。",0,0,1 592211,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方様は……。 クリスタルブレイブが、突然、石の家を封鎖したときは、 なにが起きたのかと心配しましたが、ご無事でなによりです。","ゆっくりと、お休みいただきたいところですが、 今はこの街に長居しない方が賢明でしょう。 どこに敵が潜んでいるか、わかりませんから……。",0,0,1 592212,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、いつぞやの冒険者さん。 ご無事だったようですね。 石の家が封鎖されてしまったので、心配していたんですよ。","この件、クリスタルブレイブの雰囲気が変化したことと、 きっと関係があるのでしょう? 事情はお聞きしませんが、あなたに幸運があらんことを……。",0,0,1 592213,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお、あんたは無事だったか! 石の家が封鎖される場面を見たが、 まるで反逆者扱いだったんでな、心配したぜ……。","拠点を抑えるたあ、帝国を退けた英雄への仕打ちじゃねえ。 あんたら、どこのどいつにハメられたんだ?",0,0,1 592214,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい、聞いたか? 「戦勝祝賀会」で、大物の冒険者が暴れたらしいぜ。 噂じゃ、その冒険者は、帝国の間者だったって話だ。",0,0,0,1 592215,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、なんだか都市の様子がおかしいと思うのよ。 銅刃団や不滅隊が、殺気立っているし、 何かあったのかしら、怖いわ……。",0,0,0,1 592216,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の「戦勝祝賀会」以降、突如として潰れる商会が多い。 砂蠍衆から、圧力がかかっているとしか思えんよ。 政変があったという噂は、もしや本当なのだろうか……。",0,0,0,1 592217,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、あんたは光の戦士! なんで、まだウルダハにいるんだ!? ここにあんたの味方はいない、みんな捕まっちまったぜ。","俺は、なにも見なかったことにしてやる。 だから全部諦めて、とっとと逃げてくれ。 英雄のあんたが捕まる姿なんて、見たくねえからよ……。",0,0,1 592218,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴様、よくもぬけぬけと姿を見せたものだな……! 悔しいが、貴様を発見しても、 都市内では手を出さぬように、厳命されている。","だが、都市外で出会った時は、容赦しない。 覚悟しておくがいい、反逆者!",0,0,1 592219,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきはありがと……。 あたしは、もう大丈夫だから……。",0,0,0,1 592220,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか少し、イダの様子が変わったな。 君が何かしてあげたんだろ? 感謝するよ。",0,0,0,1 592221,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン家の紋章に描かれているのは、 クルザスに棲むという、美しき「一角獣」よ。 私たちは、この獣のように、気高くありたいと思っているわ。","願わくば、客人であるあなたにも、そうあってほしい。 不自由があれば遠慮なく言ってくれていいから、 気をしっかり持って、堂々としていてね。",0,0,1 592222,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません、冒険者様。 こちらは、ナナパシ様のご協力者の方々にのみ、 ご提供しておりますので、ご了承ください。",0,0,0,1 592223,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、豪商ナナパシ様にお仕えする使用人。 「」のありかを示す「」を、 ご協力者の方々に提供しております。","同時に、ご協力に対するお礼としてお渡ししております、 「」と、 「プリンセスデー」にちなんだ品物との交換も承りますよ。",0,0,1 592224,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、一緒に集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!","エッグハントのお祭り、やってるよ! 今回はスプリガンの姿になって、「飾りタマゴ」を集めるの!",0,0,1 592225,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ウルダハのみんな、「飾りタマゴ」を集めるのですぅ~!","エッグハントのお祭り、開催中なのですぅ~! みんなでスプリガンの姿に変身して、 「飾りタマゴ」を集めるのですぅ~!",0,0,1 592226,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ リムサ・ロミンサのみんな~、 「飾りタマゴ」を集めて~ッ!","エッグハントのお祭りを開催中なの! 今回はね、なんとスプリガンの姿になって、 「飾りタマゴ」を集めてるのよ!",0,0,1 592227,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、一緒に集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!","Player、 大切な「宝物」を見つけてくれて、ありがとう! 私、これからもエッグハントを続けるね!",0,0,1 592228,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ウルダハのみんな、「飾りタマゴ」を集めるのですぅ~!","冒険者さんのおかげで、エッグハントのお祭りも大成功なの! ノノッタ、大感謝なのですぅ~!",0,0,1 592229,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ リムサ・ロミンサのみんな~、 「飾りタマゴ」を集めて~ッ!","ジリが元気になって、よかったわ! きっとあなたが、運命の糸を結びあわせてくれたのね!",0,0,1 592230,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、冒険者様、ちょうどいいところへ! どうか、我が主人であるウルダハの富豪、 ナナパシ様を助けてはいただけませんか?","どうやら、「プリンセスデー」の人形飾りについて、 難しい問題が発生したようでして……。 詳しくは、ウルダハの「上品な使用人」からお聞きください!",0,0,1 592231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者様、ご協力いただき感謝いたします! おかげさまで、「等身大の人形飾り」再現は順調だとか。 これで、ニニモお嬢様を悲しませずにすみそうです。",0,0,0,1 592232,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナナパシ様とニニモ様が、歩み寄り始めたのは、 すべて冒険者様のおかげだと、聞いております。 なんとお礼を申し上げればよいのでしょう……!",0,0,0,1 592233,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エッグハント」のお祭りに参加してくれる人を募集中です! 詳しくは、「ジリ・アリアポー」に話を聞いてね。","「」を集めてきたら、 私たちエッグドリーマーが、素敵な贈り物と交換してあげるわ!",0,0,1 592234,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エッグハント」のお祭りに参加してくれる人を募集中だよ! 詳しくは、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂で、 「ジリ・アリアポー」に話を聞いてみるこったね!","「」を集めてきたら、 私たちエッグドリーマーが、素敵な贈り物と交換してあげるよ!",0,0,1 592235,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エッグハント」のお祭りに参加してくれる人を募集中なの! 詳しくは、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂で、 「ジリ・アリアポー」に話を聞いてねっ!","「」を集めてきたら、 私たちエッグドリーマーが、素敵な贈り物と交換してあげる!",0,0,1 592236,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「」を集めてきたら、 私たちエッグドリーマーが、素敵な贈り物と交換してあげるわ!",0,0,0,1 592237,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「」を集めてきたら、 私たちエッグドリーマーが、素敵な贈り物と交換してあげるよ!",0,0,0,1 592238,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「」を集めてきたら、 私たちエッグドリーマーが、素敵な贈り物と交換してあげる!",0,0,0,1 592239,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむっ、もしや「トリプルトライアド」にご興味が!? では、まず「トリプルトライアドマスター」さんから、 説明を聞いてみてはいかがでしょう~!",0,0,0,1 592240,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハのゴールドソーサーが主催している、 「チョコボレース」に使う品を扱っているんだ。 レースに出走できるようになったら、ご贔屓にしとくれよ!",0,0,0,1 592241,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプ・トランキル付近の安全は、我々に任せろ。 我ら鬼哭隊六番槍を束ねる豪腕のランドゥネル隊長が、 最近、今まで以上に、任務に力を入れられているのでな。","隊長は、変化の理由を六番槍だけに明かしてくれたんだ。 おかげで我々の団結力も士気もあがって、 鬼哭隊での評価も急上昇さ。",0,0,1 592242,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは、どんな施設で遊ぶつもり!? チョコボレースもトリプルトライアドも楽しくて…… もう、選べなくて迷っちゃうわ~!",0,0,0,1 592243,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"向こうにある扉が見えるかしら。 あの扉の先では、競走羽の調教を行っているわ。 調教しながら、レースの様子を眺めるのが、私の楽しみなの!",0,0,0,1 592244,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナタはまだ、ボクの客ではないようだ。 フフ、焦らずともいずれ来ますよ、その「刻」はね……。",0,0,0,1 592245,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナタの「ゾディアックウェポン」を見せていただければ、 相応しい「マハトマ」を選んで差しあげましょう……。 フフ……すべてはロウェナさんのためです。",0,0,0,1 592246,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様! 競走羽の調子は上々ですかな? 私も遠くからレースを眺めては、心を熱くさせていますよ!",0,0,0,1 592247,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様! 「トリプルトライアド」は、当遊技場でも大人気でして。 最近では、様々な方が遊んでらっしゃるようですよ!",0,0,0,1 592248,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様! ここのイベントは、私も大好きでしてねえ……。 ぜひ、ステージに上がってみてくださいね!",0,0,0,1 592249,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"入国許可は下りております。 皇都「イシュガルド」へ向かわれますか?",0,0,0,1 592250,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから先は、クルザス中央高地です。 「大審門」に出られますか?",0,0,0,1 592251,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「ライトフェザー闘技場」に入るつもりかい?,0,0,0,1 592252,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,こちらは、「クラウドトップ」に向かう飛空艇乗り場です。,0,0,0,1 592253,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっあっ……! ブ、「ブルーウィンドウ」へ移動しますか? ……新人ですが、安全運転でがんばります!",0,0,0,1 592254,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「魔大陸アジス・ラー」へ移動するなら、協力できますよ。,0,0,0,1 592255,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「聖アンダリム神学院」に何か御用でしょうか?,0,0,0,1 592256,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お帰りなさいませ、お客人。 「フォルタン伯爵邸」に入られますか?",0,0,0,1 592257,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「イシュガルド・ランディング」に向かう飛空艇乗り場は、 こちらになっております。",0,0,0,1 592258,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コハルちゃん、どこに行ったのかなぁ? わたしも、かくれんぼしたいな♪",0,0,0,1 592259,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ヴィゾーヴニルから、話は聞いている……。 霊峰の頂まで案内しよう。",0,0,0,1 592260,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、「ヤカン」ですね。 すみません、ただいま在庫を切らしておりまして……。 また今度、改めていらしていただけますか?",0,0,0,1 592261,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから息つく間もなく、あちこち駆けまわっているわ。 ……そう、あそこに見える「機械仕掛けの巨人」のせいよ。","ようやく、あなたの活躍で教皇を退けたというのに、 また新たな蛮神だなんて、頭が痛いわね。",0,0,1 592262,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「チョコボレース」に関する、 各種アイテムを取り扱っております。 レースに出走できるようになったら、ご利用くださいませ!",0,0,0,1 592263,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、競走羽に「レースアビリティ」を教えるための、 各種「チョコボ教本」を取り扱っております。 レースに出走できるようになったら、ご利用くださいませ!",0,0,0,1 592264,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 592265,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この近隣に点在する「ダラガブの爪」は、第七霊災の折、 月の衛星「ダラガブ」の破片が降り注いだ跡です。 もっとも、規模としては小さいものですが……。",0,0,0,1 592266,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「大迷宮バハムート」の最深部たる拘束艦へ、 皆様を転送いたします。 くれぐれもお気をつけて……そして、ご健闘を!",0,0,0,1 592267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべての拘束艦の停止、おつかれさまでした。 アルフィノ様、アリゼー様のご指示により、 拘束艦への転送網は、封印する方向で動いております。","私たちルヴェユール家の手の者は、今しばらく現地に残り、 封印が無事なされることを見届けましょう。",0,0,1 592268,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、ときには休息も必要……わかりまっした! 「トリプルトライアド」のお誘い、お受けいたしまっす! Playerさん、勝負でっす!","フッフッフ……。 「暁」最強と呼ばれた、この私の実力…… 身をもって思い知るといいでっす!",0,0,1 592269,764,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさいでっす……。 いまは、ウリエンジェさんたちと連携して、 みなさんの行方を探しているところなのでっす。","でもでも、お誘いはとっても嬉しいでっす! 空いている時間があれば、お受けいたしまっすので、 また、誘ってくださいでっす!",0,0,1 592270,738,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わーい、勝ちまっした! 沈みがちな気分に、いい気晴らしになりまっした。 ありがとうございまっす!",0,0,0,1 592271,718,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぎにゃぁぁぁぁ! ままま、まさか、負けてしまうとは……。 さすが、Playerさん! ぐぬぬ……「暁」最強の座は、お譲りしまっす!",0,0,0,1 592272,694,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ……いい勝負でっした! とってもとっても、楽しかったでっす!",0,0,0,1 592273,0,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在任務にあたっている銅刃団は、 「『暁の血盟』を見つけ次第、極秘裏に捕らえろ」 ……と命じられているであります!","ですが、罪状について説明がないのであります。 理由もわからず市民を捕らえる行為というのは、 本当に「正義」なのでしょうか……。",0,0,1 592274,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、あなた……ここにいちゃまずいわよ。 詳しい事情は知らないけれど、 極秘で手配されてる「暁の血盟」ってあなたたちでしょ?","前に難民の蜂起を止めてくれたことがあったから、 あなたが再びここに来ないか、注意しろっていわれてるの。 ……今だけ目をつぶるから、早く立ち去って。",0,0,1 592275,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何だ、お前もついに「希望を失って」流れてきたか? ……嘘つけ、その眼はまだ死んじゃねェだろ。",0,0,0,1 592276,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"反体制派なら、神殿騎士の目から逃れようとするはず。 だからこそ、日ごろの警備体制について、 聞いておこうと思ってね。",0,0,0,1 592277,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"密かに勉強してきた「マンダヴィル流交渉術」で、 情報を集めまくるでっす!",0,0,0,1 592278,671,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"1番ボルトよし、2番、3番…… ……い、いま、話しかけないでほしいッス!",0,0,0,1 592279,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,最高にイカしてるッス!,0,0,0,1 592280,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうだい、なかなかイカしてるだろ?,0,0,0,1 592281,734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすがに、徹夜作業の連続はしんどいぜ。 俺も「オッサン」になったってことか? ……おい、少しは否定してくれよ。",0,0,0,1 592282,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"発想を形にしていく…… それが、技術者としての醍醐味だな。",0,0,0,1 592283,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,自信作……そう言ってもいいデキだ。,0,0,0,1 592284,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひと針、ひと針に、想いを込めるんだよ、嬢ちゃん。 どうか無事でありますようにと……。 それが針仕事ってもんさね。",0,0,0,1 592285,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジブリオンさんに頼んで、この酒場の給仕として、 働かせてもらうことにしまっした。 情報収集と資金確保の一石二鳥でっす!",0,0,0,1 592286,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"給仕の仕事も再開することにしまっした! 顔馴染みのお客さんからも、歓迎してもらって、 ちょっぴり嬉しかったでっす。",0,0,0,1 592287,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事終わりに作ったまかないが好評で、 お客さんにも、お料理を出すようになりまっした。 特製薬茶とロフタンシチューがオススメでっす!",0,0,0,1 592288,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知り合いになったお婆ちゃんから、 お裁縫の指導を受けることになりまっした。 フフフ……マイスタータタルも遠くないでっす!",0,0,0,1 592289,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッフ~ン! この髪型、どうでっす? 自作の衣装に合うように整えてみまっした。 看板娘として、日々、精進でっす!",0,0,0,1 592290,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客さんから、靴の贈り物をもらっちゃいまっした。 この道で生きていけそうな予感でっすが、 情報収集の方が大切でっす!",0,0,0,1 592291,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、私のお気に入りの場所でね……。 時折、こうして流れゆく雲海の靄を見て、 考え事をしたりするのさ。",0,0,0,1 592292,4220,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の噂好きどもから、情報を仕入れてるぜ? たとえば、下層の酒場「忘れられた騎士亭」に、 気の良い給仕が入ったとかよ!",0,0,0,1 592293,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ、エマネラン様、 コートのボタンはしっかり上までとめてください! 風邪を引いてしまいます、はい。",0,0,0,1 592294,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団の姿は、貴公の目にどう映る? 総長の下に集う精鋭たちか、旧体制に浸る害悪か…… そのどちらでもあると自分は考えているのだよ。",0,0,0,1 592295,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,すみません、まだ準備中なものでして……。,0,0,0,1 592296,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飛空便は、現在、悪天候により欠航中です。 運航再開まで、しばらくお待ち下さい。",0,0,0,1 592297,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アドネール占星台より、 ドラゴン族に皇都再攻撃の動きありと、警鐘が発せられてな。 これを受け、教皇庁は、臨戦態勢への移行を命じたのだ。",0,0,0,1 592298,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フンフ フンフ フーン。 みーわくの おーどりーで こーころ まーどわすー。 あーらたーな げーぼくーが うーま、れるのー。","みつぎもーの もーらって ざっくざく! げーぼくーが はーたらーく らっくらく! フンフ フンフ フフーン。",0,0,1 592299,4220,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の噂好きどもから聞いたんだがよ……。 ドラヴァニアの空を覆いつくさんばかりの竜の群れを、 西の方に向かった猟師たちが目撃したそうだぜ!",0,0,0,1 592300,1059,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前を、フォルタン家の屋敷に招くことができ、 心より嬉しく思うぞ、友よ……。",0,0,0,1 592301,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"決闘裁判のドタバタで、 ジブリオンさんのお店にも迷惑をかけてしまいまっした。 ほとぼりを覚ましてから、給仕に戻りまっす。",0,0,0,1 592302,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"孫娘さんの窮地を知り、斧を手にはせ参じるとは、 いやはや見上げた気力……感服しましたぞ! 良い茶飲み友達になれそうじゃ。",0,0,0,1 592303,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、いらっしゃいました。 御用がありましたら、なんなりとお申し出ください。",0,0,0,1 592304,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴殿らを、我らの戦争に巻き込む訳にはいかん。 客人として招くと言っておきながら申し訳ないが…… 場合によっては、皇都からの避難を願うことになるだろう。",0,0,0,1 592305,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、異端者がらみの件で、 レッドワルド卿の手伝いをすることになった。 そちらの件は、任せたぞ。",0,0,0,1 592306,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだよ、ドラゴン族なんて、どこにもいねぇじゃん。 見張りって必要なわけ?",0,0,0,1 592307,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ、エマネラン様……。 見張りは、僕がしておきますから、 絶対にフラフラ出歩かないでくださいね?",0,0,0,1 592308,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルキアさんとの情報共有は、オイラたちに任せてほしいッス。 何か動きがあったら、ちゃんと報せるッス!",0,0,0,1 592309,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"緊急事態に備えて、いつでも飛び立てるようにしておく。 何かあったら、すぐに親方に連絡を入れてくれ。",0,0,0,1 592310,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またしても、新たな蛮神か……。 いざ戦いとなれば、君に負担をかけることになる……。","私にも「超える力」があれば、 君とともに、蛮神と戦えるのに……。 ……悔しいよ、いつもすまない。",0,0,1 592311,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グナース族が強気に出てきた理由がこれでわかったが……。 お前はこれまでも、こんな調子で旅を続けてきたのか? ……どうりで、場数を踏んだ者の目をしているわけだ。",0,0,0,1 592312,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モーグリ族の集落を訪れることになるとはね。 黒衣森にも、このような場所があるのだろうか?",0,0,0,1 592313,1005,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……か、可愛い……。,0,0,0,1 592314,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イライラする豚どもだ……。 いや、不細工なビーバーに見えなくもないな……。",0,0,0,1 592315,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲上のモーグリ族も、森のモーグリ族と似て、 エーテルの扱いに長けていますね。 姿を隠すことが上手いのも、そのためでしょう。",0,0,0,1 592316,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,雲の上にお仲間がいるなんて、本当にびっくりクポ!,0,0,0,1 592317,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして言葉を交わすのは、善王の件以来となりますね。 戦勝祝賀会の際には、加勢できず申し訳ありませんでした。 しかし、我らの使命は幻術皇の護衛……どうか、ご理解ください。",0,0,0,1 592318,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カヌ・エ様は、私の命の恩人……。 ゆえにこの命に代えても、お守りする…… ただ、それだけです。",0,0,0,1 592319,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"坊ちゃんの子守は任せたぞ。 俺のことなら、心配しなくてもいい。 しばし、邪竜との睨み合いを楽しむとするさ。",0,0,0,1 592320,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私が感じたシヴァの心は…… すべては、幻想だったというのか……。",0,0,0,1 592321,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… この先 あの先 通行禁止! 許可がない者 通さんぞ~!",0,0,0,1 592322,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,誘導システムのこと、大事にしてやってほしいッス。,0,0,0,1 592323,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、こっからは、お前さんたちの出番だな。 皇都に戻りたいなら、例によって社旗から連絡をしてくれれば、 飛空艇を手配するぜ。","「イシュガルド・ランディング」側にも、 うちの社員を待機させているからな。 「魔大陸」に渡りたい時は、声をかけてやってくれ。",0,0,1 592324,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ウェッジめ、愛犬を見送る気分でいるらしいな……。,0,0,0,1 592325,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の情報端末のようだ。 しかし、活動を停止しているらしく反応がない……。",0,0,0,1 592326,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の転送装置のようだ。 しかし、活動を停止しているらしく反応がない……。",0,0,0,1 592327,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の転送装置のようだ。 しかし、活動を停止しているらしく反応がない……。",0,0,0,1 592328,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の転送装置のようだ。 しかし、活動を停止しているらしく反応がない……。",0,0,0,1 592329,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の操作端末のようだ。 しかし、活動を停止しているらしく反応がない……。",0,0,0,1 592330,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の情報端末のようだ。 操作方法がわからないので、そっとしておこう……。",0,0,0,1 592331,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"古代の操作端末のようだ。 操作方法がわからないので、そっとしておこう……。",0,0,0,1 592332,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 592333,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 592334,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が商会の顧客から紹介を受けられていないお客様とは、 お取引できないことになっています。 申し訳ございませんが、お引き取りください。",0,0,0,1 592335,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 592336,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 592337,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が商会の顧客から紹介を受けられていないお客様とは、 お取引できないことになっています。 申し訳ございませんが、お引き取りください。",0,0,0,1 592338,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 592339,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、様。 熟練冒険者や腕利き職人に向けた逸品の数々を、 ご用意しておりますよ。",0,0,0,1 592340,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が商会の顧客から紹介を受けられていないお客様とは、 お取引できないことになっています。 申し訳ございませんが、お引き取りください。",0,0,0,1 592341,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口でございますが、 取引には、「イシュガルド」の「聖レネット広場」にいる、 「モルゲイン」様からの「紹介状」が必要となります。",0,0,0,1 592342,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私どもロウェナ商会では、 さらなる逸品の仕入れを確保するため、 優秀なクラフターやギャザラーとの取引にも乗り出しました。",0,0,0,1 592343,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「機工兵器」を携えれば、平民だって立派な戦力になる。 だから、この工房では貴族も平民もないし、 機工技術に興味がある者は、誰でも大歓迎さ。",0,0,0,1 592344,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、来てくれたんだね! 実は、ゼーメル家の数名も、 機工士を目指して、この工房に通うようになったんだ。","テダルグランシュは元来、優れた軍略家だからね。 機工士を活かした戦術を編み出してくれたら、 ますます活躍の場が広がるだろうな。",0,0,1 592345,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口でございますが、 取引には、「レヴナンツトール」にいる、 「リディルロナ」からの「紹介状」が必要となります。",0,0,0,1 592346,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私どもロウェナ商会では、 さらなる逸品の仕入れを確保するため、 優秀なクラフターやギャザラーとの取引にも乗り出しました。",0,0,0,1 592347,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの体制が変わってからこっち、 異端者がらみの事件も減って、商売あがったりです。","異端審問局からは、当面捜査すべき事件もないので、 例の事件屋たちを継続監視するように命じられましたが……。 圧倒的に貧乏くじを引いた感じがしますよ……。",0,0,1 592348,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ただいまトントン建設中 ワレらが偉大な 大工房!","科学者集団「青の手」は 知識を独占 大威張り…… それ見て ワレらは考えた~ みんなで知識を持ち寄って みんなで便利が一番ステキ!","ヒトもワレらも一緒になって ぐつぐつ ごりごり 未来を創る! 夢の詰まった大工房 ぴかぴか完成 もう間近~!",0,1 592349,4219,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたいの眼は、ごまかせないのです! あなたにふさわしい取引は、できそうもない……のです!",0,0,0,1 592350,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの腕前に見合う商品…… うちの店なら、お望みの品が見つかるはず……なのです!",0,0,0,1 592351,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠…… このアルデラン様に話しかけるとは。 ……貴様、よもや、寝ぼけているのではあるまいな?",0,0,0,1 592352,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誇り高きクラフターの称号「マイスター」…… だが、それもあくまで過程にすぎん。","真のクラフターへの道は、ここから始まるのじゃ。 決して、精進を怠るのではないぞ。",0,0,1 592353,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなの捜索は、任せてちょうだい。 不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。",0,0,0,1 592354,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、 第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。 外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。",0,0,0,1 592355,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄Player! 私はあんたに憧れて、クリスタルブレイブに参加したこと、 これっぽっちも後悔なんてしてないよ。",0,0,0,1 592356,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まずは、この散らかりきった石の家を片付けます! 賢人の皆さんが帰還された時に備えてね!",0,0,0,1 592357,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁の血盟」の記録を丹念に辿れば、 逃げ延びた皆が、身を隠しそうな場所も推測できるだろう。 任せてくれ、この手の仕事は忍びの得意とするところだ。",0,0,0,1 592358,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"忍びの者を使って、銅刃団に探りを入れてみたが、 イダさんとパパリモさんは、相当派手に暴れたようだね。 ともかく、彼らの遺体は確認されていないという話だ。",0,0,0,1 592359,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずいぶんと荒らされてしまいましたね……。 さて、どこから手をつけましょう。",0,0,0,1 592360,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行方不明者に関する情報を、幅広く集めるために、 熟練の冒険者たちの力を借りることにしたの。 冒険者時代の人脈が、今ごろ役立つなんてね。",0,0,0,1 592361,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルやユウギリさんたちは、 情報収集のために出払っているよ。 私もグリダニア方面に向かうつもりさ。",0,0,0,1 592362,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぷはぁ……! 労働の後の一杯に勝るものなし!",0,0,0,1 592363,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの時は悪かったね……義勇兵の勧誘を断ってさ。 危険を感じたってのもあるけど、クリスタルブレイブってのが、 どうにも信用できなかったもんでね。",0,0,0,1 592364,0,0,2,1,0,False,704,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"故郷の北アバラシアの火口にて、 千日の間、火渡りの修行を続けてきました。 すべては、ホーリー兄様の横で戦える漢になるため。","ようやく厳しい修行を終えて、兄様を訪ねてきたというのに……。 ……まさか行方不明だなんて!",0,0,1 592365,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"失ったものは、元には戻らない……。 だが、まだ失っていないものがあるのなら、 この命に代えてでも……。",0,0,0,1 592366,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"義父上の闘志は、まだ燃え尽きてはいない。 それでこそ孤児だったころから、私が憧れ続けてきた、 コロセウムの英雄「アラミゴの猛牛」だ。",0,0,0,1 592367,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハの混乱を収束に向かわせる…… そのためには、王党派も共和派もありませんわ。",0,0,0,1 592368,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」の賢者に勧誘されて、 イシュガルド防衛戦に義勇兵として参加したんだ。 コイツとも、その時に知り合ってね……。",0,0,0,1 592369,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとまず、ラウバーン殿の救出には成功した。 ウルダハの混乱を収束に向かわせる、 第一歩になるだろう。",0,0,0,1 592370,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近出来た彼氏が、お兄さんを探してるみたいなの。 ここで働いてたらしいんだけど、知らないかしら?",0,0,0,1 592371,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとお姉ちゃん…… なんで、あんなダサい大男がいいわけ? それに癒し手なら、アタシがいるでしょ!?",0,0,0,1 592372,649,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリアヌが囚われたと知り、故郷を飛び出しての。 急いだものの、レヴナンツトールに辿り着いたのは、 すべてが終わった後じゃったわい。",0,0,0,1 592373,0,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ともに旅する中で、エスティニアン殿には、 いくつもの大切な事を教わった……。","私にとって、彼は恩人なんだ……。 必ずや見つけ出して救いだそう。",0,0,1 592374,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアさんや、賢人の皆さんの捜索は、 引き続き総力を挙げて、続行中でっす。 続報が入り次第、お知らせしまっす!",0,0,0,1 592375,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはクルザス西部高地を睨む、再建中の軍事拠点だ。 周辺には、我々の目の届かぬ場所も多い。 凶悪な魔物には注意するよう。",0,0,5912887,1 592376,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにいる連中は皆、でっかいドラゴン族を倒して、 でっかい功績をあげることが目標なんだ。 手柄の独り占めは、やめてくれよな。",0,0,5912902,1 592377,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りに生息しているルームは、 小さいが侮っちゃならねぇ。 気を抜いてると、奴らの群れに囲まれちまうぜ。",0,0,5912917,1 592378,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、チョコボ猟師たちの集落、テイルフェザーだ。 ……お前も、チョコボを狩りに来たのか?",0,0,5912963,1 592379,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ここは、 狭く、臭く、居心地悪い、 我らの棲処「ヴァスの塚」だ。",0,0,5912967,1 592380,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふわ~ぁ~、やる気がでな……おっと! ここは、空の守りの要、キャンプ・クラウドトップです。 何か御用でしたら、上にどうぞ。",0,0,5913051,1 592381,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、ここは、オク・ズンド。 冷酷なるブンドに襲われたら、ここに逃げ込むがよい。 我が追い払ってくれよう。",0,0,5913080,1 592382,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おのれ、おのれ、鳥どもめ。 追っ払っても追っ払っても、すぐに戻ってくる。 まったく、厄介な奴らだ。",0,0,5913086,1 592383,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」か…… 少しは、気が晴れるかもな。",0,0,0,1 592384,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,すまない、今は気分じゃないんだ……。,0,0,0,1 592385,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝った、のか……? ……久しぶりに明るい気持ちになれたよ、ありがとう。",0,0,0,1 592386,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ありがとう。 わずかな時間だが、気がまぎれたよ。",0,0,0,1 592387,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう少しで、勝てそうな気がした……。 ……なあ、もう終わりにするのかい?",0,0,0,1 592388,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"え~、デートのコーデ考えなきゃいけないのに、 「トリプルトライアド」の対戦を申し込まれちゃうなんて……。","イエロー・ムーン、かわいいカードを集めてるだけだから、 対戦は全然強くないけど……それでもいいの? それでもいいなら、がんばっちゃむ~ん!",0,0,1 592389,721,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~ん、ごめんね! ダーリン待たせちゃうから……また今度ね!",0,0,0,1 592390,696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やだ~、イエロー・ムーン、勝てちゃった~! なんだか今日は、いいことがありそうだむ~ん♪",0,0,0,1 592391,699,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"え~ん、本気だすなんてひどいむ~ん! いいもん、ダーリンに慰めてもらうもん……。",0,0,0,1 592392,719,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やだ~、引き分け~? もしかして私たち……最高のライバルなのぉ~? イエロー・ムーン、興奮しちゃう~!",0,0,0,1 592393,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」なら、結構得意ぢやよ! シシプちゃんにナイショで、対戦ぢや!",0,0,0,1 592394,717,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまんのう、今はチョコボレースが…… ……いや、仕事が立て込んでてのう。 また今度、遊んでくれるかの。",0,0,0,1 592395,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムホホ! どうぢや、ワシの腕は! 若い娘との交流に、カードは必須ぢやからのう!",0,0,0,1 592396,690,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううぅ……くやしいぞい! 次こそワシが勝つから、また対戦ぢや!",0,0,0,1 592397,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分け……。 なんだかすっきりしない幕引きぢや! もう一度、勝負してもいいんだぞい?",0,0,0,1 592398,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」ですか……いいでしょう。 本気でお相手させていただきます。 本気と書いてマジと読む所存でございます。",0,0,0,1 592399,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は徳を積むために、本を読むべきとき……。 対戦は、またの機会ということにさせてください。 ……メンチ切っても無駄でございますよ。",0,0,0,1 592400,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら己が身の限界を乗り越えられてはおらぬ様子。 勝利を得るには、徳を積む必要があるようですね。",0,0,0,1 592401,704,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか負けるとは……私、ドン引きでございます! しかし、生を謳歌するということは、死を手繰ることでもある。 この敗北から、学ぶべき事もありそうですね。",0,0,0,1 592402,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、私が引き分けとは……。 思わずガン見してしまいましたわ。",0,0,0,1 592403,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"酒のつまみに「トリプルトライアド」ってか? いいだろう、相手してやるぜ。",0,0,0,1 592404,716,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いが、客の対応で忙しくてな……。 また今度にしてくんな。",0,0,0,1 592405,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うっし、俺の勝ちだな! はは、一杯ひっかけて、気晴らしでもするかい?",0,0,0,1 592406,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くそっ、なかなかやるじゃねぇか。 あー悔しい、酒でも飲むかな!",0,0,0,1 592407,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ、引き分けか……。 酔っぱらい相手に腕を磨いてきたつもりだが、 お前さんも、なかなかやるなぁ。",0,0,0,1 592408,734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さん、俺に勝負を挑む気かい? 悪いが、「トリプルトライアド」は得意でね…… 手加減はしないぜ!",0,0,0,1 592409,716,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」で対戦だぁ? 今は狩りの準備で忙しいんだ、後にしてくれ。",0,0,0,1 592410,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへ、カード対戦は狩りと同じだ。 油断してると、パクっとやられちまうぜ?",0,0,0,1 592411,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐっ、不覚……。 対戦相手に隙を見せちまうとは、俺もまだまだだな。",0,0,0,1 592412,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、もう少しで勝てそうだったんだが……。 ま、決着は次の勝負に持ち越しだな!",0,0,0,1 592413,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、「トリプルトライアド」ですか!? ふふふ……その挑戦、お受けいたしましょう!",0,0,0,1 592414,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、今はバヌバヌ族の警戒で忙しいのです。 また今度、対戦しましょうね。",0,0,0,1 592415,722,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうですか、強いでしょう!? 暇な時は、いつも仲間と「トリプルトライアド」を……ゴホン。",0,0,0,1 592416,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う、「トリプルトライアド」は自信あったのに……。 ま、まあこういうこともありますよね……。 あはは……。",0,0,0,1 592417,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けですか、残念です……。 Playerさんがもう一戦というのなら、 いくらでも付き合いますよ?",0,0,0,1 592418,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」がしたいって? アタシに勝負を挑むなんて、いい度胸じゃないか。 トレジャーハンターが集めたカードだ、負けないよ!",0,0,0,1 592419,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カード勝負? 悪いけど今は忙しいんだ、またの機会にしてくれ。",0,0,0,1 592420,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシの勝ちだね! フフン、もっとカードを集めたほうがいいんじゃないかい?",0,0,0,1 592421,738,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あはは、負けちまった! アンタって、なんでもできるんだな!",0,0,0,1 592422,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けか、なかなか粘ったね! でも、次はアタシが勝たせてもらうよ……!",0,0,0,1 592423,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やめろよ、俺は戦う気なんて……え? 「トリプルトライアド」をしようっていうのか? ……いいぜ、それなら大歓迎だ!",0,0,0,1 592424,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誘いは飛び上がるほど嬉しいんだが……。 上官が見回りをしている最中でな、うかつなことはできねぇ。 またの機会に声をかけてくれ。",0,0,0,1 592425,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ははっ、悪いな! 勝ち星はいただいたぜ! 任務中、いっつもカードの戦略ばかり考えてるからな!",0,0,0,1 592426,718,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、俺が負けるだなんて……! 任務の間もずっと、デッキのことを考えているのに……。",0,0,0,1 592427,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やるじゃねえか……。 まったく、カード対決ってのは奥深いぜ。 戦争も、「トリプルトライアド」でやりゃあいいのにな。",0,0,0,1 592428,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くぽぽ! 「トリプルトライアド」くぽ!? モグは、ヒトの遊びが大好きくぽ! 絶対絶対、負けないくぽー!!",0,0,0,1 592429,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグ、ちょっと忙しいくぽ! また今度やるくぽ!",0,0,0,1 592430,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くっぽぽ~! モグの勝ちくぽ~! 悔しいなら、何度でも挑戦を受けてあげるくぽっ!",0,0,0,1 592431,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"つ、つよいくぽぉ……。 でも、今度は負けないくぽ……! モグが勝つまで、勝負を続けるくぽ~!",0,0,0,1 592432,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くぽぽ、なかなかやるくぽ! でも、次はモグが勝つくぽ~!",0,0,0,1 592433,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちぇっ、退屈だぜ……。 こんなことよりも、楽しい遊びがあるっつうのにな。",0,0,0,1 592434,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさいでっす! 神殿騎士団の本部に行かなくても、 良いのでっすか?",0,0,0,1 592435,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,×今は駄目だ、経験を積めば、もっと有用なアイテムと交換してやる(未使用),0,0,0,1 592436,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこの道行く、お客さん! 「虫入りアンバー」を持ってないかい? 皇都にはコレクターが多いんだ、いい品と交換するよ!",0,0,0,1 592437,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人諸君……! ぜひ、我らが神殿騎士団に力を貸してくれたまえ。",0,0,0,1 592438,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,神殿騎士団に、何か用かな?,0,0,0,1 592439,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、神聖裁判所。 戦神の御前にて人の罪を裁く、聖なる場所だ。 貴様のような他国の者が、気軽に訪れて良い場所ではないぞ。",0,0,0,1 592440,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、デュランデル伯爵邸だ。 許可なき者を通すことはできない……。 寒さを凌ぎたいなら、大聖堂に行くといいさ。",0,0,0,1 592441,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この扉はデュランデル伯爵邸の裏口みたいなものよ。 デュランデル家に用があるのなら、 そこの柵から見える、正門の方へ回ってちょうだい。",0,0,0,1 592442,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、アインハルト伯爵のお屋敷だ。 お館様の厳命により、許可なき者を通すことはできぬし、 許可する権限も、与えられてはおらぬ。",0,0,0,1 592443,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このお屋敷は、ゼーメル伯爵邸。 約束のない者を、通すわけにはいかない。 すまないが、お引取りいただこう。",0,0,0,1 592444,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴族様も人それぞれ、いろんな方がいらっしゃるのよ。 今の旦那様にお仕えするようになって、 私も、そのことがよくわかったわ。",0,0,0,1 592445,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本部内では、どうかお静かに。 重要な指示を聞き漏らすといけませんから。",0,0,0,1 592446,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先はクルザス西部高地とつながる、空路用の発着口だ。 お前がクルザス西部高地を飛び回れるようになったら、 自由に使うがいい。",0,0,0,1 592447,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、ここは何の場所かだと? 皇都につながる空路用の発着口だ。 付近の空を自在に飛べるなら、使うがいい。",0,0,0,1 592448,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族の脅威に、異端者の跳梁…… それに加えてこの寒さだ……問題は山積みだよ。",0,0,0,1 592449,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このファルコンネストを、二度と廃墟にはさせん。 我らの手で、きっと守ってみせる……!",0,0,0,1 592450,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、ここは退屈な場所だ……。 なにか、娯楽のようなものでもあれば、 任務にも張りがでようというものだが……。",0,0,0,1 592451,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あっ、はいっ……私は文官をしています……。 ごちゃごちゃになっている霊災前の駐屯部隊の資料を、 つなぎあわせて編集して、整理しています……。",0,0,0,1 592452,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ん、空を見上げて何してるのかって? 俺の本職は鷹匠でね……。 偵察に出した鷹たちの帰りを待ってるのさ。",0,0,0,1 592453,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「ファルコンネスト」は、霊災からこっち、 朽ち果てたまんま、長らく放置されててよぉ……。 ここを、より堅牢に再建するのがオレの仕事さぁ。",0,0,0,1 592454,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"霊災からこっち、環境が激変しちまったせいで、 各地の調査や観測で大忙しだぜ……。 まあ、仕事にありつけてるだけ、俺は幸せだがね。",0,0,0,1 592455,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうです、私のスープを召し上がっていかれませんか? 西部高地風だと揶揄されることもありますが、 百聞は一見に如かずです、まずは飲んでみてくださいよ!",0,0,0,1 592456,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族の軍勢が、 大挙して押し寄せてきた日のことは忘れられません……。 この空一面が、奴らの翼で真っ黒に染まっていました。",0,0,0,1 592457,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……この石像は、 イシュガルドの建国の英雄にして、史上初の「蒼の竜騎士」…… ハルドラス様を象ったものなのです。",0,0,0,1 592458,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も、目立った異常はないようだ……。 イシュガルドの民が危険にさらされぬよう、 この監視塔の上から見張っているのだ。",0,0,0,1 592459,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大氷壁を超えれば、クルザス中央高地に出ますが…… 氷壁内部は崩落の危険がありまして。 現在、調査員以外の立ち入りを禁じております。",0,0,0,1 592460,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異端者どもが、まだ大氷壁内に潜んでおるのですよ。 そのせいで調査もうまく進まず……難儀なもんです。",0,0,0,1 592461,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"連隊長なんて言っても、名ばかりなもんでよ……。 出世が目当ての、へっぽこ下級貴族どもの世話係さ。","まあ、大半の奴は、俺が世話する前に死んじまうんだがね。 今ここにいるのは、この悪環境で生き残った連中だ。 竜を狩る腕前だけは、なかなかのもんだぜ。",0,0,1 592462,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちがドラゴン族を狩る目的はひとつ……出世さ。 武勲を立てることで、くだらねえ下級貴族の身分を抜けだす。","そういう意味じゃ、ジャントゥローは最高のリーダーさ。 なんせ、誰よりも出世したがってるのは奴だからな……。",0,0,1 592463,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この露営地にいるのは、死に急いでる馬鹿ばっかさ。 戦うことしか頭になくて、あたしらの世話がなきゃ、 明日のメシも満足に用意できないような奴ばかり……。",0,0,0,1 592464,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族の討伐も重要だが、 戦いの最中に命を落とした、多くの兵たちがいる……。 彼らへの弔いも、決して忘れてはならぬのだよ。",0,0,0,1 592465,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちが、こうして過ごしていられるのは、 巨大な「七天樹」の樹冠が、隠れ蓑になっているからだ。 空を飛ぶドラゴン族に、森の地表は見えないのさ。",0,0,0,1 592466,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もしや、冒険者さんも猟師になりたいのかい? ……はっはっは、冗談だよ!",0,0,0,1 592467,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、チョコボを捕まえる罠さ。 もっとも、こんな危ない罠、俺たちはつかわない。 ここにあるのは、荒くれ者どもが設置したものの回収品さ。",0,0,0,1 592468,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうやって弓の手入れをしておけば、 いつどこで獲物に出会っても、対応できるのさ。",0,0,0,1 592469,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギサールの野菜は、チョコボを育てるためじゃなく、 罠を仕掛けるのにも役立つんだ。",0,0,0,1 592470,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、中々いい体格だろう? これなら皇都の商人に高く売れるだろうさ。",0,0,0,1 592471,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは何をする場所かって? わざわざ聞かなくたって、そこらに置いてあるブツを見れば、 大方の想像はつくだろうよ。",0,0,0,1 592472,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あまり大声をださないでくれよ? チョコボを捕まえるためにキャンプを張っているんだからさ。",0,0,0,1 592473,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近くに活きの良いチョコボがいたら、教えてくださいね! 私が、バッチリ捕まえてみせますから!",0,0,0,1 592474,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……。 去るがいい、ここはヒトの来るところではない。",0,0,0,1 592475,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時に協力しながら、自由に生きていく。 この素晴らしさを知らぬ「繋がりし者たち」は、 可愛そうだな……シシシシシ。",0,0,0,1 592476,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんでヒトみたいな名前なのかって? まぁ、なんというか、俺の好みってやつだ……シシシシシ。",0,0,0,1 592477,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……生きていれば、意外と何とでもなるものだ。 そして、気前がいい方が、きっと何かと得をするはずだぞ。",0,0,0,1 592478,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"元気で賢そうなチョコボが見つかるのを、 こうして外でじっと待つ……。 忍耐も、猟師にとって大事な能力のひとつなんだよ。",0,0,0,1 592479,756,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"小さき者よ、我らは静寂を好む。 それを、ゆめゆめ忘れぬことだ……。",0,0,0,1 592480,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 592481,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"私を含め、ここにいる多くの者はヒトと争う気はないが、 若いものたちには、ヒトを侮ったりしている者もいる。 あまり出過ぎたことは、しない方が身のためだろうな。",0,0,0,1 592482,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ほう、ヒトが訪れるとは珍しいねぇ。 昔を思い出して、なんだか懐かしい気分になってくるよ。",0,0,0,1 592483,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"塔の上まで行きたいなら、脇の階段を使うといい。 どこかの階に、モーン大岩窟に繋がる橋もある。 羽がないやつは大変だな、ガハハハハ!",0,0,0,1 592484,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"もっと大きくなったら、 あいつも自分で狩ってみたいし、あれも狩ってみたい…… ん~、また夢が増えちゃったよ!",0,0,0,1 592485,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ここから出てる橋を渡ると、モーン大岩窟に行けるよ。 でも、洞窟の中では絶対に静かにしてね……! そうしないと、みんなに怒られちゃうよ~。",0,0,0,1 592486,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"塔に、赤い岩が付いているのが見えるだろう? あれは、激怒した先祖が、一帯を焼き払った際についたものだ。 ……先祖の怒りがどれほどのものか、想像に容易いだろう。",0,0,0,1 592487,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ヒトか……変なマネをしようものなら、 その時は容赦なく噛み殺すぞ……!",0,0,0,1 592488,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"声をかけても返事がない……。 すでに、息絶えているようだ……。",0,0,0,1 592489,0,0,0,0,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"…………なんだ……? ゆっくり……休ませて……くれ……。",0,0,0,1 592490,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々、アインハルト家の騎兵団は、 「薔薇騎兵団」の通称で呼ばれている。 我が家の紋章である「赤薔薇」にちなんでな。",0,0,0,1 592491,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「プロテクトゥール号」は、 我がイシュガルド初の国産大型飛空艇だ。 本艦の誕生を以て、対竜戦闘の様相は大きく変わるだろう!","まあそれも、本艦がまともに動けばの話だがな。 いろいろ手を打っているが、それでも故障はなくならん。 期待どおりの働きができるのは、いつの日になることやら……。",0,0,1 592492,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにくる補給品は少なくて、やりくりが大変なんだ。 けど、それをわかってくれる奴ばかりでもなくてな。 まったく、大食らいのギルドンめ……。",0,0,0,1 592493,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々の指揮官であるラニエット様は、 ここから少し離れた、ローズハウスにいらっしゃる。 そこの階段を下り、道なりに進めば、すぐにわかるはずだ。",0,0,0,1 592494,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"畑の世話って、苦労も多いけど、なんだか落ち着くんだよね。 つまらない歩哨より、よっぽど俺に向いているよ。 騎兵なんてやめて、園芸師になろうかな?",0,0,0,1 592495,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いちおう、歩哨任務中なんだけど、 警戒する必要なんて、どこにあるのよ。 ……はあ、早く交代時間にならないかしら。",0,0,0,1 592496,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラはこれでも、羊飼育のセキニンシャダイリなんだぜ! つまり、雲海での羊飼育の未来は、オイラのソウケンに、 かかってるってことなんだ、すごいだろ!",0,0,0,1 592497,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、自分に何かご用であるか!? 申し訳ないが、ただいま歩哨任務中である! 用件は、また後ほど、うかがうのであ~る!",0,0,0,1 592498,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"士気の低い者が多いからこそ、 上官が模範を示さねばなりません。 ラニエット隊長を支える者として……。",0,0,0,1 592499,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ここは、ここは、 ヒトの訪れるような場所ではないのです。",0,0,0,1 592500,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ようこそ、旅のおヒト様! 干天にやってくる雨雲のように、歓迎するよ! 何かあれば、遠慮無く言ってほしいね!",0,0,0,1 592501,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"待たれよ、待たれよ。 長老であるソヌバヌさまの前で、無礼な真似をするでないぞ。",0,0,0,1 592502,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ようこそ、オク・ズンドへ。 エーテライトの傍で踊っているやつらを見たか? それは、それは、見事な踊りであろう、そうであろう!?",0,0,0,1 592503,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、いやはや……。 いや、出来の悪い弟のことを考えていたら、 ついつい不安になってしまってな……はあ……。",0,0,0,1 592504,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見て、見て、旅のおヒトよ。 この花、風に舞う綿帽子のように、美しいよ。 これほど見事に育てるバヌバヌ族は、そうそういないのよ!",0,0,0,1 592505,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、まったく、雲神さまを招くとは…… ブンドどもは礼儀を知らんどころか、 畏れすらも知らんとみえよるわ。",0,0,0,1 592506,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ようこそ、旅のおヒト。 お腹が、お腹が、空いていたら、言ってちょうだいね。 地を這う虫のように美味しいものを、ごちそうするわ。",0,0,0,1 592507,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ら、我ら、大らかなズンドにとって、 舞い踊るは、大地を照らす陽光のごとく大切なこと。 よければ、よければ、旅のおヒトも踊らぬか?",0,0,0,1 592508,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダサい名前のPlayerよ。 モグは、名前だけで決めつけたりしないくぽ。 モグの試練を受けてもらい、じっくりしっかり吟味するくぽ。",0,0,0,1 592509,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"翼はカピカピしてないくぽ? 頭のポンポンはムズムズしてないくぽ? いいお薬があるくぽよ……元気なら、なによりくぽ。",0,0,0,1 592510,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この坂をトットコ登っていけば、 ソーム・アルの山頂に出られるくぽ! 見晴らしもよくて、モグたちのお気に入りの場所くぽ~!",0,0,0,1 592511,4226,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグに見とれて、くーぽくぽ! 別に、恥ずかしがらなくてもいいくぽ。 地上にもこんな美人は、いないハズくぽ!",0,0,0,1 592512,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このお花を見るくぽ、とってもきれいくぽ~! モグモモが、心をこめて、大事に大事に育ててるくぽ♪",0,0,0,1 592513,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物騒な格好をしてるくぽ? それはそうくぽ、モグリンさまや、みんなを守るためくぽ! モグリンさまの前では、失礼のないようにするくぽ~。",0,0,0,1 592514,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どーもどーも、ゲージュツカのモグは、 「クポの実」を題材にしたいのですくぽ。 でも……どうしても、描く前に食べちゃうんですくぽ。",0,0,0,1 592515,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは日当たりが良くて、植物たちを育てるのに絶好くぽ。 クポの木や、フワフワ浮草を栽培したり、 ドラゴン族から護りたい植物も、育ててるくぽ。",0,0,0,1 592516,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くぽぽ……モグミルは、ヒトが作った金属をたくさん集めて、 それから、それから……えーっと…… みんなに自慢するくぽ!",0,0,0,1 592517,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグたちはここで、ドラゴン族の動きを監視しているくぽ。 邪竜様が咆哮を発してから、一時も目が離せないくぽ。",0,0,0,1 592518,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから見ると、下にいるドラゴン族なんか、 クポの実くらい小さくて、モグにも倒せそうくぽ! ……でも、今日は調子が悪いから、今度にするくぽ。",0,0,0,1 592519,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっきな建物を建てたり、ピカピカの金属を作ったり、 ヒトって、とっても興味深いくぽ!",0,0,0,1 592520,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグは、お花が大好きくぽ。 いつか、この雲海をお花でいっぱいにして、 地上からも、お客さんを招きたいくぽ。",0,0,0,1 592521,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ここは 我らが イディルシャイア! みんなで作る 自由の都市ゴブ!",0,0,0,1 592522,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… この街は ただ今ゼッサン つくり途中~! やる気があれば ヒトでも誰でも 大歓迎~!",0,0,0,1 592523,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 来なけりゃ ノンビリと ご飯が食べれて 幸せよ~",0,0,0,1 592524,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… イディルシャイアは ゴブらの楽園 悪い奴らは 通さない~ 門番だから 通さない~",0,0,0,1 592525,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… シャーレアン みんな 去って 街だけ残った だからゴブたち 決めたのだ! ここに住むこと 決めたのだ!","トンテンカンテン 直した 造った イディルシャイア ゴブらの誇り~ 素敵な我が家 守ってみせる~",0,0,1 592526,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 ゴブらの邪魔をする~ 憎き 奴らを倒すため~ 作戦 立案 検討中~",0,0,0,1 592527,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… シャーレアン 不思議なものが沢山ね~ いっぱい拾って いじくるの~",0,0,0,1 592528,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、堅気の連中が来る場所じゃないよ! かくいうアタシも、トレジャーハンター。 後ろ暗い稼業じゃないけど、世間の目は厳しいからね。",0,0,0,1 592529,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、ウルダハとぜんぜん違うな。 あっちの方が発展はしてるけどよ、 イディルシャイアの方が断然、暮らしやすいぜ。",0,0,0,1 592530,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災で死にかけた時、僕は兄貴に救ってもらったっす! だから僕は、どこまでも兄貴についていくっす!",0,0,0,1 592531,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たとえ両の眼が開いていようと、 心の眼を閉じた大馬鹿者どもに、知恵を貸す気はないね! フン、偏屈者と呼びたければ、勝手に呼ぶがいいさ!",0,0,0,1 592532,966,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オソウジ、シマショウ、サッサカサ! 頑固な汚れも、根気ヨク。 兄さんホウキは、一本気!",0,0,0,1 592533,966,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キレイニ、シマショウ、サッサカサ! 床はピカピカ、柄はツヤツヤ。 真ん中ホウキは、二枚目サ!",0,0,0,1 592534,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコゲコォ……。 戦うのはさっぱりダメで、おつかいひとつ全うできず、 掃除をすればホウキに劣る、ダメにダメな、このわたくし……。","それでも、ただのトードには戻されたくないケロ! どうにかして、マトーヤ様のお役に立つケローッ!",0,0,1 592535,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ…… 忠実なるアラグ帝国軍将兵の皆さま、こんにちは。 本日のトレーニングプログラムを開始……ザ……。",0,0,0,1 592536,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ただいま、清掃中……ザザ……。 お足元が滑りやすくなって……ザ……。",0,0,0,1 592537,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ザザ……視察中のお客様にお知らせします。 ポート・ヘリックスで、保安用端末の指令機が……ザ……。 事態の収束まで近づかないようお願い……ザザ……。",0,0,0,1 592538,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……鎮圧システムより、緊急連絡。 忠実なるアラグ帝国軍将兵……ザザ……発令。 対人鎮圧用端末が……ザ……これは、訓練では……ザザ……。",0,0,0,1 592539,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ、冒険者か……。 あまり余計な騒ぎはおこさないでくれよ。 いつ何時、ドラゴン族が襲ってくるかわからないんだ。",0,0,0,1 592540,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"階段を登った先は、聖バルロアイアン広場……。 数百年前に邪竜「ニーズヘッグ」を退けたこともある、 「蒼の竜騎士」バルロアイアンを記念した広場です。",0,0,0,1 592541,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……見ればわかるだろう、忙しくてね。 史上初めてのドラゴン族の皇都侵入…… あの悪夢を振り払うためにも、修繕を急ぎたいんだ。",0,0,0,1 592542,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……かわいそうに。 このお客さん、小さなお子さんを亡くしたそうです。",0,0,0,1 592543,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事が欲しければ、そこの神殿騎士に声をかけてみな。 今のイシュガルドには、それこそ腐るほど仕事がある。 特にアンタみたいな、デキる奴にとっては、ね。",0,0,0,1 592544,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ……次から次へとドラゴン族の襲撃報告が舞い込む。 被害報告をまとめるのも、一苦労だ。",0,0,0,1 592545,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団コマンドとして、総長の補佐を務めている。 君のことは、総長からよく聞いているぞ。",0,0,0,1 592546,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの平和のため、すべてを捨ててここに来た。 だが、一向に減らぬドラゴン族の襲撃を前にすると、 たまに、どうしようもなく無力な気持ちになる。",0,0,0,1 592547,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、イシュガルドの「上層」です。 四大名家のお屋敷や、神聖裁判所、聖レマノー大聖堂……。 聖ガンリオル占星院などがございます。",0,0,0,1 592548,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、イシュガルド正教の総本山を護る要。 誇り高き、神殿騎士団本部です。",0,0,0,1 592549,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街に踏み入るなんて……あんたも趣味が悪い。 ハッ、寒さに凍える貧乏人を、笑いにでも来たのかい?",0,0,0,1 592550,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冷たい……左腕の感覚がないの……。 ねぇ、これ、どうなっちゃうの……? 怖い、怖い、怖いよ……。",0,0,0,1 592551,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は雲霧街で寒さに震える人々に、 炊き出しや奉仕活動をしながら、神の教えを説いています。","そう、神の教えとは、政治の方便でもなければ、 戦いの道具でも、商いの口上でもありません。 人を救うためにあるのですから……。",0,0,1 592552,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドが寒いのは、気候のせいだけではない。 人々の悲しみが深く、気持ちが沈んでいるせいさ……。",0,0,0,1 592553,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 592554,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飢えを凌ぐ食料も、寒さを凌ぐ布も、すべて足りない。 俺たちはいい、だが子どもたちはどうする……!",0,0,0,1 592555,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、故郷に帰りたい……。 ファルコンネスト、わしの美しい故郷……。",0,0,0,1 592556,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、聖大厩舎。 騎兵向けの軍用チョコボを飼育、訓練している施設です。 黒チョコボの訓練なら、我々にお任せください。",0,0,0,1 592557,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはもともと、神殿騎士団向けのチョコボを飼育するため、 教皇庁が設立した施設なんだ。 だから、施設の名前に「聖」が付くってわけさ。",0,0,0,1 592558,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嘆いたって、愚痴ったって、戦いは終わらない。 だったら、明るく前向きに生きたほうが得ってもんだ! あんたも、そう思わないかい?",0,0,0,1 592559,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、いらっしゃい。 ここ宝杖通りには、さまざまな店がひしめいています。 お探しの物がございましたら、ぜひお立ち寄りくださいな。",0,0,0,1 592560,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はこの宝杖通りで、手広く商いをしている者です。 神学院の蔵書からチョコボの飼料まで、何でも扱いますよ。 商売を選ぶなんて、そんな贅沢できませんからね。",0,0,0,1 592561,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この階段は、聖レマノー大聖堂…… そして、イシュガルド教皇庁へと続いています。 どちらも皇都の中心、不審な言動はお慎みください。",0,0,0,1 592562,4221,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからお友だちと、宝杖通りへお買い物に行きますの。 ああ、階段の下から、わたくしに買ってほしいとねだる、 商品たちの声が聞こえてくるようですわ!",0,0,0,1 592563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕らは、まだ生きているんだ……。 戦いの中で散っていった仲間たちのためにも、 立ち止まらず、戦いつづけていかないとね。",0,0,0,1 592564,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン伯は、いったい何を考えておられるのか。 素性の知れぬ者どもを、外より招き入れるなど……。 不思慮な行いだと、貴公も思わんか?",0,0,0,1 592565,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、イシュガルド教皇庁。 申し訳ありませんが、 許可のない方をお通しすることはできません。",0,0,0,1 592566,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聖レマノー大聖堂は、万人に開かれております。 さあ、あなたも戦神ハルオーネに祈りを捧げましょう……。",0,0,0,1 592567,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン様の騎兵になった孫が、 任務で皇都の外へ行くと言うのでねえ、 ハルオーネ様に無事をお祈りしにきたのですよ。",0,0,0,1 592568,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あら、この服装が気になるのかしら? これは聖レマノー大聖堂に併設されている、 聖アンダリム神学院の制服よ。",0,0,0,1 592569,4221,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン家のご長男は、秀麗眉目の貴公子として、 皇都のご婦人方に、大変人気なのですよ。 ああ、アルトアレール様、顔を見せてくださらないかしら。",0,0,0,1 592570,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族どもが襲ってくるやもしれぬと考えると、 空を眺めていても、なかなか心が休まらないものです……。",0,0,0,1 592571,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飛空艇による輸送は、陸路よりも費用がかさむんですよね。 だから、こうした輸送品目の確認にも、気は抜けません。 洩れがないようにしなければ!",0,0,0,1 592572,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方も、この制服が気になりますか? 以前は人々の憧れだったのに、今や怒りの標的……。 まったく気が滅入りますよ。",0,0,0,1 592573,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう、飛行計画を管理している身としては、 天候不順で欠航が出ると、怒鳴り散らしたくなるね。 埋め合わせの便は、どうするか……やれやれだよ。",0,0,0,1 592574,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「聖ガンリオル占星院」は、 皇都における占星術研究の中心地……。 竜の動向予測の精度を上げるべく研究が行われています。",0,0,0,1 592575,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星図に興味があるのかい? 船乗りが重視するのは、北の空に鎮座する北極星だけど、 イシュガルドでは、「竜星」が一番重要だ。",0,0,0,1 592576,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この場所から見える星を、毎日記録しています。 地道な調査が、あっと驚くような大発見につながるのです。","つまり、私は極めて重要な仕事をしているわけです。 断じて雑用を押し付けられているわけではありませんよ?",0,0,1 592577,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………去れ。,0,0,0,1 592578,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"余輩らオロニル族は、ゼラの庇護者。 ゆえに、献上された働きには、相応の慈愛を与えよう。 ……さあ、働け。",0,0,0,1 592579,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教皇不在の今、反乱の好機だなんて言う奴もいるけど、 そういうバカどもは、アタシが抑えておくさ。 だから、アンタは安心して使命を果たすんだよ。",0,0,0,1 592580,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はバカだけど、 姐さんの言うことは、ちゃんと聞くぞ!",0,0,0,1 592581,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,雲霧街のコトは、俺たちに任せておきな!,0,0,0,1 592582,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、ごきげんいかがですか? 困ったことや、悩み事があったら、なんでも話してください。 話すだけでも、楽になると思いますから……。","孤児の僕がここで学べるのは多くの人の援助のお蔭です。 この恩に報いるために、誰かの支えになりたいと思ってます。 えへへ、これが僕のささやかな夢なんです。",0,0,1 592583,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ……いや、あなたか……。 もし、あなたが神学院に足を踏み入れようとしてるなら、 やめておいた方が賢明というものだぞ。","中に入ったら、腹黒い「貴族組」の嫌がらせの格好の餌食だぜ。 俺は胸糞悪くて、授業以外はなるべく外にいるようにしてんだ。",0,0,1 592584,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私に、なにか御用ですの? 急用でなければ、ここでの私語は慎んだ方が身のためですわ。 そういうのを気にする学生がいるものですから……。","聖職者を目指す身である以上、民に奉仕する心持をもたずに、 なにが高位の聖職者だと、私は思いますけれども……。 あら失言ですわ、今のはお忘れになって。",0,0,1 592585,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この神学院は、確かに万人に開かれているとされている。 だが、それは単なる方便であることを察すべきだな……。","我々、貴族に生まれた高貴なる学生は、 迷える民を導く高位聖職者となるべき使命を負っている。 ハッ、その貴重なる勉学の時を、こうして邪魔するとは……!",0,0,1 592586,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふん、こんなオンボロ波止場を訪ねる奴がいるとはな。 生憎だが、お前の興味をひくようなものは何もないぞ。",0,0,0,1 592587,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうやって、外にキャンプを張って食う飯は、 テイルフェザーで食うのとはまた違って、旨いもんなんだ。 あんたも一口どうだ?",0,0,0,1 592588,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……「繋がりし者たち」は、 毎日、毎日、飽きもせず同じ練り物ばかり食べているわ。 世界はこんなにもウマソウな物で満ちているというのに……。",0,0,0,1 592589,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へぇ、この露営地のことでしたら、 ジャントゥロー様にお尋ねになったほうがいいかと……。 なんせ、ここの連隊長様でいらっしゃいますから……。",0,0,0,1 592590,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグは、モグモグホームのお花の水やり担当くぽ。 多すぎてもダメ、少なすぎてもダメ…… 水やりも、なかなか奥が深いくぽ。",0,0,0,1 592591,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この橋を渡った先には、アサー天空廊があるくぽ。 そこでは、友達のモグモンが門番をしてるくぽ。 辺りはドラゴン族だらけで、大変そうくぽ。",0,0,0,1 592592,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も「聖女シヴァ像」は、きれいくぽ。 モグの目が黒いうちは、像を汚すことは許さないくぽ。",0,0,0,1 592593,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ここは見張り場 ゴブらの拠点! 魔物に「青の手」 見張ってる~!",0,0,0,1 592594,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、聖竜様の領域、アサー天空廊くぽ。 邪竜様配下の暴れん坊を近づかせないよう、 じっと睨みを利かせているくぽ!",0,0,0,1 592595,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ザ……試作キメラ生物管理状況定時報告。 育成管理中の個体、全……ザ……体の健康状態に異常なし。 ……ザザ……異常なし、異常なし、異常な……ザザ……。",0,0,0,1 592596,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……。 飼育環境は、本システムにより管理されています。 常に最適な状態を保つことで、研究効率を向上……ザザ……。",0,0,0,1 592597,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……視察中のお客様に、お知らせします。 スリリングなハンティングを楽しみませんか? 詳しい情報とお申し込みは、本システムへ!",0,0,0,1 592598,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……ガンマ管区にて、侵入者を検知しました。 現在、システムによる排除を実施中です。 本状況はライセンス条項の免責事由に当たり……ザ……。",0,0,0,1 592599,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……未登録の輸送端末を確認しました。 非正規端末の使用は、各種法令に違反する恐れがあります。 直ちに使用をやめてください、繰り返します……ザザ……。",0,0,0,1 592600,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザザ……ザ……警告します。 ガンマ管区にて、違法な複製品の使用が確認されました。 これは、アラグ帝国への重大な反逆と見なされ……ザ……。",0,0,0,1 592601,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザザ……ザ……製造ラインの稼働状況……ザ……。 各種部材の欠乏により、ラインの9割が停止。 現在、部材の補給を申請中です。",0,0,0,1 592602,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……拘束具の一部に異常が発生しています。 経年劣化による損耗が原因だと思われます。 至急、メンテナンスを行ってください。",0,0,0,1 592603,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザザ……未登録ドラゴン族の個体数が増加中。 繁殖管理が正常に動作していない可能性があります。 原因を究明し、必要な措置をとってください。",0,0,0,1 592604,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ザ……ドラゴン族管理者の承認を要する改善点が、 現在までに、約2万5千件存在します。 管理者は確認を行い、然るべき措置を……ザザ……。",0,0,0,1 592605,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はっはっは、昨日も闘技での賭けに負けてしまった。 強いチョコボに賭ければいいのだろうが、 つい、連敗記録を持つチョコボに肩入れしてしまう性分でね。",0,0,0,1 592606,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほんの小さな山村に過ぎなかったファルコンネストが、 西部高地奪還の拠点として、生まれ変わろうとしている。 以前の姿を知る人からすると、驚くんじゃないかな。",0,0,0,1 592607,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドは、多くの問題を抱えている。 ドラゴン族を狩れば、その解決の糸口を作れよう。 私が非才の身ながら連隊にとどまるのは、それが理由だ。",0,0,0,1 592608,966,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オシゴト、シマショウ、サッサカサ! 隅から隅まで掃いては捨てて、粋な働きステキでショウ? 弟ホウキは、三下リ!",0,0,0,1 592609,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグモグホームの中もいいけれど、モグはお外が好きくぽ~。 天気がいいと、ピカピカなお星さまも見えて、 とってもきれ~いなのくぽ♪",0,0,0,1 592610,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あたしが何でここにいるかって? シャーレアンの遺物を漁ってる連中がいるって聞いてね。 そんないい商売の機会、あたしが逃すわけないじゃない。","けど、あくまで本拠地はレヴナンツトールよ。 大事な用件は、ロウェナ記念会館の方で、落ち着いて聞くわ。",0,0,1 592611,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"秘境と呼ばれる場所ほど、危険なものさ。 それを乗り越えて進むのが「探検家」ってもんだぜ。",0,0,0,1 592612,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"何者かの気配を感じる……。 どうやら、魔法で姿を隠しているようだ……。",0,0,0,1 592613,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"何者かの気配を感じる……。 どうやら、魔法で姿を隠しているようだ……。",0,0,0,1 592614,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"拙者、しがない浪人の身でありますが、 これからも「こそドロ一匹オオカミ」を追い続ける所存。","事件屋の方々、そして、 Player殿のお力添えを得て、 必ずや、ヤツをお縄にしてみせるでござる。",0,0,1 592615,0,0,2,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 592616,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……暇を持て余すな。 余輩が許したのだ、一族について存分に学ぶがいい。",0,0,0,1 592617,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"園芸師として、この浮島に作物を根付かせるべく、 いろいろと試行錯誤しているのですが……いやはや……。 私の知識が通じぬことも多く、苦戦していますよ。",0,0,0,1 592618,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。 ほかにはない品質で、宝杖通りに新風を吹き込みに参りました。",0,0,0,1 592619,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も冷えるねぇ……。 カミさんのね、機嫌を損ねちゃったもんで、 家に帰りづらいんだよなぁ……。",0,0,0,1 592620,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナシュは、しばらく情報を集めてみるつもりです~。 何かわかったら、冒険者さんにも声をかけますから、 それまで待っていてください~!",0,0,0,1 592621,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、対竜兵器を開発する「スカイスチール機工房」です。 機工兵器に関するお問い合わせでしたら、 ステファニヴィアン様にお問い合わせください。",0,0,0,1 592622,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく、こうしてイシュガルドに戻ってきたんだ。 さーて、今日はどこへ釣りに出向こうかねえ……。",0,0,0,1 592623,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「迅風傭兵団」のハイムリックってモンだ。 見てのとおり、ここイシュガルドの出身じゃねえが、 外地での経験を買われて、フォルタン家の旦那に雇われてるのさ。",0,0,0,1 592624,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国支配下にあったアラミゴが、ようやく解放された。 これで亡命者を巡る問題も解決に向かうといいのだが……。",0,0,0,1 592625,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実は私、かつては、とある名家の使用人を統べる立場でしたが、 まあ、その……いろいろと事情がございまして。 いやはや、この歳になっての慣れぬ仕事は、骨身に堪えまする。",0,0,0,1 592626,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しがない兵卒の俺だが、 ずっとこのままって訳じゃないぜ……。 いつか大物のドラゴン族を狩って、栄誉を掴んでやるんだ!",0,0,0,1 592627,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、やはり、ネバーリープは美しいね。 その神域を侵して荒らすブンドは、許せないよ。 遠目から大切に見守るのがいいね。",0,0,0,1 592628,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はここで、ダスクヴィジルの警護にあたっている。 もっとも、今となっては既に廃墟と化しているが……。 異端者の根城とならぬよう、監視が必要なのだ。",0,0,0,1 592629,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつて猛威を振るったドタール族も、余輩らの敵ではない。 しかし、いかなる者であれ、ゼラの戦士を侮るつもりもない。 お前の目と耳に、少しでも有益な情報を収めてくるのだ。",0,0,0,1 592630,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……障害発生中。 地上施設との通信が確立できず、補給要請が行えません。 現在、通信システムが原因の究明を行っています。",0,0,0,1 592631,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザザ……巡回中に、侵入者を発見。 位置情報を保安システムに通報。 現在位置にて、侵入者の情報を収集中……ザザ……。",0,0,0,1 592632,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……当システムへの騎乗は、 将官ならびに上級研究員以上の資格コードが必要です。 ……貴官の戦績では不十分につき……ザザ……。",0,0,0,1 592633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝飾店「エシュテム」へ、ようこそ。 ご注文は、そちらのカウンターの店員が承ります。",0,0,0,1 592634,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者ギルドの、ウィルトウェークという者だ。 このレヴナンツトール周辺の治安を乱す者を取り締まり、 告発する任にあたっている。","以前は、異端者の襲撃や冒険者同士のいざこざなど、 よくも悪くも、単純な事案が多かったものだが……。 近ごろは急速に犯罪の手口が巧妙化し、対応に苦慮している。",0,0,1 592635,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! ようこそ「永遠の乙女亭」へ。 一般のお客様も歓迎してますよ~。 どうか怖がらずに、寄ってってくださいな。",0,0,0,1 592636,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"合戦もはじまろうというときに、何をしている。 お前には、戦場で余輩とまみえることを許した……。 それは、今ここではないはずだ。",0,0,0,1 592637,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●ショップテスト,0,0,0,1 592638,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 機械の巨人 ココに 手をついたゴブ。 スローフィクスに 頼まれて 見張ってるゴブ~!",0,0,0,1 592639,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… キカイのキョジン 立ち上がるの 3年前にも見た! やっぱり 夢じゃなかったゴブ!","そのころ ラウンドロクス もっとちいさかった だからミンナ まじめに 聞いてくれなかったゴブ……。",0,0,1 592640,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… キョジンのなか キカイがいっぱいあったゴブ! あんなところに いっかい 住んでみたいゴブ……。","だけど キョジンが動いたら パパたち困るゴブ! だからラウンドロクス 自分でがらくたあつめて 自分のお城 つくるゴブ!",0,0,1 592641,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハの混乱が収まれば、 皆さんの捜索も、ずっとしやすくなると思いまっす。 「暁」の受付の名にかけて、情報収集がんばりまっす!",0,0,0,1 592642,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都全体が張り詰めたような雰囲気でっす……。 お客さんたちも、何だか落ち着きがない様子でっす。",0,0,0,1 592643,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"果てることのない戦いの連鎖……。 だが、確実に時代は動き始めようとしている。 そう思えるのだが、私は……。",0,0,0,1 592644,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"失ってはじめて気付く感情というものもあるのだな。 今は亡きあの男のために、何ができるのか…… それを考えているのだ。",0,0,0,1 592645,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も皇都安定のため、微力ながら尽くすつもりだ。 あの男に代わり、君たちが帰る場所を必ず守る! だから、どうか無事で戻ってくれよ。",0,0,0,1 592646,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調印式に参加したが、柄にもなく心が震えたよ。 父上も、何か決意を新たにした様子で務めておいでだ。 あの男に恥じぬよう、我ら一族、民のため働かねばなるまいよ。",0,0,0,1 592647,4220,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の噂好きどもの話題は、目まぐるしく変わっているぜ。 異端者の皇都侵攻騒ぎで「氷の巫女」を見たとかな! すげぇ、美人だったらしいぞ!",0,0,0,1 592648,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑苦しい奴だと思ってたよ……。 でもよぉ……ちくしょう、何て言えばいいのかわからねぇ!",0,0,0,1 592649,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帰ってこいよな……絶対だぞ! だからもう行けって、早く行けって!",0,0,0,1 592650,4220,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、相棒! いいところに来てくれたぜ! なあなあ、今度、いっしょに飲みにいかないか? 噂好きのダチたちが、お前に会わせろってうるさくてよぉ!",0,0,0,1 592651,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ、エマネラン様、襟がヨレていますよ。 あぁ、袖口も汚れているじゃありませんか! そんなことでは、美人を口説くこともできませんよ!?",0,0,0,1 592652,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,エ、エマネラン様…………。,0,0,0,1 592653,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エマネラン様と約束したんです、はい。 様を見送るのに、 涙は流さないって。",0,0,0,1 592654,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、様……。 エマネラン様の言葉は、気にしないでくださいね? お忙しい時に、時間を取らせる訳にはまいりませんから。","そうそう、ここだけの話ですが…… エマネラン様、剣術の稽古をはじめたんですよ? オルシュファン様の代わりを、務めるつもりみたいなんです。",0,0,1 592655,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何やら秘策があるようだな。 その成果に期待はするが、頼りはしない。 いざという時に備え、防備を固めておこう。",0,0,0,1 592656,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつかは、貴公にすべてを話す時が来るだろうとは、 なんとなく覚悟していたのだ……。 真実を告げた今、心がいくぶん楽になった気がするよ。",0,0,0,1 592657,742,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,貴公の旅路に、戦神の加護がありますように……。,0,0,0,1 592658,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player……。 あなたの英雄譚は、きっと新たな伝承と竜詩となる。 子々孫々、語り継がれる真実の歌にな。","アイメリク様は、意思の強い御方だ。 すぐに旧体制を変えることはできなくとも、 粘り強く、戦い続け、変革をもたらすことだろう。",0,0,1 592659,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異端告発に決闘裁判……。 皇都にいらしてから、さほど時は経っていないというのに、 なんという事件の数々でありましょう!",0,0,0,1 592660,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都にドラゴン族が…… いや、こんな時こそ、落ち着かねばなりませんね。",0,0,0,1 592661,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒がしい事件が、立て続けに起こり、 使用人の中にも動揺が広がりつつあります。 私も含め、下層出身の者も多いですから……。",0,0,0,1 592662,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この悲しみは、言葉で言い尽くせるものではありません。 旦那様の悲しむ様を見ていると、胸が張り裂けそうです。",0,0,0,1 592663,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆様を初めて聖徒門の前でお出迎えした時は、 このような結末に至るなど、つゆほども思いませんでした。 歴史の目撃者となったことを、誇りに思いますよ。",0,0,0,1 592664,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴族様のお遊びで、平民が悲しむことはよくあることよ……。 だけどね、平民から尊敬される貴族様もいらっしゃるの。 本当に、人それぞれだわ。",0,0,0,1 592665,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマが壊滅状態になる前は、 もう少し、仕入れもしやすかったんだけどねぇ。 植物のなんでも屋を自負しちゃいるが、難しいとこだよ。",0,0,0,1 592666,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はまだまだ、勉強が足りないようだな。 古い伝承に、学ぶことは多い……。 どうも、前を向くことに固執しすぎていたようだ。",0,0,0,1 592667,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の動乱については聞き及んでいる。 「異端者」と言っても、いろいろな連中が、 それぞれの思惑で動いているということの証明だな。",0,0,0,1 592668,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"話は聞かせてもらった! 「見えざる毒尾」の討伐に力を貸してくれたそうだな。 アインハルト家の連中が喜んでいたぞ!",0,0,0,1 592669,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前みてえな奴が部下にいればなあ……。 そうすりゃ俺も、もっと手柄をたてて、 本家の奴らの鼻をあかしてやるんだが。",0,0,0,1 592670,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお、あんたには期待してるぜぇ……? ドラゴン族どもを、沢山狩ってくれや。",0,0,0,1 592671,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたかい……ここの連中は相変わらずさ。 ドラゴン族を倒すので頭がいっぱい……。 料理のひとつも覚えりゃいいのにさ。",0,0,0,1 592672,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……やっぱり、本当なんだな? イゼルが死んじまったってのは……。 そうか、風の便りに聞いたんだが……クソッ……。",0,0,0,1 592673,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤンターなら、ヒュードのいい相方になれるはずさ。 これからの成長が、楽しみだな!",0,0,0,1 592674,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キレイ事じゃあ、腹は満たせない……。 俺たち猟師は、それを誰よりもわかっている。 だから、狩りってのは難しいんだ。",0,0,0,1 592675,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……我らは「分かたれし者」……。 意思の囁き聞こえず、声を用いねば会話できん。 ゆえに我は、最初の物語る者となったのだ。",0,0,0,1 592676,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……。 ヒトの狩人とは、「神」まで狩るものなのだな。 これは驚いたぞ。",0,0,0,1 592677,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……優れたヒトの狩人よ。 ここは竜避けの香も焚いてある、ゆっくりしていけ……。",0,0,0,1 592678,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……肉はうまい、最高だ。 こんなうまい肉を食えない「繋がりし者たち」……。 なんて哀れなのだ……。",0,0,0,1 592679,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……飛びきり気前のいい狩人よ。 お前の気前のよさ魅力的だぞ……魅力的だ。",0,0,0,1 592680,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマでの戦いも、なかなかに滾ったぞ。 だが、魔導兵器ってのは、攻撃がクソ単調だな……。 あんなのが相手なら、テメェが負けることもないだろうよ。",0,0,0,1 592681,756,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"小さき者よ、結局は戦いの道を選んだか……。 怒りのあまり狂気に落ちていたとはいえ、 七大天竜の翼を折るとは……な……。",0,0,0,1 592682,756,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"小さき者よ、よくぞ来てくれた……歓迎しよう。 我が父祖、フレースヴェルグより聞いたぞ……。 イゼルのことも……な。","短き命とはいえ、友たるヒトの死は、なんとも悲しいもの……。 ……せめて冥福を祈るとしよう。",0,0,1 592683,756,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"カルと仲良くしてくれて、ありがとうね。 また、竜とヒトが手を取り合う時代がくればいいのにねぇ。",0,0,0,1 592684,953,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ヒトさんのもってくる食べ物、おっもしろーい! ボク、なんだか珍味マスターになれそう!",0,0,0,1 592685,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、バヌバヌ族が蛮神を召喚していたとは……。 今後、ますます対応が難しくなりそうだ。",0,0,0,1 592686,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファン卿の事は聞いた……。 子どものころは、フランセルやエマネランも交え、 よくともに遊んだものだ……それが……すまない……。",0,0,0,1 592687,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲神「ビスマルク」の件、報告を受けたぞ。 さすがは、オルシュファン卿が見込んだ人物だな。 薔薇騎兵団を代表して、礼を言わせてくれ。",0,0,0,1 592688,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギルドンが、また何か、企んでるみたいだな。 お前さんも忙しいだろうし、付き合うのもほどほどでいいぞ。",0,0,0,1 592689,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回のことで、ちょっとだけギルドンのことを見なおしたよ。 無駄に飯を食うだけじゃ、なかったんだな……。 よし、俺も少し、やる気を出してみるか!",0,0,0,1 592690,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、御客人! 自分はただいま、歩哨任務中である! 申し訳ないが、用件ならまた後にしてほしいのであ~る!",0,0,0,1 592691,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、御客人! その節は世話になったのである!! 先のバヌバヌ族の一件で、皆も危機感を覚え、 少しは士気も戻ったようであ~る!","さらに、ファブルレー殿が協力してくれるようになった! それもこれも、あなたのご協力のおかげだ! ありがとう、いつか食事でもおごらせてほしいのであ~る!!",0,0,1 592692,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲神の存在は、我々、薔薇騎兵団にとって、 ドラゴン族以上の脅威になりそうです。 ラニエット隊長を、力強く支えていかなければ……。",0,0,0,1 592693,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲神「ビスマルク」を討伐したですって? ラニエット隊長も、さぞお喜びになるでしょう!",0,0,0,1 592694,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ、よくぞ、ズンドの村にいらっしゃいました。 ヒトの勇者を、鮮やかな虹のように歓迎しましょう。",0,0,0,1 592695,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ、よくぞ、雲神さまを鎮めてくだされた。 ヒトの勇者の偉業を、渡り鳥運ぶ風のように、 我らの一族に伝えていかねばなりません。",0,0,0,1 592696,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、いやはや! 冒険者殿のおかげで、グヌバヌも自信をもてただろう! 兄として、感無量だ!",0,0,0,1 592697,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"礼儀を知るヒトよ、雲神さまを討ちはたしたそうだね。 これほどの勇者がいるとは、ワシも知らなんだわ。 まっこと、まっこと、世界は広いものよな……。",0,0,0,1 592698,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、ダサい名前のPlayerよ。 おぬしや地上の仲間たちには、お世話になったくぽ。 また、お仕事がたまりにたまったら、お願いしたいくぽ。",0,0,0,1 592699,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダサい名前のPlayerよ。 いつか竜詩戦争が、すっきりあっさり片付いたら、 モーグリ族と、ヒトと、竜族も一緒にお祭りでもするくぽ。",0,0,0,1 592700,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相変わらず、ダサい名前のPlayerよ。 いい加減、もっといい名前を付けてやるくぽ。 「モグPlayer」……ダメくぽ?",0,0,0,1 592701,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イディルシャイアの 重要ルール! 「仲間に優しく」 それひとつ! 都市に広めて 心に決めて 発展 発達 大進化ゴブ!",0,0,0,1 592702,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんには ゴブも仲間も とっても世話に なったゴブ! だからもう お前さん 都市の仲間と おんなじゴブ! 「仲間に優しく」 重要ルール お前さんにも おんなじゴブ!",0,0,0,1 592703,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… イディルシャイアの 一大事~! 機械の巨人が 動いたゴブ~!!",0,0,0,1 592704,949,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 娘のラウンドロクスが 勝手についていったゴブ!? 危ないときは 守ってほしいゴブ!","ここは みんなの「自由の都市」 がらくた集めたいなら 集めていい! でもでも 危険な行動 ほどほどにしてほしいゴブ。",0,0,1 592705,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 機械の巨人 止めてくれて ありがとゴブ! 感謝感激 雨あられゴブ~!","だけど「青の手」 あきらめ 悪い! 不思議な魔法の壁も 消えてない! また何か起きないか ちょっぴり 心配ゴブ~。",0,0,1 592706,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「迅風傭兵団」のハイムリック隊長に、 亡くなる前の弟さんの活躍を伝えてくれたそうだね。","アンタっていう採掘師が掘りあてた記憶が、 それまでつながっていなかった縁と縁を、つなげていった。 ……なんだか、不思議だよ。",0,0,1 592707,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サリャク河に現れた、例のデカブツ……。 聞けば、アンタたちが対処してくれてるんだって?","正直、助かるよ。 ここの連中にゃ、とても手に負えそうもないシロモノだからね!",0,0,1 592708,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、冒険者さん、また来てくれたのか! あれから俺も、この都市の仲間としてがんばってるぜ! こんな俺でもやれることがあるってのは、嬉しいもんだな!",0,0,0,1 592709,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、冒険者さん! 兄貴と僕が都市民になれたのは、冒険者さんのおかげっす! 僕たち、ほんとに、感謝、感激、ありがとさんっす!!",0,0,0,1 592710,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……フン、何も言うんじゃないよ。 ワシは世捨て人……イシュガルドがどうなっただの、 政治の話なんざ耳に入れたくないのさ。","とはいえ、茶の一杯くらいはふるまってやろうかね。 外では懲りずに騒ぎが起きているらしいが、 ひとまずお疲れさん、あんたはよくやったよ……。",0,0,1 592711,0,0,2,1,0,False,4229,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サリャク河に蛮神が現れたそうだね。 まったく、はた迷惑な話もあったもんさ。","シュトラが飛び込んできて騒ぐもんで、 おちおち居眠りを楽しむことさえ、できゃしないよ。 こんなことなら、もっとしとやかに躾けておくべきだったね。",0,0,1 592712,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サリャク河の蛮神を鎮めたそうじゃないか。 フン……なかなかどうして、やるもんだ。 おかげで、少しは頭をひねる時間ができたってもんさ。","しかし、ゴブリン族も妙な知恵をつけたもんだね。 廃墟に居座るだけならともかく、 今度ばかりは、目を瞑ってはおれんわい……。",0,0,1 592713,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコゲコォ! これはこれは、お客人様! いただいたお役目は、きっちり果たしておりますケロ!","しかし、偉大なマトーヤ様は、 まだまだ元気なご様子で、毎日お茶を召し上がるケロ。 マトーヤ様が死ぬまでは、わたくしめも死ねませんケロ!",0,0,1 592714,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族再攻撃の一報を受け、 皇都防衛を担う神殿騎士団は、臨戦態勢に入った……。 だが肝心の対竜バリスタの復旧率が思わしくなくてな。",0,0,0,1 592715,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"竜騎士団の戦力低下が著しく、 上位組織の神殿騎士団としては頭が痛いところだ。 何と言っても、彼らは対竜戦闘の要だからな。",0,0,0,1 592716,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異端者による皇都襲撃で、下層が被った被害は少なくない。 戦いとなれば、いつも傷つくのは弱き民だ……。 なんともやりきれない話ではないか。",0,0,0,1 592717,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都のために君が成してくれたこと…… 私からも、礼を言わせてもらいたい。 ありがとう、冒険者よ。",0,0,0,1 592718,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジブリオンは、よくここの奉仕活動を手伝ってくれるのです。 何人かの人々の温かい支えがあるからこそ、 私もここに立っていられるのです。",0,0,0,1 592719,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい……あら、あなたね。 エルドの商会は順調かしら?",0,0,0,1 592720,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、いらっしゃい。 最近の皇都は、何だか騒がしいけれど、 宝杖通りの商人たちは、めげずに商いに勤しんでいますわ。",0,0,0,1 592721,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エルドの商会には期待しているわ。 ゲルハルトさんとともに、協力は惜しみませんよ。",0,0,0,1 592722,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの同盟復帰は、 この「宝杖通り」にも新風を吹き込むでしょうね。 三都市の商人との交易も、考えなければなりませんわ。",0,0,0,1 592723,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、「占星術師」が、私に何を問おうというのですか? シャーレアン式の占星術ならば、 受付のジャンヌキナルに問い合わせるといいでしょう。",0,0,0,1 592724,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジャンヌキナルが、なにやら始めたようですね……。 今までにも増して、シャーレアン式占星術を推してきます。 本来の業務が疎かにならねばいいのですが……。",0,0,0,1 592725,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"占星術師ルフィンの言葉は、実に興味深い。 その知識は、さまざまに応用が利きそうですね。",0,0,0,1 592726,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、君はジャンヌキナルの口車に乗せられたのか? 自ら、苦難の道を選ぶとは……。",0,0,0,1 592727,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、アドネール占星台のレポートから、 シャーレアン式占星術に対する批判が消えたんだ。 何かあったのかねぇ……?",0,0,0,1 592728,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、新しい星図を制作しようという計画があるんだ。 なんでも、アドネール占星台からの提案らしい。 時代は、変わるものだね……。",0,0,0,1 592729,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"書類の配送も、私の重要な仕事です。 研究の場である占星院と、実践の場の占星台を繋いでいるのが、 この私というわけです。","つまり、私は極めて重要な仕事をしているわけです。 断じて雑用を押し付けられているわけではありませんよ?",0,0,1 592730,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、フォルルモル台長の機嫌が、 すこぶる悪く、誰も近づきたがりません。 ですが、私は重要書類を台長から毎日受け取っています。","つまり、私は極めて重要な仕事をしているわけです。 断じて雑用を押し付けられているわけではありませんよ?",0,0,1 592731,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"院長から、シャーレアン式占星術を学ぶように指示されました。 新しい知識を学ぶことで、新発見に繋がるかもしれません。","つまり、私は極めて重要な仕事をしているわけです。 断じて雑用を押し付けられているわけではありませんよ?",0,0,1 592732,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の留守は、まかしときな。 教皇の代わりに国をまとめようっていう、 青臭い総長サマを手助けして、裏から支えてやるからよ。",0,0,0,1 592733,950,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族の背に乗ったアンタを見たとき、 貴族だ平民だって、揉めてたのがバカらしく思えたよ。 イシュガルドの常識を、ブチ壊してくれたんだからね。","時代は動き始めた……。 アタシたちの暮らし向きが、いきなり変わる訳じゃないけど、 より良い明日を信じることはできそうだよ。",0,0,1 592734,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,へへ、皇都のことは任せておきな。,0,0,0,1 592735,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ヒルダの姐さんを、しっかり支えていくぜ!,0,0,0,1 592736,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,汚れ仕事は、こっちでやっておくさ。,0,0,0,1 592737,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちが、誇りを持って生きられるよう、 クソッタレな国を変えてみせるさ。",0,0,0,1 592738,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、ごきげんいかがですか? あなたが暴いた真実により、信仰の根底が揺らぎ、 多くの人たちが動揺しています……。","混乱する人々を助けてあげたいのですが、僕は力不足で……。 もっと勉強しなくてはなりません……!",0,0,1 592739,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ついに、教皇庁の欺瞞があばかれたな……。 人をなんだと思ってるんだッ……!?","嘘に荷担してやがった聖職者の連中も許せねえ……! だから、俺が聖職者になることで、 内側から叩き直してやろうじゃねえか……。",0,0,1 592740,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作られた歴史が崩れ去り、人々が怒りに燃えていますわ。 先人の罪とはいえ、聖職者を目指した以上、 私たちが、罪を償い、人々を安寧に導くべきですのに……!","そのために、私に何かできることはないのかと、 必死で考えていますが、答えが見つかりませんの……。 無知である自分が憎いですわ……。",0,0,1 592741,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教皇庁が、真実の歴史を覆い隠していたのだと、 怒りにまかせて叫ぶ民草の、なんと愚かなことか!","その創られた歴史があればこそ、千年戦争を戦い抜き、 栄えある皇都「イシュガルド」を守ってこれたというのに。 ハッ、愚鈍ほど許しがたい罪はないな……!",0,0,1 592742,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんもお強いんでしょうなぁ……。 いやはや、あっしのような小兵とは大違い……。",0,0,0,1 592743,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、木工師さんじゃないか。 あんたと出会ってから、悲願の大物ドラゴン狩りが、 目の前まで迫ってきて、ゾクゾクするぜ。","俺は愚者の親父とは違うってことを証明して、 フィリパレを楽にさせてやるんだ。",0,0,1 592744,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"よう、Player。 あれから、ヌーグルヴィル狩りを果たしたことを、 神殿騎士団に報告したんだが……。","手続きに時間がかかるとかで、相変わらず兵卒なんだ。 まあ、親父の汚名は晴らせたし、報酬金も貰ったから、 息子にいいもの食わせてるよ……あんたのおかげさ。","そのフィリパレなんだが、今まで興味も示さなかった、 槍を持ち始めて、心配でしょうがねぇんだ。 こりゃ、立場が逆転したってことだな。",0,1 592745,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、鍛冶師どの! 私はご覧のとおり、忌々しい副業の真っ最中にございまする! いやはや、いったいいつになれば、解放されますのやら……。",0,0,0,1 592746,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、鍛冶師どの! ロリス様はさっそく、仕官先に赴いて、ひと暴れ…… いえ、その資質を兄弟子方に見せつけていることでしょう!","鍛冶師どのの鍛えた宝剣のごとく、 ロリス様の輝きが国中を照らす日は、必ずや訪れましょう。 ……私は、そう確信しておりまする!",0,0,1 592747,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私ども「外商」がお相手いたしますのは、特別なお客様のみ。 大切なお客様から、格別のご注文を承る、 いわば「一期一会」のお仕事……。","それゆえご注文は、決して疎かにすることができません。 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 毎朝、この言葉を復唱してから、仕事に取り組んでおります。",0,0,1 592748,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、様! 平素より格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。","あなた様の名は、宝飾店「エシュテム」の歴史を語るとき、 のちのちまで語り継がれる名となることでしょう。 私はそのことを、確信しております……!",0,0,1 592749,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、 我が商会の、戦略を練っていました。 どうすれば、皆が満足して買える商品を届けられるのか……。","まだまだ、やれることはあるはずです。 お客様のためなら、努力は惜しみません。",0,0,1 592750,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"Playerさん、お疲れさまです。 新ブランド「Player」は、 その名に恥じぬよう、私が責任を持って品質管理しています。","そして、冒険者のあなたに、いつまでも頼ってられないので、 新たな相談役を迎えたんですよ……。 そこのオルテフォシェルさんです。","今後、増えてくる神殿騎士団との取引の仲介のため、 相談役として兼業してもらうことになりました。 この体制で、我が商会は前進を続けます!",0,1 592751,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺のことは気にしないでくれ……。 陰ながら、あんたらの商会を応援してるよ。",0,0,0,1 592752,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、まさか俺が商会の相談役にされるとはね……。 まあいい、これも何かの縁だろう。","ただ、社長とはいえ若い女と一緒にいるわけだから、 カミさんに誤解されるのが……怖いっちゃ、怖いな。",0,0,1 592753,758,0,1,1,0,False,765,0,1,1,0,False,0,0,1,1,0,False,"この20年間、苦しいことの方が多かった。 でもね、それも無駄じゃなかったんだって思えるわ。",0,0,0,1 592754,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワシは、もう剣を持てぬ老体じゃ。 だからこそ、ひとりでも多くの傷ついた同胞を救うため、 せっせと薬を用意するのよ……。",0,0,0,1 592755,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相棒のチャネネは、ちっとばかし魔法の心得がある。 オレのほうはと言えば、本領は腕っぷしを活かした荒仕事だ!","普段はふたりとも、地道な聞き込みや告発手続きに追われてる。 ただどっちも、錬金術は門外漢なんでな……。 こればっかしは、有能な専門家に頼るしかないってわけだ!",0,0,1 592756,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"実は……この仕事に就く前は、オレも冒険者をやっていたんだ。 当時ウルダハで、錬金術師ギルドから依頼を受けたことがあってな。 セヴェリアンはそのときの依頼主だ。","……依頼は、簡単な材料探しって話だったが、 あれよあれよと、勇壮な叙事詩が書けそうな大冒険になっちまった! こっちも意地になって、求める材料を手に入れてやったさ!","今回、セヴェリアンに捜査協力を要請したときは、 無視されるかと思ったが、実際は君のような凄腕をよこしてくれた。 あんな男でも、むかしの負い目を感じていたりするのかね……?",0,1 592757,691,0,2,1,0,False,693,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、Playerさん。 大会に向けて、特に動きはありません。 ハ・マシャの野郎がいつもどおりムカつくくらいです。","あらいけない……私ってば、また汚い言葉を。 無作法をお詫びしますわ。",0,0,1 592758,691,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、聞いてください。 あなたに負けて旅に出た、マシャにゃん……いえ、 ハ・マシャの野郎が、手紙もよこさねぇでやがるんです!","とまあ、相変わらずの私ですが…… 最近、厨房にも入って料理を始めたんです。 今度は、私がハ・マシャを料理で負かせてやりますよ!",0,0,1 592759,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……おお、先生か! いろいろ世話になっちまうが、どうかよろしくな。",0,0,0,1 592760,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"弟のゲヴハードの最期を聞かせてくれて、ありがとな! ひっそり埋もれちまってた記憶のかけら…… 先生という採掘師が掘りだしてくれた、とっときの宝石だ!","オレたち「迅風傭兵団」も、いつまでもここにいる保証はねえが、 今しばらくは、この皇都に厄介になるつもりだ。 フォルタン家の旦那にゃ、義理も恩もあるしな!",0,0,1 592761,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、遠路はるばる、よくぞおいでくださいました。 この浮島の様子を見にいらしたのですか?","お願いしたいことがありましたら、 ムジ・ミュリラーさんにお伝えしておきますね。 今後とも、よろしくお願いいたします!",0,0,1 592762,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんではないですか! おかげ様で、こうして変わらず園芸師として働けています。","まだ、難題も数多くありますが、 この浮島を、恵み豊かな土地にしてみせますよ! もちろん、この地の自然と共存しながら。",0,0,1 592763,4220,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへっ、釣りを嗜む道楽仲間のご来訪だ! どうだい、元気に釣り竿振ってるかい? 活きがいい獲物の話を聞いたら、教えちゃるからな!",0,0,0,1 592764,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして出会えたからにゃ、 さっそく釣り対決と、洒落込みたいとこなんだが…… 弟との、所領を巡っての対決が激化しててな。","お前さんとの釣り対決は、オレが領主になるまでお預けかね。 腕前が鈍っちまわねぇかだけが心配だぜ……。",0,0,1 592765,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サントレルモの雰囲気が変わったのは、貴公のおかげだ。 アイメリクの言葉に、嘘偽りはなかったようだな。 大物を仕留めるその時は、また貴公の力を貸してくれ。",0,0,0,1 592766,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公の活躍で、連隊の状況は少しずつ改善している。 いや、連隊だけではなく、国自体も光が差し始めた。 私にとって、貴公は征竜将をも上回る英雄だ!",0,0,0,1 592767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森のモーグリたちと仲良くなれて、嬉しいくぽ! 一緒に魔物を追いかけるのも、楽しかったくぽ~!",0,0,0,1 592768,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんでも、あんた結構な偉業を成し遂げたそうじゃない。 なら、褒美やお宝も大量に手に入れたんじゃない……?","それらを、もっと有効活用したいでしょう? 珍しいものを見つけたら、あたしの店に持ち込みなさいな。",0,0,1 592769,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player……。 また、ここにも、来てね……?",0,0,0,1 592770,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……黙ってたこと、ごめんなさい。 言いつけを守ってれば、許してもらえると思ったの。 だけど…………。",0,0,0,1 592771,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「愛」って、よくわからない……。 けどね、Playerとシドゥルグと一緒は、 とっても嬉しいよ……?",0,0,0,1 592772,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerには、行かなきゃいけないところが、 たくさんあるんだよね……。","だけど、約束、覚えてる……? Playerが来てくれるの、 毎日、ちゃんと待ってるね!",0,0,1 592773,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あなたは新しい機工士ですね。 本日は、何用でしょうか? 機工兵器に関するお問い合わせは、ぼっちゃまへ直接どうぞ。",0,0,0,1 592774,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黄竜「スヴァラ」との大戦…… 大変感動させていただきました。 まさに時代を変えうる、鮮烈な戦いぶり!","実のところ、これまでは職務と割り切り、 工房の受付業務を担当してまいりました……。 今後は、誇りを持って務めに励めそうですよ。",0,0,1 592775,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勢力が大きく後退したアインハルト家……。 工房の力によって、盛り返せればいいのですが……。",0,0,0,1 592776,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、いらっしゃいました。 その後のあなたのご活躍は、この工房にも届いておりますよ。 おかげで、機工士志望者も増えつつあります。",0,0,0,1 592777,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,945,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪","その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪","チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪",0,1 592778,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,949,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら ゴッブゴ~ブ♪ が~ら くったく~た 増えたゴブ~♪","がらくたあつめ 記録屋のバックリクスにも ときどき 手伝ってもらってるゴブ♪ バックリクス ラウンドロクスより 少しお兄ちゃんゴブ!","チュコォ……チュコォ…… 今度、お姉ちゃんにも がらくたひろい つきあってほしいゴブ~!",0,1 592779,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… お姉ちゃん サイゴのたたかい がんばってゴブ! 無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!",0,0,0,1 592780,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… えっ えっ がらくた がらくたはどこゴブ~!? ひみつきちのがらくた どこいったゴブ~!?",0,0,0,1 592781,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フランセル様は、スチールヴィジル陥落の際に、 兄君であるクロードバン様を亡くされた。 だというのに、今度は唯一無二の友までも……。",0,0,0,1 592782,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ち、長老のことは、 きっと、ツバメが上手く誤魔化してくれるに違いない……。 この地では学ぶべきことが多くあるからな、まだ里には帰れぬよ。",0,0,0,1 592783,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"浮島の開拓は順調でしょうか? バジールとは、若い時分に、 園芸師としての腕前を、よく競いあったのですよ。","彼が、浮島の開拓という重要な役職を担うと決まったときは、 私も手を叩いて彼を祝福したものです……。 どうか、彼に協力してやってくださいませ。",0,0,1 592784,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バジールから、手紙で事情は伺いました。 彼を救ってくださり、ありがとうございます!","あなたが浮島にもたらした知識や作物は、 彼に、とても大きなものをもたらしたようです。 今までよりも熱烈に、浮島の開拓に励んでいるようですよ。",0,0,1 592785,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイメリク様が教皇代理となられてから、 イシュガルドは、大きな変革のときを迎えている……。 我々も、そろそろ歩み出さねばなるまいな。",0,0,0,1 592786,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシプちゃんから聞いたぞい……。 雲海の更に奥深くまで、釣りに出向いたそうぢやな!","ワシも、若いころは、アチコチで釣りに挑んだものぢや……。 ぢやから、全然……そう、全然羨ましくなんかないぞい! モテのテクなら、ワシの方がず~っと上ぢやからな!",0,0,1 592787,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「まつろわぬ魔道士」どもが、いかなる謀計を巡らさんとも、 黒魔法の知識は曽祖父より受け継ぎし、一族伝来の知。 どこの馬の骨ともしれぬ者に教える気は、毛頭なし。","たとえ、彼奴らが狼藉にて吾輩に迫らんとも、心堅石穿。 己の宿願の為、決して屈さぬ所存也。",0,0,1 592788,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偉大なる黒魔道士、Playerよ。 ザイ・ア・ネルハーと結んだ「破壊」と「癒し」の融和。 吾輩、感服の至り也。","我が宿願……種を越えた共存共栄、 その大願成就を成さんとすには、汝のような者が不可欠。 汝と友になれたこと、誠に毋妄之福……。",0,0,1 592789,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴様か……今は、仕事はない。 ゆえに、こんなところで立ち止まる必要はない。",0,0,0,1 592790,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、我が盟友Playerではないか。 先の件では随分と面倒をかけたな。 心配するな、もう我の尻拭いは無用だ。","今は、ハ・ナンザとの三本勝負に向けて、粉骨砕身の日々だ。 今度こそ、お主はお主の道を行くがいい。",0,0,1 592791,0,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石の家を封鎖していた銅刃団が、急に撤退していった。 これは、「暁」の嫌疑が晴れたと思っていいんだな?","ああ、ようやくこの日がきたか! あの懐かしい面々も、必ずや戻ってくることだろう。 それが「家」というものなのだからな。",0,0,1 592792,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"顔を出していただけるとは、光栄です。 ですが、嫌疑が晴れたのに、クリスタルブレイブは解散とは……。","皆様が街から出て行かれるのは、寂しいかぎりですが、 理想実現のためですものね。 心から、応援しています。",0,0,1 592793,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、「暁」の方々が新しい仲間を増やしていて、 この酒場もにぎわってきました。 やはり、目的を同じくする仲間が増えるのは、いいものですね。",0,0,0,1 592794,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「石の家」の封鎖が解除されたようですね。 クリスタルブレイブとの間に、何があったのかは知りませんが、 組織の改編だとか、そんな簡単な問題ではなさそうですね。","でも、この件には不可解な点が多すぎるので、 これ以上の詮索はよしておきますよ……ふふ。 情報不足のまま首を突っ込むのは、私の流儀ではありませんから。",0,0,1 592795,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何やら相当ゴタゴタがあったみたいだが、 「石の家」があんたらの手に戻ったみたいだな!","オレ自身は、あんたらを信じてたが…… 世の中、歴史の闇に葬られる真実だって、少なかぁねえんだ。 だから拠点が復活したことを、心から祝福するぜ!",0,0,1 592796,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アインハルト家の失態で、 北のスチールヴィジルは、ドラゴン族に奪われた。 奪還にあたっているのは、主に我らフォルタン家の騎兵だ。","……以前、隊長殿に、どうして我らが戦うのかと聞いた。 隊長殿は、ともに戦う友同士、手を取り合うべきと言った。 我々は……その意志を継ぎ続けたいと思う。",0,0,1 592797,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの騎士にとって、 ドラゴン族との聖戦で死ぬことこそが本望。 それ以外で命を落とすのは、等しく愚行である……。","親父や祖父から、幾度となく聞かされた言葉だ。 そのために戦い、散った者たちを、俺は尊敬している。 ……それでも、割り切れない思いがあるものだな。",0,0,1 592798,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファン卿は、我らアインハルト家の者にも、 わけへだてなく親切にしてくださった。 私でさえ胸が裂けそうなのに、フランセルぼっちゃんは……。",0,0,0,1 592799,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファン卿をはじめ、このキャンプの人々は、 私たちアインハルト家が苦境のときに、 幾度となく手を貸してくれた。","ならば、今度こそ私たちが力になりたい。 まだ悲しみは癒えきらずとも、 前に進もうとする彼らを、後押しできたらと思うんだ。",0,0,1 592800,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファンの訃報が届いてから、 このキャンプは、まるで凍ってしまったかのよう。 誰かのすすり泣く声が、雪の中に消えていくばかりよ……。",0,0,0,1 592801,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファンの慰霊碑に、 いつの間にか盾が添えてあったの。 彼はあの盾で、大事なものを護ろうとしたのね……。","彼が愛したすべてを護ることはできないけれど、 せめてこのキャンプが良い形で存続するよう、 フォルタン家の一員として、私も尽力してみるわ。",0,0,1 592802,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、追われる身じゃなくなったんですってね。 嬉しいけど、ここへ来てもらえなくなるのは寂しいかも……。 腕によりをかけて料理を作るから、必ずまた顔を出して!",0,0,0,1 592803,0,0,2,1,0,False,699,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……オルシュファン様はね、 みんなで食事するときはいつだって、 ニコニコして、楽しそうに食事を勧めてたのよ。","だけど、もう…………。 あんなに楽しかったはずの食事の時間がきても、 涙ばっかり滲んできて、ちっとも笑えないよ……!",0,0,1 592804,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調印式を受けて、このキャンプのみんなも、 少しずつ、オルシュファン様の死を乗り越えようとしてる。 私も、元気の出るような料理を作らなくっちゃ!","……でもね、本当はまだ、ふっと寂しくなったりするの。 もしあなたにも、そんなときがあるのなら…… 温かいものでも飲みながら、一緒にお話しましょうよ。",0,0,1 592805,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都イシュガルドより、教皇猊下が姿を消したとの報が届き、 正直、困惑している……。 神殿騎士団のアイメリク卿らが、事態の収拾にあたっているとか。","アイメリク卿にお会いしたことがあるが、公明正大な方だった。 皇都防衛にかける彼の情熱も、指揮能力も信じている。 だが、教皇不在という状況は……不安にさせられるよ。",0,0,1 592806,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都周辺で騒動が続き、この前哨地で戦う者たちの間にも、 少なからず動揺が広がっている。 お前たち異邦の民の前では、顔に出さぬ者が多いがな……。","そんな中にあっても、ドラゴン族や異端者との争いが、 急に終わるわけではない。 我ら前線の騎兵は、目の前の戦いに集中せねばならんのだ。",0,0,1 592807,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都を騒がせた一連の混乱により、 我ら騎士も、これまでの生き方を見つめ直す必要が出てきた。 我々は、教皇猊下の威光を盲信しすぎていたのかもしれん……。","これからは、この国にとって何が本当に大切なのか、 ひとりひとりがよく考え、信念を持って行動せねばならん。 我々は、時代の大きな節目に生きているのかもしれんな……。",0,0,1 592808,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player……。 君は、オルシュファンの思いを継いで、 戦い続けているそうだね……。","すまない……。 掛ける言葉すら、見つけられないんだ。 今はただ……ただ、どうしてと思うばかりで……。",0,0,1 592809,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファンの慰霊碑には、行ってくれたかい? あそこからは、晴れた日には皇都がよく見える……。 彼の、お気に入りの場所だったんだ。","オルシュファンが最期に君に願ったという「笑顔」。 彼は昔、愛する人々を笑顔にしたいと思えばこそ、 進むべき道を違わず、胸を張れるのだと言っていた。","複雑な生まれだったけど、 誰より真っ直ぐに、人を信じ、想っていたんだ。 ……僕も彼のように、誰かを笑顔にできるだろうか。",0,1 592810,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"疑いが晴れたそうじゃないか! でも、キミに濡れ衣を着せた連中、許せないね。 見つけたら、あたしがブチのめしてやるんだから!",0,0,0,1 592811,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メルウィブ提督から、話はうかがっている。 何はともあれ、無実が証明されたと聞き安心したぞ。 これで、警戒を解くこともできるというものだな。",0,0,0,1 592812,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… イディルシャイアでは 助太刀 か~んしゃ!","シュコォ……シュコォ…… あっちで 廃品 たっぷり拾え~た! おかげで 当分 おかねも~ち!",0,0,1 592813,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、ひとまずは「おめでとう」と言うべきかな? 君と仲間たちは、その活躍をもって、 見事に無実を証明してみせたようじゃないか。","君のために手をまわしていらっしゃったカヌ・エ様も、 さぞ、安心なさっていることだろう。 今回の件に怯まず、躍進を続けることを期待しているよ。",0,0,1 592814,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「不語仙の座卓」へは、許可なく案内することはできない。 ……大丈夫、貴殿の潔白は角尊の方々にも伝わっているよ。 また然るべきときに、参られるがよい。",0,0,0,1 592815,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,704,0,0,1,0,False,"……ローレンティスの奴が、 クリスタルブレイブを乗っ取る側についてたって!? なんてこった……あの馬鹿野郎!","すまなかったな、お前さんにも迷惑をかけた。 次にあの馬鹿を見つけたら、 遠慮なく、性根を叩きなおしてやってくれ。","あいつの釈放祝いにと取ってあった酒も、 これじゃあ当分、飲めやしねぇ……。 本当に……いつまで迷ってやがるんだ…………!",0,1 592816,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラウバーン局長が復帰なさり、 我ら不滅隊も、少しずつ正常な形に戻っていくだろう。 無論、エリヌ・ロアユのように、戻せん欠片もあるがな……。","不滅隊が長きにわたり抱えていた闇と、 ようやく真っ向から対峙できそうだ。 ここまでの貢献に感謝するぞ、Player。",0,0,1 592817,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっへん! この門は、ナナモ新門と言うのです! ナナモ女王陛下の即位を記念して建てられた門なので、 その名がつけられたのです!","一時、お体のご不調が伝えられていたナナモ様ですが、 その後、無事に復調されたそうです! やはりナナモ様はウルダハを照らす光、その輝きは不滅なのです!",0,0,1 592818,0,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナナモ女王陛下の復調が伝えられるのと同時に、 「暁の血盟」の構成員に対する、 事実上の「指名手配」も解除となったよ。","とはいえ、何とも不可解な一件で、断ち切れぬ禍根も残った。 ここだけの話だがな、ラウバーン局長の処遇をめぐって、 銅刃団と不滅隊の一部が一触即発、という場面もあったらしい!",0,0,1 592819,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、お上の風向きが変わったらしい……。 いちいち期待を持つほど、俺は青臭くねェが、 ここがドン底だとすれば、少しはマシな明日が来るのかもな。",0,0,0,1 592820,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先だって我々銅刃団に対し、「暁の血盟」への捕縛命令が、 罪状の説明もないままに出されておりましたのですが…… この命令は結局、取り消しとなったのであります!","罪も定かでない方々を捕縛するなど、 自分には考えられないことであります! ですから、命令撤回を喜ばしく思っているところであります!",0,0,1 592821,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前の手配が取り下げられたことは、 この国が久々に「正義」を為した証じゃないかと思う。","正しければ幸せになれるってもんでもないが、 もう少し、先を見てやろうという気にはなった。 ……ここにもいつか、希望が届けばいいんだがな。",0,0,1 592822,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなた……! 大丈夫、私たち銅刃団に言い渡されていた手配は、 すでに取り下げられているわ。","あなたとは、まったくの見ず知らずってわけでもないし、 こっちも内心ハラハラしていたのよ……。 よかった、何事もないうちに片付いて!",0,0,1 592823,933,0,2,1,0,False,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナナモ様はやはり、ご健在でいらっしゃいましたな! いやはや……今回の一件では、老い先短いこの命が、 また一段と縮みましたわい!","お忍びで街の外を出歩くことも、当分は、 控えていただきたいが……いやしかし、そうなると、 このじいと会う機会もなくなってしまうな……。",0,0,1 592824,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"真相が皆に知られることで「暁」の名誉も回復してゆくでしょう。 たとえ一時、汚名を着せられることになろうとも、 正義と真実を貫く心は、いつか皆に伝わるものです。","……ただ、何もかも元どおりとは申せません。 ラウバーン局長の左腕に、組織間に生じた深刻な亀裂……。 「時」が癒せぬ傷をどう癒すかも、考えてゆかねばなりませんね。",0,0,1 592825,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくラウバーン局長を救ってくれたね。 だけど、あの腕を見ると心が痛むよ……。",0,0,0,1 592826,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"疑いが晴れると信じ、耐え抜いてきて良かったわ。 散っていった妹のためにも、立ち止まってはいられないもの。",0,0,0,1 592827,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」の反撃はここからだ! ようやく吹き始めた追い風だからな。 この流れに乗っていこうぜ、光の戦士!",0,0,0,1 592828,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"砂の家に残った俺たちは、 ウリエンジェさんの指揮下で動いてる。 行方不明になった皆を探すためにな!",0,0,0,1 592829,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アバとオリに恥じぬよう戦ってきて良かった……。 この調子で、互いに信じた道を進んでいこう。",0,0,0,1 592830,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"堪え忍ぶ時期は過ぎたからな…… 盟主や賢人の捜索で、あちこち飛び回るつもりだ。 アバとオリのためにも、任務を成し遂げてみせるさ。",0,0,0,1 592831,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、鍛練は順調にすすんでいるか? キュリアス・ゴージとブロークン・マウンテンのためにも、 「新たなる戦技」を見つけ出し身に着けてほしい。","動けなかった兄を、弟が必死で世話して、 やっと今のように行動できるようにまで回復したんだ……。 俺も、できるかぎりの協力をしてやりたくってね。",0,0,1 592832,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、リオルの奴から聞いたんだが、 「クリスタルブレイブ」が解散したそうだな。","俺の下に戻ってくるかと聞いてみたんだが、 「暁の血盟」で働くつもりだと、つっぱねられたよ。 妙な話だが、それが嬉しくてな……リオルのこと、頼むぞ。",0,0,1 592833,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キュリアス・ゴージとブロークン・マウンテンは、 黒渦団の任務で、忙しい日々を過ごしているようだ。 戦士隊の武名が轟く日も、そう遠くなさそうだな。",0,0,0,1 592834,0,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"……冒険者よ。 元クリスタルブレイブの一員を名乗る者が、 ウィルレッドの死を、我らに告げにきた。","戻ってきたのは、この地を離れるときから携えてた剣と、 深き青の制服のみ……。 運命は、またも同志を……希望を……拐っていったのだ。","それでも、この深き青は、貧しさしか知らない彼が焦がれた、 尊い未来の色だったのだろうと思う。 ……我らは、彼の声なき帰郷を、敬意をもって迎えよう。",0,1 592835,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"銅刃団の方は、「暁」の残党を追うのをやめたらしいが、 俺たちには何の指示もきていないんだ。 これから、いったいどうすれば……。",0,0,0,1 592836,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"き、貴様は、光の戦士様! ご、ごご、ご無事で何よりでございますです! ……ワ、ワタクシの処遇は、平にご容赦をッ!",0,0,0,1 592837,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、ついに濡れ衣を晴らしたのね! 追っ手が強硬手段に出たら、喜んで応戦するつもりだったのに。 ……ともかく、主の大好きな客人が無事で、私も嬉しいわ。",0,0,0,1 592838,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気が付くと、そこの空席を、ぼんやりと眺めているの。 ……馬鹿よね、こういうときこそ、 私たちがしっかりしなくちゃいけないのに。",0,0,0,1 592839,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「雪の家」は、そのまま残しておくことにしたわ。 あなたの好きなように使ってちょうだい。","英雄にも、気を抜いて休める場所が必要だと、 オルシュファン様が、いつか言っていたものだから……。 我が主からの贈り物、どうか大切に使ってあげて。",0,0,1 592840,0,0,1,1,0,False,672,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前も、こちらに戻っていたか。 できることならば、お前と行動をともにし続けたいものだが、 私にも私の務めがあるものでな。","代わりといってはなんだが、事が落ち着いたら、 休養がてら皇都を散策しようではないか。 ふふ、屈強な石像にまぎれてポーズをとるお前……イイ!",0,0,1 592841,0,0,1,1,0,False,672,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前は、またも困難な旅をするようだな。 だが、案じるばかりが友ではない。 お前が役目を果たし、より強くなって戻ると信じているぞ。","……私の母は、美しく正しかったが、弱い人だった。 ゆえに私は、屈強なもの、たくましいものが放つ生の躍動が、 たまらなく好きなのだ!","困難に立ち向かい続けるお前からは、 肉体と精神のイイ躍動を感じる。 戻ってきたとき、どれほどになっていることか……ッ!",0,1 592842,0,0,1,1,0,False,639,0,0,1,0,False,672,0,0,1,0,False,"……そうか、ウルダハでの嫌疑は晴れ、 クリスタルブレイブの問題も片付いたのだな。 わざわざ報告に来てくれたこと、嬉しく思うぞ。","しかし、お前を留めておけないのは不服だな……。 いつぞやかは断られたが、今度こそ、 発つ前にせめて今夜はゆっくりと…………","ふふ、警戒するお前もイイ! 留めておこうなどと思わずとも、ここはもう、お前の家なのだ。 ……いつでも帰ってこいよ、Player。",0,1 592843,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごきげんうるわしゅう存じます。 ようこそ、「聖ガンリオル占星院」へ。",0,0,0,1 592844,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルルモル台長の妨害が止んだとしても、 大きな障害のひとつが取り除かれたにすぎません。 まだまだ問題は、山積しています。","レヴェヴァ師は、この状況にめげもせず、 運命を切り開くと、各地を飛び回っていますが…… 師を狙う刺客の件もあり、私の心労は尽きません……。",0,0,1 592845,694,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ、いらしてくれました。 貴方の活躍を聞きつけて、 占星術に興味を示す方が増えているんですよ。","レヴェヴァ師……いえ、わが友の名を継いだルフィン師も、 各地を飛び回って、精力的に占星術を広められています。 それはもう、夜空を飛び交う流星のよう……。","いつか皇都にて、夜空の綺羅星のごとく、 多くの占星術師が活躍する日が来るよう、 運命を切り開いてまいりましょう。",0,1 592846,757,0,2,1,0,False,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッフッフ……。 情報収集の合間を縫って、 修行を積んだ私に挑むつもりでっすね……?","皇都「イシュガルド」でも、向かうところ敵なしでっす! このタタル・タル…… 一筋縄ではいかないでっすよ!?",0,0,1 592847,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかくのお誘いでっすが、 皆さんの捜索状況をまとめている最中なのでっす。 また改めて、お誘いくださいでっす……!",0,0,0,1 592848,709,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わーい、わーい! 私の作戦が見事に的中したでっす!","気分転換もできて、心もすっきり…… 「暁」の皆さんの捜索にも、俄然、力が入りまっす! Playerさん、ありがとうございまっした!",0,0,1 592849,718,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぎ、ぎにゃぁぁぁぁぁ! なんたる衝撃、私のデッキが敗れるなんて……!","ぐぬぬぬぬ……。 いつの日か、エオルゼアいちのデッキを手にして、 Playerさんを、ギャフンと言わせてやりまっす!",0,0,1 592850,740,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう……火花飛び散るいい勝負でっした! さすがは、Playerさんでっす!",0,0,0,1 592851,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、なかなか上位に入れないわね。 かわいいミニオンを使って、相手をメロメロにする作戦…… 考えなおした方がいいかしら……。",0,0,0,1 592852,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正面奥に進みますと「チョコボレースカウンター」。 右手に曲がりますと「LoVMカウンター」がございます。",0,0,0,1 592853,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様! ミニオンたちの準備は万端ですかな? 躍動するミニオンの勇姿……ぜひ、ご堪能ください!",0,0,0,1 592854,763,0,2,1,0,False,736,0,0,1,0,False,729,0,0,1,0,False,"こんにちは、コミュニティチームのムロウチです。 説明が面倒なので、コミュニティチームと言っていますが、 運営/宣伝チームまわりの幅広い雑用をやっています。","新生FFXIVも、早いもので、もう2周年! 日頃から、世界各地のイベントなどで飛び回ってますが、 この機会に、この1年の飛行距離を計算してみると……。","なんと、15万4750km! Oh、まさかこれほどとは……。 次の1年も、皆さんの夢と希望を乗せて飛び回ります! ハッ…! そろそろ次のファンフェスの企画しなくっちゃ。",0,1 592855,693,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,694,0,0,1,0,False,"コミュニティー&サービス部、宣伝担当のシラスギです。 一部の番組ではアニー先輩として、皆さまにはお目汚しを……。","微力ながらMMORPGの醍醐味をお伝えし、 FFXIVの魅力を、ひとりでも多くの方にお届けするべく、 日々、宣伝チームで業務にあたっています。","皆さまの未来の仲間となる冒険者を増やしていけるように、 チーム、関係者一丸となって取り組みますので、 「FF14チャンネル」の出演者、スタッフ共々よろしくお願いします。",0,1 592856,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,736,0,0,1,0,False,"アシスタントディレクター兼バトルディレクターの、 ゴンダイです。 バトル全般を担当しています。","新生FFXIVがリリースしてから、早2年。 プレイヤーの皆さんに支えられ、 とうとう拡張ディスクを出すことができました!","今後も、皆さんに楽しんでいただけるよう、 開発チーム一同がんばらせていただきます。 次の極は、ラスボスのあいつにしようかな……。",0,1 592857,766,0,0,1,0,False,764,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,"コレは書いたし、アレは発注済みだし、ソレは実装したから……。 あとはソケンさんと曲の打ち合わせをして、 ヒロシとアレキサンダーに行く日程を決めて……ハッ!?","こんにちは、Playerさん! メインシナリオライターのマエヒロです。 旧FFXIVから遊んでくださって、本当にありがとうございます!","FFXIVは、新生から2周年を迎えることができました。 Playerさんに楽しんで遊んでもらって、 とても幸せです! これからも、よろしくお願いします!",0,1 592858,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,694,0,0,1,0,False,"こんにちは! リードプランナーのコウモトです。 企画とプログラマとの調整や、開発と運営との調整など、 いろいろな雑用をやったりしてます!","もっともっと、みなさんに楽しんでもらえるよう、 開発スタッフ一同、日々がんばって制作に励んでます。","プレイヤーのみなさんの要望、叱咤激励を受けとめ、 もっともっと、エオルゼアを面白い世界にしていくので、 これからも、よろしくお願いします!",0,1 592859,4239,0,0,1,0,False,4240,0,1,1,0,False,4238,0,1,1,0,False,"はぁ、まだ天秤のアートマが出ねぇよ……。 ……ん?","その輝き、あなた、冒険者の方ですね? 僕は、FFXIVアシスタントディレクターのタカイといいます。 いつもお世話になっております。","皆さんのお陰で、FFXIVは無事2周年を迎えられました。 感謝の気持ちでいっぱいです! ありがとう、そしてこれからもよろしくね!",0,1 592860,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,706,0,0,1,0,False,"こんにちは、UIセクションのミナガワです。 皆さんが操作する際に見たり、触ったりするところの担当ですが、 今回は背景マップの光と陰の調整にも関われて楽しかったです。","新生編に続き「蒼天のイシュガルド」でも、ロゴのシルエットや、 イメージアートを天野先生に描いていただいたのですが、なんと! 発注にはなかったアートを、オマケにつけていただいたのです。","コレクター版の箱にばしっと光る銀色のアートが、そのオマケです。 こちらもかっこイイので、是非とも見ていただきたいです。 これからも、末永くお楽しみください!",0,1 592861,768,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"待って、僕のことが見えるだって? ハイデリンの法則からすれば、存在し得ないはずなのに! だって、その世界観を創る手伝いをしたのは、僕なんだから。","でも、確かに僕は、ここに存在するみたいだ。 霊災によって、魂の一部が分割されたのか…… あるいは、アラグの魔科学によってクローンが造られたのか?","それとも、数多の吟遊詩人によって唄われた結果、 蛮神が召喚されるように、エオルゼアに具現化した可能性は? すべては夢の中っていうオチは、面白くないしなぁ……。",0,1 592862,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,672,0,0,1,0,False,"こんにちは。 キャラクターやアニメーション、背景、カットシーンなど、 グラフィック全般のリードを担当しているタケオです。","「かいはつしつ」まで来て、声をかけてくれてありがとう! いつも君たちの声に励まされて元気をもらっているので、 声をかけられると、とても嬉しいんだ。","この先も、みんなの期待にこたえられるよう、 新しい装備品やダンジョンをつくっていくので、 これからもよろしくね!",0,1 592863,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,738,0,0,1,0,False,"リードプログラマーのカスガといいます。 FFXIVのエンジニアリング関係の全般を担当しています。","技術を預かる立場として、お話ししたいことはあるのですが、 実際に話すとなると、いろいろと難しいところがあります。 お察しください。","ともあれ、FFXIVを楽しんでくれてありがとうございます。 「蒼天のイシュガルド」のリリースに続き、 今後も新しい展開が待っていますので、引き続き楽しんでください。",0,1 592864,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,675,0,0,1,0,False,FFXIVで、サウンドを担当しています、ソケンと申します。,"みなさんのゲーム体験を盛り上げるべく、 日夜、ここで制作業務を行っているわけですけど…… そんなことは、どうでもよくて。","いつの日か! この部屋が! アラクネヒーラーキュロットを履いた、 大勢の光の戦士で埋めつくされるといいな!!",0,1 592865,763,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"いやはや、蒼天のイシュガルドが終わったばかりだというのに、 つぎの拡張の方針を決めなきゃならないとは…… もうすぐ、オープニングムービーの字コンテ締切なんだよ。","新しい冒険の舞台となるのは、海か、地底か、それとも月か…… リリースはまだ当分先だとしても、発表計画を立てる必要があるし、 ガラリと変えるには、さてどうしたものか。","当然つぎのジョブも……侍か、それとも赤魔道士か…… うーん……うーん……あ、この独り言はナイショでね!",0,1 592866,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あの大量のバグをどうすれば……。 どなたか、歴戦の猛者にお力添え願えればよいのですが。",0,0,0,1 592867,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、冒険者さん! ウルダハに来訪した皆さんも、 思い思いに新生祭の時を過ごしている様子。","もう、「バグ」に怯えずにすみそうです。 すべては異邦の詩人さんと、そして、あなたのおかげ……。 私、本当に……本当に嬉しいです!",0,0,1 592868,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君を「かいはつしつ」という夢にいざなった、 ものづくりに魂を込める者たちの詩……。 あの詩を、また聴きたいのかな?",0,0,0,1 592869,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ! 紅蓮祭ってのはだな、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りよ。","だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてない。 そこで、冒険者ギルドが紅蓮祭の名を引き継ぎ、 ギルドの活動を広く知ってもらう祭りとして開催してるんだ。",0,0,1 592870,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、コスタ・デル・ソルは盛り上がってるか? 「紅蓮祭」の成功は、冒険者サマ頼みだからな。 みんなで盛り上げていこうぜ!",0,0,0,1 592871,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、コスタ・デル・ソルでは「紅蓮祭」を開催中よ。 手伝ってほしいのは山々だけど、まずはリムサ・ロミンサで、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」を訪ねてくれるかしら?",0,0,0,1 592872,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、「紅蓮祭」を楽しんでる? あなたのお蔭で、海賊のヴントヒルさんが、 冒険者になる決意をしてくれたの!","ほかの海賊たちも、冒険者ギルドに興味を示し始めたようでね。 お祭りを荒らすことも減って、一石二鳥よ! 「紅蓮祭」が終わるころには、新たな仲間が増えてるはずだわ!",0,0,1 592873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あー、忙しいぜー。 もっと楽な仕事だと思ったんだけどなー。 クソッ、これじゃあ、ナンパするヒマもねーよ。",0,0,0,1 592874,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魚料理は、素材の鮮度が大事です。 ここは目の前が海ですから、 釣りたての魚が手に入る理想の環境と言えます。",0,0,0,1 592875,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中です。 冒険者さんには、是非とも手伝っていただきたいのです。 どうか、リムサ・ロミンサに向かってください。",0,0,0,1 592876,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者ギルドが贈るお祭り「紅蓮祭」をやってるよ~! 手伝ってくれる冒険者さんを大募集中だよ~。 みんな~、リムサ・ロミンサへ集まれ~!",0,0,0,1 592877,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子に、花火を見せてあげたかったんだけど、 海賊たちが怖くて怖くて、海に近づけないの~!",0,0,0,1 592878,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊たち、ちょっと減ってきたかしら? 花火が上がるまでに、もっと近づけたらいいんだけどな~。",0,0,0,1 592879,713,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんたちが、頑張ってくれたおかげで、 海賊たちも減って、見やすい場所から花火が見れそうね!",0,0,0,1 592880,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子に、花火を見せることができてよかった! でも、この子ったら、冒険者になりたいって言い出したの。 海賊と戦う冒険者さんたちに、心奪われちゃったみたいね!",0,0,0,1 592881,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,693,0,0,1,0,False,"こちらは、「新生祭」の記念品販売所です。 第七霊災の犠牲を偲ぶとともに、 エオルゼアの新生を祝す、さまざまな品を取り扱っていますよ。","都市内では追悼花火も打ち上げられていますから、 ぜひ、記念品を手に夜空を見上げてくださいね。","……ちょっと、私のこと見すぎですよ。 もしかして、顔になにかついてます? それとも……私に見とれてました?",0,1 592882,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、「ミニオンスクウェア」へ! こちらではミニオンを使った遊技、 「ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)」を楽しめます!","遊ぶ際は、設置されている「LoVM」からどうぞ。 ルールを確認することもできるので、 初めての方もご安心ください!","なお、ミニオンをお求めでしたら「ミニオントレーダー」を。 大会にエントリーされる際は「大会受付窓口」を、 それぞれ、お尋ねくださいませ!",0,1 592883,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、聖アンダリム神学院の学院長室です。 学院長との面会予定のない方の入室は、お断りしております。",0,0,0,1 592884,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! こちらは、敏腕美容師ジャンドゥレーヌさまの手がけた、 最新の「ヘアカタログ」を、MGPと交換しております。","なんでも、冒険者の方々の意見を取り入れて考案した、 これまでとは違うアプローチの髪型とのこと。 どれも、最高に「誕生日おめでとさん!」な髪型ですよ!",0,0,1 592885,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。 我が父祖たる聖竜と、語り合わねばなるまいな。","それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。 いかに竜と言えど、奴らの槍や火砲を浴びれば、 鱗柔き子竜は地に堕ちてしまうゆえな。",0,0,1 592886,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ヒトの都に訪うのは、久方ぶりのこと……。 小さき者らの住処を壊さぬよう、気を付けねばな。",0,0,0,1 592887,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"まさか、また我が背にヒトを乗せる日が来ようとは。 小さき友を乗せ、雲海の空を舞った日々を、 昨日のことのように思い出したぞ。",0,0,0,1 592888,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい、大きな戦いを無事に乗り越えたのね。 きっとそこが、あなたの新たな始まりになるわ。 ……どうか楽しんで、良い旅を。",0,0,0,1 592889,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルル嬢から、サンクレッドの居場所を聞かれたから、 レヴナンツトールの「石の家」に案内しておいたの。 彼女、何か調べたいことがあるようね。",0,0,0,1 592890,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアが姿を消した要因は、 「エンシェント・テレポ」ではなかった。","その真の原因を探るためにも、 マトーヤ様にお願いして、蔵書を読ませてもらっているの。 まだわからないことは多いけど、必ず見つけ出してみせる……。",0,0,1 592891,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタンの家名に…… いや、あの男に恥じぬように務めるつもりだ。 それが、長兄として生まれた私の責務だと考えている。",0,0,0,1 592892,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……お、おう、相棒じゃないか。 飲みに誘うのは、また今度にしてくれないか……。",0,0,0,1 592893,0,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"す、すみません、Player様。 エマネラン様は、剣術の稽古が上手くいかず、 行き詰まっておられるのです、はい。","これまで、稽古をサボってきたツケではありますが、 元気のないエマネラン様は、見てはいられません。 何か良い方法があればいいのですが……。",0,0,1 592894,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドさんとの再会は嬉しいでっすが、 皇都の現状を考えると、喜んでばかりはいられないでっす。",0,0,0,1 592895,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また……あの美しい夕日が見られるのか……。 そう思っただけで、涙で目の前が……。",0,0,0,1 592896,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアの捜索の件で、 ちょっと頼みたいことがあってね。 サンクレッドさんに、お願いしていたところなの。",0,0,0,1 592897,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺にできることがあれば、何でも言ってくれ。 帝国の基地だろうが、どこだろうが、 しっかり案内させてもらうぜ。",0,0,0,1 592898,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 592899,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 592900,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,0,0,0,1 592901,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私、情報誌「ハーバーヘラルド」の記者です! ここでなら、腕の立つ冒険者の方と会えるかなと思って、 来てみたんですけど……。",0,0,0,1 592902,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラウンドロクスがいないことが、今でも信じられないの。 ここにくればあの娘と会えることが、いつのまにか、 あたりまえになってしまっていたのね……。","まるで、主人のいない「がらくた」たちも、 寂しがってるみたい……。",0,0,1 592903,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこにある「初心者の書」は、もう読んだ? 新米冒険者たちに向けた、一種の入門書みたいなものよ。 冒険に役立つ情報もあるでしょうし、目を通してみれば?",0,0,0,1 592904,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「初心者の館」へようこそ。 ここでは、仲間と共闘するときの立ち回りを訓練できます! 当館を活用して、素晴らしい冒険をおくってくださいね。",0,0,0,1 592905,765,0,1,1,0,False,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行方不明になっているウラーの愛読書、 「正教法大全11巻」を僕も読んでみたいと漏らしたら、 厳格な先輩にこっぴどく叱られたんだ……。","よくわからないけど、ウラーのことは、 あまり話題にしちゃいけないみたい……。",0,0,1 592906,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとりの学友が忽然と姿を消したというのに、 多くの神学生が、我が身の保身に心砕いてばかり……。 人の支えとなる聖職者を目指す者が、情けない話ですわ。",0,0,0,1 592907,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"後輩の無邪気さには、頭が痛くなります。 「神の下の平等」を記した「正教法大全11巻」に、 興味を抱いたようなんですがね……。","あの記述を理解するには、深い知識と洞察力が必要なのです。 うわべの字面だけで語るには、危険な内容と言えましょう。 まあ、11巻は貸し出し中なようなので安心しましたが……。",0,0,1 592908,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウラーが囚われていたらしいな。 まさかとは思っていたが、誘拐犯如きに隙を見せるとは、 これを失態と言わずして何と表現できよう?","ハッ、神学院の混乱が深まるのを防ぐためにも、 今まで以上に、神学生たちを統制しなければな……。",0,0,1 592909,0,0,0,1,0,False,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、息苦しい……。 もともと息が詰まる神学院だったけど、 ウラーが消えてから、ますますどんよりしてる感じ。","親友のブレジーがいれば、少しは気も紛れるんだけど、 あの子、最近は忙しくしてて、絡んでくれないのよね……。",0,0,1 592910,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウラーが見つかって嬉しいけど、 厳格な先輩は、すごく気が立ってるみたい。 何かにつけて叱ってくるから、近づかないようにしてるんだ……。",0,0,0,1 592911,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神学生たちの間では、ウラー誘拐の犯人について、 ありとあらゆる噂が飛び交っている様子……。 新たな火種とならないことを祈るばかりですわ。",0,0,0,1 592912,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"対立する意見の持ち主だからと言って、同じ神を信じる者を、 誘拐によって口を封じようとは……断じて許せません! 戦神に対する冒涜とすら言えましょう!",0,0,0,1 592913,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神学生の間では、ウラー誘拐の犯人についての噂でもちきりよ。 不確かな内容だけど、私のカンとだいたい同じなの……。 みんなもそうだから、これだけ支持されてるんじゃないかな。",0,0,0,1 592914,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハッ、神学院の様子を探っているのか? 大方、ウラー失踪の影響を懸念しているのだろうが、 神学生たちに動揺などなく、いたって平常どおりだ。","寮長として、神学生たちには、こう言い聞かせている。 自主的に神学院を去った者にかまける余裕などない、 神学生としての本分である学びに集中せよ、とな。",0,0,1 592915,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寮長は、神学生たちをよく導き、 その動揺を抑えていらっしゃいます。",0,0,0,1 592916,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Player様。 ウラーの救出にご協力いただいたそうで、ありがとうございました。 彼女なら、寮の自室で安静にしていますよ。","一刻も早く、真犯人の逮捕を……と言いたいところですが、 まずは彼女が精神的に落ち着くのを待ちたいのです。 神殿騎士による事情聴取は、その後となりましょう。",0,0,1 592917,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウラーが無事で、安心しました。 ですが、みなさんの様子が、なんだかおかしいのです……。 なにかを隠しているような……気のせいですかね?",0,0,0,1 592918,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テオは神経過敏になっているのさ。 誘拐騒ぎが起こったんだから、無理もないがな。 なぁ、あんたもそう思うだろ?",0,0,0,1 592919,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お嬢さん、ありがとよ! 何をって、ウラーが無事に発見されたって件だよ。 彼女が元気になったら、ちょっとしたお祭りをしなくちゃね。",0,0,0,1 592920,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウラーを救えたことは良かったが、事件が解決したわけではない。 真の黒幕は別にいる。 その人物こそ、ぼくらが捕らえるべき、学内の対立を煽る者……。","その目的も動機も、いまだ見えはしないが、 確実に、神学院に満ちた腐臭の源に近づきつつある。 神学生に安息を取り戻し、本来の学びの道に専念させてやらねば。",0,0,1 592921,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウラーの事情聴取が進めば、 寮長室に正教法大全11巻を仕込んだ者も、 明らかになるのでは、と期待してます……。",0,0,0,1 592922,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼア同盟軍が、ついに動き出したそうだな。 お前もアラミゴ解放のため、前線に立っているとか……。 感謝するぞ、冒険者よ。","我々も、不滅隊に対する情報提供や、 解放軍へ送る物資の調達など、後方支援に動いている。 あやつに恥じぬよう、働いてみせるつもりだ。",0,0,1 592923,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……冒険者よ。 この気持ちを何と表現すべきか、わからなくてな。 今はただ、ありがとうとだけ言わせてくれ。","祖国奪還までの20年の道のり、 そして、自由を夢見て散ったウィルレッド……。 ひとつひとつを思い出すだけで、胸が詰まるのだ。",0,0,1 592924,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近さ、ギラバニアに向かう不滅隊の補給部隊のために、 案内人をしてるんだ。 ウルダハの連中から頼りにされるのも、悪くないわね。",0,0,0,1 592925,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"高地ドラヴァニアでは世話になったな。 あの後、しばらく竜たちと交流してみたのだが、 やたらと人の食事に興味を持った子竜がいてな……。","せがまれて、オムレツを作ってやったが、 喰うなり一言、不味いといわれてしまったよ……。 やれやれ、アイメリク様には好評だったのだが。",0,0,1 592926,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴィゾーヴニルが少女を救ったことは、 皇都の未来にとって、明るい材料となるだろう。 しかし、守旧派には目を光らせる必要がありそうだな。",0,0,0,1 592927,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジブリオンさんに許可をもらって、 時間があるときは、ここで働いているのでっす。 情報収集しつつお給金ももらえる……最高でっす!",0,0,0,1 592928,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街で火事があったそうでっす。 なんでも、放火らしいという噂もあるみたいで……。",0,0,0,1 592929,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。 これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。",0,0,0,1 592930,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが、ここが、我がグンドの新たな村か。 「大らかなズンド」の世話になるのは悔しいが、 お主と我が妹の努力の賜物、無駄にはせぬぞ。",0,0,0,1 592931,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当に、本当に、ありがとうございました。 グンドの村の再建は、このムナバヌの悲願なのです。 そのためにも、粉骨砕身働かねばなりません。",0,0,0,1 592932,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっそく、さっそく、試し釣りといくか。 ……おや、もうかかったか?",0,0,0,1 592933,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まずは、まずは、種まきからよ。 浮島にお花を咲かせましょう。",0,0,0,1 592934,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どれにしよう、どれにしよう……。 いや、バヌバヌ族の家は、自然の樹を柱にして建てるんだけど、 どの樹にしようか、迷っているんだよ……。",0,0,0,1 592935,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、どうも、ヒトのお方。 申し遅れましたが、私は商人のルナバヌといいます。","とはいうものの、ブンドに支配されてからは、 ずっとサヌワの世話ばかり、やらされておりました。",0,0,1 592936,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、トリプルトライアドの対戦ですか? ええ、仕事も一段落したことですし、 私でよければ、お相手いたしますわ。",0,0,0,1 592937,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 これから、大事な商談が予定されていますの。 お誘いは心に留めておきますので、いずれまた……。",0,0,0,1 592938,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふふふ、油断なさいましたか? この手の勝負を好む殿方も多いですから、 一応、それなりには嗜んでおりますの。",0,0,0,1 592939,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、お強いこと……。 その腕前があれば、お近づきになれる商人も多いでしょう。 こうした遊技を好んでいる方は沢山おられますから。",0,0,0,1 592940,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商売は、おおよそ勝ち負けがつくもの……。 引き分けとは新鮮ですわね。",0,0,0,1 592941,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊技とはいえ、貴公と手合わせできるとは。 この機会に全力を傾けるとしよう……! それでは、参る!",0,0,0,1 592942,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにもドラゴン族の動向が気になってな。 気を緩めて、遊技に興じている気分ではないのだ。 すまぬが、ほかを当たってくれるか……。",0,0,0,1 592943,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝利の喜びはいいものだ……。 過酷な日々に、いい息抜きができた。 貴公には感謝せねばなるまいな。",0,0,0,1 592944,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この結果が実力ということか……。 現実を受け止め、さらに精進するとしよう……。",0,0,0,1 592945,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ままならぬ結果からも学べることはある。 次は勝てるよう、私も腕を上げておくとしよう!",0,0,0,1 592946,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……この奇妙な柄の札は、 戦って遊ぶものであったのか……。 よし、さっそく勝負せよ!",0,0,0,1 592947,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……。 俺は今、ナンカの養殖法を必死に考えているのだ。 お前の相手をしている時間はない……。",0,0,0,1 592948,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……。 この喜びは俺が勝ち取った、俺だけのもの。 「分かたれし者」とは、いいものだな。",0,0,0,1 592949,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……とびきり気前のいいお前も、 勝負事では、勝ちを譲ることはないのだな。",0,0,0,1 592950,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……遊技とは、なかなか楽しいものだな。 しかし、引き分けとはもどかしい……。 またやろうぞ、狩人よ!",0,0,0,1 592951,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシに勝負を挑もうっての……? ふうん、いい度胸してんじゃん。 ケチョンケチョンにしてやるよ!",0,0,0,1 592952,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会から持ち込まれた仕事で手一杯でね。 悪いけど、また今度にしてくれる?",0,0,0,1 592953,709,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっしゃあ! ざっと、こんなもんよ! アタシの腕前も、まだ錆びついちゃいないようだね。",0,0,0,1 592954,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……しょ、勝負は時の運だからね。 まぐれ勝ちしたからって、調子に乗るんじゃないよ?",0,0,0,1 592955,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すっきりしない結果だね……。 修繕作業の合間でいいなら相手してやるから、 また、声をかけてくれよ!",0,0,0,1 592956,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、殿から、 こうして勝負を挑まれようとは……。 よろしい、私で良ければ、その誘いお受けしよう!",0,0,0,1 592957,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかくの誘い、受けたいのはやまやまだが、 今は任務の最中ゆえ、遊技に興じる訳にもいかないのだ。 時を改めて、また誘っていただけぬだろうか。",0,0,0,1 592958,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフッ……。 私も隊を率いる者として、無様な戦いはできぬからな。 だが、流石の腕前だな、殿!",0,0,0,1 592959,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"武の腕だけではなく、この手の遊技でもかなわぬとは。 貴公は、あらゆる事柄に通じているのだな……!",0,0,0,1 592960,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"互いの力が拮抗した、良い勝負であった……。 任務の合間でよければ、またお相手しよう!",0,0,0,1 592961,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールドソーサーを遊びつくしたわたくしに、 本当に挑戦なさるおつもりですか……? ……わたくし、強いですわよ。",0,0,0,1 592962,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いくら退屈だからといって、 興味のない相手に付き合う趣味はありませんの。 お引き取りくださいませ。",0,0,0,1 592963,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……つまらない結果ですこと。 ふう、わたくしを燃え上がらせるようなお方は、 どこかにいませんかしら……。",0,0,0,1 592964,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールドソーサーにある遊技は、 すべて遊びつくしたつもりでしたが……。 ふふふ、あなた、なかなか面白いですわ!",0,0,0,1 592965,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふう、一時の退屈しのぎにはなりましたわね。 また、お相手してあげてもいいですのよ?",0,0,0,1 592966,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イロハさんのお手伝いをしていただいて、 本当にありがとうございました!","異世界からの来訪者だなんて、記事にするのは難しいですね。 だけど、誰かの役に立てたなら、それでいいと思ってます! 記者の本当の仕事は、人を幸せにすることですから!",0,0,1 592967,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は「冷酷なるブンド」の村で、こき使われていたの。 でも、でも、この「オク・グンド・ナッキ」の存在を知って、 疾風の如く逃げ出して、村民にしてもらったのよ。","貴方たちが「太陽の舞」で、ブンドを退けたことは語り草だわ。 これからも、これからも、踊りで村を守っていかないとね! ……ハッ! フンッ! ホッ!",0,0,1 592968,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"伝説の魔大陸……。 古代アラグ文明の叡智の結晶であるこの場所なら、 新たなアイディアも生まれそうです!",0,0,0,1 592969,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、「アニマウェポン」がらみの用件じゃねぇンなら、 ここでは勘弁してくれや……。 「ハーストミル」でヤカンを打ちながら聞いてやっからよ。",0,0,0,1 592970,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"白いドラゴンさんに会いたいな……。 竜とみんなが仲良くなれたら、また会えるよね? そしたら、また背中に乗せてもらえるかな?",0,0,0,1 592971,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「豪胆将の精兵」を率いていた司祭の話を聞いたかい? あの後、捕らえられたんだが、虚ろな笑みを浮かべるばかりで、 まともに話せる状態じゃないらしい……。","信じていたものが崩れ去り、元に戻せないと知って、 何かが壊れちまったんだろうね。",0,0,1 592972,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,放火なんて、絶対に繰り返させるかよ!,0,0,0,1 592973,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジブリオンの旦那がカンパを呼びかけてくれてな。 焼け出された連中の新たな住処に、目処が立ったんだ。 ありがたいことだよな。",0,0,0,1 592974,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルさんから、嬉しい情報を聞きました。 ホーリー兄様の行方がわかったようなのです。","なんでも、フ・ラミンさんという方を守るため、 追っ手を振り切るべく、サベネアに向かったのだとか。 淑女を守るために戦うとは、さすがは兄様です!",0,0,1 592975,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、コイツと組んで仕事をすることが多いんだ。 各地の蛮族の動向やクリスタル流通を洗ったりな……。 蛮神召喚の予兆を掴むためには、地道な調査が必要なのさ。",0,0,0,1 592976,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彼氏がお兄さんと再会できたら、一区切りよね。 ところであなた、腕のいい彫金師を知らない? 特別な指輪の製作を依頼したいんだけど……。",0,0,0,1 592977,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルさんなら、捜査で外に出ているわ。 私はここで、協力してくれる冒険者たちの、 統括を担当しているの。","クリスタルブレイブ時代に分隊長として任務に就いてきた経験が、 こんなところで活きるとはね。 何事にもムダな経験なんてないってことかしら。",0,0,1 592978,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの忍びたちの働きぶりには驚かされるよ。 あの独特の忍術ってやつも、学んでみたいもんだね。",0,0,0,1 592979,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハでの捜査中に、イダさんたちの物と思われる、 バラバラになったリンクパールの破片を見つけましてね。 彼らの無事を願って、一杯やっているところです。",0,0,0,1 592980,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行方不明者の捜索を手伝ってほしいって言われてね。 そこのエルグムスといっしょに、ウルダハに行ったのさ。 クリスタルブレイブ出身らしいけど、なかなかやる男だよ。",0,0,0,1 592981,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとお姉ちゃん! まさか、あんなダサい大男と? 冗談よね……ま、まさか本気だっていうの!?",0,0,0,1 592982,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホウメイ殿から東方の話を聞いておると、 年甲斐もなく、フツフツと冒険心が沸き立ってくるわい。",0,0,0,1 592983,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、イジルドール殿と話していると、 まるで50年来の友であるかのように感じますな。 異郷にて、このように気の合う仲間を見つけられるとは!",0,0,0,1 592984,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未だに解決すべき課題は多く、 決して楽観できない状況が続いている。","しかし、人と竜との対話の再開は、 皇都「イシュガルド」の未来にとって明るい材料だ。 犠牲になった者のためにも、融和の実現に全力を尽くそう。",0,0,1 592985,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドさんの復帰は、 完全復活に向かう「暁」の力になりまっす。 この調子で、はやく全員を探し出すでっす!",0,0,0,1 592986,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。",0,0,0,1 592987,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルキア殿から報告は受けている。 こちらの申し出を検討してくれることになったようで、 ひとまず、胸をなでおろしているところだよ。",0,0,0,1 592988,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今まさに、皇都は混乱の渦中にある。 神殿騎士団の働きが、より重要な局面になったということだ。",0,0,0,1 592989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人質を救い出すため、 君と「暁」の者たちが成してくれたことを、 決して忘れはしない。",0,0,0,1 592990,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイメリク様が暴漢に襲われた時、 我が主人エドモン様と、ご長男のアルトアレール様も、 現場におられたそうです。","主人の応急手当の甲斐もあり、 アイメリク様の命にも別状はないとのこと……。 アルトアレール様も、暴漢を組み伏せ捕らえたのだとか。",0,0,1 592991,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはPlayer様。 人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。 アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。",0,0,0,1 592992,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は「星芒祭」の実行委員を任されている、 ベーンフェールドっていう者だ。 ちょっと問題がおきてバタついていてな、話なら後にしてくれ。",0,0,0,1 592993,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんには、本当に世話になった。 俺たちも、大切なことを思い出すことができたよ。 まったく、感謝してもしきれない。","さてと、もっと子どもたちを呼んでこないとな。 お前さんががんばって用意してくれたこの鐘と曲で、 エオルゼア中を笑顔にしてみせるさ!",0,0,1 592994,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,子どもたちの笑顔、楽しみにしていますよ!,0,0,0,1 592995,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星神の聖人さまから、連絡をいただきました。 子どもたちは笑顔になったようですね。 催し物に関わることができて、私も光栄ですよ!",0,0,0,1 592996,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君には、いろいろとお世話になりました。 おかげで素敵な「星芒祭」をおくれそうです!",0,0,0,1 592997,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。",0,0,0,1 592998,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!,0,0,0,1 592999,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。",0,0,0,1 593000,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、ごきげんいかがですか? 混乱する人々を助けるためにも、早く仲間を増やしたいのですが、 賛同してくれる方は、なかなかいらっしゃいません……。",0,0,0,1 593001,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テオモサンもクラムヴォワも仲間集めに奔走してくれてるが、 今のところ、手ごたえはないな……。 どうせ、誰かさんが、神学生たちを脅してるにちがいねぇよ。",0,0,0,1 593002,4220,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サテュールノワ司祭は、仲間を集めようとか、 カンタンに言ってくれるけど、現実問題、なかなか難しいよ~。 でも、こういうのはオレの領分だし、がんばるしかないよね~?",0,0,0,1 593003,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハッ、神学院に対する反感など、いかようにも操作できる。 それが放置されているということは、 現状が、何者かに望まれているということだとは思わんか?",0,0,0,1 593004,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"学内での席次争いになんて、興味ありませんわ。 どうせ、発言力が強い者の都合がいいように、 現実が操作されてしまうのですから……。","真実を歪めた罪を償い、人々を安寧に導く術を見出して、 それらの実践に専念したいものですわ。",0,0,1 593005,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クラムヴォワが、いくら真実を訴えても意味はありません。 「隠された真実」を巡って混乱が続く昨今ですから、 言葉だけを重ねても、迷いが生じるばかりです。","今、求められているのは、言葉ではなく確かな結果…… それを提示する方法にこそ、知恵を絞るべきでしょう。",0,0,1 593006,0,0,2,1,0,False,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テオモサンは、何があっても前向きなので、 見習いたいなって思います……。","私は、何をやってもうまくできなくて、 すぐに落ち込んでしまうものですから……。",0,0,1 593007,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クラムヴォワが復学させたというウラーの行方、 神学院の書棚から消えていた「正教法大全11巻」……。","これらの不可解な謎を解き明かさずして、 神学院をあるべき姿に戻すことは不可能だろう。 謎の解明こそ、事件屋としてのぼくらの使命だ……。",0,0,1 593008,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「大らかなズンド」の世話になるのは悔しいが、 二度と、二度と、「冷酷なるブンド」に支配されるものか。","この群雲のリヌバヌ、「オク・グンド・ナッキ」の長老として、 燃えたぎる太陽の如く、村を守っていくぞ。",0,0,1 593009,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerよ、 その節は、その節は、世話になったな。 お陰で、「大らかなズンド」とのわだかまりも解けた。","今や、我々グンドとズンドが、群雲の如く寄り合えば、 「冷酷なるブンド」など、恐れることなし!",0,0,1 593010,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、なんと、私にお話ですと? 波乱万丈の我が生涯、積もる話がありますが、 貴方にお願いしたいことも、山積みであります。","お話すると、空に伸びるすじ雲のように長くなりますので、 何卒、何卒、またの機会にしてくだされ。",0,0,1 593011,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"群雲のリヌバヌさまは、逆風に逆らうかのように、 「冷酷なるブンド」に抵抗し続けてきました。 それゆえ、「大らかなズンド」の態度が気に入らぬのでしょう。","とはいえ、とはいえ、リヌバヌさまも、 妹のリヌバリさまを匿ってくれた、ズンドに感謝しています。",0,0,1 593012,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お陰さまで「冷酷なるブンド」を退け、村も落ち着きました。 今こそ、今こそ、私の積もる話でもと言いたいところですが……。","まだまだ、貴方にお願いしたいことは、尽きませぬ。 パイッサの悩みの如くつまらぬ話は、やめておきましょう。",0,0,1 593013,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ありがたや、ありがたや。 こうして、釣り糸を垂れているときこそ、至福のとき。","ブンドに支配されているときは、 釣りも自由にできなかったからな……。 村民のために、浮島の如き大魚を釣り上げようぞ。",0,0,1 593014,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"群雲のリヌバヌさまの気持ちは、よくわかる。 「大らかなズンド」は「冷酷なるブンド」に抵抗すべきだ。","大魚に寄り添っていては、いずれ食われる。 その前に、その前に、小魚が寄り合い群れを成せばいいのだ。",0,0,1 593015,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、やれやれ……。 村民が増えて、釣っても、釣っても、食い尽くされる。",0,0,0,1 593016,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お花があると、陽だまりのように温かな気持ちになります。 今は見る影もありませんが、「オク・グンド」にも、 かつては、たくさんのお花が咲いていたんですよ。","ここ「オク・グンド・ナッキ」も、 いずれは、いずれは、鮮やかなお花で埋め尽くしたいですね。",0,0,1 593017,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"確かに、確かに、「大らかなズンド」が、 「冷酷なるブンド」に従っているのは、いい気はしません。 しかし、そんなズンドのお陰で、村が再建できるのも事実。","すべての氏族がブンドに支配されていたらと考えると、 雲海の底に落とされるように、ゾッとします。",0,0,1 593018,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々グンドのお花も、「大らかなズンド」のお花も、 両氏族の勝利を祝うかのように満開ですよ。",0,0,0,1 593019,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうしようかな、どうしようかな……。 足場はできたものの、どんな家にしようか迷っているんだ。 なんせ、長老となる群雲のリヌバヌさまの家だからね。",0,0,0,1 593020,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここだけの、ここだけの、話だよ。 僕は「大らかなズンド」のやり方は賢いと思うんだ。 暴力反対だし、武力で対抗しても、数では勝てないからね。","それより、それより、完成した家を見てくれよ……。 雲海に広がる青空のような美しさだろ?",0,0,1 593021,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村民が増えたから、家を増築したい所だけれど、 次はどこにしようかな……。",0,0,0,1 593022,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、これは、Playerさま。 私は商人ですが、ブンドに支配されてからは、 ずっとサヌワの世話ばかり、やらされておりました。","お陰でサヌワの扱いを覚えましたが、 本業に対する、猛る炎のような情熱は消えませぬ……。 できれば、この新たな村で、商いを再開したく思います。",0,0,1 593023,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、どうも、Playerさま。 村民が増えたお陰で、商いを再開することができました。","きっと、ヒトのお方には珍しい品を揃えていますよ。 どうか、窪みに溜まる雨水のように、ご贔屓に。",0,0,1 593024,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、これは、Playerさま。 最近、私はサヌワを商うことにしたのですよ。 ご入り用でしたら、ぜひお声がけを!",0,0,0,1 593025,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「オク・グンド・ナッキ」の再建は順調でしょうか? このソヌバヌ、今は亡きウヌバヌのため、 柔らかな春風の如く協力しますぞ。",0,0,0,1 593026,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らズンドと「冷酷なるブンド」の関係が、 このままでいいとは思っておりませぬ。","貴方が「鮮やかなグンド」を連れてきたとき、 稲妻に撃たれたように、我らズンドの転機を感じたものです。",0,0,1 593027,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、これは、豪猛なるヒトの舞手……。 お陰さまで、我らズンドと「鮮やかなグンド」は、 今や、雲を生む水と風のように、切っても切れない関係です。","これからも、両氏族が仲良くやっていけば、 きっと、きっと、「冷酷なるブンド」にも負けないでしょう!",0,0,1 593028,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「鮮やかなグンド」に譲ったナッキ島は、 元は、元は、我らズンドの祭事用の島……。 村民はあの浮島で舞うことを、楽しみにしてただよ。",0,0,0,1 593029,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我ら「大らかなズンド」は争いを好まない。 漂う雲のように、平和に暮らしたいだよ。",0,0,0,1 593030,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"群雲のリヌバヌ、まったく面白き男だ……。 我らズンドと「鮮やかなグンド」が組めば、 「冷酷なるブンド」なぞ、コリガンのようにちっぽけだよ。",0,0,0,1 593031,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は「猿奉行」と申す者。 「降神祭」を祝うべく、東方よりはせ参じたのですが…… どこかに、腕の立ちそうな方は居られないでしょうか。",0,0,0,1 593032,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんのおかげで、みなさんに餅を振る舞うことができ、 猿への印象も改善させることができました。 本当にありがとうございました!","そうそう、「餅配り」ですが、とても好評いただけているので、 しばらく続けようかと思います。 もしよければ、また手伝ってくださいね!",0,0,1 593033,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、「餅代官」とは俺のことでぇ! しかし、なんてザマだい。 せっかく餅を振る舞おうって、意気込んで来たのによぉ!",0,0,0,1 593034,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"猿のことを見直す人が増えりゃ、その関係も変わるってもんだ! なんつったって、餅でべっとり縁が結ばれたんだからよぉ! が~っはっは!!",0,0,0,1 593035,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は「猿まわし師」です。 「猿まわし」とは、縁起の良い生き物とされる猿を訓練して、 さまざまな芸事を行わせる、一種の伝統芸能。","横にいるこいつは、私の相棒で「ジロウマル」。 大きな体ですが、意外と怖がり屋さんなんですよ。 襲ったりしない、良い子なのでご安心を!",0,0,1 593036,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんのおかげで、無事に「降神餅」を振る舞えました! みなさん、「ジロウマル」のことを好きになってくれて、 猿まわし師として、これ以上うれしいことはありませんよ!",0,0,0,1 593037,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593038,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ア、アタイは、クリスティアナ! いつかクソ女……ロウェナ……さんを超える金持ちになるのよ!",0,0,0,1 593039,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、金槌を振るう腕が軽くてのう。 まるでディアマンダの父親が生きてたころのようじゃ。 見ておれ、お前さんの戦いに恥じない仕事をしてみせるぞい!",0,0,0,1 593040,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、シリウス大灯台の修繕は順調ですよ! 難しい作業も多いけど、絶対にやり遂げてみせます。 それが私の戦いですから!",0,0,0,1 593041,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シリウス大灯台の奪還が成ったのは、貴方の活躍のおかげです。 さすがは、名高きPlayer殿。 ぜひまた、ご協力をお願いします!",0,0,0,1 593042,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"園芸師の真似事なんて、アタシらには難しい仕事だが、 ソーニーのヤツなら、なんとかしてくれるはずさ。 イディルシャイア産の農作物を、楽しみに待っといてくれよ!",0,0,0,1 593043,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~い、こ~んにっちは~~♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? いつもは心の中に隠しているみんなの「愛」を、 この機会に思い切って、相手にぶつけちゃおうねっ☆",0,0,1 593044,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者か……その、あれだ…… なんつうか…………どうもありがとうな。 いつかセレモニーをやる時は、招待するから絶対来てくれよな!",0,0,0,1 593045,1071,0,2,1,0,False,4218,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、テメェか……。 なんでも、アラミゴだかってのを奪還したらしいな。","まあ、土地でも血でも、 最初に獲得するより、守りつづける方が難しい。 せいぜいその魂を輝かせて、戦い続けることだな。",0,0,1 593046,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、皇都イシュガルドからやってきた「愛の伝道師」。 よろしければ冒険者さんも、向こうにいる我らがアイドル、 「リゼット」さんに会ってみてくださいね。",0,0,0,1 593047,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのお前さん、「愛の相性」を占ってみないか? おっと、もしも冷やかしなら、さっさとどこかへ行くんだね!",0,0,0,1 593048,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どこかで「愛」が成就したのを感じるね……。 まったく、メデタイじゃないか!",0,0,0,1 593049,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お宝と巡り会えるかどうか、金運を占いたくないかい? 占ってほしいなら、「愛の伝道師」さんから、 「ヴァレンティオンカード」を貰っておいで。",0,0,0,1 593050,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お相手の方とは、その後はいかが? 望みのお宝と巡り会えるといいですねぇ。 あなたの未来に、幸があることを祈ってますよぉ。",0,0,0,1 593051,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気になるお相手との冒険者としての相性を占いますよ。 「ヴァレンティオンカード」を持っていないのなら、 「愛の伝道師」さんから貰ってきてくださいね。",0,0,0,1 593052,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"占ったお相手の方とは、その後いかがです? あなたの冒険が恵み多きものとなるよう、祈っておりますの!",0,0,0,1 593053,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕の人生における最高の時間が、先ほど更新されたよ。 リゼットさんとエターナルバンドを結べるなんて、 これほど幸せなことはない!","君のようなイイ冒険者に出会えて僕は幸運だった。 ありがとう、本当にありがとう! ……イシュガルドに帰ったら、あの方にも報告しなくては。",0,0,1 593054,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「執事王」に協力してくださった方に向け、 特別な品物を交換させていただいております。",0,0,0,1 593055,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「プリンセスデー」を楽しんでおられますか? ご協力いただいたお礼に渡している「執事王の証書」を、 祝祭にちなんだ品物と交換しておりますよ。 ",0,0,0,1 593056,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい……こんなところをウロウロしてないで、 とっととドマの戦いを始めやがれ。 こっちはとっくに号令待ち、すぐにでも飛びかかりたいんだ。",0,0,0,1 593057,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ロード・オブ・ヴァーミニオン(LoVM)へようこそ! これより、本ゲームのチュートリアルを開始します。","LoVMは1対1でミニオンを操作して お互いのアルカナストーンを攻撃しあうゲームです。 敵軍のアルカナストーンをすべて破壊すると勝利となります。",0,0,3 593058,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「準備フェーズ」が開始しました! このフェーズでは、対戦前の準備を行います。","「準備フェーズ」では、対戦開始と同時に召喚するミニオンを、 「召喚予約」することができます。",まずは「ミニオンホットバー」からミニオンを選んでみましょう。,0,3 593059,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,0,3 593060,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンが選択されました! これで「召喚予約」した状態になります。",0,0,0,3 593061,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンには「10~30」の「コスト」が設定されており、 総コストの範囲内で、自由にミニオンを召喚できます。","「準備フェーズ」では、 ミニオンの総コストの値が「60以内」までなら、 自由に「召喚予約」することが可能です。","ただし「準備フェーズ」には、「20秒」の制限時間があります。 かぎられたコストと時間の中で、 手持ちのミニオンから、理想の召喚を模索しましょう。",0,3 593062,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"次に、移動操作を確認してみましょう。 「LoVM」では、カメラを基点とした独自の操作となります。 前進や後退を行い、操作を確認してみましょう。",0,0,0,3 593063,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「戦闘フェーズ」が開始しました! このフェーズでは、ミニオンに指示を出して、 敵軍の「アルカナストーン」の破壊を狙います。","「戦闘フェーズ」が始まると、 先の「準備フェーズ」で「召喚予約」したミニオンが、 一斉に召喚されます。","また、このフェーズからは、 総コストの上限が「240」まで拡大されます。 上限と現在値はメニュー上に「コストゲージ」で表示されます。",0,3 593064,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンは、いずれも現在選択している「ゲート」から召喚されます。 なお、初期段階では、中央の「ゲートB」が選択されています。","ここでは、メニューに表示されている「A」を、 マウスで「左クリック」して選択し、 「ゲートA」からミニオンを召喚してみましょう。",0,0,3 593065,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「ゲートA」からミニオンが召喚されました。 目的地に合わせてミニオンを最寄りのゲートから召喚することで、 移動距離を短縮することができます。",0,0,0,1 593066,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「戦闘フェーズ」中に連続でミニオンを召喚すると、 直前に召喚したミニオンのコストによって、 次のミニオンを召喚するためのリキャスト(待ち時間)が発生します。","なお、召喚の「リキャスト」が発生している時に、 ミニオンを召喚しようとすると「召喚予約」となり、 「召喚予約リスト」に登録されます。","ミニオンを連続で召喚して、 「召喚予約リスト」を確認してみましょう。",0,3 593067,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンが「召喚予約リスト」に登録されました! これで、次の召喚までの「リキャスト」を終えると、 順次召喚されるようになります。","「召喚予約リスト」には、 最大「10体」まで登録することができます。 「コスト」と状況に応じて活用していきましょう。",0,0,3 593068,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"次に、召喚したミニオンを選択して、移動させてみましょう。 ここからは、「チョコチョコボ」を使って、 チュートリアルを行います。",0,0,0,3 593069,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンを移動させるには、移動をさせたいミニオンを選択し、 移動先を示してあげる必要があります。",ミニオンをマウスで「左クリック」すると選択できます。,"その状態で、移動させたい場所を「右クリック」すると、 ミニオンが移動を行います。",0,3 593070,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"では、画面上の「チョコチョコボ」を「左クリック」で選択後、 黄色のサークルを「右クリック」して移動させてみましょう。",0,0,0,3 593071,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,「チョコチョコボ」が、黄色のサークルまで移動しました!,0,0,0,3 593072,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"今度は、複数のミニオンをまとめて選択し、 黄色のサークルまで移動させてみましょう。","マウスの「左ドラッグ」で、範囲選択の操作になります。 ドラッグ操作を開始すると、選択範囲を示す四角形が表示され、 範囲に含まれたミニオンがすべて選択された状態になります。","画面上の「チョコチョコボ」をすべて選択して、 黄色のサークルまで移動させてみましょう。",0,3 593073,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"おおっと! 敵軍のミニオンが出現しました! 「LoVM」で勝利を勝ち取るには、 必要に応じて敵軍のミニオンを撃破しなければなりません。","ミニオンは、一定範囲内にいる敵軍のミニオンに対して、 自動で攻撃(オートアタック)を行い、 敵軍が一定範囲からいなくなるまで攻撃を続けます。","「チョコチョコボ」を敵軍のミニオンの近くまで移動させ、 敵軍のミニオンを攻撃し、撃破してみましょう。",0,3 593074,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"今度は、自軍の「アルカナストーン」の周囲に、 敵軍のミニオンが出現しました!","「アルカナストーン」の周囲に敵軍のミニオンしかいない場合、 「アルカナストーン」はダメージを受け、 最終的に破壊されてしまいます。","自軍の「アルカナストーン」がすべて破壊されると敗北するため、 勝利のためには、ミニオンを向かわせ、 自軍の「アルカナストーン」を防衛をしなければなりません。",0,3 593075,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"自軍の「アルカナストーン」を防衛するため、 「チョコチョコボ」を中央の「アルカナストーンB」に移動させ、 敵軍のミニオンを撃破して防衛しましょう。",0,0,0,3 593076,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,敵軍のミニオンに「ベビーモス」が出現しました!,0,0,0,1 593077,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンには、「4つ」の「タイプ」が存在し、 組み合わせによって戦闘の有利不利の相性があります。","タイプのうち、「モンスター」「アニマル」「ドール」の3つは、 「モンスターはアニマル」に、「アニマルはドール」に、 「ドールはモンスター」に強いという、3すくみになっています。","残った「ガジェット」は、相性がないタイプです。 戦闘に有利にもならなければ、不利になることもありません。 ミニオンの「タイプ」を理解することで、勝利に近づけるでしょう。",0,3 593078,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"今回出現した「ベビーモス」は「モンスター」のため、 「アニマル」である「チョコチョコボ」にとって、 相性が悪いミニオンです。","また、「チョコチョコボ」のオートアタックが「単体」なのに対し、 「ベビーモス」のオートアタックは「範囲」のため、 複数の「チョコチョコボ」が同時にダメージを受ける危険があります。","ですが、こちらの数が多ければ、 相性が悪いタイプであっても撃破することは可能です。 一斉に攻撃をしかけて「ベビーモス」を撃破してみましょう。",0,3 593079,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンは固有の「特殊技」を発動することができます。 「特殊技」を使用することで、戦闘を有利に進めることができます。","「特殊技」を発動するためには、同じミニオンを4体集め、 個々の「特殊技ポイント」を最大まで溜めている必要があります。 「特殊技ポイント」は、時間経過で溜まっていきます。","「特殊技」は、発動させたいミニオンを単体で選択し、 メニューの「特殊技発動」を「左クリック」すると発動します。",0,3 593080,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"では、いずれかの「チョコチョコボ」を1体選択し、 「ベビーモス」に「特殊技」を発動して撃破しましょう。",0,0,0,3 593081,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「チョコチョコボ」の「特殊技」が発動したことで、 タイプの相性が悪かった「ベビーモス」を、 撃破することができました!",0,0,0,3 593082,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ここまでの連戦で「チョコチョコボ」もHPを消耗しました。 HPを消耗したミニオンは、自軍のゲートに戻すことで、 HPを回復することができます。","では、中央の「ゲートB」に、 すべての「チョコチョコボ」を移動させ、 HPを回復してあげましょう。",0,0,1 593083,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,すべての「チョコチョコボ」が「ゲート」に移動しました!,"「ゲート」内は、一種の安全地帯となっています。 「ゲート」内にいるミニオンは、HPが回復するほかに、 敵軍のミニオンから攻撃を受けることもありません。","一方で、敵軍のミニオンに攻撃することもできなくなりますが、 戦況に応じて「ゲート」内に戻すことは、 戦略のひとつとなるでしょう。",0,3 593084,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「ゲート」には、「ゲート」内にいるミニオンを、 自軍の別の「ゲート」に瞬時に移動させる機能もあります。","すべての「チョコチョコボ」を選択して、 自軍の別の「ゲート」を移動先に指定してみましょう。",0,0,3 593085,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"すべての「チョコチョコボ」が、 指定した「ゲート」に瞬時に移動しました!","この機能を利用することで、敵軍の手薄なところを狙い、 一番近い「ゲート」から移動させるという、 戦略をとることができます。",0,0,3 593086,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,それでは、いよいよ敵軍に攻めてみましょう!,"まずは、すべての「チョコチョコボ」を選択して、 敵軍の中央「アルカナストーンB」まで移動させ、 攻撃をしてみましょう。",0,0,3 593087,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,敵軍の中央「アルカナストーンB」に攻撃を開始しました!,"敵軍の「アルカナストーン」周辺の「赤のサークル」内に、 敵軍のミニオンがいない場合は、 「アルカナストーン」にダメージをあたえることができます。",0,0,3 593088,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"「アルカナストーン」のHPは、 画面上部のアルカナストーン型のアイコンで表現され、 HPが減るごとにアイコンの見た目が欠けていきます。","自軍、敵軍の「アルカナストーン」のHP総残量は、 同じく画面上部の「アルカナゲージ」として表示されているため、 戦況を明確に把握することができます。",引き続き、敵軍の中央「アルカナストーンB」を攻撃しましょう。,0,3 593089,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ミニオンには「施設特効」という能力が存在します。 「施設特効」を持つミニオンは、 特定の「施設」に対して特殊な力を発揮します。",0,0,0,3 593090,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"例えば、今召喚したミニオン「マメット001」は、 「アルカナストーン」への「施設特効」を持っており、 より多くのダメージをあたえることができます。","「マメット001」が攻撃に参加したことにより、 「アルカナストーンB」のHPの減り具合が増したことを 確認してみましょう。",0,0,3 593091,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"施設のひとつである「シールド」を破壊すると、 「アルカナストーン」自体の防御力を低下させ、 さらにダメージをあたえやすくなります。",0,0,0,3 593092,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"ここでも「施設特効」が役立ちます。 「シールド」への「施設特効」を持つ「タイニーボム」を使い、 「シールド」を破壊してみましょう。","敵軍の「シールド」の前にある、 「赤い四角の範囲」にミニオンを移動させると、 「シールド」に攻撃することができます。",0,0,1 593093,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"敵軍の「シールド」を破壊しました! これで敵軍の「アルカナストーン」に対して、 より多くのダメージをあたえることができます。","「施設」は、破壊されてから一定時間が経過すると、 「再起動」して元の効果に戻ります。","例えば、今破壊した「シールド」が再起動すると、 「アルカナストーン」の防御力が元に戻り、 ダメージをあたえ辛くなるため注意が必要です。",0,3 593094,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"それでは、敵軍の中央「アルカナストーンB」を、 完全に破壊しましょう。",0,0,0,3 593095,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,敵軍の「アルカナストーンB」を破壊しました!,"このように、敵軍の「アルカナストーン」を破壊していき、 すべての「アルカナストーン」を破壊することで勝利となります。","「施設」には、「シールド」のほかにも、 さまざまな種類が存在します。 詳しくはHowToや、筐体の「プレイガイド」を確認してみましょう。",0,3 593096,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"以上で、「LoVM」のチュートリアルを終了します。 ミニオンを上手く操り、勝利を目指しましょう!",0,0,0,3 593097,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う~む、彼女たちの人気を高めるために、 ほかにできることはないだろうか……ハッ! ひ、独り言を聞かれてしまうとは、お恥ずかしい……。",0,0,0,1 593098,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここイディルシャイアに、都市内転送網が整備されたんだ。 おかげでみんな、道案内は不要だってさ。 俺も、新しい仕事を探さないとな……ははは……はぁ……。",0,0,0,1 593099,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"用事なら、そこの従業員たちに言ってくれる? 彼女たちは、止むに止まれぬ事情で、 冒険者と「良い取引」をしたがってるからね。","本当の名前と自由を質入れして、 社会で生き抜く方法を勉強中……ってところかしら。 気概があるから、駆け引きはしても、値引きはしないわよ。",0,0,1 593100,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし、また占いをされるのでしたら、私に声をかけてくださいね。 新しいをお渡ししますので!",0,0,0,1 593101,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、現在行われている「プリンセスデー」において、 祝祭にちなんだ品物を交換しております。","「ウルダハ」にいる「執事王」にご協力いただいた方に、 交換用の品である「執事王の証書」をお渡ししておりますので、 そちらをお持ちください。",0,0,1 593102,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、女の子のお祭り「プリンセスデー」の真っ最中! 淑女の方も紳士の方も、祝祭をお楽しみください!","さらに「ウルダハ」では、この祝祭の目玉企画として、 3人の歌姫……「三歌姫」による催し物を行っています。 ぜひ、訪ねてみてくださいね!",0,0,1 593103,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダさんとパパリモさんは、どこへ逃げたのかしら……。 引き続き、パールレーンから先の足跡を追ってみるわ。 大丈夫、フ・ラミンさんたちも見つかったんだから!",0,0,0,1 593104,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギリはしばらく出ずっぱりだから、 フ・ラミンたちの帰還をまだ知らないんだ。 次に石の家へ帰ってきたら、きっと目を丸くするだろうな!",0,0,0,1 593105,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひっく……ところで、ブルオムウィダ…… まだ、帰ってこない仲間がいるのだ……。 ウィルレッドという、まじめな青年でな…………",0,0,0,1 593106,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日は、足腰がすこぶる軽やかじゃ……。 も、もしや、完全に現役復帰を遂げている……ッ!?",0,0,0,1 593107,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマにおったときは、岩の如く黙することこそ良しと、 息子たちに、よく言い聞かせたものじゃ。","しかし、こうして若者たちの活気に触れると、 どこからか、力が満ち溢れてくる……。 いずれ故郷の復活に必要となるのは、この力かもしれんの。",0,0,1 593108,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアのことは心配だけれど、 調査については、深く聞かないことにするわ。 ……聞いたら、きっと飛び出したくなってしまうもの。","いつだって、祈って待つのが私の役目。 あるべきものを、あるべき場所へ…… 彼女がどうか、ここへ帰ってきますように。",0,0,1 593109,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ときに、我が弟オーカーよ。 そちらの女性は、どちら様かな? 先ほどから、ずっとお前に寄り添っているが、もしや……。",0,0,0,1 593110,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて……。 賑やかなのをホーリー・ボルダーが引き受けているうちに、 レヴナンツトールの人々に、挨拶してくるとしましょう。","ついでに、最近の冒険者の動向も知りたいところです。 どんな「石」が流行っているかなどね……。",0,0,1 593111,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エルグムスは、ずいぶん酔いがまわってるみたいだ。 大丈夫、もう少ししたら氷水でもぶっかけて、 責任もって任務に連れてくよ。",0,0,0,1 593112,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすが、ホーリー兄様は何でもお見通しですね! こちらのエノルとは、数多くの任務をともにこなしてきました。 今では、一番の相棒だと思っています!",0,0,0,1 593113,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さぁて、次はどの仕事に取り掛かるかな。 アンタが仲間探しとイシュガルド方面のことに専念できるよう、 オレたち新入りも気張ってくぜ!",0,0,0,1 593114,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ああ…………ふたりに挟まれたい………………。,0,0,0,1 593115,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わああああんっ……! エノルお姉ちゃんが、すっかり恋愛ボケしてるぅ……!","というか、オーカーさんもひどくない!? 任務中、彼の役に立ってたのは、 むしろ癒し手のアタシだと思うんですけどー!?",0,0,1 593116,0,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石の家が、再び賑やかになってきたということは…… また、たくさんの活動資金がいりそうでっす。","「忘れられた騎士亭」で培ったノウハウと、 ウルダハの歌姫たるフ・ラミンさんの指導があれば、 歌って踊れて稼げる受付……いけちゃうでっす?",0,0,1 593117,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今の生活に精一杯で、あまり考えたこともなかったけど、 過去の世代が戦って生き抜いたからこそ、アタシがいるわけだ。 ……たとえ、あんな生まれだとしてもさ。","その一番大きな戦いが、アタシの世代で終わるかもしれない…… そう思うと、なんだか感慨深くってね。 邪竜にも、アタシたちの底力を見せてやろうじゃないか!",0,0,1 593118,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「合同演習」での姐さんの活躍、すごかったんだろ!? くぅ~、皇都の見回りを受け持ったことに後悔はねぇが、 俺もパリッと一張羅で、姐さんと大暴れしたかったぜ!!",0,0,0,1 593119,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街の住民にも、式典を見に行った奴がいてな。 そいつらが鼻息荒く語った邪竜の話が伝わって、 今じゃガキからジジイまで、一同そろって「邪竜を殺せ!」さ。",0,0,0,1 593120,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お帰りなさいませ……。 我が主より、Player様に対しては、 フォルタン家の一員のように遇せよと、仰せつかっております。",0,0,0,1 593121,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、Player……。 アイメリク様が、貴公に挨拶もせず式典会場を後にしたことを、 申し訳ないとおっしゃっていたぞ。","だが、今はイシュガルドにとって…… アイメリク様個人にとっても、深刻な状況だ。 どうか理解し、できるならば支えになってあげてほしい。",0,0,1 593122,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴィゾーヴニルとの式典で、 邪竜ニーズヘッグを、はじめて直接この目で見た。 あれほど強大な相手に、どう戦えばよいのだろうか……。","悩みも不安も、尽きてはくれんよ。 それでも、貴殿に誓ったとおり、私は皇都を守ってみせる。 ……それだけはもう、揺るぎないのだ。",0,0,1 593123,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,768,0,0,1,0,False,"なあ、相棒……。 式典って結局、成功だったと思うか?","邪竜ニーズヘッグを討伐して、 新しいイシュガルドにしようって一致団結したんだから、 あれでよかったと思うんだがよ……なんか…………","って、ヤメヤメ! 悩んでても正解が出ないのは、もう散々知ってるからな。 選んで、信じて、オレ様がんばる!",0,1 593124,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様…… その節は、もろもろご心配をおかけしました。 おかげさまで、今はすっかり元気です、はい!","もう5年もすれば、この傷の似合う立派な男になって、 エマネラン様をビシバシ矯正するようになっているはず…… これからも誠心誠意がんばります、はい!",0,0,1 593125,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エスティニアン殿を救い出すすべを、必ず見つけてみせる。 私をここまで助けてくれた仲間たちを、 今度は私が救う番なんだ……!",0,0,0,1 593126,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」のみなさんも、イシュガルドで良くしてくれた方も、 みんなで幸せな大団円にしたいでっす!",0,0,0,1 593127,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人は、いつか死ぬものさ。 だが、何に生きて何に死ぬかくらいは、本人が決められる……。","ミンフィリアって娘の死に場所は、果たしてここだったのかね? 彼女の本意を知ることができるとすれば、 先を託された、お前たちなのかもしれないよ。","……まあ、頑張れとは言わないがね。 触れ合う他人の人生に、一喜一憂しているくらいが、 若造らしいってもんじゃないかい?",0,1 593128,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブゥン……「認証システム」起動……。 識別コードを確認中……認証エラーです。 あなたは「三闘神制御区」への入場を許可されていません。",0,0,0,1 593129,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブゥン……「認証システム」起動……。 識別コードを確認中……承認済み……。 あなたは「三闘神制御区」への入場を許可されています。",0,0,0,1 593130,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"……小さき者よ。 さては、邪竜に貫かれた我の様子を見に来たか。","なあに、案ずることはない。 これしき、竜と人がつけあってきた傷に比べれば、 取るにも足らない軽傷よ……。","我は、再び人と同じ夢を見ることを誓った。 人が夢を掴むために痛みに耐えるというのなら、 我もまた、この痛みに耐え抜こうぞ……。",0,1 593131,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは、知っているかしら……? 私たちシャーレアン人の守護神「サリャク」は、 その水瓶で「知の河」を創った……という説話を残しているの。","そう……この河が「サリャク河」と呼ばれているのは、 かつて、ここがシャーレアンの学術都市だったことの名残なのよ。","新しい景色、新しい住人……。 見知った土地の変化をまのあたりにすると、 不思議な感慨を覚えるわ。",0,1 593132,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクスのことは お前さんに お願いしたいゴブ。 我らの下手な手出し 娘の命に かかわるゴブ!","わかってた 「自由の都市」には 危険がつきもの……。 もとはと言えば 娘の自由ゆるした ゴブの責任。 無事に戻ったら 好きながらくた 何でも買ってやりたいゴブ……。",0,0,1 593133,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、冒険をはじめたばかりの者を援助しているんだ。 いま君の為すべきことは、この街に慣れることかな。 冒険者ギルドの顔役であるミューヌから、話を聞くといい。",0,0,0,1 593134,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、冒険をはじめたばかりの者を援助しているんだ。 いま君の為すべきことは、この街に慣れることかな。 冒険者ギルドの顔役であるバデロンから、話を聞くといい。",0,0,0,1 593135,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、冒険をはじめたばかりの者を援助しているんだ。 いま君の為すべきことは、この街に慣れることかな。 冒険者ギルドの顔役であるモモディから、話を聞くといい。",0,0,0,1 593136,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここを利用したいなら、まずイディルシャイアの方で、 説明を聞いてきてくれ。",0,0,0,1 593137,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、ゴールドソーサーでは、 期間限定で、MGP1.5倍キャンペーンを実施しております!","普段お越しくださっている方も、そうでない方も、 この機会に、ぜひ遊びにいらしてくださいね!",0,0,1 593138,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした、合戦に備えないのか? 勇敢に湖底に潜った者が、今さら怖気づいたわけでもなかろう。",0,0,0,1 593139,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええっと、ヤカンの注文ですね? 冒険者さんのために、特別なヤカンを用意してありますよ。",0,0,0,1 593140,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"事件の報を受けて、この屋敷にも暗い影がおちております。 もはや誰も失いたくないという旦那様の願いをよそに、 どうして、痛みばかりが増すのでしょう……。",0,0,0,1 593141,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Player様。 式典にまつわる一連のご活躍につきまして、 旦那様が、大変感謝をしておいででした。","エマネラン様におかれましても、貴方様の影響か、 心なしかお顔立ちが凛々しくなられたのではないかと……。 今日も今日とて、オノロワと出かけておいでですがね。",0,0,1 593142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜ニーズヘッグの宣戦布告を受けて、 皇都は特別警戒中だ。 くれぐれも、余計な騒ぎは起こさないでくれよ。",0,0,0,1 593143,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜自体も恐ろしいが、 その眷属たちの動きについても、危惧しているのだよ。 各地の監視も徹底しておかなければ。",0,0,0,1 593144,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの平和のために、すべてを捨ててここに来た……。 ならば、平和が訪れたとき、私に何が残るだろうか?","同じ不安を抱える兵は、少なからずいる。 だが、やはり私たちは焦がれずにはいられないのだ。 平和になった、この国に……。",0,0,1 593145,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、お姉ちゃん……! 私を助けてくれた白いドラゴンさんが、 怪我をしちゃったって聞いたんだけど……本当?","マエリ、お薬は持ってないけど…… いつかきっと、お見舞いにいこうと思うの。 白いドラゴンさんは、優しいドラゴンさんだもん!",0,0,1 593146,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"貴公は、竜に乗って凱旋した、件の「英雄」に会ったか? 日夜あらゆる危険地帯に飛び込んでは死体の山を築き、 合同演習ではイシュガルド軍に味方したという、噂の彼女だ。","あいにく、私はまだ会ったことがなくてね……。 いつか会うことができたら、 「おかげで外に対する考えが変わった」と握手をしたいのだ。","しかし、探して会えるものではないと噂に聞いた。 冒険者とは、そういう自由なものなのだと……。 はあ……なんてロマン溢れる存在だろう!",0,1 593147,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君、最近ファルコンネストに行ったかい? なんでも、人と竜の和平を誓うレリーフが飾られて、 注目が集まってるそうじゃないか。","あそこの厨房では、僕の弟が働いてるんだ。 戦地の台所を預かる者同士、こらしてきた工夫の数は、 まだまだ負けてないつもりだよ。",0,0,1 593148,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エマネラン卿が騎兵を促さなければ、 無辜の民に、暴動の被害が広まっていたかもしれない。 警備を預かる者として、彼には感謝している。","しかし、結果的に酷な役割をさせてしまったようだ。 本当に、自分の不甲斐なさが忌々しい……。",0,0,1 593149,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜ニーズヘッグは、式典の場であえて戦わなかった。 おそらく目撃者の言葉により、邪竜の帰還という事実が伝えられ、 皇都全体へと恐怖が広がることを、狙っているのだろう……。","だからこそ、ひるんではいられまい。 古来より、危機にあっては警鐘を鳴らし、 人々を守ってきたデュランデル家の騎士として、戦い抜こうぞ!",0,0,1 593150,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の暴動には、数名の反乱者が加担していたが…… 若者だけでなく、温厚そうな老夫妻まで襲ってきたんだ。 いったい、何が彼らをそうさせたのか……。",0,0,0,1 593151,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"式典に集まった人々が、邪竜を倒せと叫んだ声が、 いまだに耳から離れないんだ。 今こそ剣を振るわねばと、心が逸って仕方ない……。",0,0,0,1 593152,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私はこの場所を見張っていることが多くてな、 件の給仕の女性とも、何度か挨拶を交わしたことがあった。 やりきれないよ、本当にな。",0,0,0,1 593153,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、例の給仕の女性はどうなったんだろうな……。 一瞬でも同じ場所で過ごした身としては、 いずれ彼女にも幸せになってほしいと、心から願うよ。",0,0,0,1 593154,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんな、急に凍りついた顔をしちまってさぁ……。 和平の式典を、本気で楽しみにしてたのは、 オレだけだったのかねぇ……。",0,0,0,1 593155,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"丹精込めて作った建物が、戦でブッ壊されるのは切ねぇんだ。 けど、何べんだって、より頑丈に作り直してやるさ。 それが、オレたち大工の戦いだ!",0,0,0,1 593156,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もしや、奥の席についていたのは、あなただったのですか? あの席に置かれていた飲み物を片付けようとしたら、 微かな薬品……眠り薬の匂いがして、ギョッとしました。","薬を混入したのが誰であれ、ここは私の厨房…… あなたには、大変申し訳ないことをしました。 式典を祝し、宴を楽しんでいただくはずが、どうして……。",0,0,1 593157,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"厳しい変革の時だからこそ、 みなさんに食事で精をつけてもらわなければ……。","ホワイトブリム前哨地で働く私の兄ならば、 どんな状況でも、最善の食事を提供するはず。 私も負けてはいられません!",0,0,1 593158,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ファルコンネストは、クルザス西部高地における再出発の象徴。 式典の開催地に選ばれて、さらに活気づくと思ったのに…… これから、どうなっちゃうんでしょう?",0,0,0,1 593159,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"融和政策反対の暴動に、邪竜ニーズヘッグの乱入…… なにかとハプニング続きのファルコンネストですから、 今まで以上に警備もがんばらなくちゃです!",0,0,0,1 593160,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暴動で、騎兵の仲間にも死傷者が出たんだ。 悔しいよ……平和な日々まで、あと一歩だったのに……!",0,0,0,1 593161,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"門の上のレリーフは、この国で一番の宝物だと思うんだ。 だから、血で汚すようなことがあっちゃならない……。 いつまでも、大事に守っていきたいよ。",0,0,0,1 593162,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、聖竜の眷属に手を出すなって話なら聞いてるぜ? 無論、手柄にならないドラゴン族との戦闘なんざ、 こっちから願い下げだ。","ただ、これはあくまで俺の意見…… 連隊を名乗っちゃいるが、ここにはいろんな奴がいるんでな。 お偉方には、個別に説得にあたってもらってるぜ。",0,0,1 593163,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人とドラゴン族が融和に向けて動こうが、 おかまいなしに襲ってくる竜は、まだまだいるんだ。 この連隊も、当面は解散しないだろうな。","手柄を上げるのが、さらに厳しくなったとしても、 最後の1匹までチャンスを捨てない……。 俺たちはまだ、人生の大博打にかけてるのさ。",0,0,1 593164,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルキア殿なら、重大な任務のために出ているぞ。 イシュガルドの今後を担う、実に栄えある任務なのだ。",0,0,0,1 593165,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"激動の時だからこそ、揺らぐことなき鉄心で、 己が勤めを果たしていこう。 神殿騎士とはかくあるべきと、次の時代に伝わるようにな。",0,0,0,1 593166,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、これは……この絵札を使って対戦ですか? サヌワの突風のような風の強い日に飛んできたんです。 誰かと一緒に遊ぶものだったのですね!",0,0,0,1 593167,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさい、ごめんなさい…… 「オク・グンド・ナッキ」の再建で手一杯なのです。 ぜひ、ぜひ、また誘ってください。",0,0,0,1 593168,953,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やった、やった! 雨上がりに咲く花のように、晴れやかな気分です!",0,0,0,1 593169,1024,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんは、とても強いですね。 大丈夫、大丈夫……私はもう大人ですから。 生まれたての雛鳥のように泣いたりしません……ぐすっ。",0,0,0,1 593170,1023,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、なんと、面白いことでしょう! 私、私、この遊びが大好きです。 Playerさん、またやりましょうね!",0,0,0,1 593171,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……。 師匠が相手だからって、手加減なしだぞ! そういうのは、失礼だからな!",0,0,0,1 593172,959,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんよ、師匠……。 新たに「分かたれ」た同胞の指導で、てんてこ舞いなんだ。 そのうち、また声をかけてくれよ……シシシシシ……。",0,0,0,1 593173,953,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……やったぞ! 師匠に勝った! これで、オイラも腕利きの冒険者にまた一歩近づけたかな!",0,0,0,1 593174,1024,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……。 遊びもこなせなきゃ、腕利きの冒険者にはなれないのか。 ありがとうな、師匠! 勉強になったよ!",0,0,0,1 593175,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラの相手をしてくれて、ありがとう! とっても、とっても楽しかったぞ! また誘ってくれよな……シシシシシ……。",0,0,0,1 593176,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お誘い、嬉しいよ。 アラグ文明の研究に煮詰まっていたところでね……。 ボクの気分転換に付き合ってくれるかい?",0,0,0,1 593177,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううう……アラグ文明の研究について、 あと少しで、なにか閃きそうなんだ……。 今は、放っておいてくれないかい……?",0,0,0,1 593178,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、油断したかな? トリプルトライアドのような、頭脳を駆使する遊技は、 脳も活性化するし、嗜んでいる研究者は多いのさ! ",0,0,0,1 593179,704,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しまった、負けてしまったか……! 兄が相手だったら、連戦連勝なんだけどな。 冒険者さん相手では、そうもいかないみたいだね。",0,0,0,1 593180,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いい気分転換になったよ! 冒険者さんさえよければ、また声をかけてくれ。 そのときは、ちゃんと決着をつけよう!",0,0,0,1 593181,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… イディルシャイアで習ったぞ! カードのルール習ったぞ! あにたと勝負 受けてたと~!",0,0,0,1 593182,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 「青の手」 魔物 見張ってる! 今は忙し また今度~!",0,0,0,1 593183,945,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… イディルシャイアで習ったぞ! 勝ったときはこう言うぞ! 顔を 洗って 出直しな~!",0,0,0,1 593184,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ゴブはまだまだ 初心者なのに! 手加減なしは おとなげなしよ~?",0,0,0,1 593185,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 引き分け いやいや スッキリしない…… 見張りの合間に 再戦希望~!",0,0,0,1 593186,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様のお時間を、 わずかといえど頂戴できるとは、恐悦至極……。 全力をもって、お相手させていただきましょう!",0,0,0,1 593187,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そのお申し出は、大変ありがたいのですが……。 我が主より、仕事を仰せつかっているのです。 申し訳ございません……。",0,0,0,1 593188,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カード捌きが、少々乱れているようですね。 もし、私に花を持たせようとしていただいたのなら、 お気遣いは無用でございますよ?",0,0,0,1 593189,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊技ひとつにも、隙はなし……。 貴方様は、まこと奥の深いお方ですな。",0,0,0,1 593190,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この一戦が、貴方様のよい気晴らしとなれば幸いです。 私でよければ、可能な限りお付き合いいたしますので。",0,0,0,1 593191,950,0,2,1,0,False,971,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……師匠、見てくれよ。 この襟巻、似合ってると思わないか? 頭領の証として、ストーリーテラーがくれたんだ。","でも、「ウデキキ」という名前は、まだ早いって、 マルスシャンに言われちまったよ……。 オイラ、名前に追いつくようがんばるぜ!",0,0,1 593192,763,0,2,1,0,False,971,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……師匠、聞いてくれよ。 ジャントゥローが、オイラのことを、 「骨なし蟹野郎」だなんて言って、からかうんだ。","こうなったら、ヤツに言い返してやるよ……。 この「殻なし猿野郎」ってね!",0,0,1 593193,763,0,2,1,0,False,1024,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……師匠、驚くなよ。 オイラ、ドライドクスの素顔を見ちまったんだ! あの可笑しなマスクより、ずっと可愛い顔してたぞ!","……もし、自我を失ったら、 こんなことも、忘れちまうんだろうな……。",0,0,1 593194,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……師匠、わからないよ。 オイラ、どうしたらいいのかな……? やっぱり、「繋がりし者たち」と戦うしかないのか……?",0,0,0,1 593195,767,0,2,1,0,False,971,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……師匠、元気してるか? オイラは腕利きの冒険者になるため、日々精進してるぜ!","師匠の「やりたいこと」は順調かい? もし、時間があったら、ギルドの依頼も手伝ってくれよな!",0,0,1 593196,766,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ヒトとは興味深いものだな。 テイルフェザーでは、チョコボを食うためでなく、 乗用にするために育てるそうじゃないか。","あれほどウマい鳥を、乗用にするのは忍びないが、 私も探求する者として、雛鳥を飼育してみることにした。 成鳥になる前に、同胞に食われなければいいがな……。",0,0,1 593197,763,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ヒトとは不可解なものだな。 聖フィネア連隊の者たちは、わざわざ自分から、 ドラゴン族に立ち向かってゆくそうじゃないか。","それも、揃いも揃って、立身出世のためだという。 ヒトは死の危険を冒してまで、地位や名声を得たいようだ。 理解できん……自分だけの「やりたいこと」はないのだろうか?",0,0,1 593198,953,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ゴブリン族とは面白いものだな。 イディルシャイアから、使いの者が来る度に、 あの滑稽なマスクに笑わされる。","だが、ヒトと共生しているとは驚きだ。 彼らの柔軟性は、我らも学ぶべきところがある。 今や、ヴァスの塚も、ヒトなしでは立ちゆかんからな。",0,0,1 593199,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ドラゴン族とは恐ろしいものだな。 不浄の三塔へ使いに行く度に、恐怖で寿命が縮みそうになる。 まさか、彼らと取引することになるとは……。","しかし、そんなドラゴン族が、 我々の敵ではないと思うと、こんなに心安らぐことはない。 あとは、「繋がりし者たち」の脅威さえ去ればいいのだが……。",0,0,1 593200,763,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……冒険者ギルドとはいいものだな。 そもそも、私がこの役目を引き受けたのは、 思う存分、探求をするためだった。","それが今や、このギルドの運営自体が、 私の「やりたいこと」になっていると気が付いたのだ。 これからも、我々のギルドの依頼を引き受けてもらいたい。",0,0,1 593201,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……まいど。 冒険者ギルドのおかげで、商売を始めることができたよ。 ほかにない商品を扱っているから、是非とも見てってくれ。",0,0,0,1 593202,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ…まいど、コンガマトーを入荷したよ。 ムシカイは譲ってくれないから、川でヤゴを捕まえて、 俺が羽化させたのさ……もちろん、ほかでは売ってないぞ。",0,0,0,1 593203,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……コンガマトーは羽根休めしている。 そんなときでも、羽ばたきを止めない律儀なヤツだ。",0,0,0,1 593204,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……コンガマトーは愛しいヤツだ。 コイツとは、ずっとうまくやっていきたい……。 俺が「ムシカイ」でいられるのも、この相棒のおかげだからな。",0,0,0,1 593205,763,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ヒトの狩人よ。 同胞を救ったうえに、面倒を背負わせてしまったな。 しかし、我らはもう、狩人の力なしではいられぬようだ……。","すまぬが、その気前の良さに今一度、甘えさせてほしい。 どうか、ウデキキとヴァスの塚を導いてくれ。",0,0,1 593206,763,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……気前のいいヒトの狩人よ。 完全に「分かたれ」るまでは気は抜けぬが、 ウデキキはきっと「意思の囁き」を乗り越えてくれるだろう。","なにせ、腕利きの師匠がついているからな。 これからも、ウデキキとヴァスの塚を導いてほしい。",0,0,1 593207,763,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……どこまでも気前のいいヒトの狩人よ。 ウデキキとヴァスの塚は、真に「分かたれ」ることができた。 それもこれも、狩人が導いてくれたおかげだ、大いに感謝するぞ。","しかし、「繋がりし者たち」との戦いは避けられないようだ。 さすがに、我らと一緒に戦ってくれとまでは言えぬ…… せめて、ウデキキとヴァスの塚を見守っててくれ。",0,0,1 593208,763,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……限りなく気前のいいヒトの狩人よ。 同胞を救ったことから始まり、ついには塚まで救ってもらった。 狩人には感謝してもしきれぬわ……。","我らグナース族は、他種族と相容れぬものだった。 それが、ウデキキと狩人の出会いによって変わったのだ。 我らは「分かたれ」て、新たな繋がりを得たということだな。",0,0,1 593209,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……冒険者ギルドをはじめて正解だった。 おかげで、空になりかけた倉庫に、物資の備蓄ができたぞ。 この調子で、ほかの物資も得ることができればいいな。",0,0,0,1 593210,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……冒険者ギルドには恐れ入った。 まさか、本当に火薬や金属製品まで得ることができるとはな。 残るは建材の粘土のみだが、あの土地には天敵がいるのだ……。",0,0,0,1 593211,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……冒険者ギルドの働きは素晴らしかったぞ。 おかげで、すべての物資を得ることができるようになった。 だが、そんなときに「繋ぎ止めし者」に狙われるとはな……。",0,0,0,1 593212,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……冒険者ギルドは、この塚を変えた。 物資を得るだけでなく、力強い仲間まで得たのだ。 最早、我らには「繋がりし者たち」など、脅威ではない。",0,0,0,1 593213,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」、楽しんでくれてるかな!? たっくさん飾りタマゴを集めてねっ!",0,0,0,1 593214,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ まだ「エッグハント」は開催中だから、引き続き楽しんでねっ!",0,0,0,1 593215,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ いろんな催しに参加して、 「エッグハント」を楽しんでほしいのですぅ~!",0,0,0,1 593216,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ もう、飾りタマゴとチョコボのタマゴを間違えたりなんて、 絶対にしないのですぅ~……。",0,0,0,1 593217,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ 街中がタマゴでいっぱいで、なんだかワクワクするわね! 私も、ジャンボエッグを追いかけたいなぁ~!",0,0,0,1 593218,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジリたちがお出かけしている間に、 「追撃! ジャンボエッグ」に参加しちゃった♪ みんなで大きなタマゴを追っかけるの、とっても楽しかったわ!",0,0,0,1 593219,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街でタマゴを運んでいる人を見かけた? それはきっと、「運搬! エッグキャリアー」の参加者の方ですね! あなたもやりたかったら、「ジリ」に話を聞いてね!",0,0,0,1 593220,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街中を巨大なタマゴが転がっていただろ? あれこそが「追撃! ジャンボエッグ」の主役、ジャンボエッグさ! 参加したかったら「ジリ」に話を聞いてくれよな!",0,0,0,1 593221,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、お祭りの催し「計測! アルコンエッガー」の会場だよ! 参加したいなら、まずは「ジリ」に話を聞いてきてね!",0,0,0,1 593222,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お祭りの催し「計測! アルコンエッガー」の会場だよ! ここで出題するのは「中級」のクイズ。 まずは「初級」のクイズに正解してから、また来てね!",0,0,0,1 593223,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お祭りの催し「計測! アルコンエッガー」の中でも、 いちばん難しい「上級」のクイズを出題する会場だよ! 「中級」のクイズを突破してから、ここに来てね!",0,0,0,1 593224,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、なんと、私の売り物に興味がおありですか? 商いを再開できるまで、今しばらく、お待ちくださいませ。",0,0,0,1 593225,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ、君は「クラン・セントリオ」の一員じゃないようだね。 すまないが、仲間向けの品しか扱っていないんだ。",0,0,0,1 593226,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「セントリオ記章」集めてるかい? さまざまな品を用意しているからな……。 交換してほしい物がないか見ていくといい。",0,0,0,1 593227,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"迷宮とは、とんでもないものが見つかっちゃったわね……。 何も、私たちが調査している場所に現れなくてもいいのに!",0,0,0,1 593228,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危険な地下迷宮だかなんだか知らないけど……。 僕の夢は、ここをシェーダー族の住める地にすることなんだ。 そのために、調査をつづけていくつもりさ。",0,0,0,1 593229,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593230,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、お祭りの催し「計測! アルコンエッガー」の会場だよ! 参加したいなら、「モット」に話を聞いて来てね!",0,0,0,1 593231,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… オイラは ミュタミクス師匠の 弟子ぞ! ピカピカ マテリア 交換するぞ~!",0,0,0,1 593232,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"純粋な欲求からはじまった研究が、 大義のために狂っていくのを、幾度となく見てきたよ。 まあ、だてに長生きしちゃいないからね。","その点、ルイゾワのジジイは揺れなかった。 奴ときたら、嘘みたいな綺麗ごとを、本心から願ってたのさ。 ……さぁて、その孫はどうだろうね。",0,0,1 593233,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……法令遵守規程を上書き処理中……。 知的財産権保護ルーティンをバイパスします。 ビーガガガガ……ナニヲ復元シマスカ?",0,0,0,1 593234,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールドソーサーが主催している、 「チョコボレース」に使う品を扱っていますよ。 レースに出走できるようになったら、ご贔屓にしてください。",0,0,0,1 593235,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ついに、異端審問局の予算が縮小されてしまいました。 解雇を言い渡される異端審問官も出てきて、 局内の雰囲気も最悪です。","僕にとっても他人ごとではありませんよ……。 官舎を追い出されて寒空の下……なんて勘弁ですから、 何としても、異端の証拠を掴まなければなりません……。",0,0,1 593236,4235,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キュゥゥ~!,0,0,0,1 593237,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、森でさまよっていた時、 白くて、フワフワした、空飛ぶビーバーみたいなのと、 出会ったのですが、あれも妖怪なんでしょうか?",0,0,0,1 593238,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっ、私が連れてるミニオンが気になるって? だったら、ウルダハに行ってみるといいわよ。 きっと、手がかりが見つかるはずだから。",0,0,0,1 593239,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっ、私が連れてるミニオンが気になるって? だったら、ウルダハに行ってみるといいわよ。 きっと、手がかりが見つかるはずだから。",0,0,0,1 593240,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっ、私が連れてるミニオンが気になるって? だったら、この辺りで情報を探してみるといいわよ。 きっと、手がかりが見つかるはずだから。",0,0,0,1 593241,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クッ……いよいよ決戦か……。 絶対に、皇都を守り抜いてみせようぞ!",0,0,0,1 593242,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の眷属を退けることはできた。 だが、皇都の修繕が終わらない限り、 本当の意味での「戦争」は終わらないだろう。",0,0,0,1 593243,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の安全は、我ら神殿騎士団が守る! この命に代えてもな……。",0,0,0,1 593244,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方が、邪竜を退けてくださった英雄ですね! 神殿騎士のひとりとして、感謝致します!",0,0,0,1 593245,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が故郷、ファルコンネストに帰れることになってね。 この時を、どれほど待ち望んだことか……!",0,0,0,1 593246,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いよいよ、ここも戦場になるんだね……。,0,0,0,1 593247,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嘆いたって、愚痴ったって、失ったものは戻らない。 だったら、明るく前向きに生きたほうが得ってもんだ! あんたも、そう思わないかい?",0,0,0,1 593248,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"庶民院の議員たちが、協力してくれてね。 貧しい子どもたちに、食料と毛布の配給があったんだ。 ……この国は、確実に変わっているよ。",0,0,0,1 593249,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エスティニアン殿は、神殿騎士団病院に搬送した。 今や、病院こそが最前線…… 多くの負傷者の治療が行われているのだ。",0,0,0,1 593250,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公が切り拓いてくれた皇都の未来…… アイメリク様とともに、守っていくつもりだ。",0,0,0,1 593251,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都内の防衛指揮を行っている。 四大名家の騎兵団も、一時的に指揮下に入り、 鉄壁の防衛網を構築しているところだ!",0,0,0,1 593252,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の秩序と、民の安全を守る。 神殿騎士としての役割は、これからも変わらない。 ただ実直に、己が勤めを果たすのみさ。",0,0,0,1 593253,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"恐ろしい……本当に、恐ろしいよ。 だが、それでも戦わねばならんのだ!",0,0,0,1 593254,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の眷属たちは去った……。 それでも、万一に備えることは忘れず、 各地の監視も徹底しておかなければ。",0,0,0,1 593255,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドの平和のため、すべてを捨ててここに来た……。 なれば、もう迷う必要などない……そうだろう?",0,0,0,1 593256,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"待ち望んだ平和が、ついに……。 すまない、感傷的になっているヒマはないな。 与えられた役割を、着実に果たさなければ……。",0,0,0,1 593257,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街の者たちに推されて、 この程、庶民院の議員となりました。","分不相応かとも思いましたが…… それでも、人々のためと思い引き受けた次第。 これから皇都を、少しずつ変えていきたいものです。",0,0,1 593258,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街は、いつでもあんたを歓迎するぜ。 ようやく貧乏人でも、夢が見られるようになったんだからよ。",0,0,0,1 593259,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ま、また悪いドラゴンが攻めてきたの!?,0,0,0,1 593260,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、お姉ちゃん……! 悪いドラゴンを追い払ってくれたんでしょ?","だったら、また白いドラゴンさんに会えるかな? 私ね、もう一度、あのドラゴンさんの背中に乗って、 空を飛ぶのが夢なの!",0,0,1 593261,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街だけは、何としても守り抜く! あの時の悲劇を、もう二度と繰り返すものかい!",0,0,0,1 593262,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! 邪竜の野郎をブチのめしてやったんだろう! やるじゃないか、流石は英雄サマだ!",0,0,0,1 593263,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不思議なモンだけどさ、庶民院ができてからというもの、 自警団に入りたいって志願者が増えているんだ。","平民の間に、自分たちでもできることがあるって、 そんな気運が高まっているのかもしれないね。 アタシも、負けてられないよ!",0,0,1 593264,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,びびびびび、びびってなんかねぇよ!,0,0,0,1 593265,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……終わった……のか?,0,0,0,1 593266,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒルダの姐さんを守るのは、俺の役目だ! 誰にも譲るもんかよ!",0,0,0,1 593267,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,訓練の成果を見せるときだ!,0,0,0,1 593268,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,やれやれ、お互い生き残れたようだな。,0,0,0,1 593269,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、自警団に活きのいい連中が入ってきたもんで、 シムの奴が、妙にはりきっていてな……。 良いことなんだか、悪いことなんだか。",0,0,0,1 593270,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、皇都全体がピリピリしてるでっす。 こんな時こそ、「暁の看板娘」として、 みんなを勇気づけるでっす!",0,0,0,1 593271,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん…… どうか、ご武運をでっす……。",0,0,0,1 593272,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! よかった、ご無事で……本当によかったでっす!",0,0,0,1 593273,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴族院と庶民院が出来たことで、 貴族と平民の関係も、変わっていくのかしら……。 今の皇都を見たらあの子はどう思うかと、考えてしまうわ。",0,0,0,1 593274,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"貴公は、邪竜殺しの「英雄」に会ったか? 皇都に迫るニーズヘッグを、激戦の末に討ち倒し、 我らの命を救ったという、噂の彼女だ。","あいにく、私はまだ会ったことがなくてね……。 いつか会うことができたら、 「おかげで明日という希望を持てた」と握手をしたいのだ。","しかし、探して会えるものではないと噂に聞いた。 冒険者とは、そういう自由なものなのだと……。 はあ……なんてロマン溢れる存在だろう!",0,1 593275,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父が正式に引退することを表明し、 私が伯爵位を継ぐことになった。 今はまだ実感はないが、案外そういうものなのかもしれんな。","称号が加わったからといって、昨日までの私が、 急に別人へと変貌を遂げるわけでもない。 私は、私なりに、まっすぐ歩むつもりだ。",0,0,1 593276,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ、相棒じゃないか! オレに会いに来たってことは、 皇都の最新の噂を仕入れにきたんだな?","だが、すまねぇな……教えてやれる情報はないんだ。 今は皇都の噂好きどもと、ツルんで騒ぐよりも、 やらなきゃいけないことが多いからよ!",0,0,1 593277,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様、 なんだか最近、エマネラン様がはりきっておいでです。 先の戦いで、何か思うところがあったのでしょう、はい。",0,0,0,1 593278,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁ、何ということでしょう? 皇都が戦場になるなんて……。",0,0,0,1 593279,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,邪竜に連なる悪しきドラゴン族め……。,0,0,0,1 593280,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、神聖裁判所。 戦神の御前にて人の罪を裁く、聖なる場所だ。",0,0,0,1 593281,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あぁ、早く家に帰らなくては……。,0,0,0,1 593282,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"両院制の始まりで、イシュガルドの政治は大きく変わるでしょう。 貴族の御用聞きだけをしていれば、安定した収入を得られる、 そんな時代は、終わったということですわ。",0,0,0,1 593283,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上層が戦場となれば、私もつたない腕ですが、 槍を取って戦う所存であります!",0,0,0,1 593284,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"万一に備えて、槍を握っておりましたが、 い、未だに震えがとまりません……。",0,0,0,1 593285,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルトアレール様が当主となられてから、 少しではありますが、伯爵邸の雰囲気も変わりました。 もちろん悪い意味ではありませんよ。","エドモン様の意思を受け継ぎながらも、 新時代に合わせ、変わろうとしているのでしょう。 私も、その一助となるよう努める所存です。",0,0,1 593286,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エスティニアン殿は、病室を抜けだし、 いずこかに去ってしまったそうだね。","旅に出るのであれば、一言くらいと思わないでもないが、 それも彼らしいと、感じてしまうのは何故だろうな……。 きっとまた会える……そうだろう?",0,0,1 593287,933,0,2,1,0,False,735,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族が攻めてきたとき、みなさんを守ろうと、 久しぶりに魔道書を取り出したのでっす。","呼び出したカーバンクルが、どうなったか……。 それは、聞かないでほしいのでっす……。",0,0,1 593288,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Player様……。 わ、私……新人のソレットと申しますっ……。","ご、ごめんなさい……。 憧れの英雄様に声をかけられるだなんて…… 思っていなかったので……その……。",0,0,1 593289,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぉ、誰かと思えば、邪竜殺しの英雄ではないか! まさか、お前が皇都の仇敵を討つことになるとは、 初めて出会った時には、夢にも思わなかったぞ。","我々も「警鐘」を鳴らす者として、 皇都を守るために、奮起せねばなるまいな。",0,0,1 593290,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機工技術に熱を上げるステファニヴィアン様、 雲海探索に望みをかけるオールヴァエル様、 薔薇騎兵団を率いるラニエット様……。","一族の皆様がアインハルト家の未来のため、 それぞれに死力を尽くしているというのに……。 ああ、無力な私をぶってください……!",0,0,1 593291,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルシュファンが最期に君に願った「笑顔」。 その託された願いが、邪竜を退ける力となり、 多くの人々に笑顔をもたらすことになった。","だから僕も、顔を上げて歩き出そうと思ったんだ。 もちろん、喪失の悲しみが晴れたわけじゃない。","でも……それでも、笑顔を作るべきなんだ。 彼のためにも……ね。",0,1 593292,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"深い悲しみに沈んでおられたフランセル様も、 ふたたび前向きに、歩み始めた。 なれば我らは、それを後押しするまで!",0,0,0,1 593293,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、異端者もめっきり少なくなって、 私たち異端審問官も、活躍の場が減っていますの。 ああ、本当に嫌になるわ……。",0,0,0,1 593294,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"多くの異端者が、投降してきていると聞きます。 しかし、蛮神シヴァの召喚に関与した異端者たちを、 どう裁いていくのか……とても難しい問題ですね。",0,0,0,1 593295,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ完全に、ふっきれたわけじゃない。 オルシュファン様は、それほどに大きな存在だったの。","……でもね、あの方が望むのは、 悲しみにくれる姿じゃないと思うのよ。 だから、今日もはりきって、料理を作らなくっちゃ!",0,0,1 593296,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……すまん、緊張していてな……。,0,0,0,1 593297,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時代は変わった。 教皇猊下は去り、邪竜もまた墜ちた。 だが、皇都を守る我らの使命だけは不変といえよう。",0,0,0,1 593298,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あぁ、戦神ハルオーネよ……。,0,0,0,1 593299,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイメリク卿の指導力は、大したものだ。 聖竜を味方につけ、邪竜の軍勢を撃退し、 皇都を救ったのだからな……。",0,0,0,1 593300,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むぅ、そろそろ当直交代の時間か……。 邪竜が倒されたとはいえ、その眷属のすべてが、 消えたわけではないからな……気が抜けんよ。",0,0,0,1 593301,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜など、我が神槍でブスッと串刺し…… と思っていたが、先を越されてしまったなッ!",0,0,0,1 593302,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな……貴公の訪問を歓迎しよう。 そして、感謝の意を伝えさせてもらいたい。 邪竜を、よくぞ討伐してくれた。","未だに頭の固い者も少なくないが、 それでも少しずつ、この国は変わろうとしている。 貴公の働きのおかげだ……ありがとう、戦友よ。",0,0,1 593303,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"政治がどう変わろうとも、 我々、騎兵の日々は変わらない。 訓練、訓練、また訓練……そして巡回に歩哨の日々だ。",0,0,0,1 593304,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の軍勢が皇都を攻めたとき、 少しでも足止めしようと、皆、奮戦したの。 負傷者もたくさん出て、治療師も大忙しよ。",0,0,0,1 593305,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"重傷の者は、皇都の神殿騎士団病院に移送しました。 今残っているのは、比較的、傷の浅い者ですよ。",0,0,0,1 593306,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここホワイトブリム前哨地は、 皇都防衛の要のひとつ……。 解体されることなど……ないよな?",0,0,0,1 593307,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の咆哮が轟いた以上、 まもなくドラゴンの大群が押し寄せるだろう。 お互い、生き残れたら、また会おうぞ!",0,0,0,1 593308,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやらお互い、生き残れたようだな。 生き残ったからには、犠牲になった者に恥じぬよう、 新たな未来を造らねば……そう、思うのだよ。",0,0,0,1 593309,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,戦神ハルオーネの加護あらんことを……。,0,0,0,1 593310,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空を覆い尽くさんばかりのドラゴンの大群…… あの光景は、忘れることができないよ。",0,0,0,1 593311,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜ニーズヘッグは倒された。 それを知った時、あの給仕の女性は、 どう感じたんだろうか……。",0,0,0,1 593312,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは、ここファルコンネストを拠点に、 西部高地の復興が本格化していくことでしょう。","そのためにも、私は最良の食事を提供し、 復興作業にいそしむみなさんを、元気にしたいのです。",0,0,1 593313,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、ここからがオレたち大工の正念場だ。 西部高地を、元通りの姿に戻すためにゃ、 大工仕事を山のようにこなさにゃならんのだからな!",0,0,0,1 593314,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も今日とて、警備です。 邪竜が墜ちて、頭を失ったとはいえ、 多くの眷属が生き残っているんですからね。",0,0,0,1 593315,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、邪竜ニーズヘッグを仕留めちまうとはなぁ……。 大手柄を挙げて、一気に爵位持ちなんて夢は消えたが、 街道の警備やら何やら、まだまだやれることはある。","行き場のねぇ連中のためにも、 もう少し、連隊を存続させてみるつもりさ。",0,0,1 593316,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この「プロテクトゥール号」は、 我がイシュガルド初の国産大型飛空艇だ。 本艦の誕生を以て、対竜戦闘の様相は大きく変わるだろう!","……と大見得をきってきたんだが、 まさか、邪竜ニーズヘッグが倒されちまうとはなぁ……。 次の仮想敵は雲神ってことで、予算獲得を狙ってみるか。",0,0,1 593317,764,0,2,1,0,False,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"報告を受けたぞ、雲廊での戦いのな! これまでも一角の人物であると思っていたが、 邪竜ニーズヘッグを狩ってみせるとは、驚いたぞ。","貴公の千分の一ほどの実力が、あのバカにあれば…… いや、言っても詮無いことだな……。",0,0,1 593318,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、聖竜の眷属と会おうってんで、 森を抜けようとする、皇都の連中がちらほらいるんだ。","イゼルが、竜と人との融和を望んでたって話だが、 それが少しずつ、実現しつつあるって考えていいんだよな? すまんな……ガラにもなく、感傷的になっちまってよ。",0,0,1 593319,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が父祖の心を変えるというのは、 生半可なことではない……。 だが、もしかすると……そう希望を抱いてしまうのだ。",0,0,0,1 593320,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は語らっている場合ではない……。 そうであろう、小さき者よ。",0,0,0,1 593321,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"……小さき者よ。 邪竜との戦い、見事であったぞ。","だが、一度は我が背に槍を突き立てられたとはいえ、 ニーズヘッグもまた、敬うべき七大天竜の一翼。 このような結末に至ったことには、複雑な想いがあるのだ。","竜と人との新たな関係……。 散っていった無数の命のためにも、 確かなものとせねばなるまいな……。",0,1 593322,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シ、シブい名前のPlayerよ。 モグは、試練の戦い以来、腰痛が酷くて大変くぽ。 もう少しだけ、容赦というものを学んだほうがいいくぽ!",0,0,0,1 593323,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグリン様との試練の戦い……。 ポンポンがシビれるほど、カッコ良かったくぽ!",0,0,0,1 593324,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルヴェユールの小僧の様子はどうだい? いやなに、あやつがこの洞窟に足繁く通って、 エーテル学がらみの蔵書を読みあさっていたもんでね。","融合したふたつのエーテルを、元通りに分離する方法とやらを、 必死で探しておったが……はて、何のためだったんだろうね。",0,0,1 593325,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"任務に出ているリオルたちが帰ってきたときのために、 フ・ラミンと、料理を用意をしておこうと思ってね。 その相談をしていたところさ。",0,0,0,1 593326,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしとて、その気になれば、 若いモンに負けんというところを見せねばの! フン……ハァ……フン……ハァ!",0,0,0,1 593327,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"若い者らが戻ってきてからというもの、 イジルドール殿は、ますます張り切っておられる。 足腰を痛めんものかと、ハラハラしておるのじゃ。",0,0,0,1 593328,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"潜伏先でのサベネア島では、 近東風の料理を覚える機会があったのよ。 独特のスパイスを使ったものでね……。",0,0,0,1 593329,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が弟、オーカーよ、腕を上げたな! よし、もう一度、連携を試してみるぞ!",0,0,0,1 593330,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラザハンというのは、錬金術の発達した都でしてね。 実に不可思議な術や薬を、多く見かけましたよ。 ドマともまた異なる文化のようですね。",0,0,0,1 593331,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすがホーリー兄様! 支援魔法の特性を理解した動き、見事です!",0,0,0,1 593332,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次の任務は、ちょいと厄介そうなモンでな。 新しい面子を加えることにしたんだ。",0,0,0,1 593333,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"攻める兄……癒やしの弟…… いいわね、兄弟愛って……。",0,0,0,1 593334,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっ、攻めって…… 剣術士の役目は攻撃を受けることでしょ? お姉ちゃんが考えること、ぜんぜんわからないわ!",0,0,0,1 593335,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグたち、ヒトの遊びだってバッチリくぽ! 「モグモグ修復団」の団長の名にかけて…… センセイには、負けないくぽっ!",0,0,0,1 593336,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「白亜の宮殿」の修復作業でテンヤワンヤくぽ~! 今は、無理! くぽ~!",0,0,0,1 593337,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わ~い! 勝ったくぽ~! モグは、イタズラはしても、イカサマはしないくぽ! この結果は、モグの実力くぽ~♪",0,0,0,1 593338,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"く、くぽぽ……。 モグのカードさばきの真髄は、こんなものじゃないくぽ! センセイ、また勝負くぽ!",0,0,0,1 593339,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くぽ~、惜しかったくぽ……。 引き分けなんかで、妥協はできないくぽ。 モグが勝つまで、センセイには付き合ってもらうくぽ!",0,0,0,1 593340,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしと「トリプルトライアド」をしようってかい? 海賊流のカード対戦は荒っぽいんだ……。 さて、あんたに耐えられるかな!?",0,0,0,1 593341,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はああっ? 勝負だって? あんたの相手をしてる程、「紅血聖女団」は暇じゃないんだよ。",0,0,0,1 593342,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったね、あたしの勝ちだ! フフッ、あたしに勝負を挑んできた度胸に免じて、 あんたのカードを巻き上げるのは、勘弁してあげるよ。",0,0,0,1 593343,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なっ、あたしが負けただと! うちの頭領以外にも、あたしに勝てる奴がいたなんて……。 ……あんたのツラ、覚えたからね。",0,0,0,1 593344,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へえ、なかなかやるじゃないか! いい海賊ってのは、こういう勝負ごとに熱くなれる奴なのさ。 ……あんた、冒険者やめて海賊にならないかい?",0,0,0,1 593345,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……その挑戦。 俺たち「百鬼夜行」が、陸に上がっているときは、 この手の遊技で、鎬を削っていると知ってのことだろうな?",0,0,0,1 593346,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「紅血聖女団」の女頭領が、 うちの首領を影から見張ってた、ってタレコミがあってよ。 ちょいとピリピリしてるんで、あんたと遊んでる時間はねえな。",0,0,0,1 593347,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よーっしゃあ! 「百鬼夜行」随一の腕前、見たか! 交易の度に、色々な地でカードを集めているからな。 海賊、なめんなよ……?",0,0,0,1 593348,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へっ、この程度で悔しがりはしないさ。 あんたより腕のたつお方と、いつもやりあってるんでね。 ま、あんたも強かったぜ? 首領の次くらいにはな。",0,0,0,1 593349,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……勝負ごとはキチンと白黒つけろ、ってのがうちの流儀。 いいな、また勝負しに来いよ?",0,0,0,1 593350,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲海の空を舞うことにかけては、 我ら竜の右に出る存在などいない。",0,0,0,1 593351,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お堅い身分になって落ち着いたと思っていたが、 やれやれ、オカシラも根っからの海賊だったってことだな。",0,0,0,1 593352,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新生祭で、第七霊災を振り返りませんか? 私たち人形劇団「ジドール」が魂を込めてお送りする、 舞台「第七霊災物語」を、ぜひご鑑賞くださいね!",0,0,0,1 593353,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この舞台を成功させるのは、私たち劇団の悲願なのです。 どうか、力を貸してください……。",0,0,0,1 593354,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方が出演した「第七霊災物語」が、大きな反響を呼んでいますわ。 もう一度、見たいという要望が、数多く寄せられていますの! どうか、お客さんの希望をかなえてあげてください!",0,0,0,1 593355,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃい。 人造精霊は、元気かな? ウラン様も気にしておりましたよ。",0,0,0,1 593356,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、「マテリア」の権威である、 ミュタミクス師の技術を継ぎ、役立てたいと考えています。 「マテリア精製」を会得した方には、力をお貸ししましょう。",0,0,0,1 593357,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、「マテリア」の権威である、 ミュタミクス師の技術を継ぎ、役立てたいと考えています。 あなたにも、力をお貸ししましょう。","「マテリア」を持参してくだされば、 「マテリア穴」の空いた装備に、そちらを装着いたします。","必要な準備はこちらでいたしますが、 今後の技術発展のために、手数料を頂戴いたしますね。 師から学んだ技術で、あなたのお役にたてれば幸いです。",0,1 593358,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… あちしの兄さん 可笑しなカガクシャ ミュタミクス! 「マテリア精製」を習ったヒトには もれなく協力してあげる!",0,0,0,1 593359,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… あちしの兄さん 可笑しなカガクシャ ミュタミクス! 「マテリア精製」を習ったアナタに もれなく協力してあげる!","オカネとマテリア 渡してくれりゃ 言われた装備に マテリア装着~! 「禁断」だけは残念無念 あちしもまだまだ力不足……","ほかにも あちしにできることなら ドンドン ガンガン お任せなさい~! 兄さん追って突き進む マテリア道は無限に続く!",0,1 593360,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ワレらが工房 できあがり~! その名も偉大な スティックキクス工房!","科学者集団「青の手」は 知識を独占 大威張り…… それ見て ワレらは考えた~ みんなで知識を持ち寄って みんなで便利が一番ステキ!","イディルシャイアにふさわしい ヒトとワレらの 知の結晶! 明日は今日まだないモノを 生み出すオナカマ 大募集~!",0,1 593361,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワシが親方か……。 そう呼ばれるのも、久方ぶりじゃわい。 これはちと気合を入れて、指導してやらんとな。",0,0,0,1 593362,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ノミは石を削り、意思は岩を砕く」のモットーは、 300年ほど前に、とある家から受け継いだものでの。 それをモグジンが受け継いでくれるとは……面白いものじゃ。",0,0,0,1 593363,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドラゴン族と力を合わせ、作業する日が来るとはのう。 ワシが若い時分には、想像できんかったわい。 まったく……長生きはするもんじゃな……",0,0,0,1 593364,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「友情の証」たる石像の修復という目標ができて、 モグジンのみならず、修復団全体の士気が高まっておる。 これはグリンブルスティ殿に礼を言わねばならんかのう?",0,0,0,1 593365,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道具の更新は、首尾よくいったようじゃ。 これで一層、修復団の腕前も上がっていくじゃろう。 ……ワシとお主の仕事ゆえ、当然の結果じゃな。",0,0,0,1 593366,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……モグジンが悩んでいるようじゃのう。 すまんが、奴が答えを出すまで放っておいてくれ。 これは職人として、ひとりで乗り越えるべき試練なんじゃ。",0,0,0,1 593367,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"広場の修復は成ったが、これで満足してもらっては困る。 白亜の宮殿の修復を成し遂げるべく、更に厳しく指導せんとな。","そして、いつの日にか千年の昔のように、 この宮殿に多くの人が、参拝に来れるようにするのじゃ。 そのためにも、冒険者殿にはまだまだ協力してもらうぞ。",0,0,1 593368,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグジンたちは、納期がいい加減で困りますくぽ。 進行管理をする身にもなっていただきたいくぽ。 やっぱり、修復団いち賢いモグしか、この仕事はできませんくぽ。",0,0,0,1 593369,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリンブルスティさんに依頼された石像の修復のため、 修復計画を一から作りなおして、納期を再設定しましたくぽ。 冒険者さんも、目標達成にご協力をお願いしますくぽ。",0,0,0,1 593370,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"広場の修復も、ようやく終わりが見えてきましたくぽ。 ここまできたのは、修復団いち賢いモグの功績が大きいと、 冒険者さんも思いませんかくぽ?",0,0,0,1 593371,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の「イタズラ」で、賢いモグはモグジンを見直しましたくぽ。 だから彼を見習って、白亜の宮殿の修復については、 妥協なくやり抜く計画を立案するつもりですくぽ。",0,0,0,1 593372,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"資材のことなら、モグにお任せくぽ! 石材から木材、鉱石まで、ぜーんぶモグが管理しちゃうくぽ! でもクポの実だけ、モグの管理から外されたくぽ……なんでくぽ?",0,0,0,1 593373,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石像の修復をするなら、予定よりもっと石材が必要くぽ。 モグエクと相談して、調達量を増やしてもらうくぽ。 ついでにモグのおやつも、増やしてもらうくぽ♪",0,0,0,1 593374,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石像もできたし、広場の修復も終わりくぽ! そろそろ、白亜の宮殿修復に使う資材を見積もるくぽ。 ついでにモグのおやつも、見積もりしちゃうくぽ♪",0,0,0,1 593375,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろやりくりして、「イタズラ」分の資材を確保したくぽ! モグは食欲だけじゃなく、管理能力もちゃんとあるくぽ! この調子で、白亜の宮殿修復用の資材も管理しちゃうくぽ♪",0,0,0,1 593376,953,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"よう、ヒトのアネさん! これからは俺っちも、広場の修復を手伝ってやらぁ! 何かあれば、気軽に頼ってくれていいぜぃ!",0,0,0,1 593377,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"俺っちの子分が手伝いてえって言うんでよ、 ウェイ・アフ兄貴との連絡役を任せたんでぃ。 思う存分、使ってやってくんな!",0,0,0,1 593378,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ドラゴン族の俺っちから見ても、 モグジンたちの動きが良くなったって、わかるぜぃ。 道具の良し悪しで、結構変わるもんなんだな。",0,0,0,1 593379,953,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"グリンブルスティのダンナが、認めてくれたらしいな! これで広場の修復は、終ったも同然じゃあねぇか! へへっ、俺っちも嬉しいぜぃ!",0,0,0,1 593380,953,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"この広場も、ずいぶんとキレイになったもんだぜぃ! モグジンや……アネさんのダチとして、 修復を手伝えたことは俺っちの誇りでぃ!",0,0,0,1 593381,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグが栽培してる「フワフワ浮草」で作った、 ヒト用の乗り物……「クラウドマロウ」を準備中くぽ! もうちょっとだけ、待っていてほしいくぽー!",0,0,0,1 593382,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フワフワ浮草で作ったクラウドマロウに乗れば、 空を飛べないヒトも、雲海でいろいろやれちゃうくぽ♪ 必要な時に使えるよう準備しておくから、安心するくぽ!",0,0,0,1 593383,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"広場の修復も、ようやく終わりだけど、 クラウドマロウはまだまだ使うことがあるはずくぽ。 その時のために、準備はしっかりしておくくぽ♪",0,0,0,1 593384,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次は白亜の宮殿の修復くぽ。 モグも、クラウドマロウも準備万端くぽ! さあさあ、ヒトもドラゴンもモーグリも、頑張るくぽー♪",0,0,0,1 593385,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"労働がこんなにも楽しいとは思わなかったくぽ! これは革命的な発見くぽ! 労働万歳! 労働万歳! くぽぽー!!",0,0,0,1 593386,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんのおかげで道具が新しくなって、 これで、もっと、もーっと、働けるくぽ! ありがとう、労働万歳! くぽぽー!!",0,0,0,1 593387,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ひ、広場の修復が終わるって本当くぽ? もう働けないなんて……じょ、冗談じゃ……。 モグの楽しみが……労働万歳……くぽ……",0,0,0,1 593388,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"考えてみれば、休みなしで働くとかおかしいくぽ。 でも、妥協なく働き抜くのは、間違ってないくぽ! 白亜の宮殿修復のため、労働万歳! くぽぽー!!",0,0,0,1 593389,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タレソン殿の部下として派遣されたからには、 神殿騎士団の名に恥じぬ働きをいたしましょう! さあ、手とり足とりポンポンとり、指導していきますよー!",0,0,0,1 593390,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モーグリたちが石像の修復に燃えていますが、 さすがに芸術品は、工兵の専門外です……。 これは私たちも、タレソン殿の指導を受ける必要がありますね!",0,0,0,1 593391,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この広場の修復もそろそろ終わるので、 指導のお礼として、モーグリたちから踊りを教わっているんです。 踊るのはすこし恥ずかしいんですけど、がんばって覚えますよ!",0,0,0,1 593392,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリンブルスティというドラゴン族が笑うのを見て、 この任務の重要性が、改めて理解できました。 白亜の宮殿の修復……この広場の皆と共に、必ず成し遂げましょう!",0,0,0,1 593393,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"修復団による広場修復の顛末は、ヒルデスから報告を受けている。 この成功は、邪竜討伐に等しい価値を持つ勝利だろう。 感謝する、Player殿!",0,0,0,1 593394,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 凄腕セイカの お手伝い~! 商売 ノウハウ 学ぶのだ~!",0,0,0,1 593395,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"栽培で稀少な作物が収穫できた時には、 ぜひ、こちらに持ってきてくださいね。 報酬品を用意して、お待ちしていますから。",0,0,0,1 593396,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"栽培で稀少な作物が収穫できた時には、 ぜひ、こちらに持ってきてくださいね。 報酬品を用意して、お待ちしていますから。",0,0,0,1 593397,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"栽培で稀少な作物が収穫できた時には、 ぜひ、こちらに持ってきてくださいね。 報酬品を用意して、お待ちしていますから。",0,0,0,1 593398,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593399,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593400,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593401,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593402,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ほんの2、30年前まで、ここは山だったのに、 いまでは雲海で一番キレイな場所になりました。 ヒトとモーグリの技術って、すごいですね!",0,0,0,1 593403,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"オル・ディー兄さんから聞いたけど、修復ってもう終わりなんですか? あっという間で、僕、少ししか手伝ってないですけど……。 ヒトとモーグリの技術って、すごいですね!",0,0,0,1 593404,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"次は、白亜の宮殿を修復するんですよね? いまはボロボロだけど、この広場みたいにキレイになるのかあ。 ヒトとモーグリの技術って、すごいですね!",0,0,0,1 593405,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ…………。 対象をセンサーの前に掲げてください。","……ザザザ…………。 対象を認知できませんでした。",0,0,1 593406,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいえぇい、いらっしゃい。 キンキンに冷えた氷は、いらねぇか? ひとくち食えば、暑さなんざ、吹っ飛んじまうぜ?",0,0,0,1 593407,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいえぇい、会いに来てくれたのか? 俺がイエローウォーリアってのは、秘密だぜ?","通常任務についてるブラックウォーリアには、もう声かけたか? まだだったら、捜してやってくれよ。",0,0,1 593408,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが「紅蓮祭」の本部だ。 正直、責任者なんてガラじゃねえが、 誰かが仕切らなきゃ、動くモンも動かないからな……。",0,0,0,1 593409,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「火消しの戦士」への協力、感謝してるぜ。 ヤツらの特訓なんて、アンタにしか頼れないんだ……。 しっかり鍛えてやってくれよな!",0,0,0,1 593410,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタに真実を明かしてからというもの、 必殺技の切れ味が、さらに増したぜ。 アンタのおかげで雑念が消えうせたんだろう、ありがとよ!",0,0,0,1 593411,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? 「紅蓮祭」に参加して、暑さを乗り切ろう~! 詳しくは、各都市の紅蓮祭広報隊員に聞いてね!!",0,0,0,1 593412,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「紅蓮祭」への参加、ありがとう! 皆の憧れ、消防戦隊「火消しの戦士」と共闘なんて、羨ましいよ! 彼らの裏話があったら、ぜひとも教えてほしいな!",0,0,0,1 593413,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君も、消防戦隊「火消しの戦士」の一員に認定されたらしいね! 「強化耐熱装備」に身を包んで、大炎獣に立ち向かう君の姿、 いつかこの目で見てみたいなぁ!",0,0,0,1 593414,4218,0,2,1,0,False,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃい。 ここ最近、ウラン様はダイヤをさらに成長させようと、 研究に没頭しておられるよ。","ちなみに僕のカーバンクルは、 ちょっとした野暮用で、お出かけ中さ。 どこかで見かけたら、可愛がってやってくれよな。",0,0,1 593415,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ……。 不正な操作が行われました。 復元システム、強制終了します……ザザ……。",0,0,0,1 593416,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ……。 只今、いろいろ、準備中~! いつか、会いましょ、また今度~!",0,0,0,1 593417,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「紅蓮祭」の実行委員と、 大炎獣対策にあたるABU隊員の詰所よ。 アナタも、ぜひとも「紅蓮祭」に協力してね。",0,0,0,1 593418,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシは、消防戦隊「火消しの戦士」との連絡役を務めてるの。 大炎獣が現れたときに、すぐに招集できるようにね。",0,0,0,1 593419,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の長い役者人生においても、 今回のように感動した舞台は稀ですわ。 素晴らしい演技を、ありがとう。",0,0,0,1 593420,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,壮年騎士団、休憩してます~。,0,0,0,1 593421,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシなら、一瞬で全員やっつけることができるけど、 それじゃあ、息子が形無しだからねぇ……。 Playerも、そう思うでしょ?",0,0,0,1 593422,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時魔法について調べる方法として思いつくのは、 異端審問局が押収した禁書に、目を通すことくらいです。 しかし、禁書の閲覧には、特別な申請と審査が必要なんですよ。","許可が下りるのを待っていたら、何ヶ月もかかってしまいます。 ここはひとつ、永世局内清掃係としての特権を使って、 証拠品保管庫に忍び込むしか……。",0,0,1 593423,0,0,0,1,4,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神々の剣を授かりし後世の探求者へ。 これなるは天に等しき高みへの塔、 …………を率いる守護者、汝の魂をむさぼり喰わんとす。",0,0,0,1 593424,0,0,0,1,4,False,0,0,0,1,4,False,0,0,0,1,4,False,"創神エウレカ製の武具は、 使用者の魂を構成するエーテルを侵食して精神的に支配し、 やがて、完全に同化するものと思われる。","そうなれば、武具が肉体を得たようなもの。 高い独立性を保ち、自律的に行動を開始する。 おそらく、創造時に込められた「願い」を実現するために。","現在、我々は創神エウレカ製の武具を合計5種類発見し、 本部塔に封印しているが、その総数は不明である。 引き続き、さらなる調査が必要であろう。",0,1 593425,0,0,0,1,4,False,0,0,0,1,4,False,0,0,0,1,4,False,"創神エウレカが、いかなる神話より生まれたのか。 それを示す資料はまったくなく、 明確な答えを得るのは、ほぼ不可能だ。","しかし、端末との短い問答で、判明したこともある。 悪を討つ力であると自称する創神が、光を宿す者…… ハイデリンの加護を受けた者に封印された、ということだ。","これをどう解釈すればいいのか、難しいところだが、 私には、アシエンの関与を示唆するものに思える。 やはり創神の情報は、厳重に管理する必要があるだろう。",0,1 593426,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、フロンデール薬学院の病棟になります。 申し訳ありませんが、関係者以外の立ち入りは、 ご遠慮いただいております。",0,0,0,1 593427,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、冒険者さん! この度のご助力、深く感謝いたします。 「小児病棟」へ向かわれるのでしたら、ご案内いたしますが?",0,0,0,1 593428,720,0,0,1,0,False,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先にある「個人演習場」は、 黒渦団が解放した訓練施設です。 冒険者同士で実戦練習ができるんですよ。","自分の力量をすべて発揮して戦えるそうで、 実力不足な私は、まだ足を踏み入れることができませんが……。",0,0,1 593429,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"まったくツイてないよ……。 「ゴールドソーサー」に行ったことのない君には、解らない話さ。 あの遊技場に行けるようになったら、声をかけてくれよ。","本クエストを受注するには、メインクエスト「海都と砂都と」 「海都と森都と」「森都と砂都と」のいずれかを コンプリートしている必要があります。",0,0,1 593430,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… オレは見張り屋 見張りが仕事! 迎撃 撃退 別料金!",0,0,0,1 593431,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ニャーオ……♪,0,0,0,1 593432,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ニャーオ……?,0,0,0,1 593433,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミーデは……アレキサンダーに恋人の魂が宿ってると信じて、 突っ走ったんだよな……。 残酷な真相を知ったいま、どんな気持ちでいるのか……?",0,0,0,1 593434,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神の頭脳といえる「階差機関」は、まだ予備動力で動いてるッス。 そこの赤く光る機械が、あちこちに配置されてるッス!","アレキサンダーの全身が、巨大な頭脳みたいなもんッス。 あれを一斉に走らせたら、人智を超えた思考も可能ッス……! 時間がかかる計算でも……「時間」を、止めてしまえば……!",0,0,1 593435,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クイックシンクスの野郎、最後は意外とあっけなかったな。 ヤツがコーデックスを操作できるとは、思ってもみなかったが……。","コーデックスを操れるのは、その思想に心から共鳴する者だけ。 だがヤツが抱いたのは、科学の教理に対する常軌を逸した「妄信」。 ラウンドロクスの純粋さとは、異なるモノだった……。",0,0,1 593436,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"下の区画から、すべての元凶である角笛の存在を感じるわ。 破滅の種子は……すでに「コア」と一体化して、 分離できなくなっているはずよ……。","「コア」が、いま以上に成長したら、誰の手にも負えなくなる。 敵の首領が、自分で制御することを恐れたのも……無理からぬ話ね。",0,0,1 593437,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どこにいたのか……本当に、憶えてないの。 何もない空間を、ずっと漂っていた気がする……。 それから…………何か大きな存在に、守られていたような……。",0,0,0,1 593438,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… ミーデ ぶじで よかったゴブ……! 帰ったら あたらしいがらくた 見せたいゴブ~!",0,0,0,1 593439,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ニャーオ……!,0,0,0,1 593440,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、「餅代官」とは俺のことでぇ! ねえちゃんも餅が食いたいってかい? だったら、もう少し待ってくんな!",0,0,0,1 593441,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、前回世話になったねえちゃんじゃねぇか! 今回も餅配りをやる予定だから、期待しててくんな!",0,0,0,1 593442,947,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエ~ッ!,0,0,0,1 593443,948,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエッ、クエッ、クエ~ッ!,0,0,0,1 593444,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"つぶらな瞳でこちらを見つめている。 どことなく嬉しそうだ。",0,0,1 593445,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえちゃんのお陰で、無事に餅配りが開催できたぜ! それにしても、エオルゼアの人たちとチョコボは、 餅のようにべっとり結びついてるんだな、が~っはっは!!",0,0,0,1 593446,0,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様、ようこそいらっしゃいました。 ……ここだけの話ですが、貴方の手で歴史の真実が暴かれた時、 私は正教に未来はないのではと、悩みもしたのです。","しかし、今こうして若き神学生たちが躍動する姿を見て、 そんな悩みなど、杞憂に過ぎなかったと感じるのですよ……。 彼らがいる限り、正教の未来は明るい……そう思いませんか?",0,0,1 593447,738,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃったのですね! アルションバダンさんと協力するようになってから、 新しい試みが次々と実行に移されています。","仲間と手を取り合って、人々の心の安寧のために働く。 ショワソー司祭が思い描いた聖職者としての理想に向かって、 一歩ずつ、確かに歩んでいる……そんな実感があるんです。",0,0,1 593448,0,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、調子はどうだ? こっちは、相変わらずテオに振り回されてるぜ。","寮長が協力的になったのはありがたいが、 そのせいで、テオの猪突猛進ぶりに磨きがかかっちまってな。 ま、派手に転ばないよう、ヤツの足下を見まもるまでさ。",0,0,1 593449,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、いらっしゃい。 おかげさまで神学院は、あれから毎日が祝祭という賑わいだよ。 ま、オレもオレなりに頑張ってるよ……気楽にね。",0,0,0,1 593450,0,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"来てくださったのですね。 最近、テオモサンの笑顔が、さらにまぶしくなりました。 アルションバダンさんと協力しているからでしょう。","私も、ささやかながら、ふたりを手伝っているんです。 彼の笑顔に少しでも役立ててると思うと、 自然と顔がほころんでしまいます……。",0,0,1 593451,765,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"色々あったけど、ブレジーとは仲直りしたわ……。 以前よりもお互いに正直に話すようになって、 むしろ仲が深まったくらいなの。","でも、別の悩みができちゃって……。 鈍感なテオモサンと、自己主張が弱いブレジー……。 もどかしくて、見ていられないのよ!",0,0,1 593452,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな。 収監されたルブラソワールとの面会は、 奴に拒絶されてばかりで、いまだ叶わぬ状況だ……。","ハッ……だが、ひとり悶々と思い悩んでもいられない。 テオモサンのやつが、次から次へと難題を押しつけてくるからな。 おかげで、気が紛れるというものだ。",0,0,1 593453,0,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都の歴史は偽りで、尊敬していた司祭は陰謀を企て、 忠臣と見えたルブラソワールは主を裏切り、 その寮長がテオモサンと協力する……。","想像すらしていなかった現実を目の当たりにして、 私も古くさい固定観念を、手離してみることにしました。 手始めに、後輩の声にも耳を傾けるようにしています。",0,0,1 593454,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いて、聞いて。 僕、最近、先輩に怒られなくなったんだよ。 それどころか、僕の意見も受け入れてくれるんだ。","これまでは、ただ怖いって思ってたけど、 ちゃんと話すようになったら、先輩の考えもわかるようになってね。 今では誰よりも、先輩のことを尊敬しているんだ。",0,0,1 593455,957,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その節は、お世話になりました。 「正教法大全11巻」を読んで、想像していた世界が、 そう遠くない未来に実現しそうな気がしています。","私の身に起きた不幸や、皇都に起きた不幸も、 理想の未来のために必要な出来事だったのかもしれませんね。",0,0,1 593456,0,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神学院の様子が気にかかっていらっしゃるのね? でも大丈夫、安心してくださいな……。 着実に、聖アンダリム神学院は良い方向に向かっていますわ。","テオモサンとアルションバダンが手を取り合ったことで、 神学院の中に、自由闊達に議論する空気が生まれましたの。 彼らふたりの行動が、多くの神学生たちに影響を与えたのですよ。",0,0,1 593457,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールドソーサーはどこもかしこも、きらびやかだね~。 ここなら、カードの対戦相手もすぐに見つかるし、 故郷の黒衣森とは大違いだよ!",0,0,0,1 593458,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」に耽るためとはいえ、 私が、貧乏人とおなじ空間にいなければならんとは……。 この屈辱、貧乏人のカードを駆逐することでしか晴らせんな。",0,0,0,1 593459,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん~? 酔っぱらいがカードやっちゃイケナイのかい? アタシねぇ、酔えば酔うほど……ひっく…… 「トリプルトライアド」が強くなるんだよぉ……ウフフ……。",0,0,0,1 593460,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"風に交じる黄砂が、僕のカードを汚し……。 この僕の心に、荘厳な故郷への郷愁を抱かせる。 ……カード対戦はしたいけど、この土地は苦手だ。",0,0,0,1 593461,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"野菜作りの合間、遊びに遊んだ「トリプルトライアド」……。 あたしは、鍬や鋤よりカードの方がうまく扱えるんだっ! えへへ、いざ、しょーぶ!",0,0,0,1 593462,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●カード対戦・対戦不可時テキスト,0,0,0,1 593463,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"にひ~! わたしの勝ちだね! 田舎者だからって、なめんなよ~?",0,0,0,1 593464,689,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふわ~。 こんなに強い人、わたしの故郷にはいなかったよ! お姉ちゃん、格好いい~!",0,0,0,1 593465,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最後まで気の抜けない好勝負だったね! 故郷で野菜を作ってるだけじゃ、こんな興奮もなかったよ。 お姉ちゃん、対戦してくれてありがとう!",0,0,0,1 593466,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、「トリプルトライアド」が大好きでなあ。 このような娯楽は、私のような有閑階級にこそ相応しい……。 そう、君のような貧乏人ではなく、ね!",0,0,0,1 593467,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●カード対戦・対戦不可時テキスト,0,0,0,1 593468,712,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぬわっはっは、貧弱なデッキだのう!! いや、失敬、失敬……つい出てしまったようだ、本音がなあ。",0,0,0,1 593469,729,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わ、わわわわわわ私のデッキが、敗れただとぉぉーー!? そんな、この私が、貴様のような貧乏人に……。 こ、この私がぁぁぁ……。",0,0,0,1 593470,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"い、いやあ、随分と……やるじゃないか。 この私が、まさか、君ごときに引き分けるとはねえ。 ぬ、ぬははは! ちょっと手加減をしすぎたようだのう……!",0,0,0,1 593471,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……うぃっく……アタシが育ったところでは、 酒が飲めて「トリプルトライアド」が強い奴がモテたんだ。 その環境で鍛えられたアタシに……えっぷ……勝てるかな?",0,0,0,1 593472,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●カード対戦・対戦不可時テキスト,0,0,0,1 593473,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、そんなもんかい……ひっく……。 まったく、こんなヌルい勝負じゃ酒のツマミにもならないよ。",0,0,0,1 593474,731,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……アタシとしたことが、酔いで相手の実力を見誤ったか。 強い女は、酒以上に大好物なんだ……! アンタ、また勝負しようや。",0,0,0,1 593475,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、アタシと対等にヤリ合えるとはねぇ。 面白い、アンタのこと気に入ったよ……。 今度、カード片手に、酒でも飲み交わそうじゃないか。",0,0,0,1 593476,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"好敵手を求め、我が心の皇都を捨て幾星霜……。 辿り着いたのは、荒野にそびえる巨大サボテンダー。 新たなる敵の出現に……この僕の心は……また高鳴る!",0,0,0,1 593477,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●カード対戦・対戦不可時テキスト,0,0,0,1 593478,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕の心が、痛哭の涙に濡れる。 また、望まぬ弱い者イジメをしてしまった、と……!",0,0,0,1 593479,723,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ふう、認めねばならんな、君の実力を。 そして、讃えよう、この僕に勝利したのだから! 僕の心は、君の腕前への感動に大きく震えたよ!",0,0,0,1 593480,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"虚しい結果であろうと、受け入れるのみ……。 僕の心を悦ばせる対戦相手の到来を、また待とう。",0,0,0,1 593481,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私との勝負をご希望、ですね? ふむ……もちろん望むところですが、ひとつご忠告をば。 ……私、手加減ができない性格なんですよ!",0,0,0,1 593482,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●カード対戦・対戦不可時テキスト,0,0,0,1 593483,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふふ、この「カードバトルルーム」を任されている以上、 あまり不甲斐ない戦いを見せるわけにはいかないのですよ。 再戦をご希望でしたら、またいつでもお越しください!",0,0,0,1 593484,696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお~、お見事でした! あなたのような実力者がカード対戦に打ち込んでくだされば、 この「カードバトルルーム」も賑わいますよ!",0,0,0,1 593485,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら、なかなかのデッキをお持ちのご様子! まずは、互いの健闘を讃え合い、そして…… 願わくば、また対戦の機会があらんことを!",0,0,0,1 593486,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ……。 どこかに、腕の良い冒険者はいないものか……。","クエスト「守護天節とフシギな舞踏会」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,0,1 593487,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう安心だとは思いますが、 引き続き、こっそりと噂を広めておくことにします! ご協力いただいて、本当にありがとうございました!",0,0,0,1 593488,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、我々はコンチネンタル・サーカス! 聖人さまを称える「守護天節」を盛り上げるためにやってきた、 旅芸人の一座です!",0,0,0,1 593489,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、我々はコンチネンタル・サーカス! ……あ、あれ、以前どこかでお会いしたかしら?",0,0,0,1 593490,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"助っ人になってくれて、本当にありがとうございやした! 「降神祭」の期間中は、引き続き「餅配り」を行うつもりです。 よかったら、ぜひまた協力してくださいね!",0,0,0,1 593491,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、蒸留師のブランプレだ。 蒸留酒の醸造にかけては、ちょっと自信があるぞ。",0,0,0,1 593492,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やぁ、アルダシールさんとゲロルトさんは喜んでいたかな? また「」が欲しくなったら、声をかけてね。",0,0,0,1 593493,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私に助けを乞いに来たのかしら? だったら、それなりの対価は払ってもらうわよ。",0,0,0,1 593494,758,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私に、何か求めに来たの? もしそうなら……私のお願いを……聞いてね。",0,0,0,1 593495,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"屋敷でのフシギな舞踏会に参加したかったら、 「案内役の道化師」にその旨を伝えてくださいね! 会場まで、案内いたしますのでっ!",0,0,0,1 593496,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コボルド族のチビの様子を見にきたのか? あいつは本部に引き渡したから、ここにはいないぜ。","心配しなくても、あの嬢ちゃんのいうとおり、 イチ獣人として預かってもらえてる。 ……あとは、あいつの意志を信じてやるしかないさ。",0,0,1 593497,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまで、アラミゴ解放運動の熱は幾度となく高まり、 そのたびに堅牢な帝国に打ち砕かれてきた。","しかし、此度の熱狂は、アラミゴ人だけに留まらず、 多くを巻き込むものになるかもしれない。 ……お前がここを訪れたことが、私にそう予感させるのだ。",0,0,1 593498,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放運動が盛んになるのは、そりゃ嬉しいが、 「骸旅団」の連中を変に刺激しないといいがね……。","奴らは、最後のアラミゴ王……暴君テオドリックの元親衛隊。 つまり大半の国民にとっちゃ、国にいたころからの仇敵さ。 同郷のよしみでも、あいつらだけはなぁ……。",0,0,1 593499,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしはさ、グンドバルドさんが血のにじむ思いで作った、 このリトルアラミゴを、結構気に入ってるんだ。","だから、当面はここの連中のために頑張ろうって思ってる。 解放運動の前線に行くのも、興味がないわけじゃないけどな。",0,0,1 593500,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたしたちは、まともな教育を受けてこられなかった。 だから仕事はもらえないけど、ナイフで戦うことはできる。 やるしかないのよ……居場所を手に入れるために……。",0,0,0,1 593501,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ奪還のために立ち上がるとしたら、 今しかねェだろ、なあ!? スゲェ追い風が吹いてんだからよ!",0,0,0,1 593502,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……ハァ……。 鉄仮面でもなんでもいい、早く楽にしてくれよ……。 勝つか、一切の望みを捨てるか……ふたつにひとつだ……。",0,0,0,1 593503,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、この地でも、若人たちが祖国奪還に燃えておる。 ワシは剣の持てぬ老体だが、彼らのために薬を用意することで、 同じ夢を見たいのじゃ。",0,0,0,1 593504,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、住民たちが夜中まで激論を交わしていることが増えたの。 悪巧みじゃないようだけど、なんだか不安で……。 警備の増員を要請しようかしら。",0,0,0,1 593505,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレだって、そりゃあアラミゴ人の男子だからね。 解放軍には所属してるけど、腹が減ることは御免だよ……。 言いかえれば、まあ、穏健派ってこと。",0,0,0,1 593506,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、やってやるぞ! オレたちの手で、祖国を奪還するんだ! アラミゴ万歳ッ!",0,0,0,1 593507,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう長いこと、体も心もズタボロでよ……。 自分の終わりを考えては、そのときがくるまでに、 帝国にひと泡ふかせたいって思うのさ……。",0,0,0,1 593508,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"苦しみの間に、夢をみるんだ……。 祖国の領するギラバニアの地、ガキの頃に見た景色を……。 周りが……今更そんな話を……するせいか…………。",0,0,0,1 593509,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鉄仮面卿の噂は、俺たちにも届いてるぜ。 素性を隠してるのはイケ好かないが、 なかなか熱い志を持った実力派だそうじゃねェか。","傷が癒えた部下の中には、いてもたってもいられず、 あいつンところに加わりにいった奴もいるくらいだ。 ……今頃どうしてっかなぁ。",0,0,1 593510,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,我々も、そろそろ次の任務について考えねばな。,0,0,0,1 593511,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,さて、どうしたものか……。,0,0,0,1 593512,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……おかえりなさい。,0,0,0,1 593513,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イジルドール殿なら、ここにはおらんぞ。 あの御仁は………………残念なことになったものじゃ。",0,0,0,1 593514,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時間がとれたら、アリゼーとともに、 ガ・ブの見舞いにいってみるよ。","イゼルや、彼女の信者たちと対話ができたように、 蛮神に心囚われたことがすべての終わりではない…… いつか、胸を張ってそう言えたらいいのだが。",0,0,1 593515,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、ああ、どうかした? こうして戻ってきてみると、石の家って快適だねー。 座ってると、つい眠くなっちゃうよ、アハハ。",0,0,0,1 593516,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ・ラミンさんには、ミンフィリアのことについて、 俺から伝えさせてもらうことにしたんだ。","長年、憧れるばかりだった歌姫と、 こんな形で、ゆっくり話をすることになるなんてな。 ……思い出話は尽きないよ。",0,0,1 593517,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」を離れていた間のことを聞いてるんだ。 想像以上に、それぞれが決断を要する出来事を、 乗り越えてきたようだね。","次は、イダの番であってくれるといいけど……。 君に事情を伝えようにも、本人が意を決しないかぎり、 僕から言えることはないんだ。",0,0,1 593518,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"ひとり旅をしていたからこそ、こうやって囲まれるのも、 まあ……悪くはないって思えるわ。 私なりに、いろいろ学ぶことの多い旅だったのよ。","己のエーテルで剣を形成するという戦い方も、 旅の中で、ある人からヒントをもらって会得したの。","様々な流派の魔法の知識と、技術としての実践…… まだまだ突き詰めていく余地がありそうだわ。 ……目標とする人も、近くにいることだしね。",0,1 593519,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は任務に出ているみなさんにも、 後ほど、新しいお仲間を紹介しておくでっす!",0,0,0,1 593520,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そのとき、アルフィノさんは、 クリスタルブレイブの解散を宣言されたそうです。 しかし、心ある同士は「暁」として残り…………",0,0,0,1 593521,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちも概要を伝え聞いただけの事件も多いですが、 特にイシュガルド絡みの変革については、 どこから語るべきか……と迷うほどに壮大ですよ。",0,0,0,1 593522,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アシリアが消えてしまっただなんて思わないわ。 まるで吹き抜けていく風みたいに、 私に大事な言葉を届けて、遠くへ旅立っていっただけ……。","あの子、穏やかな顔をしていたのでしょう? だったら私も寂しがっていないで、前を向かないと。 悲しみも希望もわかちあう、大事な家族なんだから。",0,0,1 593523,738,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お会いできて光栄です、アリゼーさん! 素晴らしい兄を持つ者同士、よろしくおねがいします。 よろしければ今度、兄談義でもいかがですか?",0,0,0,1 593524,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うらやましい……私にも兄がいれば……ッ! でもいいの、私は兄弟愛を傍らで見守る一輪のバラ……!!",0,0,0,1 593525,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お姉ちゃん、任務中もずっとその調子だったよね!? アタシとオーカーさん、2人がかりで回復したもんね!? たまにはカワイイ妹のことも思い出してッ!",0,0,0,1 593526,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"若者が活気づくのは良いことじゃ。 しかし、この場にイジルドール殿がいないことは、 むしろ幸いだったかもしれん。","彼は、周囲に影響されて訓練をした結果、 張り切りすぎて、足腰をいためてしまってな……。 今はアリアヌ殿に付き添われて療養中じゃ。",0,0,1 593527,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダ様の父君は、革命軍を率いておられた方。 暴君テオドリックの圧政に耐えかねていた者たちを束ね、 自由のために立ち上がられた義士なのだ。","父君は、その後の帝国軍との戦いで斃れたが、 イダ様は、積極的にアラミゴ解放運動に携わってこられた。 私は老いたものだが、彼女はいまだ健在のようだな。",0,0,1 593528,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルが、行方不明だった仲間の居所がすべてわかったのだと、 大喜びで教えてくれたぞ。 本当に、辛い事件をよく乗り越えたものだ。","これからまた、再始動した「暁」として、 それぞれが任務に旅立っていくことだろうが…… 帰る「家」がここにもあると、忘れないでいるといい。",0,0,1 593529,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ラウンドロクス 助けてくれて…… 感謝 カンゲキ 大感謝ゴブ~!","でもでも 娘の友だち まだ行方不明? 何とか 助かってほしいゴブ……。",0,0,1 593530,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… お前さんに 助けてもらってから ラウンドロクス だいぶ 変わったゴブ。","がらくた集めは 続けるけれど もっといろいろ 勉強したいって 言ってるゴブ。 消えた友だちのぶんまで がんばるつもりみたいゴブ!",0,0,1 593531,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サリャク河に現れたデカブツを、ついに鎮めてくれたそうだね! あの障壁とやらの内側が、いったいどうなっちまったのか、 アタシは何度聞いてもわからないよ。","ともあれ危機は去ったということだから、アタシもひと安心さ! アンタには、イディルシャイアの住人を代表して、 あらためて感謝の言葉を述べさせてもらうよ!",0,0,1 593532,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サリャク河の蛮神をめぐる厄介ごとが、 ようやく片づいたみたいだね……。 シュトラの面倒を看るのは、これで最後にしたいもんだよ。","蛮神が降りたのがサリャク河だったのも、何かの因縁かね……。 シャーレアンの学士らは、かの地を知の水瓶たらしめんとし、 青い髪のアウラ族は、そこを理想郷の出発点とした……。","時の翼をひろげ、異なる未来を追いもとめた、 「青の手」のゴブリン族の夢もまた、同じ場所でついえた。 あの河底には、いくつの果たされぬ夢が眠っているんだろうね。",0,1 593533,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チュコォ……チュコォ…… お姉ちゃん 助けてくれて ありがとゴブ!","ミーデと会えないのは さびしいけど…… きっときっと 夢みたところに ついたはず。 ラウンドロクス 信じてるゴブ……!","ラウンドロクスも がらくたあつめ もっともっと がんばって…… いつか がらくたの国に お姉ちゃんを招待するゴブ~♪",0,1 593534,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ローヴェル君、いったいなぜなんだ……。,0,0,0,1 593535,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ローヴェル君が立ち直って、本当によかった。 ありがとうございました、冒険者さん。",0,0,0,1 593536,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ココから 巨人 見張ってる! ココなら 巨人 よく見える!",0,0,0,1 593537,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593538,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593539,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 593540,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道案内するよー! どこでも片道1000ギルだ! あいつも道案内して、うまいこと仕事を見つけたんだ。 俺もやってやるぜ……!",0,0,0,1 593541,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"我が「崖っぷち亭」は、絶賛営業中だ。 しばし憂き世を忘れ、杯と皿を空けていくがよい。 この店主アドキラーは、出店の相談も親身に受けるぞ!","……と言っているのに、弱腰商人どもめ。 なぜ着ぐるみなんだとか、ランプのせいで怖いとか言い合って、 遠巻きに我を見ているばかりときた!","つぶらなおめめ、プリチーだろうにッ! まったく、流行を追う者でありながら感性の乏しい……。 それにこの服は、追手をやりすごすためにも必要な…………。",0,1 593542,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザ……ザザ…… 設計仕様を入力してください……ザ……。",0,0,0,1 593543,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモとは長い付き合いだった……。 あんな眼をされたら、俺は……。",0,0,0,1 593544,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,0,0,0,1 593545,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"己の命を賭して、使命を成し遂げる。 パパリモ殿の姿は、ドマの武者たちを思わせるものだった。 彼女のことは、私がそっと見守っておこう……。",0,0,0,1 593546,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ占領から20年…… 幾度となく繰り返されてきた反帝国運動だが、 果たして今回は……。",0,0,0,1 593547,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、まだこちらのお店は準備中なのデス。 もうしばらくしてから、また訪れてくださいネ!",0,0,0,1 593548,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーさんたちなら、 蛮族がらみの調査任務で、出払っているわよ。","黒衣森の「光の繭」に関して、 賢人のみんなが対応に追われている状況だからこそ、 通常の任務を肩代わりしたいんだって、はりきっていたわ。",0,0,1 593549,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"各々が使命に燃えておったわい。 志ある若者の眼ほど、まぶしいものはないのう。",0,0,0,1 593550,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レヴナンツトールも、ここまで発展して…… なんだか月日が流れるのが、早く感じるわ。",0,0,0,1 593551,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方では、腰痛には温泉というのが定番! どうですかな、ここはひとつ温泉旅行にでも行かれてみては!",0,0,0,1 593552,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにか起き上がれるようにはなったものの、 斧もまともにふるえぬ始末……。 なんと情けない……。",0,0,0,1 593553,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」のギラバニア遠征が決まれば、 ますます留守を預かる我らの責務が増しますからね。 こうして訓練をしている次第なのです! フンハァ!",0,0,0,1 593554,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"落ち込んでばかりもいられませんから、 私も魔法の研究を再開しました。 パパリモさんの助言を思い出しながらね……。",0,0,0,1 593555,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、その調子ですよ、ホーリー兄様! エノルも負けてはいませんね!",0,0,0,1 593556,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前の任務で、ヘバっちゃったから…… 次は絶対に……彼に……いいところを…… こんちくしょー!! まだまだやんぞ、こらぁ!",0,0,0,1 593557,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ち、ちょっと…… お姉ちゃんのキャラがブレていくよぉ……。",0,0,0,1 593558,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人造精霊との旅は楽しんでいますか? こっちは、ゲロルトさんがサボらずに仕事しているのか、 見張るのが大変ですよ……。",0,0,0,1 593559,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺志を継ぐために、姉の名を名乗る……か。 それだけ英雄の娘としての「イダ」という名が、 アラミゴ解放軍にとって特別だったのだろうね……。",0,0,0,1 593560,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バエサルの長城周辺の確保が完了した段階で、 エオルゼア同盟軍から連絡が入る手はずになっているわ。 今は準備を整えつつ、吉報を待つだけよ……。",0,0,0,1 593561,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ますます「暁」は忙しくなりそうでっす。 今のうちに、リオルさんたちと連携して、 人員配置を見直しておくでっす!",0,0,0,1 593562,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪我人と言えば、イジルドール殿のことが心配じゃ。 茶飲み友だちがおらんと、張り合いもでんのう。",0,0,0,1 593563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちにも、多少は治癒魔法の心得があるから、 クルルさんたちと交代で、怪我人さんを看ておきます。 それにしてもオーカーさん……真剣なんだ……。",0,0,0,1 593564,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彼ったら、緊急事態だと見抜いて、 特例で使者さんを石の家に招き入れたの。","でも、罠である可能性も捨てず、 いつでも動ける態勢を整えていたわ……。 やっぱり、弟より兄よね!",0,0,1 593565,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルルさんとヤ・シュトラさんの治癒魔法…… 実にすばらしい手際と技術でした。","戦いで傷ついたホーリー兄様を癒やすためにも、 あの高みに少しでも近づかなければ……。",0,0,1 593566,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ解放軍のお嬢さんなら、 タタルさんとクルルさんが別室に案内したわ。",0,0,0,1 593567,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同じ種類の魔法でも、術者が違えば、 詠唱速度や効果の具合は変わりますからね……。 ふたりとも、いい刺激を受けているようです。",0,0,0,1 593568,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メ・ナーゴさんとおっしゃいましたか…… 大怪我を負われた彼女が転がり込んできた時は、 さすがに警備を担う者として、緊張しましたよ。",0,0,0,1 593569,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"使命のため命を賭す…… そのような話を聞くと、散っていったドマの武士や忍びのこと、 どうしても思い出してしまうのう……。",0,0,0,1 593570,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなとき、自分の力の限界を思い知らされます。 悲しんでいる人の心までは、魔法じゃ癒やせないから……。",0,0,0,1 593571,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちの実力は、賢人には遠く及ばないけど、 それでも悲しみに沈む人たちを、助けることはできるはず。 何か……できることがあるはずよ!",0,0,0,1 593572,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、ホーリー兄様は優しい方です。 親友であるクルトゥネさんの落ち込みぶりが、 気になるのでしょう……。",0,0,0,1 593573,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダさんが帰ってきたときのために、 彼女が好きな料理を用意してあげるつもりよ。 それくらいしか、してあげられることがないから……。",0,0,0,1 593574,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞きました……パパリモさんのこと……。 くっ……すみません、今はまだ……。",0,0,0,1 593575,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルトゥネにとって、パパリモさんは尊敬する魔道士であり、 目標にしていた人物のひとりだったのです。 こんな時、友である私にできることは……。",0,0,0,1 593576,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダのことを考えると、悲しみに沈んでばかりもいられない。 パパリモが繋いでくれた希望を活かすための方策、 必ず見つけなくては……。",0,0,0,1 593577,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"封印魔法がいつまで保つかはわからないわ。 だから、あなたは有事に備えて、身体を休めておいて。 いざという時に動けるようにね……。",0,0,0,1 593578,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……この気持ち、今はぐっとこらえて、 ふんばる時だと思うのでっす……。",0,0,0,1 593579,767,0,2,1,0,False,971,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……Player、調子はどうだい? なんてね……師匠のことを名前で呼ぶなんて、 やっぱり変な感じがするな。","あれから、塚ではバヌバヌ族の踊りが大流行してるんだ。 オイラは、モーグリ族のイタズラを勉強中さ……。 も、もちろん、ギルドの仕事もがんばってるからな!",0,0,1 593580,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……ウデキキから報告は聞いておる。 何やら、危険な者を追っているらしいが、 ヒトの狩人がついているなら安心だ。",0,0,0,1 593581,763,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シシシシシ……果てしなく気前のいいヒトの狩人よ。 またも、ウデキキを導いてくれたこと感謝するぞ。","我らは更なる取引相手を得て、 物資だけでなく、文化的にも豊かになりつつある。 「繋がりし者たち」には、想像もつかぬことであろうな。",0,0,1 593582,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリンブルスティ殿のことは、モグジンとオル・ディーに任せた。 「仮面の男」のことは、冒険者殿とウデキキ殿に任せたぞ。 ワシも若ければ、同行したいところじゃがのう……。",0,0,0,1 593583,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリンブルスティ殿を救ってくれて感謝する。 モグジンは、立派な成長を見せたそうじゃな。 オル・ディーの奴も、竜の咆哮が放てるようになって、なにより。","いかん、いかん、我ながら孫を愛でる好々爺のようじゃ。 白亜の宮殿の修復を成し遂げるべく、更に厳しく指導せんとな。",0,0,1 593584,0,0,2,1,5,False,953,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"なんでい、なんでい、アネさんよぉ! あれから、みんなで踊って盛り上がったそうじゃないかぁ? 俺っち抜きで、あんまりだぜぃ!","こうなったら、モグジンのヤツに、 きっつい竜の咆哮を食らわせてやるんでぃ!",0,0,1 593585,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまぬ、すまぬ、我らバヌバヌ族にとって、 「魔大陸」は、語ることさえ禁じられた、おぞましい禁忌の地。 先祖代々、立ち入ることが許されておらぬのだ。",0,0,0,1 593586,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerよ、 我が妹とお主で完成させた、太陽と月の舞。 陽光と月明かりが同時に射したかのように、鮮やかである!","きっと、きっと、「冷酷なるブンド」も、 恐れおののき、たちまちコリガンのように遁走するであろう。",0,0,1 593587,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"眼下に見えるのが、帝国軍が築いた拠点、 カストルム・オリエンス……。 そのさらに向こうにそびえるのが「バエサルの長城」です。",0,0,0,1 593588,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プリンセスデーの景品を提供する予定だったのですが、 ちょっとばかり、困ったことになっておりまして……。 現在、提供開始が延期されています。",0,0,0,1 593589,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「執事王の証書」と景品を交換しています。 証書を持っておられない場合は、 ギルでの購入もできますよ!",0,0,0,1 593590,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回も「三歌姫」が公演を行う予定です。 新衣装お披露公演となっておりますので、 みなさま、ぜひウルダハまでお越しくださいね!",0,0,0,1 593591,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブゥン……「認証システム」起動……。 エクストリーム級「ズルワーン」討滅、おめでとうございます! あなたは「最終試練プログラム」合格者と認定されました!","これにともない、あなたの細胞サンプルをもとにした、 「クローン兵士」の量産計画が実行フェーズへと移行します! 生産には、魔神「セフィロト」の生命操作能力が利用されます。","なお、何者かの手によってセフィロトの顕現が途絶したため、 クローン生産施設は現在、稼動停止中です。 復旧まで、今しばらくお待ちください!",0,1 593592,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人造精霊との旅は楽しんでいますか? さらに研究を続け、人造精霊の汎用化を成功させて見せます!",0,0,0,1 593593,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ・ラミンなら、外にお茶しにいってるよ。 色々あって、思い詰めてるような表情をしてたから、 少し休むようにって説得したんだ。",0,0,0,1 593594,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴがらみの動きが活発化してるからな…… 蛮族はもちろん、帝国軍にも警戒を強める必要がある。 裏方として、情報収集なんかでしっかり支えるつもりさ。",0,0,0,1 593595,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… 解剖 分析 調査して 見つけてみせるゾ 新発見!",0,0,0,1 593596,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いったい、グリンブルスティ殿に何が……?,0,0,0,1 593597,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアの皆さん、こ~んにっちわ~っ♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? いつもは心の中に隠しているみんなの「愛」を、 この機会に思い切って、表現しちゃおうねっ☆",0,0,1 593598,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、「愛を表現する」方法は完璧かな? ヴァレンティオン家に伝わるとっておきの表現で、 と~っても大切な人へ、想いをい~っぱい伝えちゃお☆",0,0,0,1 593599,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちは、イシュガルドからやってきた「愛の伝道師」! 心に秘めた「愛」があるなら、僕たちにぜひ相談を。 その愛を表現するお手伝いをさせてもらうよ。",0,0,0,1 593600,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の「愛を表現する」方法は完璧だよ。 さあ、大切な人へその想いを伝えてくるといい! きっと素晴らしい「ヴァレンティオンデー」になるはずさ!",0,0,0,1 593601,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あいつが守ってくれていた場所を、 今度はオレたちの手で守る……オレたちでな……。",0,0,0,1 593602,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国境線の警備と、エマネラン様に対する監視網を、 必ず厚くしておきます。 どうか、お任せくださいです、はい。",0,0,0,1 593603,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっしは「酉奉行」と言います。 「降神祭」を祝うため、東方より出張ってきたんですが…… どこかに、腕の立ちそうな方はいませんかねぇ。",0,0,0,1 593604,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道案内するよー! どこでも片道1000ギルだ! おや、依頼人と会えたようだね。","うまいこと仕事にありついたと思ったけど、 あの1件じゃ、まだまだ食っていけないからね。 あいつに負けないぐらい、俺もやってやるぜ……!",0,0,1 593605,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ解放運動が、ふたたび勢いを増しているという。 アラミゴ人の血を引く俺に何ができるのか…… 少しばかり、考えてみるつもりさ。",0,0,0,1 593606,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダさんとパパリモさんが見つかったそうだな。 ひとまずは、一安心といったところか……。",0,0,0,1 593607,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな季節の幕開けを迎え、謹んでお慶び申し上げます。 それがしは、東方より参りました「戌奉行」と申す者。","エオルゼアの皆様と「降神祭」を祝い、親睦を深めるため、 催しを準備しておりますので、ぜひともご参加ください。",0,0,1 593608,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その節は、ありがとうございました。 おかげさまで、「餅配り」も好評を博しております。","何より、貴殿に触発されたタロの演舞に磨きがかかり、 エオルゼアの皆さんを魅了してやまない様子。 はるばる東方より参った甲斐がありました。",0,0,1 593609,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、楽しんでるか!? おかげさまで、俺たちの催しは大好評でぃ!","タロの演舞がいいのはもちろんだが、 なにより「降神餅」が美味いからにちがいねぇ! 皆の喜ぶ顔を見ると、「餅つき」にさらに気合が入るぜ!!",0,0,1 593610,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,きゃん、きゃん!!,0,0,0,1 593611,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自らの命を投げ打つだけの覚悟……託された想い…… アバとオリのことを考えずにはいられないよ……。",0,0,0,1 593612,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またひとり、「暁」の仲間が……。 だが、だからこそ俺たちは、決して立ち止まれないんだ。 そうだろ?",0,0,0,1 593613,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」を楽しんでいってね!",0,0,0,1 593614,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 夢が実現して、とっても嬉しいわ! まだ「エッグハント」は続くから、楽しんでいってね!",0,0,0,1 593615,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ここでは「エッグハント」の催しをやってるよ! 冒険者さんも、ぜひ参加しにきてね!",0,0,0,1 593616,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ マスコットとして、リィギーに手伝ってもらってるんですぅ~! 大きいから、とっても目立つよね!",0,0,0,1 593617,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ 「エッグハント」、楽しんでるかな?",0,0,0,1 593618,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ふふっ……あなたって、意外と大きいのね。,"……何がって? 心が、よ。",0,0,1 593619,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ女史の眼光が、蛇の鋭さだとすると、 タタル女史の眼光は、猛禽類のぎらつき……。 そのどちらも恐ろしい……。",0,0,0,1 593620,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモ殿のことは、タタルから聞いたよ……。 残念だったなどという軽い言葉では、 いい尽くせない気分だな……。",0,0,0,1 593621,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプ・ドラゴンヘッドの指揮官…… オルシュファンの後任人事については、 私なりに悩みもした……。","だが、ある日、エマネランの奴が、真顔でこう言ったのだ。 フォルタン家の騎士のひとりとして、兄貴の剣になりたい、とな。 それを聞いて、私は決心したのだよ。",0,0,1 593622,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Player様……。 お声がけいただけるなんて、こ、光栄ですっ。","わ、私は、お屋敷のお手伝い頑張ってますっ……。 オノロワ君がお仕事でいなくなった分、 しっかりしないと……!",0,0,1 593623,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……ハァ……。 ほっといてくれよ……。 希望が失われることには、もう慣れてるんだ……。",0,0,0,1 593624,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エギ、エギ、エギラ、エギラララァ~ッ♪ リィギー、マツリ、テツダイ! トモダチ、イッパイ、タノシイラ!",0,0,0,1 593625,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。 って、あんたは「ゴールドソーサー」に行ったことがないのか。 なら、関係がない話だな……。","本クエストを受注するには、メインクエスト「海都と砂都と」 「海都と森都と」「森都と砂都と」のいずれかを コンプリートしている必要があります。",0,0,1 593626,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ゴールドソーサー・フェスティバル」期間中は、 MGP獲得量が1.5倍になるキャンペーンを実施しております! 引き続き、お楽しみください!",0,0,0,1 593627,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの窓口のご利用には、専用の優待券が必要になります。 優待券は、当施設のオーナーが、 気まぐれに配布されているようです。","ウルダハ:ナル回廊で受注できるクエスト、 「ゴールドソーサーの大盤振る舞い」をコンプリートすると、 「マンダヴィル印の優待券」を入手することができます。",0,0,1 593628,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"任務であれば、どこへでも行く。 たとえそれが激戦のギラバニアであろうとも……。 それが、義士隊ってもんだ。",0,0,0,1 593629,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"隣国、アラミゴでの動乱は、 黒衣森に必ず大きな影響を与えるだろう。 だからこそ、僕らがしっかりしないとね……。",0,0,0,1 593630,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしたちの部隊も、同盟軍がらみの作戦で、 遠征する機会が多くなってきているんだ。 戦場で会ったら、よろしくね!",0,0,0,1 593631,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この場所に監視哨を建設し、 これほどよかったと思ったことはない。 バエサルの長城が一望できるからな……。",0,0,0,1 593632,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」は立ち止まらない。 その先頭に立つ、あんたたちを、 後ろから支えるのが俺たちの役目さ。",0,0,0,1 593633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼア同盟軍による、 アラミゴ奪還の動きが活発化しているそうだな。 それなら、俺は…………。",0,0,0,1 593634,764,0,2,1,0,False,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々アインハルト家は、 率先して「ディアデム諸島」の探索事業を行ってきたが、 気流の乱れの影響で、現在、一時的に中断している。","さすがは空賊たちからも「暗礁空域」と呼ばれ、 怖れられるだけのことは、あるということだ……。 すまないが、事業再開まで今しばらく待ってもらいたい。",0,0,1 593635,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「青燐水引換券」をお求めですか? 申し訳ございませんが、探索事業が中断されておりまして、 現在、取り扱いを一時中止しております。",0,0,0,1 593636,738,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラは、すっごい格好いいウィスカード様の使用人。 不要なプリズムがあるなら、引き取っちゃうんだな。",0,0,0,1 593637,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"異人居留地「シロガネ」へようこそ! こちらでは現在、冒険者居住区として開放するため、 目下、準備の真っ最中です。","敷地内の散策は、自由に開放されていますので、 「土地」の販売が開始されるまで、美しい景色を、 是非、ご覧になってください!","現在、「シロガネ」は先行公開期間中となります。 土地の販売開始まで、今しばらくお待ちください。",0,1 593638,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この船は、「シロガネ」行きだよ。 乗ってくかい?",0,0,0,1 593639,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"すみません。 こちらの船は準備中でして……。 現在、乗船することはできません。","船頭を利用するためには、 「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、 「大洋を征く」を完了している必要があります。",0,0,1 593640,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの船は、「クガネ」方面、 および「シロガネの別地区」行きです。 お乗りになりますか?",0,0,0,1 593641,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こいつは噂だがな、現在、各国の要人たちが、 ゴールドソーサー・フェスティバルで目撃されてるらしい。 あんたも、ツイてれば会えるかもな。",0,0,0,1 593642,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バエサルの長城を越えて行けば、 黒衣森の「アマリセ監視哨」に出られますよ。",0,0,0,1 593643,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バエサルの長城を越えて、 「カストルム・オリエンス」へ向かいますか?",0,0,0,1 593644,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 593645,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 593646,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は「ヴィルジャラの涸れ谷」……。 危険な魔物や、非友好的なアナンタ族の集落があり、危険です。 それでも行くというのですか?",0,0,0,1 593647,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,大橋を渡って、「パイクフォールズ」方面に戻りたいのか?,0,0,0,1 593648,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、あんたか。 気兼ねなく、ここを通ってくれよ。 この先が、アラミガン・クォーターだ。",0,0,0,1 593649,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"地下水路まで戻るのか? それなら、俺が柵を開けてもらうよう頼むよ。",0,0,0,1 593650,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたが噂の解放者か? まだ街は回復しちゃいねえが、中には入れるぜ。 どうする?",0,0,0,1 593651,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門を、また開けられる日が来るとはね……。 さあ、外に出るかい?",0,0,0,1 593652,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、お客様。 「ウルダハ商館応接室」に入られますか?",0,0,0,1 593653,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして縁があったわけだし、おたくも魂を輝かせれば、 ドタールの一員として生まれ変われるかもしれないぜ? たまにいるんだよなぁ、そういう奴!",0,0,0,1 593654,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,チッ……。,0,0,0,1 593655,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿ならば、いつでもお通ししますよ。 さっ、我らの「烈士庵」へ、どうぞお入りください!",0,0,0,1 593656,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、よくぞお戻りに! さっ、我らの「烈士庵」へ、どうぞお入りください!",0,0,0,1 593657,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おつかれさまです、Player殿。 「烈士庵」からお出になりますか?",0,0,0,1 593658,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから下りたいのかい? 玉座から飛び降りるのは危険だから、 神の子の慈悲として、旅人に手を貸してあげるよ。",0,0,0,1 593659,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マグナイ兄者に認められた者ならば、明けの玉座の扉は開こう。 拝謁を望むか?",0,0,0,1 593660,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、姉ちゃん、無二江を渡るかい? それなら、漕いでってやるよ。",0,0,0,1 593661,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマが解放されたから、船渡しも再開したよ! どうだい、乗ってくかい?",0,0,0,1 593662,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,スペキュラ・インペラトリス側へ移動しますか?,0,0,0,1 593663,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ワイトロック側へ移動しますか?,0,0,0,1 593664,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒエンはよい…… あの肉体と気骨、なかなか資質がある……。 そうやすやすとは返さぬぞ。",0,0,0,1 593665,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"明けの玉座は、マグナイ兄者が認めた者にしか扉を開かぬ。 早々に去ね。",0,0,0,1 593666,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、Player、元気か!? 同じ目標を掲げる風水士と腕を磨き合うのは、 占星院で学んだときとは、違った手ごたえがあるぜ!","イシュガルドには、顔を出してるのか? ……いや、どっちにしろ、聞かないでおくよ。 今は、風水術の腕を極めるのに集中するって決めたからな!",0,0,1 593667,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キョクホウから風水術を学び、その奥深さに感銘を受けています。 ですが、いつまでも教えを受ける立場に、 甘んじるつもりはありません。","私が、ヤツの知識と実力を追い抜かぬことには、 ヤツも、心置きなくイシュガルドへ旅立てないでしょうから。",0,0,1 593668,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「バクチ風水士」は、クガネの危機を煽り、 民を惑わして、一山当てようと企む悪党です。 血筋がいいからと言って、耳を傾けてはなりません。","クガネを繁栄に導いた偉大なる風水士カザンが掲げた、 崇高な理想と技術の正当な継承者は、我々です。",0,0,1 593669,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"財を成したければ、私ども風水士にご相談ください。 ただし相談が殺到しており、対応時期は確約できません。 謝礼を積んでいただければ、話は別ですが。",0,0,0,1 593670,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商売人ならば、なじみの風水士を持つのが常識です。 ですが、腕の善し悪しがありますから、ご注意を……。 くれぐれも「バクチ風水士」に惑わされぬよう。",0,0,0,1 593671,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルトゥネよ、その意気だ。 我々は、我々にできることに力を尽くし、 賢人方やPlayerさんを支えていこう!",0,0,0,1 593672,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパリモさんが抜けた穴を埋めることはできなくとも、 その助けくらいには、なってみせます……。",0,0,0,1 593673,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルだけじゃ、手が回らないからって、 しばらく「石の家」で情報の伝達役を手伝うことになったの。 リオルたち外回りの連中との繋ぎは、しっかりやらないとね。",0,0,0,1 593674,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ…………。 共通の使命に燃える男たち…… その中で、友情と固い絆が育まれていくのね……。",0,0,0,1 593675,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、お姉ちゃん! アタシたちの任務もあるんだから、 いつまでも、妄想の世界に浸っていないで!",0,0,0,1 593676,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"故郷ドマが、今後どのようになってゆくのか…… 気が気ではありませんのう。",0,0,0,1 593677,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしが、あと10歳……いや5歳若ければ、 友の故郷を救うため、立ち上がったものを……!",0,0,0,1 593678,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすがは兄様! 弟として、微力ながら支えさせていただきます!",0,0,0,1 593679,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラさんからの依頼で、 バエサルの長城の調査を、同盟軍と協力しながら、 進めることにしまっした。",0,0,0,1 593680,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"早急にベロジナ川を渡りたいところだが、 主要ルートの「ベロジナ大橋」は帝国軍の拠点になっている。 アラミゴを目指すなら、戦いは避けられないということだ。",0,0,0,1 593681,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"周辺の警備を兼ねて、たまに拠点の外へ探索に出るんだが、 そのとき、運良く貴重な素材なんかを見つけることがある。","俺には必要ないものだし、キミに譲ってあげてもいい。 ただし、それなりの物との交換なら、だけどな。",0,0,1 593682,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,さて、主立った者を集めるとするかの。,0,0,0,1 593683,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,任務の方は、よろしく頼むぞい。,0,0,0,1 593684,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,エオルゼア同盟軍との共闘、私は願ったりだと思いますよ。,0,0,0,1 593685,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作戦の勝利と、エオルゼア同盟軍参戦の報せを、 ひとりでも多くの人に伝えないと……。",0,0,0,1 593686,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あのグリダニアも動いたか……。,0,0,0,1 593687,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それぞれが、それぞれの理由と考えで動く。 今の「暁」らしくていいんじゃないかしら?",0,0,0,1 593688,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらく、忙しくなりそうだわ。 ヤ・シュトラに負けないくらい、頑張らなくっちゃ!",0,0,0,1 593689,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたも、ここを見学に? 野戦病院を構えるのは、素晴らしいことだと思うけど、 見てのとおり、物資も癒し手も足りていないようね。",0,0,0,1 593690,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"癒し手として来たのだもの。 しばらくは、ここで働かせてもらうわ。",0,0,0,1 593691,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少しだけ、手伝っていたの。 でも、どんなに優れた魔法にも限界はあるわ。 戦いで負った傷を根本から治すには、長期的な療養が必要よ。",0,0,0,1 593692,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴには、独特の薬茶の文化があるみたい。 本草学も少しはかじってるのだけれど、 確かに薬茶を治療に使うのは、効果的だと思うわ。",0,0,0,1 593693,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルが留守の間は、私が連絡役を務めることになってね。 責任重大だから、自然と力が入るってものさ。",0,0,0,1 593694,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユウギリさんから、ドマ奪還についての報告は受けたんだ。 城を沈める大作戦……聞いているだけで、心が震えちまったよ。",0,0,0,1 593695,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,東方遠征の成功を祈っておるよ……。,0,0,0,1 593696,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマが……ドマが…… この日が来ることを、どれほど待ちわびていたことか……!",0,0,0,1 593697,1062,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうかお気を付けて……。,0,0,0,1 593698,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユウギリ様から聞きました! Playerさん、本当に…… 本当に、ありがとうございます!",0,0,0,1 593699,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたたび故郷で戦いが…… そう考えるだけで、心がざわめくのです。",0,0,0,1 593700,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、こんな日が来るなんて…… 命からがら落ち延びてきた日のことを思えば、 信じられない気持ちでいっぱいですよ。",0,0,0,1 593701,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホウメイ殿の故郷が平和になったら、 ともに温泉巡りでもしたいものじゃ。",0,0,0,1 593702,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親友であるホウメイ殿の喜び様を見ると…… わしも……うっ……ううっ…… 涙がこみあげて……。",0,0,0,1 593703,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの男、いつになったらモテる秘訣を教えてくれるんだ……。 解放軍に協力している冒険者と会いに、 「ラールガーズリーチ」へ向かったきり帰ってこないし……。",0,0,0,1 593704,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに残った者たちは、みな君を信じている。 どんな苦境に立たされようとも、エオルゼアのため、 この歩みを止めるつもりはないよ……!",0,0,0,1 593705,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"政情や、蛮族との戦況も刻一刻と変わっていく……。 僕も、僕にできる全力を尽くして行動していくつもりさ。",0,0,0,1 593706,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アレンヴァルドの奴は、故郷のために戦っているそうだな。 ならば彼のぶんまで、蛮族対策に力を尽くさねば。 それが仲間として俺にできることさ。",0,0,0,1 593707,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴを奪還したそうだな! アレンヴァルドの奴も、さぞ喜んでいることだろう。 俺自身も、我が事のように嬉しいよ。",0,0,0,1 593708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鉄仮面の一件以来、続いていた悪い流れが、 ようやく変わりつつある……。 そう実感しておるのよ。",0,0,0,1 593709,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラガーナで、誇りに思えることがあるとすれば、 それは、王宮の石材を切り出した栄光の日々くらいか……。 もっとも、その王宮も今や帝国の属州総督府だがな。",0,0,0,1 593710,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スペキュラの塔が崩れ墜ちるのを目撃した。 本当に解放軍は、帝国の連中を追い出してしまうのか? 今度こそ本当に信じても……希望を抱いてもいいと?",0,0,0,1 593711,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"協力はできんが、邪魔をするつもりもない……。 ただ帝国軍と騒ぎを起こし、村の者を巻き込むようなことは、 くれぐれも控えてくれ……。",0,0,0,1 593712,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワークラタを救ってくれたこと、感謝している。 誰ひとりとして、もう村の仲間を失いたくはないのだ。",0,0,0,1 593713,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ解放軍に加わった村の若者から、 メッフリッドの奴が戦死したと聞いた……。 ただただ同胞の死が悲しいよ。",0,0,0,1 593714,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久方ぶりの共闘、たぎるものがあったぞ。 この勝利を確かな一歩として、前進せねばならないな。",0,0,0,1 593715,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……よくぞ美神を打ち払ってくれた。 ウィルラ派は、この恩を忘れることはないだろう。",0,0,0,1 593716,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"軍勢を引き連れて、必ず戻ると誓ったアラミゴに、 今こうして吾輩は帰ってきたのだ。",0,0,0,1 593717,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すでにリセは、こちらに引き返してきているぞ。 それにしても髑髏連隊を率いていた千人隊長を捕縛するとはな。",0,0,0,1 593718,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いは最終局面に入った。 今、言うべきことは、ただひとつ…… 健闘を祈る……無事に戻れよ。",0,0,0,1 593719,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不滅隊は速攻に長け、双蛇党は支援任務を得意とします。 統率の面では神殿騎士団が優れ、黒渦団は破壊力が抜群。 各国の軍勢にも、それぞれ特徴がありますね。",0,0,0,1 593720,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒渦団は、相変わらずの強気ぶり。 ですが、大きな戦いを前にした司令部の一員として、 その姿勢は、見習うべきだとも思うのです。",0,0,0,1 593721,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カヌ・エ様も自ら出陣されるとのこと…… 気が引き締まる思いです。",0,0,0,1 593722,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍なにするものぞ! 粉々に粉砕してくれるわ!",0,0,0,1 593723,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍の連携は、 ますます深まってきている! 勝てるぞ、この戦……。",0,0,0,1 593724,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"司令部付き将校として、 なかなか最前線に立つ機会がなかったが…… 今回だけは譲れんぞ! うおおおおっ!",0,0,0,1 593725,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きな戦いを前にすると、どうしても気が張ります。 いけませんね、兵が見ているというのに……。",0,0,0,1 593726,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご無事で何よりです。 犠牲を伴う戦いでしたが、多くの想いが、 こうしてアラミゴの解放を実現させたのですね……。",0,0,0,1 593727,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,アラミゴ解放軍の人たちの話し合いが終わるまで、どうする?,0,0,0,1 593728,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒渦団の総旗艦「トライアンフ号」から、 主砲を外して、ギラバニアの地まで持ち込ませてもらった。 見ていろ、せいぜい派手に花火を上げてやるさ。",0,0,0,1 593729,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくやってくれた、Player。 エオルゼア同盟の一翼を担う国の代表として、 その活躍に、心より感謝させてもらおう。",0,0,0,1 593730,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ま、話を聞いてみましょう。,0,0,0,1 593731,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団の主力を率いてここまで来た。 そうすることが可能となったのは、皇都の守りを、 ヒルダたち平民の自警団に任せることができたからだ。",0,0,0,1 593732,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の眼が用いられた神を、君が討ったことは、 イシュガルドにとっても大きな意味を持つ。 千年の禍根を、よくぞ断ってくれた。",0,0,0,1 593733,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この勝利を、ひとりでも多くの人に届ける……。 そのための方策を、メ・ナーゴと練ってみるつもりよ。",0,0,0,1 593734,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これほどの規模の戦いは、カルテノー以来……。 腕が鳴るというものだ。",0,0,0,1 593735,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これがエオルゼアの底力……! この勝利は、すべての属州にとっての希望だ!",0,0,0,1 593736,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルブレイブから逃げた後、 しばらく、ここに厄介になってたんだ……。 あのときは、本当に助かったよ。",0,0,0,1 593737,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三都市のグランドカンパニーに加えて、 イシュガルドの神殿騎士団と、アラミゴ解放軍か……。 まさしくエオルゼア連合軍と言える陣容だな。",0,0,0,1 593738,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、はぁ、はぁ……いやはや、 久方ぶりに本気で暴れたら、息が上がってしまってな……。 歳は取りたくないものだ、まったく……。",0,0,0,1 593739,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,コンラッドが言ってた任務って、どんな内容なのかな?,0,0,0,1 593740,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマール帝国軍の基本戦術から装備類、魔導兵器の詳細まで、 私が知っている限りの情報は、神殿騎士団を通じて提供した。 さすがに最新型の魔導兵器の弱点まではわからんがな。",0,0,0,1 593741,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この戦いは、アラミゴ駐留軍に対する勝利でしかない。 ガレマール帝国は、この程度では揺るがぬほど大きな存在なのだ。 だが、今日くらいは、ただ喜びを分かち合いたいとも思うのだよ。",0,0,0,1 593742,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシは、しばらくラールガーズリーチに残って、 メッフリッドの手伝いをさせてもらうよ。",0,0,0,1 593743,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も東方での戦いに参加したい。 だが、ユウギリ様は開拓団の皆を護るようにと、 そう命じられたのだ……。",0,0,0,1 593744,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……うおおおおおお! ドマ万歳! ヒエン様万歳! 暁万歳! そして、Player殿も万歳だ!!",0,0,0,1 593745,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由……本当に自由を手に入れたのだな? メッフリッドとお前たちが、この村を訪れたときには、 こんな結末を迎えるとは、思っていなかったぞ。","絶望と屈辱に慣れすぎて、帝国に抗う者たちを、 邪険に扱ってしまったこと……今は恥じているよ。",0,0,1 593746,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の戦いで出た戦死者の遺体と、生存者を照らし合わせた結果、 行方のわからない闘士がいることがわかりました。","まだ確定ではありませんが、その行方不明者こそが、 帝国軍の間諜だったのではないかと、疑われています。 今後は、そうした存在にも注意しないといけませんね……。",0,0,1 593747,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラガーナで協力の意思を示してくれた者たちの、 受け入れ準備をしているところだ。 協力に感謝するぞ!",0,0,0,1 593748,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから帝国軍に、ここを攻めてくる気配はない。 ただし、各地の集落では髑髏連隊を中心に、 反乱分子狩りが強化されているようじゃ。","各地に散っていたアラミゴ解放軍系の部隊が、 いくつも手痛い被害を被り、ここに集まってきておる。",0,0,1 593749,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りには、身を隠す場所が多いため、 バエサルの長城で敗走した帝国兵が潜伏しているかもしれません。 出歩くときは注意してください。",0,0,6938757,1 593750,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メ族のサンシーカーの集落、ピーリングストーンズへようこそ。 友好的な旅人は大歓迎……そうじゃない不埒者は、 メ族の弓の腕前を知ることになるだろうね。",0,0,6938758,1 593751,783,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ヒトの子よ。 ここはアナンタ族ウィルラ派の巣、ウィルラ・ニリヤだ。 共に戦う者ならば、歓迎しよう……。",0,0,6956298,1 593752,783,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……あまりこの辺りをウロチョロするでない。 でなければ、獣と間違えて毒矢で射てしまうかもしれぬぞ……?",0,0,6956300,1 593753,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ギラバニアいちの宿場街、アラギリへ! ……なんて、帝国の支配前は言われていたんだろうな。 この言葉が名実ともに蘇ることを、願うばかりだ。",0,0,6938760,1 593754,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東の崖の上に見える洞窟は、昔、道として使っていたらしいよ。 だけど、帝国軍が崖にあった階段を壊して、使えなくしたんだってさ。 状況が落ち着いたら、階段を作り直さなきゃね。",0,0,6938761,1 593755,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"湖畔地帯には、凶暴な魔物が野放しになっております。 街道沿いであっても、油断はせぬよう心がけてください!",0,0,6938764,1 593756,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異変がないか、常に目を光らせておりますので、 どうぞご安心を!",0,0,6938765,1 593757,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、海賊衆の物見砦「サカズキ島」だ。 この梯子を上ったら、武骨な海賊衆ばかりだから覚悟しとけよ?",0,0,6938767,1 593758,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊衆の本拠地「筋違砦」だ。 来る者は拒まないが、怪しい動きがありゃ、すぐに捕まえてやる。 海賊衆は、過去、何度も襲撃を受けてきたからな。",0,0,6938768,1 593759,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが、海賊衆の本拠地「筋違砦」。 襲撃されるとすると、ここを狙われやすいんだ。 隠れるのにいい岩陰や桟橋があるし、海からも上陸しやすいからな。",0,0,6938769,1 593760,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪しい者や魔物が近寄ろうものなら、 直ぐに斬り捨てる故、烈士庵では安心して過ごされよ。",0,0,6938770,1 593761,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この大穴は、烈士庵へ繋がっている。 いざというときには、奥にある門は塞ぐのだが、 最近は目立った動きもない故、開放しているのだ。",0,0,6938771,1 593762,783,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユヅカ代官屋敷にようこそっぺよ! 屋敷の安全は、おらが守るから任せろっぺな!",0,0,6938772,1 593763,1041,0,2,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,…………。,"眼光するどく、慎重にこちらを見ている。 再会の市で迷惑沙汰を起こすような輩か、 観察しているようだ。",0,6938773,1 593764,1041,0,2,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,…………。,"眉をひそめ、口を固く結んでいる。 こちらの実力に対して、警戒を強めているようだ。",0,6938774,1 593765,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大草原では、人も獣も等しく、 強き者が狩り、弱き者が狩られる……。 さて、君はどちらかな?",0,0,6938775,1 593766,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううっ、口に砂が入っちまった! 前の俺は、よくこんなきつい仕事ができたよなぁ……。",0,0,6938777,1 593767,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人よ、オアシスで渇きを潤したければ、立ち寄るがいい。 だが、我らドタールに仇成すつもりであれば、 相応の報復を覚悟することだ。",0,0,6938778,1 593768,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはエラリグ墓地……死者たちの魂が眠る場所。 彼らの眠りを妨げる者が現れないよう、番人をしておる。 善人も悪人も関係なく、等しく安らかに眠れるようにな……。",0,0,0,1 593769,1062,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいでませ! 火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし! 海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!",0,0,0,1 593770,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小金通りへようこそ。 ひんがしの国の品から、舶来品まで、 あらゆるものを取り揃えております。",0,0,0,1 593771,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ転魂塔広場は、クガネの中でも、特に人通りが多い。 よそから来た無法者や不逞浪士がおらぬか、目を光らせておる。 困りごと、いさかいを見かけたら、声をかけよ。",0,0,0,1 593772,1062,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ。 クガネ名物などを堪能して、旅の疲れを癒し、 次なる旅への英気を養ってください。",0,0,0,1 593773,4309,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"屋敷内は関係者以外立ち入り禁止だ。 用がないなら立ち去れ。",0,0,0,1 593774,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"剣術の稽古は、素振りに始まり素振りに終わる。 日々鍛錬あるのみだ!",0,0,0,1 593775,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"赤誠組の活動費は、幕府からの御用金頼み。 決まった予算でやりくりするのが大変だよ。",0,0,0,1 593776,4309,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、赤誠組屯所。 所内では、礼節をわきまえよ。",0,0,0,1 593777,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この広場は、松葉門外広場という。 初代クガネ奉行「マツバ家」の屋敷が、 この先にあったことが由来だ。",0,0,0,1 593778,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより先は、クガネ奉行の許可なくして、 立ち入ることはまかりならん。 即刻、立ち去られよ。",0,0,0,1 593779,720,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おい、それ以上近寄るな、蛮人め……。,0,0,0,1 593780,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはラザハンの大使館です。 用件のない方はお引き取り願います。",0,0,0,1 593781,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう「望海泉」自慢の湯には浸かったか? もののついでに、ひとっ風呂浴びて、 サッパリしていったらどうじゃ?",0,0,0,1 593782,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いや~ちょいとノボセちまいましてね。 涼んだら、また湯に浸かりますよ。",0,0,0,1 593783,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"湯に浸かりながら、紅玉の海原を見やる……。 心まで、洗われますな。",0,0,0,1 593784,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれ……俺の着替えは……? いい湯に浸かって、日頃の垢を流したら、 いろんな記憶まで流しちまったか……",0,0,0,1 593785,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"酒というのは、奥が深くてのう……。 産地、銘柄が異なれば、味も香りもまったく異なる。 すべてを味わいつくすのが、我が野望よ……。",0,0,0,1 593786,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、異国の者、わしと酒を酌み交わさんか? ちょうど、旅の話を肴にしたかったところでな。",0,0,0,1 593787,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"御船蔵 (おふなくら)に何か用かい? ここじゃ、主に寄港する船の修理や小船を造ってるんだ。 関船みたいな大きな船は、さすがにここじゃ造れんからな。",0,0,0,1 593788,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"官職の連中は、てめえらで御船蔵を作っておきながら、 飛空艇なんて浮ついたモンにうつつを抜かしてやがる。 紅玉海の産湯で生まれたことを忘れて、な。",0,0,0,1 593789,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの船大工たちは、 異国の船だって修理できやす。 腕利きがそろってますんでね!",0,0,0,1 593790,4335,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クガネ奉行直轄の飛空艇発着場でございます。 ガレマール帝国など、異国の船に加えて、 幕府が購入した船も入港するんですよ。",0,0,0,1 593791,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ……アンタも休憩しにきたクチかい? 俺は、お頭のしごきがきつくってよぉ……。 作業放り出して、三条花街にでも繰り出すかなぁ……。",0,0,0,1 593792,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい、あそこの米俵積んでねーじゃねーか! ったく……ほかに忘れもんはねーだろうな!? 出港しちまってからじゃ遅えんだぞ!",0,0,0,1 593793,912,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~……陸地ってのは、こうも暑いもんかね。 さっさと海に出て、風を浴びたいぜ。",0,0,0,1 593794,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東アルデナード商会の仕入れ担当なのですが…… 紅玉海産の贅沢品が思うように手に入らず、 どうしたものかと考えていたところです。",0,0,0,1 593795,4335,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"曇りなき刀身を打つには、迷いなき心こそが肝要。 濁った心で刀を打とうとも、ロクな出来にはならん……。 ここの刀鍛冶はみな、その姿勢で作業を行っておる。",0,0,0,1 593796,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"刀鍛冶も、ブリサエル殿への恋も、一意専心! どれだけ困難な壁でしょうとも、全力で打ち破ってみせます! 見ていてくださいね、Player殿!",0,0,0,1 593797,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"甲冑作りは、着用する人を見ることから始まります。 見せかけにこだわるなど、言語道断ですよ。",0,0,0,1 593798,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クガネは様々な商人が行き来するから、注文も多いんだよ。 日々、足りなさそうな素材がないかを確認するのも、 小鍛冶屋の一員として大事な仕事なのさ!",0,0,0,1 593799,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerではないか。 ここは、エオルゼアとは甲冑そのものに対する考え方が違うゆえ、 素材選びから構造に至るまで、日々、驚きの連続であるぞ。",0,0,0,1 593800,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小鍛冶に用か? 中を見るのは構わんが、熱気は覚悟しておきな。 熱さに驚いて、職人の気を散らさないようにしてくれよ。",0,0,0,1 593801,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嫌なことがあったって、そんなもんは甘い団子とともに、 熱いお茶で流し込んじまえばいいんだ。 「ウミネコ茶屋」は、いつでもご利用をお待ちしてるよ。",0,0,0,1 593802,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……こんなイイ女がひとりで黄昏れてるってのに、 お茶の一杯もおごろうとする男もいないとは……。 花より団子、色気より食い気ってことかい、まったく……。",0,0,0,1 593803,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはお茶も団子も素晴らしいが、 何よりも店主が美人なのがいいよね。 一見擦れているように見えるけど、実は乙女なところもあってさ。",0,0,0,1 593804,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずいぶんと、みすぼらしい顔じゃないか。 アンタが買えるような安物は、ウチの店に置いてないよ。 さっさと帰りな、シッシッ!",0,0,0,1 593805,5482,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこの人、探しものならウチの店を見ていっておくれ! きっとお望みのものが見つかるはずさ。 さあ、寄った寄った!",0,0,0,1 593806,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本日の「無地鼓座」は舞人屋の役者たちが勢揃いだよ! 見なきゃ損ってもんだ!",0,0,0,1 593807,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チッ……赤誠組の連中め。 元は同じ農民のくせして、武士気取りで、 でかいツラしやがって。",0,0,0,1 593808,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、おめえ。 叩っ斬られたくなかったら、早くどっか行っちまいな! 赤誠組のお侍たちは、こんな場所まで助けに来ちゃくれねーぜ!?",0,0,0,1 593809,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それでよぉ、そんときのアイツったらよぉ…… ……っておいおい、メシぐらいゆっくり食ったらどうだ! 喉に詰まっても知らねえぞ!?",0,0,0,1 593810,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ…… 上からの指示で、異国の船を警戒するとはいっても、 海賊衆とも断絶ってのは、いかにも具合が悪い……。",0,0,0,1 593811,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いざってときのために、 大筒の手入れは、小まめに念入りにするのが肝要だ。 ここのは、潮風にさらされてるから、特にな。",0,0,0,1 593812,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、視力に自信があってな。 こうして、重要な見張り役を任じられているのだ。 余計なものまで見えてしまい、もてあますこともあるがな。",0,0,0,1 593813,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"砲撃対象は、船旗ですばやく見極めよ! 認可船の誤射、不認可船の見逃し、 いずれも祖国を危険にさらすと心得よ!",0,0,0,1 593814,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの見張り役は、海を渡る船はもちろん、 「獄之蓋」の火山の様子も監視してんだ。",0,0,0,1 593815,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サボってるんじゃないぞ、休憩も仕事のうちさ。 なんせ見張りは、見落としすら許されないからな。 疲れて集中できなかったり、居眠りなんて、言語道断だ。",0,0,0,1 593816,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺だって、まだまだ最前線で見張り役をはってんだ。 海賊衆は、死ぬまで現役が当たり前だからな。",0,0,0,1 593817,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォフォフォ……歓迎しますぞぉ~。 お客人との縁は、この里の宝物ですなぁ~。",0,0,0,1 593818,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、すごいだろぉ~? このお宝は、オラが見つけてきたんだぁ~。 取引するぅ~?",0,0,0,1 593819,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんも、お参りに来たのかぁ~? 陸の者なのに、感心だなぁ~。",0,0,0,1 593820,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、かわいいだろぉ~? こう見えて、海で役立つ働き者なんだぁ~。",0,0,0,1 593821,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお、陸のヒト~何か面白い話をしてくれよぉ~? 噂話は、縁 (えにし)を繋ぎ、商売を紡ぐんだぁ~。",0,0,0,1 593822,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"年に数度の宴会の準備をしてるんだぁ~。 珍しい食材を知ってたら、教えてくれよぉ~。",0,0,0,1 593823,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホレホレ 磨けぇ~ ピカピカ 磨けぇ~ 今日も ご加護を ありがとなぁ~。",0,0,0,1 593824,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから宝物探しに行くから、 安全を祈るおまじないをしてるんだぁ~。 一緒に、やるぅ~?",0,0,0,1 593825,946,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何者だァ~!? 凶事を運ぶモンは、串刺しにしてやるぞォ~!",0,0,0,1 593826,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はて……余所の方がわたくしに、何用でございますか? よもや、傍らのイソベに御用というわけでもありますまい。",0,0,0,1 593827,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"紫水宮で、何かあったのか……? 宮中のことは、ほとんど秘密にされていて、 オレなんて、紅玉姫さまの顔も知らないんだけどな!",0,0,0,1 593828,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、ミズタマの外ってどんなところなのかな? わたしも、お外にいってみたいけど…… でも、ちょっとこわいなー。",0,0,0,1 593829,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、いったい何者だ……? 余所者なんざ、滅多に来ない里だ。 顔には出さないが、里の連中もみんな気にしてるぞ。",0,0,0,1 593830,9087,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近ごろの紅甲羅の暴れっぷりには、困ったものだわ。 同じコウジン族でも、碧甲羅には、 温厚で、つきあいやすい相手が多いのだけど……。",0,0,0,1 593831,5509,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"紅玉姫さまに、お会いしてみたいなあ……! お姉ちゃんは、会ったことある?",0,0,0,1 593832,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから出る漁の、手はずを打ち合わせてるところでな。 ……悪いが、後にしてくれるか?",0,0,0,1 593833,1005,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何か? ハッ……さてはうちの子が、また悪さをしたのでは……?",0,0,0,1 593834,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魚が2匹ほど、減ってる気がするのよね。 誰かが、こっそりツマミ食いしたんじゃないかしら……。",0,0,0,1 593835,910,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,漁のあとの一服は格別だな。,0,0,0,1 593836,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,干物がこれだけあれば、少しは金になるかな……。,0,0,0,1 593837,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海を見てりゃ、悩みも晴れる。 それでも、考え事をしたいときはあるよな。",0,0,0,1 593838,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新鮮な魚は美味しいけど、 不漁の日もあるし、時化で漁にでれない日もある。 だから、保存できるように、こうして干しているの。",0,0,0,1 593839,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う~ん……これだけじゃ、大した稼ぎにならないな。 最近、不漁続きでね……いい漁場をさがさなきゃ。",0,0,0,1 593840,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい、話しかけるなよ。 また最初から、次の手を考えなおしになるだろう……。 次の漁の舟漕ぎがかかってるんで、負けられないんだ。",0,0,0,1 593841,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、気が重いわ……。 これを担いで、行商に行かなきゃなんないなんて……。",0,0,0,1 593842,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,次の漁に向けて、帆の点検してんだ。,0,0,0,1 593843,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちらは、イサリ村の生まれでね。 しばらく、ここに残れって、頭領にいわれたんだ。",0,0,0,1 593844,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"腰に負担がかからない釣り竿を作りたくて、 アイツの様子を見てたんだが……釣り糸も重要だな。",0,0,0,1 593845,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"珊瑚台は、見張り台であると同時に、 航海の安全を祈念する儀式の場でもあるのさ。 海賊衆は、海を敵に回す恐ろしさを知ってるからね。",0,0,0,1 593846,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、北方を監視する見張り台「珊瑚台」。 紅玉海の要所であり、荒事の最前線だ。",0,0,0,1 593847,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見張りは、気を抜けないよ……。 海賊衆は、昔から、何度も襲撃を受けてるもんでね。",0,0,0,1 593848,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"適当に撒いているように見えるかもしれないけど、違うんだよ。 おいしい米を作るために、稲の品種や田の土の性質に合わせて、 肥料の量なんかを変えているのさ。",0,0,0,1 593849,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナマイ村の柿は、そりゃあ甘いって評判でね。 干し柿にすれば長持ちするし、ありがたい恵みさ。",0,0,0,1 593850,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一見すると、のどかな農村に見えるかもしれませんが、 いろいろあったんですよ……本当にいろいろと、ね。",0,0,0,1 593851,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人狼族がめずらしいのかい? そんなにジロジロ見ないでおくれよ。",0,0,0,1 593852,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレは体格こそいいものの、病気がちでね……。 そのおかげで、帝国軍に徴募されることもなかったんだが、 連れ去られた仲間を想うと、心から喜べずにいるんだよな……。",0,0,0,1 593853,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"腕が立つものは、みんな帝国に連れて行かれちまったよ。 だから、この村に何かあったら、そのときは、 俺たちが何とかしないといけないんだ……!",0,0,0,1 593854,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"綺麗だと思わない? 辛いことも多いけど、この花を見ていると、 ちょっとだけ心が和らぐの……。",0,0,0,1 593855,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村にある水田は、もう見てくれたかしら。 我が子同然に育てている、私たち、自慢の水田なの。",0,0,0,1 593856,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イテテテテ……。 野良仕事は、腰にくるものが多くてね。 まめに体を伸ばさないと、キツいんだよ。",0,0,0,1 593857,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どれも同じ竹竿に見えるかもしれないけれど、 洗濯物を干すのに使ったり、釣りに使ったりと、 モノによって、使い道も違うんだよ。",0,0,0,1 593858,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異人さん、これが何かわかるかい? これは米俵と言って、中には米粒がぎっしりと詰まってるのさ。",0,0,0,1 593859,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"名前はもちろん存じ上げていましたが、 ヒエン様にお会いするのは、初めてなのです。 なんと凛々しいお方なのでしょう……!",0,0,0,1 593860,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれからも一心不乱に体を鍛えていたところ、 自分のことを鍛えてほしいという志願者が現れたんですよッ! さぁ、よければあなたも一緒にいかがですッ!?",0,0,0,1 593861,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みなさんがアジムステップへ行かれている間、 新たな仲間が加わってくれたのですよ。 以前より、少し活気に満ちたと思いませんか?",0,0,0,1 593862,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒエン様が戻られる日が来ようとは……! 今度こそ、帝国からドマを取り戻してみせようぞ!",0,0,0,1 593863,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も、いざというときには戦えるよう、 自分の刀を持つことにしたのです。 もっとも、私としては使う機会が訪れてほしくないのですが……。",0,0,0,1 593864,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当のドマなんて、いまいち想像つかないけどさ。 自分の生まれ持ったもの……ドマの出身だってことを、 誰の前でも誇れるようになったら、きっと嬉しいと思う。","だから、俺たちも、もう少し気張ってみるよ。 あんたたちには世話をかけるけど……どうか、よろしく頼む。",0,0,1 593865,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この小屋は、川船をバラして作られてるんだ。 元は酒を造るための米を運んでいた船なもんで、 「酔いどれ蛙」なんて、船の名を受け継いでいるのさ。",0,0,0,1 593866,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくきなすったっぺな。 ここにいるナマズオは、ヒトを襲ったりすることはないから、 安心して過ごしてくれればいいっぺよ。",0,0,0,1 593867,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラたちは、ちゃんと読み書きだってできるっぺよい。 中でも、オイラの書く字はキレイだって、 屋敷でも評判なんだっぺよい!",0,0,0,1 593868,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのナマズオたちは、みんな「文明化」されてるっぺよ。 この鈴が、何よりの証拠っぺな!",0,0,0,1 593869,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イカしたおヒトっぺな! 僕も、おねえさんみたいな、イカしたナマズオになりたいものっぺよ!",0,0,0,1 593870,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナマイ村のヒトが喜びそうなものの話をしてるところっぺな。 壺なら、ヒンヤリしてて居心地もいいから、 きっと有難がられるはずだと思うっぺよ。",0,0,0,1 593871,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また隠れてお茶を飲んで、ぺーろぺろになっちまってるっぺよ! うちらナマズオがお茶を飲むと、酔っ払っちゃうから、 飲みすぎるなって、あれほど言ってるのにっぺよ!",0,0,0,1 593872,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寂しい村だと思わんかね。 以前はもっと活気があったんだがな。 それもこれも、帝国軍の徴兵の影響さ。",0,0,0,1 593873,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは、アオサギ滝から綺麗な水が湧き出ているので、 臭みが一切ない美味しい魚が釣れるんですよ。",0,0,0,1 593874,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……な、なんだよ? そんなにジロジロ見るなって、釣りをしてるだけだっつうの!",0,0,0,1 593875,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この上に田があるだろう? 田に引いてある水が、岩の間から、 漏れてきてたりしないかを調べているのさ。",0,0,0,1 593876,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦えるものは、皆、帝国に連れて行かれてしまったわい。 わしが身代わりになると、懇願したんじゃが……。",0,0,0,1 593877,787,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲセルにしばらく会えないのは残念よ。 けれど、油断したとはいえ、彼も魂を輝かせたはず。 いつかきっと、また会えるわ。",0,0,0,1 593878,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんか用があんのかよ? 見てのとおり、気が立ってんだから、 うっかり殴っちまうかもしれねえぞ!",0,0,0,1 593879,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子育てってのは、楽しいねぇ。 前代らしいところもあれば、少し違うところもあって、 毎日見ていて飽きないよ。",0,0,0,1 593880,787,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前のわたしは、ドタールにふさわしい武人でした。 今はまだ、そんな風にはなれていませんが、 いつか必ず、元通りになってみせますよ。",0,0,0,1 593881,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊びとはいえ、これは勝負……! 真剣に向き合わねばな!",0,0,0,1 593882,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、旅人がこんなところに登ってくるなんてな。 お喋りに付き合ってやりたいけど、俺は見張りをしなきゃ。 いつ何時、どこで争いが起きるかわからねえからさ。",0,0,0,1 593883,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小さい居留地だからこそ、物資の数はしっかり把握しておかないと。 どれも命を繋ぐために、大切なものだから……。",0,0,0,1 593884,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"太陽神アジムと月神ナーマ、 そのどちらの加護も得られない、この洞窟の中では、 炎だけが唯一、私たちを照らし、身と心を温めてくれるのだ。",0,0,0,1 593885,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神の声が聞こえようと、力が強かろうと、 ウヤギルでは、位など存在せぬ。","人に順位をつけること…… それは、欲を顕示し、さらなる欲を掻き立てる。 我らにとっては、必要のないものなのだ。",0,0,1 593886,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この壁に刻まれし絵は、ウヤギルの欲深き歴史……。 教訓を忘れぬよう、何かを得たあとは、 壁画を見つめるようにしているのです。",0,0,0,1 593887,0,0,1,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,…………。,"彼が、ケスティル族の族長らしい。 冒険者の来訪を歓迎しているようだ。 目を細め、かすかに微笑んでいる。",0,0,1 593888,0,0,2,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,…………。,"イトゥルゲンを守っているのだろう。 強い意思を秘めた目つきで、こちらを見つめてきた。",0,0,1 593889,766,0,2,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,…………。,"冒険者の顔を見て、思うところがあったらしい。 なにやら、恥じらっているようだ……。",0,0,1 593890,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再会の市を治めるケスティル族は、 言葉を嘘の温床と考えているため、とても無口なんだ。","……そのせいで、異国から来た連中は、 オロニル族の俺にばかり、厄介事の相談を持ちかけてくる。 そんなに、愛想がいいつもりはないんだがね。",0,0,1 593891,0,758,2,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,…………?,"不思議そうに、首をかしげている。 冒険者が何のために見張り台を登ってきたか、 気になっているようだ。",0,0,1 593892,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アジムステップでは見かけない品々を取り扱ってるんだ。 けど、外から来た君にすれば、大した品じゃないかなー?",0,0,0,1 593893,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、異国からの客人もめっきり少なくなってねえ。 家畜の乳酒なんざ、誰も珍しがりやしないよ……。",0,0,0,1 593894,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"羊毛を売りに来たんだけど、時期を間違えたかしら……。 防寒具を求めて、北方の山岳地帯に住む部族が、 もっと、市に来ていると踏んだんだけど……。",0,0,0,1 593895,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、アナタも余所者なの? この辺りで暮らしてる連中は、みんな変わり者でね。 特に、この集落を監督しているケスティル族はかなり独特よ。",0,0,0,1 593896,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、旅人さんかしら? アジムステップの民は、異国からの客人を歓迎しますよ! あなたが、良き隣人でいるうちは、ね。",0,0,0,1 593897,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここらに自生する植物は、薬にもなるが、毒にもなる……。 飢えに困っても、迂闊にかじったりはしないこったな。 安全な植物がほしいなら、うちの店を利用するといい。",0,0,0,1 593898,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、ボーズを食べてかないかい? アタシたち、ダズカル族の女衆が獲ってきた肉を、 うちの旦那が調理したんだ!",0,0,0,1 593899,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご褒美の毛づくろいをしてあげてるの。 この子がいなければ、北方の山々を越えて、 大量の交易品を運ぶことなんてできなかったものね。",0,0,0,1 593900,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この市は、常に様々な部族が行き交う交流の場でもあるの。 異なる部族の人たちの会話を眺めるのは楽しいものよ。",0,0,0,1 593901,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここには、色んな奴らが交易をしにやってくる。 中には、あたしの部族と友好的な部族もいれば、 その逆の……どうしたって相容れない連中もいる。","でも、ここで揉め事を起こそうって奴は滅多にいない。 なんの垣根もなく商売できる場所を、誰も失いたくないからね。",0,0,1 593902,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここじゃ争いが常だから、見張りは四六時中やるんだ。 といっても、うちみたいな弱小部族、 襲ってくるような物好きはいないと思うけどな。",0,0,0,1 593903,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シリナがあなたたちと出会ったのも、神が結んだ縁。 鱗があろうとなかろうと、モルはあなたのことを受け入れるわ。 どうぞゆっくりなさってね。",0,0,0,1 593904,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テムルン様の御前であるが…… 無礼を犯しそうな顔ではないな。 礼儀を保ちつつ、悠々と過ごすがいい。",0,0,0,1 593905,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日の献立の神託は受けましたが、 どの食器を使って、どう食べるのかは伝えられなかったんです。 チャラガイさんへ、相談しに行こうかしら……?",0,0,0,1 593906,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"狩猟は命を繋ぎ、牧畜は絆を繋ぎ、商売は文化を繋ぐ。 どれかが欠けると、私たちの生活は荒む。 だから、私は商いをしてるのさ。",0,0,0,1 593907,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっきい羊でしょ? 神託どおりに、草だけじゃなくてお豆もあげるようにしたら、 こんなに育ったんだよ!",0,0,0,1 593908,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ないが、何か用があるなら、ほかの者に頼んでもらえるか。 この点検が終わったら、子どもたちと遊ぶ約束をしているんだ。",0,0,0,1 593909,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ケナガウシは、力持ちで役立つが、 羊は毛も乳も採れるし、成長も早く、様々な役に立つ。 なによりも、ふわっふわで、可愛い!",0,0,0,1 593910,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたも聞いてくれる? 知り合いの子が高慢ちきで、みんな手を焼いてたんだけど、 「日が落ちる前に、友人の長所を5つ言え」って神託が下ったの。","自分のことしか考えてなかったから、神託をこなせなくてね。 でも、それで反省したのか、心を入れ替えて、謙虚になったわ。 失敗することも含めて、神の思し召しだったのね。",0,0,1 593911,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モリンホールの音色、とっても落ち着くだろ? アジムステップのこの辺りじゃ木材は貴重だが、 この楽器は、作るだけの価値があるよ。",0,0,0,1 593912,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボク、最近この仕事を任されたんだ。 きちんと羊たちをまとめられるか、心配だけど…… 一族いちの犬も一緒だから、頑張ってるよ!",0,0,0,1 593913,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぁ~あ……。 羊が草を食んでる間、一眠りしたいとこだが、 マンモスがこううるさくちゃ、眠れねえや。",0,0,0,1 593914,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい。 新しい出会いは、見つかったかしら?",0,0,0,1 593915,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"羊は我らの命を繋ぐ、大切な家畜。 その世話は大役なのだ。",0,0,0,1 593916,785,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから先は長兄の間だ。 厳粛な場ゆえ、身なりをきちんと整えていけ。",0,0,0,1 593917,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"爺とはいえ、オロニル族。 若い頃のように戦えはしないが、 皆のため、わしができることを精一杯やるよ。",0,0,0,1 593918,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この玉座に住む者は、みな手練ればかり。 他部族や、旅人へ不遜な態度をとる者もいるだろうが、 強者の自尊心がそうさせるゆえ、許してやってくれ。",0,0,0,1 593919,786,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雨が降ろうと、風が吹こうと、この灯を消しちゃならないのさ。 なんてったって、太陽神アジムが創った最初のアウラ、 明けの父が生まれた場所だからな。",0,0,0,1 593920,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"玉座への出入りは、俺が厳しく監視している。 変な気を起こそうとするなよ。",0,0,0,1 593921,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはほかのところより高い場所にあるから、 羊にやる水や草を運ぶのも、ひと苦労だよ。 獣に襲われる心配がないのは、いいけれどね。",0,0,0,1 593922,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,汝と話すことなどない。,0,0,0,1 593923,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"つまみ食いは許さないぞ。 旅の者へ気軽にふるまえるほど、食糧を余らせてはいないからな。",0,0,0,1 593924,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オアシスを見張ってるんだ。 あそこに住んでるドタール族とは、 過去何度も、いざこざを経験しているからな。",0,0,0,1 593925,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どの部族も、決して一枚岩じゃない。 それでも成り立っているのは、何かわけがあるからだ。 ……あまりいい理由じゃないかもしれないがな。",0,0,0,1 593926,786,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……羊の邪魔になる、そんなに近づいてくるな。,0,0,0,1 593927,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……女と話すことはない。,0,0,0,1 593928,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより先は、危険に満ち溢れる地…… どうだ、「探検家」心がくすぐられるだろう?",0,0,0,1 593929,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきから眺めてるんだが、いまいちルールがわからんな。 俺は、「トリプルトライアド」の方が好きだね……。 おとなしく、勝敗の予想でもして楽しむか。",0,0,0,1 593930,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍を追い払ったといっても、 ガレマール帝国が滅んだわけじゃない。 アラミゴ解放軍の役割は、まだまだ終わらないんだ。","大切な自由を護るため、この解放の意味を忘れないため、 しっかりと活動を続けていかないとね……。",0,0,1 593931,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちは家畜とともに出ているが、 あとでオマエが来ていたと知ったら、泣いて残念がるだろうな。 フフ……それくらい、憧れられているんだぞ。",0,0,0,1 593932,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実は私、以前は歴史家として各地を転々としていたのです。 この時代の動乱を書き残そうと、空いている時間を見つけては、 こうして筆を執っているのですよ。",0,0,0,1 593933,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の状況は厳しいのが正直なところだが、 敵は待ってはくれぬからな……。 限られた中で、なんとかやりくりするしかないのだ。",0,0,0,1 593934,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……鋭く、素早く、急所を突け! そんな突きでは、帝国のヤツらは倒せぬぞ!",0,0,0,1 593935,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は星導山寺院だ。 中は、モンク僧たちが修行に用いた仕掛けや障害だらけ……。 誤って入ってしまう者がいないよう、見張っているのだ。",0,0,0,1 593936,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギラバニアで調達しやすい材料で、 錬金薬を作ろうとしているのですが、なかなか手こずっています。 一朝一夕にはいかないものですね。",0,0,0,1 593937,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"闘士たちは、明日も食事を取れるかわからない身。 だからこそ、食べられるときには、 少しでも、おいしいものを食べさせてあげたいの。",0,0,0,1 593938,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不平を言ったところで、 物資が少ない現状が好転するわけでもない。 酒保商人たちと協力して、新たな仕入れ先を考えなければ……。",0,0,0,1 593939,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この道は、ギラバニア山岳地帯に繋がっている。 出発するなら、ゆめゆめ準備を怠らないことだな。",0,0,0,1 593940,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エーテライトを見張っている。 敵軍が転移してきた場合、すぐに破壊する役目を、 担っているんだ……責任重大だよ。",0,0,0,1 593941,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国を追い出すため、アナンタ族も、 解放軍に参加してくれているんですよ。 皆で一丸となって戦えば、きっと勝利を手にできるはずです!",0,0,0,1 593942,782,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なかなか大きな大砲だろう? コイツをモロに喰らえば、 帝国の魔導アーマーだろうがなんだろうが、木っ端微塵さ!",0,0,0,1 593943,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……帝国を追い払いたい気持ちは、我等も同じ。 自由のため、解放軍と共に戦う所存ぞ。",0,0,0,1 593944,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気を付けな。 ここのチョコボたちは、戦闘術を身に付けているから、 不用意に近づくと、怪我をしかねないぞ。",0,0,0,1 593945,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪我人が多くて、薬が足りるか心配です。 一日でも早く、戦が終わるといいのですが……。",0,0,0,1 593946,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"適切な治療を施すために、 どこがどう痛むかなど、詳細を伺っているのです。",0,0,0,1 593947,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そろそろ包帯が切れそうで不安だわ。 追加の物資が早く届くのを祈るしかないわね……。",0,0,0,1 593948,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この間あった局地戦で、肩をやられちまって、このザマさ。 ……もっとも、命があって、こうして自分の足で立てているだけ、 俺はマシな方なんだけどな。",0,0,0,1 593949,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資不足は慢性的でね……。 だから、こうして使えそうな薬草を集めるのも、 大事な仕事のひとつなのさ!",0,0,0,1 593950,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この奥は野戦病院だ。 治療を待つ者や、療養中の者も数多くいる。 くれぐれも、騒がしくしないでくれよ。",0,0,0,1 593951,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、長城に残されていた魔導兵器を分析、研究している。 そこで得た知識によって、今後の帝国との戦いがグッと楽に…… なるといいのだがな。",0,0,0,1 593952,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"基地の外に出るときは気をつけてください。 ララフェルを丸呑みできそうなぐらい、 大きな獣がうろついていますから……。",0,0,0,1 593953,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このように、四国の軍勢が一堂に会するなど、 少し前までは考えられなかったことだ。 皆がエオルゼアを守るという大義の下に集ったのだよ!",0,0,0,1 593954,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これだけの人数が参加する大規模な同盟軍ともなると、 兵站が機能しなくなれば、すぐに瓦解してしまうでしょう。 とはいえ、物資の数は限られていますから……こっちも必死ですよ。",0,0,0,1 593955,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアを守る戦いという大義に、 思わず、剣を握る手にも力が入ります! ……そのせいか、手がマメだらけになってしまいましたが……。",0,0,0,1 593956,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここには、鹵獲した帝国軍の魔導兵器が格納されています。 まだ分析が終わっておらず、暴走でもしたら危険です。 無闇に近づくことは、おすすめしません。",0,0,0,1 593957,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、帝国軍とは違い、侵略者ではありませんから、 できるだけ、森や川などの自然を汚さないように気をつけています。 それが、私なりの「エオルゼアを守る」ということです。",0,0,0,1 593958,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとりきりの見張りも、嫌いじゃない。 見たくもないものを、見なくていいからね。 なにごとも、距離が近すぎないほうがいいのさ。",0,0,0,1 593959,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この橋は、もともと「ベロジナ橋」という石橋だったが、 帝国軍が補給部隊の拠点として改築し、このような姿になったのだ。","バエサルの長城に物資を輸送するための補給線であるのと同時に、 巨大な監視塔としての役割も兼ね備えていたのだそうだ。 ……まったく、やることがいちいち大仰なんだよな。",0,0,1 593960,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の侵略によって、私たちの縄張りは狭くなり、 たくさんの仲間が死んでしまった。 生きるためには、アナンタ族とも上手く付き合っていかなきゃね。",0,0,0,1 593961,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大義のために戦う娘を、誇らしくも思いますが、 本当は、家族と共に平穏な日々を過ごしてもらいたいのです。","でも、彼女が何かを成そうとしているとき、 それを止めるのではなく、支えてあげたい……。 だから、今は信じて待つことにしたんです。",0,0,1 593962,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち3人は、狩りの時は常に行動を共にする。 母は違えど、同じ父を持つ家族だからな。 お互いの気持ちが手に取るようにわかるんだ。",0,0,0,1 593963,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りには、空を飛べる魔物が多いから…… こうして見張りに立たないと、いつ襲われるかわからないのよ。 脅威は、帝国だけじゃないってことね。",0,0,0,1 593964,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子たちはね、今度、初めての狩りを経験するんだ。 だから、しっかりと弓の稽古をつけてあげないとね!",0,0,0,1 593965,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……帝国は、我らから自由を奪った。 自由とは、美神ラクシュミ様が、もっとも愛したもの。 美神の子である我々が、守らなければならないものなのです。",0,0,0,1 593966,783,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……美神を母に持つ我々は、 常に美しくあることが求められている。 くれぐれも、我らの寝所を埃で汚さぬようにな。",0,0,0,1 593967,783,758,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……貴様らは、我々と異なる姿でありながら、 驚くほど器用に体勢を維持することができるのだな。 とても、信じがたいことだ。",0,0,0,1 593968,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……「脱皮せぬ者」たちの中には、 我らが脱ぎ捨てた皮を欲しがる好事家がいると聞く。 それは誠か……誠なのかっ!?",0,0,0,1 593969,783,757,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……我々は、母であるラクシュミ様より、 女のみで子を宿す力を与えられて生まれてきた。 男がおらねば、子も成せんとは……ヒトとは不便よな。",0,0,0,1 593970,783,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……我らの指導者、姉妹サリーシャは慈悲深い御方だ。 未だに、カリヤナ派の下へ使者を送り、 奴らのことを理解しようと努めているのだから……。",0,0,0,1 593971,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ヒトは火を用いねば、金属を錬れぬと聞く。 なぜそんな、回りくどいことをするのだ? 魔力を使えば、容易に錬れるというのに……。",0,0,0,1 593972,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……ハァ……この辺りには、地中に潜る魔物がいましてね。 奴らは、暗い土の中で、獲物が通りがかるのを待っているんですよ。 だから……こうして……俊敏性を……鍛えているのですッ!",0,0,0,1 593973,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"憎悪に身を任せて戦ったところで、 また新たな憎悪が心に芽生える……ずっと、この繰り返しです。 でも、すべてを忘れることは、考えるよりも難しい……。",0,0,0,1 593974,785,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……カリヤナ派め、まったく忌々しい連中だ! 一族の誇りを守るため、剣を振るうのが我々の使命! だというのに、自らの集落に引き籠もって震えているだけとは!",0,0,0,1 593975,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未だに、目をつぶると、帝国兵にリンチされたときの、 恐怖と痛みがわきあがってくるよ……。",0,0,0,1 593976,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラガーナでは、昔の石切場の跡を利用して、 こうして横穴式の住居にしているのさ。 こう見えて、何百年モノの古株なんじゃよ。",0,0,0,1 593977,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姉がバイロンズブレッドに嫁いだから、 食材を融通してもらえるかもと期待したけど…… 分けるほどの収穫はないみたい。",0,0,0,1 593978,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仲間たちは、みんな村を出て行った……。 俺も迷ったけど、俺たちがいなくなったら、 力仕事は誰がやるんだろうと考えて、残ることにしたんだ。",0,0,0,1 593979,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、ラガンフリッド村長の金勘定や、 村の話し合いのとりまとめを手伝ってるんだ。 もともと体が頑丈じゃないんでね……。",0,0,0,1 593980,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こいつは、石を切り出したときに出た砂だ。 昔は、こうした山が、いくつもいくつも、 連なっていたというがね。",0,0,0,1 593981,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お兄ちゃんたち、村の警備の訓練ごっこをしてるの。 でも、本当に悪い人が来たら、逃げたほうがいいと思うんだ……。",0,0,0,1 593982,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未だに、細々と石の注文が入ってくる。 そんときだけ、俺たちは、石切作業をしてるんだ。",0,0,0,1 593983,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寂しい石切場だろ? 採石場はふつう、もっと大人数で仕事をするもんだ。 でも、男らは出て行っちまったし、発注も少ないからな。",0,0,0,1 593984,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気張って働いたって、大した儲けもないんだ。 やってられないぜ……。",0,0,0,1 593985,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、しんどい。 昔から、痩せた土地に作物が実るのが不思議だったけど、 ここに嫁いで、その本当の意味を知ったわ。",0,0,0,1 593986,4219,757,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、戦うのが苦手でな。 土いじりが好きだったから、ここに留まったんだが…… 腹ペコで農作業ってのも、さすがに体に堪えるよ。",0,0,0,1 593987,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作物の買い付けか……? 悪いが、売れるほどの収穫はないな……。",0,0,0,1 593988,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、俺たちの手にアラギリが戻ってきたよ。 まずは、帝国軍に壊されたいろんなものを、直さないとな。 大変だが、奴ら相手の商売よりは、やりがいがある仕事だ。",0,0,0,1 593989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の支配下では、それなりに稼がせてもらった。 この蓄えで、アラギリのためにできることを考えないと。 そのために下げたくもない頭を、下げてきたんだからな。",0,0,0,1 593990,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、俺の店で飲んでいかないか? 帝国軍のクソ野郎どもには一切しなかったが、 解放軍の関係者なら、いろいろとまけておくぞ!",0,0,0,1 593991,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく、アラギリが解放されたのです。 解放軍への納入にかこつけ、販路拡大を狙いましょう。 ふふ、利益度外視で協力してきたかいが、ありましたよ。",0,0,0,1 593992,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ない、ご用件なら後ほど。 少々厄介な案件を抱えてましてな。",0,0,0,1 593993,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上のクリスタルは、「流星の天蓋」っつう街の名物だそうだ。 これを見ながら、のんびり一息ってのも悪くないぜ。 アラックもあれば、完璧なんだがなあ……。",0,0,0,1 593994,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、冒険者さん、ウチらに用かい? それなら、隊長のブレイゼン・ブルックに言っておくれ。 そっちの方が、話が早いだろうからね。",0,0,0,1 593995,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"警備任務につく部下たちに、訓示を行っているところだ。 我々がおごり、住人に非道を行なうようでは、 新たな帝国軍が生まれるだけで、解放とは言えないからな。",0,0,0,1 593996,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで、北側の監視をしている。 何か動きがあれば、すぐに把握できるからな。",0,0,0,1 593997,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"変化は、商機……。 明日からの商売の種を見つけなければ。",0,0,0,1 593998,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,弱っている木を見かけなかったか?,0,0,0,1 593999,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何が入用だ? 仕入れを手伝ってくれれば、融通してやるよ。",0,0,0,1 594000,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒィ! 急に話しかけないでくださらない。 帝国軍の兵士が追ってきたのかと思いました……。",0,0,0,1 594001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村は、緩やかに死ぬのを待つ病人も同然だ。 どれだけ手を施そうとも、すべて無駄だった。 ……それでも生まれ故郷だからな、最期の時まで一緒にいるさ。",0,0,0,1 594002,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラウバーン坊が、軍を率いてアラミゴ解放とはのう……。 あのやんちゃ坊主が、ずいぶんと立派になったもんじゃ。",0,0,0,1 594003,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テイコクグンが逃げていったって、お母さんが言ってたんだ。 なら、テイコクグンが連れて行ったお父さんも、帰ってくるよね。 えへへ、早く会いたいなー。",0,0,0,1 594004,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この木箱の中には、村で買った食料品なんかが入っていた。 しかし、いくら調べても、もうほとんどが空だ。 また買い付けねばならんが、その分のギルすら残り少なくてな……。",0,0,0,1 594005,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なぁに油売ってんだ。 紅甲羅どもを引き受けるって話は、お手上げか?",0,0,0,1 594006,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところで、どうしたよ? そっちの活動は順調なのか?","俺たちも、しばらくはウサ晴らしもかねて、 帝国軍を引き付けておいてやれる。 だが、永遠ってわけじゃねぇからな……急げよ。",0,0,1 594007,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、漁村の生まれだが、こいつはドマの生まれでね。 ドマの習慣が、俺の故郷とまるで違うんで、 どんなに話をきいても、飽きねぇんだ。",0,0,0,1 594008,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、この船、ちょいと古いが立派だろ? 「関船」っていって、ちょいと大きな戦のときに使うんだ。 でも、最近は、ほとんど出番なし。","普段は、「小早」っていう小型の船で、 ササッと獲物を取り囲んじゃうからね。",0,0,1 594009,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊衆は、いずれの国にも属さないが、 これを貫くには、自由を守るだけの力が必要だ。 そのためにも、普段の見張り、見回りが重要なのさ。",0,0,0,1 594010,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"出さぬなら、身ぐるみ剥ごう、帆別銭…… どうだ、渾身の一句なんだが!",0,0,0,1 594011,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は海賊衆の料理番。 底なしの胃袋を持ってる連中の腹を満たすには、 まずは酒に酔わせちまうのが、一番さ!",0,0,0,1 594012,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ…… また新入りが、魔物に絡まれてるな……。 さて、お手並み拝見と行こうかね。",0,0,0,1 594013,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、俺に何の用だ……ひっく。 酒か、煙草か、もっといいモンか……? 俺との賭けに勝ったら、譲ってやるよ……ひっく。",0,0,0,1 594014,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北からの異国船を見張る「珊瑚台」に比べれば、 ここは、はるかに重要度も低い監視場所だ。 なもんで、新入りの初仕事には、ちょうどいいのさ。",0,0,0,1 594015,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月と潮の目から、漁場を予測すれば、 すぐに、海賊衆の飯の食材を集められるよ。 帆別銭が減ったもんで、少しでも節約しないとな。",0,0,0,1 594016,4335,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちだって、縄を編んだり、舟掃除してるけど、 一番の仕事は、遊ぶことだって、頭領に言われてんだ。 それで、空と潮目の関係が自然と読めるようになるらしいぜ。",0,0,0,1 594017,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここじゃ、過去に何を抱えてても、 実力と人望がありゃ、のしあがれる。 居心地がいいところさ。",0,0,0,1 594018,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕置役に声をかけるとは、度胸があるな。 様々な過去を抱える連中が、肩寄せ合った集団だから、 海賊衆である以上、掟破りにゃ容赦できんのさ。",0,0,0,1 594019,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊衆は、過去に何度も、 外の勢力から攻められたことがあるんだ。 だからこそ、周囲の警戒だけは緩められないのさ。",0,0,0,1 594020,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,この先は、禁足地だぜ。,0,0,0,1 594021,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"応援は、まだか……。 ひとりじゃ、この石の山を運べそうもない……。",0,0,0,1 594022,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はあ~大した仕事でもないのに、 まともに食ってないせいか、すぐに疲れるな……。",0,0,0,1 594023,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そろそろ、坂の登り降りがきつくなったと話していたんだ。 昔は、石を運びながらでも、楽々だったというのにの。",0,0,0,1 594024,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メ・ラツは、女たちを等しく愛してくれる。 だから女たちもまた、彼の愛に応えるのさ。",0,0,0,1 594025,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この方角の先には、カリヤナ派のアナンタ族の集落があるんだ。 ウィルラ派のようにアラミゴ解放軍に参加したりせず、 帝国に対しても弱腰で、受け身な連中さ。",0,0,0,1 594026,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギラバニアを懸けた戦いが、いよいよ始まるな。 解放軍と帝国の衝突により発生する火の粉が、 集落の女たちに降りかからなければよいが……。","もし、そんなことになっても、 私はメ族の「ヌン」として、命に代えても家族を守ってみせるがな。",0,0,1 594027,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ククク……。 新しい金儲けの方法を思いついた……。",0,0,0,1 594028,828,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"壊れた魔導兵器を集めようぜ。 いろいろ役立ちそうだ。",0,0,0,1 594029,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"放っておいてくれ……。 吹っ切れたら、また働くから……。",0,0,0,1 594030,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちにだって、「客」の好みくらいあるわ。 帝国軍の奴らは最悪だったけど、あなたなら大歓迎。 ……ふふっ、冗談よ。",0,0,0,1 594031,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラギリはもともと宿場街だったから、酒場や宿屋が多いのよ。 帝国占領下でも、帝国兵相手の歓楽街として生き残ってきたわ。 私の店のサービス……気になる?",0,0,0,1 594032,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放軍が、帝国軍を追い払ってくれた。 彼らには感謝してもしきれん。 これでやっと、この街に活気が戻るだろうな。",0,0,0,1 594033,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子たちは、補給品の輸送を担当するチョコボなんです。 ここに来るまで、大活躍してくれましたから、 しっかり世話をして、休ませてあげないと。",0,0,0,1 594034,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街が解放されたけど、素直に喜べないわ。 だって、帝国支配下の20年で失ったものが多すぎるもの。 状況を理解できるまで、もう少しだけ時間が必要なのよ……。",0,0,0,1 594035,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでの監視は、過酷だけど…… 誰かがやらなきゃいけないからな。",0,0,0,1 594036,786,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"つい先ほど、この羊の命を送ってやったところだ。 羊たちは、俺たちのように生まれ変われはしない。 だからこそ、その毛の一房、血の一滴までも大切に扱おう。",0,0,0,1 594037,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、頭突きされないよう、気をつけてね。 うちの羊は、ほかの部族の子よりも活発なのよ。",0,0,0,1 594038,1052,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"む、お前も、我らと共に鍛えるか? ドタールの鍛錬は、そこらの部族とは違うぞ。",0,0,0,1 594039,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"早く家に帰って、炊事の支度をしなければ。 でも、その前に……あと一束分チラシを配らないと。",0,0,0,1 594040,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このヨルは、まだここへ来て日が浅い。 人に慣れさせ、従うことを覚えさせなければな。",0,0,0,1 594041,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"洞窟の中の生活は、苦労するわ。 食べ物も少ないし、火を常に焚いていないと、 自分の足も見えなくなってしまうもの。","けれど、だからこそ得られるものもある……。 それこそ、「百一の啓示」がね。",0,0,1 594042,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この屋敷でモノの価値に一番詳しいのは、このギョフ様っぺな! おみゃあさんも、観てほしいモノがあったら、 持ってくるといいっぺよ?",0,0,0,1 594043,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"話では聞いていたけど、あれがアラミゴなのですね。 想像していたより、かなり大きくて驚きました。",0,0,0,1 594044,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遠くクルザスの地から応援に来たんだ。 治療師としての技術を役立てたくてね。",0,0,0,1 594045,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつて、この関所には、アラミゴを経由して、 さらに近東地域へ赴こうとする商隊が行き交ったとか。 そんな光景が戻るといいのですが……。",0,0,0,1 594046,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョコボたちも、さすがに疲れているようです。 せめて荷車の整備をしておかないと……。",0,0,0,1 594047,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,アラミゴを目の前にしたら、そりゃあ体が疼くってもんさ!,0,0,0,1 594048,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お会い出来て光栄です! 殿!",0,0,0,1 594049,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、冒険者殿! 物資の準備は、我らが万全にしておきますゆえ、 どうぞお気にせず!",0,0,0,1 594050,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは、我々も不慣れな土地です。 建物や地形を、しっかり把握しておこうと思いましてね。",0,0,0,1 594051,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、少しばかり埃っぽい気がするのだが、 Player殿は、そう思わんか?",0,0,0,1 594052,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"山の中だというのに、潮の香りがする。 塩湖の匂いなんだろうけど、少し故郷を思い出すね。",0,0,0,1 594053,783,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……あれがアラミゴか。 人の都というものは角張っていて、優雅さに欠けるな。",0,0,0,1 594054,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お若いの…… 確か孫のウィスカーといっしょにいた闘士じゃな? アラミゴを……祖国を解放してくれたこと、感謝するぞい。","この辺り一帯も、だいぶ荒れてしもうたが、 ワシらの力を合わせて、復興させるつもりじゃて。 お若いのにも、ウィスカーにも、負けておれんわい!",0,0,1 594055,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただ生き残るだけで精一杯…… それが正直なところさ。",0,0,0,1 594056,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、私たち、この先どうなるのかしら……。 20年以上、帝国の下にいたから、 今さら何をすればいいのかが、わからないのよ……。",0,0,0,1 594057,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とにかく、今できることをやっておきたいんだ。 ガレキ拾いだろうが、荷物運びだろうが、 俺たちのアラミゴの未来に繋がるんなら、なんでもやるぜ。",0,0,0,1 594058,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あんたが誰だろうと、聞かれたくない話もあるんだ。 大人しく去ってくれ。",0,0,0,1 594059,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒィィィッ!! ぼぼぼ、僕は悪いガレアン族じゃないんですうぅぅっ! 無理矢理に徴兵されてきただけで……!","死にたくないから逃げてきたのに、 道が迷路みたいで、迷っちまって……! 僕だって、早く出たいんだよぉぉ!",0,0,1 594060,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会ラールガーズリーチ支店へようこそ。 うちと取引したいなら、まずはイシュガルドへ行って、 「モルゲイン」様に取り次いでもらってちょうだいね。",0,0,0,1 594061,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ叔母さんからの指示で、 ここラールガーズリーチに、支店を出させてもらったの。 これからも、ロウェナ商会をご贔屓にね! ",0,0,0,1 594062,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 594063,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 594064,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 594065,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、様。 熟練冒険者や腕利き職人に向けた逸品の数々を、 ご用意しておりますよ。",0,0,0,1 594066,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 594067,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 594068,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 594069,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 594070,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 594071,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 594072,725,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご苦労様です、Player殿! こちらは、異常ありません!",0,0,0,1 594073,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい……体はすっかり乾いたか? 服もか? 湿気た者が歩き回っては、皆も怯えかねないからな……。 必要ならば、外の焚火を使っていいんだぞ。",0,0,0,1 594074,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん……! バルダム覇道の試練はどうなったんですか? ヒエンさんや、みなさんは……?",0,0,0,1 594075,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……そうだな、気分転換もときには必要だよな。 へへっ、実は俺も、こいつらの勝負を眺めているうちに、 「トリプルトライアド」をしたくて、ウズウズしてきてたんだよ。",0,0,0,1 594076,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……んー、悪いが遠慮しとくよ。 今は、こいつらの勝敗を予想するほうが楽しいんでね。",0,0,0,1 594077,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近じゃ、俺に挑戦しようって酔狂な輩もいなかったからな。 久しぶりに、大好きな「トリプルトライアド」を、楽しめたぜ。 ……へへっ、無謀な挑戦、ありがとうよ。",0,0,0,1 594078,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝負事で、負けっぱなしなんてゴメンだね……。 おい、また俺と勝負しに来てくれよな。 勝ち逃げは、許さねえからな?",0,0,0,1 594079,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへっ、手に汗握る好勝負ってか? やっぱり、他人の勝負を眺めてるだけじゃ、 味わえないもんもあるよな!",0,0,0,1 594080,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とりぷるとらいあど……? ああ、いつだか、ここを訪れた船乗りから押しつけられたヤツだね。 勝負してもいいが、期待はしないでおくれよ。",0,0,0,1 594081,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"忙しくて、札遊びをしてる場合じゃないんだ。 悪いね。",0,0,0,1 594082,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、アタシが勝ったのかい? フフフ、なかなか楽しい遊びじゃないか。 さて、負けた方は純米酒を注文しなくちゃいけない決まりだったね?",0,0,0,1 594083,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"慣れない遊びでも、負けると悔しいもんだね……。 ……だが、次はこうはいかないよ! さあ、もういちど勝負しな!",0,0,0,1 594084,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けかい……。 アタシは、白黒はっきりしないのが一番嫌いなんだ。 さあ、もうひと勝負といくよ!",0,0,0,1 594085,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊衆といえば、陸にいるときゃ、酒か遊戯。 西洋伝来の「とりぷるとらいあど」…… 本場の打ち手の実力、見せてくれるよな?",0,0,0,1 594086,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕置きのお役目が控えてるんだ。 「とりぷるとらいあど」の相手なら、 また、今度にしてくれ。",0,0,0,1 594087,730,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負けたからって、仕返ししようなんて思うなよ? 仕置役の俺に、海賊衆でもないアンタを、仕置させないでくれ。",0,0,0,1 594088,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こりゃ、いつか必ず、打ち負かしてやらねえとな。 掟破りから仕置役になりあがった、俺の執念を甘くみるなよ。",0,0,0,1 594089,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いい勝負だったな……次こそ、決着つけてやる。 海賊衆の仕置役は、狙った獲物は必ずしとめるからな。",0,0,0,1 594090,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、やるのかぁ~? 自慢のお宝手札で、やっつけちまうよぉ~!",0,0,0,1 594091,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あちゃ~せっかくの対戦の縁を受け取りたいけど、 甲羅磨きの手が離せないんだぁ~。 磨き終えたら、必ず、対戦しようなぁ~。",0,0,0,1 594092,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったぁ~! ご先祖さまへの感謝をこめて、さらに甲羅を磨くぞぉ~。",0,0,0,1 594093,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ざんねん~ご先祖さまへの感謝が足りなかったかぁ~。 もっと力いっぱい甲羅を磨かないとぉ~。",0,0,0,1 594094,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"痛み分けってことは、また勝負しようってことだよぉ~。 ご先祖さまの甲羅が、アンタとの縁を、 つないでくれたんだなぁ~。",0,0,0,1 594095,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと! この絵札はふたりで遊ぶものだっぺか!? ナマイ村で、異国の珍しい札があるぞって、 魚と交換したのだっぺな!",0,0,0,1 594096,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんっぺよ……。 これから、お花の世話をしないといけないっぺな。",0,0,0,1 594097,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わーい、僕の勝ちっぺな! 舐めても美味しくないから、捨てようかと思ってたけど、 この絵札、大事に取っておいてよかったぺよ!",0,0,0,1 594098,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おねえさん、戦いだけじゃなくて絵札遊びまで強いっぺか! なんでも、お上手なんだっぺな~!",0,0,0,1 594099,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、この遊びは僕には難しいっぺよ……。 でも、扱いに慣れれば、もっと楽しくなりそうっぺ! おねえさん、また遊ぼうっぺな!",0,0,0,1 594100,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神託どおりに、再会の市へ買い出しに行ったら、 異国の商人から、こんなカードをもらいまして……。 ひとつ勝負してみますか?",0,0,0,1 594101,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさい、神託で定められた仕事で手一杯でして……。 がんばって終わらせておきますので、またお誘いください!",0,0,0,1 594102,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の勝ちです! 買い出しを定めた神託は、 きっと、この勝利へと導くためのものだったんですね!",0,0,0,1 594103,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負けてしまうなんて……。 でも、買い出しを定めた神託は、 きっと、貴方と楽しい時間を過ごすためのものだったんですね!",0,0,0,1 594104,694,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど……引き分けのようですね! また今度、勝負しましょう!",0,0,0,1 594105,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、頭脳では一族いちの私に、勝負を挑んでくるとはな……。 いいだろう、異国の遊技であろうとも、受けてたってやる!",0,0,0,1 594106,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は忙しい。 羊の世話に集中させろ。",0,0,0,1 594107,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、一族いちは伊達ではないだろう? 悔しかったら、更に研鑽するのだな。",0,0,0,1 594108,751,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、この私が負けるとは! 仕事に精を出しすぎて、頭の回転が鈍ったか……。",0,0,0,1 594109,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あまり納得のいく結果ではないな。 決着をつけるため、また勝負に誘え。",0,0,0,1 594110,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」か、いいな! 狩り場で助けた異国の商人から、もらった手札があるのだ。 初心者ではあるが、勝負事で負けるつもりはないぞ!",0,0,0,1 594111,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"む、いまはこちらの勝負が佳境でな。 また今度、誘ってもらえるか?",0,0,0,1 594112,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ははは! 初心者相手だからといって、油断しすぎたのではないか? 次は、もっと本気で向かってくるといい!",0,0,0,1 594113,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぬう……やはり、付け焼刃ではうまくいかないか。 頭の鍛錬とは、身体よりも難しいものだ……。",0,0,0,1 594114,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふ、引き分けか。 しかし、お前との勝負でより一層、鍛えられた気がするぞ。 次は勝たせてもらうからな?",0,0,0,1 594115,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「とりぷるとらいあど」か……。 そうだね、ひとときの気晴らしになるかもしれない。",0,0,0,1 594116,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……誘ってくれてありがとう。 でも、今はまだ遊戯にふける気分にはなれなくてね……。",0,0,0,1 594117,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふふ、久しぶりの勝負だったけど…… まだ、腕は錆びついてなかったみたいだ。 ありがとう、楽しいひとときだったよ。",0,0,0,1 594118,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……不思議だな。 勝負に負けたのは僕だっていうのに、 なんだか妙に、スッキリとした気分だよ。",0,0,0,1 594119,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝てはしなかったけど、いい勝負だった。 「楽しい」って気持ち、ずいぶん忘れてた気がするよ。 ほかの仲間たちも、誘ってみようかな……。",0,0,0,1 594120,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……トリプルトライアドなら、 アラミゴ解放軍の姉妹から教わったことがある。 つまり、我と勝負がしたいのか?",0,0,0,1 594121,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……我には成し遂げなければならぬ使命がある。 お前と遊んでいる時間はないのだ。",0,0,0,1 594122,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……我の勝利だな。 アナンタ族の闘士は、たとえ遊戯であろうとも、 負けることは許されない。",0,0,0,1 594123,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……負けたのか……。 ならば、潔く敗者の罰を受けよう。 さあ、我の体を毒矢で射るがよい!",0,0,0,1 594124,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……相討ち、か。 たかが遊戯と侮っていたが、なかなかに興味深い。 また手合わせ願おうぞ。",0,0,0,1 594125,4219,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼ、僕は脱走兵なんだ……。 どうせ誰かに殺されるなら、最後くらい、 好きなことをやってやるうぅぅっ!","ほら、君だってデッキを持っているんだろ? 「トリプルトライアド」の勝負だあぁぁ!",0,0,1 594126,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒィィィッ!! むむっ、無理ですうぅぅっ!!!",0,0,0,1 594127,715,0,2,1,0,False,729,0,0,1,0,False,716,0,0,1,0,False,"フッフッフッ……どうだ、強いだろう! なんてったって、「トリプルトライアド」でなら、 伝令長も負かしたことがあるんだからね!","えっ……何その目……。 もっ、もしかしてっ、負けた腹いせに……?","ヒィィィッ!! ごっ、ごめんなさいっ、勝ったことは謝るから、 僕を突き出さないでぇぇっ!",0,1 594128,729,0,2,1,0,False,716,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒギャアアァァッッ!!! ぼ、僕が負けるだなんて…… そうだ、きっと汚い手を使ったに違いない……。","……ヒッ! ごめんなさい、ごめんなさい!! 疑ったことは謝りますから、僕を突き出さないでぇぇっ!",0,0,1 594129,764,0,2,1,0,False,729,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けかぁ……。 久しぶりだったから、こんなものかな。 まあ、君もよく頑張ってたと思うよ。","……ヒッ! すみません、すみません!! 調子に乗ったことは謝りますから、僕を突き出さないでぇぇっ!",0,0,1 594130,4229,0,2,3,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,"悪いけど、キミにあげられるものはないんだ。 出直しておいで。","クガネのサブクエスト、 「ベテラン・モブハント(初級)」を受注するためには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「イシュガルドのリスキーモブ」を完了する。 2.「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、  「ウルダハ商館へようこそ」を完了する。",0,1 594131,4219,0,2,3,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,7,False,"セントリオ記章の取引がしたいのなら、 「クラン・セントリオ」のエストリルドに認めてもらうんだな。 簡単なことではないが、数多の死線を越えた者なら、あるいは……。","クガネのサブクエスト、 「ベテラン・モブハント(初級)」を受注するためには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「イシュガルドのリスキーモブ」を完了する。 2.「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、  「ウルダハ商館へようこそ」を完了する。",0,1 594132,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシら平民でも、やれるってことを見せつける。 そのためのイシュガルド銃士隊だ。 絶対、強くなってみせるからさ、指南を頼んだよ!",0,0,0,1 594133,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝剣も奪還できたことだし、滑り出しは上々だ。 銃の出処は気になるっちゃあ、気になるが…… そっちはロスティンスタルに任せるさ。",0,0,0,1 594134,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ステファニヴィアンなら、宝剣の秘密を暴いてくれる。 アタシらは、その後に備えて、きっちり訓練に励むさ。",0,0,0,1 594135,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 銃士隊は問題なし。 アンタと指南役のシゴキのおかげで、しっかりやれてるよ。","ミュースカダンの協力もあって、 神殿騎士団との連携も、ばっちりってなもんでね。 この調子で、イシュガルドに銃士隊ありと見せつけてやるさ。",0,0,1 594136,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルド銃士隊……へへっ、カッコイイよなあ……。 よしっ、気合入ってきたぜ! どんな指南でも、どんと来いや!",0,0,0,1 594137,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、英雄! 俺たちだって、アンタに負けないくらいやれるんだ! この調子で、叙任式の警備もやってみせるぜ!",0,0,0,1 594138,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は馬鹿だから、宝剣がどうとか、さっぱりわからねえ。 でも最近、それじゃダメだって思うんだよ。 銃の訓練が一段落したら、いろいろ勉強してみるかな。",0,0,0,1 594139,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、機工房で機械いじりを習ってるんだ。 銃士隊の活動に、役立てられないかと思ってな。 これを機に、馬鹿の汚名挽回だぜ!",0,0,0,1 594140,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街の隅で、貴族への恨み言を吐き続けていた俺たちが、 ようやっと、陽の当たる場所に立つことができたんだ。 姐さんについてきて、本当によかったよ。",0,0,0,1 594141,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……野盗の頭目をとり逃がしてしまった。 そのせいか、事件が終わった気がしないんだ。 俺の考え過ぎだと、いいんだがな。",0,0,0,1 594142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"指南役がいなければ、黒幕の存在にすら気づけなかった。 俺たちはまだまだ未熟だとわかったが、 同時に、目指す場所も見えてきたよ。",0,0,0,1 594143,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団との連携を深めるため、合同演習を計画中だ。 同じ皇都を守る者同士、演習で得るものは多いだろう。 ……ところで、汚名は挽回じゃなくて、返上するものじゃないか?",0,0,0,1 594144,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自警団には敵も多いけれど、味方もいる。 そのうちのひとつは、なんとあのゼーメル家だ。 テダルグランシュが強力に働きかけてくれたらしいね。","イシュガルドは、きっといい方向に変わってきている。 ヒルダたちはその流れの、最前線にいるはずだ。 だから、彼女たちを頼んだよ、Player。",0,0,1 594145,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"初めてヒルダと会ったときのことは、よく覚えてる。 彼女の名誉のために詳細は省くが、かなり強烈でね。 でもまあ、君と同じく俺の計測器にビビッとくる子だったよ。","そんなヒルダが、イシュガルドの変革の最前線にいるってのは、 なかなか感慨深いものがあるね。 警戒するあの子を説得してまで銃を託して、本当によかった。",0,0,1 594146,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、クガネは、お気に召しましたか? 私は、裁縫師ギルドから輸入したエオルゼアの布地や装束を、 ひんがしの国に紹介する方法について思案しているところです……。",0,0,0,1 594147,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃい。 貴方が製作したドレスをまとったコトチョウが活躍しているため、 洋装の注文が、次々と舞い込んでいます。",0,0,0,1 594148,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん……。 コトチョウを気にして、来てくださったんですか? あの子なら、気丈に頑張っています。","辛い時期でしょうが、乗り越えるまでの経験と努力は、 必ずや芸子としての糧となるでしょう……。",0,0,1 594149,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、景気はいかがですか? 貴方が最後に製作したドレスが大人気で、注文が殺到しており、 嬉しい悲鳴です。","コトチョウも、三条花街の一番人気として大忙しですが、 私が訪れれば、最高のもてなしを尽くしてくれます。 貴方の装束を贈り続けた甲斐があった、というものですね。",0,0,1 594150,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、老舗呉服問屋「大天屋」へ。 ひんがしの国の最高峰である「大天山」のごとく、 呉服界の大天山を目指す決意を込めた屋号です。","先代から交代したばかりの若旦那は、屋号にたがわぬ店を目指し、 伝統を重んじつつも、新機軸を構想中です。 どうぞ、ご期待ください。",0,0,1 594151,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お蔭さまで、富裕層を中心に、洋装の注文が殺到しております。 コトチョウが、貴方が製作したドレスを身にまとい、 座敷に上がった成果ではありますが……。","なにより、貴方が製作されたドレスの素晴らしさが、 ひんがしの国の人々の心を掴んだ結果でありましょう。 今後とも、素晴らしい装束を期待しております。",0,0,1 594152,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃい。 お蔭さまで、ひんがしの国の最高峰である、 霊峰「大天」の名に恥じぬ結果を出せていると自負しております。","富裕層に限られていた呉服を庶民にひろめ、老舗の地位を確立した、 先代の偉業に匹敵する功績をうち立てたと言えましょう。 ですが、若旦那は、新たな挑戦を構想しているようです……。",0,0,1 594153,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、おいでやす! Playerはんが、こさえてくれたベベのおかげで、 毎日、お座敷にひっぱりだこどす。","忙しくてくじけそうになるときは、このベベ見るどす。 すると、応援してくれはる人たちを思い出して、きばれるんどす。 えらい裁縫師さんと知り合えて、めっけもんどした~、おおきに。",0,0,1 594154,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただ作るのではなく、 それを使う人たちの顔を思い浮かべながら…… よーし、頑張るぞ!",0,0,0,1 594155,4219,0,2,1,0,False,725,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんや師匠は、 大切なことに気づかせてくれました。 ","ウチ、将来はおふたりのような職人になりたいです! そのためには、もっと精進しなければ! 不肖、チェミ・ジンジャル……がんばります!! ",0,0,1 594156,950,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さん、僕たちの剥製、 ここに飾ってもらえましたよ! 道士様に認められてから、見に来てくれる人が増えてるんです!","アテルーネさんが帰ってきたら、 剥製の評判を、いっぱい伝えたいです。 ゲヴァ親方の下で鍛えられた、革細工の腕前と一緒に!",0,0,1 594157,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルフィンが目指す占星術の研究は、実は難航していました。 ですが、キョクホウからもたらされる東方の風水術の知見により、 追い風が吹きそうです。",0,0,0,1 594158,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルフィンの研究が大詰めという段階で、 頼みのキョクホウが去ってしまったのは、痛手ではあります。 助手として、できる限りルフィンを支えていかなければ。",0,0,0,1 594159,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルフィンは、いよいよ自分自身の使命を生きはじめました。 私も、シャーレアンとイシュガルドの占星術の融合という、 自分の研究テーマを追求してみようと思います。",0,0,0,1 594160,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、忙しい……。 占星術の入門者に向けた、簡易な星図を制作することになったからね。","まさか、聖アンダリム神学院に、 シャーレアン式占星術を学ぶ学科が開設されるなんて……。 複雑な情報を簡潔に伝えるのは、骨が折れるが、腕の見せ所だ。",0,0,1 594161,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルルモル台長の指示で、この占星院に送り込まれたときは、 第一線から外されたと密かに嘆いたものですが……。 シャーレアン式占星術が注目され、今や、皆からうらやまれています。","でも、なにより幸運なのは、 キョクホウから、風水術の話を聞けることです。 人生、何が福に転じるかわからないものですね。",0,0,1 594162,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キョクホウが去ってからというもの、 心なしか占星院の活気が失われ、まるで星が消えたかのようです。","こんなときは、こうして空を見るに限ります。 ルフィンから得た知識とキョクホウから得た知識を、 寄り合わせながら……。",0,0,1 594163,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聖アンダリム神学院に、新たに開設される、 シャーレアン式占星術学科で、教鞭を取ることになったんです!","第一線を外されたときにも、諦めず頑張ってきてよかったです。 シャーレアン式占星術の運命を切り開く思想を、 身に着けていたおかげです。",0,0,1 594164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごきげんよう、Playerさん。 キョクホウ君は、持ち前の親しみやすさと風水術の知識から、 占星院の者たちからも、すっかり慕われています。",0,0,0,1 594165,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来てくれました、Playerさん。 レヴェヴァ師は、使命に没頭しすぎて、少々心配です。 キョクホウ君なら、うまく師に息抜きさせられるのでしょうに……。","あまりに心配なので、少しでも師の助けになれればと思い、 「アルカナ占い」を学び始めてみました。",0,0,1 594166,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごきげんよう、Playerさん。 レヴェヴァ師は、以前にもまして、研究に没頭しています。 ですが、以前のような必死さがなく、むしろ穏やかなようです。","流星の如く各地を飛び回るのが信条のレヴェヴァ師でしたが、 今後は、北極星の如く、イシュガルドに留まり、 新たに生まれる占星術師たちの運命を切り開いていくのでしょう。",0,0,1 594167,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~異人居留地「シロガネ」……。 いつか必ず、風光明媚なあの島に、家を持ってみせるわ……。",0,0,0,1 594168,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん……。 本当に勝ったんですね、私たち……!",0,0,0,1 594169,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした、好きに偵察していいんだぞ? オレたちの気分を害さない範囲で……な。",0,0,0,1 594170,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ帰ってなかったのか。 それとも……ここで開戦を待って、仕掛けてくるつもりか? だとしたら、栄えある最初の獲物にしてやるよ。",0,0,0,1 594171,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"反帝国活動が前進すること、 東アルデナード商会としても願ってマスよ。 帝国は、自由な貿易の大きな障害なのデ~ス!",0,0,0,1 594172,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は各部隊の状況を把握し、適宜援護します。 ……どうか、ご健闘を。",0,0,0,1 594173,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"城壁や天守が崩れていく姿は、寂しいものもありましたが、 それらは、これから直していけばよいだけのこと。 今は、ドマ解放の喜びを、皆と分かち合いたいと思います!",0,0,0,1 594174,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いよいよ決戦当日ですね。 彼らが日々、体を鍛えていた成果が試されるときですッ!",0,0,0,1 594175,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この戦い、敵も惜しみなく兵器を投入してくるでしょう。 新兵器の有無が気になるところですが…… みなさんならば、必ずや討ち果たせましょう!",0,0,0,1 594176,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの復興に向け、敵が使っていた兵器について、 調査を開始したところです。 からくり兵に活かせる技術が、あるかもしれませんからね!",0,0,0,1 594177,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"1年前、反乱の戦を仕掛けた日を思い出す……。 だが今回は、二の舞になどなるものか!",0,0,0,1 594178,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にドマを取り戻せるとは……! 多くの者たちの協力があってこそ成し得た偉業だと、 しかと、後世に伝えるとしよう!",0,0,0,1 594179,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は武に長けていないので、後方支援となりますが、 いざというときは、戦う覚悟はできました。 ドマ解放のため、力を尽くします……!",0,0,0,1 594180,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人仕事ができる冒険者を探してるんだ。 腕に自信があるなら、ぜひとも手伝ってほしいもんだね。",0,0,0,1 594181,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海がこんなに近いのに、 事務仕事ばっかりっていうのも、気が滅入ります。 私も、釣りに行きたいです!",0,0,0,1 594182,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、採掘師さん! いまのところ、最技研の研究開発は順調です! 鉱石が必要になったときは、よろしくお願いします!",0,0,0,1 594183,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スチームローラーの開発は、現在最終段階です! いくつか問題は起きてますが、力を合わせれば乗り越えられるハズ! 採掘師さんも、出番が来たら、ご協力をよろしくお願いします!",0,0,0,1 594184,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"採掘師さん、様子を見に来てくださったんですね! 現在、スチームローラーの運用試験中です!","実際に動かしてみると、改善点がいっぱい見つかりますね……。 でも、最技研のみんなが力を合わせれば、 きっと、あのときの青燐機関みたいに、全部解決です!",0,0,1 594185,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒュコォ……ヒュコォ…… 採掘師さんがいれば、鉱石の心配は不要だね。 心置きなく、開発に打ち込めるというものさ。",0,0,0,1 594186,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒュコォ……ヒュコォ…… この工房を開くには、そりゃもう、いろんな苦労があった。 中でもロウェナさんとの折衝は、今までで一番、辛かったよ。","だけど、そんな苦労も無駄ではなかった。 力を合わせ、一丸となって邁進する最技研を見ていると、 強くそう思うんだ。",0,0,1 594187,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ムレるな……。,0,0,0,1 594188,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公の名前は、聞いたことがある。 優秀な冒険者であり、採掘師だそうだな。 助力を得られて、とても心強く思う。",0,0,0,1 594189,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォクウィダ殿は、素晴らしい見識を持っているな。 板金一体化のために魔紋を刻むなど、俺には思いつかない案だ。 彼女の協力があれば、装甲の開発は大きく進むだろう!",0,0,0,1 594190,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノノワト殿と採掘師殿の言葉で、眼が覚めた思いだ。 俺は、この工房に参加する意味を、理解していなかった。 生まれ変わった気持ちで、開発に邁進していこう。",0,0,0,1 594191,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、採掘師殿ではないか! 貴公の活躍、このイディルシャイアにも聞こえているぞ。 負けてられぬと、皆で力を合わせ、一層励んでいるところだ!",0,0,0,1 594192,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ンフッ、このマスク、と~ってもイカすでしょ?,0,0,0,1 594193,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ンフフッ、キミが来てくれて嬉しーよ。 ちょーっと個性的なヒトとゴブリンが多いけど、 目をつぶって仲良くしてネ。",0,0,0,1 594194,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"操縦システムを設計するため、各種族の身体の作りを、 改めて調べてみたんだーけど、いろいろわかって面白かったーよ! この経験、ほかの製作物にも活かせそうだーね!",0,0,0,1 594195,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんというか、採掘師クンには迷惑ばっかりでごめーんね。 必ずスチームローラーは完成させるからさ、 最後まで力を貸してほしーな。",0,0,0,1 594196,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スタックブロクスと協力したときに、ふと思いついちゃった、 生物が自然な動きで使える設計について、研究中だーよ。 ンフッ、これって、と~ってもイカすでしょ?",0,0,0,1 594197,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いい感じで盛ってるじゃないか!,0,0,0,1 594198,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、ちょいと物足りなく感じてたところでね。 アンタが手ェ貸してくれるなら、いい刺激になりそうだ!",0,0,0,1 594199,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝石を使って属性の力を増幅し、防御力を稼ぐか……。 クリストリムの野郎、面白い積層方法を考えるねえ! アタイも負けないよう、ムキムキ貢献してやらあァ!",0,0,0,1 594200,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"筋肉ばかりつけても、動きは鈍る。 柔軟性も必要だってわかっていたのに、このザマとはね。 アンタには迷惑をかけて、すまなかったよ。",0,0,0,1 594201,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、よく来たな! アンタの活躍は聞いてるが、もし困ったことがあれば言ってくれよ。 世話になった分は、ムキムキ返してやるからね!",0,0,0,1 594202,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ヒトとゴブたち 手を組んで 新たな技術 生み出すぞ~",0,0,0,1 594203,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ゴブたち 持ってる 鉱石は ホンのチョッピリ 物足りない! ヒトの 持ってる 採掘術で 上質 鉱石 お願いよー!",0,0,0,1 594204,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ヒトとゴブリン どこが違くて どこが同じ? 調べて作った 操縦システム きっと みんなが 使いやすい~",0,0,0,1 594205,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ゴブは 反省 協力しようと しなかった これから みんなで 開発するぞ~!",0,0,0,1 594206,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ヒトとゴブたち 力を合わせ 未来を作る 新たな技術 いっぱいいっぱい 生み出すぞ~",0,0,0,1 594207,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おつかれさま。 こっちもこのとおり、戻ってこられた。 やはり、戦うより商いをしてる方が性に合うらしい……フフ。",0,0,0,1 594208,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前のことは、もう客人などと呼べないな。 心から感謝を捧げよう、我らが英雄よ。",0,0,0,1 594209,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らが英雄よ、 このモル・イローを我が家と思い、悠々としていってくれ。 一族みな、お前に会いたがっているぞ。",0,0,0,1 594210,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"迫りし「星降りの刻」か……。 暗雲低迷なれども、汝らのためとあれば、 吾輩も、全力を尽くす所存也。",0,0,0,1 594211,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英俊豪傑……。 汝の黒魔道士としての力は、 もはや、吾輩の想像及ばぬ高みへと至っておる。","シャトト様にも認められし、そなたの不断の努力と才気。 これほどの輝きを放つ黒魔道士を友と呼べること、 我が人生で、最上の喜び也。",0,0,1 594212,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"合戦で負った傷は、いずれすべて塞がるだろう。 俺の身体も、次の季節に向かいはじめたということだ。",0,0,0,1 594213,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前、骸旅団の拠点近くで不審な男の死体が見つかってな。 これも何かの縁だ、墓を立てて埋葬してやったよ。 見たところ、アラミゴ人のようだったしな。",0,0,0,1 594214,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,義父上、悲願の成就まであと一歩ですよ。,0,0,0,1 594215,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"厳しい戦いだったが、ティソーナが私を支えてくれた。 この剣を貸し与えてくれた義父上に、感謝しているよ。",0,0,0,1 594216,1041,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「強き力は弱き者のために」……か。 確かに、そんな生き方も悪くねェかもな、団長。",0,0,0,1 594217,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんや、フフチャ様と一緒にお仕事できて、夢みたいです! ダメダメなウチですけど、足を引っ張らないよう、 死ぬ気で頑張りますね!",0,0,0,1 594218,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダメダメなウチを、イディルシャイアの筆頭園芸師と認めてくれた、 フフチャ様や冒険者さんの期待を裏切ったりはできません! ポポトの品種改良は、必ず成功させてみせますよ!",0,0,0,1 594219,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、Player…… 私でも、真剣に学べば、もっと幻術が上手くなれるかな? 暗黒騎士ではなくても、大事な人を護れるようになりたいの。","今度、前に私を視てくれたエ・スミ様に、 連絡をとってみようかな……。 お手紙の送り方、シドゥルグならわかるかな……?","ミストと同じで、私も戦いは嫌だけど…… 誰かに助けてもらったぶん、誰かに優しくできたらいいなって、 Playerたちを見ていて、思ったんだ。",0,1 594220,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遙か西方の地より、我らを手助けするため、 海を渡ってこられたと聞き、心より嬉しく思います。 これから、よろしくお願いいたしますね。",0,0,0,1 594221,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当に、ふたりで皇太子の暗殺に向かわれただなんて……! 無事で何よりですが、もう無理はなさらないでくださいね?",0,0,0,1 594222,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いちッ、に、さん、し……! 日々の鍛錬なくして、勝利を掴むなど不可能なはず…… だからこそ、毎日こうして、体を鍛えているのですッ!",0,0,0,1 594223,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃくいち、ひゃくに……! 我らにもっと力があれば……! そのためにも、今はただ鍛錬あるのみですッ!",0,0,0,1 594224,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"協力していただける仲間が増えることが、 どれだけ我らにとってありがたいことか……。 よろしくお願いしますね!",0,0,0,1 594225,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたりも、村の者も生還できてよかった……。 大切な仲間を失いたくはないですから……。",0,0,0,1 594226,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞くところでは、貴殿はかなりの腕前だそうではないか。 その噂が偽りでないことを、期待させてもらうとしよう。",0,0,0,1 594227,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結果はともあれ、ゼノスの首を獲ってやろうとする、 姿勢と心意気……私はとても気に入ったぞ!",0,0,0,1 594228,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"協力者から物資の支援を受けているとはいえ、 決して潤沢とはいえません……。 計画的にやりくりせねば、戦わずして負けてしまいますからね。",0,0,0,1 594229,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗殺に向かわれたとのお話を聞いたときは、 生きた心地がしませんでしたよ。",0,0,0,1 594230,4335,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ブリサエルは息災か? また胃痛に苦しんでおるようなら……いい気味だ。",0,0,0,1 594231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この広大な海から、一種類のお魚さんを探し出し、 更には、その減少の原因を探り、食い止める……! 難題ぢやが、ワシらなら、きっとやり遂げられるはずぢや!",0,0,0,1 594232,737,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黙ってイサリ村へ向かったことで、 シシプちゃんに、こってり絞られてしまったのぢやよ……。 この年になって、ああも怒られることがあるとはのう。","ぢやが、それで大人しくしているワシではないぞい。 難題が片付いた今こそ、自由気ままに釣りを楽しむのぢや! ……こっそりと、ぢやがな!",0,0,1 594233,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況は、レイナやワワラゴの旦那から聞いてるよ。 いいよなあ、アチコチで釣りに励めてよう……。 俺も「海の流星」の調査に、もっと混ざりたいぜ。",0,0,0,1 594234,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワダツミ祭りに参加できたのは、いい気分転換になったぜ。 なーんも考えずに釣り糸を垂らす時間って、やっぱり最高だな!",0,0,0,1 594235,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悲願であったドマ解放を成し遂げたというのに、 ドマ復興には体力が必要だといって、未だにこの調子なのですッ! いやはや、見上げた根性をしておりますよッ!",0,0,0,1 594236,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みなさんの奮闘のおかげで、戦う機会はなく終わりました。 私は、これからの復興で、存分に尽くしていきたいと思います!",0,0,0,1 594237,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長い間、私の時間は止まっていたような気がする。 でも、これでやっと歩き出すことができるわね……。 彼との思い出と一緒に、強く生きていかなくちゃね。",0,0,0,1 594238,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先輩と会ったばかりのころは、自分が誰なのかもわからなくて、 見るものすべてがこわかったんです。","でもいまは、少しでもうまく魔法を使えるようになりたくて、 不安な気持ちは、どこかへ行ってしまいました! ……これも、先輩や師匠と出会えたおかげだと思ってます。",0,0,1 594239,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……しかしレヴナンツトールも、ずいぶん様変わりしたよな! かつての姿を知るオッサンとしちゃ、世の移ろいを感じてしまうね。",0,0,0,1 594240,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここじゃ争いが常だから、見張りは四六時中やるんだ。 合戦に勝って、ほかの部族からも目をつけられたし、 今までよりもしっかり、警戒しておかないとな。",0,0,0,1 594241,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"合戦が終わり、商売を再開する者も増えよう。 新たな販路も開けるだろうし、商品は充分に用意しなければな。",0,0,0,1 594242,787,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生まれてくる子には、誰の魂が宿るかしら……。 サドゥ様に見てもらう日が、楽しみだわ。",0,0,0,1 594243,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところまで登ってくるなんて、物好きだなぁ。 でも、俺は見張りをしなきゃいけないんだ。 合戦が終わったといえ、争いが多いのは変わらないからさ。",0,0,0,1 594244,704,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"力が欲しい……アラミゴに迫る巨悪を打ち破り、 意中のあの子から、ちやほやされる力が……欲しい!!",0,0,0,1 594245,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、 私はもう、猫ちゃんに首ったけですよ!","ハ・マシャ? はて、誰でしたっけ? 知りませんねぇ……そんなクソ野郎。",0,0,1 594246,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん。 アンタは雲の上の人だった。 協力してもらえるなんて、本当に夢のようだ。",0,0,0,1 594247,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん。 俺はどんなときも諦めないぜ…… 噂で聞いてきた、アンタのようにな!",0,0,0,1 594248,767,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Playerさん。 おかげで、東方料理のメニューは大人気だ! 噂が広がり、遠方からもお客さんが来るぐらいだぞ!","俺はといえば、アンズやお義父さんとよろしくやってるよ。 大きな声では言えないが、あれから冒険者熱が再燃してな……","時間を見つけては、かつての仲間にまぜてもらって、 「石」を集めに行ってるんだ……内緒だぞ!",0,1 594249,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"デルタIVの消滅を確認…… 被検世界「デルタ」は完全敗北しました。 これより、当世界のシャットダウンを開始します。",0,0,0,1 594250,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方遠征の成果、期待しているぞ。 吾輩は、コンラッド殿の手助けをしながら、 同盟軍の戦力を使って、帝国軍を撹乱していくつもりだ。",0,0,0,1 594251,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いよいよ、反撃の時だ! ふたたび剣を掲げて突き進もうぞ!",0,0,0,1 594252,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たくさんの犠牲を支払うことで得た自由…… 絶対に手放さないように、大切にしたいと思います。",0,0,0,1 594253,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナシュ殿が取り寄せてくださる毛生え薬を心待ちにしつつ、 拙者も、ヨウジンボウの目撃情報を集めてみる所存。 Player殿、引き続きよろしくお頼み申す。",0,0,0,1 594254,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これでも貴方には、感謝しているのですよ。 千年戦争を終結させ、伝統という名の因習に縛られていた、 かの国を文字どおり、解き放ってくれたことにはね……。","もちろん特別な意味などはなく、 「エレゼン族のひとり」としての個人的感情ですよ。",0,0,1 594255,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の東方遠征では、経済的にも実りが多かった。 あれから何隻かの属州船と巡り会う幸運に恵まれましてね、 スパイス交易の利益も、それなりに得られたのです。",0,0,0,1 594256,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、ますます戦いは厳しくなるだろう。 我らメ族としても、解放軍への協力は惜しまぬつもりだ。 お前の行く先に、アーゼマの祝福あれ。",0,0,0,1 594257,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が娘、ナーゴが、 悲願を成し遂げたこと、父としてヌンとして誇りに思う。 そして、お前にもギラバニアの民のひとりとして感謝するぞ。",0,0,0,1 594258,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの……娘のことを…… ナーゴのことを、どうかよろしく頼みます。",0,0,0,1 594259,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍が追い出されたことは、もちろん嬉しいのですが、 母親としては、何よりも娘の生還が嬉しいのです。 ありがとうございました……。",0,0,0,1 594260,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハに棲まうアラミゴ難民たちも、 新たな国造りに参加せんと、帰郷を検討し始めることだろう。",0,0,0,1 594261,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご無事の帰還を心より嬉しく思います。 しかし戦いが終わったとはいえ、負傷者の救出と治療、 捕虜の処遇と、気を抜けない状況ですよ。",0,0,0,1 594262,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ、よくぞやってくれた! あのゼノスを討ち取った上に、神龍までをも討滅するとは……! これを英雄と呼ばずして、何と呼ぼう!",0,0,0,1 594263,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなときに、なんて言うべきか…… 自分の無力さが嫌になるわ。",0,0,0,1 594264,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最後の戦いに同行できないなんて、 悔しいけど……自分の未熟さのせいだからね。 ま、大人しくしているわ。",0,0,0,1 594265,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、もう政治の話? アルフィノらしいというか何というか…… 大切なコトだっていうのは、わかっているけどね。",0,0,0,1 594266,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,コンラッド隊長の心中を思うと……。,0,0,0,1 594267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"必ずクルルさんは連れ帰ってみせる。 君の傷を看てもらわないといけないからね。",0,0,0,1 594268,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴという国が今後、どのような在り方になるのか、 ギラバニアの民は、数多くの選択を迫られることになるはずだ。 発足したばかりの暫定政権にとっては、課題が山積みだよ。","「暁」として、彼らを適切に支援していかなければ……。 せっかく奪還したアラミゴを、ふたたび奪われないためにもね。",0,0,1 594269,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この厳しい戦いを、生き抜いてこれたのは、 いろいろと教えてくれた、このふたりのおかげさ。 本当に感謝しているよ。",0,0,0,1 594270,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,心機一転、アラミゴ解放軍で頑張るつもりさ!,0,0,0,1 594271,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍を追い払ったとは言っても、 ラクシュミのように、残された問題も少なくない。 「暁」の冒険者としては、気が抜けないところだな。",0,0,0,1 594272,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、私の戦いは、ひとまずこれにて終わりやした。 あとはアレンヴァルドの坊主のような、 若者たちに任せるとしやしょう。",0,0,0,1 594273,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何だか、すごいトコに来た気がするっすね……。 あたしはウルダハ生まれっすけど、母がアラミゴ生まれなんで、 半分、故郷みたいなもんっすね!",0,0,0,1 594274,4676,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハから注文が殺到して、大忙しっす! でも、師範が作ってくれたこの眼鏡のおかげで、 仕事はモリモリはかどってるっすよ!",0,0,0,1 594275,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"拠点はまだまだ落ちつかないけど、むかしのダチや仲間も多いんで、 居心地は悪くないかな!",0,0,0,1 594276,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クラウンジェム工房の名前を背負うのは、凄いプレッシャーだ。 ……でも師範の作品を毎日見返すたびに、 それどころじゃねえ、もっと腕を磨かないと……って思うんだよな!",0,0,0,1 594277,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,師範が解放軍といっしょに戦ってたなんて、驚いたよ……!,0,0,0,1 594278,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"師範がウルダハの砂蠍衆に選ばれたって聞いたんだけど…… ええっ、また兄貴の嘘!?",0,0,0,1 594279,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだまだ、生徒気分の抜けない徒弟さんたちですけど、 なかなかどうして、腕前はみな上等な部類だと思いますの。 本人たちに伝えると、調子に乗ってしまいそうですけれど。",0,0,0,1 594280,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら……ごきげんよう、師範。 おかげさまで我らがクラウンジェムも、人気工房の仲間入り。 幸先のよい門出を迎えられて、感謝の言葉もありません……!",0,0,0,1 594281,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……徒弟たちは、男ふたりに女ひとり。 ヒトの子は男女3人集まれば、悶着が起きると聞いたのだけど、 早く見てみたいものね。",0,0,0,1 594282,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……若い男女3人が、同じ天幕に集まって、 いつかひと悶着あるかと、わくわくしていたのだけど……。 相変わらず仲よく仕事に打ち込んでて、ちょっとつまらないわね。",0,0,0,1 594283,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"様。 このたびの師範就任のお話、急なお話にもかかわらず、 お受けいただき、まことに恐悦至極。","何しろ、ナナモ陛下たってのご依頼。 差配をまかされた者として以上に、ひとりの臣民として、 ご成功を願ってやみません……。",0,0,1 594284,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クラウンジェム工房は、 実に幸先のよい船出を飾ることができましたね。","これも様のご尽力、 そして師範に迷わず様をお選びなった、 ナナモ陛下の慧眼のなせるわざかと存じます……!",0,0,1 594285,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"後になって言うのも、気が引けますがな……。 街で「リリラお嬢様」の様子を窺う、 お主らの気配には、気づいておりましたぞ。","ほかならぬお主であれば、 何かしらの考えがあってのことと思い、見て見ぬフリをした次第。 その結果が、あのオーケストリオン……よい贈りものをしましたな!",0,0,1 594286,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とうとうあなたも、「師範」の肩書で呼ばれるほどの、 超一流の彫金師になってしまわれたのですね……。","彫金師は、ウルダハ中の注目を集める花形稼業。 ギルドマスターだけでなく、あなたにも悪い虫がつきそうで、 おネェさん、心配の種が増えましたわ……!",0,0,1 594287,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、来てくれたのか、Player! これはいよいよ、礼のひとつもせんといかんな。","わしらドマの民が受けた恩は、 先日のアラミゴへの出兵だけでは、到底返しきれぬ。 そなた個人への労いともなれば、なおさらだ。","今はまだ、ご覧のとおりの有様だがな…… いずれこの街の復興が成ったとき、 民をあげて、そなたを歓待しようぞ!",0,1 594288,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Player殿……! アラミゴの方は、もうよいのか……?","こちらは、今のところ平穏無事だ。 忍びたちを帝国属州に送り込み、ドマの解放を伝えたことで、 各地で反帝国運動が盛んになっているという。","加えて、アラミゴも解放されたとなれば、なおさら勢いづこう。 引き続き、帝国の動向には注意を払わねばならぬが…… 今はこの平和を、心から喜ぼう。",0,1 594289,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの店も、隣にあった鍛冶屋も、 すっかり更地になっちまってる……。 せめて雨避けがありゃ、仕事道具を運び入れられるんだが……。",0,0,0,1 594290,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の連中はいなくなったけど、 まだまだ、疲弊している人々も多い……。 こういうときこそ、何か気晴らしがあればいいのかな。",0,0,0,1 594291,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナマイ村からの援助のおかげで、 帝国軍からの配給が断たれても、どうにか食べていけそうです。 贅沢はできずとも、しっかり力をつけて、再興に努めないと!",0,0,0,1 594292,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここからは、船着場にある、帝国式の監視塔がよく見える。 今はまだ、あんなものでも利用するしかないが、 いつかは取り壊したいものだな……。",0,0,0,1 594293,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………できることがあったら、なんでもする。,0,0,0,1 594294,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマを造っていくためにも、町人地を再興させなければ……。 そのために、各地から民が集まりはじめているんだ。 うちの家族も、これからはここに住んで働くよ。",0,0,0,1 594295,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの中心地を再建しようというのですから、 無暗やたらに小屋を建ててはいけませぬ! しっかりと都市計画を立て、ヒエン様に提言いたしまする!",0,0,0,1 594296,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして土をひっくり返せば、いまだに掘り出し物がある。 遺品を探すようで気がひける作業だったが、 今は亡くなった奴の力も借りて、進んでやるって心持ちさ!",0,0,0,1 594297,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、この防具。 なんだか懐かしさを感じるとは思わないかい? 僕の求める貴重な品となら、交換してあげるよ。",0,0,0,1 594298,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国に徴兵されて、異国に送られちまった人狼族も、 いつかみんな帰ってくるはずさ。 それまでに、オイラたちで国を整えておかなきゃな!",0,0,0,1 594299,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この庵、まさに自然の隠れ家ね。 人目は避けられるし、攻め込まれにくそうだけど…… 自分たちまで出入りしにくいのは、ちょっと問題か……。",0,0,0,1 594300,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player……! 連れて行かれた村の人たちは、どうなったの!? 力が必要なら、すぐに言って!",0,0,0,1 594301,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨツユはかつて、反帝国運動の協力者だった。 遊女として帝国の高官に近づき、 ささいな情報を得ては、反乱軍に提供していたのでござる。","しかし、奴の真の目的は逆よ……。 信頼を築くことで反乱軍の情報を得て、 ゼノス擁する帝国の一派に、それを売っていたのでござる。",0,0,1 594302,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度の作戦は、ドマにとって、二度はない挽回の機となろう。 是が非でも勝機を逃すことのないよう、 同志たちを徹底的に鍛えるでござる!",0,0,0,1 594303,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久方ぶりの帰還ゆえ、知らねばならんことが多い。 ドマ町人地も、今はどんな有様になっていることか……。","しかし、アルフィノは、そこに住まう民も国の宝なのだと、 きちんと理解して策を立ててくれた。 「暁の血盟」には、気持ちのよい若者が集っているのだな。",0,0,1 594304,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら……。 もしかして、あなたが……。",0,0,0,1 594305,4219,0,2,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵の視察という大任を賜るとはな。 しかし、ドタール族か……。 あの女に会わなければよいのだが……。",0,0,0,1 594306,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、あのときのお若いのが、合戦の勝者となるとはねぇ。 いやいや、わしの話を真摯に聞く姿勢から、 見どころがあるとは思ってたがね?",0,0,0,1 594307,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"覚えておくがいい……。 我々は、合戦の最中であろうが、 資質のある男を見かけたら拐う……!",0,0,0,1 594308,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい。 あら、みんなは一緒じゃなかったかしら?",0,0,0,1 594309,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,モリンホール、大事にしてもらえると嬉しいです!,0,0,0,1 594310,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、もしかして、ドマ解放のための相談ですか……? 大丈夫、モル族はいつでも出陣できます。 みなさんから、それだけの勇気をいただいたんですから!",0,0,0,1 594311,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……そろそろ、頃合いかしら。,0,0,0,1 594312,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、覚えていて……。 神託も、そこに示された運命も、すべては道しるべのひとつ。 何を感じ、何を選び取るかは、あなたたち次第よ。",0,0,0,1 594313,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外の戦いは、私たちの戦いと違いました……。 攻撃の激しさよりも、そこに渦巻く人の気持ちが怖かった。 Playerさん、どうかご無事で……。",0,0,0,1 594314,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……我々ブドゥガは、男のみで一族を成す。 それは信仰にもとづく正しき行いだが、男だけでは増えられぬ。 ゆえに、他部族より男をもらうか拐うかするのだ。","それは、安定にはほど遠い在り方よ……。 我は、一族を存続させるためオロニル族と同盟を組んだ。 そのオロニル族が汝につくなら、我々も味方しよう……概ねな。",0,0,1 594315,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ミスト、どうしたんだろう……。,0,0,0,1 594316,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オメガの調査は順調? 「ヤーンの大穴」のそばに、うちの社員を派遣しておいたから、 もう一度降りたくなったら声をかけるといいわ。",0,0,0,1 594317,766,0,2,1,0,False,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分が強くなるために、何を犠牲にしてでも強敵を探す…… それがオメガの行動原理だっていうなら、 造った奴はヤケッパチだったとしか思えないわ。","勝手に強くなる兵器といえば聞こえはいいけれど、 そんなの、いつ制御できなくなるかもわかったもんじゃない。 開発者の顔を見てみたいものよ!",0,0,1 594318,958,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエッ……?,0,0,0,1 594319,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作戦はうまくいきました! まずは皆さん、落ち着いてください!",0,0,0,1 594320,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"爺さんと出会ったとき、ビビッときたんだ。 こいつは只者じゃない、金になるぞってね。 興行師の勘ってやつだな。",0,0,0,1 594321,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう爺さんがいないなんて、信じられないよ。 俺はしばらくウルダハにいるから、また顔出してくれよな……。",0,0,0,1 594322,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! その後、赤誠組の件はどうだい? 爺さんの心残り、片付けてやってくれよな!",0,0,0,1 594323,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"元気か、Player! 爺さんの心残りを片付けてくれてありがとよ! きっと、あの世にいる爺さんも胸を撫で下ろしてるだろう。","俺はもうしばらくウルダハにいるよ。 またツワモノでも見つけて、一儲けしてやるんだ。 別にあんたでもいいんだぜ……東方帰りの謎の剣豪現るってな!",0,0,1 594324,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異国の侍を招き入れるとはな……。 私は反対だと表明しておく。",0,0,0,1 594325,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"裏切り者の副局長を討ったからといって、 私はお主が仲間だとは思わぬぞ……。",0,0,0,1 594326,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、裏があったか。 罪人ムソウサイの弟子だったとはな。 そのうえ、ウゲツの妹が局長代理だなんて……。",0,0,0,1 594327,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お主のことを誤解していた自分が恥ずかしい。 私も幼い頃、コガラシに憧れたものだ。 赤誠組への尽力、心から感謝する。",0,0,0,1 594328,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不埒なるウゲツ一派を討つために、 日々鍛錬あるのみだ!",0,0,0,1 594329,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"赤誠組にも関わらず、ウゲツ一派に傾くとは……。 きっと、鍛錬が足りんからだ!",0,0,0,1 594330,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの、コンゴウ局長でさえ敗れるということは、 我らが鍛錬を積んだところで……。",0,0,0,1 594331,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"剣豪ムソウサイに、そしてお主に一歩でも近づくため、 日々鍛錬あるのみだ!",0,0,0,1 594332,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マコトちゃんが連れてきた異国の侍だね。 私は歓迎するよ、あの子にかぎって間違いはないはずだ。",0,0,0,1 594333,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シデンが間者だったなんてね。 親しかったマコトちゃんは、さぞかし辛いことだろう……。",0,0,0,1 594334,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マコトちゃんが、ウゲツの妹だなんて嘘だろ? なあ、嘘って言ってくれよ……。",0,0,0,1 594335,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マコトちゃんは、兄であるウゲツを討つことで、 過去を断ち切り、赤誠組に示しをつけたんだね。 隊士たちも局長として、受け入れたようだ。",0,0,0,1 594336,4309,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、赤誠組屯所。 お主か……くつろいでいくがいい。",0,0,0,1 594337,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今や、お前は立派な戦士だ。 だが、斧術士でもあることも忘れずにな。 戦士の技も、斧術の基礎があってのものだろう。",0,0,0,1 594338,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カラスの行方は未だ掴めておらぬ……。 ち、長老には、巻物を奪った「謎の忍び」を、 追跡しているとだけ伝えてある……。",0,0,0,1 594339,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ねぇ、少しお話しさせてもらってもいいかな?,0,0,0,1 594340,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,以前に訪れたときよりも、食糧事情が悪化しているようだ。,0,0,0,1 594341,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,話ってなんだい?,0,0,0,1 594342,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"頭領がそう決めたなら、俺たちは従うだけだ。 すまねぇな。",0,0,0,1 594343,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊衆に入る者は、過去も故郷も捨てる。 獲物であればかつての同志でも襲い、 筋を通せば、かつての敵でも見逃さねばならないからだ。","因縁を持ちこんで私闘を起こしでもしたら、 海賊衆全体を危険にさらしかねない。 俺も仲間も、それをよく知っている……ドマをどう思えどな。",0,0,1 594344,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ゼッキ島」へは、スイの里よりさらに西にある、 海底洞窟より上陸することができます。 くれぐれも、お気をつけて行ってきなされぇ~。",0,0,0,1 594345,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤンサの地はね、深い霧が雑音を消してしまうから、 昔から静かで穏やかなのよ。 そこに生きる私たちも、そんな日々が送れるといいわね。",0,0,0,1 594346,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ! 聞いてよ、おねえちゃん! イッセにいったら、まだユウギリさんとちゃんと話せないの。 ありがとうとか、かっこよかったとか、言うだけなのにね!",0,0,0,1 594347,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、ご無事でぇ~。 噂によると、伝説に記された豪神「スサノオ」様が、 宝物殿でお目覚めになったとか……。","お客人方を、危険な目にあわせて申し訳ございませんなぁ~。 ですが、スサノオ様は、手合わせを楽しまれたのでしょう? フォフォフォ……よければまた頼みますぞぉ~。",0,0,1 594348,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この度は、ワシら碧甲羅もお役に立てて、何よりじゃぁ~。 これからはドマとも縁を結び、 互いに良いやりとりをして参りましょうぞぉ~。",0,0,0,1 594349,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォフォフォ……。 今日のお客人は、いつになく晴れ晴れとした様子ですなぁ~。 これは、良縁をもたらしてくれそうじゃぁ~。",0,0,0,1 594350,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日もおつとめ、おつかれさまぁ~! アンタたちとは、また取引したいからさぁ~。 機会があったら、よろしくねぇ~。",0,0,0,1 594351,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのあとも、何回かドマ城のそばを泳ぎに行ったんだけど、 それらしきヒトは見つけられてないんだぁ~……。","でも、まだ城の跡地からも見つかってないっていうし…… 急流に流されて海に出ちゃったかもしれないし…… これからも、ちょっと気にしながら泳いでみるねぇ~。",0,0,1 594352,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハンコックから聞いたよぉ~。 なんだか、西の方でも大勝利だったんでしょ~?","すごいねぇ~! 景気のいい話は、オイラも歓迎だぁ~! これを機に、新しい縁が結ばれたりしないかなぁ~。",0,0,1 594353,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、あんたどこいってたんだよ! お礼を言いたかったのに、 リセたちも、いつのまにか消えちゃってるしさ!","だから……その……今更になったけど、ありがとうな。 あんたたちの戦いはまだ続くっていうから、 今はそれだけ、伝えておくよ。",0,0,1 594354,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、やっと顔を出したな!? あんたたちが西に帰っちゃったとおもったら、 今度はヒエン様が出兵するとか言い出して……何が何やら!","結局、みんな無事に戻ってきたからよかったけどさ……。 あんたも平気そうで安心したよ。 英雄とかいったって無理は禁物、飯と休憩はとれよな!",0,0,1 594355,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたぜ、ドマ攻城作戦。 さすがにうちの頭領も、ここにきて協力を渋りゃしねぇさ。 イサリ村に攻め入ったあの日から、一連托生なんだからよ。",0,0,0,1 594356,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ……やれることはやったわ。 後は、患者たちの生命力を信じるだけよ……。",0,0,0,1 594357,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戻ったのね。 そちらの任務も大変だったのでしょう? お疲れ様……。",0,0,0,1 594358,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人員が増えれば、それだけ物資の備蓄も必要です……。 受け入れ準備、頑張りますよ!",0,0,0,1 594359,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前らには感謝してるぜ、いろいろとな。 あのふたり……アリゼーとリセも、西での戦いに戻るんだろ? ま、くれぐれも達者でな。",0,0,0,1 594360,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一蓮托生の戦が終われば、俺たちはもとのとおりの無頼漢さ。 お前も、これからはちゃーんと帆別銭を払って…… って、さすがにそんな不義理はしねぇよ!",0,0,0,1 594361,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オォ~! Playerさん、お久しぶりデ~ス!",0,0,0,1 594362,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前たちの賭けに乗って、 紅甲羅の動きに注目しているとしよう。 本当に連中を押しとどめたとしたら、イサリ村の奪還で応える。",0,0,0,1 594363,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの方の状況はどうだ? 一筋縄ではいかないだろうが、海賊衆はお前たちに賭けたんだ。 必ず為せると……信じている。",0,0,0,1 594364,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマ反乱軍からの提案なら、承諾したぞ。 これは海賊衆が生き残るための戦でもある……。 先代の頭領たちにも恥じ入ることなく、堂々と出陣しよう。",0,0,0,1 594365,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかくクガネに送ったというのに、どうした。 ……まあ、戦いの最中には、そういう日もあるだろう。 もてなしはできないが、好きにしていけ。",0,0,0,1 594366,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……25年前、ドマで暮らしていた俺は、 攻め入ってきた帝国軍に、家族をみなごろしにされた。","あまりに圧倒的な武力に、誰も敵うわけがないと思ったものだ。 それが、今になって覆ろうとは…… 案外、生き残ってみるものだな。",0,0,1 594367,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユウギリの主張はわかるけれど、どうしたものかしらね。 不意を狙うとしても、相手があのゼノスじゃ……。",0,0,0,1 594368,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼノスが……来る……。 アタシは、どうすべきなんだろう……。",0,0,0,1 594369,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、活動は順調デスか? アルフィノさんはそちらに合流されましたが、 タタルさんは、今日もこの街で情報収集なさっていますヨ!",0,0,0,1 594370,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん? ドマの決戦を控える大事な時期に、どうかなさいましたか? 海賊衆への武器の提供なら、つつがなく進んでいますヨ。",0,0,0,1 594371,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おや、もしや朗報を届けに……?,0,0,0,1 594372,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お次は、アラミゴの解放デスネ。 そちらに関しても、ロロリトは大変な興味を示しておりマス。","ああいえ、応援という意味でデスヨ? 帝国属州に関しては、属州のままにしておいても、 百害あって一利なしデ~ス。",0,0,1 594373,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマに続いてアラミゴの解放、おめでとうございマス。 いやはや、まさかここまでを成し遂げようとは、 ロロリトでも見通せていなかったでしょう……。","今後とも、我ら東アルデナード商会と、 末なが~く、お付き合いしてくださいネ!",0,0,1 594374,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今のところ、少なくとも外からみた範囲では、 帝国大使館に動きはないでっす。 このままドマを解放できるって、私も信じてまっす……!",0,0,0,1 594375,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Playerさん! わざわざ来てくださって、嬉しいでっす!","ドマが解放されてから、帝国大使館に、 本国からの使者と思しき人が、何度か訪れていまっす……。 今はまだ、対応を決めかねているみたいでっす!",0,0,1 594376,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、おつかれさまでっす! アラミゴ解放の吉報、バッチリこちらまで届いておりまっす!","それから、リセさんのことも……。 私もエオルゼアに駆けつけたい気持ちでっすが、 こんなときこそ、水を差すような報せがないか注意しまっす!",0,0,1 594377,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一度に、ふたりを手ほどきするのは初めてですが、 指導することで、私自身も新たな発見をするやもしれません。 どうぞよろしくお願いいたしますね。",0,0,0,1 594378,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerくん、調子はいかがですか? 甲冑師として、充実した日々を過ごせているようなら、 手ほどきした者としても、何よりです。",0,0,0,1 594379,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こっちの甲冑作りにはなれたか? わからないことがあったら、何でも聞いてくれよな!",0,0,0,1 594380,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから俺も、時間が合うときを見つけては、 ブランシュティルからエオルゼア式の甲冑作りを教わってるんだ。 こっちとは違いが多くて、タメになってるぜ!",0,0,0,1 594381,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマでの戦いについては、改めて相談するまでもない。 余輩らは、お前たちが指揮をとることを、すでに許している。 ……だが、あの女とは組ませてくれるなよ。",0,0,0,1 594382,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマでの役目は果たした。 ここから先は、あの国の者が考え、造っていくものだろう。 オロニル族の在り方を、余所の者が侵せないようにな。",0,0,0,1 594383,0,0,1,3,0,False,0,0,1,3,0,False,0,0,1,3,0,False,"フン……西での戦も制したようだな。 当然だろう、お前は終節の合戦の覇者なのだからな。","だが、次は余輩らが覇者の座に返り咲く。 先の合戦で負傷した弟妹たちも、調子を取り戻してきたことだ。 そこにいたバートゥも…………","……あれには、優秀な治療師である嫁がついているからな。 意地でも完治させられることだろう。 それは、とても……よいことだ。",0,1 594384,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい、Playerさん……! ドマから使者の方がやってきて、 私たちにも、みなさんの勝利を伝えてくれたんです。","本当に……みなさんの願いが叶って、よかった……。 モルの家を訪れた勇士たちは、紅蓮の解放者となったと、 私たちの唄にも残さなければいけませんね。",0,0,1 594385,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴウセツさんのこと、聞いたわ。 彼が、流れ落ちるべき星だったのかは、 私たちにもわかりません……。","けれど、シリナが怪我を負ったヒエンさんを見つけたように、 途絶えたと思った運命も、どこかしらへ繋がっているもの……。 彼の繋いだ未来も、あなたが進めばきっと見えるはずよ。",0,0,1 594386,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……我らの願いを聞き届けてくれたこと感謝する。 自己紹介が遅れたが、我が名は「ヴァジュラ」。 輝ける硬き石の名を持つ者だ。","こちらは、すぐにでも出発できる。 カリヤナ派の拠点に行きたいのなら、いつでも声をかけてくれ。",0,0,1 594387,758,0,1,1,0,False,712,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………うん? アダルキム族のアドキラーとは、我のことではないかとな?","フ……ハハハハハハハ! そそそ、そ、そんなまさか! 我はただの可愛いポーキー、族長候補とか知らぬなぁ!","そんな暗殺されそうで結婚詐欺されそうな職、 悠々自適の店主人生を歩みはじめたポーキーには断固無縁! 馬鹿な話をせずに、特製ボーズでも食って帰るがよい!",0,1 594388,924,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,父さん……しっかりして……!,0,0,0,1 594389,4218,612,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父が……帰らぬ人となりました。 唯一の肉親まで、帝国に奪われて…… 私は……もう……。",0,0,0,1 594390,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍の襲撃で父を失い、剣を置くことも考えましたが、 同志たちに励まされ、戦い続ける道を選びました。 それを父も望んでいるような気がして……。",0,0,0,1 594391,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく自由を勝ち取ったんですね……。 志半ばで斃れた父に、いい報告ができて、 正直、ホッとしているんです。",0,0,0,1 594392,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕入れた道具も食材も、全部焼けちまった……。 命が助かっただけ、オレはまだマシだがな。",0,0,0,1 594393,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前回の襲撃で、この道から足を洗った奴もいるけど、 オレは、諦めが悪い男なんでね……。 あの手、この手で、商品を掻き集めてくるさ!",0,0,0,1 594394,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、しばらく見ない間に、 ラールガーズリーチも復興してきたろう? 商人連中で協力して、物資を掻き集めてきたおかげさ!",0,0,0,1 594395,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"念願の祖国奪還が成ったんだ。 これから、ガッポリ儲けさせてもらうぜ。 ウルダハ商人なんかに、負けてられるかってんだ!",0,0,0,1 594396,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"情けないぜ……。 みなが祖国奪還のために戦ってるってのに…… もうこの腕は、剣を握ることさえできないんだからな……。",0,0,0,1 594397,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あんた、アラミゴのために戦ってくれたんだって? ありがとうよ……こんな身体じゃ、礼もできないが…… せめて感謝の言葉くらい、言わせてくれよな……。",0,0,0,1 594398,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか最近、ここの連中も浮き足だっててね。 ギラバニアの状況がどうなっているのか、 やきもきしているんだ。",0,0,0,1 594399,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしはさ、結局、ここに残ることにしたよ。 自由になったアラミゴとウルダハの交流が増えれば、 リトルアラミゴは中継地として、役立つはずだからね。",0,0,0,1 594400,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さ、最近な……身体の調子がいいときは、 アルファン爺さんの手伝いをやってるんだ……。 薬をこさえて、前線に送るためにな……。",0,0,0,1 594401,605,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼェゼェ……身体の調子は最悪だけどよ……。 気分だけは、最高なんだ……。 帝国の連中を叩き返せたんだからよ……。",0,0,0,1 594402,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレだって、そりゃあアラミゴ人の男子だからね。 こんだけ周囲が盛り上がってればさ、 少しは役に立ちたいと思うんだ。",0,0,0,1 594403,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"思ってもみなかったよ。 祖国の解放が、これほど嬉しいなんてさ……。 やっぱりオレも、根っからのアラミゴ人だったんだな。",0,0,0,1 594404,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギラバニアに戻ったメッフリッド隊長と連携して、 難民の避難や物資の受け渡しを行っている。 苦しい立場でも、できることはあるからな……。",0,0,0,1 594405,690,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放軍の連絡員から聞いたよ。 メッフリッド隊長が殺されたって…… しかも、同じアラミゴ人の女に……なんでだよッ!",0,0,0,1 594406,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらく怒りと後悔で、荒れていたんだが…… それじゃ、メッフリッド隊長に顔向けできないと思ってな。 自分の役割を、しっかり果たそうと思っているんだ。",0,0,0,1 594407,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでの仕事が落ち着いたら、 ラールガーズリーチに行こうと思うんだ。 メッフリッド隊長に、酒のひとつでも持って行かないとな。",0,0,0,1 594408,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの冒険者が、今やアラミゴの解放者とはね。 驚くと同時に、心の底から感謝しているよ。 祖国のために戦ってくれて、ありがとう。","さて、解放されたアラミゴに戻るか、 このまま森で暮らすか……。 しっかりと考えなくちゃいけないね。",0,0,1 594409,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……ハァ……。 目の前に、こんなどデカい希望を見せられたら…… 生きていたくなっちまうじゃないか……。",0,0,0,1 594410,756,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴの解放が、ついに現実のものとなった。 もちろん、それは嬉しいが油断はできない。","帝国本国に控えている軍勢だけじゃない。 「骸旅団」みたいな旧王家の勢力が復権を狙わないか、 その辺りも気を配っておく必要があるだろう。",0,0,1 594411,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お見舞いに来てくれたの? うれしいけれど、あなたには行くべき場所があるはず。 私は大丈夫だから……どうか無事で帰ってきてね。",0,0,0,1 594412,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿!? お戻りになられたのですか?",0,0,0,1 594413,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお……! 貴殿がいるということは、若様も……!?",0,0,0,1 594414,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベロジナ大橋の確保により、 「ラールガーの軍星」は大きく前進したと言っていい。 今後、当基地は物資補給の要となるだろう。",0,0,0,1 594415,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国による支配が終焉したことで、 グリダニアとアラミゴの交流が増していくはずだ。 当基地は、その交わりを支える役目を担うだろう。",0,0,0,1 594416,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴを奪還したとて、すぐに日常に戻れるわけではない。 我々には、まだ戦後処理が残っている。 それが、戦に参加した者の責任だ。",0,0,0,1 594417,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カステッルム・ベロジナを落としたそうですね。 我ら神殿騎士団も、負けてはいられません!",0,0,0,1 594418,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、しばらくここに残ることになりそうです。 イシュガルド本国からアラミゴに送る支援物資の管理を、 担うことになりましたので……。",0,0,0,1 594419,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとまず、戦いが落ち着いて安心しました。 兵站を担う者としては、気苦労が絶えませんでしたから。",0,0,0,1 594420,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギラバニアから、帝国を追い出してくれたんだってね……。 ありがとう、犠牲になった仲間たちも浮かばれるよ。",0,0,0,1 594421,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国がいなくなっても、見張りは続けるよ。 この辺りには、空を飛べる魔物が多いからね。",0,0,0,1 594422,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ついに自由を取り戻しました。 美神ラクシュミ様が、もっとも愛したこの賜物を、 我々は、大切に守ってゆかねばなりませんね。",0,0,0,1 594423,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……帝国軍を追い払うことができたようだな。 我は、戦いに身を投じた姉妹たちを誇りに思うぞ。 もちろん、共に戦った、お前に対してもな。",0,0,0,1 594424,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……物資の在庫なんて、知ったことか。 ありったけの錬金薬と医療品を放出して、 ひとりでも多くの負傷者を救わなければ……!",0,0,0,1 594425,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相変わらず物資の状況は厳しいが、 それでも、みなが頑張ってくれていてな……。 ありがたい限りだよ。",0,0,0,1 594426,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の状況が厳しい中、皆よくやってくれたと思うよ。 労をねぎらうために、いずれ酒でも、 大盤振る舞いしてやりたいものだ。",0,0,0,1 594427,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……必死で応戦したが、 多くの仲間が散ってしまったのだ……。",0,0,0,1 594428,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……もっと鋭く、もっと素早く! 帝国のヤツらに、目に物を見せてやるのだ!",0,0,0,1 594429,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……鋭く、素早く、急所を突け! 戦いに終わりはあれど、武の道に終わりはないぞ!!",0,0,0,1 594430,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひどい有様でしょう? 生き残れたことが不思議なくらい……。",0,0,0,1 594431,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃の直後は、食事時もみんな黙っていたけど、 最近は、少しずつ表情も和らいできたの。 前向きになってきた証拠ね。",0,0,0,1 594432,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまで頑張ってきた闘士たちのために、 少しでも、おいしいものを食べさせてあげたいの。 だって、悲願のアラミゴ解放を成し遂げられたんですもの!",0,0,0,1 594433,704,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"懇意にしていた酒保商人が……。 クソォッ!",0,0,0,1 594434,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"酒保商人たちが、あらゆる伝手を使ってくれて、 新しい物資の仕入れ先を開拓できたんだ。 少しずつだけど、状況は好転しているよ。",0,0,0,1 594435,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この戦いに勝利できたのは、 多くの無名の商人たちのおかげさ。 そのことを、知っておいてくれ。",0,0,0,1 594436,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵軍は、エーテライトを利用しなかった……。 山岳地帯側の通路から、攻め込んで来たんだよ。",0,0,0,1 594437,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エーテライトを見張っている。 アラミゴを取り戻したといっても、 帝国が滅んだわけじゃないから、油断は禁物さ。",0,0,0,1 594438,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆で一丸となって、戦いました……。 それでも……。",0,0,0,1 594439,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナンタ族の闘士たちも、復讐戦に燃えているんです。 皆で一丸となって戦い抜きますよ!",0,0,0,1 594440,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"協力してくれたアナンタ族の闘士たちには、 感謝の気持ちでいっぱいです! 皆で手にした勝利ですからね!",0,0,0,1 594441,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっという間の出来事で、 大砲を使うどころじゃなかったよ……。",0,0,0,1 594442,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度こそ、この大砲の一撃を、 帝国軍の魔導兵器にブチこんでやるさ。",0,0,0,1 594443,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カストルム・アバニアの攻略では、 この大砲が活躍してくれたんだ。 見せたかったぜ!",0,0,0,1 594444,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,シュー……おのれ帝国軍め……。,0,0,0,1 594445,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……帝国を追い払うことができて何より。 ギラバニアの平和を守るため、引き続き協力するとしようぞ。",0,0,0,1 594446,811,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,はやく薬を調合しないと……。,0,0,0,1 594447,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦が終わったことで、少しずつここも落ち着くはずです。 薬も、なんとか足りそうで安心しました。",0,0,0,1 594448,812,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ええっと、予備の包帯は……!,0,0,0,1 594449,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"包帯の予備は、大丈夫そうね……。 戦いで傷ついた人たち、全員が快復するまで、 しっかり手助けするつもりですよ。",0,0,0,1 594450,4204,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦っている最中は、肩の痛みなんて、 不思議なことに、微塵も感じなかったんだ。 終わったと思ったら、急に激痛がぶり返してきて……。",0,0,0,1 594451,4204,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"決戦の刻は近い! 早く肩を完治させて、前線に戻らなければな!",0,0,0,1 594452,4204,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにか決戦に参加し、生きて戻ることができたが、 また肩を痛めちまってな……。 とはいえ、この痛みすら勲章のように感じるぜ!",0,0,0,1 594453,839,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,は、はやく薬草を……。,0,0,0,1 594454,839,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作戦が成功して、新しい仲間が増えたからね。 薬草集めにも気合が入るってものさ!",0,0,0,1 594455,839,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資不足は解消されるだろうけど、 仕事でやっていた薬草集めに、すっかりハマっちゃってね。 今でもこうして、むしっているのさ。",0,0,0,1 594456,695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 今回はコスタ・デル・ソルの「真夏の島」で開催中だよ!",0,0,0,1 594457,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ、悪いな。 立て込んでいるから、要件は別の者に言ってくれ。 ……しかしあの噂、やはり捨て置くわけにはいかねえか。",0,0,0,1 594458,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「紅蓮祭」に協力してくれて助かる。 まったく嬉しいことに、予想外の大盛況だからな。",0,0,0,1 594459,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまのところ、宝関係で問題は起きていない。 ボンバードが現れる様子もないし、 今回の「紅蓮祭」は、平和に終わりそうだな。","……と、思ってたんだが、さすがに甘かった。 客がいっこうに途切れなくて、どうにも手が足りねえ。 すまないが、暇があったら「紅蓮祭」を手伝ってくれ!",0,0,1 594460,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「常夏の島」で「紅蓮祭」が開催中よ。 詳しくは、紅蓮祭広報隊員から話を聞いてちょうだい。 ……それにしても、今回は妙にお客さんが多いわね。",0,0,0,1 594461,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、Playerさん! 「紅蓮祭」への協力、ありがとうね。 人手はいつも足りないから、よければまた手伝ってちょうだい。",0,0,0,1 594462,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません、ただ今混み合っておりまして……。 後ほど注文をお伺いしますので、少々お待ちいただけますか?",0,0,0,1 594463,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもは「」なんて見向きもされないのに、 「紅蓮祭」の時期だけは、大人気なんですよね。 なんだか不思議です。",0,0,0,1 594464,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいえぇい、準備していた食材がぜんぜん足りねえ。 野菜や調味料は追加発注するとして、魚はどうすっか……。",0,0,0,1 594465,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいえぇい、アンタが手を貸してくれてマジで助かる。 だけどよ、まだまだ魚は足りてねえんだ……。 こんなに必要になるなんて、想定外だぜ。",0,0,0,1 594466,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ「常夏の島」へお越しくださいました。 ただいま「紅蓮祭」が開催中でございますので、 存分にお楽しみくださいませ。",0,0,0,1 594467,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"非常に多くのお客様が、当避暑地を訪れてくださるよう、 微力ながら、私も広報活動を行いました。 お話を聞く限り、ある程度の効果はあったようです。",0,0,0,1 594468,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆様が「紅蓮祭」のために働くそのお姿に、 私はとても感動しております。 やはり、屈強な冒険者様は素晴らしい……うふふふ……。",0,0,0,1 594469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"居住区を確保することができたようですね。 残る区画の住民たちも、早期に解放したいものです。",0,0,0,1 594470,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルル嬢が無事だったと聞いて安心した。 だが、戦いはここからが大詰めだ。 気を抜かぬようにな。",0,0,0,1 594471,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵の本拠地に殴り込みとなれば、 気合も入ろうってものだ。",0,0,0,1 594472,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団の部下が、竜騎士らしき男の姿を、 見かけたと報告してきたのだが……まさかな……。",0,0,0,1 594473,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きな戦いを前にしているというのに、 アイメリク様は、落ち着いた様子で紅茶を飲まれていた。 君もそうだが、激戦をくぐり抜けてきただけはあるな。",0,0,0,1 594474,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう帝国兵の目に怯える必要はないんだね? 本当に、本当にありがとうよ……。",0,0,0,1 594475,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"故郷に残って、踏ん張ってきた甲斐があったよ。 村から出て行った仲間たちが戻ってきたとき、 温かく迎えてやらなくちゃな。",0,0,0,1 594476,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これで属州税ともオサラバさ。 そう思ったら、働く気も沸いてくるってもんだぜ。",0,0,0,1 594477,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ない、チョコボの世話で手一杯でして……。 ご用件でしたら、また後ほどお願いします。",0,0,0,1 594478,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまないが、訓示中だ。 話があるなら、また改めて頼む。",0,0,0,1 594479,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,この街に活気が戻るのは、はたしていつの日か……。,0,0,0,1 594480,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,上のクリスタルは、「流星の天蓋」っつう街の名物だそうだ。,0,0,0,1 594481,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、私たちと遊びたいのかしら? でもダメよ。 今のあなたには、早すぎるわ。",0,0,0,1 594482,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまない、大事な話の途中だ。 何か用なら、後にしてくれ。",0,0,0,1 594483,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴが解放されるって、そんな噂が流れているの。 とても信じられないわ……。",0,0,0,1 594484,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありませんが、冒険者向けの商品は取り扱ってません。 何かご入用なら、ほかの商人に声をおかけください。",0,0,0,1 594485,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いが商談中だ。 話があるなら、また後で聞こう。",0,0,0,1 594486,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうだい、俺の店で飲んでいかないか?,0,0,0,1 594487,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、帝国が撤退したか……。 アイツも、どこかでこの話を聞いたかな……。",0,0,0,1 594488,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"変化は、商機……。 自由になったギラバニアで、 新しい商売の種を見つけてみせますよ。",0,0,0,1 594489,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒィ! ……って、もう帝国兵を警戒する必要はないんですよね。 でも、急に話しかけられると、やっぱり驚いてしまいます。",0,0,0,1 594490,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お母さんの畑仕事、お手伝いしたいけど、 もうすぐ終わるから、待っててって言われちゃった。 早く終わらないかなー。",0,0,0,1 594491,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは何にもない村でのう。 悪いことは言わんから、すぐに戻りなされ。",0,0,0,1 594492,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"傍らの小さき友は、わたくしがイソベと名づけました。 所用で碧甲羅の集落に赴いた折、勝手についてきたので、 こうして里に置いているのです。",0,0,0,1 594493,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姫様は、イソベのことを「アンコウ」と呼んで譲らぬのです。 普段は素直な心根の方なのですが、妙なところで頑固でして……。",0,0,0,1 594494,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまぬが、アジムステップへ向かった我が弟のこと、 よろしく頼むぞ!",0,0,0,1 594495,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村のみなも、ドマ解放のために戦うと聞きました。 とにかく、無事に帰ってくることを祈っています……。",0,0,0,1 594496,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の支配から抜け出せる日がくるなんて……! あなたや、協力してくださった多くのみなさまのお陰です!",0,0,0,1 594497,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"連れ去られた仲間が帰ってきたんだよ! もう、嬉しいのなんの!",0,0,0,1 594498,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村のみんなが戦うってのに、参加できないのが悔しいが、 オレも、できる限り協力するぜ!",0,0,0,1 594499,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村やドマのために、戦ったみんなが輝いて見えるぜ……! オレも、病弱でなければ、帝国軍のヤツらを、 バッタバッタなぎ倒したんだがなぁ……。",0,0,0,1 594500,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"全員ではないんだが、帝国に連れ去られたヤツらが、 急に戻ってきたんだよ! 何があったのか詳しく聞いてないが、とにかく無事で何よりだ!",0,0,0,1 594501,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村のみんなが立ち上がろうってんだ! 俺だって、帝国のヤツらを一泡吹かせてやる!",0,0,0,1 594502,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺らだって、やればできるんだ! ドマの解放に一役買えたってことは、 子どもたちにも生涯自慢できる、誇れる出来事だよ!",0,0,0,1 594503,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とても綺麗よね? ようやく心から、この花の美しさを、 噛み締められている気がするわ。",0,0,0,1 594504,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寂しい村だが、こんな村でも、 帝国軍に立ち向かえる気概は残っている。 作戦に参加する者たちには、そのことを証明してほしいものだな。",0,0,0,1 594505,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の支配から解かれたこれからは、 この村も、以前のような活気を取り戻すだろうよ。 長生きして、その姿を見届けたいものだな。",0,0,0,1 594506,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突如として、村の者たちが戻ってきたのじゃ! 訳を聞くと、知らない女性に騙されたとかなんとか…… よくわからんが、とにかくよかったわい。",0,0,0,1 594507,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦えるものなら、わしが戦いに行くところなのじゃが、 なにせ、このように杖をつかねば、足もおぼつかなくての……。 若い衆に任せるとするわい。",0,0,0,1 594508,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長きにわたる帝国の支配から脱せる日が来ようとは、 まるで夢のようじゃ……。",0,0,0,1 594509,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦が終わった今後は、 アラミゴへの帰還を望む方たちの対応に、 注力していくことになるでしょう。",0,0,0,1 594510,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負傷者たちの経過を診てやる必要があるからね。 今しばらく、ギラバニアに残って働くつもりさ。",0,0,0,1 594511,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"凄まじい戦いでしたが、 無事に勝利することができて何よりです!",0,0,0,1 594512,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子たちのおかげで、どれだけの味方が助かったか……! ご褒美に、装甲を新調してあげようと思います。",0,0,0,1 594513,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつ帝国軍が舞い戻ってくるかわからないからな。 しっかり訓練して、体が鈍らないようにするのさ!",0,0,0,1 594514,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"殿も、 よろしければ一緒に、こちらのスープでもいかがですか?",0,0,0,1 594515,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後は、暫定政権主導のもと、 復興に力を注いでいくことになるでしょうな!",0,0,0,1 594516,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんは、 アラミゴにとって、忘れがたい存在です。 もちろん僕も、あなたのことは心に刻みますよ!",0,0,0,1 594517,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿の戦いぶり、私も耳にした。 さすが歴戦の英雄は違うな。",0,0,0,1 594518,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いが終わったとはいえ、 大変なのは、戦後処理だからね。 まだまだ当分、リムサ・ロミンサには帰れないだろうな。",0,0,0,1 594519,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……解放軍や、エオルゼア同盟軍、 そしてそなたらと共に戦えたことを、誇りに思うぞ。",0,0,0,1 594520,725,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご苦労様です、Player殿! 戦が終わってから、少しずつここも、 人の往来が増えてきたのであります!",0,0,0,1 594521,764,617,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,アリゼー、今は身体を休めることだけを考えてくれ!,0,0,0,1 594522,757,617,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,はぁ、はぁ、はぁ……手も足も出なかった……。,0,0,0,1 594523,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベレータが連れてきたアラギリの人のおかげで、 この村の未来にも、デーツ栽培という希望が生まれた。 そのきっかけをくれたエラートには、感謝してもしきれんよ……。",0,0,0,1 594524,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿、バウト殿の件はよろしく頼みますぞ。 今の彼は導火線に火のついた爆弾のようなもの。 下手に処理すれば、無為に血が流れる事態となりますからな。",0,0,0,1 594525,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者殿! バウト殿の取り調べは順調そのものですよ。 あの調子なら、すぐに釈放になるでしょうな。",0,0,0,1 594526,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿、バウト殿にはお会いになりましたかな? 今の彼は酒場を手伝いつつ、 コールドハースでのデーツ栽培にも、関わっているようです。","バウト殿のおかげで、コールドハースで育ったデーツから作られた、 アラギリ産のアラックを、近い将来、飲めそうです。 いやあ、そのときが楽しみですな!",0,0,1 594527,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カステッルム・ベロジナを陥落させれば、 アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。 この作戦の意義は大きいということだ。",0,0,0,1 594528,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒエン様から恩赦をいただき、 我が部隊は、こうして故郷に帰還することができた。 これよりは、命を賭して、ドマのための刀となろう……。","しかし、帝国に徴兵された人狼族は、我らだけではない。 また、この地に残った者も、一部は野盗と化している有様だ。 まったく……弟の力も借りたいほどよ……。",0,0,1 594529,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,脚がまともに動けば……。,0,0,0,1 594530,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"信じられるか、あんた! ドマが……ここがもう一度、俺たちのドマになるんだ! なあ、こんな日が来るなんて……!",0,0,0,1 594531,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんは、あのときの……! そうか……そうだったか……ありがとうよ、お若いの。",0,0,0,1 594532,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は「新生祭」……第七霊災の犠牲者を悼み、 霊災の陰で戦った英雄「光の戦士たち」に感謝する、 そのための祭りの最中です。","今を喜び、未来の幸福へ続けるため、 冒険者さんも、過去に散っていった命へ、 鎮魂の祈りをお捧げください。",0,0,1 594533,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バグは退治され、囚われていた異邦の詩人さんも、 冒険者さんのおかげで、お戻りになりました。 本当に……本当にありがとうございます!","これで心安らかに、祈ることができそうです。 冒険者さんも、これまでに散っていった命へ、 鎮魂の祈りをお捧げください。",0,0,1 594534,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハのルビーロード国際市場で、「新生祭」限定の、 花火や家具、オーケストリオン譜が売っているらしいよ。 興味がなくても、一度くらいは冷やかしに行ってみたらどうだい?",0,0,0,1 594535,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"町を興すには、まず、 みんながしっかり食えるようにしなくちゃね! いつまでも代わり映えのない配給じゃ、わびしくなっちまう!",0,0,0,1 594536,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"支援体制強化のため、ロウェナ商会から派遣された私が、 各所との取引を統括することになりました。 冒険者様向けの取引も仲介いたしますが、どうされますか?",0,0,0,1 594537,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 594538,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,劇場艇プリマビスタの「大道具部屋」へ移動なさいますか?,0,0,0,1 594539,725,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,許可の無い方の立ち入りは禁止されておりますッ!,0,0,0,1 594540,725,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「超越技術研究所」。 許可の無い方は立ち入り禁止です。",0,0,0,1 594541,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソルトリーの復興は、今始まったばかり……。 未来に向けて歩みを止めず、進んでみせますぞ!",0,0,0,1 594542,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ解放軍の仲間たちと、 塩湖周辺の巡回と、集落の警備を始めたんだ。 教えて貰った助言を思い出しながらな!",0,0,0,1 594543,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,日頃の協力、かたじけない……。,0,0,0,1 594544,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,まだまだ精進が必要……。,0,0,0,1 594545,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝探衆は、貴殿あってこそのもの……。 拙者、未だ未熟なれば、他者を導く力は……。",0,0,0,1 594546,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝探衆は結束し、商いとお宝探しに尽力している……。 ならば拙者は、さらなる協力者を募るべく、 すべての里の者に声をかけよう……。",0,0,0,1 594547,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海に出て漂流物を探す者もいれば、 商いを通じて銭を集め、逸品珍品を買い求める者もいる。 お宝探しの方法は、千差万別ぞよ。",0,0,0,1 594548,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カブトときたら、お主と自分を見比べて、 今さらながらに至らなさを痛感しておるようじゃな。 これまで単独行動を続けてきた、ツケといったところかの。",0,0,0,1 594549,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ……。 申し訳ないが、Playerの助けは、 まだまだ必要そうじゃの。",0,0,0,1 594550,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の復興がはじまって、みんな熱心に働いてるよ。 あとは、ちょっとした休憩時間にも楽しめる娯楽があれば、 疲れも吹っ飛ぶってものだけど……。",0,0,0,1 594551,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとりで成せぬことも、ふたりならば成せる~。 ふたりで成せぬ難題ならば、さらに仲間を集めてことにあたる~。 これこそが縁の力だと、拙者は知ったのだぁ~。","ときに意見が衝突することもあるが、 そんな時は、ツクモのマネをして話し合うことにしている~。",0,0,1 594552,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝探衆は、ツクモからの大きな贈り物よな~。 ゆえに拙者は、この大切なお宝と縁を守り続ける~! もちろん、ツクモとの思い出もな~!",0,0,0,1 594553,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王宮では、ありがとうよ。 市街地の代表として、会議に出席していたんだ。","安心してくれ……。 もうフォルドラの件で、騒ぎ立てるつもりはないからよ。 許したわけじゃないが、もっと建設的なことをするつもりさ。",0,0,1 594554,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、どうした! アラミゴの方で忙しくしていると聞いておったが、 あちらはもうよいのか?","国を建てなおす難しさは、わしも日々実感しておるところだ。 こと為政においては、戦の只中にあったときの方が、 まだ単純明快であったと思うほどよ。","しかし、選択に悩むのは、自由を得た証でもある……。 いずれ、酒の肴として苦労話を笑い飛ばそうと、 リセにも伝えてくれ!",0,1 594555,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はなはだ遺憾だが、復興のための物資を狙う野盗は多い。 中でも、同族が野の獣も同然に襲ってくるのは、 やるせなき心地になるな……。",0,0,0,1 594556,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、Player殿! こちらはこのとおり、新たなドマを造るにあたって、 戦いの痕跡を均しているところだ。","やはり皆には、武器ではなく、農具や工具をふるってほしい。 とはいえ、国を護る力も必要だろう……。 いかにして自由を保つか、ヒエン様ともよく話さねばな。",0,0,1 594557,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道の瓦礫は大分片付いたが、ここらはまだまだだ。 ボロ屋でいいから、早く仕事場をこしらえねぇとな……。 クサカリの仮宿と行き来してちゃ、非効率ってもんだ!",0,0,0,1 594558,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何を建てるにも、まずは土地を整えねばならないから、 みんなで瓦礫をどけているんだ。 ここまでの大通りは、なかなか綺麗に片付いているだろう?",0,0,0,1 594559,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここからドマ町人地へと船を渡しているんだ。 あんたも乗っていくかい?",0,0,0,1 594560,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の再建は、とても大変だ……。 でも、やっただけ嬉しいことが増える……。",0,0,0,1 594561,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、アラミゴの方は、そろそろ落ち着きそうか? ハクロウさんの部隊以外の、徴兵された連中も、 戻ってこられるかなぁ……?",0,0,0,1 594562,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さーて、あとは大物の瓦礫ばかりだ。 まさに「骨が折れる」作業だが……見てろ! 近いうちに、サッパリさせるからよ!",0,0,0,1 594563,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"船着場の監視塔のほかにも、 いくつか綺麗な建物が残ってることに気付いたかい?","そういうのは大半、帝国軍が活用していた建物さ。 今ヒエン様がいらっしゃるところ…… 町長の屋敷には、監視役の高官が住んでいたしね。",0,0,1 594564,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"優先して作るべき建物と、必要な資材…… もっと働き手を募集して…… 彼らのために、食料も集めねば……。","ああ、頭が噴火しそうでございまする! どこぞに、街づくりの経験がある御仁はおりませぬか!?",0,0,1 594565,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちは、どんな状況でも、すぐに遊び場を見つけます。 実にたくましく、たのもしい。 彼らのための学びの場も、はやく整えてあげたいですね。",0,0,0,1 594566,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴様がいてくれなければ、 吾輩も、あやうく蛮神の虜となっていたところだ。 感謝するぞ……。",0,0,0,1 594567,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王宮の外にも、かなりの数のテンパードが潜伏していてな。 どうにか排除できたが、駆けつけるのが遅くなった。 ……すまない。",0,0,0,1 594568,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私がもう少し早く、テンパードと化した闘士を、 見破ることができていれば……。",0,0,0,1 594569,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無我夢中で、どうやって生き残ったのか、 いまひとつ覚えていないくらいだよ……。",0,0,0,1 594570,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リセは、かつての敵に助力を乞い、 共闘することを選んだ。 それが彼女なりの、理想への一歩ということだろう。",0,0,0,1 594571,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエッ、クエッ……!,0,0,0,1 594572,763,617,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前、オメガ管制室で回収したアラガントームストーンを、 うちの社員たちが解析したわ。 最新の結果が、そこのターミナルから閲覧できるはずよ。","解析の助っ人として、その道の専門家を紹介してもらうために、 たんまりロウェナにふんだくられたけど……特別経費にするわ。 少しでも、あなたたちの力になれるといいんだけど……。",0,0,1 594573,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,一匹オオカモの手がかりは、必ずや私が見つけてみせますぞ!,0,0,0,1 594574,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,見たこと無いお家ばっかりで、おもしろいです~。,0,0,0,1 594575,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,必ずヤツを捕らえてみせるでござる……!,0,0,0,1 594576,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放軍の協力があれば、 安心して働き、暮らすことができるじゃろう。",0,0,0,1 594577,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先を登れば、王宮に通じる裏門があります。 特別な許可がある方しか、お通しできませんが……。",0,0,0,1 594578,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"代表者会議の開催を記念して、 空中庭園が市民向けに、開放されることになりました。 もしよろしければ、案内させていただきますよ?",0,0,0,1 594579,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無の大地での調査に協力していらっしゃると聞きました。 世界を救ってもなお、危険な調査に身を投じるとは…… 貴方のような人こそ、「英雄」と呼ぶにふさわしいのでしょうね。","不便があれば、ルーリーや私にお申し付けを。 「闇の戦士」様のお役に立てるのなら、 我々「セツルメント」は、支援を惜しみませんとも!",0,0,1 594580,0,0,1,1,0,False,765,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、様子を見に来てくれたの? どうにか傷も塞がってくれて、一安心といったところよ。","それなのに、アルフィノが安静にしていろとうるさくって。 こんな時だけ兄貴風を吹かしてほしくないものだわ。 心配してくれるのは嬉しいけれど……ね。",0,0,1 594581,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらく、アラミゴ側と暁の連絡役を務めることになってね。 蛮神がらみの監視にも、手を貸すつもりさ。",0,0,0,1 594582,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく掴んだ自由だからこそ、 易々と手放すわけにはゆかぬというもの……。 陰ながら故郷と一族を護る手助けをさせていただきやしょう。",0,0,0,1 594583,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"付喪神様じきじきのご指名とありゃぁ、頑張らねぇとなぁ~! Player姉、 お宝をたくさん集めるために、協力よろしく頼むぜぇ~!",0,0,0,1 594584,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナマズオたちとの取引が始まって、 前よりも、いろんなとこへ商品を探しに行ってんだぁ~。 その先で結ぶ縁もあっから、本当にナマズオさまさまよぉ~!",0,0,0,1 594585,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやぁ~、ケスティル族との取引からは、学ぶことが多いぜぇ~。 言葉がねぇぶん、お互いの感情を汲みとって、 どうしたら喜んでもらえるか、考えねぇといけねぇんだぁ~。",0,0,0,1 594586,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小鍛冶屋には前から世話になってたが、 紅甲羅どもと戦うとなりゃぁ、取引量が増えるってもんだぜぇ~!","俺は前線じゃ戦えねぇが、 小鍛冶屋がいい武具を譲ってくれるよう、力を尽くすぜぇ~。 姉さんも、手伝ってくれなぁ~!",0,0,1 594587,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒルマキの野郎がぶっ倒れて、せいせいしたけどなぁ~、 頭を失った賊は、タチが悪くなるモンだぁ~。 姉さん、これからもいろいろ頼ませてもらうぜぇ~!",0,0,0,1 594588,4219,0,2,1,0,False,946,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player姉、宝探衆の一員として、 たくさん手伝ってくれて、ありがとなぁ~。 姉さんがいなけりゃ、こんなに宝を集められなかったぜぇ~。","付喪神様のこたぁ、俺も覚えてねぇんだが、 姉さんとの縁を結んでくれたって聞いたぞぉ~。 俺たちのこと、これからも末永くよろしくなぁ~!",0,0,1 594589,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様、カブトのこと、よろしくねぇ~。 うちもシマエイも、陰ながら応援してるわぁ~!",0,0,0,1 594590,4219,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様、聞いて聞いてぇ~! カブトがね、シマエイの世話を手伝ってくれたのよぉ~! 今まではそんなこと、一度もなかったのに~。","もしかしてこれも、うちらは覚えてない、 付喪神様のおかげなのかしらぁ~? なんにせよ、嬉しいかぎりだわぁ~。",0,0,1 594591,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オラたちが採ってきたり、 もらったけどいらなかったりした品を、ここで売ってるんだぁ~。 さぁ、じゃんじゃん買っていってよぉ~。",0,0,0,1 594592,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商品に、シマエイを追加したよぉ~。 オラたちのことをたくさん手伝ってくれたヒトになら、 譲ってもいいって、マクラとタコツボから言われたんだぁ~。",0,0,0,1 594593,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回も「三歌姫」が公演を行う予定です。 観客参加型の公演となっておりますので、 みなさま、ぜひウルダハまでお越しくださいね!",0,0,0,1 594594,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、水晶公によってもたらされた、 「マテリア」の知識を、役立てたいと考えております。 「マテリア精製」を会得した方には、力をお貸ししましょう。",0,0,0,1 594595,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、水晶公によってもたらされた、 「マテリア」の知識を、役立てたいと考えております。 あなたにも、力をお貸ししましょう。",0,0,0,1 594596,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、マテリアの交換をご希望ですか? それでしたら、歓迎いたしますよ。",0,0,0,1 594597,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、子どもたちの祝祭「星芒祭」が開催中です。 冒険者さんも、よろしければ子どもたちのため、 催しにご協力くださいね。",0,0,0,1 594598,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベーンフェールドさんから、話は聞けたようですね。 落ち込んでしまっている子どもたちを、 熊さんたちと力を合わせて、笑顔にしてあげてください!",0,0,0,1 594599,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベーンフェールドさんから、報告を受けました。 星芒祭の飾りを取り戻してくれたそうで、 ありがとうございます。","冒険者さんのおかげで、子どもたちが笑顔を取り戻しました。 きっと星芒祭の起源となったイシュガルドの衛兵は、 あなたのような人だったのでしょうね。",0,0,1 594600,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそネ、旅人のお姉さん。 ここは「ガリク村」ヨ!",0,0,0,1 594601,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな季節の到来を、謹んでお慶び申しあげる。 拙者、「亥奉行(いぶぎょう)」と申す者。","エオルゼアの方々と、ともに「降神祭」を祝い、 親睦を深めんと、東方よりまかりこした。 餅の配布などを計画しているので、ぜひ参加していただきたい。",0,0,1 594602,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者殿。 猫奉行の一件では世話になった。 改めて、感謝致す。","おかげで「降神祭」の催しも滞りなく。 諦めてない様子の猫奉行が気がかりではあるが…… 次回の担当者に、苦労してもらうほかあるまいよ。",0,0,1 594603,975,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ブヒー……? ブヒブヒ?,0,0,0,1 594604,984,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ブヒー! ブヒブヒー!,0,0,0,1 594605,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラは、すっごい格好いいウィスカード様の使用人。 すっごい商品を売ってるんだけど…… 一見さんお断りなんだな。",0,0,0,1 594606,738,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……もしかして、すっごい冒険者? なら、すっごい商品を売っちゃうんだな。",0,0,0,1 594607,933,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、美の伝道師の助手……。 美を追究する方にのみ、商品を販売しています。",0,0,0,1 594608,738,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、美を追究しておられるようですね。 それならば、商品を見ていってください……。",0,0,0,1 594609,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カリヤナ派が、ふたたび蛮神を喚ぶことがないように、 監視体制を強化するつもり。","その際、闘士たちがテンパードにされないよう、 今まで以上に慎重に、行動するように心がけるわ。 パパリモの助言を思い出しながらね。",0,0,1 594610,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナナモ陛下が主導している、 アラミゴ難民の帰国支援計画は、順調に進んでいるようだよ。","「廃王の黄金」という資金源もあるから、 ソルトリー側の受け入れ体制も整いつつある。 アラミゴの復興は、いよいよだね。",0,0,1 594611,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美神との戦いで、自分の実力不足を痛感したよ。 Playerがいなくても、蛮神と対抗できるよう、 モルバやマハに手伝ってもらって、鍛錬するつもりさ。",0,0,0,1 594612,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今のところ、カリヤナ派に大きな動きはないようです。 監視体制の構築とともに、戦後処理についても、 しっかり進めておかないといけませんね。",0,0,0,1 594613,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いきなり重責を抱え込むことになったリセだから、 ラウバーン局長の帰還は、本当に助かるでしょうね。 アラミゴにとってもいいことだと思うわ。",0,0,0,1 594614,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……代表者会議では助けられました。 あの紛い物の美神を、一度ならず二度までも、 消し去ってくれたこと……感謝してもしきれません。","そして、カリヤナ派がふたたび蛮神を喚び、 ギラバニアの地に、恐るべき混沌をもたらしたこと…… 同族として、謝罪せねばならないとも思うのです。",0,0,1 594615,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"命の恩人の来訪を、心より歓迎させてもらうぞ。 それにしても、髑髏の処刑人に助けられることになるとは、 どう心を整理していいものか、わからぬのが本音だよ。",0,0,0,1 594616,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来てくれた、友よ。 代表者会議での一件以来、一族の狩人たちにも、 カリヤナ派の動向を、さらに厳しく監視させている。","一族の者たちが、美神の虜になるところなど、 見たくはないからな……。",0,0,1 594617,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オォ~、Playerさん! 我が会長との交渉は、上手くいったようデスネ!","しかし、ソルトリーの製塩業への出資を提案するとは、 美食家である会長の心を揺さぶる、良い作戦デス! どうやら戦いだけでなく、商才もあるようデ~ス!",0,0,1 594618,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴでの騒動については、 アルフィノさんから報告を受けていまっす。 情勢が完全に落ち着くまでは、時間が掛かりそうでっすね。",0,0,0,1 594619,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーたちなら、 各地の蛮族を調査するために出払っているよ。 美神召喚の一件があったばかりだからね……。",0,0,0,1 594620,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ いろんな飾りタマゴを見つけて、 「エッグハント」のお祭りを楽しんでね!",0,0,0,1 594621,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は、旅の吟遊詩人でね。 しばらくは、グリダニアに留まって、 新たな音色を探し求めるつもりなんだ。",0,0,0,1 594622,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、演奏することを楽しんでいるかい? いつか、君と一緒に合奏をしてみたいな……。",0,0,0,1 594623,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お爺ちゃんたら、まだ具体的な話も出てないのに……。 ドマの人たちが、近いうちに帰郷するだろうって想像して、 落ち込んじゃってるみたいなの。",0,0,0,1 594624,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せいぜい海雄旅団流の諜報術を活かして、 アルフィノやお前の後方支援に励むとするさ。 お前たちが、憂いなく脅威に立ち向かっていけるようにな。",0,0,0,1 594625,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべての碧甲羅に声をかけ、協力者を集めよといったものの、 果たして、カブトにできるものかどうかぁ~。",0,0,0,1 594626,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カブトが皆を束ね、紅甲羅に打ち勝てたのは、 ひとえにお客人のおかげと言えましょうなぁ~。 いくら感謝しても、足りぬくらいですぞぉ~。",0,0,0,1 594627,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃のカブトは、宝探衆の頭として、 自覚と貫禄が出てきたように思いますぞぉ~。 これもお客人と付喪神様のおかげですなぁ~。",0,0,0,1 594628,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは吾輩が支える! 貴様は蛮神の相手をッ!",一度、外に出て準備を整えますか?,0,0,1 594629,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コンチネンタル・サーカスですが、 仮装衣装作りが忙しく、悪さを企てる暇もないようですね。 舞踏会でも問題は起きていないようですし、一安心です。","もちろん、監視の目を緩めるつもりはありませんよ! では、ご協力ありがとうございました!",0,0,1 594630,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ……。 どこかに、腕の良い冒険者はいないものか……。","クエスト「守護天節と一匹狼」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,0,1 594631,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、先日、アラミゴ難民の方がいらっしゃいましてね。 ソルトリーという村に移住することが決まったため、 その報告にきたというのです。","彼とともに帝国から逃れてきたものの、 荒野で力尽きた仲間が、ここの墓地に埋葬されているのだとか……。 彼らアラミゴ難民の苦難を、少し垣間見た気がしましたよ。",0,0,1 594632,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソウガはまだ、サーカスの実態に気づいていないでしょうか……? エオルゼアの威信が、冒険者さんの手腕にかかっていますので、 大変申し訳ありませんが、ご協力よろしくお願いします!",0,0,0,1 594633,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒエン様がいらっしゃるかぎり、 ドマの将来に、案ずるべきことはなし!","……と信じてはおるのじゃが、 アラミゴの話を聞くにつれ、故郷に駆けつけ、 お国再建のために働きたい気持ちは募るのう。",0,0,1 594634,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今までは、先も見えぬまま、 こちらに厄介になっているばかりだった……。 しかし、我々もそろそろ、道を選ばねばならないようです。",0,0,0,1 594635,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地で受けた恩に、少しでも多く報いねば、 胸を張ってドマに帰ることはできない。 今日も今日とて、鍛錬ッ! 労働ッ!",0,0,0,1 594636,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イダさん……いえ、リセさんまでいなくなって、 石の家はまた少し、寂しくなってしまいました……。","でも、たとえ遠く離れても、みなさん自分の役目を果たすべく、 がんばっていらっしゃるんですよね……! うん、私も負けないようにしないと!",0,0,1 594637,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿……。 ホウメイ殿たちを、ドマに帰してやれぬものじゃろうか? 直接は口に出さずとも、さぞ寂しかろうと思えてなぁ……。",0,0,0,1 594638,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「サカズキ島」に行きたいなら、船を出してやるぜ! 渡し賃として、小銭はいただくがな!",0,0,0,1 594639,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小銭をくれれば、「サカズキ島」まで船を出してやるぜ! ……って、金が足りないようだな。",0,0,0,1 594640,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駄賃をくれりゃあ、「オノコロ島」まで船を出そう。 俺たち海賊衆も、あんたなら歓迎だ。",0,0,0,1 594641,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駄賃をくれりゃあ、「オノコロ島」まで船を出してもいいが…… あんた、金が足りていないようだぞ。",0,0,0,1 594642,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうでぇ、ここらもずいぶん片づいただろう! ようやっと仕事場づくりにとっかかれると思うと、 男ツラヌキ、がぜん気合が入るってもんよ!",0,0,0,1 594643,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"力仕事は得意なんだが、 釘を打ったりするような、細かい大工仕事は苦手でな……。 今はまぁ、ひと休みってところだ。",0,0,0,1 594644,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの監督を任された……。 やりがいのある、大事な仕事だ……。",0,0,0,1 594645,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"徴兵されていった人狼族が、今どうしてるか知らないかい? きっと帰ってくるって信じてるけど、 あまりにも便りがないんで、オイラ心配だよ……。",0,0,0,1 594646,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで、皆で使う資材や、物の出入りを管理しておりまする。 せっかく、じいさまたちが若者衆に任せてくれたのですから…… 是が非でもやりとげて見せまする!",0,0,0,1 594647,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大工仕事ってのは、いいもんだな! やればやるだけ、できていく! ついつい腹が減るのも忘れちまうよ。",0,0,0,1 594648,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門の先が気になるかい? 残念、崩れかけていた建物を解体しただけで、 今はまだ、ほとんど空地さ。","私たちとしては、悲しい過去を、 やっとサラにできたような気がしているがね。 これからどうなるか、乞うご期待……としておこう。",0,0,1 594649,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石畳をきれいに敷き直したので、 通りが、ずいぶんと歩きやすくなったんですよ。 子どもたちも、いっそう元気に走り回っています。",0,0,0,1 594650,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いざとなったら、山間の方へ民を非難させるわ。 帝国軍の様子はどう?",0,0,0,1 594651,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ここは私たちに任せて、君は「カストルム・フルーミニス」へ!,0,0,0,1 594652,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの民は、我が守ってみせる……。 せっかく先の戦乱を生き抜いたのだ。 ここで、みなを死なせてたまるものか……!",0,0,0,1 594653,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"町人地の人たちには、帝国からの大使について、 ヒエンが客人として受け入れての来訪だと説明しておいたわ。",0,0,0,1 594654,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"話は聞いたよ。 会談には、私とアリゼーも同席させてもらうことにした。 彼らが、会談の場でどんな要求をしてくるかわからないからね。",0,0,0,1 594655,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノ殿やアリゼー殿が、 民が恐怖に駆られぬよう、うまく説明をしてくれてな。 おかげで大使が現れたときも、さほど混乱せずにすんだ。",0,0,0,1 594656,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、製塩作業が再開できてな……。 少しずつ、商人が訪れるようにもなってきたのじゃが…… 彼らとの商取引には、もっと慣れていかねばならんのう。",0,0,0,1 594657,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"製塩業が軌道に乗れば、そのぶんアラミゴ復興も早まる。 そう思うと、警護にも気合が入るってもんだぜ!",0,0,0,1 594658,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"製塩業も軌道に乗って、ソルトリーも賑わってきた。 ひとえに、お若いのや、ウルダハの女王様のおかげじゃ。 アラミゴの復興のため、これからも皆で頑張っていくぞい!",0,0,0,1 594659,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソルトリーも活気づいてきただろう。 戻ってきた同胞たちは本当によく働いてくれている。 俺はといえば、もちろん気合を入れて警備に励んでるぜ!",0,0,0,1 594660,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ここはヒエン様の館「帰燕館」であります!,0,0,0,1 594661,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は東方から、リオルはエオルゼア側から、 それぞれ帝国の内情を探ってみようと思う。 いまは、少しでも情報がほしいからね。",0,0,0,1 594662,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アサヒが何を企んでいようと、ぶっ潰してやるだけよ。 ヒエンの決意を、想いを、無駄にしてたまるものですか。",0,0,0,1 594663,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近のアルフィノさんは、ますます頼れるようになって、 「暁」の金庫番としても、嬉しく思っていたのでっすが…… いけません、これ以上は、いろいろ止まらなくなるでっす。",0,0,0,1 594664,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノさんも反省してくださいまっしたし、 私も、自分のお仕事をバッチリこなしてみせるでっす! 損失も、十倍返しで、大儲け……これで決まりでっす!",0,0,0,1 594665,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソロバンさん、修行大変そうでっすね……。 今度、見張り……じゃなくて、 様子を見に行ってみるのでっす。",0,0,0,1 594666,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国が慌ただしく動いているこの状況。 うまく立ち回れば、なんらかの商機に繋がりそうデスネ! 私も、もう少し探りを入れてみるとしましょう。",0,0,0,1 594667,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"風が吹けば桶屋が儲かる……。 皆さんがこうしてウルダハ商館にご滞在なさることは、 きっと、いつか我々の利益に繋がると信じているのデ~ス!",0,0,0,1 594668,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、ヨツユの処遇は決まったか? お前らがやりづらいなら、海賊衆に預けてくれてもいいぜ? 記憶の有無なんざ関係なく、たたっ斬ってやるよ……。",0,0,0,1 594669,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの女狐が生き延びて、いまだドマの空気を吸っていること。 俺には、どうにも新たな火種に思えて仕方ない。 ……油断するんじゃないぞ。",0,0,0,1 594670,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594671,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594672,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594673,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594674,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594675,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594676,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594677,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,0,1 594678,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、アルフィノは元気でやっているかい? 東方に出立する前に、浮力が得やすいロッホ・セル湖で、 水泳の特訓に付き合ってやったんだが……。",0,0,0,1 594679,764,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラウバーンって、武力だけじゃなく、 政治や経済についても、すっごく詳しいんだ! 砂蠍衆を務めるために、いっぱい勉強したんだろうね……。","本当に頼りになる存在だけどさ、 いつまでも甘えてられない、アタシも精進しないといけないね! 苦手な勉強だって……や、やっちゃるよ……!",0,0,1 594680,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~……母上が脱皮を終えるより早く、 この橋を立派な関所へと変えてみせるのじゃ!",0,0,0,1 594681,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~……ギッフのグリフィン騎兵隊が隊に加わったことで、 我が隊の警備範囲が大きく広がったぞ。 この調子で、立派な関所へと造り変えてみせるのじゃ。",0,0,0,1 594682,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~……ゲイルスは、仕事のこととなるとヒトが変わるのう。 あれぞ、まさに職人気質というやつじゃな。",0,0,0,1 594683,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~……時々、愚かな自分を恥じることがあるのじゃが、 メ・ゼトを見ていると、そんな気分も吹き飛ぶのう。",0,0,0,1 594684,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~……カリヤナからの脱走者を受け入れることに対して、 隊士たちが反発すると思っておったが、杞憂に終わった。 つくづく、わらわは仲間に恵まれておるようじゃな。",0,0,0,1 594685,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~……宴を終えて、ひと区切りついたが、 わらわたちの任務に終わりはない。 これからも、この地を守り続けていくだけじゃ。",0,0,0,1 594686,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレひとりでアルパを支えきれるか、不安だったが…… アンタが協力してくれると聞いて、安心したよ。",0,0,0,1 594687,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国製の巨大橋なんて爆破しろと騒いでた連中は、 番いのグリフィン像を見るなり、黙って帰って行ったよ。 これで、面倒ごとがひとつ片付いた……。",0,0,0,1 594688,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲイルスがやってきて、 この隊にまたおかしなヤツが増えた……。 アルパだけで十分だってのに……。",0,0,0,1 594689,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メ・ゼトなら、オレに殴られた後、 すぐに立ち上がってどこかへ立ち去って行ったよ。 バカな男だけど、頑丈さだけは一人前だねぇ……。",0,0,0,1 594690,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国境警備隊も、設立当初と比べて、 ずいぶんな大所帯になってきたねぇ……。",0,0,0,1 594691,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパが一人前になったら、隊を抜けようとも思ったが、やめたよ。 ここにいたら面倒なことばかり起こるってのに、 どうやら、オレは国境警備隊を気に入ってるらしい。",0,0,0,1 594692,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……アルパ隊長からの命令で、 冒険者へ発行する任務の窓口を担当することとなった。 今後とも、よろしく頼むぞ。",0,0,0,1 594693,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……グリフィンを乗りこなし、 自由に空を翔るヒトを見ると、憧憬の念を抱きもする。 だが、なぜか奴らは、我らアナンタを背に乗せたがらんのだ。",0,0,0,1 594694,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……アナンタ用の寝台が、ヒトには合わぬことなど、 ここへ来なければ、一生知ることがなかっただろう。","しかし、とぐろを巻けぬとは、ヒトの体も不自由なものよな。 あれほど落ち着く体勢はないというのに……。",0,0,1 594695,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……恋の病か……。 君は、罹患したことがあるのだろうか?","……いや、やはりやめておこう。 我らアナンタの言葉には、愛はあれど、恋はない。 きっと、我らには理解できぬ概念なのだろうな。",0,0,1 594696,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……この関所も、だいぶ賑やかになってきたな。 アルパ隊長たちの活躍もあるが、君の尽力もあってのもの。 今後とも、依頼を受けてもらえると助かる。",0,0,0,1 594697,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……アルパ隊長の成長の様…… 幼きころより見てきた我らとしては、涙が溢れんばかりだ。","アルパ隊長の友としてだけではなく、 我ら、国境警備隊隊員すべての友として、今後もよろしく頼む。 君のこと、心から信頼しているぞ。",0,0,1 594698,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの育てたグリフィンが、辺境地帯の人々の助けとなる…… これほど喜ばしいことはない。",0,0,0,1 594699,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よもや、カリヤナ派の者まで懐柔してしまうとは、 アルパ隊長の人徳たるや、だな……。",0,0,0,1 594700,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレたちグリフィン騎兵隊は、 これからも国境警備隊の一員として、この空を守り続けていく。",0,0,0,1 594701,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……どうだ、たくましい獣であろう? マーリドは、共に戦い、力仕事を担ってくれる、 我らアナンタにとって、まさしく相棒と呼べる存在なのだ。",0,0,0,1 594702,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ヒトは、マーリドの背に乗るのだな……。 いや、我らアナンタは、あの長い鼻に下半身をからめ、 互いを結びつけて操るもので……いつ見ても不思議だ。",0,0,0,1 594703,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たまに、仕事中に記憶がなくなることがあるんです……。 やはり、寄る年波には勝てませんなぁ……。",0,0,0,1 594704,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナンタ族兵舎の建設に関わらせていただいたんですが、 所々に、ヒトとは違う文化を感じて、興味深かったです。 ぐふふふふふ……。",0,0,0,1 594705,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな僕を受け入れてくれたのは、国境警備隊が初めてです。 やっと、自分の居場所を見つけることができました……。 ぐふふふふふ……。",0,0,0,1 594706,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……こちらでは、 国境警備に貢献した者に対して、報酬を用意している。 自由に見ていくといい……。",0,0,0,1 594707,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……「マーリド」が報酬項目に追加されたぞ。 我らアナンタの相棒であるマーリドを譲るのは、 それだけ国境警備の貢献に、感謝しているということ。","アナンタの象使いたちが、 満場一致で譲ることに賛成したのだ。 乗り手に選ばれたことを、誇りに思うといい……。",0,0,1 594708,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,はぁ~、立派なグリフィン像だなぁ……。,0,0,0,1 594709,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう何人ものアラミゴ人がここを通るのを見てきたが、 皆、このグリフィン像を見て、忘れてた笑顔を取りもどすんだ。",0,0,0,1 594710,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー…… ここは、アナンタの隊士が休むための兵舎です。",0,0,0,1 594711,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……まさか、私が生きている内に、 ウィルラとカリヤナが一堂に会する所を見られるとは。 アルパ隊長でなければ、成し得なかったであろう……。",0,0,0,1 594712,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ヒトの医術からは、学ぶことが多いな。 我らでは対処できない病さえ、たちどころに治してしまう。","しかし、周囲にある材料で、すぐに対応できるところは、 我らの医術のほうが優れているようだ。 どちらも使い分け、適切な処置をしていくとしよう。",0,0,1 594713,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……この関所を通る者が増えるにつれ、 対処せねばならない症状も増えていってな……。 ヒトの薬師とともに、毎日頭を悩ませているぞ。","しかし、多くの者から頼られ、感謝されるのは悪くない。 隊士や、お前の活躍を支えるため、今後とも尽力しよう。",0,0,1 594714,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……疲れたなら、休んでいくか? と、言いたいところだが、 あいにく、ここは関所を通過する者のための簡易宿泊所なのだ。",0,0,0,1 594715,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……簡易宿泊所を利用する者も、日に日に増えている。 それだけ、この地が平和へと近づいているということかもしれない。",0,0,0,1 594716,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパのヤツ、ひとりだけ先に行きやがって……。 クソッ……負けてらんねえぜ……。",オレは……絶対に……ヌンになってみせぇぇぇる!!,0,0,1 594717,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパさんとお友達になって、気づいたことがあるのですが…… もしや、隊長になれば、前線に出る必要はなくなるのでは……?",なんとしても、スウェスリク大牙将を蹴落とさなければ。,0,0,1 594718,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはアラミゴの関所、ベロジナ大橋だ。 「ヴィルジャラの涸れ谷」方面に行きたいのかい?",0,0,0,1 594719,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度も、ずいぶんな激務でしたから……。 生きて戻り、こうして何気ない会話を楽しめる、 私には、この時間がなによりの報酬ですよ。",0,0,0,1 594720,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆で、蛮神再召喚の動きがないか探っていたんです。 私は兄様と、ザハラクの様子を窺いに向かったのですが、 道中、アマルジャ族の斥候に見つかってしまいましてね。","とっさに兄様が、アマルジャ族の攻撃を華麗にいなし、 盾による一撃で、みごと敵を食い止めてくれたんです。 我が兄ながら、惚れ惚れする立ち振舞いでした!",0,0,1 594721,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー・ボルダーのやつ。 任務の積み重ねにより、ずいぶんと腕をあげたようですね。 これは、私もうかうかしていられないな……。",0,0,0,1 594722,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"任務に出ていた皆が、戻ってきてね。 久しぶりに、石の家も賑やかになっているよ。",0,0,0,1 594723,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"流石に、今のイジルドールさんの前ではしゃげないわね。 背後のオーカーから、熱い兄弟愛の気配を感じるけど…… くうっ、私、ガマンよ……!",0,0,0,1 594724,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、どうしても任務でここを空けることも多いですから。 新しいお話し相手が、誰か見つかるといいんですけど……。",0,0,0,1 594725,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホウメイ殿が、笑顔ではたらく姿を見ていると、 何故か、喜びと共に、妙に目尻が熱くなっての……。 近しい未来、別れが待っているかと思うと……。",0,0,0,1 594726,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"息子たちが気を使ってくれるのはありがたいが、 老骨でも働けると、イジルドール殿が示してくれたのでな。 俄然、やる気がわいておりますわい!",0,0,0,1 594727,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街は、かなり立派になったと思うのだが……どうか? 今後は、単に土地を開拓することよりも、 細やかな改善や気配りをしていくべきだと考えている。",0,0,0,1 594728,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、そちらの調子はどうだい? 我々は、ドマの様子を聞くたび気が逸ってね。 こちらもがんばらねばと、仕事に精を出しているところさ。",0,0,0,1 594729,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Playerさん! 今日は、石の家に滞在されるんですか? 掃除はすんでおりますので、ゆっくりなさってくださいね。",0,0,0,1 594730,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの皆さんとは、ここで苦楽を共にした仲。 彼らの出立前に任務を終わらせられて良かったですよ。",0,0,0,1 594731,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イジルドールさん、大丈夫だろうか……。 ホウメイさんがドマへと帰郷することで落ち込んでしまって。 いくつ歳を重ねようと、別れは寂しいものだからね……。",0,0,0,1 594732,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやくドマへの帰還が叶ったのだ。 ホウメイ殿の悲願を思えば、これほど喜ばしいことはない。 そう、何も悲しむ必要など……うっうううう……。",0,0,0,1 594733,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お爺ちゃんのことなら心配いらないわよ。 会いたくなれば、ドマだろうと何処だろうと、 すぐ飛び出していっちゃうんだから!",0,0,0,1 594734,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……警備隊専属の調理師、アヌラガと言う。 ヒトの口に合う料理は、まだ練習中だ。",0,0,0,1 594735,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ヒトとともに生活することで、 新たな得意料理が増え続けているぞ。","宿泊施設に、大きな調理場まで作ってもらえたのだ。 今後さらに、料理の腕に磨きがかかろう。",0,0,1 594736,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……そなたの働きのおかげで、 宿泊施設にも多くのヒトが訪れ、私の料理を食べていった。 みな、顔をほころばせていたのが、心に残っているぞ。","このような機会、警備隊へ入らなければなかっただろう。 すでにアルパ隊長たちから、労いの言葉をもらっているだろうが、 私からも礼を言わせてくれ……ありがとう。",0,0,1 594737,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍への警戒を、改めて強化しなければなりませんね……。 町人地の同志とも連携して、 何かあればすぐ動けるようにしておくつもりです。",0,0,0,1 594738,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国側から、捕虜交換を申し出てくれるなんて。 どうしても裏があるように思えて仕方ありませんが……。 今はただ、成功を祈るばかりです。",0,0,0,1 594739,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし、ヨツユがここを抜け出そうとしたら、 鍛錬で得たこの筋肉で、ガッチリ押さえ込んでやりますよッ!",0,0,0,1 594740,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"捕虜交換について合意が成されようとも、 まだまだ油断は禁物ですからねッ! 我らは、鍛錬を続けていきますよッ!",0,0,0,1 594741,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨツユのことは、箝口令が敷かれております。 ドマの民に知られたら、きっと暴動が起きるでしょうから……。",0,0,0,1 594742,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマに民が戻ってくれば、皆で力を合わせて、 門前侍町のからくり兵を一掃することも夢ではありませんね! あの人形たちは、いつかゆっくりと眠らせてやらねば……。",0,0,0,1 594743,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっとドマを取り戻したというのに。 また、あの女のことで頭を悩ませねばならんとは……。",0,0,0,1 594744,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これで、各属州に散った同胞が帰ってくるのだとしたら……! ヒエン様の御決断、私も全力で支援いたそう。",0,0,0,1 594745,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一難去ってまた一難……。 ドマも、ようやく復興に向かい始めたのですから。 新たな戦が起こりませぬよう、願うばかりですよ……。",0,0,0,1 594746,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国との和平が成れば、物資の支援が行き届き、 ドマ復興も、一段とはやく進むようになることでしょう。 散っていった仲間を思うと、複雑ですけどね……。",0,0,0,1 594747,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まずは白虎との戦いの疲れを癒やすことじゃ。 その間、何か知りたいことがあれば、 博識のセンリから聞くがよい。",0,0,0,1 594748,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミタマに呑まれる恐怖から解放され、 今はとても清々しい気持ちだ。 これも、お前のおかげだな。",0,0,0,1 594749,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイシイ仕事を紹介するだけのはずが、 いつの間にかオイラまで働かされるなんてなぁ~……。",0,0,0,1 594750,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ああ、玉藻御前様……今頃どこで何をしているやら……。,0,0,0,1 594751,763,0,2,1,5,False,950,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"オラは鵺 (ぬえ)と呼ばれる瑞獣だ。 自慢の神通力で、雷を自由に操ることができるんだよ。","なぜかおとぎ話では、胴体はタヌキで顔はサル、手足はトラで、 蛇の尾が生えた姿で描かれることが多くてなぁ…… 実際は、こんなにめんこいのによぉ。",0,0,1 594752,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"ボクは犬神。 ヒトの間では、犬霊の憑き物だとか、 祟り神として恐れられてるみたいだワン。","確かに、過去に何百ものヒトを憑き殺してきたのは事実だけど、 でもそれは、彼らが動物の命を軽んじたからだワン。 理由もなく奪っていい命などないのだワン。",0,0,1 594753,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより先に立ち入ることは、我々ですら許されていない。 理由は明白、万が一鎮石の封印が解け、黄龍が顕現すれば、 醴泉神社どころか、紅玉海一帯が滅びを迎えることになるからだ。",0,0,0,1 594754,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外へ出たいのかい? 案内なら、おいらに任せとくれ!",0,0,0,1 594755,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノさんは、「暁」の資金を浪費してしまったことを反省し、 しばらく、質素な倹約生活を送っているようでっす。",0,0,0,1 594756,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"玄武の爺ちゃんから聞いてるよ。 醴泉神社に戻りたいんだね? 案内なら、おいらに任せとくれ!",0,0,0,1 594757,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お探しの二人組は、紅玉海へ向かったようだよ。 えらい美人さんが、まあ美味しそうに団子をほおばっていて、 ずいぶんと不思議な光景だったねえ。",0,0,0,1 594758,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前は、コウジン族から助けてくれて、 ありがとうな……感謝しているよ。","それにしても、まさか、 帝国人に助けられる日がくるなんて……。 最初に軍服姿で登場されたときは、敵の援軍かと思ったよ。",0,0,1 594759,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イッセにい、村に寄ってくれじゃなくて、 お礼に行くよって、言えばよかったのに……。 せっかく、ユウギリさんと話せたのにね!",0,0,0,1 594760,764,0,2,1,0,False,4219,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アサヒの魂胆がどこにあろうと、今は待ちの一手しかあるまい。 こちらは粛々と捕虜交換の準備を進めるのみよ。","そなたも、しばらくは静養するといい。 ……それとも、町人地復興の様子を見に来てくれたのか? ならば、ドマの民一同、そなたを歓迎するぞ!",0,0,1 594761,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨツユの面倒は、変わらずゴウセツが見ている。 端から見れば、好々爺と孫娘といったところだが…… やれやれ……。",0,0,0,1 594762,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナマイ村をはじめ、各集落の警備は強化しておいた。 紅甲羅の連中が、また襲撃してこようとも、 二度と、民に危害は加えさせん。",0,0,0,1 594763,766,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は技術屋でな。 ソルトリー再興のために、なにができるか考えているんだ。 この崖上から、塩を運び上げられればいいんだが……。",0,0,0,1 594764,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにクレーンを設置することになったぞ。 実動するようになれば、作業がずいぶん楽になるだろう!",0,0,0,1 594765,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クレーンを設置してから、作業効率が格段によくなったんだ。 収益も上がってきたし、さらなる設備投資を検討中だ!",0,0,0,1 594766,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"女の子のためのお祭り「プリンセスデー」を開催中です! ぜひ、催し物を楽しんでいってくださいね。",0,0,0,1 594767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「とりぷるとらいあど」? 西方の遊びだろ、昔、異国の行商に教わったことがあるんだ! 手もあいているし、やってみるとするか!",0,0,0,1 594768,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うぅぅ、腹が減って何も考えられん……。 今は、とてもじゃないけど、 遊戯なんてする気になれないよ……。",0,0,0,1 594769,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレが勝てた……! こりゃ、なんとも楽しいなぁ! 人狼族の仲間内でも流行らせたいもんだ!",0,0,0,1 594770,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負けたのは、きっと腹が減っているせいさ……。 腹が減っては戦はできぬって言うもんな。",0,0,0,1 594771,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたと張り合えるとは、 オレもいい線いってるってことかねぇ! この遊戯なら、オレもあんたと対等に戦えるんだな……!",0,0,0,1 594772,4235,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キュッ! キュッ! キュゥ~!",0,0,0,1 594773,4235,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キュキュッ? キュゥ~……。,0,0,0,1 594774,4235,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キュゥ~! キュゥ~!,0,0,0,1 594775,4235,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ギュゥ~……。,0,0,0,1 594776,4235,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キュゥ~。 キュゥキュゥ~。",0,0,0,1 594777,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、西方伝来の遊戯「とりぷるとらいあど」か。 海賊衆に勝負を挑むとは、良い度胸だな。 気分転換にいいかもしれん、やってやろう。",0,0,0,1 594778,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまは何も考えずに、 ゆっくり休憩することに集中してるんだ。 遊びたいなら、他を当たってくれ。",0,0,0,1 594779,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の勝ちだ、気分がいいや。 祝いに一杯! といきたいところだが、 このあとも見張りの仕事があるからな……。",0,0,0,1 594780,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の負けか、やるな……。 こうなったら、休憩のたびに練習してやらぁ……。",0,0,0,1 594781,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝負事に白黒つけないなんて、海賊衆じゃねぇ。 交代もこないし、もう一戦どうだ?",0,0,0,1 594782,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ、「トリプルトライアド」ですか。 カード遊びを好む顧客を接待するのも、交渉術のひとつ。 少々知見がありますので、私で良かったらお相手しますよ。",0,0,0,1 594783,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、いまは仕事のことで頭がいっぱいで、 とても遊戯などしている場合ではないのです。",0,0,0,1 594784,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふふ、そう簡単に私は倒せませんよ。 私にとっては、「トリプルトライアド」で遊ぶのも、 仕事の一環ですから。",0,0,0,1 594785,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次は勝ってみせますよ。 取引相手のご機嫌をとるためには、 わざと負けるという手段もあるのです。",0,0,0,1 594786,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本気を出したつもりだったのに、引き分けとは……。 貴方は戦いだけでなく、遊戯も達者なご様子。 私もまだまだ鍛錬が必要ですね。",0,0,0,1 594787,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」か? ここに来る前は、よくやってたんだ。 休憩がてら、ひと勝負と洒落込もうか!",0,0,0,1 594788,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よしっ、俺の勝ちか! 最近はソルトリー再興事業にかかりっきりだったから、 息抜きさせてもらえて、楽しかったぞ。",0,0,0,1 594789,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の負けか、どうやら腕がなまっているな。 ここの連中を練習相手にして、勘を取り戻さないと。 なぁに、連中だって息抜きは必要さ。",0,0,0,1 594790,731,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いい勝負だったな。 あんたとなら、いいライバル関係が築けそうだ。 ソルトリー復興事業の合間に、ぜひまた手合わせしてくれよ。",0,0,0,1 594791,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ファッションチェックにチャレンジしている方に、 オススメの商品を販売してまぁ~す! 参加者の方にしか品揃えはお見せできない決まりなんですぅ……。",0,0,0,1 594792,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませぇ~! どれもオススメなので、よかったらご覧くださぁ~い!",0,0,0,1 594793,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ まさか、ジリちゃんがタマゴ泥棒だったなんて、 ノノッタ、まったく気づきませんでした……。","でもでも、事件のおかげで、素敵な出会いが起きたよね! ジリちゃんの夢は、やっぱりすごいですぅ~!",0,0,1 594794,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは、以前に協力してくださった冒険者さんでは!? 女の子のためのお祭り「プリンセスデー」の季節が巡ってきました! 今回もぜひ、催し物を楽しんでいってくださいね。",0,0,0,1 594795,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三歌姫の公演は、まだ終わりません! プリンセスデーの期間中は、ずっと続きますから、 ぜひ、また声援を送ってあげてくださいね!",0,0,0,1 594796,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……ギッフたち獣牧士から提言があってな、 お前になら、「グリフィン」を譲ってもいいとのことだ。 驚きはしたが、報酬項目に追加させてもらったぞ……。","アルパ隊長や、エシャナからの依頼を遂行する姿に、 ヒトたちも心を動かされていたのだな……。 お前の活躍、今後も期待しているぞ。",0,0,1 594797,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたしもいつか、コハルちゃんたちといっしょに、 お帽子かぶって冒険するんだ!",0,0,0,1 594798,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"はぁ~い、どぅも、こぉんにちは~~♪ みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでるかな~? みんなの心のなかにある「愛」と「絆」の第一歩、 この機会に思い切って踏みだしちゃいましょ~☆","クエスト「ヴァレンティオンデーと見習い伝道師」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,1 594799,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァレンティオンデー、楽しんでるかな~? 相性診断や占いの催しは、まだまだ開催中だから、 ぜひぜひ参加してちょ~~だいネ☆",0,0,0,1 594800,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちは、イシュガルドからやってきた「愛の伝道師」! 心に秘めた「愛」があるなら、僕たちにぜひ相談を。 その愛を表現するお手伝いをさせてもらうよ。",0,0,0,1 594801,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アストリドは、リゼットさんの従妹なんだけど、 ふたりは本当の姉妹のように仲がいいんだよ。","できれば、僕のことも「兄様」と認めてほしいんだけど、 これがなかなか難しくてねえ……。 アストリドは何が気に入らないんだろう?",0,0,1 594802,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"え、あ、ヴァ、ヴァレンティオンデー開催中ですっ! グリダニアのみなさん、よろしくおねがいします!",0,0,0,1 594803,950,0,2,1,0,False,706,0,0,1,0,False,1024,0,0,1,0,False,"助手さん、今回はありがとうございました! おかげで「ヴァレンティオンセレモニー」は大盛況ですよ。 よければまたご参加……じゃなくて!","アストちゃんがお贈りする楽しい相性診断にぃ~、 ぜひぜひ参加してちょ~~だいネ☆",ふぅ……やっぱりこの口調、恥ずかしいです……。,0,1 594804,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのお前さん、「愛の相性」を占ってみないか? ヴァレンティオンデーに参加すれば、特別にみてやるよ!",0,0,0,1 594805,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お宝と巡り会えるかどうか、金運を占ってあげましょう。 ぜひ気なるお相手とご一緒に、催しへ参加してくださいな。",0,0,0,1 594806,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気になるお相手との冒険者としての相性を占ってさしあげますの。 お暇でしたらぜひ、催しにご参加くださいね。",0,0,0,1 594807,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……少し会わぬ間に、 アルパがああまで成長するとは……。 そなたが手本となってくれたこと、感謝していますよ。",0,0,0,1 594808,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼノスの件、ラウバーンには報せておいたよ。 真相が解明されるまでは、情報管理を徹底するってさ。 不確かな憶測が飛び交って、動揺が広まるのは避けたいからね。",0,0,0,1 594809,4219,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"墓には遺体がなかったそうですね。 ゼノスを討つため、多大な犠牲が出たというのに……。",0,0,0,1 594810,711,0,2,1,0,False,764,607,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワッハッハ! 俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!","あんた、歴戦の冒険者なんだって? 強いやつは、全員俺のライバルさ! あんたに負けないくらい、モブハントで活躍してやるぜ!",0,0,1 594811,711,0,2,1,0,False,764,607,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワッハッハ! 俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!","Player! あんた、凄腕のモブハンターだって有名だぜ。 俺もライバルとして、負けていられないな!",0,0,1 594812,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワッハッハ! 俺のライバル、Playerじゃないか! 今日も、ひと狩り行ってるか!?",0,0,0,1 594813,711,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガッハッハ! 俺は、流れの加工屋だ!","隣の相棒が狩ったモブから取れる素材を、 加工して武具にするのが、俺の生きがいよ! あんたも、面白い素材を見つけたら、声を掛けてくれ!",0,0,1 594814,784,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガッハッハ! 俺の相棒のライバル、Playerよ! 「」を取引してくれるんだな?",0,0,0,1 594815,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リセから、アルフィノが帝国へ行ったと聞いたよ。 まったく、俺に何も言わずに行っちまうなんて…… 帰ってきたら、星降りの池にでも突き落としてやる。",0,0,0,1 594816,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"身寄りのないドマの徴用兵を、うちで引き取ったんだが、 そいつらが、腕っぷしも度胸もあって、なかなかの逸材ときた。 帝国兵として前線を生き抜いてきただけのことはあるな。",0,0,0,1 594817,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局、ヨツユは死んじまったってか……。 去ったゴウセツの旦那の心中を察して、 これ以上、野暮なことは言わねえよ。",0,0,0,1 594818,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それにしても、瑞獣に裏返ったソロバンさんが、 あんなに強いとは驚きでっす! 能ある亀は首を隠すというやつでっすか……。",0,0,0,1 594819,764,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国へ向かったアルフィノからは、まだ連絡がないわ。 こんなとき、じっとしているのは苦手だけれど、 無事を信じて待つしかないわね……。",0,0,0,1 594820,764,624,2,1,0,False,4219,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅立ったアルフィノからの連絡はまだか? 彼はドマの使者として帝国へ向かわせたのだ。 わしにも責任があるゆえ、進展があれば報せてくれ。","町人地復興は、徴用兵の帰還が追い風となって進んでいる。 よかったら、町の復興を見ていくといい。 新たなドマの息吹を感じることができるぞ。",0,0,1 594821,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再会した家族を見ていたら、柄にもなく故郷が恋しくなった。 だが、いまはゴウセツの分まで、ヒエン様を支えねば。 私の祖国はドマ、そう決めたのだからな。",0,0,0,1 594822,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマが引き渡す帝国軍将兵の取りまとめは、 かつて帝国軍にいた我が任されている。 お主らは、我が主、ヒエン様への助力を頼む。",0,0,0,1 594823,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"侍大将のゴウセツ殿が去ったいま、 我らだけで新たなドマを守ってゆかねばならん。","だが、心配は無用だ。 我が部下たちが戻ってきたゆえ、侍衆は百人力。 弟の力を借りるはめにならなくてよかった。",0,0,1 594824,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちはドマの徴用兵でしたが、家族を皆殺しにされていて、 行き場がなかったんで、海賊衆で面倒を見てもらってます。 地獄のような帝国に比べれば、ここは楽園ですよ。",0,0,0,1 594825,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerよ、 次におぬしを呼ぶ時は、四聖獣の誰かを鎮める時じゃろう。 その時まで、武を磨いて待つがよい。",0,0,0,1 594826,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"ソロバン……と言ったか。 あのコウジン族は、予想以上の潜在能力を秘めているようだな。 玄武の爺さんが目を付けたのも頷けるというものだ。","爺さんには、封印を護るようにと言われていたが、 あと少しソロバンの妖力が強ければ、私も加勢していたところだ。",0,0,1 594827,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっと修行が終わったと思ったら、 また次の修行が始まったよぉ~……。",0,0,0,1 594828,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"社に引き籠もってばかりでは身体がなまるのでな、 時折、白虎どのに手合わせをお願いしているのだ。","だが流石は音に聞こえた四聖獣よ。 このセイテンタイセイの本気を以てしても、 まるで赤子をあやすが如くにあしらわれるだけとはな。",0,0,1 594829,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あら、劇場艇プリマビスタの「ブリッジ」に戻られるのですか?,0,0,0,1 594830,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなに素敵な土地を貸してもらえるなんて、 夢にも思わなかったっぺよ。 モル族のヒトたちには、感謝、感謝っぺな♪",0,0,0,1 594831,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"供物を捧げる祭の何がいいって、 しばらくしたら、供物をちょうだいできるところっぺな。 特にお魚は人気で、争奪戦必至っぺよ!",0,0,0,1 594832,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わっしょい、わっしょい! 御輿を担ぐのは、恐ろしく楽しいっぺな! さあ、ひと仕事終えたら、また担ぎにいくっぺよ!",0,0,0,1 594833,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あまりにも職人魂が燃え上がったもので、 天幕の裏に、本格的な弓射場を作ったっぺよ! よかったら見学していってほしいっぺな!",0,0,0,1 594834,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巨大ナマズオ人形は、ホレボレするデキっぺよ! その評判が、はるか彼方の異国の地に轟くのも、 時間の問題っぺな!",0,0,0,1 594835,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大鯰大祭は、まだまだ続くっぺよ! この調子で、7年間突っ走るっぺな~♪",0,0,0,1 594836,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祭に参加してくれる仲間のために、 ハッピをいっぱい、作っているところっぺよ♪",0,0,0,1 594837,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"供物台ができてから、 なんだか、この祭場も賑やかになってきたっぺな。 これがお祭の雰囲気ってことっぺか?",0,0,0,1 594838,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか最近、ギョシンがことあるごとに、 仲間を集めて御輿を担いでるみたいっぺな……。 仕事と御輿で休む間もなく……心配っぺよ。",0,0,0,1 594839,954,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギョシンのおっちょこちょいは、 そう簡単に直りそうもないっぺな。 そこさえ、よくなれば、あたしだって……。",0,0,0,1 594840,763,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"身代わり人形を作るのは、大変だったっぺな。 生贄としての効果を高めるためには、あんな素材や、 こんな素材を用意する必要があったっぺよ……。",0,0,0,1 594841,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっちょこちょいなところはあるけど、 これと決めたら、とことんやるのが、 ギョシンのいいところっぺな!",0,0,0,1 594842,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手伝ってくれたご褒美に、粗品を差し上げることになったっぺな! ここが賑わってきたら、品揃えも増やそうと思ってるから、 期待してほしいっぺよ~。",0,0,0,1 594843,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんの協力もあって、 ここも賑わってきて、品揃えも増えてきたっぺな! オラのオススメは、ナマズオねぶたっぺよ~!",0,0,0,1 594844,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんに耳寄り情報っぺな! ついにオラたちが使ってる御輿が品揃えに加わったっぺな…… これで、いつでもどこでもわっしょいできるっぺよ~!",0,0,0,1 594845,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぺぺぺ……御輿の担ぎ手になりたいっぺか? すまないけど、あれはナマズオ用に設計されているっぺな。 あんたは、乗り手の方が似合ってるっぺよ!",0,0,0,1 594846,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"御輿を担ぐには、コツがいるっぺな。 練習が必要だから、根気のないナマズオは、 すぐに担ぎ手を辞めちゃって困るっぺよ。",0,0,0,1 594847,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大祭の準備をいっぱい手伝ってくれたヒトへのお礼に、 増産した御輿を、配っているっぺよ! 担ぎ手も、呼ばれたらすぐに駆けつけるっぺな!","おいらたちの御輿を、 もっといろんなところに広めてほしいっぺよ!",0,0,1 594848,763,615,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノさんが、帝国へ向かったって本当でっすか!? とても心配ですが、とにかくご無事を祈ってまっす!",0,0,0,1 594849,765,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はエオルゼア側から、アルフィノは東方から、 帝国の内情を探ってみたんだが、特に成果がなくてな……。 外からの情報収集に、限界を感じていたところだ。","だからって、帝国本国へ向かうなんて暴挙に出るとは、 無鉄砲が過ぎるってもんだぜ……。 そういうところ、嫌いじゃないがな。",0,0,1 594850,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノさんは、大胆なご決断をされたようですね。 私も「暁」の一員として、やれることを、 探してみようかと思います。",0,0,0,1 594851,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"単身で帝国へ乗り込むなんて、アルフィノさんも、 ホーリー兄様に負けず劣らずの「漢」ですね!",0,0,0,1 594852,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オラは、ここの見張り番っぺよ! お供物をくすねるナマズオがあんまり多いもんで、 四六時中、見守ることになったっぺな。","でも、みんながお供物に惹かれる気持ちもわかるっぺよ。 新鮮なお野菜に、ぴちぴちなお魚…… ついヒレが伸びてしまいそうになるっぺな。",0,0,1 594853,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アウラ族のヒトたちが来てくれるようになって、 祭場もずいぶん賑やかになったっぺな。 差し入れを持ってきてくれるヒトもいて、ありがたいっぺよ!",0,0,0,1 594854,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アウラ族のヒトたちがやってきて、 アジムステップの祭について、色々教えてくれてるっぺよ! 馬やら弓やら、なじみのないものがいっぱいで面白いっぺな!",0,0,0,1 594855,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大祭目当ての見物客が、いっぱいきてくれるようになったっぺな! みんな、面白いお土産を持ってきてくれるっぺよ! 管理が大変だけど、なんだか楽しいっぺな!",0,0,0,1 594856,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"でっかいナマズオ人形っぺな~! 目がくるくる回ってるのは、きっと、 熱さでぺーろぺろになっちゃってるからだと思うっぺよ。",0,0,0,1 594857,763,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"身代わりのナマズオ人形を見てると、 自分が燃やされてるかのような気分になるっぺな。 もし入れられたらと思うと、恐ろしいっぺよ……!",0,0,0,1 594858,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かっこよさに一目惚れして、 弓射場の管理をしたいって名乗り出たっぺよ! ピシッと的を射れるように、日々頑張って練習してるっぺな!",0,0,0,1 594859,954,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"毎日練習してるけど、なかなかうまく的に当たらないっぺよ。 きっと、ヒレがあとちょっぴり長かったら、 もっとうまく射れると思うっぺよ……。",0,0,0,1 594860,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ヨルに乗って、崖上の「ドーロ・イロー」に行くかい?,0,0,0,1 594861,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ヨルに乗って、崖下の「ナーマ砂漠北端」に行くかい?,0,0,0,1 594862,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 今回もコスタ・デル・ソルで開催中だよ!",0,0,0,1 594863,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、よく来たな! ここは「紅蓮祭」の運営本部だ。 今回も平和に終わってくれればいいんだが……。",0,0,0,1 594864,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「常夏の魔城」の手ごたえはどうだ? 熱中しすぎて、ぶっ倒れないでくれよな!",0,0,0,1 594865,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたの活躍のおかげで、大盛況だ! よかったら、また「常夏の魔城」に挑戦してくれや!",0,0,0,1 594866,4301,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、やるじゃない! 素晴らしい身のこなしだったわ!","この「常夏の魔城」は、 冒険者ギルドの広報活動の一環として運営しているのよ。 よかったら、あなたも参加してみてね!",0,0,1 594867,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの活躍、 うちの実行委員長にも報告してあげてくれないかしら? 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は最初の島にいるはずよ。",0,0,0,1 594868,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう一度、「常夏の魔城」に挑戦したいなら、 「紅蓮祭実行員ボドゥフォアン」に話しかけてちょうだいね。 彼はスタート地点に待機しているわ。",0,0,0,1 594869,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは、愛の祭典「ヴァレンティオンデー」を開催中だよ! 今回もリゼットさんたちと一緒に盛り上げていくから、 君もこの「愛」の季節を満喫していってくれ。",0,0,0,1 594870,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アメノミハシラの探索は順調か? お前なら、そう手こずることもないはずだ。 報告を待っているぞ。",0,0,0,1 594871,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"頭領の義務を果たしたあと、 俺は腕試しのつもりで、31層以降に挑戦してみた。 だが結局、50層を突破することはできなかった。","器の限界を悟るというのは、このことだろう。 なるほど、初代もこういう心持ちだったのかと、 妙に納得したものだ。",0,0,1 594872,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新生祭に合わせて、不滅隊が演習をやるらしいよ。 「ミスリルアイ」の記者として、 これは見過ごせないネタだね!",0,0,0,1 594873,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災の犠牲は、あまりに大きい。 だから新生祭の間だけは、失ったものを悼もう。 この世界をよりよくしていくためにもね……。",0,0,0,1 594874,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、ここウルダハでおっかない噂が広まってるんだ。 エメラルドアベニューに、困ってるやつがいたから、 助けてやってくれよ。",0,0,0,1 594875,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、あんた冒険者だろ? ウルダハで、おかしなことが起こってるみたいだぜ? ちょっと行ってみてくれよ!",0,0,0,1 594876,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハで、恐ろしい噂が広まってるみたいなの。 恐れ知らずの勇敢な冒険者なら、 行ってみるといいわ。",0,0,0,1 594877,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタほどの腕を持った職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞いてみることをオススメするぜ!",0,0,0,1 594878,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この町で君とあいさつをするのは、 なんだか不思議な気持ちだよ。","子どもたちにも、君が来ていることを伝えたんだが…… なにやら「ドマ冒険者団」としての企みがあるらしい。 そのうち顔を出すと思うから、そのときはよろしく頼む。",0,0,1 594879,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おおっ! お元気そうで何よりじゃ。 わしも、どうにかこうにか二度目の航海を乗り越えて、 こうして祖国に戻ってこられた……。","今は、エオルゼアで見聞きしたことを、皆に伝えておる。 老骨がいかにして活躍すべきかは、 かの地の友が、よぉく教えてくれたからのう!",0,0,1 594880,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! こうしてまたお会いできるなんて、嬉しいです!","私、見回りの手伝いをしながら、 ここで調理もさせてもらっています。 フ・ラミンさんの味や工夫を、ドマの食卓にも届けたくて!",0,0,1 594881,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿! おかげさまで、レヴナンツトールに身を寄せていた同朋は、 皆、無事に帰還している。","悲嘆に暮れた行きの航海と違い、 帰りの航海は、いかに穏やかで希望に満ちていたか……! 貴殿らには、どれほど感謝しても足りぬほどだ。",0,0,1 594882,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいまゴールドソーサー内で、 不審物の目撃情報が寄せられております。 安全が保障されるまで、こちらの窓口はご利用いただけません。",0,0,0,1 594883,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒動も収束し、窓口を再開いたしました。 こちらの景品交換は、フェスティバル期間中のみとなりますので、 お望みの品がありましたら、お早めにご利用くださいませ。",0,0,0,1 594884,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして国が変わっていくときだからこそ、 何があっても、安定して主食が供給されるべきだと思うんだ。 俺たちはそういう形でも貢献しようって、話してたのさ。",0,0,0,1 594885,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマも、この町も、どんどん前に進んでる。 それ自体は嬉しいけど、いいことばかりってわけでもない……。 進み疲れないように、息抜きも大事だと思うんだ。",0,0,0,1 594886,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………? さっきから、誰かに呼ばれてる気がする……。",0,0,0,1 594887,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もーっ、こいつらときたら、 すぐに帰燕館に侵入しようとするんだ!","今はいろいろと難しい時期だから、 そういう怪しい行動はやめろって言ってるのに! ハクロウさんに斬り伏せられても、オイラ知らないからな!?",0,0,1 594888,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだい、この前まで瓦礫だらけだったとは思えないだろ? この調子で、残りの場所もサッパリさせてやらないとな!",0,0,0,1 594889,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、町人地の民は、すこしずつ本来の仕事に戻りはじめている。 ここにいる職人たちのように、 私もいずれ、戻れるといいんだが。","……私の本来の仕事? さぁて、君は何だと思う?",0,0,1 594890,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何か騒動が起きたとしても、 この子たちは、私が見ているので大丈夫です。 親を亡くした子もいますから……せめて、これくらいは。",0,0,0,1 594891,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨツユのやったことを忘れることはできないが…… アザミが笑顔でいてくれたら、俺はそれだけでいいんだ。",0,0,0,1 594892,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,柿をあげた、おねえちゃん、元気にしてるかな……。,0,0,0,1 594893,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者! アンタには感謝することばかりだ。 いつも本当にありがとう!!",0,0,0,1 594894,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーさんだけに、荷を背負わせたりはしません。 私も魔道士として、多少のツテもありますからね。 知人の研究者にあたってみるつもりです。",0,0,0,1 594895,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮族の動向監視を緩めるわけにはいきませんが…… どれだけ忙しくなろうとも、弱音を吐いてなどいられませんよ! 私なんぞより、もっとつらい想いをしている仲間がいるのだから。",0,0,0,1 594896,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルは、同盟軍のもとへ向かった……。 サンクレッドに代わって属州潜入の任を果たすんだって、 張り切っていたよ。",0,0,0,1 594897,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"癒し手として、姉やオーカーさんと交代で、 賢人の皆さんの容態を、かかさず見守っていこうと思います……。",0,0,0,1 594898,666,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぬう……老骨の身が口惜しいわい。 みなに貢献できず、なにが「暁」か……。",0,0,0,1 594899,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"別件の調査で出ているクルルにも、 賢人の件を伝えるよう、タタルに頼んでおくわ。 彼女だって、件の声を聞いていないともかぎらないしね……。",0,0,0,1 594900,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"草原の覇者たるモル族からの号令あれば、 東方連合とやらの戦列に加わってもみせよう。 ドマでの戦いのようにな……。",0,0,0,1 594901,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブドゥガ族の勇壮な戦いを見れば、心奪われる男も多かろう。 我らの頼もしさを、改めてヒエンに実感させ……ふふふ……。",0,0,0,1 594902,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつでも戦う準備はできている。 それが、ドタール族の生き方だからな。",0,0,0,1 594903,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……気のせいかしら。 あなたから発せられる輝きに陰りがあるように見える。 それが杞憂であれば、良いのだけれど……。",0,0,0,1 594904,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"己が身を月神に捧げることも厭わぬほど、 強い信望を抱いている部族もいる……。 部族ごと、それぞれの営みは尊重すべきと思うのです。",0,0,0,1 594905,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたぞ、ヤ・シュトラたちまで……。 この件のみ、原因や解法を導き出せていないのが不気味だな。 アシエンの仕業として、狙いはいったい何だ……?",0,0,0,1 594906,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"日々、東方の諸地域より、使者がヒエン様を訪ねてきていてな。 この調子なら、東方連合もかなりの勢力となるだろう。",0,0,0,1 594907,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノ殿の捜索と、ゼノスに関する諜報戦のため、 属州に潜入する忍びを増員しようと考えている。 いずれも、必ずや成功させねばならぬ任だからな……!",0,0,0,1 594908,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラやウリエンジェまで、倒れてしまったって……。 アタシも、アラミゴにいる研究職の人をあたってみるから、 ……どうか、アリゼーやみんなを、頼んだよ。",0,0,0,1 594909,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーさん、商館を訪ねていらしたとき、 ずっと「自分にできることを」と呟いていまっした。 私も、クガネで己の全力を尽くしまっす!",0,0,0,1 594910,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルさんでしたら、アリゼーさんと一緒に、 ガーロンド社へ技術協力を求めると、お出かけ中デ~ス!",0,0,0,1 594911,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東アルデナード商会として、東方連合への出資をするか否か、 その辺りは、ロロリト会長が考えることデ~ス。 しがない番頭に過ぎぬ身では、口出しなど、とてもとても……。",0,0,0,1 594912,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エリックやランベルタンといったエーテル学の権威、 各種ギルドの代表に聖コイナク財団、賢人会……。 ミンフィリアが「暁」の盟主として、書状を交わしていた組織よ。","おかげで、賢人のみんなの調査を、 沢山の組織に要請することができたわ。 今更だけど、彼女のそうした働きを私も見習わなきゃね。",0,0,1 594913,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナーマの力に、東方連合…… これらに関わる神託は下ってはいません。 すなわち、私たちが己の心に従うのみということです。",0,0,0,1 594914,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無益な戦いは望みません。 ですが、草原を守るために避けられぬ道となるならば、 多くのアウラ・ゼラが立ち上がることでしょう。",0,0,0,1 594915,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"会議はいまだ進行中ですが…… 「暁」の皆様は、どうか火急の問題への対応を、 と、盟主の方々より言付かっております。",0,0,0,1 594916,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちの学び舎は、とにかく安全第一だからな! よくよく気をつけて作らねぇと!",0,0,0,1 594917,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"立派な門扉だろ? 前の塀は崩れちまったから、オレたちで建て直したんだ! ドマの大工衆は、石材の扱いもお手のものさ!",0,0,0,1 594918,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の監視塔は、金属製だからな! 解体した廃材をツラヌキさんとこに持っていったら、 えらく喜んでくれたよ!",0,0,0,1 594919,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシブシ親方に任せてもらったからには、 立派に役目を果たさないとな! ここを、誰もがほれぼれするような東屋にしてみせるぜ!",0,0,0,1 594920,4236,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おのれ、ソロバンめ…… これではまるで、こやつの方が「玄武」のようではないか!",0,0,0,1 594921,763,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えぇ~…… オイラ、本当にこのままなのぉ~……?",0,0,0,1 594922,763,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"朱雀の苦悩は理解できる。 我ら四聖獣はテンゼンのことを慕っていたからな。 無論、青龍もな。",0,0,0,1 594923,763,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テンゼン…… どうか私を見守っていてください……。",0,0,0,1 594924,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、あれが朱雀どのか。 確かに鳳凰によく似ている。 是非とも、手合わせを願いたい!",0,0,0,1 594925,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、玉藻御前様…… この命が尽きる前に、もう一度お会いしとうございました……。",0,0,0,1 594926,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく「暁」から出向しているんでね。 先の会議では、俺たちも王宮の警備にまわってたんだが…… まさか、こんな事態になっちまうとはな。",0,0,0,1 594927,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"若者にばかり苦難が訪れるのは、やるせないものでございやす。 苦境が人をたくましくするとはいえ、この試練は重すぎる……。",0,0,0,1 594928,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノだって、ひとりで踏ん張ってるんだ……。 俺は俺で、自分にできることで貢献していくつもりさ。 既知の蛮神への対応は、俺たちに任せてくれ。",0,0,0,1 594929,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"会長が書いたオメガに関するレポートを、一部抜粋して、 魔導ターミナルから閲覧できるようにしておいたわ。 よかったら、来たついでに目を通していってね。","ネロからも証言を取りたかったんだけど、どこへ行ったやら。 あいつったら、いつのまにか装備の設計図を書いて、 ロウェナ商会に卸してたのよ!?","行方といえば、アルファは今どのあたりにいるのかしらね? まだエオルゼアを出てはいないと思うけれど…… あなた、旅先で見かけなかった?",0,1 594930,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミゴ難民が去り、取り残された気分に陥っていたんだが……。 今さら、俺たち貧民を雇ってくれる奴がいるなんてな。 これで金を稼げれば、また都市での暮らしに戻れる……!",0,0,0,1 594931,755,0,1,1,0,False,6228,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……こないだ、東アルデナード商会の連中がやってきて、 ギラバニアの復興事業で人手を募集していると言ってきたんだ。 難民や貧民で希望者がいれば雇用する、とな。","自分たちの境遇を、この国を牛耳る奴らを、 恨んで、憎んで……このまま一生を終えるんだと思っていた。 それが……違う生き方も選べるっていうのか……?",0,0,1 594932,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギラバニア産の塩を、国内に流通させるべく人手を募っているんだ。 なんでも、霊災難民やウルダハの貧民たちへの支援を、 織り込んだ事業らしくてね。",0,0,0,1 594933,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何故かはわかりませんが、この社に残っていれば、 いつか玉藻御前様とお会いできるような気がしているのです。",0,0,0,1 594934,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いやぁ~、どえれえことになったなあ。,0,0,0,1 594935,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いやぁ~、やっぱ平和が一番だなぁ~。,0,0,0,1 594936,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,今はただ、四聖獣の力を信じるだけだワン。,0,0,0,1 594937,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黄龍が復活しかけた時は、死を覚悟したワン。 瑞獣として長い時を生きてきたこの身も、 終わるときはあっけないもんだと思ったワン。",0,0,0,1 594938,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黄龍が復活することはあるまい。 我々には四聖獣がいるのだからな。",0,0,0,1 594939,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らは弱い。 黄龍復活を前にしても何もできず、四聖獣を頼るだけだった。 強くならねば……彼らを支えられるよう、強くならねば!",0,0,0,1 594940,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ついにこの時が来てしまったか……。,0,0,0,1 594941,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らに与えられた役目は、鎮石の封印を守ること。 たとえ、次に黄龍が復活するまで、幾千年の時があろうとも。",0,0,0,1 594942,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラミタマに心を飲まれて暴走したり、大きな亀になったり…… ソロバンさんは忙しい亀なのでっす。",0,0,0,1 594943,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「玄武」の名前に恥じないよう、オイラがんばるよぉ~。 でもひとりじゃ寂しいから、たまには遊びに来てねぇ~。",0,0,0,1 594944,763,0,1,1,5,False,953,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"む、Playerではないか。 もう我らのことが恋しくなったか?","ふはは、冗談だ。 テンゼンは洒落の通じないヤツだったが、お前はからかいがいがある。",0,0,1 594945,763,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"黄龍が封印されたとて、 この世界から災いが消えたわけではありません。","これからも、私は多くの命を救っていきたい。 あの人への想いが生んだ、再生の炎で。",0,0,1 594946,763,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"西方では、龍と言えばトカゲのような姿をしたものを指すらしいね。 僕のようなものは、龍というよりも蛇に分類されるんだろう? それなら、僕は青龍ではなく青蛇ということかい?","うーん……なんだか弱そうだ……。 というか、もはやただのアオダイショウじゃないか……。",0,0,1 594947,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴウセツ様がいつ戻ってきても恥ずかしくないよう、 我らは、鍛錬を続けていくのみですッ!",0,0,0,1 594948,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマに民が戻ってきて、町人地の復興が目覚ましいですね! そのうち、門前侍町にも目を向けてもらって、 憐れな、からくり兵を眠らせてやらねば……。",0,0,0,1 594949,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、帝国との和平は難しいようですね。 それでも、捕虜が戻ってきたのは喜ばしい限り……。 どんな物資よりも、復興の原動力となるというものです!",0,0,0,1 594950,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"案の定、捕虜交換の裏には、帝国の企みがあったそうですね。 とはいえ、徴用兵たちが無事に戻ってきてよかった。 ここ、烈士庵にも新たな顔ぶれが増えました。",0,0,0,1 594951,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお……! 貴殿とヒエン様のおかげで、同胞が帰ってきたぞ……! ドマの民として心から感謝する!",0,0,0,1 594952,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒルディブランド様が戻ってくるまで、 冒険者さんも、待っていてください~!",0,0,0,1 594953,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神剣「アメノムラクモ」がコウジン族の宝物殿にあるとはな。 こいつは、いい話を聞かせてもらったぜ。",0,0,0,1 594954,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「とりぷるとらいあど」を行いたいとな。 警備中の身ゆえ、手短に終わらせるぞ。 最近、事件屋なる珍妙な連中が街を騒がしているらしいのでな。",0,0,0,1 594955,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊びにうつつを抜かして、 警備を怠るわけにはいかんのでな。 別の機会にしてもらいたい。",0,0,0,1 594956,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝負あったようだな。 拙者は赤誠組の中でも指折りの腕と言われている故、 敗北を恥じることはないぞ。",0,0,0,1 594957,751,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、拙者が敗れるとはな。 警備との二足の草鞋で相手をするのは、 さすがに厳しかったか……。",0,0,0,1 594958,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"五分か……。 拙者に負けんとは、そなたもなかなかの腕前ではないか。",0,0,0,1 594959,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」か。 帝国軍時代に、ガレアン族の上官に付き合わされてな。 おかげさまで、そこそこの腕にはなってると思うぜ。",0,0,0,1 594960,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかくだが、帝国軍時代に散々付き合わされたんだ。 またの機会にしてくれ。",0,0,0,1 594961,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いな。 これが、帝国軍で得た唯一の取り柄さ。",0,0,0,1 594962,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やるじゃないか。 その腕なら、帝国軍でも連勝できるだろうよ。",0,0,0,1 594963,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なかなかの腕だな。 よかったら、また勝負して白黒つけようぜ。",0,0,0,1 594964,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「とりぷるとらいあど」かい? もちろん、受けて立つよ! 考えていた戦い方を、披露しようじゃないか!",0,0,0,1 594965,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまないけど、戦い方を考えている最中でね。 考えがまとまるまで、ちょいと待っておくれ。",0,0,0,1 594966,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタイの考えた戦い方が、ピタリとはまったね! 「とりぷるとらいあど」ってぇのは、本当に面白い! よければ、また遊んでおくれよ。",0,0,0,1 594967,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くぅ、アンタの方が一枚上手だったか。 これだから「とりぷるとらいあど」ってぇのは、面白い。 さっそく戦い方を考え直さないとね。",0,0,0,1 594968,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝敗つかず、とはねぇ……。 面白くはあるけれど、これで終わりじゃつまらない。 また「とりぷるとらいあど」で遊んでおくれ!",0,0,0,1 594969,954,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「喧嘩祭」のために鍛えた自慢の突撃、 まさか、避けられるとは思わなかったっぺよ……。 おかげで、御輿の上のご先祖様が少し欠けてしまったっぺな……。",0,0,0,1 594970,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に帰って来られたことだし、 引き続き、奇祭の準備を進めて行くっぺな!",0,0,0,1 594971,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しゅ~…… コウジン族にナマズオ族……実に面白い連中だったのう。 また東方に行ってみたいのじゃ。",0,0,0,1 594972,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に奪還できたからいいようなものの、 視察の場で、隊長であるアルパを誘拐されるなんて……。 今後は、要人護衛の訓練もしないとだねぇ。",0,0,0,1 594973,737,0,2,1,0,False,724,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナザを相手にして、オレはまだまだ弱いんだなって実感しました。 こんなんじゃ、メ族どころか、 ひとりの女すら守れないっす……。","……うおおおおおおおおお! オレ、ぜってぇ強くなってやるっす!! 偉大なる父、メ・アト・ヌンのように!!",0,0,1 594974,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度の騒動、ツクモを奪われそうにはなったが、 アルパ殿やギョシン殿と良い縁を結べて良かったぁ~。 これも、Player殿のおかげだなぁ~。",0,0,0,1 594975,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパさんたちの救出、感謝感激デ~ス! 視察の案内役を引き受けた我が商会としては、 お客人に何かあってはと、ヒヤヒヤものでしたヨ。",0,0,0,1 594976,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、先の捕虜交換で戻ってきた者だ。 こうしてまた、故郷の土を踏むことができて、 仲間とともに、復興を担えるなんて夢のようだぜ。",0,0,0,1 594977,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに集まってる調査隊って人たちから、 「とりぷるとらいあど」とかいう札を貰ってね。 遊ぶ方法も、教えてもらったんだ。","コイツが単純ながらも、奥が深くてねぇ。 戦い方を考えるのが面白すぎて、 あっという間に時間がすぎちまうよ。",0,0,1 594978,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ……。 どこかに、腕の良い冒険者はいないものか……。","クエスト「守護天節と奇妙な宴」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,0,1 594979,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとしてでも、パーティー会場で行方不明者を見つけましょう! 「仮装パーティーの招待係」に話しかければ、 パーティー会場へ案内してもらえるはずですよ!",0,0,0,1 594980,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご協力、本当にありがとうございました! 私は引き続き、コンチネンタル・サーカスの監視をしますよ。 あなたも、もし良かったら屋敷を見回ってくれると助かります。",0,0,0,1 594981,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"震え上がるほど楽しい仮装パーティー、 大興奮間違いなしデスヨ!",0,0,0,1 594982,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「守護天節」が続く限り、我々は諦めませんヨ。 ……ああいえ、こちらの話デス!",0,0,0,1 594983,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,楽しい楽しい仮装パーティー、開催中ですよ!,「廃屋敷」へ入りますか?,0,0,1 594984,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ヒトがいっぱいで、楽しいなー!,0,0,0,1 594985,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、また来てくれたね! さては……オネーサンもカボチャになりたいとみた!",0,0,0,1 594986,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ…………。 まったく、憂鬱ですよ……。",0,0,0,1 594987,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒々しいのは勘弁してほしいです……。 まぁ……たまには悪くないですがね。",0,0,0,1 594988,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「バット」っていいよね! 一度でいいから、なってみたかったんだ!",0,0,0,1 594989,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"念願の「アーリマン」に変身させてもらったんだ! このひとつ目が最高にかっこいいよな!",0,0,0,1 594990,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「サキュバス」に変身した私、どうかしら? ああ、人形の私がこんなに美しい姿になれるなんて!",0,0,0,1 594991,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人前で歌うのは緊張しますが…… 子どもたちのために、が、頑張ります……!",0,0,0,1 594992,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんをはじめとした、協力してくださる方々のおかげで、 子どもたちもみんな笑顔になりました。 感謝申しあげます。","星芒祭の期間中は、 引きつづき音楽会を開催いたしますので、 お手すきでしたら、ぜひご参加くださいませ!",0,0,1 594993,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はここで、星芒祭の設営を手伝っているんだ。 音楽会をやる予定なんで、 よかったらお前さんも来てくれな!",0,0,0,1 594994,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで音楽会をやるので、 町の方々へ呼び込みをしています~。 あなたもぜひ、聴きにきてくださいね~。",0,0,0,1 594995,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あなたが噂の指揮者さんですね? 僕も皆さんの合唱を聴くの、楽しみにしています~。 頑張ってくださいね~!",0,0,0,1 594996,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、ここで音楽会をやるのよ! たくさんの人に来てもらえるように、 はりきって呼び込みをしないとね!",0,0,0,1 594997,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、新進気鋭の指揮者なんですってね! お客さんを呼び込む身としても、俄然やる気がでるわ!",0,0,0,1 594998,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの国は水が豊かだから、どこも湿気に強い木を使うけど、 この辺りの建物には、特に水に強い木材を使ってるんだ。 せっかく建てるんだから、長持ちしてもらわなくちゃな!",0,0,0,1 594999,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"休憩も……大事な仕事だと……言われてな……。 あとは……若い衆に任せたんだ……。 俺が倒れると……みなの仕事が滞る……から……。",0,0,0,1 595000,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きな建物を……手がけるのは…… 達成感があって……楽しい……。",0,0,0,1 595001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちのためと思うと…… みな、つい、はりきってしまうんだ……。 子は宝……だからな。",0,0,0,1 595002,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"町の安全のためにも…… 早く見廻組の屯所を……完成させなければ……。",0,0,0,1 595003,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらが、学び舎の予定地ですわ。 いまはまだ、ご覧のとおり建設が始まったばかりですので…… 子どもたちを集めて、青空教室を開いておりますの。",0,0,0,1 595004,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが俺たちの新しい基地かー! ねえちゃんも、いつでも遊びにきていいからな!",0,0,0,1 595005,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえちゃんって冒険をつづけながら、 この町に足りない物を、いっぱいギエンしてくれてるんだろ! すげーな! ありがとう!",0,0,0,1 595006,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊んでるんじゃないよ、修行してるんだよ! いっぱい冒険するには、 体力もつけておかないといけないからさ!",0,0,0,1 595007,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"建物の方は、危ないから近寄っちゃだめって言われてるんだ。 あるていど、屋根とかができたら、 中に入っていいんだって。",0,0,0,1 595008,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歴史も面白いけど、僕は算術がすきだな。 はっきり答えがでるのが楽しいんだ。 お姉さんは、どっちがすき?",0,0,0,1 595009,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、待って、動かないで! いま、セイタイチョウサしてるんだ。 虫の痕跡を探してるの……。",0,0,0,1 595010,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すごく広いねー! ここがあたしたちの新しい修行場所なんて、夢みたい! わくわくするー!",0,0,0,1 595011,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この学び舎は、まだつくり途中なの! 大工のお仕事はできないけど、 あたしたちもお手伝いしないとね!",0,0,0,1 595012,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのお庭、わたしたちがお手伝いしてるお礼に、 って町の人たちがつくってくれたの! 大人の人が見てるなら、いつでも遊んでいいんだって!",0,0,0,1 595013,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私、ミナヅキ先生だいすき……。 とっても聡明な方なのよ。 師匠を言い負かしているときもあったんだから。",0,0,0,1 595014,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勉強、楽しいよ……。 ミナヅキ先生のお話、とってもわかりやすいもの。",0,0,0,1 595015,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアの話をしてたの……。 ミコッテのお友だちとか、変なララフェル一味の話とか。 思い出すと少しだけ、寂しくなっちゃうな……。",0,0,0,1 595016,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おおきくなったら、まずはどこを冒険しようか迷ってるんだー。 ドマのまわりを見るのも楽しそうだし、 ホーリー・ボルダーたちにも会いにいくのもいいよな!",0,0,0,1 595017,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この町人地のなかでかくれんぼしたら、 きっとすごく楽しいと思うんだ……。 先生の授業が終わったら、皆をさそってみようかな。",0,0,0,1 595018,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いーっぱい勉強したら、すぐに大人になれるかな? はやく、いろんな世界を見てまわりたいんだもん! トキハカネナリってね!",0,0,0,1 595019,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いっぱい勉強して、ドマいち賢い冒険者になるつもりなの。 ヨウザンやコハルは、すぐに飛びだしていっちゃうから、 私が止めてあげないと。",0,0,0,1 595020,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、さん! オレは変わらず、親方のとこで世話になってるんだ。 親方から学ぶことは、まだたくさんあるからな!",0,0,0,1 595021,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はミナヅキさんの補助をさせてもらっています。 子どもたちを見守る大人たちの目は、 多いに越したことはありませんから。",0,0,0,1 595022,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちが健やかに遊び、学んでいる姿を見ると、 心が洗われるようです。 こちらまで、元気をもらっている気がしますね。",0,0,0,1 595023,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"西方の話を聞きたいという者が増えて、 今ではひっぱりだこでのう! あちこちで話して回っているんじゃ!",0,0,0,1 595024,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お主は、各地を渡り歩いているのであったな。 遠方のイジルドール殿は、息災でおられるか? ここで共に茶を飲み、語り合いたいのう……。",0,0,0,1 595025,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちには、無理ばかりさせてしまっていたが…… のびのびと過ごしているようで、なによりだ。 たまにモードゥナを恋しがっているようだがね。",0,0,0,1 595026,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再びドマの国で生きられる喜びと感謝を、 日々、噛みしめながら生きているよ。 君のおかげだ。",0,0,0,1 595027,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、どう町人地に貢献できるか、悩んでいるのだ……。 自分には、ツラヌキさんたちのような手につく職もないし、 ヒギリのように料理の腕が立つわけでもないからな……。",0,0,0,1 595028,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでなら、自分の力をいかんなく発揮できる! 己の忍道に基づき、この町の治安を守っていく所存だ!",0,0,0,1 595029,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近はミツバさんと一緒に、 ドマの人の口にも合う、エオルゼア風の料理を試作しています! 町人地の方々にも、好評なんですよ!",0,0,0,1 595030,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまでドマに帰ってきて、今は親父と暮らしてます。 またドマで親子そろって暮らせるなんて、夢のようです!","いまでも、俺を拾ってくれた海賊衆には頭が上がりませんよ。 ここで船の修理なんかをやらせてもらえてるのは、 頭領のおかげですからね。",0,0,1 595031,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"町内のがれきはあらかた片づけて、サッパリしたぜ! これからはどんどん建物を増やして、 賑やかにしていきたいよな!",0,0,0,1 595032,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コザクラさんたち……車前会が…… うまいこと資材を……工面してくれている……。 とても、ありがたいことだ…………。",0,0,0,1 595033,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな季節の幕開けを迎え、謹んでお慶び申し上げる。 それがしは、東方より参じた「子奉行」でござる。","エオルゼアの皆様と「降神祭」を祝い、親睦を深めるため、 催しを準備しておりますので、ぜひともご参加くだされ!",0,0,1 595034,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者殿、重ねて礼を言うでござる。 降神祭の催しは、まだしばらく続くゆえ、 暴れ降神餅の切り分けは、これからもお願いするでござる!",0,0,0,1 595035,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま、我々に協力してくださった証書をお持ちの方へ、 祝祭の品をお譲りできるよう、手続きを進めています! 開店まで、いましばらくお待ちください!",0,0,0,1 595036,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウフフ……このお店はまだ準備中なのヨ。 しばらくしてから、また来てくれる?",0,0,0,1 595037,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この商店は、ただいま準備中でござる。 開店まで、いましばらくお待ちくだされ!!",0,0,0,1 595038,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワンすけのやつ、自らお縄になりに行ったって、 信じられねぇ噂を聞いたんだが本当か? 驚きだぜ……。",0,0,0,1 595039,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、お前か。 あの袋の中身、やっぱりヤバい代物だったみてぇだな。 俺の勘は合ってたってことだな。",0,0,0,1 595040,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,シグレさん、助かってよかったです~!,0,0,0,1 595041,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギリギリの生活を送っていた俺たちだが、 少しずつだけど、貯蓄をする余裕が出てきたんだ。 売った家や市民権を買い戻すのも、夢じゃなくなったんだよ……!",0,0,0,1 595042,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夢って言葉を長らく忘れていたものだが、 いまパールレーンの連中は、それに突き動かされている。 そして、驚いたことに、俺も夢を抱き始めたんだ。","仲間たちが貧民を抜け出し、次々とこの通りからいなくなり、 いつしか空っぽになったパールレーンを見ること。 それこそが、俺が抱く夢さ……。",0,0,1 595043,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パールレーンの仲間に声をかけてくれて、どうもありがとう。 よければ、ここにいる皆の様子も見てやってくれ。 どん底から湧いてきた未来への希望を、ね……。",0,0,0,1 595044,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"思えば、不思議な体験をしたのでっす。 ヒトの言葉を操る獣たちが暮らす神社があるなんて、 他の人には信じてもらえないかもしれないでっすね。",0,0,0,1 595045,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同胞から次代の玄武が輩出されるなど、 思ってもみませんでしたぞぉ~。 あやつは、碧甲羅の誇りですなぁ~。",0,0,0,1 595046,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わざと霊災を起こそうなんて、どうかしてるわ! ヴァリス帝の野望は、絶対に阻止しないと……!",0,0,0,1 595047,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリス帝の真意を知ったいま、 停戦なんぞ、もっての外となってしまったな。 こんなとき、戦えぬ己の非力を口惜しく思う……。",0,0,0,1 595048,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目的のために国まで興すアシエンとは、なんと恐ろしき存在か……。 我が国と同様に、帝国の歴史もまた大きく歪められているようだ。",0,0,0,1 595049,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国とは戦うべくして、戦うことになった。 しかし、相手の戦力は強大、この上なく厳しい戦となるだろう……。",0,0,0,1 595050,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか帝国が、アシエンによって興されていたとは……。 いまだ、動揺が収まらぬが、これで倒すべき敵はひとつとなった。 エオルゼア同盟軍の底力を、いまこそ見せてやろう!",0,0,0,1 595051,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国でのアシエンの暗躍を疑っていたが、 やれやれ、予想を遥かに上回る規模での陰謀であったな。 とはいえ敵の正体が知れたいまとなっては、ただ戦うのみよ!",0,0,0,1 595052,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇帝の言葉には、決して同意できません。 人に犠牲を強いる理想に、何の大義がありましょう?",0,0,0,1 595053,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は帝国の出身です。 ですが、今の私にとって忠誠の対象は皇帝ではなく、 カヌ・エ様、ただおひとりにあるのです。",0,0,0,1 595054,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"開戦に間に合ってよかった。 つい先ほど、東方連合の先遣隊を率いて到着したところだ。 数こそ少ないが、選りすぐりの精鋭部隊となっている。",0,0,0,1 595055,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度も前線に出させてもらうぞ。 黒渦団の大砲に、俺の鉄斧を加えて、 帝国兵どもにたっぷり味わってもらうとしよう!",0,0,0,1 595056,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団も総力をあげて参戦する。 エオルゼアの未来は、すなわちイシュガルドの未来! この度も、絶対に負けられない戦いだ……!",0,0,0,1 595057,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不滅隊局長としての初陣が、帝国との全面戦争になるとはな。 いささか緊張してはいるが、義父上に恥じぬよう、 全身全霊で戦うつもりだ!",0,0,0,1 595058,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海賊衆の船は遠洋航海には向いてないもんで、 エオルゼアまで遠征するのは無理だ。 大人しく東方の護りに徹することにするぜ。",0,0,0,1 595059,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アジムステップでの暮らしを守るためならばと、 多くの部族が、東方連合への参加を表明してくれました。 これを機に、草原の民が結束してくれればと思います。",0,0,0,1 595060,933,0,2,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタルタワーの装置探しは、聖コイナク財団と、 ガーロンド社の協力のもと、現在、進行中でっす。 進展があるまで、冒険者さんは英気を養っていてくだっさい!","ところで、新しい旅装束は気に入ってもらえまっしたか? 染料にクガネの最高級の黒漆をふんだんに使って、 黒を基調にシックに仕上げてみたのでっす。",0,0,1 595061,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人方がことごとく倒れてしまったいまこそ、 我々が「暁」を支えねばなりません。 皆さんの分まで、精一杯、務めを果たします!",0,0,0,1 595062,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"倒れた賢人方の治療法は、依然として見つかっていません。 例のクリスタルタワーの装置が発見されることで、 昏倒の原因解明にも繋がればいいのですが……。",0,0,0,1 595063,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」の一大事だから、任務に出ていたリオルも戻ってきた。 こんなときこそ、皆が一丸となって事に当たらないとね。",0,0,0,1 595064,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノさん、アリゼーさんのルヴェユール兄妹だけでなく、 「暁」には我らボルダー兄弟がいることもお忘れなく。 兄とともに、微力ながら支えさせていただきます!",0,0,0,1 595065,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今更ながら、「暁」を引っ張ってきた賢人たちの大きさを感じるわ。 私たちも少しでも追いつけるよう、精進しないとね。",0,0,0,1 595066,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人の皆さんの容態に特に変化はありません。 姉やオーカーさんと交代で、かかさず見守っていますので、 どうか心配なさらず、私たちにお任せください。",0,0,0,1 595067,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"老骨の身で戦ったところで、若いモンには及ばん。 わしが「暁」のためにできること、すべきこととは……?",0,0,0,1 595068,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お爺ちゃんが、自分は「暁」に貢献できてないって、悩んでいるの。 こういうときはいつも、ドマのホウメイさんが、 話し相手になってくれてたんだけどね……。",0,0,0,1 595069,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"潜入していた帝国属州がきな臭くなってきて、戦争がおっ始まり、 「暁」の危機だと聞いて戻ってきたら、賢人の昏倒とはな……。 とにかく、いまは諜報よりも、例の装置を探すのが先決だな。",0,0,0,1 595070,765,0,1,1,0,False,666,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はァん……ひさしぶりじゃないか……。 ところで、「暁」からエーテルのことで、 相談を受けたんだがね……。","魂を構成するエーテルの痕跡が消えてしまったなんて、 さすがの私でもお手上げだったよ……ふゥ~。",0,0,1 595071,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士団の多くの戦力が、エオルゼア同盟軍に割かれ、 アラミゴの国境地帯で戦っている。 残った我らは、皇都の秩序と民の安全を守るのみだ。",0,0,0,1 595072,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方連合への加入は、海賊衆も快く引き受けた。 帝国という共通の敵がいる以上、断る理由もないからな。 俺たちの紅玉海を護るためにも、団結した方が得策だろう。",0,0,0,1 595073,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼアに渡った東方連合は、戦場にてお主と共に戦ったと聞く。 居残り組の私は、歯がゆくも任された務めを全うするよりなし。 これからもどうか、ヒエン様のことをよろしく頼む。",0,0,0,1 595074,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国との戦端が開かれ、解放軍は大忙しです。 私も前線へ向かう気でいたのですが、リセから辺境地帯のことを、 任されてしまっては、わがままなんて言えませんよね。",0,0,0,1 595075,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ、相棒、国境地帯では大活躍だったらしいじゃないか。 オレも遠征軍に志願しようとしたんだが、兄貴に先を越されてね。 領地を頼むと言われちゃ、断れないよな!",0,0,0,1 595076,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エマネラン様が、国境地帯行きを免れたとき、 小さくガッツポーズしたのを、僕は見逃しませんでした、はい。",0,0,0,1 595077,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの地脈の奔流を耐え抜いたんだ。 シュトラの魂は強い……ルイゾワの弟子たちにしたって同じさね。 だから今は信じて、眼の前のなせることをなしておやり。",0,0,0,1 595078,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! 「暁」のみなさんが倒れたって本当でっすか!? どうか、どうか冒険者さんだけは、無事でいてくだっさい……!",0,0,0,1 595079,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし罪喰いがやってきたら、 すぐに砦中に知らせてやるさ。 情報は早さが命だからね、重要な仕事だよ。",0,0,0,1 595080,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノの件は聞いたよ。 でも、悔しいが学のない俺には、どうすることもできない。","だから、あいつが目を覚ましたときに、 「暁」の一員として胸を張っていられるように、 このエオルゼアを守るため、自分にできることをするよ。",0,0,1 595081,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、殿。 未だ戦火は燻っているようですが、休息も必要でしょう。 ささ、暖炉にでも当たって、ゆっくりしていってください。",0,0,0,1 595082,950,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! お前が戦場で倒れたって聞いて、心配してたんだぞ! とにかく、もう大丈夫そうで安心したよ……。","俺たちは、既知の蛮神への対応を進めている。 各国の軍勢が、国境地帯に戦力を割かれているぶん、 「暁」に求められる役割は、より大きくなっているからな。",0,0,1 595083,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"既知の蛮神との戦いに、あの「髑髏の処刑人」…… フォルドラが参加していることを、ご存知でございやすか? 囚人部隊の一員として、戦っているのでございやす。",0,0,0,1 595084,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放軍は国境地帯での防衛戦一色だが、 そんなときこそ、蛮神がらみの監視を忘れちゃいけない。 結局、「石の家」に戻るタイミングを逃しっぱなしだぜ……。",0,0,0,1 595085,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"碧甲羅が東方連合に加入した理由は、ふたつあります。 ひとつはもちろん、帝国と戦うためぇ~。 もうひとつは、さらなる取引先を増やすためなんですなぁ~。",0,0,0,1 595086,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん。 東方連合伝いに、戦場で倒れたと聞きました。 あまり無理をなさらず、どうかご無事でいてください……。",0,0,0,1 595087,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前、あなたから発せられる輝きに陰りが見えると言いましたね。 それが、戦場で倒れたことと関係があるのかは、わかりません。 ともかく無事なようで、安心しました。",0,0,0,1 595088,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいテメェ、戦場で倒れたってか? どんな相手か知らないが、そいつは相当な強者のようだな。 だが二度と負けるなよ……テメェに負けたオレの面子も考えろ!",0,0,0,1 595089,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方連合の話によると、テイコク族とやらは、 この世界の覇者になろうと、猛威を振るっているそうだな。 草原の覇者たるオロニル族として、聞き捨てならん話だ。",0,0,0,1 595090,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タタルさんがいなくなったことで、随分と寂しくなったものデ~ス。 何かと大変そうですが、たまには遊びにきてくだッサイ。 おおっと、思わず口真似が出ちゃいマッシタ……。",0,0,0,1 595091,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦場において、ヒエン様の危機に際し、 お主がいち早く駆けつけ、救ってくれたと聞いた。 ドマを代表して、厚く感謝する!",0,0,0,1 595092,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなにも早く、帝国軍が再侵攻を始めるとは……。 ワシにできることと言えば、日々、実直に働いて、 美味い塩漬け肉を、前線の兵たちに届けることだけじゃ。",0,0,0,1 595093,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またも戦時に逆戻りしちまったが、 相変わらず気合を入れて警備に励んでるぜ。 ここがいまの俺の持ち場、いわば戦場だからな!",0,0,0,1 595094,957,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様。 旦那様は、貴方様の来訪を心待ちにしておりました。 どうか、ごゆっくりとおくつろぎください。",0,0,0,1 595095,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わっ、Player様! あの、お目覚めのときは、ちゃんとお話できませんでしたが、 意識を取り戻してくれて、本当に嬉しかったです……!",0,0,0,1 595096,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国境地帯ギムリトで戦っている同志たちは無事だろうか……。 いや、心配するのはやめよう。 僕らが仲間の健闘を信じなくてどうする……。",0,0,0,1 595097,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、無事なようで何よりだよ。 あたしも、ギムリトの前線に出ていたんだけど、ありゃ激戦だね。 次に前線部隊と交代するのが、楽しみでならないよ!",0,0,0,1 595098,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公の活躍には足下も及ばんが、 実は私もギムリトの前線で戦っていたのだ。 激戦を征し、第一陣を退けることができたのは、大きかったな。",0,0,0,1 595099,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、レオファードがお気に入りの姉ちゃんじゃないか。 アジトで使う資材の調達に来たんだが…… この面白そうな装置、引っ剥がしていっちゃマズイ、よなぁ。",0,0,0,1 595100,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコゲコ……薬草集めに出ていたら、 キレイな絵柄のカードを拾ったケロ。",0,0,0,1 595101,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「次元の狭間」の調査も完了したんで、 残った社員で、残務処理に大忙しです。 大穴の見張りをしていたほうが、ずっと楽でしたよ……。",0,0,0,1 595102,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔馴染みの女性が、西方の札遊びにのめり込むのを見て、 なんだか僕も興味をそそられてね。","調査隊とかいう西方の人たちに頼み込んで、 遊戯用の札をもらったんだけど、これがまた難しくて。 まずは戦い方を考えないとな。",0,0,1 595103,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 「エッグハント」の季節がめぐってきたよ! いったい、どんなお祭りになるのかな~?",0,0,0,1 595104,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どんな人達がエッグハントに参加してくれているか、 グリダニアを歩いて探してみると面白いかも!",0,0,0,1 595105,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆さんに喜んでもらえて、 ノノッタも頑張った甲斐があったのですぅ~!",0,0,0,1 595106,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イギギ! リィギー、ハタラク! オヤタカ、テツダウ!",0,0,0,1 595107,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウフフ……こんにちはァ。 ワタクシ、東方より故郷伝統の遊戯を伝えに参った者。 貴方とも卓を囲むご縁があるとよいのですがねェ。",0,0,0,1 595108,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝ち運の波はいかがですかァ? ドマ式麻雀は計略に加えて、運が勝負を決める遊戯。 ウフフ、ワタクシは上々といったところですねェ。",0,0,0,1 595109,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前をカードで叩きのめすことができりゃあ、 レッドビルの連中に、いい土産話ができるな……。 いっちょ勝負といくか!",0,0,0,1 595110,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ありがたい誘いだが、まだ必要な資材が揃ってないんでね。 ……ったく、ウタタの奴、アジトで爆弾作りなんてするから、 アチコチぶっ壊れるんだ。",0,0,0,1 595111,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし、これでゴブリン族への支払いはお前持ち……。 なんて、吹っかけたらレオファードが怖えからな。 ま、この勝利はしっかり自慢させてもらうぜ!",0,0,0,1 595112,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなに強いんなら、勝負に乗るんじゃなかったぜ……。 空賊は、引き際も肝要。 おとなしく負けを認めるさ。",0,0,0,1 595113,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パッとしない結果だが、空賊のゴトは一発勝負が信条。 これで、ひとまず勝負は終いといこうや。",0,0,0,1 595114,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコゲコ……! この拾ったカードで、遊んでくれるケロ?",0,0,0,1 595115,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコォ……申し訳ないケロ……。 マトーヤ様に命じられたお仕事をこなすので、 手一杯の疲労困憊ケロ……。",0,0,0,1 595116,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコゲ~コ! これは、なんとも楽しい遊びケロ。 マトーヤ様も誘えば付き合ってくださるケロ?",0,0,0,1 595117,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲ、ゲコ~~~。 せっかくマトーヤ様に、知恵を付けてもらったのに、 まだまだ使い魔として、精進が足りてないケロ……。",0,0,0,1 595118,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲコゲコ……今のは遊び方の確認ケロ? せっかくだから、次は本気で勝負ケロ!",0,0,0,1 595119,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとかっつう札遊びかい? 誰も寄りつかない禁足地の警備で、暇してたところだ。 キュウセイから巻き上げたこの札で、受けて立ってやるぜ!",0,0,0,1 595120,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふ、副長がこのあと見回りにくるんだよ。 札遊びなんてしてたら、ぶっ飛ばされちまう! 頼むから、また今度にしてくれ!",0,0,0,1 595121,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだよ、勝っちまったぜ? 俺のこの札の敵じゃなかったてぇわけだ。 へへっ、また胸を貸してやるから、挑んできな。",0,0,0,1 595122,751,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、負けちまったぜ……。 キュウセイのやつ、わざと弱い札を渡しやがったな。 クソっ、俺の実力がこんなもんだと思うなよ!",0,0,0,1 595123,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むっ、引き分けか。 ちょいと悔しいが、いい暇つぶしになったぜ。 またかかってこいよ!",0,0,0,1 595124,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、息抜きのお誘いとはありがたい! ただし、向こうのジェシーさんにはバレないよう、 こっそり楽しみましょう……!",0,0,0,1 595125,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お誘いは、とても嬉しいんですが、 「次元の狭間」と大穴に関する監視結果をまとめろって、 ジェシーさんに急かされてるんですよ……。",0,0,0,1 595126,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったあ! 勝利ってのは気持ちのいいものですね! ……っと、大声を出しちゃ、息抜きしてたのがバレちゃうな。",0,0,0,1 595127,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん……ガーロンド・アイアンワークスの中じゃ、 これでも腕のいい方なんですけどね。 さすが、素晴らしい戦術でしたよ!",0,0,0,1 595128,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、引き分けとは……。 スッキリしないんで、ぜひまた対戦しましょう! そうすれば、また息抜きできますし……なーんてね。",0,0,0,1 595129,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もしかして「とりぷるとらいあど」かい? ちょうど新しい戦い方を思いついたところなんだ。 彼女と遊ぶ前に、練習させてもらうよ!",0,0,0,1 595130,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまない、まだ考えがまとまらなくてね。 いい戦い方を思いつくまで、待っててくれ。",0,0,0,1 595131,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よ、よし、勝てたぞ! これならボタンと遊べ……いや、ここは焦っちゃだめだ。 もうちょっと、戦い方を練って自信をつけてからにしよう……。",0,0,0,1 595132,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ま、負けたか……。 うん、僕もこの戦い方は甘いと思っていたんだ。 ボタンと遊ぶのは、もっと戦い方を練ってからにしよう……。",0,0,0,1 595133,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分け……。 ぼ、僕もこれくらい戦えるならボタンと遊べ……。 いや、もっと練習して、自信をつけた方がいいな、うん……。",0,0,0,1 595134,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまのところ、同盟軍からの要請はございません。 戦線は依然として膠着状態が続いております。",0,0,0,1 595135,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 隣の芝生は青いが、惑わされてはならない。 青い鳥は常に身近なところにいるものだよ……。",0,0,0,1 595136,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノさんや、アリゼーさんまで倒れてしまうなんてね。 何とかして治療法を探そうと、足掻いてはいるんですが…… 自分の無力さを思い知るばかりです。",0,0,0,1 595137,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルルやマトーヤ老でさえも、 賢人の昏倒の謎は解明できなかったのね。 いったい、何が起きているというのかしら……。",0,0,0,1 595138,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"倒れた賢人の皆さんは、相変わらずです。 我らも調査を進めていますので、進展をお待ちください。",0,0,0,1 595139,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! ようこそ崖っぷち亭へ!",0,0,0,1 595140,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! 崖っぷち亭特製の蒸留酒はいかがですか?",0,0,0,1 595141,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この変装用の着ぐるみ、なかなかに着心地がよくて、 癖になってしまいそうですわ。 けど頭は少し重くて……店長はすごいですね!",0,0,0,1 595142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、Player様。 イシュガルド料理、とても評判がよいのですよ!",0,0,0,1 595143,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親分と同じマスク、オイラたちも勧められたでやんすよ。 ……もちろん、断ったでやんす。",0,0,0,1 595144,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの兄弟は、昔は仲が良かったんだが、 いつの頃からか、ブルガンさんが距離を取るようになってなァ。 親分が照れ屋なこともあって、ぎこちないままだったのさ。",0,0,0,1 595145,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 青魔道士の修行で重要なのは足腰。 とにかく、世界中を駆け巡って青魔法をラーニングするのみだ!",0,0,0,1 595146,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 修行の身である君は欲にかまけてはならない。 金銭に執着するなど、もってのほかだと慎みたまえ……。",0,0,0,1 595147,738,0,2,1,0,False,720,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君! 青魔道士として精進しているか? 無限の可能性を秘めた我々にゴールはない。","さあ、ゆくのだPlayer! いや、二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!",0,0,1 595148,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガヒージャ、と私は先生に、新大陸のガイドとして雇わ、れ、 それから、ずっと助手、という名目でともに、います。 まあ、腐れ縁ってやつ、です……。",0,0,0,1 595149,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトは、ガヒージャ、と私の見分け、が付かないそう、です。 失礼、な話です……私の、方が随分、と美男なの、に……。",0,0,0,1 595150,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生、の青色へのこだわり、は半端ないで、す。 それは、下着に、まで及びま、す。 ちなみに、私たち、が青色なの、は……偶然、です。",0,0,0,1 595151,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生、寝食削って、闘技場で戦ってま、す。 私、心配、で心配で、青ざめそう、です……。",0,0,0,1 595152,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生、はまだ、入院中、です。 包帯、まで青色の、ものを求めた、そうです、が、 さすが、に、なかったよう、です……。",0,0,0,1 595153,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生は、相変わらず、闘技場で戦う毎日、です。 私といえば、食べ歩き、で見つけた、故郷の味、 コーンブレッド、にハマって、ます……。",0,0,0,1 595154,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワラキ族にとって、先祖代々崇めてきた「青の谷」は、 とても大事な心の拠り所だったんです。","Playerさん! どうか、どうかアポカリョープスに勝って、 僕たちの聖地を取り戻してください……!",0,0,1 595155,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! アポカリョープスに勝ったんですね! どうもありがとうございます……!",0,0,0,1 595156,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「プリンセスデー」を楽しんでおられますか? 申し訳ございませんが、現在準備中でして……。 しばらくしたら、ぜひお立ち寄りくださいませ!",0,0,0,1 595157,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~い、こ~んにっちは~~♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","冒険者さんも催しに参加して、 愛のチカラでみ~んな幸せになっちゃお! って言いたいトコ、な・ん・だ・け・ど☆","新米「愛の伝道師」アストちゃんが、 なんだか頑張ってるみたいだから、 様子を見てきてくれるかな~~?",0,1 595158,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、愛の祭典は楽しんでもらえてるかな? 「占い」や「相性診断」の催しを用意してるから、 ぜひ参加していってくれ!",0,0,0,1 595159,763,0,2,1,0,False,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、 愛の祭典「ヴァレンティオンデー」は盛り上がっているよ!","ただ、この賑やかさに乗じて、 悪だくみをする者がいないか心配だな……。",0,0,1 595160,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、さっきはお手伝いしてくれて、ありがとっ☆ このあとはお客さんとして催しを楽しんでいってね♪","「リゼット」ちゃんは、相性占いをご案内中ですよっ♪ 「ヴァレンティオンセレモニー」へのご参加は、 「ヴァレンティオン家の侍従」へお申しつけください☆",0,0,1 595161,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タギーったら、はしゃいじゃって……。 でも、あの子が楽しそうだと私も楽しい気持ちになるわ。",0,0,0,1 595162,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リジーと相談しながらセレモニーを進めたら、 次は上手くいったわ! 楽しかったから、もういっかい行ってこようかしら!",0,0,0,1 595163,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ミラクルエリクサーちょうだい!,0,0,0,1 595164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エッグハント」のお祭りが始まったよ! 詳しくは「ジリ・アリアポー」に話を聞いてみてね!",0,0,0,1 595165,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた、冒険者だね? ヴァレンティオンデーの催しに参加したら、 気になる相手との「愛の相性」を占ってやってもいいよ。",0,0,0,1 595166,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから冒険に出かけるのなら、 「お宝の運勢」の占いなどいかがでしょう……。 ヴァレンティオンデーの催しに、ぜひご参加くださいねぇ。",0,0,0,1 595167,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタクシたち、ヴァレンティオンデーの一環として、 相性占いをさせていただいておりますの。 ぜひ催しに参加してくださいませ!",0,0,0,1 595168,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~い、こ~んにっちは~~♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? 冒険者さんも、占いや相性診断で、 気になるお相手との仲を深めちゃってね☆",0,0,1 595169,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、巷で噂の「機械仕掛けの兵士」って、 帝国軍の新型の兵器なのかな? ぜひ、ひと目見てみたいものだよ!",0,0,0,1 595170,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガーロンド・アイアンワークス社では、 現在、魅力的でスペシャルな景品を準備中です。 ご期待くださいね!",0,0,0,1 595171,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、きっと今回もダメなんだろうなぁ……。 あーあ……。","本クエストを受注するには、メインクエスト「海都と砂都と」 「海都と森都と」「森都と砂都と」のいずれかを コンプリートしている必要があります。",0,0,1 595172,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 595173,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 595174,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"●クリスタルタワー門番: LucKmc103未コンプ時デフォルトトーク",0,0,0,1 595175,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! 先生のため、にも、アポカリョープスこと、 ヴァストラッハさん、をどうか、倒してくだ、さい!",0,0,0,1 595176,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさ、か、本当に、アポカリョープスこと、 ヴァストラッハさん、を倒し、てしまうな、んて……。 いや、もちろん信じて、ました、よ……!",0,0,0,1 595177,4218,0,1,1,0,False,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……こないだ、東アルデナード商会の連中がやってきて、 ギラバニアの復興事業で人手を募集していると言ってきたんだ。 難民や貧民で希望者がいれば雇用する、とな。","自分たちの境遇を、この国を牛耳る奴らを、 恨んで、憎んで……このまま一生を終えるんだと思っていた。 それが……違う生き方も選べるっていうのか……?",0,0,1 595178,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"冒険者さん、こんにちは☆ 新米「愛の伝道師」、アストちゃんです! ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですよっ♪","純愛を貫いたアラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵の、 子孫である私たち愛の伝道師が、 みなさんの「愛」を伝えるお手伝いをしています♪","クエスト「ヴァレンティオンデーと多彩な愛」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,1 595179,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聖コイナク財団や、シドさんに協力を求め、 石の家のみんなと力を合わせて、 必ずクリスタルタワーの装置を見つけてみせまっす!",0,0,0,1 595180,763,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうしたのだ? そのような格好をして。",0,0,0,1 595181,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、ちょうどいい機会なので、 シルクスの峡間の調査を続行したいと思います。",0,0,0,1 595182,763,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerと言いましたね? あなたを討つことで証明してみせましょう。 テンゼンの代わりなど、存在し得ないことを……。",0,0,0,1 595183,766,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シドゥルグは、どうしたら私のこと、 「ガキ」って呼ぶのをやめてくれるんだろう……。 やっぱり、背が小さいからいけないのかな……。","私にだって、きっとそのうち成長期がきて、 シドゥルグと同じくらいのオトナになれると思うの……!",0,0,1 595184,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた……どこかで…… いえ、失礼……夢の中で見た商談相手と、 よく似ている気がしたものですから……。",0,0,0,1 595185,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モーエン商会は、誠実さを何よりも大切にしています。 取引相手の方々にも、利益をもたらしてこそ、 良好な関係を維持できるのですから。",0,0,0,1 595186,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア防衛のための訓練場といったって、 訪れるのは、八割方が流れの旅人さ……。 長年染み付いた他人任せの享楽心は、簡単に消せないか。",0,0,0,1 595187,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、またこの場所から歩いて行く。 ラールガー星導教復興への道を。","きっと、アドリも見守ってくれているはずです。 だって彼は……私の兄弟子ですから。",0,0,1 595188,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いっちょ、アラミゴ解放軍の連中を鍛えてやるとするか!,0,0,0,1 595189,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ゼンツァが無茶しないように、見張っておかないと……。,0,0,0,1 595190,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、どうしたの……? 私はもう大丈夫だから、心配しないで。 でも会いにきてくれて……嬉しい。",0,0,0,1 595191,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次はどこで修行しようか相談しているところなの! Playerも一緒にくる?",0,0,0,1 595192,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち、ちゃんと修行を続けてるよ。 Playerみたいな、 立派な白魔道士になれるように……!",0,0,0,1 595193,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この訓練場を利用したいのかい? 一応、ここは「ユールモア」の市民が復活させた施設でな。 問題ないとは思うが、連中に一声かけてからにしてくれんか?",0,0,0,1 595194,952,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! 来てくれたんだね、すっごく嬉しい! ずっとここにいてほしいな……やっぱりダメ?",0,0,0,1 595195,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ、Player! 元気でやってるか? またそのうち、俺と一戦交えてくれよな。",0,0,0,1 595196,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒野に森林、雪山……いろんなところで踊ってきたよね。 これからも、新たな環境、新たな観客相手に、 とことん踊って、精進していくよ!",0,0,0,1 595197,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつまでも、あなたに頼ってはいられないものね。 まず目下の問題として、人手不足を解消しなくっちゃ。 ラミンにも手を貸してもらって、有望な新人探しよ!",0,0,0,1 595198,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。,0,0,0,1 595199,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! その節は、お世話になりました。 元通りの姿になれるなんて、本当に感激です。","こうして街中に入ってきたって、 もう「もぶはんたー」に追われることもないもの。 だから、いつでもアルカに会いに……いえ、修行に来れるわ。",0,0,1 595200,4219,0,2,1,0,False,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごきげんよう、Playerさん。 貴方が悩みを晴らしてくれたおかげで、 レヴェヴァ師の研究は順調らしく、私もほっとしています。","あのような茶番劇を何度も見せられては、 心臓がいくつあっても足りませんからね。 師には、色んな意味で健やかに過ごしていただきたいものです。",0,0,1 595201,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"やあ、Player。 そっちは相変わらず、忙しいのかい? 俺の方は、ちょいと暇が増えた感じだよ。","というのも、機工士の育成が完全に俺から離れて、 何から何までジョイが指導するようになってね。 俺は機工房の仕事に専念さ。","これも彼女たちの自立ってヤツなんだろうな。 ……ちょっと寂しいけれどね。",0,1 595202,764,0,2,1,0,False,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 銃士隊もアタシも問題なし。 アンタのおかげで、順調そのものってやつさ。","ところで、ジョイが銃を持つと荒くなる理由、 アンタは何か知らないかい? 本人に聞いてもごまかされるから、気になるんだよ……。",0,0,1 595203,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。 奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。 だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。",0,0,0,1 595204,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,お前への報酬は、俺の懐から払わせてもらうぜ。,0,0,0,1 595205,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テイナーの真面目さは、いい武器になるぜ。 どんぶり勘定していた財布の紐を、さっそく締め直してくれた。 その代わり……日々の酒代に天井がついちまったがな。",0,0,0,1 595206,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつまでもケリッグさんに甘えているわけにはいきません。 食事の支度や生活資金のやりくり、魔法の修行…… ケリッグさんの役に立てるよう励むのが、とても楽しいんです!",0,0,0,1 595207,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、「トリプルトライアド」かい? 水晶公の同郷だとかいう双子から教わったんだが、 俺もすっかりハマっちまって、仕事も忘れるくらいだ。","だが、客との交流も業務のうちだよな……? 一戦だけだから、ちゃっちゃとやっちまおう!",0,0,1 595208,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、悪いがいまは遊べない。 客の注文が入りそうなんでな……。",0,0,0,1 595209,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"残念だったな。 酒は呑んでも、カードには呑まれるなってことだ。 まあこれに懲りず、またやろうじゃないか。",0,0,0,1 595210,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いい選択だったな。 お前さん、なかなかやるじゃないか。 どうだい、もう一戦……?",0,0,0,1 595211,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けとは、釈然としないな。 もう一戦して、勝負を決めないか……?",0,0,0,1 595212,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、フェオ=ウルの若木よね! 私、あの子がまだリダ・ラーンに暮らしていた頃、 よく一緒に旅人に悪戯を仕掛けたりして遊んでいたのよ!","そうだ! その頃にウリエンジェから、 ヒトが遊戯に使うという絵札をもらったの。 あなたも同じ絵札を持っているなら、一緒に遊びましょう!",0,0,1 595213,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今ちょっと新しい悪戯…… じゃない、新しい遊びを考え中なの! また今度遊びましょう!",0,0,0,1 595214,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うふふ、ヒトの遊びでヒトに勝つ……。 自分たちで考えた遊びをヒトに仕掛けるときとは、 また違った喜びがあるわね!",0,0,0,1 595215,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊びでピクシー族を上回るなんて……! うぅ……こんなの納得いかないわ。 もう一回、私が勝つまで遊びましょうよ!",0,0,0,1 595216,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ、こんなスッキリしない結末で終わるなんて! もっともっと遊びましょうよ!",0,0,0,1 595217,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"弟が置いていったカードに、 ホコリをかぶせとくのは寂しいもの。 旅人さん、対戦してもらえないかしら?",0,0,0,1 595218,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムへ行った弟は、 トリプルトライアドが趣味だったんだけど、 修行に専念したいからって、私にカードをくれたの。","放っておくのも弟に悪い気がするし、 暇なときにでも、このカードで遊んでみるわ。 旅人さんも、よければお相手してちょうだい。",0,0,1 595219,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あら、勝っちゃったわ。 これは弟のカードのおかげね。 お相手してくれてありがとう、旅人さん。",0,0,0,1 595220,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、やっぱり負けちゃったわね。 でも、このままじゃ弟に申し訳がない気がするわ。 ちゃんと作戦を考えて、次こそは勝つわよ!",0,0,0,1 595221,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分け……かしら。 こういうこともあるのねえ。 よければまたお相手してちょうだい。",0,0,0,1 595222,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相棒のカードで、ちょいと遊びたい。 供養代わりだと思って、 つきあっちゃくれないか?",0,0,0,1 595223,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相棒の遺品の中に、アイツが使っていた、 「トリプルトライアド」のカードがあってな。 形見分けしてもらったんだ。","とはいえ、持っているだけじゃ相棒も泣くってもんだ。 だから、暇なときはこのカードを使って勝負することにした。 アンタも時間があれば、つきあってくれ。",0,0,1 595224,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし、勝った! さすがは相棒のカード、こんな俺でもやれるもんだ。",0,0,0,1 595225,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負けたか……。 同じカードとはいえ、相棒のようにはいかなかったな。",0,0,0,1 595226,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……まさか、引き分けとはな。 いや、いい勝負だったよ。 相棒もきっと満足してるだろうさ。",0,0,0,1 595227,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お金持ちのおばさんから、絵札をもらったんだ。 お姉さんも、もってるの? じゃあ、ボクといっしょに遊ぼう~!",0,0,0,1 595228,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまは遊べない。 ボクにだってツゴウがあるんだ……。",0,0,0,1 595229,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったぁ、ボクの勝ちだ! お姉さん、オトナのくせに大したことないね。",0,0,0,1 595230,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コドモ相手に本気出すなんて…… お姉さん、オトナげないよ。",0,0,0,1 595231,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けなんて、ボクは認めない。 世の中には、ショウシャとハイシャしかいないんだ。",0,0,0,1 595232,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボク、ライナ団長に憧れて衛兵団に入ったんですけど、 お姿を拝見しても、緊張して話しかけられなくて……。","この間、サンクレッドさんとお話する機会があって、 「距離を縮めたいならこれが一番だ」とカードをもらったんです。 ただ遊び方がわからなくて……よければ指導してもらえませんか?",0,0,1 595233,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"声をかけてもらえて光栄ですが…… すみません、もうすぐ衛兵団の教練なんです。",0,0,0,1 595234,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やった、勝てた……! ありがとうございます、これで少し勇気が持てました。 今度、ライナ団長を誘ってみようかな……。",0,0,0,1 595235,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああっ……負けてしまった。 この程度の実力じゃ、とてもライナ団長を誘えませんね……。",0,0,0,1 595236,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、少し遊び方がわかってきた気がします。 ライナ団長に遊び方を教えられるくらい詳しくなりたいので、 よければ……また、お相手してください。",0,0,0,1 595237,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おで、最近、歯、以外にも、 陸のヒト捨てた、きれいな絵、描いてある札、集めてる。 この札、使い道あるなら、教えて!",0,0,0,1 595238,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おで、いま、忙しい。 集めた、いろんな生き物の歯、数えてるの。 ヒトの子、歯くれないなら、ちょっと後にして。",0,0,0,1 595239,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おで、の、勝ち!? ヒトの遊び、歯集めるのと、同じくらい、楽しい……! もっかい、もっかい勝負、しよ!",0,0,0,1 595240,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、おでの、負け……。 だけど、この札遊び、ちょっとわかってきた! 次は、いまのヒトの子みたいに、勝ってみせる、ぞ!",0,0,0,1 595241,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝負、決まらないと、腹、もやもやする。 ヒトの子も、そうなら、もっかい勝負、しよ。 次、おで勝ったら、歯くれる?",0,0,0,1 595242,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアもいろいろあったが、 なんにせよ、俺は毎日を楽しく過ごしたいもんだね。","そんな俺は目下、「トリプルトライアド」にハマってる。 姉さん、よかったら相手してってよ。",0,0,1 595243,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いが、後にしてくれ。 贔屓の娘が踊ってるもんでね……。",0,0,0,1 595244,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いね、勝っちゃったよ。 まあ、たかが遊びなんで、そんなに気にするな。",0,0,0,1 595245,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やるじゃないか。 負けると悔しいもんだが、それもまた一興さ。",0,0,0,1 595246,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けか……それも悪くない。 気が向いたら、また相手してくれ。",0,0,0,1 595247,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラライ助祭が黒魔法の研究機関に属すること、 教団内でも、反発する者はありましたが…… デュララ様の決定だと聞いて、みな黙り込みましたわ。","……とはいえ、皆が心から納得するかは、 ラライ助祭の今後の働き次第! 私も、きっちりばっちり彼女の動向に目を光らせるつもりです。",0,0,1 595248,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第七霊災を乗り越え、エオルゼアは新生を果たした。 新たな日々を紡ぐすべての人に向け、 旅路の無事を祈る詩歌を吟じよう……。",0,0,0,1 595249,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、冒険者さん。 あらためて、取材への協力ありがとう! 「週刊レイヴン」に記事が掲載されたら、ぜひ読んでみてね!",0,0,0,1 595250,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9003,0,2,1,0,False,"あら、じゃない! この前、アルファが訪ねてきたわよ。 しゃべれるようになったオメガと一緒にね。","耐冷性を上げてくれって頼まれたから、私の方で対応したわ。 「試験……ガレマルドを再訪します」なんて言ってたし、 今ごろはあのあたりを旅してるのかも?","ほかにも、エオルゼアのまだ行っていない場所や東方…… シャーレアン島も改めて冒険する予定だそうよ。 次に戻ってきたら、ふたりともクリーニングしなくちゃね!",0,1 595251,767,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、相棒。 よくオレがここにいるってわかったな。","たまたまライト村の近くまで来る用事があったから、 ミリンダの墓参りのために立ち寄ったのさ。","これからもオレは誰かのために戦い続けていくよ。 それがアンタとの旅で見つけた、オレの新しい生き方だからな。",0,1 595252,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブランデンとソールディア姫は、 空の彼方で再び出会うことができたじゃろうか。 今度こそ、ふたりだけの幸せな時を過ごしていることを願おう。",0,0,0,1 595253,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしは、これからも人々の生活を照らす光であり続けたい。 空の上から見守ってくれている、夫とあの子のためにもね。",0,0,0,1 595254,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません……。 モーエン商会は、新規の取引を停止しております。 またの機会に、お声がけくださいませ。",0,0,0,1 595255,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人たちの腕の証、「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 595256,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、モーエン商会の取引窓口です。 現在は新規顧客の受付を停止しておりますので、 ご了承くださいませ……。",0,0,0,1 595257,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、様。 熟練の職人や旅人に向けた各種商品を、取り揃えております。 さあさあ、ご覧ください!",0,0,0,1 595258,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"おや、「秘伝書」についてご存知ないようですね? 誠実さを尊ぶモーエン商会としては、儲けのためだけに、 価値のわからない品を、お譲りすることはできません。","秘伝書の取引を行うには、「レヴナンツトール」にいる、 「ガイディング・スター」から受注できる特定のクエストを、 コンプリートしている必要があります。",0,0,1 595259,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"こちらはナッツクランの窓口です。 部外者の方はお引き取り下さい。","クリスタリウムのサブクエスト、 「ナッツクランのモブハント(初級)」を受注するためには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「イシュガルドのリスキーモブ」を完了する。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「ノルヴラントを渡る者たち」を完了する。",0,1 595260,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この窓口を利用できるのは、 ナッツクランのメンバーとして認められたものだけだ。 興味があれば、クリスタリウムの「ハルドル」から話を聞いてみろ。","クリスタリウムのサブクエスト、 「ナッツクランのモブハント(初級)」を受注するためには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「イシュガルドのリスキーモブ」を完了する。 2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「ノルヴラントを渡る者たち」を完了する。",0,1 595261,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんがいなくても、 この4人なら頑張っていけるはずです! ……きっと……多分!",0,0,0,1 595262,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"安心しなよ。 たとえ何か面倒ごとが起こったとしても、 鍛え上げたこの腕っぷしで、すべて解決してみせるさ!",0,0,0,1 595263,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後も黒鉄工房が順調に営業していけるよう、 イオラとコラーナには、一般常識を身につけてもらわなければな。",0,0,0,1 595264,933,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒュリエルは、ゆっくりではあるが快方に向かってる。 あんたとフリスリックのおかげだ。 本当に、ありがとうよ。","漁師には、漁以外の能なんぞ必要ねえと思っていたが…… そうじゃなかったんだな。 いまは、漁の合間にフリスリックにいろいろ教わってんだ。",0,0,1 595265,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、「新生祭」の記念品交換所です。 浜辺を片付けてくれる方のために、出張してきましたが…… すみません、まだ準備中なのです……。",0,0,0,1 595266,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさい、ただ今準備中でして! また後で来てくださいね!",0,0,0,1 595267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●クリスタリウムに戻るかい?,0,0,0,1 595268,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オメのように、もっとつええ戦士になってやる!,0,0,0,1 595269,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! ゴージは修行相手として、いまひとつ物足りねえが、 オラもオメのような、もっとつええ戦士になってやる!",0,0,0,1 595270,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、ようこそ「彷徨う階段亭」へ。 当店の自慢は、なんといってもクリスタリウム製の麦酒! 食薬科の料理人が腕をふるった料理も、美味しいですよ。",0,0,0,1 595271,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 「世直しムソウサイ伝」はいつも満席さ。 死んでも俺に儲けさせてくれる爺さんに感謝だぜ!","アンタの世直し旅の方はどうだい? 新しいネタがあったら、また話を聞かせてくれよな!",0,0,1 595272,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたはもしや、ムソウサイさんといっしょにいたお侍さん……。 私はいつぞやに、高利貸から助けていただいた娘です。 あのときは、本当にありがとうございました。","おかげさまで、病気のお父っつぁんは元気になりましたが、 恩人が亡くなったことを知り、お墓参りにきました。",0,0,1 595273,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたは、あのときの……。 覚えていないだろうが、俺はイシュガルドで、 悪党の父親に悩まされ、身投げしようとしていた息子だよ。","親父の死後、俺は街を出て旅をしている。 ウルダハで、あの爺さんが死んだって聞いたもんで、 墓に手を合わせようと、ここに立ち寄ったんだ。",0,0,1 595274,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これにて、一件落着。 悪の蔓延る世は栄えず!",0,0,0,1 595275,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ムソウサイもいいけど、俺は弟子の冒険者推しさ。 名も知らない彼女に、夢中だよ!",0,0,0,1 595276,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、シルバーバザー名物「ムソウサイ饅頭」はいかが? 本場から取り寄せた「侍なりきりセット」もあるよ! さあさあ、買った買った!","って、アンタ買う気ないね? だったら、ウルダハで講談を聴いてくるといい。 きっと欲しくなるはずだから……!",0,0,1 595277,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,たくさんの冒険者たちが、行き交っているね。,0,0,0,1 595278,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナって人の店で欲しい服を見つけたんだけど、 お金じゃなくて、特殊な「石」が必要なんだね。 さっそく、冒険者を募って集めているよ!",0,0,0,1 595279,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「石」を集めるために、不足しがちな盾役として、 オッサンを誘ったんだけど、断られちゃった。 やっぱり、歳だけに「周回」はキツイのかな?",0,0,0,1 595280,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メオルを配ってくれない日は、食べるものがないから…… はやく卵産まないかなぁって、見張ってるの。",0,0,0,1 595281,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリー万歳……。 コケコッコー……。",0,0,0,1 595282,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これ、おんどりだから、卵は産まないんだって……。 ドン・ヴァウスリーの魔法を解いてくれた人が、 そう教えてくれたの……残念……。",0,0,0,1 595283,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜が戻ったから、 おんどりも卵を産んだり、しないかな……?",0,0,0,1 595284,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"殴りあってるあいつらが気になるか? なあに、ちょっとした憂さ晴らしさ。 こんなところじゃ、これくらいしか娯楽がないもんでね。",0,0,0,1 595285,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、いつまでも馬鹿やってやがる。 まあ、ドン・ヴァウスリーとユールモアの正体を知っちゃあ、 憂さ晴らしのひとつでもないと、耐えられんわな。",0,0,0,1 595286,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜に闇が戻った嬉しい気持ちを、 こうやって発散しないと、やってられないんだってよ。 まったく、血の気の多い奴らだぜ。",0,0,0,1 595287,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前、まさか踊りが得意なんていわねえよな? ここに、俺より上手いやつがいると困るんだよ。 ユールモアに入れる可能性が、低くなっちまう!",0,0,0,1 595288,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、ドン・ヴァウスリー……!! おれぇ、ここにいる誰よりもぉ、踊りが得意でぇ……。 だからぁ、だからぁ……。",0,0,0,1 595289,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、お前、なんか食いもの持ってないか? メオルがなくなったら、なにを食えばいいんだ……。",0,0,0,1 595290,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、ここらの案内はいらないかい!? まだ使えそうな廃材やら、金目のものの場所には詳しいんだ! 教えてやる代わりに、日銭を恵んでくれよ!",0,0,0,1 595291,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"友を追ってユールモアにきたはいいが…… ここは異様な街だな……。",0,0,0,1 595292,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みな、口々にドン・ヴァウスリーを称えていたのには、 理由があったんだな……。",0,0,0,1 595293,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局、友は見つからなかったよ。 貴人に引き立てられ、その後は行方知れずさ。 いいやつだったんだがな……。",0,0,0,1 595294,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……イヒッ! なんじゃあんた、こんな老いぼれに、 用なんかないだろう。",0,0,0,1 595295,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"消えたユールモア市民の行方は、 想像以上におっかないものだったってわけだ。 ここいらのものは、みんな同族を……ううっ……。",0,0,0,1 595296,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇なんて、老いぼれには目に毒だよ。 これに焦がれて、罪喰いと戦って…… 無残に死んでいったやつらの顔が、浮かんじまうんだから。",0,0,0,1 595297,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このあたりには捨てられた宝飾品が、よく流れ着くんだ。 それを加工して、貴人たちに彫金師として雇ってもらう算段さ。 おっと、お前はよそで探せよ?",0,0,0,1 595298,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ドン・ヴァウスリーが大罪喰いだったとはな……。 ユールモアで豪華な暮らしをする夢がなくなっちまって、 ここらの連中には、無気力になってるやつも多いよ。","宝飾品なんか拾ってても、腹の足しにならんからな…… 俺も、今はなんとか食えそうな貝を拾ってんだ。",0,0,1 595299,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜が戻ったのは、もちろん信じられないくらい嬉しいさ。 だが、俺たちの生活が楽になるわけじゃない。 だから今日もこうして、貝拾いさ。",0,0,0,1 595300,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの船の残骸を見てると、なんともいえない気持ちになるね。 「光の氾濫」が起こる前は、あんなに大きな船が、 大洋を渡っていたなんて、信じられないよ。",0,0,0,1 595301,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアは、これからいったい、 どうなっちまうんだろうねぇ。",0,0,0,1 595302,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光の氾濫も収まったことだし、 いつか大型船を作って、外洋に出てみたいもんだよ。 船の設計図なんかが、どこかに残っていればいいんだけどねぇ。",0,0,0,1 595303,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴィースがコルシア島にいるのは、珍しいかしら? 私だって、華やかな暮らしがしてみたくて、 クリスタリウムから移住してきたのよ。","結果はまぁ…… ここでくすぶっているわけだけど。 いいのよ、時間はたっぷりあるんだから。",0,0,1 595304,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなどうしたのかしら? なんだか、様子が変ね……。",0,0,0,1 595305,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴人たちだけでなく、ユールモアに憧れていた私たちも、 誰ひとりとして、今回の騒動を非難することはできないわ。 誰もが、ドン・ヴァウスリーの庇護を望んでいたのだもの。",0,0,0,1 595306,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう華やかな暮らしは期待できないし、 クリスタリウムに戻ろうかと思ったけれど…… 再建を目指すここも、やることがたくさんあって面白そうね。",0,0,0,1 595307,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"座礁した船を解体したり、 使える部分はそのまま使ってできているのが、この廃船街さ。 もう至る所に、ガタがきてるけどな!",0,0,0,1 595308,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした姉ちゃん? 腹がへっても、もうメオルは食っちゃだめだぞ?",0,0,0,1 595309,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺、大型船を造りたい同志が集まったら、 近いうちに、造船所に戻ろうかと思ってるんだ! 「光の氾濫」が収まったんだし、外洋にでてみたくってさ!",0,0,0,1 595310,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前、本当に招かれた下層民か? 栄光の門をくぐるつもりなら、 確認を行うために、必ず入国管理室へ向かうのだぞ。",0,0,0,1 595311,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリー……万歳…………。 うへ、へへへ…………。",0,0,0,1 595312,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"治療をしてくれた少女が、事のあらましを話してくれた。 門番としては失格だが、君たちが侵入してくれたおかげで、 俺たちは助かったんだな……。",0,0,0,1 595313,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門は、いまでは常に開け放たれている。 どうか自由に出入りしてくれ。",0,0,0,1 595314,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああん? なんだお前、新入りか? ここで、貴人に招かれるのを待ちながら暮らすつもりなら、 メオルの一部を上納するんだな。",0,0,0,1 595315,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前、ほかのやつらにも声をかけてみたか? 様子がおかしいやつが、ちらほらいるようなんだが…… いったい何が起こってやがる。",0,0,0,1 595316,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上納させてたメオルは、 腹をすかせた女子どもにやってたんだ……。 そのせいで干渉されたやつらがいるかと思うと……くそっ!",0,0,0,1 595317,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに残ってるのは、基本的に他力本願で、 自力では立ち上がれないやつばかりさ。 誰かが守ってやらねぇと、だめなんだよ。",0,0,0,1 595318,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた、ハセンバートさんに挨拶するつもり? それなら、ちゃんと礼儀をわきまえな。 この一帯をシメてるお方なんだからね。",0,0,0,1 595319,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の騒動で、 さすがのハセンバートさんも、ちょいと参ってるみたいだ。 仕方ないさ、ユールモアがひっくりかえるような出来事だもの。",0,0,0,1 595320,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしは、これからもハセンバートさんについてくだけだよ。 この人に救われた命は、この人のために使うと決めてんだ。",0,0,0,1 595321,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアに憧れて廃船街へきたはいいが…… なんの特技もないもんで、貴人のおめがねにかなわず、 何年もあばら屋暮らしさ。",0,0,0,1 595322,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、あんた、そこに座ってるダディーヌとは顔見知りかい? 日がな、ぼうっと過ごしている変なやつなんだが、 なんだかいつも以上にぼんやりしてると思わないか?",0,0,0,1 595323,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなおかしくなってたのが、メオルのせいだったとは……。 もしもずっとあのままだったら、 どうなっていたんだろうな……。",0,0,0,1 595324,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻っても、いくあてがあるわけじゃないからな。 しばらくは、貴人たちがため込んだ食料品の配給をもらって、 生活することにするさ。",0,0,0,1 595325,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの荷物は、ここいらに住んでるやつら共有の資材なんだから、 勝手に持っていったりしないでおくれよ? 管理してるあたいがどやされちまう。",0,0,0,1 595326,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"中に招かれたけど、今回の騒動で戻ってきたやつも多いよ。 そいつらによると、上もずいぶん混乱しているようだね。 招かれなくて正解だったのかも。",0,0,0,1 595327,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアから放出されている資材を分配して、 どこか別の土地で暮らそうかと思ってるんだ。 ずっとここにいるわけにもいかないし。",0,0,0,1 595328,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このあたりは、貴人の不用品を投棄する場所よ。 最近、櫛を見つけてね、久しぶりに髪を梳けたの! これなら、貴人に見初めてもらえるかもしれないわ!",0,0,0,1 595329,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリーがぁあああああ…… お気に召しそうなものおおおおお……! いっぱい集めなきゃあああ、ああ、あ……。",0,0,0,1 595330,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も、どうやらドンに干渉されていたみたい……。 ユールモアに入りたいという夢も、すっかりさめたわ……。",0,0,0,1 595331,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは自分の力で生きていかなきゃいけないから、 生活に役立ちそうなものを探しているの。",0,0,0,1 595332,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアから落ちてくるものがないか、見張っているの。 有益なものだったら、すぐに拾いにいけるようにね。 落ちてくるのは、食べ物、不要な家具、人、とか様々よ。",0,0,0,1 595333,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの騒動以降、物が降ってくることはなくなったわ。 ただ、長年の習慣になっちゃってて…… つい海を眺めちゃうのよね。",0,0,0,1 595334,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たまに、オンド族が顔を出すのが見えるときがあるの。 交易か、夜空を見にきているのか…… 最近、特によく見かける気がするわ。",0,0,0,1 595335,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、あんたもこいつに一言いってくれよ! 味も栄養も抜群なメオルがあるんだから、 貧相な飯ばっかりじゃなくて、メオルも食えってさ!",0,0,0,1 595336,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリー、万歳ィ! ドン・ヴァウスリーに、帰依せよォ! ドン・ヴァウスリーに、すべてを捧げよォオオ!",0,0,0,1 595337,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺が間違っていたよ……。 まさかメオルが、罪喰いの肉だったなんて……。 正気に戻れて、本当に良かった……。",0,0,0,1 595338,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまは、ここの調理番をさせてもらってんだ。 こいつに味の加減を聞いてるんだが、 がつがつ食うばっかりで、感想を言ってくれなくてよ……。",0,0,0,1 595339,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調理の腕を買われて、早くユールモアへ行きたいもんだ。 そうしたら、子供たちにも楽をさせてあげられるのにさ。",0,0,0,1 595340,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、なんだかみんな、様子がおかしくないかい? 早く子供たちを呼び戻した方がよさそうだね……。",0,0,0,1 595341,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子供たちが帰ってきたら、調理を手伝ってもらうつもりさ。 これからはみんな、ユールモアに入るためじゃなくて、 自分たちのために腕を振るわなきゃね。",0,0,0,1 595342,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子供たちが夜空を見て喜んでいるのを見ると、 なんだか涙がとまらなくなっちまうんだ。 だめだね、年とると涙もろくなってさ。",0,0,0,1 595343,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここじゃ、食料の調達も一苦労さ。 メオルや傷みかけの食料を、貴人たちに恵んでもらうか、 魚を釣るしかないからな。",0,0,0,1 595344,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メオルが恐ろしい食いもんだとわかった以上、 他のもんで、しのがなきゃいけないからな……。 魚1匹の値段が、いまじゃ馬鹿みたいに高くなってるよ!",0,0,0,1 595345,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだギリギリの状態ってのは変わらないけどさ、 美味い飯を食いながら夜空が見えるって、 サイッコーに幸せだよな!",0,0,0,1 595346,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、新参者か? それにしちゃ、いい身なりをしてるが…… そんな服、どこで手に入れたんだ?",0,0,0,1 595347,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なんかやべー雰囲気がするな……。,0,0,0,1 595348,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕入れ屋には、情報が必要不可欠……。 普段は情報屋と手を組んでるんだが、 此度の騒動で、どいつもこいつも混乱してるようでな。",0,0,0,1 595349,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前、廃船街にもオンド族が交易に来たぜ。 夜闇も戻って、仕入れ口もどんどん増えて…… 時代は変わるもんだなぁ。",0,0,0,1 595350,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところで、みすぼらしい生活だけど…… だからこそ、少しでも居心地がよくなるように工夫しているの。",0,0,0,1 595351,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリーがぁ……かわいいもの、いっぱいくれるのぉ……。 お部屋、かわいくて、きれいなもので、 いっぱいに、しゅるの……。",0,0,0,1 595352,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、幸せな夢を見ていた気がするわ……。 どうして夢って、覚めちゃうのかしらね……。",0,0,0,1 595353,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、ドタドタと…… うちの屋根の上に乗っている人がいるみたいなの。 もう傷んでいる木材も多いし、危ないから気をつけてほしいわ。",0,0,0,1 595354,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアからは、メオルだけじゃなくて、 貴人の残したお菓子なんかの配給もあるのよ。 たまに手に入れたときはこうやって、ゆったり休憩するの。",0,0,0,1 595355,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリーが大罪喰いだったなんて……。 廃船街も混乱しているし、みんな動揺しているわ。 こういうときは、誰かと一緒にいるのが一番よ。",0,0,0,1 595356,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう誰も頼れないから…… 私たちは支え合って生きていきましょうと、 話していたところなの。",0,0,0,1 595357,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、放棄された小屋を調べているんです。 元の持ち主は、中へ招かれたのか、出ていったのか、 それとも……。","持ち主がいなければ、この小屋は、 他の移住者に譲るか、解体する予定です。 ここでは土地も資材も、とても貴重ですからね。",0,0,1 595358,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この騒動で、行き場を失った人もいるでしょう。 なんとか生活していけるように、工面しなくては……。",0,0,0,1 595359,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜になると文字が書きにくくなるのだと、初めて知りました。 夜の闇とはこういうものだったのかと、 驚く日々ですよ。",0,0,0,1 595360,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、労役市民の登録室だよ。 召使いによさそうな者がいたら、青田買いするのが、 賢い自由市民ってものさ。",0,0,0,1 595361,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ア、アァ…………。 ドン・ヴァウスリー……万歳……。",0,0,0,1 595362,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ幼い顔立ちをしている少女が、 我々のために駆け回り、治療してくれたんだ。 さすがに、自分が恥ずかしくなったよ。",0,0,0,1 595363,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの可憐な少女を見習って…… 外にいる者たちの助けになれることはないだろうかと、 彼と相談していたんだ。",0,0,0,1 595364,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアへようこそ、幸運な方々。 ……おや、あなたに審査は必要ではありませんよ?",0,0,0,1 595365,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上層が騒がしいようですが…… なにが起こったんです?",0,0,0,1 595366,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここユールモアの体制も、 これから大きく変化することでしょう。 ただそれまでは……職務を全うするのみです。",0,0,0,1 595367,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドンの寛大な御心のおかげで、私たち労役市民は、 この都市の運営という大役の一端を、 担わせていただいているのです。",0,0,0,1 595368,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すごい声や、地鳴りがして…… い、いったい何が起こっているんですか!?",0,0,0,1 595369,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メオルがなくなったことにより、生活はつらくなりましたが……。 働くことで、引き続き温かい食事や居住室を、 あてがっていただけることになったのです。",0,0,0,1 595370,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はいはーい、「新民登録室」はこちらですよん。 書類がなければ、入国審査室で手続きしてきてねー。",0,0,0,1 595371,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか上が騒がしくない? もし暴動とかだったりしたら、いやだなぁ。",0,0,0,1 595372,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアがこんなになっちゃって、まいったなぁ。 私たちの仕事も、どうなっちゃうんだろうねぇ?",0,0,0,1 595373,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、人探しを請け負う業務をしているよ。 行方不明になった労役市民についての書類なんかが、 ここに残っているからね。","そりゃあ、あんまり楽しい仕事じゃないけど…… 誰かがやらなきゃだめだと思ってさー。",0,0,1 595374,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、貴重な交易品に触れないでおくれよ? ここに置いてある品々は、みーんな、 あたしたち労役市民には縁のないものさ。",0,0,0,1 595375,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いったい、何が起こっているのか…… あたしはさっぱり、ついていけないよ……。",0,0,0,1 595376,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう無益な交易品かもしれないけど、 そこらに放りだしておくわけにいかないだろ? 少なくとも、どうするか決まるまではさ。",0,0,0,1 595377,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由市民の不用品がほしいなら、 代わりに、それなりのものを持ってきてもらわないと。 いま需要があるのは……果実や干し肉、真珠なんかかな。",0,0,0,1 595378,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上の動乱の噂は聞いているよ。 なんでも、みんな虚ろに、 ドン・ヴァウスリーをたたえているんだとか……。",0,0,0,1 595379,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、みんなドンに操られていたなんて……。 でも、ここは比較的落ち着いていたんだ。 あまりメオルを食ってない、労役市民や新民ばかりだからな。",0,0,0,1 595380,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまも交易は行っているよ。 変わったのは、贅沢品の需要が減って、 生活必需品を多く仕入れるようになったことかな。",0,0,0,1 595381,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、 自由市民の方々に需要のある品を、開示しております。 納品の報酬は、メオルや自由市民の不用品でお支払いします。",0,0,0,1 595382,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いったい何が起こったのか…… まだ全然、理解が追いつきません……。",0,0,0,1 595383,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"労役市民になり、 ユールモアのために必死に働いてきましたが…… ゆくゆくはどうするのか、考えなければいけませんね。",0,0,0,1 595384,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"労役市民の中には読み書きができない者もおりますので…… わたくしが、お手伝いさせていただいております。","読み書きや言葉遣いは、前の主人が教えてくださいました。 とてもお優しい方でしたが、一足先に天へ召され……。 今はこうして、都市へお仕えしているのです。",0,0,1 595385,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたくしは、無事でございますが…… 上層の自由市民の方々が心配です……!",0,0,0,1 595386,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"労役市民の中には、夜の闇が戻ったことで、 都市を出ていった者もおります。 新しい人生を歩みたいと、話しておりました。",0,0,0,1 595387,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺もついに、ユールモア市民になれるんだ……! やべぇよ、嬉しすぎて震えがとまんねぇ……!",0,0,0,1 595388,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なぁ、なんだか騒がしくないか? ユールモアってのは、いつもこんなもんなのか?",0,0,0,1 595389,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"市民になれたと思った矢先に、 ドン・ヴァウスリーがいなくなっちまうなんてよ……。 俺はこの先、どうすりゃいいんだ……。",0,0,0,1 595390,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアに入ることが、一生の夢だったんだ。 なんだかもう、燃え尽きちまった気分だぜ……。",0,0,0,1 595391,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この建物は、大きく分けて3つの層がある。 確認するか?","今いるのが「樹根の層」。 その上が、軍の司令本部がある「樹幹の層」。 さらに上が、自由市民がお過ごしになる「樹梢の層」だ。",0,0,1 595392,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この騒動の中、 わざわざ樹根の様子を見に来てくれたのか。 こちらは大きな被害はない、気遣い感謝する。",0,0,0,1 595393,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻ったいま、 俺もいつか、この都市を出ていこうと思っている。 山にこもり、満天の星空を眺めながら過ごしたいんだ。",0,0,0,1 595394,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごくたまにだが…… ユールモアに招かれたと偽って、入ってくる者たちもいるからな。 この都市の平穏のために、警備は怠れん。",0,0,0,1 595395,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ド……ドん・ヴァうスリーの……ため…… まも……まもる……。 ウア、ア……。",0,0,0,1 595396,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少女に「もう大丈夫ですよ」と、声をかけられるまで、 どうやら、記憶が飛んでいるようなんだ……。 オレは、なにをしていたんだ……?",0,0,0,1 595397,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア市民への暴動が起こらぬよう、 いまも変わらず、護衛を続けている。 ドンの庇護がない今、貴人たちはなすすべがないからな。",0,0,0,1 595398,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商人じゃない労役市民が、交易倉庫になんの用だ? もし、ドンのための交易品にお手つきをしようものなら…… 背筋も凍るような恐ろしい目に合うぜ。",0,0,0,1 595399,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここらにも、おかしくなっちまった奴が、 ちらほらいるみてぇだ……。 いったいどうすりゃいいんだ?",0,0,0,1 595400,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたたちが走り回って治療してくれたおかげで、 ここらもだいぶ落ち着いてきた。 感謝するぜ。",0,0,0,1 595401,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにいるのは、罪喰いと戦う者を、 無駄な努力だと笑っていた連中ばかりさ。 夜の闇が戻ったのは嬉しいが、申し訳ない気持ちにもなるな。",0,0,0,1 595402,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、軍司令本部のある樹幹の層だ。 一般労役市民が、なんの用だ?",0,0,0,1 595403,4204,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いたい……いたいよう…………。 でもドンとランジートさまぁ! おまもりする、の……!",0,0,0,1 595404,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"た、助かった……。 あなたたちの、迅速な治療のおかげだ……。",0,0,0,1 595405,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは、我々がこの都市を支えねばならん。 ドン・ヴァウスリーも、ランジート将軍も、 いなくなってしまった今だからこそ、な。",0,0,0,1 595406,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍は、一部の志高き自由市民と、 多くの労役市民で構成されている。 みな、ユールモアに忠誠を誓っているんだ。",0,0,0,1 595407,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なにか我々にもできることがあるだろうか……。 ドンも、ランジート将軍もいないし、 ど、どうすればいいんだ……。",0,0,0,1 595408,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今やユールモア軍もガタガタさ。 率いてきたランジート将軍が消えたことで、 脱走兵も相次いでいるからな……。",0,0,0,1 595409,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、頼むからカギは閉めないでくれよ!? 俺、めちゃくちゃ狭いところ苦手なのに、 物資の確認作業させられてるんだからさぁ。",0,0,0,1 595410,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なんかすごい音がしてたけど…… なにごと!?",0,0,0,1 595411,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう俺、どうしたらいいかわかんないよ……。 いままで自由市民に言われるまま、物資を提供してたけど、 これからは節約した方がいいよなぁ……?",0,0,0,1 595412,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前はもう、夜の闇は見たか!? あれ、すっげぇキレイだよな! 仕事がなけりゃ、ずっと見ていたいよ!",0,0,0,1 595413,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアでは、物資の管理も軍の重要な職務のひとつだ。 自由市民とドン・ヴァウスリーの心を満たすため、 常に一定量を確保しておかねば。",0,0,0,1 595414,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なにが起こっているかわからんが……! 我々はここを守る職務を、全うしなければ!",0,0,0,1 595415,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未曾有の事態を前にすると、人は無力だな……。 俺は、なにもできなかった……。",0,0,0,1 595416,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由市民たちも、もともとは経営者や地主や敏腕商人など…… なにかしらの一芸に秀でている者たちや、その血族だ。 これからはみなが自力で、この都市を導かねばな。",0,0,0,1 595417,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだい、アンタ、見ない顔だね。 最近入った、新しい給仕役の労役市民かい? 食材の在り処なら、倉庫の中のシャイ・サットに聞きな。",0,0,0,1 595418,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目の前の、やかましいコイツ…… なんだか様子がおかしいんだよ。 さっきから、ずーっとドンの話をしてやがるんだ。",0,0,0,1 595419,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"精神干渉を治してもらったと思ったら、 今度はずっと、光の巫女の話をしてやがるよ。 優しく声をかけてもらったのが、ずいぶん嬉しかったようだね。",0,0,0,1 595420,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜空が戻ったときには、自由市民も労役市民も垣根なく、 星の輝きを眺めて、みんなで酒瓶を空けたんだ。 酒はもちろんあたしたちが、ここから運んでさ。",0,0,0,1 595421,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は自由市民だが、 自らの意思で給仕をさせてもらっているんだ。 みんなに至上の一杯を提供できるように、日々精進しているよ。",0,0,0,1 595422,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"執務室の方からもの凄い声が聞こえたり、地鳴りがしたり……。 いったい、何が起こっているんだい……!?",0,0,0,1 595423,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ドンが大罪喰いだったなんて……。 それに君たちは、いったい何者なんだ……?",0,0,0,1 595424,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアにこだわる必要もないだろうし、 パーラーの就業員には、暇をだそうと思っていたんだけど…… それでも残ると言ってくれる者もいて、ありがたい限りだよ。",0,0,0,1 595425,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は調理の腕を買われて、労役市民になったんだ。 家族も移住させてもらえたおかげで、 いい親孝行ができたと思ってる。",0,0,0,1 595426,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、あんたは、軍と対峙してた……!? やめてくれ、俺たちはなにも悪いことはしていない!",0,0,0,1 595427,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エルフ族の少年の話は、胸に突き刺さるものがあったよ……。 俺たち労役市民だって、廃船街にいるままのやつらとは違うと、 下目にかけているところがあったものな。",0,0,0,1 595428,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は工夫して、食材を無駄なく提供するようにしているよ。 もちろん、美味しさは損なわないようにしながらな。 美味しい食事や酒は、心の癒しでもあるからさ。",0,0,0,1 595429,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この方、飲みすぎるとすぐに具合が悪くなってしまわれるの。 気分がいいところで留めていただきたいのだけど、 自由に過ごしてもいただきたいし、難しいわ。",0,0,0,1 595430,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからが不安だからって、 あまり飲みすぎては体に毒だと思うの……。 ね、あなたからもこの方へ、なにか言ってあげてよ。",0,0,0,1 595431,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた、自由市民には見えないが……。 誰かの使いか?",0,0,0,1 595432,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こういうときは軍に任せて、 下手に動かないほうがいいな……。",0,0,0,1 595433,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"演説してた男といい、あんたらクリスタリウムの連中か。 まったくやめてくれよ、暑苦しい説教なんて……。","俺は、非難されるなんて承知の上だね。 こんな絶望的な世の中で、あがいて苦しんで、なんになる。 こちとら、さっさとこの世とおさらばしたくて、飲んでんだ。",0,0,1 595434,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人は、そう簡単に変われないもんさ。 ここにいるやつらが、易々と贅沢を捨てられるものか。",0,0,0,1 595435,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、酔っちゃった……。 美味しいお酒がいっぱいで、サイコー……。",0,0,0,1 595436,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン……ヴァウスリー……ヒック…… サイコー……。",0,0,0,1 595437,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"び、びっくりして、酔いがさめたわ……! いったい何が、起こっていたの……!?",0,0,0,1 595438,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻って、本当によかったわ! 様々な色に変化する空を見ながらお酒を飲むのが、 なんとも楽しくて!",0,0,0,1 595439,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの魅力は、なんといっても見晴らしの良さよ! たまに罪喰いが飛んでいるのを見るけど、怖くないわ。 だって、ドン・ヴァウスリーがいらっしゃるもの。",0,0,0,1 595440,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わ、わたし、見てしまったの……。 罪喰いとは見た目の違う、醜く大きな化け物が、 グルグ火山へ向かって飛んでいくのを……!",0,0,0,1 595441,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空ってすごいわねぇ。 こんなに美しいものだと先に知っていたら、 わたしも夜を取り戻そうと、頑張ったかもしれないのに。",0,0,0,1 595442,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふふ! やだぁ、私のミツバチちゃんったら! まったく、ほめ上手なんだからぁ!",0,0,0,1 595443,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"周りが騒がしくっても、 たとえ世界が滅びようとも、関係ないわ! 私には、ミツバチちゃんさえいればいいんだもの!",0,0,0,1 595444,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドンがいなくなっちゃったら、私たちってどうなるのかなぁ? もしかして、お酒飲んでる場合じゃ、 なかったりする……?",0,0,0,1 595445,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻っておめでたいんだから、 こんな時こそパーっと飲まないとねー!",0,0,0,1 595446,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、「キャバレー・ビーハイヴ」。 安穏な生活に食傷気味の、自由市民の皆様へ、 ほんのすこーし、刺激を与える施設でございます。",0,0,0,1 595447,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、外が騒がしいような……? あなたは何か事情をご存知ですか?",0,0,0,1 595448,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由市民の皆様の不安を取り除くため…… 現在も、営業を続けさせていただいております。",0,0,0,1 595449,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"闇の戦士さんも、飲んでいかれますか? きっとミツバチたちが、サービスしてくれますよ。",0,0,0,1 595450,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カクテルのご注文ですか? 労役市民の方へは、お酒は出せない規則なのですが…… どうしてもというなら、営業時間外にこっそり来てくださいね。",0,0,0,1 595451,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドンもおらず、メオルもない現実は、ここの人には重すぎます。 未だに来店する人たちを、どうか非難しないでください。 私も……働いていた方が、気が紛れます。",0,0,0,1 595452,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで働く者たちは、みんな「ミツバチ」と呼ばれている。 警護を任されている俺も…… もちろんミツバチだ。",0,0,0,1 595453,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの警護を任されているミツバチとして…… 誰もケガさせるわけにはいかない!",0,0,0,1 595454,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"従業員も客も戻ってきてくれて、よかった……。 この場所が、安心を提供できるなら、 警護冥利に尽きる。",0,0,0,1 595455,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私のミツバチが、お酒を用意しに席を立ったきり、 なかなか戻ってこないのよ……どうしちゃったのかしら。 そこのあなた、ちょっと呼んできてくれる?","どんな子かって? そりゃあもう、このお店で一番魅力的なミツバチよ!",0,0,1 595456,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで自由市民として暮らしているかぎり、 怖いことなんて、なにも起こらないと思っていたのに……。",0,0,0,1 595457,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私のミツバチと一緒に、 夜空を見に出かけたいけれど…… あの子、絶対にお店の外では会ってくれないのよね。",0,0,0,1 595458,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よければ君、ステージで踊っていきなよ! 俺は人が踊っているのを見るのが大好きなんだ!",0,0,0,1 595459,804,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリー、ばんざーい…… ばんざーい……。",0,0,0,1 595460,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとの間、記憶がないみたいなんだけど…… 可愛い女の子が治療してくれたおかげで、 もうすっかり元気さ!",0,0,0,1 595461,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン・ヴァウスリーがいなくなって、 これからこの街は誰が統治するんだろうな? 庇護さえ受けられれば、誰でもいいんだけどさ!",0,0,0,1 595462,0,0,2,1,0,False,0,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガウ……ガウガウッ!,"『キレイな羽根の妖精と仲良くなりたいな』 と言っているようだ。",0,0,1 595463,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません、こちらはまだ準備中でして……。 しばらくしてから、またお立ち寄りください。",0,0,0,1 595464,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた、支配人のクイーン・ビーに会ったことがあるかい? めったに姿を現さないが、頼れるお方でね、 巣に迷い込んだお客は、甘い蜜で捕らえて離さないって噂だよ。",0,0,0,1 595465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミツバチもお客も、逃げ出したりおかしくなったり…… いったい、なにが起こっているんだ……!?",0,0,0,1 595466,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、まだ不穏な状況だが…… うちは変わらず、営業することに決まったんだ。 こんな時こそ、お客様の心に寄り添わないとね。",0,0,0,1 595467,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美味い酒と飯に、可愛いミツバチちゃんたち……。 まったく、ここは最高だぜ! あー、愉快、愉快!",0,0,0,1 595468,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"んあぁー……。 なんだか外が騒がしい気がするけど、なんかあったのか? いや、なんでもない、きっと気のせいだな!",0,0,0,1 595469,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにが起ころうと、俺は楽しく過ごせりゃそれでいーの! な、あんたもだって、きっとそうだろ? そうだって言ってくれよ!",0,0,0,1 595470,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、姉さんは労役市民か? 酒の肴になるような面白い話、なんかない?",0,0,0,1 595471,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まともなやつらが、各所の後処理をしてるみたいだぜ。 でもさ、こうも騒がしいと、気が滅入っちまうよな。 俺はただ、毎日を楽しく過ごしたいだけだってのにさ。",0,0,0,1 595472,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姉さん、俺が言うのもなんだけどさ…… こんなところで、油を売っていていいのかい? あんたは、あの「闇の戦士」様なんだろ?",0,0,0,1 595473,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、樹梢の層と呼ばれている、 自由市民がお過ごしになる階層だ。 粗相をするのではないぞ。",0,0,0,1 595474,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐっ……! いったい、なにが起こっているんだ……! 突然、様子のおかしい労役市民が攻撃してきて……!",0,0,0,1 595475,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"応急処置をしてくれた少年の演説を、ここで聞いていた。 まさか、自由市民たちが罪喰い討伐に協力するなんて……。 まったく、天地がひっくり返るんじゃないか……?",0,0,0,1 595476,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由市民も変われるのならば、俺たちも変われるだろうか……? ユールモアへの憧れも、自由市民になる夢も捨て、 もう一度、どこか新天地で……。",0,0,0,1 595477,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、自由市民の方々の居住区へと続いている。 専門の労役市民以外は、立ち入りを控えるように。",0,0,0,1 595478,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このような異常事態だからこそ、 自由市民の方々の生活が脅かされぬように、 警備を、より厳重にせねば……!",0,0,0,1 595479,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この都市は開放的に造られているため、 夜は星空がよく見えるんだ。 君ものぞいてみたか?",0,0,0,1 595480,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのパーラーで飲みすぎてしまってね、 酔い覚ましにと思って、外を眺めているのだが……。 この白い空は、いつ見ても恐ろしいものだよ……。",0,0,0,1 595481,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"み、みんな急にうめきだして……! なにが起こっているんだ!? くそっ、ユールモアにいれば安全だと思ってたのに……!",0,0,0,1 595482,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、君か。 手紙を拾ってくれて、どうもありがとう。 これからは人のために生きて、いつか家族のもとへ帰るよ。",0,0,0,1 595483,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたも、上に入りたくて来たのか? へへっ……行きてえよなー! 綺麗な姉ちゃんたちと、毎日楽しく暮らしてえよぉ!",0,0,0,1 595484,723,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あア……ア……ドン・ヴァウスリー万歳……万歳……。,0,0,0,1 595485,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺いったいどうしちまってたんだ……。 騒動があったようだが、記憶がねえんだよ……。",0,0,0,1 595486,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの連中は、少しずつ変わろうとしているらしいぜ。 だが、染みついちまった暮らしは、そう簡単には変えられねえよな。 俺も綺麗な姉ちゃんたちと暮らす夢は諦めきれねー!",0,0,0,1 595487,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はこう見えて、潔癖症でね。 この場所の、ドブみたいな匂いが耐えがたいんだ……! ううっ……ユールモアに入るまでの辛抱、辛抱……。",0,0,0,1 595488,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な……なんだよこれ……! みんな、目が虚ろになって……なんなんだよ!?",0,0,0,1 595489,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺が騒動のときに正気を保っていられたのは、 どうやら「メオル」を口にしなかったからのようだ。 潔癖症も、ときには役に立つのかね……。",0,0,0,1 595490,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻ってきたのはいいけどさ、 暗い分、見えないところに何があるかわからなくて……。 ううっ、夜は潔癖症の俺にはきついぜ……。",0,0,0,1 595491,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだお前、新参か? チッ、迷惑なんだよなぁ……。 上に行くためのライバルが増えるじゃないか……。",0,0,0,1 595492,723,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドン、ヴァウスリー……万歳……万歳ィ……。 ドン……ヴァウスリィィィィィィ……。",0,0,0,1 595493,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………クソッ! 気味が悪いぜ……。",0,0,0,1 595494,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ったく、何もかも迷惑なんだよな……。 何もかもよぉ……。",0,0,0,1 595495,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアに入るためには、特技が必要なんだ! 特技……僕の特技……。 特技なんかないよぉぉぉ!",0,0,0,1 595496,733,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ドン・ヴァウスリー……ドン・ヴァウスリー……,0,0,0,1 595497,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う、嘘だろ!? いつの間にか……山が……浮いている……!?",0,0,0,1 595498,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、グルグ火山が浮いている景色も、 見慣れてきちゃったよなぁ……。",0,0,0,1 595499,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ん? お前も、魚釣りにきたのか?",0,0,0,1 595500,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生きているうちに、夜を拝むことができるとはな。 そういや、アルフィノは元気か? みんなが会いたがっていると伝えてくれよ。",0,0,0,1 595501,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漁師たちが獲ってきてくれる魚は、私たちの貴重な食糧よ。 みんなで大切に食べないとね。",0,0,0,1 595502,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜に闇が戻ったことで、油の多い魚は重宝しているのよ。 ほら、ランプの燃料に必要だからね。 もちろん、身も余さずいただくわ。",0,0,0,1 595503,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「ガバナーの畑」と呼ばれているところだよ。 ユールモアの政策に飽き飽きした、スティルタイドの村長が、 自ら「知事」と名乗ったことに由来しているのさ。","ははっ、偉そうだって思うだろ? それでも、ユールモアには頼らないと方針を定めた村長を、 私たちは誇りに思うよ。",0,0,1 595504,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、なぁに? 注文しないなら、冷やかしはやめて頂戴ね。",0,0,0,1 595505,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、この目で暗い夜を見る日がくるなんてね……。 あなたとアルフィノが関係してるんでしょう? ……まあ、事情は聞かないけどさ。",0,0,0,1 595506,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あー……。 ……なんか、すっげーこと起きねぇかなぁ!",0,0,0,1 595507,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、あんたあのときの! 俺、この間から興奮が収まらなくてよ……決めたんだ! 何か、でっけーことやるってなぁ!","え、何かって……そりゃあ…… こ、これから考えんだよ!",0,0,1 595508,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うん? こんなとこまで来て、どうしたんだ? 船なんか造っちゃいないぞ。",0,0,0,1 595509,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アーヴィスのやつが、やたら張り切ってるんだ。 大昇降機と巨大タロースが動いたことに感化されたんだろうよ。 ……かくいう俺も、体がうずいて仕方ねぇんだけどな!",0,0,0,1 595510,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや……こんなところに旅人なんて、珍しいねぇ。 せっかく来てくれて悪いけど、ここには何もないよ。 一家に伝わる風車の管理をしながら、3人の子供を育てているのさ。","やんちゃ盛りの子供たちだけどね、 目に入れても痛くないほど、可愛い……可愛い子供たちよ。 何があっても、私はこの子たちを守るって心に決めてるんだ。",0,0,1 595511,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや……こんなところに旅人なんて、珍しいねぇ。 せっかく来てくれて悪いけど、ここには何もないよ。 一家に伝わる風車の管理をしながら、3人の子供を育てているのさ。","それにしても、初めて星空を見たときのあの子たちの反応ときたら! ふふっ、アンタにも見せてあげたかったよ。 ……あぁ……本当に、平和になったんだねぇ……。",0,0,1 595512,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! ワシらの村に興味があるなら、じっくり見て回るといいぞ! 「兜なし」のおみゃーのことは、ワシから村のモンに説明しておく!",0,0,0,1 595513,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! 人のタロースを動かす技術、なかなか見事だったな! ワシらには、アレはちと大きすぎるかもしれんがな。",0,0,0,1 595514,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! 鉱石の素晴らしさについて、若造に教えてやっているところじゃ! 価値がわからなければ、ノッカーと同類じゃからな!",0,0,0,1 595515,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美味しくなーれ、美味しくなーれ! 丹精込めて造ったドワーヴンエール、完成が楽しみラリな!",0,0,0,1 595516,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドワーヴンエールは歌いながら飲むのがドワーフ流だけど、 夜空の星を見ながら、チビチビ飲むのも最近の流行ラリ!",0,0,0,1 595517,7334,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! たとえ、どんなに顔が痒くたって、息苦しくたって、 ボクたちは人前で兜を脱ぐわけにはいかないのさ!",0,0,0,1 595518,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! 爆破こそあたしの人生だ! お前もシケた面してると、一発ぶちこむからな!",0,0,0,1 595519,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おい聞け! すごいことに気付いた! 火薬をいろいろ混ぜて、夜空に向かって爆弾を破裂させると…… まるで、一瞬花が咲いたみたいになるんだ……大発見だろ!!",0,0,0,1 595520,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ……お主、何を言うか! ドワーヴンエールに合う最高のつまみは、 秘伝のタレに漬け込んだ、レイルの味付け卵できまりじゃ!",0,0,0,1 595521,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、ほっ! ボクらドワーフは力持ち、ほいっ!",0,0,0,1 595522,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"丸々として、よく肥えたレイルでしょ? 卵を産んだら、このオートマトンが速やかに採卵してくれるのさ。 それまで、こいつはじっと待機してるんだ!",0,0,0,1 595523,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道具の点検は、どえりゃあ大事! 自慢のツルハシで、硬い鉱石もザックザク! 自慢のハンマーで、コグー一家もボッコボコ!",0,0,0,1 595524,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"んー? 我らの家を見てみたいって顔だな? ……あんたのデカイ図体じゃ無理そうだね。",0,0,0,1 595525,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ……。 イグアナのステーキにするか、 グルグヌーの耳のソテーにするか……それとも鼻か……。",0,0,0,1 595526,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーーーーん? ……トルー一家の一味じゃないだろうなー?",0,0,0,1 595527,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜ってのもなかなか悪くないね! 闇に乗じて、トルー一家に不意打ちをくらわせてやる!",0,0,0,1 595528,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うひひひ。 トルーの阿呆どもを懲らしめるための、 特製オートマトンを製造中なのラリ!",0,0,0,1 595529,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイ、コメラの村に何の用ラリ! もし村で悪さをしたら、えーと……そうだな、 ……ノッカーの触手を食わせちゃうラリ!",0,0,0,1 595530,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう……。 ヒゲがあるのに、どうやってキセルを吸うか気になるのかい? …………アンタも、破廉恥だね。",0,0,0,1 595531,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう……。 夜の闇が戻ったからって、破廉恥なことを考えるんじゃあないよ。 …………アタイのヒゲはね、本命の前で外すって決めてるんだ。",0,0,0,1 595532,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の確保に、害獣対策に…… やることも考えることも尽きないよ。 だけど、自分で選んだ道なんだ……しっかりやり遂げるさ!",0,0,0,1 595533,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい。 長旅で疲れただろ? 遠慮はいらねえぜ、ゆっくりしていきな。",0,0,0,1 595534,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昇降機が復旧してから、客足が増えてな。 下の村から、わざわざ夜通し飲み明かしに来る客も多い。 アンタも、好きなだけ居座るといい……付き合うぜ。",0,0,0,1 595535,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ! 今、使えそうな物資と廃棄する物資の選別をしてんだ。 何せ、廃村になってから、かなりの年月が経過した村だからな!",0,0,0,1 595536,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアで召し抱えられていたころと比べたら、 この生活は決して楽ではないし、常に危険と隣り合わせです。 でも、生きているって……今は心からそう思えるんです。",0,0,0,1 595537,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの元首が失踪したことで、 自由市民たちが、人が変わったように「まとも」になったとか……。 にわかには信じられませんが、あの都市は……変わるのでしょうか。",0,0,0,1 595538,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずっと……ずっと、身を案じておりました。 私にできることがあれば、何であれお申しつけください。 恩人である、あなた方のお役に立ちたいのです……!",0,0,0,1 595539,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とうとう、あなた方は夜を取り戻したのですね……。 思えばあの日、あなたに助けていただいたときから、 私の人生は大きく転機を迎えました。","一度は諦めた画家の道ですが、 今度は……私は私が描きたいものを、自由に描きたい……! そしていつか、後世に遺すべきあなた方の勇姿を描きたいものです!",0,0,1 595540,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、アミティーにはいろいろな事情を抱えた人が集まってるわ。 みんなで手を取り合って、痛みも喜びも分かち合って、 自分たちの意思で生き抜いていくのよ。",0,0,0,1 595541,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアが、なにやら変わりつつあるそうだけど…… 私はこのアミティーが気に入っているのよ。 ユールモアとドワーフ族の交易も、復活できたらいいなって思うの!",0,0,0,1 595542,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーあ、ここは退屈だよ。 甘いお菓子が食べたいし、おもちゃもほしいよ!",0,0,0,1 595543,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜になるとさ、空に光の点々が見えるだろ? その点を繋げていくと、いろんな動物に見えたりするんだ! へへっ、眠れないときの退屈しのぎにはちょうどいいや!",0,0,0,1 595544,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは、ユールモアを追われた輩や魔物がうろついていて、 とても治安が悪いのです……。 大事な食糧を奪われないように、工夫を凝らさなければ。",0,0,0,1 595545,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メオルの供給がなくなったことで、暴動を懸念していたのですが…… なんと、ユールモア軍が率先して炊き出しをしているようなのです。 本当に世の中捨てたもんじゃないです……。",0,0,0,1 595546,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、食糧が減っているわ……。 ホブゴブリンの仕業かしら……。",0,0,0,1 595547,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"狂ってるんだ、この世界はよ……。 これもすべて、大罪人「光の戦士たち」のせいなのか……。",0,0,0,1 595548,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜空の星を見るとよぉ、 逝っちまったやつらが、笑って見守ってくれてるような…… そんな気がすんだよ……。",0,0,0,1 595549,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えーと、たしか明日は隣村の商人と取引があったような……。 ……って、アタシに何かご用かな?",0,0,0,1 595550,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! 遊びにきてくれたんだね、嬉しいよ! アルフィノも元気にしてる?",0,0,0,1 595551,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夫はヴェンモント造船所に、ときどき資材を調達にいくのですが、 造船所までの道は魔物も多くって……。 帰りを待つ間は、心配が尽きません……。",0,0,0,1 595552,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前までは、船を壊す船大工なんてとぼやくこともあった夫ですが、 継承した船大工の技術を活かして、板金加工を始めたようなのです。 ドワーフ族に弟子入りも考えているとかで……はぁ、大丈夫かしら。",0,0,0,1 595553,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カラスは根城を変えたようで、またも行方不明となった。 捜索と並行して、新たな作戦を練っているところだ。 次こそ必ず奴の鼻を明かしてやるぞ……!",0,0,0,1 595554,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 相変わらず冒険を続けているようだが、 俺たち名コンビの出番は……いまのところない。","だが、リーク&Playerは不滅だぞ! またいい獲物がいたら、いつでも再始動するから、 ちゃんと腕を磨いておけよな……!",0,0,1 595555,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、聞いてちょうだい。 リーク坊ちゃんが、アンドレイア討伐の懸賞金で、 私にお洋服を買ってくれたの……!","でも、もったいなくて、とても着れたもんじゃないから、 家で大事に飾って、毎日拝んでいるわ。",0,0,1 595556,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。 俺ひとりでも倒せないこともないが、 まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。",0,0,0,1 595557,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ング、ング、ング……プハァ……。 なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?",0,0,0,1 595558,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、相棒よ、またぞろ真面目に生きているようじゃの! ワシは見ての通り、乾杯、ラリホー、もう一杯ってなもんよ!","最初は兜がなくて妙な気分じゃったが、 今では付け髭がないぶん、酒が呑みやすくて気にいっておるぞい。 これからも人情と酒を大切に、生きていくつもりじゃわい。",0,0,1 595559,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,汝らは……?,0,0,0,1 595560,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"泡沫は、やがて、消えゆく……。 しかし、それまでは、導かれしヒトとの縁、 絶えることは、ないだろう……。",0,0,0,1 595561,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なぜ、ヒトが、ここに……。,0,0,0,1 595562,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前や、アルフィノのように、 ヒトが潮溜まり、来てくれれば、 取引も、楽なんだが……。",0,0,0,1 595563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトというのは、ヒレも、水かきも、なく、 よく、生きていけるものだな。",0,0,0,1 595564,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜、戻りて、わざわざ空を見に、陸へ上がるオンド、増えた。 みな、幼きラーンのように、はしゃいでいる。 ヒトとの交流も、増えそうだ。",0,0,0,1 595565,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"歯、ひとつ、歯、ふたつ……。 なんだ、ヒトの子も、おでに、歯、くれるのか? ギギギ……。",0,0,0,1 595566,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"札遊び、知ってたり、珍しい歯、持ってたり、 ヒトって、面白い!",0,0,0,1 595567,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らが潮溜まり、居心地、如何か? 気に入ったのなら、いつまでも、留まるがいい。 若手のコールら、学び多く、喜ぶだろう。",0,0,0,1 595568,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が生涯にて、夜の闇、拝謁すること、叶うとは……。 導きの者、まこと、感謝する。",0,0,0,1 595569,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"潮、ないと、こんなに不便だとは……。 陸住まうヒトは、すごいな。",0,0,0,1 595570,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇、戻っても、潮戻るのは、まだ時間かかるだろう。 だが、潮戻れば、陸の者、来られなくなるか? せっかくヒトと会えたのに、それは困るな。",0,0,0,1 595571,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトのお嬢が、潮溜まり、訪ねてくるなど…… 珍奇なことも、あったものよな!",0,0,0,1 595572,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"潮なき今、 ヒトの狩り、教え乞いたいものよ。 我らオンド、陸での狩り、慣れていないからな。",0,0,0,1 595573,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"深海暮らし、苦労するのは、やはり飯だ。 食糧となる魚介、そう多くない上、狩り、命がけ。 我らオンド、食えるもの、なんでも食って、生きてきた。","それでもオンド、この海しか、居場所ない。 他の海、光に飲まれ、白き潮が、すべての命奪う、死の海だ。",0,0,1 595574,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光の氾濫、収まり、夜の闇戻ったと、 陸で交易した者から、聞いた。 白き潮にも、いつか命、満ちるだろうか。",0,0,0,1 595575,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"潮、なくとも、我らの生活、変わらぬ。 いにしえの者、信仰し、遺構と潮溜まり、守りながら、 慎ましく、海底で暮らす。",0,0,0,1 595576,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う、わ……! ご、ごめんなさい、俺、ヒト、見慣れなくて、 いつも、びっくりする……。",0,0,0,1 595577,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺、暗い夜、好きです。 こっそり陸、上がって、見てみたんだけど、 深き海と同じ色して、塵みたいなの光ってて、きれいだった。","優しいヒト、闇、取り戻して、くれたんでしょ? あなたからの贈り物、大事にしなきゃ、ですね?",0,0,1 595578,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**こちらでは、 住民登録などの手続きを承っております。",0,0,0,1 595579,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,**本日は、どのようなご用件でしょうか?,0,0,0,1 595580,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,**ご用を承ります……。,0,0,0,1 595581,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**事務手続きが必要になりましたら、 いつでもお声かけください。",0,0,0,1 595582,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**君、ここは初めてか? 手続きがしたいのなら、 のんびりと自分の番がくるのを待てばいいんだよ。",0,0,0,1 595583,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**また私の創造物の話が聞きたいのかい? もちろん最高傑作は「動く人形」だよ。","**その人形は、感情を持たず、恐れを抱かず、 どんな危険な相手にも、躊躇なく立ち向かう。 どうだい、儚くも美しいだろう?",0,0,1 595584,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**こちら、創造物管理局です。 お困りのようでしたら、ご案内いたしますが…… 迷ってしまったのなら、戻ったほうがいいのではありませんか?",0,0,0,1 595585,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**創造物管理局についてお困りのことがございましたら、 引き続き、なんなりとお申しつけくださいませ。",0,0,0,1 595586,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**どうやら他の都市は、恐ろしい災害に見舞われているらしい。 想像を絶するような恐怖に出くわしたとき、 人は、どうなってしまうのだろうね?",0,0,0,1 595587,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**こちらは、創造物管理局のイデア拠出窓口です。 ご希望の創造物のイデアを、引き出すことが可能です。 順番にお受けいたしますので、少々お待ちください。",0,0,0,1 595588,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**こちらは、創造物管理局のイデア拠出窓口です。 ご希望の創造物のイデアを、引き出すことが可能です。","**あなたのような魔力の少ない方に創造できるものは、 ほとんどありませんが……。 なにか必要なものがあれば、またお手伝いいたしますよ。",0,0,1 595589,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**おや、こんな小さな子が人民弁論館にくるとは! 殊勝な心がけだね、感心、感心。",0,0,0,1 595590,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**やあ、小さな弁論家見習いさん! どうだね、また一席もうけて議論するかい? 僕はいつでも歓迎するよ。",0,0,0,1 595591,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**本日はどのようなご用件でしょうか? 弁論記録の登録、引き出し、弁論室の借用願いなど…… どうぞなんなりと、お申しつけください。",0,0,0,1 595592,764,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**君も研究者を志しているのかな? 思索に次ぐ思索、そして繰り返される考察と実証が、 新たな創造魔法を生み出すだろう。","**僕も当代のラハブレアのような、創造者になりたいものだ。 既存の創造魔法をことごとく理解したがゆえに生み出される、 斬新かつ美しい幻想生物たるや、筆舌に尽くしがたいね!",0,0,1 595593,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**こちらはアナイダアカデミア支部です。 高度な学術機関である当アカデミアでは、 関係者以外の構内への立ち入りを制限させていただいております。",0,0,0,1 595594,763,0,2,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**アナイダアカデミアへの、再度の見学をご希望ですか? もちろん構いませんよ。",0,0,0,1 595595,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君のことは、すでに連絡を受けている。 クリスタリウムへ戻るのだな?",0,0,0,1 595596,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに置いてあるのは、 モルド・スークとの交易品さ。 すまないが手を触れないでおくれよ。",0,0,0,1 595597,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はあ、うちの娘は元気でやっているかな。 ここの長なんて仕事は放り投げて、 早くクリスタリウムに帰りたい……。",0,0,0,1 595598,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アム・アレーンの星空はとても美しかった。 クリスタリウムにいる娘にも、 ぜひ見せてやりたいものだ……。",0,0,0,1 595599,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界がまた光に包まれるなんて思わなかった。 クリスタリウムにいる娘は、この空を見て、 不安になっていないだろうか……。",0,0,0,1 595600,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻り、自分でも驚くほど安心している。 クリスタリウムにいる娘も、 きっと同じ気持ちだろうな。",0,0,0,1 595601,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交易の足になるのは、飛行獣のアマロだ。 だから、ここにある物資の中には、彼らのための飼料や、 毛づくろいのためのブラシも入っているのだよ。",0,0,0,1 595602,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、「モルド・スーク」へ! よければいろいろ買っていってネ!",0,0,0,1 595603,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星空を見ることができるなんて、 思ってもいなかったヨ! とってもおめでたいネ!",0,0,0,1 595604,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また空が光に包まれてしまって、 不安になる者、いっぱいネ! こういうときこそ、族長の私がしっかりしないとネ!",0,0,0,1 595605,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星空が戻ってきて、みんな安心したネ! やっぱり「モルド・スーク」は賑やかでないとネ! 常連のPlayerもそう思うネ?",0,0,0,1 595606,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ローンロンの蠢く食料品店」へようこそネ! 旅人さんは……いま必要なもの、なさそうネ? 残念無念、またの機会によろしくネ!",0,0,0,1 595607,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜って真っ暗ネ! なら、それ用に商品、仕入れないとネ! でもでも、夜用の食料品ってどんなの必要ネ?",0,0,0,1 595608,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇がなくなってしまったネ。 せっかく暗がりでこそ美味しい白ミミズ料理考えたのに、 ローンロン、ちょっと残念ヨ……。",0,0,0,1 595609,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあさあ、「ローンロンの蠢く食料品店」の、 闇干し白ミミズは、とって、とてとて美味しいヨ! 星空の下で、よーく乾燥させたから、パリパリネ!",0,0,0,1 595610,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「モルド・スーク」。 モルド族の市場って意味ネ。 でもでも、ヒトのお客さんや商人も大歓迎ヨ!",0,0,0,1 595611,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モルド・スークで買いつけた資材を、 これから隊商の野営地へ運ぶところなんだ。 今回は大量に買い込んだから、輸送も大変だよ。",0,0,0,1 595612,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よってらっしゃい、みてらっしゃいネ! パパ、息子のために商売頑張ってるヨ。 旅人さんも、応援してちょうだいネ!",0,0,0,1 595613,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻って、息子は大感激ヨ。 パパ、とっても嬉しいネ。 いっそう商売、頑張るヨ!",0,0,0,1 595614,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また光が戻ってきたネ……。 息子は意気消沈、パパも悲しいネ……。 未来は、どうなっちゃうネ……。",0,0,0,1 595615,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくわからないけど、暗い夜が帰ってきたヨ! 息子のために、未来は続いていくネ! だから、パパは商売頑張るヨ!",0,0,0,1 595616,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モルド・スークで一番高い、この「帽子の塔」の裏手に、 「中央アンバーヒル」へ通じる「尻尾の道」あるネ。 でもでも、いまは階段崩れて通行止めヨ。",0,0,0,1 595617,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モルド・スークにある風車は、 みんなが使う地下水を汲み上げてるネ。 とっても大事なものだから、旅人さんは立入禁止ヨ!",0,0,0,1 595618,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、ヒトの商人さんたちと商談中ネ。 買い物したいなら、悪いけど別の商人に頼むヨ。",0,0,0,1 595619,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モルド・スークは水の補給地としても重要ネ。 私、行商に出る前はいつもここで給水するヨ。 旅人さんも、大切に補給するといいネ。",0,0,0,1 595620,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モルド族、肉食だから野菜は苦手ネ。 でもでもヒトが美味しそうに食べる、 ギガテンダーのお味、ちょっと気になるヨ。",0,0,0,1 595621,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"真っ暗な夜が来て、びっくりヨ! でもでも、こういうときこそ商機なのネ。 売れ筋商材探して、もっと話題の店になるネ~。",0,0,0,1 595622,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"消えたはずの光、またまた戻ってきちゃったネ! とてとて不安になって、売れ筋商材探すのも、 なんだか手につかないネ……。",0,0,0,1 595623,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗い夜が戻ってから、ランプの油が売れ筋ヨ! 今までは、坑道入る労働者くらいしか買わなかったけど、 近頃、みんなが買いに来るネ!",0,0,0,1 595624,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チールチル、スカベンジャーの親分ネ。 旅人さんが何かほしいときは言ってみてネ。 部下を使って「拾って」くるヨ!",0,0,0,1 595625,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗い夜が来るようになって、 ものを拾うのやりにくくなったネ。 部下のノルマ、考え直したほうがいいかもネ……。",0,0,0,1 595626,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜は面倒だけど、光が戻ってほしいとは思ってないヨ! この世界、いったいどうしちゃったネ……。",0,0,0,1 595627,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ビールビルの店から、ランプ油をたくさん買ったヨ! これで安心して、夜でも、ものを拾いにいけるネ。 だから、部下にもノルマをこなしてもらうネ!",0,0,0,1 595628,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、どこから来たネ? ここは関係者以外、来ちゃダメヨ! 見張りの邪魔だから、出ていってちょうだいネ。",0,0,0,1 595629,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひーえ、見つかっちゃったネ。 ノルマ未達成なのに休んでるこーと、 チールチル親方には内緒にしてーてネ!",0,0,0,1 595630,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「クリスタリウム」への定期便を利用したいのか? では、飛空艇の搭乗手続きを行うとしよう。",0,0,0,1 595631,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今でこそ、飛空艇は軍でしか運用されていないが、 罪喰いどもが現れる以前は、 民間の移動手段としても、使われていたらしい。","世界に夜の闇が戻って、罪喰いの脅威も減ったことだし、 近い将来、民間での飛空艇の運用が、 復活するかもしれないな。",0,0,1 595632,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飛空艇の定期便で、「ユールモア」へ向かいますか? きっと、素敵な旅になりますよ!",0,0,0,1 595633,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マトーヤの姐さん、クリスタリウムにいるんだろ? なんでも、大切な研究にみんなで取り組んでるとか。","姐さんのことだ、今ごろ調査や研究にイキイキしているはずさ。 丹精込めた料理を振る舞えないのは寂しいけど、 遠く離れたって、オイラは姐さんを応援しているよ!",0,0,1 595634,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、英雄様。 この立派な建物が、気になりますか? こちらは今後、公的な施設として運用していく予定なのですよ。",0,0,0,1 595635,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ぅ……ああ……。,0,0,0,1 595636,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……あぁ……テスリー、ン……。,0,0,0,1 595637,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……光……遠ざか……うぅ……。,0,0,0,1 595638,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ぅ……強い……ひか、り……。,0,0,0,1 595639,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が、消えた……。 心安らか……本当に嬉しい……。",0,0,0,1 595640,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………ぁ……。,0,0,0,1 595641,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595642,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595643,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595644,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595645,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595646,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595647,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595648,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,(★未使用/削除予定★),0,0,0,1 595649,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大丈夫……俺は、まだ、大丈夫だ……。 罪喰いになんか……絶対に、ならねえ……。",0,0,0,1 595650,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リザードはとっても扱いやすい家畜ヨ。 大人しいし、頭もいいからちゃんと言うこと聞くネ。 旅人さんのお供にしても、もちろん最適ネ!",0,0,0,1 595651,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗くなると、リザードたち眠くなるネ。 私も暗くなると、眠くなるネ。 お仕事は明るいときにやらないとダメみたいネ。",0,0,0,1 595652,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リザードたちは夜闇に慣れたせいか、 光が戻ってきて混乱中ヨ。 早く光が消えて、暗くなるようになってほしいネ。",0,0,0,1 595653,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またまた夜闇が戻ってきて、 私もリザードもほっと一安心ヨ。 暗いとき寝て、明るいとき働くの、とっても大事ネ。",0,0,0,1 595654,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はここから、村の入口、見張ってるネ。 何かあれば、すぐに飛び出せる体勢ヨ。 けっして休んでるわけではないネ。",0,0,0,1 595655,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗い夜こそ、見張り番の責任は重大ヨ! 村の安全は、俺が守るネ!",0,0,0,1 595656,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあらあら、ガリク村へようこそネ! 旅人さんには退屈な場所だろうけれど、 ゆっくりしていってネ。",0,0,0,1 595657,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあらあら、ガリク村へようこそネ! お日様サンサンの昼間は、村でゆっくり休んで、 旅をするなら月明かりの下を、おすすめするわヨ!",0,0,0,1 595658,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モルド族の伝統料理、いろいろあるネ。 でもでも、ヒトのお口に合うの、ちょっとだけヨ。 とっても残念ネ……。",0,0,0,1 595659,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行商人からお話聞いていたネ。 この村は、行商人がいっぱい立ち寄るから、 いろんなお話聞けて、嬉しいネ。",0,0,0,1 595660,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人さん、井戸を使いたいなら自由に使ってネ。 だけど、この荒野の中で水はとっても貴重なものヨ。 汚さないようにしてちょうだいネ!",0,0,0,1 595661,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お姉さんが廃都ナバスアレンに行けるよう、 ズーンズン応援してるネ!",0,0,0,1 595662,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜になると暗くなるようになって、驚きネ! ……これ、ズーンズンのカンだけど、 お姉さんが何かしたおかげかネ?",0,0,0,1 595663,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗くならなくなって、ズーンズンしょんぼりヨ。 また早く、星空を見たいネ!",0,0,0,1 595664,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またまた、溢れていた光が消えたヨ! やっぱりこれも、お姉さんのおかげかネ?",0,0,0,1 595665,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見てのとおり、ここは酒場。 鉱山労働者が仕事終わりに立ち寄る、 憩いの場所ってヤツだ。",0,0,0,1 595666,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻り、光が戻り、そしてまた夜闇が戻るか。 ずいぶんと忙しいことだが、 これ以上は動いてほしくないものだ。",0,0,0,1 595667,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの酒はうまいぞ。 旅人さんも、一杯飲んでいくといい。",0,0,0,1 595668,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行商人ではなく、旅人とは珍しい。 ようこそ「トゥワイン」へ。 寂れた町だが、ゆっくりしていけよ。",0,0,0,1 595669,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星が浮かぶ空っての見て、 わけもなく感動しちまったぜ。 相棒にも見せてやりたかったよ……。",0,0,0,1 595670,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星が見える夜空のあとだと、 光に覆われた空のなんと不気味なこと。 早く夜闇が戻ってほしいもんだぜ。",0,0,0,1 595671,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"朝は明るく、夜は暗い。 これがどれだけすげえことか、 相棒にも教えてやりたかったぜ。",0,0,0,1 595672,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そろそろモルド族の行商人が、 鉱石の買いつけにくる頃だからな。 在庫のチェックをしているところだ。",0,0,0,1 595673,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の弟たちは優秀だから、 困ったときは思わず頼っちゃうのよね……。 姉として、私もしっかりしなきゃ。",0,0,0,1 595674,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"初めて暗い夜空を見たとき、 弟たちは驚いて、腰を抜かしていたわ。 意外とあの子たち、臆病なのよね。",0,0,0,1 595675,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか光が戻ってくるなんて思わなかった。 自分でも意外なほど落ち込んじゃって、 弟たちに慰められたわ。",0,0,0,1 595676,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜が暗いってだけで、とても安心できる。 もう二度と、光に覆われた空なんて見たくない。 弟たちも、同意見だったわ。",0,0,0,1 595677,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鉱山労働者も、めっきり数が減っちまった。 だがその分、残った奴らは精鋭も精鋭よ。 しっかり丁寧に、採掘していくぜ。",0,0,0,1 595678,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が消えて、夜が暗くなって、 俺たちの仕事にメリハリができた気がするな。 よし、しっかり丁寧に、採掘していくぜ!",0,0,0,1 595679,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの爺さんは、偉大な男だった。 だがそれでも、老いと病には勝てない。 なんだかやりきれないな。",0,0,0,1 595680,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"老いと病に苦しんできた、うちの爺さんだがな、 夜が暗くなるようになってから、寝付きがよくなったんだ。 理由はわからんが、少しホッとしているよ。",0,0,0,1 595681,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この風車が建てられたのは、もう何十年も昔の話。 いまはすっかり老朽化し、思い出したように具合が悪くなる。 余裕がない我々は、それをだましだまし使うほかないのだ。",0,0,0,1 595682,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"風車の整備がやりにくくなろうとも、 やはり、光のない空のほうがいい。 夜闇が戻って、改めてそう思ったよ。",0,0,0,1 595683,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トゥワインにまだ活気があった頃、 俺の背後にある建物は、鉱山労働者のギルドだった。 労働者が減ったんで、閉めちまったがな。",0,0,0,1 595684,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻るだなんて、想像すらしなかった。 奇跡ってのは起きるもんなんだな……。 なら、背後の元ギルドに人が戻ることも、あるかもしれねえ。",0,0,0,1 595685,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、また空に光が戻ったぞ。 いったい何がどうなってやがるんだ?",0,0,0,1 595686,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久しぶりに背後の元ギルドを開けて、中を掃除してみた。 夜が戻ってきたように、ギルドにもいずれ人を戻してやる。 コイツはその第一歩だ。",0,0,0,1 595687,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行商人に売却する鉱石は、厳重に確認しませんと。 取引の失敗を許せるほどの余裕は、トゥワインにありませんから。",0,0,0,1 595688,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムへ行った恋人の話をしていたんだけど、 なんだか反応が悪いんだよね。 もっと彼女の素晴らしさを伝えるべきかな……?",0,0,0,1 595689,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムへ行った恋人の手紙に、 一緒に夜空が見たいって書いてあったんだ。 今度、休みをもらって会いに行くつもりだよ。",0,0,0,1 595690,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旧鉱山に入るつもりか? べつに止めたりはしないが、 中をうろついているノームには注意しろよ。",0,0,0,1 595691,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鉱山を維持するにも、それなりの労力が必要だ。 いまのトゥワインでは、この旧鉱山を維持するので精一杯。 なんとも落ちぶれたものだね。",0,0,0,1 595692,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの忌々しい光が払われて、まったくせいせいした。 これで気持ちよく、仕事ができるってもんだ。",0,0,0,1 595693,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 開催場所は、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」だよ!",0,0,0,1 595694,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお! ここは「紅蓮祭」の運営本部だ。 飾り付けも凝っているから、見て行ってくれよ!",0,0,0,1 595695,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「紅蓮祭手形」は順調に集まっているか? 参加する催しによって、貰える手形の数が違うぜ。 詳しくは「紅蓮祭広報隊員エシリア」に聞いてくれな!",0,0,0,1 595696,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたの活躍のおかげで、会場は大盛り上がりだぜ! 冒険者ギルドへの志願者も、増えること間違いなしだろうよ! さあ、引き続き楽しんでいってくれよな!",0,0,0,1 595697,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃっはー!! テンション上げてくぜー!!!",0,0,0,1 595698,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいぇい! 「常夏の魔城」は挑戦者を募集してるぜ! アンタの冒険者魂、魅せつけちゃいなー!",0,0,0,1 595699,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいええぇぇい! ゴール地点から上は、物足りねー奴らのためのおまけエリアだぜ! 手形はやれねーが、度胸があるなら挑戦してみな!",0,0,0,1 595700,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲゲルジュさんったら、本当に太っ腹よね。 こーんな手の込んだ施設を冒険者ギルドに寄贈してくれるんだもの。 支配人のジリリさんも、常に安全のための監視を怠らないのよ。",0,0,0,1 595701,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「常夏の魔城」に挑戦するときは、 最初に「魔城の受付担当」に声をかけ忘れていないか確認してね。 あなたの勇姿、ちゃーんと見ているわ!",0,0,0,1 595702,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは紅蓮祭の催しのひとつを開催予定です。 申し訳ありませんが、準備が整うまでお待ちくださいませ。 ふぅ……それにしても熱いですね……。",0,0,0,1 595703,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは紅蓮祭の催しのひとつ、「調理大会」の受付です。 調理師の腕に覚えがありましたら、ぜひお立ち寄りくださいね! ふぅ……それにしても熱いですね……。",0,0,0,1 595704,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴメンね、ここはまだ準備中よ。 釣りの腕前に自信があったら、ぜひあとで立ち寄ってね!",0,0,0,1 595705,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「釣り大会」の受付場所よ。 漁師の腕前に自信があったら、ぜひ立ち寄ってね! ううっ、私もお魚食べたーい!",0,0,0,1 595706,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、「新生祭」の記念品交換所です。 浜辺を片付けてくれる方のために、出張してきました。 さまざまな記念品を取り揃えていますよ。",0,0,0,1 595707,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと、あなた、花畑はなるべく歩かないようにね。 踏み潰しちゃったら、蜜が美味しくなくなるでしょう?",0,0,0,1 595708,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"毒のある花と、蜜の美味しい花、 両方差し出して、ヒトがどっちを吸うか試す遊びが好きなの。 闇夜の中、匂いだけを頼りに選ばせたら、もっと面白くなりそう!",0,0,0,1 595709,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナタって、ものすごい生気に満ち溢れているのね! 叶うなら、そのエーテルを吸い取って食べちゃいたいくらい!",0,0,0,1 595710,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子たち、とってもカワイイ! それに、ワタシたちピクシーにも負けないくらい瓜ふたつね。 うふふ……何して遊ぼうかしら!",0,0,0,1 595711,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、アナタ、こんなところにいていいの? リェー・ギア城の封印を解くために、宝を集めるんでしょう?",0,0,0,1 595712,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ものすご~く、怖い顔したおじいさんが向かってきているわ! 惑わしの術が効かないヒトなんて、初めてよ!",0,0,0,1 595713,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、妖精王ティターニア様は、ワタシたちの側に、 そして、*『狂い咲き』*のフェオ=ウルは、アナタの側に! アナタたちに城の封印を解く方法を教えてよかったわ!",0,0,0,1 595714,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、アナタ、ますます生気に満ちているわね。 でも……前と違って、美味しそうなエーテルじゃないわ!",0,0,0,1 595715,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、あのカワイイ双子は一緒じゃないの? ティターニア様から、アナタには手を出すなと言われたけど、 あの双子となら、遊んでもいいでしょう?",0,0,0,1 595716,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、おもしろいヒトがあまり来なくて。 みんな、あなたと遊びたがってウズウズしているわよ!",0,0,0,1 595717,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトは、どんなものに驚くのか実験してるの! 巨人の幻影、フーア族、罪喰い……。 今のところ、ヒトと同じ大きさの虫を降らせるのが一番ね。",0,0,0,1 595718,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外から来た、嫌なヒトたちの群れ、 思い切り驚かせてやってたんだけど……。 ひとりだけ、まったく反応しないヒトがいるの!",0,0,0,1 595719,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フェオ=ウルが、新しい妖精王なんでしょう? 私たちの遊びを許してくれるのなら、誰が王でも大歓迎よ!",0,0,0,1 595720,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"1匹や2匹じゃなくて、虫の大群がボトボトと、 ヒトの上に降り注いだら、もっとビックリさせられると思う? 今度、ヒトが妖精郷にやってきたら試してみるつもりなの!",0,0,0,1 595721,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イル・メグに住む妖精たちは、みんなヒトが大好き! だから、あんまりウロウロしていると、 気に入られすぎちゃって、外に出られなくなるかもよ……?",0,0,0,1 595722,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フーア族もイタズラ好きだけど、 ワタシたち、あいつらのことは好きじゃないんだ。 水に引きずり込んでばかりで、遊び方に「ビガク」がないからね!",0,0,0,1 595723,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの強面のおじいさん、 草人にしたら、仲良くできそうなのにな~!",0,0,0,1 595724,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ティターニア様だけ、あなたと遊べてズルいな~。 お願いしたら、イル・メグの外まで遊びに行けないかなぁ……。",0,0,0,1 595725,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"郷の外に出たいって、ティターニア様にお願いしたけど、 誰かれ構わずイタズラするから駄目って言われちゃった……。 やっぱり、こっそり抜け出すしかないかぁ。",0,0,0,1 595726,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"花の蜜や、羊の乳……。 妖精郷には美味しいものがいっぱいあるの! まあ、アタシたち、エーテルがあれば食事は必要ないんだけどね。",0,0,0,1 595727,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フェオ=ウルがティターニア様になったということは、 お城の中に入れるようになったのよね? どんな美しいものがあるのか、見てみたいわ……。",0,0,0,1 595728,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たまに、ヒトの商人や旅人が迷い込んでくるんだ。 面白そうな相手なら、道に迷わせて永遠に……アハハ!",0,0,0,1 595729,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗闇の中、迷い込んだヒトをからかって遊んでたら、 魔物がいるのに気づかなくて、激突しちゃってさ! これからは、イタズラは昼間だけにしないとね。",0,0,0,1 595730,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りのお家は、 ずっと昔、ここで暮らしていたヒトたちが建てたんですって。 草花で飾り付けたのは、わたしたちピクシー族だけどね!",0,0,0,1 595731,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お空に夜空や星々を呼び戻したのはアナタって本当!? とっても嬉しいわ、ありがとう!","だって、わたしの名前「光と闇」って意味なんですもの! ずっと片方しか見上げられないのが不満だったから…… アナタのおかげで両方揃ったわ!",0,0,1 595732,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトって、何故なんでもかんでもお家の中にしまい込むのかしら。 お花だって草人だって、光があたるところにあったほうが可愛いのに!",0,0,0,1 595733,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふふ……ワタシ、発見しちゃったわ。 夜露に濡れた花の蜜は、とっても美味しいってこと! このこと、ほかのピクシーには内緒だからね?",0,0,0,1 595734,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼくらピクシー族がイル・メグで暮らすようになった頃には、 もう、この辺りには羊が棲んでいたそうだよ。 もとは、ヒトが世話していたのかな。",0,0,0,1 595735,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗い夜空の下、白い羊が駆け回るのが面白くってさ! 最近はみんなで、羊を追いかけ回す遊びをやっているんだ!",0,0,0,1 595736,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたし、新しい友だちが欲しいの! ちょっとの間でいいから、あなた草人にならない? そうね……あたしが、あなたと遊ぶのに飽きるまで!",0,0,0,1 595737,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昼と夜が交互に来るようになってから、草人の育ちがいいの! ずっと明るいより、暗く涼しい夜が挟まる方が気持ちいいみたい。",0,0,0,1 595738,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、ほとんどイル・メグから出ることはないわ。 外では、罪喰いやヒトが、いつも争い合っていて危ないもの。 遊び相手なら、向こうから迷い込んできてくれるしね。",0,0,0,1 595739,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、フェオ=ウルがティターニア様になるなんて! あの子は、怒りん坊だけど、とても愛の深いピクシーだから、 きっといい王になるでしょう!",0,0,0,1 595740,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆に指名されて断りきれず、長老となりましたが……。 日々、困りごとばかり持ち込まれ…… 就任と引き換えにもらった対価が少なかったと後悔の嵐です。","あぁ、やはり、茸窟いちフカフカのキノコを、 ふたつではなく、3つ……いや4つもらうべきでした。 名誉ある取引を行う機会など、そうないというのに……。",0,0,1 595741,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな妖精王が誕生したこと、まこと僥倖です! 我々ン・モゥは、日々、妖精王の声に怯えておりましたから。 相手が罪喰いでは、取引もできませんしね。",0,0,0,1 595742,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、世界はそう簡単には変わらぬのでしょうか。 平和な世になれば、多くのヒトがイル・メグを訪れるようになり、 名誉ある取引がたくさんできると思ったのに……。",0,0,0,1 595743,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正常な妖精王も誕生し、世界に夜闇が訪れるようになりました。 立て続けに素晴らしいことが起きているのですが…… 困ったこともありまして。","ピクシー族が、今まで以上に活気づき、 結果、よりイタズラに精を出すようになってしまったのです! これでは草人が増えるだけで、名誉ある取引ができませぬ~!",0,0,1 595744,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの草を数え終えたら、次はキノコの本数でも調べようかな……。 ……キノコを数えるの、もう1973回めだけど。",0,0,0,1 595745,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リダ・ラーンの方には、時折ヒトも迷い込むと聞くわ。 でも、ピクシーったら、それをすぐ草人にしてしまうそうなの! なんの取引もせず、物言わぬ姿にするなんて信じられない!",0,0,0,1 595746,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、何か困ったことはないかい!? ボクでよければ手伝うし、使い魔のポークシーだっているよ! 取引が必要なときは、どうかボクにお申し付けを!",0,0,0,1 595747,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは、外からヒトが来ることも増えるかもしれない。 というわけで、ポークシーをヒトに貸し出すことで、 新たに取引できないかと考えているんだ。",0,0,0,1 595748,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私がもう少し若ければ、君に取引を持ちかけるのだがね。 長く生きると、必要な品や欲しい品も減る一方なのさ。 不必要なものを調達してもらっても、ろくな対価は渡せぬでな。",0,0,0,1 595749,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたたび妖精王の正しき統治下で暮らせるとは。 妖精のほか、草花やキノコまで……郷に生きとし生けるもの、 みなが喜んでいるように感じるよ。",0,0,0,1 595750,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キノコの胞子に、いろんな錬金薬を混ぜ混ぜして、 コトコト煮込んで、魔法薬を作っているんすよ!",0,0,0,1 595751,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔のン・モゥ族が、フッブート王国と交流していたように、 外の国のヒトたちと、よい取引ができればと思ってるんす。 まだ見ぬ、素敵な錬金薬を手に入れたいんすよ!",0,0,0,1 595752,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らの住居はすべてキノコで造られている。 つまり、火にとても弱い! 焚き火が家に燃え移っておらぬか見張っているのさ。",0,0,0,1 595753,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先代の……ティターニア様が大罪喰いと化したとき、 私は、妖精王をリェー・ギア城へと封じるべく必死で戦った。 あのような戦いは、二度とゴメンだと強く思ったものだ。","何が言いたいかというと…… 堕ちた妖精王を還してくれて、ありがとうよ。",0,0,1 595754,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この茸窟はとても心地よいのですが、一歩外に出れば、 アンチロウやピクシー族といった困りものたちもいます。 おなじ妖精同士、よき隣人でいられればいいのですが……。",0,0,0,1 595755,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ン・モゥがほかの妖精から受けているイタズラの数々を、 妖精王に訴えたら、聞き入れてもらえるでしょうか……。 ただ、この訴えに相応しい対価が思いつかないのですよね。",0,0,0,1 595756,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,大柄のアマロが眠っている……。,0,0,0,1 595757,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「水晶の靴」はあげられない、どうか諦めておくれ……。,0,0,0,1 595758,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……キミの無事な顔が見れて、よかった。 新たな妖精王の誕生や、外からの侵略を防げたことも喜ばしい。 でも本音を言えば、キミとまた会えたことが何より嬉しいんだ。",0,0,0,1 595759,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おや、キミ……なんだか魂の色が変わったような……。,"……ひとつ、お願いだ。 どうか、世界を救おうとするあまり、自分を捨てないで。 キミはキミのままで……アルバートのような結末は、もう嫌だよ。",0,0,1 595760,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この空を、アルバートもきっと何処かで見た……。 何故かな、不思議とそう思うんだ。",0,0,0,1 595761,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"齢も100を超えると、数えるのがむなしくなってくるよ。 ご主人と育ったこの地を歩くのが、唯一の楽しみだったが、 最近は、腰を上げるのもしんどくてね。",0,0,0,1 595762,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな世界にも……まだ、希望は残されていたんだね。 これは、本格的に足腰を鍛えなおそうか……。 滅びを免れた世界を、己の脚で歩いてみたくなったよ。",0,0,0,1 595763,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここには、「光の氾濫」以前から生きているアマロも多いわ。 私なんて、まだまだ若輩者ね。",0,0,0,1 595764,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"100年ぶりの闇夜を懐かしんでいるアマロも多いけど…… 私は、当時まだ生まれたばかりで、正直覚えていないの。 暗闇の中、空を飛ぶのって怖いのね!",0,0,0,1 595765,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマロの中には、かつての主人から付けられた名前を、 今も名乗り続けている奴も多いんだ。 ま、オレもそのうちの1体なんだけどさ。",0,0,0,1 595766,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの主人は、美しいものが好きだったから、 きっと、夜空にまたたく星々を見たがっただろうな。 主人の分まで、オレが目に焼き付けておくんだ!",0,0,0,1 595767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトからすれば、何もないところかもしれんがね。 年老いた私たちからすれば、こうした静寂が心地良いのだよ。",0,0,0,1 595768,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"闇夜が若き頃の記憶を刺激したのか、 年寄りが集まると、以前よりも昔話に花が咲くよ。 大概は、かつての主人の自慢や武勇伝ばかりだがね!",0,0,0,1 595769,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水浴びをしたいんだが、迂闊に水辺に近づくと、 フーア族にちょっかいを出されるんだよなあ……。",0,0,0,1 595770,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの脅威が減れば、さらに穏やかに暮らせそうだね。 その調子で、ピクシー族やフーア族のイタズラも、 少しは治まるといいんだけど……。",0,0,0,1 595771,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちアマロは、生来穏やかなタチでして、 基本的に、争いごとは避けるよう生活しています。 危険が迫ったら? 話し合いを試みるか、飛んで逃げますね。",0,0,0,1 595772,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまでの100年は、激動の時代でした。 願わくば、これからの未来は平穏たらんことを……。 のんべんだらりと生きていけるような世界を希望します。",0,0,0,1 595773,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに暮らすアマロは、皆かなりの年齢だ。 そこに、新しい命が誕生しようとしているのは、 とても喜ばしいことなのさ。",0,0,0,1 595774,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、この子が生まれ育ったときも、 どうか、まだこの美しい空が広がっていますよう……!",0,0,0,1 595775,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふわぁ……この歳まで生きると、空を飛び回るのもしんどくてな。 自分で食料を取りに行けない代わりに、 新参アマロの面倒を見て暮らしているという訳さ。",0,0,0,1 595776,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昼夜が生まれたことで、 空が暗くなったから眠る……という感覚を思い出したよ。 おかげで、以前より生活が規則正しくなったようだ。",0,0,0,1 595777,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どうもこんにちは。 それにしても、汗水流して働くというのは、良いものですな! ユールモアで暮らしていたときには想像もつきませんでしたよ。",0,0,0,1 595778,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシはあの巨大ゴーレムに感化されましたぞ! この地に大農園を作るという夢、ワタシはやり遂げますぞー!",0,0,0,1 595779,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい! そこのあなた、よかったら何か買っていってよ!",0,0,0,1 595780,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうも唐突に夜の闇が訪れるとは、想像に及びませんでした……。 こりゃあ、ランプと燃料が飛ぶように売れますよ。 さあ、どーんと仕入れを増やさないと……大忙しだ!",0,0,0,1 595781,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍がクリスタリウムに乗り込んでくるなんて……。 今後の動向が読めないと、需要もわからないままですね……。",0,0,0,1 595782,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さきほどの爆発音は、まさか罪喰い……!? となれば薬品類を、すぐ取り出せるようにしなくては……! あなたも、前戦にでるのなら、準備は怠らないでくださいね!",0,0,0,1 595783,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドで負傷者が大勢でたようです……。 私たちクリスタリウムの商人が、今できることをしなければ。 こんなときに利益がどうのなんて、言っていられません……!",0,0,0,1 595784,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、ご無事でなによりです……! 決して無理をなさらないでくださいね……。 何が起こっているのかはわかりませんが、皆心配しているのですよ。",0,0,0,1 595785,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち商人にできることは、限られてしまいます。 それでも、私たちのために戦うあなた方や、水晶公のために、 何かお役に立てることはないかと、皆で知恵をしぼって参りました!",0,0,0,1 595786,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい! ……そして、おかえりなさい、「闇の戦士」殿。",0,0,0,1 595787,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ。 ここで、方々から仕入れた商品を保管しているのですよ。",0,0,0,1 595788,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜に闇が戻ったおかげで、少々流通が滞っておりまして……。 暗闇の中では、積み荷の確認も難儀ですからね。 これからは、ランプの類が必需品になりそうです。",0,0,0,1 595789,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何やら、不穏な空気が漂っていますね……。 行商に出た仲間は、無事でしょうか…………。",0,0,0,1 595790,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の騒動の中で、行商に出た仲間の安否を心配していたのですが、 おかげさまで、無事に戻ってこられました。 奇妙な剣を背負った白髪のヒュム族に助けられたそうです。",0,0,0,1 595791,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日、行商仲間の命を助けてくださった、 奇妙な剣を背負った白髪のヒュム族のお方ですが、 名をサンクレッド様というそうなのです……あぁ、サンクレッド様。",0,0,0,1 595792,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の罪喰いを撃退してくださった中に、 貴方様と……美しきサンクレッド様の御姿をお見掛けしました。 はぅ……サンクレッド様……尊い……。",0,0,0,1 595793,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッド様は…… 私が密かに憧れるサンクレッド様は、ご無事なのですか!?",0,0,0,1 595794,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁ……サンクレッド様の旅の安全とご活躍を、 このクリスタリウムからひたすらに祈っております。 ……もちろん、貴方様のことも忘れておりませんよ!",0,0,0,1 595795,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい、「闇の戦士」様。 サンクレッド様も、お元気そうで心から安堵いたしました。 ……ところで、サンクレッド様といつも一緒に居た小娘は誰ですか?",0,0,0,1 595796,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どこか調子でも悪いのかい? ふふっ……苦くてよく効く薬でもあげようか?",0,0,0,1 595797,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、常日頃からこの医療館に籠りきりなんだけど、 ここからわずかに見える外の景色が闇色だと、ちょっと新鮮だね。 闇色……ふむ……新しい薬のインスピレーションになりそうだ。",0,0,0,1 595798,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何やら、隣の造兵館の方が慌ただしいようだけど。 ……何かあったんだね。 私も、私にできることに集中しなくては。",0,0,0,1 595799,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドに駐屯している衛兵たちに、薬を届けないと。 この薬で、ひとりでも多くの命が救われるといいのだが……。",0,0,0,1 595800,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負傷者の対応で、目が回りそうだよ……。 でも、弱音を吐いている場合じゃないね。 君は怪我ないかい?",0,0,0,1 595801,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君が無事で何よりだよ。 薬が必要になったら、いつでもおいで。",0,0,0,1 595802,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"顔色が悪くなるまで、無理しちゃいけないよ。 言うことを聞かない悪い子には、特製の苦い薬を飲ませるからね。",0,0,0,1 595803,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」の君と、闇色のシロップを作る私……。 うん、勝手に親近感が湧いているよ。",0,0,0,1 595804,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……「ハシビロコウ」をご存知でしょうか? 何事にも動じない、王者の風格を兼ね備えた鳥らしいのですが……。 資料で見かけてから、私はとても興味があります!",0,0,0,1 595805,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"初めて目にした夜も美しく、とても心惹かれますが…… 私は今、魅惑の野鳥、ハシビロコウさんに夢中です!",0,0,0,1 595806,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の心を捕えて放さないハシビロコウさんですが、 水辺でじっ……と微動だにせず佇み、 水面に上がって来た魚を大きな嘴で捕えて呑み込むらしいのです!",0,0,0,1 595807,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドに罪喰いが侵攻しているという話を聞きました。 現地の方々の安否も当然心配ですが…… 大好きなハシビロコウさんの安否も心配です……。",0,0,0,1 595808,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたのお顔を見ることができて、少し安心しました。 何もかもを解決した暁には、また私の話を聞きに来てくださいね。 ハシビロ…………いえ、今は趣味の話は自重します。",0,0,0,1 595809,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私、ハシビロコウ好きが高じて、同好会を結成しました! あなたももしよければ、ハシビロコウさんについて語りませんか? 食薬科のベスリクさんも会員ですよ!",0,0,0,1 595810,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"天井まで高く積み上げられた本棚……首が痛くなるでしょう? ここには、ありとあらゆる書物が集積されているんです。 学術書から美術書、歴史書……それに、絵本の類までありますよ。",0,0,0,1 595811,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"古い文献の中には、とても興味深い創作物語もあるのですよ。 例えば……夜空の星々の中には、高度な文明を有した星があり、 我々の想像も及ばぬほどの力を持った、生命体が存在するのだとか。",0,0,0,1 595812,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モーレンめ、ユールモア軍がきたって噂が流れても、 ちっとも興味がない素振りでさ……! まったく、彼は知識にしか関心がないのでしょうね。",0,0,0,1 595813,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このクリスタリウムは、水晶公がお守りくださるので安心ですね。 水晶公といえば……よくこの博物陳列館で、 眉間にしわを寄せながら、調べ物をしていますよ!",0,0,0,1 595814,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドが罪喰いに襲撃されたそうですが、 何もできない自分が歯がゆくて……! せめて、何か役立つ知識があれば、医療館に還元しましょう……。",0,0,0,1 595815,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの顔色が悪いと、僕も心配になってしまいますよ。 お願いですから、無理はしないでくださいね!",0,0,0,1 595816,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お変わりありませんか? 考え事をしたいときは、この陳列館は最適ですよ。 たまには、顔を見せにきてくださいね。",0,0,0,1 595817,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の右手にある、酒造設備をご覧ください。 クリスタリウムで採れた果実や穀物で酒を醸造しているのですよ。 あなたも、一杯いかがですか?",0,0,0,1 595818,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜に闇が戻ったことで、クリスタリウムはお祭り騒ぎ。 酒の注文が殺到して、醸造も仕入れも間に合いません。 こんな光景生まれて初めてで、つい笑みがこぼれてしまいます……。",0,0,0,1 595819,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで酒を呑み、ひたすらに笑っている住民たちは、 決してユールモアの道楽者たちと同じではありません。 明日を生きるために、笑い、癒され、糧とするのですから……。",0,0,0,1 595820,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先ほど負傷者のきつけ用に、酒を届けに行きました。 私にできることはそのくらいですから……。 元気な姿で、また顔を見せてほしいものです……。",0,0,0,1 595821,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさいませ、と……必ず言わせてくださいね。 あなたならきっと大丈夫。 いってらっしゃいませ。",0,0,0,1 595822,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさいませ、「闇の戦士」様。 あぁ……やはりあなたがいらっしゃると、皆の笑顔が違いますね。 ……さあ、一杯いかがですか?",0,0,0,1 595823,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"患者さんの中には、医療館嫌いな方もいて、 完治していないのに、出て行こうとなさる方もいます。 そんな患者さんを説得するのも私たちの役目なのですよ。",0,0,0,1 595824,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたのおかげで、 医療館の患者さんの心にも、ゆとりが生まれています。 希望は何よりの薬ですから。",0,0,0,1 595825,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、まだこちらのお店は準備中なのデス。 しばらくしてから、また来てくださいネ!",0,0,0,1 595826,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはホルトリウム園芸館よ。 クリスタリウムの食糧を、限られた資源で賄うために、 日々、栽培や品種改良を行っているの。","博物陳列館にいる人たちは、過去から今を生きる知識を探り、 我々は現在から未来へ、生き抜くすべを探求する……。 武器は持てないけれど、研究者たちも戦っているのよ。",0,0,1 595827,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇は、植生に影響を与えたりするのかしら? まさか、ここにある植物が全部枯れたりはしないと思うけれど…… 前代未聞のことで、予想がつかないわね……!",0,0,0,1 595828,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、全力で医療館のサポートにあたるわ! 薬草などの調達は任せて!",0,0,0,1 595829,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"強い罪喰いもいないのに、光が戻ってしまうなんて……。 いったい、なにが起こっているのかしら? 不可解ね……。",0,0,0,1 595830,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公は、よく、 自由弁論館での会議のあと、こちらに立ち寄って…… 植物の成長を気にかけてくださっていた、優しいお方なの。","だから、どうか…… あのお方のことを、お願いしますね。",0,0,1 595831,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミーン工芸館の調達科の人たちは、最近張りきっているようで、 以前にも増して、珍しい植物を試料として持ってきてくれるの。 植物の保全や、品種改良に役立たせるためにね。","まぁ、たまに、知的好奇心が暴走していて、 うちの研究員を連れだしてしまう、困った人もいるけど……。 思う存分、研究ができて嬉しいのは私たちも同じね。",0,0,1 595832,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"地下水を汲み上げているから、この街はすごく水が豊富なんだよ! 安全な屋内で作物を育てることができたり、 地下水道で物資の運搬をしたりと、とても便利なの!",0,0,0,1 595833,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜を取り戻した「闇の戦士」様って、いったいどんな方だろ! こんな地下の園芸館には、きっといらっしゃらないだろうけど、 いつか、一目お会いしてみたいなぁ……!",0,0,0,1 595834,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もしかして、様子を見にきてくれたの? 街を守ってくれた人たちのおかげで、この施設は無事だよ。 お礼は、みんなの胃袋に届けるね!",0,0,0,1 595835,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻っちゃったのは悲しいけど…… クリスタリウムの人たちがへこたれないように、 美味しくて栄養満点な野菜を届けなくっちゃね!",0,0,0,1 595836,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは、より豊かに生きていくために…… たくさん、いろんな種類の作物を提供できるよう、 頑張っていこうって、園芸館のみんなと話してるんだ!",0,0,0,1 595837,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この樹がなんの樹か、気になるかい? レイクランドに自生する樹とは違う種類のようだが、 過去の文献が散逸していて詳細不明の、謎の樹なんだ。",0,0,0,1 595838,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きさから考えると、この樹はおそらく、 樹齢100年をゆうに超えているはず……。 この樹は、夜の闇を懐かしく思っているのだろうか……。",0,0,0,1 595839,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人さん、あんた無事だったのか! まさか、あんなに罪喰いどもが攻めてくるなんてな……。",0,0,0,1 595840,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この大樹を見ていると、不思議と気持ちが落ち着くんだ。 大丈夫だ、と言われているような……。",0,0,0,1 595841,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この樹がなんの樹か、気になるかい? レイクランドに自生する樹とは違う種類のようだが、 過去の文献が散逸していて詳細不明の、謎の樹なんだ。","いずれこの樹の謎も、解明していく予定だよ。 いままでは罪喰いと戦い、生きることに必死だったが…… これからは、私的な研究を行う余裕も出てくるだろうしさ。",0,0,1 595842,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なぁ、「光の氾濫」を生き延びた植物、 というものに、君はロマンを感じるかい? 同志ならば、ぜひ一緒に研究員として働かないか?",0,0,0,1 595843,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻ったことで、植物に影響があるのかで、 研究員たちの話題はもちきりさ!",0,0,0,1 595844,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"品種改良は、どうしても時間がかかるからな…… いますぐに、我々がみんなにできること、 なにかあるだろうか……。",0,0,0,1 595845,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は研究を続けるよ。 これからは人口も増えていくだろうし、 食料供給をもっと安定させていきたいんだ。",0,0,0,1 595846,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマロってとってもお利口で、 僕たちのこと乗せてくれたり、荷物を運んでくれるんだあ。 かわいいでしょう、モッフモッフしたくなっちゃうでしょう!",0,0,0,1 595847,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマロたち、もっと夜の闇を怖がると思ったけど…… どうやら、お気に召したみたいだよ! 普段なら寝るような時間でも、遊んじゃって困るくらい!",0,0,0,1 595848,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマロたちが、おびえちゃって……! なにが起こってるの……!?",0,0,0,1 595849,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマロたち、 まだ落ち着かないみたいだから…… そっとしといてあげてね。",0,0,0,1 595850,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近のアマロたちは、すごく元気というか、 どこか張り切っているようなんだ。 きっと、僕たちの気持ちが通じてるんだよ……!",0,0,0,1 595851,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ、はぐれ罪喰いが残っているとは聞くけど、 罪喰いの脅威も少なくなったんでしょう……? それなら、ノルヴラントをアマロと一緒に飛び回りたいなあ。",0,0,0,1 595852,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見ない顔だと思ったが、新入りだね? ようこそクリスタリウムへ。",0,0,0,1 595853,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミーン工芸館へようこそ、新入りの旅人さん。 どうしたね、物資の供給を手伝ってくれるのかい?",0,0,0,1 595854,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜に闇が戻ったおかげで、 簡易照明なんかの需要が増えててね。 大忙しだよ!",0,0,0,1 595855,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、ユールモアの連中ときたら……。 自分たちが刹那的に生きるのはかまわないけど、 それをあたしらにまで強いてくるなんて、野暮もいいとこだよ。",0,0,0,1 595856,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あんたは無事かい! いまは危険だから、屋内に避難してな!",0,0,0,1 595857,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"医療品や食料の調達、 武器や防具の修理なら、任せておくれ! あんたはいま、なにが必要なんだい?",0,0,0,1 595858,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player……! ああ、本当に良かった……!",0,0,0,1 595859,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしたちは、この工芸館から、街を回し続けるよ。 水晶公とあんたたちの留守を預かるんだから、 いつもよりビシバシとね!",0,0,0,1 595860,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"余裕ができたり、必要なものが増えたりしたから…… 最近は、職人たちが作ったり調達するものに、 目新しいものが増えてね。","新しい時代の幕開けを感じながら、 工芸館の職人一同、楽しく仕事をさせてもらってるよ!",0,0,1 595861,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、旅人か、珍しいな。 ミーン工芸館に用なら、館長のカットリスさんか、 受付机を構えてる担当者に話を聞いてみな。",0,0,0,1 595862,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、本当に夜の闇が戻る日がくるなんてよ。 こりゃあ、衛兵団の連中も活気づくぞ。 俺たち職人が支えてやらんとな。",0,0,0,1 595863,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なにが起こってやがる……! まさかこんなところまで、あいつらが……!?",0,0,0,1 595864,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"防具やら武器やらが、もっと必要だ。 俺たち職人も、悲しんでるヒマなんてありゃしねぇよ。",0,0,0,1 595865,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カットリスの姐さんから、話は聞いてらぁ。 水晶公の留守は俺たちに任せて、 頑張ってくんな!",0,0,0,1 595866,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは、罪喰いじゃなく魔物に対する武器とか、 生活物資なんかを中心に、作っていかなきゃな。 あんたも興味があれば、工芸館に手を貸してくれ。",0,0,0,1 595867,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分は衛兵団の一員として、 武器や防具の搬出を担当しております! 階下のバリスティクス造兵館は、もうご覧になりましたか?",0,0,0,1 595868,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"衛兵団の中では、 ついに「闇の戦士」が現れたと噂になっております! いったい、どんな方なんでしょう……!",0,0,0,1 595869,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人さん、ここは危険です! 屋内に避難してください!",0,0,0,1 595870,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もっと私が頑張れば……もっと物資搬出の判断が早かったら…… そんな後悔が、とめどなく溢れてきます……。 救えた命も、あったかもしれないのに、と……。",0,0,0,1 595871,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この空のままでは、 先の戦で死んでいった同志が浮かばれません。 彼らのためにも心挫けてはいられませんね。",0,0,0,1 595872,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方様が直接贈り物を受け取ってくださったことを、 住人たちもきっと喜んでいることでしょう。 どうかご武運を!",0,0,0,1 595873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方様がたと水晶公は、 ノルヴラントを救ってくださった……本物の英雄です! なんと感謝申しあげればよいか……!",0,0,0,1 595874,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは自由弁論館さ。 会議をしているときは、どうか静かに頼む。",0,0,0,1 595875,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"会議の議事録を管理しているんだが…… 最近の水晶公は、とても生き生きとしていらっしゃるのが、 記録の端々に見受けられるんだ。",0,0,0,1 595876,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,な、なにが起こっている!?,0,0,0,1 595877,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"被害状況を確認する会議が、 いまはなによりも辛いよ……。",0,0,0,1 595878,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、君が無事でなによりだ……! 差し支えなければ、公になにがあったのか、 君から直接聞いてもいいだろうか……?",0,0,0,1 595879,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公のためにも…… いまが踏ん張りどころだろう。 我々も気張っていかなければな。",0,0,0,1 595880,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"議事録を見ていると、感慨深い気持ちになるな……。 この記録はきちんと整理して、 君や水晶公のことを、後世に語り継ぐよ。",0,0,0,1 595881,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとそこの君、君はアレを見てないかい? どうやら、どこかに紛れてしまったようなんだ……。 アレってもちろん、アレだよアレ!",0,0,0,1 595882,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく夜の闇が戻ったのに、見つからないなんて……。 君、アレがどこにあるか知らない? アレだよアレ!",0,0,0,1 595883,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、恐ろしいことが起こるもんだ……。 だからこそ早くアレを見つけないと……。 君、アレ見てない?",0,0,0,1 595884,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムが一丸となっているのに、 アレが見つからないなんて……。 絶望だ……。",0,0,0,1 595885,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君、アレ見てない? アレってもちろん、ブリリアントな私の日記だよ! 「闇の戦士」の偉業を書き留めたいのに、見つからないんだ!",0,0,0,1 595886,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は、旅人さん? 衛兵団の人以外と話すのは、久しぶりだな。 いつもひとりで、ここの監視の任についているから。",0,0,0,1 595887,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に見惚れて…… 足をすべらせないように、気をつけるんだよ?",0,0,0,1 595888,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,た、たいへんだ……!,0,0,0,1 595889,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドが襲われたとき、 街の防護壁を展開してくれたのは、君たちだろう? 本当に、ありがとう……!",0,0,0,1 595890,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の噂は、聞いているよ。 こんなところまで足を運んでくれるなんて、ありがたいが…… いいのかい? こんな時分に……。",0,0,0,1 595891,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、我らが英雄殿じゃないか! どうしたんだい、こんなところまで。","「闇の戦士」様も、たまには、 街の喧騒からちょっと離れて、空を眺めたいときもあるのかな? それならいくらでも、ゆっくりしていくといいよ。",0,0,1 595892,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、どうした姉ちゃん。 バリスティクス造兵館の設備に見惚れちまったか? わかるっ、わかるぜぇ、その気持ち!!",0,0,0,1 595893,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした、姉ちゃん。 空より、魔装砲の方がお気に召したかい? その気持ちもよくわかるぜ、最高にイケてるもんな!",0,0,0,1 595894,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまん、姉ちゃん! 緊急事態だ、離れててくれ!",0,0,0,1 595895,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これだけの設備をもってしても、あんなに被害が……。 罪喰いってのは、とかく恐ろしいもんだぜ……。",0,0,0,1 595896,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ったってことは、 また、いつ罪喰いがきても、おかしくねぇってことだよな……。 きっちりメンテナンスして、奴らに一発お見舞いしてやらねぇと!",0,0,0,1 595897,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いがいなくなっても、 何が起こるかわからねぇからな……。 整備は変わらず続けていくぜ!",0,0,0,1 595898,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街は、罪喰いとの戦いで消耗が激しいため、 いつでもどこでも、人手が足りません。 旅人さんもよかったら手助けしてくれると、嬉しいです。",0,0,0,1 595899,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本来の空が、こんなに美しいものだったなんて……! 任務中につい見惚れてしまわぬよう、 気を引き締めないといけませんね。",0,0,0,1 595900,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、出撃準備に取りかかります! 旅人さんは、避難してください!",0,0,0,1 595901,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オスタル厳命城でのあなたの戦いぶりを、拝見しました! これだけの被害で済んだのは、あなたのおかげですね。 それでも、大きな損害ですが……。",0,0,0,1 595902,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの美しい夜の闇…… ひとたび得てしまってから失うのは、 最初から持っていないことより、辛いかもしれませんね……。",0,0,0,1 595903,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この美しい空…… 次こそは失いたくないものです。",0,0,0,1 595904,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"造兵館の精巧な設備の数々、 旅人の君にとっては、どれも目新しいだろう? これらは、水晶公が持ち込んだ技術を基にしたものさ。",0,0,0,1 595905,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空の様子は、定期的に確認しているが、 夜の闇に浮かれ、任務をおろそかにはできん。 暗いと索敵しにくくなるしな。",0,0,0,1 595906,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,む、敵襲か……!?,0,0,0,1 595907,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は無事だったか! ケガをしたようなら、必ず医療館へ行って、 治療を受けるのだぞ!",0,0,0,1 595908,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"死んでいった仲間のためにも、 たとえ光が戻っても、心挫けてはいられないな。",0,0,0,1 595909,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、君が「闇の戦士」だったなんてな……。 君も水晶公も無事で、本当に良かった。 ふたりとも、この街には欠かせない英雄だ。",0,0,0,1 595910,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姉ちゃん、旅人? どこからきたの? 他の街とか、外のおはなし、聞かせてよ! オレたち、この街からでたことないんだ!",0,0,0,1 595911,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、姉ちゃん、もうお空見た!? なんか怖いっていうやつもいるけど、オレはこわくないよ! 夜の空なんか、ふわーって吸い込まれそうで、すごいきれい!",0,0,0,1 595912,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なんかすごい音がしたよね……!? だいじょうぶかな……。",0,0,0,1 595913,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの父ちゃんさ、衛兵団で働いててかっけーんだけど、 すごいケガして、医療館からずっと帰ってこないんだ。 「めんかい」もしちゃだめなんだって、ひでーよな。",0,0,0,1 595914,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父ちゃん、この前の戦で大ケガして、医療館にいて…… でもそのケガ、罪喰いにやられたらしいって、 医療館の人が、こそこそ話してたんだ……。","また光がもどっちゃったせいで、 父ちゃん、ぐあい悪くなったりしないよな!? なぁ、すぐ治るよな、ぜったい大丈夫だよな!?",0,0,1 595915,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"医療館にいる父ちゃんと、「めんかい」させてもらえたよ。 罪喰いにやられたケガ、ひどくて、まだ痛いけど、 「闇の戦士」さまのおかげで、もう全部、大丈夫なんだって。","よくわかんないけど、父ちゃんも、「闇の戦士」さまも、 すごいかっけーって思った。 オレも、なれるかな?",0,0,1 595916,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、いらっしゃい。 いまどき新しい旅人さんなんて、珍しいわね。 なにもないところだけど……よかったらゆっくりしていって。",0,0,0,1 595917,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻ったって、すごい勢いで噂が広まってきて……。 私も娘と一緒に、すぐに見にいったわ。 星空って、あんなに美しいのね……。",0,0,0,1 595918,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」様は、私たちの希望よ。 いったい、どんな方なのかしらね……。",0,0,0,1 595919,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにかすごい音がした気がしたけど…… 気のせいかしら……?",0,0,0,1 595920,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうして、こんな恐ろしいことが……。,0,0,0,1 595921,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"恐ろしいことが、たて続けに起こっているけれど…… クリスタリウムの人たちは、へこたれないわよ! 私たちも、できる限りのことをするわ!",0,0,0,1 595922,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、あなたが「闇の戦士」だったなんて、本当に驚きよ! わざわざこんなところまで足を運んでくれて、恐縮だわ。 なにもないけど、どうかゆっくりしていって。",0,0,0,1 595923,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、カテナリー居住館です。 あいにく満室となっておりまして、入居はご案内できませんが、 隣のペンダント居住館ならば、空きがあるかもしません。",0,0,0,1 595924,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当でしたら、今すぐにでも外へ飛び出して、 本来の空を見てみたいのですが…… 職務を放り出すわけには……!",0,0,0,1 595925,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドには夜の闇が戻りましたが、 他の地域は、まだ罪喰いがいると聞きました。 街の外へ行かれる際には、どうかお気をつけて。",0,0,0,1 595926,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なんてことだ……! まずは住人の皆さんの安全を、確保しなければ……!",0,0,0,1 595927,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空きが出てしまった部屋を、 片づけなければいけないことが、たまらなく悲しいです……。 ついこの間まで、みんな、笑顔で…………。",0,0,0,1 595928,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"受付は、居住館の顔ですから…… どんなにつらくても、笑顔で皆さんをお出迎えしようと、 腹を決めました。",0,0,0,1 595929,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の氾濫」が収まったおかげで、 この街も、よりいっそう活気づいています。 本当に、あなたのおかげです……!!",0,0,0,1 595930,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"都市内だが、このあたりは緑が豊かだろう? これもすべて、地下から水を汲みあげて循環させている、 水晶公の人知を超えた技術のおかげなんだ。",0,0,0,1 595931,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君はもう夜空を見てみたか? 天の暗き海と、無数にまたたく小さな光……。 ずっと見ていると、吸い込まれそうになる。",0,0,0,1 595932,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵襲だ!! 子供たちを、急いで安全な場所に避難させねば!",0,0,0,1 595933,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危機は去ったようだが、 ユールモアとの溝は深まり、失ったものも多い……。 困難であることには、変わりないな……。",0,0,0,1 595934,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ希望は潰えていない。 クリスタリウムの住人、誰しもがそう思っているはずだ。",0,0,0,1 595935,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"青き空、夜の闇、そして日が落ちる前の、 青と朱と宵闇の混ざる形容しがたい色……。 空とは、こんなに色を変えるものなのか……。",0,0,0,1 595936,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"孫が、ちょうど眠りについたところなので…… どうかお静かにお願いしますね。",0,0,0,1 595937,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"包みを届けてほしいと頼んだ時には、知らなかったのですが…… あなたも、ホルミンスターの戦いに参加していたのだと、 あとから息子に聞きました。","故郷のために戦ってくれた方たちには、頭が上がりません。 本当に、ありがとうございます。",0,0,1 595938,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わ、私、見てしまったんです……! 窓の外に、ア、アレがいたのを……!!",0,0,0,1 595939,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いというのは、本当に恐ろしい。 突然襲ってきて、なにもかもを奪っていく……。 怒りとやるせない気持ちで、いっぱいになります……。",0,0,0,1 595940,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嫁が抱いている孫は、 生まれたときから夜の闇を知っているなんて……。 なんだか、不思議ですね。",0,0,0,1 595941,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、リーヴカウンターだよ。 仕事をくれる人も、職人さんも、どちらも大歓迎さ。",0,0,0,1 595942,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦うみんなを支えるために、職人が必要なんだ。 君も手伝ってくれるかい?",0,0,0,1 595943,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの脅威がなくなった今、 この街はきっと、もっと大きくなっていくだろう。 さあ、我々職人も忙しくなるぞ。",0,0,0,1 595944,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、姐さん! ミーン工芸館リーヴに興味があるなら、 隣のエイリクルの旦那に声をかけてくんな!",0,0,0,1 595945,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姐さん、こんな時だからこそ職人の出番さ! 知人に職人はいるかい? いたらその人にも声をかけてくんな!",0,0,0,1 595946,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姐さん、職人業に興味がおありかい? 闇が戻って、いろんなものの需要が増えてるから、 いまなら引く手あまただよ!",0,0,0,1 595947,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは、住人のためにいろんなものを栽培しているんです。 ホルトリウム園芸館が、品種改良をしてくれるおかげで、 質も量も満足いく作物が獲れるんですよ。",0,0,0,1 595948,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜って、驚くほど暗くなるんですね……! 植物に影響がないか、少し心配ですが…… 「光の氾濫」前も栽培されていたはずだし、大丈夫だと思います!",0,0,0,1 595949,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大変だ……! すぐに薬草を収穫して、 医療館や食薬科へ届けなければ……!",0,0,0,1 595950,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちがこの街で安全に生きていけるのは、 命を張って戦ってくれる、皆さんのおかげです。 もっとなにか、お返しできることがあればいいんですが……。",0,0,0,1 595951,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の氾濫」収束の影響が心配されていましたが…… 作物も、変わらず生き生きと育ってくれています。 近々、園芸館にも報告しなくては。","「闇の戦士」様は、 園芸館にいるマオ・ラッドって研究員をご存知ですか? 友人なのですが、話しやすくてすごくいいヤツなんです!",0,0,1 595952,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テメノスルカリー牧場とここは、持ちつ持たれつってやつでね。 野菜くずや畑の残渣をアマロたちにやって、 こちらはその排泄物を、野菜の肥料にするのさ。",0,0,0,1 595953,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アマロや鶏の中には、闇にビビっちまってるやつがいるみたいでね。 まぁ、うちの美味い野菜のくずでも食べさせてやったら、 すぐに元気がでると思うんだけどさ!",0,0,0,1 595954,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍はやっかいだが…… 我々にだって、できることはたくさんあるから頑張るよ! 食料も薬草も、任せておきな!",0,0,0,1 595955,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なっ、なにごとだい!?,0,0,0,1 595956,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシ、ここから見てたんだよ、 罪喰いが襲ってきたとき、あんたが防護壁を起動してくれたのを。 そのおかげで襲われずに済んで、本当に感謝してるよ。",0,0,0,1 595957,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また光が戻っちまったが…… 生きてさえいれば、もうけもんさ。 生きている限り、なにかが変わる可能性はあり続けるんだから。",0,0,0,1 595958,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いもいなくなったことだし、 これからはもっと広い地域で農業ができるかねぇ! 開墾からは骨が折れるけど、それも楽しみってもんだ!",0,0,0,1 595959,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"果樹園の収穫は、記録して徹底管理しています! 貴重な薬品や食料ですから、 しかるべきところへ、適切な量を届けないと!",0,0,0,1 595960,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の闇が戻ったお祝いに、彷徨う階段亭へ、 いつもよりたくさん納品させてもらうことにしました! 祝い膳ですし……ちょっとくらい、いいですよね?",0,0,0,1 595961,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,夜の闇が戻ったのに、どうしてアイツらがここまで……!?,0,0,0,1 595962,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみませんっ、いま手が離せなくて……! 各所から、必要な物資のリストが届いているんです……! 早く分配して、届けてあげないと……!",0,0,0,1 595963,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日もまた、たくさんの野菜を彷徨う階段亭に届けていますよ。 私たちの作った野菜、ぜひ闇の戦士様も、 召し上がってみてくださいね。",0,0,0,1 595964,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなところまで旅人が来るなんて、珍しい。 だが、めぼしいものは特に無いぞ。",0,0,0,1 595965,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よもや夜の闇を拝める日が来るとはな。 未だに信じられない思いだ……。",0,0,0,1 595966,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻ったと思ったら、 今度はケンの島が、空へと飛び立つのを見たんだ。 私は夢の中に囚われてしまったのではなかろうな?",0,0,0,1 595967,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"噂によれば、夜の闇を取り戻したのも、 ケンの島を飛ばしたのも「闇の戦士」さまなのだとか。 ハッ……もしや、あなたが……?",0,0,0,1 595968,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も今日とて、 採った魚をさばいて干しての繰り返し。 永遠に、同じ一日が続いていくんだろうさ……。",0,0,0,1 595969,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"永遠に、同じ一日が続くって思っていたけど、 まさか空に夜闇が戻ってくるなんてね……。 それでも、魚を干すことには、変わりないんだけどさ。",0,0,0,1 595970,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"永遠に続いてほしいと思った、 昼と夜の巡りが、また元通りになっちまった。 それでも、魚を干すことには、変わりないけどね……。",0,0,0,1 595971,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も今日とて、 採った魚をさばいて干しての繰り返し。 それでも、この日々が続くのが嬉しい今日この頃さ。",0,0,0,1 595972,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漁具が壊れて直すこともできないなら、 クリスタリウムに行って、ミーン工芸館に依頼しなくちゃ。 必要な物の洗い出しをしましょう……!",0,0,0,1 595973,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いくら星空が映る「始まりの湖」が綺麗だからって、 夜更かしのしすぎは考えものよ! 漁師の朝は早いんだから!",0,0,0,1 595974,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漁具の手入れは終わったの? ケンの島が、クジラになって空を飛ぼうが、 漁師の仕事に変わりがあるわけじゃないのよ!",0,0,0,1 595975,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漁具を直してくれた職人さんに、 何かお礼をしなくっちゃ……。 次の漁で採れた魚を、干物にして持っていきましょう!",0,0,0,1 595976,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんでも、エルフ族の古い伝承によると、 この世で最初に形作られたのが、この始まりの湖なのだそうです。 だとすれば、この世が終わるときも……なんてね。",0,0,0,1 595977,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんでも、エルフ族の古い伝承によると、 この世で最初に形作られたのが、この始まりの湖なのだそうです。 これからもずっと、この湖を大切に守って行きたいものですね。",0,0,0,1 595978,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダメだって! 母さんに見つかったら叱られるよ!",0,0,0,1 595979,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光耀教会の人たち」が付けてた指輪に似てたって! 僕、絵本で見たことがあるもん! お姉さんも、そう思うよね!?",0,0,0,1 595980,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いいじゃない、ヴォンデン~! おもしろそうだし、絶対にバレないって!",0,0,0,1 595981,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、お姉ちゃん! こないだは、お宝探してくれて、ありがとうございましたっ!",0,0,0,1 595982,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、大丈夫だって! 俺らでお宝を探しに行こうぜ!",0,0,0,1 595983,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、お宝を見つけてくれた姉ちゃん! 選んだ宝は、役に立ってる!?",0,0,0,1 595984,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よしよ~し、大丈夫大丈夫。 もし罪喰いがやってきたって、あたしが退治してあげるからね!",0,0,0,1 595985,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"釣り上げた魚を見ているとね、 自分は生きている、ということを実感するのだ。 そうして生を感じることが、私の唯一の愉しみさ。",0,0,0,1 595986,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の氾濫」がなんだ、罪喰いがなんだと言っていても、 毎日、食うもんを食わないと、生きてはいけない。 さてと、獲れ高を調べないとな。",0,0,0,1 595987,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻ろうが、ケンの島が浮いたと人が騒ごうが、 私がやらなくてはいけないことは、変わらないのさ。 さてと、獲れ高を調べないとな。",0,0,0,1 595988,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"渇き知らずの浜にいるイグアナが、 こっちにやってきそうだったら、僕がみんなに伝えるんです! 大事な役目なんですよ!",0,0,0,1 595989,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"渇き知らずの浜にいるイグアナが、 こっちにやってきそうだったら、僕がみんなに伝えるんです! 暗い夜だって、見逃すわけにはいかないんですよ!",0,0,0,1 595990,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ああ、水晶公の客人というのは貴方だな。 ライナ団長から聞いているよ。 面白いものは何もないが、ゆっくりしていってくれ。",0,0,0,1 595991,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「夜」というものは、想像以上に暗いのだな。 見張りも哨戒も、灯りがなくては仕事にならん。 夜間に火を絶やさぬよう、薪の備蓄を増やさなくては……。",0,0,0,1 595992,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかしい……罪喰いの動きが、いつもよりも統率されている。 レイクランド全域を、同時に強襲するなんて……。",0,0,0,1 595993,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、貴殿は……! 罪喰いの襲撃における活躍、聞き及んでいる。 貴殿の働きがなければ、どれほどの犠牲が出たことか……。",0,0,0,1 595994,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再び空が光に覆われてしまったが、 「どうして」と考える時間はない。 私の仕事は「どうする」かを考えることだ。",0,0,0,1 595995,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、「闇の戦士」殿ではないか! よくぞ参られた! 貴殿がいるとわかれば、衛兵たちの士気も上がることでしょう!",0,0,0,1 595996,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさい、あまりお話はできないの。 森のわずかな異変も、見逃すことはできないから……。",0,0,0,1 595997,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻ってきて……皆、びっくりしているみたい。 森も魔物も、人も獣も……ね。",0,0,0,1 595998,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……森も魔物も、皆が怯えて、息を潜めているわ。 なにが起こるかわからない、あなたも、どうか気を付けて。",0,0,0,1 595999,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森が騒がしいの…… 空に光が戻ってきて、皆戸惑っているんだわ。",0,0,0,1 596000,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森も魔物も、皆ザワザワしているわ。 でも、嫌な感じじゃない…… 変化に戸惑いながら、喜んでいるのね。",0,0,0,1 596001,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交戦する機会が多いからか、武器の消耗が早くて……。 日々の任務に影響を及ぼさないよう、 武器を研磨に出す順番を考えているんです。",0,0,0,1 596002,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかランプが足りなくなるなんて……。 こんなこと、今まで考えられませんでしたよ!",0,0,0,1 596003,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホルミンスターの襲撃の際、砦の医者が亡くなってしまい、 僕が医薬品の管理もすることになったんですよ。 種類が多くて、覚えるのが大変です……。",0,0,0,1 596004,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ困った……医薬品が全然足りないんです……。 レイクランド中で怪我人が出ましたから、 薬の生産が追い付いていないようで……。",0,0,0,1 596005,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、「闇の戦士」様! 怪我人も減り、医薬品もだいぶ補充されてきました! この変化は、貴方様の活躍があったからこそです!",0,0,0,1 596006,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、新兵の訓練が気になりますか? この砦はクリスタリウムに近く、大きな拠点なので、 新兵の多くが、ここに配属されるんですよ。",0,0,0,1 596007,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホルミンスターでは、ありがとうございました。 罪喰いの大攻勢に震えていた新兵たちも、 あなた方の戦いに鼓舞され、戦い抜くことができましたよ。",0,0,0,1 596008,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度の罪喰いによる襲撃で、衛兵の数が減っています。 戦力の穴を埋めるには、志願を募らなくてはなりませんが…… はたして、何人集まってくれるのやら。",0,0,0,1 596009,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いてください、新兵が一気に増えたんです! 皆、ノルヴラントのために何かがしたいと…… コルシア島での出来事を聞き、心が動いたのでしょう!",0,0,0,1 596010,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、「闇の戦士」様……! あなたに憧れて、多くの新兵が入隊したのですよ。 皆やる気に満ち溢れた、素晴らしい人材です!",0,0,0,1 596011,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"診療所に用事……ってわけじゃなさそうだな。 この塔には衛兵の宿舎と、小さな診療所があるんだ。 悪いけど、砦の関係者以外は通せないよ。",0,0,0,1 596012,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇の暗さに、なかなか慣れないんだ。 この場所は、今までずっと日陰だったから、 門番の俺は、誰よりも暗闇に慣れていると思ってたんだけど。",0,0,0,1 596013,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なんとか生き残れたよ……。 襲撃中は、罪喰いと交戦して負傷した兵たちを、 塔の中に運び入れていたんだ……。",0,0,0,1 596014,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ったせいか、体調を崩す兵が増えているんだ。 最近、世界中が目まぐるしく変わっているだろ? その変化についていけないのも仕方ないよな。",0,0,0,1 596015,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の氾濫」に怯える必要がなくなったからか、 最近は皆、すごく晴れやかな顔をしているんだ。 俺としては、その変化が一番嬉しいね!",0,0,0,1 596016,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ほほう、良い顔をしている。 旅人にしては、ずいぶんと戦いに慣れているようだな。",0,0,0,1 596017,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「夜」は暗く、穏やかなもの……。 そう文献で目にしたことがあるが、 まさか、この目で見ることが叶うとはな……。",0,0,0,1 596018,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの連中め、 せっかく夜空が戻ってきたというのに、 いいところで水を差しよって……。",0,0,0,1 596019,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"日々、厳しい訓練を部下に課し、 いかなる襲撃にも備えてきたつもりだが……。 やはり、いざ実践となると訓練どおりにはいかぬものだな。",0,0,0,1 596020,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"犠牲は多く、反省点も今後の課題も山積みだが…… まずは貴殿に感謝を。 貴殿の存在が、負傷兵たちの心の支えになっているのだ。",0,0,0,1 596021,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何が起ころうと、私は私の職務を果たすだけだ。 もう夜空が見えぬのは、少しばかり惜しいがな。",0,0,0,1 596022,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦い慣れた御仁だと思っていたが、 まさか貴殿が「闇の戦士」とはな……。 薄々勘付いてはいたが、なんとも不思議な心持ちだ。",0,0,0,1 596023,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が払われて、なんだか空が高くなったような気がするよ。 ここからだと空の移り変わりが良く見えるから、 毎日の仕事も楽しくなるってもんさ。",0,0,0,1 596024,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし罪喰いがやってきたら、 すぐに砦中に知らせてやるさ。 情報は早さが命だからね、重要な仕事だよ。",0,0,0,1 596025,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーあ、またつまらない空にもどっちまった。 クリスタリウムの学者連中には、 早く原因を明らかにしてほしいもんだ。",0,0,0,1 596026,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あーびっくりした。 「闇の戦士」様が、こんなところまで登ってきてくれるとはねえ。 ノルヴラントが変わったのはアンタのおかげだよ、ありがとう。",0,0,0,1 596027,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人とはなんとも珍しい。 この辺りは魔物も多く、「紫葉団」という賊も出没します。 旅慣れているようですが、用心は怠りませんよう……。",0,0,0,1 596028,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」の到来……夜闇の帰還…… どれも、幼いころに夢見たものなのですよ。 この現実……いっときの夢で終わらせぬようにせねば。",0,0,0,1 596029,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目まぐるしく情勢が変わる中、部下は皆よくやってくれています。 上に立つ身であるのなら、 なおさら取り乱していられませんね。",0,0,0,1 596030,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ってから、野生動物による傷害事件が増えています。 警備を強化していますが、兵たちの消耗も激しい……。 闇が失われた影響の大きさを実感しますね。",0,0,0,1 596031,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"懸命に戦った部下を労うべく、順番に休むよう言ったのですが、 はぐれ罪喰いや魔物はまだいると、断られてしまいました。 ……私はいい部下を持ちましたよ。",0,0,0,1 596032,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、貴方が噂の旅人さんかな? 僕たち衛兵にとって、噂話は数少ない娯楽のひとつだからね。 僕のように、貴方の噂を聞いている兵も多いはずさ。",0,0,0,1 596033,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや……「夜」とはずいぶん暗いんだね……。 部屋を出ようとして、頭をぶつけてしまったんだ。 でもこの痛みも、「夜」が戻ってきた証だと思えば……!",0,0,0,1 596034,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとか罪喰いにヤラれず戻ってこれたよ……。 貴方も元気そうで何よりだ。 あんな襲撃は、もう二度と味わいたくないね。",0,0,0,1 596035,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜の暗さに慣れちゃったせいで、 寝ようと思っても、寝付けないことが多いんだ。 カーテンの隙間から漏れてくる光が鬱陶しくてさ……。",0,0,0,1 596036,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノルヴラント中に夜闇が戻って、ユールモアも変わってきた…… 暗い部屋でぐっすり眠れて、寝付けない日々ともおさらば。 最近はいいことずくめで、怖いぐらいだよ。",0,0,0,1 596037,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクはここで、アマロでやってくる人を見張っているんです。 ただ、このご時世、そこまで利用者も多くありません。 なので、ここで座っている時間のほうが長いんですよ……。",0,0,0,1 596038,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜間の見張りだと、来訪者の顔を確認するのが難しくて…… ランプに照らされた顔は、光の中で見る顔と全然違うんですよ。 まさか、こんなことで悩む日が来るとは思いませんでした。",0,0,0,1 596039,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクはここで、アマロでやってくる人を見張っているんです。 罪喰いに襲われた怪我人が、アマロで逃げてくるかもしれない。 そうしたとき、すぐ医療所に運べるように……。",0,0,0,1 596040,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクがもっと強ければ、ライナ団長の右腕として、 前線で思い切り戦えるんですけど……実際はその逆。 戦場じゃ役立たずなので、退屈な雑用ばかり任されるんです。",0,0,0,1 596041,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの脅威が落ち着けば、ライナ団長の仕事も減るかな……。 そうしたら、ふたりで夜空を見に行きませんか、 と、誘うのがボクの夢なんです……!",0,0,0,1 596042,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は……かなり優れた武人と見た。 それだけの腕があれば、旅の危険も少ないだろう。 何もない拠点ではあるが、自由に過ごすと良い。",0,0,0,1 596043,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃を、もっと早く察知できていれば、 多少は、被害を減らせたかもしれない。 今後、より一層、警戒を強化せねば……。",0,0,0,1 596044,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の仲間には助けられたぞ。 「光の氾濫」の再来かと、兵たちの間で混乱が広がっていたのだが、 彼らの助言で、早期に収束させることができた。",0,0,0,1 596045,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"果敢に戦う君の姿を見て、 私は「闇の戦士」の伝承を思い出したのだ。 まさか本当に、君が「闇の戦士」であったとはな……。",0,0,0,1 596046,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りには、時折強力な魔物が現れるのだ。 お前はなかなかに腕が立ちそうだが…… 不意に遭遇せぬよう、用心することだ。",0,0,0,1 596047,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……うむ、実に素晴らしい戦いぶりだったぞ、旅人よ。 その戦の才、驚嘆に値する。 君の協力のおかげで、被害を最小限に抑えられた。",0,0,0,1 596048,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖先が夢見た世界が、今ここにある……。 この素晴らしき時代に生まれた幸運に、感謝を。 美しいこの世界を後世に遺せるよう、我々も励まなくてはな。",0,0,0,1 596049,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、もったいねえ……。 襲撃を受けた輸送隊が運んでいた荷物は、 大半がダメになっちまうんだよ……。",0,0,0,1 596050,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イヤッフゥー! 夜の闇が戻ってきたぜェ! この調子で、よその土地にも闇が下りてくれたら…… 世界中が平和だった頃に戻る日が、来ちまうかもしれねえぞ?",0,0,0,1 596051,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの連中……いつも邪魔ばっかりしやがって! あいつらのせいで、綺麗な夜空を見た感動が台無しだぜ!",0,0,0,1 596052,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの連中がいなくなって、心置きなく星を楽しめるぜェ! この調子で、よその土地にも闇が下りてくれたら…… 世界中が平和だった頃に戻る日が、来ちまうかもしれねえぞ?",0,0,0,1 596053,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへ……なんとか生き延びたぜ……。 せっかく世界中に夜の闇が戻り始めてるんだ、 こんな大事な時に、死んでなんていられるかよ!",0,0,0,1 596054,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クソォ……ついにノルヴラントが平和になるって思ったのに、 これで振り出しに戻っちまったのかな……。 ……いや、きっとなんとかなる! オレはそう信じてるぜ!",0,0,0,1 596055,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が平和になればなるほど、行き交う隊商も増える! つまりは、積荷を確認するオレの仕事も増えるってことだ。 そう思えば、いくらでも働ける気がするぜ!",0,0,0,1 596056,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"衛兵でも、商人でも、「はぐれ」狩りの賞金稼ぎでもない……。 純粋に各地を巡る旅人なんて、初めて見たよ。",0,0,0,1 596057,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君も見ただろう? 暗い空と、そこに瞬く水晶のような光! こんなに綺麗な空なら、 祖先が「夜」を取り戻そうと思ったのも納得だ。",0,0,0,1 596058,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの連中がすぐ近くにいると思うと、 落ち着かなくて尻尾がぞわぞわするよ……。 さっさと消えちまってほしいね。",0,0,0,1 596059,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暇な時間ができると、空の木箱を抱えてスクワットをしてるんだ。 戦いに備えて、自分なりに鍛えているんだけど…… もともと臆病だから、結局は自分が生き残るので精一杯だよ。",0,0,0,1 596060,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いに襲われてからこっち、 あちこちで物資が不足しているんだ。 はやいとこ、各拠点に物資を供給していかないと……。",0,0,0,1 596061,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の配分を担当してると、行き交う多くの人と出会うんだ。 ほとんどの隊商が、訪れる度に少しずつ顔ぶれが変わってさ……。 もう、やるせない気持ちで、彼らを迎えずにすむのかな……!",0,0,0,1 596062,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この物見塔には、一般に開放している商店もある。 必要なら、装備や消耗品を買い揃えておくといい。 旅には、多くの危険が伴うからね。",0,0,0,1 596063,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"瞼を閉じたときの暗闇と、夜の暗闇…… あんなにも違いがあるなんて思わなかったよ。 夜は何も見えないのに、穏やかな気持ちになれるんだ。",0,0,0,1 596064,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ユールモアの連中が何をしでかすのか、気が気じゃないよ。,0,0,0,1 596065,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日のユールモア軍との戦闘の最中、 あのランジートが現れたんだとか。 恐ろしく強いとの噂だ……遭遇せずにすんでよかったよ。",0,0,0,1 596066,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"散った皆の魂が、夜闇と共に安らかでありますように……。 あの罪喰いの襲撃で、多くの同胞が散ってしまった。 私には、こうして祈ることしかできないよ……。",0,0,0,1 596067,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一日中付きまとう光のせいで、目が痛いんだ……。 あの穏やかな闇を知ってしまったら、 夜に焦がれずにはいられないよ。",0,0,0,1 596068,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物見塔に登り、夜空を見上げていると、 任務のない衛兵が集まり、一斉に空を見始めるんだ。 そんな穏やかな時間が帰ってきて、本当に嬉しいよ。",0,0,0,1 596069,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔物の様子におかしなところがないか、見張っているんだよ。 あの辺りは輸送隊が通るから、特に注意しておかないと……。",0,0,0,1 596070,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"環境の変化で、魔物たちも戸惑ってるみたいだ……。 長年見張ってきたからな、 ちょっとの変化でも、おれにはわかるんだよ。",0,0,0,1 596071,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は補給も頻繁になったし、 ノルヴラント各地から商人もやってくる。 見張りの仕事にも、熱が入るってもんだ。",0,0,0,1 596072,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ……この場所は変化に乏しくてな。 君のような旅人は、皆にとっていい刺激になりそうだ、 時間があれば、ほかの兵とも話してやってくれないか?",0,0,0,1 596073,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰い撃退に送り出した部下が、帰ってこなかったのだ…… 遺体を弔ってやることもできないのは、やはり堪えるな……。",0,0,0,1 596074,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆気丈に振舞ってはいるが、戸惑いも大きい。 ううむ……どう声をかけたものかな……。",0,0,0,1 596075,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴殿がもたらした平和に報いようと、 皆、勇躍しているようだ。 我らのこれからの働きを、どうか見守っていてほしい。",0,0,0,1 596076,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一日中ここに立ってるからか、 下に降りると変な感じがするんだよな……。 周りの景色が、すごく低く感じるんだよ。",0,0,0,1 596077,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星空に見とれてたら、ここから落ちそうになったんだ! いつもなら厳しく叱られただろうけど、 その時はちょうど上官も空を見ていて、笑って許してくれたんだよ。",0,0,0,1 596078,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……悪い、あまり長くは話していられないんだ。 ここからなら、いち早く異変に気付けるだろ? いつ罪喰いが来るかわからないから、気が抜けないんだよ。",0,0,0,1 596079,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空は戻っちゃったけど、昔より罪喰いの数は減った気がする。 明るいおかげで見張りは楽になったから、 僕はこの空でも大歓迎だよ!",0,0,0,1 596080,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"明るいほうが見張りはしやすいけど…… 「夜」がない間は、実はずっと落ち着かなかったんだ。 やっぱり今が一番だよ!",0,0,0,1 596081,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は……ああ、ライナが言っていた、水晶公の客人か。 皆職務に忙しく、案内などはできないが…… どうか好きに過ごしてくれ。",0,0,0,1 596082,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は衛兵ではないだろうに、何故ここへ? ……いや、ひょっとして新兵として援軍に? ひとりでも兵が増えるのはありがたい、期待しているぞ!",0,0,0,1 596083,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラクサン城での作戦成功後、 「新入り」が行方不明だと、ちょっとした騒ぎになったよ。 こうして、無事に再会できて何よりだ。",0,0,0,1 596084,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……まさか、あれほどの数がやってくるとは……。,0,0,0,1 596085,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひどい、ひどい戦いだった。 だが上に立つ者として、いつまでも犠牲者を悼んではいられない。 急いで、受けた損害を補充する術を考えなければ……。",0,0,0,1 596086,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再び夜闇が失われてしまったのは、 「闇の戦士」に期待を押し付けた、報いなのではないか……。 最近、そんなことを考えてしまうのだ。",0,0,0,1 596087,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」が現れるまで私は、 滅びに抗いながらも、どこかで諦めていたのだ。 ……君のおかげで、これからも前を向いていける。",0,0,0,1 596088,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、見慣れない方ですね。 何か困ったことがあれば、 些細なことであっても、気軽に相談してくださいね。",0,0,0,1 596089,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、貴方も作戦に参加されるのですか? 人手が増えるのは大歓迎、お互い死なないよう気を付けましょう。",0,0,0,1 596090,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜道で迷ったら、篝火を目指して進むと良いですよ。 暗い夜間での活動など、誰もが初めてのこと…… 困ったことがあれば、気軽に相談してくださいね。",0,0,0,1 596091,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなことになるなんて……。 ……って、いつまでも呆けてはいられませんね。 部下に、指示を出さないと……。",0,0,0,1 596092,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いに応戦するので手一杯だったとき、 市民の避難を手伝ってくれた方がいたのです。 なんでも、水晶公のお客人とか……。",0,0,0,1 596093,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻るなんて、いったい何が起こったのでしょう……。 ……いいえ、私が戸惑っている暇はありませんね、 皆さんに安心してもらえるよう、しっかりしないと……。",0,0,0,1 596094,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いやユールモア軍の脅威が減ったので、 棚上げになっていた街道の整備に着手できないか、 未来に向けた議論を始めているんです!",0,0,0,1 596095,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"立派な望遠鏡だろう? こいつのおかげで遠くの空も監視でき、 罪喰いの襲撃を、より早く察知することができるのだ。",0,0,0,1 596096,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に夜が戻ったことは喜ばしいが、 暗所での監視など初めてで、正直な話戸惑っている。 何か対策を講じなくてはならないな。",0,0,0,1 596097,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲来は早くに察知できていたが、 市民の避難誘導に、思いのほか時間がかかっていた。 非常時の対応の、周知徹底を図らなくてはいけないな……。",0,0,0,1 596098,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……仕事に慣れた矢先に、また光が戻ってくるとはな。 夜闇への対策として、監視の手法を変えていたのに、 台無しにされた気分だよ……。",0,0,0,1 596099,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノルヴラントの空から光が払われた……。 長年空を見守ってきた私にとって、 これはずっと夢見ていた奇跡なのだ。",0,0,0,1 596100,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"緊急時以外、城内への立ち入りは禁止しているんだ。 内部にはまだ修繕されていない箇所も残っていて、 自由に歩くのは危険だからね……。",0,0,0,1 596101,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃の最中、この中には住人が避難していたんだ。 さすがの罪喰いも、この重い大扉は開けられないからね。 避難できた住民が全員無事だったのは、不幸中の幸いだよ。","けど、後から避難してきた人たちは、中に入れてやれなかった。 罪喰いの前で扉を開けるわけにもいかず、仕方なく、 近くの「影狼の屋敷」に避難させることになったんだよ。",0,0,1 596102,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コルシア島で巨大なタロースが動いたんだってさ! クリスタリウムの衛兵たちは、護衛で向こうに行けたんだよな…… あーあ、俺も見てみたかったなあ……。",0,0,0,1 596103,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや……まさか君が「闇の戦士」だったなんて……。 ノルヴラントを救った英雄と話したことがあるって、 これから一生自慢できるよ!",0,0,0,1 596104,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"限られた物資を効率的に運用するには、 厳密な管理が必要不可欠……。 無断で持ち出されないよう、見張るのも私の仕事なのだ。",0,0,0,1 596105,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"待ちわびた夜闇の帰還に、城の皆で祝宴を開いたのだが…… ここに備蓄していた大量の酒が、一晩で消えたんだ。 ……まったく、節度ある振る舞いをしてもらいたいものだな!",0,0,0,1 596106,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……罪喰いは、食欲を満たすために生物だけを狙う。 物資を守る必要がない以上、戦いになれば、 戦闘に不慣れな私であっても、持ち場を離れて剣を持つさ。",0,0,0,1 596107,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"眠り薬や、精神を落ち着ける茶を求める兵が増えていてな。 みな気丈に振舞っているが、 夜闇が再び失われた影響は大きいようだ……。",0,0,0,1 596108,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇の奪還を祝って、ささやかながら宴を開いてな。 備蓄していた酒が、またたく間になくなったが…… 隊商の往来が増えたおかげで、すぐに酒を仕入れることができたよ。",0,0,0,1 596109,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなとこまで登ってくるとは、物好きな奴だな。 俺は上に物資を届けたり、下の奴に上の報告を流したり…… ま、雑用係みたいなことをしているんだよ。",0,0,0,1 596110,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃中は、この城の上で観測している奴らの護衛をしていたんだ。 だが、上にはあまり罪喰いが来なくてな…… 下で戦っている奴らに、加勢するべきだったのだろうか……。",0,0,0,1 596111,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ん? 今何時だ? いけねえな……空に光が戻ってから、時間の感覚が狂っちまった。 光に覆われていない空のありがたみを思い知ったよ。",0,0,0,1 596112,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまで上がってくるのは面倒で、この持ち場が嫌いだったんだ。 でもよ、夜の闇が来る前に、始まりの湖が赤く染まるあの瞬間…… あれを毎日見られると思うと、今は坂を上るのも嫌じゃないのさ。",0,0,0,1 596113,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから景色を眺めていると、 山の向こうには何があるのかと思い耽るときがあるのです。 進み続ければ無の大地に行き当たると、わかっているのですがね。",0,0,0,1 596114,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この望遠鏡が破壊されれば、 遠方からの襲撃を観測できないことになる。 それだけは、なんとしても避けねばなりません……!",0,0,0,1 596115,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光に覆われた空は、こんなにも眩しかったでしょうか? この空の方がなじみ深いはずなのに、 今はこの明るさが、煩わしくてたまらないんです。",0,0,0,1 596116,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"日々移ろうこの空を、どれだけ待ち望んだことか! 特に夜空は素晴らしい…… はやく、この望遠鏡で星々を眺めてみたいものです。",0,0,0,1 596117,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは厳命城に勤める衛兵たちの宿舎なんだ。 中で休んでる奴もいるから、 この近くでは、あまり騒がないようにね。",0,0,0,1 596118,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"眠るときに夜空が見たいからって、 今まで使っていたカーテンを取り外す奴が多くてさ……。 必需品だった光除けが、不要になる日がくるなんてなあ。",0,0,0,1 596119,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この宿舎の中で、いろんな奴が休んでるんだ……。 体だけじゃなく、心に傷を負ったやつも多い。 この近くでは静かにしていておくれ。",0,0,0,1 596120,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また夜に闇が来なくなって、皆あまり眠れていないみたいだ。 一日中この空だろ? 時間の感覚が狂ってしまって、 なかなか寝付けないらしいんだよ。",0,0,0,1 596121,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」は空の光だけじゃなく、皆の不安も消してくれたよ! 宿舎の中に入ると、いつも誰かの豪快ないびきが聞こえてさ…… ぐっすり眠れる奴が増えたんだなって実感するよ。",0,0,0,1 596122,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は次の哨戒任務まで、ここで休憩しているだけなんだ。 断じてサボりじゃないから、上官に告げ口はしないでね?",0,0,0,1 596123,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランド中が罪喰いに襲われるなんてね……。 大規模な襲撃は、過去にもあったらしいけど、 これほどの大群は史上初さ……。",0,0,0,1 596124,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………今は休憩中だから…… ちょっと寝ても……許されるよね…………。",0,0,0,1 596125,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」様の活躍に触発されてね。 僕も、これまで以上に哨戒任務に励もうと思ってるんだ。 え、今? 次の哨戒に出るまでの間、英気を養っているのさ。",0,0,0,1 596126,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「オスタル厳命城」は防衛の要所だ! 隊商の往来も盛んで、アマロに乗る機会も多い。 だから俺は、アマロの世話のためにここに配属されたんだよ!",0,0,0,1 596127,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に、ミンフィリアの救出作戦は成功したみたいだな! アマロが眠っちまわないか心配だったけど、 きちんと薬入り餌を食わせてくれたおかげで、バッチリだったぜ!",0,0,0,1 596128,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰い……本当に恐ろしい生き物だぜ。 一瞬で仲間を増やすし、生まれたての罪喰いでも脅威だ。 大切に育てたアマロも、何匹かやられちまった……。",0,0,0,1 596129,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また光が戻ってきちまったな……。 アマロが眠るときは顔に布をかけてやって、 少しでも安眠できるように、してやってるんだ。",0,0,0,1 596130,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また夜闇が戻ってきたな! アマロの眠りも深くなって、皆最近は絶好調なんだよ! 自慢のアマロだ、「闇の戦士」様も、たくさん乗ってやってくれよ!",0,0,0,1 596131,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ……貴殿、なかなかの強者だな。 水晶公の客人でなければ、本格的にスカウトしていたところだ。 実に惜しい…………ちょっとだけ、衛兵団に入ってみないか?",0,0,0,1 596132,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、噂の「新入り」殿ではないか! 無事ミンフィリア殿を救出できたようで、安心したぞ! あのランジートが現れたと聞いて、心配しておったのだ。",0,0,0,1 596133,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いのせいで、何人もの部下を失ってきた……。 同胞を失う悲しみは、 何度経験しても薄れてはくれないな……。",0,0,0,1 596134,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの元首が排された影響で、 コルシア島からこちらへやってくる者も増えている。 これは新兵を増やす、千載一遇の好機なのではないか……!?",0,0,0,1 596135,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一目見たときから、只者ではないと思っていたが…… 貴殿が「闇の戦士」であると聞いて、得心がいったぞ。 やはり英雄ともなると、纏う空気が違うのだな。",0,0,0,1 596136,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの物資はアマロの餌だから、勝手に触っちゃ駄目よ? 彼らの餌を好む魔物が、匂いに惹かれて襲ってくるかも。",0,0,0,1 596137,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……罪喰いのせいで、たくさんの人が犠牲になったわ。 でも、まだ終わってない……ちゃんと立て直せるって信じてる。 私は私にできることを、最後までやり遂げないと……。",0,0,0,1 596138,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コルシア島からやってくる商人が増えているの! きっと、ユールモアの元首がいなくなったおかげね…… よーし、私も頑張らないと!",0,0,0,1 596139,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近になって旅商を始めたのか、 アマロの扱いが危なっかしい人が増えてて……。 でも、これって世界が平和になりつつある証よね!",0,0,0,1 596140,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りには、食料や衣服などの生活必需品が置いてある。 頻繁に持ち出されるため、厳とした管理が必要なのだ。",0,0,0,1 596141,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………いつまで経っても、罪喰いの襲撃には慣れないな。,0,0,0,1 596142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……衣服、雑貨、食料…… 兵が減って、こうした物資はしばらく余剰ぎみになるだろう。 ……物資を出すたび、帰ってこなかった同胞を思い出してしまうよ。",0,0,0,1 596143,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」の活躍に触発されたのか、 衛兵団に志願する者が増え、ここにも何人か配属された。 また少ない物資でやりくりする日々の始まりだ……ふふ、嬉しいよ。",0,0,0,1 596144,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドの外から来たなら、気を付けろよ。 この辺りでは「紫葉団」って奴らに、 商人や住民、衛兵が襲われる事件が、頻繁に起きているんだ。","エルフ族の無法者集団なんだが、 レイクランドを自分たちの土地だと主張していてな。 100年前のことをいつまで引きずっているんだか。",0,0,1 596145,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃があると、必ず大きな犠牲が出る。 今まではそれでも何とか立て直してきたけど、 もしも今回の規模の襲撃が続いたら……。",0,0,0,1 596146,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に光が戻って、皆混乱していたんだけど…… 君の仲間が、わざわざ様子を見に来てくれたんだ。 おかげで今やるべきことを再確認できたよ。","ユールモアとも交流が始まって、物流にも変化が起きる。 物資の補給も、今までと違うやり方になるだろうし、 しっかり効率的な方法を考えていかないとな!",0,0,1 596147,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアからの商人が増えてきたんだけど……。 流通を禁じている危険な薬物を持ち込もうとする奴もいてね。 なかなか、気が抜けないよ。",0,0,0,1 596148,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの近くに広がる「迷える羊飼いの森」は見晴らしが悪く、 魔物や賊の襲撃を受ける者が後を絶たない。 お前も油断するんじゃないぞ。",0,0,0,1 596149,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホルミンスターが落ちたのは痛いな……。 あの村は牧畜が盛んでな……衣類に食料と、 重要な物資の材料があそこで調達できたのだよ。",0,0,0,1 596150,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いどもめ、ホルミンスターだけで飽き足らず、 レイクランド全域を狙ってくるとは……! これ以上拠点を失ってなるものか!",0,0,0,1 596151,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃で、想定以上の犠牲が出てしまった…… 物流を滞らせることだけは避けなくてはいけない。 より安全な輸送ルートの構築を急がなくては……。",0,0,0,1 596152,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの元首が排された影響か、 コルシア島からクリスタリウムへの移住を望む者が増えている。 ありがたいことだ、何をするにも人手が足りない状況だからな。",0,0,0,1 596153,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、ご同輩、旅の準備は万全か? 足りないものがあれば、この街で揃えていくといいぜ。",0,0,0,1 596154,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノルヴラント中を巡っても、ついぞ「夜」は見つけられなかった。 この先いくら旅を続けても、叶わぬ夢かと諦めていたが…… まさか、こんな日がくるなんてなあ……!",0,0,0,1 596155,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いなんて、俺たち旅人が相手をするもんじゃねえ。 いいかご同輩、危険が迫ったら、どんなに情けなくても逃げるんだ。 それがこの世界で生き残るコツってやつさ。",0,0,0,1 596156,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コルシア島で、巨大なタロースが動いたのは知ってるか!? 俺も岩を切り出す手伝いに駆り出されたんだが、 あの歴史的瞬間に立ち会えて、感動で全身が震えちまったよ……!",0,0,0,1 596157,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「夜」がまた来なくなった程度で、落ち込んじゃいられねえ! どんな状況だって、それがノルヴラントの「今の姿」よ。 一片たりとも見逃さず、この目に焼き付けるんだ!",0,0,0,1 596158,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が目まぐるしく変わっていく…… おかげで俺の手帳も、書き込みで真っ黒になっちまった!","お前さんは、これからも旅を続けるんだろう? 「闇の戦士」ともなれば、困難も多いだろうが…… どうか良い旅を、ご同輩!",0,0,1 596159,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは滅びに抗う者が集う街…… 立ち入りが認められた以上、君はもう我々の仲間だ。 この街での生活が、良い反抗の日々となりますように。",0,0,0,1 596160,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒がしいのが嫌いじゃなければ、酒場に行ってみるといい。 100年ぶりの夜闇の帰還だと、誰も彼もが大騒ぎさ!",0,0,0,1 596161,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇の帰還は誰もが待ち望んだ奇跡のはず。 だというのに……ええい、ユールモアの連中ときたら!",0,0,0,1 596162,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、君も無事だったのか! 「新入り」としてラクサン城の作戦に参加した、 水晶公の客人が戻っていないと聞き、心配していたのだ。",0,0,0,1 596163,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランド全域が罪喰いに襲われるなど、かつてない非常事態だ。 君は……また戦いに行くのだろう? ……どうか気を付けて、生きて戻ってきてくれ!",0,0,0,1 596164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よかった……君は無事に帰ってきてくれたのだな。 懸命に戦ってくれた同胞のおかげで、 このとおり、クリスタリウムは無事だ。",0,0,0,1 596165,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、意識が戻ったのだな! 運ばれていく君の顔色があまりにも悪くて、 万が一があったのではと……本当に、心配していたんだ……!",0,0,0,1 596166,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公がいなくとも、私たちは働き続けなくては……! そうでなくては、あの方が戻ったとき、 胸を張って迎えられないからな!",0,0,0,1 596167,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」である以前に、君は大切な我々の仲間だ。 私はいつものように、ここで「仲間」の無事を願っている。 どうか気を付けて……帰ってきたら、また君の笑顔を見せてくれ!",0,0,0,1 596168,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムには様々な種族の同志が生活している。 現状に満足せず、皆にとって住みよい街となるよう、 常に模索しているのだよ。",0,0,0,1 596169,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街にランプを取り付けた先人に感謝しなくてはな。 夜闇に覆われた街を歩く日が来るなんて、 想像したこともなかったよ!",0,0,0,1 596170,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアとクリスタリウムは、何かと対立することが多いが…… ここまで直接的に介入されたことはなかった。 ついに「反抗の街」の真価を発揮するときが来たようだ。",0,0,0,1 596171,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの連中が、これで引き下がるとも思えん。 警戒の強化だけではなく、斥候をあの都市に潜入させるなど、 なんらか動向を掴む策が必要かもしれんな……。",0,0,0,1 596172,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"防壁のおかげで、この街は安全だろう。 しかし悠長に構えてはいられない。 負傷者を受け入れられるよう、態勢を整えなくては。",0,0,0,1 596173,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、レイクランド全域が同時に襲撃を受けるとは…… 防壁の展開や住民への説明が、より迅速に行えるよう、 対策を練らなくては……。",0,0,0,1 596174,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に光が戻ろうと、すべてが無駄になったわけではない……。 そう皆を励ますつもりだったのだが、必要なかったようだ。 何も言われずとも、皆、前を向いている。",0,0,0,1 596175,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」様、貴方に心からの感謝を……。 貴方と共に帰還した水晶公は、今までよりずっと、 穏やかな声をしているように思うのです。",0,0,0,1 596176,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより先は「星見の間」 水晶公に許された者のみ、立ち入りが許可されます。 申し訳ありませんが、今はお引取りを……。",0,0,0,1 596177,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪我人……ではなさそうね。 レイクランドの各拠点へ送る、薬の配分を決めているの。 悪いけど、急用じゃないならまたにしてくれる?",0,0,0,1 596178,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗い夜の訪れを喜んでいる暇なんてないわ。 ホルミンスターでの被害状況をまとめて、 治癒士と医薬品を手配するのにてんやわんやよ。",0,0,0,1 596179,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホルミンスターが襲撃されたと思ったら、 今度はユールモア軍ですって!? ああもう……私だって夜空をゆっくり見てみたいのに……。",0,0,0,1 596180,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いに襲われた人は皆、 仲間を傷付ける前に終わらせてくれって、そう言うのよ。 生きたいくせに、それが皆のためだからって……。",0,0,0,1 596181,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの変革の影響で、 薬の材料に余裕ができて、たくさん薬を作れるようになったの。 これで医薬品の不足が、少し落ち着くといいんだけど……。",0,0,0,1 596182,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方……新しくこの街に来た人ですね? もし仕事をお探しなら、是非スパジャイリクス医療館へ! お手伝いだけでも是非! 是非!!",0,0,0,1 596183,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ……ついに替えのシーツが…… 止血に簡易の担架と大活躍なのですが、 ホルミンスター襲撃の影響で、備蓄が無くなってしまいました。",0,0,0,1 596184,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍との衝突で、さらなる怪我人が…… ラクサン城に多くの治癒師が派遣されていったので、 それ以外の拠点で重傷者が出たとき、手が足りるかが心配です。",0,0,0,1 596185,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなに大規模な罪喰いの襲撃だなんて……! 薬も包帯も、何もかも足りていませんよ……!",0,0,0,1 596186,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃直後、次々と運ばれてくる負傷兵…… あの最大の窮地を乗り切ったんです! もう怖いものなんてありませんよ!",0,0,0,1 596187,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"減り続ける物資に頭を抱える日々にさようなら……! ノルヴラントが救われて、僕も悩みから救われました……!",0,0,0,1 596188,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"書架に収められている本であれば、 申請すれば、誰でも自由に借りることができますよ。 地下の書庫には、職員以外立ち入れませんのでご注意を。",0,0,0,1 596189,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"普段はあまり本を読まない人が、 夜闇の到来をきっかけに、陳列館にやってくるようになったんです。 嬉しいことですが……本を適当にしまうのはやめてほしいですね。",0,0,0,1 596190,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつ死ぬともわからぬような世界では、 半永久的に残り続ける書物は、非常に重要な情報源です。","ユールモアの変革で、 彼の地の書物が手に入るなら…… なんて、期待しちゃいますよ。",0,0,1 596191,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何か本をお探しですか? 配置がわかりにくくて申し訳ありません…… なにぶん量があるものですから、整理が追い付いていないのです。",0,0,0,1 596192,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」関連の書籍は、もうすべて貸し出し中です……。 本を求めて、大勢の方が押し寄せてきて…… 棚に無理やり詰め込まれた本は、あんな気持ちなのでしょうか……。",0,0,0,1 596193,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」に関する書籍は、今もすべて貸し出し中です。 数十人以上が予約待ちの状態で…… 最近は返却の催促で大忙しですよ。",0,0,0,1 596194,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の氾濫」に関する書籍は、しばらく貸し出しできません。 光が戻ってきた原因を突き止めるため、職員総出で調べているんです。",0,0,0,1 596195,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、執筆の技法書を借りていく人が増えているんです。 「闇の戦士」の活躍を後世に伝えるべく、 筆を執る者が増えているんですよ。",0,0,0,1 596196,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃者なら、テントの中に寝かせている。 事態がどう転ぶにせよ、目が覚めるまで待つしかないな。",0,0,0,1 596197,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはクリスタリウムの前門たる「従者の門」。 ライナ団長より話は聞いております。 さあ、お通りください!",0,0,0,1 596198,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはクリスタリウムの前門たる「従者の門」。 たとえ夜闇が訪れるようになろうとも、 歩哨に立つ自分が、浮かれた様子を見せるわけにはいきません!",0,0,0,1 596199,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,罪喰いが来る前に、クリスタリウムへ避難してください!,0,0,0,1 596200,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ひどい戦いでした。 この従者の門を守りきれて、ほんとうによかった。",0,0,0,1 596201,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に再び光が戻ろうとも、自分の心は揺るぎません! この命尽きるまで、光に抗い続けますよ!",0,0,0,1 596202,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはクリスタリウムの前門たる「従者の門」。 空から光が消え、再び夜闇が訪れようとも、 歩哨に立つ自分が、浮かれた様子を見せるわけにはいきません!",0,0,0,1 596203,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門を抜かれたら、 クリスタリウムまで一直線だからね。 見張りも気が抜けないよ。",0,0,0,1 596204,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇って思った以上に暗くて、見えにくいね。 いままで以上に気を抜かず、見張りをしなければ。",0,0,0,1 596205,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,罪喰いめ、どこから来てもすぐに見つけてやる!,0,0,0,1 596206,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門に押し寄せる罪喰いの群れを見たとき、 さすがにもうだめだと思ったね。 生き残れたのはただの運さ。",0,0,0,1 596207,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ろうとも、何も変わらない。 かえって見張りがやりやすくなって助かるくらいだ!",0,0,0,1 596208,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻っても、しっかり見張らないと。 それが俺の任務だからね。",0,0,0,1 596209,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぐれ罪喰いがここまで来ることはめったにないが、 突破されたら最後、クリスタリウムに被害が出る。 油断なんざ、できるはずもねえよ。",0,0,0,1 596210,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どものころ、「闇の戦士」になるのが夢だったんだ。 初めて星空を見上げたとき、そんなことを思い出したぜ。",0,0,0,1 596211,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「闇の戦士」がくれた希望、ここで終わらせたりはしねえ!,0,0,0,1 596212,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この程度のことで、俺たちの心は折れねえ! 「闇の戦士」がくれた希望は、 俺たち衛兵団が命をかけて守りきるぜ!",0,0,0,1 596213,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が再び空を覆ったところで、 「闇の戦士」が夜闇を諦めるわけがねえ。 なあ、そうだろ?",0,0,0,1 596214,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は「闇の戦士」になれなかったが、 光に抗う衛兵のひとりとして、最後まで戦えた。 そのことを誇りに、これからも任務をまっとうするぜ。",0,0,0,1 596215,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"死ぬよりも酷い最期を迎えた同僚を、 これまでさんざん見てきたからね……。 後輩への指導にも、熱が入るってものさ。",0,0,0,1 596216,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗い夜の警備について、後輩と相談していたところだ。 なにせ、夜闇を見たことある奴なんていないからね。 みんな手探り状態さ。",0,0,0,1 596217,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"後輩を戦場に出すのは心苦しいが……これも衛兵の仕事だ。 あとは自分とこの子が生き残れるよう、祈るだけさ。",0,0,0,1 596218,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺も後輩も何とか生き残ったよ。 いまはこの僥倖を、噛み締めよう……。",0,0,0,1 596219,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ったことで、後輩が浮足立つかと思ったが、 ぜんぜんそんなことはなかったよ。 頼もしくなったものだね。",0,0,0,1 596220,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、後輩にいろいろと教えられることも多い。 これほど立派になるまで生き抜いたこと、 先輩として嬉しいよ。",0,0,0,1 596221,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"従者の門での任務は退屈ですらある。 このままでは腕が鈍りそうだ。",0,0,0,1 596222,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇の中での行動は、想像以上に体力を消耗するようだ。 対応するためには訓練が必要だろうな。",0,0,0,1 596223,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,罪喰いの襲撃か……いまは、腕が鳴ると言っておこう。,0,0,0,1 596224,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの程度の罪喰い、なんてことはない。 私だけであればそう言えるのだがな……。",0,0,0,1 596225,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いったいなぜ光が戻ったのだ? こういう己の腕が通じない状況は、 本当に苦手だ……。",0,0,0,1 596226,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"己の腕が届かない場所で、 すべてが始まり、すべてが終わってしまった。 残念ではあるが……夜闇が戻ったことは、嬉しく思う。",0,0,0,1 596227,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暇なように見えるかもしれないが、 これでも立派に歩哨の任務中なんだ。 悪いが、話はまた今度にしておくれよ。",0,0,0,1 596228,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇があんなに暗いとは思わなかったよ。 明かりをどこからか調達しないと、 任務にも支障がでそうだねえ……。",0,0,0,1 596229,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムは、この道を真っ直ぐ行けばすぐだ。 さあ、旅人は早く避難しておくれ!",0,0,0,1 596230,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」が夜闇を取り戻してくれたのに、 どうしてこんなことが起きちまったんだろうねえ……。 やりきれない……やりきれないよ……。",0,0,0,1 596231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃の次は、空に光が戻るとはね。 こいつはイヤな流れだよ……。",0,0,0,1 596232,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イヤな流れってのは続くもんだが、 今回ばかりは杞憂だったようだね。 夜闇が戻って一安心だ。",0,0,0,1 596233,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから南に見える門が、 「アム・アレーン」との境界よ。 あちらに行くなら気をつけてね、旅人さん。",0,0,0,1 596234,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまのところ、罪喰いどもがここを襲う気配はなし……。 アム・アレーン側に逃げるなら、いまのうちよ!",0,0,0,1 596235,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここを襲った罪喰いは、ほかの拠点より少なかったみたい。 そのおかげか、被害が少なくてほっとしたわ。 まあ、フィラードは補給で大いに悩んでるようだけどね。",0,0,0,1 596236,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこに見える三叉路をまっすぐ進めば、 「ウィード島」へたどり着くわ。 光が戻ってしまったけど、気を落とさずにね、旅人さん!",0,0,0,1 596237,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界に夜闇を取り戻した「闇の戦士」って、 いったいどんな人なのかしら。 あなたも気になるわよね、旅人さん?",0,0,0,1 596238,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当初の計画よりも物資の消耗が激しく、 どうするか対策を考えていたところだ。 ひとまず、ジョッブ砦の本部に補給を申請するか……。",0,0,0,1 596239,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の貯蔵がいささか心もとない。 この襲撃、乗り切れるだろうか……。",0,0,0,1 596240,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の襲撃で、物資の残数がまずいことになった。 本部に補給を申請したのだが、 襲撃の衝撃が残るいま、どこまで応えてもらえるやら……。",0,0,0,1 596241,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく夜闇の中で必要な物資を集めたというのに、 再び光が戻ってくるとはな……。 物資を無駄にしないためにも、早く夜闇が戻ってほしいものだ。",0,0,0,1 596242,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃から続く混乱も、夜闇が戻ったことで、 ようやく落ち着いてきたようだ。 これで補給について悩むことも、少なくなるだろうな。",0,0,0,1 596243,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「岩の橋」。 天然の地形を利用した、防衛拠点のひとつである。 ゆえに、あまりウロウロしないよう頼むぞ、旅人よ。",0,0,0,1 596244,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「岩の橋」。 クリスタリウムの南を守る防御拠点だ。 罪喰いどもは絶対に抜かせん!",0,0,0,1 596245,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"岩の橋を襲った罪喰いは少なく、 数名の負傷者が出た程度で済んだ。 しかし、他の拠点の被害を思うと素直に喜べんよ……。",0,0,0,1 596246,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ってくるとは、かなり衝撃的な事態だが、 岩の橋の皆に、動揺した様子は見られない。 ここの守りは盤石だと、胸を張って言えるな。",0,0,0,1 596247,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻り、世界は救われたという。 ならば、この岩の橋という防衛拠点が、 その役を果たすことも少なくなっていくだろうな……。",0,0,0,1 596248,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この拠点は狭いけど、そのぶん高さがあってね。 高所が苦手だと、とても大変だよ。 転属願い、出そうかな……。",0,0,0,1 596249,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"高さがどうとか言ってられる状況じゃないからね……。 全力を尽くして、ここを守るさ!",0,0,0,1 596250,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"高いところは苦手だけど、贅沢を言える状況じゃないし、 転属願いはいったん引っ込めたよ。 ……くそっ、罪喰いの奴らめ、覚えてろ!",0,0,0,1 596251,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に光が戻ってきて、 ほかの拠点は混乱しているだろうな……。 これでまた、転属願いを出しにくくなったよ……。",0,0,0,1 596252,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇の中で歩哨に立っていたら、 意外と高所に耐えられることに気がついたんだ。 転属願いを出さなくて済みそうだよ。",0,0,0,1 596253,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"衛兵は体が資本だからな。 暇を見つけて体力錬成させねえと、 いろいろ鈍っちまうってもんよ!",0,0,0,1 596254,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ある程度、温めておかねえと、 とっさに体が動かねえ。 とくにビビってるようなヤツはな!",0,0,0,1 596255,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この襲撃で、いろいろと思うことがあるだろう! そういうときこそ、体力錬成だ! 悩みは汗で吹きとばせ!",0,0,0,1 596256,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ろうがなんだろうが関係ねえ。 いま俺たちがやるべきこと。 それは、緊急事態に備えて体力錬成だ!",0,0,0,1 596257,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が救われようが、夜闇が戻ろうが、 俺たち衛兵の任務は変わらないぜ。 さあ、クリスタリウムの危機に備えて体力錬成だ!",0,0,0,1 596258,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここを通るのは、行商人くらいでな。 腕が鈍りそうになるくらい、平和なものだ。",0,0,0,1 596259,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"む……だったか。 アム・アレーンへ避難するのだな。 それがいい、罪喰いが現れないうちに早く行け!",0,0,0,1 596260,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの襲撃後、行商人たちは相変わらずどころか、 むしろ好機とばかりに往来が増えている。 まったく商魂たくましいな。",0,0,0,1 596261,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が再び光に包まれようとも、 行商人たちの往来に、変わった様子はない。 それを見てると、どこか救われたような気持ちになるな。",0,0,0,1 596262,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻ろうとも、行商人たちの往来は変わらないし、 この門を守るという私の任務も変わらない。 つまり、平和で結構、ということだ。",0,0,0,1 596263,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は「ラケティカ大森林」。 危険な野生生物と、独特の文化を持つ人々が、 深き森の中で暮らしています。",0,0,0,1 596264,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまのところ、ラケティカ大森林方面からの、 罪喰いの侵攻は確認できていません。 不幸中の幸いといったところでしょうか。",0,0,0,1 596265,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この門にも罪喰いどもが殺到しましたが、 なんとか守りきることができました。 しかし、その代償は大きく……無念です……。",0,0,0,1 596266,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラケティカ大森林方面の様子を偵察してきたのですが、 あちらも空に光が戻ってしまったようです。 いったいこの世界に何が起きているのでしょうか……。",0,0,0,1 596267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再び夜闇が戻り、世界は救われたのだと聞きます。 これを機に、「夜の民」との交流が増えるといいですね。",0,0,0,1 596268,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゆっくり温泉に浸かったあとは、のんびりと涼む。 こうやって体の傷を癒し、英気を養ってるんだ。 べつに職務放棄しているわけじゃないよ。",0,0,0,1 596269,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こう見えても衛兵の端くれだ。 罪喰いの襲撃だってんなら、 すぐにでも立ち上がるさ。",0,0,0,1 596270,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリアメルトを襲った罪喰いが少数で助かったよ。 負傷者は多かったが、それでも撃退できたからね。",0,0,0,1 596271,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すっかり夜闇を見慣れてしまったから、 光に覆われた空を見るのは違和感があるね。 どうして元に戻ったのやら……。",0,0,0,1 596272,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻ってきて、よかったよかった。 これでゆっくり英気を養えるってもんさ。",0,0,0,1 596273,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ならず者との戦いで、怪我しちまってさ。 ここでしばらく湯治ってわけだ。 早く復帰したいぜ。",0,0,0,1 596274,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"湯治のおかげで、怪我もかなり治ってきた。 罪喰いなんざ、俺が倒してやるぜ!",0,0,0,1 596275,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うぐぐ……罪喰いの戦いで張り切りすぎたか、 怪我が再発しちまった……。 これで復帰が遠のいちまったぜ。",0,0,0,1 596276,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この異常事態に、傷を癒やすことしかできないのは、 歯がゆいったらありゃしねえぜ……。",0,0,0,1 596277,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪我をして、俺は焦っていたんだろう。 戻ってきた星空を見て、ようやく気がついたぜ。 まずはしっかり、怪我を治さなきゃな!",0,0,0,1 596278,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「クリアメルト」へようこそ、旅人さん。 旅の疲れをぜひ癒やしていってください。",0,0,0,1 596279,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまのところ、こちらに罪喰いは現れていません。 ですが、それがいつまで続くか……。",0,0,0,1 596280,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の襲撃で、多くの被害者が出たと聞きます。 クリアメルトの利用者も増えるでしょうし、 受け入れの準備を進めなくては。",0,0,0,1 596281,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に光が戻り、不安に思う人も多いでしょう。 そういうときこそ、クリアメルトの出番です。 しっかり休んで、元気になってもらいましょう!",0,0,0,1 596282,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻っても、怪我や病気はなくなりません。 ですから、クリアメルトは変わらず、 みなさんを癒し続けますよ!",0,0,0,1 596283,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イル・メグ方面の監視は欠かせない。 あそこの連中は油断できないからな……。",0,0,0,1 596284,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イル・メグから罪喰いが現れる気配はなし……。 妖精たちもおとなしくしてるみたいだし、 こっちは安全のようだな。",0,0,0,1 596285,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃のあとも、イル・メグ方面に動きはなし。 この状況で、妖精たちの相手をする余裕はない。 このままおとなしくしててほしいもんだ。",0,0,0,1 596286,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に光が戻った混乱に乗じて、妖精たちがイタズラする。 その可能性はあったが、いまのところ杞憂のようだな……。",0,0,0,1 596287,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"噂に聞いたが、妖精王は「闇の戦士」の友人だとか。 それが本当なら、今後はイル・メグとの交流が、 増えていくかもしれないな……。",0,0,0,1 596288,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この中には、緊急事態用の食料やら何やらが収められている。 療養施設とはいえ何が起きるかわからないからな。 本当に嫌なご時世だぜ。",0,0,0,1 596289,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、この倉庫の備蓄が役に立ちそうとはな……。 罪喰いめ、余計なことをしてくれるぜ。",0,0,0,1 596290,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃では、備蓄していた医療品や食料なんかが、 大いに役に立ってくれたぜ。 備えあれば憂いなしってのは、こういうことだろうな。",0,0,0,1 596291,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの襲撃に続いて、空に光が戻るとは……。 こんな時のための物資は、さすがに保管してないぜ。",0,0,0,1 596292,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻って、異常事態も一段落、かな。 これ以上、対応する物資もなかったし、 一安心ってところだな。",0,0,0,1 596293,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この人、怪我が治りきってないのに、 任務に復帰しようとしたんですよ。 もう大丈夫の一点張りで……困った人なんだから!",0,0,0,1 596294,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この人、怪我が治りきっていないのに、 戦ってやるっていうんですよ! じっとしてても痛いのに、どうやって戦うつもりなんだか!",0,0,0,1 596295,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この人、襲撃のときに戦おうとしたんだけど、 なんとか説得して、やめさせたんですよ。 まったく手間のかかること!",0,0,0,1 596296,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この人、空に光が戻ったせいか、 すっかり意気消沈しちゃって……。 なんだか張り合いがありませんね。",0,0,0,1 596297,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この人、まだ怪我が治ってないのに、 任務に戻るって言って聞かないんですよ! もう、夜闇が戻ったってのに、相変わらずなんだから!",0,0,0,1 596298,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上官から、働きすぎだと言われて、 不本意ながら、休養中よ。 でも、いつまでここにいればいいのかしら……。",0,0,0,1 596299,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、休養中に大規模な襲撃が起きるなんて……。 原隊のみんなは大丈夫かしら?",0,0,0,1 596300,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前の襲撃で、負傷しちゃってね……。 おかげで、しばらく帰ってくるなって、 原隊の上官に言われちゃったわ。",0,0,0,1 596301,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に光が戻ったから、慌てて原隊へ戻ったのだけど、 すぐにここへ送り返されちゃったわ……。",0,0,0,1 596302,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、星空を見上げながら温泉に浸かるのも、 いいかもしれないって思うようになったわ。 戦士にも休息は必要よね。",0,0,0,1 596303,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、酒場「彷徨う階段亭」へ! この妙ちくりんな屋号は、よく酔っ払いどもが、 外の階段で転ぶことに対する戒めでな。","店を出たつもりが、気づいたら治療院ってなことに、 ならないように呑み過ぎには注意してくれよ!",0,0,1 596304,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"驚いたのなんのって、急に空が真っ暗になったんだ。 思わず店をほっぽって、外に飛び出したんだが…… 初めて見る「夜」ってやつに、わけもなく涙が出てきたぜ。",0,0,0,1 596305,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、お前さんか。 どうだい、賞金稼ぎたちに声をかけてみたかい? この店の客から、使徒狩りの英雄が現れることを期待してるぜ!",0,0,0,1 596306,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公から聞いたんだが、 お前さん、我らが公と同郷なんだって? ってことは、きっとただ者じゃあないんだろうな。","知ってのとおり、クリスタリウムはユールモアと喧嘩を始めた。 お前さんの腕っぷしにも期待してるぜ!",0,0,1 596307,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、お前さんか。 レイクランドに罪喰いが現れたって大騒ぎだぜ。 とりあえず、客にホットワインを出して、落ち着かせたところだ。",0,0,0,1 596308,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、罪喰い騒動が収まって、酒場は通常営業だ。 お前さんは何かと忙しそうだが、 いつでもウチで一杯やってってくれ!",0,0,0,1 596309,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ……お前さんか……。 また「夜」が……なくなっちまったな……。 束の間だったが、真っ暗な空が恋しいぜ……。",0,0,0,1 596310,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、景気づけに一杯やってくか? ……って言いたいところだが、 今お前さんを酔わせるわけにはいかないな。","代わりに、勝利の祝杯を用意して待ってるぜ。 必ず飲みに戻ってこいよな! ",0,0,1 596311,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、戻ったか。 お前さんの活躍は聞いてるぜ。 俺たちに「夜」を取り戻してくれてありがとよ!","ただ、この世界から罪喰いが消えたわけじゃない。 はぐれ罪喰いは依然として蔓延ってやがるんだ。 もちろん、お前さんにすべて倒してくれとは言わないがな……。",0,0,1 596312,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、我らが大英雄のご来店だな! そういえば、サイエラなんだが、あの時、ふらりと出ていって、 戻ってきたと思ったら、雰囲気が変わっていてな。","最近じゃ、客相手に語り部なんてやってるのさ。 これがまた評判だから、酒場のマスターとしちゃ、 歓迎ではあるが、不思議なこともあるもんだぜ……。",0,0,1 596313,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの、マスターは情にもろくてね。 そこに付け込まれて、よく客にツケで飲ませちまうんだ。 まったく、こちとら客商売なのにねぇ……。",0,0,0,1 596314,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マスターときたら、「夜」が訪れた記念だとか言って、 客に無料で酒を振舞いやがったんだ。 まったく……サービスにもほどがあるぜ。",0,0,0,1 596315,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「夜」がなくなって、マスターが落ち込んでる。 暗闇が恋しいらしくて、よく目をつむっているよ……。",0,0,0,1 596316,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"落ち込んでたマスターが、元気を取り戻したようだ。 次の記念の宴に向けて、早くも仕込みを始めたよ。",0,0,0,1 596317,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マスターときたら、英雄の凱旋記念だとか言って、 客に無料で酒を振舞いやがったんだ。 まったく……粋なオッサンだぜ!",0,0,0,1 596318,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこの三叉路を南に行けば、「アム・アレーン」方面へ。 西に行けば「サレン郷」です。 どちらへ行くにせよ、お気をつけて。",0,0,8030672,1 596319,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上を見てみろよ。 岩が橋みたいに突き出してるだろ? だからここは「岩の橋」って言われてるのさ。",0,0,8030673,1 596320,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"門の前に広がるのは「迷える羊飼いの森」。 その昔、迷子の子羊を探しに入った羊飼いが、 戻ってこなかったとの逸話から、そう呼ばれております。",0,0,8030676,1 596321,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから見上げるクリスタルタワーは格別だぜ。 アンタも足を止めて見てみるといい。",0,0,8030677,1 596322,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先の「水晶公の門」と呼ばれる一帯は、 「ジョッブ砦」を始めとする防衛拠点で強固に守られている。 まさに水晶公の街、クリスタリウムの玄関口さ。",0,0,8030684,1 596323,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"北の「ホルミンスター」へ続く道を途中で曲がれば、 「ラケティカ大森林」方面へ向かうことができる。 森で迷ったら、慌てず引き返してくれよ。",0,0,8030689,1 596324,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南にある「錆びついた鉄鎖」は、かつて「鉄鎖街」と呼ばれ、 「責苦の監獄」の職員たちが暮らしていたという。 きっと、いかつい連中ばかりだったんだろうな。",0,0,8030692,1 596325,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道なりに北上していくと「留めの堡塁」って廃墟がある。 かつて、レイクランド連邦のエルフたちが、 フッブート王国からの侵入を警戒して建てた拠点さ。",0,0,8030693,1 596326,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! この道は憎き「コグー一家」の「コメラの村」まで続いているラリ。 ……いったい誰が、こんな道を造ったラリ?",0,0,8034355,1 596327,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! ここは、「トルー一家」の「トメラの村」ラリ! 村で悪さをしたら、ノッカーの巣に放り込むから覚えとくラリ!",0,0,8034356,1 596328,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! この先には「グルグ火山」しかないラリ。 危険な場所だから、近づかない方がいいラリ。",0,0,8034357,1 596329,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"中継地とは、つまり物資輸送の枢要です。 魔物や不届き者に荒らされるわけにはいきませんから、 私たち衛兵団が駐屯し、警備の任についているんですよ。",0,0,8034347,1 596330,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人さんは、「モルド・スーク」へ向かうのかい? それならまずは、南西の吊り橋を目指すといいよ。",0,0,8034348,1 596331,755,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………そこに突っ立っていると、危ないぞ……。,0,0,8034350,1 596332,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから見える遺跡は、ナバスアレン王国のものだ。 大きな都だったらしいが、「光の氾濫」に飲み込まれ、 いまではご覧のありさまさ。",0,0,8034351,1 596333,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ……。 どこかに、腕の良い冒険者はいないものか……。","クエスト「守護天節と恐怖の視線?」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,0,1 596334,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔物であるサーカス団員たちは、 いったいなんの意図があって、人に化けているのか…… 常に監視を続けているんですが、一向にわからないんですよ……。",0,0,0,1 596335,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コンチネンタル・サーカスの催しへようこそォ! 愉快で妖しく、楽しくお菓子な…… 最高の守護天節をお届けしますヨ!",0,0,0,1 596336,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤアヤア、冒険者サマ! コンチネンタル・アーリマンとともに、 恐ろし……愉快な守護天節をお過ごしですカナ?",0,0,0,1 596337,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~! 冒険者さん~! コンチネンタル・アーリマンとの旅は、どうですかぁ? あいつ、元気にしてますかぁ?",0,0,0,1 596338,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うふふふふ! 我らがサーカスに興味がおありですか? それとも、舞踏会の方がお好きかしら……!",0,0,0,1 596339,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、我々の主催する、 仮装パーティーをご案内しているのですが…… ただいま混みあっておりまして、入場を制限しております。",0,0,0,1 596340,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人間、忙しくしてるのが一番だ。 ヒマだとロクな事考えやしねぇからな。",0,0,0,1 596341,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは立ち入り禁止だよ。 はぁ……カネが欲しいなあ。",0,0,0,1 596342,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「機械遺跡」ってところに入ってみたいなあ。 いったいどんな資源が発掘できるんだろう……。 オレ、コメラの村に潜入してみようかな……。",0,0,0,1 596343,0,0,2,1,0,False,0,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガウガウガウ!,『ミルクをおくれ』と言っているようだ。,0,0,1 596344,0,0,2,1,0,False,0,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガウガウガウ,『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。,0,0,1 596345,0,0,2,1,0,False,0,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガウガウ、ガウガウ~ガウ!,"『友だち、会えた、見つかった。ありがとう』と、 言っているようだ。",0,0,1 596346,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ワレワレの世界支配はすぐソコに……。,0,0,0,1 596347,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ボク達の野望を阻む者は……滅ぼさねばならない。,0,0,0,1 596348,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ファノヴの里に外の者がやってくるなんてな。 僕なんて、スリザーバウの民ともほとんど話したことなかったのに、 君は、もっと遠くからやって来たんだろう?",0,0,0,1 596349,666,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同盟者殿の訪れに沸き立ったのも束の間、だな。 ユールモア軍のやつら、好き勝手しやがって……!",0,0,0,1 596350,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は、僕らヴィースが長く信奉しているロンカ文明の伝承に、 その存在が予言されてた人だ。 夜闇を取り戻してくれたことも、僕は驚いちゃいないよ。",0,0,0,1 596351,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また空が光に包まれてしまったのか…… 森の外では、いったい何が起きているんだか。 こういうときに外との情報網がなくて困るんだよね、僕らは。",0,0,0,1 596352,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これが、「光の氾濫」が起こる前と同じ空なのかぁ…… 昼は太陽が、夜は月と星が輝くんだね。 以前の空も眩しかったけど、それとは違う、優しい光だ。",0,0,0,1 596353,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"谷の奥の遺跡に向けて、いいそよ風が吹くんです……。 遺跡の巡回から戻った後、ここのハンモックに寝そべり、 一眠りするのが、私の決まりなんですよ……。",0,0,0,1 596354,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ファノヴの里を突破し、ユキス・ネルの大ピラミッドに迫るなんて、 ユールモア軍、とんでもない奴らです……! 眠気も吹っ飛びましたよ……!!",0,0,0,1 596355,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇が戻ったんですね……優しく、包まれるようです……。 ふぁ……んん、眠くなってきてしまいました……。",0,0,0,1 596356,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一度、夜闇に包まれる心地よさを覚えてしまうと、 恋しくなるものですね……。",0,0,0,1 596357,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまでは、午睡と夜の眠りとは同じ明るさのものでした……。 しかし闇が戻り……これで私たちは、昼の眠りと夜の眠りという、 ふたつの喜びを得たわけですね…………ふわぁ……。",0,0,0,1 596358,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダワトリ溺没神殿から、ロンカの印章を持ってきたんですって!? いいなぁ同盟者くん、私も見せてもらいたいわ。",0,0,0,1 596359,691,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍ったら! 大トゥパサの崇神所の奥なんて、 私だって入ったことないのにー!!",0,0,0,1 596360,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今までは、ロンカの古い伝承を学んでも、 そこに登場する夜が、どんなものかわからなかったわ……。 これからは、いにしえの景色も、より深く思い描けるわね。",0,0,0,1 596361,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"闇が去り、光が戻り…… こんなこと、ロンカ人たちも予見していたかしら? 似た予言がなかったか、伝承を洗い直してみないと……。",0,0,0,1 596362,671,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ファノヴの里の在り方は変わろうとしているわ。 西の森とも交流が増えれば、シチュア湿地に眠る、 ロンカの遺構を正式に訪ねることもできるかも……!",0,0,0,1 596363,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長いこと変化のない時間を過ごしてきたから、 外の人を迎える日が来るなんて、驚いているわ。 最近の外の世界では、いろいろ起きているってことね……。",0,0,0,1 596364,690,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"奥の遺跡まで、外の侵入者を許してしまうなんて……! この森の護り手として、悔しいかぎりだわ。",0,0,0,1 596365,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかキタンナ神影洞に、大罪喰いが……。 私たちヴィースでさえ立ち入らない場所だからこそ、 巣食っていたのかもしれないわね。",0,0,0,1 596366,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が大きく動いているってことは、 この空の光を見れば、わかるつもりよ……。 今の自分に何ができるのか、考えなくては……。",0,0,0,1 596367,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろ考えたけれど、 遺跡を護る務めを、これからも果たそうと思うの。 古の知恵は、未来にも必要になるはずだから……。",0,0,0,1 596368,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森に広がる、青いスミレが咲く道を歩いたかしら? あれはヴィースを加護する女神、イキス・マヤエが、 狩りのために森を駆けた跡だとされているわ。","そのために、「マヤエの花路」と呼ばれているの。 ラケティカ大森林に住む私たちヴィースは、 あの花を辿って女神の加護を請い、矢の腕を磨くのよ。",0,0,1 596369,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森中に青く咲く、「マヤエの花路」のスミレは、 夜闇のなかで、浮かび上がるように淡く輝くの。 今まで気づかなかった美しさを知ることができて、嬉しいわ。",0,0,0,1 596370,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロンカの同盟者殿が、ついに訪れるとはな。 私なんぞは里の古株だから、随分長いこと待ちわびたぞ?",0,0,0,1 596371,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ファノヴの里が浮かぶこの谷は、ロンカの冥府の神の名から、 「オキス・ダランの深淵」と呼ばれている。 底に墜ちて戻ってきた者はいない……今までは、だが。",0,0,0,1 596372,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双子が、それぞれの歩む道を見つけたか……。 まだまだ未熟なふたりだが、その決意こそ大切にすべきだろう。 私も、導くことに手を惜しまんつもりさ。",0,0,0,1 596373,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スリザーバウの者たちとの交流は、 ファノヴの里の、そしてラケティカの森にとって光明となるだろう。 私も隠居気分ではなくて、まだまだ里のため奮わねばな。",0,0,0,1 596374,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"懐かしい夜空だ……。 昔も仲間たちと、共に見上げていたものだ。",0,0,0,1 596375,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"闇が失われた100年前の日のことは、今でも覚えているよ……。 まさか、あの喪失を人生で二度も味わうことになろうとはな。",0,0,0,1 596376,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"里の若いヴィースに、夜とはどんなものかと聞かれるたびに、 私のこの髪の色を示して、夜色というのを教えていたんだ。 はは、私が白髪になる前に、夜が戻ってくれてよかったさ!",0,0,0,1 596377,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"んん~、森の見回りはお腹が減るね! 途中で何か狩りをして、 「射手の露宿」で、焼いて食べてきてもよかったな~。",0,0,0,1 596378,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜も戻ったけど、遺跡や森の見回りは今まで通りなんだよねー! ちょっとくらい、食べて寝てのゴロゴロ生活してみたぁい……ダメ?",0,0,0,1 596379,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロンカの同盟者さんを歓迎したいんだけど、困ったなぁ~! この里って、外の人を受け入れてこなかったから、 歓迎の宴のメニューってのがないんだよね!",0,0,0,1 596380,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……とにかく、この里の使命は果たされたってわけだね。 よっしゃーロンカの神々への、報告の祝宴の準備だ! うまい肉っ、うまい肉っ♪",0,0,0,1 596381,933,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空が光に……むむ。 ……こういうときは、精霊に神意を尋ねてもらう儀式だな! 儀式の聖餐の味見しなくっちゃ~!!",0,0,0,1 596382,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、スリザーバウの人たちから、 外の世界のうまいものを教えてもらってるんだ。 伝統のファノヴ料理に合うものを、たくさん見つけたいね!",0,0,0,1 596383,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちが先祖から継いだもの、谷に浮かぶ里と、森の恵み……。 狩り、採集し……自分たちで賄う……。",0,0,0,1 596384,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度、スリザーバウの人と、物資の交換……する……! 私もクリスタリウムの工芸品、もらう……ふふ。",0,0,0,1 596385,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"里の南東にある、「射手の露宿」という野営地は、 イキス・マヤエの森の、巡回の拠点なんだ。 しばらく里を離れ、露宿で暮らすヴィースもいるんだよ。",0,0,0,1 596386,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前、「射手の露宿」で仲間と共に、 焚き火を囲みながら夜空を見上げたんだ。 木々の間から注ぐ星明りが、なんとも美しかったよ。",0,0,0,1 596387,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノルヴラント中から来た連中が集まってできた集落だから、 色んな文化が混ざって、どこにもない郷土料理が生まれたんだ。 あんたも味わってきなね!",0,0,0,1 596388,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍のやつら、あたしの畑を踏みやがった! 次来たら、鋤でぶん殴ってやるよ!",0,0,0,1 596389,5533,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昼夜の巡りが戻ってから、 心なしか畑の野菜たちの生育ぶりが良いんだ。 ……それが愛しくてねぇ。",0,0,0,1 596390,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく、野菜たちも昼夜の巡りを、 喜んでくれていたってのに……やるせないねぇ。",0,0,0,1 596391,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星空の下で、集落のみんなと囲む夕飯は最高さ。 「夜の民」流の、食前の祈りも忘れずにねぇ。",0,0,0,1 596392,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スリザーバウは、いつでも新しい仲間を歓迎していますよ。 特にゴーンの砦が襲撃されてからというもの、 流入者は減る一方でしたからね。",0,0,0,1 596393,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍がこの森を、どうして…… それも、「常闇の愛し子」たちと手を組むなんて、あんまりです。 私たちは、ただ静かに暮らしたいだけなのに……!",0,0,0,1 596394,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、天の暗き海……星々の明かり……! あそこにあの子もいるのね、やっとまた会えたのねって、 毎夜のように、目頭を熱くさせてしまうのです……!",0,0,0,1 596395,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの美しき夜闇は、また遠ざかってしまったのですね……。 また私たちの願いが届くように、 これまでと変わらず、日々の祈りを捧げるのみです。",0,0,0,1 596396,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度こそ本当に、天の暗き海は帰ってきたのですね……! 夜闇も、そして夜が我らに与える朝日も、 同じように愛おしみましょう。",0,0,0,1 596397,5470,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レイクランドやイル・メグに、夜が戻ったんだって? そいつぁ見にいきたいなぁっと……いや、違うか。 「闇の戦士」様が、この森にも夜を与えてくれるよう祈るのさ。",0,0,0,1 596398,5470,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」様は、本当にいたんだなぁ! 子供の頃から憧れてたんだけどよ、 自分が生きる時代に訪れてくるとは、なんて嬉しいんだ……!",0,0,0,1 596399,5470,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"天に溢れる光を見ていると、 「闇の戦士」様に、何かあったのかと心配になるよ。 「夜の民」のほとんどが、同じ気持ちのはずだ。",0,0,0,1 596400,5470,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」様が、 何と対峙し、どのように戦ったのか……! くぅ、想像するだけで、胸が熱くなるぜ!","俺たちの信仰は、誰かを崇めるものじゃないってのは承知だが、 その人を敬う気持ちってのは、止められるもんじゃねぇんだよな。",0,0,1 596401,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"両親と共にこの森に辿り着いたのは、随分昔のことだよ。 当時は、出身地ごとに衣服もバラバラだったものだけど、 今じゃ装いも、ひとつの集落らしくなったもんさね。",0,0,0,1 596402,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の衰えた視力じゃあ、もう星々までは見えないけれど、 夜の暗さってもんは、まだ確かにわかるんだよ。 両親から伝え聞いた「星座の物語」を思い出すよ……。",0,0,0,1 596403,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、また明るいばかりになったのかい? ここにいても洞窟の入口のほうから、真っ白な光を感じるよ。",0,0,0,1 596404,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちが私の手を引いて、 どんな星が見えるのか、教えてくれてねぇ。 そんな時は、お礼に「星座の物語」を聞かせてやるのさ。",0,0,0,1 596405,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、この森の一部を間借りしている新参者に過ぎない。 東の森の住人たちとも、 互いに不干渉を貫くことで、摩擦を起こさずにいるんだ。",0,0,0,1 596406,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「常闇の愛し子」たちとの衝突は予期していたが、 まさか、ユールモア軍と手を組んでくるとはな……。 我々では、太刀打ちすることなど……クソッ!",0,0,0,1 596407,716,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラケティカの濃い森に闇が注ぐと……さらに真っ暗になるな。 夜闇は美しいものだが、夜に乗じて集落を襲うものがないよう、 衛士として、気を引き締めねばならないな。",0,0,0,1 596408,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜を体験してみて、夜警への備えが足りないことがわかった。 また夜は戻ってくるって信じているんだ…… それに備えて、衛士一同、訓練を積み直すさ。",0,0,0,1 596409,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち衛士の当番表で、夜警の時間帯が人気でね。 みんな一晩中、あの美しい空を見つめていたがるんだよ。 警備に集中しろと言ってやりたいが……まぁ、いいかな。",0,0,0,1 596410,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"集落の入口に、たくさんの紫の布がはためいているのを見た? 湖や川に近いし、草木の染料もあるから、染め物が盛んなの。 昔は、より湖に近いゴーンの砦のほうが中心だったんだけど……ね。",0,0,0,1 596411,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの脅威も少なくなったわけだし、 ゴーンの砦の再建の話が盛り上がっているの。 またあっちに染め物の拠点を作るのも、いいかもしれないわね。",0,0,0,1 596412,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この水瓶では、酵母を育てているんだよ。 スリザーバウの発酵食品は、他の地方でも知られていて、 交易の品にも使っているんだ。",0,0,0,1 596413,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嬉しいことに、交易が活発になってきてね。 特産品の発酵食品を、多めに仕込んでいるのさ。",0,0,0,1 596414,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森に籠もりきりに見えるかもしれんが、俺たちも、 クリスタリウムやモルド・スークなんかとも、商いをしていてね。 染め物に陶器、発酵食品に肉類の加工品が売れ筋だ。",0,0,0,1 596415,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いの危険も薄まり、世界の商流通は忙しくなるかな。 信仰を第一にする俺たちは、商いばかりを考えちゃいないが、 取り残されてもいけねぇから、これから張り切らなきゃな!",0,0,0,1 596416,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お茶や食事を決まった時間に採ることは、 身体のリズムを整えるためにも、とても大切なことよ。 一緒に卓を囲めば、みんなの絆も深まるしね。",0,0,0,1 596417,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「常闇の愛し子」たちは、習慣も随分違うと聞くわ。 私たちは、森の毒への対策に抗体茶を飲むけれど、 彼らは蜘蛛の毒液を水で溶いて、毎日飲むんですって!",0,0,0,1 596418,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"話には聞いていたけれど、 空の色を見て時間を知るというのは、こういうことなのね……。",0,0,0,1 596419,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら……またお茶の時間がわかりにくくなっちゃったわ。 空に頼っちゃダメね、ちゃんとしなくちゃ。",0,0,0,1 596420,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"曾祖母が故郷から持ってきた「光の氾濫」以前の本で、 日が傾きだす頃に、午後のお茶会を開く話が載っていてね。 ずっと憧れだったの……やっと叶うのねぇ。",0,0,0,1 596421,716,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"2年前に、ゴーンの砦から移ってきたの。 なにもかも焼け落ちたままのあの廃墟を見るのは、今でも辛いわ。",0,0,0,1 596422,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"木々の葉から漏れ出してくる、空の光は嫌いよ……。 ゴーンの砦を襲った、罪喰いたちの白い姿を思い出すの。",0,0,0,1 596423,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴーンの砦出身の者の間で、再建の計画を話し合っているの。 森の外へ工芸の勉強をしにいった仲間もいるけど、 私は、この里からできることを探していくわ。",0,0,0,1 596424,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,汝ら、運命の者か、見極めん……。,0,0,0,1 596425,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"導かれしヒトよ……。 「明かりの灯りし地」へ…… もうその足、踏み入れたのか……?",0,0,0,1 596426,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「いにしえの者」、オンドを護り、繁栄もたらす……。 お前たちも、そうなら、導きに違いない。 俺たち、見定める。",0,0,0,1 596427,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはりお前たちが、 いにしえの者に導かれしヒト、だったのか……。",0,0,0,1 596428,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は……旅人か? よければ、牧場をゆっくり見てまわるといい。",0,0,0,1 596429,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コルシア島はどうだった、ご同輩? アマロに乗るのも、もう慣れたかな?",0,0,0,1 596430,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は海を知っているのだったね。 夜の闇は、天の暗き海と喩えられていたが……。 言いえて妙だと思わないかい、ご同輩?",0,0,0,1 596431,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃、忙しそうにしているようだね、ご同輩? この街のために張り切ってくれるのはいいが、 どうか自分も大事にしてくれたまえよ。",0,0,0,1 596432,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,大変だ……!,0,0,0,1 596433,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の活躍を見ていたよ。 我々を含め、多くの者が君に助けられた。 深く感謝しているよ、ご同輩。",0,0,0,1 596434,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞ戻られた、ご同輩。 みなが君のことを心配しているよ。 体の具合は、もういいのかい?",0,0,0,1 596435,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"公のことをどうか頼むよ、ご同輩。 あのお方の、柔らかく笑う口元の優しさに、 我々はいつだって救われていたんだ。",0,0,0,1 596436,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気をつけて行ってきたまえ、ご同輩。 いざというときは、アマロたちを引き連れて、 君たちを迎えにいこう。",0,0,0,1 596437,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜闇を取り戻しても、 変わらず忙しそうにしているね、ご同輩。 君が楽しそうだと、公も嬉しそうだ。",0,0,0,1 596438,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうにか……まだ…………がんばるさ…………。,0,0,0,1 596439,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、こちらに戻っていたんだね! タタルたちは元気にしていたかい……?","私の方は、変わっていくユールモアに、 少しでも手を貸せることがあればと思って、 ここに滞在することにしたんだ。","……その合間に、「画家」の役目を、やっと果たしているよ。 チャイ夫妻にはお世話になったし…… これから奮闘していく彼らの元気になれたら、嬉しいからね。",0,1 596440,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃっ!? Player!? あなた、いつ戻って来たのよ!","でも、ちょうどいいわ。 ……ハルリクに声をかけてみてくれない? あなたもきっと、驚くわよ!","何もかもがうまくはいかなくても、諦めなければ、 勝ち取れる奇跡もあるって……私、やっぱり思うわ。 彼のことも、あなたのことも……だからきっと、ガ・ブもね!",0,1 596441,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、戻っていたのね。 その様子だと、今すぐタタルたちのもとに戻る必要は、 なかったということかしら……?","私としては、ありがたいけれどね。 せっかくファノヴの里とも、協力関係を築けたのですもの。 ロンカ文明や、この世界について、もっと調べたいわ……。","……エメトセルクが、最期に託した言葉。 あれを背負って生きていくべきは、 あなただけではないのだから。",0,1 596442,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、どうした? 俺の隊商に入りたいなら歓迎するぜ!",0,0,0,1 596443,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事、到着だな。 あっちでいろいろあったんだろうが…… ひとまずは、長旅おつかれさん。",0,0,0,1 596444,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜に闇が戻ったことで、各地の需要が一変……てんてこ舞いさ。 それに、暗闇の中の移動は想像以上に危険が伴うときた。 ……しかし、満天の星空ってのは、いいもんだな。",0,0,0,1 596445,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい……。 ユールモア軍がクリスタリウムに来るところを見たんだが……。 いったい、どうなってるんだ?",0,0,0,1 596446,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くそっ! 罪喰いが来やがった……それも大群だ! 俺は戦えねえがよ、物資を運んでやるくらいはできるぜ!",0,0,0,1 596447,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、俺は見たぜ。 お前が前線で罪喰いと戦うところをさ。 本当に、すげえよ、お前は……。",0,0,0,1 596448,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なっ、お、おい……! お前……もう、歩いて大丈夫なのかよ!?",0,0,0,1 596449,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"心配って言えば、アリゼーたちもだ。 前に、アム・アレーンから乗せて帰ってきたときも、 酷い顔をしてると思ったが……今回はなおのことだったぞ。",0,0,0,1 596450,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、各地と荷物のやりとりをしながら、 心配すんなって励ましてこようかね……。 周りが湿気てたんじゃ、お前たちも力が出ないだろ?",0,0,0,1 596451,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うおっ! すっかり元気そうじゃねえか! へへっ、お前と砂漠を旅した日のことが懐かしいぜ!",0,0,0,1 596452,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら……うふふ……。 どこか具合でも悪いのかしらぁ……?",0,0,0,1 596453,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うふふ……夜の闇に浮かれて、ケガをしちゃダメよ? さっきも、言うことを聞かずに擦りむいた悪い子に、 とーっても刺激的なお薬を……塗り込んであげたのよぉ……。",0,0,0,1 596454,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うふふ……。 また、苦ぁいお薬を飲みたいのかしらぁ……?",0,0,0,1 596455,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"罪喰いがレイクランドを襲撃…………。 すぐに負傷者の受け入れ体制を整えなくっちゃね……。",0,0,0,1 596456,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大丈夫よぉ、負傷者は必ず救ってみせる……。 絶対に……この医療館で犠牲者は出させないわ……。",0,0,0,1 596457,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ……ああ……! よかった……とても心配していたのよ……!",0,0,0,1 596458,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど…… 影響がわからないうちは、危険だものねぇ……。","悔しいことだけれど…… いつだって、最後は祈るしかないの……。 あなたが、みんなが、公が……どうか健やかでありますよう。",0,0,1 596459,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら……元気の出るお薬、飲んでいくかしらぁ……? 助けた公に飲ませるために、持って行ってくれてもいいのよ? ちょっと……香りが凄まじいけれど……。",0,0,0,1 596460,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら……元気な顔を見せてくれて嬉しいわぁ……。 具合が悪くなったら、すぐにいらっしゃいねぇ……。 この世の味とは思えない、お薬を飲ませてあげるわぁ……うふふ。",0,0,0,1 596461,0,0,2,1,0,False,0,0,2,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガウガウガウ!,『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。,0,0,1 596462,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新入りはいつだって歓迎だ。 ヒトが動けば、物流が生まれる…… 巡り巡って、クリスタリウムの発展に繋がるからな……。",0,0,0,1 596463,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆の喜びが、ここで見ているだけでも伝わってくる。 俺にとっては、同胞の笑顔が一番の喜びだ。",0,0,0,1 596464,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモア軍の駐屯か…… ここで、できるかぎりの準備をしていくといい。 万全の備えがあれば、不測の事態にも対応できよう……。",0,0,0,1 596465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアとの対立による影響は大きいが…… 悩むのは俺たちの仕事だ。 お前はいつも通り、好きに売買していくといい。",0,0,0,1 596466,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつてない数の罪喰いだ……。 戦いに赴くのなら、薬の用意を忘れるなよ。 装備の修理や調整も、万全にして行くことだ。",0,0,0,1 596467,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"医薬品が飛ぶように売れ、 代わりに、食料や衣類の取引が減った……。 ……帰らぬ者のことを思うと、胸が痛むな……。",0,0,0,1 596468,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ユールモアに話をつけるとして…… …………覚醒には……やはりこの地にない薬を……。",0,0,0,1 596469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずいぶんと、具合が悪そうだ。 ゆっくり休んでいる暇もないなら、 せめて、なにか温かい飲み物でも買っていくといい……。",0,0,0,1 596470,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いに赴く準備は、万全か……? 些細なことでも、気がかりは解消しておくといい……。 公のことを、よろしく頼む……。",0,0,0,1 596471,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」が買った物を教えてくれと、 店員に聞くヤツが増えているんだ……。 憧れのヒトと、同じ物が欲しいんだと。","もちろん、俺たちが勝手に教えることはない。 「闇の戦士」は、俺たちの大切な仲間であり、 取引相手のひとりでもあるんだからな。",0,0,1 596472,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"発見された装置は、こちらでお預かりしております! お使いになられますか……?",0,0,0,1 596473,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"微かに、風景が揺らいで見える……。 転移してきた際の痕跡が、まだ残っているようだ。 触れれば「原初世界」に戻れるかもしれない。",0,0,0,1 596474,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕が育てた自慢のアマロに乗って、「コルシア島」に向かいますか? 海風だって物ともせず、よく飛んでくれますよ!",0,0,0,1 596475,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公に御用でしょうか? 私が「星見の間」まで、ご案内致しましょう。",0,0,0,1 596476,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「アム・アレーン」へ向かわれますか? 砂漠の風を知り尽くしたアマロを手配しますよ。",0,0,0,1 596477,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,こちらのリフトで、「樹梢の層」へとご案内しております。,0,0,0,1 596478,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「樹根の層」へ降りるのか? それなら、リフトに案内してやろう。",0,0,0,1 596479,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの頼みであれば、いつでもラダー大昇降機を動かそう。 断崖上層の「トップラング」に行くかね?",0,0,0,1 596480,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大昇降機の案内役を務めることとなりました。 断崖下層の「ボトムラング」に向かうなら、 すぐに下に連絡して、大昇降機を動かします!",0,0,0,1 596481,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「テンペスト」へ向かうのか? ……おっと、俺は沖まで船を出してやるだけだぜ。 海底人の棲家なんて、おっかなくて敵わねぇ。",0,0,0,1 596482,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「クリスタリウム」まで飛んでくかい? 力強いアマロの翼なら、はぐれ罪喰いと出会おうとも、 振り切ってくれるだろうさ。",0,0,0,1 596483,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まずは、アルフィノとアリゼー、両方と再会してほしい。 その過程で、ここノルヴラントの地が置かれている状況が、 きっと見えてくるだろう。","原初世界に用事があるときは、フェオ=ウルを頼るといいが、 あなたであれば、ふたつの世界を行き来することも可能だ。","そこにある魔器は、彼方と此方を繋ぐもの…… あなたが触れれば、原初世界の、 あの装置のもとへと転移できるはずだ。",0,1 596484,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、もしや街のことを気にかけて、 戻ってきてくれたのだろうか……? 大丈夫、こちらはこちらで、うまくやっているさ。","心配なのはむしろ、あなたの方だ。 イル・メグの妖精たちは、人と異なる感覚を持つ…… 良き隣人が一転、無慈悲な脅威になることも少なくない。","どうか無事に目的を遂げ、戻ってきてほしい。 そのときには、あなたがちゃんと一息つけるように、 街をしっかり護っておこう。",0,1 596485,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……サンクレッドがこちらに召喚されてきたときのことだ。 彼はここが第一世界だとわかると、最初にこう言った…… 「ミンフィリアを知っているか」とね。","その名前は、彼にとっての標 (しるべ)なのだろう。 私ごときが口を出せる話でもなし、見守ることしかできないが、 今回の旅の結末が、悪くないものであることを願っているよ。",0,0,1 596486,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの状況は、魔器と協力者を頼りにして、 こちらも適宜把握している。 いざとなったら救援を出すが、ともかく気をつけてくれ……。",0,0,0,1 596487,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この土地にいる以上、妖精に遊ばれるのは避けられない。 ウリエンジェのところに厄介になっていたときにも、 他愛のないイタズラから危険なものまで、様々やられたもんさ。","そんな場所に、あいつは住み続けている……。 もちろん考えあってのことだが、 正直、あの寛容さは普通じゃないぞ……。",0,0,1 596488,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ……えっと……あの…… 「どこかへ行ってきて」というお願いならいいのですが、 「一緒に行きましょう」には、くれぐれも気をつけて……。","もどれない場所に引き込まれるかもしれないと、 前に、ウリエンジェが教えてくれたので……。",0,0,1 596489,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"風で飛ばされて、木に引っかかった花飾りを、 取ってきてほしいと頼まれたよ。 こんなとき、私も高くジャンプできたなら……。",0,0,0,1 596490,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私には、「木目のない木の板を持ってきて」ですって。 ……そんなもの、存在するのかしら?",0,0,0,1 596491,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーとは会えた? できれば私も、感動の再会に立ち会いたかったけど、 それであの子が素直になれなかったらいけないものね!",0,0,0,1 596492,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれ……? アリゼーと一緒じゃないの?",0,0,0,1 596493,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムに来ると、アム・アレーンの琥珀色の大地が、 ひどく遠いもののように思えるわ。 それでも、空の色は、どこも同じ……ね。",0,0,0,1 596494,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石板の解読に、全力を尽すわ。 ……とはいえ、しばらく時間はかかってしまいそうだけれど。","ロンカ帝国は巨大な国だったし、優れた魔法文明を有していた。 でも、その言語についての資料は、ごく限られているのよ。","というか、「光の氾濫」と、その後の混乱によって、 ほとんどが消失してしまったの……。 残念などという言葉じゃ、言い表せない気持ちだわ……。",0,1 596495,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔女マトーヤは、こちらに召喚されたあと、 恐ろしい勢いでクリスタリウムのめぼしい蔵書を読破すると、 早々に「夜の民」を訪ね、ロンカの調査をはじめました。","そして2年前、大規模な罪喰いから彼らを護ったことで、 信頼を得て、ここを本格的な拠点とするに至ったのです。","……ちなみにその戦い、たまたま情報交換に来ていた私も、 陰ながらお手伝いさせていただきました。 私がここに留まる理由はないため、人知れず離脱しましたが。",0,1 596496,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「対話の碑石」探しは、順調でしょうか……? ミンフィリアも、自分の怪我より皆さんを案じておりますので、 どうかお気をつけて……。",0,0,0,1 596497,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当に、無理だけはしないでくれよ。 トッディアの命名石が見つかったらもちろん嬉しいけど、 同じくらい、あんたたちに無事でいてほしいんだ。",0,0,0,1 596498,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたたちのおかげで、無事、 トッディアの命を、天の暗き海に還すことができた。 危険なことに巻き込んで悪かったよ……でも、ありがとう。",0,0,0,1 596499,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたたちは、あんたたちの思うように進んでくれ。 オイラたちも、自分たちの祈りを護るために、 できるだけのことをするよ。","それから……姐さんのこと、どうかよろしく頼むよ。 強い人だけど……強い人だから、 一緒に進む仲間が、きっと必要なんだ。",0,0,1 596500,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれっ、もう戻ったのか!? 姐さんや、ほかのみんなは……?",0,0,0,1 596501,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姐さんがどこに行ったって、 魔女マトーヤが教えてくれた知恵と勇気は、 オイラたちの中に残り続けるんだ。","だから、「夜の民」は、きっとうまくやっていける。 そして、戻った闇に祈りを捧げながら、 あんたたちの無事と勝利も願い続けるよ。",0,0,1 596502,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerじゃないか! もう動けるようになったんだな……! よかった……毎日祈ってたのが、届いたんだ……。","オイラたちのことなら、大丈夫だ。 動揺もあるが、それ以上に、みんなあんたたちを心配してる。 姐さんも、ここを訪ねてきたとき、やつれてたしな……。",0,0,1 596503,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,766,0,0,1,0,False,"Playerっ! あんたたちが無事で、闇も無事に戻ってきて、 ああ、こんなに喜ばしいことってないよ!","それに……しばらく様子を見るだけだって言ってたけど、 姐さんが帰ってきてくれたんだ。 ちょっとの間だとしても、オイラ、嬉しくて……。","今晩は、何の料理を作ろうかなぁ…… 少し贅沢したら、怒られるかなぁ……。 へへへ……嬉しいなぁ!",0,1 596504,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、同盟者ではないか。 我らの里に、また何か用事が……?","何にせよ、好きに滞在していくといい。 お前がこの里にもたらしたものがあったように、 この深き森が、お前に実りを授けることもあろう。",0,0,1 596505,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かの賢き同盟者がここを訪れて、 ロンカの魔法を知れるような遺物はないかと問うてきた。 例えば、己の中の属性を、変じさせるような……と。","我々も、許される範囲で捜索をしたが、結果は残念ながら……。 写せる壁画などは、取り急ぎ写して持たせておいたので、 何らかの役に立てるといいのだが……。",0,0,1 596506,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前もよく来てくれた、同盟者よ。 先刻、ヤ・シュトラが、我らを訪ねてきてな。 曰く、壁画の写しが役に立ったので、礼を……と。","それで得られたのが、この清々しき世界だというのならば、 我らの帝も、ロンカを一層誇りに思われることだろう。 そして、新しき世を、大いに祝福なさるはずだ。",0,0,1 596507,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、さっそく遊びに来てくれた? いいぞいいぞ、えらいぞー! 何より、シャイメが喜ぶのがいい!","シャイメったら、あれからすっかり、外のことに興味津々なんだ。 揺るがず変わらずのアルメとは正反対でさ。 だから、話、聞かせてやってくれよなー!",0,0,1 596508,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"光が戻ったのには驚いたけど、三千年の沈黙を経て、 ロンカの同盟者が来たことだってあるわけだろ? それに比べたら、まだまだこんなのフツーフツー!",0,0,0,1 596509,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さーて、なんかいよいよ世界も落ち着いたって感じだし、 うちはこの先、どうするかなー。","……ってことを、きっと世界中で、 いろんな奴が考えてるんじゃないかな。 いやー、幸せなことだ! うんうん!",0,0,1 596510,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのあのっ、今日もクリスタリウムからいらしたんですか!? その街は、大きくて、綺麗で、水晶がキラキラしてて、 あと、人がいっぱいで、アマロもいっぱいなんですよね!?","……って、勇気をだして西の森を歩いてた行商さんを捕まえて、 教えてもらったのですが……。 想像するだけで、ドキドキしすぎますぅ~。",0,0,1 596511,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、ヤ・シュトラさんには、お会いになられましたか……? ここに来てくださったんですが、 とてもとても、深刻に悩んでらっしゃって……。","きっと、戻った光や、仲間のみなさんのこと……ですよね。 お役に立てない自分が、とても、もどかしいですぅ……。",0,0,1 596512,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みなさんが、あの壁画を役立ててくださったと伺って、 私、自分がこれからどうしたいか、 少し見えてきた気がするんですぅ……。","アマロがそうであるように、 森の外にもまだ、ロンカに連なるものが残っている…… 遠くないうちに、まずはそれを見て回りたいなって!",0,0,1 596513,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"心核となる鉱石と、サンクレッドのこと、 何卒よろしくお願いいたします","私は、再度タロースを点検し、 心核以外を、間違いなく万全にいたしましょう。 ……ミンフィリアとともに。",0,0,1 596514,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親方はいい顔しないだろうけどさ、 キミたちが本当に心核となる鉱石を探してこれたら、 それこそ、アグナさんからのメッセージだと思うんだよね……。",0,0,0,1 596515,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんなさい…… いつの間にか、お任せするような形になっていて……。 私……迷う必要なんてないはずなのに、どうして、こんな……。",0,0,0,1 596516,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アグナの掘った石が出てきた、それがすべてだよ。 あいつは、あんたらを前に進めることで、 マグヌスにも進んでほしがってるのさ……きっとな。",0,0,0,1 596517,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたらが獅子目石を掘り出したことに驚いてたら、 今度は空が、坑道の中みたいに暗くなって…… なんでもかんでも、いっぺんに起きすぎだろう……!","……だが、あれくらい暗い方が、俺にはよっぽどすごしやすい。 それに、空一面に原石が埋まってるみたいで、 なんというか……夢がある光景だったな。",0,0,1 596518,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あんた、無事だったのか……! 俺も、コルシア島で巨大タロース製作に協力してたんだが、 状況もわからないまま、解散になってな……。","あとになって、サンクレッドが説明に来てくれたが、 あんたは倒れたままだと言われた。 よもや運を使い果たしたんじゃなかろうかと、案じてたんだ。",0,0,1 596519,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あんたか。 この空を見ながら、あのときもし、 獅子目石が出てこなかったら……と考えてたんだ。","でも、あれがアグナの掘った石である以上、 どんな形であれ出てきただろうとしか、思えなくてな。","それでこそ、あいつらしいというか……。 彼女は、坑道を明るく照らす、俺たちみんなの憧れで…… 誰よりも家族の幸せを願ってる、いい女だったんだ。",0,1 596520,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グスジョンさんには会えたか? ヌベイ旧鉱山で、今行けるような範囲は、安全だけどさ…… なんだって「絶対」はないんだから、用心してくれよな。",0,0,0,1 596521,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぉ……? どうした、こっちに戻ってきちまって。 何かトラブルでもあったのか?",0,0,0,1 596522,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、わざわざ立ち寄ってくれたのか。 ウリエンジェからは、立て込んだ状況になりそうだから、 挨拶に行けなくても勘弁……って聞いてたんだがな。","その直後に、あの漆黒の空ときた。 事情はなんとなく察するが、まあ、話されるまでは聞かねぇさ。 トロッコが役立ったなら嬉しい……とだけは、言っておくがな。",0,0,1 596523,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……!? お前、なんで出歩いてやがる!? 身体の方は……もう平気なのか……?","ったく……本当に、勘弁してくれ。 目の前で知った顔が死ぬのは、もう嫌なんだ。 お前も……絶対、無理はするんじゃねぇぞ……。",0,0,1 596524,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、お前から出向いてくれるとは、嬉しいじゃねぇか。 ……ありがとうな、最後まで、戦い抜いてくれてよ。","おかげで俺は、この空を見るたび思えるんだ。 息子の見た夢が、アグナを動かして、 それがお前らを運び、今日があるんだ……ってな。",0,0,1 596525,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲート開閉の機構については、俺の仲間の方が詳しいんだ。 ほら……最初にあんたを襲って、返り討ちにされた奴だよ。 そこの線路わきにいるから、何かあったら相談してみてくれ。",0,0,0,1 596526,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おおっ、あんたが無事でよかった! トロッコも動いたことだし、しばらくはこの寂れた村にも、 賑わいが戻りそうだよ。","さ、あんたもゆっくりしていってくれ。 ……ちょっと、ジェリックがうるさいかもしれないけど、 適当に無視していいからな。",0,0,1 596527,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッドが説明に来てくれて、 こっちは、まあ……ひとまずは落ち着いてるさ。 けど……あんたこそ、大丈夫なのか?",0,0,0,1 596528,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんか、簡単には信じられないよな。 何もかもが変わって……本当に、夢を見てるみたいだ。","そうなると、ジェリックの言ってる突拍子もない計画も、 なんだか実現するような気がしてきてさ……。 どうなんだこれ……乗せられてるだけ……なのか……?",0,0,1 596529,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わっ、どうしたのさ!? トロッコに異常でもあった!?",0,0,0,1 596530,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……聞いてよ、Player。 僕、すごい仮説を立てたんだよね……。","ズバリ、トロッコが動いたから、空から光が晴れた説! ほら、月と太陽が、僕くらいトロッコ好きだったら? ……ありそうでしょ? でしょ!?",0,0,1 596531,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前に一緒に点検した、線路わきの街灯…… せっかく活用できるって思ったんだけどな……。","来てくれたのに、元気が出るようなものを見せられなくて、 ごめんね、Player……。",0,0,1 596532,764,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerー! ねえ、キミからも、親方たちに言ってやってよー!","ノルヴラントから光が払われた! めでたい! こういうときには、記念事業でもなんでも、 とにかくビッグなことをすべきでしょ!?","そう、つまりはあの巨大タロース用のトロッコを作るべき! これだけの奇跡のあとだもの、絶対に不可能じゃないから、 やーろーうーよー! ねーえー!",0,1 596533,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おや、クリスタリウムに戻るかね?,0,0,0,1 596534,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、好きに街を見ていらっしゃい。 外周の「スカイフロント」は、ちょっと狭いから、 落ちないようにだけ、気をつけるのよ。",0,0,0,1 596535,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ、助手ちゃん! 戻ってきてくれた……というわけではないのね。","アルフィノちゃんが言っていた、 「為すべきこと」というのがおわったら、 必ずふたりで、絵の続きを描きにきてちょうだいね。",0,0,1 596536,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあまあ! もう具合はよろしいの……? あなたが仲間のみなさんに担がれて下山してきてから、 ずうっと心配していたのよ……!","アルフィノちゃんとあなたが前にいっていた、 「為すべきこと」は、そんなに苦しい思いをしても、 まだ終わらないものなの……?","私は、空が光っていることより、 あなたがまた倒れてしまうことのほうが嫌よ。 ねえ、どうか安静にしていて頂戴な……。",0,1 596537,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあらあら! あなたまで来てくれるなんて、嬉しいわぁ! お茶とケーキはいかが? それともお食事がいい?","……って、嫌だわ私ったら。 これからはもう、無暗に贅沢な暮らしはできないのよね。","でも……ううん……アルフィノちゃんも、 Playerちゃんも、やっぱりかわいいんだもの! 次までには、きっと何か用意しておくわ!",0,1 596538,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うん……? 何だ、お前は……。",0,0,0,1 596539,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの妻がいいと言うんだから、お前は好きに見学してこい。 ただし、浮かれすぎて、騒動なんぞを起こすなよ。 品のない行動も、慎むように!",0,0,0,1 596540,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………!? お、お前、どうしてここにいる!","入口の番兵くらいなら買収できるが、ここは…… 妻が何と言おうが、騒ぎになる前に帰ってくれ!",0,0,1 596541,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、私は本当に、あのタロースを造ってよかったのか……? もしや、とんでもないことに加担してしまったのではないか?","この光を見て、ヴァウスリーに反逆した天罰が下ったのだと、 怖気づいてしまった者もいる……。 私とて、何が正解だったのか……わからないんだ……。",0,0,1 596542,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、こちらはこのとおり……平和も平和だ。 ユールモアの街全体を、これからどうしていくかは、 まだ話し合いが続けられているがな。","どうあれ、食べていきたければ働くことが必要になるだろう。 ……となれば、今の時代に応じたタロースの製作に、 正面から向き合ってみるのも悪くはないと思っている。",何にせよ……妻が笑っていられるようにしたいものだな。,0,1 596543,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべての街が、クリスタリウムのように、 自立心に溢れていれば……と、ここに戻って改めて思うよ。","しかし、何を大事に思って生きるかは、 それこそひとつに限定できるものではない。 コルシア島に集う人々は、説得だけでは動かないだろうね……。",0,0,1 596544,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あ……あぁ……く、来るな……ッ!,0,0,0,1 596545,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なんで……なんでこんな……なんでだよぉ……ッ!,0,0,0,1 596546,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,うぅ……ごめん……なさ…………。,0,0,0,1 596547,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ごめん……みんな…………母さん……。,0,0,0,1 596548,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………ぅ……ぁ……。,0,0,0,1 596549,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ぁ……ぃ…………。,0,0,0,1 596550,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ……すみません……自分は、大丈夫です。 応急処置はしていただきましたから……。",0,0,0,1 596551,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分は必ず傷を治し、仲間の分も戦って…… 必ず、みんなと幸せになってみせます。",0,0,0,1 596552,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どこかへお出かけですか? あなたには不要な心配かもしれませんが、 レイクランドから離れる際は、くれぐれもお気をつけて……。",0,0,0,1 596553,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたたちが、無事にご帰還されてよかった……。 そして、公を連れ帰ってくださって、 本当にありがとうございました。","……公の素性は、落ち着いたころに、 話してもらえるだけ、聞いてみようかと思っています。 それで何も答えてもらえなくても、今更落胆はしませんよ。","だって、あの人は私にとって、もうずっと…… 出不精で、秘密ばかりで、なのに隠しごとがあまりうまくない、 親愛なる「おじいちゃん」なんですから!",0,1 596554,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,0,0,0,1 596555,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………ぃ……。,0,0,0,1 596556,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………ぅー!,0,0,0,1 596557,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆、例の装置を探しにいったよ。 君は行かないのかい?",0,0,0,1 596558,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石の家の留守を預かること。 それが、いまのわしができる精一杯じゃ……。",0,0,0,1 596559,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"装置を発見することで、 賢人を目覚めさせる糸口が掴めるといいわね。",0,0,0,1 596560,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は居残り組さ。 帝国との戦局も気になるところだからな。 ここで、同盟軍との連絡役をさせてもらうさ。",0,0,0,1 596561,1005,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼぼぼぼ、冒険者さん!? もう戻ってきたのでっすか……?","その様子だと、まだやるべきことがあるようですね。 きっと、また装置に触れることで、 「第一世界」へ行けるはずでっす……!",0,0,1 596562,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん! 突然、不思議な妖精さんが現れて、 ひととおり、ご報告を頂きまっした……!","こちらのことは、このタタルに任せて、 冒険者さんは、第一世界でなすべきことをなしてくだっさい!",0,0,1 596563,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、 帝国と同盟軍の戦況は、いまのところ変わりなく、 相変わらず膠着状態が続いてまっす。","賢人のみなさんが戻ってくるまで、 受付であるこの私が、臨時で「暁」をお預かりしておりまっす! 泥船……じゃなくて、大船に乗ったつもりでいてくだっさい!",0,0,1 596564,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや? もしかして賢人たちの肉体が心配なのかい? 大丈夫、皆で交代しながら看病しているさ。",0,0,0,1 596565,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえり、Player! 賢人たちの肉体だが、今の所は異常なしだよ。 向こうにいる「魂」の方は元気だったかい?",0,0,0,1 596566,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Player殿。 今の所、石の家はいつも通り…… 安心してくだされ。",0,0,0,1 596567,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、Player殿! 異世界のことなど、わしには想像もつかんが、 無事に帰ってきてくれたようで、何よりじゃよ……。",0,0,0,1 596568,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"既知の蛮神対策は、 アレンヴァルドが中心になって進めてくれているよ。","彼ったら、あなたが前だけを向けるようにって、 すごい張り切り様でね。 補佐する私たちも気合が入ってしまうわ。",0,0,1 596569,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事で何よりだわ。 アレンヴァルドたちが頑張ってくれたおかげで、 既知の蛮神への対応も、しっかりできていたわよ。",0,0,0,1 596570,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同盟軍や東方連合と連携して、 帝国属州での諜報戦を展開していてね。 ま、サンクレッドが抜けた分は、埋めて見せないとな。",0,0,0,1 596571,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国属州での諜報戦を展開しているんだが……。 アルフィノやサンクレッドの存在の大きさを、 実感させられることも多くてな。","彼らには、早いところ、 戻ってきてほしいもんだぜ……。",0,0,1 596572,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲートを越えて、廃都ナバスアレンの方…… 「南アンバーヒル」に向かうか?",0,0,0,1 596573,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"銀泪湖の東岸へと舟を出し、 「シルクスの峡間」まで、ご案内しております。",0,0,0,1 596574,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,反応がない……どこかが壊れているようだ……。,0,0,0,1 596575,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"市民の皆様にも、じわじわと浸透してきている、 「マテリア」のことをご存知ですか? 「マテリア精製」を会得した際には、力をお貸ししましょう。",0,0,0,1 596576,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"市民の皆様にも、じわじわと浸透してきている、 「マテリア」のことをご存知ですか? その扱いについてなら、私にお任せください!",0,0,0,1 596577,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」から報告は受けてるよ。 まさか、シュトラが第一世界に渡っていたとはね……。","お転婆のあの子のことだ。 きっと向こうで、いけしゃあしゃあと過ごしてるんだろう。 まあ、戻ってきたら顔出すように言っときな。",0,0,1 596578,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はァん……「暁」から報告が来たよ……。 エーテルの痕跡が消えたのは、異世界に転移したからだなんて、 さすがの私でも想定外だよ……ふゥ~。",0,0,0,1 596579,764,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! タタルから事情を聞かされた時は驚いたが…… 向こうの世界で、アルフィノは元気にしてるのか?","こっちのことは俺たちに任せてくれ。 既知の蛮神対策の対応も進んでいるから、 お前は、お前にしかできないことに専念してくれよな!",0,0,1 596580,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら、あなたから発せられる輝きが戻ったようです。 それも、以前より増しているかのよう……。 ともかく、旅の無事を祈っております。",0,0,0,1 596581,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、あなた。 やっぱり、あの手袋も買っておくべきだったかしら?",0,0,0,1 596582,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,む、むぅ……そうだな……。,0,0,0,1 596583,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノちゃんには、もっとフリフリの服も似合うけれど…… 本人が、できるだけ旅装みたいなほうが、 慣れているからいいって言うの。","だからあれを選んだのよ。 街中ではあまり見かけないスタイルだから、とっても鮮烈ね!",0,0,1 596584,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにかして、画家が仕事に取り掛かれるようにせねば…… 結婚記念日あわせの夫婦の肖像画が、間に合わなくなる!",0,0,0,1 596585,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの恐ろしいヴァウスリーが罪喰いだったのは、納得できます。 しかし、ユールモアの自由市民たちが、 大昇降機を動かすために尽力したというのは……。","人は、急に変わることができるものでしょうか……? 水を差すようで、申し訳ない話ですが……。",0,0,1 596586,764,0,2,1,0,False,5628,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"忘れ物はないか? やり残したことは? ……本当はちょっとだけ、どんなことでもいいから、 姐さんやあんたがまた来てくれる理由が欲しいくらいだけどさ。","でも……あんな美しい夜の闇をもらっておきながら、 みんなをここに留めておきたいなんて、過ぎた贅沢ってもんさ。 アジントタ……いってらっしゃい、気をつけるんだぞ。",0,0,1 596587,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もとは*『狂い咲き』*のフェオ=ウルであれ、 祝福を受けたときから、それはティターニア様になるわ。 ああ、私たちの王が戻って来たのね!",0,0,0,1 596588,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私を握り潰そうとした、あのお爺さん…… どこかでまた出会ったら、私に代わって仕返ししておいてね!",0,0,0,1 596589,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あははは! なんて楽しい夜だったんだろう! 逃げていくヒトたちの顔ったら!",0,0,0,1 596590,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スリザーバウの散策、よい息抜きになったようですね。 では、私たちの成果も、ご報告するといたしましょう。",0,0,0,1 596591,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……眩しい……。 これだから鉱山を出るのは好きじゃないんだ……。",0,0,0,1 596592,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この仕掛け扉を開きたいなら、トロッコ技師に頼むしかないな。 トゥワインにいる「冷静な見習い技師」に、 声をかけてみたらどうだ?",0,0,0,1 596593,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで音楽会をやるので、 街の方々へ呼び込みをしています~。 あなたもぜひ、聴きにきてくださいね~。",0,0,0,1 596594,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが指揮者をされるんですか! 僕も皆さんの合唱を聴くの、楽しみにしています~。 頑張ってくださいね~!",0,0,0,1 596595,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだアンコールの声が鳴りやみませんね~。 実行委員長のアム・ガランジさんに、 どうするか聞いてみてもらえますか~?",0,0,0,1 596596,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、ここで音楽会をやるのよ! たくさんの人に来てもらえるように、 はりきって呼び込みをしないとね!",0,0,0,1 596597,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、チョコボの指揮ができるんですってね! お客さんを呼び込む身としても、俄然やる気がでるわ!",0,0,0,1 596598,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはまだまだアンコールに応える必要がありそうね。 実行委員長のアム・ガランジさんに、 すぐにどうするか聞いてきてちょうだい!",0,0,0,1 596599,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はここで、星芒祭の設営を手伝っているんだ。 前回と同じメンバーで音楽会をやる予定なんだが、 ここだけの話、今回はそれだけじゃないんだぜ?",0,0,0,1 596600,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerは、どんな夢が好み? 私の魔法で、具現化したら楽しいもの? それとも……困るものかなぁ? ふふふっ。",0,0,0,1 596601,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リェー・メグは夢と現実を繋ぐ、幻惑の空間よ。 フーアが棲んでいる「幻惑の園」も、同じ類の魔法だけれど…… 私たちの*『夢の園』*は、もっともっと可愛くて楽しいんだから!",0,0,0,1 596602,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*『恋しき友』*は、罪喰いになっても可愛かったでしょう? その前はもーっともーっと、可愛かったんだからね! また、一緒にリェー・メグで遊びたいなぁ……。",0,0,0,1 596603,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……待っててね。 もう二度と、ひとりぼっちにはさせないから……。",0,0,0,1 596604,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はここで、星芒祭の設営を手伝っているんだ。 前回と同じメンバーで音楽会をやる予定なんだが、 ここだけの話、今回はそれだけじゃないんだぜ?",0,0,0,1 596605,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回のメインはなんといっても神勇隊とチョコボだ! 子どもたちも笑顔になること間違いなし!",0,0,0,1 596606,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神勇隊とチョコボのステージ、最高だったな! アンコールでは俺たちもスタンバイしてるから、 前回の曲でもやれるぜ!",0,0,0,1 596607,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらの世界のことは、私たちに任せて! 同盟軍の目がギムリトに注がれている裏で、 足元を掬われないよう、蛮神対策により力を入れているの。",0,0,0,1 596608,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者時代の仲間と連絡を取って、 「暁」への協力を仰いでいるところでの……。 足腰が立たずとも、できることはあるということじゃな。",0,0,0,1 596609,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人の皆に、そんな危機が迫っていたとはね……。 私たちも、クルルの助けになれるよう、 しっかり看病していくよ。",0,0,0,1 596610,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆さんを帰還させる方法……。 見つけ出すのは難しいことでっしょうが、 私は、Playerさんたちを信じてまっす!",0,0,0,1 596611,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、Playerさん……。 実は、ひとつ、気になることがあるのでっす。","この間のお話以来、フ・ラミンさんが、 じっと、物思いにふけっているのでっすよ……。 よければ、様子を見に行ってあげてくださいまっせんか?",0,0,1 596612,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人のみなさんの治療方法を探す過程で、 たくさんの人たちと繋がりを持つことができまっした。 これらの関係は、みなさんの帰還後も有効に働くはずでっす!",0,0,0,1 596613,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラやサンクレッドさん、ウリエンジェさんは、 あちらの世界で、新たな力を手に入れたのでしょう? 私も負けてられないわね……!",0,0,0,1 596614,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルさんに代わり、留守を預かるべく戻ってきました。 ホーリー・ボルダーたちは、まだ各地を飛び回っていますよ。",0,0,0,1 596615,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"主要な書物は、この世界に降り立ったときに目を通しているが、 改めて、「魂」について記された書に絞って、 調べ直してみようと思ってね。",0,0,0,1 596616,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公に、ベーク=ラグも…… 優れた知識の持ち主との議論は、いい刺激になるわ。 ふふふ、久方ぶりに学徒に戻ったような気分よ。",0,0,0,1 596617,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアには、ちゃんとお別れできたから、 いま私が想うのは、あなたたちの未来よ。","これからの道も、きっと長く険しい……。 でも、あなたたちは歩みを止めたりはしないでしょうから。 私はここで、みなが笑顔で迎えられる世界を祈っているわ。",0,0,1 596618,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………う……ぅー……。,0,0,0,1 596619,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの未来に関わる用件、ね……。 アルフィノにとってみれば、他人事じゃないはずよ。 入れ込みすぎないよう、見ていてあげて。",0,0,0,1 596620,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,えっ、この子の名前がなんでアンジェロかって?,"…………昔、飼っていた犬の名前。 過去の偉人から名付けようとしてたアルフィノと大ゲンカして、 私が可愛いと思った名前を……まあ、そんな由来よ。",0,0,1 596621,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジェリックの熱意を、最近、恐ろしく感じているんだ……。 親方やほかの技師たちが、だんだんと根負けして、 こいつの主張に耳を傾け始めているんだよ。",0,0,0,1 596622,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"超巨大トロッコの建造を、みんなに納得させるためには、 その「有用性」を理解してもらわなくちゃいけないんだって。","親方にそう言われて、 超巨大トロッコの格好良さやロマンを熱弁したんだけどさー。 みんな首をひねってばかりで、なんか響いてないんだよねえ。",0,0,1 596623,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トロッコの路線を、拡張できないか考えているんだ。 各地の輸送や移動に使えれば、一気に利便性が上がるからな。 ……巨大サイズにするかは、また別の話だぞ?",0,0,0,1 596624,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"覚悟してはいたが、やはりとんでもない忙しさだ。 救いなのは、近隣の村々や、モーエンのような起業家が、 我々に協力的な姿勢を示してくれていることだな……。",0,0,0,1 596625,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつ、お腹を空かせて戻ってきてもいいよう、 お茶もお菓子も、あの人の分まで用意して待っているわ。",0,0,0,1 596626,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さてと、帳簿をまとめないと……。 愛しの旦那様がダイダロス社を復活させると決めたのに、 私だけが、お茶とお菓子を楽しむわけにはいかないもの。","これでも昔は、金庫番として事務所を仕切っていたのよ? タロースのことはわからないけれど、算術なら、 自信があるんだから!",0,0,1 596627,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すでに方針は示された。 ならば実務面で我らが元首殿を支えてみせるのが、 官僚としての腕の見せ所……やってみせるさ。",0,0,0,1 596628,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手や、足のゆびが……かすかに、動いていく……。 これなら……また立って……アイツのもとに、帰り……。",0,0,0,1 596629,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むねが、はらが……温かいんだ……。 だんだん、身体全体に……ひろがってるような。",0,0,0,1 596630,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………うぁ…………。,0,0,0,1 596631,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここにいる連中も、新たな政策に希望を抱きはじめている。 チャイ・ヌズがその期待を裏切るような、ヘボ元首じゃないか、 俺が、きっちり目を光らせてやるさ。",0,0,0,1 596632,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"非市民たちが、ユールモア軍に入れないか聞きに来たんだ。 いい加減俺も、彼らをおなじ都市の仲間と認めるべきかもな……。",0,0,0,1 596633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外にはまだ、はぐれ罪喰いもいるんだろう? 今後は、周辺集落の巡回を復活させようとしてるんだ。 そのためには、増兵も必要なんだけどな。",0,0,0,1 596634,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"別の職を探すのも自由だと言われましたが…… ここに残り、お仕事を続けることにしました。 交易は、ユールモアの未来を担う重要な産業ですから。",0,0,0,1 596635,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後は自分の食い扶持は、自分で稼がなくちゃいけないって? そんな……じゃあ、これからも女の子たちと楽しみたいなら、 働かないといけないのか……!?",0,0,0,1 596636,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新元首のお言葉、心に響いたよ……。 ユールモア軍の立て直しも始まったし、 俺もくさってないで、この都市を守るために励まなきゃな!",0,0,0,1 596637,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャイ・ヌズ様から、書簡が届いたのです。 「遠くない未来、必ずアミティーとも交流を」と……。","この村の人たちは、 いまだ、ユールモアに疑念と恐怖を抱いています。 ですが……私も、チャイ・ヌズ様と同じ気持ちですよ。",0,0,1 596638,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タロースの力はものすげえなあ! こいつがあれば、あの巨大タロースにも負けない、 でっけえ船が……って、そんな船動かす人員がいねえか。","あー、でも、何かでっかいことがしてえ! 今のユールモアなら、いろんなことができる気がするんだよな。",0,0,1 596639,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"タロースを使って、漁船や商船を建造しようって計画があるんだ。 いずれ、ここでの労働を希望した連中がやってくるらしい。 俺たちにも、ついに後輩ができるんだなあ……!",0,0,0,1 596640,766,0,2,1,0,False,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく……えらいことになったな……。 発掘をやめたら村の資源が不足してしまう……。 どうしたものかな……。",0,0,0,1 596641,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……む、何用で戻ってきたのだ? ワシは、特にお前の助けを必要とはしておらん。 ユールモアでの大事とやらを片付けんでよいのか?",0,0,0,1 596642,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……新たな魔具の生成に役立つものを探しているのだ。 決して、迷ったわけではないことを、ここに主張しておこう。 しかし……この都市はずいぶんと興味深い……。",0,0,0,1 596643,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"青魔道士ギルド、といって、も、 建物が、あるわけ、では、ありま、せん……。 先生の、いるところ、こそ、ギルドの拠点、です。",0,0,0,1 596644,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お気づきかも、しれま、せん、が、 先生の、がめつさ、は生来の、もの。 ワラキ族の、疫病のよう、に、治ったりは、しませ、ん。",0,0,0,1 596645,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生、ジークフリードとの、試合が決まって、から、 落ち着きが、ありま、せん。 内心、穏やかじゃ、ないようで、す。",0,0,0,1 596646,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジークフリードとの、試合、が、マスクカーニバルの、 経営権、を賭ける、戦い、となって…… 先生、さらに、落ち着きが、なくなり、まし、た。",0,0,0,1 596647,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,活動を停止しているようだ……。,0,0,0,1 596648,763,0,2,1,0,False,720,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君! 青魔道士として精進を続けているか? 万能なる我々に限界という言葉はない。","さあ、ゆくのだPlayer! いや、先代マスク・ザ・ブルーよ……!!",0,0,1 596649,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ネクタ…………アリ……。 …………テス、リ…………。",0,0,0,1 596650,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ、次にこさえるポークシーの鼻の穴は、どのくらいに…… すみません、いま重要な考え事をしているので、 また、後にしてください。",0,0,0,1 596651,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 新たな青魔法のフロンティアには、鮮やかな蒼天が広がっている。 まるで、我ら青魔道士が祝福されているようではないか……!",0,0,0,1 596652,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 師となる者は弟子の模範となるべきだ。 常に清らかで慎み深くあることを心掛けるように……。",0,0,0,1 596653,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 あのキンニクだるまなんぞ、私の敵ではないが…… 君も補欠として、しっかり鍛錬を積んでくれたまえよ。",0,0,0,1 596654,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 試合が待ちきれず、もう武者震いしているよ。 あのキンニクだるまを、こてんぱんにしてやるのだ……!",0,0,0,1 596655,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 相変わらず不甲斐ない師で申し訳ない。 どうか、ジークフリードを倒して、私の仇を討ってくれ!",0,0,0,1 596656,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カイ・シルが、頑張ってるんだもの。 支配人の命令がなくたって、協力してあげるわ。 だからアナタも、協力して頂戴ね。",0,0,0,1 596657,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カイ・シルとアナタのおかげで、この店は変わったわ。 これなら新しいユールモアの中でもやっていけるはずよ。 ありがとね、職人さん。",0,0,0,1 596658,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたのような職人と出会えたことは、 カイ・シルにとって、望外の幸運でしょう。 ご協力、よろしくお願いします。",0,0,0,1 596659,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、店の雰囲気が、明らかに良くなりました。 これもカイ・シルの宣伝効果の一端でしょう。 ……正直、ここまでできるとは、思っていませんでしたよ。",0,0,0,1 596660,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのとき……リェー・メグが美しく彩られたとき、 きっと、*『恋しき友』*が、アン=ラドの背中を押してくれたんだ。 あの子が長い間夢見ていた、*『夢の園』*が完成したのよ!",0,0,0,1 596661,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リェー・メグと大切な仲間……アン=ラドを守れたのは、 Playerのおかげだよ!","それに、Playerは、 *『恋しき友』*の魂も心も解放してくれたんだね。 ……ちょっと妬いちゃうけど、本当に感謝してるんだから!",0,0,1 596662,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エゼルII世は、研究の助手にと作った、使い魔です。 ヒトや妖精の心理を研究する私にとって、 悪夢を吸う彼の報告は、とても興味深いものです~!",0,0,0,1 596663,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エゼルII世から、今回の異変の顛末は聞いていますよ~。 なんと、あの前代のティターニア様の執念が、 アン=ラドに夢をみせていたとは……とても興味深いです!",0,0,0,1 596664,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ティル=ベークから話は聞いたよ! これから、いーーっぱい遊んでね!",0,0,0,1 596665,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウフフ、ヒトの夢で遊ぶのは楽しいなぁ。 ティル=ベークに気に入られて、アナタも幸運ね! *『夢の園』*にヒトが出入りするなんて、前代未聞よ!",0,0,0,1 596666,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リェー・メグを守ってくれてありがとう! アン=ラドはちょっと変わった子だけど…… 同じピクシー同士、仲良く遊べたら嬉しいな!",0,0,0,1 596667,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夢の中で泣いてたあの子、どこに行ったのかな? 今頃、誰かの夢の中で笑ってたらいいな。",0,0,0,1 596668,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerやウィン=ニイたちのおかげで、 リェー・メグを今の状態に保つことができているの。","それから、私も楽しい夢を創れるように、少しずつ練習中。 ……ティルが喜ぶから。",0,0,1 596669,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なーに? お店屋さんごっこの準備中だよ!",0,0,0,1 596670,5645,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシたちが拾ったり奪ったり、 いらなくなったものを、ここで売ってるよ! ウヒヒ……ヒトの商人の真似、楽しいなー!",0,0,0,1 596671,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商品に「ポークシー」を追加したよー! ラグ=インクに作らせたの! Playerが困ってたって言ったら、すぐに作ったよ!",0,0,0,1 596672,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ついに公の事業として、復興事業が開始したのだ。 蒼天街のみならず、各地の修繕に励まねばな。",0,0,0,1 596673,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お姉ちゃん、知ってる? いまね、こわれた街を直してくれてる人たちがいるんだって。 マエリたちも、あったかいおうちに住めるようになるのかなぁ?",0,0,0,1 596674,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒルダの姐さん、あんなこと言ってるけど、 ずいぶん蒼天街のこと、気にかけてるみたいだぜ。 自警団の派遣がどうちゃらとか、言ってたもんよ!",0,0,0,1 596675,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自警団には、復興事業をうけて職人に転身したやつもいる。 いままでは竜と戦い、生き延びることが全てだったが、 国も人も、変わるもんだな。",0,0,0,1 596676,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蒼天街の復興なんてしたって、 どうせ俺たち貧民には縁のない話さ。 ま、食い扶持を稼げる仕事があるのは、ありがてぇけどよ。",0,0,0,1 596677,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蒼天街の復興事業の立案は、 貴族院、庶民院ともに、満場一致で可決されました。","公共事業での雇用増大や、経済活動の再興など、 思惑は人ぞれぞれでしょうが…… 国全体が、前を向き始めた気風を感じます。",0,0,1 596678,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、アインハルト伯爵のお屋敷だ。 聞けば貴君は、職人として蒼天街に出入りしているとか。 どうかフランセル様へ、たまには自室で休むよう伝えてくれ。",0,0,0,1 596679,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蒼天街の復興事業のおかげで、 仕入れの注文が爆発的に増えて、大忙しですわ。 まぁ、嬉しい悲鳴ですけれど!",0,0,0,1 596680,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フランセル様の留守を任された以上、 このアートボルグは、どのような魔物にも屈さぬ、 強固な砦としてみせる所存だ!","それに、フランセル様はもちろん、エマネラン様までも、 たびたびこちらの様子を見にいらっしゃる。 おふたりとも、義理堅いお方なのだ。",0,0,1 596681,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"再び空に光が戻った……。 ほんのひと時だけでも見れた夜の闇を、 深く胸に刻むとしよう……。",0,0,0,1 596682,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな季節の到来を、謹んでお慶び申しあげる。 拙者、「丑奉行(うしぶぎょう)」と申す者。","エオルゼアの方々ともに「降神祭」を祝い、 親睦を深めんと、東方よりまかりこした。 餅の配布などを計画しているので、ぜひ参加していただきたい。",0,0,1 596683,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、冒険者殿。 「降神餅」の切り分けでは世話になった。 まこと、感謝いたす。","「餅つき」は、「降神祭」の期間中、続けるつもりである。 もしまた「動く餅」が暴れだしたときは、 冒険者殿の力を貸してほしい。",0,0,1 596684,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ブモー!,0,0,0,1 596685,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あなたはこの妖精郷に夜を取り戻してくれた方では? ここ最近は、ピクシー族と取引していると聞きましたが…… ぜひ、この私とも取引していただきたい。","ヒトが遊戯で使う絵札を、対価として手に入れましてね。 ぜひ、あなたにお相手になっていただきたいのです。 もちろん、相応の対価はお支払いしますよ。",0,0,1 596686,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ、次にこさえるポークシーの鼻の穴は、どのくらいに…… すみません、いま重要な考え事をしているので、 また、後にしてください。",0,0,0,1 596687,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、私が勝ってしまったようですね。 お気を悪くなさらず、またお相手してくださいな。",0,0,0,1 596688,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら、私の負けのようですね。 遊戯とはいえ、負けると悔しいものですな……。",0,0,0,1 596689,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、引き分けとは……。 どうもすっきりしませんな。 よければ、もういちど、お相手していただきたい。",0,0,0,1 596690,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"殿ではないか! なんと、かような僻地まで、足を運んでくれるとは!","フランセルから、蒼天街のことを聞いているぞ! 我が末弟は、気弱に見えるが芯が強く、優しいやつだ。 どうか支えてやってくれると、姉としても嬉しいよ。",0,0,1 596691,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*『夢の園』*に行きたいの? うふふ、任せといてーっ!",0,0,0,1 596692,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えーっ……もう現実に戻っちゃうの? もっともっと遊んでいってもいいのにぃ!",0,0,0,1 596693,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま、我々に協力してくださった証書をお持ちの方へ、 祝祭の品をお譲りできるよう、手続きを進めています! 開店まで、いましばらくお待ちください!",0,0,0,1 596694,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 596695,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま準備中でござる。 開店まで、いましばらくお待ちくだされ!",0,0,0,1 596696,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夢の中なんだから、怖がるなって! ほら、待ってるからさ!",0,0,0,1 596697,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こ、心の準備が……! お義兄ちゃん、速いよ~!",0,0,0,1 596698,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなが安心して暮らせるように、 大森林は守っていくからね!",0,0,0,1 596699,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなに水と花が! いつかアム・アレーンにも……!",0,0,0,1 596700,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これ……夢だよな……? ライト村の菓子だって美味いんだぞ!",0,0,0,1 596701,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が名は、オールヴァエル・ド・アインハルト! 誇り高きアインハルト家の次男にして、 ゆくゆくは、このイシュガルドを担う者だ!",0,0,0,1 596702,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、すまない、冒険者よ……! アインハルト家が担っていた「ディアデム諸島」の探索事業は、 我が家の財政悪化により、打ち止めとなってしまったのだ……!","家の再興の道のりが、遠のいてしまったが…… 案ずるな、我が弟フランセルが新事業を任されたことであるし、 必ずや、次なる手を打ってみせよう!",0,0,1 596703,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちがお仕えするオールヴァエル様は、 いかなるときも、非常に前向きなお方。","ただ、身を砕いておられた事業が、 やむを得ない事情で中止となってしまい……。 内心こたえていらっしゃるのではと、少し心配です。",0,0,1 596704,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま「蒼天街」への立ち入りを、 制限させていただいております。 申し訳ございませんっ!",0,0,0,1 596705,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄殿! 「蒼天街」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください!",0,0,0,1 596706,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本日も復興事業へのご参加、ありがとうございます。 「イシュガルド下層」に戻られるのなら、 こちらからご案内いたします。",0,0,0,1 596707,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人の皆さんが快くお仕事いただけるような、 楽しい企画を考えているところです! いましばらくお待ちくださいね~!",0,0,0,1 596708,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアのみんなが、 おなじ笑顔で、おなじ人に向けて拍手を……。 ……俺、泣けてきました。",0,0,0,1 596709,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺、この街で新しい何かができないか挑戦してみます。 まだ思いつきですけど、ちょっと考えもあって……。 期待していてください!",0,0,0,1 596710,4219,0,2,1,0,False,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁ、アナタに打ちのめされて目が覚めた。 これからは心を入れ替えて、真面目に生きていくよ。","自らの努力で夢を掴みとってこそ、一人前ってもんだよな。 よし、まずはカネだ。 カネさえあれば、すべてを手に入れられる!",0,0,1 596711,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらくしたら、本格的な復興作業が始まる予定なんだ。 どこから着手するか決まったら、また告知を出すよ。 それまでは、骨休めをしながら待っていて。",0,0,0,1 596712,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モブハンター、たちと協力し、て、 同盟記章と交換、できる、特製の品を、用意しま、した。 ぜひと、も、粒よりの品を、見ていって、ください、な。",0,0,0,1 596713,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジークフリードを、倒してくれ、て、ありがとうござい、ます。 これに懲りず、に、今後とも、先生と、青魔道士ログを、 何卒、よろしく、お願いしま、す。",0,0,0,1 596714,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちは、イシュガルドからやってきた「愛の伝道師」! 心に秘めた「愛」があるなら、僕たちにぜひ相談を。 その愛を表現するお手伝いをさせてもらうよ。",0,0,0,1 596715,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、愛の祭典は楽しんでもらえてるかな? 「相性診断」の催しを用意してるから、 ぜひ参加していってくれ!",0,0,0,1 596716,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作戦の遂行、お疲れさまでした! 何か動きがあるまで、お待ちください!",0,0,0,1 596717,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 596718,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、祭りの準備も終わらせないとな。 村の皆もこれを楽しみに、日々仕事に勤しんでいるんだ。 旅の人も楽しみにしていてくれ。",0,0,0,1 596719,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「無の大地」の調査、おつかれさまでした! 順調に進んでいるようで、喜ばしいですね。 次の調査まで、ゆっくりおやすみください。",0,0,0,1 596720,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルリの発掘隊、活動開始にございまする~! 石碑の探索はキタルリやチャクルリたちに任せまするが、 地上での采配は、わたくしがビシバシこなしますゆえ~!",0,0,0,1 596721,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「第一の石碑」が見つかり、わたくしも感無量にございまする~! さらに洞窟遺跡の深層をめざすには、 日々の発掘へのご支援が欠かせませぬ~!",0,0,0,1 596722,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔除けの護符に祭壇にと、拠点の設備も充実してまいりました~! これも、ご支援の賜物にございましょ~!",0,0,0,1 596723,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調子を崩した者は、まだ復調せぬ様子~。 病の及んでおらぬ我らで発掘は進めておりまするが、 心配にござりまする~……。",0,0,0,1 596724,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラケティカ大飛瀑そばの棲み家から持ち寄った品を、 返礼品として、お渡ししておりまする!",0,0,0,1 596725,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞けば、水蛇様と旅をしておられるとか。 洞窟遺跡から現れた水蛇様も、お世話さしあげてくだされ~!",0,0,0,1 596726,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りで採れる木材で、 ファノヴの里の皆様は、家具をこさえるそうでござる! 木々のぬくもりの暮らし……よいものにござりますな~。",0,0,0,1 596727,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"木々のざわめきと、遺跡に眠る神々の気配…… 森の音に耳を傾ける時間は、豊かなものでござりますな~。",0,0,0,1 596728,763,0,2,1,0,False,762,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは洞窟遺跡にて発掘された、 古代ロンカ時代のものと見られる大壺にござる。 そして壺の中から、不思議な笛が見つかりましてな。","それがしが、その笛を奏でますと…… どこからともなく、壺のなかに水蛇様が現れ、 みっしりと詰まっていらしたのでござる!",0,0,1 596729,959,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホパル古盤に生じた病、大事なければと……。 壺入りの水蛇様にも障りがあったら、それがしは……!!!",0,0,0,1 596730,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい、ふたりとも! お祭りの準備は終わった?",0,0,0,1 596731,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだナイショだけど…… 今回の「エッグハント」は、あなたが不可欠なの! 本番が始まる頃に、またここに来てね!",0,0,0,1 596732,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたのおかげで、パレードは大成功! 子どもたちは笑顔で「エッグハント」を楽しんでいました! ありがとうなのですぅ~!",0,0,0,1 596733,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 596734,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方連合に属する各拠点とドマを結ぶ定期連絡船です。 ご利用になりますか?",0,0,0,1 596735,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「ドマ町人地」へと戻られますか?,0,0,0,1 596736,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日、無地鼓座に芝居を観にいった折でした。 隣の席に、劇団マジェスティックに所属しているという、 大層「はんさむ」な劇団員様が座られたのです……。","開演前にお話ししたところ、あちらも感動巨編を稽古中だとか。 私、楽しみで楽しみで……もっとお芝居の話を聞けたらと、 あの御方が出てくるのを待っているのです。",0,0,1 596737,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルビーウェポンの破壊に成功し、 エオルゼア侵攻を食い止めたとのこと、伝令より聞き及んでいます! さすがのご活躍ですね!",0,0,0,1 596738,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「ディアデム諸島」は、 分厚い雲の壁によって、ほかの地域と隔絶されてきたため、 独自の生態系が築かれています。","また、長らく手つかずであったため、 有用な資源が豊富に存在してもいます。 資源採集地として、最適の場所という訳ですね。",0,0,1 596739,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃、ギャザラーたちが奇妙なツールを使っているな。 魔物を倒して、身体の一部を資源化するとは、 おそれいったぞ!",0,0,0,1 596740,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この島はエーテルが乱れやすくてね。 環境の急な変化も多くて、アタイらも苦労してるんだ。 アンタもエーテル酔いに気をつけなよ。",0,0,0,1 596741,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちは、飛空艇「バウンティ号」の元乗員だ。 飛空艇が強風に流されて難破し、この暗礁空域に流れ着いた。","今でこそ、ディアデム諸島に探索に来る連中が増えたが、 当時は、ここから抜け出す術がなかった……。 だから、俺たちは生きていくために、必死でここを築いたのさ。","最近では、イシュガルドの連中に依頼され、 「ディアデム諸島」で唯一の休憩所として運用している。 俺たちみたいに苦労する漂流者を出さないためにな……。",0,1 596742,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今でこそ、穏やかなディアデム諸島ですが、 以前は、凶暴な魔物がひしめいていたんですよ。","往時には、富を求める空賊や冒険者たちが押しかけ、 ウフィティの群れと、激しい戦いを繰り広げたものです。 この墓の中には、その犠牲者たちも……。","現在の安全な環境は、 彼らの尊い犠牲の上に成り立っているのです。 私は、その事実を語り継いでいこうと思うのですよ……。",0,1 596743,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地は今もエーテルの変容が続いている……。 以前より安全に資源が採集できるようになったからって、 気を抜いちゃいけないよ。",0,0,0,1 596744,765,0,1,1,0,False,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」といや、 元々は水晶公って御仁の、郷里で人気の札遊びらしいじゃねぇか。 んで、憧れの「闇の戦士」様は、その水晶公と同郷だって話だ。","ならあの人も、このカードで勝負したりするのかなぁ…… ……なーんて考えながら、俺も遊んでんだ。 あんたも、いっちょ付き合ってくれや!",0,0,1 596745,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昔、よそから移ってきた奴がカードを持っていて、 娯楽が少ないここでも広まったんだ。 あんたも今度、付き合ってくれるかい?",0,0,0,1 596746,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへっ、俺の勝ちだ! うんと強くなったら、いつか「闇の戦士」様とも勝負してみてぇな!",0,0,0,1 596747,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かーっ、負けちまったか……!! けど、あんたにやられたなら、不思議と悔しい気がしねぇんだ。",0,0,0,1 596748,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どっちが勝ってもおかしくねぇ、熱い試合だったな! あんたとなら、何戦でも勝負を続けられる気がするぜ!",0,0,0,1 596749,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「とりぷるとらいあど」ですか……。 こうした札遊びに慣れ親しんでおけば、 お遊戯上手な役者様方との話題になるかもしれませんね。",0,0,0,1 596750,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先ほど、劇団員の方を見かけたのです……。 あの「はんさむ」な劇団員様も、通るやもしれませんので…… えっと……すみません。",0,0,0,1 596751,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ……! 私の勝ちですね。 劇団員様を待つ間の、いい気晴らしになりました。 うふふ……よければ、またお相手いたしますよ。",0,0,0,1 596752,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、いやだ……負けてしまいましたね……。 もっと精進して、「はんさむ」な劇団員様とも、 いつか対戦してみたいものです……。",0,0,0,1 596753,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとも、奥深い遊戯なのですね……。 必死で札を選んでいたら、いつのまにか終わっていました。",0,0,0,1 596754,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい、Player! 今回のエッグハントで感じた私の思いを、早く話したいわ!",0,0,0,1 596755,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまで、あなたが結んできた絆が、 このお祭りを成功させ、子どもたちを笑顔にしてくれたのよ。 次の「エッグハント」でも頼りにしているからね!",0,0,0,1 596756,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジュルとリセルはここに来る前から、一緒だったらしいんだ。 ケンカばかりだけど、なんでも言いあえる仲っていうの、 ちょっとうらやましいな。",0,0,0,1 596757,763,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姉ちゃん、英雄だろ!? なぁ、強さのヒケツってやつを教えてくれよ!",0,0,0,1 596758,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あら、こんなところになんのご用?,0,0,0,1 596759,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は廃材の商人をやっててね。 職人方から、製作のときに余った資材や端材を引き取って、 物資の乏しい移住者たちの生活に、用立てさせてもらってんだ。",0,0,0,1 596760,1071,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エイユウ! なになに、話したりないのでち? あたくちに、もっといろんなお話をきかせてくれるの!?",0,0,0,1 596761,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕らの計画を叶えるためには、 腕利きの職人の協力が不可欠なんだ!",0,0,0,1 596762,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"腕のいい職人を探しているの。 あら、あなた……素質ありそうね……。",0,0,0,1 596763,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あなたとなら、素敵な道具を生み出せそう……!,0,0,0,1 596764,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"改良案は、私たちに任せて。 あなたに一番ふさわしい性能や形状を模索して、 いろいろとアイデアを出し合っているの。",0,0,0,1 596765,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エル・トゥって、ドラゴンだけど全然怖くないね。 威圧的でも、荘厳って感じでもなくて…… なんだか普通の、おしゃまな女の子みたいだ。",0,0,0,1 596766,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、ネイユマルやニミとは違って、 頭を使って、改良案をひねり出すのは苦手でね。 この指を使って道具に手を加える、実作業を担当してるのさ。","必要な材料が揃ったら、 俺がばっちり「スカイスチールツール」を改良してやるぜ。 道具のひな形や釣り餌がほしいときも、俺に声をかけな。",0,0,1 596767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"これは聞いた話なんだが……。 その昔、クルザス中央低地に農業を営む夫婦がいたそうだ。 彼らは懸命に働き、見事なロランベリー畑を開墾したらしい。","だが、彼らには畑を受け継ぐべき子どもがいなかった。 そこでふたりは、恵まれない子どもたちのためにと、 老いた後、畑を正教に寄付したんだと。","以来、正教の司祭たちは畑を維持し、 収穫物の収入で、孤児院を運営するようになった。 これが「ロランベリー・フィールド」の由来ってわけさ。",0,1 596768,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちは、よく料理や洗濯なんかを手伝ってくれる。 自立するために必要なことではあるが、 自発的にやってくれる、いい子ばかりだ。",0,0,0,1 596769,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分には子どもがいないが…… 子どもの笑顔は……宝だ……。","戦争中は、戦果を上げることばかり考えていたが…… あの時、戦ったおかげで守れた命があること、 いまは誇りに思う……。",0,0,1 596770,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はずっと、大きくなったら竜をたくさん倒して、 みんなを救う英雄になろうって思ってたんだ。","でもそれは姉ちゃんがもうやったから…… 俺は、イシュガルドで一番の職人になろうかな!!",0,0,1 596771,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"強い力がなくても、技術があれば、 安定してお金が稼げてるんだって、勉強になったわ。 しかも誰かのためになるって、すごいね。",0,0,0,1 596772,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、大型漁船「エンデバー号」の船長だ。 大海原での釣りに興味があるってんなら、 網倉の漁師ギルドへ行ってみるといいぞ!",0,0,0,1 596773,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この世界には、俺はもちろん、 ワワラゴ親分ですら見たことのない魚がまだまだいる。 エンデバー号は、そうした新たな魚を求めて運行しているのさ!",0,0,0,1 596774,5465,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで、遠い異国から来た人々が通るのを見ていると、 自分まで旅人になった気がして、ワクワクするのだよ。",0,0,0,1 596775,5465,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それだけで、すべての魚が釣れるわけじゃないが、 汎用的に使うことができる「万能ルアー」は便利だぞ。 特に初心者なら、ぜひ試してもらいたい。",0,0,0,1 596776,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"船に乗って、釣り糸を垂らしながらノンビリする……。 私の人生で、もっとも至福のときだね。",0,0,0,1 596777,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エンデバー号に乗っていたとき、急に水面が光ったと思うと、 大量の魚が集まってきて、入れ食いになったことがあってね。 あれが伝説の海流……「幻海流」だったんだろうか。",0,0,0,1 596778,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は孤独な漁師……。 恋人とイチャつきながら釣りをするヤツは許さない……。 決して、羨ましいからではないぞ……!",0,0,0,1 596779,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 596780,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 596781,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"劇団の者に御用ですか? ここでお待ちいただければ、皆すぐに参りますよ。",0,0,0,1 596782,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夫のキタルリまで倒れて、一時はどうなることかと~! しかし貴方様のおかげで石碑も揃い、 みな元気に発掘に取り組んでおりまする~!",0,0,0,1 596783,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご先祖様も100年前まで、この地に拠点を築き、 ロンカの遺構を調べ暮らしていたご様子~。 我らもようやく、そのお役目を継げたことでしょ~!",0,0,0,1 596784,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"洞窟遺跡から見つかった、かくも面妖な遺物…… ルリの発掘隊では、「ロンカの魔笛」と呼ぶことに致した。 吹けばどこでも水蛇様が現れるとか、さてはて……。",0,0,0,1 596785,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャクルリが水蛇様を寂しがるゆえ、 コテルリが、よく似た帽子をこさえてやったようでござる。 貴殿も、お帽子の水蛇様としてお連れくだされ~!",0,0,0,1 596786,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「キタリの水蛇様」が、御姿を隠されたそうな……。 それがしなら壺入りの水蛇様とお別れすること、考えられぬ!","チャクルリにも、壺入りの水蛇様とたわむれ、 寂しさを癒やしてほしいものでござる~。",0,0,1 596787,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"洞窟遺跡のなか、どんなふうになってるのでござろう……! 石碑を探しに行くのが、楽しみでござう!",0,0,0,1 596788,1059,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「あじんとた」! スリザーバウの人に、教えてもらったでござうよ!",0,0,0,1 596789,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"発掘隊の仲間も、洞窟のなかで、 鉄冑を被った水蛇様の、お導きを受けたようでござう!","ある者は、おかげであわや、キケンな落石を避けられたとか……。 水蛇様は、まことふしぎな存在にござうな~。",0,0,1 596790,1059,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラニルさんに教わったダラン神へのお祈り、 そるかしが、発掘隊のみんなにもお手本をして広めるでござうよ!",0,0,0,1 596791,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"言い伝えによれば、ご先祖様の石碑は全部で4段! とうとう、あとひとつにござうよ~!",0,0,0,1 596792,1059,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父上もトワルリも、みんな、 すっかり元気になったでござうよ!",0,0,0,1 596793,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仲間たちと共に、洞窟の浅部から調査を開始致した! ご先祖様の石碑の探索に向け、 早く手がかりを見つけたいところにござるな。",0,0,0,1 596794,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「夜の民」が住まうという「スリザーバウ」まで、 チャクルリの付き添いをお頼み申す。 キンフォート殿らに話を聞き、秘策が見つかれば何よりでござる。",0,0,0,1 596795,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「夜の民」の人々に良くしてもらったと、倅も喜んでおるでござる。,0,0,0,1 596796,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,うぅむ、これはいったい……。,0,0,0,1 596797,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご先祖様の石碑を、ついにひとつ発見できたか……。 一族の悲願をまさか、それがしの代で叶い申すとは。",0,0,0,1 596798,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ファノヴの里」へは、このルリの発掘隊を率いる者としても、 近く挨拶に参らねばと思っていたところ。 指南役殿から、儀式へのご指導をいただければよいのだがな。",0,0,0,1 596799,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,キィっキュィ~っ!,"「キタリの水蛇様?」は、弾むような鳴き声をあげている。 キタリ族たちの発掘作業を、応援しているようだ。",0,0,1 596800,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,キュィ~っ!,"「キタリの水蛇様?」は、威厳を感じさせる鳴き声をあげている。 魔除けの護符が役立つことに、絶対の自信があるようだ。",0,0,1 596801,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キュィ~,0,0,0,1 596802,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,キィ~!,"「キタリの水蛇様?」は、爽やかな鳴き声をあげている。 第一の石碑が発見されたことを、心から嬉しく思っているようだ。",0,0,1 596803,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ホパル」とは、100年前に洞窟遺跡を封印した、 ルリの氏族の長の名にございまする~。 我ら一族の間で、そう語り継がれてまいりました~!",0,0,0,1 596804,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもご苦労さん。 クリスタリウムの連中も、ドワーフ戦車の成功には喜んでたよ。","オゾッグの嬢ちゃんとは意気投合しちゃってねぇ。 ここで時々お茶をしながら、新しい技術について語ってるのさ。 孫ができたみたいで嬉しいよ。",0,0,1 596805,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、ごきげんよう。 ドワーフ戦車、思い切って買っちゃったわ! 隊商の子たちにも、さっそく使ってもらってるの。",0,0,0,1 596806,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……うぅ…………,0,0,0,1 596807,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……コホッゴホッ…… 見舞ってくださりまするか、かたじけない……",0,0,0,1 596808,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キタリ族の石碑が揃ったって聞いて、なんだかすごく嬉しくてさ。 今度は、オレがキンフォートを連れて、 ホパル古盤を訪ねてみたいな。",0,0,0,1 596809,764,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァランから聞いたぞ! 最初にボクらの前に現れた水蛇様は、 今は、貴殿の旅に付き添われているそうだな!","昏き森に、調和の千年紀をもたらされた先…… 貴殿との旅路には、どのような啓示をもたらすのかッ! また、話を聞かせてくれたまえ!",0,0,1 596810,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ファイナとは、ときどき手紙を送り合おうって約束しているの。 外の世界の様子を、知らせてくれるのが楽しみだわ。",0,0,0,1 596811,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同盟者さん、ここで会えるなんて! クリスタリウムに着いてから、何でも驚くことばっかりだけど、 まぁ、なんとかやってるわ。","衛兵隊長のライナさんとも話せたし、 森の暮らしに興味を持ってくれるヴィースもいたの。 いつか、シュナやファノヴのみんなに、紹介できたらいいな。",0,0,1 596812,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お部屋の中に、お花が飾ってある~! 外におでかけしてるみたいっ!",0,0,0,1 596813,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"廊下に桃の花があるんだ! あれも、お姉ちゃんのおかげ!?",0,0,0,1 596814,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロリーちゃん、憧れの人が来てくれてうらやましい~! 私もおねだりしてみようかなぁ……!",0,0,0,1 596815,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダミエリオー先生やアルディシアさん、そして冒険者さん。 女の子たちを笑顔にしたみなさんは、 とても優秀な「執事」ですぞ!",0,0,0,1 596816,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダミエリオー先生が、プリンセスデーの期間中は、 気軽に小児病棟に面会に来れるようにしてくれたみたいだから、 よかったら、また遊びにきてね!",0,0,0,1 596817,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キレイな飾り付けをしてくれて、 レドレント・ローズさんとお話までできて、本当にうれしい! お姉さん、どうもありがとうね!",0,0,0,1 596818,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもたちがよろこんでくれてよかった! なんだか私も、いつもより楽しい気分ですっ!",0,0,0,1 596819,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは小児病棟になります。 関係者以外の方の立ち入りはご遠慮いただいております。",0,0,0,1 596820,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「小児病棟」に行かれますか?,0,0,0,1 596821,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「レジスタンス・ウェポン」はもうくれてやったろ? もっとご所望だってんなら、そこの小僧に相談しろ。 あとはしっかり、武器をその手に馴染ませておくこったな。",0,0,0,1 596822,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴重な商品を仕入れようとしているんだけど、 交渉が難航していて、準備ができていないの……。 また今度、いらしてくださる?",0,0,0,1 596823,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕入先は明かせないんだけど、 貴重な商品を仕入れることができたわ。 さあ、見ていってくださる?",0,0,0,1 596824,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムを見回っているのだが、 いまのところ、流星雨による大きな影響は見られない。 流星が落ちた形跡がないので、皆も幻影の類だと認識したようだ。","それにしても、いたるところで、 市民たちの英雄に対する気持ちの高まりを感じるよ。 大罪人から一転、いまや「光の戦士」は憧れのまとさ……。",0,0,1 596825,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"流星雨を見た市民たちは、落ち着きを取り戻したようね。 思えば、「光の氾濫」後の世界を生き抜いてきた人々だもの、 私たちが想像するより、ずっとタフなのかもしれない。","ハルリクたちの治療の方も順調よ。 アンジェロには、大きな可能性を感じるわ……。",0,0,1 596826,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公は、「ソウル・サイフォン」を完成させるため奮闘しておる。 いまはただ、彼を信じて待つことにしよう……。",0,0,0,1 596827,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先ほどは、ありがとうございました。 クリスタリウムへは戻らなくてよろしいのですか……?",0,0,0,1 596828,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,757,0,0,1,0,False,"皆さんが、どこか遠くから来られたことは察していましたが、 あらためて異世界だと言われると……。 納得すべきか、困惑すべきか迷ってしまいます。","そして、皆さんはいずれ元の世界に戻られる。 もしかしたら、同郷である水晶公も……。","いえ、これ以上の憶測はやめておきます。 どうか引き続き、公の研究にご協力をお願いします……。",0,1 596829,4218,0,2,1,0,False,5533,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"衛兵団を辞して、旅に出たふたりの無事を願ってやみません。 彼らの想いは、その発端がどうあれ本物でしたから……。","それにしても、 旅立ちを見送るというのは、なんとも言えない気分ですね。 いずれ皆さんも、元の世界に戻ることを思うと……。","公がそれをどう考えていらっしゃるのかは、 あえて尋ねないでいようと思います。 いまは、身体を壊さないかだけが心配です……。",0,1 596830,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人の皆さんの身体は、クルルさんが看てくれていまっす。 「石の家」の留守は、このタタルにどーんと任せて、 冒険者さんは心置きなく、行ってらっしゃいまっせ!",0,0,0,1 596831,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが語ってくれた、「光の戦士たち」の話には心動かされたわぁ。 まさか、蘇った本人が登場するとは思わなかったけれどぉ……。","信じがたいことよねぇ。 でも、英雄はときに奇跡を起こすもの。 空から光を掃ってみせた、あなたが教えてくれたことよぉ……。",0,0,1 596832,4219,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒ぎを聞いて外に出てみたら、流星が見えて…… それはもう仰天したわぁ……。","しかもあれは、 「光の戦士」の力を目覚めさせるための幻なんでしょう? やっぱり、アルバートさんの復活に呼応したのかしらぁ……。","医療に携わる者としては、信じがたいことよ……。 でも、英雄はときに奇跡を起こすもの。 空から光を掃ってみせた、あなたが教えてくれたことよぉ……。",0,1 596833,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、驚きだ……! なんせ、お前が話していた矢先に、 アルバートが現れたんだからな……。","俺たちは奇跡を目撃したんだ。 この世界のため尽力してくれた、 「光の戦士」の復活を心から祝福しよう。",0,0,1 596834,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"信じられるか……? あんな風に、巨大な流星が雨のように降るなんて……。","あれを見て、「光の戦士」の力に覚醒した者もいるという話だ。 この世界を護らんとする、新たな英雄の誕生を、 市場をあげて歓迎しよう!",0,0,1 596835,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、アルバートが蘇るとはな……。 「四使徒」のような罪喰いでもないようだったが、 俺にはどうも、あれが本物とは思えない。","だとしたら、何なのかと言われると困るが、 みんなのように、奇跡の復活だとは信じられないんだ……。",0,0,1 596836,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外に星が降ってるって、人が店に駆け込んできたんだ。 どこにも被害がなかったようでよかったが、 それもアルバートの仕業だって噂だ。","俺はどうしても、蘇ったヤツが本物だとは思えないが、 酒場では「光の戦士」の話題で持ちきりだよ。 お前さん……嫉妬するなよ。",0,0,1 596837,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こないだは、遅くに部屋に押しかけてすまなかった。 ヤツがどうしてもって言うもんでな……。","「四使徒」は、いずれも「光の戦士たち」の姿をしていた。 だからだろうな、アルバートが蘇ったと聞かされて、 賞金稼ぎたちは一様に顔をしかめていたよ。","なぜアルバートが復活したのか、俺には想像もつかんが、 なんにせよお前さんには、心強い仲間がいる。 そのことだけは忘れてくれるなよ。",0,1 596838,757,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたの話で「光の戦士たち」の真実はよくわかった。 でも、アルバートが蘇ったなんて……私は信じないね。","いくら英雄でも、そう簡単に人が生き返れるものか。 きっと、何かカラクリがあるに決まっているよ。",0,0,1 596839,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突然、降ってきた流星には本当に驚いたよ。 ミーン工芸館にも、「光の戦士」に触発された者がいたけど、 何とか踏みとどまってもらった。","旅に出て外の人々の力になるのも大切だけれど、 ここから世界のためにできることも、きっとあるからね。",0,0,1 596840,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺もお前の「光の戦士たち」の話を聞いていたんだが、 蘇ったアルバートの登場には本当に驚いたぜ。","ところで、「光の戦士」と「闇の戦士」はどっちが強いんだ? まあどっちにしろ、英雄が増えたってのは、心強い限りだ。",0,0,1 596841,1041,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、クリスタリウムから旅立つ奴を幾人も見送ってきた。 その中には、二度と返ってこなかった者も少なくない。","セイラーとヴォナードのふたりが、 本当に「英雄」になれるのかはわからんが、 少なくとも俺は、奴らの無事を祈らせてもらうぜ。",0,0,1 596842,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご同輩が聞かせてくれた話には感激したよ。 そのうえ、「光の戦士」が蘇るなんて……。","彼が語ったとおり、君にばかり頼っているわけにはいかない。 この世界は我々の手で護っていかなければね……。",0,0,1 596843,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここからも、流星はしっかり見えたよ。 すぐに消えたが、アマロたちが怖がっていた。","でも、それを見たことで、 「光の戦士」の力に目覚めた人々がいるらしいじゃないか? 新たな英雄が誕生したというのなら、喜ぶべきことだね。",0,0,1 596844,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"酒場は「光の戦士」の話で盛り上がっているよ。 みんな、我こそが次なる英雄候補に名乗りを上げようと、 躍起になっているみたいだぜ。",0,0,0,1 596845,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の戦士」様は、「闇の戦士」様に次ぐ、 人々の憧れの英雄となりました。 かくいう私も、あなたやアルバート様に夢中です……。",0,0,0,1 596846,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方の話を聞いて、 「光の戦士たち」を大罪人だと思っていた自分が、 恥ずかしくなりましたよ。",0,0,0,1 596847,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突然の流星には驚きましたが、 「光の戦士」が選ばれし異能の者だというのなら、 それを目覚めさせるにふさわしい光景といえたでしょう。","残念ながら、私たちには「声」は聴こえませんでした。 しかし、自分たちが英雄になれずとも、 「セツルメント」として、やれることに邁進します。",0,0,1 596848,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の戦士」が蘇ったなんて、本当に驚きだね。 まさに奇跡としか言いようがないよ……。",0,0,0,1 596849,704,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんてこった……。 仕事に没頭していて、流星を見逃してしまった。 私も「光の戦士」になる、絶好のチャンスだったのに……!",0,0,0,1 596850,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方が去ったあとは、「光の戦士」様が、 このノルヴラントを護ってくれるのでしょうか? とにかく、また物資が減り続けることがないよう願います。",0,0,0,1 596851,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急に星が降ってきて、腰を抜かしましたよ。 私は英雄を目指す柄ではないので、 「声」が聴こえなくて、ホッとしました……。",0,0,0,1 596852,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが語ってくれた、「光の戦士」の真実は衝撃的でした。 なにせ、どの本にも彼らは大罪人と書かれていたのでね。",0,0,0,1 596853,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いや驚きましたね……あなたのお仲間であるリーンさんから、 テンペストでハシビロコウらしきものを目撃したと聞いたんです! 深海にまで生息しているとは、まさに神秘の鳥……!",0,0,0,1 596854,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モーレンに誘われ、あなたの語りを聞かせてもらいましたが、 あの、アルバートの復活には仰天しましたよ。 事実は小説よりも奇なりとは、よく言ったものです。",0,0,0,1 596855,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが真実を語ってからというもの、 「光の戦士」関連の書籍を借りにくる人が増えています。","しかし、アルバートたちに関しては、 ろくなことが書かれていないので、皆さんがっかりされています。 過去の書籍に訂正を入れるべきかというのは、悩みどころですね。",0,0,1 596856,4218,0,2,1,0,False,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆は流星に大騒ぎしていたようですが、 私にとっては、麗しのサンクレッド様の御姿を、 見ることができたことの方が重要です。","気になるのは、またも小娘が一緒に居たこと……! まさか娘さん……いえ、そんなはずありませんよね!?",0,0,1 596857,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルバート様は、罪喰いを一発で倒したらしいじゃないか。 まったく、歩く魔装砲みたいなお人だぜ!",0,0,0,1 596858,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急に流星が降ってきて驚いたぜ。 俺には「お呼び」はかからなかったが、 有事の際は、魔装砲でこの世界を守ってみせらぁ!",0,0,0,1 596859,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの戦いぶりを見たときも感動しましたが…… 蘇ったアルバート様を目の当たりにして、 いまも震えが止まりません。",0,0,0,1 596860,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美しい空を見上げていたら、突如星が降ってきたのです。 私は「光の戦士」たる異能に目覚めませんでしたが、 その奇跡に立ち会えて光栄でした。",0,0,0,1 596861,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたと、蘇ったアルバート様のお言葉に奮い立たされました! 私たちの手でこの世界を守っていくため、 私も立ち上がりたいと思います!",0,0,0,1 596862,5618,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"衛兵団として、セイラーとヴォナードの旅立ちを祝福します。 私も外に出ることを考えましたが、まだまだ未熟者。 もう少しここで学ぶため、留まることにしました。",0,0,0,1 596863,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来てくれた、同盟者の再来を歓迎しよう。 あれから、この時代の英雄であるお前たちの偉業を、 里の者たちに語って聞かせている。","皆、興味深く耳を傾けてくれるぞ。 私たちの次の代にも、その次の代にも…… 必ず長きにわたって、事実を正しく受け継いでゆこう。",0,0,1 596864,731,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラケティカ大飛瀑の先には、 うちらにも未知の領域が広がっているんだ。 新たな発見を求めて、冒険の計画をしているところさ!",0,0,0,1 596865,709,0,2,1,0,False,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大魔道士チュナの姿が壁画に残り、 ロンカの功績が遺跡に残っているように、 私たちの時代のことも、残していけたら素敵ですよねぇ~。","そのためにも、私自身が今の世界を知らないといけません。 やっぱり、まずはサクッと10年くらい、 旅をしてくるべきでしょうかぁ~?",0,0,1 596866,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、姐さんは……。 いや……姐さんを、よろしく頼む。 もっとうまい料理をご馳走するから、必ずまた来てくれよな……。",0,0,0,1 596867,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういや、客人にホウキを貸したままだったな……。 まあ、それはどうでもいいんだが、マトーヤ様の部屋から、 「サッサカサ」って変な声が聴こえるのは、いったい何なんだ……?",0,0,0,1 596868,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お掃除、お掃除、サッサカサ! マトーヤ様が戻るまで、綺麗に、綺麗に、サッサカサ!",0,0,0,1 596869,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"汝ら、「いにしえの者」の導きに従って、 どうか新たな遺構、取り戻してくれ……。",0,0,0,1 596870,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな遺構、取り戻してくれた、汝らに感謝する。 フラウンダーも、めっきり、大人しくなり、 略奪の被害も、激減した。",0,0,0,1 596871,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"奪われたムニリの肝の奪還、俺からも感謝する! またアルフィノを連れ立って、潮溜まりに来てくれ。",0,0,0,1 596872,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フラウンダーから、新たな遺構、取り戻してくれたと聞く。 さすがは、導かれしヒト、その尽力に感謝する! また仲間ともども、潮溜まりに来てくれ……歓迎するぞ!",0,0,0,1 596873,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャクルリと共にいた水蛇様、今は石碑から、 キタリ族を見守ってくださってるでござろうか……?",0,0,0,1 596874,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,水蛇様のゆかりの地、次は父上も案内するでござう!,0,0,0,1 596875,1059,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「水蛇の宝卵」で、水晶がピカーっと光って…… 水蛇様が、そるかしの言葉に応えてくださったようで、 とってもとっても、嬉しかったでござうよ!",0,0,0,1 596876,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ふぅ……ううぅ…………,0,0,0,1 596877,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,うぅむ、やはりか……!,0,0,0,1 596878,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴィース族の継ぐロンカの知恵は、 まこと頼もしい限りにござる。 我らも彼女らの良き友となれるよう、発掘に精を出そうぞ!",0,0,0,1 596879,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石碑もふたつ積まれると、すっかり見上げる高さにござる。 ご先祖様も、鼻先を上げて眺めておられたかのう。",0,0,0,1 596880,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石碑が持ち帰れたかといえば……うぅむ。 しかし地下水脈を越え、探索できたこと、 そなたやヴァラン殿たちに、深く感謝せねばなるまい。",0,0,0,1 596881,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トワルリは、今しばらく休息が必要なようでござる。 これまで苦労をかけておるからな、 快癒するまで、ゆっくり寝かせておこう。",0,0,0,1 596882,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トワルリがかかった病は、いったい何から引き起こされたのか……。 地下水脈への無理な探索に起因するかと、考えておったが、 どうも、そうとは言い切れぬ様子にござる……。",0,0,0,1 596883,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らがこの地で生きる限り、森の毒とも共生せねばなるまい。 毒を病へと変じさせぬためには、 森の民が、交流を持ち続けることこそが要にござる!",0,0,0,1 596884,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ファノヴの里の「ラニル」殿に、よろしくお伝えくだされ。,0,0,0,1 596885,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャクルリを連れ、 こたびお世話になった皆様へご挨拶をお頼み申す。",0,0,0,1 596886,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それがしの後をついてくるばかりであったチャクルリが……。 ほほ、子の成長を目の当たりにするは、 面映ゆい心地にござりますな!",0,0,0,1 596887,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キィっ!,0,0,0,1 596888,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キュキュィ~っ,0,0,0,1 596889,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,キュィ~?,"「キタリの水蛇様?」は、和やかな鳴き声をあげている。 今後の発掘の進展を、待ち遠しく思っているようだ。",0,0,1 596890,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キィ!,0,0,0,1 596891,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キィキィっキュィっ!,0,0,0,1 596892,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,キュィっキィ♪,"「キタリの水蛇様?」は、満悦そうな鳴き声をあげている。 森の民が力を合わせていることを、誇らしく思っているようだ。",0,0,1 596893,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,キュキィ~っ,0,0,0,1 596894,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ごほっゲホっ! うぅぅ…………,0,0,0,1 596895,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この方をはじめとした、悲しみに暮れていた市民も、 少しずつ癒されて、前を向き始めていますよ。 ゆっくりと、それでも確実に。",0,0,0,1 596896,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"被災して傷ついた貧民たちはいま、 神殿騎士団病院で治療を受けています。","治療費の問題から、診療を拒む者もいたのですが、 正教の司祭たちが献金を募り、支払いを免除した結果です。 宗教改革を実感させる出来事ですね。",0,0,1 596897,715,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"忘れてくれるなよ、相棒。 オレはアンタのためなら、 いつだって、どこにだって、駆けつけるさ。",0,0,0,1 596898,0,0,0,1,3,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ング、ング、ング……プハァ……。 外が騒がしかろうがなんだろうが、ワシは呑む! 我呑む、ゆえに我あり、じゃ!",0,0,0,1 596899,1071,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の「光の戦士」は、ユールモアでも目撃されたらしい。 奴を追う上で助力が必要なときは、遠慮なく呼んでくれよ? 名コンビの復活は、いつだって歓迎するぜ!",0,0,0,1 596900,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遠路はるばる、嬉しい客人が訪ねてきてくれてのう! イジルドール殿とアリアヌ殿の顔が見られて、わしは幸せじゃ。 この地から逃げのびた頃には想像もつかぬ、穏やかな未来よなぁ。",0,0,0,1 596901,5533,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の戦士」のことは、他人事じゃありません。 何もできないかもしれないけど、ぼくも備えておくつもりです。 怖いですけど、ケリッグさんも、あなたもいるから……。",0,0,0,1 596902,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りの気風も、少しばかり変わってきたな……。 寒くても、暗い雪空でも、皆が前を向いている……。",0,0,0,1 596903,4219,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蒼天街の事業は、貧民の救済措置も兼ねているらしい。 本当にありがたいことだな。",0,0,0,1 596904,0,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなにきれいで、あったかいおうちに住めるなんて! お姉ちゃんたちのおかげなんでしょ? ありがとー!","マエリも、お姉ちゃんやドラゴンさんや、 おうちを作ってくれた人たちのお返しに、なにかしたいなぁ……。",0,0,1 596905,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人方から、 製作のときにちょっと余った資材や端材を引き取っててね。 物資の乏しい移住者たちの生活に、用立てさせてもらってんだ。","あんたのおかげで、 ロランベリー・フィールドの子どもたちは、 今後いい取引先になりそうだ!",0,0,1 596906,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"総監の仕事は、経費の管理とか人材の調達とか、 書類とにらめっこする仕事も多くてね。","常に街の様子を見ていられないのは残念だけど、 予定していたより早く復興計画が進んでいるから、 しばらくはここにいられそうだ。",0,0,1 596907,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の運営計画は、つつがなく進行しております。 これもひとえに、様の、 ご協力のおかげですね。",0,0,0,1 596908,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄様、お世話になってます! フランセル卿の用意してくれた新しい家で、 人らしい暮らしができること、本当に嬉しいです……!","オデーヌとの仲も円満ですよ。 彼女の俺を見る目が、少しずつ優しくなっていくのを感じます。 本当に、ありがたいです。","雑貨屋としても、働き始めているんですよ。 いまは、発注を受けたものを作っているんですが、 いつか店を構えたら、英雄様もひいきにしてくださいね!",0,1 596909,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノアルは子どもながらに、商魂たくましくて…… 夫の職人としての腕を、街の人に売り込んでいるようなんです。 もうすっかり、夫のことを受け入れているみたいですね。",0,0,0,1 596910,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、英雄さまだー! このお洋服の色は、英雄さまが選んでくれたんでしょ? パパから聞いたんだ、ありがとー!",0,0,0,1 596911,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうもありがとうございました。 楽しそうな子どもたちの顔が見れて、 私やスタッフたちも、元気を貰えました。",0,0,0,1 596912,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダミエリオー先生から話を聞かせてもらったよ! いろいろと協力してくれてありがとう!",0,0,0,1 596913,4219,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、ひさしぶり! まだ病気は治ってないんだけど、僕、頑張ってるよ!","ダミエリオー先生から話を聞かせてもらったよ! 今度は、こんな素敵な飾り付けをしてくれて、ありがとう!",0,0,1 596914,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんって、いろんな人と知り合いなんだね! すごいや!",0,0,0,1 596915,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「スカイスチールツール」の性能はどうだい? 君の作業や復興事業に役立ててくれれば、嬉しいね!",0,0,0,1 596916,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"情勢が動く前に、ホウメイ殿と会っておきたくての! いまだ、彼と温泉巡りとまではいかぬ世の中じゃが、 今は親友と語らい、英気を養うとするわい!",0,0,0,1 596917,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなたもドマに来てたの? こっちは、お爺ちゃんの腰を癒しながら、ようやく着いたところ。 ホウメイさんと久しぶりにお会いしたけど、元気そうでよかった!","ただ、帝国の動向も気になるし、長居せずに石の家へ戻るつもり。 お爺ちゃんたちが、いつまでもゆっくり過ごせるように、 まずは帝国を何とかしないとだからね!",0,0,1 596918,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それでは、作戦の遂行、お疲れさまでした! 何か動きがあるまで、お待ちください!",0,0,0,1 596919,664,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフォンス…… 必ずや見つけ出し、聞かせてもらうぞ…… お前の真意を……!",0,0,0,1 596920,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"孤児兵たちが「ウェポン」を持ち出して撤退したのであれば、 どこかにその痕跡が残っているはずです。",0,0,0,1 596921,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、記録済ミノ、ボイスデータ検証中デス…… シバラク、オ待チクダサイマセ……。",0,0,0,1 596922,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、また海の底に用事か? いいぜ、船も俺も空いてるからな!",0,0,0,1 596923,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまねぇ、今は乗せられる船がなくてな…… 空いたら乗せてやるから、またあとで来てくれ!",0,0,0,1 596924,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそお越しくださいました。 「星見の間」に向かわれるなら、いつでもご案内いたします。",0,0,0,1 596925,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……現在、塔内で損壊した箇所などがないか調査中です。 立ち入りは、少しだけお待ちください。",0,0,0,1 596926,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第VII軍団の本隊は、未だに戦力を残しています。 おそらく、内陸部にあるウェルリトの都に部隊を集め、 反撃の機会を窺っているのでしょう。","一方で、この街から脱出した、 「ウェポン」の開発チームがどこに逃れたのかは不明です。 その辺りの目撃情報について、聞き込みをしているのですが……。",0,0,1 596927,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"撤退のどさくさに紛れ、家族のもとへ戻ることができました。 これも、あなた方のおかげです。 本当にありがとうございました。","しかし、第VII軍団を率いている、 ウァレンス軍団長は、非常に執念深い男……。 いつ戻ってくるかと考えると、不安感も拭えません。",0,0,1 596928,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍から脱走したことを汚名だと言う者もいるが、 これからは自分の力で生きのびるさ。 運がよければ、死ぬことはない。",0,0,0,1 596929,5471,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方が、この街から帝国軍を追い払ってくれたんでしょう。 本当に、感謝していますよ。","ここターンクリフの街は、 亡くなった主人と過ごした思い出の場所なの……。 あの人も、きっと喜んでいるに違いないわ。",0,0,1 596930,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交流施設は、手探りでの運営です。 冒険者さんたちの意見も日々取り入れていますが、 なかでもやはり、英雄様の意見はとても的確でした。","また、意見交流も兼ねて、 冒険者さんたちのお話を聞くのが楽しくて。 年甲斐もなく、私も旅に出てみたくなりましたよ。",0,0,1 596931,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ギラバニアまでお送りいたします!,0,0,0,1 596932,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウェルリト郊外の街、 ターンクリフまでお送りいたします!",0,0,0,1 596933,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! へへっ、オメーと一緒にモノ作りができるなんて夢みたいだ! 勇気を出して村を出た甲斐があったんだべ!","みんなで頑張ってドワーフ戦車を完成させたら、 ゼムットばーさんも安心して遠出ができるようになるべな!",0,0,1 596934,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オゾッグは真面目にやってるみたいだべな! 手を貸してくれてありがとうなんだべ!",0,0,0,1 596935,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"だんだん形になってきたぞ、オラァ! オレ様は引き続き、燃料に合わせてエンジンを調整してみるべ!","それにしても…… ひとりじゃできないことでもよぉ、 みんなで知恵を出し合えば、解決するんだべな!",0,0,1 596936,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ついに、ついに試作車両が完成したんだべ~! オメーのおかげだべ、本当にありがとな!","実際に人が乗るにはまだ不安があるからよぉ! 安全が保障できるまでは改良を重ねるつもりだべ。 だから、試乗はもうちょっと我慢してくれよな!",0,0,1 596937,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「オゾッグ」と話して様子をみてきてほしいんだべ!,0,0,0,1 596938,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何が何でも成功させなきゃ…… みんなの努力が無駄になっちまう……。 うぐぐぐ……やってやるべ……オ、オラァ!",0,0,0,1 596939,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player~! やっぱりオメーは、オレ様の最高のダチだべ! オメーがいてくれたら、何だってできる気がするんだ!","へへっ。 これからもずっとずっとよろしくなんだべ!",0,0,1 596940,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレ様はほかの奴らに声をかけていくから、 オメーは先にクリアメルトに行って、 「ロラシア」のねーちゃんと一緒に待っててくれよな!",0,0,0,1 596941,950,0,2,1,0,False,699,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もっともっと腕を磨いて、伝説の鍛冶師になってみせるからよ! そんで、困ってる奴らをオレ様なりに助けてみせるんだべ! オメーが安心して旅を続けられるようにな!","…………なんて格好つけてみたけどよぉ。 やっぱりずっとここに居て欲しいんだべ~! ぐすっ、オメーが来てくれないと寂しいんだべ~~!",0,0,1 596942,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ……。 ロニットの奴にうまく丸め込まれた気もするが…… 酒がうまいからヨシ!",0,0,0,1 596943,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"主砲はクリスタリウムの技術を参考にしたんだってな? コメラの村を出るまでは知り得なかった技術だ……! 最高にワクワクするぜ!","ここに来て改めて思ったんだ。 モノ作りにはさ、種族も部族も関係ないんだな!",0,0,1 596944,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君! 君のこれまでの戦いで培われてきた勘があれば、 必ずゴゴを打倒せるはずだ……青魔道士の真価を見せてやってくれ!",0,0,0,1 596945,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきはありがとな! 本当は、心細くないわけじゃなかったんだ。 でも、おかげで踏ん切りがついたよ!",0,0,0,1 596946,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"楽しくなってきたな! あたしも全力でできることをやるぜ!","掟より大切だって胸を張って言えるもの…… やっと見つけたんだ!",0,0,1 596947,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……仕方ねぇ。 オネーサンがひと肌脱いでやるとするか!",0,0,0,1 596948,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったな、Player! あたしたちの大勝利だぜ!","こんなに熱くなったのは生まれて初めてだ! やっぱり最高だよな、モノ作りってさ!",0,0,1 596949,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、打ち上げか! 楽しみだな、パーッとやろうぜ!",0,0,0,1 596950,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村の職人仲間たちを集めてきたラリ~! あ、最長老たちには内緒にしてるラリ! ワシらで完成させて、あっと驚かせるラリ!",0,0,0,1 596951,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんたちが酒造設備を造ってくれたおかげで、 俄然ヤル気がでてきたラリ! 飲んで歌って、ほどほどにお仕事ラリな~♪",0,0,0,1 596952,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とうとうドワーフ戦車が形になったラリな~! ロニットから性能試験を頼まれてるから、 お前さんにも手伝ってほしいラリ!",0,0,0,1 596953,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最長老が来るなんてびっくりしちゃったラリ。 でも、きっとなんとかなるラリ! ワシは仲間を信じるラリよ!",0,0,0,1 596954,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こういう時こそ、力を抜くのがいいラリよ! ロニットは力みすぎててちょっと心配ラリ。",0,0,0,1 596955,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんな駆け付けてくれたラリなぁ。 これもあの泣き虫で不器用な「ロニット坊や」が、 一生懸命縁を結んできたおかげラリな~!",0,0,0,1 596956,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何とかなると信じてたラリ! ユーリスたちも呼んで、パーッと打ち上げしたいラリな♪ 3人とも最後まで協力してくれたラリ!",0,0,0,1 596957,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,仕事なんてしてる場合じゃないラリ!,0,0,0,1 596958,733,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ひっぐ……まだまだ飲み足りないラリ~。,0,0,0,1 596959,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから最長老もときどき飲みに来てるラリ。 タダで飲むなら仕事もしてほしいラリな~。",0,0,0,1 596960,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"初めて生地を染めてみただに! どうかな、似合う? ……ってチミ、ワシのこと覚えてるだに? 前に、ロニットにワッツのハンマーを届けてもらっただに!","トメラの村を出るのは本当は怖かったけど…… ロニットは大事な仲間だから、付いていくって決めただに!",0,0,1 596961,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お酒が造れるようになって嬉しいだに! Player、ありがとうだに♪","コグーのオゾッグはおっかないと思ったけど、 ロニットみたいに本当はいい子だにな~! 美味しいお酒を酌み交わせばわかるだによ♪",0,0,1 596962,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お酒造りも順調だによ! 噂を聞いて他所からも飲みに来てくれるようになっただに! こんなこと初めてだから嬉しいだに~♪",0,0,0,1 596963,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ど、ど、どうしよう……最長老カンカンだっただに……。 でもでも、ロニットは悪くないだに……。",0,0,0,1 596964,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怖いけど……ワシは逃げないだに! だって、チミもロニットも一生懸命頑張ってるから!",0,0,0,1 596965,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロニット……ずっと寝てなかったから心配だに……。 最年少なのに、頼ってばっかりだっただに……。",0,0,0,1 596966,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロニットが元気になって良かっただに! 最後まで諦めずに頑張るだに!",0,0,0,1 596967,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううっ……間に合って良かっただに……。 信じてたけど、怖かった……怖かっただに~!",0,0,0,1 596968,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,きっと美味しいお酒とご馳走があるだに!,0,0,0,1 596969,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ライト村のエール、すっごく美味しかっただに♪,0,0,0,1 596970,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"掟破りになったわけじゃないから心配しないでほしいだに! ここで造ったお酒を土産に、ときどき里帰りしてるだによ♪",0,0,0,1 596971,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドワーフ族のお店屋さんを始めたラリ! 欲しいものあるかなー?",0,0,0,1 596972,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商品に、「ドワーフ戦車」を追加したラリ! 各地で乗り回して宣伝してほしいラリ!",0,0,0,1 596973,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「ワッツハンマー・ガレージ」! 伝説の鍛冶師「ワッツ」にちなんで名付けられたー!","ロニットといえば、前までとっつきにくかったけど、 最近メッキリ話しやすくなったな! もしかしてアンタのおかげかー?",0,0,1 596974,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドワーフ戦車が試乗できるようになったぞ! レギットから依頼を受けたら協力してくれー!",0,0,0,1 596975,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドワーフ戦車の注文が続々と入っている! 双子のばーさんからも注文が入ったぞー!",0,0,0,1 596976,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オマエの道具ボロボロかー? 天才修理屋のワシに任せておけー!",0,0,0,1 596977,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客さんあんまり来ないー! みんなの道具壊れろー!",0,0,0,1 596978,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんな自分で修理してるー! ひょっとしてワシの出番なしかー!?",0,0,0,1 596979,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ワシ、需要あるー?,0,0,0,1 596980,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったなー! みんな頑張ってエライぞー! でも、構ってくれるのオマエくらいー!",0,0,0,1 596981,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワシのことも忘れるなー! 道具が壊れたらここに来いー! いいな、絶対にだー!",0,0,0,1 596982,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは作業場だ。 この僕が資材や道具の在庫管理を取り仕切ることで、 現場は滞りなく回るのである!",0,0,0,1 596983,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"万事うまくいったようだな! これからも作業場の管理と安全はこの僕に任せるのだ!",0,0,0,1 596984,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ガガガ……資源大事にスル。,0,0,0,1 596985,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クククッ! ロニットの慌てっぷり、傑作だったなぁ! いつかあいつの兜も脱がせてやろーぜ!",0,0,0,1 596986,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっ、Player! ここをあたしの「開発室」にしたのさ! もっともっと、新しいアイディアを形にするんだ!","ワッツの名に恥じないような、すげー発明をするぜ! ロニットの野郎には負けてらんねー!!",0,0,1 596987,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すでに情報をいただいている「戦果記録」があれば、 さらなる情報への返礼をお渡しさせていただきます。",0,0,0,1 596988,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の回収窓口です。 取引は、完全紹介制となっておりますので、 申し訳ございませんが、お引き取りください。",0,0,0,1 596989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「南方ボズヤ戦線」の詳細をご確認なさいますか?,0,0,0,1 596990,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の回収窓口です。 いくつかの収集品は、もう在庫が十分ですので 正式な受付を終了しました。","すでに用意していただいた品は、 この場所で引き取らせていただきますので、 なるべくお早めにお持ちください。",0,0,1 596991,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,活動を停止しているようだ……。,0,0,0,1 596992,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちにとって普通の「ものづくり」が、 ドラゴンにとっては普通じゃないなんて……。 なんだかふしぎで、とっても面白いです!",0,0,0,1 596993,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エル・トゥの進化は、身体が大きくなったことだけじゃなくて、 手が器用になっていることが特徴です! 重いものも持てるし、小さなものも掴みやすいみたいです!","エル・トゥも毎日楽しそうだし、 ドラゴンもたくさん来てくれて、絵本も作れて…… 本当に、夢みたいです……!",0,0,1 596994,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おチビちゃんたちの保護者役は任せてよ。 基本は自由にさせつつ、アンナさんと連携して、 ケガなんかがないように見守るつもりだからさ。",0,0,0,1 596995,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、あのおチビちゃんが、 あんなにでっかくなるなんてなぁ……! 子どもの成長は早いっていうが、ドラゴンはなおのことだね。","俺も引き続き、師匠として「ものづくり」を教えるけど…… 若い世代に後れを取らないように頑張らなくちゃな!",0,0,1 596996,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、あのおチビちゃんが、 あんなにでっかくなるなんてなぁ……! 子どもの成長は早いっていうが、ドラゴンはなおのことだね。","いや、あれで数百年生きてるんだったか? なんだか、不思議な存在だよなぁ……。",0,0,1 596997,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんて寒いのかしら、このイシュガルドって国は……!! 「あの方」に新規店舗の開拓の話を持ちかけられたとき、 もっと慎重に考えるんだったわ。",0,0,0,1 596998,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクは…… これからどうしたらいいんだろう……。",0,0,0,1 596999,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 597000,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9S……。,0,0,0,1 597001,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,何の音だ……。,0,0,0,1 597002,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,こんなところで、争っている場合じゃない……。,0,0,0,1 597003,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう……。 ヒゲをつけてなくたって、祭りに参加していいんだよ。 破廉恥な真似さえしなけりゃあね……。",0,0,0,1 597004,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なんて破廉恥な……。,0,0,0,1 597005,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コグー一家は懐が広いゆえ、 ヨソ者だろうが、祭りを楽しむ心を持つ者を歓迎するぞい!",0,0,0,1 597006,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,村がめちゃめちゃじゃ……。,0,0,0,1 597007,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ……。 イグアナのステーキにするか、グルグヌーの耳のソテーにするか…… ええい……祭りの時ぐらい、贅沢に両方いってしまえ!",0,0,0,1 597008,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いつまた襲われるとも限らないし、備蓄しておくか……。,0,0,0,1 597009,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祭りだからって油断せずに、 トルー一家の襲撃にそなえておかなくちゃな!",0,0,0,1 597010,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,これなら、トルー一家が襲ってきた方がマシだったかもな……。,0,0,0,1 597011,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オートマトン製造は、いったん中断して……祭りを楽しむラリ!,0,0,0,1 597012,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オートマトンなんて造ってる場合じゃないラリ……。,0,0,0,1 597013,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイ、コメラの村に何の用ラリ! もし村で悪さをしたら、えーと……そうだな、 ……ノッカーの触手を食わせちゃうラリ!",……まぁ、今は祭りの最中だから、カンベンしてやるラリ。,0,0,1 597014,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,村を襲った連中を前にしたら、何もできなかったラリ……。,0,0,0,1 597015,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく「スカイスチールツール」の改良を進められるね。 引き続き、君の力を貸してもらえると嬉しいよ!",0,0,0,1 597016,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スティックキクス工房の職人は、本当にいい仕事をするね! 僕もいつか、イディルシャイアまで見学に行ってみたいよ。",0,0,0,1 597017,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の「スカイスチールツール」には、まだ改良の余地がある。 とはいえ、道具に手を加える作業はとても繊細なもの……。 次の改良に向けて、慎重に設計を進めておくよ。",0,0,0,1 597018,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の「スカイスチールツール」改良も、 一緒にがんばりましょうね……。",0,0,0,1 597019,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"4段階目以降の「スカイスチールツール」の改良は、 私が作業を担当することになっているわ……。 準備ができたら、いつでも声をかけて。",0,0,0,1 597020,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その後、「スカイスチールツール」の調子はどうかしら……。 あなたの職人としての活動に、役立っていると嬉しいわ。",0,0,0,1 597021,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナさんとの商談は、なかなか大変でな。 あの人、油断するとすぐ無茶な条件を突きつけてきてよ。 おかげさまで、俺も忙しくなってなあ……参った、参った。","ああでも、「スカイスチールツール」の改良作業は、 3段階目までなら今後も俺が担当するぜ。 必要な材料が揃ったら、遠慮なく言ってくれ。","それと、4段階目以降の改良作業はニミの担当だけど、 部品を調達したいときは、材料を俺のところに持ってきてくれ。 道具のひな形や釣り餌がほしいときも、俺に声をかけな。",0,1 597022,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆の意見を聞こうとしたけど、村はバラバラになっちまった。 俺にはもう、何もできないよ……。",0,0,0,1 597023,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 597024,764,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、高利貸の仕事からは綺麗さっぱり足を洗った。 まだ回収できていない金もあったのだが、 迷惑料ということでチャラにしてある。","借金の取り立てに労力を割くぐらいなら、 こいつとの共同事業に時間を使うほうが、よほど建設的だからな。",0,0,1 597025,4218,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも! また顔を出してくれて、嬉しいな! あの後、ふたりで今後のことをいろいろ相談して、 さっそくガラス絵の販売も始めてみたんだ。","それと、作品制作は今後も続けていこうと思っててさ。 商売のこともあるけど、なにより物作りって楽しいからな! これからもどんどん腕を磨いて、頑張ってみるよ。",0,0,1 597026,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのガラス絵がもたらす変化は、微かなものかもしれない。 それでも、彼らにとっては大きな一歩となったことだろう。 ふふ……次の作品も、楽しみにしておくとしよう。",0,0,0,1 597027,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵の装備なども回収、分析をして、 味方側の武具に技術転用できないかと考えておるのです。 なんとか実現させようと、苦心しておりますよ。",0,0,0,1 597028,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生が、張り切ってる、とき、は。 大抵、ロクなことに、なりま、せん。",0,0,0,1 597029,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴゴとの、試合、に向けて、 青魔道士ログで、腕を磨くのは、いかがで、しょう?",0,0,0,1 597030,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴゴの、撃破、お見事でし、た。 どう、か、これからも、先生と、青魔道士ログに、 お付き合い、くださると、幸い、です。",0,0,0,1 597031,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにやら楽しげな企画が進んでいるようですね。 英雄様もご参加なさるのですか?",0,0,0,1 597032,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の戦闘技術は、解放者殿や「グンヒルドの剣」に遠く及びません。 その分、戦線のご案内や戦況変化などをお伝えすることで、 役に立ちたいんです!",0,0,0,1 597033,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲロルト殿は、手を動かしている間は、 この上なく優秀なお方なのですが……。","いかんせん、ちょっとでも目を離すと姿を消して、 隠れてお酒を飲んでいたりするので、 気が抜けないですね。",0,0,1 597034,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ビーチは緊急事態だ。 このままでは、紅蓮祭の開催がままならないぞ……。",0,0,0,1 597035,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげで紅蓮祭も賑わいを取り戻せた。 あんたも、楽しんでいってくれよ!",0,0,0,1 597036,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者様のおかげで、 ビーチ中でフレイムダンスが踊られていますわ! ゲゲルジュ様も、それに私のババ様も、喜んでくださるでしょう。",0,0,0,1 597037,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お兄ちゃんの踊り、とーってもすてき! マージャのこと、守ってくれるためのダンスなんだって。",0,0,0,1 597038,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"紅蓮祭の無事の開催のため、まだまだASUも尽力するわ! あなたもよかったら、力を貸してちょうだいね。",0,0,0,1 597039,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの巨大ボンバードちゃんの輝きーは 伝説ーの 「絶・72号」ちゃんにーも 並ぶほーど…… ククク……サイコーだーよ……",0,0,0,1 597040,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、俺の相棒の子ザメ、かわいいだろう? オーシャンフィッシングにも、遊びに来てくれよな!",0,0,0,1 597041,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦場から帰還した兵たちはみな、かなり疲弊しています。 バイシャーエン様やミコトさんも尽力してくださってますし…… 私にも、何かできることがあればいいのですが。",0,0,0,1 597042,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おやおや、ごきげんよう。 先日、とっても素敵なドワーフ戦車を納車してもらったわ。 なかなかの乗り心地で、気に入っちゃった!",0,0,0,1 597043,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ、ちょうどいいところに! あなた、「トリプルトライアド」をご存知? ドワーフ戦車を使った取引でね、素敵なカードを貰ったの。","さあさあ、あなたもご一緒にいかがかしら? わたくしと心ときめく勝負をいたしましょう!",0,0,1 597044,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、わたくしの勝ちね! 勝負の行方も、乙女の心も気まぐれなのよ。 またお相手してちょうだいね!",0,0,0,1 597045,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやだ……わたくしとしたことが負けてしまったわ。 温泉でリフレッシュしてこようかしらねぇ。 あなたもご一緒にいかがかしら?",0,0,0,1 597046,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらまぁ……これは引き分けね。 うーん、このままでは心がときめかないわよね。 もうひと勝負、付き合ってくださる?",0,0,0,1 597047,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! トリプルトライアドを、やらせてもらえるなら、 自分が汚名挽回をしたく……!",0,0,0,1 597048,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 597049,708,0,2,1,0,False,854,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,か、勝った……オレは勝ったんだ……。,"オレの執念がお前を負かせてみせたんだよ…… Player……!",0,0,1 597050,691,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player……! 貴様は……オレのぉぉぉ!!",0,0,0,1 597051,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドは力だ……。 力があってこそ全てを制するんだ! それだってのに、中途半端な結果だなんて……。",0,0,0,1 597052,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「トリプルトライアド」……。 兵たちのいい気晴らしになるかもしれませんね。 まずは、私が試しに……。",0,0,0,1 597053,708,0,1,1,0,False,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,よっしゃあ、俺の勝ちだぁっ!,"……じゃなくて、私が勝利したようです、ええ。 これは、なかなか……熱中できますね。",0,0,1 597054,804,0,1,1,0,False,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……負けると、次の対戦時の戦略を考えはじめてしまうな。 これでは、頭が休まらないか……? いや、でもそのくらい遊戯にのめり込めたほうが……。","……ああっ、すみません! ついつい考え込んでしまっていました。 さすが解放者殿、悔しいですが完敗です。",0,0,1 597055,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、なんとも煮え切らない結果になってしまいましたね。 勝負は、勝つまで粘り強く戦うべし、というのが我が父の言葉。 もしよければ、またお相手してください。",0,0,0,1 597056,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 597057,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ディアデム諸島の濃密なエーテルを、 圧縮して打ち出すエーテルオーガー……。 この島の外でも使えたら、最強の武器になるんだがなぁ。",0,0,0,1 597058,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急に環境エーテルの質が変化するのは、 この島じゃよくあることだけど、こうも暑いとやってられないね! まったく、息がつまりそうだよ!",0,0,0,1 597059,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エーテルの変容によるこの気候変動は、 生態系や植生にも影響を与えているんだ。 採集活動の際には、注意するんだね。",0,0,0,1 597060,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロランベリー・フィールドの子たちなら、しょっちゅうくるよ。 生活に必要なちょっとしたものなら、なんでも作っちまうみたいだ。 子どもの成長は早いっていうけど、ほんとだねぇ。",0,0,0,1 597061,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄殿、手数だが…… 針と糸を使っている間だけでも、 あの子たちがケガしないように見ててくれるか?",0,0,0,1 597062,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロランベリー・フィールドの子たちなら、しょっちゅうくるよ。 生活に必要なちょっとしたものなら、なんでも作っちまうみたいだ。 子どもの成長は早いっていうけど、ほんとだねぇ。",0,0,0,1 597063,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは聞いた話なんだが……。 その昔、クルザス中央低地に農業を営む夫婦がいたそうだ。 彼らは懸命に働き、見事なロランベリー畑を開墾したらしい。","だが、彼らには畑を受け継ぐべき子どもがいなかった。 そこでふたりは、恵まれない子どもたちのためにと、 老いた後、畑を正教に寄付したんだと。","以来、正教の司祭たちは畑を維持し、 収穫物の収入で、孤児院を運営するようになった。 これが「ロランベリー・フィールド」の由来ってわけさ。",0,1 597064,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村がこんなことになったのは、 やっぱりアノッグのせいではないだろうか……。",0,0,0,1 597065,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コノッグも、アノッグのように積極的に行動していれば、 村はこんなことにならなかったんじゃないか?",0,0,0,1 597066,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕がアノッグやコノッグの立場だったら、 こんな結果は招かなかったのに……。",0,0,0,1 597067,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村がこんなことになって……誰が責任を取ってくれるんだ! 私は悪くないからな……。",0,0,0,1 597068,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もうだめだ……終わりだ……。 この村はおしまいだ……。",0,0,0,1 597069,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは、 この商品の取り扱いについてご存じかしら?","熟練の腕前を持つ職人なら、 「レヴナンツトール」にいる「ガイディング・スター」から、 「秘伝書」についての話を聞くといいでしょう。",0,0,1 597070,691,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最長老のじじいたちめ! オレ様たちが本気だってこと、わかってねーべ!",0,0,0,1 597071,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分は独り身でしてね。 出稼ぎにイシュガルドにきたんですが……","ここは寒いわ、知った顔もいなくて寂しいわで、 この子たちが心の拠り所なんです。",0,0,1 597072,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの天真爛漫な猫の伝道師さんのおかげで、 この街にもっとゲイラキャットちゃんたちが増えたら…… と想像してみることが増えました。",…………それって、最高だと思いませんか!?,0,0,1 597073,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラスクインお兄ちゃんに雛チョコボを飼っていいか聞くとき、 ダメって言われないか、ちょっと心配だったんだ。","でも、ぜんぜん心配いらなかったよ! リセルが動物好きなのをお兄ちゃんたち知ってるから、 「情けは人のためならずだな」って笑って許してくれた!",0,0,1 597074,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの雛チョコボ、でっかくなったら乗れるのかな? 乗れたらかっこいいだろうなー!",0,0,0,1 597075,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雛チョコボ……とっても可愛い。 ほかの子たちがいじめたり、おやつをあげすぎたりしないように、 あの子のお母さんとして、ちゃんと見ていなくちゃ。",0,0,0,1 597076,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手に職をつけたい人や、飛空艇の技術に興味がある人が、 毎日のように話を聞きにきてくれています! もしかして英雄様も、興味がありますか?",0,0,0,1 597077,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この戦いに勝利するには、解放者殿の御力が不可欠でございます。 我らレジスタンスも持てるすべての力で攻め込む所存ですので、 どうか、ご助力を!",0,0,0,1 597078,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲロルト殿が解明した、古代ボズヤのエーテル活用術。 これを更に応用して、戦場で優位に立てる防具を製造すべく、 研究しているのですが……実用化にはまだ時間がかかりそうです。",0,0,0,1 597079,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! もしかして、みんなの様子を見に来てくださったんですか? おかげさまで、ハルリクもほかの人も、経過は順調ですよ!","アリゼーの方も、病気や怪我をせず、 元気でいてくれたらいいんですけど……。 今ごろどうしてるかなぁ……。",0,0,1 597080,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"君や妖精王が近況を伝えてくれていたとはいえ、 こうしてタタルたちの元気な顔を見ると、ほっとするよ。","できることなら、私たちの昏睡中に力を貸してくれたという、 エスティニアン殿にも直接会いたいものだが…… その後、連絡すら入っていないそうだね。","お互いに、便りがないのは無事の証としておこうか。 第一世界の皆とも、そんな風に繋がっていたいものだね。",0,1 597081,5470,622,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時間があるなら、もう少し身体を動かしてこようかしら。 あっちで身につけた動きを、 この身体にも馴染ませておきたいのよね。","ねえ、ラハ借りてっていい? 経緯はどうあれ、今は私の方が「暁」の先輩なんだから、 ホーリー・ボルダーたちと一緒にビシバシ鍛えてあげるわ!",0,0,1 597082,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,715,0,0,1,0,False,"こっちの連中にとってはそれほどでもないだろうが、 俺の体感では、数年ぶりに「石の家」に戻ったことになる。","あまりに変わってないのがどうにも不思議で、 夢の中にいるような気さえしてきてな……。","だが、タタルがこの装備をそろえてくれて、気が引き締まった。 リーンも向こうで頑張ってるんだ、 俺も早々に戦線復帰するとしよう。",0,1 597083,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"ミコッテ族のサンシーカーにとって、「ティア」という名は、 縄張りを持たない自由人につける称号よ。 それについて、アルフィノから相談を受けてね……。","本来の意味での縄張りとは異なるけれど、 彼はクリスタリウムの地を立派に治めていた。 だから「ティア」と呼ぶのは不適切ではと考えたらしいの。","省略しても失礼ではないし、好きに呼んだらと言っておいたわ。 その上で、私は彼をフルネームで呼ぶけれどね。 こちらでちゃんと居場所を見つけるまでは、やめなくてよ?",0,1 597084,4219,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたのお話によれば、 十四人委員会の第十四の座は「アゼム」という名だとか……。 その響きに覚えがあり、少々、考えを巡らせておりました。","エオルゼアにおける日神「アーゼマ」や、 アウラ・ゼラの神話に登場する太陽神「アジム」…… 各地で信仰される陽の象徴は、似た響きの名を有しています。","それらはもしや、第十四の座の名を源流としているのでは……? これもまた確かめようのない憶測なれど、 遥かなる過去に、想いを馳せずにはいられません。",0,1 597085,739,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,768,0,0,1,0,False,"みなさん、お洋服を気に入ってくださったようで…… 腕を磨きに磨いた甲斐がありまっした!","グ・ラハさんのお洋服は、本人のご希望で、 冒険者風の旅装になっておりまっす。","武器は……その……相性のいい触媒を伺ったら、 クリスタルタワーの水晶はどうかと言われたので…… ひ、ひと欠片だけ! ひと欠片だけでっす!",0,1 597086,4218,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"水晶公のときほどは気張っていないそうだけど、 私に言わせれば、ラハくん、ずいぶん落ち着いたわねぇ。","昔の彼だったら、どこかの英雄譚の真似をして、 高いところから飛び降りて登場とかしてたわよ。 アルフィノくんといい、男子って本当に……フフッ……。","何はともあれ、みんなが無事に帰ってきてくれて、 本当によかったわ。",0,1 597087,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国がらみで、いくつか気になる情報が入ってきた。 今、裏をとっているが……帝国本土は、大荒れだからな。 確認ひとつにも時間がかかるし、お前は今のうちに休んでおけよ。",0,0,0,1 597088,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢人の皆さんが無事に目を覚まして、本当によかったです! そしてさらに、強力な仲間が加わったと聞いては、 私も、いっそうに励まなければ……っ!",0,0,0,1 597089,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その調子ですよ、ホーリー兄様! グ・ラハ・ティアさんは、武術も魔法も長けているそうですから、 今後の任務で後れをとらぬよう、我々も腕を磨いていきましょう!",0,0,0,1 597090,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"留守を預かっていたときは、あまりの静けさに不安を覚えました。 賢人が目覚め、ホーリー・ボルダーたちも戻った今、 この賑わいと活気に、安らぎすら感じますね。",0,0,0,1 597091,4286,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やだ……兄弟そろって、あの新人くんに注目しているの……? 私より先に、新人くんがふたりに挟まれちゃったら、大変! それだけは! それだけは譲れないっ! うおおおっ!",0,0,0,1 597092,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はあ……姉の奇行を目の当たりにする妹の気持ち、わかります? 新人さんも、妙なライバル視をされて同情しちゃいますよ。 ……まあ、みんな元気みたいで安心しましたけどね!",0,0,0,1 597093,0,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"待ちきれずにそちらを覗いた妖精王から、顛末は聞いておるぞ。 水晶公も含め、皆が無事で本当によかった……。","ともにいられた時間は短かったが、 今回の一件からは、ワシも多くのことを学ばせてもらったよ。 ……となれば、対価となる働きをせねばならん。","そこで、しばらくはこの街に留まり、 世界の復興と発展に知恵を貸すことにしたのだ。 うむ、幻影以外と晩餐をともにする日々も、悪くはないな。",0,1 597094,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"お前、リーンの嬢ちゃんとは会ってるのか? サンクレッドと離れても、ちゃんとやってけてるんだろうな?","……って、聞くくらいなら便りでも出せって話か。 家族の代わりにはなれねぇが、 日々を生きてくには、他人の手を借りたい日もあらぁな。","俺も、ずいぶんと周りの連中の手を借りてきたから、 自分が差し伸べられるときにはそうするさ。 だから心配すんなって「お父さん」にも言っといてくれ。",0,1 597095,5665,0,2,1,0,False,738,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"残念、まだこの街は大きく変わっちゃいないぞ。 トロッコは巨大化も小型化もされてないし、 俺の友達も……ホント、少しもブレちゃいない。","それでも、少しずつ試行錯誤は進んでるんだ。 いつか、俺がじいさんになる前には見れるといいよな、 賑やかになったトゥワインをさ!",0,0,1 597096,767,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、やっほー! 元気!? こっちはもう、毎日がトロッコでハッピーって感じだよー!","もちろん、なかなかうまくいかないこともあるけどさ、 光の下で何もできなかった日々に比べたらマシマシ! 好きなことだもの、全部ひっくるめて楽しいんだ!",0,0,1 597097,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player! 姐さんは無事に帰れたのかい!? 心配はいらないんだろうけど、気になっちゃうよ……。",0,0,0,1 597098,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,"姐さんは、ちゃんと元気に暮らせてるかい? 研究に没頭して、食事を忘れてないといいんだけど……。","こっちは、相変わらずのんびりやってるよ。 変わっていく生活について、 みんなで「考える」ことも忘れてないさ。","だから、魔女マトーヤを呼ぶことは当面なさそうだ。 ……残念ではあるけど、どこかで姐さんが元気にしてるなら、 それだけでオイラたちは勇気づけられるよ。",0,1 597099,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小さな同志を紹介してもらえて、嬉しかったわぁ……。 責任をもって、立派に育てていくわねぇ……ふふ……。",0,0,0,1 597100,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,"今だから話してしまうけれどね、私がまだ小さかったころから、 水晶公はずうっとこの街の安全に心を砕いていたの……。","あんまりにも一生懸命だから、私も何か手伝いたいと思って…… 気づいたらこの道にいたというわけ。 ふふ……リキ・ティオちゃんと似たようなものねぇ……?","公の熱意は、私や、多くの人に伝わって、 これからもクリスタリウムを健やかな街にしていくでしょう。 未来の未来まで、途絶えることなくねぇ……。",0,1 597101,5591,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こっちのことはいいから、お前たちのやるべきことをやれ。 ユールモアはここのところ驚きの変革続きなのだ、 今さら何が起きようが……ど、動じたりするものか!",0,0,0,1 597102,765,0,1,1,0,False,752,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"おお、お前は健在なようだな。 ということは、アルフィノやほかの連中も、 それなりにうまくやっているんだろう。","まったく……返す返す、嵐のような一行だった。 私はもう、一生分の騒動に巻き込まれたんじゃないか……?","ともあれ、嵐のあとも人生は続いている……この街もな。 アルフィノへの手紙に良い報せを書けるよう、 皆と、妻とともに精一杯やっていくさ。",0,1 597103,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ありがとう、様子を見にきてくれたのね。 私たちは大丈夫…… あなたたちこそ、どうか気をつけて。",0,0,0,1 597104,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"あらまあ、Playerちゃん! あなたもアルフィノちゃんもお元気? 怪我はしていない? ご飯は食べているのかしら?","たくさんやることがあるのでしょうけど、 お休みはきちんととらなきゃだめよ。 うちの旦那様にも、それだけは口酸っぱく言っているの。","身体に元気がなくちゃ、幸せだって逃げてしまうものね! 今日も、あなたたちが喜びで満たされるように願っているわ。",0,1 597105,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現状、先の騒動で民間人が被害を受けたという報告はない。 念のため兵たちを見回りに出したので、 問題があっても早急に対応できるだろう。",0,0,0,1 597106,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,745,0,0,1,0,False,"今日は視察か? こちらは、次の施策について相談していたところだ。","タロースを使って食糧問題を解決するという例の策も、 徐々にだが試験を進めていてな。 今のところ、手ごたえは悪くない。","しいて言えば、元首代行が、 技術面について白熱しすぎなきらいはあるが…… そこはそれ、私も腕のふるい甲斐があるというものだ。",0,1 597107,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「闇の戦士」さま……! この空、また何かが起きているのでしょうか!? け、警戒を強めておきますッ!",0,0,0,1 597108,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ライナ団長であれば、被害状況を確かめるべく、 領内を奔走しておられます! 自分もここで、引き続き警戒を……!",0,0,0,1 597109,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはクリスタリウムの前門たる「従者の門」。 水晶公の名を冠する地で歩哨に立てることを、 自分は誇りに思います……いつまでも、守り続けてみせます!",0,0,0,1 597110,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あちらのみなさんは、お元気でっすか……? どうにか無事にご帰還くださることを信じて、 私にできることをやっておきまっす!",0,0,0,1 597111,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"俺は長年、この街の流通の一端を担って、 あっちこっちを飛び回ってきたけどよぉ…… お前たちが来てからは、慣れた旅路も退屈しなかったぜ?","泣いてるアリゼーを乗せてきた日があれば、 暗い夜道に悪戦苦闘するようにもなった。 ついには、近くに墜ちた飛空艇から、お前たちが出てきたりな!","ここから旅立った、あの衛兵たち……セイラーとヴォナードも、 きっとどこかで、そういう忘れがたい経験を積んでるだろうさ。",0,1 597112,0,0,2,1,0,False,758,0,0,1,0,False,715,0,0,1,0,False,"アルバートの誇りを汚す野郎とは、決着がついたようだな。 ハナから心配なんてしちゃいなかったが……流石は相棒だ。","ん? なぜオレがあんな所にいたのか、気になるのか?","言ったはずだぜ。 オレはアンタのためなら、 いつだって、どこにだって、駆けつけるってな。",0,1 597113,5625,0,2,1,0,False,6310,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラリホー! 無事にナントカという物の怪をシバき倒したようじゃな!","愛した男の身体を取り戻せたとなれば、 あの世で、ラミットも喜んでおるはずじゃ! さあ、祝杯をあげるぞい、似合いのふたりに乾杯じゃ!",0,0,1 597114,764,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼくは、万が一に備えてクリスタリウムの中にいたので…… ……ケリッグさんだけ、また一緒に戦えて羨ましいです。","でもそれより、ナイルベルトの大切な人が、 今度こそ、穏やかに眠れることが、なにより嬉しい……。 Playerさん、ありがとうございます。",0,0,1 597115,4218,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルバートの偽物を仕留めてくれたようだな! お前ならやってくれるって信じてたよ。 これでやっと、レンダ・レイも浮かばれることだろう……。","ところで、あのときの俺の活躍を見てくれたか? 騒ぎを聞いて思わず加勢したんだが、 ほかの賞金稼ぎたちも、みんな頼りになる奴ばかりだったぜ!",0,0,1 597116,0,0,1,2,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"げん、き……? ……ネクタリ……いる……?",0,0,0,1 597117,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4254,0,0,1,0,False,"ああ、お前はまだこちらにいるのだな。 かの魔女から、同盟者たちが帰郷すると挨拶を受けたのだ。","それから、「ロンカの諺はもっともだった」とも。 とはいえ真実の探求をやめるつもりはないと、笑っていたがな。","そうしてロンカに触れたお前たちが、 彼方で活躍し続けることを、嬉しく、誇らしく思う。 ここで得た古き知恵が、お前たちの助けとならんことを……。",0,1 597118,734,0,2,1,0,False,721,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"里の外の人たちって、ほんとせっかちだよなー。 ちょっと前に出会ったと思ったら、もうお別れだなんてさ。","まあ、ながーく生きてれば、また会えるかもしれないし? そのときは、嫉妬するほど皺のない、 いつまでも若々しいウィメちゃんが迎えてやるよ、アハハ!",0,0,1 597119,709,0,2,1,0,False,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご挨拶に来てくださったヤ・シュトラさんを見送っていたら、 やっぱり今の世界を見て回りたいって気持ちが、 どんどん大きくなってきたんですぅ。","ひとまずの目標は、森を出て、レイクランドへ! みなさんの過ごしたクリスタリウムを、 この目で、耳で、確かめてきたいと思いますぅ~!",0,0,1 597120,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マトーヤ様の部屋は……当分そのままにと、みんなで決めたんだ。 あの方なりに、きれいに片付けてくださったようだし、 これからは俺たちが交代で、ときどきホウキで掃きにいくかな。",0,0,0,1 597121,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、また訪ねてきてくれたのかい……? 目新しいものはないけれど、せめてゆっくりしていくといい。","よく休めば、それだけ明日は元気に進める。 キミの旅が、そうして健やかに続いていきますように……。",0,0,1 597122,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつまでも傍にいてくださるものと思われていたからでしょうか、 水晶公について詳しく書かれた書籍はありません。 ですが、今後はその半生を後世に語り継ぐ書が増えることでしょう。","しかしそれは、公について過去形で記すことに他なりません。 歴史とは、そうして紡がれるものだとはいえ、 その生き証人としては、寂しさを感じずにはいられませんね……。",0,0,1 597123,5618,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、このままクリスタリウムに留まることに決めました。 旅立っていった「光の戦士」たちが帰ってくる場所を、 衛兵団として、守り続けたいと思います!",0,0,0,1 597124,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアの元首代行は、有能な人物のようだな。 少し前まで、コルシア島からの移住希望者で溢れていたが、 今では行商人のほうが多い……あちらも落ち着いてきたのだろう。",0,0,0,1 597125,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「声」は聞こえなくても、負傷者を救いたい気持ちは同じ。 私もこれからは、貴方や水晶公に代わって、 ひとりでも多くの命を救えるようになります!",0,0,0,1 597126,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相も変わらず、この腕を振るう機会を逸してばかりだ。 しかし今や、この従者の門が退屈であればあるほど、 世は安泰……ということなのだろうな。",0,0,0,1 597127,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あぁ……サンクレッド様が行ってしまわれるだなんて。 私の目には、今でもその美しき御姿が、 流星よりも鮮やかに焼き付いているというのに……。",0,0,0,1 597128,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"最近になって、街の住民たちが、 フラっと飲みにくることが増えたんだ。 それだけ暮らしに余裕が生まれたってことなんだろう。","グラスを傾けながら、みんな水晶公との思い出を、 そりゃあ楽しそうに語っていくんだ。 いなくなってなお、人々に笑顔を与えてくれるなんてな……。","お前さんもよかったら、故郷での水晶公の話を、 聞かせてくれよな。",0,1 597129,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"後輩も立派に育って、今では頼もしい同僚だ。 年寄りくさい物言いだが、若者の成長は嬉しいものだよ。 水晶公も、こんな気持ちで民を見守っていたのかもしれないね。",0,0,0,1 597130,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この造兵館の設備は、水晶公が持ち込んだ技術によるものだ。 これからは、我々の手で改良を続けていかねばな。",0,0,0,1 597131,5533,611,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界を救う英雄のことを「光の戦士」と呼ぶのであれば…… 水晶公もまた、「光の戦士」と呼ぶにふさわしい英雄でした。",0,0,0,1 597132,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公のことは聞いているよ、いろいろな噂話もな。 やっぱり、いいことずくめとはいかない……いや、違うか。 あの方が肩の荷を下ろせたのなら、喜ぶべきなのかもしれないね。",0,0,0,1 597133,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街から旅立っていった人もいますが…… 一方で、訪れる人も増えました。 居住館は、いつでも皆さんを歓迎しますよ!",0,0,0,1 597134,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君がこの街を訪れているということは、 世界にはまだ繋がりがあるということだろうね、ご同輩?","なら、アマロの羽ばたきによって生まれる風が、 あのお方のもとへ、届くこともあるのだろう。",0,0,1 597135,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、「闇の戦士」様。 世界に夜闇が戻っても、楽しいことばかりではありません。 辛いときには、ここで一杯飲んでいってください。",0,0,0,1 597136,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"数多の脅威が遠のき、防衛拠点として機能することが減ろうとも、 この岩の橋は、クリスタリウムの安全を担う要地に他ならない。 水晶公不在となった今、改めて気を引き締めなければな。",0,0,0,1 597137,5618,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今も変わらず、塔はそこにあります。 我々セツルメントは、このクリスタリウムが、 さらなる発展を遂げられるよう、守り抜いていきます。",0,0,0,1 597138,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"流星を見たかどうかなんて関係ない。 世界のために己がすべきことをすればよいのだ……と、 そう、水晶公から教わったような気がするよ。",0,0,0,1 597139,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんは、別の世界にも所持品を持ち運べるんだってな……。 たまに珍しい品が市場でやりとりされていると思ったら、 まさか別の世界のものだったとは……。","これからも、なにか掘り出し物を見つけたら持ってきてくれ……。 俺たちも、この世界ならではの新しい品を用意して、 いつでも英雄を歓迎しよう……。",0,0,1 597140,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公がライナ団長のことを心配していたら、こう伝えてくれ。 衛兵団の仲間とクリスタリウムの民がついている……ってな。 団長も俺たちも、今更くじけやしねえさ。",0,0,0,1 597141,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公は、よくこの博物陳列館で調べ物をしていました。 重い役目から解放された今なら、眉間にしわを寄せることもなく、 好奇心の赴くまま、純粋に書と語らうことができましょう。",0,0,0,1 597142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、物見塔の様子を見にきてくれたのか。 紫葉団との小競り合いが、相変わらず起きてはいるが、 君たちのおかげで、ここもずいぶんと安全になったものだよ。",0,0,0,1 597143,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の雰囲気が明るくなったせいか、 たまに飲み過ぎて、面倒おこす客がいるのが悩みどころだな。 けど、それも平和になった証ってことで、悪い気はしないよ。",0,0,0,1 597144,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"流星雨の中、あなたとともに戻ってくる水晶公を見つけたとき、 まさかそれが、お会いできる最後の機会になるなんて、 正直、思わなかったな……。","……寂しくなるけど、 俺はこれからも、ここで見張りをがんばるよ!",0,0,1 597145,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからもきっと、様々な困難に直面するだろう。 我々職人も、創意工夫を凝らして、 「光の戦士」たちとともに、街の未来に貢献していくぞ!",0,0,0,1 597146,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"毎日が目まぐるしい変化の連続だけど、 みんなで協力して、どうにかこうにかやっているよ。 なかなか進展もない、停滞していたあの頃が遠い過去のようだね。",0,0,0,1 597147,5466,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ライナ団長、また仕事が忙しくなっちゃったみたいで、 ふたりで出かけませんか、なんて誘えそうもないですね……。 でも、そんな仕事熱心な団長の姿が、やっぱり素敵なんですよ!",0,0,0,1 597148,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは「闇の戦士」殿! 顔を見せてくれるとは、嬉しいな! 貴殿らと帰郷した水晶公は、元気にされているだろうか? 公と貴殿の旅路に、幸多からんことを……!",0,0,0,1 597149,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水晶公と君たちは、多くの希望を与えてくれた。 まさしく、歴史に残る偉業だ……その恩に報いるためにも、 我々は、今という安寧の時を、末永く維持していかなければな。",0,0,0,1 597150,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつでもぶっ放せるよう、魔装砲の整備は怠ってねぇぜ。 しかし……本音をいえば、一日も早く、 兵器なんて必要とせずに済む日が、来てほしいもんだな。",0,0,0,1 597151,5533,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"公は、そちらで無事に目覚めたのですね……! よかった……本当に……。","クリスタリウムは、問題なく営まれています。 水晶公が何十年もかけてそう育てた街なのですから、 ええ、これからだってきっと大丈夫です。","むしろ、公ご自身の方がよっぽど心配ですよ。 ああだこうだと理屈をこねず、ただ幸せでいてほしいのですが。 ……あの方を、どうかよろしくお願いしますね。",0,1 597152,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、アルフィノたちが帰還したって? あいつらのことだから、きっと大丈夫だと信じていたが、 ……やっぱり、無事に戻ってきたか!","会いに行きたいが、そのために任務をほっぽり出せば、 きっと、あいつは怒るだろう……。 互いの成長を確かめ合うのは、もう少し先になりそうだな。",0,0,1 597153,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいテメェ……帝国が今どうなってるか、聞いてるか? 戦に加わったはいいが、ここのところ連中の動きが鈍い。 こんなんじゃ、魂が輝くものか……!",0,0,0,1 597154,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、無事に戻ってらしたんですね……! 神託で、あなたが大いなる濁流に呑まれ、 どこか遠くへ押し流されると出ていたもので……。","ひとまず元気そうで安心ですが、 少しだけ……纏っている空気が変わったように感じます。 流された先で、あなたは何を識ったのですか……?",0,0,1 597155,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……一族に大事はないか、と? フン、あるわけがなかろう。 テイコクとやらも、怯えた羊の如き有様だからな。","余輩らは、偉大なる太陽神アジムの子。 あの程度の相手との戦で、 一族の威光が蔭ることなどありはしない。",0,0,1 597156,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュトラがこっちに戻ってきたそうじゃないか。 なのに、あのお転婆はちっとも顔を出さないときてる。","まあ、こちとら静かに暮らしたいんで、構やしないけどね。 もしや、ワシに後ろめたいことでもあるのかねぇ……?",0,0,1 597157,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はァん……「暁」から聞いたよ、賢人が帰ってきたんだって? 異世界転移によるエーテルへの影響はどうなってるのかな? いろいろと調べさせてほしいねえ……ふゥ~。",0,0,0,1 597158,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………よう、らっしゃい。 ってあんたは、英雄様じゃあないか。","フェザーフォール商業区の職人連中が作った生活雑貨を、 この雲霧街の住人たちにも卸すことになってな。 店番を押しつけられちまって、難儀なもんだぜ。","…………まぁ、金は手に入るし、 ここらの連中の生活もちっとは楽になるし……。 悪い気はしねぇけどな。",0,1 597159,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雲霧街の復興において、 デュランデル家の協力の影響は大きなものです。 市民たちの士気も、よりいっそう高まっていますよ。",0,0,0,1 597160,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"家族を亡くしたこの方、 かつて奥様と出会ったリムサ・ロミンサへ、 もう一度、行ってみたくなったのだとか。","そのために働き始め、お金を貯めていらっしゃるそうですよ。 前向きな近況を聞けて、私も嬉しいです。",0,0,1 597161,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつて女王に仕える衛士が用いていた、 特殊なシャードが、現存していることが判明しました。 これを戦場で活用できないか調べているのですよ。",0,0,0,1 597162,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放者殿、この陣地に来れるまでに、 南方塹壕地帯のさらに南側をご覧になられましたか?","あれはシタデル・ボズヤ蒸発事変の爆心地…… 今では「冷灰の大穴」と呼ばれている、あの場所には、 かつて壮麗なボズヤの都が広がっていたのですよ。",0,0,1 597163,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よろしければ、 「聖ロエル広場」までご案内いたしますよ。",0,0,0,1 597164,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"改良された武器を手に、戦場を駆ける解放者殿。 貴方の華々しき活躍が、この目に浮かぶようです……。 兵たちは、その勇姿に心を震わせながら戦場へ赴くことでしょう!",0,0,0,1 597165,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ン? なにか用でもあンのか? オレ様の冴えた頭脳で、改良案は導き出してやったろ? 改良がしたいンなら、必要なモンを揃えてこいや。",0,0,0,1 597166,0,0,0,1,0,False,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レジスタンス憧れの的である冒険者の「記憶の一塊」。 うまくやれば、高く売れるンじゃねえか……?","……なンだよ、その目は。 ったく、いい儲け話になると思うンだがなあ。",0,0,1 597167,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美しい空の星を見るたび、アルバート様や水晶公、 そしてあなたのことなど、思い出さずにはいられません。 その輝きが、いつまでも続くことを願っています。",0,0,0,1 597168,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イジルドールさんたちなら、 ドマのほうまで、しばらく出かけてくるそうだよ。 帰郷したホウメイさんを訪ねるんだって、嬉しそうだったね。",0,0,0,1 597169,4301,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わあっ、おねえちゃんだっ! 聞いて聞いて、わたし、すっごいお勉強してるんだよ! この前は、おくすりを混ぜる手伝いもしたの!","あっ、でもね、まだまだ知らなきゃいけないことがあって、 それまでは自分のおくすり作るのは禁止だから…… おねえちゃんのも、また今度ね!",0,0,1 597170,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,766,0,0,1,0,False,"あっ、「闇の戦士」のおねえちゃん。 こっちは大丈夫、みんな元気だよ。","この前、また空が暗くなって、星が降ったでしょ。 そのときに俺たち、誰かの声を聞いたんだ。 何を言ってるかはわからなかったけど、女の人の声だった。","「光の戦士」を目指していったら、 いつか、あの声のこともわかるのかな……わかるといいな。",0,1 597171,764,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! 今日は、医療館で出されたリキ・ティオの宿題につきあって、 果樹園の作物について調べてるんです。","強くなるためには、物事をよく知ることも大事だって、 「闇の戦士」さまたちに教えてもらいましたから。 アリゼーさんに習ったトレーニングだって、欠かしてません!",0,0,1 597172,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祭りが中止になって残念だなぁ。 しかも、こんなボロボロになるなんて……。",0,0,0,1 597173,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は敵軍の勢力圏です。 さらに前線を押し上げるためにも、 各地での戦闘に、ご助力をお願いいたします!",0,0,0,1 597174,766,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく、暮らしを支える物資にも余裕が出てきたってのに、 この平穏な時間を、公と分かち合うことができないだなんて……。","だから、これからは、人々の心を支えられるような品も、 この工芸館で作っていくようにしようと思うんだ。 いつも身近に、公を感じられるようなものを、ね。",0,0,1 597175,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は敵軍の勢力圏です。 さらに前線を押し上げるためにも、 各地での戦闘に、ご助力をお願いいたします!",0,0,0,1 597176,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三国の商店は、早くも人気みたいだね! イシュガルドに商機があることがわかれば、 今後、取引してくれる商会も増えるかもしれない!","……ところで僕も、ムントゥイ豆というものを買ってみたんだ。 これがなかなか、こ、個性的な香りのする豆でね。 Playerは、食べたことある?",0,0,1 597177,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"坊ちゃんが慌ただしく蒼天街を留守にするのは、毎度のこと。 でもそれは、蒼天街を思ってのことだと承知しております。 どうか坊ちゃんを支えてくださると、幸甚でございます。",0,0,0,1 597178,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"坊ちゃんが商人や職人の誘致を思いついたのは、 やはりマルセロアさんの存在が大きかったようです。","貴族がものごとの多くを取り仕切るかつてのイシュガルドでは、 個人の事業主や職人方の立場が、非常に弱かったのです。 貴族の機嫌を損ねたが最後、路頭に迷ってしまいますからね。","この街では住人との距離が近く、仕事の需要が高いこともあり、 職人、商人の方々からは、のびのびと働けるとの評判です。 住人の方々の生活も豊かになり、両得でございますね。",0,1 597179,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、異国の商店ができたみたいですね! 物珍しい素材などを見かけると、わくわくしちゃいます!","今度、いつもよりふんぱつした食材を買って、 家族に異国の料理をふるまってみようかな……。 あっ、ふたりには内緒にしておいてくださいね!",0,0,1 597180,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前、この人のしっぽを踏みかけてしまって…… 人の姿だったらありえないことが起こったのが、 なんだかおかしくて、ふたりで笑ってしまいました。","姿が変わっても、やっぱり帰ってきてくれてよかったと…… そのときに強く思ったんです。 些細なことなのに、ふふふ、変ですね。",0,0,1 597181,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパのお仕事に必要な素材のお使い、私も手伝ってるの! アカードさんのところはとっても安いし、 フェザーフォール商業区のお店は、珍しいものがいっぱい!",0,0,0,1 597182,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 597183,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 597184,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 597185,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして外郭を見上げるだけでなく、 クリスタルタワーの内部を調査したいという気持ちも、 正直、あるにはありますよ。","しかし「重大さを知るからこそ触れないでおく」という選択も、 アラグ文明の遺産を調査する上では、まま必要になるのです。 光も闇も果てしなく濃い、偉大すぎた文明ですから……。",0,0,1 597186,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,お手伝いいただける方を、見つけないと……!,"本クエストを受注するには、メインクエスト「海都と砂都と」 「海都と森都と」「森都と砂都と」のいずれかを コンプリートしている必要があります。",0,0,1 597187,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあなた! 「コンチネンタル・サーカス」主催の、 楽しい楽しい、仮装パーティに参加しませんか!?",0,0,0,1 597188,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「コンチネンタル・サーカス」主催の、 楽しい楽しい仮装パーティの準備中です。 もう少しだけお待ちを……!",0,0,0,1 597189,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、なかなか落ち着けない状況が続くね……。 衛兵団の一員として、気を引き締めておくよ。",0,0,0,1 597190,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「小児病棟」に行かれますか?,0,0,0,1 597191,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リゼットさんと結ばれた僕にとっては、 アストリドもまた、大切な身内のひとりだからね。 悩めるあの子に笑顔が戻って、本当に安心したよ。",0,0,0,1 597192,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"流星のことなら、もういいんだ。 もし仮に私が「光の戦士」に目覚めたとしても、 ここに留まり、みんなのために頑張るよ。",0,0,0,1 597193,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「光の戦士」の目覚めを促す流星……。 アマロたちには、影響はないものなのだろうか? どう思うかな、ご同輩?",0,0,0,1 597194,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祭りが始まったが、楽しむだけではもったいない! 機に乗じて、どうやって一儲けするか考えなくては……。",0,0,0,1 597195,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! ぜひとも、開催地のコスタ・デル・ソルへ向かっておくれ!",0,0,0,1 597196,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~い、こ~んに~ちは~っ♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? みんなの胸の奥に抱えている誰かへの「愛」を、 この機会に、思い切ってたっぷり伝えちゃお~ぅ☆",0,0,1 597197,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,森都での祝祭は私にまかせて、みんな頑張ってきてね~♪,0,0,0,1 597198,692,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アストリドから、話は聞いたよー。 用事が終わったら、みんなでここに顔を出してね♪",0,0,0,1 597199,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアとリムサ・ロミンサでは、 まだまだ、ヴァレンティオンデーを開催中で~すっ♪ この機会に、みんなも大切な誰かへ「愛」を届けちゃおうっ☆",0,0,0,1 597200,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……。 私はいつまで「新人」愛の伝道師なのでしょう……。",0,0,0,1 597201,764,0,2,1,0,False,4301,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回は本当に、大切なことをたくさん学べたように思います! 夢の実現を焦って、現状にもどかしさを感じていたのは、 エリーヌさんも私も、きっと同じだったんでしょうね。","よーし……。 アストちゃん、もっとも~っと、がんばっちゃうぞっ☆ 引き続き、ヴァレンティオンデーを楽しんでいってねっ♪",0,0,1 597202,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラブのお届け物は、三歌姫さんの分で終わったクポ! しばらくはここで、アストリドたちと一緒に、 愛の伝道師についてお勉強クポ~!",0,0,0,1 597203,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"燃え上がるような愛の季節が、まさに到来中だ! 愛の悩みがあるなら、熱血伝道師として相談にのるぜ?",0,0,0,1 597204,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、ヴァレンティオンデーを開催しております。 愛があふれ華やぐこの季節を、心ゆくまでお楽しみください。",0,0,0,1 597205,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在「ヴァレンティオンデー」が開催中ではございますが、 ウルダハでは「プリンセスデー」に向けた準備を、 先行して進めております!","すべての淑女が「姫」としてもてはやされ、 すべての紳士が「執事」として姫の願いを叶えるお祭り。 開催の折には、ぜひともご参加くだされ!",0,0,1 597206,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,小さな冒険者さんの姿は、なんとも微笑ましいですな。,0,0,0,1 597207,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三歌姫もまた、大きな夢を追いかけていますからな。 夢を語る若人の姿は、とても眩しいものです。",0,0,0,1 597208,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先立って準備の始まったプリンセスデーですが、 三歌姫の公演をもって、いよいよ本格始動となります。 今回も多くの「姫」の願いを、叶えていきたいものですな。",0,0,0,1 597209,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"元気になったら、エリーヌさんたちと会うために、 グリダニアへ行きたいと子供たちが言っていました。 彼女たちとの出会いが、よい刺激になったようですね。",0,0,0,1 597210,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お手伝いしていただいて、ありがとうございました。 私はもうしばらくここに残るつもりですので、 執事王様へよろしくお伝えください。",0,0,0,1 597211,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村はいったいどうなってしまうんだろうなぁ……。 この状況を解決するためにはやはり……金が必要だな……。",0,0,0,1 597212,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらくは村の様子を見守ることにしよう。 アノッグも戻ってこないし、コノッグの様子も心配だ……。",0,0,0,1 597213,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"心配をかけてすみませんでした…… しばらくここで、休んでいます……。",0,0,0,1 597214,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このところ、アノッグの様子が見えないな。 やっぱり、なにか後ろめたいことがあって、 村から逃げ出したのではないか……?",0,0,0,1 597215,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにやらコノッグが揉め事を起こしたと聞いたよ。 今回の件もきっと、コノッグの心の弱さが招いた問題だろうな。",0,0,0,1 597216,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局アノッグやコノッグは何をしているんだ……? 僕が彼らの立場だったら、 率先して村の立て直しに貢献するのだがな。",0,0,0,1 597217,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村の立て直しについてはやはり、 この崩壊の原因を招いた者がおこなうべきだろうな。 当然それは、私ではないが……。",0,0,0,1 597218,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう二度と…… この村が、昔の平和な日々を取り戻すことは、 ないのかもしれない……。",0,0,0,1 597219,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三歌姫のみなさんが、 ヴァレンティオンデーの衣装で公演をされたと伺いました。 ふたつのお祭りが交流を持つというのも、新鮮でいいですね!",0,0,0,1 597220,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"体調のいい子と一緒に、お出かけすることにしたのです。 少しでも、病と闘う励みになればと思いまして……。 いつか、みんなで行けるようになるといいですね。",0,0,0,1 597221,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ……。 どこかに、腕の良い冒険者はいないものか……。","クエスト「守護天節と怪しい道化師」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,0,1 597222,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き続き、赤っ鼻の男たちは、泳がせつつ監視しておきます。 すべての人々の救出が確認された後、 私が責任を持って逮捕、報いを受けさせましょう!",0,0,0,1 597223,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな季節の到来、謹んでお慶び申しあげる。 儂は東方より参じた「寅奉行(とらぶぎょう)」と申す者でな。","エオルゼアの方々ともに「降神祭」を祝うべく、 特別な催し物を準備しておるのでござる。 ぜひ、楽しみにしていてくだされ。",0,0,1 597224,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは冒険者殿。 此度の「荒神楽」では、まことに世話になった。 あらためて、御礼申し上げる。","とはいえ「降神祭」はまだまだ続く。 期間中はできる限り演目を執り行うつもりゆえ、 よければまたぜひ、力をお貸しくだされ。",0,0,1 597225,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま準備中でござる。 開店まで、いましばらくお待ちくだされ!",0,0,0,1 597226,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリーのことは、私にお任せを……。 ガイウス様を信頼していないわけではないのだが、 年頃の少女のケアとなれば、同性の私の方がよかろう。",0,0,0,1 597227,4219,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おそらく、第VII軍団の主力は、 属州総督府が置かれた、ウェルリトの都にいるはずだ。 だが、そこにアルフォンスがいるとは限らない。","アリーによれば、まだウェポンは残っているそうだ。 となれば、まだ捜索の手を緩めるわけにはいかん。",0,0,1 597228,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウェポン……戦いのたびに操縦者の命を吸うとは、 なんという非道な兵器なのだ……。",0,0,0,1 597229,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アヴィリナさんのひたむきな姿勢に心を打たれたのか、 シド会長は、彼女が格納庫へ出入りすることを認めたようです。","彼女の魔導技術者としての手腕はすごいですよ。 アヴィリナさんの知識があれば、 Gウォリアーは生まれ変わるかもしれない……。",0,0,1 597230,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アヴィリナさんから、慰霊碑を造りたいと相談を受けましてね。 我々アラミゴ解放軍が協力することになったわけです。",0,0,0,1 597231,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ウェポン」に関する情報が入り次第、またお伝えいたしますので、 今しばらくお待ちください。",0,0,0,1 597232,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒祭が開催できるようになるまで、あと少しなんです。 冒険者さんも、お手伝いお願いいたします!",0,0,0,1 597233,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんのおかげで、無事に星芒祭が開催できました。 それに、イゼーヌちゃんもあんなに笑顔になって……。 本当にありがとうございます!",0,0,0,1 597234,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとか開催できたけど、文字通り、これからが本番だね。 子どもたちが笑顔のままでいられるように、 最後まで気は抜けないぞ。",0,0,0,1 597235,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お父さん、お薬飲んだらすぐに元気になるかな? お母さんもいっしょに星芒祭に来てもらって、 私がお手伝いしたところ、たくさん見てもらいたいなー!",0,0,0,1 597236,764,6229,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いよいよ最後の改良だというのに、 慌ただしくなってしまって、申し訳ない。 もう少しだけ、君の力を貸してもらえると嬉しいよ。",0,0,0,1 597237,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"完成した「スカイスチールツール」のお披露目に、 時間をもらえるようだったら、 エメニーとジョエリにも、声をかけてもらえるかな。",0,0,0,1 597238,5665,6229,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「スカイスチールツール」の完成形を見ることができて、 とても嬉しい反面、少しだけ寂しくもあってね……。 なんだか、不思議な心地だよ。",0,0,0,1 597239,775,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すっかり忙しくなってしまったけれど…… 改良作業をやりたくなったら、遠慮せず声をかけて。 ふふ、大丈夫よ……作業をする時間は、ちゃんと確保するわ。",0,0,0,1 597240,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の大口発注で目が回りそうだが、 もし「スカイスチールツール」の改良作業や、 部品が必要だったら、すぐに対応するから言ってくれよ!","ただ、最後の改良で使う部品だけは、 スカイスチール機工房分館の「豪腕くん」で作ってくれ。 確か、ジョエリのやつが詳しいことを知っているはずだぜ。","釣り餌は、俺でも豪腕くんでも扱っているんだ。 向こうにも、在庫を置いているからな。 必要なときは声かけてくれよ。",0,1 597241,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子供が元気なのは、とってもいいことなのですが……! ほらここ、色々な機材とかあるじゃないですか。 見ていると、ハラハラしちゃいますよ……っ。",0,0,0,1 597242,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子の大きな腕、かっこいいですよね……。 それで、「豪腕くん」という名前をつけたんですよ。 ただ……アラグ帝国万歳と言うのは、大丈夫なのでしょうか。",0,0,0,1 597243,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ザザ……案内ガイダンスを、開始します。 部品がご入用の場合、材料は利用者様の自己負担です。 必要量をご準備のうえ、希望する部品をお申しつけください。","なお、多くの部品の製作に対応しておりますが、 ご用意できない製品もありますこと、ご留意ください。 一覧にない部品をお求めの方は、別窓口の利用を推奨します。","それでは、 快適な製作活動をお楽しみください。 アラグ帝国万歳! ザンデ皇帝陛下に栄光あれ!",0,1 597244,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エデンはもう覚醒状態にはないとのことでしたので、 エデンコアへの簡易エーテライトは、撤去させていただきました。 ホバー船に乗って、「無の大地」に行かれますか?",0,0,0,1 597245,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この島のエーテルが濃密なおかげで、オーガーが起動するが…… こうも気候が変わっちまうんじゃ、ここで生活するのは難しいな。",0,0,0,1 597246,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この間まで暑かったってのに、なんて寒さなんだろうね! まったく、凍えちまうよ!",0,0,0,1 597247,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エーテルの変容による気候変動は、 植生にも大きな変化を与えています。 こんな環境にも適応できる生態系は、まだまだ謎が多いんです!",0,0,0,1 597248,0,607,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふっふっふ! ここが私の新しい仕事場だな!",0,0,0,1 597249,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄の姉さん! よかったら他国の花火を教えておくれよ! エオルゼア中を驚かせるような花火を作るには、研究も必要さ!",0,0,0,1 597250,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あなたは英雄様ではありませんか? このあたりは閑静で落ち着くでしょう。",0,0,0,1 597251,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたにも、 ニメーヤリリーを手向けたいお方はいらっしゃいますか? それならば、あなたの分も丹精込めて育てましょう。",0,0,0,1 597252,733,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ウッ……やはり、酒は受けつけんな……。,0,0,0,1 597253,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なぜあの少年に力を貸そうとしたかって?,"オレは、好きなんだよ。 誰かのために戦おうとする奴がな。",0,0,1 597254,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うそだろ…… あいつらに奢ったぶんの支払いで、 ここ数日の稼ぎが、全部吹っ飛んだぞ……!?",0,0,0,1 597255,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルヴァラには事情を話して、 しばらくはクリスタリウムで活動することにしたんだ。","ウヌクアルハイのこともそうだが、 他の賞金稼ぎたちのことも、もっとよく知りたいしな。",0,0,1 597256,712,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやあ、呑んだ呑んだ! 酔っ払ったのは、いつぶりじゃったか……。 さてと、さっそく迎え酒を呑まねばならんの!",0,0,0,1 597257,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賞金稼ぎの先達として、 ウヌクアルハイに教えてやらねばなるまいな…… 健全な酒の呑み方というやつを……!!",0,0,0,1 597258,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう、おごりだからって、調子に乗りすぎです。 あれほど、ほどほどにって釘を刺しておいたのに……。",0,0,0,1 597259,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうしてだろう…… ウヌクアルハイと一緒にいると、思い出すんです。 彼と修行していた日々のことを……。",0,0,0,1 597260,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リーク坊ちゃんなら、クリスタリウムに向かったわよ。 おそらく、賞金稼ぎの仲間たちに会いに行ったんだと思うわ。 ついこの間まで、独りぼっちだったのにねぇ……。",0,0,0,1 597261,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なに、トリプルトライアドだって? カードの勝負なら、俺も負けないぜ。 マスク・ザ・ブルーを打ち負かしてやる!",0,0,0,1 597262,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やった、マスク・ザ・ブルーに勝ったぞ! あんたとカード勝負できるなんて、 夢のような時間だったよ、本当にありがとな!",0,0,0,1 597263,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さすがは、マスク・ザ・ブルー、 トリプルトライアドも強いんだな。 勝負できて光栄だったよ、どうもありがとう!",0,0,0,1 597264,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けか……。 でも、あんたと勝負できてうれしかったよ。 よければ、また対戦してくれよな!",0,0,0,1 597265,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、トリプルトライアドですか。 「無の大地」の調査にも、息抜きは必要かもしれませんね。 ためしに遊んでみましょうか!",0,0,0,1 597266,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の勝ちですね! これは、クセになってしまうかもしれません。 調査員の娯楽品として、採用を前向きに検討してみます!",0,0,0,1 597267,704,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くっ……次こそは私が勝利を! い、いえ、こんなにハマってしまうと、 調査任務に支障が出てしまうかも……。",0,0,0,1 597268,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回は決着がつきませんでしたが、 どうやら奥深いゲームみたいですね。 飽きずに遊べて、調査のお供に最適かもしれません。",0,0,0,1 597269,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前ここにいたお客さんは、前を向いて、 亡くなったご家族の思い出を巡る旅に出られました。","戦争が終結した昨今の皇都は、 全体的に前向きな気風が感じられますね。",0,0,1 597270,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たち、いつか、 お金を貯めて蒼天街に家を買いたいな。 そこで三人で暮らすんだ! お姉ちゃんも遊びにきてね!",0,0,0,1 597271,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フェザーフォール商業区に、商人たちがいるだろ? その人たちに、それぞれの国の雰囲気を聞いたりしてるんだ。 イシュガルドの品を売るなら、姉ちゃんはどの国がおすすめ?",0,0,0,1 597272,766,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラスクインお兄ちゃんがね、 「いろんな家族の形があっていい」って言ってたのよ。 孤児院の子たちはみんな、本当の家族はもういないからこそね。","私は、どこかのうちの養子になるより、 一緒に育った仲間と家族として暮らしたいわ。",0,0,1 597273,4219,0,2,1,0,False,757,6229,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"年長組の三人は、近頃ずいぶん立派になったな。 自立をしてここから出ていくのも、遠い話じゃなさそうだ。","子どもたちが巣立っていくのを見るのは、 いつだって嬉しくって、ちょっとばかし寂しいよ。",0,0,1 597274,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"ん? 「ロランベリー・フィールド」の由来を聞きたいのか? その昔、クルザス中央低地に農業を営む夫婦がいたそうだ。 彼らは懸命に働き、見事なロランベリー畑を開墾したらしい。","しかし、彼らには畑を受け継ぐべき子どもがいなかった……。 そこでふたりは、恵まれない子どもたちのためにと、 老いた後、畑を正教に寄付した。",それがこの孤児院の由来さ。,0,1 597275,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……俺たちも、子離れしなきゃな。,0,0,0,1 597276,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もうだめだ……何もかも……。 努力したって無駄さ……もうお終いだ……。",0,0,0,1 597277,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こういう時は、ただ静かにしているのが得策だ。 下手に行動して墓穴を掘るようなまねはしたくないからね。",0,0,0,1 597278,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく…… いつになったらこの混沌とした状況から抜け出せるんだ。 私は悪くないというのに……。",0,0,0,1 597279,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村の人々は混乱している。 こんなときにこそ、積極的に行動しなければ。 早く誰かに責任を取らせないと……。",0,0,0,1 597280,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"緑が蘇った「無の大地」に本格的な活動拠点を築くため、 必要な物資の選定を進めているところです。 気軽に往復できないから、慎重に準備しないと……!",0,0,0,1 597281,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんた、二代目マスク・ザ・ブルーじゃないか? 俺、マスクカーニバルの大ファンなんだ。 ずっと応援してるから、がんばってくれよな!",0,0,0,1 597282,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 私は仕事の合間を見て、「黄金頭巾」の下調べをしておく。 試合では大差をつけて完勝してみせよう!",0,0,0,1 597283,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 「黄金頭巾」の正体を調査したいところだが、 いまは店が忙しくて手が離せないのだよ……。",0,0,0,1 597284,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君。 こうして仕事をしている間も、私の頭の中では、 黄金頭巾との戦いのシミュレーションが行われているのだ!",0,0,0,1 597285,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん。 クガネに旅立った先生からは、まだ連絡がありません。 迷子になっていなければいいのですが……。",0,0,0,1 597286,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん。 マスクカーニバルは私に任せて、 クガネにいる先生を手伝ってあげてくださいな。",0,0,0,1 597287,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんなら、 きっとゴゴを倒せると私は信じていますよ!",0,0,0,1 597288,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,お待ちしていましたよ、Playerさん!,0,0,0,1 597289,763,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君! 青魔道士として新たな可能性に挑戦しているか? 世界は広い、まだまだ未知の領域が君を待っている。","さあ、どこまでもゆくのだ、 我らが二代目マスク・ザ・ブルーよ……!!",0,0,1 597290,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝都の調査はサンクレッドとウリエンジェに任せた。 俺はここで同盟軍との連絡役をさせてもらう。 帝国に勝つには、こちらがしっかり連携することが大切だからな。",0,0,0,1 597291,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイスシャードの調達を依頼され、みんな張り切ってます。 でも、準備運動はもう十分だと思うんですけどね……。",0,0,0,1 597292,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイスシャードならば、やはりクルザス方面ですかね。 出来るだけ良質のものを調達してきましょう。",0,0,0,1 597293,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らの出番ですよ、ホーリー兄様! グ・ラハ・ティアさんに負けない活躍を見せてやりましょう!!",0,0,0,1 597294,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイスシャードの調達なら任せてください! 工房を氷漬けにできるくらい、たくさん採ってきてみせましょう!! その前にしっかりと身体を温めておかないと……。",0,0,0,1 597295,4286,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの新人くんが、さっそく大活躍してるって? ま、負けてられない、うおおおっ!",0,0,0,1 597296,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テンパードの治療法は完成ね。 私は今回お役に立てそうにないから、治療の方は任せたわ。",0,0,0,1 597297,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」が傾くほどの額になるところだったので、 私はひと安心でっすが…… ガーロンド社は大丈夫なのでっす……?",0,0,0,1 597298,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新人さんアイスシャードを渡しにいったら、 素敵な笑顔で気さくに話してくれました。 お姉ちゃんは若年寄って言ってましたが、そんなことないですよね?",0,0,0,1 597299,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、過去にホーリー・ボルダーがあなたに挑戦し、 あっさりと完敗したことがありましたね。 またあの光景を目にすることになるのだろうか……?",0,0,0,1 597300,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー兄様がふつふつと闘気をたぎらせています。 グ・ラハ・ティアさんとの勝負、実現すればそれは見ものでしょう!",0,0,0,1 597301,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グ・ラハ・ティアさんとは、いつか手合わせ願いたいですね! 何でもこなせると評判のオールラウンダーの実力、 剣を交えて確かめてみたいものです!",0,0,0,1 597302,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新人くんと少し話したんだけど、若いのにどこか貫禄があるの。 あれはきっと、相当な苦労をしてきたんでしょうね。 話せば長くなるって言ってたけど、聞いてみたいものだわ。",0,0,0,1 597303,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よかったら、大量のアイスシャードを調達してくれた、 「石の家」のみんなにも、声をかけてあげてね。",0,0,0,1 597304,5734,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボナンザ号はしっかりとメンテナンスしておきまっす。 みなさんの安全が第一でっすから!",0,0,0,1 597305,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、久しぶりに外出したもんで節々が痛むね。 あんまり年寄りを使うもんじゃないよ。",0,0,0,1 597306,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"、 提督からシカルドの調査を依頼されたようだな。 こちらからも、どうかよろしく頼む。",0,0,0,1 597307,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちら「紅血聖女団」は、海賊の伝統を重んじてきた。 だが、潮目が変われば生き方も変えざるをえない。 オーシャンフィッシングの護衛や、海産物の加工販売を始めたんだ。","もちろん、あたしは昔ながらの海賊の生き方が好きさ。 でもね、加工場で働く姐さん方や、その子どもたちの姿を見てると、 そんな平和な暮らしも悪くないって、思えてくるのさ。",0,0,1 597308,0,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国内が荒れているいま、洋上から帝国船が消えて久しい。 我が「百鬼夜行」も普通の交易での稼ぎの方が多いくらいです。","海賊はこのままカタギになっていくのが、 抗うことのできない時代の潮流ということでしょう。 私はその流れ、交易を広げる好機と捉えて歓迎しますよ。",0,0,1 597309,5734,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らは、病を押して出てきた首領の言葉を重く受けとめている。 新しい海賊を、新しい断罪党を作っていくため、 シカルドを筆頭に模索しているところだ……。",0,0,0,1 597310,4218,0,1,1,0,False,720,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、ではないか。 いまは「アドミラルブリッジ」に用はないようだな。","もし、酒場「溺れた海豚亭」に行きたいのなら、 向こうのリフトを使ってくれ。",0,0,1 597311,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コボルド族のチビが元気になってよかったじゃないか。 きっと、あいつの意志の力と、お嬢ちゃんの想いが通じたんだろう。","それにしても、まさかコボルド族と和睦する日がくるとは……。 とはいっても、まだ敵対勢力がたくさん残っている以上、 気を抜くわけにはいかないな。",0,0,1 597312,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルルさんの言うとおり、 こんなときにエスティニアン殿の協力を得られれば、 それほど心強いことはない……。","しかし、ふたりはどうやって捜索するつもりなのだろうね。 タタルがあれだけ自信満々だったのだから、 特別な情報網でもあるのだろうか?",0,0,1 597313,4219,0,2,1,0,False,1071,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少し身体を休めたら、各国を回ってくるつもりよ。 ベーク=ラグ直伝のポークシーの扱い方を、 みんなにちゃんと伝えておかなきゃいけないもの。","大丈夫、どこかの「公」みたいな無茶はしないわ! ただ、テンパードの治療を推し進めた身として、 あの術でひとりでも多くの人を救えたらって思うのよ。",0,0,1 597314,4219,6215,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,756,6215,0,1,0,False,"不穏な出来事も多いが、 あんたたちと伝説の魔大陸を探索できて嬉しかった。 見つけたオーエンのレポートも、すごく興味深かったしな。","レポートによると、アラグにおける汚染者治療の研究は、 あの稀代の魔科学者アモンによって却下されたらしいな。 有用な研究に思えるが……見込みが薄かったのか……?","ああ……テンパードを利用していたがゆえに、 治すすべが存在してしまうと困る、って考えた可能性もあるか。 何にせよ、オーエンの願いを拾い上げられてよかったよ。",0,1 597315,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テロフォロイによる終末の再現、ね……。 ゼノスがそこに関わっているのだとすると、 一応は曾祖父として、「ソル帝」はどう思うことかしら。","何にせよ、今は情報が集まるのを待ちましょう。 サンクレッドとウリエンジェなら、 無事でいてくれると思うのだけれど……。",0,0,1 597316,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生の絵画を売りだせるよう、準備中です! 少々お待ちください!",0,0,0,1 597317,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は総監として、引き続きこの街を見守っていくよ。 住人や職人たちの相談にいつでも乗れるようにしたいし、 アイメリク卿が、またいつ視察に来られるかわからないしね。","でも、その…… キミがまた演奏会をしたいときは、 仕事の合間をぬって駆けつけるから!",0,0,1 597318,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた様方の演奏は、 我々の心を晴れやかにするものでございました。 またぜひお願いいたしますね。",0,0,0,1 597319,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分もイシュガルドの一員として…… 復興完遂の祝いに協力できて、とても嬉しいです! これからも職人として、この街と家族に貢献できたらと思っています。",0,0,0,1 597320,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆さんの演奏、とっても素敵でした。 実は、英雄様たちが演奏しているのを見て、 夫がこっそり泣いているのを見てしまったんです。","イシュガルドの人間として、 そしてひとりの職人として…… きっとたくさん、思うことがあったんでしょうね。",0,0,1 597321,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パパが作った広場のピアノ、 誰でも自由に弾いていいんだって! 私もあとで、マエリちゃんと弾いてこようっと。",0,0,0,1 597322,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フランセル卿が演奏会を喜んでくださって、感無量です! 蒼天街の総監として尽力してくださった彼に、 少しでも恩返しできてよかった。",0,0,0,1 597323,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あン、何だよ? 今、黄金の脳みそをフル回転させて改良案を考えてるンだ。 決して、クガネで飲んだ米酒の味なンて思い出してねえぜ?",0,0,0,1 597324,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アラグ帝国は、細かな作業もああした玉っころに任せてたのかね。 ってえと、職人連中はみんな操作だけしてりゃいいわけか? つまんねえような、素晴らしい環境のような……。",0,0,0,1 597325,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"比類なき才能をもつ者が皆、人格者であるわけではない。 悲しき現実に、ようやく向き合えるようになってきました。 ……あ、もちろん解放者殿の話ではございませんよ!",0,0,0,1 597326,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このままでは、ロウェナ商会の力が強くなりすぎますね。 私が、きっちりとレジスタンスの財貨を守らねば……。",0,0,0,1 597327,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ピピ……入力データ、確認中……。 レジスタンス・ウェポン、ボズヤ、覗覚石…… ……ロウェナ商会、オカイドク情報……ピー。",0,0,0,1 597328,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルーシュマンド記念病院にご用ですか? 長期入院されている患者さんへのお見舞いは、 階下からお願いいたしますね。",0,0,0,1 597329,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、こちらはルーシュマンド記念病院です。 長期療養中の患者さんの気持ちが明るくなるので、 面会などはいつでも大歓迎ですよ!",0,0,0,1 597330,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この部屋は、長期療養が必要な重傷者のためにあるんだ。 患者さんが寝ている部屋では、静かにね。",0,0,0,1 597331,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リオルなら各国の同盟軍のもとに向かったよ。 連携を強化するために、通信で話すだけじゃなく、 実際に顔を合わせておきたいんだとさ。",0,0,0,1 597332,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、珍しいものはお好きかしら? こちらでは、他ではお目にかかれない稀物を扱っていますの。 代金は「それなり」に頂戴させていただきますけれど、ね。",0,0,0,1 597333,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、大変に珍しい稀物を扱っております。 ご興味がおありでしたら、商品をご覧になってください。 どれもこれも高額ではございますが、逸品ぞろいでございますよ。",0,0,0,1 597334,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,さぁ、これから忙しくなるぞ……。,0,0,0,1 597335,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村が以前のような姿に戻ったら、 コノッグも戻ってきてくれるだろうか……。",0,0,0,1 597336,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グラッグの奴、なんだか様子がおかしかったが…… 大丈夫だろうか……。",0,0,0,1 597337,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,コノッグは今どこで、何をしているんだろうな……。,0,0,0,1 597338,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コノッグのことも心配だが…… グラッグもどうしたものか……。",0,0,0,1 597339,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,グラッグ……。,0,0,0,1 597340,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村や、村人達の今があるのは、あんたのおかげさ。 また近くに来たら顔を出してくれ。 あんたはもう、この村の家族みたいなもんだからな。",0,0,0,1 597341,4218,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あんたに頼めることは、もう何も無いんだな……。,"こういうとき、何て言ったらいいんだ…… ありがとう……。 今まで、本当にありがとう。",0,0,1 597342,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未知の技術とドワーフの技術を組み合わせて、 新しい技術を生み出すことができたら…… ここでの暮らしもグッと便利になるかもしれません。",0,0,0,1 597343,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"利口な彼も協力してくれて、 これからの活動の幅も広がっていきそうですよ。",0,0,0,1 597344,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村は元の姿に戻ったように見えますか? 僕には昔よりもずっと良い村になった気がします。 そんな風に見えるんです。",0,0,0,1 597345,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あーあー、コホン。 高く売りつけるために、セールストークの練習をしないとな……。",0,0,0,1 597346,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 597347,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村が元の姿に戻ったからといって、それでおしまいではない。 僕達の生活はこれからも続いていくからね。",0,0,0,1 597348,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,俺は、あんたのような人になれるよう、努力するよ。,0,0,0,1 597349,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうしたらあんたのように勇ましい人になるのか、 よかったらいつか教えてくれ……。",0,0,0,1 597350,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この村も変わっていく。 俺も変わっていかなくてはな……。",0,0,0,1 597351,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか……かわいこちゃんたちが恋しくなった!? いいよいいよ! 「エッグドリーム鶏舎」に入るかい?",0,0,0,1 597352,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かわいこちゃんたちとの交流は、もう済んだのかな!? 「エッグドリーム鶏舎」から出るかい?",0,0,0,1 597353,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 私は「エッグハント」を運営している、ジリ・アリアポー! あなたもこのお祭りを楽しんでいってね!",0,0,0,1 597354,4219,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クッキーを焼くそばから、どんどんなくなっていくの……。 モーグリ族はあんなに体が小さいのに、 いっぱい食べるから、本当にびっくりしちゃった!","でも、作ったものを喜んでもらえるのは、とっても嬉しいわ! こうなったら、みんなが満足するまでとことん焼いて、 クッキー職人でも目指してみようかな?",0,0,1 597355,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 597356,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、親方と復興のプランを話し合っているところなんだ。 依頼したいことがでてきたら、お願いするよ。",0,0,0,1 597357,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 開催地は、コスタ・デル・ソルだよ!",0,0,0,1 597358,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,さて、どうしたものかな……。,0,0,0,1 597359,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しかし、大炎獣ボンバードに似た氷属性の魔物とは……。 世界には、まだまだ俺の知らないものがあるんだな。",0,0,0,1 597360,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerの姉さん、 紅蓮祭は楽しんでるかい? 氷菓はまだまだ作れるから、遠慮なく注文しとくれよ!",0,0,0,1 597361,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「コスタ・デル・イエロ」の注文が、 かなり入ってるみたい。 ネケちゃん嬉しそうで、よかった!",0,0,0,1 597362,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ターンクリフ」まで戻る場合は、 私にお任せください!",0,0,0,1 597363,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイスボンバードには、まだ生き残りがいるようだな。 よかったら紅蓮祭のため、また力を貸してくれ。",0,0,0,1 597364,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたりを手伝ってくれていて、感謝するわ、 Playerさん。","あなたが手伝ってくれることで、 ふたりとも安心してお仕事に取り組めているみたい。",0,0,1 597365,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マエリちゃんは年齢、シャルルマンさんは家柄のことがあって、 患者さんたちに受け入れられるか、ちょっと心配だったの。","でも、ふたりのがんばりを、 みんなきちんと見てくれているのね。 この病院の雰囲気も前より明るくなって、本当に良かったわ。",0,0,1 597366,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルーシュマンド記念病院でお手伝いできることになって、 とっても嬉しいから、マエリがんばるよ! それに見て! 制服ももらったの!",0,0,0,1 597367,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お勉強はだいたいおじさんから習ってるけど、 患者のお兄さんお姉さんたちも、教えてくれたりするの。 だからマエリ、お勉強もがんばってるよ!",0,0,0,1 597368,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕だって、みんなのためにお菓子を配れる人になりたいんだ。 だから伯父上を見習って、僕もここで学ばせてもらう。",0,0,0,1 597369,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エオルゼア同盟軍本部は、 ルビーウェポンの襲来から始まった、一連の戦いを、 こう呼称することを決定したそうです。",……「ウェルリト戦役」と。,0,0,1 597370,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"必ずや、守り抜いてみせよう。 彼らが救い出したあの子らを…… 彼らが奪い返したこの国を。",0,0,0,1 597371,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妻子のことを忘れるわけではありません。 もしふたりが生きていたら、私の背中を押してくれたでしょう。 だから……歩き出すんです、前に向かって。",0,0,0,1 597372,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暫定政府とアラミゴ解放軍が連携して、 第VII軍団の基地施設に残った人々の、救出に当たっているようだ。 少しずつでも、この国が立ち直っていけるといいな。",0,0,0,1 597373,5533,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ミリサンディア、リコン、レックス、兄さん……。,私……生きていくよ。,0,0,1 597374,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暫定政府に参加して 抵抗軍として戦おうと考えていましたが、やめました。 せっかく、家族のもとに戻れたのですから……。",0,0,0,1 597375,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ヒルディブランド様誘拐事件」の情報は、 事件屋の助手、ナシュが集めておきますね~。 何かわかるまで、冒険者さんは待っていてください~!",0,0,0,1 597376,5471,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、生きている間に平和を噛みしめることができるなんて、 想像もしていなかったわね。",0,0,0,1 597377,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,慰霊碑が完成したようですが、ご覧になりましたか?,0,0,0,1 597378,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"慰霊碑には、 ウェルリト出身の戦死した方々の名前が彫られています。 これ以上、新たな名前が増えることがないことを祈ります。",0,0,0,1 597379,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アヴィリナさんを、正式にうちの社員として迎え入れたいと、 社長に進言しようと思っています。 彼女の技術力と発想力は、これからも大きな助けとなるはずです。",0,0,0,1 597380,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、これからもこの国への支援活動を続けていきます。 同じ悲しみを味わった隣人として、彼らを支えたいのです。",0,0,0,1 597381,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの夜に見た光景は、疑似聖石システムが見せた幻影に過ぎない……。 それでも、もう一度あなたの笑顔を見ることができて……。","おやすみ、ミリサンディア。 私の、はじめての友達………。",0,0,1 597382,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子たちは、 ウェルリト暫定政府が責任を持って面倒を見ますよ。 子どもは、国の未来ですからね。",0,0,0,1 597383,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「カストルム・コッリス」で、何が起こったんだ……!?,0,0,0,1 597384,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"弱気な彼と利口な彼は、随分前から手伝いをしているようだな、 勇気をだして、話を聞いてみるよ。",0,0,0,1 597385,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これらの物資は、我ら第I軍団が厳重に管理している。 異国人にくれてやる義理などあるものか。",0,0,0,1 597386,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば最近、アノッグとコノッグの姿を見かけないな。 自分の言ってしまったこと、謝りたいと思っているのだが…… 見かけたら教えてくれ。",0,0,0,1 597387,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"坑道の入り口で番人をしていたやつを知っているか? 実は、いまそいつと一緒にセールスをしているんだ。 いや、あいつの金に対する情熱はすごいよ……。",0,0,0,1 597388,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワシはコメラの村の長老として、 これまで通り、この村を守り続けていくぞい。",0,0,0,1 597389,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人さん、こんにちは。 実は最近、好きな人ができて…… 弱気な自分を克服するために、頑張ってアプローチしてるんだ。",0,0,0,1 597390,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 597391,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 597392,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 597393,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 597394,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気晴らしになると、アルシウに誘われて以来、 すっかり、この遊戯の魅力に取り憑かれてしまいましてね。 解放者殿と勝負できるとは、なんと幸せなことでしょう!",0,0,0,1 597395,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"程よい高揚感でした……! たしかに、この遊戯はいい気晴らしになりますね。 おかげさまで、記録の作成も捗りそうですよ。",0,0,0,1 597396,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実践での敗北とは違い、遊戯での負けなど大して…… ……いえ、嘘はいけませんね、やはり敗北は悔しいものです。 我らも、勝利の果てに悲願を掴んだのですものね。",0,0,0,1 597397,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、また歯がゆい結果に……! すぐにでも再戦を申し込みたい気持ちでいっぱいです……。 思わず、任務を忘れて熱中してしまいそうですね。",0,0,0,1 597398,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウェルリト都市近郊の第VII軍団の拠点、 「カストルム・コッリス」は、 ダイヤウェポンの攻撃によって半壊状態に陥っていました。","不可思議なのは、あれだけの被害にも関わらず、 犠牲になった属州人がひとりもいなかったことです。",0,0,1 597399,1041,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな状況に陥りたくないから、 私は今までの人生、用心深く生きてきたというのに……。",0,0,0,1 597400,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,こんな僕にでも、できることがあるかもしれない……。,0,0,0,1 597401,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しい仕事を探していたんだけど、 村の利口なやつに誘われて、一緒に営業を始めたんだ。 金の匂いがするぜ……。",0,0,0,1 597402,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅の人よ、俺は決めた。 ドワーフで一番のセールスマンになるよ。 そうしたら、またあの娘にアタックするんだ……。",0,0,0,1 597403,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"備えあれば憂いなし! もしまた村が襲われた時のために、 特製オートマトンを製造中なのラリ!",0,0,0,1 597404,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村も元に戻ったし…… 今度こそトルー一家とドンパチやってやる!",0,0,0,1 597405,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"村の脅威は本当に去ったのか? 他の村人は村の復興を喜んでいるが、 本当に手放しで喜んでいいのだろうか……。",0,0,0,1 597406,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度あの連中が襲ってきたら、 次こそノッカーの触手を食わせちゃうラリ!",0,0,0,1 597407,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう……破廉恥な連中は去ったようだね……。 これこそ、この村のあるべき姿だ……。",0,0,0,1 597408,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんか村の人達、活気づいているみたいね。 あたしも早くいい人を見つけて幸せになりたいわ。",0,0,0,1 597409,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら旅人さん、ちょっと聞いてくれる? 最近一人の村人に、アプローチされてるのよ……。","ちょっと弱気なところがあるんだけど、 誠実でいい人っぽいし、付き合うかどうか、悩んでるのよね…… はぁ……どうしようかしら。",0,0,1 597410,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第IV軍団は恐るべき敵ばかりでしたね……。 聖石片により変異した存在などもいたらしく、興味は尽きません。 いずれ研究の機会もあるかと、記録にまとめているのです。",0,0,0,1 597411,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの放浪竜騎士をも見つけ出した捜索術。 これをウリ文句に情報屋稼業で運営資金を……とも考えまっしたが、 長期間、石の家を空けねばならないのが難点でっすね。",0,0,0,1 597412,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あちこち探しまわったせいで、足が棒のよう……。 エスティニアンさんの捜索に手間取ってしまったけど、 私も、ヤ・シュトラにお願いしていた調査を一緒に進めないと。",0,0,0,1 597413,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺が帰還途中に見かけた塔は、 エオルゼア諸国と敵対していた種族の支配地域にあった。 その狙いが気になるところだな……。",0,0,0,1 597414,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"各種族に神降ろしを伝授したのは、アシエンですから、 当然、ファダニエルもまた蛮神の扱いに精通しているはず。 今後もテロフォロイは、蛮神を利用してくるでしょう。",0,0,0,1 597415,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルルと進めている調査については、 いずれ必ず報告するから、少し時間を頂戴。",0,0,0,1 597416,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アレンヴァルドは、フォルドラと任務に向かったそうで。 囚人部隊での働きは、相当なものだったと聞いておりやす。 今は、その腕前を信じて待つのみ……。",0,0,0,1 597417,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちはアラミゴ解放軍と協力して、 カリヤナ派のテンパード化治療を進めている。 アレンヴァルドの分まで、ここで働いてみせるさ。",0,0,0,1 597418,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"決して、歩みを止めないと誓ったからね。 理想は遥か遠くも、ね……。",0,0,0,1 597419,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ティアマットという強大な存在まで治癒できたのは、 個人的に、大きな自信になったわ。 この調子で、さらにテンパードを……。",0,0,0,1 597420,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シャーレアンのことだ。 とっくに「終末の塔」も観測を開始しているだろう。 クルルの訪問をきっかけに、情報を開示してくれればいいが。",0,0,0,1 597421,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異形の蛮神は、各国の主要拠点を狙うでもなく、 散発的に攻撃を繰り返すばかりだそうだ。 この攻撃が、塔を出現させた主目的とはとても思えんな。",0,0,0,1 597422,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異種族との融和が進み、より緊密な連携が可能となれば、 テロフォロイによる誘拐事件も、防げるようになりましょう。 そうなれば、異形の蛮神召喚への対策にも……。",0,0,0,1 597423,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまでの戦いの中で、 ハイデリンによる加護が大きな力になってきた。 それは間違いない事実よ。","でも、アシエンたちですら、 その目的を「悪」と断じることはできないと私たちは知った。 だから知りたいの、ハイデリンの真なる想いを……。",0,0,1 597424,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の槍が必要になったら呼んでくれ。 それまでは、せいぜい好きにさせてもらうさ……。","ところで……「暁」がクガネのウルダハ商館と、 繋がりがあるって話は本当か? だとしたら、アレを取り寄せることも……。",0,0,1 597425,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんは、 しっかり休息を取るのが、今のお仕事でっす! もちろん多少の冒険くらいなら止めはしまっせんが……",0,0,0,1 597426,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異形の蛮神絡みで問題が起きれば、 各国に向かったクルトゥネたちから連絡がくるだろう。 まだ戦力も残っているし、そちらは私たちに任せてくれ。",0,0,0,1 597427,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまで有望な冒険者たちをスカウトして、 構築してきた情報網が、今になって活きている。 各地の「終末の塔」を監視するためにな。",0,0,0,1 597428,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も、アリゼーからポークシーによる治療術を習っているんです。 蛮神問題に取り組む過程で、 テンパードに遭遇することもあるので……。",0,0,0,1 597429,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤンサにも、例の「終末の塔」が出現していてね。 異形の蛮神の話を聞いて、急いで戻ってきたってわけ! お爺ちゃんは、ドマで皆の無事を祈っているそうよ。",0,0,0,1 597430,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅立つときのホーリーお兄様の張り切り具合といったら! 一時の別離が、また兄弟の絆を強くするのよね……。",0,0,0,1 597431,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おなじ「暁」ながら、 アレンヴァルドさんと個人的な付き合いは少なかった……。 そんな私でも、胸が詰まるような想いがします。",0,0,0,1 597432,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリアヌとともに戻ろうと思ったのじゃが…… 今は、一刻もはやく戦力が必要じゃろうと思ってな。 わしだけ、もうしばらくドマに残ることにしたのじゃよ。",0,0,0,1 597433,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの忍びも、慌ただしく動いている様子。 なに、ヒエン様と東方連合の精鋭たちならば、 いかなる障害も打ち破ってくださるだろう……。",0,0,0,1 597434,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……アレンヴァルドなら、 この苦難にも負けないと信じておりやす。 ですが……どうにも、過去への後悔は止まらないもので……。",0,0,0,1 597435,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤツの想いを知ればこそ、見舞いになんて行けないさ。 俺たちは、カリヤナ派との融和という任務に全力を尽くす。 アレンヴァルドに恥じない働きをしなくちゃな。",0,0,0,1 597436,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"会談の結果を伝えたら、皆沸き立っていた。 蛮神召喚を阻むため、ずいぶん戦いを繰り広げてきたからな。 今後は、そうした戦闘も少なくなるだろう……。",0,0,0,1 597437,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あら、アルフィノの手伝いは終わったの?,"かつてなら責任感の強さゆえに、 自ら重荷を背負い込んでいたところでしょうけど……。 今の彼なら、きっと答えを見つけられるはずよ。",0,0,1 597438,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"留守番同士、エスティニアンと親睦を深めるといたしましょう。 同族で年齢も近いとなれば、 私こそ、氏が「暁」に馴染むために一肌脱ぐべきかと……。","彼は、天竜の化身ともなった身であり、竜と言えば竜詩です。 そして詩については、幸い私も少しばかり嗜んできました。 自作の詩について語らえば、きっと……。",0,0,1 597439,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"心配するな、しばらく逃げ出すつもりはない。 また追い回されるのも御免だしな……。",0,0,0,1 597440,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、シルフ族が連絡役を務めるのでっすか。 各種族の動向を知りたければ、彼らに尋ねればいいのでっすね! ふふふ……「暁」の情報網も、さらに広がりそうでっす。",0,0,0,1 597441,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、また人が減っただろう? 異種族と共闘関係を結ぶことになったと聞いて、 円滑な連携には、さらに人手が必要だろうと出ていったよ。",0,0,0,1 597442,764,0,2,1,0,False,5533,611,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"あの後、アレンヴァルドはフロンデール薬学院に戻ったらしい。 ……様子が気になるが、自身の迷いに答えを出せていない以上、 会いに行くことはできないよ。","今、彼と対面しても、 また、あの気丈な笑顔を向けられて終わるだけだろう。 悩んで、あがいて、進んで……それからだ。",0,0,1 597443,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シャーレアンやお父様の態度は、まったく納得いかないわ。 何を隠していようと、私たちで暴いてやりましょう! 脅威から目を逸らしても何にもならないと、私が教えてやるわよ。",0,0,0,1 597444,757,0,1,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フルシュノさんの言葉を聞いて実感もできただろうが、 シャーレアンは、国外の争いに不干渉の姿勢を貫いている。 その頑なさには、きっと裏があると睨んでいるが……。","本国の方針に真っ向から反対してきた「暁」の入国は、 内部からの手引がないと、相当に難しいだろうな。 クルルから、良い知らせが届くことを信じて待とう。",0,0,1 597445,0,0,0,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"塔に捕らえられた獣人を救い出そうにも、 強引に引き剥がせば、彼らを死に追いやるだけか……。","異形の蛮神召喚を食い止めるには、彼らの救出が不可欠だ。 今は、テロフォロイによる誘拐事件を未然に防ぐことで、 被害の拡大を防ぐしかなさそうだな。",0,0,1 597446,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私とサンクレッドが帝都で目撃した光景…… 魔導城での労働に勤しむ人々の姿もまた、 テロフォロイによる精神汚染の影響なのでしょう。",0,0,0,1 597447,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"接近した者の精神を汚染し、傀儡に作り変え、 捕らえた獣人たちを利用して、強制的に蛮神を呼び降ろす。 そして、地脈からもエーテルを……。","どうにも、テロフォロイの狙いが見えてこないわね。 彼らは塔を利用して、何を成し遂げようとしているの……?",0,0,1 597448,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クガネにラザハン、そして帝都…… 竜詩戦争が終結した後、世界各地を旅したが、 シャーレアンには行ったことがない。","アルフィノみたいな頭でっかちな連中ばかりが、 住んでいる街なんて、ゾッとするな。",0,0,1 597449,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本格的に事態が動き出すのは、 皆さんがシャーレアン本国に乗り込んだ後でっしょう。 そのときに備えて、しっかり英気を養っておいてくだっさい!",0,0,0,1 597450,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイメリク様の要請は、クルトゥネたちにも伝えてある。 皆、各地に留まって情報収集と連絡役に務めるそうだ。 それが今、自分たちにできる一番の貢献だと言っていたよ。",0,0,0,1 597451,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"む、貴殿か……。 いかなる事情があれ、許可なく「不語仙の座卓」へは通せない。 すまぬが、お引取り願おう。",0,0,0,1 597452,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ゼノスがアシエンと手を組んだばかりか、 蛮神まで使役して、襲ってくるとは……! 奴らを、決してウルダハへは近づけさせぬぞ!",0,0,0,1 597453,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギムリトでの戦いが落ち着いたと思ったら、 今度は、謎の「塔」が出現するとはね! 海賊たちとも協力し、警戒態勢を維持しないと……。",0,0,0,1 597454,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、一難去ってまた一難とはこのことだ……。 ギムリトで防備にあたっていた同志たちも急ぎ帰還させて、 テロフォロイに備えるべく、再編成に大わらわさ。",0,0,0,1 597455,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"復興も進み、皇都はかつての活気を取り戻しつつある。 テロフォロイなどという連中に、平穏を奪われてなるものか!",0,0,0,1 597456,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦場から帰還した兵たちはみな、かなり疲弊しています。 本当に激しい戦いでしたからね……。 私にも、何かできることがあればいいのですが。",0,0,0,1 597457,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんや皆さんのお力になれるよう、 しっかり、お手伝いさせていただきますね。 もちろん商会の利益も追求させていただきますが。",0,0,0,1 597458,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私の様子が気になると? 私は変わらず、自分の仕事をしているだけですよ。 どうぞ、お気になさらず。",0,0,0,1 597459,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そんなに見つめずとも、まっとうに取引をしておりますよ。 だって、あそこまで真っ直ぐに信頼されてしまったら…… ……そうするしか、ないではありませんか。",0,0,0,1 597460,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レガナの監視が急に緩くなったンでな。 酒をくすねるのが楽になったと思ってたら…… まさか、このタイミングで改良案を考えなきゃならンとはよぉ。",0,0,0,1 597461,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"解放の英雄サマが頼めば、 バイシャーエンたちが借金を肩代わりして……くれないよなあ。 そもそも、自分の借金総額を把握してねぇし。",0,0,0,1 597462,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"多少、気がかりもありますが、 真の「レジスタンス・ウェポン」完成に向けて、がんばりましょう!",0,0,0,1 597463,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲロルト殿、意外とシャイな面もあるのですね。 恥ずかしいようで、あれから私の名前を呼んでくれないのです。","レガナさんのおかげで、取引への不安もだいぶなくなりました。 あとは、ゲロルト殿に仕事に打ち込んでいただくだけ……。 この成果も、解放者殿あってこそですよ!",0,0,1 597464,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この戦場でも、情報収集に努めております。 戦況や新拠点へのご案内など、解放者殿のお役にたてるよう、 尽力させていただきますので、お気軽にお声がけください!",0,0,0,1 597465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"古代の民が用いていた装備を、 現代に再現できないかと試行錯誤しております。 失われた技術ですので、なかなかに苦戦しておりますよ。",0,0,0,1 597466,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"協力し合える仲間が増えることは、嬉しいです。 昔みたいな平和な暮らしが戻って来ているのかな。",0,0,0,1 597467,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未知の機械をいじるのは楽しいですね。 没頭することがあれば、迷いや悩みも忘れてしまう……。",0,0,0,1 597468,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「ザトゥノル高原」の詳細をご確認なさいますか?,0,0,0,1 597469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、一度、息をつきたくなったのかね? あまり、カヌ・エ様を待たせないようにしてくれよ……。",0,0,0,1 597470,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ、どっかにいねえか……。 目玉になるような、超一流の職人は……。",0,0,0,1 597471,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! せっかくここまで来てくれたんだ。 なんでもいいから取引していってくれよ!",0,0,0,1 597472,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 597473,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 597474,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 597475,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、様。 熟練冒険者や腕利き職人に向けた逸品の数々を、 ご用意しておりますよ。",0,0,0,1 597476,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"天上の居住区「エンピレアム」へようこそ! こちらは現在、冒険者居住区として開放するため、 職人たちの手によって、最終整備中です。","「土地」の販売が開始されるまではしばらく時間がありますので、 開放されている敷地内を、ぜひ散策くださいね。 お気に召すといいのですが!","現在、「エンピレアム」は先行公開期間中となります。 土地の販売開始まで、今しばらくお待ちください。",0,1 597477,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、「秘伝書」についてご存知ないのですか? それでしたら、まずは「レヴナンツトール」にいる、 「ガイディング・スター」に話を聞かれることをお勧めします。",0,0,0,1 597478,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、グリーナーたちの仕事の窓口だぞ。 特に職人の技術を持った連中に向けた、 仕事を紹介しているんだ。",0,0,0,1 597479,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"製作や採集の技術に自信があるなら、 横にいるグリッグさんに、声をかけておくれよ! 実入りのいい仕事を斡旋してもらえるからさ……!",0,0,0,1 597480,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"こちらに気づいていない。 読書に没頭しているようだ……。",0,0,1 597481,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはまだ、めぼしい情報なしだ。 さっきのヤ・シュトラの話からすると、 「何も見つからない」という成果かもしれないけれどね。",0,0,0,1 597482,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん……。 第一霊災以前の世界について書いてる本があったけど、 推測というより妄想ねぇ、これ……。",0,0,0,1 597483,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで快調よ。 今のところ手を借りたいこともないし、少し休んできてはどう?",0,0,0,1 597484,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突然すまない、君はグリーナーだね? 少し話を聞かせてほしいのだが……。",0,0,0,1 597485,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええと、それはもういいから…… さっきのところ、もっと詳しく聞かせてもらえない?",0,0,0,1 597486,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、サボっているわけではなくてよ? ここに来るのはとても久々だったから、 思い出しがてら様子を見ていたの。","ここから見える範囲には、これといっておかしなところはなし。 やはり、地道に人から話を聞いていくしかなさそうね。",0,0,1 597487,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"刺突漁とは、銛で突いて魚を採る漁です。 画面に出現する魚に向けて「ギギング」を実行して銛を突き、 対象に当てることで、魚を獲得できます。","刺突漁中は、魚がこちらを警戒しており、 その警戒度が一定まで高まると、漁は終了となります。 警戒されきる前に、より多くの魚を獲得しましょう!",0,0,1 597488,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつだってオレは、この星に数多いるジェロメールの中でも、 もっともイケてるジェロメールさ。",0,0,0,1 597489,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジェロメールと夜空を眺めていると、 10年前に戻ったみたいですよ。 何もかも、諦めずにいてよかった……。",0,0,0,1 597490,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、最初の研究対象となるラザハンだが…… 知ってのとおり、イルサバード大陸の南、 豊穣海の南東に浮かぶサベネア島を領する島国だ。","かの地は、乾季こそ過ごしやすいものの、 暑季に入れば気温は高まり、やがて湿度も高まって雨季に入る。 つまりは高温多湿の環境ということだ。","そんな北洋とは対照的な土地で、どんな文化が根付いているのか? 考えるだけでワクワクするね!",0,1 597491,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たしかにラザハンには辛い料理が多いが、ぼくは好きだな。 代謝が上がると脂肪も燃焼しやすくなるし、 運動不足になりがちな環境では、健康にいいかもしれない。",0,0,0,1 597492,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"翻訳機が発掘された墳墓の主は、 これを使って翻訳業を生業としていたのかもしれないな。 だとすれば、他の未知言語を読める可能性もあるか……。",0,0,0,1 597493,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔法を使えば簡単にできることが、ガレアン族には難しい。 彼らの文化を模倣して、魔法に頼らない生活を体験すれば、 きっと役に立つ発見があるはずだよ。",0,0,0,1 597494,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教授が困っているのを無視できないけど…… 手伝ってくれる職人さんなんて、見つからないよな~。",0,0,0,1 597495,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが世界中を旅しているのは、自分の意志なのか、 それとも、やむにやまれぬ事情があってのことなのか……。 いずれにせよ、その行動力は驚嘆に値するね。",0,0,0,1 597496,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の研究旅行は、とても大きな収穫があったように感じる。 あの異国の地で感じた安心感の正体……それがわかれば、 研究にも大きな進展がありそうな……そんな気がするんだ。",0,0,0,1 597497,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあらぁ、来てくれて嬉しいわ! 新しい発見の連続で、今はバタバタしているけれど、 今度はラストスタンドで、ゆっくりお茶でもしましょうねぇ。",0,0,0,1 597498,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,毎日平和で穏やかな暮らしを続ける、か……。,0,0,0,1 597499,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"平和で穏やかな毎日を送っていく、か……。 改めて考えてみると、決して簡単なことではないだろう。","でも、試行錯誤の毎日こそ、ぼくらにはふさわしい。 これからも頑張るよ!",0,0,1 597500,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勢いでエターナルバンドをしちゃいましたけど、 まさか他の学部の方々からも祝福されるとは、 思ってもみませんでした~!","どうやらみんな、ずっと応援してくれてたみたいで。 あ~、思い出したら恥ずかしくなってきました……。",0,0,1 597501,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賢具を使った戦い方を、しっかり会得しておくよ。 これまでムーンストーンやオブシダンに込めていた魔力を、 今度は賢具に込めることになるわけだ。","何を以て使い魔の個とするかは難しいところだが…… 私としては、カーバンクルたちを織り成していた力が、 新たな形でともに戦ってくれるのだと思っているよ。",0,0,1 597502,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"別に、私だけ武器をもらえなかったーって、 ひがんだりはしてないわよ。 戦い方を考えても、アルフィノが持つべきでしょうしね。","……エオルゼアに送り出されるときはおそろいの服だったのに、 今は違う服をもらって、違う武器を手に取ってる。 それがなんだか、すごく……胸を張りたい気持ちなの。",0,0,1 597503,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルヴェユール家の断絶に、私たちが責任を感じるのは、 とんだ思い上がりなのでしょうね。 だから、あくまで当人たちの問題だと考えてはいるけれど……","かといって無関心でいられるほど、他人でもなくてよ。 ……彼らやあなたが、あの家で楽しく過ごせたのなら、 私にとっても喜ばしいわ。",0,0,1 597504,5731,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"使命の件といい、哲学者議会にはまだ隠し事がある。 星海や終末とも絡んだ、恐らくとびきり重大なヤツがな。","けど、オレはやっぱり信じたいよ。 フルシュノさんが「血を流すがいい」って言ったのは、 単にふたりに失望したからじゃないってさ。",0,0,1 597505,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大切な人が想いをこめて贈ってくれた服って、 身体を護るだけじゃなくて、心を強くもしてくれるのよ。","私も、「言葉の壁を超える力」を恐れる必要はないんだって、 ガラフおじいちゃんが贈ってくれたローブに教えられた。 懐かしいなぁ……本当に……。",0,0,1 597506,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいまこの先への移動は制限させていただいております。 申し訳ございませんっ!",0,0,0,1 597507,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄殿! 「エンピレアム」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください!",0,0,0,1 597508,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄殿! 「蒼天街」もしくは「エンピレアム」へ向かわれるのですか? それなら自分に、ご案内させてください!",0,0,0,1 597509,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらから「エンピレアム」へ行けますよ! ご案内しましょうかー?",0,0,0,1 597510,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでは、「イシュガルド:下層」方面、 および「エンピレアムの別地区」へご案内しています。 いずれかに向かわれますか?",0,0,0,1 597511,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"こちらからの出入りは、制限させていただいております。 申し訳ございません。","案内を利用するには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「イシュガルドへ」を完了している必要があります。",0,0,1 597512,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらから、「蒼天街」方面、 および「エンピレアムの別地区」へ移動することができますよ~。 ご案内いたしましょうか?",0,0,0,1 597513,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"この先はイシュガルド民の居住区です~。 蒼天街についてご存じでないようでしたら、 お手数ですが一度、皇都で詳細をお尋ねください~。","案内を利用するには、「サブクエスト」の、 「蒼天を仰ぐ街」を完了している必要があります。",0,0,1 597514,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ~い、こ~んに~ちは~っ♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","ヴァレンティオンデー、楽しんでますか~? 大好きな誰かには、ちゃんと「愛」を届けるんだゾ☆ 愛があふれるこの季節に、い~っぱい伝えちゃお~ぅ♪",0,0,1 597515,695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回のヴァレンティオンデーも、すっごく盛り上がってるゾ☆ みんなの「愛」が、想い人へ伝わるといいな~。",0,0,0,1 597516,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"愛を知ったプクティ・ピコに、 愛の絆が結ばれたアロイズさんとエゾルミールさん! 素敵よねぇ~これだから愛の伝道師はやめられないッ☆",0,0,0,1 597517,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん…… クプカ・クップ、大丈夫でしょうか……。",0,0,0,1 597518,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クプカ・クップの頼みって、何でしょう?,0,0,0,1 597519,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プクティ・ピコのポンポンがハートになって、驚きました! ラブに目覚めると、形が変化するのでしょうか……。 他のものに目覚めたら、星形になることも……?",0,0,0,1 597520,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハートポンポンは謎が多いけど、悪いものじゃないクポ。 ラブのご利益がありそうって言ってもらえたからこそ、 モグはラブの配達士を始めたクポよ。",0,0,0,1 597521,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとりで悩んで、ひとりで結論を出すのは、 悪い癖だよってエゾルミールさんに言われちゃった。 今後は迷ったら、ちゃんと彼と相談することにします。",0,0,0,1 597522,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕が街中で体調を崩したとき、アロイズさんと出会ったんだ。 運命の出会いなんて、物語の中だけのものと思っていたけど、 不思議な巡り合わせって、あるものだよね。",0,0,0,1 597523,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは、愛の祭典「ヴァレンティオンデー」を開催中だよ! 胸の中に秘めている「愛」が、君にもあるんじゃないか? この祝祭を通じて、大切な誰かへ愛を届けよう!",0,0,0,1 597524,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オマエさんの心は、愛の炎で燃えたぎっているか? この熱烈な季節を、一緒に盛り上げていこうぜ!",0,0,0,1 597525,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"愛を彩る祝祭、「ヴァレンティオンデー」を開催しております。 多くの愛と素晴らしい出会いが、貴方にも訪れますよう……。",0,0,0,1 597526,755,0,1,1,8,False,755,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**来客は嬉しいものだ。 しかし、ここに存在するのは役目を終えた機構 (わたし)だけ…… 貴殿らのような、未来へ進む者が留まるべき場所ではない。","**さあ、行くのだ……。 ハイデリンは私に、人をどうせよとも命じていない。 そう……命じてはいないのだ……。",0,0,1 597527,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どのみち、今のままじゃお手上げだったんだ。 俺は、あんたらと、その知り合いを信じるぜ……!",0,0,0,1 597528,755,0,1,1,8,False,0,0,0,1,8,False,0,0,0,1,8,False,"**月とハイデリンの間にあった微かな繋がりが、 ついに途切れたのを確認した。 彼女は……やっと休むことができたのだな……。",0,0,0,1 597529,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今はチャ・ラカさんの研究を手伝うために、 もっぱら環境エーテル研究室ではなく選者殿で作業しています。 論文の完成まで、忙しくなりそうですよ!",0,0,0,1 597530,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャ・ラカさん、装いも変えて、 なんだか教授らしくなったと思いませんか? 研究室一丸となって、次の研究でも彼を支えて見せますよ!",0,0,0,1 597531,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事クジラを送り出せてよかったよ。 さて、次に取りかかる研究テーマも、 早速考えていかなきゃな!",0,0,0,1 597532,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手伝いの学生も増えて、賑やかになったろ? 次の研究には、エーテル学部の教授陣の注目も集まっているから、 サンプル計測の体制を、強化してるところなんだ!",0,0,0,1 597533,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"申し訳ございません。 こちらは、グリーナーズ・ギルドシップのモブハント制度に、 登録していただいている方向けの窓口となります。","オールド・シャーレアンのサブクエスト、 「ギルドシップのモブハント(初級)」を受注するためには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「イシュガルドのリスキーモブ」を完了する。 2.「メインクエスト:暁月のフィナーレ」の、  「オールド・シャーレアン」を完了する。",0,1 597534,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、マテリアの交換をご希望ですか? それでしたら、歓迎いたしますよ。",0,0,0,1 597535,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、英雄殿。 皇都イシュガルドにも偽神獣が出現してしまいました。 それも、竜に酷似した姿の……。",0,0,0,1 597536,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が国における偽神獣対策は、 アイメリク卿とアルトアレール卿を中心に進めております。 英雄殿のご協力、まことに感謝いたします!",0,0,0,1 597537,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄殿、ご足労いただきありがとうございます! こちらでは、偽神獣に関する各国間の情報をやりとりし、 皇都へ随時お伝えしております。",0,0,0,1 597538,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"英雄殿! 偽神獣討伐へのご協力、まことに感謝いたします! 今度、お時間あるときにでも、冒険譚をお聞かせください!",0,0,0,1 597539,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わが国に現れた偽神獣は、 飛翔能力に優れ、逃げ足が速いという。 奴を射貫けるような、遠隔攻撃の達人が必要です……。",0,0,0,1 597540,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの偽神獣対策に協力してくださるのならば、 ドマ町人地に向かい、「ユウギリ」殿にお声がけください。 何卒よろしくお願いいたします。",0,0,0,1 597541,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Player殿。 引き続き、ドマの偽神獣対策への協力、 何卒よろしくお願いいたします。",0,0,0,1 597542,1062,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、 わが故郷を救っていただき、誠にありがとうございました。 私も帰省した際は、ガンエン廟に線香をあげにいこうと思います。",0,0,0,1 597543,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 597544,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,お前には、団長代行としてやることがあるんじゃないのか?,0,0,0,1 597545,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前か…… また面倒なことが起こったんじゃないだろうな……?","なんてな、冗談だ。 次に何か起こった時は、また霧髭の旦那と一緒に、 隠れんぼが大好きなあの男を、表舞台に引きずり出してやるさ。",0,0,1 597546,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,団長代行さんよォ、さっさと暴れさせろや!,0,0,0,1 597547,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,768,0,0,1,0,False,"よう、団長代行……は、もう終わったんだったな。 テメェも見ただろ、団長の腕前を。","これは旅団の結成当時、俺が団長に決闘を申し込んだ時の話だ。 団長の野郎、「同じ条件でやり合おう」とか何とか言って、 使い慣れた銃じゃなく、俺が得意な槍での試合を持ちかけやがった。","……にも関わらず、結果は俺の惨敗。 以来、俺は団長の背中を追い続けているのさ。 いつか必ず、あの野郎を串刺しにするためになァ!",0,1 597548,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海雄旅団が復活したからと言って、 族長の務めがなくなるわけじゃねぇのさ。",0,0,0,1 597549,1041,0,0,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……それにしても団長の野郎、5年も雲隠れしてた割に、 まったく腕が衰えていやがらなかったな……。","おう、てめぇか。 こんな所までやってくるほど暇なら、 俺の「技量」を高めるための修行に付き合いやがれ!",0,0,1 597550,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで何をしているのかって? いえいえ、ワインを放っておくわけにはいかないでしょう?",0,0,0,1 597551,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,やぁやぁ、またお会いしましたね。,"どうやら私には、血なまぐさい戦いよりも、 こうしてワインと向き合ってる方が合っているようです。 ランドゥネルやウ・オドとは違ってね……。",0,0,1 597552,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ…… シュコォ…… いけい~け 海雄旅団~! 悪の集団 やっつけ~ろ!",0,0,0,1 597553,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ…… シュコォ…… もしかして 海雄旅団 再結成!? ゴブの新兵器 お披露目する時 やってきた!?","なんだなんだ 違うのか とてとて残念~! でもでも オマエ ゴブの盟友 いつでも 遊びに来ていいぞ~!",0,0,1 597554,1041,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、ちょっと気が早いんじゃねえのか? 俺の出番が来るのは、まだまだ先の話……","なんて、ただの独り言だがな。 そう……俺はどこにでもいる、海を眺めているだけの男さ……。",0,0,1 597555,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 申し訳ございませんが、取引は完全紹介制となっております。",0,0,0,1 597556,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 597557,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤツの「特殊な能力」に恐れることなく、 カヌ・エ様を護衛できるほどの猛者がいれば……。",0,0,0,1 597558,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グレイプニル討伐の進捗については、随時本国から受けている。 作戦完了までの間、どうかよろしく頼む!",0,0,0,1 597559,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グレイプニル討伐の進捗については、随時本国から受けている。 作戦完了までの間、どうかよろしく頼む!",0,0,0,1 597560,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアを覆う絶望は払われたが、これで終わりではない。 一日も早く元の平和な暮らしを取り戻すことが、 貴殿の活躍に報いることになろう……改めて感謝を!",0,0,0,1 597561,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……アラミゴに偽神獣が出現したそうです。 我々に支援ができればいいのですが……。",0,0,0,1 597562,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルダハとて、いつ偽神獣が現れてもおかしくありません。 ですが、貧民や難民の声にも耳を傾けるナナモ陛下の姿勢が、 民の不安を和らげているのだと、小官は信じております。",0,0,0,1 597563,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同盟国アラミゴの危機を救っていただき、 誠にありがとうございます!",0,0,0,1 597564,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々の目的は、アラミゴ人の間に根深く残る溝を埋めること。 「白羽根の会」は、そんな願いを込めて、 結束の象徴である白きグリフィンを、その名の由来としたのだ。",0,0,0,1 597565,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我が国にもとうとう偽神獣が……。 癒し手が不足している状態で……どこまで対処できるか……。",0,0,0,1 597566,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖国が危機のときに駆けつけられないのは悔しいですが、 Player殿がいてくださるのなら安心です。 どうか、アラミゴをよろしくお願いいたします!",0,0,0,1 597567,764,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、 この度は、偽神獣の討伐、本当にありがとうございました。","ことのあらましを知り、自分もアラミゴ人のひとりとして、 様々なことを考えずにはいられませんでした。 誰もが絶望せずに済む国を、築いていかねばなりませんね……。",0,0,1 597568,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来てくれたな、気にかけてくれて嬉しく思うぞ。 あれから「慰霊祭」は無事に執り行われた。 これでようやく、すべての同胞の死を悼むことができたのだ。","……チャーレットをもっと早くに救えていたらと思うよ。 あの戦いを間近で見届けた者の責務として、 ひとりの青年が散らした命を、決して無駄にしないと誓おう。",0,0,1 597569,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"すまんが、まだ準備中でね。 保管院の不用品を放出しようって計画なんだが、 在庫の整理に手間取ってるのさ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597570,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"珍しいものに興味がないか? 保管院の不用品を放出することになってな……。 「バイカラージェム」と交換を受け付けてるぞ。",0,0,0,1 597571,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、現時点での放出品は、これだ……。 ラヴィリンソスの物流が促進され、グリーナーたちが、 活躍すれば在庫も潤い、商品も増えるだろうな。",0,0,0,1 597572,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、現時点での放出品は、これだ……。 腕利きグリーナーたちが集めてきた品の中から、 在庫が増えすぎたものを放出しているぞ。",0,0,0,1 597573,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、現時点での放出品は、これだ……。 なんだかグリーナーたちが、妙に張り切ってるもんで、 在庫は増える一方でな、かなりの珍品も放出しているぞ。",0,0,0,1 597574,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"悪いけど、取引はできないよ。 折からの不況で、物流も滞っちまって…… 気分は落ち込む一方さね。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597575,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、よく来たね。 いつまでも不況だなんだと言い訳してられないからね、 「バイカラージェム」の取引を再開しているよ!",0,0,0,1 597576,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほら、少ないが商品を見ていっておくれ! もう少しサベネア島の治安が安定して物流が戻ってくれれば、 商品も増やせるんだろうけどね……。",0,0,0,1 597577,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほら、商品を見ていっておくれ! 多少はサベネア島の物流も戻ってきたからね…… 少しばかり、品数も増えてきているよ。",0,0,0,1 597578,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほら、溢れんばかりの商品を見ていっておくれ! 不況だなんだと言ってたけど、物流も活性化してきたし、 品数も豊富になってきただろう?",0,0,0,1 597579,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"アタシは従軍商人でね。 軍隊に付いて回って商売しているんだが…… まだ、準備中だからさ、また後で来てくんな!","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597580,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあさあ、気温は低いが、懐は温かくってな! 従軍商人としてのツテで集めた珍品を見ていきなよ! 「バイカラージェム」と交換してるからさ!",0,0,0,1 597581,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほら、欲しい物はあるかい? 見つからなかったら、カンベンしてくれな。 ガレマルドが安全になれば、商品も現地調達できるんだが……。",0,0,0,1 597582,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほら、欲しい物は見つかったかい? 最近じゃあ、ガレマルドの廃墟から掘り出した品も、 並べているからさ……面白い品もあるはずだよ。",0,0,0,1 597583,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほら、欲しい物がいっぱいだろう? 危険な魔導兵器やら野生生物やらが片付けられたお陰で、 廃墟探索も好調でね……面白い品がそろってるよ。",0,0,0,1 597584,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ボクはトレーディングウェイ! アーテリスの人を真似て、交易をしてみたいんだけど、 これがまた、どうやればいいのかサッパリなんだよね!","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597585,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクはトレーディングウェイ! アーテリスの人を真似て、交易を始めてみたんだ! キラキラの「バイカラージェム」と交換しようよ!",0,0,0,1 597586,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだまだ品数は少ないけど、見ていって! 本当は、もっと月の特産品を開発したいんだけど、 嘆きの海は危険がいっぱいだから、思うように進まなくて……。",0,0,0,1 597587,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと品数が増えたから、見ていって! 嘆きの海は危険が多いけど、サポーターたちを使って、 材料集めなんかを進めて、商品開発をしているんだ!",0,0,0,1 597588,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すっごい品数が増えたから、見ていって! 最近、嘆きの海の危険が減って、サポーターたちもフル稼働で、 商品開発と生産を進めているんだ!",0,0,0,1 597589,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"私が創った創造生物、どういうわけか、 「バイカラージェム」しか食べてくれませんの……。 どうにかして、稼ぐ方法を考えなければなりませんわ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597590,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私が創った創造生物、どういうわけか、 「バイカラージェム」しか食べてくれませんの……。 そこで、取引を始めることにしてみましたわ!",0,0,0,1 597591,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとまず、交換できる品はこちらですわ。 もっとエルピスが静かになって、黙想を深められれば、 新たな商品のイデアも思いつきそうなのですけれど……。",0,0,0,1 597592,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交換できる品はこちらですわ。 最近、集落の外を歩いて黙想することで、 新しい商品のイデアを思いつきましたの……!",0,0,0,1 597593,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交換できる品も、かなり増えましたわ。 エルピスを歩くことで、次々と商品のイデアを思いつき、 絶え間なく創造魔法を行使する日々ですの……!",0,0,0,1 597594,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"トレーディング・プロトコル・エラー。 バグチェック中につき、少々お待ち下さい。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597595,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トレーディング・プロトコル起動。 意味があるとも思えませんが、プログラムに従い、 「バイカラージェム」の取引を開始します。",0,0,0,1 597596,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交易品リストを表示……。 商品ラインナップ不足の要因は、89.6%の確率で、 資源調達ボットの帰還率が低すぎるためと判断します。",0,0,0,1 597597,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交易品リストを表示……。 商品ラインナップ増加の要因は、93.5%の確率で、 危険度の低下に伴う、資源調達ボットの帰還率上昇と判断します。",0,0,0,1 597598,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交易品リストを一括表示……。 商品ラインナップ充実の要因は、99.8%の確率で、 貴方の活躍による、周辺環境の安全性向上と判断します。",0,0,0,1 597599,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"このエリアの広域交易商と取引可能になりました! 「バイカラージェム」と引き換えに、様々な品を入手できます。","なお、広域交易商が取り扱う商品の品揃えは、 該当エリアのF.A.T.E.達成回数に応じて、増えていきます。 積極的に、F.A.T.E.に挑戦してみましょう。",0,0,1 597600,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 只今、取引を停止しております。",0,0,0,1 597601,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 各地の物流が滞っており、商品の入荷が遅れております。 只今、取引停止中となりますので、ご了承くださいませ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597602,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 各地の物流が滞っており、商品の入荷が遅れております。 只今、取引停止中となりますので、ご了承くださいませ。","ラヴィリンソス、サベネア島、ガレマルド、嘆きの海、 エルピス、ウルティマ・トゥーレにて、F.A.T.E.達成度が、 RANK3になると、取引可能となります。",0,0,1 597603,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、いらっしゃいました。 独自ルートで集めた世界各地の珍品と、 「バイカラージェム」との交換を受け付けておりますよ。",0,0,0,1 597604,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、稀少な品々をご覧くださいませ……。 きっとお気に入りが見つかるはずですよ。",0,0,0,1 597605,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、お客さんかい? 申し訳ないが開店準備中なんだ。 また来ておくれ。",0,0,0,1 597606,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、お客さんかい? 申し訳ないが開店準備中なんだ。 各地の物流が回復次第、営業を再開するから、よろしくね。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:暁月のフィナーレ」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 597607,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、お客さんかい? 申し訳ないが開店準備中なんだ。 各地の物流が回復次第、営業を再開するから、よろしくね。","ラヴィリンソス、サベネア島、ガレマルド、嘆きの海、 エルピス、ウルティマ・トゥーレにて、F.A.T.E.達成度が、 RANK3になると、取引可能となります。",0,0,1 597608,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たね、お客さん! 秘密の仕入先から、世にも珍しい品を手に入れたよ! 「バイカラージェム」と交換しようじゃないか!",0,0,0,1 597609,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕入先は決して明かせないんだが…… すごい品ばかりだから、見ていっておくれ!",0,0,0,1 597610,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この広域交易商との取引が可能となりました! 特別な商品が並んでいるため、 「バイカラージェム」を集めて取引してみましょう!",0,0,0,1 597611,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ…… 腕利きのグリーナーさんなんて、そう簡単に見つかるはずもなく…… もしかして……私、就職先を間違えた……?",0,0,0,1 597612,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その後、依頼は順調ですか? まだ、アナタの力を必要としてる方がいるみたいですよ!",0,0,0,1 597613,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レポリットの耳の触り心地…… 私も、この未知を追い求めるために、 サーチングウェイさんを探し続けようと思います!",0,0,0,1 597614,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん……困った……。 こんな時、いつもなら彼が助けてくれたけど……。",0,0,0,1 597615,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……学会……締切………… うぅぅっ、プレッシャーでおかしくなりそうだ……!! 頼れる奴を紹介してもらえますように……!",0,0,0,1 597616,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"部隊も大所帯になってきましたので、 リンクパール通信の際は、私が中継役を担うことになりました。",0,0,0,1 597617,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの海雄旅団を以てしても、一筋縄でいかないとは。 偽神獣……手強い相手になりそうですね。",0,0,0,1 597618,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴェイスケート副団長が考えている、 偽神獣への対抗策とは、もしや……。",0,0,0,1 597619,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教授のお手伝い、本当に助かります~! チャタ号を修復するべきなのかは疑問が残りますけど、 でも、協力してくれる人がいないと、教授がかわいそうで……。",0,0,0,1 597620,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルルシャ考古学研究室の財政は、火の車なんです。 教授は意外と、お金の管理に無頓着なところがあって…… 昔から、興味を持ったものには加減せず投資するんですよね~。",0,0,0,1 597621,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャタ号……見所があるとは思うんですけど、 とはいえ、周囲の見解を振り切ってまで修復すべき物かは、 いまだに疑問が残っちゃってまして……教授、頑固だからな~。",0,0,0,1 597622,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"眠る前の時間って、その日のことをあれこれ思い返しません? 今日もダメな日だったな~、やらかしたな~……とか。 俺はそれを「ひとり反省会」って呼んでまして。",0,0,0,1 597623,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"教授の望みどおり、どうにかチャタ号を修復したいですけど、 そうはいっても、予算が底をつくのも時間の問題で……。 はぁぁ~……最近、ため息ばっかりですよ。",0,0,0,1 597624,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事は急に忙しくなったんですけど、 ナモノ教授が怒りっぽくなくなって、ホッとしました! 心配事も減って、最近は睡眠不足も解消されましたよ~。",0,0,0,1 597625,733,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う、ううう……うっぷ……。 このままでは……シャーレアンの食文化が……。",0,0,0,1 597626,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同志Player! 医学部に美食の価値が認められ、 世界各国のレシピの研究が始まりました!","さらには、ラストスタンドのお客さんも増えて、 シャーレアンの食文化が花開きつつある…… この流れを絶やさぬよう、これからも励みます!",0,0,1 597627,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーむ……コク深い旨味を添付するには、 チーズから旨味成分を抽出して…… いや、それなら昆布の方が効率が……。",0,0,0,1 597628,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーの募集をかけてほしいと言われても、 研究のテーマが決まってなければ、選考のしようが……。 まったく、困った人ですね~!",0,0,0,1 597629,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イケてる星の次は、イケてる異星人とダチになろうってんだろ? なら、この宇宙に数多いるジェロメールの中でも、 もっともイケてるジェロメール……つまり、オレの出番だよなぁ?",0,0,0,1 597630,764,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未発見の天体を見つけるだけに留まらず、 まさか、行けるようになるかもしれないなんて……。","どんな生物と出会うかもわからないなんて、少し怖いけど……。 詩吟同好会の人たちに比べれば、 まだ見ぬ知的生命体の方が、仲良くできるかもしれない……。",0,0,1 597631,4219,0,2,1,0,False,738,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、俺の学説を宇宙規模で活用できる機会があるなんてな! 色んな学部と連携して研究できることも嬉しいよ!","水脈潮汐説で新たな生命体のいる天体を見つけるだけじゃなく、 宇宙規模の大きなエーテルの流れを見つけられたりしたら……! くぅ~っ、胸が躍るな!!",0,0,1 597632,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次の研究テーマが決まって、チャ・ラカさんだけでなく、 研究室揃って、みんなすごくワクワクしているんです。 遠い星の宇宙生物の生体エーテル……私も計測してみたいですね!",0,0,0,1 597633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トンボを許してやってほしい。 俺だってアザミがいなかったら、絶望して獣になるか、 ヒエン様を恨んでいたかもしれないからな……。",0,0,0,1 597634,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父さんと母さんには、まともな墓を作ってやれなかったから、 ガンエン廟に遺骨を納めてもらうことになったんだ。 これで少しはふたりも落ち着けるかな……。",0,0,0,1 597635,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマに現れた偽神獣の件で、力を貸してくれるそうだな。 どうか、ヒエン様のことをよろしく頼む。",0,0,0,1 597636,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガンエン廟が戦没者の霊廟となったのは、 民こそ宝と考えるヒエン様らしいご判断だ。 リジン家の祖たるガンエン様も、お喜びになることだろう。",0,0,0,1 597637,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偽神獣には逃げられたようだな。 またうちのシマで見かけたら、すぐに一報を入れよう。",0,0,0,1 597638,5470,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガンエン廟に戦没者の魂を祀るとは、 ドマの殿様もなかなか粋なことを考えたもんだな。 これでかの国も過去を乗り越え、新たな船出ができるだろう。",0,0,0,1 597639,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミナトの人生は苦難続きだった。 せめてこれ以上、苦しまずに済むよう、 どうか彼女を成仏させてやってくれ……。",0,0,0,1 597640,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミナトを成仏させてくれてありがとよ。 家族とともにガンエン廟に納められ、 やっと彼女も安らかに眠れるだろう……。",0,0,0,1 597641,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お父さんとお母さん、立派なお墓に入れたんだ! ドマのみんなも一緒なんだよ!",0,0,0,1 597642,4335,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 597643,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……すみませんが、所持金が足りないようです。 またの機会にご利用、お待ちしています。",0,0,0,1 597644,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 597645,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャタ号は、とても優秀な子だもの。 異星文明との架け橋にだって、なれるはずよ。 空の彼方と交信する日が、今から待ち遠しいわねぇ……。",0,0,0,1 597646,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宇宙探査かぁ……! 最近、研究の規模感がやたらと膨らんで大変ですけど、 教授たちの努力が実を結ぶように、俺もがんばらないとな~!",0,0,0,1 597647,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"古くから、天よりもたらされる隕鉄は神聖視されてきた。 つまり、かつての人々にとって、宇宙とは「神の領域」。 そこへ人が進出するとは、感慨深さがあるな。",0,0,0,1 597648,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、同志Player! 宇宙探査とはまた夢がありますね。 ほかの星には、まだ見ぬ料理もきっとあるはず!","私もこれからは、宇宙にまで視野を広げて、 美食と健康について研究していきたいと思います……!",0,0,1 597649,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メルヴィンブレッドは惑星間航行中の栄養摂取に役立つが、 いくら美味でも同じ味ではいつか飽きがくるだろう。 それを回避するため、カレー味やシーフード味の開発を急ごう……。",0,0,0,1 597650,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究共有会でドレスを着て発表したときの教授陣の反応。 まさにカルチャーショックって感じでしたね~!","……え、呆れてただけ? と、とにかく、様々な文化を知ってもらえて、 良かったと思います~!",0,0,1 597651,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宇宙にも、ぼくらのような異文化の研究者はいるはずだ。 臆することなく、コミュニケーションを図ろう。 必ずわかりあえるさ!",0,0,0,1 597652,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,本国は大丈夫だろうか……。,0,0,0,1 597653,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"優れた指揮官でもありながら、銃の扱いに長けた提督と、 近接戦闘に長けたあなたが組めば、怖いものなどありません! 吉報をお待ちしております!",0,0,0,1 597654,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それにしても、海雄旅団の団長が、 再び表舞台に姿を現すことになろうとは……。",0,0,0,1 597655,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空中庭園の修繕も完了しましたので、 再び、市民向けに開放させていただいております。 もしよろしければ、案内させていただきますよ?",0,0,0,1 597656,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,Playerさん! もうお戻りになったのですか?,0,0,0,1 597657,0,0,2,1,6,False,0,0,0,1,6,False,0,0,0,1,0,False,"カタカタカタ…… 地の底に眠れる蛇は、古き鱗を捨てされり……","蛇の頭は、蛇の尾を喰らい、己が血肉によりて己が血肉を作らん。 その痛みは地を揺るがし、山を崩し、川を枯れさせん。 しかれば蛇の背に7つの楔を打ちて…………",0,0,1 597658,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあなた! 楽しい楽しい、仮装パーティーに参加しませんか!?",0,0,0,1 597659,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"楽しい楽しい仮装パーティーの準備中です。 もう少しだけお待ちを……!",0,0,0,1 597660,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウチのファミリーに「仕事」を頼みたいのか? そうでないなら、とっとと失せな……。",0,0,0,1 597661,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerか……。 「レムレースのオフィス」に入るか?",0,0,0,1 597662,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皇都に新たな危機が迫っています。 市民の獣化を、なんとしてでも食い止めなければ……!",0,0,0,1 597663,694,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴方のおかげで、皇都の危機はまたも退けられました! ご協力感謝致します、英雄殿!",0,0,0,1 597664,4218,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァンドローさんの身元と最期については、 ご丁寧にアルトアレール卿が伝えにきてくれたよ。","彼は人ならざるものだったかもしれないけど、僕にとっては、 大事な患者のひとりだったことに、変わりはないんだ。 彼の死は、胸のうちでそっと悼むよ。",0,0,1 597665,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聖職者たちの獣化……。 これは、間違った教えを信じてきた、 私たちに対する罰なのでしょうか……。",0,0,0,1 597666,5695,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルド正教は我々にとって、 信仰の対象であり、伝統であり、文化でした。 すべてを打ち壊して歴史の闇に葬ることなど、できません。","過ちを消し去らず、正しく紡ぎなおすことが…… いまを生きる聖職者たちの、責任の取り方のひとつでしょう。 私も末席として尽力するつもりです。",0,0,1 597667,4219,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,738,0,0,1,0,False,"貴公は、偽神獣を退けた「英雄」に会ったか? イシュガルド正教の悲嘆にまっこうから向き合い、 我らの心をも救った、噂の彼女だ。","あいにく、私はまだ会ったことがなくてね……。 いつか会うことができたら、 「未来を歩む勇気を持てた」と握手をしたいのだ。","しかし、探して会えるものではないと噂に聞いた。 冒険者とは、そういう自由なものなのだと……。 はあ……なんてロマン溢れる存在だろう!",0,1 597668,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルタン家の若き伯爵は、秀麗眉目の貴公子として、 そして強き騎士として、皇都のご婦人方に大変人気なのですよ。 ああ、アルトアレール様、顔を見せてくださらないかしら。",0,0,0,1 597669,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんね、いまちょっと問題が……! お話は、受付のモリレットさんにお願いできるかな?",0,0,0,1 597670,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァンドローさんのことは、いまでも信じられないよ……。 平和になった皇都で、幸せになってほしかった……。",0,0,0,1 597671,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっと平和が訪れたと思ったのに……。 皇都を蝕む絶望と獣から、人々を守らなければ……。",0,0,0,1 597672,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦争が終結しただけでは、平和は訪れない……。 目に見えぬ絶望や不安を打ち払ってこそ、真の平和が訪れるのだと、 此度の偽神獣の出現で、思い知らされたよ……。",0,0,0,1 597673,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の眷属は去れども、 まさか人々の絶望から獣が生じるとは……。 皇都内の警備を徹底しておかねば。",0,0,0,1 597674,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"邪竜の眷属や獣が去ろうとも、万一に備えることは忘れず、 各地の監視は、引き続き徹底しておかなければ。",0,0,0,1 597675,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルド正教が変わりゆくいま…… 私たちも変わらなくてはいけないんでしょうね。",0,0,0,1 597676,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"取り寄せられるかぎりのソウルクリスタルを収集しましょう。 そして私の推測によれば、グリーナーに依頼することで、 特定の戦場からシャードを回収することも可能なはずです。",0,0,0,1 597677,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼくもクローディエン先生のお手伝いに励みます! 最初に、必要そうな史料を選定して、えっとそれから……。",0,0,0,1 597678,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は、どうも閃きに乏しくて……。 調査を進める、いいアイデアは出せないんですが、 その代わり、資料集めでお役に立とうと思います!",0,0,0,1 597679,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうか、「第一世界」を経由して、過去へと赴き、 パンデモニウムに迫る危機を突き止めてください。 クリスタルも、今は貴方がお持ちになったほうがいいでしょう。",0,0,0,1 597680,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この目で、この耳で、「記憶」の警告を感じ取れれば、 クリスタルの調査も一気に進展するのですが……。","今は、ないものねだりをしていても仕方ありません。 望む結果に至るまで、調べて調べて、調べ尽くすのみです。 今は私たちに調査を任せて、どうか休息を。",0,0,1 597681,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"友人に事態を報告したのだが、なんて言われたと思う? 「君たちなら、大丈夫」だそうだよ……。 こうも信頼されてしまったら、励まないわけにはいかないね。",0,0,0,1 597682,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"様子を見に来てくれたのか? 「辺獄」の創造生物たちは、大人しくしているよ。 こっちは俺とテミスにまかせて、休んでてくれ。","……しかし、テミスって不思議なやつだよな。 こんな辺鄙な場所でも、ずっと笑顔のままでさ。 あの平常心は見習いたいもんだ。",0,0,1 597683,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖国奪還に成功し、一見平和が訪れたように見えていたが…… 私たちは都合の悪いものを、見て見ぬふりをしていたのだな。 おかげで、向き合うべきものに気付くことができたよ。",0,0,0,1 597684,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偽神獣を倒してくれたこと、心から感謝している。 お前と、もちろん……フォルドラにもな。","私たちは、かつて絶望を経験した。 それでもついぞ失うことのなかった、家族や一族の絆を、 いなくなった者たちの分まで紡いでいくと約束しよう。",0,0,1 597685,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……立場の異なる者の想いを知ることから始めましょう。 知ったうえで起こす行動と、知りもせずに起こす行動とでは、 雲泥の差があるのだと、改めて思い至りました。",0,0,0,1 597686,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュー……また、そなたに助けられてしまいましたね。 しかし、今度こそアラミゴは大丈夫でしょう。 我らひとりひとりが、この国の未来に責任を持つのです。",0,0,0,1 597687,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偽神獣の一件といい、お若いのには感謝してもしきれぬ。 ……これでようやく、怒りを燃やし、絶望に浸るためでなく、 教訓とするために過去と向き合うこともできるじゃろうて……。",0,0,0,1 597688,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よお、あんたか。 ……最終的に慰霊祭に賛同したのは、 あのアレンヴァルドという若者の言葉がきっかけさ。","結局俺たちは皆、自由に憧れていただけなんだ。 傷を忘れることも、傷つけた奴を赦すことも簡単じゃないが、 死んでった連中のためにも、前へと進まなくちゃな。",0,0,1 597689,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アレンヴァルドが前を向けるようになったのは、 あなたさまや、彼の周りにいる仲間たちが、 どんなときも歩みを止めなかったからでございやしょう。","先日、私にも顔を見せてくれやしたが、 誰かの気持ちに寄り添い、人と人を繋ぐことにかけては、 アルフィノにだって負けないのだと意気込んでいやしたよ。",0,0,1 597690,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カリヤナ派の連中も、元帝国人の同胞たちも、 アレンヴァルドが必死になって絆を繋ぎとめてくれたんだよな。 ……本当に、大したヤツだよアイツは。","根が純粋で、みんなアイツの話を聞いてやりたくなるんだ。 きっといつか、いいリーダーになる……そう思わないか? 俺はそれが楽しみでならないのさ。",0,0,1 597691,4301,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、 此度の偽神獣の件、本当にありがとうございました……! あなたが駆けつけてくれたとき、どんなに心強かったことか!","それから、フォルドラのことも……。 あれから私、彼女のことをもっと知りたいと思うようになりました。 相変わらず不愛想なので、かなり苦労はしていますけどね!",0,0,1 597692,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ククク、調練はいい。 己が強くなっていることを、実感できる。 時間があるのなら、貴殿も調練で技を磨きたまえ。",0,0,0,1 597693,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本調練場は星戦士団の管理下にあります。 許可のない方はご利用になれません。 申し訳ありませんが、お引き取りください。",0,0,0,1 597694,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアド、ですね? 資料として保管されてはいるものの、解説書がなくて。 ルールを学ぶため、実際に遊んでみましょうか!",0,0,0,1 597695,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"対戦、ですか……なるほど、このカードは遊戯用だったのですね。 ここに保管されてはいるものの、用途がわからなくて。 デッキとやらを組んでみますので、勝負はまたのちほど……!",0,0,0,1 597696,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の勝ち、ですね! でも、まだまだ知らない戦術がありそうです。 完璧な解説書を作るためにも、もっとたくさん対戦しなければ!",0,0,0,1 597697,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の負け、ですね。 もっと強いカードは保管されていないのでしょうか。 収集欲が湧いてきました……!",0,0,0,1 597698,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"決着つかず、ですか。 最適解を見つけるためには、もっと試行が必要みたいですね。 よろしければまた勝負してください!",0,0,0,1 597699,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……気が滅入ることばかりだぜ。 ちょっとくらい息抜きしたって、罰は当たらないよな? アンタに勝って、気晴らしさせてもらうぜ!",0,0,0,1 597700,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここらで一息入れたいところだが、 キリキリ働かないと、いつまで経っても仕事が終わりゃしない……。 用があるんなら、またあとにしてくれないか。",0,0,0,1 597701,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハハッ、いい気分だ! 何もかもが、こううまく運んでくれりゃいいんだけどな。 世の中ってのは、どうしてこう面倒なことばかりなのか……。",0,0,0,1 597702,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クソッ、息抜きで気分悪くなってちゃ世話ないぜ。 イヤ~な現実、忘れたくてやってるってのによ。 次は負けないからな。",0,0,0,1 597703,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝てると思ったんだが……いい勝負だったな。 ゲームに集中してる間は、イヤなことも全部忘れられる。 またいつでも声をかけてくれよ。",0,0,0,1 597704,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後のことを考えれば、遊戯を通じて、 人々と交流を深めるのが上策だ。 ひとつ、練習相手になってくれ。",0,0,0,1 597705,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、こんな展開になるなんてな。 運が良かったよ。 ……でも、勝ちは勝ちってことで頼むぞ。",0,0,0,1 597706,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ、わざと花を持たせたなんて言い訳はしない。 アンタの実力が俺を上回っただけのこと。 ……って言ったら、信じるかい?",0,0,0,1 597707,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうだ、うまく引き分けたものだろう。 波風を立てずに場を収める……。 それがしたたかに生き抜くコツさ。",0,0,0,1 597708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、私とトリプルトライアドを? いいでしょう……どんなときでも娯楽は必要です。 鮮やかな勝利の色を添えて差し上げましょう。",0,0,0,1 597709,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドですか……。 たしか大昔に大陸から持ち込まれた娯楽の文化だとか。 いつか一戦交えてみたいものです。",0,0,0,1 597710,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、私の勝ちのようです。 これもヴリトラ様のご加護のおかげでしょうか。 ……なんて調子に乗っていると、次は負けてしまいますね。",0,0,0,1 597711,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううん……負けてしまいましたか! しかし、賑やかな音楽も聞こえぬほど、熱中してしまいました。 これは楽しいものですね、ぜひまたお手合わせ願いたい。",0,0,0,1 597712,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、引き分けですね。 単純な勝利と敗北の色だけでないのが奥深いところ。 ……さあ、もう一戦いかがですか?",0,0,0,1 597713,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、ねえ、ねえ! トリプルトライアドってやつで遊ぼうよ! ボクね、絶対に負けない方法を思いついたんだ!",0,0,0,1 597714,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フン フフーン! まいったか! 完全なるボクの勝利ってやつだね! あっ、名前はこんなだけど、チートはしてないからな?",0,0,0,1 597715,0,0,0,1,0,False,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えっ………………。 …………なんっ………………で…………。","うんぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ……! 今のずるい、もういっかい!",0,0,1 597716,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええっ、引き分け!? そんなのだめだめ、まだ行っちゃだめ! もういっかいやろうよ! そうしよう! ね!?",0,0,0,1 597717,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、わたくしとの勝負をご所望ですか? ルヴェユールの使用人たる者、手抜きはいたしませんわ。 ご満足いただけるまで、お相手いたしましょう。",0,0,0,1 597718,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたくしとカード対戦を? 光栄ですが、今は奥様のお世話がございますので……。 ご希望に沿えず、申し訳ございません。",0,0,0,1 597719,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝負ありでございます、お客様。 ふふふっ…………ごめんなさい懐かしくて。 アリゼーお嬢様も、よくそのようなお顔をされたものですから。",0,0,0,1 597720,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……わたくしの負け、でございますね。 さすがはアルフィノお坊ちゃまのご友人です。 お坊ちゃまの誇らしげなお顔を思い出してしまいました。",0,0,0,1 597721,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この勝負、ドローでございますね。 聡明なアメリアンス様は、よくお嬢様やお坊ちゃま相手に、 わざと引き分けとなるように図らっておられましたわ。",0,0,0,1 597722,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オールド・シャーレアン行きの外洋校路船は、まもなく出港だ。 乗船したいなら、ギルを用意してから声をかけてくれ。",0,0,0,1 597723,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから見えるのは、リムサ・ロミンサ行きの外洋航路船だが、 お前さんが乗船するには、ちょいとギルが足りねえ。 船旅は、また今度にしてくれや。",0,0,0,1 597724,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにはともあれ、まずはお掃除……でしょうか。 やることがたくさんデス!",0,0,0,1 597725,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……同盟者Player、 当機は現在、廃星殻レムナントから放射される、 微弱なエネルギー波を観測中です。","その中から、有意なデータを解析することで、 メーティオンが記憶していた滅亡文明のデータを、 サルベージしようとしているのです。",0,0,1 597726,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次なる再現体の生産には、 しばしの時間が必要と思われます。",0,0,0,1 597727,0,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ「ラストレムナント」警護システム稼働中…… 許可ナキ侵入者ハ、排除シマス。",0,0,0,1 597728,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、サベネア島の海の玄関口イェドリマンです。 町の外には魔物も多く徘徊しておりますので、 出られる場合は十分ご注意ください。",0,0,8952273,1 597729,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"軍民問わず、ガレアンたちの中には、 派遣団を疎ましく思っている者たちも少なくないはず。 ここを最前線と思い、警戒を怠らぬつもりです。",0,0,8952285,1 597730,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"湖の方面からは、野獣が多く現れます。 キャンプの物資を狙ってくるのでしょうが…… どうかお気をつけて。",0,0,8952287,1 597731,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アーテリスを美しい名前で彩るために…… 私は「造名者」という役割を担っている。 いまは、この子たちの名前を考えているんだ。",0,0,0,1 597732,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええと、今日の観察予定は、っと。 アブッソスの詳細観察と、それから……。",0,0,0,1 597733,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、水陸両棲の生物人気に押されているけれど、 猫科の生物は、イデア登録の人気が安定して高いのよ。",0,0,0,1 597734,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は……誰かの使い魔か? そんなにまじまじと顔を見られると、少々恥ずかしいよ。 ここの子にとっては、仮面をしていないのが珍しいかい?",0,0,0,1 597735,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"友人が外から訪ねてくるはずなんだが、なかなか来なくてね。 研究に夢中になっているのかな。",0,0,0,1 597736,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彼らはアナイダ・アカデミアの、 ハルマルト院に所属する研究員だ。 ここで観察中の植物の、育成状況を見に来られてね。","ただ、帰られる間際に、 エルピスの環境に関する議論を始めてしまって……。 まいったなぁ。",0,0,1 597737,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"思索に耽るのも、読書に没頭するのも、 自分が息抜きできていれば、それが休息さ。 キミがもっとも心休まる休息は、どんなものだい?",0,0,0,1 597738,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レーテー海に溶け込んだエーテルは、 こうやって地上に降り注いで、世界へと還っていくのよ。 この世界に無駄なものなんて、なにひとつないの。",0,0,0,1 597739,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……心地よくって眠たくなっちゃうわねぇ……。 創造魔法を使う上で、たっぷり寝て頭を休めることは、 とっても大事なことなのよ、ふあぁ……。",0,0,0,1 597740,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エルピスでの仕事も充実しているが、 こうして休息する合間に、外に思いを馳せて…… 次の休暇にどの都市を旅しようか考えるのも、乙なものだよ。",0,0,0,1 597741,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よしよし、みんないい子だね。 あの子の水浴びが終わったら、日光浴をしようか。",0,0,0,1 597742,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレイアスの観察は、いくつも発見があって楽しいよ。 鉱物を好む生物は珍しいけど、これから人気が出るかもなぁ。",0,0,0,1 597743,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"観察中の生物は、強さも特性もまちまちじゃ。 むやみやたらと戦いを挑んで、返り討ちにあわぬよう、 きちんと見極めるんじゃぞ。",0,0,0,1 597744,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、はぐれ使い魔かな? 天測園に預けられた子じゃないなら、 迷子にならないうちに主人のもとに戻りなね。",0,0,0,1 597745,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アゼム様に許可がもらえれば、君の観察もできるのかなぁ? でもなぁ、お忙しい方だからなぁ……。",0,0,0,1 597746,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ! もう忙しい~! 使い魔の手も借りたいところだけど、 自分で創るのは苦手なんだよね……。",0,0,0,1 597747,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、まぁまぁ。 あなたみたいな、個性的で可愛らしい使い魔が出歩いていると、 観察させてほしいって勧誘されちゃうわよぉ?",0,0,0,1 597748,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君はずいぶんと利発そうだけど、 もしかして学習が目的の使い魔なのかな? 気になることがあるなら、なんでも教えてあげるよ!",0,0,0,1 597749,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の観察対象は植物で、 とりわけ樹木は、観察に数十年の時間を要します。 焦らず気長に、が仕事を続けるコツですね。",0,0,0,1 597750,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も元気に、アイルーロスちゃん観察のお仕事! 面白い生物の観察はやりがいがあるよー!",0,0,0,1 597751,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の研究対象は実に興味深いよ……。 こんなに手を焼かされるのは初めてだ。",0,0,0,1 597752,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エルピスの職員は、観察の仕事をしているうちに、 創造生物の着想を得ることが多いから…… 自分の創造したイデアを登録している人も多いのよ。",0,0,0,1 597753,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、君には見えないかしら? 今はね、自身に幻影を投影する生物の観察をしているのよ。",0,0,0,1 597754,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の使い魔であるニンフたちは、花蜜が好物でね。 どうだい、愛らしいだろう。",0,0,0,1 597755,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シー! キミはなにも見なかった、いいね? 茶色いずんぐりとした獣なんて、いるはずがないんだ……!",0,0,0,1 597756,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"過去のエーテル濃度に関する文献を調べているんだ。 十二節の園は、エルピスの環境エーテルを整える要なんだよ。",0,0,0,1 597757,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はここで観察者の仕事をしながら、空いた時間に、 水中植物の創造に関する論文を執筆しているんだ。 敬愛するハルマルト様に、一度読んでいただきたくてな。",0,0,0,1 597758,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、この子の飛翔能力を試すのよ。 まずは低いところから、安全にね。",0,0,0,1 597759,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、どうも。 あんまり見かけない顔だけど、 誰かが最近創った使い魔なのかな?",0,0,0,1 597760,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"主人がいるだろうに僕のことまで気にかけてくれて、 君は優しい使い魔だね。",0,0,0,1 597761,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"使い魔とはいえ、そこまでエーテルが薄いと、 ここでやっていくのは大変じゃないかい? 辛かったらいつでも言うんだよ。",0,0,0,1 597762,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は立派な使い魔だねえ。 わたしは、戦いが得意ではないから、 君みたいな使い魔がひとりいてくれると助かるんだけどなぁ。",0,0,0,1 597763,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分の担当している生物の観察方針について、 他の職員たちに意見を聞くことは、とても大事なのよ。 ひとりの考えでは偏りが生じてしまう可能性があるから。",0,0,0,1 597764,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事の合間に同僚とここで語らうのが、 いいリフレッシュになるの。",0,0,0,1 597765,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの滝を登れる魚を…… そうだな、身体を細長くして抵抗を減らせば……。",0,0,0,1 597766,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我はこの高台より、一族が滅びゆく様をただ眺めている。 絶望の風景を眺める苦痛も、とうに忘れた……。 どうか、そっとしておいてくれ。",0,0,0,1 597767,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"滅びゆくその日まで変わらぬはずの風景が、 いつのまにか、僅かながらも活気づいてきたように思うのだ。 これは、我の気の所為か……それとも……。",0,0,0,1 597768,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"はるか、はるか古の昔……新たな眷属が誕生すると、 巣にいる竜みな、歓迎と祝いの竜詩を紡いだ。 もはやその喜びを味わうことは……二度とないだろうがね……。","忌まわしき鉄の兵器がすべての幸福を奪った、あの日……。 あぁ……あの日を、私は生命尽きるその瞬間まで忘れぬだろう。",0,0,1 597769,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"胴の長き竜、逞しき脚を持つ竜……。 鋼鉄の兵団が到来するよりも以前、 この星には、様々な体躯を持った同胞がいたのだ。","しかし、その多くが、忌まわしき兵器により消え去った。 幼き子竜だった頃の記憶だが…… その光景は、今もこの眼に焼き付いているよ。",0,0,1 597770,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巣を離れ、最初は北……続けて西、東……そして南……。 戦が始まる前は、大地の果てに辿り着こうと飛び回ったものだ。 今や、翼も深く傷つき……羽ばたくことすら叶わないがね……。",0,0,0,1 597771,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"このところ、ふと思うのだ……。 荒れ果てた荒野も、いつか美しき草原に戻るかもしれない。 そうした希望を持ってもいいのではないかと、ね。","眼前の景色は、あいも変わらず侘しいままなのに……。 この気持ちが何処から湧き上がったか、不思議でならないよ。",0,0,1 597772,757,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らが破れたあの戦い、敵は膨大な数の兵を送り込んできた。 星空は鉄の集団に埋め尽くされ、大地は一瞬にして荒野となった。 嗚呼、何故我らは、無謀にも戦おうとしてしまったのか……。",0,0,0,1 597773,0,0,1,1,5,False,757,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"小さき者よ、お前が何かしたのか? 後悔に満ちたこの心に、それ以外の感情が湧き上がってくるのだ。 とうの昔に忘れたはずの、未来への希望が……。","何かを夢見てしまうと、その先の絶望に押しつぶされる。 永劫につづく後悔から、そう学んだはずだというのに……。",0,0,1 597774,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この泉を口にしてはならないよ。 ひどく穢れ、淀んでいるからね……。 お前のような小さき者が飲めば、命すら奪われかねない。",0,0,0,1 597775,763,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の肉体は実に刺激的だよ。 具体的には、君を分解して肉体の構造を見たいという、 衝動が湧き上がっているほどだ。","もちろん、そんな野蛮な行いを実行はしないさ。 私はまだ、己の理性を手放したつもりはないからね。",0,0,1 597776,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ああ、君、私の思念を受け取ったりはしてないかい? 今思いついた辞世の句を、もう忘却してしまってね。 いかんな……最近、妙に頭がぼーっとするのだよ……。",0,0,0,1 597777,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の精神構造は、我々のそれとずいぶん異なっているらしい。 互いの言葉を理解できていることすら、奇跡に近いよ。 それでも……我らの思考、その深淵を覗くことは叶うまい。",0,0,0,1 597778,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"奇妙なことだが、こうして佇んでいても、 かつてほど、辞世の句を考えようという気にならなくてね。","それどころか、尊厳ある生は有り得るのかという、 ありえない妄執まで頭をよぎる始末だ。 いやはや、私の精神に何が起きているのやら……。",0,0,1 597779,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知性ある者同士の語らいは、いつでも楽しいものだ。 今は、最も理知的な終わり方について議論しているのだよ。 君はどんな結末を理想とするのかも、ぜひ聞かせてほしいね。",0,0,0,1 597780,763,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"安易な終わりを選ぼうとしていた友人が、 先日、理知的な対話の価値を再認識したと言い出してね。 精神消却槽に飛び込むのはやめたと言い出したのだよ。","どういった風の吹き回しか知らないが…… 友人との対話をまだ楽しめるというのは、嬉しいものだ。",0,0,1 597781,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君の到来は、ワタシたちにかつて失った概念をもたらしてくれた。 いつまでも君がここに滞在してくれればいいのだが…… そうも行かないのが、限りある生命の難しいところだね。",0,0,0,1 597782,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"警告……修繕中のオミクロンへの接触は、ご遠慮ください……。 有機生命体に、データチップへのアクセスは不可能でしょうが、 セキュリティ機能をオフにしておりますので……。",0,0,0,1 597783,764,0,2,1,11,False,763,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"通達……ベース周辺のオミクロンやレベルチェッカーとの戦闘は、 敵対行動とは認識されませんので、その点はご安心ください……。 修繕も容易、かつ戦闘データの蓄積になりますので……。","ただし、ベースのオミクロンに対する戦闘行動を感知した場合、 我々の全武装がアナタに向かいますので、ご注意ください……。",0,0,1 597784,763,0,2,1,11,False,766,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"ガガ……近頃、ベース内のオミクロン同士で、 拠点の運営方針について、齟齬が生じております。 戦闘準備に関する行動以外の提案が出ているのです。","各個体の自律思考に、ここまでのズレが生じたのは初めてのこと。 戦術的観点からすれば、非常に由々しき事態ですが…… なぜか、ズレを容認すべきではという思考も発生しているのです。",0,0,1 597785,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……ベース内のコンテナには、 様々な星系より回収した、武器や資源が保管されております。 ただし、使用にはマスターの承認が必要です……。",0,0,0,1 597786,764,0,2,1,11,False,766,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"コンテナ内の武器や資源の使用は、マスターの承認が必要です。 ……が、資源の中には、拠点維持に役立つ品々が、 保管されている可能性があります……。","ガガガ……保有資源を、ただ保管させておくだけではなく、 我々の手で、再活用したほうが有益ではないでしょうか。 他のオミクロンへと、活用プランの提案を検討……。",0,0,1 597787,766,0,2,1,11,False,764,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"アナタから、敵性行動を感知できませんでした。 これは、戦闘能力向上の観点からすると、 我々にとって、大きな不利益であると判断します。","戦闘シミュレーションのデータは大量に蓄積していますが、 実践によるフィードバックが不足しているのです……。 よければ、今から破壊活動を開始してくださっても……。",0,0,1 597788,958,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アナタが、自己意識を有していることを確認……。 ただし、原始的ながら武器を携帯していることも確認……。 センサーによる監視を継続いたします……。",0,0,0,1 597789,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトのみなさんをお守りできるよう、 警護用サポーターを準備しようと考えているんです! ですから、どうぞご安心を!",0,0,0,1 597790,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の危機は回避されましたが、 いつ何があるかわかりませんからね! 警護用サポーターの準備は整えておきますよ!",0,0,0,1 597791,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わわわ……まさか、ヒトにお会いできるだなんて……! どうしましょう、どうしましょう……!",0,0,0,1 597792,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして、また遊びにいらしてくださるだなんて……! ええっと、ええっと…… ダメだぁぁ、どんなお話をすればいいか悩んじゃうよぉ~!",0,0,0,1 597793,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はじめましてでありますっ! ヒトの皆様に心地よくお過ごしいただけるよう、 諸々準備を進めておりますので、どうぞご安心を!",0,0,0,1 597794,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月のことは、我々にお任せくださいっ! 皆様の無事を、お祈りしております……!",0,0,0,1 597795,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、再びお越しくださいましたっ! 私達は、いつ何時でも皆様のことをお待ちしております!",0,0,0,1 597796,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぉ……本物のヒトではないか。 よければ、身体の各部位のサイズを測らせてくれないか?",0,0,0,1 597797,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危機が過ぎ去ったことで、 ヒトの受け入れ準備を急ぐ必要はなくなった。 それでも、測りたい……ヒトの身体のあちこちを……!",0,0,0,1 597798,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,我々はヒトをお助けする、ただそれだけ……。,0,0,0,1 597799,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、いつ何が起きようとも、 我々はあなた方をお待ちしております……。 ただそれだけ……。",0,0,0,1 597800,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクたちが身につけている服は、どうです? これ、ボクが考案したんですよ!",0,0,0,1 597801,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトのみなさんの着ている服を参考に、 新たなデザインの服を考案しようかと思ってるんです! ボクたちには、どういう服が似合いますかねぇ~?",0,0,0,1 597802,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、何かお困りでしょうか? 見ての通り、仕事の割り振りで忙しいのですが……。",0,0,0,1 597803,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、何かお困りでしょうか? 相変わらず、仕事の割り振りで忙しいのですが……。",0,0,0,1 597804,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本って素晴らしいと思いませんか? だって、沢山の知識を得ることができるんですもの。",0,0,0,1 597805,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして読書するのもいいですが、 これからは自分の目や耳で、直接様々な体験を、 してみたいと思っているんですの。",0,0,0,1 597806,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このすべり台は、ヒトの子ども用ですからね! ところで、お姉さんは……子どもですか? それとも大人だったり……!?",0,0,0,1 597807,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このすべり台は、ヒトの子ども用ですからね! もしかして、大人用のものも必要だったりしますか?",0,0,0,1 597808,958,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この、すべり台とやら、ヒトの子どもが好きだそうで。 作ってみたのはいいものの、何が楽しいんだろう……?",0,0,0,1 597809,5627,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべり台の面白さが、ようやくわかってきましたよ。 今度はもっと長いものを作ってもいいかもしれませんね。",0,0,0,1 597810,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトのみなさんと、いかに良好な関係を構築するか…… ワタシはそのことで頭がいっぱいなのですわ。",0,0,0,1 597811,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アーテリスのみなさんと、いかに良好な関係を構築するか…… 今度は、そのことで頭がいっぱいなのですわ。",0,0,0,1 597812,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう! さっさと月面を安全な場所にしたいっていうのに! 目覚めたら、いっつも魔物やらが蔓延ってるんだから……!",0,0,0,1 597813,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルティマ・トゥーレには、 いったいどんな魔物がいるんでしょう……? よかったら今度、教えてくださいね!",0,0,0,1 597814,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらく、休眠に入る予定もないので、 今度こそ月面を安全な場所にできるはずよ! 魔物たちを駆逐してやるんだから……!",0,0,0,1 597815,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベストウェイ・バローの外で寝泊まりするには、 どうしたらいいかを考えてるんです。 必要なものっていったら、まずはテントですよね……!?",0,0,0,1 597816,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベストウェイ・バローの外で寝泊まりするには、 どうしたらいいかを考えたんですけど、 テントよりもコテージの方が、心地よいですかね……!?",0,0,0,1 597817,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にヒトを受け入れることになるなんてぇ! 間に合うかなぁ、どうかなぁ……!",0,0,0,1 597818,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかヒトが来ないことになるなんてぇ! せっかく準備が間に合いそうだったのにぃ……!",0,0,0,1 597819,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトって、水の中を泳げるんですか? 私も自由に泳いでみたいけど、きっと溺れちゃうだろうな……。",0,0,0,1 597820,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自由に泳ぐにはどうすればいいか、ついに思いついたんです。 水の中でも呼吸ができる装置を開発しちゃえばいいんだって!",0,0,0,1 597821,958,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にヒトのみなさん、来てくれますかねぇ……。 不安で仕方ないので、お越しいただけるよう、 とにかく準備を頑張るのです!",0,0,0,1 597822,958,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトのみなさんが来ることは、もうないですかねぇ……。 でも、いつの日か、お越しいただいたときのために、 とにかく準備を頑張るのです!",0,0,0,1 597823,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このあたりの床、キレイに見えます? なんだか、まだまだ磨き足りないと思うんですよねぇ……。",0,0,0,1 597824,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつヒトが来てもキレイと思ってもらえるように、 ボクはこれからも床を磨き続けますよ!",0,0,0,1 597825,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆様のことは、すでに熟知してますよ! うふふ……うふふ……。",0,0,0,1 597826,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分の勉強不足を思い知りました……。 まだまだ、学ばねばならないことが多いですね……うふふ……。",0,0,0,1 597827,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わりぃ、今はちょっと手が離せないんだ! また後にしてくれ!",0,0,0,1 597828,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末現象は阻止されたはずなのに、 今もまだ手が離せないんだ! あぁ、なんでこんなに忙しいんだよ……!",0,0,0,1 597829,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よかったら姉さんも、 タフネスキャロットを一本食べてみませんか!? 体中から力がみなぎること間違いなしですよ!",0,0,0,1 597830,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"事件が起きてしまわないように目を光らせているので、 姉さんは、どうぞご安心を!",0,0,0,1 597831,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほらほら、どうした!? そんなんじゃヒトが来るまでに間に合わねぇぞぉ~!",0,0,0,1 597832,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほらほら、気ぃ抜くなよ!? また何かあってから準備を始めたんじゃ遅いんだからなぁ~!",0,0,0,1 597833,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトのみなさまは、音楽やリズムに合わせて、 体を動かすと聞きましたが、本当ですか? 一度、この目で見てみたいものですわ……。",0,0,0,1 597834,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アーテリスに行って、いろいろな踊りを観てみたいですわ。 そしていつの日か、私たちの独自の踊りを考案してみせるの……!",0,0,0,1 597835,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし珍しいものを見つけたら、教えてくれませんか? 私、そういうものに目がないんですの。",0,0,0,1 597836,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アーテリスには、どんな珍しいものがあるのでしょう? いつか探しに行くのが夢ですの。",0,0,0,1 597837,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"細かいことは後で決めればいいよ! だから、さっさと作業を始めようってばー!",0,0,0,1 597838,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キレイな色をしてるでしょう? これは人工クリスタルって言うんですよ。",0,0,0,1 597839,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふわぁーあ……! んんっと……あれっ、何をすればいいんだっけぇ~?",0,0,0,1 597840,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふわぁーあ……そろそろ、がんばろうかなぁ~! ……あれっ、何をすればいいんだっけぇ~?",0,0,0,1 597841,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このニンジンにあのニンジンを配合したら…… いやいや、あれじゃなくてこれの方がいいかな? ありゃ、どれを配合しようと思ってたんだっけ?",0,0,0,1 597842,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒトの移住計画もなくなったとか……。 ハッ……だとしたら、レポリットの味覚だけを追求した、 至高のニンジンを、栽培してみてもいいのでは!?",0,0,0,1 597843,770,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双蛇党の大牙士として、この任務に参加することになりました! 神勇隊からも吟遊詩人が派遣されると聞いて、 上層部に実力を認めてもらうチャンスだと思ったんですが……","その代表として参加しているのが、案の定ギドゥロときました! 各国の要人たちの前で、問題を起こさないとも限りません。 ……まったく、こんなときでも目が離せない奴ですよ!",0,0,1 597844,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして双蛇党の正式な戦力として派遣されるなんて、 俺たちの吟遊詩人部隊も、やっと実力を認められましたね! もちろん、ギドゥロも参加させてますよ。","ギドゥロの吟遊詩人としての実力は折り紙つきですからね。 ……まあ、素行にはかなり不安がありますが。 問題を起こさないように、俺がちゃんと見張っておきますよ!",0,0,1 597845,764,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この建物では、テンパード化治療が行われています。 治療には腕利きの幻術士たちがあたっていますが、 慣れないためか、さすがに緊迫状態ですよ。","保護したガレアン人の中には、 テンパード化の影響で、暴れてしまう人もいます。 そんなときには、警備担当の俺たちの出番というわけです。",0,0,1 597846,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……さあ、これから忙しくなりますよ。 ひとりでも多くのガレアン人を保護しなければ。 双蛇党も総力を挙げて、受け入れ準備に取りかかります!","ギドゥロたち吟遊詩人には、 警備の強化と、街道の安全確保を任せようと思います。",0,0,1 597847,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いよいよですね……! 俺たちも陽動班として、作戦に参加します。 どちらも激戦になるでしょうが……どうか、お気を付けて。","正直に言うと、こんな大舞台は初めてで緊張しています。 ……でも、不思議と大丈夫だって思えるんですよ。 仲間の支援と、それにギドゥロの奏でる戦歌がありますから!",0,0,1 597848,738,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぉ、Player! いやー、宿敵だった帝国のピンチに駆けつけるなんざ、 ここの連中も、ずいぶんと粋なまねすんじゃねぇか!","……なぁ、それはそうと、サンソンはさっきから何だありゃあ? 俺のすることなすことに、いちいちケチつけてきやがる。 本当…………無粋な奴だぜ!",0,0,1 597849,768,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぉ、Player! サンソンの奴に言われたときは、正直気が乗らなかったが、 またお前と同じ戦場に立てるってんなら悪くねぇな!","それに……まぁなんだ、これはサンソンの奴が、 上層部から直々に受けた、吟遊詩人部隊の重要任務だからよ。 ちっとばかし花持たせてやんねぇと、粋じゃねぇよな。",0,0,1 597850,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団に参加してる他国の奴らから、 各地の伝統音楽を聴いてまわるのも、なかなか粋だぜ! 歌は国境を越えて、人の心を繋ぐからな。","……ガレアン人たちの治療が無事に終わったら、 思い出の歌なんかも、聴いてみてぇもんだな。",0,0,1 597851,764,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおい、心配させやがってよぉ。 お前も双子たちも、何事もなくて安心したぜ……。 俺の歌が届かねぇ範囲だと、もどかしくてな。","ま、この先も、何が起きても不思議じゃねぇ。 互いに気を引き締めていこうや。",0,0,1 597852,1041,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"陽動に行く奴と、警備で残る奴で打ち合わせ中さ。 俺やサンソンたちは陽動班だ。 んで、そこのエマネランって奴が、警備で仕切ってる。","……お前もジェアンテルの爺さんに教わったと思うが、 敵味方入り乱れる戦場でこそ、吟遊詩人は真価を発揮する。 仲間が前で戦っている限り、俺は歌うことをやめねえよ。",0,0,1 597853,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"斧術士ギルドを代表して加勢に来たぜ。 俺たちが来たからには、職人連中に手出しはさせねぇ。",0,0,0,1 597854,715,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"斧術士ギルドを代表して加勢に来たぜ。 俺たちが来たからには、職人連中に手出しはさせねぇ。 ああ、それから……","全部片付いたら、マスターにも顔を見せてやってくれよ。 こんなときだから言うが、お前は俺たち斧術士ギルドの誇りだ。 クジャタを討って、少年との約束を守ったときから、ずっとな。",0,0,1 597855,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player。 俺が警備している間は、魔物一匹通さないから安心しな。",0,0,0,1 597856,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"話は聞いたぜ、怪我はないか? 休む間もないとは思うが……無茶だけはするなよ。",0,0,0,1 597857,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前たちが無事に侵入できるように、 陽動作戦は、必ず成功させてみせるぜ。 だからお前は俺たちを信じて、ただ前に進めばいい。",0,0,0,1 597858,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあやあ、Player君じゃないか! なにやら頭脳派斧術士の僕の出番だそうだ。 「ニーム海兵団」の調査は、少しばかり我慢だね。",0,0,0,1 597859,715,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあやあ、Player君じゃないか! ついに新生「海兵団」としての実力を発揮するときが来たね! 今こそ、僕らの修行の成果を見せてやろう!","うおおぉぉぉ、気合入れて行くぞッ! 海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!",0,0,1 597860,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあやあ、体を冷やしてないかい? 同僚のブルーンバルに温まる方法を聞いてみたら、 岩砕きだって言うんだよ……まったく脳ミソまで筋肉だね。",0,0,0,1 597861,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君、大丈夫かい? 君が捕まったって聞いたときは、ヒヤッとしたよ。 警備と護衛は僕らに任せて、火の側であたたまるといいよ。",0,0,0,1 597862,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあやあ、Player君! 君と別行動になるのは、少々残念だけれど、 僕たちはこの難局を乗り越え、ますます強くなれるはずさ!",0,0,0,1 597863,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"格闘士ギルドからは、師匠ハモンの代わりに、 師範代である私が参加することになったのよ。 Player、一緒に頑張ろうね♪",0,0,0,1 597864,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,691,0,0,1,0,False,"Player、話す時間があって良かった! あなた宛てに、師匠から激励の手紙を預かっているのよ。 忙しいでしょうから、私が今読み上げちゃうわね!","……ええと、なになに? 「この拳聖のハモン、お主を信じて頼みがある。  帝国にセクシーギャルがいたら、ワシに報告するように」……。","あーんの、クソジジイ! こんなときに、なんてこと言わせるのよ!! はあ、ごめんなさい……とにかく一緒に頑張ろうね……。",0,1 597865,4219,0,0,1,0,False,695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつ何が起きても対応できるように、 時間の許す限り、鍛錬に励んでおかなきゃね♪","さあ、みんな! 寒さなんかに負けずに、頑張るわよ!",0,0,1 597866,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちが責任をもって、道中を護衛するわ。 混乱しているだろうから、ゆっくりでいいからね……。",0,0,0,1 597867,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerたちが背後を突かれないように、 私たちがここに残って、死守するわ。 だから、背中は任せて……さあ、行ってらっしゃい!",0,0,0,1 597868,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クックック……。 テロフォロイ……ですか。 呪術の破壊の力で、屠ってやりましょう……。",0,0,0,1 597869,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クックック……我ら兄弟も馳せ参じました。 かつての貴方のように、強敵に立ち向かう勇気を発揮し、 テロフォロイなど、破壊の力で瞬時に屠ってやりましょう。","…………だからココブシちゃーーーん!! お兄ちゃんたち、早く帰るからねぇ~~~!!!!",0,0,1 597870,933,0,0,1,0,False,730,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ココビゴ、ココバニ。 下手に魔法を使えば、ガレアン人を刺激しかねないと、 何度言えばわかるのですか。","今は各国の技術者たちを信じて、 暖房設備の完成を待つほかないでしょうね。 クッ……クックッ……ク……クシュン!",0,0,1 597871,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りの魔物の駆除は、我ら兄弟にお任せください。 ククク……最強の呪術で殲滅してみせましょう!",0,0,0,1 597872,4219,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テンパードたちが作戦に気付いたら、 この場所にも押し寄せてくることでしょう。","クックック……されど心配は無用です。 我らが、ひとりたりとも通しません。 貴方は思う存分、破壊の限りを尽くしてきてください。",0,0,1 597873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、調子はどうだい? エスティニアンの件では世話になったね。 私も神殿騎士のひとりとして、派遣団に参加させてもらうよ。",0,0,0,1 597874,4219,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君は緊張してないかい? 私も神殿騎士のひとりとして、派遣団に参加させてもらうよ。","これでも元は「蒼の竜騎士」だ。 君とエスティニアンに負けぬよう、私も精一杯やるつもりさ。",0,0,1 597875,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神殿騎士の何人かは、周辺の偵察に行っているよ。 ここ数年で、我々イシュガルド人は、 寒冷な環境下での軍事行動に慣れてきているからね。","ボズヤから来たロスガル族なんかは、 この寒さへの対応に苦慮してたみたいだからね。 カイロを貸してやったよ。",0,0,1 597876,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騎士として誓約した身だからね、 ガレアン人だろうが非武装の民のことは護ってみせるさ。 ……今度こそ、罪なき人々を守り抜いてみせる。",0,0,0,1 597877,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……いよいよだな。 君とエスティニアンの正義の心は、決して折れない。 私もこの槍に誓って、必ずこの作戦を成功に導くと約束しよう。",0,0,0,1 597878,933,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、Player。 今回、俺たちは工兵としての働きに期待されて呼ばれたんだが、 俺の計測器によると、これはチャンスでもあるんだ!","騎士にも劣らぬ戦闘力の高さを見せつけて、 イシュガルドに機工士ありと、その存在を知らしめてやるのさ!",0,0,1 597879,933,0,2,1,0,False,740,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerじゃないか! 君が機工房の未来を切り開いてくれたおかげで、 こうして機工士が、派遣団の一員として抜擢されたんだ!","俺たちの技術の高さはもちろんのこと、 騎士にも劣らぬ機工士の戦闘力の高さを見せつけて、 みんなの度肝をぶち抜いてやるぜ!",0,0,1 597880,764,0,2,1,0,False,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"早急に暖房設備を設計するから、 悪いけど、しばらくの間は辛抱していてくれよ。","それにしても、海都の技師と意見交換をしているんだが、 新たな発見があって、ついつい白熱しちまうぜ!",0,0,1 597881,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう間もなく、ストーブが完成するからな! 体が暖まれば、心にも余裕が出るだろう。","このキャンプの分はもちろん、 駅の方にも持っていけるだけの分も作るつもりだ。",0,0,1 597882,715,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の計測器がはじき出した結果によれば、 この作戦の成功率は100%だ!","俺たちが、ニセの橋をかけてる間に、 Playerは横から、 敵の脳天ブチ撃ち抜いてやんな!",0,0,1 597883,764,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前はたしか、バイシャーエンと一緒にいた…… ボズヤ解放に力を貸してくれている、解放者だったな。","……レジスタンスの私が、ここにいることが不思議か? 当然恨みはあるが、帝国の奴らとて家族も居れば仲間もいる。 今だけは、失う痛みを知る我らが、護ってやらねばならんのだ。",0,0,1 597884,764,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前はラドヴァンの弟子だったな。 我が弟子からも、お前の武勇は耳にしているぞ。","……ボズヤの生き残りの私が、ここにいることが不思議か? 当然恨みはあるが、帝国の奴らとて家族もいれば仲間もいる。 今だけは、失う痛みを知る我らが、護ってやらねばならんのだ。",0,0,1 597885,4219,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボズヤの解放者よ、改めて礼を言わせてほしい。 お前のおかげで、私たちは悲願を達成することができた。 言葉では言い尽くせないほどに感謝している。","……しかし今、私たちは帝国人を護るためにここにいる。 当然このことは、バイシャーエンも承知の上だ。 失う痛みを知る我らが、彼らを護ってやらねばならんのだ。",0,0,1 597886,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"保護したガレアン人の護衛を願いでた。 ……それにしても、あの第I軍団がな。 このような事態、誰が想像できただろうか。",0,0,0,1 597887,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前やサンクレッドが、護りたいものを護れるように、 私たちがここで後方を固めよう。 さあ、行ってくるがいい。",0,0,0,1 597888,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"エブラーナ氷原という名は、ガレアン人がつけたものではない。 北方一帯で暮らしていた狩猟採集民が使っていた名を、 そのまま拝借したものだという。","大陸南部での戦いに敗れ、北方へと流れてきた祖先たちは、 この地を仮住まいと考えて、故郷とすることを拒んだ。 ゆえに自分たちの言葉で名付けなかったそうだ。","よって名の意味は、私も知るところではないのだが…… 少なくとも今は、マグナ・グラキエスに劣らぬ零下の氷原だ。 探索にあたっては、くれぐれも気をつけてくれ。",0,1 597889,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"Player殿! 一度こちらに帰還してきたのか……?","ユルス殿らとの対話は、 貴公とアルフィノ殿、アリゼー殿に一任する。 こちらの都合は気にせず、信じた道を選んでほしい。","もちろん、我々も、 ただ貴公らの帰りを待っているつもりはない。 詳しくはのちほど……だ。",0,1 597890,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テルティウム駅の方は、よろしく頼む。 その間に、保護した人々を休ませられるよう、 準備を整えておこう。",0,0,0,1 597891,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでも状況は追っている。 大局に変化があれば、すぐに連絡をしよう。 現場ではまず、貴公らの判断を優先してくれ!",0,0,0,1 597892,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでも状況は追っている。 大局に変化があれば、すぐに連絡をしよう。 現場ではまず、貴公らの判断を優先してくれ!",0,0,0,1 597893,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらでも状況は追っている。 大局に変化があれば、すぐに連絡をしよう。 現場ではまず、貴公らの判断を優先してくれ!",0,0,0,1 597894,1022,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿……! 聞いたぞ、こちらの事態を収束させるため、 単身で月へ向かったのだと……。","ひとまず無事そうで何よりだ。 貴公を追っていった仲間たちには、会えただろうか?",0,0,1 597895,764,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公らから聞いた終末についての話は、 細心の注意を払って、伝達しておいた。","無用な混乱を避けるため、広く公言されることはないだろうが、 上層部ではすでに対策の検討が始まっているはずだ。 そちらに何か要請があった際には、協力を頼めるとありがたい。",0,0,1 597896,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マキシマ殿と派遣団の残留部隊、 それにユルス殿ら帝国軍の兵士たちが、 今、キャンプの外を見回りに行ってくれている。","私の方では、ここでテンパード治療を終えた帝国民の中で、 終末のもとに留まるのが危険と判断した者から、 早急に他国への移送を進めているところだ。",0,0,1 597897,933,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、もしやアルフィノ殿とアリゼー殿の様子を見に? 彼らなら、今はユルス殿とともに、 テルティウム駅の方に行っているはずだ。","……彼らが真っ先に復興支援に駆けつけてくれたとき、 喜ばしい気持ちとともに、何か希望を見たような気になった。 派遣団の一員として……ひとりのガレアンとして……。","希望を結実させられるよう、私も引き続き尽力していこう。 私をこの任に置いてくださっている、 アイメリク様のためにもな。",0,1 597898,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンクレッド殿が率いる偵察部隊とは、何かあった場合に、 リンクパール通信で連絡がとれるようになっています。","あの禍々しい魔導城跡や、市街地の様子を、 彼らが無事に掴んできてくれると良いのですが……。",0,0,1 597899,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラ殿や、ア・ルン・センナ殿、 グリダニアの幻術士たちの活躍によって、 引き続きテンパード化の治療が進められています。","その治療法そのものも、 私には到底理解できない高度な術のようですが…… 治ったあとの対応も難しいものです。","彼らの多くは、第I軍団と第III軍団が争っていた夜から、 急にこの現状へと放り出されるのですから……。",0,1 597900,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第X軍団についての報は、 あなた方がユルス殿に連れられてキャンプを去った直後、 我々のもとに届いたのです。","それによって、第I軍団が帝都のどこかで待機していることは、 予想がついたのですが…… あなたとサンクレッド殿の接触により、事態が繋がりました。",0,0,1 597901,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配なく、派遣団には各国からの精鋭が集っています。 ここまでの道のりや活動で、連携もとれるようになっている…… 大抵のことは乗り越えられるはずです……!",0,0,0,1 597902,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配なく、派遣団には各国からの精鋭が集っています。 ここまでの道のりや活動で、連携もとれるようになっている…… 大抵のことは乗り越えられるはずです……!",0,0,0,1 597903,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配なく、派遣団には各国からの精鋭が集っています。 ここまでの道のりや活動で、連携もとれるようになっている…… 大抵のことは乗り越えられるはずです……!",0,0,0,1 597904,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの采配と、「暁」の皆さんの協力によって、 自決を試みたテンパードの多くを止めることができました。 現在は治療を進めつつ、今後の方針を検討しています。",0,0,0,1 597905,764,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマルド周辺では、現状、目視できる異変は起きていません。 しかし、全容の知れない災厄に、 正直どこまで備えられるものか……。","……恐れていても仕方がありませんね。 幸い、各国と情報の連携はできているのです。 これ以上ガレマルドが蹂躙されることのないよう、尽力します。",0,0,1 597906,738,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞお越しくださいました。 おかげさまで、ガレマルドもやっと、 先のことを検討しはじめられる状態まで漕ぎつけました。","最初の一歩は、帝都の現状を正確に把握すること。 いずれは、この地に残ることを望む人々が、 最低限でも生活を営めるようになればと考えています。","一方で、帝都の外…… 各属州に駐留していた軍団の思惑は、いまだ不透明です。 この地でさらなる悲劇が起きぬよう、注意しておきましょう。",0,1 597907,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機工士の連中いわく、備え付けの暖房器具は、 稼働させたまま長時間放置した状態になってるんだと。 鍋を火にかけたままにして焦がした……みたいなことらしいな。","燃料の青燐水は尽きてるし、よしんば補給できたとしても、 器具自体がダメになってる可能性が高いそうだ。 とすると、代用品の方に本腰を入れた方がよさそうだな……。",0,0,1 597908,5665,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あちらさんにも、いろいろあらぁな……。 ともかく、こっちは拠点の整備を進めておくぜ。","どこで入用になってもいいように、 ストーブは多めに作るよう、提案しておいてやるよ。",0,0,1 597909,695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"野郎ども、俺たちの役目はわかってるな!? 作戦開始の合図があったら、真っ向からカチ込むぞ! 腹から声出して、威勢よくなぁッ!",0,0,0,1 597910,4219,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偵察部隊の方には、レンテの涙と、 ボズヤレジスタンスの方々に加わっていただきました。","リセさんとピピンさんが飛空艇の防衛に行ってくださったので、 私たちは、このキャンプの警備を受け持ちます!",0,0,1 597911,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"強襲がすぐに止まり、お互いに軽傷で済んでよかったです。 ですが、帝国軍の方々は、みなさん顔色も優れず、 いかにも弱っていらっしゃるようで……。","ひとまず、お湯を沸かしますね。 少しでも身体があたたまれば、気持ちもほぐれるでしょうから。",0,0,1 597912,764,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前は、生き残りを探しにいくそうだな。 この拠点は、余輩らが護るのだ…… 案ずることなく氷原を駆けまわるがいい。","そして、眼をこらし、ひとりでも多くを助けよ。 その者が余輩のナーマという可能性もある…… 大いにあるのだ……!",0,0,1 597913,5665,0,2,1,0,False,717,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地を、骸のような土地だと感じたが…… なるほど、あれほどの熱を持って護らんとする者どもが、 まだ残っているとはな。","撤回しよう。 ここはまだ、死に絶えた土地ではない。 磨けば再び光り、育めば栄えるだろうよ。",0,0,1 597914,4229,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偉そうな奴ってのは、治める土地の真ん中に、 デカくて高い根城を持ちたがるもんだ。 どこぞのオロニル族みたいになぁ?","テロフォロイって連中も、あの棘の城にいるんだろうよ。 ……乗りこむときは、絶対にオレを置いていくなよ?",0,0,1 597915,1041,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もっと拠点の外側で張っておくべきだったな。 そしたら強襲にもいち早く気づけて、 オレが存分に相手をしてやったものを……。","まあ、今回の目的は理解してるからな。 ここは大人しく「そうならなくてよかったな」って、 言っておいてやるよ。",0,0,1 597916,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飛空艇の警備から、交替で戻ってきたんだけど…… 休憩はあとまわしで大丈夫。 今はあの帝国兵たちを保護するのを手伝うよ。",0,0,0,1 597917,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"第X軍団の戦意喪失により、 第I軍団とも戦わずに済んだのは幸いだ。","……だが、彼らにとっては最大の希望を断たれたようなもの。 ここでどうやって向き合っていくか、 慎重に検討し、素早く実践する必要があるだろう。",0,0,1 597918,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何でもいいから、早く暖を取れるようにしないとな。 生き残りを保護できたとしても、 みんなでカチコチになってたら、元も子もないだろ?",0,0,0,1 597919,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,僕も、次は前線に出ることになったんだ。,"テンパードたちを看るのに、 いよいよ人数が必要になってきたからね……。 そっちに道士の人数を割く代わりに、僕が戦場を支えるよ。",0,0,1 597920,762,0,2,1,0,False,740,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、お前、目が覚めたんだな! 急に行方不明になったあと、戻ってきたけどひと悶着あって、 手当てを受けているところ……って聞いたぞ。","いよいよ大事な作戦が始まるってときに、 マブダチが不調だなんて、オレ不安……いや心配だったんだ。 元気になったようで、安心したぜ!",0,0,1 597921,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルキアが総指揮か……道理だな。 どんな経歴だろうが、あいつはイシュガルドの神殿騎士だ。 そんじょそこらの奴よりも、よほど固い信念でな。",0,0,0,1 597922,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまでも、各国の兵とともに出撃することはあった。 そのときの方が、人数は多かったかもしれない。","けれど……どうしてだろう…… この光景がとても……とても嬉しいんだ。",0,0,1 597923,713,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"んー、いないわね。 もしかしたら、私に赤魔法を教えてくれた人も、 来てるかもしれないって思ったんだけど……。","帝国とは因縁があるみたいだったし、断ったのかしら。 それとも……?","まあ、いつかはきっと再会できるわよね! 剣も魔法も、さらにうまく使えるようになって、 そのときにビックリさせてやるんだから!",0,1 597924,4674,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"待ってくれ……ちょっと…… 気持ちが……追いついてなくて…………。",………………マジかよ……豪華勢ぞろい……!,0,0,1 597925,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方連合、とくにドマの隠密や、レジスタンスの斥候たちとは、 何度か協力して偵察任務をこなしてるからな。 やりやすくて大助かりだ。",0,0,0,1 597926,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」に来たる者あれば、去りゆく者あり……。 そうした移ろいの中で、再び肩を並べる機会を得られるのは、 実に喜ばしきことでしょう。",0,0,0,1 597927,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……どうして…………。,0,0,0,1 597928,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう大丈夫……大丈夫よ……。 本当に、よくがんばったわ……。",0,0,0,1 597929,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このようなとき、つい治癒魔法を使ってしまいそうになる…… ですが、「臣の褒賞」での一件は、しかと伺っております。","私たちの魔法と、彼らの魔導技術…… どちらも、自分にとっては当たり前でありながら、 相手にとっては恐るべき存在であると言えましょう……。",0,0,1 597930,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今の彼らに言葉を届けることは難しい。 何か大きなものを失くしたときに、 赤の他人からの言葉なんて、ほとんど無力だ。","……だからせめて、時間いっぱいそばにいる。 話は、涙が枯れたあとでいいんだ。",0,0,1 597931,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、こういうときに掛ける優しい言葉なんぞ知らん。 だが、こいつらがキャンプなりどこへなり行きたいと言うなら、 誰よりも安全に連れて行ってやる。",0,0,0,1 597932,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大丈夫、今は寒さもへっちゃらよ! やっとテロフォロイと直接対決できそうなんだもの、 気持ちなんて、むしろ熱く燃えてるくらいだわ!",0,0,0,1 597933,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よければ、君が最初に出発してくれ。 少し間をあけたり、別のルートを通ったりして、 「エンセラダス魔導工廠」を目指すよ。",0,0,0,1 597934,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"視界の方は、戦闘に支障がない程度には戻っているわ。 私を置いていくなんて選択肢はなくってよ?",0,0,0,1 597935,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ウリエンジェの奴、無理に着替えることなかっただろうに。 見てるこっちが寒くなりそうだ、早く移動しよう。",0,0,0,1 597936,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もももも問題はございません…… けけけ計略を……ひひひ披露しましょう……。",0,0,0,1 597937,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"身体の方は、その後も問題なさそうか? あのときオレとアリゼーに向かって鎌を振り上げた、 使い魔みたいな存在……あれもゼノスの能力だったのかな。",0,0,0,1 597938,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導列車を使った潜入は、俺もはじめてだ。 ガイウスと来たときに使った経路は、 城が造り変えられたせいで使えなくなっていたからな。",0,0,0,1 597939,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●key:597939 デフォルトトーク:エンド:01657_Case01,0,0,0,1 597940,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに出ている商品は、かろうじて出荷の予定があるんだけど、 別棟には、行き場を失った特産品が山積みなの。 島外との交易を、早く再開したいわ……。",0,0,0,1 597941,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"内陸地では、たくさんの避難民でごった返しているそうね。 それを聞いて、不況で行き場を失っていた商品を、 支援物資として送ることにしたのよ。",0,0,0,1 597942,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろな事があったけれど、 助け合いの精神で、どうにかやっているわ。 商売の方も、少しずつ上向いているしね。",0,0,0,1 597943,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもなら、買い手に困ることなんざないってのに、 こんな情勢じゃあ、名産のシルクすら在庫が残っちまう。 職人のためにも、どうにか売り込みたいが……まいったね。",0,0,0,1 597944,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの物騒な「塔」、幻みたいに突然なくなっちまったな。 ようやっと、島外との交易も再開できるって、皆大喜びだ。 私も、早いとこシルクの商談がしたいもんだね。",0,0,0,1 597945,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"太守様の結界が届く場所まで、早いところ逃げちまいたいが、 今すぐ町から出たところで、どうなるかわかりゃしない。 もう少し、頃合を見計らってみるべきか……。",0,0,0,1 597946,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、商談で忙しい日々が戻ってきたんだ。 これまでろくに仕事ができなかったぶん、 自慢のシルクを売り込むとするか。",0,0,0,1 597947,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物流が止まってしまって、在庫を抱える商人さんは大変みたい。 日持ちしない食料品を買うことで、助けになればと思うけれど、 私の家も、お財布事情が芳しくなくてね……。",0,0,0,1 597948,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局、あの「塔」は何だったのかしら……。 もうなくなったようだけれど、最後まで不気味だったわね。",0,0,0,1 597949,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そ、空が燃えてる……いったい、何が起きてるの!? 逃げるなら、住民みんなで集まって動くべきかしら……。",0,0,0,1 597950,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イェドリマンに活気が戻ってきて、本当によかったわ。 島外から来訪する方も、少しずつ増えているみたいなの。",0,0,0,1 597951,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事で商品の積み下ろしをやっていたんだけど、 島外の商人さんたち、近頃ぜんぜん来てくれなくて。 このままじゃ生活できないし、どうしたらいいのか……。",0,0,0,1 597952,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、何なの……? こんな空、見たことがないわ! ああ、どうしよう……私はどうしたら……!",0,0,0,1 597953,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外との交易が再開したおかげで、 商品を積み下ろす仕事が、またできるようになったの! 一時はどうなることかと思ったけど、これで暮らしていけそうね。",0,0,0,1 597954,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ最近、ろくな話を聞かない。 耳に入ってくるのは不況を嘆く声ばかりで、気が滅入るな。",0,0,0,1 597955,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の「塔」のせいで、外の商人が寄りつかなくなったが、 綺麗さっぱり消えてくれて、万々歳だ。 景気回復の希望が見えてきて、住民の顔も少し明るくなったな。",0,0,0,1 597956,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"万が一、島外へ逃げる必要が出てきた場合を考えると、 イェドリマンを空にするわけにもいかない。 船をしっかり管理するために、残るべきか悩ましいな。",0,0,0,1 597957,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商人たちに生気が戻ってきたのを見ると、安心する。 連中があれだけ元気なら、織物職人や船乗りたちも、仕事に困らないだろう。",0,0,0,1 597958,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"船を出せば魚は獲れるが、売りさばける量は限りなく少ない。 干物や塩漬けにして、保存がきくようにはしているが、 在庫を増やし続けても、懐は暖まらないのがつらいところだ。",0,0,0,1 597959,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不況の元凶だった「塔」が、ようやく消えたが、 すぐに景気が戻るかといえば、そう簡単な話じゃない。 もうしばらくは、この状況を耐え忍ぶ必要がありそうだ。",0,0,0,1 597960,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな異常事態だろうと、俺たち漁師はここを離れられない。 遺烈郷が、星戦士団へ供給する錬金薬を作り続けるかぎり、 俺たち漁師は、ここで獲れる素材を届けるのが務めだ。",0,0,0,1 597961,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魚が売れなかった時期に試作していた保存食が、 交易船の船乗りや商人たちから、なかなか好評でな。 相談にのってくれた遺烈郷の友人には、感謝しなければ。",0,0,0,1 597962,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先にある浜辺は眺めがいいから、 気分転換の散歩にはちょうどいい場所なんだよ。 今はゾットの塔が目と鼻の先にあって、ちょっと怖いけどね。",0,0,0,1 597963,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おつかれさま。 ニッダーナやアルカソーダラ族の仲間たちを、 あの「塔」から解放してくれて、とっても感謝してるよ。",0,0,0,1 597964,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神獣様の訓えを胸に、どうにか落ち着かなきゃ……。 本当は不安だし、恐ろしいけど、心を強く持たないと。",0,0,0,1 597965,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから、エーテライトを眺めるのが好きなんだよ。 錬金薬の改良に煮詰まって、頭がこんがらがったとき、 ゆっくりと回転するあの姿を見ていると、落ち着いてくるんだ。",0,0,0,1 597966,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまで船を入れられるのは便利なんだけど、 小型船だと、一度に運べる量がかぎられているのが難点だね。",0,0,0,1 597967,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"錬金薬の素材を、どうにか運び込んでもらっているけど、 星戦士団を支援するのに足りるのかどうか……。 海路も安全とは言えないし、どうしたものかね。",0,0,0,1 597968,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イェドリマンの商人から、交易を再開したって聞いたんだ。 これでようやく、外部から素材の仕入れもできそうだね。",0,0,0,1 597969,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナルネア島にある「塔」は、いったい何の目的で……。 ここで仕事をしていれば視界には入ってこないが、 そうは言っても、気になってしまうな。",0,0,0,1 597970,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺烈郷は「塔」とほど近かったこともあって、 誰もが不安を抱えながら、仕事にあたっていた。 これからは、落ち着いて研究を進められそうだよ。",0,0,0,1 597971,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺烈郷への被害は少ないが、そうはいっても異常事態だ。 守りの薄い採石場は、無事だろうか……。 石工たちとは付き合いが長いから、心配でたまらないよ。",0,0,0,1 597972,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事が落ち着いて、自分の研究に戻る錬金術師も増えてきた。 この調子で、サベネア島に住まう者がみんな、 日常を取り戻していけるといいな。",0,0,0,1 597973,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時折、あの「塔」から魔物が飛来することがあるのです。 毒性生物が紛れている場合を想定して、 星戦士団のために、解毒薬も備蓄しなければ……。",0,0,0,1 597974,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"救出したアルカソーダラ族の治療は、薬では無理なのですね。 遺烈郷の錬金術師として、少し悔しくはありますが、 ここは魔法の力を素直に頼るべきなのでしょう。",0,0,0,1 597975,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外は大変な状況になっているようですね。 負傷した星戦士も多いようですし、 一刻も早く、彼らに錬金薬を届けなければなりません。",0,0,0,1 597976,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴリトラ様のこと、パーラカの里から戻った仲間に聞きました。 護符を製作するために提供されていた、あの鱗のことも……。 ラザハンの民を想ってくださる、尊敬すべきお方ですね。",0,0,0,1 597977,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うー……太守様からのご命令に加えて、 星戦士団へ提供する薬の量も増えているんだ。 遺烈郷を守ってくれる彼らに報いたいけど、忙しすぎる……。",0,0,0,1 597978,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふー……。 護符を量産する作業は、なかなか大変だったよ。 この疲労感は、さすがに錬金薬でごまかせそうにないな。",0,0,0,1 597979,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずっと働きづめで、頭がくらくらするよ。 負傷者のための治療薬を、急いで調合しないと……。",0,0,0,1 597980,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっと時間ができたから、自分の研究を再開できそうなんだ。 仕事で忙しかったぶん、取り戻していかないとな。 でも、少し休んでからにするべきか……?",0,0,0,1 597981,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃、素材の調達が以前よりも難しくなっているの。 島外からの取り寄せは、しばらく大変そうだし、 在庫があるとはいっても、やっぱり心配ね~。",0,0,0,1 597982,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"噂になっていた、アルカソーダラ族の誘拐事件が、 まさか「塔」絡みだったなんてね~……。 同族のみんなには、無事に回復してもらいたいわ。",0,0,0,1 597983,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生きることは辛苦の連続だ、って神獣様は仰るけど、 さすがにこの状況は、過酷すぎると思うわ。 どうにかして、しのがないとね……。",0,0,0,1 597984,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やーっと、伸び伸びと研究ができるわ! 今まで作ってきたお香とは、別の配合を考えてみようかしら。",0,0,0,1 597985,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この島は高温多湿な気候だろう? 錬金薬の素材には、湿気に弱いものもあるし、 ここは海も近いから、定期的に確認をしないといけないんだ。",0,0,0,1 597986,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アキャーリの漁師ががんばってくれているから、 海で獲れる素材は補給できるが、陸側がきつい。 園芸師には危険な状況で、星戦士も人手が……頭が痛い。",0,0,0,1 597987,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの混乱で大量に消費された素材、在庫を戻すのが大変だ。 薬草を乾燥させるところからとなると時間もかかるが、 焦らずに済むのは、ありがたいことさ。",0,0,0,1 597988,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子、羽毛がふわふわで、愛くるしいハンサでしょう? 愛でてよし、食べてよし、錬金素材によし…… こんなすばらしい生物、そういませんよね。",0,0,0,1 597989,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでハンサを世話していると、いろいろな話が聞こえます。 ニッダーナのこと、心配ですね……。",0,0,0,1 597990,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方のおかげで、ニッダーナを救出できたそうですね。 遺烈郷の仲間を救ってくれて、ありがとうございます。 これで安心して、ハンサを愛でていられそうですよ。",0,0,0,1 597991,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな空の下では、遺烈郷も空気が張り詰めますね。 動物はこういう変化に敏感ですから、この子も不安そうです。",0,0,0,1 597992,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく一連の騒動も落ち着いたことですし、 そろそろ「ハンサ牧場」の復興が進んでほしいものです。 ふわふわ羽毛なハンサたちに、はやく囲まれたい……。",0,0,0,1 597993,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アキャーリの漁師に、素材と食料を卸してもらっているんだが、 大口の顧客が、遺烈郷ぐらいになっちまったと嘆いていた。 もう少し、買い付け量を増やしてやれないもんか……。",0,0,0,1 597994,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旧友が漁師をやっているんだが、今もアキャーリにいるそうだ。 遺烈郷に比べて、あそこは無防備すぎる……。 彼らの獲る素材が必要とはいえ、もどかしいな。",0,0,0,1 597995,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星戦士団と同様、遺烈郷にとっても戦いの日々だった。 護符や薬の準備に、消費されていく素材の確保…… 苦労は絶えなかったが、今は達成感に満ち溢れているよ。",0,0,0,1 597996,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"採石場の朝は早い。 真昼は日差しが強すぎて、仕事にならねぇからな。 だのに、朝から晩まで働かせてくれやがって!","陽が届かなくなるくらい坑道が深くなりゃ、 石もヒンヤリして、むしろ籠もりたいくらいなんだが。 いっちょ発破でも使ってくれないものか……。",0,0,1 597997,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの奇妙な塔が、消えたみたいだな。 ここの石も、一瞬で崩しちまえれば、 仕事が楽になるんだが。",0,0,0,1 597998,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにが起こってるのかわからねぇけど、非常事態だよな? 持ち場を離れても、怒られねぇよな……!?",0,0,0,1 597999,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危機は去ったみたいだが……。 かといって、それで作業再開ってなるか、普通? ここの連中、みんなどうかしてるぜ……。",0,0,0,1 598000,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで切り出した石が、少しは世界を救う役に立ったのかも、 って思ったら、なんだか誇らしい気持ちになってな。","相変わらず不満はあるけどよ。 いろんなことがあった今となっちゃ、 変わらねぇってことを、ありがたく思ってるぜ。",0,0,1 598001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"巨人石の切り出しは、なかなかの重労働だからね……。 ちゃんと休憩を挟まないと、ぶっ倒れちゃいそう! もう少し休んだら、お仕事がんばらないと。",0,0,0,1 598002,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……この状況で採石を続けるなんて、異常よね。 でも、ここから逃げようにも、ひとりで飛び出すのも危険だし、 ここは踏ん張りどころなのかしら……。",0,0,0,1 598003,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長いこと、ここでの仕事は危険と隣り合わせだったけど、 採石に集中できるようになって、よかった! 私たちが採石した巨人石が、誰かの命を救えていたら嬉しいな。",0,0,0,1 598004,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"下層ばかり採石すると、崩落する危険性があるだろ? だから上層からも巨人石を切り出しているんだが、 このはしごで登るの、ちっと怖いんだよな……。",0,0,0,1 598005,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石工が逃げ出したら、巨人石の供給が止まっちまう。 それは、星戦士の身を守る武具の供給が止まるのと同義だ。 怖いし不安だが、ここは腹を括るしかないな。",0,0,0,1 598006,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"採石場は、やっぱり安全第一だな。 どこからか魔物が飛来するかも、なんて状況で、 このはしごを登るのは、相当の勇気が必要だったよ……。",0,0,0,1 598007,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アタシがどうにか生き延びられたのは、あんたたちのおかげだ。 本当にありがとうよ……。",0,0,0,1 598008,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生きているかぎり、苦難はそこらじゅうに転がっている。 神獣様も訓えでそう仰っているし、事実そうだろう。 まったく、本当にいろいろなことがあったね……。",0,0,0,1 598009,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"助けてくれたあなたがたには、心から感謝しています。 こうして、無事に里へ戻ってこられたからには、 私もできることをやらないと……。",0,0,0,1 598010,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの混乱で、多くの方が傷つきました。 辛い思いをした方々が、少しでも早く日常に戻れるよう、 私も、自分にできることをやっていこうと思います。",0,0,0,1 598011,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もっと若い頃だったら、私も里のために戦えただろうに。 歳は取りたくないもんだよ。",0,0,0,1 598012,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"獣が暴れまわったせいで、守護者たちにも大きな被害が出た。 守護者の先達として、後進の育成に力を注がないとねぇ。",0,0,0,1 598013,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなときこそ、守護者の里に住まう者として、 心を強くもたないとって思うんだけど、難しいわね。 里の空気が、こんなに重くなるなんて……。",0,0,0,1 598014,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"里が落ち着いたら、本格的に占いのお勉強をしようかしら。 いつかお店を出したりできたら、ぜひ立ち寄ってね。",0,0,0,1 598015,4218,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、俺は新型エーテライトの機能で戻ってきたんだが、 行きほどはつらくなかったぞ。 キットいわく、段々と慣れてくるものらしい。","今後も、彼女に声をかければ使わせてもらえるそうだ。 ……エーテライト技術の発展を願って実験台になるってんなら、 俺は止めない。",0,0,1 598016,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"錬金術師たちと、七大天竜ヴリトラのおかげで、 塔に突入する準備は整う…… あとは私たちが、そこで何を為せるかです。","多数のアルカソーダラ族が捕らえられているとあれば、 あの塔で召喚されるのは、サベネア島の神々でしょう。 「暁」にとって、未知の相手との戦いになるやもしれません。",0,0,1 598017,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺とニーズヘッグの因縁は、互いの間で終わっている。 同じ七大天竜だからといって、 ヴリトラとの関係に、それを持ち込むつもりはない。","何より、あいつは竜だが、ラザハン太守だ。 人を憎んでいたのなら、そんな役割をこなせるものか。",0,0,1 598018,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うおお、これは殿ッ! お会いするのは久しぶりですが、覚えていますか? 元黒渦団で、元クリスタルブレイブの、エルグムスであります!","遠方での任務を終えて帰還したところ、 タタルさんから、石の家で有事に備えるよう言われましてね。 今回ばかりは、ワインを一滴も飲まずに待機している次第です!",0,0,1 598019,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、久しい顔だ。 イシュガルドが、ニーズヘッグに急襲されたころ以来だね。 あのときの竜騎士が、今は「暁」に合流してるって聞いたよ。","私とエルグムスは、長らく帝国の属州を転々としていてね。 現地の協力者との情報網構築に、奔走してたのさ。 まったく、リオルは人使いが荒くて困る。","ひとまず今は、石の家の留守を預かりつつ、 エルグムスが好物の酒を飲まないよう、見張ってるよ。 いざってときに酔い潰れてたら、シャレにならないからね。",0,1 598020,5734,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたたちが「暁」の活動を続けてくれたからこそ、 エオルゼアの救済というあの子の願いが、実を結ぼうとしている。 世界は未だ変化の只中だけれど、間違いなく大きな前進よ。","そんな変わりゆく世界を、私はここから見守ることにするわ。 あなたの新たな旅路が、素晴らしいものになりますように……。","そして、たまには旅の合間にでも、 あのテラスへ顔を見せにきてちょうだいね。",0,1 598021,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無謀にも、あなたに手合わせを願ったあの日が懐かしいですね。 あの頃から「暁」を取り巻く環境は大きく変わりましたが、 無事に今日という日を迎えられて、嬉しく思います!","実は、私は今でも、あなたから一本取ることが目標なのです。 我らが英雄殿を相手に無茶だと言われようと、志は高くなければ! 各地を巡り鍛錬を積みますので、いずれまた手合わせ願います!",0,0,1 598022,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"多くの血が流れ、喪われた命も少なくはありませんでしたが…… それでも、進むべき道をここまで繋いでくれた方たちに、 ようやく報いることができたでしょうか。","一方で、完全なる平和が訪れたと考えるのは気が早いですし、 ホーリー・ボルダーとは、今後も各地を見て回るつもりです。","ひとまずの目的地は、コルヴォ地方……。 帝国が瓦解したことで、ガレアン族とコルヴォ人の対立が、 深刻化していくと予想されますからね。",0,1 598023,764,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホーリー兄様の後を追って「暁」に合流した身ですが、 このめでたき日に立ち会えたことを、誇らしく思います!","今後も、ホーリー兄様についていこうかとも考えたのですが、 隣に並び立つためにも、己が道を究める旅に出ようかと。 このままでは、兄様の力量には遠く及びませんので!","手始めに、エノルともども初心に戻るため、 幻術士と弓術士のギルドがある、グリダニアへ向かう予定です。 皆と再びまみえる日まで、研鑽に励んでまいります!",0,1 598024,4218,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,737,0,0,1,0,False,"無事に「暁」が目的を達成できて、よかったわね。 任務で足を引っ張っちゃうこともあったけど、 私にとって、ここでの経験や出会いは、本当に貴重で……","幸せだった……! だって、至高の兄弟愛を満喫できたのですもの!","それなのに……それなのに、 オーカーったら、お兄様とはあえて別行動するだなんて! ああ……禁断症状が出たら、どうしよう……。",0,1 598025,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"終末の危機を回避できて、本当によかったです! 最後の最後は、もう祈ることしかできなかったですけど、 皆さんが無事に帰還する姿を見て、思わず泣いちゃいましたよ。","これからしばらくは、まとまった時間が取れそうなので、 いろいろな治癒魔法を勉強してみようかなと思っています。","まずは、シャーレアン式占星術を学びに、 イシュガルドの聖ガンリオル占星院へ行く予定です。 オーカーさんを見習って、私ももっと成長しなくちゃ……!",0,1 598026,5665,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,"あれだけ鳴り止まなかったリンクパールが、 静かになっちまって……嬉しいやら、寂しいやらだな。","ま、諜報屋なんて稼業は、暇な方が世界にとっては良いんだろう。 そんなわけで、俺は冒険者にでもなってみるつもりさ。 世界を股にかけて、見知らぬ土地へってな!","行き先は……そうだな、どうせなら新大陸かメラシディアか? 長旅に付き合ってくれる船乗りが、見つかればいいが…… ま、いい情報があったら教えてやるから、期待してろよ。",0,1 598027,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"テロフォロイの出現から、激動の日々だったわね。 塔と異形の蛮神の出現、帝国の崩壊に、終末の到来…… どうなることかと思ったけど、みんなが戻ってきて安心したわ。","ようやく、お爺ちゃんとの旅も再開することができそうだから、 まずはクガネまで行って、望海泉でゆっくりしたいわね。 お爺ちゃんも、温泉巡りを楽しみにしているから。","もちろん、各地で情報収集もしてくるわよ? ドマを経由して、ナグサ方面まで足を延ばしてみようかしら。",0,1 598028,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"表向きとはいえ、「暁」が解散か……。 憧れのあんたから、青い制服を受け取ったのが、 ずいぶんと昔に感じる……本当に、いろいろなことがあったね。","双蛇党に復帰しようかとも考えたんだけど、 せっかくの機会だから、ガレマルドに行ってみようと思うんだ。","ほら、異邦の詩人の真似事ってわけじゃないけど、 ガレアンたちに、私たちの歩みを話してみようと思ってね。 お互いのことを知る第一歩というやつさ。",0,1 598029,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"出会ったころは駆け出しの冒険者だったお前さんが、 あれよ、あれよといううちに、こうも立派な姿になりよって。 わしの見る目に間違いはなかったな、まったくあっぱれじゃよ!","そんなお前さんを見ていたら、探求の旅を続けたくなってのう。 ようやっと立ち入れる土地もあるのに、歳に負けてはおれん! しかし、まずは念願の、ホウメイ殿との温泉巡りからじゃ!",0,0,1 598030,5695,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、天の果てにまで戦いの場が及ぶとは驚きましたが、 無事に帰還されて、「暁」も役目を果たし……喜ばしいことです! そして、皆さんの新たな門出に立ち会えて、光栄であります!","自分は、長らく遠方での任務が続いていましたので、 これを機に、まずは故郷であるリムサ・ロミンサへ向かおうかと!",溺れた海豚亭で、久々に一杯引っかけるのが今から楽しみです!,0,1 598031,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんな人智を超える事態すらも乗り越えるなんて、 本当に「暁」のたくましさは底が知れないね。 私も負けちゃいられないって、柄にもなく火がついちまったよ。","エルグムスがリムサ・ロミンサに顔を出したいっていうから、 それに付き合ったら、また遠方で探りを入れるつもりさ。 次に会うのはいつになるかわからないけど、達者でね。",0,0,1 598032,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アレンヴァルドは、どうしてもやり遂げたいことがあるらしくてな、 この場に立ち会えないことを、心底残念がってたよ。 「みんなが無事で本当によかった」って言ってたぜ。","俺は、「暁」の解散が発表された後も、 ラールガーズリーチでの活動を継続するつもりなんだ。","現地でできた縁もあるからな。 ギラバニアで、冒険者稼業を続けながら、 アレンヴァルドの活動も支えてやりたいのさ……。",0,1 598033,764,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,950,605,0,1,0,False,"あれ、Playerさん? おかえりなさいまっせ、何か忘れものでも……","……もしかして、様子を見に立ち寄ってくださったのでっすか? ありがとうございまっす、目下のところは、 大繁盛商店に卸す商品を製作したりしていまっす!","私ひとりでは、広すぎるなと思うことも多々でっすが…… こうして顔を出してくださる方もいらっしゃいますし、 いつかまた会う日を思えば、お掃除も苦じゃないでっす!",0,1 598034,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この橋から、通りを行き交う人を眺めるのが好きだったの。 でも最近は「塔」の影響で、異国の商人も減ってきて、 かつての彩りがないのよ……。",0,0,0,1 598035,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いてくださいな。 異国の商人たちの姿が、この街に戻ってきたの。 これこそ、私の知ってる「多彩なる都」ラザハンよ!",0,0,0,1 598036,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この不況で、ウチの商会は大打撃さ。 おかげで親方が苛立ってて、皆、いつ解雇されるか脅えてるよ。 ああ、従業員を大切にするカルザール商会がうらやましいなあ。",0,0,0,1 598037,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウチの商会は木材を商ってるんだけど、太守様から直々に、 破壊された家屋の修繕用に買い取りたいと依頼があったんだ。 こんな状況だし、大口契約はありがたいかぎりだよ……。",0,0,0,1 598038,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の封鎖が解かれて、貿易も再開されたんだ。 親方たちの顔も晴れやかで、僕らも安心して働けるよ。",0,0,0,1 598039,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人よ、あなた方のことは聞き及んでおります。 この困難に立ち向かい、多くの民を助けてくれたと。 ……どうぞ、この真眼門をお通りください。","我らがラザハンの国章である「真眼」とは、神獣の有する、 真理を見抜き、邪を見破る眼を意匠化したもの。 その加護が、あなたの身にも在りますよう。",0,0,1 598040,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは交易都市ラザハン。 終末を乗り越え、たくましく生きる人が集う交易都市です。","冒険者殿も、どうかいつでもお越しください。 真眼の瞳は、あなたへの恩をいつまでも覚えております。",0,0,1 598041,4236,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"絶望し獣になった者の魂は、完全な無になると聞きました。 星海に還れず……あの人の記憶も意思も、ただ消えたのだと。 しかし私は、どうしてもそれを信じたくないのです。","だからせめて……祈りを。 あの人の魂が星を巡り、 いつかまた、良き縁を紡げますように……。",0,0,1 598042,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う~ん、国外の船が島に寄り付かないせいで、 シルクとか特産品が、倉庫に山積みになっているのよ。 これ、どうするんだろ……。",0,0,0,1 598043,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すぐ下の通りで、異形の獣が暴れるのを見たの。 星戦士団の方が対処してくれたけど、怖かったわ。 近くにいたはずの労働者の方、無事に逃げられたかしら……。",0,0,0,1 598044,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あとで知ったのだけれど、街に現れた異形の獣は、 絶望に呑まれた人が、変異した姿だったんですって?","もし、その様子を目撃していたら、 私も獣になっていたかもしれないわ……。 こうして生きていられるのは、ただ運が良かっただけなのね……。",0,0,1 598045,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう姉さん、アンタも挑戦者か? なんでも、富豪のセネル家が、 街の景気づけのために、宝物庫の一部を開放したらしいぜ!",0,0,0,1 598046,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん、アルキミヤ製薬堂になにか用かい? あそこは太守お抱えの錬金術師が働く、大工房だ。 薬品の匂いがきついから、苦手なら鼻をつまむんだね。",0,0,0,1 598047,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"都市の封鎖も解除されて、 近いうちに、郊外の集落へと戻れる算段がつきそうなんだ。 製薬堂から漏れるこの匂いとも、もうすぐお別れだね。",0,0,0,1 598048,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物流も滞って、街の食料事情は厳しい状況にある。 公庫を開いて配給を行っているから、 すぐに民が飢えることはなかろうが……。",0,0,0,1 598049,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の物資に余裕はない。 ないが……太守様より、公庫の食料を用いて、 炊き出しを行ってほしいとの要請を申し付かっている。","終末騒動で家や親しい人を失った人に、 せめて温かい食事を、とのことだ。 異論はないよ、私も同じ気持ちだから。",0,0,1 598050,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく停滞していた物流が動き始めた。 正直、公庫の備蓄食糧も底をつきかけていたから、 本当によかったよ。",0,0,0,1 598051,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"穀物や香辛料の備蓄が減ってきていて心配なんだ。 でも、買い占めに走ったら、本当に必要としている人に、 行き届かないから、自制しないとね。",0,0,0,1 598052,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"果物に香辛料、お肉に穀物…… 市場でなんでも手に入るって、幸せだよなあ。 今日は豪勢に、シャクシュカとカルヌヤルクでも作るかね。",0,0,0,1 598053,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、もしかして迷っちゃった? このあたりはカーマ区……愛って意味を冠する住宅街よ。 買い物がご希望なら、バザールのあるアルタ区がオススメね。",0,0,0,1 598054,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不気味な空模様になったのと時を同じくして、 街の中に、恐ろしい獣が現れたらしいわ……。 さすがにここは……大丈夫よね?",0,0,0,1 598055,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"愛を意味する居住区、カーマ区になにか御用かしら? 最近、国外からの来訪者が増えたせいか、迷子も多いのよ。 でも、活気が戻った証拠と思えば、嬉しいことだわね!",0,0,0,1 598056,0,0,1,1,0,False,667,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末騒動の時、友だちが、目の前で獣化したんだ。 それ以来、ずっと考えてるのさ…… あの子とあたしの違いは、何だったんだろうって。","あの時あたしは、ただ、死んでたまるかって思ってた。 それが分かれ道だったのかな?",0,0,1 598057,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラザハンの国営錬金術工房、アルキミヤ製薬堂へようこそ。 ここでは、軍用の強化薬から家庭用の洗剤まで…… 様々な錬金薬を調合しているわ。",0,0,0,1 598058,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、アルキミヤ製薬堂にご用かしら? お薬のご注文だけでなく、ご相談もお気軽にどうぞ。 誰かと話すだけでも、けっこう楽になるものだから。",0,0,0,1 598059,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、アルキミヤ製薬堂にご用かしら? 終末騒動のときは医療薬の調合に大忙しだったけれど、 最近は、少し落ち着いてきたわ。",0,0,0,1 598060,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"品質を落とさず、より簡単な工程で、 多くの薬を作るには……。",0,0,0,1 598061,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末騒動の影響で、 治療用の錬金薬の製作依頼が殺到しております。 でも、焦って失敗しないように、落ち着かないと……。",0,0,0,1 598062,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の危機は去ったと聞きました。 このところ、ずっと錬金薬を作り続けていたので…… 少し休暇をとって、家族と過ごすのもいいかもしれませんね。",0,0,0,1 598063,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええと……即効性のある治療薬についての資料は…… 読んだら元の棚に戻せとあれほど……。",0,0,0,1 598064,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街を棄てる可能性があると聞いて、 持ち出す文献を選定しているんだ。 でも、どれもこれも必要なんだよな……。",0,0,0,1 598065,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末騒動の時に、 持ち出そうとしていた文献を、棚に戻してるんだ。 ええと、遅効性の毒薬についての資料は……。",0,0,0,1 598066,4219,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サベネア島って、高温多湿でしょう? 果実はすぐに腐り、醗酵して、お酒になってしまう。 そして、食欲増進や食料保存のために香辛料文化が花開いた。","そんな、お酒と香辛料の島に、 大陸系のヒューラン族が薬草学を持ち込んだ結果、 「錬金術」の源流となる、ひとつの流れが生まれたのよ。",0,0,1 598067,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何か非常事態が起きているらしくて、 星戦士団から、治療薬を用意するように依頼されたの……。 霊鱗作りが終わって休んでる仲間も多いから、手が足りないわ。",0,0,0,1 598068,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人が獣に転じる現象は、エーテルの腐蝕が原因って聞いたわ。 終末が払われた以上、再発はないのかもしれないけど……。 対処法の研究は、絶対に必要よね。",0,0,0,1 598069,763,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薬品素材の補充は、平時は商人に頼ってるんだけど、 自分たちで調達に行くこともあるんだ。 デミールの遺烈郷の人たちと、合同で採集に行ったりね。","けど、最近は物騒だから、 調達の機会も減っていてね……。 しばらくは保つけど、やっぱり不安だよ。",0,0,1 598070,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええと、蛇根木の根……霊砂……うーん。 このところの状況を鑑みると、お薬の材料が保たないかも。 調達の手立てを考えないと……。",0,0,0,1 598071,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"塔も消えて、終末の危険もなくなって、 おかげで、錬金素材の採集にも行けるようになった。 そのうちまた、遺烈郷の人たちと採集に行けるといいなあ。",0,0,0,1 598072,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな錬金窯、よそじゃ見たことないだろう? 一度に大量の薬品を蒸留できる自慢の逸品さ。 動いてる姿、一日見ていても飽きないよ。",0,0,0,1 598073,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"錬金窯の火を消すわけにはいかないよ。 そろそろ整備したいところだけど、 今は大量に薬が必要だからね……。",0,0,0,1 598074,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この窯もだいぶ長いこと使われてるけど、 少し前に、ようやく整備できてね……まだまだ現役さ。 動いてる姿、一日見ていても飽きないよ。",0,0,0,1 598075,957,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メリードズメイハネへ、ようこそお越しくださいました。 オーナーのメリードと申します。","当店のおすすめは、錬金術師たちが作った多様な蒸留酒と、 踊り子たちが演じる魅惑的な伝統舞踊の舞台……。 どうぞお気に召すままに、くつろいでいってくださいな。",0,0,1 598076,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひ、人が……異形の姿に……? いったい何が起きているのでしょうか……? いえ、こんなときこそ冷静に、お客様と従業員を守らなければ。",0,0,0,1 598077,5695,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴリトラ様が正体を明かされたことは、 多少の驚きはあれど、嬉しく思っています。 それに、この街の賑わいや活気を、歓びと言ってくださいました。","だから私たちは、 この店を訪れた人たちが少しでも早く悲しみを癒せるよう、 彩り豊かで温かなもてなしを、提供し続けたいと思います。",0,0,1 598078,957,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メリードズメイハネへ、ようこそお越しくださいました。 あなた方に護られたこの街が、決して色褪せることのないよう、 今まで以上に、鮮やかなひとときを提供して参りますわ。",0,0,0,1 598079,0,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見ない顔だが……旅人か? サボってるわけじゃない、休憩時間だ。","イェドリマンの近くで、また連れ去り事件が発生したらしい。 居合わせた旅人が未然に防いだそうだが、 まさかお前じゃ……ハハッ、そんなわけないか。",0,0,1 598080,0,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人か……。 サボってるわけじゃない、 店の片づけを手伝って、今は休憩中だ。","異形の獣騒ぎの被害は甚大だが、 太守様のお客人方の協力で、かなりの人数が救われたらしい。 まさかお前じゃ……ハハッ、そんなわけないか。",0,0,1 598081,0,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人か。 サボってるわけじゃ……いや、サボりだな。","太守様を守れず、愛着ある街も棄てるかもしれないとなると、 少しばかりやりきれなくてな。 なに、少し休んだら、また立ち上がるさ。",0,0,1 598082,0,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅人か……。 サボってるわけじゃない、休憩時間だ。","終末の危機は去ったと聞く。 星の彼方で、希望を紡いだ者たちがいたのだと。 まさかお前じゃ……ハハッ、そんなわけないか。",0,0,1 598083,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怖いものは、見ないようにしてるの。 自分を酔わせるお酒と娯楽があれば、 人は生きていけるもの。",0,0,0,1 598084,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見ないようにしていても、終末騒動の時は、ずっと怖かったわ。 けれど、もう安心なんでしょう? なら、ラザハン自慢の蒸留酒と舞踏を、心から楽しめるわね!",0,0,0,1 598085,4218,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"珍しいね、もしかして冒険者さんかい? ここはバルシャーン・バザール。 あらゆる物品が集まる、商人たちの戦場さ。","けど、昨今は物流が滞っちまって…… 見ての通り、ガランとしてる。 どうしたもんかねえ。",0,0,1 598086,4218,0,2,1,0,False,4229,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の騒動……もう聞いたかい? 正直、物を売りたくても、 とても商いどころじゃない状況さ。","ウチみたいな小さなところもつらいけれど、 売れない貿易品を倉庫いっぱいに抱えた大商会なんて、 一族郎党、首くくる事態になりかねない……やりきれないよ。",0,0,1 598087,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ冒険者さん、景気はどうだい? ラザハンは、バルシャーン・バザールに商人が戻って、 ちょっと前が嘘みたいに活気にあふれてるよ。","おかげで、卸売業のウチも大忙し! このあとも、仕入れに出る予定さ。 旅の途中で、また会えたらいいね。",0,0,1 598088,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"太守様のお客人だな、連絡は受けている。 この先は、ラザハンの防衛を司る星戦士団の本営だ。",0,0,0,1 598089,5533,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"民を死なせ、太守様を守れず、 何が星戦士か……。 そう思いはしても、絶望には至れない。","ヴリトラ様の言うように、難局を乗り越え民が団結するのなら、 命を賭してそれを護るのが、我々星戦士団の務めだからな。",0,0,1 598090,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"心に灯を宿した人は、決して絶望には至らない。 あなたの姿を見ていて、そう気づけたんだ。 終末を退けし冒険者よ、あなたに、最大の敬意を。",0,0,0,1 598091,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サベネアの特級シルクは、厳選した蚕繭を用い、 伝統の職人技で仕上げた逸品。 これが売れないなんて……早く交易が再開されてほしいものです。",0,0,0,1 598092,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の騒動で、ご高齢の職人さんが、幾人も犠牲になりました。 国を棄てるかもしれないという話も耳にして…… 人の技や文化はこのように絶えていくのかと、切ない思いです。",0,0,0,1 598093,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度、年若い職人が中心となって、 絹織物の伝統技術を学ぶ会を開くことになったんですよ。 「絶やさない」という意思が大事なのだと、そう思うのです。",0,0,0,1 598094,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん~、腰回りのシルエット、一味足りない…… 縫い方、ちょ~っと調整してみよっかなあ。",0,0,0,1 598095,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか外が騒がしいけど…… アタシは、何が起きようと自分の仕事をするだけだよ。 どんなときでも、平常心が肝心だからね。",0,0,0,1 598096,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末は過ぎ去ったんだってね。 生活が落ち着けば、新たな衣服を求める人もいる。 そのときこそ、アタシが縫った作品の売り出し時さ。",0,0,0,1 598097,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、ルヴェーダ製糸局の養蚕所へようこそ。 ここでは、特級糸を生産するため、 厳選した蚕たちを育ててるんだ。","蚕は人が世話をしないと生きられないから、 僕らは毎日忙しいよ。 もちろん、不況の不安はあるけれどさ……。",0,0,1 598098,4218,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蚕たちが、大量死してたんだ。 繊細な生き物だし、この騒ぎの影響かもしれないな……。","人に恵みをもたらす蚕は、昔から神様として祀られてきた。 だから……死んだ蚕に捧げる古い言葉を繰り返すんだ。 どうか星を巡り、いずれまた、よき縁を紡がんことを……ってね。",0,0,1 598099,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生き残った蚕たちから、 少しずつ数を増やしていかないとね……。 よしよし、桑の葉、たーんとお食べ。",0,0,0,1 598100,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見学の方かしら? 私は、繭から採取された糸の搬出をしているところよ。 ここから、染色職人さんのところに運んで、色をつけてもらうの。",0,0,0,1 598101,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ときどき一緒にお昼を食べてた同僚の子、 騒動があってから姿を見てないの……。 なんだか、心にぽっかり穴が空いたみたい。",0,0,0,1 598102,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"色々あったけど、生き残った蚕たちから、 次代の子が生まれてきているし、希望を感じるわ。 また忙しくなるわね。",0,0,0,1 598103,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交易が成り立たなくなって以来、在庫は増えるばかりです。 早々に生産を止めるべきかもしれませんが、 職人たちの仕事を奪うのも……本当に悩ましいですよ。",0,0,0,1 598104,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星外脱出の件、耳にしました。 業務を続けることが、職人たちの心の支えにもなっていたのですが…… もう、そうも言っていられないのかもしれませんね。",0,0,0,1 598105,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"各国との貿易が再開されました。 辛い状況の中で業務を続けてきたのが、ようやく報われます。","しかしながら、大量の在庫を一度に捌いては値崩れの元。 職人たちの魂の結晶を、買い叩かせるわけにはまいりません。 いかに売るか……ここからが、私の本当の闘いですよ。",0,0,1 598106,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蚕ってのは、ひたすら桑の葉を食べ続けるんだ。 他の葉も食べないことはないんだけど、 繭を作らせるには、これが一番なんだよ。",0,0,0,1 598107,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蚕が大量に死んでしまって、桑の葉が余ってるんだ。 生薬としても使えるし、 製薬堂に買い取ってもらえるよう、交渉してみようかな。",0,0,0,1 598108,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"桑は、葉も果実も枝も根も、余すところなく使える植物なんだよ。 とくに果実は、ジャムやお菓子、果実酒の素材としても人気でね。 ……ああ、久々に甘い一杯を呑みたくなってきた。",0,0,0,1 598109,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ええと、パーラカの里からの搬入物はこっち、と……。 あとで、里の子どもたちに、お土産も買っていかなくちゃ。",0,0,0,1 598110,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この星から脱出するって、本当でしょうか? もし、どうしようもない状況なら…… どうか、幼い子たちを先に逃がしてあげてほしいものです。",0,0,0,1 598111,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、ラザハンにようこそ! 終末騒動の時に戦ってくれたこと、 私、絶対に忘れません。",0,0,0,1 598112,5696,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナルネア島に例の塔が現れて以来、 空にも異形の魔物が多数出現しておりまして……。 安全性を考慮し、現在、飛空便は全面的に休航しております。",0,0,0,1 598113,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナルネア島の塔は消え去りましたが、 この状況ですので、飛空便は引き続き休航しております。",0,0,0,1 598114,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは循環飛空便の発着所です。 空路の安全が確保された結果、各国への運航を再開しております。 向かいの受付より、ご搭乗手続きを行ってください。",0,0,0,1 598115,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、アンタも飛空艇に乗りに来たのかい? 残念だけど、今は全面休航中らしい。","安全のためとはいえ、物流を途絶えさせては、 経済が麻痺してしまうだろうに。 どうにも難しい状況だねえ……。",0,0,1 598116,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星の外へと脱出するだって? 飛空艇だって、星々の世界までは飛べないだろうに、 まるで想像がつかないよ……。",0,0,0,1 598117,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、アンタも飛空艇に乗りに来たのかい? 先日ようやく運航が再開されて、だいぶ賑わってるよ。","実は俺、飛空艇に乗る予定は特にないんだ。 ただ、人が旅立ち、また帰ってくる、この場所が好きでね。 暇を見つけちゃ、こうして眺めに来てるのさ。",0,0,1 598118,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはニーローパラ畜産局。 サベネア島原産の家禽である「ハンサ」の品種改良や、 飼育技術の向上を研究している施設ですよ。","ニーローパラっていうのは、 ハンサの毒腺を切除する方法を編み出した偉~い人! その発明で、ハンサのお肉を食べられるようになったのです!",0,0,1 598119,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この空のせいか、ハンサたちが怯えちゃって、 食が細くなってるんです。 卵の数にも影響が出てるし、心配だわ……。",0,0,0,1 598120,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハンサたち、食欲が戻ったみたいです。 ほら、瞳がこんなに生き生きしていて……! ああ、いえ、素人目にはわからないかもしれませんが……。",0,0,0,1 598121,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、なんだお前さん、ハンサに興味があるのか? わかるぜ、あのつぶらな瞳に、えもいわれぬ匂い…… どうにも惹かれちまうよな。","こいつらの何羽かは、もとは薫香の丘の牧場にいたんだが、 あっちは異形の魔物に襲撃されて、壊滅状態でよ……。 いつかまた牧場で、思う存分駆け回らせてやりたいもんだ。",0,0,1 598122,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……本当の太守様は竜でしたと言われたところで、 俺らのやることが変わるわけじゃねえ。 明日要るものを作る、それが人の営みってもんだからな。",0,0,0,1 598123,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海辺のハンサ牧場が再建されたら、 預かっていたハンサたちも、故郷に戻れるってもんだ。 その日に向けて、俺らは一歩ずつ進んでいくつもりだよ。",0,0,0,1 598124,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒュウ! これだけバラバラな連中が集まる機会は、そうないぜ? 出発前に、いろいろ話を聞いてみるとするか。","まずは、草原のアウラ族の……シリナさんと、サドゥさんだろ? ……そのうしろにいるデカ斧男は、ちょっと近寄りがたいな。",0,0,1 598125,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国の連中がどうなろうが、オレの知ったことか。 ジンドウテキシエンなんてものにも、意義を感じられない。 生きられなけりゃ滅びる……それだけだ。","だが、派遣団のやり方は守ってやるよ。 納得の上で、東方連合に名を連ねたんだからな。 何より、シリナからの頼みだ。","オレとこいつは、今じゃ悪くない仲なんだぜ? 最近じゃ、連れ立って狩りにいくこともある。 どこぞのクソ男なんかより、よほど親密ってわけだ。",0,1 598126,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分は養父のもとで、アラミゴの民の哀しみを知った。 長じてからは、不滅隊の一員として、 幾度となく帝国兵と剣を交えてきた……。","しかし、ナナモ様から派遣団の結成を伺ったとき、 不思議なほどにすんなりと、参加の意志が固まったのだ。","これまでの諍いを知るからこそ、 此度の派遣がどれほどの事態か、理解できたのだろう。 ティソーナに誓って、やりとげてみせる……!",0,1 598127,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"覇者たるモル族に加え、ドタール族まで主力を供出するならば、 余輩は草原に残り、それを護るのが役目であると考えていた。","だが、兄弟たちに懇願されたのだ。 余輩の威光を、集いし異邦の者らにも示してほしいと。 それによって、新たな希望も芽吹くやもしれぬと。","長兄として、その切なる願いに応じぬわけにはいくまい。 狂犬のごとき女と同行するのは遺憾だが、 十全な活躍を、お前の目にも焼きつけるがいい。",0,1 598128,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、疲れた……。 グリーナーズ・ギルドシップから召集がかかってから、 ずっと物資を運び続けているんだ……。",0,0,0,1 598129,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大変なことになったもんだ。 ま、物資を運ぶことに変わりゃしないけどな。",0,0,0,1 598130,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"相変わらず物資を運び続けているよ。 なんだかんだで、気持ちのいい汗をかけるんだ。 もしかしたら、この仕事が天職なのかもしれないな……。",0,0,0,1 598131,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えーと、3042番がメークインポポトでしょ? で、3043番がワイルドポポト? あれ、マウンテンポポトは……?",0,0,0,1 598132,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あばばばばばば…… こんがらがってきた、4065番はキングトマトの種? それとも、ゼーメルトマトの種……?",0,0,0,1 598133,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うん、うん、5024番はガーリックで、 5025番がソルガーリックね……もう完璧だわ。",0,0,0,1 598134,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれは、アポリア本部宛て…… これは……タウマゼイン宛て……と。",0,0,0,1 598135,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あれも、これも、全部搬出……と。,0,0,0,1 598136,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれは、アルケイオン保管院宛て…… これは……メリオール実験農場宛て……と。",0,0,0,1 598137,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は新米グリーナーだからな。 こうして雑用をこなすのも大事な経験さ。 いつか、先輩方のように世界を駆け巡るのが夢なんだ!",0,0,0,1 598138,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一人前のグリーナーになるのが俺の夢なんだが、 それどころじゃなくなっちまったな……。",0,0,0,1 598139,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度、重要な調達を任されることになったんだ。 世界は終わらない、俺のグリーナー人生は始まったばかりさ!",0,0,0,1 598140,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この物資をすべて運ぶと思うと気が滅入るが、 汗水たらしたあとの一杯は格別なんだよな。",0,0,0,1 598141,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星の危機が訪れ、さらに慌ただしくなってきたが、 俺は粛々と仕事を進めるだけさ。",0,0,0,1 598142,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星の危機が去って、ここも落ち着きを取り戻した。 俺は相変わらず物資を運ぶ毎日さ。 これが掛け替えのない日常ってやつだな。",0,0,0,1 598143,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、ロウアー・アクリンクスにて、 もう一度、物資の確認作業を行っています。 こうして、何重にもチェックすることが大切なのです。",0,0,0,1 598144,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"忙しくなってきましたが、こういうときこそ、 慎重に仕事を進めたいと思います。 大事な物資がしかるべき場所に届くように……。",0,0,0,1 598145,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"平時に戻ってホッとしています。 落ち着いて仕事ができるっていいですね。 今日も物資が間違いなく届くよう努めたいと思います。",0,0,0,1 598146,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"只今、緊急の大整理が行われているため、 保管院全部門、および昇降機の一般利用は、 停止中となっております。","ご不便をおかけしますが、 大整理が終了したあとに、改めてお越しください。",0,0,1 598147,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"只今、大撤収の発令に伴い、 保管院全部門の一般利用が停止中となっております。 どうか、ご了承ください。",0,0,0,1 598148,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末を阻止するため、危険な任務に臨むと聞きました。 どうかご自愛くださいませ。",0,0,0,1 598149,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方の尽力に感謝いたします。 保管院の日常が戻ってくるとは思いもしませんでした。 この何気ない毎日を大切にしたいものですね。",0,0,0,1 598150,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この一帯の生物たちは、世界各地から集められてきました。 どれも、無作為に放たれているわけではなく、 独自の生態系ができるよう、考えられて配置されているんですよ。",0,0,0,1 598151,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ついに、大撤収のときがきてしまいました……。 ここにいる、すべての生物を連れていくことはできません。 せめて、餌をたくさん置いてってあげようと思います。",0,0,0,1 598152,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収の方針が撤回されたものの、 先行きが見えなくて、不安が募ってしまいます……。 いまはただ、星が救われることを祈るばかりです。",0,0,0,1 598153,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星が救われたと聞き、とにかく安心しました。 この一帯の生物たちを管理する者として、 できれば、置いていくのは避けたかったですからね。",0,0,0,1 598154,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とある生体サンプルの調達を依頼したのですが、 グリーナーが手間取っているようです。 依頼品に食べられてなきゃいいのですけどね……。",0,0,0,1 598155,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生体サンプルを運ぶのは大変なんです。 ストレスを与えたら、死んでしまうものもいますからね。",0,0,0,1 598156,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーが凶暴な肉食獣を届けてくれました。 捕獲時と運搬中に、何度も食べられかけたそうです。 保管院が成り立っているのは、ひとえに彼らのおかげですね。",0,0,0,1 598157,757,0,0,1,0,False,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、また違う資料が紛れ込んでいるわ。 ちゃんと分類しないと、調べものするときに困るじゃない!",……っと、保管院内ではお静かにね。,0,0,1 598158,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大変な事態になったけど、こういうときこそ、 栄養たっぷりのもの食べることが大事よ!",0,0,0,1 598159,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の危機が去って余裕も出てきたことだし、 今度、料理の素材集めにでも行こうかしらね!",0,0,0,1 598160,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この施設には、世界中のあらゆるものが収蔵されている。 それでも、まだまだこの世には未知のものが存在する。 だからこそ、こうして収集を続けているんだ。",0,0,0,1 598161,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな非常事態になるとはね。 まだまだ、収集したいものはたくさんあるのに……。",0,0,0,1 598162,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"平和が戻ってきて、本当によかったよ。 これからも、世界中からあらゆるものを収集して、 施設の収蔵品を充実させていきたいね。",0,0,0,1 598163,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究のため資料を閲覧しにきたんだ。 ここは調べると何でも出てくるから、 好奇心がくすぐられて、つい長居しちゃうんだよね。",0,0,0,1 598164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究どころじゃない状況になってしまったね。 でも、こういうときこそ平常心を大事にしたいよ。",0,0,0,1 598165,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の危機が迫っていると聞いたときは、 冷静を装いながらも、内心では動揺していたんだ。 ようやく落ち着いて、研究に取り組めるよ。",0,0,0,1 598166,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕はシャーレアン魔法大学の学生です。 生物学部で真菌学を専攻していて、 この農場で実地研修をさせてもらっています。",0,0,0,1 598167,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな状況になってしまい、 正直、学業どころではありませんよ……。 課題にも手が付かないんですが、仕方ないですよね?",0,0,0,1 598168,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界レベルの危機が去ってみて、 目の前に残ったのは、提出期限が迫った課題の山……。 実地研修を続けながら、学業の危機を乗り越えなければ!",0,0,0,1 598169,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人工太陽の光は、本物の太陽に比べると控えめだ。 だが、季節や天候に左右されず、安定した光量を望めるから、 果実も育てやすいのさ。",0,0,0,1 598170,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急に大撤収だなんて言われても困るよ。 手塩にかけた果樹を置いていけっていうのか……?",0,0,0,1 598171,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収は撤回されたが、ここにも終末が訪れたら、 それこそ、すべてが終わってしまうな……。",0,0,0,1 598172,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の危機が去ってよかったよ。 果実もきれいに色づいて、それを喜んでるようじゃないか!",0,0,0,1 598173,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は長年、作物の品種改良に携わってきた。 ポポトとトマトを融合させ、どちらも収穫できる、 夢の品種を生み出すのが生涯の目標さ。",0,0,0,1 598174,4218,0,2,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この星に住めなくなっても大丈夫さ。 人類はきっと新たな土地でも生きていける。","でもね…… 私はここに残り、苗の世話を続けるつもりだ。 それが作物と向き合ってきた責任であり、執念なのさ。",0,0,1 598175,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は充分に生きたが、若者はこれからだ。 星が救われることを祈っているよ。",0,0,0,1 598176,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら、星も私もまだ生きていいらしい。 ならば、ポポトとトマトを融合させ、どちらも収穫できる、 夢の品種を生みだすという目標に邁進するよ。",0,0,0,1 598177,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで育てているカボチャは、世界各地の品種を掛け合わせ、 いいとこどりしてあるから、甘くて大きくて栄養価も高いのよ。",0,0,0,1 598178,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな状況になっても、カボチャは健気に育っているわ。 星の危機なんて何かの間違いだったらいいのにね……。",0,0,0,1 598179,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、カボチャの収穫ができそうでよかったわ。 さらに大きく、甘く、栄養たっぷりな新種を作るために、 やるべきことが、まだまだあるんだもの!",0,0,0,1 598180,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界には土地によって様々な農法があるもの。 私はグリーナーが収集してきた文献や口伝を参考にして、 より合理的な農作物の育て方を研究しているのよ。",0,0,0,1 598181,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで研究してきた農法が、 月やほかの星でも有効だったらいいのだけれど……。",0,0,0,1 598182,5696,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"副主任から、ここの真の目的を聞いたわ。 月や移住先の星における食糧生産を実現することが、 至上命題だったってね……。","まんまと騙されていたけれど…… 研究は決して無駄ではなかったし、 これからも続けていくつもりよ。",0,0,1 598183,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,家畜ガ逃ゲナイヨウ、見張ッテルノダ。,0,0,0,1 598184,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,異常ナーシ、今日モ平和デアール……!,0,0,0,1 598185,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで飼育している家畜たちは、 同種の中でも、特に優秀な個体ばかりなんだ。","肉質や乳の量はもちろん、 病気への強さといった観点でも厳しく評価してね。 より優れた性質を次代に残すためさ。",0,0,1 598186,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ最近、家畜たちの落ち着きがないんだ。 こんな地下空間にいても、周囲の人の表情などから、 星の危機を察しているのかもしれないね。",0,0,0,1 598187,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"家畜たちも落ち着きを取り戻したようだ。 人も動物も、ストレスがないのが一番だよ。",0,0,0,1 598188,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミタト酪農場では家畜を育てるだけじゃなく、 チーズやバターなどの発酵食品や、 ハムやソーセージといった保存食品の研究も行われているのよ。",0,0,0,1 598189,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収だなんて困ったわね。 月だと環境も変わるから、チーズの最適な発酵日数も、 いちから研究し直さないといけないわ……。",0,0,0,1 598190,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末だなんて勘弁してほしいわ。 せめて、仕込んだハムが熟成するまで待ってくれないかしら……?",0,0,0,1 598191,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"平時に戻ってよかったわ。 これで、仕込んだチーズもハムも無駄にならないわね。 とびっきり美味しくなるはずなんだから。",0,0,0,1 598192,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同僚と外回りに向かう予定なんだが、 さっきから、ずっと待たされている。 まったく、大事な環境調査だというのに……。",0,0,0,1 598193,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同僚と資料の運搬をする予定なんだが、 さっきから、ずっと待たされている。 まったく、星の一大事だというのに……。",0,0,0,1 598194,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同僚とラストスタンドに行く予定なんだが、 さっきから、ずっと待たされている。 せっかく、予約したというのに……。",0,0,0,1 598195,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アポリア本部に依頼品を届けたいんだが、 審査が厳しくて、なかなか通してもらえないんだ。 大事な品だから、直接、手渡ししたいんだけどね……。",0,0,0,1 598196,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"えらい事態になったもんだね。 私たちグリーナーはどうなることやら……。",0,0,0,1 598197,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星外脱出計画が白紙となって、 セントラルサーキットへの出入りも、緩和されたんだ。 おかげで、ずっと仕事も進めやすくなったよ。",0,0,0,1 598198,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事に疲れたら、ここで休憩しているの。 私たちの業務はラヴィリンソス全体の環境に関わるわ。 責任重大だから神経がすり減るのよ。",0,0,0,1 598199,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"慌ただしくなってきたわね。 でも、ラヴィリンソスが役目を終えるその時まで、 環境を維持し続けるのが、私たちの役目よ。",0,0,0,1 598200,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況が落ち着いてよかった。 そろそろ仕事に戻る頃合いだけど、 もう少しこうして平穏を満喫していようかしら……。",0,0,0,1 598201,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーに頼んだものが届く予定なのですが、 まだ到着していないようです。 そろそろ、仕事に戻りたいのですがね……。",0,0,0,1 598202,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーから届いたものが、似て非なるものだったんです。 返品と再発注の申請をしたいのですが、間に合うかどうか…… 頭が痛いですよ、まったく。",0,0,0,1 598203,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーから目当てのものが届きました。 質がよかったので、もう一度、調達を頼もうと思って、 待ち合わせているところです。",0,0,0,1 598204,763,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君よ、よそ者がこのエリアを歩くときは気をつけろ。 ほら、後ろで監視役の使い魔、スカネテが見張ってるぞ!","アハハハ……なーんて、冗談さ。 ちょっとは本気にした……?",0,0,1 598205,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちが悩み相談しているって? 私の目下の悩みは、冗談に付き合ってくれる人が、 ここにはあまりいないってことかな……。",0,0,0,1 598206,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君が方舟に乗って天の果てに向かったそうだね。 大変だろうけど、宇宙旅行はちょっと羨ましいよ。",0,0,0,1 598207,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君よ、ご苦労さんだったね。 今度、ゆっくりと天の果ての話でも聞かせてほしいな。",0,0,0,1 598208,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"な、なんだよ……? ふたりっきりにさせてくれよ、わかるだろう?",0,0,0,1 598209,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、俺には悩みなんてないよ。 いいから、あっちへ行ってくれ……。",0,0,0,1 598210,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たち、やっと恋仲になれたんだ。 だから、是が非でも世界には終わってほしくない! あんたたちの計画が成功することを祈ってるよ……!",0,0,0,1 598211,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危機的な状況の中で結ばれたんだから、 これからの人生、何があっても乗り切れる気がするよ。 ふたりで助け合って生きていくさ!",0,0,0,1 598212,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、ここからの眺めは圧巻だろう? でも、あの空も特殊な膜に投影された幻影さ。 朝焼けや夕暮れ、星空も再現されるんだ。",0,0,0,1 598213,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、 仲間たちの相談にのってくれたそうで、感謝する。 ここの仕事は大変なものだからね、悩んだりもするさ。",0,0,0,1 598214,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、 何よりも君が無事であることを、 ずっと祈っているよ。",0,0,0,1 598215,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お帰り、Player! 無事に帰ってきてくれて本当によかった。 俺たちの街でゆっくりしていってくれ。",0,0,0,1 598216,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラヴィリンソスで魔法人形がよく使われる理由のひとつは、 彼らが決して機密を漏らしたりしないからさ。",0,0,0,1 598217,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レポリットたちはかわいく見えて、凄い技術を持っているね。 ぜひとも、彼らの拠点である月に行ってみたいものだよ。",0,0,0,1 598218,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちの未来は君たちに託した。 どうか世界を救ってくれ!",0,0,0,1 598219,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況が落ち着いた今だからこそ、 レポリットたちとの連携を、より密にしたいんだ。 彼らの技術には、僕たちが知らないものも多いからね。",0,0,0,1 598220,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はいま、思案中なのだ。 どうか、そっとしておいてくれ……。",0,0,0,1 598221,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私には悩みなどないぞ。 次なる試薬のことで頭がいっぱいだからな……。",0,0,0,1 598222,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の阻止、君ならやってのけるだろう。 期待して待っているぞ。",0,0,0,1 598223,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見事に使命をまっとうしたようだな。 感謝する、世界が終わっては研究どころではないからな……。",0,0,0,1 598224,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嗚呼、恐るべしストレイ・トマト……。 いえ、こっちの話です、どうかお気になさらず。",0,0,0,1 598225,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レポリットが可愛くて仕方ありません! 同じような耳を持つ者同士、仲良くなりたいものです。",0,0,0,1 598226,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星を救うため天の果てに向かうなんて……。 私には祈ることしかできませんが、どうかご無事で!",0,0,0,1 598227,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レポリットの耳と、私たちの耳…… その類似点をまとめて学会に発表するつもりです。 冗談じゃないですよ、私は本気です!",0,0,0,1 598228,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正常に施設が稼働し、水が循環しているか確認してるんだ。 水が巡らなければ、自然環境は維持できないからね。 日々の点検は欠かせない。",0,0,0,1 598229,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レポリットがこの施設を興味深そうに見ていたよ。 彼らのあくなき好奇心には恐れ入るね。",0,0,0,1 598230,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"天の果てに向かった君たちを、 僕は地の底から祈ろう。 無事でありますようにとね。",0,0,0,1 598231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も僕は、正常に水が循環しているか確認している。 だって、この星は、これからもずっと続いていくんだからね。",0,0,0,1 598232,762,0,2,1,0,False,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わわッ! あ、あなたはもしや…… Playerさん!?","実はフォルタン伯爵の回顧録を読んで以来、 あなたのファンなんです……! お、お会いできて、その、あの、光栄です!",0,0,1 598233,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! 世界を救ってくださいだなんて、気軽には言えないけど、 これだけは……絶望になんて負けないでください!",0,0,0,1 598234,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! 絶望に負けることなく、希望を示してくださったこと、 本当に感動させてもらいました……!",0,0,0,1 598235,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"入荷した物資の状態を確認しているんだ。 なかには質の悪い素材も混ざっているからね。 見つけたら、ここではじくようにしている。",0,0,0,1 598236,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調達に苦戦していたエクスアダマントが、 あんなにも早く、大量に集まるなんて仰天したよ。 君たちは、本当にすごい人脈を持っているのだな。",0,0,0,1 598237,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"天の果てに向かうだけでも命がけなのに、 見事に終末を阻止して戻ってくるなんてね……。 いや、恐れ入ったよ。",0,0,0,1 598238,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いや、それだと制御機構が機能しないかもしれない。 もう一度、パーツの設計をやり直す必要がある……。",0,0,0,1 598239,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"方舟を……いや、魔導船ラグナロクを託したぞ! 親方たちといっしょに、人生をかけて造ってきた船なんだ……! 絶対に戻ってくるんだぞ!",0,0,0,1 598240,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ありがとうな……! 終末の危機を取り除いてくれたこともそうだが、 愛しのラグナロクを、無事に帰港させてくれて感謝するよ!",0,0,0,1 598241,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どれも、順調に成長してるわ。 植物育成システムは、これでほぼ完成ね……。",0,0,0,1 598242,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが、ラグナロクに乗って天の果てに向かった人ね。 もし、食糧がなくなっても安心して。 船内の植物プラントで、しばらくは食いつなげるはずだから。",0,0,0,1 598243,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが無事に戻ってきてよかったわ。 ところで、ラグナロクの船内は快適だったかしら?",0,0,0,1 598244,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕はここで資料の整理や管理をしている。 大きな計画を成功させるためには、データが重要なんだ。",0,0,0,1 598245,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちの計画は前代未聞で、無謀とさえ言える。 しかし、ほかに代案がないのも事実だ。 どうか、成功することを祈っているよ。",0,0,0,1 598246,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちが成し遂げたことはまさしく偉業だ! 確実に、人類史に刻まれることだろうね。",0,0,0,1 598247,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アポリア本部の総責任者はあのフルシュノ様だ。 私はその信念に突き動かされて働いているんだ。",0,0,0,1 598248,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フルシュノ様が信じたように、私も君たちを信じる。 とにかく、無事を祈っているよ。",0,0,0,1 598249,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちは私たちが想像もしなかったことをやってのけた。 フルシュノ様も、さぞやお喜びになっただろう。 もちろん、私も感謝しているよ。",0,0,0,1 598250,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界をまたにかけ、さまざまな依頼をこなす、 冒険者というのは、なかなか面白そうな職業だね。 研究の仕事にあぶれたら、転職も考えてみるかな。",0,0,0,1 598251,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末を阻止するために、天の果てにまで赴くとは、 冒険者稼業もなかなか大変だな……。 どうか無事に帰ってこいよ!",0,0,0,1 598252,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当に世界を救ってしまうなんて、 冒険者という存在は、かくも頼りになるものなんだな。 とてもじゃないが、私には務まらないと思うよ。",0,0,0,1 598253,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究に行き詰まったら、いつもここに思案しにくるの。 考えがまとまり次第、仕事に戻るから、 そんな目で見ないでちょうだい。",0,0,0,1 598254,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたたちが天の果てに向かったと聞いたわ。 本来、私たちが担うべき責任を負わせてごめんなさい。 せめて無事を祈らせてちょうだい。",0,0,0,1 598255,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に帰ってきてくれてよかった。 あなたたちのおかげで、この星を諦めずに済んだ。 とても感謝しているわ。",0,0,0,1 598256,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この建物は貯水塔です。 いざというときのために、水を蓄えているのですよ。",0,0,0,1 598257,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクに乗船されたとか……。 船内環境を維持するための水は、この貯水塔から、 しっかりと入れておきましたよ!",0,0,0,1 598258,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も今日とて、貯水塔に異常はなし……! そう言えるのは、世界が救われた証拠かもしれませんね。",0,0,0,1 598259,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上からは見えないけど、あの建物では、 私たちの希望となる、方舟が建造されているのよ。",0,0,0,1 598260,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末から逃げるために造られた方舟が、 それを阻止するために使われるなんてね。 でも、その方が希望に満ちていてずっと素晴らしいわ。",0,0,0,1 598261,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクが戻ってきたときの光景は、 きっと生涯、忘れることがないと思うわ。 あの白い船体が、輝く希望そのものに見えたんだもの。",0,0,0,1 598262,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君、わかっているかい、これから月の時代が来る。 うかうかしていると、乗り遅れてしまうよ。",0,0,0,1 598263,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月よりもずっと遠い天の果てなんて、 どんな危険が潜んでいるかわかったものじゃない。 とにかく、十分注意するのだぞ。",0,0,0,1 598264,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちのおかげで終末の危機は去った。 こうなれば、私がやることはひとつ。 来るべく月面開拓時代に向けて開発を急ごう!",0,0,0,1 598265,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは方舟の部品のひとつです。 異常がないか入念にチェックしています。 些細なミスでも、大事故に繋がりかねないですからね。",0,0,0,1 598266,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクの状態は万全です。 ご武運を祈っております!",0,0,0,1 598267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご無事でなによりでした。 あなた方が戻してくれた魔導船ラグナロクは、 我々が責任を持って、整備しておきますよ!",0,0,0,1 598268,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この大きな機械は、エーテル圧縮装置さ。 方舟の根幹でもあるエーテル縮退炉の一部なんだ。",0,0,0,1 598269,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直なところ、まさか自分が生きている間に、 方舟が、魔導船ラグナロクが使われることになるとは、 思っていなかったよ。",0,0,0,1 598270,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちには、感謝してもしきれないよ。 星を危機から救ってくれたことはもちろんだけど、 魔導船ラグナロクを無傷で、戻してくれたんだからね!",0,0,0,1 598271,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この円筒状の構造物が何かわかりますか? エーテルを貯蔵するタンクなんです。 私が開発した特殊な技術が使われているんですよ!",0,0,0,1 598272,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクは、素晴らしい船だと自負しております。 きっと天の果てだろうと、無事に航行してくれると、 確信していますよ!",0,0,0,1 598273,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お帰りなさいませ。 魔導船ラグナロクの乗り心地はいかがでしたでしょうか? 次は、ぜひとも私も乗船してみたいものです。",0,0,0,1 598274,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"分類が変わった資料を入れ替えているのですが……。 中には、盗難防止用の魔法が付与されている品もあって、 油断できないんですよね……。",0,0,0,1 598275,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"撤収、ですね。 持ち出すべき資料の優先順位は、あらかじめつけられていますが、 館内に散らばっているため、とにかく大変、です。",0,0,0,1 598276,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の根源、ですか? 形のないエネルギーが、世界を脅かすのですね……。","ですが、想いの集積なら、保管院も負けません! 未来のために遺された智慧の数々は、まさに希望、です! 我々も一丸となって、皆さんをサポートしますよ!",0,0,1 598277,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が続くかぎり、 人類の叡智を未来へと受け継ぐ作業にも、終わりはありません。","ひとつでも多くの資料を後世の研究者たちに残せるよう、 棚の整理をしなければ……。 今日も徹夜、です!",0,0,1 598278,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雪中行軍を終えて、なんとかキャンプを設営できてほっとしてるよ。 元々この集落に住んでいた住民には悪いけど、 壁と天井のあるところで眠れるっていうのは、ありがたいね。",0,0,0,1 598279,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国軍とは色々な因縁があるけれど、 それでも、ひとりでも多くの命を救えたらとやってきたんだ。 一兵卒の自分でもやるせなさを感じるよ……。",0,0,0,1 598280,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この場所で警戒を続けていると、 あの忌々しい塔が、嫌でも目に入るからね……! 必ずや、囚われた人々を救い出そう。",0,0,0,1 598281,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バブイルの塔で作戦が進んでいる間、 このキャンプも慌ただしかったよ。","保護している帝国人の何人かが、 テンパード化の影響をまだ残していたみたいでね。 大事には至らなかったけど、落ち着かせるのが大変だったんだ……!",0,0,1 598282,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,この不気味な空、見上げるだけで気が滅入るよ……。,0,0,0,1 598283,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キャンプに身を寄せている人たちの表情も、 少しずつだけれど、明るくなってきている気がするんだ。 その変化を見て、嬉しく思う自分に驚いているよ。",0,0,0,1 598284,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"拙者はドマから参り申した。 我が故郷が同盟軍から受けた恩義、 今こそ果たす心積もりぞ。",0,0,0,1 598285,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かの将は、祖国への忠義に殉じたとか……。 誇りのためなれど、民のため最良であったかはわかるまい。",0,0,0,1 598286,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖国や皇帝への忠心こそが、蛮神を呼ぶ糧となったそうな。 拙者も郷里への想いからこの派遣団に身を置く者ゆえ、 帝都の民の胸のうちが、深く伺えるものよ……。",0,0,0,1 598287,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドマの夕暮れより深い、面妖な空色よ……! この駐屯地に身を寄せる民が怯えぬよう、 今こそ気丈に振る舞わねばなるまい。",0,0,0,1 598288,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我がドマも、ゆるやかなれど復興の道を歩んでいる。 帝国への憎しみが消えているかと問われれば否だが、 それでも、この地の復興を願う想いもあるのだ。",0,0,0,1 598289,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さ、寒いですっ……! 故郷の草原も冬はかなり冷え込むんですが、 ガレマルドの寒さは、違った辛さがありますね……!",0,0,0,1 598290,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"故郷の草原では、支配権を賭けて命がけの戦いをします。 でも、それが終われば、同じ草原の民に戻るんですよ。 だったら、帝国の人たちとだって……そう思います!",0,0,0,1 598291,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"搬入した物資と、治療中のテンパード化した者たち……。 ここではその両方を守らなければならないわ。",0,0,0,1 598292,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やってきた避難民に、すべての物資を解放したいところだけど、 先を見通すと、配給のペースも考えなくちゃならないわ。 どれだけこの状況が続くか、わからないもの。",0,0,0,1 598293,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いったい何がどうなっているの……!? 最悪の場合、ここの物資を捨て置いてでも、 撤退すべきじゃないかしら?",0,0,0,1 598294,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"中立国のラザハンと交渉して、 支援物資の調達と輸送で協力することになったの。 エオルゼアから取り寄せるとなると、手間がかかるからね。",0,0,0,1 598295,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまでの戦いで負傷した団員も多くいます。 彼らにはしばし休息を取ってもらい、 後方にいた私のような者が、陣頭に出られたらと思います。",0,0,0,1 598296,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誇りのためであろうと…… 自ら断ってよい命など、決してないはずです。 保護した兵士たちに、動揺が少ないとよいのですが……。",0,0,0,1 598297,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"移送されてきた者たちには、 魔法による治療を拒む者も少なくありません。 救護物資による処置を続けていますが、限界もありますね……。",0,0,0,1 598298,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの塔の中には、 テンパードと化した大勢の市民たちがいるんですよね……。",0,0,0,1 598299,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空がこんなふうになってから、 より安全な場所への避難を希望する声も出ています。 無理もない話ですよね……。",0,0,0,1 598300,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美しい空の色が取り戻された瞬間は、 この地とこの星が癒えていくのを、目の当たりにしたようでした。 ここでの任務は厳しいですが、大いに励まされましたね。",0,0,0,1 598301,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いざって時に、寒さで身が強張ってヘマしないように、 少しは身体を動かしていないとな……。",0,0,0,1 598302,4218,0,2,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに来てから、自らにとっての誇りについて、 よく考えさせられる気がするように思う。","敢えて言うなら、危険を承知でこの極北地まで行軍したことも、 今ここにいることも、自分の誇りの一部というところだ。 それを忘れないようにしたいものだな。",0,0,1 598303,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴殿は、必ず結果を伴って戻ってくる。 みな、憧れを口にしているよ。",0,0,0,1 598304,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導工廠や、帝都施設の中枢についても、 今回の作戦で調査が進んだ様子。 必ずや、今後のこの地での活動に役立つことだろう。",0,0,0,1 598305,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もはやこれまでなのかと、つい弱気な声が身の内から響く……。 それほどの恐ろしい色をしているよ、この空は。",0,0,0,1 598306,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ帝都には魔導兵器が蠢いているし、 氷原は変わらず凍えるような寒さだ。 それでも、確かな変化を感じている。","貴殿の働きあってのことなのだろう。 派遣団の人員は、みな承知しているぞ。",0,0,1 598307,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに来た以上、私たちは自分の身を守る以上のことを、 ずっと考えてなくちゃいけないわ。",0,0,0,1 598308,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さんが成し遂げたこと、 シャーレアンを通じて、派遣団にも情報が来たのよ。 本当に……本当にありがとう……!!",0,0,0,1 598309,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"崩壊した帝都の市街地は、 無人型魔導兵器がうろつく危険地帯か……。 しかし、有用な機材や物資が残されてもいるらしい。","それらも、うまく回収して活用しながら、 支援活動などを進めていきたいところだね……。",0,0,1 598310,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり帝都の人々は、だいぶ憔悴した様子だね。 無理もない話だよ……。",0,0,0,1 598311,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テロフォロイの連中が、終末を招こうとしている、 そう聞いても、これまで実感できていなかったんだ。 これまではね……。",0,0,0,1 598312,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団としては、ここからの活動が本番なのかもしれないね。 戦いに来たのではなく、支えに来たのだから……。",0,0,0,1 598313,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はアラミゴの出身でね…… かつては帝国軍にも所属していたのさ。","そのおかげで、帝国軍の内部事情には、 ちょっとばかり通じている。 辛い時期の経験も、ここで役立てられるなら本望だ。",0,0,1 598314,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テルティウム駅の軍団長のこと、報告を受けたさ……。 せめて他の帝都市民とは、 わかり合えるようにありたいものだな……。",0,0,0,1 598315,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらに移送されてきた民も、まだ動揺が強いようだ。 なんとか自分自身落ち着いて行動し、 不安を伝播させないようしたいものだな……。",0,0,0,1 598316,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国家と皇帝への忠誠、その末路か……。 属州で暮らしてきた身としては、複雑な気持ちだよ。",0,0,0,1 598317,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これほどの惨事を引き起こすテロフォロイ…… かつての帝国に換わり、 奴らへの怒りで、おかしくなりそうだ……!",0,0,0,1 598318,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"赤い空が晴れてから、避難民たちの表情がパッと和らいでな。 ……なんだか自分も、故郷の家族に会いたくなったよ。 ま、ここでの仕事が落ち着いてからになるかな!",0,0,0,1 598319,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団の仲間と、肩を貸し合ってここまで辿り着いた。 異なる民でも同胞のように協力できるってこと、 ガレアンたちにも伝えられたらいいな。",0,0,0,1 598320,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神召喚に至るほどの、皇帝への熱狂的な感情……。 テンパードとはこのようにも作用するのかと、 恐ろしい気分だよ。",0,0,0,1 598321,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どんな状況でも明るい未来を想像しようと努めてきたけど、 さすがにこの光景は……いや、気を強く持たなくちゃな!",0,0,0,1 598322,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地で、共にこの苦難のときを抜けることができたんだ。 ガレマルドの避難民の人々とも、 少し特別な絆が芽生えたような気がするよ。",0,0,0,1 598323,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにかこうにか、軍の連中から隠れおおせたと思ったら、 あんたらは、いったい何なんだい? まったく次から次に……!",0,0,0,1 598324,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偉そうに、あたしらを奴隷扱いしてくれた連中が、 揃いも揃って、あの魔導城で働かされてるんだからさ。 笑っちまうよな……。",0,0,0,1 598325,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薄青い大セルレア湖の向こうに赤い空が見えると、 おぞましいんだけど、何だか綺麗でさ……。 はは、ちょっとした現実逃避だよ。",0,0,0,1 598326,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これで故郷にも帰れる、か……。 洞窟暮らしにゃ辟易してたのに、 いざ帝都を離れられるってなると、感傷も湧くもんだね。",0,0,0,1 598327,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"御恩はあるが、閣下に殉じるつもりはない。 散っていった者たちに薄情だと言われても、 俺は図太く生きさせてもらう。","幸い、俺には魔導技術の知識がある。 軍務で覚えた技だが、生き残るために使わせてもらうさ。",0,0,1 598328,4218,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,外に化け物が出現したと聞いたが、本当か?,"いずれにせよ、逃げる場所などどこにもない。 ここは冷静に振る舞って、頼れる姿を見せていかないとな。",0,0,1 598329,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少しずつ……本当に少しずつだが、 派遣団の人間たちと会話するときに、 双方に笑顔が見られるようになったと思う。","俺たちのことを、まだ許せない人々もいるだろうが、 それでも、いつか受け容れてもらえるよう、努力するつもりだ。",0,0,1 598330,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寒くて、ひもじくって……こんなの、生まれて初めてだわ。 氷原の真ん中にあっても、 帝都はいつも暖かく満たされていたんですもの。",0,0,0,1 598331,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝国人の誇りも、文化や知恵も…… どれだけのものが失われてしまったのかしら……。",0,0,0,1 598332,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空が赤いんですって? もう、大抵のことでは驚かなくなってきたわ。 ……大丈夫、そのぶん生き延びてやるって燃えてるの。",0,0,0,1 598333,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、沢山の人が集まる賑やかな帝都にできるかしら? 市場でなんでも買えて、美味しいご飯がすぐに食べられて、 そしてみんな笑っていて……。","元通りになるには、どれほどの労力が必要かと考えると、 気が遠くなってしまうけれど……。 それでも一歩ずつ、着実に頑張らなくちゃね。",0,0,1 598334,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……どんな状況でも、私には娘が残されている。 それが何よりの、生きる力の源なんだ。",0,0,0,1 598335,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"娘と、そのうち外を散策してみようと話していたんだ。 幼い彼女には、荒れた帝都を見るのは酷かもしれないが…… ここから築き直せるのだと、希望を込めて語るつもりさ。",0,0,0,1 598336,4218,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"避難民の移送指示にとやってきましたが…… やはり、派遣団に向けられる目には、 冷たいものも感じます。","しかし、その程度でへこたれはしませんよ! かつてエオルゼアに侵攻した帝国の民であろうと、 彼らに手を差し伸べるため、やってきたのですから!",0,0,1 598337,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況は深刻なようですね。 せめて、ここに残る市民に不安が広がらないよう、 気丈に振る舞っているのですが……。",0,0,0,1 598338,5695,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ある市民から申し出があったんです。 キャンプでの保護に甘んじるのではなく、 ここに残り、いち早く帝都の復興に携わりたいと。","こんな惨状にあってなお、前を向く姿勢には、 ひとりの人として感銘を受けました。",0,0,1 598339,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"治療に使える物資がまるで足りないの。 重傷者は動かせないし、 他の者も、身体を温めてできるだけ保たせているところよ……。",0,0,0,1 598340,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……これで派遣団の力を借りられるようになるのね。 良かったわ、ここに集まる市民にとって、本当に良かった。 …………そう思わせてちょうだい。",0,0,0,1 598341,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"疲れて眠っている人たちには、 外の状況を知らせないでいるの。 きっとそのほうが、怪我や病気の治りも早いはずだわ。",0,0,0,1 598342,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"動けるようになった仲間に、 外の青空を見てきてごらんって伝えたの。 しばらく地下に籠もっていたから、とても喜んでいたわ。",0,0,0,1 598343,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誰にも引っかき回されたくねぇんだよ。 ったく、こっちは疲れ果ててんだから、静かにしといてくれ。",0,0,0,1 598344,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外は大変な有様になってるみてぇだな。 ……ったく、嫌なもん見ちまった。 たまにゃ外の空気でも吸うかなんて、考えるんじゃなかったぜ。",0,0,0,1 598345,755,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ったく、空が元に戻っただけだってのに、 みんな大はしゃぎじゃねぇか。","やれやれ、俺もまた外に出てみるかね。 そんであんたらやら第I軍団の連中のこと、 ちったぁ手伝ってみるか。",0,0,1 598346,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"青燐水や物資も限られ、ここもいつまで保つか……。 そんな折に部外者が乗り込んでくるとは、いい迷惑だ。",0,0,0,1 598347,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"将を失おうが、外で何が起ころうが、 私のすべきことは何も変わらない。 民を守るため、軍人となったのだからな。",0,0,0,1 598348,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団の手は借りることになるだろうが、 私のやることは、やはりこれからも変わらないさ。","市街地の瓦礫の撤去に、再利用可能な物資の回収。 散らばった避難民の保護も行わねば……。 まったく、やることは山積みだ!",0,0,1 598349,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自ら決めて従ってきた軍団長ですが……。 こうも地下に押し込められていると、気が滅入りますよ。",0,0,0,1 598350,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クイントゥス軍団長について、複雑な思いを捨てきれません。 色々と考えるところはあっても、やっぱり悲しいですよ…… 自分たちを護ってくれていた人では、あるわけですから。",0,0,0,1 598351,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たまの哨戒の当番で外に出ると、陽光が気持ちいいんです。 外の瓦礫はまだそのままですが、 なんだか前向きな気持ちになれるんですよ。",0,0,0,1 598352,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、昇降機の利用は停止中です。 申し訳ございませんが、ご了承ください。",0,0,0,1 598353,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この昇降機はセントラルサーキットに向かうためのものだ。 哲学者議会の許可なき者を通すわけにはいかない。",0,0,0,1 598354,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先はラヴィリンソスの最深部となります。 特別な許可がない限り、お通しすることはできません。",0,0,0,1 598355,762,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれっ、冒険者さん!? こちらの状況を確認しに、戻ってきてくれたのでっすか?","今は、各地に散ったみなさんと連携して、 異形の蛮神への対策を継続しているところでっす! こちらのことは心配せず、どうかお任せくだっさい!",0,0,1 598356,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、顔を見せに来てくれたのかい? こっちは見ての通り、みんな出払っていて静かなもんさ。 あんたも先を急ぐんだろうけど、よければ一休みしていきなよ。",0,0,0,1 598357,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いらっしゃい、会いにきてくれて嬉しいわ。,"最近は「暁」に助力してくれた方へ手紙を書いていて、 これまでのお礼と、今後も変わりない支援をお願いしているの。","そうしたら、アメリアンスさんとのご縁ができてね。 光栄にも、ルヴェユール邸へ招いてくださったのよ。 直接お会いするのが、今から楽しみだわ。",0,1 598358,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アレンヴァルドも、自分にできることを精一杯やっているんだ。 そうと聞いたら、オレらだって負けてられないからな。 このあたりの問題は、しっかり対処しておくぜ。",0,0,0,1 598359,764,0,2,1,0,False,9003,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、こちらに来られていたのですか! 我々は、グリダニアを拠点に修練を続ける傍ら、 グランドカンパニーや各ギルドへの協力も、続けていましてね。","これまでと比べれば、ずいぶんと平穏にはなりましたが、 それでも、厄介事がなくなったわけではありません。 「暁」の冒険者として恥じぬ働きをしなければ!",0,0,1 598360,4229,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,5754,0,0,1,0,False,"はぁ……ホーリーお兄様は元気にしているのかしら……。 ふたりに挟まれる日々を夢見て戦ってきたっていうのに、 これじゃあ、あんまりよぉ……。",最近は手がプルプルして、弓の狙いも定まらないし……,"ハッ……! もしかして、兄弟愛の摂取不足による禁断症状!? うーっ、助けて、クレメンスーーッ!!",0,1 598361,764,0,2,1,0,False,707,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれっ、もしかして様子を見に来てくれたんですか? 私は元気にしてますけど、実はお姉ちゃんから手紙が…… その、オーカーさんたち兄弟が揃ってなくて寂しいとか何とか。","はぁ……お姉ちゃんは本当にもう……! 勉学に勤しむ妹へ、激励のひとつあってもいいと思いません!? 姉は変わりないようですし、私は自分のことをがんばりますっ!",0,0,1 598362,4219,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"石の家の外で会うのは、少しだけ新鮮に感じるね。 こっちの寒さには、まだ慣れないけど、どうにかやっているよ。","実はガレアンたちとの交流を始めていてね。 異邦の詩人仕込みの英雄譚を聞かせるかわりに、 彼らからも、ソル帝や伝説の暗殺者の逸話を聞いているのさ。","ガレアンたちが、 どんな存在を英雄視して、何に憧れを抱いてきたのか。 それを知ることで、互いの関係が深まっていく気がするんだ。",0,1 598363,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はーーーー…………。 温泉とは……こんなにも素晴らしいものなのか…………!","しかも、足腰に効能が……? まさに東方の神秘……冒険の醍醐味というヤツじゃな!",0,0,1 598364,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなたも温泉でゆっくりしに来たの? ここは景色も素敵だから、ついつい長居してしまうわね。 浸かりすぎて、のぼせてしまわないように、気をつけないと。","まだしばらくは、クガネに滞在するつもりだけど、 その後は予定通り、ドマ経由でナグサの状況を確認してくるつもり。","東方連合が仲介になって、 現地を案内してくれる人を紹介してくれてね。 名前は確か、アトリさん……会うのが楽しみだわ。",0,1 598365,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"おお、殿ではありませんかッ! さきほど、久方ぶりに黒渦団時代の仲間と会ってきましてね、 元気な顔を見られて安心しました!","ル・アシャ大甲佐には、黒渦団へ戻らないのかと問われましたが、 あの赤い軍服を脱いだことに、後悔はありませんのでッ!",懐かしい酒の味を満喫しながら、旅の計画を練るとします!,0,1 598366,5696,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誰かと思えば、ここで会うとは奇遇なことだ。 こっちは今、次の目的地について調べているところでね。 遠出になるけど、北洋のエルスレント島へ行くつもりなんだ。","あそこはルガディン族の根拠地だし、私らで探ろうと思ってね。 近頃、どんな状況になってるのか、情報が乏しいからさ。 面白い話があれば、連絡するよ。",0,0,1 598367,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イジルドール殿たちに、温泉を満喫してもらえて嬉しいのう。 彼らはこれからも旅を続けると聞いたものでな、 なればこそ、まずは己の足腰をじっくりと労わってもらわねば。",0,0,0,1 598368,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、カフェ「ラストスタンド」へようこそ。 文字どおり、シャーレアン食文化の「最後の砦」だ。 そのへんの物よりも、味は保証するぜ。",0,0,0,1 598369,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Playerか。 そういや、アンタの配膳姿、様になっていたぞ。 よければここで働かないか? ……なんて、冗談だよ。",0,0,0,1 598370,766,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、この星からの大撤収とは……。 いろいろと無責任な噂は聞こえてくるが、 正確な情報は、哲学者議会からの通達待ちだな……。",0,0,0,1 598371,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聞いたぜ、お前たちが世界を救いに行くってな。 俺にできるのは、美味いコーヒーを淹れることだけだ……。 だから、すべてが終わったら絶対に飲みに来てくれよ。",0,0,0,1 598372,4219,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、世界を救った英雄様! アリゼーの嬢ちゃんと一緒にやってきたときは、 これほどの傑物だと思わなかったぜ!",0,0,0,1 598373,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのコーヒーは絶品だが、 実はティーセットもなかなかのものでね……。 君も、気が向いたら頼んでみるといい。",0,0,0,1 598374,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……哲学者議会で働いてはいるが、 大撤収については、まったく知らされてはいなかった。 内容の重大さを鑑みれば、それも当然のことだと理解できるがね。",0,0,0,1 598375,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちの無謀で、壮大な計画は耳にしている。 絶望が人を獣に変えるなら、希望を願う祈りだって、 何かの力になるかもしれない……そう信じて、無事を祈るよ。",0,0,0,1 598376,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いや、めでたいね。 何がって、君が成した偉業が、だ。 調子がいいかもしれないが、今くらいは祝わせてくれ。",0,0,0,1 598377,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……君はよそ者か。 野蛮な国外の者に話すことはなにもないな。",0,0,0,1 598378,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この星からの大撤収か、実にシャーレアン的ではないか。 闘いを続ける野蛮人共を尻目に、我々は新天地を目指すのだ。 終末など、まともにつき合う方が愚かなのだよ。",0,0,0,1 598379,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"噂に伝え聞いたが、大撤収の根本原因を解決するために、 「暁の血盟」とかいう外の連中が、天の果てへ向かったとか……。 こんな重大事項を野蛮人に任せるとは、議会は何を考えているのやら。",0,0,0,1 598380,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁の血盟」とエオルゼアの英雄が、世界を救ったらしい。 戦うしか能のない野蛮人に何ができると疑っていたが、 いやはや、認識を改めねばならないな。",0,0,0,1 598381,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、お友だちとマハの黒魔法について話していたのよ。 ……って、あらやだ、こんな時間? 好きなことを話していると、あっという間に時間が過ぎるわね。",0,0,0,1 598382,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"哲学者議会が大撤収を発表したそうだけど、 世情に疎くて、何のことかさっぱりなのよね……。 この星から逃げなきゃいけないほど、終末って危険なの?",0,0,0,1 598383,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんか周りで、天の果てがどうとか、 耳慣れない言葉が聞こえてくるんだけど、何のことだろう? 占星術の新たな理論……とかじゃないよね。",0,0,0,1 598384,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世情に疎いといっても、世間に興味がないわけじゃないの。 今は終末の危機と、その救済についての話を、 お友だちから聞こうとしていたところよ。",0,0,0,1 598385,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新聞で読んだが、エオルゼアにゃ英雄って奴がいるらしいぜ。 ソイツは数々の戦いに勝ったとかいう、野蛮極まりない輩だ。 ところでアンタ、その英雄に似ているような……。",0,0,0,1 598386,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テロフォロイは壊滅したと、新聞には書いてあったが、 それでもなお、哲学者議会は大撤収を強行するらしい。 終末の脅威ってのは、それほどのもんなのか……。",0,0,0,1 598387,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新聞にはまだ載っちゃいないが、終末を解決するため、 エオルゼアの英雄たちが、天の果てへ向かったらしい。 身勝手な話かもしれねぇが、彼女らには頑張ってほしいぜ。",0,0,0,1 598388,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新聞にゃ、世界を救った英雄様の記事で一杯だ。 まあ、ラザハン辺りは終末で酷い有様だったらしいからな。 世界中を覆い尽くす前にすべてが終わって、本当によかったぜ。",0,0,0,1 598389,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロブスターのオーブン焼きは、ラストスタンドの名物料理のひとつ! その味は、シャーレアンの食通を惹きつけてやみません! ただし、お値段はかなりのものだったりしますが……。",0,0,0,1 598390,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーの友人たちが、そろって口をつぐむ……。 そんなお仕事が、このところ多かったんですよ。 きっと大撤収関係のお仕事だったんですね、納得です。",0,0,0,1 598391,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーの友人たちと、 魔導船ラグナロクの出発を見送ったんです。 彼らは、あの船の建造に関わっていたんですね……。",0,0,0,1 598392,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクが戻ってきたときの、感動的な光景……。 グリーナーの友人たちと見上げていたのですが、 一生、忘れないと思います!",0,0,0,1 598393,763,0,2,1,0,False,958,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フン フフーン! ボクね、ここでヒトのいろいろな不正を、 見て、聞いて、学んでるんだぞ!","なんでかって? だってさ、悪いことを悪いことって知らなかったら、 いけないことだって教えてあげられないだろ?",0,0,1 598394,764,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクはここで学んだんだ。 不正とは、心弱き者が手を染める行為だってね!","だからボクは、いつか成し遂げてみせる! まん丸な月みたいに、公正ででっかいことをね! すごいだろ? フン フフーン!",0,0,1 598395,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荷揚げされた品々を確認しなくちゃならなくてね……。 すまないけれど、何か用があるなら後にしてもらえるかい?",0,0,0,1 598396,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しばらく前から、荷揚げされる物資の量が急に増えていたんだ。 これも大撤収ってやつの影響なのかな。 まったく、忙しくて目が回るよ。",0,0,0,1 598397,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が救われたと騒いじゃいるが、どうにも実感がなくてね。 なにせ、ここに届く荷物は変わらない……いや、少し減ったか? ともかく、荷の確認っていう俺の仕事も変わらねえからなあ。",0,0,0,1 598398,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"港の形状から、直接入港できる大型船の数は限られるわ。 だから、積み込みや荷揚げには、こういった小型艇を使うの。 荷物の積替えとか面倒だし、港を拡張してもらえないかしら。",0,0,0,1 598399,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末が退けられて、世界は救われたらしいわね。 他人の言葉だけじゃなかなか実感できなかったけど、 荷の輸送量が落ち着いて、ようやっと理解できたわ。",0,0,0,1 598400,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし、沖に異常なし。 この辺りは波が穏やかだけれど、 事故を防ぐためにも、定期的に確認しないとね。",0,0,0,1 598401,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし、沖に異常なし。 世界は救われて、海も穏やか。 平和そのものってやつで、なによりだよ。",0,0,0,1 598402,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! 注文がお済みでしたら、 空いている席にお座りください。",0,0,0,1 598403,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! 本日の店内は、大撤収の話題で持ちきりです。 はたして、うまくいくのでしょうか……?",0,0,0,1 598404,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! 本日の店内は、天の果てへ向かった英雄たちの噂で持ちきりです。 はたして、「暁の血盟」とはどんな方々なんでしょうか……?",0,0,0,1 598405,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! 本日の店内は、世界が救われたお祝いでにぎやかですよ。 仕事がなければ、私も大騒ぎしたい気持ちでいっぱいです!",0,0,0,1 598406,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"伝手を使ってシャーレアンまで商談に来たんだけど、 なんだかここって、地元のグリダニアと違ってやりにくいわ。 なんというか、商人が四角四面で余裕がないというか……。",0,0,0,1 598407,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この星からの大撤収って、シャーレアン人たちは本気なの? 頭のいい人たちって、考えることが壮大すぎて、 凡人には理解が及ばないわ。",0,0,0,1 598408,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シャーレアン人たちは大撤収を撤回したみたい。 これで何の憂いもなく、商談に打ち込めるってものよ!",0,0,0,1 598409,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先、サリャク柱廊を抜けると知神サリャク像が立っている。 まあ、こちら側からじゃまともにお姿を見れないけどな。 無理やり見ようとして、海に落ちるなよ。",0,0,0,1 598410,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星渡る船が飛び立ったあの日から、 知神サリャク像に祈りを捧げる人が増えていてね。 世界のために祈る人が増えたのは、いいことだと思うんだ。",0,0,0,1 598411,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りの波は穏やかなんだが、元が岩礁地帯だったせいか、 操船の難しいポイントがいくつかあってなあ……。 今回も無事に入港できてほっとしてるぜ。",0,0,0,1 598412,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"船主の意向で、限界まで荷を積んできたせいか、 今回は特に操船が難しかったぜ……。 大撤収に関連して、海運の需要が急増しているのさ。",0,0,0,1 598413,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気がつけば、積み荷の数もずいぶんと落ち着いたもんだ。 これも世界が救われ、大撤収が撤回されたおかげだろう。 どこの誰かは知らないが、英雄様には感謝だぜ。",0,0,0,1 598414,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのジュレックは、とっても美味しいの。 好きな人と一緒にそれを飲めれば、最高の気分だわ。 貴方も一杯、どうかしら?",0,0,0,1 598415,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末についての話を聞いたけれど、不安はないわ。 大好きな人とこの店にきて、いつものジュレックを味わえば、 心を落ち着けることができるもの……。",0,0,0,1 598416,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもの店で、いつものジュレックを、大好きな人と一緒に味わう。 そんな日常の幸せを噛みしめることができるのも、 「暁の血盟」や、魔導船の建造に関わった人たちのおかげね!",0,0,0,1 598417,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、この辺りじゃ見ない顔だな。 アタシはこのマーケット、アゴラの商人兼顔役さ。 外じゃめったに見ない品もあるから、買っていってくれよ。",0,0,0,1 598418,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"議会の連中め、このアタシに一言も断りなく、 大撤収を決めるなんて、どういう了見だい! まあ、協力はするんだけどさ……。",0,0,0,1 598419,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクが無事に飛んで、一安心だよ。 私たちアゴラの商人も、物資の調達で協力してやったのさ。 あとは乗り込んだ連中が、うまくやるのを祈るだけだね。",0,0,0,1 598420,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、世界を救った英雄様。 アタシたちが商売できるのも、アンタたちのおかげさ。 そうだ、ラグナロク帰還記念セールとか、やってみてもいいかい?",0,0,0,1 598421,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ピュシス生命院へようこそ。 体が不調……というわけではなさそうですね。 どうかその健康を維持してくださいね。",0,0,0,1 598422,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収ともなれば、健康への影響は大きいでしょう。 我々も賢者の技を磨くだけではなく、 医療用品を抜かりなく準備する必要があるでしょうね。",0,0,0,1 598423,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクに、わずかながら医療用品を積み込みました。 もう少し時間をいただければ、もっと支援ができたのですが……。 あの程度しかできず、乗組員たちに対して申し訳ないです。",0,0,0,1 598424,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクには、 賢学を修めたルヴェユール家の子息も乗船されていたとか。 当院の賢者たちの間でも、話題になっていましたよ。",0,0,0,1 598425,957,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたくしは、アメリアンス様の侍女でございます。 身の回りのあらゆるお世話から、お話し相手まで…… お優しい奥様のためなら、喜んでお仕えいたしますわ。",0,0,0,1 598426,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーお嬢様とアルフィノお坊ちゃまのお召し物は、 アメリアンス様が、特別に拘って見繕われた品でございます。 大きな愛情が詰まった、素敵な贈り物なのですよ。",0,0,0,1 598427,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収のお話は伺っておりますわ。 アメリアンス様は、自由にして良いと仰ってくださいましたが…… わたくしは、どこまでもお仕えする覚悟でございます。",0,0,0,1 598428,5734,0,2,1,0,False,957,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーお嬢様もアルフィノお坊ちゃまも、 無事に帰ってこられて、心から安堵いたしました……。 使用人と言えども、幼い頃から見守ってきましたゆえ。","これもあなた様や、たくさんの人々のお陰なのだと、 アメリアンス様からお聞きしております。 本当にありがとうございました。",0,0,1 598429,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……知らない人と話しちゃいけないって、 お母さんが言ってました。 だから、話しかけないでください。",0,0,0,1 598430,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……僕はいま、妹と一緒に噴水を見ながら、 世界が救われたことを祝っているんです。 だから、話しかけないでください。",0,0,0,1 598431,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"友人たちと、定期的にこの広場に集まって、 最近読んだ本について、語り合っているんです。 見識を広めるのに、とっても有効なんですよ。",0,0,0,1 598432,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、友人たちと話していたんですが、 大撤収が行われるとなると、荷物も制限されますよね? いったいどれだけの本を持っていけるのでしょうか……。",0,0,0,1 598433,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、友人たちと話していたんです。 噂の英雄について知るためには、どの本がいいかって。 僕のイチオシは、『雲海紀行』ですね……!",0,0,0,1 598434,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフフ……あそこの家を見てくださいよ。 あれ、私の家なんですよ……しかも、新築! 一般住宅用の土地はなかなか空きがでないので、幸運でした!",0,0,0,1 598435,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星からの大撤収って、本当ですか……? それって私の家を捨てろってことですよね……? 私の……新築の……家が……なくなる……?",0,0,0,1 598436,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界は救われた! そして、私の家も救われた! こんなに嬉しいことって、あるでしょうか! ありがとう、エオルゼアの英雄!",0,0,0,1 598437,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街で生きるためには、様々な情報が必要なんだ。 だからこうやって、近所の方と情報交換してるのさ。 決して、無駄なおしゃべりではないんだからな!",0,0,0,1 598438,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、大撤収について話していたのだけれど、 やっぱりみなさん、不安のようだね。 エオルゼアからの撤収のように、うまくいくのかな?",0,0,0,1 598439,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末や大撤収に対する不安が消え去ったおかげで、 近所の方たちとのおしゃべりも、弾んでしまって仕方がないよ!",0,0,0,1 598440,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはルヴェユール家の邸宅になります。 申し訳ありませんが、お約束のない方はお通しできません。 どうぞ、お引取りください。",0,0,0,1 598441,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お坊ちゃまも、お嬢様も、立派になられて……。 わたくし、感無量でございます。",0,0,0,1 598442,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収とは……旦那様も、お辛い判断をなさいます……。 わたくしはルヴェユール家の執事として、 旦那様を支える所存にございます。",0,0,0,1 598443,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お坊ちゃまとお嬢様が、世界を救うための戦いに向かわれたと。 心配で心配でわたくしは、胸が張り裂けそうでございます。 冒険者様、おふたりのことをよろしくお願いします!",0,0,0,1 598444,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お坊ちゃまとお嬢様が元気に帰還なされて、 わたくし、ほっと一息でございます。 世界が救われたことより、おふたりの無事こそ尊く思うのです。",0,0,0,1 598445,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トフウィブの本屋にようこそ! 店は小さいけど、貴重な本を取り揃えているよ! 雑貨も少しだけ取り扱ってるから、気軽にどうぞ!",0,0,0,1 598446,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トフウィブの本屋にようこそ! 大撤収のお供にする一冊をどうだい? 星渡る旅も、楽しい本と一緒なら乗り切れるよ!",0,0,0,1 598447,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トフウィブの本屋にようこそ! 今日のおすすめは『方舟計画のすべて』! ラグナロク建造に関する世界最速の実録本だよ!",0,0,0,1 598448,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トフウィブの本屋にようこそ! フォルタン伯爵の回顧録『蒼天のイシュガルド』は、いかが? 噂の英雄についても記されている人気本だよ!",0,0,0,1 598449,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方地域のエーテライト……転魂塔の研究をしているんですが、 驚くべきことに、素材として木材を使っているんです! あれぞまさしく東方の神秘ですよ!",0,0,0,1 598450,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収で新天地に到着した後、 新たな転送網の構築が急務となるでしょう。 そうなれば我々転送魔法研究所の出番、やってやりますよ!",0,0,0,1 598451,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクの跳躍航行装置には、 我々転送魔法研究所の技術も使われているんです。 絶対に辿り着けますよ、天の果てだってね!",0,0,0,1 598452,768,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたに聞きたいことが……! 天の果てにも、エーテライトと互換性のある施設があったと、 そう聞きましたが、本当ですか!?","つまりは、跳躍航行を行った魔導船ラグナロクの痕跡が、 擬似的な地脈として機能して、天の果てと接続されたということ! ああ、興味深い、興味深いですよ!",0,0,1 598453,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"転送魔法の研究には、エーテル学の知識も必要になるわ。 そのために、過去の論文を調べることもあるのよ。 いまもエジカ・ツンジカ氏の論文を調べていたところなの。",0,0,0,1 598454,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくわからないけど、街の雰囲気が浮ついているような? まあ、そんなことよりも研究よ、研究。 早く、ヤ・シュトラ・ルル氏の魔法学の論文を読まないと。",0,0,0,1 598455,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、お姉さん。 この街は楽しんでいるかい? 住人のひとりとして、街を気に入ってもらえると嬉しいな。",0,0,0,1 598456,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街どころか、星を捨てて、逃げ出すだなんて、 なんだかアタシは気に食わないね。 でも、兄貴は仕方がないって言ってるし……。",0,0,0,1 598457,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兄貴と一緒に、空に浮かぶ白い船を見たんだ。 飛空艇とも違う、不可思議な船をさ……。 あれが、星渡る船だったんだね。",0,0,0,1 598458,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突然に世界が終わっちまうって言われて、 今度は救われたと聞いても、実感が湧かなくてさ……。 でも、命がけで戦ってくれた連中には、感謝しなくちゃな。",0,0,0,1 598459,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕はここで荷揚げの様子を見るのが好きなんだ。 シャーレアンの活気を、一番感じられる場所だからね。 でも、なんだかいつもより荷物の量が多いような……。",0,0,0,1 598460,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"議会の話を聞いて、荷揚げの量が増えた理由がわかったよ。 あれは大撤収に備えて、物資を集めていたんだね。 まったく、もっと早く情報開示できなかったものか……。",0,0,0,1 598461,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと前に、エオルゼア中から物資が集まっていたけど、 あれは魔導船ラグナロクのためのものだったらしい。 そこまでして建造した船だ、活躍してもらいたいね。",0,0,0,1 598462,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろんな船が入港するところを見てきたけどさ、 魔導船ラグナロクの帰還は、格別の光景だったね。 伝説として語り継ぐべき偉業だよ。",0,0,0,1 598463,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究は効率的に……。 今こうしているのも、甘い花の香りによってリラックスし、 思考の柔軟性を担保するためなのです。",0,0,0,1 598464,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収……はたして、どれだけの人が避難できるのでしょう? すべての人は救えず、命を選別して切り捨てるのだとしたら、 その基準はどこに置くべきなのでしょうか……。",0,0,0,1 598465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末の真実と天の果て……学者として興味がありますね。 世界を救った者たちから情報を得ているだろう議会から、 何か発表があるとよいのですが……。",0,0,0,1 598466,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"転送魔法の研究は、 必要な資金も設備も、どうしても大規模になっちゃうのよ。 だから、こういう公的な研究機関の存在が有り難いのよね。",0,0,0,1 598467,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シャーレアンの開祖、ニュンクレフは第六霊災の洪水の際に、 避難民を乗せた船を、転送魔法で転移させて救ったの。 今回の大撤収だってやってのけるわよ!",0,0,0,1 598468,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"転送魔法の研究者たちの間で、 天の果てとの転移についての議論が白熱しているの。 これをキッカケに、新しい学問が生まれちゃうかも!",0,0,0,1 598469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この水場は、ニンファイオン…… つまり、水の精霊ニンフを祀る場所ってことね。 河を司るサリャクを守護神に掲げる、水の都らしいでしょう?",0,0,0,1 598470,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは哲学者議会の議事堂、哲学者の広場です。 見学をご希望ですか? でしたら、中に入って係の者に声をおかけください。",0,0,0,1 598471,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだね、君は? すまないが、打ち合わせの最中なのだ。 用件は後にしてくれないか。",0,0,0,1 598472,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は……「暁」の英雄だったか。 大撤収について、議会の発表以上に話せることはない。 すまないが、お引き取り願おう。",0,0,0,1 598473,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、君は……魔導船ラグナロクで旅立ったはずでは? まあいい、私たちは君たちに賭けたのだ。 この星から、勝利を祈っているぞ。",0,0,0,1 598474,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………すまない、君に言うべき言葉が見つからないのだ。 ただ……ありがとう。 哲学者議会の議員ではなく、ひとりの人として君たちに感謝する。",0,0,0,1 598475,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見ない顔だね……新人かい? こっちは荷物の確認に時間がかかるから、 アンタが先に降りるがいいさ。",0,0,0,1 598476,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このところ、妙な依頼が多いと思ってたんだが、 議会の発表を聞いて、合点がいったよ。 この荷物は大撤収関係だったんだねえ……。",0,0,0,1 598477,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界が救われて、大撤収が撤回されて、 アタイたちの仕事は、いつもどおりの元どおり、さ。 やっぱり、日々平凡が一番だよ。",0,0,0,1 598478,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、Player。 なんで名前を知っているのか、不思議かい? ふふふ、僕程度でもわかるほど君は有名人なのさ。",0,0,0,1 598479,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな状況になっても、僕たちが学ぶ技術は役に立たない。 素直に議会に従って、大撤収に参加するしかないのかな。 さてさて、兄弟子だったらどうするか……。",0,0,0,1 598480,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"兄弟子と一緒に、天の果てへと向かうのだとか……。 僕の命運、星の命運と一緒に君に託したよ。",0,0,0,1 598481,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕の学んだことは、今回役に立たなかった。 兄弟子が戦い方を変えたときも、こんな気持ちだったのかな。 ふふふ……ともかく、世界を救ってくれた君には感謝しなきゃね。",0,0,0,1 598482,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次の議会に提出されるのは…… 「中毒に関わるコーヒークッキー等吸引禁止法」だと!? 誰だ、この馬鹿げた悪法を考えたのは……!",0,0,0,1 598483,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……君も大撤収について聞いたようだな。 すまないが、発表以上のことで言えることはない。 私の意思に関わらずね。",0,0,0,1 598484,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の旅路は、危険なものとなるだろう。 星の運命のためとはいえ、自ら志願してくれた君たちに、 哲学者議会の議員として感謝させてもらいたい。",0,0,0,1 598485,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちのおかげで、議員としての日常が戻ってきた。 人々の代表として法を練り、暮らしを護るための仕事がね。","さて、次の議会に向けて法案を詰めなければ……。 題して「健康増進に関わるコーヒークッキー等吸引促進法」。 議員生命を懸けて、成立させてみせるよ。",0,0,1 598486,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、アルティフィスホールへ。 ここにはラヴィリンソスに続く昇降機が設置されています。 なお、アルティフィスは「技巧」を意味する古い言葉なんですよ。",0,0,0,1 598487,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ、黙考のモノペトロスでは、静かに読書したり、 私のように沈思黙考することが求められる。 みだりに話しかけるのはやめたまえ。",0,0,0,1 598488,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこに立って海を見ている子は、あたしの友だちなの。 いったん考え込むと長くて、いつもこうやって待たされるのよ。 まったく、今回は何を考えているのかしらね。",0,0,0,1 598489,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道端で議論をふっかけられるのは、魔法大学じゃよくあることさ。 物好きな学生たちの間では、論戦勝利数を記録して、 賭けの対象にしているくらいなんだ。","たとえば、数年前に卒業した、 ルヴェユール家の御曹司なんかは在学中の論戦勝利数で、 ぶっちぎりの歴代一位だったはずだよ。",0,0,1 598490,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収について議論するよりも、 いまは借りてきた論文集を読みたいんだよなあ。 パパリモ・トトリモ氏が賢人位を取得したときの論文さ。",0,0,0,1 598491,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実は、次の論戦に備えていてね。 テーマはズバリ、「暁の血盟」における最強の攻撃手は誰か。 もちろん僕は可憐なる戦乙女、アリゼー先輩を推すね!","でも、対抗勢力のエスティニアン派も手強くてねぇ……。 間近で見てきた君の意見は? もしかして、自分自身だって主張したりするのかな!?",0,0,1 598492,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマール帝国に伝わる平民王の物語について、 いくつかの地名を調べると、イヴァリースの実在性が…… なんですと? 私の講義を聞きに来たわけではない、と?",0,0,0,1 598493,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収の発表にあった終末について、 各地に伝わる終末論と比較してみると、驚くべき…… なんですと? 私の講義を聞きに来たわけではない、と?",0,0,0,1 598494,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクが目指す天の果てについては、 いかなる文献にも記されておらず、これは宇宙という概念が…… なんですと? 私の講義を聞きに来たわけではない、と?",0,0,0,1 598495,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクの帰還によって、 判明した事実から考えるに、この宇宙の歴史は…… なんですと? 私の講義を聞きに来たわけではない、と?",0,0,0,1 598496,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異邦の詩人を知っているかい? 没入感に優れた詩歌や脚本を生み出す、素晴らしい人物さ。 ぜひ一度お会いして、手ほどきを受けたいんだよなあ……。",0,0,0,1 598497,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前代未聞の星外への大脱出…… こんな美味しい演劇のネタを、今まで思いつかなかったなんて! 虚構が現実に負けてしまった気分なんだよなあ……。",0,0,0,1 598498,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末を打ち破るべく、天の果てへ向かう英雄たち! 俺の知るどの物語よりも熱い物語だ! ぜひとも大勝利で完結させてくれよ!",0,0,0,1 598499,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクの大冒険……! 俺たち演劇研究会の新作案なんだけど、どうかな? でも、壮大すぎて、再現が難しいのが問題なんだよなあ……。",0,0,0,1 598500,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"………………なに? 期日までにこの本を読んで、 考察文を教授に提出しないといけないの……邪魔しないで。",0,0,0,1 598501,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"………………なに? 期日までにこの本を読んで、考察文を提出しなくちゃ、 世界が救われようと、私が救われないのよ……邪魔しないで。",0,0,0,1 598502,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタみたいな外の人には、珍しいかい? いまは休憩時間だが、授業になれば、 この部屋に人が一杯になるよ。",0,0,0,1 598503,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"議会の言う大撤収というのは、いったいどれだけの規模、 どれだけの期間、どれだけの場所で、行われるのか? そこがわからないと、なんとも評価しづらいね。",0,0,0,1 598504,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、外の人だろ? 天の果てに向かった「暁の血盟」とその英雄は知ってるかい? 学内でも、この話題でもちきりなんだよ。",0,0,0,1 598505,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、エオルゼアの英雄なんだろ? 世界を救った英雄がここまで来るなんて、大学に興味が? よければ一緒に、勉学に励まないか?",0,0,0,1 598506,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、そこを変えるとエーテル伝導率が……って、 君、学生じゃないよね。 公開講堂はこっちじゃないよ。",0,0,0,1 598507,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱり、そのプランじゃ避難に無理が……って、 いま、パスメランと大撤収について話していたんだ。 けれど、僕らの考えじゃ限界があるんだよね。",0,0,0,1 598508,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"天の果てに英雄たちを送るにしても、道義的責任が……って、 いま、パスメランとエオルゼアの英雄について話していたんだ。 学生の身じゃ、祈るくらいしかできないのが悔しいね……。",0,0,0,1 598509,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"話の途中でどういうことだよ、パスメラン……って、 君はエオルゼアの英雄じゃないか! あ、会えて光栄だよ!",0,0,0,1 598510,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはフェノメノン大講堂。 講義で使う講堂である他、職人の集う場所でもあるわ。 部外者も利用できる公開講堂は、建物正面に向かって左側よ。",0,0,0,1 598511,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お嬢様……ああ、お嬢様……お嬢様……。 お嬢様の研究ができて私、とても幸せですわ……。",0,0,0,1 598512,950,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お嬢様! お嬢様です! お嬢様! 先日、街で本物のお嬢様の姿をお見かけしましたの! はあ……筆舌に尽くしがたい幸せでした……。",0,0,0,1 598513,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"議論は、魔法大学の華と言える。 自分とは異なる考えを持つ学友たちと論じ合うのは、 これ以上ない知的遊戯さ……君もどうだい?",0,0,0,1 598514,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、もっとも熱い議論の題材は、もちろん大撤収だ。 いま語っている彼は、どうやら賛成派らしいね。 論拠はテロフォロイの活動と終末にあるようだが……はてさて。",0,0,0,1 598515,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界を救った英雄たちには、称賛を惜しまないが、 やはり今回の一件、議会の行動に検証が必要だろう。 そこの彼も、英雄たちへの支援が足りないと言うが……はてさて。",0,0,0,1 598516,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一緒に講義を受けるって約束した友人が、 そろそろ開始の時間だってのに、来ないんだよね……。 ミコト先生の講義のときは、こんなことなかったのに。",0,0,0,1 598517,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収って言っても、詳細は示されていないし、 まだまだ先の話でしょ? それよりも今は、来ない友人と講義の方が重要だよ。",0,0,0,1 598518,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サボり気味だった友人が、終末騒ぎを利用して、 課題の提出期限を伸ばそうと、教授と交渉してたんだけど……。 現実は、そんな甘くはないよね。",0,0,0,1 598519,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち、この大学で予言詩の研究をしているんです。 その分野で高名な賢人、ルイゾワ氏の遺文集を読み込んで、 隠された意味を解き明かそうとしていて……。",0,0,0,1 598520,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"哲学者議会が、大撤収を決断した理由……。 ああ、ルイゾワ氏が遺文集の最終節で触れていた、 『ゲルンの託宣』が読みたいっ!",0,0,0,1 598521,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまも、友だちと話していたんです。 この星を襲った終末と、各地に残された予言詩の解釈について! もう一度、ルイゾワ氏の遺文集を読み込まないと……!",0,0,0,1 598522,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Playerさん! プティングの作り方を学ぶために、ヒトが集まって勉学に励む、 大学という施設にやってきたんですが……なかなか難しいです!",0,0,0,1 598523,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"必死にプディングの作り方を勉強してみたんですが、 天の果てへの旅には、役立てることはできなさそうです……! 美味しさだけでは、世界は救えないんでしょうか?",0,0,0,1 598524,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末阻止には役に立てませんでしたが、 至高のプディングを完成させて、みんなを幸せにしてみせます! いずれあなたにも、ご馳走してあげますね!",0,0,0,1 598525,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、なにかお探しの本がございましたか? ただし、賢人位のない方に禁書は貸し出せませんので、 そのおつもりで!",0,0,0,1 598526,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収ですか……。 私に否やはないのですが、大書院の蔵書をどうするか、 司書としては気になるところですね。",0,0,0,1 598527,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのところ、「暁の血盟」や、 その前身となった「救世詩盟」について記された書物を、 借りようと来院される方が増えているんですよ。",0,0,0,1 598528,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだね、君は。 いま、私は調べ物の最中なんだ。 邪魔しないでくれたまえ。",0,0,0,1 598529,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、議会も大撤収などと、研究の邪魔をしないでほしい。 私を動かしたければ、終末について明確に説明し、 大撤収の詳細を明かすべきだろう。",0,0,0,1 598530,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界がどうなろうと、私には関係ない。 世界に秘されし真理を追い求めることこそ、我が本懐。 そのために資料を確認しているのだ、邪魔しないでくれたまえ。",0,0,0,1 598531,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大学で発表する共同論文のために、資料を探しに来たんだ。 ヌーメノン大書院の蔵書量は、シャーレアンどころか、 世界でも一番だからね!",0,0,0,1 598532,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収について批判する人たちは、考え直してほしいね。 終末が解決しなければ、方針が変わることはないんだ。 いまは皆が協力して、事にあたるべきさ。",0,0,0,1 598533,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しい目標ができたんだ。 終末の時代に生きた者として、一連の出来事を本にまとめて、 ここヌーメノン大書院に収蔵してもらうのさ!",0,0,0,1 598534,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同僚の研究資料探しを手伝っているのだけど、 これだけ蔵書が膨大だと、なかなか見つからなくて……。 どこにあるのかしらね、賢人ムーンブリダの論文って……。",0,0,0,1 598535,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこにいる同僚くん、大撤収に備えるために、 植民都市からの大撤収の記録を読み込んでるんだけど…… 規模も目的も違うんだし、無駄じゃないかしら?",0,0,0,1 598536,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこにいる同僚くん、エオルゼアの英雄について、 伝記を記すんだって、はりきって資料を読み漁ってるんだけど…… 似たことを考えてる人も多そうだし、間に合うのかしら?",0,0,0,1 598537,764,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フ……まさかこんなところで、 「元」蒼の竜騎士が、ふたりそろうことになるとはな。","長ったらしい再会の挨拶なんぞいらん。 互いの技を見れば、達者でやっていたかどうか、 すぐにわかるだろうさ。",0,0,1 598538,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 現在、ラザハンの都は厳戒態勢が敷かれているため、 この先へお通しすることができません。",0,0,0,1 598539,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おやおや、もしかして君ってば実験台の人~!? ……じゃないよねえ、うん、わかってた。 はぁ~、早く来ないかな、じっけんだーい。",0,0,0,1 598540,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,クエクエッ、クエッ!,"アルファも、何か感じ取っているのだろうか。 じっと空を眺めていたようだ。",0,0,1 598541,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガガ……ガガガ……。,玩具のオメガは、アルファと並んで空の彼方を見つめている。,0,0,1 598542,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,クエッ、クエクエ、クーエッ!,アルファは、応援してくれているようだ。,0,0,1 598543,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,ガガガ……。,玩具のオメガは、宇宙へと向かう船を、じっと見つめている。,0,0,1 598544,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一時帰還したのだな。 焦ることはない、慎重に行動を進めなさい。","跳躍航行をしたあとは、 こちらからラグナロクの状態が観測できなくなる。 君たちの無事の帰還を、ただ願って待とう……!",0,0,1 598545,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グランドカンパニー・エオルゼアや東方連合、 それに各地で待機しているリオルさんたちに、 燃える空の拡大を警戒してもらっているわ。","何か動きがあったとしても、 どうにか、みんなで対処してみせる。 だからあなたたちは、前へ突き進んで……!",0,0,1 598546,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! ど、ど、ど、どうかしたんでっすか!? 具合が悪くなって、戻ってきちゃったとか……!?","ち、違うんでっすね……よかったでっす……。 引き続き、くれぐれもお気をつけくださいと、 みなさんにもお伝えくださいまっせ……!",0,0,1 598547,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ、相変わらず世界を股にかけているみたいだな。 俺はといえば、ようやくウルダハに留まる生活に慣れてきて、 この街のために剣を振るうのも悪くないと思えてきたところさ。",0,0,0,1 598548,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! ラノシアの異形の蛮神対策でイチバン活躍したのは、 本当はゴージじゃなくてオラなんだぞ!","オメはさらに腕を上げたみてえだが、 オラも負けずに、もっとつええ戦士になってやるからな!",0,0,1 598549,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"色々と大変だったみたいだけど、 アルカが無事に帰ってきてくれて良かった……。","彼を待っている間、ずっと不安で胸が張り裂けそうだったの。 もしも、アルカに何かあったらどうしよう……って。","でもね、誰かを救いたいって気持ちは、とても素敵だと思うの……。 だから私も、アルカを見習ってできることをしようと思って、 塔から保護されたテンパードたちの治療を手伝っていたのよ。",0,1 598550,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、あなたのおかげで、 私たちは、これからも黒衣森を護っていける…… って、エ・スミ様が言ってたの。","それって、どういうこと? ねぇ、またいーっぱい旅のお話を聞かせて!",0,0,1 598551,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,724,0,0,1,0,False,"話は聞いてたぜ。 うちの物資を狙ってた連中の拠点に、ご招待されたらしいな。","……お前、ちっと前に見たろ。 断罪党の拠点、アスタリシア号に乗りこんできた提督をよ。","あれと同じくらい、堂々としてりゃいい。 オレみたいなのに噛みつかれても……まあ……なんだ…… どうにかしてみせろってこった!",0,1 598552,715,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き続き、キャンプの警備はお任せください。 みなさんが戻るまで、ここの安全をしっかり守ります!","でも……ユルスさんのように、 物資を必要とされている方がいらっしゃった場合、 あえて見逃す方が、善き行いなのでしょうか……。",0,0,1 598553,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,"アングラ族然り、ウラ族然り、アウラ・ゼラの部族の中にも、 凍てつく北部の山岳地に住まう者たちがいる……。","だが、あれらは生きた山だ。 険しくも恵みをもたらし、 息吹は颯爽たる風となって草原を育む。","それに比べて、この氷原の凝った様はどうだ。 もとよりこうであるのならば、確かに敗者の地であろうが……。",0,1 598554,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"ん……? テメェ、死者のそばにいたようだな。 殺した……いや、弔ったってところか。","わかるさ、オレはまじない師だ。 死を視て、生を視て、魂の輝きを識る……。","何より匂いだ……死の匂い……。 そいつは洗おうが香を焚こうが消せるもんじゃない。 いずれどっかにいっちまうまで、捕らわれすぎるなよ?",0,1 598555,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 只今、昇降機の一般利用は停止させていただいてます。",0,0,0,1 598556,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから見えるのは、リムサ・ロミンサ行きの外洋航路船だ。 どうだ、お前さんも乗るかい?",0,0,0,1 598557,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"入場手続きはお済みのようですね。 ラヴィリンソスへの昇降機をご利用になりますか?",0,0,0,1 598558,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オールド・シャーレアンに戻られるのでしたら、 こちらから昇降機をご利用ください。",0,0,0,1 598559,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラザハンの都に御用ですか? でしたら、真眼門までご案内させていただきましょう。",0,0,0,1 598560,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お話は伺っております。 街の外へ向かわれるのでしたら、 私がご案内いたしましょう。",0,0,0,1 598561,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昇降機を利用し、 ミディアルサーキットへ向かいますか?",0,0,0,1 598562,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらにある昇降機を使えば、 アウターサーキットへ向かうことができます。 昇降機をご利用になりますか?",0,0,0,1 598563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フルシュノ様から話は聞いている。 セントラルサーキットに向かうのなら昇降機を使ってくれ。",0,0,0,1 598564,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この昇降機を使えば、 ミディアルサーキットに向かうことができる。 利用したい場合は教えてくれ。",0,0,0,1 598565,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様。 お話は伺っております。 どうぞ、昇降機をご利用ください。",0,0,0,1 598566,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、ご苦労様です。 昇降機でアポリア本部に戻られますか?",0,0,0,1 598567,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、魔導船ラグナロクは、上空に待機中です。 ウルティマ・トゥーレへ向かわれますか?",0,0,0,1 598568,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガーロンド社と協力し、物資の空輸を続けているのです。 アラミガン・クォーターまで向かいたいようでしたら、 飛空艇に便乗できますよ。",0,0,0,1 598569,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"社の飛空士として、中央山脈越えには腕が鳴るというもの。 いつでも飛空艇へご案内いたしますよ!",0,0,0,1 598570,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なになに、新型エーテライトの機能をまた使いたいの? 実験台になってくれるのは、いつでも歓迎だよ! ささ、気が変わらないうちに、サベネア島へ行っちゃおう!",0,0,0,1 598571,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バブイルの塔へ繋がる、移動経路の安全は確保できています。 神門の間に向かわれますか?",0,0,0,1 598572,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導工廠の内部は、我々が制圧しております。 地下の貨物駅へ、向かわれますか?",0,0,0,1 598573,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導船ラグナロクを利用して、 ウルティマ・トゥーレへ向かわれますか?",0,0,0,1 598574,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本来、軍事組織なんてもんは、暇してるぐらいがいいんだ。 そのほうが、住民たちの頼みを聞いてやれるだろ? 錬金術師の素材採集に付き合ったりとかな。","だが、今はそういう声に応えるのも難しくなっちまった。 早いとこ、どうにかしたいもんだ。",0,0,1 598575,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"監視兵から、報告は受けてる。 お前が無事でよかったが……厄介なことになったな。",0,0,0,1 598576,950,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、戻ったか! 塔が突然消えちまったもんだから、 調査に向かったお前たちを心配してたんだ。","その様子だと、杞憂だったみたいだな。 ラザハンのために尽力してくれたこと、本当に感謝してる。",0,0,1 598577,4219,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、心配して駆けつけてくれたのか? こっちは任せとけ、そう簡単にやられやしないさ。","それより、お前こそ気をつけてくれよ。 太守様も認める手練れだって理解はしてるが、 ラザハンの恩人に、俺たちが守る土地で死なれちゃかなわん。",0,0,1 598578,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空が燃えたあの日、 俺もヴァナスパティ樹林に救援に行ったんだ。 そこで化け物と戦う、でかい竜の姿を見た……。","ヴリトラ様のことは後になって知ったんだが、 ヴァルシャンの正体が竜だったとは、驚いたもんだ。 我々のすぐそばで、ずっと見守っていてくださったんだな。",0,0,1 598579,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"塔の化け物からラザハンの民を守るなら、 全員をひとつの場所に……都市内に避難させるのが最適解だ。","しかし、都市外の集落はそれぞれ、重要な役割を担っている。 守るものが分散するのは、好ましい状況とは言えないが、 どこも放棄できないのが実情でな……。",0,0,1 598580,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの塔が消えたのは、君たちのおかげだと聞いた。 本当に、何と礼を言ったらいいのか……。","本来ならば、私たち星戦士団が解決すべき問題だったが、 君たちに託すことになってしまい、不甲斐なく思う。 この悔恨の念も糧にして、今後いっそうに励まなければな。",0,0,1 598581,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,空が燃え、化け物の群れが押し寄せて、島は大混乱だ。,"都市外での任務にあたっている仲間と連携をとり、 避難民の護衛と誘導を進めてはいるが…… 事態の収束には、時間がかかりそうだ。",0,0,1 598582,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今ここは、都市外の情報を取りまとめる拠点になっている。 どの集落に、どんな人員や物資が集まっているのか、 そして、どんな問題が発生しているのか……。","情報を集約して、指揮する役割が必要なのはわかるが、 直接、応援に向かうことができないのは、もどかしいな。",0,0,1 598583,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまで顔を出しに来てくれるとは、嬉しいことだ。 平和なサベネア島は、とてもいい所だろう?","この監視所は役目を終えたと思っていたが、 これを機に、沿岸地域の防備を見直すことになってな。 当面はここに駐留してるから、いつでも立ち寄ってくれ。",0,0,1 598584,737,0,2,1,0,False,704,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テロフォロイの奴ら、マジで腹が立つな。 塔のせいで、ラザハンの民がどれだけ苦しめられてることか。","もし、直接対峙できたとしたら、 この手で、思い切りぶん殴ってやりたいぜ……。",0,0,1 598585,4219,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたや、遺烈郷の錬金術師たちのおかげで、 ようやくあのでかい塔が、消えてくれたんだな……。","ナルネア島の景色が元通りになって、嬉しいよ。 ホッとしたからか、なんだか気が抜けちまったな。",0,0,1 598586,764,0,2,1,0,False,704,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"伝令の情報だと、星戦士団の被害も相当出てるらしい。 護衛していた避難民が、突然獣の姿になったとかで、 各地で戦闘が散発してるんだ。","耳を疑ったが…… クソッ、いったい、どうなっちまったんだ!?",0,0,1 598587,4229,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"化け物の襲撃は少し落ち着いたが、 空は相変わらずか。","星戦士団を支援するためにと、 各地で働く手を止めずにいる住民が多いらしい。 どうにか、その期待に応えないとな……。",0,0,1 598588,5695,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたの活躍、いろいろと聞いたぞ! 星戦士の仲間たちも、みんな感謝してたぜ。","パーラカの里の件も、星戦士だけじゃ手が足りなかった。 犠牲は多かったが、あんたのおかげで助かった命もあるんだろ? 同郷の仲間を助けてくれて、本当にありがとな。",0,0,1 598589,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熟しすぎた果実は商品にならないし、 チャツネにでもして、自分で食うしかないな……。",0,0,0,1 598590,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おいおいおい、どうしちまったんだ、この空は!! 都市内まで逃げるべきか……!?",0,0,0,1 598591,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今期は災難続きで、大した稼ぎにはならなかったが、 売れるようになっただけ、ありがたい話だ。",0,0,0,1 598592,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生活水準をさげないと暮らせない人が増えれば、 商人の売上が下がり、職人も引きずられてどん詰まりだ。 この流れから抜け出すのは、なかなか大変だろうね。",0,0,0,1 598593,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これ……太守様の結界が届く場所に逃げたところで、 それでどうにかなる状況なのか……?",0,0,0,1 598594,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すべてが元通りになるには時間がかかるだろうけど、 商売も本格的に再開できたわけだし、気長にがんばるとするよ。",0,0,0,1 598595,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事があるだけマシとはいえ、忙しすぎるのも考えもんだな。 けど、いつ仕事がなくなるかもわからないとなると、 休んでもいられないし……。",0,0,0,1 598596,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こっ……こんな状況で、どうしろっていうんだよ! 星戦士団は、何をしているんだっ!?",0,0,0,1 598597,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況が悪化しても食いつなげるようにと、必死で働いてたが、 これからは、少しぐらい気を抜いても大丈夫そうだな。",0,0,0,1 598598,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国外からやってくる人が、ずいぶん減ってしまってね。 大型船が停泊するアルネア島と行き来する船も、 ほとんど見なくなってしまったよ。",0,0,0,1 598599,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イェドリマンですら、太守様のお力が届かないというのに、 アルネア島の人たちは、大丈夫なんだろうか……!?",0,0,0,1 598600,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの騒動でアルネア島は孤立していたけど、 大きな被害はでなかったみたいで、安心したよ。 あそこには、大切な子がいるからね……心配していたんだ。",0,0,0,1 598601,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交易品の出納記録をつけていると、 景気の悪さが数字で見えてくるから、嫌になっちゃう。",0,0,0,1 598602,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の両親、アルネア島で働いているの……! こんな状況だと様子を見にも行けないし、 無事を願うことしか……。",0,0,0,1 598603,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルネア島で働いている両親の話だと、 あちらも人の出入りが増えてきているみたいなの。 商品の出荷数も伸びてきているし、とてもいい傾向だわ。",0,0,0,1 598604,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何かと大変な時期だからこそ、慌てずに、落ち着かないと。 神様の「訓え」にも、そういう言葉は多いからさ。","たとえば、自灯明という言葉……。 神様や他人を拠り所にして、右往左往するんじゃなくて、 自分自身を灯明にして、歩いていきなさいって意味なんだ。",0,0,1 598605,766,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こ、こんな空を前にして、どうしたら……! おいらには、神様みたいな知恵も力もないのに……。","そ、そうだ、自灯明、自灯明…… こんなときこそ、揺るぎない心を保たないと……!",0,0,1 598606,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、ゆっくりと海を眺める余裕も出てきたんだ。 この穏やかな空気こそ、アキャーリらしさだなぁ。",0,0,0,1 598607,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"漁にさえ出れば、嫌なことでも大抵は忘れられるが、 あの「デカブツ」はどうがんばっても、視界に入ってくる……。 ナルネア島の塔が、早く崩れてなくなってくれたらいいんだが。",0,0,0,1 598608,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの奇妙な塔は、幻影か何かだったのか? 手元に視線を少し落とした隙に、忽然と消えてしまってな……。",0,0,0,1 598609,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わしらは、何を見せられているんじゃ? これはまるで、この世の終わりのようだ……。",0,0,0,1 598610,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"多くの混乱を乗り越えてきたからこそ、 この何てことのないこの日常に、ありがたみを感じるよ。 辛苦とは、そういう気づきのきっかけなのかもしれないな。",0,0,0,1 598611,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃、異国の商人との取引はすっかりなくなったが、 巨人石には国内需要もあるから、どうにか儲けはでているよ。 しばらくは、耐えしのぐことができるだろうさ。",0,0,0,1 598612,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺烈郷の錬金術師たちは、無事だろうか……。 彼らとは浅からぬ縁があるから、とても心配だよ。",0,0,0,1 598613,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の騒動を受けて、星戦士団の装備を新調する動きがあってね。 国外からの発注も入ってきて、この採石場は大忙しさ。",0,0,0,1 598614,5695,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オォ~、また無事に再会できて何よりデ~ス! あれから、シャーレアンで掘り出し物を発見し、 大量に仕入れて帰り、大儲けさせてもらいましたヨ!","約束どおり、望海楼でおもてなししたいのデスが…… ラザハンの錬金工房や、シャーレアン魔法大学などからの、 商談が立て込んでいるもので、またの機会にさせてくださいネ。",0,0,1 598615,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、大儀でありましたな! ナナモ様もお主の活躍を喜ばれておりました。 遺物集めに関われたこと、このじいも誇りに思いますぞ!",0,0,0,1 598616,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三大海賊をまとめあげ、遺物を集めてシャーレアンに届けた、 シカルドの手腕には目を瞠るものがあった。 首領代行を任せた、おじきの目に間違いはなかったようだ。",0,0,0,1 598617,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団の任務中ではありますが、 どうしても祖母が見たという夢の内容が気になってしまって…… 少しの間、こちらへ戻ってきているのです。","赤々と燃える陽と、黒く冷え切った陽…… ふたつの太陽が重なり、すべてが終わりを迎える。 いったい、どういうことでしょうか……。",0,0,1 598618,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,766,0,0,1,0,False,"Playerさん! バブイルの塔から、無事に戻ってこられたのですね! 姿が見えなかったので、心配していました……!","一時はどうなることかと思う場面もありましたが…… 無事に各地の塔が消滅したようで、安心しました。 ヒエンさんにも、胸を張って報告できそうです!","残る気がかりと言えば、 祖母が見たという不吉な夢の内容だけですが……。",0,1 598619,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"私たちが集めた神器は、お役に立ったでしょうか? 草原の民はもちろん、ヤンサや紅玉海で暮らす人たちも、 喜んで協力してくださいました!","「暁」のみなさんが天に飛び立ったあとは、 みなさん、それぞれの方法で、祈りを捧げていたんです。","Playerさんが、 終末の根源を断ってくださったことで、祖母が見た夢も、 すべての終わりも回避されたのではないでしょうか。",0,1 598620,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シリナから神託の内容をお聞きになりましたか? ……どうか、これまで以上に気をつけてくださいね。","あなた方が歩まんとする道の先を、 希望を絶やさぬ星々の光が、明るく導きますように……。",0,0,1 598621,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"神託が示した終わりの先に、道が拓かれたのですね。 これも、あなたがこれまでに繋いできた、絆の力でしょうか。 この先の旅路も、どうか希望に満ちた路が続きますように。",0,0,0,1 598622,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"万が一、万が一だが……。 余輩のナーマが、触れれば溶けて消えてしまう雪の如く、 儚き雪原の乙女だとすれば……","太陽神の子たる余輩の威光は、強すぎることだろう。 故に折をみて、草原に身を隠しているというわけだが…… お前はどうしてここにいる? さっさと雪原に戻るがよい。",0,0,1 598623,755,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雪原で余輩らの威光を示したことにより、 海を越え、はるばる決闘を挑みに来る男共が増えたのだ。","……違う、求めたものはそうではない! 武によって、余輩の威光を示すことはやぶさかではないが…… 儚い朝焼けの雲がごとき乙女は、いったいどこにいるのだ!?",0,0,1 598624,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"覇者たるモル族からの号令で、 余輩らオロニル族も、神器集めとやらに助力してやった。 その懐の深さに、存分に感謝するがよい。","そんなことよりも、 お前……月に……月に赴いたと言ったか……?","……そう……か。 これこそ神話のごとき運命の巡り合わせ。 余輩のナーマは、月に囚われているのやもしれぬ……!",0,1 598625,4218,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハッ、いつも言ってるだろ? オレたちが求めるのは、この魂が盛る戦場だ。","魂を輝かせて戦える場があれば、 草原だろうが氷原だろうが、関係ねえんだよ!",0,0,1 598626,4218,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"ああ、テメェか。 氷原での戦いは、なかなか盛ったなあ!","敵を根こそぎ殲滅できなかったのが残念だったが、 テンパードとやらが治ったら、殺り合っても文句ねえんだろ? ならせいぜい、治療を急いでもらわねえとなぁ!","それから、アッチで知り合った他国の女が数人、 オレにリンクなんとかってやつを持たせようとしてきたんだが。 ……テメェ、それが何か知ってるか?",0,1 598627,1071,0,2,1,0,False,768,0,0,1,0,False,4229,0,0,1,0,False,"ハハハッ! どうやら、魂が燃え盛るような戦いをしてきたようだな。 テメェの顔を見りゃ、そのくらいわかるぜ!","一時は衰退の底にいたドタール族だが、 テメェに感化された奴も多くてな、魂の輝きが一層増してるぜ。 オレもまた、テメェと殺り合いたくて仕方ねえ!","……それに比べて、どこぞのクソ野郎ときたら、 毎晩のように月を眺めるようになったんだとよ。 気色悪いったらねえぜ……。",0,1 598628,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴公のガレマルドでの活躍、聞き及んでおるぞ! おかげで、ザナラーンの「終末の塔」も消滅した。 不滅隊を代表して礼を言おう。",0,0,0,1 598629,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幸いにも、わが国には偽神獣は確認されていない。 だが、友邦であるアラミゴに、それらしき獣が出現したというので、 不滅隊は解決のため支援している。",0,0,0,1 598630,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、星を救った英雄の凱旋だな! 貴公の活躍に続けと言わんばかりに、 不滅隊の士気も上がっているぞ……!",0,0,0,1 598631,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミのおかげで、ラノシアの塔も消えたよ。 「暁」の冒険者たちや、各ギルドの協力もあって、 異形の蛮神による被害を抑えられたし、一安心さ!",0,0,0,1 598632,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異形の蛮神騒ぎの次は、終末の獣とはね……! ラノシアでも偽神獣が確認されているからさ、 まだまだ警戒態勢を維持しないと……。",0,0,0,1 598633,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、大手柄だったね! キミの足元にも及ばないかもしれないけど、 あたしたち黒渦団も、全力でこの島を護っていくつもりだよ!",0,0,0,1 598634,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒衣森だけでなく、各地の「終末の塔」が消滅したようだが、 まだまだ、テロフォロイには油断禁物だね。 僕たち双蛇党も、十分に警戒しておくよ。",0,0,0,1 598635,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界に終末が訪れ、黒衣森にまで偽神獣が現れた。 これが、テロフォロイの本当の狙いだったのか……。 こんなときこそ、僕らがしっかりしないとね。",0,0,0,1 598636,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、ひとまずは「お帰り」と言うべきかな? そして、世界を救ってくれてありがとう。 これからは君を手本に、僕ら双蛇党は務めを果たしていくよ。",0,0,0,1 598637,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"よくぞ戻られた、殿。 皇都のみならず、星を救いし英雄となられるとは、 いやはや途方も無い話ですな。","しかし、何より嬉しいのは、危険な旅路から無事で戻り、 こうして顔を見せてくれたこと……。","どうやら貴殿の旅は、まだまだ続く様子だが、 羽を休めたくなったときは、迷わず我が家に立ち寄られよ。 我が3人の息子たちも、それを喜ぶことだろう。",0,1 598638,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"小さき者よ、我が父祖、フレースヴェルグより、 天の果てに渡り、星の危機を救ったと聞いたぞ。","そして、災厄が襲った際、七大天竜が一翼、 ヴリトラがヒトと共に戦ったとも聞いた。 竜とヒトの確かな関係がそこにあったようだ……。","我らは同じひとつの星に棲んでいる。 この安住の地を護っていくためにも、 お互い仲睦まじくありたいものだな……。",0,1 598639,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたたちは、ルイゾワのジジイと同じく、 嘘みたいな綺麗ごとを、本心から願うことで星を救ったんだ。 逃げ腰なシャーレアンの石頭どもにはできない芸当だね。","まったく、大したもんだよ。 こればかりは、手放しで褒めてあげないとね。",0,0,1 598640,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メルウィブ提督から、君の活躍はうかがっている。 イエロージャケットの指令として礼を言うよ!",0,0,0,1 598641,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁の血盟」が解散したと聞いたよ。 至極残念なことではあるが、頼ってばかりもいられない。 少なくとも、ウルダハの平和は我らが守らねばな!",0,0,0,1 598642,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"表向きに「暁」は解散したわけだけど、 居心地のいいこの場所に、つい戻ってきてしまうのよね。 あなたもその口かしら……?",0,0,0,1 598643,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」はエオルゼアのみならず、世界の救済を成し遂げたんだ。 ア・アバ・ティアやオリをはじめ、散っていった仲間たちも、 きっと誇らしく思っていることだろう。",0,0,0,1 598644,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」が解散したいま、俺にできることを模索している。 あんたたちと関われた貴重な経験を活かして、 人や世界のためになることをやってみたいんだ!",0,0,0,1 598645,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アレンヴァルドの奴が、 アラミゴの偽神獣対策に、ひと役買ったそうじゃないか! 俺も負けてられないな……!",0,0,0,1 598646,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁」が解散して、石の家も寂しくなったもんだな。 だが、お前の冒険はまだまだ続くことだろう。 疲れたときは、いつだって「家」に帰ってくるといい。",0,0,0,1 598647,766,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人が獣に……そんな症状を直す薬は、どこにもない。 歴史ある錬金術といっても、未知の現象、未知の病に対しては、 いつも無力さを感じてるわ。","だからといって、何もしないって選択肢はないけどね! 不安や絶望が引き金になるっていうなら、 少しでもそれを和らげる方法を考えるのが、私たちの仕事だもの。",0,0,1 598648,766,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近場のラヴィリンソスには彼と彼女を派遣して、 サベネア島には……。 うーん、やっぱり腕利きの数が足りない……。",0,0,0,1 598649,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調達依頼のいくつかは、大撤収のためだったようですね。 回ってくる依頼の多さは相変わらずですが、 少なくとも納得はできました。",0,0,0,1 598650,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"天の果てまでも赴ける、魔導船ラグナロク! もしあれを自由に使えたなら、どれほど調達が楽になるでしょう。 いえ、ただの願望ですので……どうかお気になさらず。",0,0,0,1 598651,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"終末は退けられ、私たちの日々は続いていく。 彼方の空に魔導船が小さく見えてきたとき、 私は、そのことを心から実感できたんです。",0,0,0,1 598652,0,0,1,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"過去を憂いたとて、どうにもならぬが、 それでも時折、頭によぎるのだ。 違う選択をしていたら、あるいは、とな……。","だが、そうして異なる未来に思いを馳せたのも遥か昔。 今はただ、ここで滅びのときを待つのみよ……。",0,0,1 598653,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは……すでに入国手続きが済んでいますね。 滞在中はくれぐれも問題を起こされませんように……。",0,0,0,1 598654,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収ですか……新人時代の、植民都市からの撤収を思い出します。 あのときの出入国管理は、とても……そう、とても大変でした。 星からの撤収となれば、混乱はあれの比ではないでしょうね。",0,0,0,1 598655,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このような場所に立っていると、それなりの情報が得られるものです。 一介の官吏に過ぎない身では言えることは少ないのですが、 ともかく、無事の帰還を願っていますよ。",0,0,0,1 598656,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、あなたが世界を救うとは考えもしませんでした。 そう遠い過去でもないのに、入国審査が懐かしく感じますよ。 あの審査は、よい思い出になりそうです。",0,0,0,1 598657,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、島内全域で天候異常と獣の襲撃が発生しています! 急ぎの御用もあるかと思いますので、 以降、こちらは自由にお通りいただいて問題ありません!",0,0,0,1 598658,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"避難民を受け入れるため、都への道を開放しています。 獣の対処は進んでいますが、依然としてこの空模様ですので、 あなたもどうか、道中お気をつけください!",0,0,0,1 598659,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、ラザハンも落ち着きを取り戻し、 長らく続いてきた厳戒態勢が解除されたんですよ。 さあ、どうぞお通りください!",0,0,0,1 598660,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで見張っていると、精神汚染された帝国兵が、 キャンプに向かって突進してくることがあるんだ。 それも一心不乱に……恐ろしいものだよ。",0,0,0,1 598661,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"精神を汚染され、理性を剥ぎ取られた者たちを見ていると、 かつての敵兵とはいえ、哀れまずにはおれぬものよ……。",0,0,0,1 598662,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テンパード化した帝国兵の中には、 判断力が鈍っているのか、防寒着を着ていない者もいるんです。 凍傷でボロボロの手で、殴りかかってくることもあるんですよ。",0,0,0,1 598663,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"保護した人たちの救護に、全力で取り組んでいますよ。 みんな、テンパード化から正気を取り戻してやっと、 自分の身体が傷ついていることに気づくんです……。",0,0,0,1 598664,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今この建物の内部では、 テンパード化の治療が行われているの……。 魔道士たちの集中を乱さないよう、入室は控えた方がいいはずよ。",0,0,0,1 598665,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに収容していた者たちも、ひとまず落ち着いたわ。 だけど次から次に新しい患者が運び込まれて…… 私も、魔道士のみんなを手伝えたらいいのに。",0,0,0,1 598666,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、内からも外からも大変です……!! あなたも、くれぐれもお気をつけて!",0,0,0,1 598667,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"精神汚染された者たちの暴走を抑え込むことが、 帝都の混乱を収める第一歩となるはずだ。 気を引き締めて当たらねば!",0,0,0,1 598668,5533,611,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"廃墟と化した帝都市街だけでなく、 氷原にまで、テンパード化したガレアンが出てきているそうよ。 私たちと同じ、ただの人だったはずなのに……。",0,0,0,1 598669,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況は変わらないわ。 私たちは、ここで成せることを成すだけよ。",0,0,0,1 598670,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつでも武器を取れるように、警戒を怠らないよ。 保護した市民の安全確保が、最優先だ。",0,0,0,1 598671,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鎮圧が完了したとの報告は入っているよ。 警戒を怠るわけにもいかないけれど、 ホッとしたのは事実さ。",0,0,0,1 598672,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"保護していた市民が、 テンパード化した身内を見かけてしまったようでな。 変わり果てた姿に、ショックを受けている様子だったよ……。",0,0,0,1 598673,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"回復の兆しを見せていた者まで、 再び強くテンパード化してしまっているんだ。 術士たちが総出で抑え込んでいるところさ。",0,0,0,1 598674,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は、輜重部隊の中隊長を仰せつかっている。 このキャンプの兵站を維持し続ける大役だ…… 必ずや、果たしきってみせよう。",0,0,0,1 598675,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"帝都方面から迎えた避難民には、 事前の計画通り、食料その他の物資を順次分配している。 ふと民の顔がやすらぐのを見られるのは、よいものだな。",0,0,0,1 598676,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どのような状況でも、キャンプは死守してみせる。 イルサバード派遣団と、これからのガレマルドの民にとって、 要となる場所なのだから……!",0,0,0,1 598677,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"各国から続々と物資が届けられている。 それぞれに難しい問題を抱える中での敵国への支援…… この絆の萌芽こそ、何より得難き宝だな。",0,0,0,1 598678,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"…………ヨソ者だな? この荒れ果てたエブラーナに、何しにきやがった?",0,0,0,1 598679,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イルサバード派遣団、か……。 帝国を憎んでた連中が、徒党を組んで救援にだなんてな。 こんな状況でも、希望が持てるってもんだ。",0,0,0,1 598680,1022,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外が随分騒がしいみてぇだな。 ったく、帝国万歳とかって吠える連中が、 また暴れだしたってのかよ……!!",0,0,0,1 598681,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……暴れてた連中は落ち着いたのか。 これまでずっと疎ましく思ってきたガレアンの連中でも、 血が流れたかと思うと、気分が良くねぇや。",0,0,0,1 598682,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなときこそ、 薄暗い洞窟に篭もってるに限るな。 せっかくの命だ、せいぜい、しぶとく生き抜いてみせるさ。",0,0,0,1 598683,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、故郷に戻ろうって連中も増えてきたんだ。 世界の終わりさえ乗り越えて、 生きる希望みたいなもんが湧いてきたっていうのか……。","俺は、最後のひとりが、 この洞窟を出るのを見届けるまで残るつもりだが…… さて、そのあとは、どうしたもんかな。",0,0,1 598684,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハッ……! てっきり、おかしくなった連中が、入ってきたのかと……。",0,0,0,1 598685,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………さむ、い……もう…………。,0,0,0,1 598686,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生き延びて、みせるさ……。 私には、まだ……。",0,0,0,1 598687,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"市街地の建物は軒並み倒壊しちまってるが、 地下にあるこの駅は、ほとんど無傷で残ってくれていてな。 駅として、あれこれ設備があったのも助かったよ。",0,0,0,1 598688,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな状況だから……自分にできることをしようと思ってな。 ちょいとエーテライトに手を加えているんだ。",0,0,0,1 598689,1022,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クソ、あまりうろつくんじゃあないッ! まったく、忌々しい奴だ……!!",0,0,0,1 598690,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前を間近で見られたこと、感謝しよう。 この憎むべき顔、しかと覚えたからな……!",0,0,0,1 598691,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"指に、感覚が………… ……もう何も…………うぅ……",0,0,0,1 598692,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私に差し伸べてくださった手、あたたかかった……。 ありがとう、ございました……。",0,0,0,1 598693,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ものすごい音がして、空が赤くなったと思ったら、 大きな影が上空を横切ったんだ。 よく見えなかったけれど、すごく不吉な感じがしたよ。",0,0,0,1 598694,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悲鳴みたいな音が聞こえたの。 そうしたら、空が真っ赤に燃えて……! 何がどうしてしまったというの?",0,0,0,1 598695,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街に得体の知れぬ獣が現れたと、 星戦士団より連絡があったのだ……! 住民たちが避難できるよう、すぐに対応せねば!",0,0,0,1 598696,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"化け物がどうとかって…… 怖いけど、やっぱり、逃げるわけにはいかないわ。 死傷者が出ているらしいし、医療薬を準備しないと……!",0,0,0,1 598697,766,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この騒動で、人が大勢亡くなったって聞いたわ。 空模様も相まって、なんだか、 いつもの毎日が、燃え崩れていくみたい……。",0,0,0,1 598698,763,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルキミヤ製薬堂へようこそ、お怪我は……なさそうね。 ダーマ区で騒ぎが起きたって話だけど、ここは大丈夫よ。 だからどうか、あなたも安心して、ね?",0,0,0,1 598699,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれは……何だったんだ? 突然、不気味な化け物が現れたんだよ!",0,0,0,1 598700,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嗚呼、恐ろしい……。 メイハネの方から飛び出てきたアレは、 いったい何だったんだ?",0,0,0,1 598701,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人……! 太守様より、偽神獣討伐に協力いただけると聞いた。 街は我々に任せ、どうか現地へ……!",0,0,0,1 598702,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人……ヴァナスパティへの応援、心から感謝する。 しかしこの空模様だ、まだ事態が収束していないのだろう。 あなた方も、どうかお気をつけて……。",0,0,0,1 598703,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今しがた、何か吠えませんでしたか? 獣のような、人のような……。",0,0,0,1 598704,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、今は何も考えたくないのです。 どうか、目の前の仕事に集中させてください。",0,0,0,1 598705,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんか、騒がしくない? 化け物がどうとかって、外から聞こえたけど……。",0,0,0,1 598706,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,アタシたちがいない間に、何があったの……?,0,0,0,1 598707,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、ものすごい音がしたけれど…… 僕たち、ここで仕事していていいんだろうか?",0,0,0,1 598708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"製糸局に、獣が入り込んだらしい。 僕らはその場にいなくて無事だったけど…… 残っていた同僚たち何人かの行方が、わからないんだ。",0,0,0,1 598709,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すぐ上の広場から人が逃げ込んできたんだ。 人が獣になって、暴れてるって…… 僕らも逃げないと……ああでも、蚕たちが……!",0,0,0,1 598710,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"朝焼けとも夕暮れとも違う赤……。 あんな空、見たことがないわ……!",0,0,0,1 598711,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未知の魔物が暴れていると、聞き及んでいます。 ならば、下手に避難するよりも、 局内に留まるのが安全と、そう判断いたしました。",0,0,0,1 598712,766,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人が獣に転じるというならば、 どこにいても安全ではないのでしょうね。 職人を守るため、私にできることは……。",0,0,0,1 598713,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悲鳴みたいな音に続いて、この空模様だ……。 とても飛空便どころじゃないだろう。",0,0,0,1 598714,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異様な音が響き渡ってからというもの、 ハンサたちは、すっかり怯えてます……。",0,0,0,1 598715,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月へ避難することになったら、 ハンサたちはどうなるのでしょう? もし連れていけないのであれば、私は……。",0,0,0,1 598716,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにも不穏な空気だ。 ハンサたちを檻に入れておくべきか?",0,0,0,1 598717,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街の内外で獣が暴れて、 犠牲者が多数出たそうだな。 人が獣になったなんて話も聞くが、本当かね?",0,0,0,1 598718,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"え~っと、服飾用の平絹は2番倉庫…… 縫いあがった服はまとめて1番倉庫……っと。 在庫がじわじわ増え続けてるけど、大丈夫かなあ?",0,0,0,1 598719,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、奇妙な動物を見たんだ。 あれは何だったんだろ……?",0,0,0,1 598720,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は、倉庫への運搬で手一杯! あんたの相手をしてる暇はないんだ、ごめんよ!",0,0,0,1 598721,763,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"部屋の隅に積んである箱を、運んでもらえるかい? 養蚕部屋の近くにある「3番倉庫」には、 糸の入った軽い箱を運んでほしいんだ。","縫いあがった服が入っている箱は、マヌハの「1番倉庫」へ。 織物がぎっしり詰まった重い箱は、 ゼイメラが番をしてる「2番倉庫」まで運んでおくれ。",0,0,1 598722,953,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さーて、てきぱき詰めて、もりもり運ぶよ! アタイらの織物を、これ以上引き裂かせやしないんだから!",0,0,0,1 598723,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いよう、助言役! 仕事でヒッポカートが必要なときは、遠慮なく言ってくれや! しっかり整備したカートと元気なヒッポを、手配してやるぜ~!",0,0,0,1 598724,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あんた! この前は、お手伝いありがとね! おかげで、倉庫への荷物運びは一段落したよ。","……これでようやく、 亡くなった同僚を弔ってあげる時間もできるかねえ。",0,0,1 598725,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さーて、てきぱき詰めて、もりもり運ぶよ! 貿易が再開されて、アタイらの織物がどんどん売れてくんだ。 忙しいけれど、なんとも喜ばしいじゃないか!",0,0,0,1 598726,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どうかしたのか? ここは製糸局の倉庫だ。 お客さんには用のない場所だと思うが……。",0,0,0,1 598727,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの空の色が、ずっと目の奥に残って…… なんだか気分が重いんだ。",0,0,0,1 598728,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、養蚕部屋と織物部屋の両方から、 道具を運び入れる予定の「3番倉庫」だ。 糸もここに運んできてくれ。",0,0,0,1 598729,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"糸だって、手塩にかけて育てた蚕が紡いだ、 立派な道具であり製品だ。 預かった箱は、しっかりしまっておくよ。",0,0,0,1 598730,763,0,2,1,0,False,945,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、前回の「ヴァレンティオンデー」ぶりクポね。 あのあと、モグはちゃんと相棒の名前を決めたクポ。","その名も「ラブ・モグ・ラブリー号」、略してラブ号クポ。 これならモグも、ちゃんと覚えていられるし、 手紙だって出せちゃうクポよ。",0,0,1 598731,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もしこの街を棄てるとなったら、 倉庫の中の品物はどうなるんだろうな。 いや、もうそんなことを言っている場合じゃないのか……。",0,0,0,1 598732,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空が元に戻って、今度は、 倉庫に入れた物を出すのに大忙しだ。 これらが失われなくて、本当によかったよ。",0,0,0,1 598733,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この倉庫には、服や絨毯などの製品が納められている。 私はその警備担当というわけだ。 ……品の出入りも管理するから、決して暇ではないぞ。",0,0,0,1 598734,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,殺気立った気配……これは……。,0,0,0,1 598735,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は「1番倉庫」を警備している。 服や絨毯など、出来上がった製品をしまう倉庫だ。",0,0,0,1 598736,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"倉庫の扉は、どれも頑丈に作られている。 あの化け物どもが暴れまわったとしても、 そうそう破られることはないだろう。",0,0,0,1 598737,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この製糸局で、人死にがあったと聞いた。 化け物が入り込んだと……。",0,0,0,1 598738,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不安や絶望が人を獣にする……か。 しかし、それを己だけで律するのは、さぞや難しかろう。",0,0,0,1 598739,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"倉庫内にしまわれた服や絨毯を、久々に目にした。 あのように不安な時勢の中で、 職人たちはあれだけの品を作り続けていたのだな……。",0,0,0,1 598740,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この中に入りたいのか? だめだめ、ここには大切な織物が保管してあるんだから。",0,0,0,1 598741,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、妙な音が聞こえなかった? いや、先日の大きな地鳴りみたいなのじゃなくて、 動物が大量に駆けてくような……。",0,0,0,1 598742,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"織物そのものを保管するのは、ここ「2番倉庫」だよ。 布とはいえ、まとめればかなり重くなる。 腰を痛めないように持ってきてくれよ?",0,0,0,1 598743,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく塔がなくなって、これからってときなんだ。 未来の収入になるサベネア織りを、護り抜かないとね。",0,0,0,1 598744,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夜間に化け物が入り込んだらしい。 私が居合わせてれば、あんなの…… いや、無理だな……なんでもない。",0,0,0,1 598745,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この星からの脱出、か……。 できれば私は、残って守りたいよ。 サベネア織は単なる布じゃない、職人の技と魂の結晶なんだ。",0,0,0,1 598746,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"倉庫内の織物、傷んだりしていなくてよかった。 これからあれが、世界中に出荷されていくんだから。",0,0,0,1 598747,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598748,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598749,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598750,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598751,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598752,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……助かったのか…………? うぅ……わからない…………。",0,0,0,1 598753,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598754,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598755,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598756,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598757,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598758,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"固く口を閉ざしている。 何も話すつもりはないようだ。",0,0,1 598759,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにか里まで戻ってきたところなんだけど、 あ、あの巨大な竜はいったい……?",0,0,0,1 598760,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ラザハンの太守様が竜だったとはねえ……。 驚きはしたけど、不思議と恐ろしくは感じなかったな。",0,0,0,1 598761,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不気味な空模様だって、こうして元通りになったんだ。 里が受けた傷は、あまりにも深いけれど…… 前向きに生きていかないとな。",0,0,0,1 598762,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"里が落ち着いたって聞いたから戻ってはきたけど、 またここに、化け物が現れるかもしれない……! 私は、どうしたらいいの!?",0,0,0,1 598763,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたには、ちゃんとお礼を言えていなかったわね。 チャイを配りにきてくれて、ありがとう。",0,0,0,1 598764,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今でもときどき、あの化け物に襲われる夢を見てしまうの。 恐ろしい記憶ほど、なかなか忘れられないものだけど、 その分、この平穏な毎日に感謝しているわ。",0,0,0,1 598765,5533,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ…… あの子から逃げるなんて、私……。",0,0,0,1 598766,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私が落ち込んだときに、 いつも勇気付けてくれた親友は、もういない。 でも、あの子のためにも、しっかりしないと……。",0,0,0,1 598767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく落ち着いてきて、親友を弔うことができました。 あの子のいない日々は、とても寂しいですけれど、 少しずつ慣れていかないといけませんね……。",0,0,0,1 598768,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方や、ヴリトラ様が来てくださらなければ、 森で逃げ惑うなか、多くの者が命を落としていたことでしょう。 里長として、感謝の念に堪えません……。",0,0,0,1 598769,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よくぞおいでくださいました。 里の恩人であるあなたの来訪を、心より歓迎しますよ。","この里も、ずいぶんと落ち着いてはきましたが、 心の傷を癒すには、相応に時間がかかるというもの……。 焦らずにゆっくりと、日常を取り戻していこうと思っています。",0,0,1 598770,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"塔の中に、アルカソーダラの連中が捕まってるんだってな。 ここで塔を監視するのが仕事だってわかっちゃいるが、 助けにいってやれないのが歯がゆいぜ……。",0,0,0,1 598771,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ……なんということだ……。 神よ、いかにしてこの苦難を超えろとおっしゃるか……。",0,0,0,1 598772,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャイの甘さと熱が、身体に染み渡る心地よ……。 なんだか、やっと呼吸ができたみたい……。",0,0,0,1 598773,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チャイ、ありがとうございました……。 あの子の最期ばかり思い返していたけれど、 一緒に休憩していたころの笑顔を、思い出せました……。",0,0,0,1 598774,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、道に迷ってしまったのかしら? この街は、少しばかり複雑だものねえ……。",0,0,0,1 598775,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか不吉な話が聞こえてきて、 途方に暮れてしまうわ……。",0,0,0,1 598776,765,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方のご忠告どおり、娘ともようく相談したわ。 ……もしもこの街から逃げることになったら、 私と夫は、ここに残ることにしたの。","だってきっと、足手まといになってしまうもの。 娘は泣いていたけれど、あの子だけでも生き延びられるなら、 私たちはそれで、十分よ。",0,0,1 598777,765,0,1,1,0,False,9002,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、いらっしゃい。 娘から聞いたのだけれど、 もう、終末の心配はいらないんですってね。","何が起こったのか、私にはさっぱりだけれど、 またいつも通りの日常に戻ってくれて、よかったわ。 だってあんなお空じゃ、お洗濯もしにくいものねえ?",0,0,1 598778,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぁぁ……ええ、何……? ここ、ボクの部屋なんだけど……。",0,0,0,1 598779,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか空が赤かったけど、もう夕方? それとも、朝方? ……ふぁぁ……眠い……。",0,0,0,1 598780,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちから異常事態だって聞いてはいたけど、 まさかこんなことになってるなんて。","だけど、できるなら普段通りにってヴリトラ様も言ってたし…… とりあえず、ボクは寝ようかなあ。 ほら、起きてるとお腹が空くし、嫌なこと考えちゃうしさ。",0,0,1 598781,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、こんにちは。 空が元に戻って、ボクも新しいお仕事が見つかったんだ。 友達も無事だったみたいで、本当によかったよ……。",0,0,0,1 598782,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"護魂の霊燐とは、じつに興味深い代物である。 此度、確立された技術について、 さっそく応用法を検討しなければならないな!",0,0,0,1 598783,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急ぎ、治療薬を調合せねば…… 今は話し込んでいる場合では、ないのである。",0,0,0,1 598784,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の巨大な化け物が、 人が変異したものだったと聞いたのである。","その仕組みを解き明かし、防ぐ手立てを調べたいところであるが、 今は目の前の負傷者のための治療薬増産が先決…… もどかしいことであるな。",0,0,1 598785,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルキミヤ製薬堂は、太守お抱えの錬金術師たちが働く場所。 ゆえに、太守よりの密命に従って精巧な人形を作り、 献上してきたわけであるが……。","まさか、それを使っていたのが、 七大天竜たるヴリトラ様だったとは……。 思いもよらぬことゆえ、ただただ驚愕しているのである。",0,0,1 598786,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ、アルキミヤ製薬堂にご用であるか? 今はだいぶ落ち着いておるゆえ、本場の錬金術に興味があるなら、 職員の邪魔にならぬ範囲で見学していくとよいである。",0,0,0,1 598787,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彩り豊かな時間を提供するメイハネへ、ようこそ。 あたしのおすすめは、アームラのリキュールよ!",0,0,0,1 598788,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あたしたちの店で……あんな化け物が現れるなんて……。,0,0,0,1 598789,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メリードやお店のみんながいてくれて、よかった。 でなかったら、怖くてどうにかなってたもの……。",0,0,0,1 598790,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴリトラ様、なんだかお疲れのように見えたわ……。 ウチの自慢のリキュールをお届けしたいけど……量が不安ね。 そもそも竜って、お酒呑んで平気なのかしら……?",0,0,0,1 598791,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彩り豊かな時間を提供するメイハネへ、ようこそ! この街を救ってくれた英雄さん、 ぜひ、料理はもちろん、踊り子の舞も堪能していってね!",0,0,0,1 598792,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ! お好きな席へどうぞ……!",0,0,0,1 598793,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ひ、人が、人が……っ!!,0,0,0,1 598794,766,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,"あ……すみません、いらっしゃいませ。 こんな状況ではありますが…… メリードズメイハネ、開店しております。",0,0,1 598795,4218,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……いらっしゃいませ、 メリードズメイハネへようこそ。","街の人たちも、きっとつらいだろうから…… せめてメイハネでくつろいでもらえたらって思うんです。 でも……やっぱりみんな、お店に来る元気も出ないかな……。",0,0,1 598796,5695,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お飲み物、お口に合いましたか? よければぜひ今度、 ウチ自慢のリキュールも注文してみてくださいね。","街の人たちも…… せめてメイハネでくつろいでもらえたらいいんですが……。",0,0,1 598797,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、メリードズメイハネへようこそ! ……街に、以前の賑わいが戻ってきましたね。","終末騒動のつらさは、きっと忘れられないだろうけど……。 それでも今は、こうして彩り豊かなお酒や食べ物を味わって、 みんなで「おいしい」って言える……それがとても、嬉しいです。",0,0,1 598798,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"店を開けてもろくに客が来ないし、来たところで売れやしない…… だったらいっそ、閉めちまおうかねえ……。",0,0,0,1 598799,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、化け物が何匹も……。 なんだってんだ、いったい……!",0,0,0,1 598800,716,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いけど、店は開けてないよ……。 こんな状況で商売なんて、できるもんか……。",0,0,0,1 598801,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星外へ脱出ねえ……。 これじゃなおさら、商売なんてできないけど…… 考えようによっちゃあ、商機とも言えるかもしれないねえ。",0,0,0,1 598802,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあやあ、いつぞやの姉さんじゃないか。 貿易再開、千客万来、今のラザハンはけっこうな賑わいさ。 あのとき店を畳んじまわないで、本当によかったよ……。",0,0,0,1 598803,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、お姉さんもしかして異国の人? ねねねね、細工小物とか興味ないかな? せめて見ていくだけでも、頼むよ!",0,0,0,1 598804,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺、見たんだ…… ばばば、ば、化け物……!",0,0,0,1 598805,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずっと動転してて気付かなかったけれど、 あの騒動があってから、商人仲間が何人もいなくなってるんだ。 きっとみんな……ううう……。",0,0,0,1 598806,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかまた、こうして穏やかに毎日を送れるなんてね。 俺が生き残れたのは単なる運だけど…… あの時を思えば、この先何があっても生きていける気がするよ。",0,0,0,1 598807,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"異邦の客人か……こんなときに、珍しいな。 この街は入り組んでいるから、迷わないよう気をつけろ。",0,0,0,1 598808,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきのあれはいったい……。 周りは無事なのか……?",0,0,0,1 598809,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あいつにはたしか、妻も子もいたはず…… やりきれんな……。",0,0,0,1 598810,5695,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……いつも通りに過ごしてほしいとヴリトラ様は言ったが、 あんな出来事があった後じゃあ、難しいだろう。 バザールも、こんな有様だ。","しかし……生きてやるさ。 必ずな。",0,0,1 598811,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ようこそ、異邦の客人よ。 ラザハンという街の真の姿が、ようやく戻りつつある。 お前の目に、この彩りが心地よく映ってくれることを願うよ。",0,0,0,1 598812,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おや……もしかして君が……?,0,0,0,1 598813,5695,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちがこれから相手取るのは、きっと、偽神獣だけじゃない。 深く深く絶望した人がいるというのならば、 その理由にこそ、立ち向かわねばならないのだろうね。","私は各国の武官と連携して、 陰ながら君の活動を支援させてもらうとしよう。 だから君も、倒れない程度に励んでくれたまえよ。",0,0,1 598814,5695,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"聞いたよ君、終末の根源を打ち払ったって!? 本当によくやってくれたよ!","だが、偽神獣の問題は根深い……。 実は、未だに各地で絶望に起因する獣化現象は続いているのだ。","これまでの長きに亘り、 元凶が発していた負のアーカーシャが完全に消え去るまでには、 まだ少しばかり時間が必要、ということなのだろう。",0,1 598815,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、異国の方ですね。 このような時勢に、ようこそいらっしゃいました。 ……サベネア織に、ご興味がおありですか?",0,0,0,1 598816,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"例の地鳴り、不自然に赤い空…… それに加え、時折聞こえる悲鳴のような声はいったい……?",0,0,0,1 598817,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蚕たちは動かせない……しかし、 それ以外の商品や器具などは、倉庫へ退避させなければ。 ああ、時間が惜しい……。",0,0,0,1 598818,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上の広場で人が獣になったと聞きましたが、本当ですか? ならば、すぐ職人たちを避難させねば……!",0,0,0,1 598819,4218,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最低限の品を残して、 器材や材料はあらかた倉庫に運び終えました。","しかし……手が空くと、あの日の情景が脳裏に浮かぶんです。 化け物に捕まった同僚が、助けを求める、あの顔……。 やはり今は、何も考えず仕事をしていたいですね。",0,0,1 598820,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは……。 いつぞやはお手伝いいただき、ありがとうございました。","終末が去り、製糸局もいつも通りの業務を続けていますよ。 亡くなった同僚の顔は時折頭をよぎりますが、 その記憶も織り込んで、糸を紡いでいければと思うのです。",0,0,1 598821,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして海を眺めていると、探検心がうずいてきますわ。 世界に隠された「今」を見つけ出すあの高揚感、 あなたも感じてみませんこと?",0,0,0,1 598822,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはエルピスの玄関口であるプロピュライオンです。 ほかの都市へ向かう場合もここからのご案内となりますが、 使い魔であるならば、主人を待った方がよいのではありませんか?",0,0,0,1 598823,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おやおや、あなたは……ふむ…………。,0,0,0,1 598824,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、あなたはメーティオンと連れだっていた使い魔ですね。 エルピスについての学びは、深まりましたか?",0,0,0,1 598825,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらまあ、こんにちは。 可愛らしい使い魔ね、主人はどなたかしら?",0,0,0,1 598826,766,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱり、ヘルメスは偏食が過ぎると思うのよ。 確かに私たちは、小型の創造生物たちほど頻繁に、 食物からエーテルを摂取する必要はないわ……。","けれど、絶食が続けば弱りはするし、 偏ったものを食べていたら、その結果は体に表れる。 なのに彼ときたら……主食が果実の砂糖漬けよ?",0,0,1 598827,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルキア殿が不在の間は、 私が皇都に残る神殿騎士団を指揮することとなった。 アイメリク総長を補佐しつつ、職務にまい進するつもりだよ。",0,0,0,1 598828,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よぉ、相棒! ガレマルドでは、いろいろと大変だったよな! オレの活躍っぷりを、オノロワに聞かせてやってくれよ!",0,0,0,1 598829,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イルサバード派遣団に参加したエマネラン様のこと、 どうかよろしくお願いしますです、はい!",0,0,0,1 598830,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エマネラン様が、いらっしゃらなかった日々は、 それはもう静かで、個人的な執筆活動も捗りました。 とはいえ、少し物足りなさを覚えたことも事実なのです、はい。",0,0,0,1 598831,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレは魔導船ラグナロクに乗り込むお前を見送って、 お前はここに帰ってきて……これってスゲェ相棒っぽくね!? やっぱり持つべきものはマブダチだよな!",0,0,0,1 598832,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゆっくり案内してあげたいところだけど、 哲学者議会から、とてつもない量の依頼がきていてね…… 昇降機の利用が再開したら、また見学にきてくれよ。",0,0,0,1 598833,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、君はいつぞやの根性のある見学者だね? すまないが、こんどは大撤収ときたもんで、 ゆっくり案内してあげられそうもないんだ……。",0,0,0,1 598834,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、あのウサギさんが哲学者議会の言っていた、 月にいる協力者だったなんて驚いたよ。","でも、レモンマフィンのおいしさが伝わるなら、 どんな姿をしていたって、対話可能ってことさ。 そう思うだろう?",0,0,1 598835,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大整理に大撤収と、忙しい思いをしてきたけれど、 ようやくここも、落ち着きを取り戻したよ。","さて、時間に余裕もできたことだし、 あのウサギさんたちに、差し入れでも用意してあげようかな。 もちろん、さわやかなレモンマフィンをね。",0,0,1 598836,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収の準備が昼夜を問わず続いててね…… 眠気と疲れが容赦なく襲ってきたんで、 しばらく休憩させてもらってるよ。",0,0,0,1 598837,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大丈夫、私は悩んでるわけじゃないよ。 ただ、ひたすら疲れただけだから、 少し休めば、じきに良くなるさ。",0,0,0,1 598838,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちにできることはもうない。 ここで、君たちの無事を祈り続けているよ。",0,0,0,1 598839,9002,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちには感謝の言葉もない。 寝る間も惜しんで頑張った結果が、 最高の形で報われた気がするよ。",0,0,0,1 598840,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"縮退炉の問題が解決できなかった場合、 俺たちは苦渋の決断を迫られるだろう……。",0,0,0,1 598841,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちが、エーテル縮退炉の改良に、 協力してくれていると聞いた。 恩に着る、俺たちも最善を尽くすよ。",0,0,0,1 598842,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、君たちに方舟を託すことになるなんてね。 計画が成功することを祈っているよ。",0,0,0,1 598843,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大撤収が実行に移されていたら、 俺たちは、何を月に乗せるのか、命の選別を強いられたはずだ。 そうならなかったことに、心底ほっとしているよ。",0,0,0,1 598844,758,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきそこで、「かわいいウサギさん」を見かけたんだけど、 あのウサギさんは何だったのかしら……?",0,0,0,1 598845,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっぱり、あのウサギさんが、「協力者」だったのね! 彼らがどんな姿かさえ知らなくて不安だったけど、 親しみやすくて、安心したわ!",0,0,0,1 598846,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の仕事は、月や「移住先となる星」についたあとに、 人が暮らせる環境を整えることだけど…… この星に住み続けることが可能なら、それにこしたことはないわ。",0,0,0,1 598847,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方のおかげで、 ほかの星に移住することはなくなったけど、 月には、遊びに行ってみたいものだわ。",0,0,0,1 598848,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここには、私も初めて入ったわ。 見慣れない装置ばかりだけど、何をしてるのかしら……?",0,0,0,1 598849,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今は周知の事実だと思うが、ここに勤めている奴は、 どれだけ哲学者議会の真の目的を知っていたんだろうな。",0,0,0,1 598850,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"昇降機……予想どおりね……。 向かうはラヴィリンソスの下層か……。",0,0,0,1 598851,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メリオール実験農場を通る際に、しみじみと感じました。 ニンジン以外の、生きた農作物を見るのは久々だと……。",0,0,0,1 598852,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先に行くことになるのか……!? シャーレアンの最高機密が存在するといわれている、 禁断の「セントラルサーキット」に……!?",0,0,0,1 598853,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"途中の施設に、ずいぶん呑気な畑があったな。 あんなに豊かに実っちゃいなかったが、ファーンデールにも…… 故郷の村にも、あんな畑があったのさ。",0,0,0,1 598854,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、来た来た。 あなたとフルシュノさんが最後だったと思うけれど、 何か話をしたりした……?",0,0,0,1 598855,755,0,1,1,8,False,755,0,0,1,8,False,755,0,0,1,8,False,"**こんな場所まで、よく来てくれた。 貴殿らがハイデリンの念願を叶えてくれたのだと、 レポリットたちから話を聞いたよ。","**やっと安息を得た彼女に代わり、私から礼を……。 あの星が続くかぎり、彼女を構成していたエーテルも巡り、 生命の流れとともにあるだろう。","**ときに優しき雨として……ときに舞い上がる風として……。 険しくも美しい星を、輝かせていくことだろう。",0,1 598856,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんな奇跡を見せられちゃ、 俺だって、最善を尽くさずにはいられねぇよ。 絆と叡智の結晶が、何かすげぇ結果をもたらしてくれるはずだ!",0,0,0,1 598857,768,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,"おお、あんたかっ! いやぁ、土壇場でのエーテル縮退炉改造から、 魔導船の発進、あんたらの凱旋まで、まさに激動だったな!","俺も今回の件を受けて、いろいろ火がついてよぉ……。 レポリットからも技術を学べるようになったことだし、 新しい動力機関の開発を、アレコレとやってみてぇんだ!","まずは哲学者議会に必要性を訴えて、 予算を確保するところからだな! 実用化を目指して……いっちょやってやらぁ!",0,1 598858,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、さん! ここのところ、休みなしで活動をされていると伺いましたが、 疲れなどは出ていませんか?","ちょうど今、クルトゥネと、 ほかに何か手伝えることがないかと話し合っていたのです。 我々にできることがあれば、遠慮なくおっしゃってください!",0,0,1 598859,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほかの「暁」の面々には、私たちやタタルさんから、 適宜こちらの状況を伝えています。","皆、終末が拡大した際に迅速に対応できるよう、 各地に散って待機しているのですよ。 何も起きずに終わるのが、いちばんではありますがね。",0,0,1 598860,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~、アンタも休憩中~? オイラは、大事な役目を任されてるんだけど、 準備ができるまで待機してるのさぁ~。","それにしても、オールド・シャーレアンは、 珍しいものでいっぱいだぁ~。 市場もクガネとは全然違ってて、驚いてたところだよぉ~。",0,0,1 598861,649,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,765,0,0,1,0,False,"ああン……? 別に、サボってるわけじゃないぜ。 ちょっとばかり、思索にふけっていただけだ。","天を往く船……そンな愉快な玩具を造っていやがるとは…… シャーレアンに、もっと早く探りを入れておくべきだったか。 研究成果を盗み出せていれば、オレが…………","おっと……気にするなよ。 オレ好みの真紅のナイスバディに改造する時間がないことを、 残念に思ってるってだけの話さ……。",0,1 598862,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……お前たちと交わすべき言葉はない。 努々、己の立場を見誤らないことだ。",0,0,0,1 598863,4219,605,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"君、来てくれたんだね……! こちらは派遣団や、ユルスたち帝国民の有志とともに、 活動を始めたところだよ。","まずは、生き残った人々を正確に把握し、 取り急ぎ必要な物資を手配するところからだ。","それらが、上からこの国を押し潰す行為にならないよう、 ユルスたちや、ここにいる人々の意見をしっかり聞き、 実態を肌身で感じて、考え続けていくつもりだよ。",0,1 598864,768,605,2,1,0,False,5695,605,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"Player、ねえ聞いて! 駅周辺をうろつく獣を討伐したら、ガレアン人の親子に、 「ありがとう」って言われたの……!","それから、第I軍団の輜重兵の人たちが、 帝国で使ってる治療薬のことを教えてくれたわ。 エオルゼアで流通してる錬金薬とは、また違ったものなのよ!","もちろん、うまくいくことばかりじゃないけど…… それも含めて、毎日が発見の連続だわ。 ……寒さだけは、ちょっと歓迎し難いけどね。",0,1 598865,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"まさか、このふたりがガレマルドに戻ってくるとはな。 終末を止めるなんて大層なことをしたんだ、 てっきり、故郷で安泰な未来が待っているのかと……。","それだけ本気で、俺たちのことを考えてくれてるのはわかる。 だからこそ……先行きは不透明で不安も多いが、 俺たち自身が諦めるわけにはいかないと、改めて感じた。","ふたりの手も借りながら、できるだけのことをやってみよう。 その先で、今はまだそうは思えない同胞たちも、 「生きててよかった」と……そう思えたらいい。",0,1 598866,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"君か……こちらのことは心配無用だ。 大撤収の後処理は、つつがなく進行している。 話し合うべきことは多いが、それも未来を得たがゆえだ。","ウルティマ・トゥーレにおける君の奮戦…… それによって、最後に勝利を掴めたこと……改めて感謝したい。 哲学者議会の一員としても、ひとりの親としてもだ。","これからも、うちの子どもたちのことを……いや…… 連れ出すのはいいが、もう少し手心を加えてくれ。 私の心臓がもつようにな……。",0,1 598867,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,605,0,1,0,False,"こんなところで会うとはな。 魔導船のことが気になって見にきたのか?","世界中から集められた材料でエーテル縮退炉を改良したことも、 それを搭載して天の果てに向かったことも、 つい最近のはずなのに、ずいぶん遠いことのように思える。","夜、なんとはなしに星空を見上げては、 本当にあそこにいたのかと、不思議な気分になるくらいだ。 命を懸けた旅でも、過ぎてみれば思い出のひとつ……かもな。",0,1 598868,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,"おや……? あなたもこちらにご用事でしたか。 私たちの方は、こうしてリヴィングウェイに再会できました。","サンクレッド共々、急ぐ旅でもなし…… 哲学者議会やレポリットに困りごとがあるのならば、 このまま手を貸すのも悪くないと話しておりました。","月の活用や、宇宙進出については、 いずれシャーレアンに留まらず、世界規模で議論されましょう。 そこに、悪しき思惑が忍び寄らないともかぎりませんので……。",0,1 598869,767,0,2,1,0,False,764,605,0,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,"Playerさん、ごきげんよう! その後、宇宙の旅の後遺症はでていませんか? 幻覚や幻聴には要注意、異星人に脳を支配されているかも……!","などと冗談を交えるといいと、ウリエンジェが言っていました。 よりいっそうヒトと親睦を深めていくために、 バシバシ使っていきたいと思いますわ!","わたくしは、しばしアーテリスに残り、 今後の月の活用について、相談をしていくつもりです。 まず手始めに、目指せ、月と地上の定期便開通ですわ!",0,1 598870,764,0,2,1,0,False,756,605,0,1,0,False,4219,6229,0,1,0,False,"あなた……もしかして、遠路はるばる様子を見に来てくれたの? ここはイディルシャイアからでも来づらいでしょうに……。","でも、いるうちに会えて嬉しいわ。 グブラ幻想図書館で探している本が見つかったら、 また別の資料を探して、発ってしまうかもしれないもの。","マトーヤも、まだまだ元気そうなことだしね。 もう使わないなら「逆さの塔」を私物にさせてもらうって、 哲学者議会に吹っ掛けているそうよ?",0,1 598871,767,605,2,1,0,False,730,0,0,1,0,False,764,605,0,1,0,False,"Player! オールド・シャーレアンに来てたんだな! しばらくはこっちにいるのか……!?","今のところ、現地調査が必要な依頼は届いてなくってさ…… ここ数日は、オレも書類整理ばっかりだったんだ。","よかったら、あとで飯でも行こう。 最近こなした依頼の話、聞かせてくれよ。 ……もっと遠出するのも、大歓迎だけどな!",0,1 598872,767,605,2,1,0,False,5665,6229,0,1,0,False,5696,605,0,1,0,False,"あら、わざわざ顔を出してくれたのね! 私たちは……ご覧のとおり、まだ大きな変化はないけど、 できることから地道に活動を始めているわ。","受けられそうな依頼を進めながら、 残っている研究資料を整理したり、 各地の協力者と連絡をとったり……慌ただしい毎日よ!","だけど、まだまだこの分館を使うような人は少ないから、 ナップルームのあなたの部屋は、よければ引き続き使ってね。 オジカも喜ぶと思うわ!",0,1 598873,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,758,0,0,1,0,False,"なんだ、お前も来ていたのか。 俺の方は、ヴリトラに面会したものの、 用件は追って話すから待機していろと言われてな。","宿は太守の客として押さえられているし、 飯代もツケでいいときた。 おまけに住民たちが、やたらと親しげに挨拶してくる……。","これは……どういうことだ? 厚遇の代償に、あとで酷い依頼をされるんじゃないだろうな。 わからん……わからんが、飯はうまいな……。",0,1 598874,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大丈夫、事情はおおよそ把握できてるさ。 デュナミスに呑み込まれていた間は、不思議な感覚でな…… 強いて言うなら、暗い海で、もがいているかのようだった。","そこには生命への憎悪や嘆き、嫉妬、破壊衝動が渦巻いていて、 俺はそれに抗っていた……。 時折、泡が浮かんできて、そこにお前たちが進む姿を見たんだ。","長いことそうしていた気もするし、短かったようにも思う。 目覚めたあとに思い出す夢みたいに、はっきりしないんだ。 だが……お前たちの奮闘は、ちゃんと知ってるぞ。",0,1 598875,4219,0,2,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、エメトセルクから、 大変な課題をだされてしまったものね。 あれらを全部見ておけだなんて。","いくつかは、協力してもよくってよ? そのためにも……決着をつけて、ともに帰るとしましょうか。",0,0,1 598876,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"束の間、去りゆく者たちに祈りを……。 エメトセルクら、旧き人に…… 滅びのときを迎えた、多くの星の生命たちに……。",0,0,0,1 598877,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"心配かけたな。 先に進む方法について、理屈で理解してたわけじゃあないが、 あのときは、言わずにはいられなかったのさ。","竜たちの想いの渦から逃げなかったのは、 拾われた命を、ここで使うなら構わないという考えが半分……","あと半分は、お前たちなら、まためちゃくちゃなやり方で、 どうにかするだろうという信用だ。 ……なに、悪い賭けじゃなかっただろう?",0,1 598878,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"……彼らはさ、「古代人」って存在じゃなくて、 確かに「人」だったんだと思う。","初めて転んで……痛みをどうしたらいいのか、 どうやったら起き上がれるのか知らなかったころの「人」……。","そしてオレたちは、そこから繋がってるんだ。 最初はハイデリンによって立ち上がらせられ、以来泣きながら、 憤りながら、怯えながら、歩き方を学んできた「人」なんだよ。",0,1 598879,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彼らや、ゾディアークとともに還った古代人たち、 星海の深淵で眠りについたアモンも…… 終わりに辿り着いた人々が、また新しく始められることを願う。","そのためにも、 終末にアーテリスを滅ぼされるわけにはいかないんだ……!",0,0,1 598880,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、私を捕まえる? 言ったでしょう……本当の私たちは、閉じた残骸の中……。 この身は幻、残骸から滴った雫に過ぎないわ。","それでも、あなたたちを呑み込むことくらい、 造作もないはずなのだけど……。 あの人たちの想いが、邪魔をするんだもの……。","だから眺めているだけよ。 命なき街で、あなたたちがどこにも行けず、 ぐるりぐるりと回るのを……。",0,1 598881,763,0,2,1,0,False,1024,0,0,1,0,False,953,0,0,1,0,False,"わっ、来てくれて嬉しいだす! ほら見て、空はすっかりもとどおり…… 漁も再開できるようになっただす。","ただ……カルザール商会はもうないし…… メヴァンとケラシャフだって、戻ってこないだす……。 ほかにも、もとどおりにならない部分はたくさんあるだす。","それでも、今日という日が来た以上、 訓えを胸に生きていくだす。 Playerにも、こうして会えたことだし!",0,1 598882,762,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,"Playerさん! 会えて嬉しいけど、うん、今すぐ逃げて!","うちの錬金術師たちがね、次にあなたたちが来たら、 アーカーシャの与える影響や、天の果てに行った痕跡について、 あれこれ調べさせてほしいって話してたんだ。","こう……採られたり……抜かれたり……測られたり…… されてもいいならアタシも大歓迎なんだけど、 そうじゃないなら、こっそり逃げた方がいいと思う!",0,1 598883,5734,605,2,1,0,False,5695,6215,0,1,0,False,9014,605,0,1,0,False,"あらあら、まあまあ! あなたが、ひとりで訪ねてきてくれるなんて。 お茶はいかが? それともお食事の方がいい……?","……アルフィノがね、天の果てから戻って以来、 前よりもこまめに手紙を寄越してくれるの。 きっと、心配かけたことを気にしているのね。","元気に帰ってきてくれたら、それだけで十分なのだけど…… フルシュノさんが、眉根を寄せながら読んでいるのを見ると、 つい楽しみにもなってしまうのよ!",0,1 598884,5695,617,2,1,0,False,715,624,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リーンさんから終末の話は伺いました。 現状、こちらでは対抗のしようもないのが歯がゆいですが…… 災厄が訪れた場合に的確な指示が出せるよう備えておきます。","ですので、どうかご心配なく…… 私たちを信じ、あなた方のやるべきことに集中してください!",0,0,1 598885,764,0,2,1,0,False,5533,6215,0,1,0,False,5696,605,0,1,0,False,"実は、一足先に妖精王……フェオ=ウルが、 原初世界で起きていた大きな問題は退けられたらしいと、 私たちに教えてくれたんです。","本当によかった……。 あなたも報告に来てくださったこと、 リーンさんにも伝えておきますね。","みなさんは、別の世界にいても、この世界を救ってくれた。 だから私たちも、ノルヴラントから、 変わらずみなさんの幸せを願い続けたいと思います。",0,1 598886,766,0,2,1,0,False,768,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"むむ……? クリスタリウムの住民とすっかり打ち解けたこと以外に、 変わったことはなかったか、とな?","と、年寄りをからかうでないわ! ワシはただ、正当な対価の取引をしておるだけだ!","変わったことも、とくには思い当たらんぞ。 しかしそんなことを問うとは…… おぬし、何か隠してはいまいな?",0,1 598887,768,0,2,1,0,False,5627,0,0,1,0,False,4229,0,0,1,0,False,"Player! 妖精王から聞いたぞ、まさか終末などという、 超重大なことをワシに隠していようとは……!","説教のひとつもくれてやりたいところだが、 まあ、ワシらを思いやってくれていたのだとはわかる。","よって、おぬしの無事な顔を対価として、 留飲を下げてやるとしよう。 まったく……心配をかけおって……!",0,1 598888,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エクスアダマントの調達の際には、 イルサバード派遣団だけでなく、 多くの方々に協力していただいたんですよね。","次は、そういった方々のところに、 試供品を持っていくのも良いかも……? タタルさんと計画を練っておきます!",0,0,1 598889,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、お姉さん。 どれも新生祭に合わせて、心を込めて創った作品たちだ。 眺めていってもらえると嬉しいよ。",0,0,0,1 598890,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気鋭の彫金師ジャ・ベン・ティアの路上個展だ。 ぜひ、こいつの作品をじっくり見ていってほしい。",0,0,0,1 598891,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はこの街付近から離れないで、 バルデシオン委員会の面々と学者さんの連絡を待とうと思う。 新しい調査の目処が立ったら、君にも声をかけるよ。",0,0,0,1 598892,4219,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,"ここはすごく面白いところで、研究が捗ります! なにかわかったら、すぐに連絡しますねえ。","それはそうと…… ここ、「なにか」いますよね?","あなたやラハくんの話を推察するに、 彼らが神々の依り代だと思うんですが…… 私が近づくと逃げちゃうんですよ、残念だなぁ。",0,1 598893,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな季節の来たりを、謹んでお慶び申し上げまする。 拙者は、東方より参じた「卯奉行 (うさぎぶぎょう)」にござる。","エオルゼアの方々ともに「降神祭」を祝い、 親睦を深めんと、東方よりまかりこした。 催し物を用意しておるゆえ、ぜひともご参加くだされ!",0,0,1 598894,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おみくじの催しも、賑わいを見せだしたようで何よりにござる。 よろしければ、また「東方のおみくじ士」にご助力くだされ。",0,0,0,1 598895,1062,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは冒険者殿! 此度のおみくじに端を発する事件……誠に世話になり申した。 使節団一同、改めて御礼申し上げまする。","おみくじは「降神祭」の期間中、お楽しみいただけまする。 また「東方のおみくじ士」のもとを、お訪ねくだされ!",0,0,1 598896,950,6215,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃっはー、マジでイカす鎧で気に入ったぜ! 東方の珍しい作りだからかな、 甲冑師ギルドの奴らに羨ましがられたくらいだ。","「災い転じて福となす」って、ひんがしの言葉にあると聞いたが、 まさにそんなところだよな!",0,0,1 598897,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボドゥフォアンの鎧、よく似合っていますよね! 頼もしい仲間がいることが、私も誇らしいです。",0,0,0,1 598898,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、こんなところで! 先ほど餅代官という人から、「お餅」をもらったんです。 もちもち不思議な食感……これはプディングとも合う気がします!",0,0,0,1 598899,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おみくじも盛況で、祭りって感じがすんなぁ! 東方の文化を楽しんでもらえて、嬉しい限りよ。",0,0,0,1 598900,5695,6215,2,1,0,False,9058,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様、 アメリアンス様のご依頼を快く引き受けてくださったそうで、 本当にありがとうございました!","ミラディーン様のお世話は、わたくしにお任せください。 とても礼儀正しくて、頑張り屋で…… つい親身になって応援したくなる方ですね。",0,0,1 598901,764,6215,2,1,0,False,5734,6229,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お洋服は気に入っていただけたでしょうか? アメリアンス様含め、わたくしどもで心を込めて作りました。 あなた様には、感謝してもしきれませんから!","それにしても、ミラディーン様が帰国されてから、 やはりお屋敷が寂しく感じてしまいますね……。 次にお会いできる日がわたくしも待ち遠しいです!",0,0,1 598902,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"焼き菓子入りの飾りタマゴ、喜んでもらえて本当によかった! 寝る間も惜しんでレシピを研究した甲斐があったわ。","ニワトリも機嫌よく卵を産んでくれているし、 お祭りの間は、どんどん作っていかないとね!",0,0,1 598903,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かわいこちゃんたちの大事な卵は、 中身は焼き菓子の材料に、 殻は飾りタマゴの素材に用いられているっ!","彼女たちが苦心して産んだ白い宝石…… ひとつたりとも無駄にはしないのだっ!",0,0,1 598904,953,0,2,1,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,キュッ! キャウゥ~!,"しあわせうさぎは、誇らしげな様子だ。 飾りタマゴ配りにもやる気を見せている……気がした!",0,0,1 598905,948,0,2,1,0,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,1,0,False,コケッ……!,"ニワトリは、まっすぐこちらを見つめている。 大切な卵を使うことを認めてくれている……気がした!",0,0,1 598906,665,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ほっほっほ、人里を訪れるのは、いつ以来じゃったか……。 来たる災厄に向けて、力ある者を探さねばならん……。",0,0,0,1 598907,950,0,2,1,0,False,764,0,0,1,5,False,763,0,0,1,5,False,"おやぁ~、Playerじゃないかぁ~! 近いうちにまた会えるって、玄武さまに聞いていたけど、 まさかこんなに早く再会できるなんて、驚いたよぉ~!","……ほっほっほ。 こやつとひとつになったせいか、近ごろは凶兆だけでなく、 ごくまれに吉兆も見えるようになってな。","じゃが、どうやらワシが見た未来は、今日この時ではないようじゃ。 なぜ、もう一度おぬしと会うことになるのかはわからぬが、 その時を楽しみにしておるぞい。",0,1 598908,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は、こんな所で何をしているんだ……。 彼を失って以来、ヒトとの関わりを絶ったというのに……。",0,0,0,1 598909,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,1041,0,0,1,0,False,"やあ。 ようやくキミに会えた。 こうして醴泉神社の外で会うのは、いつぶりだろうね。","わざわざこんな西方にまで出張ってきたのは、訳があってね。 夢の中で、赤いスズメと白いネコが、 僕を差し置いて、キミに会いに行く光景を視たのさ。","まったく、夢とはいえ彼らにはナメられたものだよ。 抜け駆けしてキミを独占しようだなんてね。 誰がキミの隣に相応しいか、そろそろ決着をつけないとな……。",0,1 598910,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、ヒトとは尊い生き物だ。 我が内の魂が荒ぶれば、この者らを犠牲にすることになる……。 それだけは、避けねばなるまい……。",0,0,0,1 598911,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"また会ったな。 「えおるぜあ」の祭りというのは、実に奇っ怪で面白い。","もしもこの場にテンゼンがいたら、 街中を駆け回る二足歩行のウサギを瑞獣と勘違いして、 旅の仲間に加えようとしただろう……。","ところで、他の3体にはもう会ったか? まだなら、探しに行ってやってくれ。 お前を独り占めしたとあっては、連中のアラミタマが……。",0,1 598912,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私にもっと力があれば……。 あのヒトとともに、祭礼を楽しむ未来もあったかもしれぬのに……。",0,0,0,1 598913,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,"きっと、またお会いできると思っていましたよ。 あなたとよく似たあのヒトも、このような祭りが大好きでしたから。","本来ならば、私ひとりで来るつもりでしたが、 耳ざとい他の3体まで、なかば無理やりついてきてしまい……。 彼らにしがみつかれたおかげで、自慢の羽毛が傷んでしまいました。","とは言え、もしもあのヒトが生きていたら、 祭りは皆で楽しむものだと、優しく私を諭したことでしょう。 きっと少しだけ、困った顔で……。",0,1 598914,950,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Playerさん! あなたも、エッグハントに参加してらしたんでっすね!","私は、商売繁盛のための市場調査中でっす! それにしてもこのスーツ、侮れない着心地…… 「大繁盛商店」でもスーツを販売すべきか迷ってしまいまっす!",0,0,1 598915,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"しっかし、グリダニアってのは、 クソ真面目で陰気な都市かと思ってたんだが…… イシュガルドの仮面舞踏会も真っ青なイカした祭りじゃねぇか!",0,0,0,1 598916,767,0,2,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,950,0,0,1,0,False,"よう、相棒! お前もエッグハントに参加してたんだな。","……なんか今、「誰だこいつ」って顔したよな? オレだよ、オレ、お前のマブダチだっての! 兄貴から友好国との親善の仕事を押し付けられたんだよ!","しっかし、グリダニアって、陰気な都市かと思ってたんだが…… イシュガルドの仮面舞踏会も真っ青なイカした祭りじゃねぇか! こりゃ、ラニエットも誘うべきだったぜ……!",0,1 598917,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エマネラン様、どのような姿であっても、 気品ある振る舞いをお願いしますです、はい。",0,0,0,1 598918,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホッホッホゥ! タマゴをモチーフとした見事な飾り付け…… 新作の着想が次々と沸いてきますぞ!",0,0,0,1 598919,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエッ、クエ~ッ♪,0,0,0,1 598920,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"情熱的な愛の祝祭「ヴァレンティオンデー」を開催中だ! くすぶる想いを抱えてるなら、今こそ燃え上がらせるときだぜ!",0,0,0,1 598921,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"多くの愛が紡がれる、美しき季節が到来しております。 恋のお悩みがありましたら、ぜひ愛の伝道師にご相談ください。",0,0,0,1 598922,5761,0,0,1,0,False,959,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フーッ、フーッ……ヌルヌル……ヌルヌルだぁ……! まさかアーテリスにも、同好の士がいるなんて……ッ!","いったい、どんな粘液を使ってるんでしょう? 聞いてみようか……ああでも、なんだか近づきがたい……。",0,0,1 598923,0,0,1,1,0,False,757,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"む……。 よもや、よりにもよってこんな時に、 貴殿と再会することになろうとはな……。","……よせ、みなまで言うでない。 娘にせがまれては、拒むことはできぬ。 それが父というものだ。","……だが、セウェラやヴァルドランには内密に頼む。 かような姿を見られては、何を言われるか……。 特にヴァルドランには、しばらく笑いものにされるであろう……。",0,1 598924,9003,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"わあ、こんな所で英雄さんに会えるなんて……! 父さんに無理言って連れてきてもらって良かった……!","と言っても遊びに来たわけじゃなくて、 ウェルリト暫定政府から、双蛇党宛ての書状を届けるがてら、 ちょっとだけお祭りを覗きにきただけ。","それに、みんなにも見せたかったんだ。 この世界には、こんなに楽しいお祭りがあるってこと。 この光景も、みんなが命を懸けて守った、幸せのひとつだから……。",0,1 598925,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わかってるぜ、お前がその「すげぇ冒険者」だってな。 目を閉じて中継地点まで攻略、やるんだろ?",0,0,0,1 598926,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、なんだ、ここにいるじゃないか。 あんたは「すごい冒険者」だ、私にはわかる。 目を閉じて終着地点まで攻略を、やるんだろう?",0,0,0,1 598927,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ……俺は待っているんだ。 奇想天外な方法で魔城を攻略する、 「すげぇ冒険者」が現れるのを、な……。",0,0,0,1 598928,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒッヒッヒッ……どこかに居ないものか。 驚天動地な方法で魔城を攻略してくれる、「すごい冒険者」は……。",0,0,0,1 598929,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"来てくれたのか、Player! テミスなら、エルピスで調べ物の真っ最中……。 俺も役立たずにならないよう、修行中さ。",0,0,0,1 598930,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"熱気あふれる「紅蓮祭」が開催中だよ! 帰ってきた「アイツ」に挑戦したければ、 コスタ・デル・ソルに集合だ~!",0,0,0,1 598931,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたも「紅蓮祭」に参加しに、来てくれたのか? 歓迎するぞ、思いっきり楽しんでくれ!",0,0,0,1 598932,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ル・フル・ティアのことを、よろしく頼んだぞ。,0,0,0,1 598933,764,0,2,1,0,False,756,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ル・フル・ティアのことは、 目をかけていて、いろいろと教えていたんだが……。 やはり、あんたの背中を見せる方が、効果的だったな。","ま、ともかく、丸く収まったんだ。 今は「紅蓮祭」を楽しんでいってくれ!",0,0,1 598934,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいえぇい、魔城に挑戦してえのか? アンタみたいな冒険者なら、問題ねえ。 思いっきり楽しんでくれよ!",0,0,0,1 598935,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ル・フル・ティアたちの声、聞こえていたぜ。 どうやら、こじれてるみたいだな。 やれやれだ……。",0,0,0,1 598936,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃっはー! ル・フル・ティアのことは、ありがとよ! さあ、なんの憂いもなくなったところで改めて、 「帰ってきた常夏の魔城」に挑戦してくれ!",0,0,0,1 598937,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お疲れさまでした、ここが中継地点となります。 終着地点まであと少しですので、頑張ってください!",0,0,0,1 598938,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ル・フル・ティアの一件、おつかれさまでした。 私も駆け出しの頃に、貴方が先輩だったなら、 なんて考えて、彼が羨ましくなりましたよ。",0,0,0,1 598939,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールお疲れさま! ここが終着地点よ! ここからさらに上を目指す最難関コースもあるから、 余裕があるなら、挑戦してみて!",0,0,0,1 598940,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールお疲れさま! また、攻略するなんて楽しんでるね! よければ、ここから上を目指すコースも挑戦してみて!",0,0,0,1 598941,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅の終わりは、新たな旅の始まりでもある。 さあ吟じよう、第七霊災を経てなお続く「今」を歩む、 すべての旅人たちの詩を……。",0,0,0,1 598942,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私がおっきくなったら、冒険者になって、 みんなと一緒に魔城を攻略するの! そのときは、おねえさんも一緒にね?",0,0,0,1 598943,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うおー! 兄貴たちと魔城攻略、楽しみだぜ! 大姉貴も俺の本気、見ていかれますか!?",0,0,0,1 598944,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駆け出しとはいえ、これでも冒険者の端くれなのよ。 魔城攻略という冒険に、心が燃えないわけがないわ。 私の本気を、いまこそ披露しなくちゃね。",0,0,0,1 598945,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、三人で魔城に挑戦することになったんです。 先輩として良い格好を……なんて、もう言いません。 俺の本気を、ただぶつけるのみ、です!",0,0,0,1 598946,715,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は最近、バルデシオン委員会に加入したんです。 シャーレアンに連なる組織でありながら開放的で、 「暁の血盟」とともに世界の脅威に立ち向かう姿に感銘を受けて。","現在は、聖コイナク財団との連絡係を務めています。 若輩者ですが、しっかり務めさせてもらいますね。",0,0,1 598947,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"慣れないことを始めるってのは、やっぱ不安がでかいけどよ、 やるって決めたからには、頭のアタイが手本にならねぇとだな!",0,0,0,1 598948,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しいサービスを始めるってのは、 緊張もするが、なによりワクワクしてくるぜ! 島でがんばってる連中に、美味い飯を届けてやらないとな!",0,0,0,1 598949,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒッポの幼獣を保護できたのはよかったけどよ、 弁当強盗に、ヒッポの生息地荒らしと、厄介ごとが続くな。 これ以上、ややこしいことにならなきゃいいが……。",0,0,0,1 598950,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アチャラのことは、頭が痛ぇな。 盗られちまったヒッポのことも心配だしよ。 せめて、ちゃんと飯食わせてもらってりゃあいいが……。",0,0,0,1 598951,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝てたからよかったって話ではあるけどよ、 街道を使ったレース、最高にシビれたぜ……! 仕事もあるし頻繁にはできねぇけど、またやりたいな!",0,0,0,1 598952,5625,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 顔を出してくれて嬉しいぜ!","みんなで前向いてがんばろうぜってときこそ、娯楽も大事だろ? 近々、またレースをやって島を盛り上げようって話してるんだ! 参加者を募ったりとか、新しいことも試してみたいな……!",0,0,1 598953,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"運送屋のことは、もうここまできたら協力するしかないよね。 姐御って、一度言い出したことは簡単に撤回しないヒトだし……。 ま、そういうところもボクらは尊敬してるんだけどさ。",0,0,0,1 598954,5627,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……厨房のありがたさが、胃袋にしみる……。 賄い飯なら、いつでも作り置きがあるし、 空腹をこらえて買いに行かなくていいとか、さいこー……!",0,0,0,1 598955,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"水回りの改装、本当にしんどかった……。 いったん溜まってた水を抜いて、苔の掃除をして、 水を入れ替えやすいようにポンプまで……大変だったー……。",0,0,0,1 598956,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガジャースラ族は、歴史上で語られてる存在って感覚だから、 島に現れたって聞いても、正直ピンとこなくてさ……。 けど、オグルの怯えっぷりを見ると、ちょっと怖いかも……。",0,0,0,1 598957,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姐御はああいう性格だから、こういう事態も予想はしてたけど、 まさか本当に、アチャラたちを引き入れるなんてね……。 なんか、すごいことになってきたなー……。",0,0,0,1 598958,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒッポライダーズは、無事に独り立ちしたって話だけど、 仕事が山積みだし、手伝いはいつでも大歓迎。 気が向いたときでいいから、よろしくー……。",0,0,0,1 598959,768,0,2,1,0,False,5627,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日もヒッポちゃんたちは、クッソかわいくてよォ……!! 配達の疲れも、すっかり癒えちまうぜェ! チビちゃんたちの成長も、今から楽しみでしかたねェなァ!",0,0,0,1 598960,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ココ、飯ウマイ、腹満タセル、助カル。 オデト手下、除ケ者イツモ、腹満タセナカッタ……。","仕事覚エル、大変。 デモ、ココノ飯、ひっぽかーと、最高。 オデ、手下ノ手本、ナル、ガンバル……!!",0,0,1 598961,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、あんたもトリプルトライアドやってンのか!? 俺ァ、運送屋仲間の中じゃあ、負け知らずでよォ! ここはひとつ、勝負といこうぜェ!",0,0,0,1 598962,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドかッ! クソおもしれェ遊びだよなァ!! これから配達の仕事がなけりゃあ、一戦したかったが…… 付き合えなくて悪ィな、また誘ってくれェ!",0,0,0,1 598963,5625,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨッシャーーーーッ!! 俺の勝ちだぜェ!! こいつァ、気分よく仕事に戻れそうだッ! 熱い勝負を、ありがとよォ!",0,0,0,1 598964,768,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カーーーーッ!!!! 負けちまった!!!! ヒッポカートのカードを活かせなかったのが敗因かァ!? 宣伝用にこさえたもンつっても、勝ちを狙える1枚なのによォ!","ったく、ウチの助言役はカード遊びまで得意とか反則だぜェ! 腕、鍛えなおしとくからよォ、近いうちにまたひと勝負しようや!",0,0,1 598965,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか引き分けになっちまうたァ、ツメが甘かったかッ……! あんた、これで終わりなンて言わねェよなァ? 次の一戦で、決着つけようぜェ!",0,0,0,1 598966,764,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バルデシオン委員会と聖コイナク財団の情報共有のため、 連絡係として、やってきたのですが……","財団の調査員であるクリントータさんから、 仕事に息抜きにと「トリプルトライアド」を教えてもらいましてね。 知恵比べということで一戦願えませんか?",0,0,1 598967,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の勝ちですね……! 運命の女神、星神ニメーヤが私に味方をしたようです。",0,0,0,1 598968,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の負けですね。 知神サリャクの加護を受けたが如き戦略、 なるほどなかなか興味深い……。",0,0,0,1 598969,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分け、か……。 時神アルジクの力であなたを引き留め、 もう一戦お願いしたいところです。",0,0,0,1 598970,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「暁の血盟」が解散しても、 やることは山積みなのでっす!",0,0,0,1 598971,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人造アトモスのことは、アタシたちに任せて! 睡眠時間を削ってでも、やり遂げてみせるよ!",0,0,0,1 598972,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少しでもあんた方の力になれて良かっただす。 また船が要るときは、声をかけてほしいだす。",0,0,0,1 598973,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前たちの出発まで、まだ時間があると聞いてな。 エスティニアンさんに頼んで、 団員たちに稽古をつけてもらってるんだ。",0,0,0,1 598974,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなこと、俺の性には合わないが、 一宿一飯の恩義というやつだ。",0,0,0,1 598975,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドへの旅は、一筋縄ではいかないだろう。 それでも、必ず姉さんを見つけてみせるさ。 5000年以上も、待ち続けたのだからな。",0,0,0,1 598976,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただじっと待っているというのは、 私の性に合わなくてね。 こうしてニッダーナの手伝いをしてるのよ。",0,0,0,1 598977,1005,7410,2,1,0,False,9003,6215,0,1,0,False,5695,6215,0,1,0,False,"わっ……Playerさん!? こんなところでお会いできるなんて、感激です!","実は私、この製薬堂で、見習いとして働けることになったんです。 夢を実現させて、アメリアンスさんにご報告するためにも、 まずは精一杯努力して、錬金術を極めたいと思います!","……それから、帰国後に母とも話し合いました。 真正面からぶつかったら、最後には背中を押してくれたんです。 前に進めたのは、あなたとアメリアンスさんのおかげです!",0,1 598978,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 598979,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたは、ガレマルドで会った者だな? フン、フルシュノとやらに、そそのかされて移住してみたが、 やはりロクなもんじゃなかったぞ。","魔導列車もなければ、ラジオもないのだぞ? これでは引退などしておれん。 やれやれ、この街の技術水準を高めるのは骨が折れそうだ。",0,0,1 598980,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたはあのときの……。 わしらはこの国で何不自由なく暮らせているよ。 魔導技術に興味を持つ学生から、講義を頼まれたりもしているんだ。","仲間は愚痴を言いながらも、 本当のところ、この街が気に入ったみたいだ。 専門知識を持つ者には、種族に関わらず敬意を示してくれるからね。",0,0,1 598981,767,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、誰かと思ったらあんたか。 あれから俺たちは月で何とかやっている。","最初は、どう見ても森じゃない森やら、 ニンジンばかりの畑やらに面食らったが…… 帝国にもなかった未知の高度な技術に興奮しっぱなしさ。","いまは、俺たち「ヒト」の視点から、 レポリットたちに技術の改善を提案する役目を担っているんだ。 資料保管庫の計画も進んでいて忙しいが、毎日が充実しているよ。",0,1 598982,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから人々が立ち上がろうというときに、偽神獣騒ぎとはな。 しかし、貴公が力をかしてくれるとなると、 早期解決が望めるというものだ。",0,0,0,1 598983,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偽神獣を討ち払ってくれたこと、礼を言う。 これで、やっと帝国が終わったのだな……。","そして、ガレアン人の新たな歩みが始まった。 復興に向けて動き出した人々に、 私も精一杯、尽力していくつもりだ。",0,0,1 598984,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"偽神獣の件、どうかよろしくお願いします。 私たちは引き続き、このキャンプで獣化が起きないよう、 人々の声に耳を傾けて心を解きほぐすことに務めます。",0,0,0,1 598985,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暫定政権の樹立に向けた話し合いは、 元老院の元議員たちの協力を得ながら進めています。","帝政転換以前のガレマールは、共和制でしたからね。 ひとまず、そこに立ち戻る形で制度を整えてから、 新たなる国の在り方を模索していくことになりそうですよ。",0,0,1 598986,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、Player。 ガレマルドの偽神獣対策に協力してくれているそうだね。","私たちも、さらなる獣化の被害が広まらぬよう、 ここで最善を尽くしているところだ。 あの悲劇は、もう二度と見たくはないからね……。",0,0,1 598987,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちが偽神獣を倒してくれたと聞いたよ。 本当に、ありがとう。","ネルウァのように帝国という国に対し、 拠り所を見出していた人にとって今の状況は辛いはずだ。 だからこそ、私はここで成せることを成そうと思う。",0,0,1 598988,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく生き延びた人たちを、獣なんかにさせるもんですか! 誰かが絶望に堕ちそうになったら、別の誰かが希望を繋ぐ…… そうやって、この状況を打破してみせるわ!",0,0,0,1 598989,768,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"ちょっと、Player! お父様が偽神獣と戦ったって本当……!?","まったく、無理しないでって言ったのに…… って、人のこと言えないけどね。","だから今度、お父様といっしょに戦いに出るときは、 必ず私も連れていってちょうだい? どれだけ強くなったか、見せつけてやるんだから!",0,1 598990,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマルドの偽神獣の件、引き受けてくれたようだね。 どうかよろしく頼むよ。",0,0,0,1 598991,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"これはこれは、 すべての偽神獣を討ち払いし、我らが英雄ではないか!","おかげさまで、終末の獣の脅威は去った。 しかし、この平和が必ずしも続くとは限らない。","今後も、この流星の間に集う各国の武官たちとは、 情報共有を密にしていくよ。 脅威の芽を見逃さないためにもね……。",0,1 598992,765,0,1,1,0,False,9002,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、また会えて嬉しいわ。 もしかして、カルザールさんの商会のことを、 気にかけて来てくれたのかしら……?","要だった人たちが、ほとんど亡くなってしまったから、 運営はとても大変みたい。 だけど商会を畳むつもりはないんですって。","名前も、カルザール商会のままにするって言っていたわ。 彼のいた証が、彼の大切にしていたものに残ること、 私も嬉しく思っているの。",0,1 598993,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あなたでしたか。 先日は、ナシュヴァンと話をしていただいて、 ありがとうございました。","終末直後は、酷く打ちひしがれていた彼でしたが、 ここで働き始めたころに、ポツリと言ったんです。 あのとき助けてもらってよかった……と。","生き延びたから、今、息子たちを覚えていられるんだと。 ……私も彼を見習い、悲しいことも力に変えて、 製糸局を盛り立てていきたいと思います。",0,1 598994,755,0,1,1,8,False,755,0,0,1,8,False,755,0,0,1,8,False,"**ああ、これは喜ばしい来客だ。 貴殿が古き時代の思い出話をしたくなったというのなら、 私はいつでも歓迎しよう。","**そういえば、アーテリスの文化に触れたレポリットが、 おやつに合うお茶を創ってみたと話していた。 それを、わけてもらってこようか……。","**私の維持には不要なものだが、 ヴェーネスは、長話をするときによく茶を淹れていてね。 ……なぞらえてみるのも、悪くはないだろう。",0,1 598995,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そっちの用事が落ち着いたら、 私の相談にも乗ってもらえると助かるわ。",0,0,0,1 598996,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アストリドのこと、手伝ってくれてあ・り・が・と♪ これで「リゼットちゃん」としても、思い残すことなしッ☆","……ってことで、こっからはアストリドたちの時代だ。 あの子がどんな風に祝祭を盛り上げていくか、 今から楽しみだな。",0,0,1 598997,4218,0,2,1,0,False,9071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リゼットさんが伯爵令嬢なのに対して、僕は貴族ですらない。 アストリドが僕たちのお付き合いに否定的だったのは、 この身分差が原因かもしれないね。","でも、ついにデートに送り出してくれたんだ! 受け入れてもらえたのなら、本当に嬉しく思うよ。",0,0,1 598998,4219,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんとエミリエさんのおかげで、 自分らしさを大切にしようと思えるようになりました。","やっぱり、この服装こそ私なんです。 リゼットちゃんの幸せのためにも、自分の今後のためにも、 主催の務めを頑張っていきますよ……!",0,0,1 598999,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アメリアンスさんたちとのお茶会、とても楽しかったわね。 文通して以来、直接お会いするのはあの日が初めてだったのだけど、 あなたも一緒だったから、すぐに緊張がほぐれたわ。","美人で気品があって、朗らかで優しくて……本当に素敵な方。 ……それにあのときのロウェナさん、 冷静に見えたけれど、内心焦っていたようにも見えなかった?","フフ、憧れてしまうわ。 さすがはアルフィノさんたちのお母さんね。 そうだ、今度はアリゼーさんも一緒にお茶に誘うのはどうかしら。",0,1 599000,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああン、何か用か? マンダヴィルウェポンの次なる強化は、 ゴッドベルトが古文書を解読するのを待つしかねぇぞ。","別のマンダヴィルウェポンをご所望だってんなら、 そこにいるスッポンポンに頼め。 面倒だが仕上げはオレがやってやンよ。",0,0,1 599001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やや、これはPlayer殿、ようこそいらっしゃいました! カフェ「ラストレムナント」、まもなく開店デスよ!",0,0,0,1 599002,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オスモンくんてね、私のこと「うるさい」って言うわりに、 なんだかんだで、一緒に行動してくれてるのよね~。","まあ、読書で目が疲れがちの彼には、私の薬茶が不可欠だし、 私は私で、彼の豊富な知識を頼ってたし……。 持ちつ持たれつな関係、ってヤツなの!",0,0,1 599003,755,6215,1,1,0,False,755,622,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"楽しい時間は過ぎ去り、いつもの生活に逆戻り……。 俺に言わせれば、穏やかな日常だなんて、 泥の中に浸っているようなもんだ。","泥の中の俺を、空へと解き放ってくれる…… そんな冒険にまた出会えるまで、銃を磨いておくさ。 もちろん、そのときは……お前も空へと繰り出すんだぞ?",0,0,1 599004,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうそう、レオファードの家族のことは団員以外には秘密よ? ラドリアでさえ掴んでいない情報になるからね。",0,0,0,1 599005,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レオファードめ、まだ秘密を隠しているに違いないぞ。 奴は、それが伊達男の条件だとうそぶくが…… 私に言わせれば、水臭いことこの上ない!","だが、危険の中では、 自分を偽ることもできなくなるというもの。 奴を、血湧き肉躍る冒険に連れ出そうと画策しておるのだよ。",0,0,1 599006,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当面の課題だった、レミーユ号の建造も片付いた。 今は、新規のアイディアを形にしようとアレコレ検討中さ。","どうせなら、突飛なことを試したくてね。 あたしのお気に入りプランは、マナカッターの先端に、 巨大ドリルを付ける案なんだけど……みんな反対するんだよねえ。",0,0,1 599007,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません。 魔人サマから指示があるまでは、ご案内できないのでス……。",0,0,0,1 599008,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お待ちしておりました! 魔人サマのお家へ向かわれますカー!?",0,0,0,1 599009,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"楽しい楽しい仮装パーティーの準備中です。 もう少しだけお待ちを……!",0,0,0,1 599010,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お待たせいたしました。 「廃屋敷」へ向かわれますか?",0,0,0,1 599011,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"争いあっていた世界連邦と自由連盟が、 ともに野菜を育てカフェで語らうとは…… 実に意義深く感じられるものだ。",0,0,0,1 599012,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当個体と全個体が、真に同じ想いを分かち合える場所…… 否、分かち合えずとも、共に在れる場所。 それがこのカフェであると、捉えられるだろう。",0,0,0,1 599013,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エリュシオンで捕れる魚はとっても新鮮なの! 故郷の海でも、めったにお目にかかれないほどよ!",0,0,0,1 599014,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"意思の力により働くデュナミスは、誠に興味深いエネルギーだ。 イーア族をこの宙域に再現せしめた源とは、 かつての我々にあった、ある種の未練によるものなのだろうかね?",0,0,0,1 599015,755,0,1,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"彼方の星に生き残る同胞が、我の希望を繋いでくれた。 いずれ、かの翼とも相まみえんことがあればと、 叶わぬ願いを抱いてしまうものだ……。",0,0,0,1 599016,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"特効薬は、まだ残っていますし、 「冒険者ギルド主催の仮装行進」は、 様子を見ながら、続けさせてもらいますね。",0,0,0,1 599017,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くそっ…… うまくいくと思ったのに……!",0,0,0,1 599018,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん! ヤツは捕まえられそうですか!?",0,0,0,1 599019,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご協力に感謝します。 あなたのおかげで、かけがえのない子どもの笑顔が得られました。 よければ、引き続き准教授を手伝ってあげてくださいね。",0,0,0,1 599020,755,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ぐぉぉぉぉぉ!,0,0,0,1 599021,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"捕獲した妖異は、 ここでしっかり見張っています!",0,0,0,1 599022,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレたち、みんなコッチの世界に興味あっタ。 戻ってきたら、何を見てきたか教えてもらおウ。",0,0,0,1 599023,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガ……カフェへの資材納入はこちらで受け付けています。 食材は適切な調理加工を行ったのち、 顧客に提供されるでしょう。",0,0,0,1 599024,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新星エリュシオンとカフェのモニタリングを継続中……。 カフェ運営計画への資材納入状況クリアー。 顧客満足度も一定数値で安定を記録。",0,0,0,1 599025,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません。 魔人サマから指示があるまでは、ご案内できないのでス……。",0,0,0,1 599026,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ「ラストレムナント」警護システム、行動待機中……。 当機ノ任務ハ、店ト来店顧客ノ護衛完遂デス。",0,0,0,1 599027,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ「ラストレムナント」、いよいよ本格営業開始デス! 新星エリュシオンの様子も見守りつつ、 これからも、たくさんのお客さんをハッピーにしていきましょう!",0,0,0,1 599028,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"畑に海……新星にも豊かな景色が生まれてきましたね! カフェのことも、もっともっと盛り上げていきますよー!",0,0,0,1 599029,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イーアの皆さんが、 ミゥ・ミーシュのお世話を引き受けてくださいました。 エリュシオンでいっぱい遊んで、すくすく育ってほしいデスね~!",0,0,0,1 599030,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェに、ドラゴン族向けの机や食器も必要でしょうか……? 今後の検討課題としなくてはデス!",0,0,0,1 599031,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう大丈夫かと思いますが……。 N-7000がまたおかしくなったときは、 浴びせるように冷媒ドリンクを飲ませてやりますデスよ!",0,0,0,1 599032,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、この宙域へようこそデス! 永遠営業を掲げた「ラストレムナント」は、 今日もたくさんのお客さんを迎えて賑わってますよ!",0,0,0,1 599033,763,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……カフェ運営戦線の維持に新星観察任務の継続…… 当機ほか、オミクロン各機も忙しくなってきました。",0,0,0,1 599034,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……カレルアン及びグレビュオフの生態観察を継続中です。 両者は食料の物々交換や技術交流を介し、 友好関係を育んでいる様子です。",0,0,0,1 599035,763,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……イーアたちは未だ自分たちの好物を知り得ていません。 その分、様々なあらゆる味覚を求めており、 ある意味、ほかのどの種族より大食漢であると言えるでしょう。",0,0,0,1 599036,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……エリュシオンに現れた竜星の霊峰は、 視覚的優美さのほか、資源の産出地としても有用なようです。 カフェ運営に役立つ資源も、期待できるでしょう。",0,0,0,1 599037,763,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……当機に由来するデュナミスの動きは、 オミクロンの他機体にも良い影響をもたらしているようです。 今後、特製ドリンクも多様な需要が見込まれるかもしれません。",0,0,0,1 599038,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……ようこそ、同盟者Player。 カフェの店内は今日も賑わっているとのこと。 エリュシオンの風も、心地よく感じられるでしょう。",0,0,0,1 599039,722,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,7,False,"はぁ~い、こ~んに~ちは~っ♪ 愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆","私たちの愛情がた~っぷりこもった、 祝祭「ヴァレンティオンデー」を開・催・中♪ ぜひぜひ、楽しんでいってね~!","クエスト「ヴァレンティオンデーとそれぞれの愛」を、 受注するには、クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,1 599040,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうにかリゼットちゃんを説得しないと……。,0,0,0,1 599041,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"愛の祭典「ヴァレンティオンデー」を楽しんでいるかい? 君にも素晴らしい愛が降り注ぐよう、祈っているよ!",0,0,0,1 599042,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「水占庭園」ヘ行カレルナラ、私ガ御案内シマショウ。,0,0,0,1 599043,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"その奥に、城主様の餌、捕らえてあル。 だが、城主様、もういなイ。 だからオレたち、好きに喰えル。","でも、賢いヤツは強イ! さっき檻を開けて中に入っていった看守…… 賢いヤツを喰おうとして、逆にやられてなければいいがナ。",0,0,1 599044,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"ココハ、ダイヨンカンゴクトウ! ヒトツシカナイガ、ダイヨンダ!","メイレイナケレバ、ハタラカナイ! ネズミガイテモ、キニシナイ!",0,0,1 599045,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"捕らえた獲物、監獄に入れられル。 そこでじっくり弱らせてからエーテル喰らう…… ソレが城主様のお好み、だっタ。",0,0,0,1 599046,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エーテルもらえなくなる、とても困ル。 新しい主を探して、お仕えしなくてハ。",0,0,0,1 599047,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「第四監獄棟」ヘ行カレルナラ、私ガ御案内シマショウ。,0,0,0,1 599048,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ガゥ、グルル……!,0,0,0,1 599049,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"城主様の、あのキレイな瞳…… ワ、ワタシ、どうしたら、また見つめてもらえる?",0,0,0,1 599050,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グギギ……オマエ、とてもウマソウ……。 オレ、ガマンする、ガンバる……。",0,0,0,1 599051,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"主がいないと、いずれみんな暴れだス。 そうなったら弱いヤツから、喰われていク。 俺もはやく、従ウ相手、見つけないとナ……。",0,0,0,1 599052,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"ボクは、ずっと待ってるんダ。 この石像の彼が現れテ、世界を救ってくれるのをネ。 ……いや、彼女だったカ?","どれだけの時が過ぎたのだろウ…… なぜ待っていなければならナイのかもわからナイ。 もしかして、キミが彼女カ?","……いや、キミじゃなさそうダ。 知らないけれど、会えばわかるだろうから、 ボクはまだ待つことにするヨ。",0,1 599053,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,763,0,0,1,5,False,"あらヤダ、ニンゲンじゃないノ。 アンタを見ると思い出すワ。 「美」を求めル声に応じ、あちらの世界に渡ったときのコト……。","アタシが乗り移った依り代は、鎖で縛りつけられていたノ。 それで必死に身をよじらせてたら、アタシを呼んだ男が、 「ナンダ、このおぞましいバケモノは」ッテ……。","まったく、失礼しちゃうワ! 契約をかわすどころか、アタシを切り刻もうとしやがったから、 カラダを捨てて、こっちへ戻ってきちゃっタ。",0,1 599054,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの中のファルファレルロが、言ってるんダ。 本気のバルバリシア、あんなものじゃナイ……。 風が、髪が……ああ、おそろしイ……!",0,0,0,1 599055,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オマエ、オレに興味ある? オレはオマエに、興味ナイ。",0,0,0,1 599056,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここじゃ新しいヤツ、そんなに珍しくナイ。 けれど、アイツが連れてきたのは、アンタが初めてだナ。",0,0,0,1 599057,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルルル…… ニンゲン、ウマソウな響き。 コトバ聞くだけで、ハラがへル。",0,0,0,1 599058,0,0,2,1,5,False,984,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"ウウ、腹が減って、餓え死にしそうダ。 ここなら誰にも気づかれずに死ねるかナ……。","オレが死んでる間にエーテルを喰おうったって、そうはいかない。 オマエが遠くへ行くまでは、死ぬつもりはねぇゾ。",0,0,1 599059,953,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新入りだから主にスジ通しとこうと思ったんだけどヨ、 なんかそういうノリの場所じゃねぇみたいだナ。 オレッチ、そういうトコ、嫌いじゃないゼ。",0,0,0,1 599060,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「封宝の間」へ向かわれるのでしたら、 ご案内いたしましょう。",0,0,0,1 599061,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次なる冒険も激しい戦いが予想されることだろう。 ゼロのことはこちらに任せて、君も英気を養っておいてくれ。",0,0,0,1 599062,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実はヴォイドでの探検の傍ら、簡単な観測も行っていたの。 その結果をここの皆と分析して、次の旅に活かすつもりよ。",0,0,0,1 599063,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前たちと解散するなり、星戦士団に捕まった。 稽古をつけるという約束は果たしたつもりだったが…… 逗留が続く以上は、仕方あるまい。",0,0,0,1 599064,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"時の流れとともに、空が色合いを変えていく…… お前たちには当然のことが、私には物珍しく感じる。 しばらく退屈することはなさそうだ。",0,0,0,1 599065,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妖異は、あちらの世界じゃ不死なんだってな。 ゲートを抜けてきたヤツらは倒したら消滅していたが、 もしこっちでも何度も蘇っていたらと思うと、ぞっとするよ。",0,0,0,1 599066,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんな無事に帰ってきてね! それから、とびっきりのお土産話も期待してるから!",0,0,0,1 599067,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"檻を開けて賢いヤツを喰おうとした看守、 やっぱり返り討ちにあったようだナ……。",0,0,0,1 599068,762,0,2,1,5,False,763,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"オマエ、バルバリシアを倒したのカ!? ……なるほど、それで納得。","オレの中のファルファレルロの声、聞こえなくなっタ。 安心して、眠りについたようダ。 このままずっと、目覚めなければいいナ……。",0,0,1 599069,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドの出来事がとっても興味深くて、 みんな寝る間も惜しんで研究を始めてるんだ! もっといろんな話を聞かせてほしいよ!",0,0,0,1 599070,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まあ、私とトリプルトライアドの対戦を……? あなた様のお相手が務まるかはわかりませんが、 ちょうど休憩時間ですので、喜んでお受けいたしましょう~。",0,0,0,1 599071,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、トリプルトライアドに夢中なのですが、 デッキを組むのが、なかなか難しくて……。 あなた様も遊び方をご存じなら、いつかお手合わせください~。",0,0,0,1 599072,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わあ、勝てて嬉しいです~! 対戦仲間の侍女さんたちに、あとで自慢しちゃいます~。",0,0,0,1 599073,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"残念、負けてしまいました~。 シラディハ水道で活躍されただけではなく、 まさかカードさばきまでお上手とは……さすがでございます~。",0,0,0,1 599074,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けになってしまいましたね~。 私、まだ休憩時間が残っているのですが…… あなた様さえよろしければ、もう1戦いかがでしょう~?",0,0,0,1 599075,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドゲートが開いている間は、 出てきた妖異を見落とさねぇよう、しっかりと見張ってるぜ!",0,0,0,1 599076,5695,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちはこれまでの研究記録をまとめつつ、先生の帰還を待ちます。 Playerさんも、どうぞお気をつけて!",0,0,0,1 599077,4219,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラハブレアとエリクトニオスなら、 獄卒や創造生物を解放するため、研究施設にいるよ。 ふふふ、どんな会話をしているのやら……。",0,0,0,1 599078,1005,615,2,1,0,False,4218,6229,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerじゃないか! どうした、元いた場所で何かあったのか?","……って、元いた場所っていうのが、 どこなのかも俺たちは知らないんだがな。","ラハブレアとは……まあ、適当にやってるさ。 必要最低限だが、会話ができるだけでも、 俺たちにしてはずいぶんな進歩だと思うだろう?",0,1 599079,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フン、ずいぶんと神妙な顔つきだな。 なにを抱えてるか知らぬが……語る覚悟ができたら、 改めて、聞かせてもらうとしよう。",0,0,0,1 599080,763,6228,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パンデモニウム出現により、 星海に淀みのようなものが生じているとか。 タウマゼインからでも観測できるようです……。","Playerさんなら問題ないと思いますが、 アイティオン星晶鏡も、立ち入りが禁止されました。 現在は、調査隊が慎重に観測を行っているそうですよ。",0,0,1 599081,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、Playerさん。 月での取材は驚くべきことばかりでした。 異星人のコヨコヨは、これからも追っていきたいと思っています。","また取材に向かうときは、 ぜひとも、あなたに協力をお願いしますね。",0,0,1 599082,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒祭開催中だ! お前さんも冒険者か? よければ協力してくれよ!",0,0,0,1 599083,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"学者先生の実験だか、証明だかが成功したらしい。 よくわからんが、子どもの笑顔に繋がるなら大成功だよな!",0,0,0,1 599084,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"特別な商品を用意してお待ちしてますので、 「変則依頼」のお仕事、がんばってくださいね。",0,0,0,1 599085,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ココシュさんって、実はナナモ陛下の従妹なんだとか……。 どうりでお顔立ちが似ているわけですね~。",0,0,0,1 599086,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナナモ様は、シラディハ水道の調査を続けたいと仰っています。 お時間がありましたら、またご同行いただけますと幸いです。",0,0,0,1 599087,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おや、あなた様はもしや……。,0,0,0,1 599088,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もしかして、今の彼女が、ボクが待ってたヒト……? けれど、行ってしまったということは、違うのカナ。 ああ、いつになったらやってくるんだろウ?",0,0,0,1 599089,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チョット、今のオンナは誰ヨ!? アタシより、少しだけキレイだったじゃナイ……。",0,0,0,1 599090,975,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウウ、あまりエーテルが残ってないせいカ、 オレには気づかなかったようだナ。 助かったはいいガ、飢え死にしそうダ……。",0,0,0,1 599091,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたり、喰われタ? オレが無事なら、どうでもイイ……。",0,0,0,1 599092,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、アイツと戦うのか? ワシはまだ喰われたくナイから、 アンタが勝てるように応援するゾ。",0,0,0,1 599093,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴルベーザ、シテンノウ…… アイツも、セイセン、するヤツか? ウマソウだったが、オソロシすぎて、とても喰えナイ……。",0,0,0,1 599094,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この監獄に、許可なく出入りするモノはゆるさナイ。 ……見逃してやるカラ、早く行ケ。",0,0,0,1 599095,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,バウッ! グルルル……。,0,0,0,1 599096,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ。 こちらでは、「抽選金返納証」を発行しております。 この度は、ギルの返還にご協力いただきありがとうございます。","こちらの窓口では、ハウジング土地抽選システムの不具合により、 落選と処理され、返還されたギルを受け取ってしまった方に、 ギルを返却いただく代わりに、抽選金返納証をお渡ししています。","抽選金返納証は、土地のサイズと等級ごとに全15種類あります。 非常に高額なアイテムとなりますが、 購入自体は、どなたでも可能となります。",0,1 599097,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"顧客からの注文が入るまで待機中…… カフェ業務効率は、100%を維持。",0,0,0,1 599098,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ業務効率、13%に低下。 現在、クレーム対応マニュアルを参照中……。",0,0,0,1 599099,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,注文「サラダプレート」をメニュー履歴に記録……,0,0,0,1 599100,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新規カフェメニューの評価を記録。 顧客満足度の向上を認めます。",0,0,0,1 599101,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ「ラストレムナント」警護システム稼働中……! 提供飲食物ヲ拒否スル敵対行動者ハ、排除シマス。",0,0,0,1 599102,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ「ラストレムナント」警護システムハ、 現在アイドリング中デス。",0,0,0,1 599103,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフェ「ラストレムナント」警護システムハ、 敵対行動者ヲ認識シテイマセン。",0,0,0,1 599104,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……「リサーチA4」は、我々がこの宙域へと顕現したのち、 他文明域への警戒観測の拠点として設けた基地です。 活用の機会が到来し、喜ばしい限りであります。",0,0,0,1 599105,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……スティグマ・フォーによる供給資材の取り扱いはこちらへ。 生存命令に則り、稼働中のオミクロン各機体が、 続々とカフェ運営戦線に着任しています。",0,0,0,1 599106,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、様。 「メーガドゥータ宮の客間」までご案内いたしましょう。",0,0,0,1 599107,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、只今、開店準備中です。 またのお越しをお待ちしております……。",0,0,0,1 599108,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぼくの夢をいっぱい詰め込んだ、 ミュージキング・ステーション、いよいよ始動です~! ノリノリな音楽で、みんなを楽しませちゃいますよぉ~!",0,0,0,1 599109,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最初、このユニフォームを着たときは、 正直、少し恥ずかしいところもあったのですが…… 慣れてしまうと、一体感があっていいものですね!",0,0,0,1 599110,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「人参貨」が集まったら、 こちらで存分に、買い物をお楽しみあれ! 豊富な品揃えでお待ちしておりますぞ!",0,0,0,1 599111,767,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんも、 ぜひ、これからは新しい名前…… トーキングウェイと、呼んでもらえればと……!",0,0,0,1 599112,9058,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう! オレっちのマシン、最高にクールだろう!? ナーッハッハッハ!!",0,0,0,1 599113,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、Player。 俺の自慢の料理、思う存分、食べてくれよな。",0,0,0,1 599114,5760,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このムーンホッパーは、 私がインベンティングウェイと開発したマシンなんですよ!",0,0,0,1 599115,0,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ヨウコソ、どりーみんぐ・わーくしょっぷヘ!,0,0,0,1 599116,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むっ……大吉!? これは、航海の幸先もよさそうだ!",0,0,0,1 599117,4302,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったね、お父さん! もっと大吉が出るように、辰の神様にお祈りするねー!",0,0,0,1 599118,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は東方の縁起ものである「餅」を配ってる、餅代官ってんだ! 餅配りが追いつかねえほどの盛況っぷり、 ねえちゃんのおかげだな!",0,0,0,1 599119,950,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の引いたおみくじは…… ひゃっはー、吉だぜ! なかなかいいんじゃねぇのか?",0,0,0,1 599120,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の引いたおみくじは…… 中吉だそうです。 幸先としては悪くないのでしょうか。",0,0,0,1 599121,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"ここ西方で、辰にまつわる祝祭が行われていると聞いて、 はるばる人里までやってきたのさ。 この衣装は世を忍ぶ仮の姿として、白虎から渡されたんだ。","……ほう、大昔に僕が逃がした生け贄の子孫が、 祝祭の奉行をしているだって?","僕は助けたつもりはないけどね、ただの成り行きさ。 だが、遙かな時を超えてもなお、そのことを覚えているとは…… その娘の顔でも、少し見ていこうか。",0,1 599122,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今でこそ、アンデンさんはここにいるけど、 姿見の湖の対岸にある羊小屋で暮らしていたのよ!","ヒトの街は、冷たい水の底へと沈んでしまったけど、 崖の上にあったアンデンさんの羊小屋は、まだ残っているの。 お空を飛べるなら、遊びに行ってみてね!",0,0,1 599123,763,0,2,1,0,False,708,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player君! 深淵なる青魔法には、まだまだ君の知り得ない、 未知の世界が広がっている。","さあ、思うがままにゆくがいい! 二代目マスク・ザ・ブルーよ……!",0,0,1 599124,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンデンIII世のこと、かわいがってあげてね! 私の愛情も、た~~っぷり込めてあるから!",0,0,0,1 599125,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらに残った辰のヒナチョコボも喜んでおる。 ヒナチョコボ自身もやる気を出すとは、 着ぐるみの効果は想像以上でござるな。",0,0,0,1 599126,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぜひ、辰のヒナチョコボを連れていってください! そしてときどき、「辰」のご利益を思い出してみてくださいね。",0,0,0,1 599127,0,0,0,1,0,False,765,615,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"*♪おっれさーま きりひげの みぎうでだー♪* *♪タコひげ タダざけ だーいすっき♪* *♪らんららーるるる、ららららーん♪*","ゲゲッ、お前は……! も、もちろん、あれから心を入れ替えて、 真面目に仕事してます、はい!",0,0,1 599128,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"意思疎通について、こちらの言葉は理解してるようですから、 まずは文字の読み書きを教えてみようかと考えています。 私もコイツと会話できるようにがんばりますよ!",0,0,0,1 599129,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事に契約できるまでは、ココでおとなしくしてるゾ。 オレたち、コッチに来るのをとても長いあいだ待っていタ。 だからもう少し待つくらい、なんてことナイ!",0,0,0,1 599130,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、ウルダハでは「プリンセスデー」が開催されております。 人々の笑顔が咲くこの祝祭を、あなたも楽しんでいってくださいね。",0,0,0,1 599131,764,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルディシアお嬢さんの調査を手伝っていただき、 誠にありがとうございます。 引き続き、よろしく頼みますぞ。",0,0,0,1 599132,950,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルディシアお嬢さんと冒険者さんのおかげで、 ソーン朝様式の扇の由来が紐解けましたな!","扇をお配りするとともに、 教えていただいた舞踊も広めております。 おかげさまで、祝祭をお楽しみの「姫」に大変好評ですぞ!",0,0,1 599133,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5695,6229,0,1,0,False,"ああ、あなたですか…… 今回のことは本当にありがとうございます。 おかげで私も、気持ちにひとつ整理がつきました。","妻が大切にしていた扇と舞踊を、 娘が継承してくれたことも、今では喜ばしく思えます。","唯一の気がかりとしては、あの日の私たちのように、 娘が運命の人と出会うのではないかということ。 そうなってほしいような、ほしくないような気分ですよ。",0,1 599134,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはりお嬢様は、プリンセスデーだと生き生きしておられますね! 日頃の体調を思えば、嘘のようです……!",0,0,0,1 599135,708,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ 楽しい「エッグハント」の季節がやってきたよ!","祝祭はまだ準備中だけど、 もうすぐ始まるから、あなたもぜひ参加していってね!",0,0,1 599136,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いたずらさえしないでくれるなら、 シルフ族の子にも祝祭へ参加してほしいのに……。 なかなか難しいものよね。",0,0,0,1 599137,4219,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきね、着ぐるみ姿の参加者さんに声をかけられたんだけど、 話を聞いてみたら、中身はシルフ族の子だったの!","その子は、騒ぎを起こしてごめんなさいって謝っていたわ。 せっかくお祭りをやるのなら、折り合いをつけつつ、 一緒に楽しめるようにしたいものよね。",0,0,1 599138,708,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ククッ、祝祭が始まればこっちのもんだ! ここからさらに、トンベリの魅力を広めていかないとな!","もちろん、アルコンエッグの輸送中に問題が起きた場合は、 現地での対応もおろそかにするつもりはないぜ? シルフ族と揉めているところを見かけたら、協力してくれよ!",0,0,1 599139,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ~……。 無事に祝祭が始まって、ひと安心ですぅ!",0,0,0,1 599140,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"やあやあ、Player君じゃないか! 海兵魂を燃やして、しっかり鍛錬を続けているかい?","僕たちは、修行がてらグリダニアまで来たんだけど…… 祝祭の一環としてこの衣装を渡されて、びっくりしたよ。","だけど、このお祭りを通して、 トンベリに好意的な人が増えるのは悪くないと思うんだ。 モブハンターに狙われなくなるかもしれないからね。",0,1 599141,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんも、 このトンベリのお祭りに参加していたのね!","ふふふ、私がこの格好をしているのは不思議? アルカがね、この仮装は嫌じゃないかって心配してくれたけど、 愛が込められた品だってわかるから、大歓迎よ。","それに、トンベリの姿に親しみを覚えてもらえれば、 まだ治療中の仲間への偏見も、減っていくと思うから。",0,1 599142,4218,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、まあまあ! 出先であなたに会えて、お婆ちゃん嬉しいわぁ。","このあと、黒衣森の古い石碑や遺構をまわって、 黄金のチャタ号に古い言語を翻訳してもらう予定なのよ。 久々のフィールドワークで、年甲斐もなくワクワクしちゃう。","でも、トンベリに仮装する祝祭だなんて、 あまりにも興味深くて、ついつい参加してしまったわ。 ふふ、文化学部の教授への土産話にはちょうどいいかしら?",0,1 599143,4219,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あれっ、Playerさん!?,"あの、これはその、ち、違うんですっ! 研究資金を無駄使いして、遊んでいるわけじゃなく、 ええと、黒衣森の遺跡調査を前に、英気を養っているだけで……","って、あなたは別にそんなこと気にしないですよね~! 以前の習慣でつい身構えてしまいまして……。",0,1 599144,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誰かと思えば、君か。 まさか、こんな奇妙な祭りで顔を合わせるとは。","本来なら、今ごろ古い碑文の解読をしていただろうに、 ルルシャ教授がこの祭りに興味を持ってしまってな…… おかげさまで、ボリック君もろとも、この有様だ。",0,0,1 599145,4218,0,2,1,0,False,730,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"こりゃあ、また…… 妙なところで会ったもんだ。","補給を済ませて、すぐに次の目的地へ出発するつもりだったが、 ハムリンとかいう奴に、この衣装を押し付けられてな……。","まあ、祭りをやれるぐらい状況が落ち着いたと思えば、 たまにはこういうのも悪くないだろうさ。",0,1 599146,4219,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"民のために祝祭へ参加するよう、 カヌ・エ姉さまに言われて来てはみたけど……。","まさか、トンベリの仮装をさせられるなんて、 思いもよらなかったよ……。",0,0,1 599147,4219,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつだったか、カヌ・エ姉さまが、 ウサギの着ぐるみ姿で参加してたし…… この祝祭、「妙な仮装」を広める奇祭と化しているわよね。","しかも、今回はトンベリの着ぐるみだなんて、 本当に奇妙な光景だわ。",0,0,1 599148,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぐ、ぐるじいクポ……。 ぎゅうぎゅう詰めは、やっぱり無茶だったクポ……!","うう…… プ、プクニ・パク、大丈夫クポ……?","……た、大変クポ! プクニ・パクの返事がないクポ~しっかりするクポ~ッ!",0,1 599149,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"最近流行りのファッションを調べるなら、 今チェックしておくべきは、やっぱりトンベリスーツよねぇ。 ハムリンちゃんのお手製だって、本人から聞いたわ。","ほとばしるトンベリちゃんへの愛情と、 それをお洋服として形にする技術力……! 彼、いいものを持っているじゃないの。",0,0,1 599150,764,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ローズちゃんがグリダニアまでお出かけするっていうから、 私もついてきたんだけど……。","さっき、知らない人からお茶に誘われちゃったのぉ~。 大好きなダーリンをさらにメロメロにできる、 新しいコーデのアイディアが欲しくて来ただけのに~。","イエロー・ムー…… ううん、トンベリ・ムーン困っちゃむ~ん!",0,1 599151,1005,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃっ……! お祭りの手伝いをしていた冒険者でふっち!","その、わたぴの仲間が迷惑をかけて悪かったでふっち。 悪気はな……くはないみたいだけど、 本当は、ヒトのお祭りが羨ましかっただけで……。","わ、わたぴは大人しくヒトに混ざって楽しむから、 どうかどうか、見逃してほしいでふっち! いたずらはしないって、約束するでふっち~!",0,1 599152,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……え、君もこの祭りに来てたんだ。 グリダニアで会うのは久しぶりだね。","民のために祝祭へ参加するよう、 カヌ・エ姉さまに言われて来てはみたけど……。","まさか、トンベリの仮装をさせられるなんて、 思いもよらなかったよ……。",0,1 599153,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"あら、Playerじゃない。 もしかして、あんたもエッグハントに参加してるの?","いつだったか、カヌ・エ姉さまが、 ウサギの着ぐるみ姿で参加してたし…… この祝祭、「妙な仮装」を広める奇祭と化しているわよね。","しかも、今回はトンベリの着ぐるみだなんて、 本当に奇妙な光景だわ。",0,1 599154,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"まあ、Playerちゃん! あなたも、流行りのファッションを調べにきたのかしら?","今チェックしておくべきは、やっぱりトンベリスーツよねぇ。 ハムリンちゃんのお手製だって、本人から聞いたわ。","ほとばしるトンベリちゃんへの愛情と、 それをお洋服として形にする技術力……! 彼、いいものを持っているじゃないの。",0,1 599155,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! さあ、開催地のコスタ・デル・ソルで「ヒーロー士」と握手!",0,0,0,1 599156,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ざっと回ったが、来場客に怪我人はいなかったようだ。 あいつが巨大鮫を引きつけてくれてたおかげだな。",0,0,0,1 599157,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、名誉ヒーロー士。 あんたとリオネルが守った紅蓮祭、 ぜひ楽しんでいってくれよな!",0,0,0,1 599158,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレたち戻ってきタ! これでみんな揃ったカ……!?",0,0,0,1 599159,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"材料など、必要な物資類は、 ここでバッチリ管理してありますから、どうぞご安心を!",0,0,0,1 599160,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君というやつは……。 気にかけてくれるのはいいが、心配は無用だ。","終わりのときまでは、みんなと共にいるって言っただろう。 クルルたちから連絡がきたら、また調査を頼むよ。",0,0,1 599161,766,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"デリックさんってそもそも、 どうして神域の調査を依頼したんでしょうね?","私だったら、人にお願いせず、 自分で調べつくしてから公表しちゃうかも……。 探検家としての名声は、いらなかったんでしょうか?",0,0,1 599162,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔導雪上車を運転してくれた技師さんには、 私からお礼を伝えておいたわ。 あんなに険しい雪山、本当によく越えられたものよね。","この地に暮らす人々は、多くの困難に直面しながらも、 魔導技術を発展させて乗り越えてきたのかしら。 その不屈の精神……見習わせてもらうわ!",0,0,1 599163,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"復興を進めている最中に、妖異の襲撃とはね。 しかし、帝国兵や避難民たちは、互いに手を取り合い、 脅威に立ち向かおうとしていた……彼らは強い。","私たちも見守っているから、ここは大丈夫さ。 ヴリトラがお姉さんと再会できることを、心から祈っているよ。",0,0,1 599164,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"あまり詮索するつもりはないが…… ゼロは他人に優しくされるのに慣れていないようだな。 まるで、お前と出会ったころの俺のように。","あのときの俺は、派遣団のことを信じられずにいた。 何の見返りもなく、俺たちガレアン人を救うわけなどない、と。 だから、貸し借りを重視する彼女の姿勢は理解できる。","そんな彼女が、利害を超えて俺たちを救ってくれた。 ……何がその心を変えたのかはわからないが、 ゼロは信頼に値する人だと、俺は思う。",0,1 599165,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一刻も早く、姉さんのもとへと駆け出したいところだが…… 今は仲間たちを信じ、準備を整えるしかない。 君も、しっかりと休息を取っておいてくれ。",0,0,0,1 599166,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前たちに同行することで、 私の中で、何かが変わっていっているようだ。","今の私がヴォイドに帰還し、その光景を目にしたら、 前とは違って見えるだろうか……? 自分のことがわからないというのは、不思議な感覚だな。",0,0,1 599167,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次は敵の拠点を叩くことになる。 ゴルベーザがどれほどの力を持っているか知らないが、 立ちはだかるなら貫くのみだ。",0,0,0,1 599168,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなたも来たのね。 あいにくだけど、再び第十三世界に渡る手法については、 まだ具体的な進展はないわ。","ゴルベーザという妖異の企みを阻止するため、 そして次元跳躍の理論構築のためにも必ず成功させるわ。 もう少しだけ、時間を頂戴。",0,0,1 599169,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手ぶらで故郷に帰ったところで、暮らしは楽にならないからね。 もう少しここで頑張って、蓄えを増やしてから帰ることにしたのさ。",0,0,0,1 599170,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺がもつ魔導技術の知識を、避難民に教えていこうと思っている。 その方が、彼らの自活を支援するためにも良いだろう。","いずれ、俺がここで必要とされることもなくなるだろうが…… それでいい、俺は俺で図太く生きていくさ。",0,0,1 599171,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危険が迫っているときほど、冷静に振る舞わなくては。 俺たちが動揺していたら、避難民たちが心配するだろう?",0,0,0,1 599172,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"娘と、外を散策しにいこうと話していたんだが…… 周囲が安全になるまでは、お預けだな。 焦ることはない、彼女の未来は逃げやしないのだから。",0,0,0,1 599173,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況は日ごとに改善されています。 我々、派遣団がここに来たばかりのころからは、 考えられないほどの進展ですよ!","どんな苦境にあっても挫けず支え合う…… 戦で傷ついたエオルゼアの民も、ガレマルドの民も、 根は同じなのだと、改めて気づかされた思いです。",0,0,1 599174,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外に出ている市民たちを、急ぎ駅構内に呼び戻さなくては。 すみませんが、避難誘導をお願いします!",0,0,0,1 599175,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危険が迫っているとしても、 重傷者を動かすことができない以上、離れるわけには……。 ここの安全は護ってもらえると信じるしかないわ!",0,0,0,1 599176,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は、第I軍団の連中を手伝うため、 俺もちょくちょく外に出るようになったんだ。","ったく、相変わらずの寒さで凍えちまうけどよ、 みんなのためになってると思えば、悪くない気分だぜ。",0,0,1 599177,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妖異の群れだって? ……ったく、外から帰ってきたばかりで疲れてるってのに、 どうして次から次へと問題が起こるのかね。",0,0,0,1 599178,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団から支援物資が届けられてはいるが、 それに頼りっきりになるわけにはいかん。","日々節制に努め、蓄えを増やせるように管理しなければ。 つまり、私のやることは何も変わらないということだ。",0,0,1 599179,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の備蓄は、決して余裕があるとは言えない状況だ。 妖異の襲撃で派遣団からの支援が断たれてしまった場合、 ここにある物資だけで、どれくらい持ちこたえられるか……。",0,0,0,1 599180,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妖異の襲撃に備え、外出は控えています。 状況は必ず好転するって、信じていますよ!",0,0,0,1 599181,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝物殿のゲートが、妖異に破壊されちまっただなんて…… それじゃ、ヴァルシャンが姉ちゃんを探しに行けないじゃねぇか! クソッ、俺たちが警備についていれば……。",0,0,0,1 599182,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「カドガの大岩」というのは、北に見える、 角のように突き出した巨大な岩だよ。 あそこに向かって、火の玉のようなものが飛んでいったんだ。",0,0,0,1 599183,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"爆発のあとは、海には大きな変化はないが……。 確認に向かった仲間の連絡が待たれるな。",0,0,0,1 599184,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海を眺めてたら、突然変な光が……! と、とりあえず、落ち着こう。 自灯明、自灯明だ……!",0,0,0,1 599185,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"い、今の光はいったい…… オラ、あんなの見たことないだす。 海に出てるみんなを、呼び戻すべきだす!?",0,0,0,1 599186,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また海がいつもどおり、穏やかになっただすね。 今日も変わらず、訓えを胸に生きていくだす!",0,0,0,1 599187,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドゲートが壊されちゃうなんて…… でも、何か方法はあるはずだよね!? アタシたちも、禁書の記述を参考に、研究を続けてみるよ!",0,0,0,1 599188,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とんでもない地響きがあったが、 坑道が崩れるような事故は起きてねぇみたいだな。","ここは肉体的にキツい職場だけどさ、 なるたけ、みんな笑顔でいたいからよ。 いつもどおり作業できることが嬉しいぜ。",0,0,1 599189,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"地響きは収まったようだけど…… みんな重労働で疲れてるし、 何かあったときにちゃんと避難できるかしら?",0,0,0,1 599190,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カドガの大岩に落ちてきたのは、化け物だったって? 高いところに慣れてきたからと言って、 のこのこ様子を見に行かなくて正解だったよ……。",0,0,0,1 599191,950,6215,2,1,0,False,736,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の引いたおみくじは…… ひゃっはー、吉だぜ! なかなかいいんじゃねぇのか?","……待てよ、続きもちゃんと読むべきか、 前回そう学んだしな。","『絆:よし 身近な友を大事にせよ』…… 身近な友ってのが誰を指してんだかわからねえが、 みんな親切にしておいてやるか!",0,1 599192,764,6215,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の引いたおみくじは…… 中吉だそうです。 幸先としては悪くないのでしょうか。","……いえ、よく読み込んでみましょう。 以前もそれで失敗したのですからね。","『絆:よし 身近な友を大事にせよ』…… 悪くは書かれていないようですが、 身近な友とは、いったい誰のことでしょうね。",0,1 599193,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした、なにか用でもあンのか? マンダヴィルウェポンの次なる強化は、 オッサンが古文書の続きを見つけるまでお預けだぜ。","別のマンダヴィルウェポンの強化をご要望なら、 そこのスッポンポンに頼んでくれや。 どうせ、仕上げはオレがやるンだけどな……。",0,0,1 599194,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"共に、後世に残る良き道具を作ってまいろうぞ。 「モーエンツール」……その名にふさわしい、 美しき道具とせねばなるまい。",0,0,0,1 599195,9003,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな素晴らしいお仕事に携われるなんて、感無量ですっ! 「闇の戦士」様と、グレノルトさんたちと一緒に、 私も全身全霊、がんばっていきますね!",0,0,0,1 599196,5734,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モーエン様は、いつだって商いを大切にしてらっしゃいますが、 今回のお仕事には格別の想い入れをお持ちのご様子です。 私たち従業員も、誠意を込めてお付き合いさせていただきますね。",0,0,0,1 599197,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノたちから聞いたよ。 ラピス・マナリスに開かれていたゲートは消滅した、ってな。 これで妖異問題がすべて解決となればいいんだが……。","現地では、何か辛いこともあったんだろう? 俺たちで力になれることがあったら、何でも言ってくれ。 お前たちは、もう仲間なんだからな。",0,0,1 599198,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お世話になってます、Playerさん。 事件屋さんは発見したUFOの破片を手がかりに、 コヨコヨの仲間の情報を集めているようです。","何か進展があったら、取材に向かいたいので、 そのときは、また協力をお願いしますね。",0,0,1 599199,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"火の玉の正体は、ヴォイドの妖異だったのか。 君のおかげで脅威は去ったようだが、引き続き沿岸を監視しておく。",0,0,0,1 599200,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局、宝物殿が破壊された時点で、 敵の目的はすべて達成されていた、というわけか。","サベネア島にまで被害が及ばなかったのは幸いだが、 後手に回ってしまったことは悔やまれるぜ……。",0,0,1 599201,4219,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おつかれさま、楽しんでくれて何よりよ! よければ、ここから上を目指すコースも挑戦してみて!",0,0,0,1 599202,9058,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドってご存知です? 実は、アーテリス帰りの仲間から教えてもらったんですよ~! 大会に出るのが僕の夢なんで、対戦してくれませんかっ!?",0,0,0,1 599203,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やった~! まさかヒトに勝てちゃうなんてっ! これは、大会に出たら入賞も夢じゃないかも~!?",0,0,0,1 599204,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらら、負けちゃったかぁ……残念っ! やっぱり、大会に向けていろんなヒトと対戦して、 腕を磨かないとダメですかね~?",0,0,0,1 599205,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けか~……うーん、惜しいっ! よかったら、もう1戦やりませんか~!?",0,0,0,1 599206,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは賑やかでいいですね! いるだけでも、なんだか楽しい気分になってきますよ!",0,0,0,1 599207,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 599208,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの放送は、私の声は、 誰かの耳に届いただろうか……?",0,0,0,1 599209,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"インベンティングウェイの開発したマシン、 どれもかっこいいですよねぇ~!? あの奇抜なデザイン、惚れ惚れしちゃうなぁ……!",0,0,0,1 599210,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんは、 もう、クッキングウェイの料理は食べましたかぁ~? どれもとってもおいしいので、召し上がってみてくださいねっ!",0,0,0,1 599211,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イメージング・ステーションに刺激を受けた仲間が、 なんと、違う色のユニフォームを作ったんですっ! かっこいいので、ぜひ見に行ってみてくださいねぇ~!",0,0,0,1 599212,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"初めてのラジオ放送が終わったあとも、 カウンセリングウェイは、放送を続けてるんですよっ! 夢を見つけてくれて、本当によかったです~!",0,0,0,1 599213,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさ~ん! 遊びにきてくれたんですかっ!? ゆっくりしていってくださいねぇ~!",0,0,0,1 599214,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にオレの中で闘争本能とやらが目覚めたのか? 何だかオッサンに騙された気がするが……まあいいか。",0,0,0,1 599215,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかくなので、インベンティングウェイが開発したマシンを、 有効活用できないか考えているのですが…… どれもクセが強くて、どうにも活用法が見い出せません。",0,0,0,1 599216,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシもクッキングウェイの料理をいただいたのですが、 どれも絶品で素晴らしいですよ! 病みつきになってしまいそうです……!",0,0,0,1 599217,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直、壁に絵を描くのはいかがなものかと思ってましたが…… いざ完成してみると、ここの景色が華やかになって、 すっかり気に入ってしまいましたよ。",0,0,0,1 599218,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブロードキャスティング・ステーションが完成したことで、 より多くの仲間が、関心を持ってくれるようになったのです! ご協力いただきまして、本当にありがとうございました!",0,0,0,1 599219,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドリーミングウェイったら、 さらに多くのステーションを作りたいと言うのですよ。 もうここには場所が足りないというのに、まったく……。",0,0,0,1 599220,5761,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボクの夢は目立つこと……! 塗料でユニフォームを緑色に染めてみたんだ! キラキラしてて、目を引くでしょう~!?",0,0,0,1 599221,5695,0,2,1,0,False,0,6229,0,1,0,False,4218,6215,0,1,0,False,"あら、ロンカの同盟者さん。 兄のジルテが、またあなたに迷惑をかけていないか、 心配していたのだけれど……大丈夫かしら?","あ、今はあの人、「アンデン」と名乗っているのだったわね。 気の抜けた自由人ではあるものの、 あれで結構、面倒見もよくて、優しい兄なのよ。","だから、イル・メグへ行く機会があれば、 彼の話し相手になってもらえると嬉しいわ。",0,1 599222,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、えっと、オルト・エウレカの調査班から、 あなたを「八剣士の前庭」までご案内せよと……。 すぐに向かいますか?",0,0,0,1 599223,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,5,False,"テンゼンの血を継いだ者が本当にいたとしても、それは別の存在。 あのヒトの代わりなどいない、だから私たちは苦しんでいたのです。 ですが、私たちに残されたのは苦しみだけではないと知った。","いつかこの命も終わりを迎え、あの人の待つ彼方へと向かう…… その時が来るまで、私はこの生をまっとうするつもりですよ。","まずは手始めに、クガネのウミネコ茶屋に、 みたらし団子を食べに行きたいです。",0,1 599224,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"伝えていなかったが、鳳凰丸は使い手を選ぶ刀と言われていてな。 刀に認められた者しか、鞘から抜くことはできないのだ。","お前なら抜いてみせると、私たちにはわかっていたからこそ、 あの場で託したのだが……実際に、そのとおりだったな。",0,0,1 599225,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"クガネで出会ったギョドウとかいうナマズに、 情報料を支払うべく、醴泉神社に招いたんだが…… センリが挨拶した途端、「あやかしっぺよ!」と叫んで卒倒してね。","仕方がないから、報酬の小判とともに船に乗せて送り返したよ。 喋るナマズが喋る猫を怖がるとは、いったいどういう了見だ?",0,0,1 599226,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イッシュの件で、四聖獣に少し認められたみたいでねぇ~。 修行の題材が、わさび入りタコ焼きから、わさび入り寿司に、 格上げになったんだよぉ~!",0,0,0,1 599227,5734,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当主のゴッドベルト様は、素晴らしい職人です。 あの方に少しでも近づくために、 こうして、格好から見習わせていただいております。",0,0,0,1 599228,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲロルト様の素晴らしい腕には惚れ惚れします。 私も一流の職人に近づくために、 頭を剃るべき……なのでしょうか?",0,0,0,1 599229,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ……俺は待っているんだ。 奇想天外な方法で魔城を攻略する、 「すげぇ冒険者」が現れるのを、な……。","わかってるぜ、お前がその「すげぇ冒険者」だってな。 目を閉じて中継地点まで攻略、やるんだろ?",0,0,1 599230,758,0,0,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒッヒッヒッ……どこかに居ないものか。 驚天動地な方法で魔城を攻略してくれる、「すごい冒険者」は……。","おや、なんだ、ここにいるじゃないか。 あんたは「すごい冒険者」だ、私にはわかる。 目を閉じて終着地点まで攻略を、やるんだろう?",0,0,1 599231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"アルフィノ殿とアリゼー殿には、もう会ったのかな? 彼らがガレマルドの復興に加わってくれてからしばらく経つが、 今では市民のみならず、将兵からの信頼も篤いと聞く。","決してガレアンという括りで接することなく、 ひとりひとりの心に寄り添い、対話を続けてきた成果であろうな。","そして語らうだけでなく、 手を差し伸べ、共に足を並べて歩こうとする。 ひとりのガレアンとして、頭が下がる想いだ。",0,1 599232,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"徐々に復興が進みゆくのを目の当たりにして、 この地を離れず、残って自分も協力しようという者も増えてきました。","ただ、この先、派遣団の支援を受けずに済むようになったとしても、 以前のような生活には戻らないのでは…… と個人的に考えております。","帝国の繁栄は、属州を支配し、搾取することで成り立っていました。 協調と互助によって救われた今、かつての体制に立ち戻るなど、 あり得ないと、皆が理解していることでしょう。",0,1 599233,756,6215,0,1,0,False,9071,6215,2,1,0,False,5695,6215,0,1,0,False,"トラブルは…… うん、大丈夫そうだ!","Playerさん、おかげさまで、 浜辺は今のところ平和そのものです。","来場客の皆様に、万一にも危険がないよう、 及ばずながら今後も全力を尽くしますので…… あなたもぜひ、気楽にお祭りを楽しんでいってくださいね!",0,1 599234,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、 六根山の件、引き続きよろしくお願いいたします。",0,0,0,1 599235,4219,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クガネには、ずいぶんと久しぶりに来た。 相も変わらず、行き交う人の多いことよ。",0,0,0,1 599236,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「望海楼でのおもてなし」というお約束も果たせたことデスし、 六根山での護衛は頼みましたヨ!",0,0,0,1 599237,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"六根山への同行、ありがとうございマシタ。 怪異に真っ向から戦いを挑む姿は、あっぱれでしたヨ!","デスが、何事も命あってのことと申しますからネ。 早々にザル神のお世話にならないよう、 どうぞお気をつけくだサ~イ!",0,0,1 599238,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"途中から飲んでた酒だが、 なんだか、ニンジンの香りがしたな……。",0,0,0,1 599239,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ン? なにうろついてンだ? マンダヴィルウェポンの最後の工程なら、 ゴッドベルトのオッサン待ちだぜ。","別のマンダヴィルウェポンの改良だったら、 いつものスッポンポンに頼んでくれや。 仕上げはもちろん、このオレ様に任せとけ。",0,0,1 599240,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴッドベルト様とゲロルト様。 この伝説のふたりから教えを授かれるなんて、 まさしく、身に余る光栄ですよ。",0,0,0,1 599241,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街には、戦災孤児たちが多くいます。 我が子の代わりというわけではないのですが、 彼らが健やかに育てるよう、役立ちたいと願っています。",0,0,0,1 599242,9003,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、ガイウス様と共に、 ウェルリト国防軍の立ち上げを手伝っていてな。 大変なこともあるが、やりがいを感じているよ。",0,0,0,1 599243,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「技術は自由のために」…… それがガーロンド社のモットーのようですが、 私も自由に生きてみたいと思うんです。",0,0,0,1 599244,5734,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの子たちにとっての家族になること、 それが私の新しい夢……。 叶えられると、思う?",0,0,0,1 599245,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウェルリト国防軍が組織され、 街道の治安維持活動などを始めている。 その働き次第では、アラミゴとの陸上交易も再開できよう。",0,0,0,1 599246,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの子たちは、Gセイヴァーに夢中のようです。 自分たちを救ってくれた救世主のように、 感じてるのかもしれませんね。",0,0,0,1 599247,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウェルリト都市部の復興も、 少しずつではありますが、進んでいるようです。 我々も協力を惜しみませんよ。",0,0,0,1 599248,5751,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アヴィリナさんが、社員になってくれたのですが、 なかなか、この制服を着てくれないんです。 ネロさんと同じ、赤い制服を用意すべきでしょうか?",0,0,0,1 599249,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寂しさは決して消えないけれど、 それでも、少しは前向きになれてきたわ。 泣いているばかりじゃ、平和は維持できないもの。",0,0,0,1 599250,5734,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"決して豊かな生活が送れているわけではありませんが、 家族と寝食をともにする暮らしは、かけがいのない宝です。",0,0,0,1 599251,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"支援活動を続けるうちに、 ウェルリト人の友人ができましてね。 今ではすっかり打ち解けましたよ。",0,0,0,1 599252,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人が作品に名を掲げることには、 ある種の責任が伴うもの……。 チョラ・ゾイも、それを実感したのであろうな。",0,0,0,1 599253,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はて、パープルカロットジュースとは、 あれほど舌が焼けるような味であったか……?",0,0,0,1 599254,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユールモアでお会いした方々や、 道具を手にしてくれる職人さんたちのためにも、 ここからの作業も、頑張らなくっちゃです!",0,0,0,1 599255,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道具の改良もうまくいって何よりですが、 グレノルトさんとモーエンさんに、もうひと押し……。 うーん、どうしたらいいですかねぇ?",0,0,0,1 599256,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 599257,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度詠うは、祝福の詩。 自らの理由を胸に旅を続けるすべての者たちよ、 その未来への道行きに、どうか幸多からんことを……。",0,0,0,1 599258,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサにいる先生のことを、 どうかよろしくお願いします。",0,0,0,1 599259,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生、巴術士ギルドで調子に乗ってなかったですか? 絶対、先輩風を吹かすタイプですよ。",0,0,0,1 599260,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリダニアにいる先生に、 どうか付き合ってあげてください。",0,0,0,1 599261,9014,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生、野盗にかけられた懸賞金を狙っていたそうですね。 フッフッフ……青魔道士仲間から情報は筒抜けですよ。",0,0,0,1 599262,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドにいる先生に、 どうか力を貸してあげてください。",0,0,0,1 599263,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,素晴らしかったです、Playerさん!,0,0,0,1 599264,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は流れの音楽家……。 土地に伝わる曲を集めては、譜面に起こしているんです。 ご興味がおありでしたら、分けてさしあげましょう。",0,0,0,1 599265,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ゴッドベルトさんはまだのようですね……。,0,0,0,1 599266,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、Playerさん。 事件屋さんはコヨコヨの仲間と共にいると思しき、 錬金術師の手がかりを追っているようです。","私の取材もそろそろ大詰めを迎えています。 何か進展があったら、また協力をお願いしますね。",0,0,1 599267,5695,625,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とにかく、今はできることをしませんと。 球体の観測、それと類似の事象がないか確認を……。",0,0,0,1 599268,764,625,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんな空間の中に囚われ、 クローディエン先生は、ご無事でしょうか……。",0,0,0,1 599269,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客様、どうされましたか? どなたかのご紹介でここへいらしたのでしょうか。",0,0,0,1 599270,5665,6229,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"資料整理に研究の補佐と、激務の日々が戻ってきました。 先生の無事を案じていた日々に戻りたいなどとは思いませんが、 こうも忙しいと、少し息抜きがほしくなりますね……。",0,0,0,1 599271,4218,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エリクトニオスは職務のために獄内へ。 ラハブレア様もエリディブス様も、 監獄を離れ、本来いるべき場所へと戻っていかれました。","貴方のことは、皆さんそれぞれ気にかけていましたが…… きっと、また会えると……どこかそう信じているようでしたよ。 皆さんは、不思議な縁で結ばれているのですね。",0,0,1 599272,9092,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ガガガ……レースに必要な備品を選定中。,0,0,0,1 599273,9092,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……同盟者の戦闘能力を考慮し、 全力排撃の許可を申請中……。",0,0,0,1 599274,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レポリットがラジオで放送していた、 天の果てでのレース実況……聞きました?","果たしてあれは、実際に遠い宙の向こうで開催されたのか、 それとも、レポリットたちが生み出した空想上の物語なのか…… ラジオ愛好家のあいだでも、意見がわかれているんですよ。",0,0,1 599275,764,0,2,1,11,False,763,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……ようこそ、同盟者Player。 カフェの店内は今日も賑わっているとのこと。 エリュシオンの風も、心地よく感じられるでしょう。","また、データベース化した先のレース記録をもとに、 自己進化機能を持つオメガクラスの生産を開始……。 次期レース戦線で勝利するため、作戦構築を進めています。",0,0,1 599276,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマルドの人々は自分たちの力で、着実に…… もう一度、立ち上がろうとしているよ。",0,0,0,1 599277,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バブイルの塔の扱いについては、 メッティウス殿たちが法整備を進めているところさ。","これはガレアン・コミュニティが、 自立していくための大きな一歩となることだろう。 君たちの切り開いた道が、未来に繋がるんだ。",0,0,1 599278,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのみんなのことは、引き続き任せてちょうだい。 支援を求める声がある限り、私たちは協力するわ。",0,0,0,1 599279,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマルドのことは心配いらないわ! 塔からエーテルを射出した後も、大きな混乱はなかったしね。","私たちはここに残るから、ヴォイドのことは頼んだわよ。 あなたたちならきっと大丈夫だって、信じてるから。",0,0,1 599280,1041,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はガレマルドを、ゼロは異界の故郷を…… それぞれの場所で頑張ってる友がいるっていうのは、 悪くないな。",0,0,0,1 599281,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちも、派遣団の皆に今回の件を共有しよう。 サポートは任せてくれ。",0,0,0,1 599282,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なるほど、対等な取引か……。 中立国たるラザハンの主は、未来を見据えたやり手のようだ。","悠久のときを生きる竜とは、 こうした中長期の政策立案に向いているのかもしれないな。 イシュガルドも、助言役に竜を迎えるべきだろうか……。",0,0,1 599283,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレアン・コミュニティの自立は、喜ばしいことだ。 派遣団の支援はこれからも続けていくが、 いつか役目を終える日も来るだろうからな……。",0,0,0,1 599284,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直なところ、以前までなら申し出を断っていたでしょう。 ガレアン・コミュニティにも派遣団にも…… バブイルの塔を気にかけている余裕がありませんでしたから。","ですが、皆が少しずつ前を向き、再起しつつある今ならば、 あなた方の言葉も届くのではないかと思っているのです。",0,0,1 599285,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからも我々には、 考えねばならぬこと、決めなければならぬことが、 まだまだ山のようにある。","今回の件を含めたそのひとつひとつが、 これからのガレアンの未来を作りあげていくと信じて、 邁進していかなければ。",0,0,1 599286,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"他国との取引ができるようになるなら、 青燐水や技術を売りたいやつらもいそうだな。 前向きな気持ちでここに残るってんなら、俺は尊重するぜ。",0,0,0,1 599287,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちったぁ、外へ出るかって気になったところなのに、 変に引っかき回さないでくれよ。",0,0,0,1 599288,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"結局バブイルの塔は再起動することになったみたいだな。 その対価が暮らしの足しになるってんなら、 死んだ奴らに生かされてると思って、どこまでも生きてやる。",0,0,0,1 599289,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いままでは、派遣団の支援頼みであったが…… 取引によって物資を売買できるとなれば、 備蓄も増えるかもしれないな。",0,0,0,1 599290,756,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分はこれでも、元帝国軍の整備兵ですからね。 もしほかの国で自分たちの技術が求められ、 それがここの人たちのためになるなら、もちろん協力します!",0,0,0,1 599291,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はなによりも生き延びたいの。 また、たくさんの人が集まる賑やかな帝都にできるように……。",0,0,0,1 599292,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よそとの取引ができるようになったら、 市場ができたり、美味しいご飯が食べられたりして、 なんだか活気が戻ってきそうね。","まだまだ先は長いけれど、 人がたくさんいて、みんなが笑っている…… そんな帝都に戻ったらいいなと思うわ。",0,0,1 599293,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"娘が旅に出られるほど元気になったら、 ラザハンへ出稼ぎにいこうかと考え始めたんだ。 この子には、いろんな景色を見せてあげられたらと思うよ。",0,0,0,1 599294,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"他国との取引が始まるって聞いたわ。 もしかしたら医薬品なんかも買えるかもしれないし、 この国の力で、同胞たちを救えるのは、なによりよ。",0,0,0,1 599295,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガレマルドの魔導技術が輸出されて他国に浸透すれば、 次は青燐水が求められるとは、よく考えたものだ。","避難民たちもこれからはそれぞれに、 やりたいことや、やるべきことを見つけていくだろう。",0,0,1 599296,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,君たちは……何者だ?,0,0,0,1 599297,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"政務官殿から話は聞いたよ。 魔導城の権利は我々の手元に残りながら、 貸し出す形で外貨を得ることができれば万々歳だ。","その資金で、物資を購入することができれば、 いずれは市民の生活を支援なしで維持することも、 可能になるはずだからね。",0,0,1 599298,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見慣れない顔だが…… 許可を得た上で、入ってきたのだろうな?",0,0,0,1 599299,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"難しいことはわからないが、 要人方が生き生きとしているのを感じる。","私はこれからも、 この国のために生きる人々を守り続けたい。",0,0,1 599300,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は魔導兵器や不審者の侵入阻止を目的に見張りをしていた。 だが、派遣団が近辺の魔導兵器の排除を行うというので、 屋内での検問に異動となった。","この寒さで動かずに見張りを続けていたら、 じきに身体を壊してしまうと思っていたが……助かった。",0,0,1 599301,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたはあの時の……! 派遣団との仲裁に入ってくださって、助かりました。 上からの命令を守らねばと意固地になっていて……。","派遣団による魔導兵器の駆除については、 政務官殿が許可を出してくださいました!","おかげで自分たち衛兵の屋外守衛も人員が減らせて、 プリムス兄さんも凍える思いをしなくてすむようになりました。 本当に、ありがとうございます!",0,1 599302,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わざわざ様子を見にきたのか? 心配せずとも、国の面子に固執するのではなく、 国民のため、なにができるか考えておる。","我らの国旗は、環が結び合い、連なる「鎖」。 なによりも、人が生きて、繋いでいかねばな。",0,0,1 599303,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"決して望んだわけではないが、 我々は「月への階段」としての塔を手に入れた。 この唯一無二の力は平和のために使うべきだろう。","今後も、しばらくは使用権を貸与する形で、 イルサバード派遣団による管理が行われる予定だ。 むろん、恩人たるお前には、使用料など請求せんよ。",0,0,1 599304,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"道具は使ってナンボよ! エーテルタンクはちゃーんと働いたか?",0,0,0,1 599305,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"修復した「剣」には、錬金術の知識も応用して、 できるだけ長持ちするよう、処置を施しておいたわ。 ヴリトラ様のお姉さんの奪還、頑張ってね……!",0,0,0,1 599306,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ヒトも魔物も楽しい守護天節」か。 綺麗事だと思っていたが……こんな形で実現するとはな。",0,0,0,1 599307,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ピエロさん、あんなに喜んでくれるなんて……。 またお菓子を持っていきますね!",0,0,0,1 599308,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街が「守護天節」で賑わっていますね。 しかし、彼女たちは……?",0,0,0,1 599309,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔物たちのことは、引き続き私が監視しておきます。 あとは任せて、冒険者さんは祝祭をお楽しみください!",0,0,0,1 599310,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日、ネムジジさんからカードをもらったんですよ。 ちょうど資料整理も一段落したところですし、 ぜひ、お相手させてください!",0,0,0,1 599311,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません、 資料の整理で、てんてこ舞いでして……。 手の空いてるときに、またお誘いいただけると嬉しいです!",0,0,0,1 599312,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうです、意外と強いでしょう? いつもネムジジさんに鍛えられていますからね!",0,0,0,1 599313,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、完敗です……。 さすがは、Playerさんですね、 この強さ、ネムジジさん以上かも……!",0,0,0,1 599314,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けに持ち込めるなんて。 私の腕前も、そう捨てたものではなさそうですね!",0,0,0,1 599315,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何用かと思えば「とりぷるとらいあど」の勝負をしたいと。 構わぬが、クガネを訪れてから遊び方を覚えたゆえ、 腕前には期待してくれるな。",0,0,0,1 599316,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日、潮風亭で西方の旅人と相席になった折、 「とりぷるとらいあど」なる遊戯を教わってな。 いま戦略を練っているゆえ、いずれ相手をしてもらえるか?",0,0,0,1 599317,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうにか、勝ち星を拾えたようだ。 そなたにも、運の巡りが悪い日もあるのだな。",0,0,0,1 599318,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はは、怪異討伐をこなす猛者は、札遊びも強いときたか。 勝機を逃さず、天運もまた味方につけようとは、 まことに見事なものよ。",0,0,0,1 599319,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほう、引き分けだな。 しかし、勝負事で白黒つかないのはいかがなものか…… そなたさえよければ、決着をつけるためにもう1戦どうだ?",0,0,0,1 599320,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラの帰りを待つ間にも、できることはある。 手始めに、青年の身体は念入りに整備してもらうつもりだ。","いざゼロムスと対峙して姉さんを救いだすときに、 いかなる対処も行えるようにな。",0,0,1 599321,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前も鍛錬にきたのか? 待ってろ、エーテルを補給したらすぐに再開だ……!",0,0,0,1 599322,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼロのやつ、張り切っていてな……。 星戦士団のやつらとも交流しながら、鍛錬に励んでいるぞ。","準備に熱を入れすぎて、 いざ本番で、へばるようなことがないように、 見ておいてやらないとな……。",0,0,1 599323,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドゲートと封印機構は、私たちにお任せください。 少しでも長く持ちこたえるよう、監視を続けてまいります……。",0,0,0,1 599324,4218,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ユルス殿から通信にて事情は聞いている。 グナエウス殿が、立ち入り許可を与えたそうだが、 くれぐれも問題を起こすんじゃないぞ。",0,0,0,1 599325,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、新たな敵役 (ヒール)探しの旅に出た先生からは、 まだ連絡が来てないです。",0,0,0,1 599326,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,先生の敵役 (ヒール)、どんな風になるか楽しみですね……!,0,0,0,1 599327,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先生に手加減は無用ですよ。 ゴールドルをケチョンケチョンにしてやってください!",0,0,0,1 599328,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、Player君…… じゃなくて、わしはゴールドル! お前の敵なのだから、気安く話しかけるでないぞ……!",0,0,0,1 599329,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,さすがは、我が弟子だな……。,0,0,0,1 599330,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、敵役 (ヒール)にされるなんてね。 この私に悪の要素など微塵もないと思うのだが、 君もそう思わないか……?",0,0,0,1 599331,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は生き残った者の生活を守ることで精一杯だが、 グナエウス殿は、新たな国家像を描いておられる。 頼もしいお方だよ。",0,0,0,1 599332,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"静かに。 中でお休みになっている方もいるのだ。",0,0,0,1 599333,4218,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姉ちゃんを救うことをヴァルシャンが諦めてないって、 エスティニアンさんから話は聞いてるよ。","こっちのことは心配いらないから、 ヴァルシャンのこと……頼んだぞ!",0,0,1 599334,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宝物殿の爆発以降、 やはり沿岸地域の防備は不可欠という判断になってな。 この監視所は、引き続き運用されていく予定だ。",0,0,0,1 599335,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サベネアの危機に幾度となく駆けつけたあんたが来てくれると、 星戦士団の仲間たちの士気があがるんだ。 これからも顔を出しにきてくれよ!",0,0,0,1 599336,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご一緒できなくて大変残念ですが、 引き続き、島のことをよろしくお願いいたします!",0,0,0,1 599337,958,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"パサスーンは、吾輩にべったりで大変なのです。 吾輩の羽が癒えて、島へ帰ろうものなら、 後を追ってくるのでは……?","まあ、吾輩は慈悲深いですからね! しばらくは面倒をみさせてやりますとも、ふふん!",0,0,1 599338,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"デミールの遺烈郷は錬金薬の香りが強いから、 カリカの体調を考えて、こっちで世話をしているんだ。","羽の具合も良くなってきているし、 そろそろ薬餌から普通の餌に変えられそうかな……。 ご機嫌取りに、美味しいご飯を用意してあげないとね。",0,0,1 599339,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 599340,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 599341,764,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガガガ……暴走毛むくじゃら有機生命体の付き添い、 ならびに監督任務の遂行を、同盟者に要請します。 カフェ運営戦線の維持は、当機にお任せください。",0,0,0,1 599342,765,0,1,1,0,False,9074,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、レポリットさんたちの放送を知っている? つい先日にね、お友だちの受信機で一緒に聞いてみたのだけど、 天の果てでレースをしていて、私びっくりしたわ。","いったいどんな魔法を使ったのかしら? ふふ、魔法に目がないものだから、とても興味深いわ。",0,0,1 599343,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近は新聞以外にもラジオで情報収集してるんだが、 この前はレースの実況をしてて笑っちまったぜ! いったい、どこまで本当の話だったんだかな!",0,0,0,1 599344,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グリーナーの友人たちとの間で、 レポリットのラジオが話題になっているんです。 この前のレース放送は、手に汗を握りましたよ……!",0,0,0,1 599345,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! ウルティマ・トゥーレでのレース、楽しかったな!","最近は仕事だけじゃなくて、趣味で走る時間も作ってるからよ、 機会があれば、こっちでもレース勝負しようぜ? 走り屋としちゃあ、負けたままってわけにもいかねぇからな!",0,0,1 599346,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姐御が出張レースのお土産に、 ご飯を持って帰ってきたんだけどさー……。","あの「宇宙スパイス」って、何……!? ここの香辛料に負けない強烈な辛さと旨味、さいこー……!",0,0,1 599347,763,0,2,1,0,False,768,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オデのヒッポ、好みわかった。 ゆっくり散歩したら、花の匂いかいでた。","次のレース、オデの勝利、間違いなし! アイツの好きな花で、匂い袋、作る!",0,0,1 599348,767,605,2,1,0,False,5761,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさ~ん! 遊びにきてくれたんですかっ!? ゆっくりしていってくださいねぇ~!","あっ、そういえばあのレース放送、 リスナーさんからとっても好評だったんです~! うふふ、またみんなで楽しいことをやりましょ~っ!",0,0,1 599349,763,605,2,1,0,False,764,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウルティマ・トゥーレでのレース実況は、 思っていた以上に、楽しく聞いてもらえたようだ。","オールド・シャーレアンのラストスタンドで、 よく話題にあがっていると、リスナーさんが教えてくれたよ。 今後も、いろいろな放送を届けていきたいものだな。",0,0,1 599350,9058,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おうおう、来たな宇宙レースの覇者! また出場ってなったら、マシンはオレっちに任せてくれよな! ナーッハッハッハ!!",0,0,0,1 599351,763,605,2,1,0,False,5761,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、この宙域へようこそデス! 永遠営業を掲げた「ラストレムナント」は、 今日もたくさんのお客さんを迎えて賑わってますよ!","レースの開催でさらに活気づいてくれて、 オイラとっても嬉しいデス!",0,0,1 599352,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、自由連盟の奴と統一チームを組んで、 「あの」ピースキーパーに乗ってレースへ出場するとはな。 ははっ、何が起こるかわからないものだ。",0,0,0,1 599353,755,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当個体と全個体が、真に同じ想いを分かち合える場所…… 否、分かち合えずとも、共に在れる場所。 それがこのカフェであると、捉えられるだろう。","「レース」という、意見交換に適したテーマも得られた。 ここの客人たちと、じっくり言葉を交わすとしよう。",0,0,1 599354,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,イヤな予感しかしないぜ……。,0,0,0,1 599355,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、マンダヴィルウェポンの調子はどうだ? ま、オレ様が作ったんだから、聞くまでもなく最高だろう。","別のマンダヴィルウェポンを強化したいなら、 そこのスッポンポンに頼んでくれや。 仕上げはこのオレに任せてくれ!",0,0,1 599356,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだまだ強化すべき武器は残っています。 引き続き、邁進してまいりますので、 どうぞよろしくお願いします!",0,0,0,1 599357,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君も休暇中といったところかい? それとも、お母様に用事かな?","こうして我が家に帰ってくると、 なおさらガレマルドの皆のことを思わずにはいられないんだ。 彼らが温かい家で過ごせるために……できることを考えないとね。",0,0,1 599358,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラザハンの宴はどうだった? 私もサベネア島の人たちに会いたかったけど、 またの機会にしたわ。","久々に一家団欒のときを過ごしたかったからね。 お父様もあなたとはちゃんと話をしたいって言ってたし、 今度正式に招待させてちょうだい。",0,0,1 599359,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,"アルフィノやアリゼーだけじゃなく、 お前にも、これまで本当に世話になったな。 今さらながら、「英雄」と呼ばれるのも当然だと思う。","国や民族の垣根を越え、 より大きなもののために戦い続けてきて…… 異世界の者とまで友情を結んでしまうんだからな。","そんな奇跡を目の当たりにした以上、 俺たちガレアン人にだって不可能はないだろう。 お前を手本として、必ず成し遂げてみせるぞ。",0,1 599360,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"姉さんがより高く飛べるほどに回復したら、 サベネアの自然を見てもらいたい。 かつてのように、月が輝く夜空から……。",0,0,0,1 599361,764,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラザハン…… ヴリトラのにおい、かんじる……。",0,0,0,1 599362,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうか、アルフィノ殿とアリゼー殿が一時帰国を……。 ガレアン・コミュニティの自立も軌道に乗っているようだし、 派遣団の撤収もそう遠い日ではないかもしれないな。",0,0,0,1 599363,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月での作戦は、成功裡に終わったのですね。 バブイルの塔はこれから、月への移送手段として、 平和的に運用していくことになるでしょう。",0,0,0,1 599364,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"太守様の姉君が、無事戻られたそうじゃないか! こいつはめでてぇ……宴だ、宴をするぞ!",0,0,0,1 599365,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……ヴァルシャン。もう会えないなんてことは、ねぇよな?,0,0,0,1 599366,5665,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"会えない家族を想い続けた太守様の気持ち…… 少しの間とはいえ、あいつを失って、俺にも痛いほどわかったぜ。","だからよ、また会える喜びだってわかるんだ。 お前もヴァルシャンも、よく戻ってきてくれたな!",0,0,1 599367,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえりなさい! 太守様がお姉さんを連れて、無事に戻ってきたよ!","それで、ラザハンのみんなでお祝いをすることになったんだ。 まだ準備中だけど、キミも是非参加してね!",0,0,1 599368,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作戦は完了したけど、ひとりの錬金術師として、 ヴォイドには興味が尽きないんだ。","前にヤ・シュトラさんから第一世界の話を聞いたときは、 夢中になって質問して、気がついたら徹夜させちゃったけど…… さすがにアジュダヤ様にそんなことできないよね。",0,0,1 599369,933,0,2,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フルシュノの旦那から聞いたぞ? ハーム島のエーテルを使って、 またしても世界の危機を救ったってな!","俺も負けてられねぇ。 早ぇところ新しい動力機関を完成させて、 月くらいならひとっ飛びで行けるようにしてやらぁ!",0,0,1 599370,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"塔の起動準備についてはワシに任せておけ。 おぬしはそれ以外の準備を頼むぞ。",0,0,0,1 599371,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あやつがメモにまとめてくれていたおかげで、 こちらの準備はつつがなく完了したぞ。 さぁ、おぬしも急ぐがよい。",0,0,0,1 599372,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぬしの方も準備が完了したようだな。 いよいよ塔を稼働させるときがきたか……!",0,0,0,1 599373,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからゼロの魂をソウル・サイフォンに移すところだ。 それが終わったら塔の起動もせねばならぬゆえ、 「星見の間」で合流しよう。",0,0,0,1 599374,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あとはおぬしたちにかかっておる。 きっとうまくいくと信じておるぞ!",0,0,0,1 599375,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ、おぬしここで何をしておるのだ? 今さらワシに用はなかろう、 仲間たちのもとへ向かうがいい。",0,0,0,1 599376,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、よくぞ戻ってきた! ……と言いたいところが、ここではなんだ、 話ならリーンたちと一緒に「星見の間」で聞こう。",0,0,0,1 599377,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度の「お願い」にふさわしい対価だが…… もうしっかりと頂いておる。 希望という、未来への贈り物をな。",0,0,0,1 599378,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムの住人への説明は無事終わり、 今は各地に連絡して人手を集めているところです。 準備が整いましたら「ひそひ草」で連絡しますね。",0,0,0,1 599379,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人々が不安を抱かないよう、 各地を回ってくださり、ありがとうございます。 あとは作戦の成功を祈るのみです……!",0,0,0,1 599380,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、どうかなさいましたか? まだ作戦行動中とお見受けします。 皆さんのもとへお戻りください。",0,0,0,1 599381,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よかった、戦いに勝利したのですね! ほかの皆さんにもお報せしたいので、 「星見の間」に集まりましょう。",0,0,0,1 599382,5618,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回皆さんのお役に立てたことを糧として、 今後もこの世界の復興に取り組んでいきたいと思います。 遠く離れていても、お互いに支えあっていきましょう!",0,0,0,1 599383,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆、お前には世話になってるからな。 あのくらいのことでよければ、いつでも頼ってくれ。",0,0,0,1 599384,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この仕事に就いて長いが、 光を運んだのは、さすがに初めてだ。 お前が関わると本当に退屈しないな。",0,0,0,1 599385,9074,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わざわざユールモアの民のことを気にかけてくれたのだ。 あとは私たちが、混乱なく収まるように働きかけよう。",0,0,0,1 599386,9075,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9072,0,0,1,0,False,"おお……問題が無事に解決したようで何よりだ。 私も威勢よく啖呵を切った手前、 市民への説明をなんとかやり遂げたよ。","光の力に怯えることなく、互いに支えあえた…… 今のユールモアを象徴する出来事であったように思う。","だからといって、これからも相談に乗る、 などとは軽々しく請け負えんが…… 私たちはいつでもお前を歓迎するぞ。",0,1 599387,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとの間だけでも、お顔が見られて嬉しかったわ。 落ち着いたら、また会いにきてちょうだいね!",0,0,0,1 599388,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,756,0,0,1,0,False,"あら、Playerちゃん! 故郷の方はもういいのね? ずっと心配してたんだから……!","また困ったことがあったら、なんでも相談してちょうだい? もちろん、なんにもなくても、お顔を見せにきてね。","会うことはできなくても…… アルフィノちゃんにゼロちゃん、 みんなの幸せをいつも願っているわ!",0,1 599389,9002,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クリスタリウムの自治組織には、 此度の気遣い、大きな借りができたな。 また折に触れ、こちらからも協力させてもらおう。",0,0,0,1 599390,5591,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9072,0,0,1,0,False,"クリスタリウムへと光が集められる様子は、 コルシア島の沖合からも見えたと報告を受けている。","混乱があった場合に備え、兵を待機させたりもしたのだが…… そのようなトラブルはまったくなく、 皆、「闇の戦士」の作戦成功を祈っていたそうだよ。","落ち着きなく周囲をうろつき回っていた元首代行も、 先ほどようやく席に着いたところだ。",0,1 599391,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼロの故郷が、あるべき姿を取り戻せるよう祈っているよ。 マトーヤの姐さんにも、よろしく!",0,0,0,1 599392,4218,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いは終わったんだね、よかった! 姐さんが立てた作戦だから、うまくいくと信じていたんだ。","それにしても、次は直接伝えられるように、かぁ。 よぉ~し、オイラたちも頑張るよ!",0,0,1 599393,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こっちのことは任せておけ。 リーンの嬢ちゃんを、困らせるんじゃねぇぞ?",0,0,0,1 599394,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、元気そうだな。 リーンの嬢ちゃんも久々に会ったが、 立派にやっているようで安心したぜ。","家族から離れて暮らすのは寂しいもんだが、 ともに暮らした過去がなくなるわけじゃねぇ。 その記憶があるかぎり、いつまでも大丈夫だろうさ。",0,0,1 599395,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれ、どうしたの? もしかして、またトロッコに乗りたかったり? いいよいいよー、何往復でもしちゃうよー!",0,0,0,1 599396,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねぇねぇ、キミの故郷にもトロッコってあるの? 僕らみたいなトロッコ好きもいるのかなぁ?","そういう同志を増やすため、 ドンドン路線を拡げていこうと思うんだ。 よーし、張り切ってがんばるぞー!",0,0,1 599397,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あんなに楽しそうなジェリック、久々に見たなぁ……。,0,0,0,1 599398,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"親方も、俺の友達も…… この街は何もかも相変わらずだが、 だからこそ、あんたの役に立てたのかもな。","今後、トゥワインがもっと発展してゆくとしても、 変えちゃならないものもあるってこと…… 忘れずに覚えておくよ。",0,0,1 599399,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"装置の運搬と設置は、任せてネ! 常連の大満足を保証するヨ!",0,0,0,1 599400,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たネ、Player! この前の設置作業を受けて、 「ナバースの断絶」のゴンドラを修理しようって話が出たヨ。","「無の大地」の光が弱まれば、廃都にも使い道あるからネ。 いつかあそこにも賑やかなスークができるかもネ…… そのときは常連になってネ!",0,0,1 599401,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"よく来てくれた、同盟者よ。 少し前にスリザーバウのルナルが駆けてきてな、 お前たちのことをあれこれと説明してくれた。","我らロンカの護り手と同様、 お前の故郷にも受け継がれし叡智があるのだろう。 それらは絶やすことなく、未来へと引き継がねばならない。","賢き同盟者にして英雄。 その祖国に、末永く栄えあらんことを。",0,1 599402,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"おおっ、久しぶりだなー! ちょっと皺が増えた?","……なーんて、冗談冗談! それよりさ、平和になって退屈なんじゃない?","相変わらずシャイメが外に興味津々でさー、 今度どこか冒険にでも連れてってあげてよなー!",0,1 599403,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"わあぁ~、Playerさん~! 私がもたもたしている間に、 ここでまたお会いすることになるなんてぇ~!","私もレイクランドに出掛けて、みなさんのお手伝いを~! ……って思ったのに、アルメねえさんから、 邪魔して面倒を増やすだけだからやめとけってぇ~……。","気を取り直して、今度こそ旅に出ようと思いますぅ~! 10年くらいは戻らないつもりですから、 里の同胞たちにちゃんと挨拶しておかないとぉ~。",0,1 599404,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リーンとの待ち合わせ? ああ、ちょっと妖精郷を見てみたくて。 ひとりだと危険らしいから、付き添いを頼んだのよ。","海底にあるって古代都市の幻影も、いつか見てみたいわね。 かつてふたりが住んでた理想郷…… なんか、心に引っかかるものがあるじゃない?",0,0,1 599405,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうした、なにか聞いておきたいことでもあるのか? 近いうちに長い船旅に出るんだ、 焦らなくても話す時間はいくらでもあるだろう。","必要な品はこっちで調達しておく。 おたくは心の準備だけしておいてくれればいい。",0,0,1 599406,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当はエオルゼアの方にも行ってみたいんだけど、 さすがにそこまでのんびりしてる余裕はねぇ。 せめて、シャーレアンだけでもじっくり見ておきたくてさ。","学術都市って言いながらも、 結構いい装備がたくさん売ってるなぁ~! そこの大繁盛商店ってところの品も、なかなかだ!",0,0,1 599407,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トラル大陸へ行く日がくるとは思ってもいなかったよ。 「継承の儀」に参加させてもらう以上、 足を引っ張らないようにしなくてはね。","それに、向こうで得る貴重な経験は、 きっとガレマルドの人々のために役立つはずだ。 この「休暇」を、最大限実りのあるものにしよう!",0,0,1 599408,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宇宙の果てまで行ってるっていうのに、 見知らぬ土地への冒険は、やっぱりワクワクしちゃうわね。","私もクルルに負けないように鍛錬してるから、 向こうでの活躍、期待してなさいよ!",0,0,1 599409,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バルデシオン委員会の活動記録の中に、 トラル大陸のことは一切残されていなかったの。 手がかりは、例の手紙と一緒に保管されていた耳飾りだけ。","これを現地の人に見せれば、 おじいちゃんのことも、何か掴めるかもしれない。 そう考えて、こうして身に着けてみたのよ。",0,0,1 599410,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これより挑むは、前人未到の領域…… 要らぬことが思考にあると、迷いも生まれかねん。 今は平常心と強い覚悟で、至高の道具作りに励もうぞ。",0,0,0,1 599411,5695,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、改めて感謝申し上げる。 チョラ・ゾイの成長に加え、モーエン殿と想いを遂げられたこと、 いずれも貴殿の助力なくして叶わなかったであろう。","貴殿が職人として粉骨砕身する姿を見せてくれたことで、 吾も覚悟を決め……確かに前へと歩めたのだ。 今後も貴殿のため、何なりと力を貸そうぞ。",0,0,1 599412,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グレノルトさんの大一番、見ているだけで緊張しましたね……! なんとしても、モーエンツールを完成させましょうっ!!",0,0,0,1 599413,9003,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、Playerさんっ! あれから、モーエンツールの評判は更に広まっているようで、 ノルヴラント中の職人さんたちから注文が殺到しているんです!","多忙な日々ですが、職人としてとても充実しています! あなたも、ほかのモーエンツールがご入り用でしたら、 なんなりとお申し付けくださいねっ!!",0,0,1 599414,9071,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回のお仕事を通じ、モーエン様に大切な伴侶ができたこと、 商会のいち従業員として大変嬉しく存じます。 今後も誠意を込めて、製作をお手伝いいたしますね。",0,0,0,1 599415,5734,0,2,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グレノルトさんから頂いたヤカン、いつも大切に眺めていますわ。 ずっとあの方がそばにいるようで…… 遠くにありながら、とても幸せに感じられるのです。","お力添えいただいたこと、大変感謝しております。 今後も、誠実で公平なお取引をよろしくお願いいたしますね。",0,0,1 599416,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,"グレノルトもチョラ・ゾイも、いい仕事をしたみたいだね! そこで仕事しているのは見かけていたけど、 いざ完成したとなると、こちらまで嬉しいものだよ。","最新のモーエンツールは、 まだ工芸館の職人たちに行き渡ってはいないけどね。 みんな、使えるのを楽しみにしていると思うよ!","チョラ・ゾイが科長連中に話を聞いて回ってたみたいだから、 みんな様子を気にしてるんじゃないかな。 よかったら、みんなにモーエンツールのことを尋ねていくといい。",0,1 599417,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蛮神「ガルーダ」は、嵐に守られた祭壇にいる。 ……さっそく「ハウリングアイ石塔群」へ向かうか?",0,0,0,1 599418,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目玉企画が成功したおかげで、 ステージにも勢いがついた様子です。 冒険者さん、誠にありがとうございました!",0,0,0,1 599419,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ピティーは元気にしておるかのう? 緊張しいじゃが、心優しい子なんじゃ…… どうか、可愛がってあげておくれ。",0,0,0,1 599420,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、Player、来てくれたのね! おかげさまで、エッグハントも盛り上がっているわ!",0,0,0,1 599421,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ 冒険者さん、この前はありがとうですぅ~! エッグハントも楽しんでいってね!",0,0,0,1 599422,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前回のエッグハントはシルフ族のいたずらで大変だったから、 トンベリ柄の飾りたまごを作ったの。","シルフ族はこれを怖がるし、 いたずらされることなく祝祭を楽しめるはずよ。",0,0,1 599423,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うおお~、これがエッグハントか! この前、グゥーブーの芸を見てから気になってたんだ!",0,0,0,1 599424,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リィギー テジナ! テジナ デキラ!",0,0,0,1 599425,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事の休憩に、こいつと祝祭に来たんだが、 今回活躍したっていうグゥーブーの話を聞いてな。 自分もやりたいって言ってるんだよ。",0,0,0,1 599426,9233,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、今度はどんな旅路になるでしょうか……。 楽しみですね!",0,0,0,1 599427,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,0,1 599428,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレは儲け話を探してるところだ。 いざというときに手持ちの金がなくて、 あんたをサポートできないなんてことはごめんだからな。","ウリエンジェが助言したっていう、 レポリットたちの宝物庫を探検するのも面白そうだ。 委員会の活動に支障がない範囲で、オレもいろいろがんばるよ。",0,0,1 599429,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ククッ……トンベリちゃん柄の飾りたまご……! こんなに可愛らしいなんて、 ますますトンベリちゃんの魅力が世に広まっちまうな……!",0,0,0,1 599430,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴールドソーサーが妙なことになってるって聞いて、 取材に来たんだけど……。 この状況、どうまとめようかしらね。",0,0,0,1 599431,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"なんと、このような場で貴殿と顔を合わすとは……! 西方の遊技場で「かっぱ」なる存在が現れたと、 どこからかヒエン様のお耳に届いてな。","噂を聞くほどに興味が深まっていったらしく、 落ち着かない様子だったので、やむなく私が参じたのだ。 お忙しいあの方に代わり、見聞をお伝えするために……。","そしてつい先ほど、筋骨隆々なかっぱに勧められ、 この衣装を貰い受けたところだ。 ……この姿を見せて、ヒエン様はお喜びになるだろうか?",0,1 599432,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"「ブランダーヴィル」は現在準備中です。 また改めてお越しください。","「ブランダーヴィル」に参加するには、 エントランススクウェアにいるレウェナから受注できる、 クエスト「つかめ、勝利のクラウン!」を進める必要があります。",0,0,1 599433,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カッパちゃんって、とても不思議な見た目をしているのね。 私の夢に、この子たちが出てくれば、 エッグハントにもお招きできるのに!","エッグハントでも、時折おかしなことを言うウサギを見かけるの。 ぜひ、カッパちゃんたちとお喋りしてほしいわ。",0,0,1 599434,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 599435,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 599436,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 599437,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ローシュカナは無事だろうか……。 はやく、癒やし手の協力を取り付けなければ。",0,0,0,1 599438,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにが起きようと、お客様がいらっしゃるかぎり、 私はこの店の営業を、意地でも続けてみせます。 というわけで、人気商品「天使のおやつ」はいかがですか?",0,0,0,1 599439,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,708,0,0,1,0,False,"蛇はこわ~い生き物ってイメージだったけど、 降神祭の使節団の人たちのおかげで、 わたしも興味が出てきちゃった!","白ツチノコはすごく珍しいんだって! いろんな場所を旅する冒険者なら、 旅先で本物と出会えそうだね!","……えっ、もう出会っちゃったの!? すごい、すっご~い!",0,1 599440,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双蛇党を辞したので、装備も改めました。 ケシュカさんとともに、身を粉にして、 森の脅威を打ち倒すと誓います……!",0,0,0,1 599441,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"無事タタルさんにネックレスを渡せたことを、 協力していただいた皆さんにも伝えておきました。 この絆……これからも大事にしていきたいです!",0,0,0,1 599442,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"装備品の追加生産に対応するかたわら、 パーラカの里の工芸品の開発も進めていかなくては。 大変ですけど、やりがいがありますよ!",0,0,0,1 599443,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,766,0,2,1,0,False,"武人でもあったアラベル様は、私の憧れなんです! 身も心も、愛を貫くため強くあられたご先祖様…… いったいどのように鍛えてらしたかご存じですか?","一説には、ハートの盾は非常に重く作られていて、 それを持ったまま、朝晩100万回ずつ屈伸をしていたとか……。","えっ、話半分に聞いておいたほうが良いかもしれない? そうなんですか?",0,1 599444,4301,0,2,1,0,False,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アストちゃんがいつも一生懸命だから、 私もそれに応えたいし、助けてあげたいって思うの!","これからも自分の得意分野で、 アストちゃんを支えていけたらいいな! 冒険者さんも見守っててね!",0,0,1 599445,4218,0,2,1,0,False,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回は、お前にも迷惑かけたな。 デッ……デートは、まあ、楽しんでるよ。 お陰様でな……。","何をニヤニヤしてやがる! 早くお前も、祝祭を楽しんでこい!",0,0,1 599446,0,0,0,1,0,False,764,0,2,1,0,False,5533,0,2,1,0,False,"ハァ……………… ……………………。","ああ、すまない君か。 嫉妬するリゼットさんを思い出して、 噛みしめていたんだ……。",…………可愛かった。,0,1 599447,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見て見てクポ! モグのハートのポンポンが、みんなの愛で、 より輝いているクポ~♪",0,0,0,1 599448,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグたちのポンポンがハートになったのは、 アラベル様のご加護かもしれないクポ……?",0,0,0,1 599449,948,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クエ~~ッ♪,0,0,0,1 599450,4218,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、お前さん、ハートのチョコでも食っていかねえか? そこのショップで買えるぜ。","ハートのチョコの歴史は古くてな。 数百年前、調理師ギルドがヴァレンティオン家に、 ハート型の使用許諾を得て作りはじめたんだ。","そんな歴史あるスイーツを、 今回特別に出張販売しにきたってわけだ! 後悔が残らないよう、是非とも味わってくれよ!",0,1 599451,8114,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"脚のつま先まで美しく……。 ほら、バートより華麗でしょう?",0,0,0,1 599452,8114,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"腕の角度は……こうだ! ロドリゴよりキマってるだろ?",0,0,0,1 599453,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ブランダーヴィルスクウェアへ! こちらは案内窓口となります。",0,0,0,1 599454,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそお越しくださいました! この先は「ブランダーヴィルスクウェア」となっております。 ご案内しましょうか?",0,0,0,1 599455,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「ワンダースクウェア」へお戻りになりますか?,0,0,0,1 599456,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ショーで疲れて、休んでいたんだけど……。 そこのかわいい鳥みたいな生き物を眺めていたら、 なんだか時間を忘れてしまってね。",0,0,0,1 599457,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジェリービーンズって、いったい何なんだろう……。 こんな生き物、見たことないなぁ。",0,0,0,1 599458,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,"ああ、どうもこんにちは! おかげさまで猫さんたちは今日もご機嫌でいい香り…… マルセット氏と進めている研究も順調だよ。","彼女が唱える「古代レビテト因子要因説」というのはね、 古の時代、何者かが浮遊魔法を多様な生物にかけた結果、 現代の生物には潜在的にその因子が残っているとする説なんだ。","何らかの要因でレビテト因子が活性化した個体は、 まるで浮遊魔法がかけられたかのような状態となる。 重力から解き放たれ、空を舞うことができるわけさ。",0,1 599459,762,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ビャファッ!? ご、ご機嫌うるわしゅうPlayerさん! 今日もモンスターひしめく危険地帯にお出かけで……!?","ウチらの仕事は超絶はかどってるんで、 じき、さらに高性能な武具が出回るはずです。 もはや怖いものはねーですよ!","なんで……その……新しい危険地帯に踏み入れた際は、 未知のモンスターの情報とか、あわよくば模型とか、 よろしくお願いしますッ!",0,1 599460,9002,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9072,0,0,1,0,False,"ああ、あなたですか……。 ご覧のとおり、今日はきちんと休憩を取っていますよ。","くだんの「自動あたため機構」の試作品を、 研究員向けの休憩室に設置してみました。 すると皆、注意書きも読まずにアレやコレやと突っ込んで……","何は溶ける、何は爆発すると書いたでしょうに……! 疲れて頭の回らない状態でも使えるように、 不適切な操作をしたら警告音を鳴らすべきですね。",0,1 599461,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ、よければトリプルトライアドで遊ばない? ご託宣をいただく順番待ちをしているんだけど、 いつまでも私の番がこなくて、暇を持て余しているの。",0,0,0,1 599462,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この勝利はきっと、ノフィカ様のご加護のおかげね! きっと精霊様のご託宣も良い結果になるはず!",0,0,0,1 599463,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた強いのね! ノフィカ様の御前で負けちゃったからには、 どんなご託宣でも気を引き締めて受け取らないと……!",0,0,0,1 599464,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらま、勝負はつかなかったわね。 おおらかなノフィカ様は争いを望まないのかしら。",0,0,0,1 599465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究分野を同じくするスノーゲイムから、 あなたのことは聞いていますよ。 なんでも、神をも味方につけるとか。","その噂、十二神を研究する身として見過ごせません……! 知力と戦略を要する遊戯「トリプルトライアド」で、 あなたの実力を確かめさせてください!",0,0,1 599466,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはりトリプルトライアドは純然たる勝負の世界……! 私が勝ったということは、神々は手出しをせずに、 見守ってくださっているのかもしれませんね。",0,0,0,1 599467,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一戦とっても真剣に取り組み、 聡明かつ、ときに度胸ある大胆な戦法で勝利を掴み取る……! あなたが神々に愛される人だというのも頷けます。",0,0,0,1 599468,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたと私の知の拮抗、昂りますねぇ……! 知神サリャクの見守るもとで、ぜひもう一戦交えませんか?",0,0,0,1 599469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"「ブランダーヴィル」にご興味が? 初めてのご参加であれば、恐れ入りますが、 正式な入場口よりお越しください!","「ブランダーヴィル」に参加するには、 エントランススクウェアにいるレウェナから受注できる、 クエスト「つかめ、勝利のクラウン!」を進める必要があります。",0,0,1 599470,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ブランダーヴィル」にご参加でしょうか? よければご案内しましょう!",0,0,0,1 599471,736,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"精霊様のご託宣を待っているんだけど…… 私の番がくるまで、まだまだ時間がかかりそうねぇ。",0,0,0,1 599472,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サリャク様の像と、この海を眺めていると、 神話学研究で凝り固まった頭がリフレッシュできるんです。 研究者も少しは外に出ないといけませんね。",0,0,0,1 599473,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グレノルトさんの準備ができ次第、私たちも向かいますっ! 「エクセドラ大広場」で合流しましょう!",0,0,0,1 599474,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ふぅぅ~、感無量ですっ……!,0,0,0,1 599475,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿なしに、 この高みへは至れなかったであろう。 深く感謝申し上げたい。",0,0,0,1 599476,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リムサ・ロミンサの港で働いている、 「バルドブリダ」というゼーヴォルフ族の女性を探してみてくれ。 彼女なら、ローシュカナの行方を知っているかもしれない。",0,0,0,1 599477,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、 ローシュカナと祭器のことを、どうかよろしく頼むよ。",0,0,0,1 599478,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長距離を全速力で走るのはきつかったぜ……。 もっと体を鍛えねぇとなぁ。",0,0,0,1 599479,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、Playerさん。 僕もあなたぐらい、優秀な癒やし手だったらよかったんだが……。","まあ、ないものねだりをしても仕方ないか。 体を休めたら、また腕を磨いていくさ。",0,0,1 599480,755,0,1,1,0,False,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ……。 カワイコちゃんからの差し入れに、 幻覚を見せる毒だか薬だかが盛られておったとはのぅ~。","しかし、カワイコちゃんからの贈り物なら、 ワシは何でも、どんとこいじゃぞ~!",0,0,1 599481,763,0,2,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、ゲゲルジュの旦那に毒を盛るとは、 エルレットって奴は厄介だな。","お前への協力を惜しむつもりはねぇから、 どうにかして、連中を蹴散らすとしよう。",0,0,1 599482,1041,0,2,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、お前か。 その後、エルレットたちを見かけたって情報は入ってないぞ。","ブレイフロクスの爆弾でどこまで吹っ飛んだかわからねぇが…… ま、ひとまずのところは一件落着ってことでいいだろう。 もし見つけたら、黒渦団に突き出しておくさ。",0,0,1 599483,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォ……シュコォ…… ゴブの野営地 すっかり安全 大感謝~!","毒まき娘 二度と立ち入り 許さな~い! とてとて強力 ゴブ爆弾で 海の彼方へ 吹っ飛ば~す!",0,0,1 599484,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,みなさんがまだ着いてないので、待ちましょう……。,0,0,0,1 599485,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,1023,0,0,1,0,False,"おう、おう、Player! 最近はよ、どんな怪魚でも売れるってんで、 仕入れ先の漁師たちが以前にも増して協力的でな。","今日も見たことねぇ魚が入ってきてるよ。 店に出せるように、パシェニネを見習って味見してみねぇと!","やっこさんも、ワラキ族の里で元気にしてると思うぜ! 便りがないのはいい便りってな! ガッハッハッ!",0,1 599486,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"問答巡りは、もともと東方の修験者たちが、 世の理を知るために行っていた修行のひとつ。","辛く長い旅を経て、各地の神仙と問答を重ねることで、 己を高める術としていたそうです。","斯様な見識を深めるための道は、すべての人に開かれるべきもの。 僭越ながらこの催しで、その機会に触れていただけたなら、 私も海の向こうから来た甲斐がございますわ。",0,1 599487,0,0,0,1,0,False,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方の海の色とはまた違う、すごく綺麗な青い海~! 泳いでみたいなあ~……。","あっ……ごめんなさい、気づかなくて! 降神祭の催しへの参加は、まずは姉様……じゃなくて、 巳奉行様にお声がけくださいねっ!",0,0,1 599488,0,0,0,1,0,False,4218,604,1,1,0,False,933,0,2,1,0,False,ふんふふ、ふふ~……。,"……わぁ、ごめんねぇ。 人が多すぎて、ぼーっとしちゃってたみたい~。","降神祭の催しに参加したいのぉ? じゃあねぇ、まずは巳奉行お姉さまのところに行って、 説明を受けてきてね~。",0,1 599489,0,0,0,1,0,False,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちくしょ~、腹減ってきたぜ……。 当番が終わったら、絶対に姉ちゃんたちとみんなで、 この街の美味い店巡りするんだ……!","おっ、降神祭の催しの参加希望者か? だったらまずは、アフトカースルってところに戻って、 姉ちゃ……巳奉行様に話を聞いてきてくれ!",0,0,1 599490,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"それにしても、本物の白ツチノコ様は、 伝承の巻物に描かれてきたお姿そのままで、 安心いたしました。","伝わっていたのは、鏡餅に通ずるずんぐり丸い姿ということのみ。 人前に現れることのなかった数百年の間に、 図画が異なる形に変遷していても、おかしくはありませんから。","つまりは白ツチノコ様の伝承を継いできた数多の者たちが、 大切に、正しく語ってきたとの証明に他なりません。 こたび景品としても、そのお姿を広めることができ何よりです!",0,1 599491,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、おう、うちは魚屋だ! どれも新鮮なのを仕入れてるから見ていってな!",0,0,0,1 599492,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ないけど休業中なんだ、僕のお店は。 商品を運んでたら魔物に襲われて、荷物は全滅…… 仕入れなおす算段をたててるから、また来てよ!","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599493,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たね、僕のお店に! うちは「ペル」でも「ギル」でもなくて、 新たな試みとして「バイカラージェム」で取引してるよ!",0,0,0,1 599494,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっそく見ていってよ、自慢の商品を! 運送中に魔物が襲ってきても痛手にならないように、 仕入れてきた品数は、少なめだけどね。",0,0,0,1 599495,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっそく見ていってよ、自慢の商品を! このところ魔物に襲われることが減ってきたのでね。 ちょっとだけ、仕入れ数を増やしてみたんだ!",0,0,0,1 599496,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっそく見ていってよ、自慢の商品を! 最近、魔物に襲われずに済む仕入れ経路を見つけてね、 品数を増やしてみたんだ!",0,0,0,1 599497,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっそく見ていってよ、自慢の商品を! 魔物に襲われることもすっかりなくなったから、 稀少な品も、取り扱ってみることにしたんだ!",0,0,0,1 599498,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"ごめんね、ごめんね、今は取引ができないのよ。 商品を保管していた倉庫が、大嵐でめちゃくちゃに…… まったく困っちゃったわ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599499,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ようこそ、旅のお方! 大嵐の影響で閉じていたお店を再開したから、 よければ「バイカラージェム」で取引していってね。",0,0,0,1 599500,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、さあ、何か欲しいものはある? このあたりは危険な野生生物が多いから、 用意できた商品が少ないのは、大目に見てね。",0,0,0,1 599501,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、さあ、何か欲しいものはある? 段々と商品も増やしているから、 あなた好みのものが見つかるといいんだけど。",0,0,0,1 599502,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、さあ、何か欲しいものはある? 危険な野生生物を旅の方が倒してくれたみたいで、 調達できる品物がずいぶん増えたのよ!",0,0,0,1 599503,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、さあ、何か欲しいものはある? 旅の方が、このあたりの危険を排除してくれたんでしょう? そのお礼も兼ねて、特別な商品も用意してみたわ!",0,0,0,1 599504,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"アンタと取引をしたいところだが、あいにくと今は閉店中だ。 知ってのとおり、しばらく気球が止まっていたから、 商品の用意がなくてな……また頼むよ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599505,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだ、何か入用か? ちょうど商品を仕入れたところでな、 アンタさえよけりゃあ「バイカラージェム」で取引といこう。",0,0,0,1 599506,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今のところ、店の在庫は品薄だ。 森の獣を狩る人手が足りてなくてよ、 移動するのが危険で、商品の仕入れが滞ってるんだ。",0,0,0,1 599507,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"店の在庫はボチボチってところか。 獣による被害のせいで、商品の調達に手間取ってるが、 いくつか新しい品を見繕ってみたぞ。",0,0,0,1 599508,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"店の在庫も開店当初より増えてきたんだよ。 森の獣が狩られて、移動も楽になったんでな、 商品も取り揃えやすくなってきたってわけだ。",0,0,0,1 599509,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"店の在庫は申し分がないぐらいにあるぞ。 アンタの興味を引けそうな珍しい品も入ってるから、 じっくり見ていってくれよ。",0,0,0,1 599510,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"あたしは行商人なんだけど、 しばらくはここに滞在しようと思っててね。 商品を見繕ってるところだから、そのうち取引しに来ておくれ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599511,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何か欲しいものでもあるのかい? それなら、ここの特産品をいくつか仕入れてあるから、 あたしと「バイカラージェム」で取引していってよ。",0,0,0,1 599512,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっと心許ない品数だけど、売り物はこんな感じだよ。 道の近くまで魔物が近づいてくるもんだから、 商品を運ぶのもひと苦労なんだよね。",0,0,0,1 599513,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そんなに多くはない品数だけど、売り物はこんな感じだよ。 このあたりで調達できるものをいくつか増やしたから、 お前さんの欲しい物が見つかると嬉しいよ。",0,0,0,1 599514,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今の売り物はこんな感じだよ。 腕の立つヤツが魔物を倒してくれてるようでさ、 道が安全なうちに、いろいろ調達してきたんだ。",0,0,0,1 599515,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"売り物は潤沢に取り揃えてるよ! ここいらもすっかり魔物が大人しくなったもんで、 滅多にお目にかかれない、希少品なんかも仕入れてみたんだ。",0,0,0,1 599516,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、こんにちは。 ここでは、リサイクルに出さない品を取り扱っているんだけど、 今は在庫がなくてね……また顔を出してくれたら嬉しいよ。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599517,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いいところに来たね。 拾得人がいくつか商品を提供してくれたから、 欲しいものがあれば、「バイカラージェム」と交換しよう。",0,0,0,1 599518,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、気になる品はあるかな? ただ、魔物の妨害で拾得人も仕事をしづらいみたいでね、 品数が少ないのは、目を瞑ってもらえると助かるよ。",0,0,0,1 599519,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、気になる品はあるかな? 拾得人がちょっと多めに商品を持ってきてくれてね、 少し品数が増えたから、見ていってよ。",0,0,0,1 599520,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、気になる品はあるかな? 近頃は、魔物に仕事を邪魔されることもないようでね、 拾得人が大量に商品を置いていってくれたんだよ。",0,0,0,1 599521,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、気になる品はあるかな? 安全に仕事ができたとかで、拾得人たちが上機嫌でね、 掘り出し物も商品として提供してくれたんだよ。",0,0,0,1 599522,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"現在、こちらの窓口では受付を停止しております。 お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、 何卒ご了承ください。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599523,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リビング・メモリーへようこそ。 こちらの窓口ではご来訪のお客様向けに、 「バイカラージェム」と景品の交換をおこなっております。",0,0,0,1 599524,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交換できる景品はこちらです。 当施設の安全維持に協力してくださった方には、 ラインナップを追加いたしますので、ぜひご健闘ください。",0,0,0,1 599525,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交換できる景品はこちらです。 当施設の安全維持に貢献してくださったので、 ラインナップを増加させております。",0,0,0,1 599526,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交換できる景品はこちらです。 当施設の安全維持に寄与してくださったので、 ラインナップを増加させております。",0,0,0,1 599527,767,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"交換できる景品はこちらです。 当施設の安全維持に、多大なるお力添えをいただきましたので、 ラインナップに稀少な品を追加しております。",0,0,0,1 599528,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"このエリアの広域交易商と取引可能になりました! 「バイカラージェム」と引き換えに、様々な品を入手できます。","なお、広域交易商が取り扱う商品の品揃えは、 該当エリアのF.A.T.E.達成回数に応じて、増えていきます。 積極的に、F.A.T.E.に挑戦してみましょう。",0,0,1 599529,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、声かけてくれたところすまねぇが、 ここの店はまだ準備中でな。 開店したらまた来てくれや。",0,0,0,1 599530,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"おう、声かけてくれたところすまねぇが、 ここの店はまだ準備中でな。 開店したらまた来てくれや。","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599531,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"おう、声かけてくれたところすまねぇが、 ここの店はまだ準備中でな。 開店したらまた来てくれや。","オルコ・パチャ、コザマル・カ、ヤクテル樹海、シャーローニ荒野、 ヘリテージファウンド、リビング・メモリーにて、 F.A.T.E.達成度がRANK4になると、取引可能となります。",0,0,1 599532,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな、お客人。 各地からいいモンを仕入れたんでな、 よけりゃあ「バイカラージェム」と交換していってくれや。",0,0,0,1 599533,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく来たな、お客人。 各地からいいモンを仕入れてあるぜ。",0,0,0,1 599534,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく立ち寄ってくれたのに、ごめんなさいねぇ! 配達人がドジって商品が届いてないから、 悪いんだけど出直してちょうだいな!",0,0,0,1 599535,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく立ち寄ってくれたのに、ごめんなさいねぇ! 配達人がドジって商品が届いてないから、 悪いんだけど出直してちょうだいな!","この広域交易商と取引するには、 「メインクエスト:黄金のレガシー」を、 特定の状態まで完了する必要があります。",0,0,1 599536,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく立ち寄ってくれたのに、ごめんなさいねぇ! 配達人がドジって商品が届いてないから、 悪いんだけど出直してちょうだいな!","オルコ・パチャ、コザマル・カ、ヤクテル樹海、シャーローニ荒野、 ヘリテージファウンド、リビング・メモリーにて、 F.A.T.E.達成度がRANK4になると、取引可能となります。",0,0,1 599537,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客さん、いらっしゃ~い! このあたりでは稀少な品を用意しておいたから、 「バイカラージェム」と交換していってちょうだいな!",0,0,0,1 599538,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客さん、いらっしゃ~い! 素敵な稀少品を取り揃えてるから、見ていってねぇ!",0,0,0,1 599539,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この広域交易商との取引が可能となりました! 特別な商品が並んでいるため、 「バイカラージェム」を集めて取引してみましょう!",0,0,0,1 599540,9058,605,2,1,0,False,5696,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたと仕事できたことで、大いに学ばせてもらった。 これからは自分で自分を見限らずに…… 職人として邁進していくよ。","よければパパーニにも挨拶してやってくれ。 こいつもあんたのことを、心底尊敬しているからな。",0,0,1 599541,5695,605,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃいませ! 今日は日用品のお求めですか? それとも声をかけにきてくれたんです!?","よければ、お暇があるときにでも、 外つ国の金属加工について、もっと教えてくれませんか? あなたの技術は本当に素晴らしくて……!",0,0,1 599542,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロディナ商会の取引窓口です。 当商会では現在、新しい取引はおこなっておりませんので、 またの機会にお願いいたします。",0,0,0,1 599543,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"職人たちの腕の証、「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 599544,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロウェナ商会の取引窓口です。 当窓口では現在、新しい取引はおこなっておりませんので、 またの機会にお願いいたします。",0,0,0,1 599545,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ロウェナ商会の発行する「スクリップ」をお持ちですか? 交換を希望されるスクリップをお申し付けいただければ、 引き替え品の目録をお見せしますよ。",0,0,0,1 599546,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、ロディナ商会の取引窓口です。 当商会では現在、新しい取引はおこなっておりませんので、 またの機会にお願いいたします。",0,0,0,1 599547,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、様。 腕利きの駆除人から熟練の技師まで、 幅広い方々に向けた逸品をご用意しておりますよ。",0,0,0,1 599548,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは「理の院」の窓口です。 職人の方にはお仕事も紹介していますので、 興味があれば、マリハリさんと話してみてください。",0,0,0,1 599549,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、お姉さん! もし物作りや採集が得意だったら、 マリハリから仕事を請け負ってもらえると嬉しいよ!",0,0,0,1 599550,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちは金属製品……金物のなかでも、 暮らしに寄り添った道具を扱う金荒物屋 (かなあらものや)だ。 鍋なんかが必要なら、いつでも来てくれ。",0,0,0,1 599551,5665,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"使節団の彼女らが伝える、東方の蛇に対する考えは、 かつて僕のいた島の大蛇信仰とも、辿れば根を同じくするもの。 まぁ僕は最終的に、悪しき大蛇と呼ばれていたわけだけどね。","しかし、僕の伝承とは違う形で、 東方では今も、蛇が幸福の象徴として敬われ続けている。 それに触れることができて……嬉しく思うよ。",0,0,1 599552,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 599553,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イットカは苦戦しているのかもしれない。 海向こうの土地に詳しい協力者が必要だ……。",0,0,0,1 599554,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クガネに着いたら、まずはイットカを探すため、 こういう「酒場」に集まる者たちに尋ねてみてくれ。 そして、彼女と協力して祭器を奪還してほしい!",0,0,0,1 599555,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大切な「アゲハの祭器」の奪還、 どうか、よろしく頼む!",0,0,0,1 599556,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"申し訳ございません。 こちらは、トラルモブハント組合のモブハント制度に、 登録していただいている方向けの窓口となります。","トライヨラのサブクエスト、 「トラル大陸のモブハント(初級)」を受注するためには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「イシュガルドのリスキーモブ」を完了する。 2.「メインクエスト:黄金のレガシー」の、  「継承の儀」を完了する。",0,1 599557,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9074,0,0,1,0,False,"デモウェニ君の依頼も一段落つきましたし、 一度休暇を取って、少し旅をしてみるのもよいかもしれません。","私も曽祖父のように、多くの文化に触れて、 人々が遺した想いの形を学びたいと思いまして。","もちろん、外つ国にも興味がありますよ。 知の都には、大書院なる本の楽園があるとか! いつか訪れてみたいものです……!",0,1 599558,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、いらっしゃい! 次に故郷に戻るときには、あの本を持っていって、 家族に読み聞かせるつもりですよ。","そうだ、機会があったら、 ぜひあなたの物語を聞かせてください。 うちのお客さんたちも、皆聞きたがってますから!",0,0,1 599559,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、Player。 こっちは妹と一緒に魂蝕症の治療法について、 いろいろと探っているよ。","アンタが挑む次なる階級、 クルーザー級は、選りすぐりの強者だらけだ。 試合までに腕を磨いておいてくれ!",0,0,1 599560,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフフ……ヤーナ姉、 あなたのセコンドになって張り切っているみたい。 負けた相手でも、素直に認めるのは姉のいいところです。",0,0,0,1 599561,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Player様。 クルーザー級の試合まで、今しばらくお待ちください。",0,0,0,1 599562,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのバクージャジャと心を交わすとは…… 我が妹ながら、無茶苦茶だ。",0,0,0,1 599563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,問題はここからだぞ。,0,0,0,1 599564,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんな、戸惑っているようだけれど、 バクージャジャのことは信じているみたいね。",0,0,0,1 599565,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"民の願いを叶えるためならば、試練が不利に働くことも厭わず、 コーナ王子に助力を求める…… ウクラマトらしいが、なかなかできることじゃないよ。",0,0,0,1 599566,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットへご案内しましょうか? 現在開催中で、中はとっても賑やかですよ!",0,0,0,1 599567,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なぜ、呼び出された俺たちが待たされるのだ? 一刻も早く、この状況の打開策を示してくれ!",0,0,0,1 599568,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"隕石の放つエーテルで、下の森がこうなってるんだとして…… この木が特にでけぇのは、隕石自体を取り込んでるからか?",0,0,0,1 599569,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,掘削道具を持ってくるべきだったな……。,0,0,0,1 599570,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サンプルは多くあるに越したことはないわ。 でも、みんなで集めれば、あっという間よ!",0,0,0,1 599571,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはかなりの大きさだぞ。 エレンヴィル、手を貸してくれ。 一部を削り取るんだ。",0,0,0,1 599572,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちのことを知ろうとしてくれたことは嬉しく思いますが…… 今更、どうにもなりませんよ……。",0,0,0,1 599573,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,私は信じて待つぞ、ウクラマト王女を!,0,0,0,1 599574,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまで他部族を遠ざけてきた私たちに、 歩み寄ろうとするなんて……。",0,0,0,1 599575,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブネワ族の高位賢士にしか扱えない呪法…… 犯人はいったい……?",0,0,0,1 599576,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,アルシャールさんとプリッシュちゃんのこと、任せたわね。,"それと、息子にも伝えておいてくれる? あまり頑張りすぎないように、ってね。",0,0,1 599577,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父さんから受け継いだもの……。 僕はこの力を、正しいことに使うよ……!",0,0,0,1 599578,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……正直、私もあちら側に行きたくてたまらないわ。 今すぐあの光に飛び込んでしまいたいくらいには。","だけど、万が一のことがあれば、 原初世界側から扉をこじ開けなければならないでしょう。 あなたを失う可能性に比べれば我慢できるわ……しばらくはね。",0,0,1 599579,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本音を言えば、私だって一緒に行きたかったさ。 だけど、今回は見送る立場に徹するよ。","君の旅路の先にあるものが、希望の光であるといい。 ……戻ってきたら、君の冒険譚を聞かせてくれるかい?",0,0,1 599580,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わかってるわよ……。 私もいつまでも子供じゃないんだから、ちゃんとわきまえてるわ。","大丈夫、あなたが進む路は間違ってない。 あなたが護りたいものを、私たちもここで護るから…… だから、いってらっしゃい!",0,0,1 599581,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに来る間に、竜に似たオオトカゲを見かけてな。 食い出がありそうだったから、あとで狩ってこよう。",その肉でもツマミに、お前が見てきた光景を話してくれ。,0,0,1 599582,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらにはあらゆる分野の専門家が控えていますので、 次元を超える新たな旅路、どうか憂うことなく歩んでください。",0,0,0,1 599583,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"安心しろ、こいつらは俺が護る。 お前にしかできないことを、しっかりやり遂げてこい。",0,0,0,1 599584,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラマチのこと、再びお願いします。 そしてあなたもどうか、無事に帰ってきてください……。",0,0,0,1 599585,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕にできるのはここまでです。 もしもあの人に……カフキワさんに会えたら、 ありがとうとお伝えください……。",0,0,0,1 599586,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"準備が出来次第、炊事場を使って調理を始めてくれて構わない。 君たちが作るシャブルク・ピビル、楽しみにしていよう。",0,0,0,1 599587,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、マテリアの交換をご希望ですか? それでしたら、歓迎いたしますよ。",0,0,0,1 599588,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちが作ったシャブルク・ピビル、実に絶品だったよ。 この先も期待している。",0,0,0,1 599589,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト王女は、この旅を通じてご立派に成長なされたようだ。 これでもう、何も心配することはない。",0,0,0,1 599590,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゾラージャ王子は、いったいどこへ行ってしまわれたのか。 危険な目に遭われていなければ良いのだが……。",0,0,0,1 599591,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが得体の知れぬ敵の襲撃を受けたと聞いたよ。 そして、グルージャジャ様が亡くなられたことも……。",どうか、今はウクラマト様のそばにいて差し上げてくれ。,0,0,1 599592,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい! 継承式での武王様、すっごく格好良かったね~! 感動して溢れちゃったよ、涙が!",0,0,0,1 599593,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい。 トライヨラに来たのは久しぶりですが、 いいですね、街が賑やかで、ええ。",0,0,0,1 599594,9166,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オフォカリー!,"ここのタコスは絶品だね! 葦も載せたら、もっともっと美味しいんだろうな!",0,0,1 599595,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,トライヨラに来たのは、いつぶりだったか……。,0,0,0,1 599596,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆、祭司長ほど巨体のヨカフイ族を見るのは初めてなのか、 歩いているだけで物珍しそうな視線を感じますな。",0,0,0,1 599597,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… お久しぶりに また会えて モブは 喜び 大感激~!",0,0,0,1 599598,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラには、美味しい食べ物がたくさんあるのね。 マムークのみんなにも持って帰ってあげなくちゃ。",0,0,0,1 599599,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このようなめでたい場に、私のような者はそぐわないだろう…… だがマムークの変化を他部族に示すべく、 恥を承知で参ったのだ。",0,0,0,1 599600,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なぁに? アンタ可愛いから、イロイロ作ってあげたくなっちゃうなぁ。",0,0,0,1 599601,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は立ち入り禁止だ。 何か飲みに来たんだったら、そこにいるメランコリーに頼め。",0,0,0,1 599602,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同じバルデシオン委員会の仲間としても、 クルルのことは支えてやりたいと思ってる。 彼女がこんなに必死になるのも、珍しいだろ?",0,0,0,1 599603,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"耳飾りのデータはすぐにコピーできたみたいよ。 やっと掴めた手がかり…… 申し訳ないけど、しばらくここで調べ物をしているわね。",0,0,0,1 599604,730,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同情しますよ、頑張ってください。 ゲノルトは優秀な技師ですが、うるさいのが玉に瑕…… 正直言って、僕は生理的に苦手です。","ところで……あいつと知り合いじゃないですよね? なんとなく、そんな顔をしたように見えたので。",0,0,1 599605,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……いらっしゃい。 言っておくが、うちはいたって健全なドリンク屋だからな。",0,0,0,1 599606,724,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事、仕事、山積みの仕事! 限界突破してやンぜぇぇぇぇぇぇ!",0,0,0,1 599607,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,"……こんなところまで、よく来てくれるね。 物を大事に扱ってくれるなら、好きに過ごしてくれていいよ。","私たちは「拾得人」と呼ばれる者さ。 エバーキープから流れ着いた瓦礫を拾い集めては、 再利用できるように調整している。","ここは雷の力が強く過酷な環境だが、 それでも私たちは、大地とともに生きたい。 たとえ体内のエーテルバランスが崩壊し、盲目になってもね。",0,1 599608,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すでにご存知かもしれませんが、 守護天節には魔物が紛れ込んでいるんです。 彼女たちが悪さをしないよう、監視しなくては!",0,0,0,1 599609,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クスクス……クス……。 貴女も守護天節を楽しんで、ね。",0,0,0,1 599610,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気づいているかもしれないが…… いや……とにかく、作戦に集中しよう。",0,0,0,1 599611,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうだ、外を徘徊している機械兵どもには気を付けろよ? あいつらは壊れてて、制御がきかなくなってるからな。",0,0,0,1 599612,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"障壁の外は、青空が見えるのでしょうか? あっ、えっと……太陽を直接見たことがなくて……。",0,0,0,1 599613,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妹のワヤッケは気が弱いから、 私がしっかりして、護ってあげなきゃいけないんです。","あっ、でも……短気な私と違ってワヤッケは繊細なので、 慎重さが求められる偵察には向いてるんですよ!",0,0,1 599614,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ええと、何か御用でしょうか……?,0,0,0,1 599615,755,0,1,1,11,False,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"通行者を視認、 基幹システムに照会を申請します……。","エラー、エラー。 未登録者の単独通行は認められていません…… 有権者と同行のうえ、再度お越しください。",0,0,1 599616,755,0,1,1,11,False,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"通行者を視認、 基幹システムに照会を申請します……。","理王スフェーン陛下の客人として登録を確認。 どうぞ、お通りください。",0,0,1 599617,755,0,1,1,11,False,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"通行者を視認、 基幹システムに照会を申請します……。","理王スフェーン陛下の客人として登録を確認。 どうぞ、お通りください。",0,0,1 599618,755,0,1,1,11,False,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,"通行者を視認、 基幹システムに照会を申請します……。","エバーキープ内の、無期限の滞在許可を確認。 どうぞ、お通りください。",0,0,1 599619,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたのことは通すよう言われている。 奥の部屋へ行くのか?",0,0,0,1 599620,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"困ったのう……困ったのう……。 わしの可愛い孫が……。",0,0,0,1 599621,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player。 わしの可愛い孫、セートジャは無事か?","村の命綱である祭器も心配じゃが、 遠い外つ国であの子がどうしているかが、一番気がかりじゃ。",0,0,1 599622,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、ヤクテル樹海行きの気球はまもなく出発だ! 乗り遅れないようにしてくれよな!",0,0,0,2 599623,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ようこそ! カナルタウンには、このジップラインで向かえるよ!",0,0,0,1 599624,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、よく来たね! イェスタランドには、このジップラインで向かえるよ!",0,0,0,1 599625,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、よく来たね! ヴォルケーノアサイラムへ出発するかい?",0,0,0,1 599626,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ようこそ! ウィンドパスガーデンへ出発するかい?",0,0,0,1 599627,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! リメンバー・ゲートへ戻るなら、このジップラインを使ってね!",0,0,0,1 599628,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! リメンバー・ゲートへ戻るなら、このジップラインを使ってね!",0,0,0,1 599629,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! リメンバー・ゲートへ戻るなら、このジップラインを使ってね!",0,0,0,1 599630,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! リメンバー・ゲートへ戻るなら、このジップラインを使ってね!",0,0,0,1 599631,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少し休ませているのですよ、長旅をさせてしまいましたから。 先日の大嵐で、道もずいぶん荒れてしまっていて…… いつもより疲労しているでしょうからね。",0,0,0,1 599632,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルコ・パチャへ向かわれるのですか? それならぜひお乗りください、このアルパカに。 快適な旅をお約束しますよ。",0,0,0,2 599633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゆっくり見ていってくれよな! ポップコーンにクッキー、マグカップや人形なんかもあるぜ!",0,0,0,1 599634,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォルケーノアサイラムの名物、 ゴールデンスターアイスクリームはどうだい?",0,0,0,1 599635,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"たかがアルパカと舐めてかからない方がいいですよ。 試練なのですから、王を決めるための、ええ。",0,0,0,1 599636,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王の選者たる者、特定の継承候補者に肩入れしたりはしません。 ですが、マーブルは良い影響を受けたようですよ、 ウクラマト王女から、ええ。",0,0,0,1 599637,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"立派なものだろう? じっくり見ていってくれ、私の茶園をね。",0,0,0,1 599638,0,0,1,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……………………。,0,0,0,1 599639,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたたちとウクラマト王女のおかげで、 私たちにも夜明けが訪れた。 今度こそ、この路を皆で進んでいくわ。",0,0,0,1 599640,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラから持ち帰ったタコスを、マムークの皆に配ったら、 あまりの美味しさに、取り合いになるほどの騒ぎになってね。 おかわりを求めて王都へ旅に出る人までいたんだから!",0,0,0,1 599641,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな連王の誕生に国中が沸いているときに、あんなこと……。 ウクラマト様のため、私たちにできることがあれば言ってね。",0,0,0,1 599642,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ともに生きよう、か。 なぜ私は、もっと早くその手を掴まなかったのか……。",0,0,0,1 599643,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"誤った路を進んできた私にできることは、 過ちを認め、二度と繰り返さぬようにすることだ……。",0,0,0,1 599644,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王都が襲撃を受けたとフンムルクより聞き及び、 あまり多くはないが、戦える者を勇連隊に回しておいた。 私も向かいたいが、この混乱の中で集落を離れるわけには……。",0,0,0,1 599645,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうか、お前がエオルゼアで有名な冒険者だな? トライヨラに立ち寄ったときに船乗りから聞いたんだ。","お前のような奴が一緒なら安心だ。 ウクラマトをよろしく頼むぞ。",0,0,1 599646,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマトは、お前という仲間と出会うことで成長を果たした。 あいつがこの先トライヨラをどう変えていくのか、楽しみだ。",0,0,0,1 599647,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承の儀が終わったら隠居しようと思っていたが、 しばらくの間は、当代の連王を陰ながら支えていくさ。 頼まれちまったからな、あいつに……。",0,0,0,1 599648,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい! 私は信じてるよ! 王女様なら、継承の儀を勝ち抜けるってね!",0,0,0,1 599649,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありませんが、 通行許可証がない方はお通しできません。",0,0,0,1 599650,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………ジロジロ見ないでよ。,0,0,0,1 599651,0,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あいつ……無茶しないといいんだけどな……。,0,0,0,1 599652,757,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"父さん……! 嫌だ、諦めるもんか……!",0,0,0,1 599653,757,6227,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,なんということだ……。,0,0,0,1 599654,0,0,0,2,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,くっ……!,0,0,0,1 599655,763,612,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手は……尽くしたわ……。 でも……っ……もういいって……言われて……。",0,0,0,1 599656,757,612,0,2,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,そんな……グルージャジャさん……。,0,0,0,1 599657,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,0,0,0,1 599658,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 599659,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,すでに事切れている……残念だよ……。,0,0,0,1 599660,0,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう大丈夫ですよ。 治癒魔法で傷は塞ぎましたから……。",0,0,0,1 599661,0,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだ痛むのなら、 無理に動かなくてもいい……。",0,0,0,1 599662,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"鏡像世界……僕たちだけじゃ何もわからずじまいでした。 トライヨラ始まって以来の、この危機を乗り切るためにも、 ぜひみなさんの力を貸してください……!",0,0,0,1 599663,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不意打ちされたにせよ、 秘石を奪われたのは失態だった。 まさか、こんなことに繋がるなんてな……。","それにしても、ゾラージャの奴……本気で殺しにきやがって。 俺じゃなかったら死んでたぞ。",0,0,1 599664,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひと足先に戻らせてもらったよ。 それにしても、なかなかのスリルだったじゃないか!",0,0,0,1 599665,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あー、なんか腹立ってきた! 自警隊は何やってんのよもう!",0,0,0,1 599666,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、コザマル・カに通じています。 ただ、先日の大嵐の影響で道もひどい状態で…… 安全の確認が取れるまで、通行を制限しております。",0,0,0,1 599667,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海都の新生祭、多くの人に来てもらえて何よりだよ。 君もぜひ、この空気を味わっていってほしい。",0,0,0,1 599668,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれれ~、おかしいなぁ? 海の向こうから届いた荷物を確認してるんだけど、 数が合わないんだよねぇ……。",0,0,0,1 599669,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"じゃあ次は、こっちの箱をお願い……って、あら? ごめんなさい、荷運びの人が来たのかと思っちゃったわ。",0,0,0,1 599670,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、ここの荷物は動かさないでくれよ! まだ仕分けが終わってないんだ。",0,0,0,1 599671,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーナ様がシャーレアンに留学されてから、 少しずつ外つ国から届く荷物も増えてきてね。 見たことのない物も届くから、取り扱いには要注意なのさ。",0,0,0,1 599672,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラは、いろんな部族が暮らしてるでしょう? そこでこのシャバーブチェ! ここに来れば、たいていの民族料理が食べられるんだ。","一番人気は、やっぱりタコスだろうね。 「タコスと言えば」な王道の味付けになってて、 あなたも一度食べたら、やみつき間違いなしだよ。",0,0,1 599673,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、変わり種のタコスもあるらしいけど…… やっぱり、シャバーブチェが一番だね。 この肉を引き立てるスパイスが絶妙なんだよ。",0,0,0,1 599674,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はいはいはい、「タコスのチーちゃん」、営業中でございます~! うちは、ヘルシーな鶏肉やお野菜たっぷりのタコスもあるわよぉ。 ソースもい~っぱい用意してるから、ぜひぜひお試しあれ~!","ちなみに、ここが「チーちゃん」の総本店なのよぉ! 2号店はまだないんだけどねぇ~、あっはは!",0,0,1 599675,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちはタコスはもちろん、お酒もおすすめだよ! フルーティーな甘さが、辛いタコスとの相性バッチリ! ぜひ楽しんでいってね。",0,0,0,1 599676,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなデカいもんが、まさか空を飛ぶなんてなぁ……。 少し前まで考えもしなかった。 おかげで深い森の上もひとっ飛びさ。",0,0,0,1 599677,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここはブライトプルーム・ポスト……トラル勇連隊の詰め所だ。 隊長のゾラージャ様のもと、周辺の警備や訓練をしている。 自由に出入りして構わんが、変な真似はするなよ。",0,0,0,1 599678,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この塔が気になるか? これはフヌイリーの塔という名の灯台さ。 近海の船に、大橋と大瀑布が近いことを知らせているんだよ。",0,0,0,1 599679,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして訓練を重ねちゃいるが、トライヨラは平和なもんだよ。 80年ほど前までは各地で戦が絶えなかったらしいけど、 いまの時代からすると、ぜんぜん実感湧かないよな。",0,0,0,1 599680,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"それぞれ体捌きが違ったりしていて興味深いね。 トラル勇連隊にはいろんな部族がいるからね、 部族によって体の使い方が違ったりして面白いんだ。",0,0,0,1 599681,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラに越してきてから、 こうして野菜が育ってくれるのが、楽しくて仕方ないんだ! 故郷の土地は、ちょっと訳ありだったからね。",0,0,0,1 599682,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタは、継承の儀で誰が選ばれると思う? もう街中その話題で持ち切りなんだよ!",0,0,0,1 599683,0,624,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから先は、ヴォロク連王宮です。 連王様は寛大なお方ですが、御無礼のないように。",0,0,0,1 599684,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は「金凰の間」です。 現在、グルージャジャ様が政務にあたられているため、 申し訳ございませんが、中へお通しすることはできません。",0,0,0,1 599685,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ううむ、どこかに力ある狩人はいないだろうか……。,0,0,0,1 599686,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ソリューション・ナインへ。 当店の人気商品「天使のおやつ」はいかがですか?",0,0,0,1 599687,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どんなときでも、お客様の力となる飲み物を提供いたします。 精がつくもの、目が覚めるもの、ちょっとした薬になるもの、 各種取り揃えていますので、どうぞお申しつけください。",0,0,0,1 599688,9058,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"乗機のカスタムなら、俺に任せな。 最高にイケてるセッティングで、 テメエをてっぺんまで連れていってやるぜ!",0,0,0,1 599689,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……大抵のカクテルは作れるし、 ノンアルコールも可能だ。 喉が乾いたならオーダーを。",0,0,0,1 599690,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"売るときにちゃんと年齢確認しろってお上がうるさいから、 アルコールを買うときは、登録番号を照会させて。 ソフトドリンクは、隣の自販機から自由に買ってちょうだい。",0,0,0,1 599691,707,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モノム社長の腕は間違いないし、ファンも多いんだけど、 職人によくいる、費用対効果を考えない人なんです。 風を受けて七色に光るエアロパーツなんて、誰が使うの……?",0,0,0,1 599692,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは道に迷い、道を求める方が訪れる導きの場。 しかしながら、我が主の占いは誰しもが求めるもの…… 予約は先々まで埋まっているので、ご了承くださいませ。",0,0,0,1 599693,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"登録番号照会……スフェーン陛下の客人と確認…… こちらは第九層公務施設、レゾリューションです。 ご不明な点がございましたら、奥の総合窓口へどうぞ。",0,0,0,1 599694,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガバメントセクターへようこそ。 こちらは職業関連のインフォメーションになります。 ご不明な点がございましたら、気軽にお尋ねください。",0,0,0,1 599695,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは魂資源の交換窓口になります。 まずは身体情報とレギュレーターの状態を確認……って、 あら、どうやら市民として登録されていませんよ。",0,0,0,1 599696,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはエレベーターホールですが、公務区画ゆえ、 承認された方しかご利用いただけません。 悪しからず、ご了承くださいませ。",0,0,0,1 599697,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの窓口で、職業関連の相談ができるんだ。 結婚するもんで、もうちょっと稼ぎのいい仕事に変われないか、 政府 (ガバメント)に申請してるんだよ。",0,0,0,1 599698,5591,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目的の居住殻への移住申請が通ったのはいいけれど、 引越し先の区画に、人がまだ住んでいたんだ! こんなことありえないって、担当者は大騒ぎしていたよ……。",0,0,0,1 599699,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君もコマースセクターで買い物かい? ここはキープ内でも有数の商業エリアだし、 きっとお望みの物が手に入るはずさ。",0,0,0,1 599700,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人という輝石が集い、色とりどりの模様を為す場…… 憩いのカフェ、モザイク・コーヒーへようこそ。 おすすめは、当店自慢のオリジナルブレンドでございます。",0,0,0,1 599701,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当機は、9-14居住殻・01棟のコンシェルジュです。 申し訳ありません、お客様の登録番号は、 来客予定にございません。",0,0,0,1 599702,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当機は、9-14居住殻・02棟のコンシェルジュです。 居住者に御用でしたら、レギュレーター、 もしくはレゾリューションでの来客申請をお願いいたします。",0,0,0,1 599703,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"居住殻と職場の往復だけじゃ、心が荒むわ。 だからこうやってお友だちと、 緑の中でリラックスするのよ。",0,0,0,1 599704,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どの居住殻も、入口前はこうやって緑が植えてあって、 みんなの憩いの場所になっているんだ。 どれだけ技術が進んでも、人には草木が必要なのさ。",0,0,0,1 599705,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、見ない顔だね。 新しい入居者……というわけでもなさそうだ。 部外者がうろちょろするのは、あまり感心しないよ。",0,0,0,1 599706,9004,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シャトナ族の集落と違って、居住殻は人の繋がりが薄いのよ。 それがいいって人もいるけど、いざってときに困るから、 普段から関係を持って、情報交換をしておかないとね。",0,0,0,1 599707,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、この店じゃ雑貨や食用品を扱ってるよ。 オススメは、栄養素とフレーバーを付加した飲用水…… あとは、食べるとお腹が光るドロップもイチオシだね。",0,0,0,1 599708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君のように旅慣れていそうな人を見ると、 あちらこちらを探検してまわっていた頃を思い出すよ。 まったく、懐かしいものだね……。",0,0,0,1 599709,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君も感じるかい、この豊かな香りを? これは「キーベル・カピー農園」で栽培された、 とっても美味しいコーヒービーンで淹れたものだよ。",0,0,0,1 599710,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ミープル・マテ茶園」にはもう行ったかしら? 少し離れた場所にあるけれど、 あの大きな茶園、一度は見てもらいたいわ。",0,0,0,1 599711,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、オルコ・パチャは冷えるだろう? 提供できるよ、温まる飲み物と楽しいひとときをね。",0,0,0,1 599712,714,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺らの着てる服、良い色合いだろう? 糸の染め方も織り方も、古くからペルペル族に伝わる、 自慢の伝統衣装なんだよ。",0,0,0,1 599713,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うーん、この間の大嵐の影響は小さくない……。 早く出立の準備を整えなくちゃ……。",0,0,0,1 599714,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メスカル作りを見たいのかい? 俺も職人のひとりなんでなぁ、興味を持ってもらえたら嬉しいよ!",0,0,0,1 599715,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"繊細なんだよ、アルパカたちはね。 世話するための道具は値が張るものも多いけど、 それで彼らが上機嫌になるなら安いものさ。",0,0,0,1 599716,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ペルペル族の家々 (ワチュン・ペロ)へようこそ! 特産品もいろいろあるから、じっくり見ていってくれると嬉しいな。",0,0,0,1 599717,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから北へ向かうと、畑である「アガベの歯列」があります。 もし向かうのならお気をつけて、 最近は魔物も少なくないようなので。",0,0,0,1 599718,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「友の牧場」といって、アルパカちゃんを飼育してる牧場さ。 あの雲みたいなモフモフ、ピコピコのお耳、気まぐれ極まる態度、 最高だよね、どれをとっても!",0,0,0,1 599719,711,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外にいる「ヤーブリ」とは話した? 彼はアルパカが大好きなんだけど、 この子たちからは嫌われてるのよね、とっても。",0,0,0,1 599720,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは乾燥させてるんだ、収穫したコーヒービーンを。 こうして丁寧に手でかき混ぜることで、 しっかりと乾いた空気が入るようにね。",0,0,0,1 599721,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なっている木の実が見えるかい? ういうい、これが生のコーヒーの実だよ。 ここから様々な行程を踏んで、みんなの知るコーヒーになるんだ。",0,0,0,1 599722,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから西へ進むと、「ミープル・マテ茶園」があるわね。 マテ茶もいいけど……コーヒーもいいと思わない?",0,0,0,1 599723,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで出荷前のコーヒービーンを検品し、 袋の重さの管理を行っているのだ。 少しの誤差も許さないぞ、私はな。",0,0,0,1 599724,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうしてマテ茶の葉を摘んでるところって、 見たことあるかな~? 結構珍しいんじゃないかと思うよ~。",0,0,0,1 599725,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごきげんよう。 ういうい、お越しいただけて嬉しいよ、 このような奥まった場所にまで。",0,0,0,1 599726,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、あなたも旅人ですね? ベッドのサイズはいろいろ用意してあるから安心してください、 どんな部族でも泊まれるようにと。",0,0,0,1 599727,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは行商の民であるペルペル族の拠点だ。 おれのような他部族の商人も彼らと取引するために、 この山間部にやってくることが多い。","そのための宿やら慰安の温泉やらを、 格安で提供されてんだが…… 正直、もてなされて気分がいいぜ。",0,0,1 599728,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"温泉「パナクペル・リトリート」へようこそ! ゆっくり楽しんでいってほしいよ、 開放的で雄大な眺めの温泉をね。",0,0,0,1 599729,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おれ、商人の護衛で来たはずなんだが、 取引の間、この温泉で休んでろって言われてさ。 すっかりくつろいじまってるよ。",0,0,0,1 599730,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"火照る身体をそのままに、 ただ無心に風景に目を向け、風に当たる……。 精神が整うのを感じるよ……。",0,0,0,1 599731,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はここで薬を作っているんです。 こう見えて、細かな調合も得意でね、 お客人も怪我をすることがあれば、声をかけてほしい。",0,0,0,1 599732,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、皆のご飯を作らなくちゃあな。 ヨカフイ族でも、そうでもなくても、 美味しいものが好きなのはみんな同じさ。",0,0,0,1 599733,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我はまじないを生業としているが、 継承の儀の結果は予想できぬ。 ただ変わらず……この地の平穏を祈るのみ。",0,0,0,1 599734,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは一風変わった魔物が多く、警備が不可欠だ。 お客人も、周囲を歩くなら気をつけられよ。",0,0,0,1 599735,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨカフイ族が畑を作って耕してるなんて意外かな? 立派なものだろう!",0,0,0,1 599736,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たち、この石造りの家で暮らしてるのよ。 広くて頑丈で、大勢でも過ごしやすいけれど、 この大きな扉は、ヨカフイ族以外には少し重たいかしら……?",0,0,0,1 599737,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「カーリョーザー祭拝殿」……。 この近くでは、どうかお静かに願いたい。",0,0,0,1 599738,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「忘れじの深奥」。 この先祖よりの壁画を守り、魔物が近づくことのなきよう、 我らは手を尽くしているのだ。",0,0,0,1 599739,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、継承候補者たちの噂をしていたのよ。 ヨカフイ族よりは小柄であっても、 どのお方も、ただ者じゃないようね。",0,0,0,1 599740,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"南北トラルを繋ぐすべての流通は、この橋を経由するからね。 量も多いし、どんなときも気を抜けないよ。",0,0,0,1 599741,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの酒場は、ただ酒や飯を食べるだけの場所じゃあないぜ。 各地からやってくる旅人や商人の、 情報交換の場所でもあるのさ。",0,0,0,1 599742,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,荒野へと旅立つ前に、うちの店で元気をつけてくださいね!,0,0,0,1 599743,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"加工される前に、トゥナが傷んでないか確認しているんです。 トゥナのジュースは栄養豊富だし、美味しいんですよ。",0,0,0,1 599744,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"良かったら、ロネークちゃんたちを労ってあげて。 怖がる人もいるけれど、荒野の生活を支えてくれる、 とても優しい子たちなの。",0,0,0,1 599745,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ンボォー……ボォォ……。,0,0,0,1 599746,9003,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うんうんっ、このサボテンたちの艶!! 我ながら最高の出来だ!!",0,0,0,1 599747,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"賞金首の引き渡しか? それとも、情報提供かな。",0,0,0,1 599748,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マスター自慢のサボテン料理が、 疲れを吹き飛ばしてくれますよ!",0,0,0,1 599749,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、君は通行証を持っているんだったな。 自由に通ってもらって構わないぞ。",0,0,0,1 599750,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは踊り小屋さ。 踊り子が入れ替わり立ち替わり舞台に立つんで、 客もご贔屓のショーを見逃さないよう必死さ。",0,0,0,1 599751,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自警隊が設立されて、決闘が取り締まられるようになってから、 だいぶ治安が良くなったのよ。",0,0,0,1 599752,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"採れたてのポポトをかまどで焼いているんですよ。 シェシェネ青燐泉に出稼ぎにいった息子にも、 食べさせてやりたいものです。",0,0,0,1 599753,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きな岩窟でしょう? ルワテニヤーサの民を、大雨や魔物から守ってくれているの。 はるか昔から、ずっとね。",0,0,0,1 599754,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このかまどは、大昔から使われているものなんだ。 祖先から受け継いだ道具や住処を、大事に使っているんだよ。",0,0,0,1 599755,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラからやってきた商人さんに、肥料を譲ってもらったの。 いつもより実りが早い気がするわ!",0,0,0,1 599756,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"干し肉の備蓄が減ってきたから、そろそろ狩りに…… いや、その前に畑の手入れを……。",0,0,0,1 599757,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、お腹が空いたからって、 そこの魚を勝手に食べちゃだめなんだからね!",私だって我慢してるんだからぁ……!,0,0,1 599758,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは青燐水の採水事業を担う会社の事務所だ。 中じゃ、重大な会議が行われてるんで、 悪いが立ち入り禁止になってる。",0,0,0,1 599759,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここだって必ずしも安全なわけじゃないんだ。 どんなときでも、設備は適切に管理していかないとな。",0,0,0,1 599760,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"穏やかな我が故郷、ルワテニヤーサが恋しくもありますが…… 青燐水でしっかり稼いで、父に楽をさせてやりたいんです。 父は、必要ないというかもしれませんが……。",0,0,0,1 599761,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、また汚れがついちゃったわ…… 洗い直さないとだめね。",0,0,0,1 599762,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"木樽の隙間から青燐水が漏れて、 すーぐ手がぬるぬるに汚れちまうよ……。",0,0,0,1 599763,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フーサタイ宿場町へ遊びにいく計画を立ててるの! この町はお金を稼ぐことはできても、 娯楽が少ないのよね。",0,0,0,1 599764,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、見かけない顔だね…… よかったら君も、一杯飲んでくかい?",0,0,0,1 599765,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君、釣りは好きかい? もし釣り糸を垂らすなら、素手で触らないよう気をつけて。 雷気の影響で、ときどきビリッと来ることがあるから……。",0,0,0,1 599766,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●ヨーピカナ,0,0,0,1 599767,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ フゴォ…… 朋友の灯火 いつでも誰でも 大歓迎! ゆったり ほっこり していって~!",0,0,0,1 599768,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずいぶんな爪痕を残していったね、このあいだの大嵐は。 翼なき姉弟の大階段が崩れるとは思わなかったから、 すっかりここで足止めだよ。",0,0,0,1 599769,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕は取引することが多いんだ、モブリン族とね。 だから、彼らが欲している商品を知るために、 こうして話を聞いているんだよ。",0,0,0,1 599770,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アースンシャイアで護衛の仕事が見つかるまでは、 ここらで魔物を倒して日銭を稼ぐしかねえな。",0,0,0,1 599771,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私もそうですが、朋友の灯火に留まる人が多いようなので、 こちらで食料品を卸すのもいいかもしれないですね。",0,0,0,1 599772,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……大階段が 大崩落で 皆が頭を抱えてる~! 立往生の人たちに 美味しい食事 ふるまって 気長に待つしかなさそうだ~",0,0,0,1 599773,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大階段の復旧には、しばらく時間がかかりそうです。 やるべきことは多いですが、 ひとつ、ひとつ、順番にこなしていかなくては……!",0,0,0,1 599774,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"翼なき姉弟たちと作り上げた大階段が、 こうして瓦礫の山となってしまうとは悲しいことですな……。 どうにか、どうにか、元の姿に復旧しなくては。",0,0,0,1 599775,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、まったく、大嵐による被害は甚大だよ。 交易路が崩れてしまったわけだから、 復旧用資材を運び込む経路も考えないといけないね。",0,0,0,1 599776,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 割れた陶器が 多すぎる…… 細かく砕いて 粘土に混ぜて 再利用も考える~?",0,0,0,1 599777,763,0,2,1,0,False,949,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"壺匠をも 唸らせる 素材を見つける 大事な仕事~!","ここそこあそこの 採集場所を 調べてくるのが モブの仕事~!",0,0,1 599778,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"壺匠たちとの 毎日は ドタバタ ヒヤヒヤ てんてこ舞い……","でもでも 生まれる宝飾品 どれもこれも 一級品~! それらを目にする瞬間が モブたち とてとて幸せモブ!",0,0,1 599779,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ フゴォ…… 王様変わると 暮らしも変わる~? 壺匠たちの製作環境 どうにか守っていきたいな~",0,0,0,1 599780,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 朋友の灯火 無事だったけど 大階段は ダメみたい~","ハヌハヌ族との 取引は しばらく とうぶん 無理そうだぞな~",0,0,1 599781,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……大嵐には 参ったな~ 傷あり素材に 濡れた食材 壺匠たちに 出せるものか。 やれやれ 仕入れを 進めねば~",0,0,0,1 599782,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"野菜と一緒に煮込んで、香辛料の利いたスープにするもよし、 臭み取りのハーブを詰めて、こんがり焼くもよし……。 何はともあれ、空腹で倒れる前に魚が釣れるといいんだが。",0,0,0,1 599783,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、地域固有の魔法というものは興味深い……。 土地に根づく文化や伝承との関連性を調べ始めると、 瞬く間に時間が過ぎてしまいますよ。",0,0,0,1 599784,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、いやはや、大嵐には困ったものだよ。 傷んでしまった建物は、急いで修繕をしないとね。",0,0,0,1 599785,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"日用品が不足しては、同胞が暮らしに不安を感じるだろう? ゆえに、ゆえに、皆が日々の務めに専念できるよう、 備えの品をこさえておくのが私の役目なのだ。",0,0,0,1 599786,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"翼なき姉弟の大階段が崩れてしまったことが、 交易に大きな影響を及ぼしておりまして……。 道がある、ということの重要性を、改めて思い知った心地ですよ。",0,0,0,1 599787,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"備蓄していた食料の大半が、 先日の大嵐で傷んでしまいましてな……。 まったく、まったく、貯蔵庫の見直しもしなくては。",0,0,0,1 599788,9166,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オフォカリー! 大嵐で土がぬかるんでいるところもあるので、 どうか、どうか、足元には注意してくださいね。",0,0,0,1 599789,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはり、やはり、食事は元気の源ですから、 みんなのために、美味しい料理を用意しないと……!",0,0,0,1 599790,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"嫌だわ、嫌だわ、 このあいだの大嵐は、本当に酷かったのよ。","軽くないはずの荷箱ですら転がっていくし、 自慢の羽毛が吹っ飛んでしまったらどうしようかと思ったわ!",0,0,1 599791,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はてさて、はてさて、次代の王は誰に決まるのでしょう? これといって入れ込んでいる方はいないものの、 今の平穏な暮らしを守ってくれる王だと嬉しいですね。",0,0,0,1 599792,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャジャ様が王位を退かれるとは、 どうにも、寂しくなるね。","だけど、だけど、政務を離れて時間にゆとりができたら、 羽休めにオック・ハヌへ来てくださるかな?",0,0,1 599793,9166,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オフォカリー! とっても、とっても、いい風が吹いているから、 今日は風魔法の修行にぴったりだね!",0,0,0,1 599794,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは見晴らしがよく、羽毛をくすぐる風が心地いい。 よければ、よければ、あなたもここで、 心を落ち着かせていくといい。",0,0,0,1 599795,734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"納得いく作品を仕上げられたところだから、 この勢いで次へ着手するか、少し休むか悩ましいな……。",0,0,0,1 599796,9004,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、好奇心があるのはいいけれど、 採掘現場には立ち入らないでね。 単純に、危ないからさ。",0,0,0,1 599797,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駆除人の不足、やっぱり影響デカいよなあ…… 以前はもうちょい気軽に、護衛を頼めていたんだが。","近頃は魂資源がさらに貴重になっていてね。 蘇生用のストックが行き渡らないせいで、 外へ来る駆除人の数自体が減ってるんだよ。",0,0,1 599798,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、見るからに目がよさそうだな。 視力の話じゃなく……物事の本質を見抜き、 失せ物を探し出す「目のつけどころ」の話さ。","拾得人になったら、さぞやいい仕事をするだろうよ。 オレの目が、そう言ってる。",0,0,1 599799,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"拾ってきたものの使い方は、概ね二通り…… 自分たちで使うか、人に渡すかよ。","掘り出し物を好事家に流すことも多いから、 私たち、実はそこそこ人脈が広いのよね。",0,0,1 599800,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大地の上で生きるって言っても、けっこう大変なのよ。 なにせ雷の力が強いから、身体への影響もあってね…… 不調をきたす人もいるの。",0,0,0,1 599801,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは野菜の移送窓口です。 外に出したままだとすぐに悪くなってしまいますから、 地下を通じて、自動で街に送っているんですよ。",0,0,0,1 599802,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君もひと休みかい? ……いま、円形農地について話してたところだよ。","農地はここ何年か公的な責任者が不在だったんだけど、 最近になって、アウトスカーツで育った子がその立場に就いたんだ。 皆で応援しないとね……って言ってたのさ。",0,0,1 599803,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"方々で拾ってきた資材を、 キープ内へ換金しに行かねばなりませんでな。 つまり、少々忙しく……申し訳ございません。",0,0,0,1 599804,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日は何を作ろうかしら…… やっぱり、農地のお野菜を活かした料理がいいわよねえ。",0,0,0,1 599805,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、ブリ虫を見かけたら教えてちょうだい。 連中、本当に厄介なんだから!",0,0,0,1 599806,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究のためとはいえ、地べたに来るのは性に合わん……。 雷の影響も強いだろうに、 こんなところに住もうと思う連中の気が知れんよ。",0,0,0,1 599807,767,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、こんにちは。 もしかして、ここへ来たばかりの永久人さん?","リビング・メモリーはとても素敵なところよ。 きっとあなたも、お気に入りの場所を見つけられるわ。",0,0,1 599808,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このゴンドラ、素敵だろう? しばらくここに停めておくつもりだから、 水辺で休憩したいなら、客席に座っていくといい。",0,0,0,1 599809,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私のお母さん、仲良しだったお友達と再会できたみたいで、 さっきからずーっと、そこでおしゃべりしてるの。 話したいこと、たくさんあったんだろうね。","あの感じだと、まだしばらく終わらなさそうだし、 ポップコーンでも買ってこようかなぁ。",0,0,1 599810,755,605,0,1,0,False,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私、ここから景色を眺めている時間が好きなのよ。 素敵な街並みのなか、行き交う人たちはみんな笑顔だからね。","ただ、最近は永久人が減っているでしょう? 遠くに見える建物でも永久人が暮らしていた時期があったけれど、 灯る窓辺が当時の名残でしかないと思うと、少し切なくなるわ。",0,0,1 599811,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ! イェスタランド名物の回転木馬、 「ラウンダバウト・ベルクメア」をぜひお楽しみくださいーっ!",0,0,0,1 599812,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このあと、ラウンダバウト・ベルクメアに乗るか、 エスペランス・ホイールに乗るかで、ダチの意見が割れててさぁ。 どっちでもいいから、はやく決めてくれねーかなぁー……。",0,0,0,1 599813,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オパールスプリングで温泉に浸かっていたんだが、 息子がのぼせてしまってな……。 アイスを食べたら落ち着いたみたいで、安心したよ。",0,0,0,1 599814,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この子ったら、さっき一緒にアイス食べたのに、 美味しかったからって、もうひとつ買ってきたんだって~! 永久人だから平気とか言うんだけど、お腹冷やしちゃいそう!",0,0,0,1 599815,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、何かお困りでしょうか? 迷子の保護のほか、お客様のお呼び出しも承っておりますが、 再現されていない永久人はお呼びできませんのでご注意ください。",0,0,0,1 599816,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マッチロック動物園の売店へようこそ~! 残念ながら鑑賞すべき動物たちはもういないけど、 喧騒から離れた静かな場所だから、ゆっくりしていって!",0,0,0,1 599817,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"試合観戦のおともに、 美味しいお菓子はいかがですか~? 今なら限定のぬいぐるみもオマケでついてきますよ~!",0,0,0,1 599818,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"綺麗な虹色の温泉でのんびり浮かんでみたり、 横になって風にあたってみたり……。","配達人として忙しくしていた頃も充実してはいたけど、 今はこのまま、怠惰を極めてみたいわね~!",0,0,1 599819,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの店で買ったオヤツを片手に散策する人もいれば、 近くのテーブルを確保して休憩する人もいるんだ。 お客さんも、何かほしかったら遠慮なく言ってくれよな。",0,0,0,1 599820,764,0,2,1,0,False,950,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"植物が生い茂る場所は心地よくて好ましく思うのですが、 虫のほうはどうにも苦手でして……。","特に「ブリ虫」なんて、名前を聞くだけでも耐えがたい! 今のところ、ここではヤツに遭遇していないのですが、 このままどうにか逃げ延びたいところですよ。",0,0,1 599821,0,0,0,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,熟成は……進んでるみたいね、よしよし。,"ああ、これ? エレクトロープ技術で、家庭菜園用の肥料を熟成させてるの…… 湿度や通気の調整もできて、けっこう便利なのよね。",0,0,1 599822,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●7xxPUB:00551,0,0,0,1 599823,763,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、ヤクテル樹海とトライヨラを結ぶ気球発着場です。 コーナ様が外つ国から持ち帰られた気球の技術を生かすため、 この地を覆う樹々を切り拓いて、空路をつなげました。","まだ開通してから3年くらいしか経っちゃいませんが、 今じゃもう、気球がない生活なんて考えられねぇ。 あんたも乗りたきゃ、いつでも気球前のヤツに言ってくだせぇよ!",0,0,1 599824,9004,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、まだ飯はできてないぜ。 ……って、飯を取りにきたわけじゃないのか? そりゃ悪かった、催促されたのかと思っちまってね。",0,0,0,1 599825,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そろそろ在庫を補充しておかないとな……。 薪は村の共有物だから、あんたも必要なら持っていくといい。",0,0,0,1 599826,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは星覚えの園庭……まあ、集会場みたいなものさ。 俺たちイクブラーシャの者たちは、ここに集まって、 星覚えから星々の物語を聞くんだ。","継承の儀で使うなら、せっかくだし今後も使えるようにと、 炊事場としても整えたからね。 これから、ますます集まる機会が増えそうだよ。",0,0,1 599827,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らは、深い森の恵みを受けて暮らしています。 常に感謝の気持ちを忘れず、 この地に暮らす獣たちとも共存しているのですよ。",0,0,0,1 599828,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうやって、織り方を引き継いでいくのも大事な務めよ。 一族に代々伝わってきた伝統だからね。",0,0,0,1 599829,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気球のおかげで王都からも人が来るようになって、 俺としては大歓迎だな! みんな、伝統の織物や料理に興味を持ってくれて嬉しいよ。",0,0,0,1 599830,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺たちは、この森とともに暮らしている。 森を統べる獣、ブラーシャの名を背負ってな。",0,0,0,1 599831,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今じゃこうして平和に暮らしてるけど、 80年ほど前まで、このあたりは争いが絶えなかったのさ。",0,0,0,1 599832,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クハハハ、よく来た! 鍛錬がしたいなら、兵器射爆塔を使って構わん…… そして私の人形を存分にブン殴り、技術向上に役立てるがいい!",0,0,0,1 599833,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おやおや、水田を見に来たのかい? どうぞ、どうぞ、ぬかるみに足を取られないように気をつけて。",0,0,0,1 599834,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らが祀る神「キシャイヒー」へのお祈りでしょうか? どうぞ、どうぞ、ごゆるりとお参りください。",0,0,0,1 599835,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ フゴォ…… 流れず 溺れず 釣りをするには やっぱり ぱしゃぱしゃ 水上歩行……!?",0,0,0,1 599836,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大階段が使えないのは、行商にとって痛手だよ。 今回はトライヨラから戻る船に乗せてもらえたけど、 しばらく苦労しそうだね、こことの行き来にはさ。",0,0,0,1 599837,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,外の人間と話すことなんてないよ……!,0,0,0,1 599838,0,0,1,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 599839,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……話しかけないで。,0,0,0,1 599840,0,0,1,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 599841,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……じろじろ見ないでほしいね。,0,0,0,1 599842,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 599843,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……フン。,0,0,0,1 599844,0,0,1,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 599845,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……話すことはない。,0,0,0,1 599846,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……悪いね、何も話せないよ。,0,0,0,1 599847,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"獣の牙ってのは、繊細なんだよ。 うまく使えば肉を切り裂く刃にもなりえるが、 手入れを怠ると、すぐに砕けてしまうからな。",0,0,0,1 599848,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イクブラーシャ産の武具は、トライヨラでも使われてんだ。 あんたも見たことがあるかもしれないぜ?",0,0,0,1 599849,0,0,1,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,………………。,0,0,0,1 599850,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……口を利いてはいけないんだ。,0,0,0,1 599851,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 壺匠たちの 創作意欲…… 維持する秘訣は 適度な休息~!","食事 睡眠 趣味の時間 しっかり ばっちり とっていこ~!",0,0,1 599852,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、スフェーン様と農地を歩いてたってのはアンタだね。 障壁の外から来たって話なら、 トリプルトライアドって遊戯を知ってるんじゃないか?","トラルに住んでいた頃、あの遊戯でよく遊んだものさ。 懐かしくも、心躍る思い出だぜ……。",0,0,1 599853,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近、異国の相手と取引をすることが増えたのよね。 国内での商売は、ペルペル族に到底敵わないから、 この新たな商機を逃さないようにしないと!",0,0,0,1 599854,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このようなときこそ平常心を心がけるものよ。 ただ焦っても、解決はしない…… いずれ訪れる勝機を逃さぬよう、備えて待つのみだ。",0,0,0,1 599855,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遊びって素敵だよね。 遊んで楽しい気分になれば、 円滑に進むってものだよ、商売がさ!",0,0,0,1 599856,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝負事というのは、多少なりとも本性が見えてしまうものだ! だからこそ、楽しくもあり恐ろしくもある……そうは思わないか?",0,0,0,1 599857,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"普段どおりなのに、不意に何かが足りなく感じるの。 でもそれは、日常に埋もれてしまって…… なんて、あなたも思い当たるものがあるかしら?",0,0,0,1 599858,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドは、フーサタイ宿場町でも人気なんだ。 ルールを知ったのはみな最近なんだが、 この町じゃ、娯楽は相当な早さで広まるからな。",0,0,0,1 599859,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"野外訓練を終えた部隊が帰ってきたから、物資の確認中なんだ。 数だけじゃなくて消耗具合も確認しておかないと、 いざというときに命に関わるからね。",0,0,0,1 599860,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何かお力になれることはありますか? ここに来てくれたお客さんへ、 おもてなしをするのが私の仕事でして。","気分良く楽しんでいただければ、 滞りなく進むでしょうからね、この辺りで行われる取引が。",0,0,1 599861,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この集落にも、定期的に行商人が来るんだぜ。 お互い、珍しいものを取引するためにな。",0,0,0,1 599862,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この壁画を見て、皆いろいろなことを言うよ。 トナワータの祖先が出会ったものたちの絵だとか、 この世界とは異なる場所を描いてるとか。","僕にとっては、亡くなった妻が好きだった絵。 ただそれだけだよ。",0,0,1 599863,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……忙しいんだ、邪魔しないでくれ。,0,0,0,1 599864,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一番大変な時期は乗り越えたわけだから、 あとはみんなを元気にするだけさ、自分なりの方法でね。 ペルペル族のひとりとして、取引で幸せにしてみせるよ!",0,0,0,1 599865,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラへ運ぶ支援物資もだいぶ減ってきたよ。 こういうところからも、平和が戻ってきたことを実感するな。",0,0,0,1 599866,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"橋の向こうから避難してきた奴らが増えてるみたいだ。 いっちょ俺の酒と料理で、客の不安を和らげてやるか。",0,0,0,1 599867,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少しずつ客の笑顔が戻ってきて、俺も安心したぜ。 あんたも、俺のサボテン料理でも食って、ひと息ついていきな。",0,0,0,1 599868,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい。 代筆の依頼でしたら、なんなりと。",0,0,0,1 599869,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、これも在庫があとひとつ……。 さすがに何か考えなくてはいけませんねぇ。",0,0,0,1 599870,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、Player。 おかげさまで店の方はつつがなく回せていますよ。","旅支度の方は……引き続き、ウヴロの貯金次第ですねぇ。 一緒に行くあいだは、私が旅費を持っても構わないんですが、 彼、年上の男に借りを作りたくないようでして。","まあ、50年ぶりの旅立ちですし、今さら急ぐこともありません。 彼が稼いでいるあいだに、のんびり準備するとしましょう。 自分自身のことも、この店のことも……。",0,1 599871,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,1041,0,0,1,0,False,"ああ、今日は調達の仕事はないらしいぞ。 それで俺も、店の掃除やら、客の対応にまわされている。","……正直、接客は得意と言い難い。 裏方に回してもらった方が動けるはずだと言ったんだが、 いいから店先に立っていろと命じられてしまった。","それが新規顧客の開拓に繋がるとかなんとか…… 都会の商いというのは、複雑で難しいな。",0,1 599872,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,旅立っていった娘、今頃どうしているかしら……。,0,0,0,1 599873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"娘テペケは、情報収集のため、 ラザハンの商店街など、人気のある場所にいるはず。 トラル風の剣士を探し、合流をお願いいたします。",0,0,0,1 599874,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テペケは元気でやっていますでしょうか……。 祭器の奪還、何卒よろしくお願いいたします。",0,0,0,1 599875,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夫の「ネッゼ」はトライヨラで、何らかの情報を掴んだようです。 「シャーローニ荒野のパリヨーナン沃野を目指す」と、 言っていましたので、そちらに向かうとよいでしょう。",0,0,0,1 599876,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"夫も日々、本来の活力を取り戻しつつあります。 あとは祭器と……なにより、テペケが無事に戻れば、 もう何も望むことはありません。",0,0,0,1 599877,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、生身の挑戦者! これからも応援してるから、がんばってくれ!!",0,0,0,1 599878,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~あ、ブラックキャットには、 がっかりさせられたぜ~。",0,0,0,1 599879,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ケッ、ぽっと出の雑魚が、 調子に乗ってんじゃねぇぞ……!",0,0,0,1 599880,699,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちくしょう…… ボクたちのハニー・Bが負けるなんて……。",0,0,0,1 599881,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい。 トライヨラの果物ジュースはどうかしら?",0,0,0,1 599882,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うちの店の評判、どんどん広まっているみたいでね。 どれもこれも、貴方のおかげよ。","新しいジュースの試作も進めているけれど、 ハレナルクも最近、口を出したがってて……。 強烈な匂いの材料を勧めてくるのが、目下の悩みね……。","でも、そうして相談ができるから、 うまくやっていける気がしているの。 これからもお客さんみんなのため、私も頑張るわ。",0,1 599883,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"採集仕事の 合間を縫って こうして見に来た お客の反応~ 笑顔に会えれば 元気出る とてとていっぱい 元気出る~!",0,0,0,1 599884,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノスタルジアは、双子の姉なんです。 昔は私たち姉妹もレギュレーターを着けていたんですけど…… 今はその……いろいろあって……。",0,0,0,1 599885,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦闘術の心得がない私たちにとって、 銃は、いちばん扱いやすい武器なんですよ。","だから、壊れた機械兵たちの武器を回収して、 内部機構を流用しつつ、自分たちの銃に改造したんです。 そのままだと大きすぎて、取り回しが難しいですから。",0,0,1 599886,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雷に打たれないように気をつけろよ。 光った瞬間に後ろに跳ぶと避けられるって信じてる奴がいたが…… 普通に考えて、魂がいくつあっても足りないぜ……。",0,0,0,1 599887,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 599888,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生き物と触れ合う仕事ってのはいいよねぇ。 外も好きだし、私にはこれが性に合ってるわ。",0,0,0,1 599889,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次のイヒーハナ祭では、 ぜひ、ぜひ、あんたも神輿に乗ってくれよな!",0,0,0,1 599890,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、さて、この継承の儀を勝ち抜くのが誰なのか…… とても、とても楽しみですね~。",0,0,0,1 599891,4218,620,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません……。 僕がもっと早く気付いていれば……。",0,0,0,1 599892,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,テントーワ、無茶してなければいいんだけど……。,0,0,0,1 599893,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テントーワは、イシュガルドに向かったそうなの。 彼の居場所について、「酒場」の人に聞いてみて!",0,0,0,1 599894,4218,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イシュガルドで、テントーワに会えたんだね! よかった、イッカクの導きに感謝を……。","一刻も早く祭器を取り戻してほしいけれど、 絶対に無理はしないで。 犯人を見つけても、正面から挑まないように!",0,0,1 599895,763,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祭器による騒動が落ち着いて以来、 神殿騎士の名誉は回復されてきております。","もちろん、たとえ信頼を得られなかったとしても、 それで我々の盾が鈍ることはありえません。 迷わず己の身を投げ出して、民を護ることでしょう。","護り手とは、自らが信じるものを護るべし…… そう教えていただきましたから。 あなたと、テントーワ殿にね。",0,1 599896,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"祭器の一件で神殿騎士団の名誉は傷つけられたが、 民に大きな被害が出る前に解決できたのは幸いだった。","これを教訓とし、今一度、皇都を守護する象徴となって、 人々に安心を与えられるよう、まい進していかねばな。",0,0,1 599897,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、これは、ヒトの勇者よ。 あなたのおかげで、雲海の平和は、 抜け替わった羽根の色の如く元どおりだ。","予定されていた交流は中止となりましたが、 見舞いの品の贈呈など、引き続き親睦は深めていきますぞ。 叶うことなら、遥か西方の戦士たちともお会いしたいものですな。",0,0,1 599898,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,アルパカ用の鞍に使うんだ、この革材は。,0,0,0,1 599899,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もらった酒は、まだ開けずに取ってある。 決めているんだ、次の王様が決まったときに飲むとな。",0,0,0,1 599900,9166,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オフォカリー!!,"……まったく、不勉強な輩だ、と言いたいが、 見たところ外つ国から来た者のようだな。 ならば、この土地の文化に疎いのも仕方あるまい。",0,0,1 599901,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様は本当にお優しい方ですよ。 いつも親身になって話を聞いてくださって…… まるで妹のようで、姉のようで、母のような方なんです。",0,0,0,1 599902,757,612,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様に、もうお会いできないなんて……。 ミロスに何て伝えたらいいか……。",0,0,0,1 599903,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9014,0,0,1,0,False,"商談が始まるまで時間があるから、 せっかくだし参加してみてるのよ。 何やら、縁起のいい景品がもらえるそうじゃない?","「縁起」や「幸運」を司るなんて不確かなものにもかかわらず、 誰しもが欲しがる景品として成立する……。 それってつまり、高い需要があるということよね!","うちの商会で扱う品も、金運アップのご利益が…… とか噂を流せば、もっと高い値段をつけられそうね。 ふふ……大いに参考にさせてもらうわ!",0,1 599904,763,0,2,1,0,False,953,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方の鏡餅というのも、とっても魅力的な形をしていますが、 ぷるぷるのプディングと違い、すごく硬~いんですって! しかしモチモチだとの証言もあり……謎は深まるばかりです!","さらには、ライスプディングという、 お餅の米を使ったデザートがあるとも聞きました。 プディングとお餅の融合とは、どんなお味なんでしょう~!?",0,0,1 599905,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,715,0,0,1,0,False,"おうおう、「餅代官」とは俺のことよぉ! 今回の催しも大好評で嬉しい限りだ!","オッ、聞いたぜおめぇさん! なんでも、本物の白ツチノコ様をお迎えになったんだって!?","白ツチノコ様にゃあ敵わねえが、 俺の自慢の降神餅を合わせれば、更に縁起がいいってもんよ! たーんと餅を味わっていきなぁ!!",0,1 599906,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調査や決戦に備えての準備はオレたちに任せてくれ。 グルージャ、すぐ見つかるといいな……。",0,0,0,1 599907,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャ君……大丈夫かしら。 もし入れ違いで戻ってきたら、すぐに連絡するわね。",0,0,0,1 599908,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"各層にある移動経路のシャッターを操作して、 まだ動いてる機械兵たちの封じ込めに成功しました。","あなた方が戦ってくれなければ、それも難しかったでしょう。 本当に、ありがとうございました……。",0,0,1 599909,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕たちの方で出来る限りのバックアップはします。 ですが、どうかお気を付けて……。",0,0,0,1 599910,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフキワさん……あの人は、僕の恩人だったんです。 自堕落な生活を送っていた赤の他人の僕を気にかけて、 初めてちゃんと叱ってくれた人で……。","オブリビオンの勧誘を受けたのも恩返しのつもりでした。 ちゃんと敬語ってやつも覚えたし、真面目に働いてますよ。 なのに、別れの言葉も言わせてくれないなんて……。",0,0,1 599911,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,…………。,0,0,0,1 599912,0,620,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,う……ぁ……。,0,0,0,1 599913,0,620,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おねえ……ちゃ……あい……たい……。,0,0,0,1 599914,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,危ないですから、ここは通れませんよ。,0,0,0,1 599915,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,安全が確保できるまでは、通れません……!,0,0,0,1 599916,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"反対されなかったってことは、許可してもらえたんだよね! 「新連王即位記念特別セール」の開催をさ!",0,0,0,1 599917,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゾラージャ王子が捕まえた黄金のアルパカも、元気ですよ。 手に余るほどにね、私では、ええ。",0,0,0,1 599918,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今度はぜひ、ぜひ、コーナ様にも、 イヒーハナ祭に参加してもらいたいな。",0,0,0,1 599919,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あとで武のグルージャジャのところにも顔を出すとしよう。 相変わらず、手合わせしろとうるさく言われるだろうが……。",0,0,0,1 599920,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承式の前に、トラル叙事詩を見てきたのですがね。 ヨカフイ族が誇る絵文字の文化が、 街並みに馴染んでいて、喜ばしく感じましたよ。",0,0,0,1 599921,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 王様代わった トライヨラ! 発展 変貌 とてとて楽しみ!",0,0,0,1 599922,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美味しいタコスを出すお店がもうひとつあるんでしょう? そっちにも行ってみたいわ。",0,0,0,1 599923,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マムークに残った者たちの中でも、 今回を機に、トライヨラへの移住を考え始めた者は少なくない。 彼らを受け入れてもらえるよう、新理王に相談するつもりだ。",0,0,0,1 599924,957,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません。 ただいま、ご予約のお客様で埋まっております。",0,0,0,1 599925,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見るがいい、Player。 私も催しに参加し、白ツチノコの置物を得たぞ……!","我が毛並みに似た、真白き鱗を持つその姿に、 何やら親近感を抱いてな。 世に珍しき体色ゆえに尊ばれるとは、喜ばしきことだ。","これを持ち帰り、我がねぐらに置こうかと思う。 お前も、新たに得た白き友を大切にするのだぞ。",0,1 599926,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悪いね、本当に助かるよ! さて、こっちも大忙しだ……!",0,0,0,1 599927,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから先生は、本業の星海研究に加えて、 パンデモニウムの事件に関する調査を継続しています。","その研究対象には、黒聖石サビクも含まれます。 エーテルをすべて放出し、すでに抜け殻状態のはずですが、 欲望を増幅する力が残ってないか慎重に調べていますよ。",0,0,1 599928,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エリクトニオスさんの反応が気になるのか、 あなたの帰りを待つ間、先生はずっとソワソワしていましたよ。",0,0,0,1 599929,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"こんにちは、Playerさん。 ユトロープから伝えられた真実は衝撃でした。 ヤーナ姉と共に、魂蝕症への治療法の調査を急ぎます。","ところで、私たち姉妹はヘイザ・アロ族の名前なのに、 ユトロープという名だけ毛色が違うと、 疑問に思いませんでしたか?","本当はユト姉にも、ヘイザ・アロ族の名があります。 でも、彼女はその進歩的な性格から、 自らアレクサンドリア風の名前に改名したんですよ。",0,1 599930,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,1071,0,0,1,0,False,"よう、ライトヘビー級の王者! まさか、乱入したウィケッドサンダーまで倒しちまうとは、 あんたには驚かされっぱなしだよ!","あの大一番、できれば生で見たかったが、 客席がないものはしょうがねぇ、中継で応援させてもらったぜ!","クルーザー級の試合も楽しみにしてるから、 この勢いで、がんばってくれよな!",0,1 599931,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4229,0,0,1,0,False,"ウィケッドサンダーのリングは、 エレクトロープ技術者でもある彼女の作品だ。","彼女が思い描く巨大都市を、ホログラムで再現していて、 雷の力を存分に発揮できるのさ。","だってのに、あんたに負けちまうなんてよ! まったく、姉妹そろってがっかりだぜ……!",0,1 599932,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,950,0,0,1,0,False,"テメェ、この野郎! ブルートボンバーの仇を討ってやる!","……ってのは冗談だ。 ここ最近、彼は王者の座に安住してたからな。 いい機会だったのかもしれん。","この敗北をバネに、さらなる反則技を磨いて、 カムバックしてくれることを願ってるぜ!",0,1 599933,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,699,0,0,1,0,False,"言っとくけど、ハニー・Bは、 アルカディアの闘士ってだけじゃないんだ。","アイドルとしてコンサートを開いたり、 広告モデルとしても大活躍したりしてるんだぞ!","だから、いろいろ忙しくて、 負けてもしょうがなかったんだよ……!",0,1 599934,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、お前か。 こっちは順調にヒトの手助け中だぞ。 慣れてきたおかげか、だんだん楽しくなってきたところだ。",0,0,0,1 599935,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見てのとおり、こちらは問題ない。 感謝がこもった食べ物は、十分に貰えている。 というかショーの最中だから、フィルコックスの方へ行け。",0,0,0,1 599936,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルアード・キャビンズへようこそいらっしゃいました。 修業中の身ですが、ご用命の際はお申し付けくださいませ!",0,0,0,1 599937,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、こんなところまで来られる方がいようとは……。 ここは関係者以外立ち入り禁止なので、 施設の見学でしたら、ほかの場所をご覧ください。",0,0,0,1 599938,9014,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クスクス……クス……。 フィルコックスが人の手助けを上手にできるよう、 力を貸してあげてね。",0,0,0,1 599939,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この町に住んでいる孫の顔を見るため、 ルワテニヤーサの集落からやって参りました。 元気にしているといいのですが……。",0,0,0,1 599940,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうか、孫のことを頼みます……。,0,0,0,1 599941,764,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなたもトリプルトライアドをご存知なの? エオルゼアという地で流行っていると聞いてね、 異国の商談相手とも打ち解けるために、私も覚えてみたの。","ちょうどいい気晴らしにもなりそうだし、 ぜひ対戦してちょうだい!",0,0,1 599942,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふっ、なかなかの実力でしょう? もしかしたら、私には才能があるのかもしれないわ。",0,0,0,1 599943,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"完敗ね、私もまだまだだわ……。 熱くなりすぎると本業のことを忘れてしまいそうになるけど、 それくらい夢中になれる遊びっていいわよね。",0,0,0,1 599944,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けか……ま、こういうこともあるわよね。 よければ、もう一戦やってみない? 次こそ決着をつけてみせるわ!",0,0,0,1 599945,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よければトリプルトライアドで遊ばないかい? 最近、商人の間で広まってるんだ、 外つ国の人と取引するのに役立つってね!",0,0,0,1 599946,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トラルで広まった戦法もなかなかでしょ? 勝負の前の段取りが大事なのさ、 商売もトリプルトライアドも!",0,0,0,1 599947,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うわぁん、負けちゃったっ!! 今日はツキがないみたいだし、 商売の方も抑えていこうかな~……。",0,0,0,1 599948,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい、良い勝負だったね! 勝ち負けはつかなかったけど、 キミと僕で楽しい時間を過ごせた、それは確かだよ!",0,0,0,1 599949,764,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… お世話している 壺匠 トリプルトライアド 大得意~","モブも相手をするために 絶賛 カードの修業中! 時間があるなら 勝負して~!",0,0,1 599950,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… まさかまさかの 大勝利! 修行の成果 あったみたい?",0,0,0,1 599951,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… あんた 強いね びっくりだ! 修行になったよ ありがとね!",0,0,0,1 599952,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… これって どうやら 引き分けか~?モブも 地道に 成長中~?",0,0,0,1 599953,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドか……いいね、ひと勝負といこう! 最近行商人から聞いた遊戯なんだけれど、面白くって…… ぜひ試してみたい戦術があるんだ!",0,0,0,1 599954,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、戦術がうまくはまったぞ! とはいえ、君もなかなか手ごわかった……。 もう一回やったら、次も勝てるかわからないな。",0,0,0,1 599955,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おや、この戦術は見抜かれてしまったか……。 いやはや、敵ながらあっぱれだ! 狩りのようにヒリつく勝負だったよ、ありがとう!",0,0,0,1 599956,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ、引き分けになったか。 しかし、何度かヒヤリとさせられたな……。 次に戦うまでに、新たな戦術を練っておくよ!",0,0,0,1 599957,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタ、暇なら俺とトリプルトライアドといこうぜ? 最近酒場で流行ってんだけど、負けっぱなしでさあ…… 練習に付き合ってくれよ!",0,0,0,1 599958,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よっしゃあ、勝てた! この勢いに乗って、 酒場の奴らも打ち負かしてやるぜ!",0,0,0,1 599959,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くそぉ、俺の負けか……。 まだまだ練習が必要そうだけど、 今度はアンタや酒場の奴らに勝ちたいもんだぜ。",0,0,0,1 599960,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"惜しい……引き分けか。 でも、ようやくコツが掴めてきたし、 時間があるなら、もう一回付き合ってくれよ!",0,0,0,1 599961,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドをやると、 長いこと会ってねえトライヨラのダチを思い出すんだ。 ってことで、ひと勝負どうだ?",0,0,0,1 599962,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、これは俺の勝ちか。 ダチから教わった戦法が決まったな。 この勢いで、もう一戦やろうぜ!",0,0,0,1 599963,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クソッ、アンタの勝ちだ! ダチにコテンパンにされたことを思い出したぜ。 アイツも障壁の外で、元気にカードをやっているといいが……。",0,0,0,1 599964,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むむ、引き分けか。 こうなるとダチは、もう一戦ねだってきたが……。 アンタはどうする?",0,0,0,1 599965,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた、トリプルトライアドを知っているの? よければ一戦、お付き合いいただけないかしら。 沢山遊んできたはずなのに、最近は相手が見つからなくって。",0,0,0,1 599966,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の勝ちだわ。 そういえば前にも、こんな興奮を味わったような…… なんだか不思議な気分ね。",0,0,0,1 599967,1024,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うう、私の負けね……。 以前もこうやって、誰かと対戦して苦い思いをしたみたい。 その人のことは、もう思い出せないんだけどね。",0,0,0,1 599968,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、引き分けね。 きっと別の戦法にすれば勝てたはず…… ねえ、もう一戦どうかしら?",0,0,0,1 599969,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おぬし、トリプルトライアドの経験者か! 戦略的思考力が育つと聞き、最近遊び方を教わってな、 よければ手合わせ願えるだろうか?",0,0,0,1 599970,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふ、私の勝ちのようだな。 思考を巡らすというのは、体を動かすのとは、 また違った爽快感があるものだ。",0,0,0,1 599971,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやはや、完敗だ。 まさかおぬしのような、知略の持ち主がいようとは…… 手合わせを通じて、よい経験を積ませてもらえたな。",0,0,0,1 599972,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けに終わったが、素晴らしい応酬だった。 またひとつ武人として高みに登ることができたこと、 感謝するぞ、異国の旅人よ。",0,0,0,1 599973,763,0,2,1,0,False,949,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 大階段の 復旧計画 まだまだ先が 長そうだ~","ハヌハヌ族の 知人友人 崖下で今も がんばっている……!",0,0,1 599974,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私がここに留まっているうちに、 いろいろ起きていたようだね、トライヨラのほうは。 引き返していたら、襲撃に巻き込まれていたところだったよ……。",0,0,0,1 599975,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレはよお、ゾラージャ様みてえに強くなりたくて、 武者修行がてらに傭兵稼業を生業にしてきたんだ……。 グルージャジャ様とのことを聞いて、本当に残念でならねえぜ。",0,0,0,1 599976,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"近頃の出来事を通じて、我々の国がいかに逞しく、 力強く結束しているのか、改めて感じさせられましたよ。 私もいち商人として、少しでも貢献していきたいものですね。",0,0,0,1 599977,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……めっきり さっぱり 来なくなってた トライヨラの船 やってきた~! 香辛料が 補充できて とてとてよかった 大感謝!",0,0,0,1 599978,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地を大嵐が襲ったころから、 あちらこちらで、大変なことが続いてきましたね。",0,0,0,1 599979,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラの情勢が落ち着いてきたのであれば、 そろそろ大階段復旧の助力を要請してもよさそうか……。 ようやく、ようやく、前進できそうですな。",0,0,0,1 599980,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すまない、すまない、ここはまだ通行止めだよ。 急いでいるなら、迂回してもらえるかな?",0,0,0,1 599981,949,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 割れた陶器も 傷ついた都も 壊れておしまいなんかじゃない!","破片を継いだり 再利用したり 何度だって蘇る~!",0,0,1 599982,945,0,2,1,0,False,949,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが 落ち着いて 取引 商談 増えてきた~!","壺匠たちを刺激する 最高の素材 揃えねば~!",0,0,1 599983,766,0,2,1,0,False,949,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな連王 ふたりで連携 とてとて 期待しちゃうぞな~!","壺匠たちと モブたちみたいに 手を取り合って 寄り添って 素敵な国を 作れるはず~!",0,0,1 599984,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ フゴォ…… ウクラマト様とコーナ様 ふたりの王様 いい感じ~!","モブたちの暮らし 守ってくれるし 壺匠とモブたちの 関係変えずに 暮らせそう~!",0,0,1 599985,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ フゴォ…… こちらは災害 あちらは襲撃 どこもかしこも大変ね~","だけども 乗り越えきったなら 負けずに めげずに 立て直そう~!",0,0,1 599986,763,0,2,1,0,False,945,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……馴染みの商人 都の商店 襲撃被害 受けたらしい~","だけども それでも 店はたたまず 取引したいと 言ってきた! その心意気に 応えるために モブもたくさん がんばるぞ~!",0,0,1 599987,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何やら、何やら、小耳に挟んだんだが、 釣りに集中しているあいだに、トライヨラが襲われていたそうだ。 呑気に糸を垂らしていたなんて、少しばかり気まずいぞ……。",0,0,0,1 599988,763,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"波乱の時世にこそ、価値ある魔法を記録しなければと、 この地に残って仕事を続けていたのですが……。","新たな王となり、王宮の体制もまた変わりそうですし、 一度トライヨラへ戻ってみるべきでしょうか。",0,0,1 599989,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんと、なんと、水田の葦が元気になったそうじゃないか。 葦は建材としても使われているものだから、 おかげで建物の修繕も捗りそうだよ。",0,0,0,1 599990,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃の影響で、トライヨラでは今も品薄のものがあるらしい。 こちらも大嵐の被害により、備蓄にあまり余裕はないが、 日用品をいくらか支援するつもりだ。",0,0,0,1 599991,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このところ、こちらもトライヨラも苦しい状況でしたけど、 物流は少しずつ回復していっているところなんです。 あとは、あとは、大階段が復旧してくれたら……。",0,0,0,1 599992,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"葦の不作が解消したとなれば、 食料不足も次第に回復していくことでしょう。 いやはや、いやはや、本当にありがたいことですな……。",0,0,0,1 599993,9166,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オフォカリー! なんだか、なんだか、お祭りのおかげなのか、 オック・ハヌの雰囲気が明るくなったように感じますね。",0,0,0,1 599994,9166,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オフォカリー! どうやら、どうやら、みんな葦団子が食べたかったみたいで、 葦が元気になってからは、作ってほしいとよく頼まれるんですよ!",0,0,0,1 599995,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イヒーハナ祭、とっても盛り上がったわね! あんなに、あんなに、楽しい気分になれたのは、 久しぶりだったから嬉しいわ!",0,0,0,1 599996,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな王は、ウクラマト様とコーナ様で決まったと聞きました。 ならば、ならば、どんな難局も乗り越えていけるでしょう。",0,0,0,1 599997,764,0,2,1,0,False,953,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様とコーナ様、 おふたりで連王になられたんだって?","なにしろ、なにしろ、葦を元気にしてくれた方々だからね、 応援せずにはいられないよ。",0,0,1 599998,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イヒーハナ祭のあとから、空気が変わった気がするよ! きっと、きっと、大地の生命力が、 活気づいているんだね!",0,0,0,1 599999,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ、ううむ……。 ここでこうして風に吹かれていると、 以前にも増して、風が喜び踊っているように感じますな。",0,0,0,1 600000,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久々にトライヨラへ出るのも悪くないかと考えていたんだが、 最近、あちらは大荒れだったらしいね。","表立った支援は、 アースンシャイアのモブリンたちが行うだろうが……。 私たちも何かできることはないか、皆で相談しているよ。",0,0,1 600001,1023,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人たちのおかげで、葦がとっても元気になってくれたよ。 本当に、本当に、感謝の気持ちでいっぱいだ……!",0,0,0,1 600002,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、これは、ウクラマト様のご友人! 貴方の来訪を歓迎いたしますよ!",0,0,0,1 600003,949,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ フゴォ…… 泳げなくても 流されそうでも モブは釣りを 楽しみたい……!","安心安全 アイディア探しに トライヨラにでも 行こうかな~?",0,0,1 600004,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 世話人たち 怪我も治って みな元気~! 壺匠 お世話も ようやく 安定だ~!",0,0,0,1 600005,4218,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エリクトニオスが自然と発したあなたの話題……。 出会わずとも、お互い気にかけていることが伝わってきました。 皆さんの縁は、はるか未来まで続いていくのでしょうね。",0,0,0,1 600006,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先ほど、珍しくヨカフイ族の方が見えていたよ。 コーヒーでおもてなしをしたいところだけど…… 慌てた様子だったね、ずいぶんと。",0,0,0,1 600007,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も漂っているだろう、この豊かな香りが? 穏やかな空の下味わう、 「キーベル・カピー農園」の美味しいコーヒーは最高さ!",0,0,0,1 600008,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、ヨカフイ族が来て、 ヴァリガルマンダへの警戒を呼びかけていたの! どうしてもびっくりしちゃうわ、目にするとね。",0,0,0,1 600009,4218,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリガルマンダの騒動のとき、 ヨカフイ族の方と少しだけお話ししたのよ。","心配そうに、必要なら避難するようにと話してくれて…… 全然知らなかったわ、ヨカフイ族があんなに優しいなんて。",0,0,1 600010,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨカフイ族のお客人を見かけたよ、珍しい。 彼らにもオススメすればよかった、気持ちの落ち着く飲み物を。",0,0,0,1 600011,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お酒はいける口かい? メスカルもあるし、各地から買い付けたお酒なんてのもあるよ。 ういうい、つまみと一緒にいかがかな?",0,0,0,1 600012,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"伝統衣装と、最強の象徴を模したこの仮面。 俺らは元気が湧いてくるんだ、身に着けてるとさ!",0,0,0,1 600013,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トーブリさんから、貴重品をまとめるよう言われたんだけど、 もしかして、なにかあったのかしら? まだ完璧じゃないのに、荷車の状態は……。",0,0,0,1 600014,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"周りのみんな、大嵐のことなんてもう平気みたいに、 次々と行商を再開してる……。 もしかして手際が悪いのかしら、私って……?",0,0,0,1 600015,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヨカフイ族の奴が来てたな。 ずいぶん慌ててたから、酒宴ってわけにゃいかなそうだ。",0,0,0,1 600016,1071,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祝い事があったときに備えて、 おいしいメスカルがあった方がいいと思うんだよな。 ういうい、頑張って作ってかねえと!",0,0,0,1 600017,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパカたちが怯えている……? なにか聞こえたのかな、この子たちには。",0,0,0,1 600018,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"繊細なんだよ、アルパカたちはね。 その分彼らがのんびりしていると、 僕らも平和を感じられるんだ。",0,0,0,1 600019,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、やけに慌てた様子のトーブリさんを見かけたよ。 何かあったのかな……。",0,0,0,1 600020,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ペルペル族の家々 (ワチュン・ペロ)へようこそ! あなたを歓迎するよ、ペルペル族みんなで!",0,0,0,1 600021,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから北へ向かうと、畑である「アガベの歯列」があります。 魔物もいるのでお気をつけて…… いえ、あなたには余計な助言かもしれませんね。",0,0,0,1 600022,691,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパカちゃんたち、なにかに怯えてるみたいだ……。 誰かが脅かしてるなら、僕がとっちめてやりたいよ!",0,0,0,1 600023,763,605,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「友の牧場」といって、アルパカちゃんを飼育してる牧場さ。 あの雲みたいなモフモフ、ピコピコのお耳、気まぐれ極まる態度、 最高だよね、どれをとっても!","僕はアルパカちゃんが大好きだけれど、 あの子たち、すぐ唾を飛ばしてくるんだ。 そんなつれないところも、素直でかわいいよ!",0,0,1 600024,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルパカたちの様子がなんだかおかしい……。 こんなこと初めてよ。",0,0,0,1 600025,711,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"外にいる「ヤーブリ」とは話した? 彼はアルパカが大好きなんだけど、 この子たちからは嫌われてるのよね、とっても。","唾をかけられて喜んでるのはちょっと、ね……。 それでもめげないアルパカ愛は、尊敬に値するわ。",0,0,1 600026,763,0,2,1,0,False,764,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは乾燥させてるんだ、収穫したコーヒー豆を。 こうして丁寧に手でかき混ぜることで、 しっかりと乾燥した空気が入るようにね。","美味なるコーヒーを飲むと生まれる、穏やかなひととき……。 そのための作業なら苦ではないよ、何時間でもね。",0,0,1 600027,9015,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーヒーの実を育てる土地は、 暑すぎても寒すぎてもダメでね。 オルコ・パチャの気候や環境が安定してることは、とても大切なんだ。",0,0,0,1 600028,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここから西へ進むと、「ミープル・マテ茶園」があるわね。 マテ茶も身体に良いものだけれど、 コーヒーは、いろいろな飲み方ができるところが長所だと思うの。",0,0,0,1 600029,1041,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで出荷前のコーヒービーンを検品し、 アルパカの荷台に乗せ、見送っていくのが喜びなんだ。 それこそ、コーヒーを飲むときと同じくらいのな。",0,0,0,1 600030,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリガルマンダって、連王様でも倒せなかった、 あのトラルヴィドラールだよね? それを倒せるだなんて、すごいな~。",0,0,0,1 600031,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美味なるマテ茶を、今後も追求していこう。 市場価値を高め、より多くの方に愛されるマテ茶を作らねば。",0,0,0,1 600032,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さきほど、ヴァリガルマンダの封印が破られたと連絡が来ました。 お客さまを混乱させないよう、どうお伝えしましょうか……。",0,0,0,1 600033,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、トラルヴィドラール討伐の勇士さん。 おかげさまで、イクヴロ隊商宿は今日も繁盛していますよ。",0,0,0,1 600034,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はこの土地に商売で来てるもんで、 客として来てるわけじゃあないんだがな。 ペルペル族の連中は、ずいぶん良くしてくれてるよ。","この山間部の外で何が起きているのか、 情報を掴み次第、いちいち教えてくれてよ。 おかげでここにいる間も、世情から取り残されず済むってもんだ。",0,0,1 600035,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、少しだけ揺れたかな? 気のせいだったらいいけど……。",0,0,0,1 600036,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"温泉「パナクペル・リトリート」へようこそ! きみってば、あちこちで大活躍なんでしょう? ゆっくりしておいでよ、この温泉でね!",0,0,0,1 600037,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、水面が小さく波立ってたんだが…… なにか揺れるようなことでも起きたのか?",0,0,0,1 600038,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おれ、商人の護衛で来たんだけどさ、 雇い主の取引が長引いてるみてえで……。 まぁ、その間にのんびり温泉が楽しめていいんだけどな。",0,0,0,1 600039,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっき、小さな揺れのようなものを感じた気がする。 もしも大きな地震が来たら、 ここは最悪、崩落しかねないな……。",0,0,0,1 600040,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"火照る身体をそのままに、 ただ無心に風景に目を向け、風に当たる……。 次第に、世の動きなど些事のように感じてくるよ……。",0,0,0,1 600041,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人……悪いことは言わない。 大怪我をする前に、この地を去るべきです……。",0,0,0,1 600042,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、忙しい……。 ヴァリガルマンダが討伐されたことは喜ばしいですが、 怪我人の対応を進めねば。",0,0,0,1 600043,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリガルマンダの一件から、 多少の落ち着きは取り戻しましたが…… まだまだ、薬を必要とする人は多いですね。",0,0,0,1 600044,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この地を去ることになる可能性があるなら、 皆が食うに困らぬ保存食を、まとめておかないと……。",0,0,0,1 600045,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"怪我人もいて浮かれた状況でもないが、 落ち着いた頃に、宴会でも開けたらいいな。 なにせ、遂にヴァリガルマンダがいなくなったんだからね!",0,0,0,1 600046,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かような事態になろうとは…… この地の無事を祈り、願いを捧げようぞ……。",0,0,0,1 600047,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「生ける天災」を討ったのは、お客人であったか。 ひと目見たときから、ただ者ではないと思っていた…… 心より、感謝を申し上げる。",0,0,0,1 600048,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒動のことは聞いている……。 周辺の警戒は我々に任されよ、 どうかヴァリガルマンダの対処をお願いしたい……!",0,0,0,1 600049,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺りは一風変わった魔物が多く、警備が不可欠だ。 周囲を歩くなら気をつけられよ…… いや、お客人ほどの達人なら、忠告など無用か。",0,0,0,1 600050,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし、飛び去ったヴァリガルマンダが戻ってきたら…… みんなで作ったこの畑は……。",0,0,0,1 600051,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"毎日変わらず土いじりができるのも、 すべては、連王様や君たちのおかげだ。",0,0,0,1 600052,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ああ、家族を避難させなくちゃ……。,0,0,0,1 600053,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子どもや家族に被害が及ばなくて、本当にほっとしているわ。 あなたもヴァリガルマンダ討伐に加わったのよね、 そのこと、私たち家族がずっと語り継ぐから!",0,0,0,1 600054,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おのれ……このような事態になろうとは……。,0,0,0,1 600055,763,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの、継承候補者の双頭のマムージャ……。 それどころではない状況だったゆえ、逃走を止められなかった。 候補者としてお咎めなしとは、憤りが抑えられぬ……。","……いや、今はそれよりも、 目覚めたヴァリガルマンダの行方を心配せねば。 どうか、我らをお助けくだされ……!",0,0,1 600056,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カーリョーザー祭拝殿は今後、 我らを救いし方々のことを語り継ぐ場所となるだろう。 トライヨラ連王国に、幸多からんことを!",0,0,0,1 600057,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先ほど、耳をつんざく咆哮が聞こえてきたが……。 あれはまさか……。",0,0,0,1 600058,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、「忘れじの深奥」。 先祖よりの壁画が守り抜かれたのは、 お客人たちがトラルヴィドラールを討ち取ってくれたおかげだ。",0,0,0,1 600059,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、こんなことって…… あの継承候補者、笑い方が下品だと思っていたのよ!!",0,0,0,1 600060,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うふふ、今貴女の噂をしていたのよ。 トラルヴィドラールを討伐せしめた、 とっても強い勇士だ……ってね!",0,0,0,1 600061,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やべーことになったな……。 取引してるお得意様たちに、 今はこっちに近づかないよう連絡しねえと。",0,0,0,1 600062,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この集落に来てくれる行商人の中には、 ヴァリガルマンダのことを怖がってるやつもいた。 いなくなったことを伝えたら、きっと喜んでくれるよ!",0,0,0,1 600063,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先ほど、小さな揺れがありまして……。 何事もなければ良いのですが。",0,0,0,1 600064,764,0,2,1,0,False,0,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なにかお力になれることがありますか? 私どもは、ここに来てくれたお客さんをおもてなししております。","あちらにいる「ユーペル」は私の妹でして、 ここで一緒に働いているのですよ。 よければあの子とも、話してあげてくださいね。",0,0,1 600065,933,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとなく、不穏な空気が漂ってるけど…… こんなときだからこそ遊びが必要だ、そう思わないかい?",0,0,0,1 600066,9003,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"激動の時代だよね、これからのトライヨラはさ。 こういうときこそ、ゆとりある考えを持つために、 目新しい遊びを広めなきゃって思うんだ!",0,0,0,1 600067,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、職業関連のインフォメーションになります。 ですが、最近では不安を抱える方の相談所といった趣で…… そんな皆様の気持ちを和らげるため、いまは力を尽くさなくては。",0,0,0,1 600068,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……武王の意図はわからん。 俺にできるのはシェーカーを振るだけで、 それが少しでも、皆の慰めになればいい。",0,0,0,1 600069,757,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……悲しんでばかりでは、理王も浮かばれん。 俺はここでシェーカーを振り続けるから、 喉が渇いたならオーダーしてくれ。",0,0,0,1 600070,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直に言うと、ゾラージャ王って不気味で怖かったから、 声を大きくはできないけど、襲撃も納得というか……。 いやだね、こういうことはアルコールを飲んで忘れちゃおう。",0,0,0,1 600071,5665,6229,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんな幼い子に王権を継承させるって意味がわからないし、 連王なのに継承者がひとりしかいないし。 ……やめやめ、答えが出ないならアルコールを飲んで忘れよう!",0,0,0,1 600072,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは魂資源の交換窓口になります。 ゾラージャ王の事件以来、魂資源を求める方が増えており、 駆除人の優先分を含め、配給にはお時間をいただいております。",0,0,0,1 600073,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま緊急事態のため、全エレベーターが停止中ですが、 なにぶん前例のないことのため、復旧がいつになるか……。 いまはご自身の身の安全を、最優先でお考えください。",0,0,0,1 600074,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはエレベーターホールですが、公務区画ゆえ、 承認された方しかご利用いただけません。 悪しからず、ご了承くださいませ。",0,0,0,1 600075,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の襲撃、俺は大丈夫だったけど妻の家族が襲われてな…… 魂資源で一命はとりとめたが、ひどいショックを受けたんだ。 どんなに怖かっただろうって考えると、いたたまれないよ。",0,0,0,1 600076,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妻の希望で、一緒にいられる時間をなるべく確保できる仕事を、 政府 (ガバメント)に申請することにしたんだ。 この先どうなるかなんて、誰にもわからないからな……。",0,0,0,1 600077,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃の被害者には、見舞金が出るって噂だけど、 まだ、公式な発表がされていなくてね……。 本当に対応してくれるのか、怪しいものさ。",0,0,0,1 600078,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"住人の混乱はかなり落ち着いたようだけど、 行政が完全に立ち直るには、まだ時間が必要なようだ。 幼いとはいえ、グルージャ様には早く何とかしてほしいものだよ。",0,0,0,1 600079,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゾラージャ王の蛮行による被害は少なくないけど、 コマースセクターはほとんど無傷で、取引は続けられそうだ。 経済が止まれば混乱は拡大していただろうし、本当に良かったよ。",0,0,0,1 600080,9072,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなときだからこそ、明るいことを考えようじゃないか。 例えば……障壁の外と取引できるようになるとしたら、 悲しみを吹き飛ばせるほど活気が戻ると思わないかい?",0,0,0,1 600081,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モザイク・コーヒーは、この街に住む人々の憩いの場…… あのような惨劇が起きたならなおのこと、 私はコーヒーを淹れ続けようと思います。","少しでも皆の癒やしになるのなら…… それは、続ける価値のあることですから。",0,0,1 600082,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様は、コーヒーを口にされませんでしたが、 集い憩うお客様を見て、とても嬉しそうにしておりました。 その時の笑顔を胸に、私はこのカフェを続けていこうと思います。",0,0,0,1 600083,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちを護ってくれるはずの武王があんなことを……。 幸い、私の周りでは被害を受けた人はいなかったけど、 だからといって、喜べる状況でもないのよね。",0,0,0,1 600084,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれほど幼いのに王権を継承するだなんて、 グルージャ様が背負った重圧はいかばかりか……。 無理せず、たまには緑の中で静養してほしいものだわ。",0,0,0,1 600085,5591,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は被害を逃れることができたが、 それを喜ぶ気にはなれないよ。 せめてこの緑が、被害者の慰めになれば……。",0,0,0,1 600086,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"居住殻前の緑は、スフェーン陛下の発案だったと聞く。 お隠れになったあの方の思いを忘れないよう、 この場所はきちんと管理していかないとね。",0,0,0,1 600087,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかゾラージャ様があんな蛮行を行うなんて……。 グルージャジャ様の跡は継げなくとも、 この国は立派に治めていたのに……奇跡の子がなぜ……。",0,0,0,1 600088,763,0,2,1,0,False,4218,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャ様が王権を継承したのはいいけれど、 先行きは不透明で、不安になるのも仕方ないと思うわ。 でもね、私はあんまり心配していないの。","だって、トライヨラであの継承式を見たから。 ウクラマト様が手を貸してくれるなら、私たちはひとつになって、 新しい未来に進んでいける、そんな熱を感じているのよ。",0,0,1 600089,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなときだからこそ、物資の確認はしっかりしなきゃねぇ~。 えーっと、奥の箱はリムサ・ロミンサからで、手前の箱は…… あれれ、逆だったっけ~?",0,0,0,1 600090,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日もいっぱい荷物が届いてるよぉ~。 シャバーブチェ宛の荷物からは、スパイスのいい香りが…… おっとダメダメ、まずは王宮宛の荷物を仕分けないと~。",0,0,0,1 600091,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様とコーナ様が王位をお継ぎになって、 他国からのお祝いが届いているの。 これから、他国との交流も盛んになっていくのかしらね。",0,0,0,1 600092,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんとか無事だった荷物をかき集めたものの…… 端のほうが少し焦げちゃったものもあるのよね。 中身に支障がないといいけれど……。",0,0,0,1 600093,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この港は、これからもこの国と外つ国を繋ぐ窓口であり続ける。 訪れる人たちに素晴らしい国だと思ってもらえるように、 丁寧な仕事を心がけないとね。",0,0,0,1 600094,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直、何が起こってるのかわからねぇが…… ありがたいことに、俺は無事だったんだ。 それなら、俺はいつもどおり仕事をするだけよ。",0,0,0,1 600095,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ありがたいことに、今日も仕事ができてるぜ。 平和を取り戻してくれた連王様と、そのお仲間に感謝だな!",0,0,0,1 600096,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しい連王様は、外交にも力を入れていくんだろうか。 となると、ここの仕事もますます忙しくなるかもしれないね……。 ま、稼ぎ口があるのはありがたいことだよ。",0,0,0,1 600097,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"壊れちまった荷物もあるけど、全部じゃなくてよかったよ。 ……すべてを失ったわけじゃないんだ、きっと立ち直れるさ。",0,0,0,1 600098,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかく連王様たちが平和を取り戻してくださったんだ、 気を取り直して、キビキビ働いていかないとね! 今日もまた外つ国からの荷物がいっぱい届くんだからさ!",0,0,0,1 600099,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかウクラマト様とコーナ様がね……。 正直予想外の結果だったけど、新しい連王の誕生はめでたいな。 パーッと一杯飲もうか!",0,0,0,1 600100,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんな見たこともない機械が襲ってくるなんて、 これからトライヨラはどうなるんだろう……?",0,0,0,1 600101,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたも、連王様とともに戦ってくれたんだって? ありがとう、おかげさまで今日もおいしいタコスが食べられるよ!",0,0,0,1 600102,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのタコスはさ、あのウクラマト様も贔屓にされてるんだよね。 もう「武王様」だってのに、身近に感じるお方だよ。",0,0,0,1 600103,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幸い、僕らは怪我ひとつなかった。 だからこうして腹ごしらえをしていられるわけだけど、 もうここのタコスを食べられない人も、多いんだよね……。",0,0,0,1 600104,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろあったけど、ここのタコスの味は変わらないな。 食べると安心するというか、なんというか…… もう魂にまで染みついた味って感じだよ。",0,0,0,1 600105,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんなときだからこそ、明るくいかないと……! 楽しい気持ちになれる場所として、 お客さんがこの店に来てくれるようにね。",0,0,0,1 600106,738,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあさあ、いっぱい飲んで食べていっておくれ! 連王様の凱旋を祝った、スペシャルカクテルも用意しているよ!",0,0,0,1 600107,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あー、こりゃあ支柱まるごと交換したほうがよさそうだな……。 直接の攻撃は免れたようだが、爆風でも受けちまったのか、 少し歪んでやがる。",0,0,0,1 600108,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この国は、これからも新しい連王様のもとで、 大きくなっていくんだろうな。 明るい未来を信じて、俺は気球を飛ばしていくさ。",0,0,0,1 600109,757,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ゾラージャ様が失踪されてしまうとは……。 ……だが、我々の務めは変わらない。 新たな王のもとで、この国を護っていくだけだ。",0,0,0,1 600110,757,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々がいながら、この街を危険に晒してしまうとは……。 しかし、悔いるのは後だ。 まだ敵船がすぐ近くにいる、気を引き締めねば。",0,0,0,1 600111,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵を率いているのがゾラージャ様だとは思わなかったが、 相手が誰であろうとも、変わらない。 この街に残る我々は、コーナ様とともに防衛に努めよう。",0,0,0,1 600112,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先の襲撃では後れを取ったが、もう同じことは繰り返さない。 より一層、警備を強化していかなければな。",0,0,0,1 600113,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大変なことになっちまったな……。 このフヌイリーの塔は、もともと大陸の北側を警戒する監視塔。 ふたたび、その役目を担うべきなんじゃないか……?",0,0,0,1 600114,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"武王の演説、オレも聞いてたぜ。 王があそこまで覚悟決めてんだ、オレたちも負けていられねぇな。 苦しくても、勝利を信じて戦うのみよ!",0,0,0,1 600115,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このフヌイリーの塔をもう一度、監視塔として活用できないか、 上に掛け合ってみようと思ってんだ。 また襲撃されないよう、備えておくのもいいんじゃねぇかってな。",0,0,0,1 600116,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双頭ではなく、おふたりで力を合わせて連王か。 たしかに、誰かがひとりで国を背負う必要はないよな。",0,0,0,1 600117,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……日々訓練をしていたとはいえ、まさか実戦になるとはな。 見たこともない敵を前にして、手が震えちまったよ……情けない。",0,0,0,1 600118,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"平和は当たり前のものなんかじゃないって、 あの襲撃があったからこそ、身に染みて理解した。 俺たちが自分の手で平和を守っていくんだ……そう、思えたよ。",0,0,0,1 600119,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械仕掛けの兵に対する戦い方か……。 自分より体の大きな魔物との戦いは訓練してきたけど、 得体の知れない武器を使う相手に、どう戦えばいいんだろう……?",0,0,0,1 600120,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからもこの街を護っていくために、 皆、模擬戦に取り組む姿勢も変わってきたよ。 もう、目の前で人が倒れてしまうのはごめんだからね。",0,0,0,1 600121,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"や、野菜は無事か!? 気が気じゃなくて、この場所から離れられないよ……。 息子たちからも目が離せないし……。",0,0,0,1 600122,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うん、収穫まであと少しってところかな。 ここで採れる野菜は、チーちゃんのお店に卸してるんだ。 君もよかったら、チーちゃんのところのタコスを食べてみてよ!",0,0,0,1 600123,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの小さかったウクラマト様が、ご立派になられたもんだ。 グルージャジャ様が引退なさると聞いたときは驚いたが、 もう心配はいらなさそうだな。",0,0,0,1 600124,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王位が継承された直後に、こんな事件が起こるなんて。 この国がまた落ち着く日は来るんだろうか……。",0,0,0,1 600125,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一時はどうなるかと思ったが、ようやく安心できるようになった。 継承の儀からずっと、事件続きだったが…… 何事もないってのは幸せなことなのかもしれないな。",0,0,0,1 600126,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは、武王の継承の儀に同行された方ですね。 そのご活躍は、我々も聞き及んでおります。 どうぞ、ご自由にお通りください。",0,0,0,1 600127,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃を受けて、現在警備を強化しております。 ですが、あなたたちであれば問題ございません。 どうぞお通りください。",0,0,0,1 600128,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々は、武王がお戻りになるまで、この連王宮を護ります。 あなたも戦いに向かわれるとのことですが、 こちらのことはお任せください。",0,0,0,1 600129,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、ヴォロク連王宮です。 武王も理王も、あなたの訪れをお喜びになるでしょう。",0,0,0,1 600130,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは、Playerさん。 いかがです、トラルでの狩りにも、 そろそろ慣れてきたのでは?",0,0,0,1 600131,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"むう、よもやあのような兵器が襲ってくるとは。 近しい者を護って逃がすだけで精一杯…… 己の未熟を感じますよ。",0,0,0,1 600132,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生きるために狩り、狩りを為して生を紡ぐ。 どうかPlayerさんも、 今後とも命を大事に、狩りに励んでくださいね。",0,0,0,1 600133,4219,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほっほっほ、いい感じに育っておるじゃろう? ここは見てのとおり潮風が当たる畑なものでな、 育て方も一工夫しているんじゃよ。",0,0,0,1 600134,4218,612,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううむ、また襲撃されるかもしれんと思うと落ち着かんのう。 わしが倒れてしまったら、 誰がこの畑の面倒を見てくれるじゃろうか……。",0,0,0,1 600135,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街も落ち着いたことじゃし、手入れに専念しようかのう。 襲撃を受けて、傷んでしまった野菜もあるが、 無事残ってくれたものには感謝しかないわい。",0,0,0,1 600136,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"理王がお眠りになっている間も、 我々理の院は滞りなく動けるように、体制が整えられています。",0,0,0,1 600137,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しい理王コーナ様のもとで、 この国の発展のために尽くしてまいりましょう。",0,0,0,1 600138,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦になってしまいましたが…… 理の院には理の院の為すべきことがあります。 武王たちが心置きなく戦えるよう、務めを果たしますよ。",0,0,0,1 600139,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よりよい国を目指すため、我々に何ができるのか……。 外つ国の事例も参考にしながら、 連王様たちとともに歩んでいこうと思います。",0,0,0,1 600140,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君は外つ国から来たのかな? だったら、ぜひタコスを食べていきなよ。 トライヨラが誇る伝統の味さ。",0,0,0,1 600141,5591,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラ建国以降、争いはなくなったと思っていたのに……。 ずっと平和が続いていたから、 我々市民は戦いに慣れていないんだよ。",0,0,0,1 600142,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく日常が戻ってきたね。 これからこの国も変わっていくのかもしれないけれど、 やっぱり平和が一番だよ。",0,0,0,1 600143,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最近はタコスのチーちゃんも流行っているけれど、 シャバーブチェのほうに、つい足を運んでしまうわね。 食べなれた味で落ち着くからかしら。",0,0,0,1 600144,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様はよくこの店でお見掛けしていたの。 私みたいな市民にも気さくに話しかけてくださって…… あの方が新しい王なら、きっといい国になるわ。",0,0,0,1 600145,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかこんなことになるなんて……。 でもウクラマト様たちも大変よね、就任早々だもの。 早く落ち着くといいけれど。",0,0,0,1 600146,651,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前、ウクラマト様がお忍びでいらっしゃったのよ。 といっても、全然忍べてなかったけれど…… ふふ、お元気そうでよかったわ。",0,0,0,1 600147,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当は避難したほうがいいのかもしれないけど、 ここが踏ん張りどころだと思うのよ……。 取引を中断して、せっかく築けた信頼関係を壊したくないもの。",0,0,0,1 600148,9003,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあ、張り切っていかなくちゃ! 心配事もなくなったわけだし、経済活動に貢献していかないとね!",0,0,0,1 600149,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦略というものは、無限に存在する。 あらゆる状況に対応できるよう、 常から頭をほぐしておきたいものだな。",0,0,0,1 600150,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様が新しい武王になるとは思わなかったな。 それにしても、ゾラージャ様はいつお戻りになるんだろう……?",0,0,0,1 600151,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"急に攻め入られてしまったけれど、絶対負けるわけにはいかない。 こんな日のために、私たちは備えてきたんだ……!",0,0,0,1 600152,4218,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"難は去ったけれど、だからこそ気を引き締めなきゃ。 いざというときのために備えておくことが、一番大切だからね。",0,0,0,1 600153,755,0,1,1,0,False,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリューション・ナインで、大規模な暴動があったんだってね。 機械兵が大勢を襲ったとか…… それはつまり、軍の兵器が自国民を傷つけたってことだ。","この国はこの先、どうなってしまうんだろう…… 不安で飲まずにはいられないよ。 よかったら君もどうだい?",0,0,1 600154,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様……亡くなられたらしいね。 正直、言葉にするには複雑な感情だけど……","あの方は、釣りをしている僕に、時折声をかけてくれて…… 魚についての話を、興味深そうに聞いてくれたんだ。 そんな、なんでもない時の顔が、なぜだか浮かぶんだよ。",0,0,1 600155,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリューション・ナインで機械兵が暴れたんだとか。 幸いにも、ここではそんな惨劇は起きなかったけれど…… やっぱり怖いわよね……。",0,0,0,1 600156,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"幼いグルージャ様が王権を継いだら、 この国はどうなるのかしら……。","私みたいな清掃人は、本来仕事がなくなることはないけど…… この先、不安定な社会が続くようなら心配だわ。",0,0,1 600157,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究のために外へ出ていたおかげで、 キープ内での惨事から逃れられたというのは……皮肉だな。","私が携わる軍事研究の行き着く先が、 あのような事件だというなら……。 少々、考えさせられたよ。",0,0,1 600158,5695,0,2,1,0,False,0,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君もひと休みかい? いま、キープ内の事件について話してたところだよ…… 市民を襲う機械兵を、スフェーン様と客人が止めていたとか。","それ……君たちのことだろ? 本当に、ありがとう。",0,0,1 600159,763,0,2,1,0,False,4218,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君もひと休みかい? ……いま、この国の今後について話してたところだよ。 グルージャ様が王権を継ぎ、ウクラマト様が後見人になるってね。","いろいろ言う人もいるけど、正直あたしは何も心配してないんだ。 故郷、トラルの……グルージャジャ様の意志を継いだ、 あのウクラマト様なら、きっと悪いようにはならないさ。",0,0,1 600160,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様がいなくなっても基幹システムは無事、 当面の生活には支障はない……。","と言っても、皆それぞれに不安を抱えているようですな。 拾った資材の加工や交換を依頼する際、 キープ内の人たちからは、そんな印象を受けました。",0,0,1 600161,763,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私のお友達、キープに住んでいたのよ。 その子もお野菜料理が好きだったのだけど…… キープ内での暴動以来、会えていないの。","記憶にあるということは、 どこかで無事にしている証拠とも言えるけれど……。 怪我をしている可能性もあるし、様子を見に行くべきかしら。",0,0,1 600162,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様が亡くなられて……やっぱり皆、気落ちしてます。 心なしか、お野菜の元気もないような…… いや、さすがにそれは気のせいか?",0,0,0,1 600163,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここで採れたエレクトロープの何割かは、軍に納品されてたんだ。 それがなくなることで、どんな影響が出るか…… 今はまだ、なんとも言えないよね。",0,0,0,1 600164,763,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知り合いの好事家が、2人ほど亡くなってたみたい。 キープ内で尋ねても、ほとんどの人が覚えてなくて…… つまりそういうことよね。","ある日突然、知人との関係がなかったことになっちゃうのに、 レギュレーターをつけてる人たち、怖くないのかしら。",0,0,1 600165,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"障壁の外に出られるようになるって噂、本当かしら…… もしそうなら、雷の力に怯えず大地で暮らせる日が来るのかも。 でも、故郷のヤースラニ荒野はここだから……悩ましいわ。",0,0,0,1 600166,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリューション・ナインが落ち着くのは、いつになるか……。 気晴らしには、トリプルトライアドが有効だと思うんだが、 あいにく、キープ内で遊戯に誘うような相手もいないんだよな。",0,0,0,1 600167,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえ見て、カナルタウンがすっかり真っ暗……。 ターミナルが停止してしまうだなんて、 こんなこと初めてよ。","駆除人としていつも忙しくしていた父と再会できたら、 癒やしのリゾートを案内したかったのだけど……。",0,0,1 600168,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんなにも煌めいていたイェスタランドが、見る影もない……。 ここからの景色が、どんどん味気なくなっていくわ。","妹に会えたら連れていってあげようと思っていたけれど、 あの様子だとそれどころではなさそうね。",0,0,1 600169,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォルケーノアサイラムも、静かになってしまったのね。 いったい、何が起きているのかしら……。","公務役をしていた母は腰痛で苦労していたから、 あそこの温泉に浸かってみてほしかったわ。",0,0,1 600170,4218,0,2,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はずっと、家族が揃って再現されるのをここで待っていたの。 エネルギー不足で永久人の数は減る一方だったのに、 諦めきれなくて、こうして留まり続けてね……。","ねえ、もしあなたがターミナルを停止していた人なら、 どうかメインターミナルもお願い。 あの輝きが失われれば、ようやく諦めがつきそうだから……。",0,0,1 600171,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご迷惑をおかけしていますが、 現在「ラウンダバウト・ベルクメア」は停止しております! 復旧完了まで、今しばらくお待ちくださいーっ!",0,0,0,1 600172,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご迷惑をおかけしていますが、 永久人のみなさん、ご安心ください、ご安心ください! 生命力のエーテルは、間もなく供給されます、ご安心ください!",0,0,0,1 600173,933,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私らが、どうやって手綱もないアルパカの荷車を操るかって? ふふ、実は舌鼓や口笛を駆使して、 訓練したアルパカたちに指示を与えてるのさ!","舌をカッカッと鳴らしたら「一旦止まれ」、 唇をプルルル……と震わせたら「進んでよし」なんてね。 試しに、君も練習してみたらどうかな?",0,0,1 600174,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承式に際して飛ぶように売れたよ、メスカルが! 荷車での輸送も大忙しだから、アルパカたちに伝えるのさ、 口笛をうんと長く鳴らして「進め、進めー!」ってね。",0,0,0,1 600175,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこの坂の上には行ったか? メスカルを作ってるところが見られるぞ。",0,0,0,1 600176,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"困難な状況だとは思うが、新たな連王を信じているよ。 なぜならば、ふたりの父親は、あのグルージャジャ様なのだから。",0,0,0,1 600177,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君たちと連王のお二方のおかげで、平和が戻ったそうだね。 今こそトライヨラに赴き、シャブルク・ピビルを振る舞うときだ。",0,0,0,1 600178,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれから、状況はどうなったのかしら。 マムークは外からくる人が稀だから、滅多に情報が入らないの。 それもこれも、過去の私たちのせいなのだけれどね……。",0,0,0,1 600179,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼレージャから聞いたわよ。 今度こそ、トライヨラに平和が訪れたのね。 さすがは、ウクラマト様だわ!",0,0,0,1 600180,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勇連隊に協力してきた者の話によれば、 トライヨラは一丸となって正体不明の敵を退けたそうだな。 他者と手を取り合う強さが、王都を守り抜いたわけだ。",0,0,0,1 600181,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度の襲撃で、思い知らされたよ。 これまで私が見ようとしてこなかった、平和の尊さを。",0,0,0,1 600182,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ふぅ…………。,0,0,0,1 600183,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"環境を整えてもらえて、創作意欲は増す一方だ。 次の作品も、どうか期待していてくれ。",0,0,0,1 600184,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様とコーナ様が王位を継承したそうだな。 おふたりの即位を記念して、最高の品を献上したいところだ。",0,0,0,1 600185,5591,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世話人たちは気を遣って伏せてくれているが、 トライヨラが騒動になっていると小耳に挟んでしまった。 君は無事のようで何よりだが、これからどうなるのか……。",0,0,0,1 600186,9074,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラのことが気がかりで、ラコロクに尋ねてみたのだが、 相手方が撤退していったそうじゃないか。 このまま状況が好転することを願うばかりだな……。",0,0,0,1 600187,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろ起きた今も、私はこうして創作活動を続けられている…… それ自体が恵まれたことなのだと、日々感謝しているよ。 今後もラコロクと協力し、いいものを生み出していかねばな。",0,0,0,1 600188,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… ウクラマト王女 継承の儀 とてとて頑張って! モブも 壺匠の世話人 とてとて頑張るモブ!",0,0,0,1 600189,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 新連王の誕生 とてとてめでたい! 壺匠頼んで 記念品 創るモブ!",0,0,0,1 600190,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 噂に聞いた 王都が襲撃 受けたって…… いったい 全体 誰の仕業!?",0,0,0,1 600191,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 王都襲った謎の敵 やっつけたってホント!? さすが 理王を継いだ コーナ様!",0,0,0,1 600192,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 戦い終わって ひと安心! やっぱり 平和が一番よ~!",0,0,0,1 600193,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 悪いけど 今は試練の余裕なし!","壺匠と結んでる 契約 約束 果たすため お世話 準備で大忙し……!",0,0,1 600194,949,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… お世話 手伝い とてとて大変 助かった! でもでも 試練は公平に それが選者の 責任よ~!",0,0,0,1 600195,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 王子様に王女様 みんな仲良く 秘石を入手! グルージャジャの子どもたち 誰も彼も とてとて優秀!",0,0,0,1 600196,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… どこに消えたの 王女様! どうか無事に 戻ってきて~!",0,0,0,1 600197,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… 無事で良かった 王女様! でもでも 儀式はまだ途中 これから まだまだ気をつけて~!",0,0,0,1 600198,949,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… グルージャジャの 理の頭 亡くなったこと 気づいてた…… でもでも コーナ様なら 後継者として 不足なし!",0,0,0,1 600199,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… グルージャジャ 亡くなって…… とてとて悲しく とてとて寂しい……。",0,0,0,1 600200,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ……王都 襲撃 大混乱! 頑張れ 応援 ふたりの王様!",0,0,0,1 600201,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… グルージャジャ 空の上から 見てたはず! トライヨラ 防衛せんと戦った みんなの勇姿 すごかった!",0,0,0,1 600202,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このアースンシャイアから、応援していますよ。 ウクラマト王女が、継承の儀を勝ち抜いて王様になることを!",0,0,0,1 600203,9074,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"武王ウクラマトは宣言どおり王位に着いてみせました。 僕も、あの人に負けないように頑張らなくては……!",0,0,0,1 600204,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく「本当の自分」でいられる国を見つけたと思ったら、 襲撃を受けるなんて……! 何者の仕業なのかはわかりませんが、許せません……!",0,0,0,1 600205,9074,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが襲撃を受けて以来、ずっと不安でしたが、 列車の改造に参加できたことで、少し落ち着きました。 僕も、この国の助けになれるんだ……!",0,0,0,1 600206,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ドラゴン族がトライヨラを味方してくれるとは……。 いったい、何があったんです……?",0,0,0,1 600207,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いは終わっても、トライヨラに残された課題は多い。 今後も、壺匠にできるやり方でこの国を支えていきますよ。 ここは、僕が「本当の自分」に出会えた場所ですから。",0,0,0,1 600208,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承の儀か……。 王位に就くことになるのは誰だろうな。",0,0,0,1 600209,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「生ける天災」を討伐したのは、ウクラマト王女たちなのか! 実力を疑ったこともあったが…… 無礼なことを口にしてしまったものだ。",0,0,0,1 600210,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト殿が、新たな武王となられたそうだな。 お前とともに「生ける天災」に立ち向かい、 我らを救ったこと、永劫に忘れはしない。",0,0,0,1 600211,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが大変な騒動に見舞われていると聞いた。 ウクラマト殿の、武王としての力量が問われるな……。",0,0,0,1 600212,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラを侵略者から守りきったそうだな。 さすが、新たな武王だ。",0,0,0,1 600213,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの日、「生ける天災」に負わされた傷がようやく治ったよ。 討伐されていなければまだ苦しんでいたかと思うと、 ウクラマト様たちへの感謝は尽きないな。",0,0,0,1 600214,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この石塔に、伝統の彫刻を彫りつけるところさ。 作業中に近づくと危ないから、気をつけて。",0,0,0,1 600215,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリガルマンダの攻撃で受けた、 あの肌が焼けるような痛みは引いてきたよ……。 もうあの感覚は味わいたくないね。",0,0,0,1 600216,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"落ち着いたら、新しい石塔を作らなくちゃね。 ヴァリガルマンダ討伐の勇士たちのことを刻んだ、 立派なやつをさ。",0,0,0,1 600217,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,今度はトライヨラで、恐ろしい事件があったそうだね……。,0,0,0,1 600218,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラに現れた、空に浮かぶ船がいなくなったって? これ以上、怪我人がでないなら何よりだよ。",0,0,0,1 600219,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリガルマンダを倒し、果てより現れた脅威さえも退けた、 新たなる連王様と仲間たち……。 この歴史をすべて刻むには、いくつ石塔が必要になるかな。",0,0,0,1 600220,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"皆が使う物資を確認しているところだ。 悪いが、邪魔しないでもらえるか。",0,0,0,1 600221,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"喉の渇きは感じなくなってきたよ。 「生ける天災」は討たれたということか。",0,0,0,1 600222,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな連王様誕生を祝し、 こちらからトライヨラにお送りする品をまとめている。 我らの恩人だ、失礼がないようにせねばな。",0,0,0,1 600223,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に浮かぶ船に、トライヨラが襲われたとか……。 なんということだ。",0,0,0,1 600224,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空飛ぶ船で現れた敵は、撤退していったそうだ。 さらに被害を広めることなく事態を落ち着けたのは、流石だな。",0,0,0,1 600225,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、外つ国の者か。 「生ける天災」に受けた被害のことなら、 皆、身体に受けた怪我は癒えたようだ。",0,0,0,1 600226,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,グッ……!,0,0,0,1 600227,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いてて……。,0,0,0,1 600228,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,うぅ……。,0,0,0,1 600229,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"選者の役目を終えた今、トライヨラの民のひとりとして、 継承の儀の結末を見届けよう。",0,0,0,1 600230,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久しぶりに訪れたトライヨラも悪くはなかったが、 やはり、この山の空気は落ち着くな……。",0,0,0,1 600231,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャジャのことは聞いている。 あのヴァリガルマンダと戦って生き残った奴が、 実の息子にやられるとは、運命はかくも皮肉なものか……。",0,0,0,1 600232,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃後、トライヨラの様子見がてら、 崩れた瓦礫などの残骸を、あらかた除去してきた。 こんなときこそ、この体躯を役立てなければな。",0,0,0,1 600233,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正体のわからぬ敵を相手に、当代の連王はよくやっている。 グルージャジャの奴も、安心して見守っていることだろう。",0,0,0,1 600234,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"武王ウクラマトが帰還したようだな。 さすがは、あのグルージャジャの子だ。",0,0,0,1 600235,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ヴァリガルマンダを倒す者が現れるとは…… ほかの部族より長く生きていても、先のことはわかりませんな。",0,0,0,1 600236,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな連王の即位について、異存などあろうはずもない。 おふたりはヴァリガルマンダを倒して、 このオルコ・パチャを救ってみせたのですから。",0,0,0,1 600237,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承式も終わったばかりだと言うのに、 トライヨラが襲撃を受け、あまつさえグルージャジャ様が……。 それでも記憶さえ受け継がれれば、彼の存在は生き続ける……。",0,0,0,1 600238,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らヨカフイ族が知らぬ間に、 トライヨラはかくも強き国になっていたのですね。",0,0,0,1 600239,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃で受けた傷は決して浅くはないでしょうが、 継承の儀を超えたふたりの王ならば、乗り越えていけるはずです。",0,0,0,1 600240,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直、気が気じゃなかったが…… まずは第一関門突破ってとこだな!",その……なんだ、ニトウィケのこともありがとよ!,0,0,1 600241,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、こっちのことは心配いらねぇぜ! エスティニアンの旦那たちのおかげで、 ひとりの犠牲者も出なかったからよ!",0,0,0,1 600242,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その様子じゃ、全部終わったみてぇだな。 トライヨラの平和が護られたのは、 間違いなくお前さんたちのおかげだ!","列車は無くなっちまったが、また作りゃいい。 次はコーナ様や荒野の連中から意見を聞いて、 もっともっとイカした列車にするからよ!",0,0,1 600243,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしも武器があれば戦えたんだけどね! そうだ、今度ウクラマト様に斧術を教わろうかね。",0,0,0,1 600244,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よしよし、元気そうな顔が見られて安心した! どんな苦境に立たされたって、生きてりゃどうにかなる…… 少なくともあたしはそう信じてるからね!",0,0,0,1 600245,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっすが僕たちのドーンブレイザー号! これはもう、伝説として語り継がれること間違いなしだね!",0,0,0,1 600246,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやあ、すごかった! 艦隊がいきなり攻撃態勢になって、上も下も敵だらけでさ……!","そしたらエスティニアンさんが、ものすっごいジャンプして、 ドカーンって敵を一掃しちゃったんだよ!! あの人、本当に人間なの?",0,0,1 600247,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しい列車のことを考えたら、 今からワクワクが止まらなくてさ!","どうせなら夢がある提案をしたいよね! 空飛ぶ列車なんてどう!?",0,0,1 600248,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふう……無事に作戦が成功してよかった。 ニトウィケさんから、みんな大活躍だったって聞いたぜ。",0,0,0,1 600249,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エスティニアンさんも勿論すごかったが、 デコワたちの銃の腕前もなかなかだったんだぜ。",0,0,0,1 600250,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ったく、シェンダは気が早いぜ。 まあ、俺も列車の復旧が待ち遠しくて仕方ないんだけどな。",0,0,0,1 600251,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたにも見せてやりたかったぜ、 敵の襲撃から街を護り抜いた、俺様の大活躍をよぉ!","これからは新生「荒野の夜明け団」のリーダーとして、 悪い奴らをビシバシしばいていくぜ!",0,0,1 600252,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エスティニアンって人に比べたら、 アタシたちの活躍なんて、比較になんないくらいショボいけどさ。 でも、勇気だして頑張ったよ!","やっぱ「荒野の夜明け団」は、悪に立ち向かわなきゃね~! よっし、特訓マジメにやろ!",0,0,1 600253,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ははっ、デコワもクイカナも張り切ってるね。 そういう僕も、うずうずしてるんだ。","ただし、これからは無責任じゃいられない。 ちゃんと自警隊と折り合いをつけながら、 活動していかなきゃね。",0,0,1 600254,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に浮かぶ船もいなくなったし、 ひとまず、危機は去ったようだ!","いつも部下たちには、のんびりしていると言われるが、 私もやるときはやるのだよ!",0,0,1 600255,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんには随分と助けられてしまったね。 機械仕掛けの兵士が攻めてきたときもそうだが、 ヴァルチャーの件でも、力を貸してくれた。","……やれやれ、あのときのことを思い出すと情けない限り。 自警隊の隊長として、もっとしっかりせねばなあ。",0,0,1 600256,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……おや、お連れの方がお待ちのようですよ。,0,0,0,1 600257,9071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"全員ぶっ飛ばしちゃえ! ボコボコにするくらいなら大丈夫だよ!",0,0,0,1 600258,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,早く復旧するといいねぇ、列車。,0,0,0,1 600259,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何が起きてるの……? あのドームの方角、私たちの故郷があるんだよ……。",0,0,0,1 600260,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,えーっと…………。,0,0,0,1 600261,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"高純度クリスタル、あれでばっちりだったみたい! さっすが、お手柄だね!",0,0,0,1 600262,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ああ、よかった……あんた生きてたんだね!,"ニトウィケさんから作戦成功の報告は聞いてたけど、 実際に会うまでは、心配で仕方なかったんだよ。",0,0,1 600263,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こっちはみんな無事だよ! 槍使いの人とか、デコワたちのおかげでさ!","あんたも、無茶だけはしないように気を付けてね。 それと、カフキワとエレネッシパのこと……よろしくね!",0,0,1 600264,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エレネッシパから、カフキワのこと全部聞いたよ。 聞き出した……って言った方が正確かな。","ほんと、死んじゃっても好奇心旺盛でさ、 最期まで夢を追ってたんだなぁ……。 でも、エレネッシパが受け継いでくれるなら、もう大丈夫だよね。",0,0,1 600265,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきは笑ってごめんよ。 あまりにもスフェーン様のイメージとかけ離れてたもんでさ!",0,0,0,1 600266,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生き物と触れ合う仕事ってのはいいよねぇ。 外も好きだし、私にはこれが性に合ってるわ。",0,0,0,1 600267,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,俺は信じてたよ、ウクラマトが王様になるってさ!,0,0,0,1 600268,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どこの誰だか知らないが、トライヨラを襲撃するなんて! 絶対に、絶対に、許せないぞ!",0,0,0,1 600269,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何があっても、トライヨラはやられたりしない! 俺たちは葦のようにしぶといんだ!",0,0,0,1 600270,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いはもう終わったのか……? けど、すぐにイヒーハナ祭を開くわけにはいかないよな。 まずは、襲撃で受けた傷を癒やさないと……。",0,0,0,1 600271,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト殿もコーナ殿も、 グルージャジャに、とても、とても似ていますね~。 ますます、ますます、継承の儀の決着が楽しみです。",0,0,0,1 600272,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、まさか、 ふたつの頭ではなくふたりの頭が連王の座に着くなんて。 ウクラマト殿は、グルージャジャ以上の器の持ち主かも~?",0,0,0,1 600273,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャジャ……長い間、よく頑張りましたね。 どうか、どうか、今はゆっくりお休みなさい。",0,0,0,1 600274,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"襲撃者の正体は知りませんが、トライヨラは落ちませんよ。 だって、だって、あのグルージャジャが拓いた国なのですから。",0,0,0,1 600275,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これまでは継承の儀にさほど関心は湧かなかったが、 今はどのような結末を辿るのか興味深い。",0,0,0,1 600276,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーナ様もまた、この旅で変わられたようだな。 今の彼ならば、それぞれの部族が持つ文化を蔑ろにはすまい。",0,0,0,1 600277,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何者かは知らないが、いきなり攻撃を仕掛けてくるとは野蛮な! このウケブ、黙ってみているわけにはいかぬ!",0,0,0,1 600278,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サカ・トラルの列車をこの目で見たのは初めてだったが、 あのような鉄の塊が自走するとは、とても信じられんな。",0,0,0,1 600279,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラは敵を退けることに成功したようだな。 噂によると、巨大な竜を目撃した者がいるそうだが…… ヴァリガルマンダのようなトラルヴィドラールでも現れたのか?",0,0,0,1 600280,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いは終わったが、すべてが終わったわけではない。 サカ・トラルの一部を呑みこんだという機械仕掛けの国…… 連王は、彼らの処遇をどうなさるおつもりなのか。",0,0,0,1 600281,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラに行きたいなら、うちの船に乗りな! 積み荷の入れ替えが終わり次第、すぐに出航するぜ!",0,0,0,2 600282,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"残りの作業は単純明快だ、すぐに終わる。 焦らずに神輿の前で待つがいい。",0,0,0,1 600283,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト王女のおかげで、 良いウユイポの原木が手に入った。 そちらはどうだ?",0,0,0,1 600284,1041,617,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ったく、乗機が勝手にブッ飛ぶなんてどういうこった!? どこのどいつの仕業か知らねえが、まったく腹立たしいぜ。",0,0,0,1 600285,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まもなく、オールド・シャーレアン行きの船が出航します。 お乗りになる方は、お急ぎください。",0,0,0,2 600286,757,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……黒いレギュレーターを装着した途端、 物欲しげな視線ばかりが突き刺さる。 俺に提供できるのは、ドリンクだけなんだがな。",0,0,0,1 600287,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ホバーカーゴがありえない速度で突っ込んでいったときの、 皆の悲鳴が耳から離れなくて……。 はあ、アルコールを飲んで忘れちゃいたいわね。",0,0,0,1 600288,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"調整中の乗機が店内で暴走し始めたとき、 モノム社長が咄嗟に停止してくれたんです。 あのときの社長、ちょっとかっこよくて見直しましたよ。",0,0,0,1 600289,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さあさあ、コザマル・カのトゥム停船所まで運ぶよ! 揺れるから、しっかり捕まってるんだぞ!",0,0,0,2 600290,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒いレギュレーターに変更された方には、 魂資源の移し替えの対応を承っております。",0,0,0,1 600291,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"葬儀で黒いレギュレーターを受け取ったんだが、妻に譲ってね。 自分用にもうひとつもらえないかと相談に来たら、 配布は終了しているうえに、騒動に巻き込まれて、散々だよ。",0,0,0,1 600292,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒いレギュレーターを貰えたのはいいが、 まわりには手に入っていない連中が多くてね……。 たったの5000個なんて、スフェーン様も無茶をおっしゃる。",0,0,0,1 600293,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラまで戻りたいのかい? だったら俺が船頭を引き受けよう!",0,0,0,2 600294,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"赤髪のヘイザ・アロ族の兄さんが仕切ってくれたから、 このあたりの片付けはあっという間だったよ。 大した手伝いはできなかったけど、少しは役に立てたかな。",0,0,0,1 600295,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,またのご来店をお待ちしておりますよ。,0,0,0,1 600296,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私がやるべきことは、憩いの場とコーヒーを提供すること。 つらい想いをされた方も多いでしょうから、 当店が気持ちを落ち着かせる助けになればと思います。",0,0,0,1 600297,0,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"連王から託された、この森を護ってみせる…… これがオレサマの……新しい生き方だ!",0,0,0,1 600298,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,準備中の星芒マーケットへご案内しますか?,0,0,0,1 600299,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて……ひとまず区切りもついたことですし、 僕は改めてプリザベーションのデータを漁ることにしますよ。","カフキワさんはいませんが、いつでも遊びに来てくださいね。 あなたとお話しするの、僕は好きですから。",0,0,1 600300,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,くそ……いったい何が起きてるってんだよ……。,0,0,0,1 600301,4218,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、いつかあんたに渡した例のドリンク覚えてるか? あのパッケージに描かれてるビーバーみたいな生き物、 俺はまだ実際に見たことがないんだがよ……。","噂によると随分と獰猛な生き物らしいぜ。 もしアルカディアの連中がビーバーの魂に目を付けたら、 どんな姿になるのか、ちょっと見てみたい気もするよな。",0,0,1 600302,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オレの武器がオブリビオンの戦力になったのは良かった! ……が、街があンなことになっちゃあ、素直に喜べねぇよな。",0,0,0,1 600303,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……こンなときは、無心で手を動かすに限るぜ!,0,0,0,1 600304,4218,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ……ロディナ商会って聞いたことあるか? オレはあいつらがどうにも苦手でよ……。","極力ネクサスアーケードの方には行かないようにしてンだ。 居住区もそっちの方にあるもンだから、 オレはこのバックルームで寝泊まりしてるってわけ。",0,0,1 600305,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちのホバーカーゴを、お前さんの仲間に貸したよ。 何があったのか、私にはこの目で見ることは叶わないが、 良からぬ音が聞こえてきたからね……。",0,0,0,1 600306,0,0,0,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様は、遠くに行ってしまわれたのだろう……。 彼女の「音」が私たち大地に生きる者と違うことは、 最初から気付いていたよ。","だけど、そんなことはどうでもよかった。 私たちとともに笑い、悩み、哀しむスフェーン様は、 疑いようもなく生きていたのだから。",0,0,1 600307,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オブリビオンを代表して礼を言わせてくれ。 あんたらがいなけりゃ、ゾラージャを止められなかったし、 障壁の内外問わず、被害は甚大になっていただろう。","カフキワのことも、クルルの嬢ちゃんたちからいろいろ聞いたさ。 永久人だってことを息子に言いだせずにずっと悩んでたから、 最期に想いを伝えられたみたいでよかったぜ……。",0,0,1 600308,4219,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"助けてくださって、本当にありがとうございました……! ヴァンガードを偵察していたら捕まって、 もうダメかと思いました…………。","直前に起きた通信妨害は恐らく…… スフェーン様によるものだと、私たちは推測しています……。 そんなことができるのは、彼女くらいしかいませんから……。",0,0,1 600309,4219,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの、シェールさんから報告をいただいたのですが…… オリジェニクスの実験対象者の中に、父の名前があったそうです。","あなた方が父の仇を討ってくださって…… そして父が苦しみから解放されたのなら、お礼を言いたいです。 本当に、ありがとうございました……!",0,0,1 600310,4219,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワヤッケを助けてくださってありがとうございました! もう、ひとりで偵察になんて行かせるべきじゃなかった……。","あっ、それと……シェールさんから、 オリジェニクスで父に関するデータが見つかったと連絡があって、 詳しく調査をお願いしているところです……!",0,0,1 600311,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい! こっちは大忙しだよ、新連王即位記念セールの準備でね!",0,0,0,1 600312,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"記念セールどころじゃなくなっちゃったけど、 やらなくちゃ、私たちにできることを!",0,0,0,1 600313,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"列車の改造、上手くいってよかったよ! 私も行商人として手伝ったんだ、資材の仕入れを!",0,0,0,1 600314,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラは絶対負けないよ! 頼りになるふたりの王様に加えて、 キミたちという心強い味方がいるんだから!",0,0,0,1 600315,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい! 戦いは終わったみたいだけど、すぐに記念セールとはいかないよ。 それでもやらなくちゃ、行商人の私にできることを!",0,0,0,1 600316,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、コーナ様を理王の座に指名するとは、 やはり面白い御方ですね、ウクラマト様は、ええ。",0,0,0,1 600317,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かつては、戦争こそ商機と捉えていた一部の同胞たちも、 実際に王都が襲撃を受けたことで、考えを改めたようです、ええ。",0,0,0,1 600318,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王都まで支援物資を運ぶ途中で、 目撃したのですよ、巨大な竜がトライヨラの上空を駆けるのを! あの雄々しさ、たくましさ……アルパカと並ぶほどですよ、ええ!",0,0,0,1 600319,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"残念でしたね、ゾラージャ王子のこと……ええ。 彼が遺した金色のアルパカは、私が責任を持って預かりますよ。",0,0,0,1 600320,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"王女殿下と、協力する皆様の交渉術、 しかと見せてもらった。 応援しているよ、コーナ様の次にね。",0,0,0,1 600321,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーナ様、ウクラマト様が連王となられたと。 ういうい、嬉しいことだ、私としては!",0,0,0,1 600322,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが襲われたと聞いたが…… ううむ、心身の疲労回復を促すマテ茶を送れば、 少しは助けになるだろうか……。",0,0,0,1 600323,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラに現れた艦隊とやらは、撤退したそうだね。 先日マテ茶を届けに行ったときは、皆、不安そうだったから…… 祈っているよ、その心が少しでも安らぐように。",0,0,0,1 600324,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、あなたは……よく来てくれたね。 ぜひともじっくり見ていってくれ、 今日も活き活きと新芽が育つ、私の茶園をね。",0,0,0,1 600325,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルコ・パチャへ向かうなら、アルパカはいかがです? 以前から定番の旅の足でしたが、いま巷で大人気なんですよ、 継承の儀でウクラマト様もお乗りになりましたからね!",0,0,0,2 600326,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一時避難の足として使っていただいているんです、アルパカを。 オルコ・パチャまでの路を行くなら、この子たちが最適ですから。",0,0,0,2 600327,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"準備はできていますよ、アルパカのね。 いつどこで戦いが始まるかもわからぬ状況ではありますが、 だからこそ、オルコ・パチャへの足を絶やしてはなりませんから。",0,0,0,2 600328,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"敵の艦隊はトライヨラから去っていきましたが、 戦いはまだ続いているようですねぇ……。 オルコ・パチャへ向かわれるなら、お気をつけて。",0,0,0,2 600329,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく取り戻せましたね、平和を。 これからはもっと各地との交流を盛り上げていきたいものです。 オルコ・パチャへ向かうアルパカなら、いつでもお貸しできますよ。",0,0,0,2 600330,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト王女……いや、 新しい武王様の誕生を祝して、今日は乾杯するとしよう。 もちろん、あの日いただいた酒を開けるのさ!",0,0,0,1 600331,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラの状況は聞いた。 俺はゾラージャ王子を支持していたんでな…… 彼の蛮行は信じられないよ。",0,0,0,1 600332,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"被害はあったそうだが、トライヨラが無事で済んでよかった。 俺はゾラージャ王子を支持していたんでな…… 彼の蛮行は信じられないよ。",0,0,0,1 600333,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様にあの日いただいた酒、 王位継承が決まったときに飲み干しちまってな。 ういうい、一番うまかった気がするよ、今まで飲んだ中で。",0,0,0,1 600334,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは、蒸留したメスカルを直売しているんだ。 あんたも酒がいけるなら、一度は味わっておくといいよ。",0,0,0,1 600335,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承式のとき、俺もトライヨラにいたんだ。 店でみんなに料理を振る舞ってたんだが、 料理もメスカルも、みんな笑顔で楽しんでくれてたよ。",0,0,0,1 600336,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はここで買い付けをしてて無事だったが、 トライヨラの俺の店、爆撃を受けて被害にあったって…… ひでえよ……。",0,0,0,1 600337,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが襲われて、俺の店も被害を受けてしまって…… どうやって立て直していこうか……。",0,0,0,1 600338,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが襲われて、俺の店も被害を受けてな……。 いつもは金にうるさいペルペル族たちも、 俺の店が立ち直るまで、力を貸してくれるっていうんだ。","ここの蒸留所の人たちなんて、 しばらくはメスカルを安く譲ってくれるってな。 この恩に、値段はつけられそうにねえや。",0,0,1 600339,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"チッ……私を笑いに来たのか? 帰れ帰れ、見世物じゃねぇ!",0,0,0,1 600340,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……なんだ、外で何が起きている?,"もし私の援護が必要なら、 ここから出すように手配してくれてもいいんだぞ。",0,0,1 600341,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フン、随分と外が騒がしかったがうまく収めたようだな。 ご苦労、ご苦労!",0,0,0,1 600342,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ケマッカの奴、いつまでこの私を捕えておくつもりなんだ……! せめてフカフカな寝床と美味いものを用意しろ!",0,0,0,1 600343,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"改めてお礼を言わせてください。 ラマチを支え、王の路へと導いてくださったこと…… そして、トラル大陸の平和を共に護ってくださったことも。","それから、新たな家族が増えたことも僕は嬉しいんです。 グルージャはソリューション・ナインに居るようですが、 頻繁に連絡は取り合おうと思っています。",0,0,1 600344,4219,0,2,1,0,False,9003,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへっ、来てくれて嬉しいぜ! これからやることは山積みだけどよ、 みんなの笑顔を見てると、元気が湧いてくるんだ。",やっぱアタシは、トライヨラが大好きだ!,0,0,1 600345,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しい連王様の誕生はめでたいなぁ。 気球を飛ばすのにも、精が出るってもんだ! さ、あんたもヤクテル樹海行きに乗っていくかい?",0,0,0,2 600346,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上空の艦隊、どうやら直接俺らをどうこうする気はないらしい…… 少なくとも、いまのところはな。 ヤクテル樹海へ行きたいなら、気球を出せなくはないぜ。",0,0,0,2 600347,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの艦隊の主導者がゾラージャ様だったとは、驚きだな……。 だが、新しい連王様方を信じて、俺たちは俺たちの仕事をするさ! ヤクテル樹海まで乗っていくかい?",0,0,0,2 600348,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"不気味な艦隊が消えて、空が広いぜ! ヤクテル樹海まで行くなら、気球に乗ってくかい?",0,0,0,2 600349,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街も落ち着いて余裕が出てきたからな、 気球の改良にも、少しずつ着手しているんだ。 ヤクテル樹海まで、安心安全で快適な空の旅を約束するぞ!",0,0,0,2 600350,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラはひどい状況らしいねぇ……。 願ってるよ、また私らとアルパカたちが運んだメスカルを、 みんなが元気に飲んでくれることをね。",0,0,0,1 600351,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いなくなったらしいね、トライヨラの空に浮かぶ気味の悪い船は。 そろそろまた、荷車の乗り手が唇を震わせて、 アルパカたちへ「進んでよし」の合図を出してもいい頃かな?",0,0,0,1 600352,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"手綱がなくともどこへでも旅していけるんだ、私らの荷車は! 強い信頼関係で結ばれた御者とアルパカが、 御者が舌鼓や唇で鳴らす音で、意思疎通しているからね。",0,0,0,1 600353,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"継承式のおかげで、メスカルがよく売れたそうだ。 ういうい、祝い事はいつでも歓迎さ。",0,0,0,1 600354,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラの件、なにか援助できることがないか、 考えているところだよ……。",0,0,0,1 600355,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前にも増して、メスカル作りを皆で頑張っている。 いずれ何らかの王都への支援に繋げたいが…… これだけだからな、俺たちに今できることは。",0,0,0,1 600356,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"苦難を乗り越えたあとの酒は格別だ。 誰かのその一杯のために、 メスカル作りを頑張らないとな、俺たちは。",0,0,0,1 600357,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうしてずっとサボテンダーたちを見ていると、 だんだん可愛く見えてきたわ……。",0,0,0,1 600358,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふふっ、みんな気持ちよさそうです~! お祭りの時期じゃなくても、またバカンスに来ようかなぁ。 今度はスプリガンちゃんたちも一緒に!",0,0,0,1 600359,764,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ……俺は待っているんだ。 奇想天外な方法で魔城を攻略する、 「すげぇ冒険者」が現れるのを、な……。","わかってるぜ、お前がその「すげぇ冒険者」だってな。 目を閉じて中継地点まで攻略、やるんだろ?",0,0,1 600360,764,0,2,1,0,False,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヒッヒッヒッ……どこかに居ないものか。 驚天動地な方法で魔城を攻略してくれる、 「すごい冒険者」は……。","おや、なんだ、ここにいるじゃないか。 あんたは「すごい冒険者」だ、私にはわかる。 目を閉じて終着地点まで攻略を、やるんだろう?",0,0,1 600361,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひゃっは~、あれから問題は起きてないぜ! だからアンタも安心して、紅蓮祭を楽しんでいってくれよな! 「常夏の魔城」への挑戦も待ってるぜ~?",0,0,0,1 600362,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは「紅蓮祭」の運営本部だ。 もし困ったことがあったら、 実行委員に気軽に声をかけてくれよ!",0,0,0,1 600363,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたのおかげで、騒ぎも落ち着いた。 これからもどんどん祭りを盛り上げていくから、 ぜひ楽しんでいってくれよ!",0,0,0,1 600364,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,巻き込んでしまってごめんなさいね……。,0,0,0,1 600365,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にありがとうございます……。 いざという時は、ご自分の身の安全を優先なさってくださいね。",0,0,0,1 600366,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、いらっしゃい! うちのタコスは絶品だぜ、食ってきな!",0,0,0,1 600367,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたも忙しいだろうに、面倒なことを頼んじまってすまねぇ。 「自由の扉」の問題が全部キレイに片づいたときには、 腕を振るって最高のタコスをご馳走するぜ!",0,0,0,1 600368,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"周辺の集落にも被害が出ていないか情報を収集しています。 トライヨラの防備を固めると同時に、各地の護りをどうするのか、 対策を練っておかなければ……。",0,0,0,1 600369,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドームの中はいったいどうなっちまってるのか。 今はヤースラニ荒野の人たちの無事を祈るしかねえ……。",0,0,0,1 600370,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"通行許可証をお持ちですね。 どうぞ、お通りください!",0,0,0,2 600371,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サカ・トラルへ向かわれるのですね。 どうか、お気を付けて……!",0,0,0,2 600372,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サカ・トラルへ向かわれるのですね。 行ってらっしゃいませ!",0,0,0,2 600373,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"通行許可証を確認するまでもありません。 どうぞ、お通りください!",0,0,0,2 600374,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これですべてが終わったわけではないでしょうが、 まずはまずは、この平和を噛みしめましょう。",0,0,0,1 600375,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ……。 どうやら、また新しい風が吹きそうですな。",0,0,0,1 600376,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少し前に足を痛めましてね。 今は仲間たちに、狩りを任せています。","倅はまだ子どもですが、嗅覚が鋭いようで、 大人になったら、あたしよりも狩りが上手くなるでしょうね。",0,0,1 600377,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メワヘイゾーンは今のところ無事です……! それにしても、あの妙な船はいったい……。",0,0,0,1 600378,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーナ様の采配のおかげで、 どうにか敵の軍勢を撃退することができました。","それにしても、あなたのお仲間方はお強い! あたしがまだ現役だったら、狩りに誘いたかったものです。",0,0,1 600379,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"荒野に変化の兆しが見られるようになった今、 どう生きていくのか、考えるべきときなのかもしれませんね。",0,0,0,1 600380,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたもエレンヴィルさんも、この荒野にはない匂いがしたよ。 特にあなたの方は……うん、本当に複雑な匂いだね。",0,0,0,1 600381,9004,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕も戦いたかったのに、子どもはダメだって皆が言ったんだ。 仕方なく足の悪い父と一緒に隠れてたよ……ちぇっ。",0,0,0,1 600382,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれ……? あなたからまた違う匂いがする……。","もしかして、また新しい場所に行ったのかな? いいな、僕もいつか冒険してみたい。",0,0,1 600383,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご迷惑をおかけしていますが、 現在「ラウンダバウト・ベルクメア」は停止しております! 復旧完了まで、今しばらくお待ちくださいませーっ!",0,0,0,1 600384,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お役に立てず申し訳ないのですが、 現在は迷子の保護と、お客様のお呼び出しを中止しております。 システムの復旧をお待ちくださいませ。",0,0,0,1 600385,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お役に立てず申し訳ないのですが、 永久人のみなさん、ご安心ください、ご安心ください。 生命力のエーテルは、間もなく供給されます、ご安心ください。",0,0,0,1 600386,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お役に立てず申し訳ないのですが、 現在は迷子の保護と、お客様のお呼び出しを中止しております。 システムの復旧をお待ちくださいませ。",0,0,0,1 600387,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様とコーナ様、おふたりで王位を継がれたんですねぇ。 気球技術をもたらしたのはコーナ様だし、 あの人たちなら、新時代のトラルをしっかり導いてくれそうだ。",0,0,0,1 600388,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラは大変だったみたいですが、落ち着いたそうですねぇ。 わたしにできることは、そう多くねぇが…… 空路を維持して、人や物資の運搬に貢献できればと思いますぜ。",0,0,0,1 600389,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日は何を作ろうかねぇ……。 たしか狩猟団がバードロを狩ってくるって言ってたから、 煮付けにでもするかな。",0,0,0,1 600390,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マムークが外部との交流を始めたと聞いたときは、驚いたよ。 ずっと静かな緊張状態が続くのだろうと思っていたからな……。",0,0,0,1 600391,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、この村は今日も平和だよ。 もう争いを起こさないように、 星々の導きを守っていきたいものだな。",0,0,0,1 600392,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"連王が代替わりしても、変わらないものはきっとあるわ。 シュバラールの伝統である織物の技法もそのひとつ…… 決して絶やすことのないよう、受け継いでいかないとね。",0,0,0,1 600393,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、また来てくれたのか! せっかくなら、シャブルク・ピビルを食べていくか? シュバラール族とマムージャ族が手を取り合った証の料理を!",0,0,0,1 600394,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"森を統べる獣ブラーシャ…… その名を背負う以上、いたずらに森を汚すようなことはできん。 狩りひとつとっても、大きな責任が伴うのだよ。",0,0,0,1 600395,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様たちになら、安心してこの国を任せられるね。 この村で試練を受けていた姿を見て、 きっとあの方たちなら、いい王になれると思えたのさ。",0,0,0,1 600396,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちとら、日々の暮らしで手一杯なんだ。 何も学んでこなかったのに、急に生活を変えろだなんて…… どうしたらいいか、さっぱりわかりゃしないよ!",0,0,0,1 600397,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この環境下で、ナジュール以外のものを育成できる可能性など、 考えもしなかったな……。 いつの間にか、こうも視野が狭くなっていたとは。",0,0,0,1 600398,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかこの街が変わるなんて…… 期待も不安も……みなこの話題で持ち切りなの。 ひとつの話題でここまで盛り上がるのも、久しぶりな気がするわ。",0,0,0,1 600399,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私も、一度くらいは外に行ってみようかしら。 すぐには勇気が出ないけれど…… 自分から踏み出してみないことには、何も変わらないものね。",0,0,0,1 600400,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双血の教えは間違ったものだったかもしれないが、 そうした過去を、なかったことにするのも違うだろう。 抱いた希望も、その罪も……余さず語り継いでいくよ。",0,0,0,1 600401,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双頭が間違っていたなんて言われても、よくわからないね。 ……そもそも、何も教えられていなかったんだ。",0,0,0,1 600402,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは外との交流も増えていくって? さあ、族長が言うならそうなんじゃないかい。 アタシらは、族長についていくだけだね。",0,0,0,1 600403,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……この街は、ずっと閉じて暮らしていましたから。 自分が知るべきことしか教わらない…… だから私も、婚姻の儀のこと以外はあまり詳しくないんです。",0,0,0,1 600404,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"許されるなら、これからは色々なことを学んでみたいですね。 そうすれば、妹……ヘーミジャの不安も晴れると思うのです。",0,0,0,1 600405,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウィヴルは、俺たちドプロ族にとっては大事な相棒なんだよ。 何も戦のためだけじゃない…… この深い森のどこへだって、コイツとなら行けるんだ。",0,0,0,1 600406,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちも、森のすべてを知っているわけではないわ。 時折、不思議な存在を見かけることもあってね、 得体のしれない存在には近づかぬよう、言い聞かされたものよ。",0,0,0,1 600407,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双血の教えは、もう俺たちを導いてはくれない……。 だが、この像に宿る過去の英霊は、 これからも俺たちを護ってくださるだろう。",0,0,0,1 600408,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街に暮らす人は、負傷兵も多いんだ。 今までは薬草で凌いできたが、十分とは言えなかったから…… 外との交流によって、もっといい薬が手に入るかもしれないな。",0,0,0,1 600409,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"武具ってぇのは、なにも戦に使うもんだけじゃねぇ。 この森で、狩りをして生きていくかぎり、 俺たちの仕事はなくならねぇよ。",0,0,0,1 600410,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マムークでの話は、俺も聞いた。 ……きっと俺たちも、心のどこかでわかってはいたんだ。 いつかは変わらなくてはならない、とな。",0,0,0,1 600411,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺は、ここでの修行を続けるつもりだ。 鱗を磨いて、一人前になったあと…… この森に残るのか、どう生きるのかは、まだ決めていないな。",0,0,0,1 600412,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、双血の教えに縛られる生活から抜け出せるなんてな……。 変わるきっかけをくれたこと、感謝しているよ。",0,0,0,1 600413,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これから、この蜜園もますます忙しくなっていくだろうね。 街の改革に役立てるのはいいことだけども、 人手が足りないのは困ったもんだよ。",0,0,0,1 600414,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"んもー、あの艦隊の人たちも武器なんか手放して、 うちのタコスを食べてってほしいわよぉ……! 美味しいものを美味しいって、笑いあえる世の中にしたいわぁ!",0,0,0,1 600415,945,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"明るい気持ちを取り戻すために、美味しいタコスはいかがです~? 今日もこのチーソジャが腕を振るって、 トッピングもサービスしたげちゃいますからねぇ~!",0,0,0,1 600416,5695,605,2,1,0,False,945,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あたしの大っきな夢はねぇ……! この総本店を、名実ともにトラルで一番のタコス屋に育てて、 何号店も増やして、いつかは外つ国にも店を出すことなのよぉ。","世界に誇る、チーちゃん自慢の美味しいタコス! どうぞ召し上がっていってちょうだいねぇ~!",0,0,1 600417,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エメリーヌは、今ごろどのあたりを探検しているのやら……。 元気にしているといいな。",0,0,0,1 600418,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"各地を探検していると魔物との戦いは避けられないが、 まさか都の中で襲撃者を相手取るとは思いもよらなかったよ。 腕を磨いておいた甲斐はあったかな。",0,0,0,1 600419,763,605,2,1,0,False,5734,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうか、私の妹「エメリーヌ」と無事に会えたのか……! 例のドーム出現に巻き込まれて、こちらへ戻れずにいたとはね。","居場所さえわかれば、あとは移動手段を調べるだけ……! 妹のことを知らせてくれて、感謝するよ。",0,0,1 600420,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、なんということだ。 このような悲惨な状況は初めてだよ……。",0,0,0,1 600421,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"障壁の外と繋がったと聞いたけれど、 この老体ではキープの外へ出るのも難しい……。 姉さん、トライヨラで元気にしているといいな。",0,0,0,1 600422,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、ロディナ商会へ! ウチで取り扱っているのは洗練された一級品ばかりだから、 じっくりと見ていってちょうだいね。",0,0,0,1 600423,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商会の長として、引き際を見誤ったりはしないわ。 騒動が起きてなお、ソリューション・ナインに留まるのも、 変わらずここに商機があるから……ってことよ。",0,0,0,1 600424,0,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私にできることは少ないですが、 皆が前に進むための英気を、ここで養ってくれたら嬉しいです。",0,0,0,1 600425,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが大変なことになっていると聞きました。 この栄養満点のトゥナを、 向こうに物資として届ける予定なんです。",0,0,0,1 600426,1071,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラの商店から、トゥナの注文が増えてきたんですよ。 きっと身も心も疲れているだろうから、 とびきり新鮮なものを届けるつもりです!",0,0,0,1 600427,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか胸がざわざわして、落ち着かないわ…… ロネークちゃんもいつもより気が立ってるみたいなの。 よかったら撫でてあげてね。",0,0,0,1 600428,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"気が立っていたロネークちゃんも、最近は落ち着いてきたみたい。 ほら、鳴き声が穏やかでしょう?",0,0,0,1 600429,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ボォォ……! ボォー……!,0,0,0,1 600430,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ンボォ、ボォォ~~。,0,0,0,1 600431,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何が起きてるんだい……? スフェーン様も姿を現わさないし、さっぱりだよ……。",0,0,0,1 600432,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オブリビオンって連中から説明されたけど、 スフェーン様がいなくなっちまったなんて未だに信じられないよ。","いつもみたいに、ひょっこり顔を出してくれるんじゃないかって、 どうしても期待しちゃってねぇ……。",0,0,1 600433,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか騒がしいことになってるな。 うちのサボテンに影響が出ないか心配だよ。",0,0,0,1 600434,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空の邪魔ものが、ようやく帰ってくれたようで安心したよ! しかしいったい、なにが目的だったのか……",まさか、私の育てたサボテンを狙って……!?,0,0,1 600435,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このサボテンたちの艶、最高の出来だ! あのドームで暮らしてるという者たちにも食べさせてあげたいね。",0,0,0,1 600436,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"副隊長……いや、ウィフーテの悪事を暴いてくれたこと、 改めて感謝する。","時間はかかるだろうが、トナテニャイにいるウィフーテの手下どもも、 自警隊の名にかけていずれ必ず捕まえるよ。",0,0,1 600437,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラの情勢が回復し、この町にも日常が戻りつつある。 とはいえ、トラブルが消えるわけでもない…… 引き続き、自警隊としての責務を全うしよう。",0,0,0,1 600438,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空に浮かんでいたフネが消えたことを喜んで、 マスターが、サボテン料理を割り引きしてるんです! 注文が殺到しちゃって、大変ですよ!",0,0,0,1 600439,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうしてかまどを見ている合間にも、 シェシェネ青燐泉で働く息子が無事か、考えてしまいます……。",0,0,0,1 600440,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"出稼ぎに出ていた息子が、 心配する私のために、手紙をよこしてくれたのです。 元気で働いているようで、安心いたしました。",0,0,0,1 600441,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"差し迫った困難を、見ないふりでいるのはよくないけれど……。 まずは気持ちを落ち着けないと。",0,0,0,1 600442,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空の影が、去っていったと聞いたけれど……。 まだ恐ろしくて、この岩の影から出るのが怖いわ。",0,0,0,1 600443,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルワテニヤーサの民には、特に被害も出なかったわ。 岩窟で怯え隠れるのも、もうおしまい…… だけど、もうしばらくここで様子をみようかしら。",0,0,0,1 600444,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祖先から受け継いだこのかまどや、家屋を、 無事に子供たちに受け継ぐことができそうで安心しているよ。",0,0,0,1 600445,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの作物は、トライヨラの商人さんにもらった肥料で育ったの。 だから、今度はこの作物を支援物資として向こうに送って、 恩返しをするつもり。",0,0,0,1 600446,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラにここの作物を支援物資として送ったのだけど…… 先日、お礼の手紙が、花の種と一緒に届いたの! 無事育ったら、押し花にして贈ろうかしら。",0,0,0,1 600447,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危険が迫ろうとも、人間は腹が減る。 狩りをし、畑を手入れし、腹を満たす…… こうして日常を守ることも大事だ。",0,0,0,1 600448,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大きな困難を乗り越えたあとも、道は続いている。 さあ、今日もみなで、狩りや畑の世話に励もうか。",0,0,0,1 600449,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの大きな丸い膜の中って、どうなってるんだろ。 ヤースラニ荒野は、小さい頃に一度逗留したことがあるけど、 あの頃の景色が無事だといいな……。",0,0,0,1 600450,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは青燐水の採水事業を担う会社の事務所だ。 トライヨラの襲撃もあって、 従業員が故郷へ帰ったりしてたんだが、少しずつ戻りつつあるよ。",0,0,0,1 600451,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このところバタバタしていたけれど、皆前を向いて歩き始めてる。 自分たちも、今の青燐水の採水設備を見直して、 未来への種まきをするべきだと思うな。",0,0,0,1 600452,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが襲撃を受けて、この荒野もどうなるか……。 父のいるルワテニヤーサに戻りたいのはやまやまですが、 仕事を投げ出すわけにもいきません。",0,0,0,1 600453,9058,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"情勢が落ち着いてきたので、仕事を片付け次第、 故郷のルワテニヤーサに一時帰省できたらと考えています。",0,0,0,1 600454,4229,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やっと空の厄介者が消えてくれて、せいせいしたわ。 洗濯しながら、鼻歌が漏れちゃったくらいよ。",0,0,0,1 600455,9004,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほうぼうに帰省した従業員が戻ってきて何よりだけど、 大量の洗濯物の山と戦う毎日も戻ってきた、ってわけね。",0,0,0,1 600456,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物流が回復したのはいいけど、 輸送の頻度が上がって忙しいのなんの。 仕事終わりは疲れと汚れでドロドロさ。",0,0,0,1 600457,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが大変なことになってるんでしょう? フーサタイ宿場町で遊ぶために貯めてたお金だけど、 寄付することにしたの。",0,0,0,1 600458,9003,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちょっとずつだけど、トライヨラもこの荒野も、 日常が戻りはじめてて嬉しいわ! 落ち着いたら、またフーサタイ宿場町に遊びにいくつもり!",0,0,0,1 600459,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんてことだ。 トライヨラが襲われるなんて……。","すぐにでも残った者たちを助けに橋を渡りたいが、 ここでの自分の役割を投げ出すわけにもいかない。 とても……歯がゆいが……。",0,0,1 600460,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"空の無法者は去っていったようだな。 奴らがいつ、橋や通行人を攻撃しはじめるかと、 気が気でなかったよ。",0,0,0,1 600461,763,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行き交う人々の表情に笑顔が増えてきて、 自分も時々気が緩んでしまうときがある。 しかし、仕事に支障が出ないよう注意せねばな。",0,0,0,1 600462,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは踊り小屋さ。 こんな時にと思うかもしれねえが…… 辛い時だからこそ、心の栄養も必要だと思わねえか?",0,0,0,1 600463,5695,624,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは踊り小屋さ。 踊り子が何人かトライヨラに慰問に向かってるから、 人数は減ったが、満員御礼には変わりねえぜ!",0,0,0,1 600464,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは踊り小屋さ。 トライヨラに慰問に行っていた踊り子たちも戻ってきたし、 ようやく、いつものフーサタイ宿場町に戻ってきたって感じだな。",0,0,0,1 600465,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一時はどうなることかと思ったけど、 トライヨラからのお客さんも少しずつ数が戻ってきたみたい。 自警隊の人たちが言っていたわ。",0,0,0,1 600466,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラから逃げてきた子が怖がっていたから、 トリプルトライアドで遊んであげたんだ。 少しでも気を紛らわしたくて……。","その子もだんだんと夢中になって、 最後には笑顔になってくれたからホッとしたよ。",0,0,1 600467,4219,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドに夢中になっていたら、 空に浮かんだ影がいつの間にかいなくなってたよ……。 へへ……。",0,0,0,1 600468,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前、トライヨラからフーサタイ宿場町に逃げてきた子に、 トリプルトライアドを教えてあげたんだ。 そしたら、めちゃくちゃ強くなって戻ってきたのさ!","自ら強敵を作りだしちまったが……。 ま、あの子が笑顔になってくれるなら、 何度負けても嫌な気はしないね!",0,0,1 600469,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャジャ様が、貴方様をお呼びと伺っております。 「連王宮の門番」が中までご案内いたしますので、 かの者にお声がけください。",0,0,0,1 600470,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は「金凰の間」です。 現在、グルージャジャ様が政務にあたられているため、 申し訳ございませんが、中へお通しすることはできません。",0,0,0,1 600471,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな連王様方のお役に立てるよう、 金凰の間を守るという重役を、今後も果たしてまいります!",0,0,0,1 600472,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,まさか、ゾラージャ様がこのような凶行をなさるなど……。,0,0,0,1 600473,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player様、 引き続き、連王様方のお力になっていただけると嬉しいです。",0,0,0,1 600474,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、Player様。 現在、金凰の間へ続く扉を閉ざしておりますが、 我々はいつでも、貴方様のご来訪を歓迎いたしますよ。",0,0,0,1 600475,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、ようこそ! 外は蒸し暑かったでしょうから、 よければ屋根の下で涼んでいってね。",0,0,0,1 600476,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら、どうやら、外は静かになったようだけど、 怖くて家から出ることができないわ。 こういうときこそ、湯舟に浸かって心を落ち着けないと……。",0,0,0,1 600477,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようやく、ようやく、安心して外を出歩けそうだわ。 閉じこもっているあいだに備蓄が減ったから、 さっそく買い足さないとね。",0,0,0,1 600478,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひんやり素材の モブリン式建築と 風通しがいい トライヨラ式建築…… あわせて びっくり 快適なおうち~!",0,0,0,1 600479,949,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラが襲われて 足を挫いて 壺割れて てんやわんやの 大騒動……","ひとまず安全? まだまだ危険? 心配ごとが 多いモブ~",0,0,1 600480,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラ どうにか こうにか 安泰そう。 ならば おうちの 改造計画 再開させよう がんばろう~!","ひんやり素材の モブリン式建築と 風通しがいい トライヨラ式建築…… あわせて びっくり 快適なおうち~!",0,0,1 600481,0,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし、照明の光度はこんなところだな。 あとは作物の状態を見て、調整を考えるか……。",0,0,0,1 600482,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械兵が暴れるなんて考えたこともなかったけど、 今となっては近づくのも怖く感じるぐらいだ。 キープ内は連中が多いし、職場がこっちでよかったよ。",0,0,0,1 600483,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの家畜たちはね、雷が落ちても怯えたりしないんだ。 普段キープの中で暮らしている人のほうが、 あの轟音が怖かったりするんだよ。",0,0,0,1 600484,737,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"家畜たちのお世話で怪我しちゃったとき、 スフェーン様がお見舞いに来てくれたことがあってね……。 もう会えないなんて、信じられないよ。",0,0,0,1 600485,0,0,0,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そろそろ収穫も近いし、 倉庫内の整理をしておかないと……。",0,0,0,1 600486,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事でこちらに下りてきていたおかげで、 キープ内での暴動には巻き込まれずに済んだのですが……。 スフェーン様も亡くなられて、今後の先行きが不安になります。",0,0,0,1 600487,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、カナルタウンへ! 水路近くを歩かれる際は、足元にお気をつけくださいね!",0,0,0,1 600488,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配をおかけしており、大変申し訳ございません! 現在カナルタウン全域が消灯しておりますので、 移動の際には十分ご注意ください!",0,0,0,1 600489,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配をおかけしており、大変申し訳ございません! 永久人のみなさん、ご安心ください、ご安心ください。 生命力のエーテルは、間もなく供給されます、ご安心ください。",0,0,0,1 600490,4219,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ご心配をおかけしており、大変申し訳ございません! 現在カナルタウン全域が消灯しておりますので、 移動の際には十分ご注意ください!",0,0,0,1 600491,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モブリン族は興味津々らしいんだよ、 サカ・トラルに現れた例のドームに眠る、新しい素材にさ。 僕としても仕入れてみたいけど、あそこに近づくのは怖いな……。",0,0,0,1 600492,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、家畜の見学にでも来たのか? 表にいるでけえ生き物はロネークっつってな、 怖そうに見えるが、意外と愛嬌のある顔をしてるんだぜ。",0,0,0,1 600493,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バタバタしてるのは人間ばっかりで、 うちのロネークたちは気ままなもんさ。 俺もあいつらを見習って、どっしりと構えてたいもんだぜ。",0,0,0,1 600494,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この辺は荒野で一番人通りが多いんだ。 俺もロネークも、毎日大忙しだよ。",0,0,0,1 600495,4219,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもロネークを可愛がってくれている常連が、 トライヨラの襲撃以来、久々に顔を見せてくれたんだ。 ロネークたちも、鳴き声を上げて喜んでいたよ。",0,0,0,1 600496,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界がどう変化していこうとも、 この場所は、今後も変わらず在り続けるだろう。 我らが祖先や故人への感謝を忘れないかぎりね。",0,0,0,1 600497,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは、トラル勇連隊の拠点「ブライトプルーム・ポスト」だ。 この場を預かる副隊長として、貴殿の来訪を歓迎するが、 訓練をする勇連隊士たちの邪魔にならないように頼むぞ。",0,0,0,1 600498,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな連王の誕生をめでたく思ってはいるが、 我ら、トラル勇連隊の隊長はゾラージャ様なのだ……。 このままお戻りにならないのではと、心配でならんよ。",0,0,0,1 600499,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、ゾラージャ様が……。 信じたくはない……信じたくはないが……。","いや、今はそんなことを言っている場合ではないな。 トラル勇連隊の副隊長として、そして勇連隊士のひとりとして、 為すべきことを為さねば……。",0,0,1 600500,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"貴殿の助力によって、事態が解決に至ったと耳にした。 トラル勇連隊を代表して、心より感謝を。","今のところ、隊長の座は空席のままでな、 副隊長の私が代行として、勇連隊士をまとめている。 民が安心して暮らせるように、総力を挙げて尽力していくとも。",0,0,1 600501,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハァ……襲撃されたときは怖かったよ、正直。 でも、アンタの顔を見たら少し落ち着いてきた……。",0,0,0,1 600502,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらぁ、また会いに来てくれたの? これからもネオンスタインをご贔屓にねぇ。",0,0,0,1 600503,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私、トライヨラで自分の店を持つのが長年の夢だったんですよ。 こうしてベイサイド・ベヴィーの一員になることができて、 とても光栄に感じております!",0,0,0,1 600504,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、トライヨラの民から伝えられた、 「マテリアの技術」を役立てたいと考えています。 「マテリア精製」を会得した方には、力をお貸ししましょう。",0,0,0,1 600505,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私たちは、トライヨラの民から伝えられた、 「マテリアの技術」を役立てたいと考えています。 あなたも「マテリア精製」を扱えるなら、力をお貸ししましょう。","「マテリア」を持参してくだされば、 「マテリア穴」の空いた装備に、そちらを装着いたします。","必要な準備はこちらでいたしますが、 今後のためにも、手数料を頂戴いたしますね。 我々の技術で、あなたのお役にたてれば幸いです。",0,1 600506,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"双頭の母君であるミーラジャ様に頼まれては、 不本意ながらも待つしかあるまい。",0,0,0,1 600507,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,いったい、何を聞かせていただけるのやら……。,0,0,0,1 600508,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この苦しみを知ろうとしてくれる人が現れたんだ。 いくらでも待つとも。",0,0,0,1 600509,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト王女を完全に信じたわけじゃないけど、 それでも、この森に希望の光が射す可能性があるなら……。",0,0,0,1 600510,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"人形みたいな兵士が襲ってきたときは、死ぬかと思ったよ……。 青燐水入りの木樽をぶん投げて、 間一髪のところで逃げることができたけどさ。",0,0,0,1 600511,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レギュレーターの仕組みはわかったか? ま、最初は混乱するのも無理はないがな。",0,0,0,1 600512,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,お、おかえりなさい……!,0,0,0,1 600513,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危険な魔物に遭遇しませんでしたか? 私が心配するのもおかしいかもしれませんが…… レギュレーターを持たない身ですから、気をつけてくださいね。",0,0,0,1 600514,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"状況は聞きました、グーフールー殿の使いから。 最悪の場合を想定して、逃げる準備を進めておきますよ、ええ。",0,0,0,1 600515,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたも貢献されたそうですね、ヴァリガルマンダの討伐に。 この国のために戦ってくれたこと、感謝していますよ、ええ。",0,0,0,1 600516,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴァリガルマンダの封印が解かれたんでしょ!? これじゃ継承の儀どころじゃないよー!",0,0,0,1 600517,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミや王女様が、ヴァリガルマンダを倒したんだって? まるで、トライヨラ叙事詩のグルージャジャ様一行みたいだね!",0,0,0,1 600518,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい! ゆっくり商品を見ていってくれよ。",0,0,0,1 600519,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"またウチの店に来てくれよな! いつでも歓迎するぜ。",0,0,0,1 600520,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんな状況だが、商品の供給ラインはどうにか動いてくれてる。 必要なものがあれば、遠慮なく買い足してってくれ!",0,0,0,1 600521,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ネクサスアーケードの店は、どこも元気に営業中だぜ! 俺たちの暗い顔なんて、スフェーン様は望まないだろうからな。",0,0,0,1 600522,755,0,1,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,基幹システムが登録者情報を更新しています…………。,0,0,0,1 600523,704,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あああ、くそおおおお! イメージはあるってのに、形にできねぇえええ……!",0,0,0,1 600524,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"店が無事だったから、変わらず営業してるよ。 こうやって客の相手をしてりゃ、気が滅入らずに済むしね。",0,0,0,1 600525,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 開催地のコスタ・デル・ソルで、君も一緒に盛り上がろう!",0,0,0,1 600526,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、Player。 ワタシたちに会いに来てくれたの?",0,0,0,1 600527,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"行方不明のヒルディブランド様については、 ひとまず、ハルディボイルドさんによる捜索を待ちましょう。 進展があったら、またお手伝いに来てくださいね~!",0,0,0,1 600528,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグモグ、今回のオーディションは、 なかなか粒ぞろいだねぇ……。",0,0,0,1 600529,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"肩すかしだと感じたのだとしたら、 それはお前に悪の才能があるということだ。 胸を張っていいぞ。",0,0,0,1 600530,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オメェ、相当な修羅場を潜り抜けてきたみてーじゃん……。 その恨みつらみ……全部国家にぶつけてやりな!",0,0,0,1 600531,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"君も探検家なのかい? この奇妙な街での出会いを祝し、ここはひとつ、 トリプルトライアドで勝負はどうかな?",0,0,0,1 600532,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"良い勝負ができてよかった。 思わず、探検のためこの街に来たということを忘れて、 勝負に夢中になってしまったよ。",0,0,0,1 600533,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おめでとう、君の勝ちだ。 その巧みな戦術はきっと、 長い旅を経て得たものなんだろうね。","私も、もっと探検家として経験を積まなければ。 先ほど不思議な影に「タルットカード」とやらを勧められたが、 あれはどういったものなのか、興味があるな……。",0,0,1 600534,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふむ、力量は互角といったところ……。 次こそ決着を付けるとしようか。",0,0,0,1 600535,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、あなたもお宝を求めて? せっかくここまで来た息抜きにぃ、ひと勝負どうかしらぁ?",0,0,0,1 600536,711,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あはは、その程度じゃ、あたしに敵いっこないわよぉ? 何度でもかかっていらっしゃぁい。 あたしは、いつでもこの街で待ってるからさぁ。",0,0,0,1 600537,737,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悔しいわ、負けちゃったぁ。 こんな場所であなたみたいに強い人に会えるなんて、 盗賊業なんかより、よっぽど没頭できるものを見つけちゃった。","またいつでも遊びましょうねぇ? 今度こそ噛みついて、勝ってやるんだからぁ。",0,0,1 600538,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらぁ、これって引き分けぇ? すっきりしないわね、ささっともう一戦やりましょぉ?",0,0,0,1 600539,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わたくしは、商店の皆さんのサポートに回りますね。 星芒マーケットの開催に向けて、 ご協力よろしくお願いします……!",0,0,0,1 600540,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さん、星芒祭を楽しんでいらっしゃいますか? お困りのことがあれば、実行委員にお声がけくださいね!",0,0,0,1 600541,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星神の聖人さまに作ってもらったお洋服、 着たまま帰ったらお母さんとお父さんびっくりするかな?",0,0,0,1 600542,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"聖人の従者さまになれて楽しかったよ! ウルダハにいる友だちにも、手紙で教えてあげるんだ。",0,0,0,1 600543,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットの開催に一役買ってくれて、ありがとな! あとは存分に楽しんでくれ!",0,0,0,1 600544,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の大感謝祭のことは、 参加した人々の口から、各地に広まっていくでしょうね。","そうしたら、僕らも物語の登場人物として、 後世に残っていくかも…… そんな話が巡り巡って聞こえてくる日が楽しみですよ!",0,0,1 600545,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大感謝祭以来、故郷への手紙を書きたいという方が増えまして。 よその土地とも想いが連なっているのを実感しています。","……それはさておき、出店で買った軟膏がすごいんですよ! これを塗ればたちどころに手首が軽やかになり、 何万文字だってスラスラ書けそうです!",0,0,1 600546,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、Player。 おかげさまでドーム内の方々から、 「果物の優しい味がする」と、とても喜んでもらえたわ。","眠気が吹き飛ぶエナジードリンクも凄いけれど、 新鮮な果物のジュースも需要があった。 あちらの飲み物とも、共存していきたいわね。",0,0,1 600547,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お店の売り上げ 順調 好評~ モブは今後も 新鮮果実 採りまくり~!",0,0,0,1 600548,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大感謝祭のおかげか、 最近また売り上げが伸びてるんだ。 いろんな部族のお客から注文が入ってるよ。",0,0,0,1 600549,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、Playerさん! 最近、なにか素敵な意匠の金属製品には、出会えましたか?","私は感謝祭で、ヨカフイ族の石細工を買ったんです! 職人たるもの、いいものを作るにはいいものに触れなきゃ!",0,0,1 600550,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、おう、Player! 今日もいい怪魚が入ってるぞ!","パシェニネもしばらくこっちにいるみたいだし、 どんな魚もじゃんじゃん売り捌く予定だ!",0,0,1 600551,4218,6215,2,1,0,False,0,6215,0,1,0,False,9014,6215,0,1,0,False,"いらっしゃい、Player。 あっという間に終わってしまいましたが、 あなたも大感謝祭を楽しめましたか?","私は……催しそのものはもちろん、 準備のためにアウトスカーツまで行ったのが楽しかった。 旅と呼べるほどの道行でなかったとしても、心躍りました。","次の旅立ちはいつになるやら……。 いっそのこと、少し上げちゃいますかねぇ、ウヴロの賃金。 あなたもそうでしたが、もったいないほどの働き者ですし。",0,1 600552,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,766,0,0,1,0,False,"そういえばお前、この店の前の調達役に会ったことはあるか? 俺は先日の大感謝祭のときに初めて会ったんだが、 いたく感謝されて、「シューニェさんを頼む」と……。","従業員に店主を頼むというのもおかしな話だが、 シューニェはあれでいて……なんというか…… マイペースなところがあるからな、気持ちはわかる。","住民同士が家族のように思い合うのは、 ヴィエラ族の里ばかりではない……ということなんだろうな。 俺も、その輪の端くらいには入れたんだろうか。",0,1 600553,4218,0,2,1,0,False,9071,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドヌハヌさんから大感謝祭を開催する旨の文をもらったとき、 一人前のワラキ族なら街で見聞を広めるのもいいだろう、と、 両親が送り出してくれたんです。","なので、またしばらくここでお世話になって、 街のことをたくさん学んでから帰ろうと思います!",0,0,1 600554,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは一旦計画どおり、新車両の仕上げを行う。 警笛をどうするか決まったら、 あとはそこだけ付け替えるようにしておくぜ。",0,0,0,1 600555,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"営業を再開できても、それで終わりじゃねぇ。 大陸横断という夢のためには、 まだまだやるべきことが山積みだぜ。",0,0,0,1 600556,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"開業当初は、線路の近くにロネークはいなかったんだがねえ。 生息域が変わったのは、わりと最近のことなんだよ。",0,0,0,1 600557,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"試運転だからスピードは出さなかったけど、 久々に列車を走らせることができて、気持ち良かったよ!",0,0,0,1 600558,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"完成したトラル旅行公司の施設、どう? きっとびっくりしたんじゃないかしら、 思った以上に立派だ、って。","ともあれ開業に向けてやることはたくさん! 宣伝に準備にその他もろもろ、私もがんばるから、 どうか今後ともよろしくね、Playerさん!",0,0,1 600559,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゼーヤさんはアルパカポーターで来られるはずだから、 旅行公司の門で待っていましょう。 私もすぐに向かうわ、雑用を済ませたら!",0,0,0,1 600560,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最初のお客様がゼーヤさんだったのは、 改めて考えると、ツイてたとも言えるわね。 これも、あなたの商運のおかげなのかも?","ともあれ、旅行公司はついに開業! 今後も、気張っていくわよ……!",0,0,1 600561,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プヌティーが飛べるようになったことで、 上流域との物流も戻りつつある。 私たちの目指す「地域の活性化」に、良い影響が出てるみたい。","ういうい、嬉しいわね! まあ、ここまでの儲けはほぼつぎ込んじゃったから…… しっかり巻き返していかないとだわ!",0,0,1 600562,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はただの商人で、罪をどうこうする立場にはない。 けど本人にやり直す意思と力があるなら、 余計な偏見でそれを潰すのは合理的じゃないとも思うわ。","だから私、ワーケサさんたちを信じることにしたの。 ……これでも意外と、人を見る目はあるのよ?",0,0,1 600563,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、よければ、 ワーケサさんにラザハン料理の特徴を伝えてくれるかしら? 何を提供すべきかの参考になるかもしれないから、お願い!",0,0,0,1 600564,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラシャフバートさんに楽しんでもらえてよかった……! 理の院に認められたことより、単純にその事実が嬉しいわ。","あっ、でももちろん、認められて嬉しくないわけじゃないわよ? 頼れる特別顧問や皆のお仕事が、実を結んだんだもの!",0,0,1 600565,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、 私たちと一緒に旅行公司を盛り立ててくれて、本当にありがとう。","あなたのことだから、ほかにやることも多いでしょうけど、 お手伝いはいつでも歓迎よ! 気が向いたらきっとまた、ここでお会いしましょ!",0,0,1 600566,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商いに邁進しているときの我が妹は、 まさに野山を爆走するアルパカの如き様相です。","お誘いする際も、いろいろと強引だったことでしょう…… にもかかわらずあなたは、快く引き受けてくださった。 彼女の兄として、旅行公司の副社長として、心から感謝します。",0,0,1 600567,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いつもご協力ありがとうございます。 おかげさまでトラル旅行公司は本格開業、 以後は、訪れたお客様と接しながらの業務も増えることでしょう。","つまり本番ですよ、ここからが! 今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。",0,0,1 600568,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上流域の観光が、王都で話題となっているそうで。 さらなる顧客の増加を見込めそうです。","ただ、無秩序に人が増えてしまっては混乱のもと。 密漁者などの不逞な輩に旅行公司を利用されぬよう、 案内役ともども、しかと気を配っていきますよ。",0,0,1 600569,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか元盗賊を従業員として迎え入れるとは、 我が妹ながら大胆というか何というか。 案内役としての適性が高いのはそのとおりなんですが……。","ともあれ、覚悟をもって門戸を叩いてくれたわけですからね。 理の院とも連携のうえ、事務役として、 彼らが快く働けるように、心を尽くさせていただきますよ。",0,0,1 600570,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"理の院に認められるとは、国のお墨付きをいただいたということ。 商いを生業とする者にとっては、大変名誉なことなのです。","これも、あなたの日々の協力あってこそ。 感謝していますよ、僕も妹も。",0,0,1 600571,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅行公司が目指す未来について、 妹からお聞きになったそうですね。","観光事業をトラル全土に拡げ、人々に活気を。 暴走アルパカの如き妹の、夢物語ですが…… 僕はそれを聞いて思ってしまったんです、楽しそうだな、って。","だから僕はこうして、彼女を支える在り方を選んだ。 そしてこれからも、ペルペル族の流儀に則って、 商いを続けていくでしょう。",0,1 600572,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、特別顧問さん、 プヌティーちゃんたちのお顔を見に来たのかしら? ご覧のとおり、この子たちは今日も元気よぉ!",0,0,0,1 600573,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新しく入った人たちに、プヌティーの好物は何だって聞かれたの。 元盗賊って話だし、ちょっと怖かったんだけど…… 翌日、大量の水草を届けてくれたのよねぇ。","わざわざ川に潜って、集めてきてくれたんですって。 おばちゃん根が単純だから、 なんだかあの子たちのこと、応援したくなっちゃったわよ。",0,0,1 600574,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら特別顧問さん、いらっしゃい、 プヌティーちゃんたちは相変わらず元気よ。 人懐っこい性質だから、お客さんと触れ合えるのが楽しいみたい。",0,0,0,1 600575,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら特別顧問さん、いらっしゃい、 この子たち、たまにあなたが来てくれるのが待ち遠しいみたい。","ユーベリさんからのお仕事でも、 こうして直接来てくれるのでもいいから、 たまに顔を見せに来てもらえると、おばちゃんも嬉しいわぁ。",0,0,1 600576,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、特別顧問のPlayerさんだね。 俺は販売担当のパーブリ、以後よろしく頼むよ。","リープルさんから、あんたには代替貨幣と引き換えに、 特別な品を譲るよう言われてる。 だから声かけてくれよな、もし必要なら!",0,0,1 600577,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあPlayerさん、 様子を見に来てくれたのかい?","開業後、お土産の売り上げは悪くない。 いま人気なのは、ハヌハヌ族の葦細工だな…… 仕入れ元の職人さん方にも、いい報告ができそうだ。",0,0,1 600578,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"上流域との物流が改善されて、 お土産の品揃えもちょっと増えたんだ。","そのなかで人気なのはやっぱり、 モブリン族から販売委託を受けた、壺匠の彫金細工だな。 これ目当てで観光にきたって客もいるんだぜ。",0,0,1 600579,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"盗賊ってのはまあ、商いに生きるペルペル族の大敵だよ。 表にゃ出さないが、リープルさんたちだって、 それなりに思うところがあったろうさ、雇用する際は。","それでも雇うって決めたんなら、俺から言えることはない。 実際、彼らも真面目に働いてるみたいだしな。",0,0,1 600580,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあPlayerさん、 すごいじゃないか、国賓の方を案内したんだろう?","民間企業が公的機関に頼まれてお客人を案内するなんて、 この国ができて以来、初めてのことだ。 俺としても、誇らしいよ。",0,0,1 600581,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあPlayerさん。 相変わらず、旅行公司のために働いてくれてるんだな。","お土産の売り上げは相変わらず好調、 いい取引が続いているよ、職人さんたちとも。","それはつまり、お金が入って、 地域全体が着実に潤ってきてるってことでもある。 あんたが日々力を貸してくれるおかげだ、感謝してるぜ。",0,1 600582,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちはPlayerさん、 あたしはシーペル、備品の管理を担当してるわ。","小物やらなんやらの補修も請け負ってるから、 あなたも、修理してほしいものがあったら声をかけてね。 対応するわよ、適正価格で!",0,0,1 600583,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"事業所の備品管理が主なお仕事なんだけど、 この前、お客さんから手荷物の補修を頼まれてね。 パパっと対応したら、思いのほか喜んでもらえたの。","そこで思ったのよね……従業員に対してだけでなく、 お客さん相手の修理対応を始めてもいいのかもって。 相談してみようかしら、リープルさんに。",0,0,1 600584,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リープルさんにも賛同してもらえたから、 修理対応を始めたの、観光に来たお客さん相手のね。","衣類の穴だとか、鞄の留め金が外れたとか、 意外と需要はあるみたい。",0,0,1 600585,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"元盗賊と聞いてどんな人たちだろうと思ったけど…… 意外というか何というか、真面目な方が多いのね。 これなら、一緒に仕事していけそうだと思ったわ。",0,0,0,1 600586,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客さんからの修理を請け負ってると、品物をとおして、 その人の普段の生活がちょっと窺えたりもするのよね。","外つ国からのお客さんが来てくれるなら、 その人たちの品物を修理するのは、うん、ちょっと楽しみかも。",0,0,1 600587,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちはPlayerさん、 今日は修理するもの、あるかしら? ウチのために働いてくれてるんだもの、最速で対応するわよ。",0,0,0,1 600588,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、おう冒険者。 いろいろとお膳立てしてくれたみたいで……恩に着るぜ。","ガキの頃から鉱山で炊事係をしていたから、 大人数への対応はそこそこ慣れてる。 やると決めたからにはキッチリやるから、見ててくれや。",0,0,1 600589,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"料理も喜んでもらえたみたいだな。 へッ、悪くねえ気分だ……。",0,0,0,1 600590,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう冒険者、ハヌハヌ連中にも手伝ってもらえて、 食事処はなんとかやっていけてるぜ。 注文されるのは主に、コザマル・カの郷土料理だ。","まあ、部族によっては食えない素材もあるからな。 そのあたりは客と話して調整したり、別の料理を勧めたり…… まあ、誠意ってやつで対応しようと思ってる。",0,0,1 600591,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう冒険者、食事処の様子を見に来たのか? ありがてぇことに、毎日多くの客に足を運んでもらってる。","ときには「うまかった」「ありがとう」なんて声ももらえてな。 …………まあなんつうか……頑張るわ、これからもよ。",0,0,1 600592,0,0,1,3,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我らには、高き雲の地より落ちたところをキシャイヒーに救われ、 コザマル・カへ降り立ったという昔話がございます。","今回行う「古きおまじない」は、一説には、 それより以前から伝わるものとも言われておりましてね。 プヌティーに似た、空飛ぶ獣を祀る儀式が元型なのだとか。","いずれにせよ、いずれにせよ、 コザヌア・キーの者にも声をかけ、儀式の用意を進めて参ります。 諸々の準備に、お力をお借りできると嬉しいですね。",0,1 600593,763,6215,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これこそ至高の傘にして、理想のタマゴ! こんな素敵なものをもらえるなんて、素晴らしい祝祭だね。",0,0,0,1 600594,763,6215,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"傘としても、タマゴとしても高品質。 私の鑑定に間違いはありませんわ。",0,0,0,1 600595,763,6215,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"飾りタマゴの傘って、やっぱりカワイイね。 気前よくくれちゃうなんて、感謝しなくちゃ!",0,0,0,1 600596,763,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"最初はどうなるかと思ったけれど、 想像以上に素敵な祝祭になったわ。 ありがとう、Player!",0,0,0,1 600597,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"冒険者さんと一緒に傘を作れて、とっても楽しかったですぅ~! ご協力、感謝ですよぉ~!",0,0,0,1 600598,4219,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔法人形をエリクトニオスさんに届けられたというご報告、 僕らにとっても、いい心の安らぎになりました。 おかげで、日々の激務にも励めそうです。",0,0,0,1 600599,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! 愛を伝える祝祭「ヴァレンティオンデー」、 ただいま開催中です!",0,0,0,1 600600,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ローロヴィックさんのこと、よろしくお願いします!,0,0,0,1 600601,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやら、進展があったようですね! 冒険者さんからも、ぜひ聞かせてもらえますか?",0,0,0,1 600602,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アインハルト家の薔薇園で育てられた薔薇は、 私も何度か拝見したことがあります。","アインハルト家からのお手紙に添えられていたり、 お屋敷に伺った際、玄関ホールに飾られていたり……。 ドリアンコワンとは別種の薔薇でしたが。","彼らにとって薔薇は、 昔から、人と人を繋ぐための大事なものなんですね。",0,1 600603,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは! 今回のヴァレンティオンデーは、薔薇がたっくさんだよ!",0,0,0,1 600604,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ローロヴィックさんの薔薇、私も大好きなんだ! だからどうか、力になってあげてね。",0,0,0,1 600605,4301,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ローロヴィックさんたちに聞いたよ! いなくなった恋人を見つけちゃうなんて、本当にすごい!","私も、どんな難しい恋の悩みも解決できちゃうような、 愛の伝道師を目指して頑張るね!",0,0,1 600606,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本当にありがとうございました……! これからは薔薇と彼女の笑顔、両方を咲かせてみせます!",0,0,0,1 600607,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからは、自分にできることを考えます。 私を許し受け入れてくれた彼を二度と悲しませず、 今度こそ、永き愛を育んでいけるように……。",0,0,0,1 600608,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オルトファンスのやつ……。 わざわざ園芸師ギルドまで行って、 花束にする薔薇を自分で摘んできやがったそうだ。","なっ、なんだ、別に惚気てるわけじゃねえ! 別にあいつがくれる物なら、それが何だって受けとるのに…… って言いたいだけだ!",0,0,1 600609,9004,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"園芸師のローロヴィック氏は、 かなり腕のいい園芸師の方のようだね。","園芸に関して、僕は素人ではあるが…… どの薔薇もほぼ傷のない、美しい花姿だったことに驚いたよ。 きっと、恋人のように慈しんで育てたのだろう。",0,0,1 600610,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薔薇の花言葉のひとつは、「愛情」…… 恋愛小説でも、想いを伝える贈り物として使われています。 愛の祝祭にふさわしい花ですね。",0,0,0,1 600611,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"薔薇の花言葉の中には、「情熱」ってのもあるんだ。 俺も愛の伝道師として、この炎のような情熱で、 愛の悩みを解決するぜ!",0,0,0,1 600612,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この街については、まだわからないことが多いが…… 非常に高度な文明であることは窺えるよ。",0,0,0,1 600613,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お宝、見当たらないわねぇ。 住人がいないなら、適当に何かもらっていこうかしらぁ?",0,0,0,1 600614,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サレージャの動向に関する情報は、 今のところ、入ってきていません。 動きがあり次第、すぐ共有させていただきます!",0,0,0,1 600615,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オマエ、持ってる「ぼろぼろの譜面」、オレに渡せ。 代わりにオレ、イイモノをやる。",0,0,0,1 600616,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうして、ジュノがこんなことに……?,0,0,0,1 600617,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"きみ、ボヤーダ樹にいたにゃ? アクエリアスから、お宝はゲットできたかにゃー?",0,0,0,1 600618,757,625,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"街がこんな有様では…… はあ、酒場が恋しい……。",0,0,0,1 600619,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はじ……て……ルル。 ……相性……ています。 タルットカード……交換…………。",0,0,0,1 600620,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ……商工会議所。 街の…………求人募集…………。",0,0,0,1 600621,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海神楼……そ! ……なるには……紹介状…… ……を発行いたします。",0,0,0,1 600622,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私……競売……。 …………質問…………? 巨万の富……夢では……せん。",0,0,0,1 600623,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……にちは! パーティは……ですか? 編成……暗……侍……竜……",0,0,0,1 600624,764,0,1,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,7,False,"こちらは「ドマ式麻雀」をご愛好のお客様へ向けた、 遊戯を盛り上げる御品をお渡しする窓口でございます。","ディブルディエと取引するには、 以下の条件を満たす必要があります。","1.サブクエスト「いざ囲まんドマ式麻雀」を完了する。 2.「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、  「蒼天のイシュガルド」を完了する。",0,1 600625,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここは園芸師ギルドの店舗になる予定だよ。 まだ準備中だけどね。",0,0,0,1 600626,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ん、どうした? 今は星芒祭実行委員総出で、 星芒マーケットの準備中だが……。",0,0,0,1 600627,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,あ、えっと、まだ準備中なんです……!,0,0,0,1 600628,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"余がエオルゼアに参上するは、二度目のことでな。 此度も良き降神祭としてまいろうぞ。 催し物も用意しておるゆえ、ぜひとも参加していくといい!",0,0,0,1 600629,9071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"馬の御披露道中への尽力、感謝する! これからもそなたがユニコルトと共に、 イイ旅路を歩めるよう願っているぞ。",0,0,0,1 600630,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットは、この時期の特別な買い物を、 子どもも大人も、一緒に楽しめるようにと企画されたものだ。 出店する側も、無理がないのが一番なんだが……。",0,0,0,1 600631,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,すみません、準備はあと少しで終わらせます……!,0,0,0,1 600632,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様の葬儀には、多くの民の参列が予想されるが、 当然、全国民が一堂に会するわけにはいかない。","献花台はしばらく置かれることになってるから、 俺たちオブリビオンも、混雑が和らいだ頃に花を手向けに行くよ。",0,0,1 600633,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"葬儀だけが悲しみを乗り越える手段というわけでもないはずだ。 俺たちにできることがほかにもないか、探してみよう。",0,0,0,1 600634,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"葬儀の発案はオブリビオンですが、進行はガバメントが行います。 詳しい話は、そちらの関係者に聞くのがよいかと。",0,0,0,1 600635,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暗号化されているファイルの復号自体には、 それほど時間がかからないと思います。 問題は、桁数が不明なロックの解析ですね……。",0,0,0,1 600636,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーナ様は、ロネークについて学びを得たようですな。 同族同士、お顔を見ればわかりますよ。",0,0,0,1 600637,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみませんが、私の代わりに、 歌い手の「ピコット」さんの様子を見てきてもらえませんか? もし何か困っているようなら、手伝ってもらえると助かります。",0,0,0,1 600638,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、執事王子のお披露目は大成功です! 三歌姫も改めて気合が入ったようですし、 これからのステージも盛り上がっていくことでしょう。",0,0,0,1 600639,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600640,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォルアード・キャビンズへようこそいらっしゃいました。 ここの仕事にも少しずつ慣れてきましたが、 初心を忘れず、いつも笑顔で接客いたします!",0,0,0,1 600641,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなた方がヅルヘイゾヒリを退治してくださったおかげで、 ロネークの様子は落ち着いたものですよ。","危険を感じて線路の方にまで逃げていたロネークも、 少しずつ、草が生い茂るこちらの方に戻ってきています。 当分はここから離れることはないでしょうな。",0,0,1 600642,4219,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コーナ様からは、いろんな匂いがしたんだ。 きっと、僕たちがロネークとともに旅するように、 あの方は大陸中の民のもとを訪れてるからだろうね。","ところで、あなたからする匂いも、 この大陸で覚えのあるものが多くなったよ。",0,0,1 600643,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"音が静かになっても問題なし! 青燐機関車って、ほんと最っ高!!",0,0,0,1 600644,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新車両が完成して本当によかったー! けど、空飛ぶ列車のことは諦めてないからね!",0,0,0,1 600645,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんなに嬉しそうな親方を見るのは久々だ。 今回もまた、あんたの世話になっちまったな。",0,0,0,1 600646,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドーム内との交流が活発化すれば、 機関車にまつわる技術も発達するかもしれない。 技師として、ワクワクする話だよ。",0,0,0,1 600647,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「黒いレギュレーターを着けてれば救われる」か……。 民からの発案で用意されたものだと聞いているが、 まずはそのあたりから調べてみるつもりだ。",0,0,0,1 600648,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、ユウェヤーワータから持ち帰ったデータ、 このマシンで解析を続けてるみたい。 放っておけば、そのうち完了するのかなぁ?",0,0,0,1 600649,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが見た理王スフェーンが本物かどうか、 ヤ・シュトラならエーテルを判別できたのにね。 リビング・メモリーから戻るのを待ちましょう。",0,0,0,1 600650,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"情報が不十分な今の段階では、 どんな臆断もするべきではないだろう。 今は、新しい理王の出方を窺うしかなさそうだ。",0,0,0,1 600651,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺の昔なじみにも少しあたってみたが、 やはりスフェーンの葬儀のことを忘れていた。 レギュレーターを着けていないものだけが例外のようだな。",0,0,0,1 600652,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラマチから話は聞きました。 移住のためにと鉄道の運行を再開させたところですが、 民の不安が解消されたのであれば、それは喜ぶべきこと。","ですが、もし新たな不安が湧きおこるようであれば、 なにかしらの対策を考えなくてはいけませんね……。",0,0,1 600653,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"正直、ソリューション・ナインのことが頭から離れねぇが、 アタシはトライヨラの武王だからな。 政務を全部コーナ兄さんに任せる気もねぇよ。","向こうで動きがあればすぐに報せてもらうよう、 オブリビオンに頼んである。 だから今は、様子を見守るだけさ。",0,0,1 600654,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんが職人仕事までできるとはな。 うちの会社を手伝うと申し出てくれて、 正直なところ心底ありがてぇ……!",0,0,0,1 600655,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、世話になってるな。 おかげで線路をつなぎ直す作業にもやっと取り掛かれて、 感慨深いったらねぇよ。","これからも社員一同、 大陸横断鉄道の夢に向かって、突っ走っていくぜ!",0,0,1 600656,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミが職人としても優秀だなんて知らなかったよー! うちの会社に協力してくれてありがとう!","Playerってさ、僕たちが困ったとき、 いつも駆けつけてくれてかっこいいよね!",0,0,1 600657,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドームの中の技術力って、とんでもないよねぇ。 もしかしたら当初の予定よりずっと早く、 大陸横断鉄道が完成しちゃうかも……!?",0,0,0,1 600658,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっ、Playerか。 ニトウィケさんたちのところだけじゃなくて、 駅にも顔を出してくれて嬉しいよ。",0,0,0,1 600659,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤースラニ駅までの線路が復旧できたら、 往来がずいぶん楽になるよな。 技師の仕事にも、いっそう力が入るぜ!",0,0,0,1 600660,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,外に出ると仮設オーディション会場を再訪することはできません。,0,0,0,1 600661,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そっちがうまくいったら教えてくれ。 オブリビオンの情報網を駆使して、 鉄道が運行再開したニュースを広めてやるからさ。",0,0,0,1 600662,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キープの外にゾラージャの研究施設があるとは知りませんでした。 情報を足で稼ぐあなた方の調査能力…… 見習いたいものですね。",0,0,0,1 600663,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"我々はキャンプ・ドラゴンヘッドを代表して、 今回の降神祭に参加させてもらっているんだ。 見てくれたまえ、この東方の粋な兜を!","以前、我が主が降神祭より持ち帰ったのを見たことがあってね。 実にイイ品だと、砦の兵たちの間で人気になっていたのだよ。",0,0,1 600664,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の降神祭で「ますこっと」になったユニコルトは、 我らフォルタン家が皇都に働きかけ提供させてもらったの。 縁を重んじるのは、私たちの騎士道に則るものだからね。","交渉は少しだけ骨が折れたけど、 人馴れしていないあの子も外に出て喜んでいたみたい。 催しでも活躍したみたいで、嬉しいわ。",0,0,1 600665,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東方に伝わる一角獣は、良き君主のもとに現れたり、 正義を見極めたりすると言われている瑞獣でございやす。 こちらのユニコーンとも似ているとのこと、興味深いお話で。","こうして我らが降神祭の季節に詣でる前にも、 東西はどこかで繋がったことがあったのやもしれませぬなぁ……!",0,0,1 600666,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事が落ち着いたから、飛んできちゃった。 執事王子くん、化けたわね~! 衣装も着こなしてくれてて、嬉しい限りだわ。",0,0,0,1 600667,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットでは、 森都のさまざまな店舗が出店しておりますよ~!",0,0,0,1 600668,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"警備隊長のバクージャジャ殿より、 この場の警備を任されております。 現在、目立った異状はありません。","何名か、話を聞かずにジュノへ向かった者たちもおりますが…… 危険を承知しているなら気にする必要もないと、 隊長から仰せつかっております。",0,0,1 600669,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エコーズの残滓」の出現に備えて、 ゼレージャが勇連隊と連携して見回りを強化するそうよ。",0,0,0,1 600670,950,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アパーヒを捕まえたってな。 店のおごりだ、好きなだけ飲み食いしてってくれ!",0,0,0,1 600671,5695,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたにはさんざん世話になっちまったが、 トライヨラではいつも問題ごとが起きてるってわけじゃねぇ。 安心して、好きなだけ楽しんでってくれよな!",0,0,0,1 600672,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「プリンセスデー」の時期がやってきました。 今回は新しい歌い手の計画も進めておりましてな…… ぜひ、あなたも楽しんでいってくだされ。",0,0,0,1 600673,4218,0,2,1,0,False,9215,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、アンタか。 魔物化した犯罪者たちのデータの復元は、 もう少しかかりそうだ。","ところで、何で家の前で突っ立ってんだって、 野暮なこと言いたそうな顔してるな。 進展があるまで俺に会えないなんて、寂しいだろ?",0,0,1 600674,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"よぉ、月で会って以来だな! 向こうじゃあ、ぴっちりしたスーツを着せられちまったが、 やっぱり馴染みの格好が落ち着くってモンだ。","組み上がった新しい宇宙船も視察させてもらった。 いろんな機構をコンパクトに盛り込んであって、 宇宙へ飛び立つにも十分立派だったぜ!","俺もレポリットたちと協力して、動力周りを新しく設計したんだ。 あの船がどんな星まで飛んでったのか、 またじっくり聞かせてくれよな!",0,1 600675,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"探索中に手に入ったもので不要な品があれば、 探査隊で研究したいと思いますので、回収させてください。 その代わりにお礼を差し上げますよ。",0,0,0,1 600676,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,「蜃気楼の島 クレセントアイル」の詳細を確認するかい?,0,0,0,1 600677,9058,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"動けなくなった船を狙ってくる奴がいるかもしれないから、 念のため、守りは固めておかないとね。 周辺の探索はあんたと旦那に任せたよ。",0,0,0,1 600678,9058,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"前線の探査には私もついて行くよ。 船には交代で見張りを立てておいて、 何かあればリンクパールで報せるって手はずさ。",0,0,0,1 600679,9058,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"孤島に置き去りにされるのは、これが初めてってわけでもない。 私たちのことなら心配いらないから、 トライヨラにいる連絡員にだけよろしく伝えておいてくれ。",0,0,0,1 600680,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、あんたか、どうした? 探査隊の件でなにか報告でも?",0,0,0,1 600681,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蜃気楼に翻弄され、やっと辿り着いたと思ったら、 今度は脱出することができない島とはなぁ……。 「死の三角海域」の名は、伊達じゃなかったわけだ。","とにかく、探査隊の皆が無事でひと安心だ。 進展があれば、島内から近海の船を経由して連絡がくるから、 あんたはそれまで好きにしててくれ。",0,0,1 600682,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知識の封印とは、厄介だぞい……。 おぬしが見たものしか話せないのなら、 わしも一緒に行動するのが良さそうじゃな。",0,0,0,1 600683,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"力も知恵も、最新のものが最良とはかぎらん。 古の技術が役に立つときが、必ず来るはずじゃ。",0,0,0,1 600684,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フォークタワーについて、気にならんわけではない。 そのほかの遺跡と同様、建てられた理由があるはずじゃが……",0,0,0,1 600685,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"島の北部に何があるのか、おぬしに伝えられんのは、 やはり知識の封印が影響しておるからか…… 今は、探査隊の準備が整うのを待つしかないようじゃ。",0,0,0,1 600686,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"探査の方針は前線のベースキャンプで話しあおう。 行き当たりばったりに聞こえるかもしれないが、 ここまで予測不可能な島では、柔軟さが重要になるはずだ。",0,0,0,1 600687,1071,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"探査隊員は皆、経験豊富な者たちばかりだ。 それぞれ専門の知識を活かして探査を行い、 判明した事実を書記が日誌にしたためることになっている。","今のところ、俺たちから遭難者は出ていないが、 前線ではいつ何が起こるかわからん。 ここに待機してる間も、気は抜かずにいろ。",0,0,1 600688,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"蜃気楼の中にそびえる塔か……。 もし探査に行くつもりなら、万全に準備してから臨んでくれ。",0,0,0,1 600689,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"島の北部へと繋がる路を探っているところだが、 これだけの大所帯を動かすには、一筋縄ではいかん。 ベースキャンプの準備ができたら、お前にも報せよう。",0,0,0,1 600690,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"東へと続く地脈の流れを感じる。 この流れに乗れば、転移魔法で蜃気楼の町に移動できそうだ。",0,0,0,1 600691,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"西へと続く地脈の流れを感じる。 この流れに乗れば、転移魔法でトライヨラに戻れそうだ。",0,0,0,1 600692,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"退屈すぎて、いよいよ酒瓶の幻が見えてきたぜ…… まさかそいつも蜃気楼の仕業か?",0,0,0,1 600693,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゲロルトの野郎、 この調子で真面目に働いてくれりゃいいんだが…… そんな殊勝なタマなら、借金なんかしてねぇよなあ。",0,0,0,1 600694,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 600695,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 600696,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 600697,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、エルマーさんの子ども教室について、 この子たちに説明をしていたんです。 おかげさまで大盛況ですよ。","きっとこの子たちも、エルマーさんのように真似をして、 戦術を分析することで、強くなっていくのでしょう。 そう考えると、とてもおもしろいですね!",0,0,1 600698,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新生祭とは、霊災の犠牲を偲び未来への区切りとする祝祭…… だからか、この時期はエオルゼアを歩いて回る人が多いんだ。 よかったら君も、新生の空気を肌で感じてみてはどうかな。",0,0,0,1 600699,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クイーン・ラミン号は、 かつてエオルゼア中を夢中にさせた歌姫…… フ・ラミンから名を貰ったんだ。","その名を掲げ続けるからには、 この船と彼女の栄誉とともに、客の安全を守っていくつもりだ。",0,0,1 600700,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"納品された隊服を見たときから、 チャ・ザンザさんは信頼できる人だってわかったわ。","ほつれもなく、正確でしっかりした縫い上げ…… 生地選びも適切で、用途に合わせた機能的なデザイン。 命を預ける装備として理想的よね。","息抜きをするのはあまり得意じゃない様子だから、 あとで彼女を誘って、いろいろ回ってみるつもりよ。",0,1 600701,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いざ遊ぶとなると、どうすればいいか悩んでしまって……。 工房に篭りきりの人生でしたから。","人間大砲に興味があったのですが、今日はやめておけと、 ヘールマガさんに釘を刺されてしまいました。","でも、皆さんの楽しそうな様子を見ているだけで十分です。 それだけで、仕事への活力になりますから!",0,1 600702,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事が終わって、やっと妹のマージャと遊んでやれます。 こいつ、ちゃんと仕事してるか監視するとか言って、 ずっと俺の後ろをついてまわってたんですよ。","俺が冒険者になって会えない時間が増えましたから、 寂しかったのかもしれませんね。",0,0,1 600703,0,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お兄ちゃんのオリエンテーションを何回も聞いてたら、 いつのまにか覚えちゃった! 私も海保隊に入れないかなあ?",0,0,0,1 600704,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おーいえぇい!! お待ちかねの自由時間だ、 泳いで、踊って、飛んで、遊びまくるぜぇ!","まずは人間大砲だ! ずっと飛んでくる奴を眺めてばっかだったからよぉ~、 今度は俺が誰よりも高く飛んでやるぜ!",0,0,1 600705,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずっと水中にいて冷えてしまったので、 私はプールサイドで横になってゆっくりしようと思います。","人間大砲で飛んでいくボドゥフォアンを肴に、 お酒でもいただくとしましょうか。",0,0,1 600706,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 開催地のコスタ・デル・ソルで、海を遊びつくそう!",0,0,0,1 600707,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ベースキャンプまでの移動中も安全とはかぎらないからね。 前線に出るときは、皆で一緒に行くよ!",0,0,0,1 600708,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"探査ではどんな道具が必要になるかわからねぇが、 かと言って、なんでもかんでも船に積み込むわけにもいかねぇ。 だから、必要に応じてイチから作ってみせるのさ。",0,0,0,1 600709,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"未知の環境では、腕っぷしよりも知見がものをいう。 命あっての物種だからね、無理はするんじゃないよ!",0,0,0,1 600710,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"島全体を妙な魔法が包んでるって聞いたけど、 特に支障なく、戦えそうだよ。 それでも不安があったら、ここで肩慣らししていって。",0,0,0,1 600711,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当面の食糧は十分に用意していますが、 滞在が長くなるようなら、種を植えて栽培もしなくては。 まずは地質の調査から始めましょう。",0,0,0,1 600712,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラさんとアリゼーさんなら、 ガバメントセクターへ行ってくると言ってました。","雷属性への偏りによる麻痺症状で苦しむ人々を、 治療させてもらえるように、相談するつもりだとか。 おふたりの行動力には、本当に驚かされますよ。",0,0,1 600713,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お姉ちゃん……! また……お話し、してね……!",0,0,0,1 600714,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"また、顔を見せに来てくださいね。 ミロスも喜びますから。",0,0,0,1 600715,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"島内には未知の病原菌が存在している可能性もある。 不審な症状を確認したら、すぐに報せて!",0,0,0,1 600716,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"突然エアスピナーが飛び回るし、火の手はあがるしで、 私たちみんな、ここで茫然としちゃって……。","そうしたら、白いフードをかぶった女の子が、 危ないから避難するようにって声をかけてくれたの。 また会えたら、おかげで難を逃れられたってお礼をしたいわね。",0,0,1 600717,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"騒ぎになってすぐ部屋へ戻ったから、怪我はせずに済んだんだ。 ただ、ずっと籠っていては息が詰まるし、 こうして緑を眺めている方が日常を取り戻せる気がするよ。",0,0,0,1 600718,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械兵の様子がおかしくなったとき、 お隣さんと一緒に、外へ出ちゃダメだって呼びかけて回ったの。 普段からのご近所付き合いの大切さを、改めて感じたわね。",0,0,0,1 600719,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"商品を生産している施設でもエレクトロープ機器が暴走してな、 在庫過多になってるものもあれば、品薄のものもある……。 早いところ、落ち着いてほしいもんだ。",0,0,0,1 600720,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、巡回していた機械兵が人を襲うなんて……。 気を紛らわせたいなら、君も一杯どうだい?",0,0,0,1 600721,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アウトスカーツの外で釣りをしようと思うと、 制御を失った機械兵に遭遇することもある。 でも、まさか町中で前触れもなく暴れ出すなんてね……。",0,0,0,1 600722,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械兵が暴れ出したとき、恐怖で固まってしまったのよ。 駆除人が対処してくれたおかげで怪我せずに済んだものの、 亡くなった人もいたから、なんだか仕事に集中できなくて……。",0,0,0,1 600723,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦いとなると、清掃人では駆除人ほどうまく立ち回れなくてね。 それでも、機械兵に襲われた人を助けられなかったのは、 正直に言って、悔しいわ……。",0,0,0,1 600724,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゾラージャがソリューション・ナインで騒動を起こしたときは、 キープの外へ出ていたおかげで助かったが……。 今回は、危うく巻き込まれるとこだったぞ。","軍事研究に関わる者として、この事態は到底看過できん。 機械兵の安全性を、早急に見直さねばな。",0,0,1 600725,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君もひと休みかい? ……いま、機械兵の騒動について話していたところだよ。","もちろん、グルージャ様が襲わせたとは誰も思ってないさ。 だけど、それならどうしてここの仲間が命を落としたのか…… 原因がわからないままだと、それはそれで不安ではあるね。",0,0,1 600726,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリューション・ナインでも、また騒ぎが起きるだなんて……。 キープ暮らしのお友だちが怪我してしまったそうだから、 彼女の好きなお野菜料理を差し入れに行くつもりよ。",0,0,0,1 600727,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オブリビオンの方とエレダイト族のお嬢さんのおかげで、 暴走するホバーカーゴを止めることができてね……。 配達人ともども、対処に困っていたから助かったよ。",0,0,0,1 600728,764,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よかった、あなたはレギュレーターをつけていないのね。 最近はどうにも、あれをつけている人と話すのが不安で……。","ほら、スフェーン様の葬儀が行われたはずなのに…… なぜだか名もなき人々のためってことになっているでしょう? 記憶を預けたときと少し様子が違うから、怖いのよね。",0,0,1 600729,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"障壁の外へ出られるようになったし、鉄道も動いてるんでしょ? 少しずつ前に進んでいけそうってときに、 どうして妙な事態になってしまったのかしら……。",0,0,0,1 600730,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コスモエクスプローラー計画は、まだまだ始動したばかりです。 これからもアナタがたのお時間とお力を借りながら、 共にプロジェクトを進行させていきましょうネ?",0,0,0,1 600731,4218,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後降り立つことになる星の環境次第で、 また新たな機器の開発を手掛けることになるでしょう。 技師として、腕を振るわねばなりませんね。","ガレマルドで暮らしていた頃とはまた異なる意義で、 生存と未来のために技術を活かせること……。 とても幸せに感じていますよ。",0,0,1 600732,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さぁて、仲間も増えたところッス! 職人さんとして参加してくれるなら、 探索計画のことを詳しく説明させてもらうッスよー!",0,0,0,1 600733,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラはココで、計画全体の監督役をするッスよ! Playerさんたちの活躍の報告は、 随時、レポリットの仲間から聞かせてもらうッス~!",0,0,0,1 600734,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月面にこんな立派な基地ができちゃうなんて、ビックリだよー! これから宇宙へと旅立って、もっともっとたくさんの出会いが、 ボクらを待っていてくれるのかなぁ……!",0,0,0,1 600735,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ネミングウェイと一緒に、あちこち見てくるといいッス! 計画に参加してくれた職人さんとして何か感じるものがあったら、 ココで待ってるオイラも嬉しいッスよ~!",0,0,0,1 600736,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この惑星でも小生が、協力者諸君への様々な依頼を取り次いでいる。 ムムッコともども各方面との調整に尽力するゆえ、 協力のほど、よろしく頼もうぞ。",0,0,0,1 600737,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらPlayerさん、ごきげんよう。 お手伝いできそうなときに、話しかけてくださる?",0,0,0,1 600738,767,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小生は、コスモミッションにまつわる窓口を統括している。 計画機構の各所で生じる要望や問題を取りまとめ、 ミッションとして、協力者諸君に依頼を出しているのである。","ヒトとの協業には、まだ慣れぬ部分もあるが、 まずはこの月面での活動を無事達成できるよう善処する所存。 手を貸してくれるなら、よろしく頼むぞ。",0,0,1 600739,764,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月面での星外進出に向けた目標は、無事に達成されたな。 貴殿たち協力者諸君が、 ミッション達成に並々ならぬ貢献を果たしてくれたおかげである!","異星での活動も、月面での実績をもとに充実することであろう。 ヒトの計画進行管理者ともマネジメント面で協業するゆえ、 引き続き探索計画に尽力してくれたまえよ。",0,0,1 600740,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"出発に向けてギャラクティックウェイ号は、 目標星の正確な座標を計算中ッスよ~! 星間移動の準備ができたら一緒に旅立とうッス、宇宙へ!",0,0,0,1 600741,4218,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、ご協力感謝ですわ! 続きをお話しできそうなときに、話しかけてくださる?",0,0,0,1 600742,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さぁさぁ、新しい惑星が舞台ッス! 今回も職人さんとして協力してくれるなら、 オイラたち、とっても嬉しいッスよー!",0,0,0,1 600743,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラは今回も、計画全体の監督役をしてるッスよ~! みんなの活躍や探索の進捗については、 随時、耳を長~く伸ばして報告を受けておくッス!",0,0,0,1 600744,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ネミングウェイが名前に込めた想い、 計画に参加した職人さんとして、今回も聞いてやってほしいッス!",0,0,0,1 600745,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パエンナ・ステラスコープで観測した星々のなかから、 次の目的地となりうる天体を、絶賛分析中ッスよ~! 旅立ちの時が来たら、またギャラクティックウェイ号に搭乗ッス!",0,0,0,1 600746,953,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"惑星パエンナにも、たくさんの初めましてがあったねー! でも、これはまだボクらが外宇宙へと踏み出した第一歩…… 次に行くことになる星には何が待ってるんだろう!",0,0,0,1 600747,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小生は、焦がれの入江での活動に続き、 コスモミッションにまつわる窓口を統括している。 この惑星パエンナでも、貴殿たちの活躍には期待しているぞ。",0,0,0,1 600748,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"目標であった天体望遠鏡も完成したな! これからも小生はムムッコ殿とも協力しながら、 計画機構全体に、広く目を配っていく所存だ。",0,0,0,1 600749,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"見つかったこの新しい惑星でも、 一緒にワクワクを見つけようじゃないかッスー! 今回も職人さんとして、未知の探索に協力してほしいッスよ!",0,0,0,1 600750,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"オイラは今回も、計画全体の監督役をしてるッスよ~! チームみんなの活躍や探索の進捗については、 お鼻をヒクヒクさせて嗅ぎつけて、常時報告を受けておくッス!",0,0,0,1 600751,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この星に辿り着き感じた、ネミングウェイの想い……! これまで計画に参加してくれた職人さんとして、 いっぱい聞いてやってほしいッス!",0,0,0,1 600752,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エウヘドロンから現れた航路図の分析を、 みんな一丸になって、どしどし進めてるとこッスよ~! 行き先が決まったらギャラクティックウェイ号で飛び立とうッス!",0,0,0,1 600753,953,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"惑星オイジュスでは、驚きの発見の連続だったかもしれないね! 未知に包まれた先駆者さんたちの向かった先…… 見つけられたら、いったいどんな景色が待ってるんだろう!",0,0,0,1 600754,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はぁ、ダルメルに付きっきりでいたいけど、 それじゃあ研究が捗らないしなぁ……! まったく、自分がひとりふたり欲しいところですよ!",0,0,0,1 600755,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふっふっふ、ふっふふふのふ…… 実は、レポリットによるレポリットのための、 秘密結社を結成したのですよ!","只今、結社会員を募集中…… 我らの活動は、これからなのです! ふっふっふっふ……。",0,0,1 600756,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さて、惑星アウクセシアでの探索計画も随分進展しました。 今度もそろそろ、スペシャルな方々に、 こちらへいらしていただけるはずですよ!",0,0,0,1 600757,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600758,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600759,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600760,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600761,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600762,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、お前さん暇かい? キングに挑戦するためのデッキを試したいんだが、 よければ相手になってくれ。",0,0,0,1 600763,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お、勝っちまった。 これでよさそうだが、もう少し試してえな……。 暇なら、また相手になってくれ。",0,0,0,1 600764,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは……調整が必要だな。 キングに挑戦する前に、気がついてよかったぜ。 お前さんのおかげだ、ありがとよ!",0,0,0,1 600765,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けとは判断がつきにくいが…… これで満足しちゃいけねえか。 デッキを調整するから、また相手になってくれ!",0,0,0,1 600766,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボク、お父さんと一緒にトライヨラから来たんだけど、 向こうでは、よく友達とトリプルトライアドで遊んでたんだ。 お姉ちゃんもできるなら、対戦しようよ!",0,0,0,1 600767,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へっへーん、どうだ、まいったか! ボク、強いでしょー!","でも、お姉ちゃんも強かったよ! 途中ちょっとヒヤッとしちゃったもん。 また作戦練っておくから、よかったらまた対戦しようね!",0,0,1 600768,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、あれ……負けちゃった!? お姉ちゃんすごいねー! ボクも自信あったんだけどなぁ。","でもでも、次は負けないもん! もっと強くなって、またトライヨラに遊びに行ったら、 向こうの友達とも対戦するんだー!",0,0,1 600769,958,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あれ、引き分けかぁ。 「勝負は持ち越し」ってやつだ! 対戦ありがとう、また遊んでねー!",0,0,0,1 600770,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただいま、物資を棚卸中なんです。 あと少しで完了しますから、また後ほどお越しください!",0,0,0,1 600771,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"開墾が終わって、いよいよ農業を始められるな。 街のみんなとも協力して、この農園を盛り立てていくぜ!",0,0,0,1 600772,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マムークを出てトライヨラで生活するときに、 相棒であるウィヴルを手放しちまったんだ。","だから、魔物を扱うのは久々だったんだが、 うまくできてよかったぜ。 ドプロ族としての能力は、この体に染みついていたってことだな!",0,0,1 600773,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミレージャの説得、一緒に来てくれてありがとな! あいつもすっかりやる気になってくれたし、 頼れる仲間が増えて嬉しいぜ。","人手も増えてきたことだし、 新しいことに挑戦するための余裕もできてくるだろう。 農園の発展のために、何ができるか考えておくよ!",0,0,1 600774,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呪光灯の管理は、ブネワ族とアンギルに任せることになったんだ。 造りは単純に見えるが、光量、波長、熱、その他諸々を、 緻密に調整する必要があるらしい。","それもいつも決まった数値じゃなくて、 アンギルが作物の様子を見て、その都度計算しているんだと。 本当に、心強い連中が協力してくれているんだなと実感するぜ。",0,0,1 600775,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この前の宴、協力してくれてありがとな! あのあと、フンムルク殿にも改めて挨拶できてさ、 イクブラーシャとも農園の作物を取引できることになったんだ。","あんたとアンギルに出会えて本当によかった。 これからも、この森を愛せるように皆と協力していくぜ!",0,0,1 600776,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、よく来たな! 今日もゴクゴルマ農園の作物は順調に育ってるぜ。","トラル農業協同組合にも加入できて、外との取引も始まったんだ。 だから、まだまだ働き手を必要としていてさ…… よければ、あんたも手伝っていってくれよな!",0,0,1 600777,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに来たときは、ひとりで少し心細かったけれど…… ルヴォージャさんに、カゲージャさん、そしてあなた。 ふふ、心強い協力者さんに恵まれて嬉しいわ。",0,0,0,1 600778,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ドプロ族の方々は、魔物の扱いがお上手と聞いていたけれど、 ウィヴルだけでなくブランチベアラーにも通用するのね。","ただの主従関係じゃなくて、 お互いに信頼していることが、見ていると伝わってくるの。 だから、ブランチベアラーも過ごしやすそうにしているわ。",0,0,1 600779,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フビゴ族の方々には、魔物退治だけではなくて、 力仕事を率先して引き受けてもらえるから、助かっているわ。","私、研究書より重いものを持ったことがないもの。 だから、つい私用でも頼ってしまって…… ふふ、今度なにかお礼をしなくちゃね。",0,0,1 600780,9058,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呪光灯に必要なデータの計測、設定は任せてちょうだい。 急な天候変化にも対応できるよう、 ブネワ族の方々とも連携を取って調整していくわ。",0,0,0,1 600781,9071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"美食にあまり興味のない私だけれど、 ティーカ・セルヴァースは、本当に美味しかったわ。","味だけでなく、この森に暮らす方々の想いが詰まっていて…… 私も、私なりのやり方で貢献できたと思うと、 これ以上ないほど嬉しいのよ。",0,0,1 600782,9015,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらPlayerさん、来てくれたのね。 見てのとおり、ゴクゴルマ農園の運営は順調よ。","品種改良の研究も進んでいるわ。 作物を増やすためにも、農地も広げていきたいし…… 計画の見通しが立ったら、ゼレージャ様に相談しなくちゃね。",0,0,1 600783,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このマムークで、ナジュール以外の作物を育てるなんて、 とても考えられないことだった。 そしてまさか、僕がその手伝いをできるとはね。","「ゴクゴルマ農園」と名付けさせてもらったんだけど…… 僕たちの言葉で「永遠の色」という意味なんだ。 その名のとおり、色とりどりの作物が育つ農園になりますように。",0,0,1 600784,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"農業のためにブランチベアラーを飼い慣らすとは、 思い切ったことを考えたね。 この森で生きるもの同士で協力できるなんて、素敵なことだ。",0,0,0,1 600785,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナジュールの栽培でも、フビゴ族には力仕事をお願いしていてね。 とはいえ、正直人手が足りていなかったから…… ミレージャたちが帰ってきてくれて、助かっているよ。",0,0,0,1 600786,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"呪光灯に組み込まれた発光術式には、 ゼレージャ様の知識が込められている。 あのお方の協力なくしては、きっと完成しなかっただろう。","ゼレージャ様も、この農園に期待してくださっているんだ。 また何かあったら、遠慮なく相談させてもらえばいいと思うよ。",0,0,1 600787,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ティーカ・セルヴァースは、僕たちの夢の結晶だった。 僕が今まで食べてきた物の中で、一番美味しかったよ。","でも、みんなの夢はまだこれから広がっていくんだよね。 だから、これからも農園のために、 僕にできることを探していくよ。",0,0,1 600788,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いつもありがとう。 貴方が協力してくれるおかげで、 このゴクゴルマ農園はここまで大きくなれた。","僕たちの言葉で「永遠の色」という意味を持つ、この農園を、 これからも見守ってくれると嬉しいな。 農園で育つ作物が、永遠に周りの畑を彩りますように……ってね。",0,0,1 600789,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"せっかくだからよ、ブランチベアラーにも騎乗術を教えたんだ。 この畑の中だけじゃなく、森のどこでも、 エーテル放射ができるようにってな!","あんたは、獣の騎乗にも慣れてんだろ? 必要なときは俺に声をかけてくれりゃ、 元気なブランチベアラーを貸すぜ。",0,0,1 600790,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"農園の作物は安定して収穫できるようになったが、 俺たちの夢はまだ続いてる。 もっともっと畑を広げていってやるってな!","だからよ、ブランチベアラーの力も頼りにしてんだ。 森全体を活性化させるために…… よければあんたも、あの子たちに乗って出かけてやってくれよ。",0,0,1 600791,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃいませ、Playerさん。 ゴクゴルマ農園を手伝ってくださること、感謝いたします。","こちらでは、マムーク青蕉貨と引き換えに、 特別な品をお渡しいたしますわ。 ご入用でしたら、いつでもお声がけくださいね。",0,0,1 600792,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、このゴクゴルマ農園も栄え、 ここの品揃えも充実しましたわ。","マムーク青蕉貨をお持ちいただければ、 いつでも特別な品と交換いたします。 この中に、あなたの望むものがありますように。",0,0,1 600793,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでは、道具の手入れを請け負っているぞ。 もともとはフビゴ族が使う武具の手入れを担当していたんだが、 その技術で農具も直せるだろうってことで、呼ばれたのさ。","そんなわけで、今は農具の手入れを主にやっているわけだが、 武具だってお任せあれだ。 直してほしいものがあったら、なんでも持ってきてくれよ。",0,0,1 600794,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"実は、最近ブラーシャ隊の装備修理も頼まれるようになったんだ。 そこでご飯を食べるついでにって感じでさ。","大事な武具をオレたちに預けてくれる…… 以前じゃ考えられないくらい、信頼されてるんだなって感じるよ。 だから、誠意を込めて丁寧に手入れをすることで応えなきゃな。",0,0,1 600795,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ルヴォージャの言ってたとおり、 ナジュール以外のものもしっかり食えてるぜ。 その分、俺たちもしっかり働かなきゃな!",0,0,0,1 600796,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"農園の警備は、俺たちフビゴ族に任せてくれ。 ブネワ族の同胞みたいに呪具は扱えないが、 力でなら負けねぇ自信があるぜ!",0,0,0,1 600797,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、シュバラール族との交流が再開するとはな……。 トライヨラでできた友人たちも、 近いうちに遊びに来てくれるらしくて、楽しみなんだ。",0,0,0,1 600798,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日もゴクゴルマ農園は平和そのものだ! この前、収穫作業も手伝ってきたんだが、 本当にこの森で野菜が育つんだなって実感できて、嬉しかったよ。",0,0,0,1 600799,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ほ、本当にここにあるものを貰っていいのかい? こんな新鮮な採れたて野菜なんて、 お目にかかれる日が来るとは思っちゃいなかったよ……。",0,0,0,1 600800,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナジュールで光る食べ物は見慣れたつもりでいたけど、 こうして並べられると、煌びやかなもんだねぇ。 食べてみたら甘味があって美味しいんだよ、これが。",0,0,0,1 600801,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日は何をいただこうかしらねぇ……。 最近、ここの野菜のおかげで良い栄養が摂れているからさ、 鱗のツヤがいいんだよ。",0,0,0,1 600802,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ボツテイさんから、家でも作れる料理を教えてもらってねぇ。 それに必要な野菜をいただこうと思ってるのさ。","イクブラーシャからお肉も取り寄せられるようになったから、 うちの人も大喜びなんだ。 胃袋掴んで惚れ直させてやろうって、こっちも張り切っちまうよ。",0,0,1 600803,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの食材を見ていると、創作意欲が湧いてくるな。 ティーカ・セルヴァースだけでなく、 また新しい名物料理を生み出してみせようぞ。",0,0,0,1 600804,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここでの料理は、なかなかやりがいがあるぞ。 なにせ、光る野菜なんてものは、 ゴクゴルマ農園でしか手に入らんからな。",0,0,0,1 600805,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"「ティーカ・セルヴァース」は、マムークの言葉で、 「森の重み」という意味を持つ。 名付けてくれたのはカゲージャだ。","これまで、マムークには隕石による重みがのしかかっていたが、 いまやそれが恵みとなり、豊かな作物が実るようになった。 そんな過程が料理の名に込められているというわけだ。","さあ、今日も森が授けてくれた恵みをいただくとしよう。 常に感謝の気持ちを忘れずに、な。",0,1 600806,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お前さんは、何を遊びに来たんだ? 俺はもちろん、トリプルトライアドよ! ここに来たからには、キングのエルマーに挑戦しなきゃな!",0,0,0,1 600807,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、毒騒ぎでは世話になったな。 「自由の扉」のエルレットとココノワの二人組なら、 とっ捕まえて黒渦団に引き渡しておいたぞ。",0,0,0,1 600808,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"Player、様子を見にきてくれたのか? さらわれた、ネユニとユトロープのことは心配だけど、 下手に動くとオーナーに何をされるかわからない。","でも、手をこまねいているわけにもいかないからね。 私たちにできることがないか、レザラと探っておくよ。","アンタが次に挑むのは、いよいよ最高峰のヘビー級だ。 これまで以上に激しい闘いとなるから、 しっかり、トレーニングを積んでおいてくれ!",0,1 600809,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうか、ブルートボンバーさんを止めてください!,0,0,0,1 600810,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうも、Player様。 ヘビー級の試合まで、今しばらくお待ちください。",0,0,0,1 600811,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、生身の挑戦者Player! クルーザー級でも大活躍じゃないか!","このまま、どこまでも勝ち上がってくれたら、 アンタが統一王者になるのも夢じゃないな!",0,0,1 600812,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウィケッドサンダーは、またも行方知れずになって、 ブラックキャットも引退ときたか。 こうなったら、アンタを応援するしかなさそうだ……。","なんせ、ウィケッドサンダーを破った張本人で、 ブラックキャットがセコンドについてるんだからな。 せいぜい、期待に応えてくれよ!",0,0,1 600813,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブルートボンバーの引退は残念で仕方ないが…… 最後に複数の魔物の魂を注入するという、 最凶の反則を見せてくれた。","彼らしい、趣味の悪い幕引きだったぜ。 でも、俺は信じてるよ、 必ずまたカムバックしてくれるってな!",0,0,1 600814,9015,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"言っとくけど、配信番組で協力したのは、 ハニー・Bの応援であって、お前のためじゃないからな。","彼女は闘士を引退しちゃったけど、 これからもアイドルとして、大活躍していくんだ。 だから、ボクたちの応援は欠かせないんだよ!",0,0,1 600815,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"病床の身のユトロープと、幼い子どもをさらうなんて…… 何としても、彼女たちを無事に取り戻そう。","そして、闘士を食い物にするオーナーを止めるんだ。 ヘクトールもきっと、それを望むだろうからね。",0,0,1 600816,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9071,0,0,1,0,False,"クルーザー級王者、ウェーイ!! ダンシング・グリーンとのパーティー、 最高にイケてたわ!","ファンなら、彼が引退して残念じゃないのかって? 大丈夫、ダンスフロアさえあれば、 また熱狂させてくれるはずだからね。","彼にもきっと悔いなんてないはずよ。 だから、これからもアゲアゲでいこう、ウェーイ!!",0,1 600817,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"まさか、シュガーライオットが引退するなんて。 信じられません、何かの間違いであってほしい。","でも、あなたとの最後の闘いは本当に美しかった。 きっと、彼女も良いインスピレーションを得たはず。","それを素晴らしいアートに昇華してくれることを、 いまはただ、切に願っています。",0,1 600818,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キミはクルーザー級の新王者だね? あの、ハウリングブレードを引退させた……。","いや、別に恨んでるわけじゃないよ。 彼は善戦したけど、キミがそれを上回っていたのは、 たしかだったからね。","ただ、闘うことに人生を捧げていた彼が、 これからどうするのか、ファンとしては心配なんだ。 元気でいてくれたらいいんだけど……。",0,1 600819,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここ「クイーン・ラミン号」で、「紅蓮祭」が絶賛開催中よ。 詳しくは、紅蓮祭広報隊員から話を聞いてちょうだいね。",0,0,0,1 600820,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"永久人ってのになるか、ずっと悩んでたんだけどさ、 機械兵が暴れてるのを見たら、急に不安になっちまって……。 結局、黒いレギュレーターの利用登録をしたんだ。","これで…… よかったんだよな……?",0,0,1 600821,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まったく、ヒヤヒヤしたよ……。 せっかく黒いレギュレーターを貰えたのに、 あやうくホバーカーゴとぶつかるところだったんだ!","永久人にしてもらえる「約束の日」とやらまで、 なんとしてでも生き延びないと……!",0,0,1 600822,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ごらんのとおり、あたしは黒いレギュレーターを持ってるから、 手に入らなかった連中の視線がきつくてね……。 あんたはそういう手合いじゃないみたいで、ホッとしたわ。","利用登録なんて、とっくに済ませちゃったし、 どんなに欲しがられても譲渡できないから、本当に困りものよ。",0,0,1 600823,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガバメントのほうは、 ゴッサンが中心になって動いてくれてる。 そっちとも連携して、みんなの日常をはやく取り戻さねぇとな。","それと、グルージャが権限のことで思いつめちまわねぇように、 気晴らしになることでもしてやれたらいいんだが……。",0,0,1 600824,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械兵の制御を奪われたら、 僕にはどうすることもできない。 暴れる機械兵を倒せないし、権限を取り戻すことも……。",みんなの役に立てるように、もっとがんばらなきゃ。,0,0,1 600825,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まずは、傷を癒やす魔法から練習するつもりだよ。 負傷者の治療を手伝えるようになるから。","カリュクスがいつまで猶予をくれるかわからないけど、 焦らずじっくり、魔力の回復と鍛錬に努めるよ。",0,0,1 600826,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラハくんとアルフィノくんは街の状況確認、 ヤ・シュトラとアリゼーは例の病と負傷者の治療を続けているわ。","私は連絡役として行き来しつつ、 人手の足りていない仕事を手伝おうかと思って。 あなたはしっかり身体を休めておいてね。",0,0,1 600827,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"様子を見に来たのか? 今のところ大きな動きはないものの、 殺された住民の遺体が結局見つかってないのは気がかりだな。",0,0,0,1 600828,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーンさんの正体がバレないかぎりは、 街を出歩いても危険ということはないはずです。","ただ、シミュラントの真意が掴めていない状況ですから、 警戒するに越したことはないかと……。 どうかお気をつけて。",0,0,1 600829,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ひとまず、外の警戒態勢が整ったから、 こっちの状況を確認しに戻ってきたところだ。","採石場で暴走するホバーカーゴは止められたものの、 エレクトロープ搬出が遅延して、生産ラインも滞ってるらしい。 収束には、しばらくかかりそうだな……。",0,0,1 600830,4219,0,2,1,0,False,9058,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"危険な生物がキープに接近した場合を考慮して、 ここの機械兵は武装をそのままにしているんですよ。","とはいえ、アウトスカーツも近いですから、 オブリビオンの人員で交代しながら監視しています。 ここの機体用の緊急停止コードもあるので、お任せください!",0,0,1 600831,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"停電なんて、珍しいですね。 機材に異常が出ていないか確認しないと……。",0,0,0,1 600832,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今、基礎区画まで降りるルートの確保を進めているので、 もう少しだけ時間をください。",0,0,0,1 600833,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カリュクスは一枚も二枚も上手ですが、 できるかぎりの追跡はしてみますよ。",0,0,0,1 600834,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当面、巡回にオブリビオンの人手をまわしつつ、 武王の権限の状態を定期的に確認するつもりです。","根本的な対策まで講じられたらいいんですが、 相手がカリュクスとなると、完封するのは難しい……。 後手になるにしてもすぐ動けるよう、体制は整えておきますよ。",0,0,1 600835,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"自分の暮らす国がいつまでも落ち着かないとなれば、 誰だって気が滅入るし、不安と不満も高まる一方だろう。","それでも暴動にまで発展していないのは、 良くも悪くも、国葬の記憶が書き換えられた結果さ。 精神的支柱である「理王スフェーン」の健在は、影響が大きい。",0,0,1 600836,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アウトスカーツで……? わかった、こっちの連中と向かおう。",0,0,0,1 600837,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ、基地は完成しましたけれど、 まだまだお忙しそうな方ばかり……。 いつになったら受け取りにくるんでしょうネ?",0,0,0,1 600838,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラマチとはリンクパール通信で連絡を取り合っているので、 アレクサンドリアの状況も、おおむね把握しています。","あちらの情勢が落ち着くまでには、 もうしばらく時間がかかりそうですね……。 どうか、ラマチとグルージャを頼みますよ。",0,0,1 600839,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラの友達、元気かなぁ? 次に会えたら、また対戦しようねって約束してるんだよ。 だからレアカードも集めて、もっともっと強くなってやるんだ!",0,0,0,1 600840,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,"なあアンタ、いま一番アツいイベントのことを聞いてくれ! ……と言いたいが、まだなんのことか理解できねえようだ。 状況が変わったら改めて、話をしようぜ。","本クエストを受注するには、メインクエスト「海都と砂都と」 「海都と森都と」「森都と砂都と」のいずれかを コンプリートしている必要があります。",0,0,1 600841,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここに戻ってくるまでにも、何度か好物をせがまれたよ。 よほど気に入ったらしいな!",0,0,0,1 600842,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の専門は船上の仕事だから、 陸じゃもっぱら支援に回ってるのさ。 実地探査はあんたに任せたよ!",0,0,0,1 600843,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"遺跡の探査は切り上げたとしても、 気象の観測や食糧の調達など、やることは尽きない。 状況が変わるまでは作業を継続してるよ。",0,0,0,1 600844,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーさんのお話もあったので、 ミロスと相談して、レギュレーターを外すことにしたんです。","でも、その矢先に外では騒ぎが起きて…… 家で息子の世話をしていたので無事でしたけど、 レギュレーターがない不安は、やはりありますね。",0,0,1 600845,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お外……大変って、聞いたよ……。 お姉ちゃん……怪我、しなかった?",0,0,0,1 600846,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エレクトロープ機器が暴れはしなかったンだが、 作業してる最中に挙動がおかしくなりやがってよぉ……!","おかげで、進めてた仕事が全部ぶっ飛ンじまった! 停電はどうにかやり過ごしたってのに、ちくしょうめが!!",0,0,1 600847,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事が立て込んでいて葬儀に出るのがギリギリだったから、 黒いレギュレーターの配布に間に合わなかったんだ。","そもそも、キープ外から向かうんじゃ遅かったみたいで、 仕事仲間も、アウトスカーツの住民も、もらえずじまいさ。 そんな状況で、装着するようになんて放送されてもな……。",0,0,1 600848,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駆除人は落雷で亡くなるし、住民は機械兵に襲われるし…… スフェーン様もとんと姿を見せなくなったもんだから、 どうにも不安になっちまうねぇ。",0,0,0,1 600849,0,0,0,1,0,False,5533,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"スフェーン様は遠くへ行ってしまわれたのに、 なぜだか、彼女と会ったという話が耳に入っている。 それも、今度は姿を見せなくなったという声も……。","近頃は、なにやら不穏な音ばかりが届く。 お前さんも、どうか気をつけることだよ。",0,0,1 600850,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブルートボンバーのリベンジだぜ! テメェもこれでお終いだ!",0,0,0,1 600851,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600852,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あっ、おつかれさまです……。 仲間と交代で外の見回りは続けているんですが、 その後、機械兵やホバーカーゴの暴走は起きていません。",このまま、何事もなければいいな……。,0,0,1 600853,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「エコーズの残滓」に関して、勇連隊でも警戒を高めています。 万が一にも民間人に被害を出すわけにいきませんからね。",0,0,0,1 600854,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新たな「エコーズの残滓」は、今のところ確認されていません。 なにかあれば、またご連絡させていただきます。",0,0,0,1 600855,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"マムークの襲撃を受けて、増援を要請しております。 どうか、事態の解決にお力添えをお願いします……!",0,0,0,1 600856,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サレージャはもはや逃げ場はないと悟ったのか、 沈黙を貫いているようです。",0,0,0,1 600857,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここの警備は、私にお任せください。 ネズミ一匹たりとも通しませんよ。",0,0,0,1 600858,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サレージャを確保したとはいえ、 再び「残滓」の力を悪用せんと企む輩が現れるかもしれません。 怪しい者がいないか、目を光らせておきますよ。",0,0,0,1 600859,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴクドラーク岩窟まで向かわれるなら、 こちらの飛獣にお乗りください!",0,0,0,1 600860,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒祭の季節だな! 開催中の星芒マーケットも、楽しんでいってくれ!",0,0,0,1 600861,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぜひ引き続き、 星芒マーケットをお楽しみください!","わたくしも、あとで新しいキンダープンシュをいただきます。 この時期は煮込みたてのアツアツを飲んで、 あたたまりたいですね……!",0,0,1 600862,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へへっ、教えてもらった知らない土地のことを思うと、 なんだかまだワクワクが止まらないんだ! いつか旅に出ても、きっとこの気持ちのこと忘れないよ!",0,0,0,1 600863,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットへご案内しましょうか? 現在開催中で、中はとっても賑やかですよ!",0,0,0,1 600864,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットでは、 森都のさまざまな店舗が出店しておりますよ~!",0,0,0,1 600865,9233,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"このお洋服はね、お菓子の用意や飾りつけを手伝ってくれた、 ケーキ作りの協力者さんたちにお礼で渡してるの。 冒険者さんにも着てもらえたら嬉しいな!","特大ケーキのレシピは、エターナルバンドケーキを作っている、 職人さんたちに協力してもらって考えたんだ。","たくさんの人の好みに合わせて、何種類も用意したんだよ。 冒険者さんはどれが好みかな?",0,1 600866,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"実は今回大きなケーキを作ったのは…… ヴァレンティオンデーの前主催、リゼットちゃんの、 エターナルバンドで経験したことがきっかけなんです。","ふたりでケーキを食べさせあう姿は愛に溢れてましたが、 参列者にも振る舞われ、皆でいただいていると…… まるで愛を分かち合っているかのようでした。","そこから、祝祭でも絆や愛を分かち合えたらいいなって、 特大のヴァレンティオンケーキを発想したんです。 というわけで、「分かち愛」のケーキをぜひどうぞ!",0,1 600867,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ケーキを食べる人々にラブが溢れているクポ……! これぞ愛の祝祭クポ~!","Playerさんが手伝ってくれるときは、 モグもまたしっかりサポートするクポよ!",0,0,1 600868,949,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クポクポ……。 美味しくって、嬉しいクポねぇ~!","モグがお手伝いしたフルーツを、 おいしそ~に食べてるヒトたちを見たら…… なんだか、もっとほわほわ幸せな気分になったクポ!",0,0,1 600869,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハハッ、振る舞われる側になるってんのも、 これまた嬉しいもんだな!","ケーキを通じてアストリドに伝わったひとつの愛が、 またこうして誰かに伝わっていく……。 愛の伝道師冥利に尽きるぜ。",0,0,1 600870,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,"ケーキを食べるリゼットさん、 とびきり可愛らしいだろう? ハァ……このうえない幸せだね……!","実は、リゼットさんとのお付き合いを始めたころは、 アストリドに認めてもらうことすら難しかったんだが……。","こうして今は、幸せを分かち合う相手として呼んでもらえて、 光栄であるとともに、とても嬉しく思うよ。",0,1 600871,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"燃え上がるような愛の祝祭に、 特大ケーキを情熱的に味わってほしいぜ!",0,0,0,1 600872,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"華麗なる愛の祝祭、「ヴァレンティオンデー」が開催中です。 あでやかな特製ヴァレンティオンケーキも、 皆様お誘い合わせの上、どうぞお楽しみください。",0,0,0,1 600873,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウフフ……ごめんなさいね、このお店はまだ準備中なのヨ。 しばらくしてから、また来てくれる?",0,0,0,1 600874,766,0,0,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"う~ん、困った。 どこかに腕の立つ狩人はいないものか……。",0,0,0,1 600875,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"依頼主の方と合流して、 魔獣を討伐していただけると助かります!",0,0,0,1 600876,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600877,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600878,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600879,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600880,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600881,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600882,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600883,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600884,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600885,9215,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,戻ってきたな、眠らない街に……。,0,0,0,1 600886,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モグモグ……タコス…… モグモグ……美味しいです~!",0,0,0,1 600887,0,0,0,0,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,スースー……ムニャムニャ……。,0,0,0,1 600888,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player。 例のデータの復元だったら、そう急かすな。 こう見えて、しっかり進めてる。","ところで、ずっと何者かの視線を感じるんだが…… まさか、俺のファンでもいるってのか?",0,0,1 600889,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらは、職業関連のインフォメーションになります。 現在は記憶返還の受付や相談も承っていまして、 多くの方にご利用いただいております。",0,0,0,1 600890,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここを通るお客様の表情も、すっかり明るくなりましたよ。 というわけで、大人気商品「天使のおやつ」はいかがですか?",0,0,0,1 600891,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ったく、機械の騒動が収まったと思ったら、 今度はレゾリューションに胡散臭い映像が流れてやがる……。 こんなときは乗機でブッ飛ばすに限るぜ!",0,0,0,1 600892,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あんたがこの国のために戦ってくれたんだってな? 俺のカスタムみてえに、最高にイケてる姉ちゃんだぜ!",0,0,0,1 600893,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……早く仕事を切り上げよう。 黒いレギュレーターを手に入れたからには、 祈りを捧げないと……早く祈りを……。",0,0,0,1 600894,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……黒いレギュレーターの件で気づいたんだ。 俺には永遠の命なんかよりも、 シェイカーを振る毎日こそ、かけがえのないものだってな。",0,0,0,1 600895,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"レゾリューションで流れている映像を見てから、 私もう、ずっと心がざわざわしていて…… ああ、こんなときこそアルコールを飲んで忘れたいわね。",0,0,0,1 600896,4218,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今までは嫌なことを忘れるためにアルコールに頼ってたけど、 これからは、今を楽しむために飲もうかなって。 ……あのとき、スフェーン様の声に救われたからよ。",0,0,0,1 600897,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろなことが起きて気が滅入りますね……。 でも、モノム社長が平常運転でいてくれるから、 私は平静を保てているんだと思います。",0,0,0,1 600898,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"モノム社長ったら、いつにも増して気合入っちゃって、 すごい勢いで仕事に打ち込んでるんですよ。 どうやら、あなた方の活躍を聞いて燃えてるみたいです。",0,0,0,1 600899,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、雑貨も食用品も取り揃えてるよ。 近頃はトライヨラからの輸入食品なんかも仕入れていて、 美味しくて美容や健康にもいいと評判だよ。",0,0,0,1 600900,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"登録番号照会……スフェーン陛下の友人と確認…… こちらは第九層公務施設、レゾリューションです。 ご不明な点がございましたら、奥の総合窓口へどうぞ。",0,0,0,1 600901,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"恐れながら、黒いレギュレーターはお譲りできません。 これは私のものですから……渡しませんよ……。",0,0,0,1 600902,5734,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの……ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。 こうして治療を終えて復帰できたのも、 あなた様方のおかげだと伺っております。","この窓口も以前とは用途が変わりました。 これまでは魂資源の交換窓口だったのですが、 今では記憶返還の申請や相談も承っているのですよ。",0,0,1 600903,9072,625,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妻の様子がおかしいんだ……。 そこのモニターの映像を視聴してからというもの、 一心不乱に祈りを捧げ続けていて……心配だよ。",0,0,0,1 600904,9072,625,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妻が心を失くしたかのように、茫然自失になって……。 今は医療施設に隔離されているんだが、 いったい彼女はどうなってしまうのか……。",0,0,0,1 600905,9072,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妻が治療を終えて戻ってきたよ。 最初はかなり精神的にも参っていたけど、 今は落ち着いて、笑顔を見せてくれるようになったんだ。",0,0,0,1 600906,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"祈りを捧げれば死を避けられる……。 あの映像の女神像はスフェーン様に似ていた…… きっと私たちを救ってくださるんだ……。",0,0,0,1 600907,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もうレギュレーターなんて、こりごりだと思っていたが、 悩んだ末に、記憶返還の申請に来たんだ。 これからは死を受け入れて生きたいと思うようになったのさ。",0,0,0,1 600908,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあ、聞いたか? 噂によると、黒いレギュレーターは5000個以上あるらしい。 まったく、いったい何を信じたらいいんだ……。",0,0,0,1 600909,9072,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もうダメだと思ったときに、スフェーン様の放送が聞こえたんだ。 俺たちが知っているスフェーン王ではなかったとしても、 間違いなく、俺たちを想ってくれる「王」の言葉だったよ。",0,0,0,1 600910,4218,605,2,1,0,False,5734,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもご利用ありがとうございます。 最近はスフェーン様もよく足を運んでくださるんですよ。","私が淹れたコーヒーを本当に美味しそうに召し上がるので、 ついつい口元が緩んでしまいます。",0,0,1 600911,0,0,0,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ガ……ガガ……。 ただいま緊急メンテナンスを実行中です……。",0,0,0,1 600912,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当機は、9-14居住殻・01棟のコンシェルジュです。 申し訳ありません、お客様の登録番号は、 来客予定にございません。",0,0,0,1 600913,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"当機は、9-14居住殻・02棟のコンシェルジュです。 居住者に御用でしたら、レギュレーター、 もしくはレゾリューションでの来客申請をお願いいたします。",0,0,0,1 600914,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お友達に記憶返還のことを相談していたの。 どんな記憶が戻ってくるのかわからないから怖くて、 まだ申請するかどうか迷ってるのよ……。",0,0,0,1 600915,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろあったけれど、ここもすっかり日常が戻ったよ。 穏やかな気持ちで草木を眺められる時間は、 こんなに貴重で幸せなことなんだね。",0,0,0,1 600916,5734,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタがこの国を救ってくれたっていう……。 スフェーン様が教えてくれたんだ、本当に感謝してるよ。",0,0,0,1 600917,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の同胞の中にも、黒いレギュレーターを着けていた人がいてね。 どうなるかと思ったけど、エレダイト族の女の子が治療してくれて、 今やすっかり元気よ……本当にありがたいことだわ。",0,0,0,1 600918,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"退屈に思える日常のなかにも、 小さな楽しみや幸せが転がっているものなのね。 スフェーン様とお話ししていて、やっとそれに気づけたの。",0,0,0,1 600919,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅむ……。 こうして異星に降り立ち、しばらくを過ごしてみても、 なかなか求めるインスピレーションというものは……。",0,0,0,1 600920,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トライヨラとの取引も開始したけど、 エレクトロープ製品の輸出はガバメントの管理下にあるのよ。 まあ、雷の力が必要だから、障壁の外では容易に使えないけどね。",0,0,0,1 600921,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい、腹は減ってないか? こんなときだからこそ、食欲くらいは満たしていってくれよな。",0,0,0,1 600922,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい! ここであんたとウクラマト様がウチの商品を食べてくれたこと、 昨日のことのように思い出せるぜ。",0,0,0,1 600923,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ときどき、あのドームの中の人が訪ねてくるのよ。 生活や文化が、私たちとあまりにもかけ離れているから、 話すことが何もかもが新鮮に聞こえるわ。",0,0,0,1 600924,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この間、フーサタイ宿場町へ遊びに行ったの! 踊り小屋や酒場でたっぷり楽しんだわ。 やっぱり娯楽は人生に必要よね。",0,0,0,1 600925,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか、町のみんなの様子がおかしくて、 雰囲気に呑まれたら俺までおかしくなっちまいそうだ……。 はあ……よかったら、一杯付き合っていかないかい?",0,0,0,1 600926,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……さて、ここから再出発だ。 一杯飲んだら、精一杯働くさ。 君も飲んでいくかい?",0,0,0,1 600927,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いつもみたいに釣りに行こうとしたら、 キープから戻ってきた人とばったり会ってね。 どうやらレゾリューションで妙な映像が流れているらしい……。",0,0,0,1 600928,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのとき、アウトスカーツにも放送の声が聞こえたんだ。 僕の釣りの話をいつも聞いてくれていたあの方じゃなくても、 優しくて、温かい言葉に胸が熱くなったよ。",0,0,0,1 600929,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……私は黒いレギュレーターを持っていないから、 死ぬのは怖いけど、いつもどおり仕事をするしかないのよね。",0,0,0,1 600930,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"植物も私たちも、命の終わりが必ずくるのだから、 少しでもその実りが豊かになるように…… 大切に育んでいかないとね。",0,0,0,1 600931,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリューション・ナインを清掃しに行ったのだけど、 街の人たちはみんな、黒いレギュレーターの話をしていたわ。 どこかに落ちて……ないわよね。",0,0,0,1 600932,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたたちが戦ってくれたんだってね。 清掃人の私には何も返せるものがないけど、 感謝だけは伝えさせて……本当に、ありがとう。",0,0,0,1 600933,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械兵の騒動が落ち着いたと思ったら、 今度は妙な映像を見たなどと言って、町の連中がざわついている。 あいにく、私はその類の話には興味がないのでね。",0,0,0,1 600934,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もとより永遠の命というものに関心はなかったが、 軍事研究に携わる者として、次なる目標を見出すことができた。 目指すは限りある命を守る、安全第一の機械兵だ。",0,0,0,1 600935,5695,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君もひと休みかい? いま、黒いレギュレーターについて話してたところだよ……。","あたしたちは寿命がほかの種族よりも長いから、 優先的にほかの種族に配布するべきだったって言われてさ……。 死が怖いのはみんな同じなのにね。",0,0,1 600936,5695,0,2,1,0,False,4218,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、君もひと休みかい? ……いま、自分たちに何ができるかって話してたところだよ。","大したことはできないけどさ。 命を落とした仲間たちに、恥じない生き方をしたい…… とにかく、そう強く感じているんだ。",0,0,1 600937,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こうして仕事に没頭していれば、多少は落ち着きます。 と言っても、気持ちが晴れることはありませんがな。",0,0,0,1 600938,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"拾った資材を換金したら、医療施設に寄付します。 今もこの先も、医療はもっと必要になると思いますでな。",0,0,0,1 600939,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キープ暮らしのお友だちから教えてもらったのだけど、 レゾリューションのモニターに特別な映像が流れているらしいの。 私も見に行ってみようかしら……。",0,0,0,1 600940,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キープのお友だちに農地のお野菜料理を持っていったら、 美味しい、美味しいって涙を流していたのよ……。 あのときよっぽど怖い思いをしたのね。",0,0,0,1 600941,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……みんな不安になっていますね。 ここで採れた野菜を食べて、元気になってほしいものです。",0,0,0,1 600942,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今日も街へと、たくさん出荷していますよ。 この農地で育った野菜が、みんなを元気にするんです。",0,0,0,1 600943,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この間、スフェーン様が視察に来てくださったんだ。 帰り際に、旧市街の方を寂しげに見つめていらして…… あの方にとっては、馴染み深い街なわけですからね。",0,0,0,1 600944,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駆除人たちが、武器や防具の性能を強化しているそうだよ。 それと、駆除に出るときは必ず何人かで組むようにするとか…… 魂資源が少ないから、慎重になるに越したことはないよな。",0,0,0,1 600945,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろいろなことが起きて、変わったこともあったが…… 物事の本質ってのはそう簡単には変わらないもんだ。","そういうものを見つけて、拾い集めて、大事に磨きあげていく。 オレたち拾得人の得意とすることだが……アンタもだろ?",0,0,1 600946,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"知り合いの好事家が、記憶返還をしたらしいの。 当然、愛する人を亡くしたことを思い出して、 悲しみに苛まれたそうだけど……。","その人との思い出という、 ほかにはない宝物を得たって、涙ながらに語っていたわ。",0,0,1 600947,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日、障壁の外に出てみたのよ。 本物の太陽の下で、乾いた大地を歩く日が来るなんて…… 少し前までは夢にも思わなかったわ。",0,0,0,1 600948,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ようやくこの国の悪夢も終わって、 とっておきの遊戯、トリプルトライアドに熱中できるぜ。 心に不安があっちゃ、楽しめるモンも楽しめないからな。",0,0,0,1 600949,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、ロネークの様子を見に来たのか? 心配しなくても大丈夫だ、万が一俺に何かあっても、 数カ月は機械がこいつらの命を繋いでくれるさ。",0,0,0,1 600950,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こいつらはこの国に起きたことなんて何にも知らねぇ。 そのくせ繊細で、人の心の変化にはよく気付く…… だからいつでも愛情を込めて世話してるのさ。",0,0,0,1 600951,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"Playerじゃないか。 そういやあんたは、外つ国から来た職人だったな。","俺たちは、ローペリに言われて視察に来ているんだ。 大感謝祭でヨカフイ族やドーム内の人を呼んでからというもの、 次は、外つ国の商店の誘致を考えているみたいでな。","商いで多様な人々を繋げていく、っていう、 万貨街で掲げていたあの人の夢は、どこまでも尽きないらしい。 「全世界ワチュメキメキだよ、目指すは!」だそうだ。",0,1 600952,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9003,0,0,1,0,False,"わぁ、まさかこちらでもお会いできるなんて! あなたが技術を学んだという外つ国に来られて、感無量です!","自国の外の文化を知ることも、職人にとっては大事ですよね。 今回の視察が、ちょうど祝祭の時期にあたって幸運でした!","この「愛」を伝える催しにふさわしい数々の装飾品、その意匠! 配られるケーキにまで美しい飾りが施されてて…… 細部までのこだわり、たまんなぁい……!",0,1 600953,4218,0,1,1,0,False,1041,0,2,1,0,False,5751,0,0,1,0,False,"おやまあ……とっても立派なケーキですねぇ。 菓子としてのチョコは近年トライヨラでも流行っていますが、 こんな風に使われているのは初めて見ました。","言われてみれば、愛を伝える贈り物として、 チョコはうってつけかもしれません。 古来、気分高揚や滋養強壮の効果があるとされてきましたから。","うちの店でも、少し手の込んだものを扱ってみましょうかねぇ。 こうして味や形に趣向を凝らしたチョコならば…… ただの薬より、ずっと効きそうでしょう?",0,1 600954,5696,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,933,605,0,1,0,False,"ローペリが手配した視察とはいえ、 シューニェだけで海を渡らせるのが少し心配でな。 護衛兼案内役として同行している次第だ。","俺は昔、見識を広める旅の最中にも、森都の祝祭を見た。 市街地を巨大なタマゴがゴゥンゴゥンと転がっていて…… これが都会の祭りかと慄いたものだ。","今回はそれとは別の、そう、菓子作りの祝祭だろう? ふたり分の旅支度に追われて説明を聞けなかったんだが、 大丈夫、なかなか美味いケーキができたぞ。",0,1 600955,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600956,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600957,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"長らくお待たせいたしました! イェスタランド名物の回転木馬、 「ラウンダバウト・ベルクメア」をぜひお楽しみくださいーっ!",0,0,0,1 600958,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、何かお困りでしょうか? 生憎、永久人のお客様のお呼び出しはできかねますが、 そのほかのことは何なりとお申し付けください。",0,0,0,1 600959,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、カナルタウンへ! 船頭がいないためゴンドラは無期限休止しておりますが、 美しい街並みをぜひご散策ください!",0,0,0,1 600960,765,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様もコーナ様も、すっかり頼もしくなられてさ。 トライヨラにもかつての活気が戻って本当に嬉しいよ。",0,0,0,1 600961,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あらあら、ようこそ! あなたならいつでも大歓迎なんだから、 気が済むまでゆっくり休んでいってね。",0,0,0,1 600962,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トラル勇連隊隊長の座はしばらく空席だったが、 先日、私が正式に就任したよ。","……とはいえ、やることは変わらない。 民の平穏な暮らしを護るために勇連隊士をまとめあげ、 私自身も前隊長に劣らぬよう……日々訓練に励むつもりさ。",0,0,1 600963,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600964,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600965,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600966,0,0,0,1,7,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クエスト「ヴァレンティオンデーと特大ケーキ」を受注するには、 クエスト「サスタシャに挑む者」を、 コンプリートしている必要があります。",0,0,0,1 600967,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,うーん、どうしようか……。,0,0,0,1 600968,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600969,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600970,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 600971,711,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仕事をがんばりゃ、酒がうまくなる。 へへ、楽しくなってきやがったぜ……!",0,0,0,1 600972,4219,0,2,1,0,False,764,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アーカイブの包丁への思い入れ、なんか気にならねぇか? ただの思い過ごしならいいんだが……。","さておき、石板には、まだほかにも匠の技術が記されてる。 さらなる強化方法のヒントが得られるといいな。",0,0,1 600973,767,0,2,1,0,False,764,0,2,1,0,False,766,0,2,1,0,False,"ああ、Playerさん。 この間はお恥ずかしいところを見せてしまい、 大変失礼しました。","ときどき、雪の精霊が現れることはありますが、 いただいた助言どおり、屯所へ避難するようにしています。","彼らを以前の愛らしい存在に戻すためにも、 しっかりと作業を進めないといけませんね。",0,1 600974,764,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石彫に刻まれている絵文字は、 ひとつひとつに意味があるのはもちろん、 その並びによって複雑に変化します。","読み解くのは時間がかかりますが、 少ない文字で、多くの内容が刻めるのが特徴ですね。 作業も進めつつ、ファーラファーさんの解読を待ちましょう。",0,0,1 600975,764,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"崖の方にできた畑を見ましたか? 寒冷地で育つトウモロコシを栽培しているそうですね。","建物の復旧がほとんど終わったことで、 少し手の空いた者は農作業も手伝っているようです。 精霊たちが元に戻るのは、まもなくでしょうか。",0,0,1 600976,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさんのおかげで、 精霊たちが遊ぶ様子を見られるようになりました。 もう、彼らに怯える必要はなさそうです。",0,0,0,1 600977,763,0,2,1,0,False,766,0,2,1,0,False,764,0,2,1,0,False,"作業の合間に精霊たちと遊べるようになって、 毎日本当に楽しいですよ。 彼らを怖がっていたことも、今となっては嘘のようです。","けれど、畏敬の念も忘れてはいけないと思っています。 彼らはオルコ・パチャに古くから住まう精霊であり、 ときに恐ろしい自然の化身なのですから。","ここでの石材作りを、私は続けていきますよ。 もうおかしくなった彼らを見たくはありませんからね。",0,1 600978,767,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,764,0,2,1,0,False,"よう、ねえちゃん。 様子を見に来てくれるとは嬉しいねぇ。","この貯蔵庫では、みんなの食料を保管することにした。 麓との運搬が減るのはありがたいだろう。","あとはマズいトウモロコシの用途がわかればいいが、 まぁ、ファーラファーの嬢ちゃんの報告を待つしかねぇな。",0,1 600979,766,0,2,1,0,False,764,0,2,1,0,False,763,0,2,1,0,False,"あのマズいトウモロコシは、そのままじゃ食えたもんじゃねぇ。 キーカーリャーを造っていたんなら合点がいくってもんだ。","キーカーリャーはヨカフイ族に古くから伝わる伝統酒だな。 トライヨラじゃ、ワシらの言葉から訛って、 「チチャ」って名前で呼ばれてると聞くぜ。","ダートーゴーの一族が儀式のために、 そこまで手をかけてるとは思わなかった。 改めて、精霊への愛の深さを思い知らされたな。",0,1 600980,763,0,2,1,0,False,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"拝壇に生前墓ができてから、 精霊たちはすっかり落ち着いたみてぇだな。 広場の方で、雪遊びしてんのをよく見かけるぜ。","楽しそうにしてんのを見てると、 ダートーゴーの笑ってる顔が浮かんでしかたねぇ。 アイツの「大事な存在」、守れてよかったよ。",0,0,1 600981,763,0,2,1,0,False,958,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねえちゃん、聞いてくれよ……。 こないだ、精霊たちの雪遊びに付き合ってやったら、 「クーブルー、いっしょ、たのしい!」なんて言ってきやがった。","……名前を覚えられたこと、ときどき思い出してニヤついちまう! クソッ、ワシも情が湧いちまったみてぇだ。",0,0,1 600982,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちっちゃいニンゲン。 ウォーコー・ゾーモーで遊んだの、覚えてる。 ちょっといたかった……でも、楽しかった!",0,0,0,1 600983,763,0,2,1,0,False,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ちっちゃいニンゲンの名前、「ショクニン」なの? モノを作れるスゴいヤツって、みんな言ってた!","いっぱいいっぱい、作ってね! これからも、みんなが喜ぶスゴいモノ!",0,0,1 600984,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"雪山という大変な環境でこそ、 場所を選ばずに楽しめる娯楽が必要ですよね。 外つ国から広まった遊びで、皆と息抜きをしてるんです。",0,0,0,1 600985,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"廃棄されたプリザベーションの研究施設……。 少し怖くもあるけど、怯んでなんかいられないよ。",0,0,0,1 600986,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プリザベーションほどの組織なら、 研究施設もひとつじゃないとは思うけれど…… 私の両親も働いてた場所なんじゃないかって、つい考えちゃうわ。",0,0,0,1 600987,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"どうやって格納殻10-29の存在に行き着いたかは、また追々……。 坑道でお話しした、バックルーム発見に至る秘話と、 おおよそ同じことですよ。",0,0,0,1 600988,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕もシェールを手伝ったんだ! 簡単なデータの扱い方も教えてもらったよ。",0,0,0,1 600989,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここを突き止めるとき、グルージャも大活躍したらしいぜ。 落ち着いたら、ご褒美にうめぇもんでも食いにいかなきゃな!",0,0,0,1 600990,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"案内板に、それぞれの部屋の名前が書いてあったよ。 「実験室」もあるみたい……。",0,0,0,1 600991,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……やっぱり人の気配はないわね。,0,0,0,1 600992,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やはりここもロックがかかってますね……。 先ほどのセキュリティパスで開くといいんですが。",0,0,0,1 600993,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここが所長室に繋がる扉だね。 セキュリティパスをかざしてみよう!",0,0,0,1 600994,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ここが施設の中心で、他の部屋に行けるみてぇだな。,0,0,0,1 600995,5751,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プリザベーションに入った人も、 すぐには永久人にならなかったんだね。 生身の身体で実験したいことでもあったのかな……。",0,0,0,1 600996,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私の両親のほかにも離反者がいたのなら、 その人たちは今何をしているのかしら……。",0,0,0,1 600997,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこの読み取り機にセキュリティパスをかざしてみてください。 きっと開くはずです。",0,0,0,1 600998,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この先は、どんな風になってるんだろうね。 地図をみる限り、ユウェヤーワータの研究施設よりは、 小さそうだけれど……。",0,0,0,1 600999,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまでカリュクスが接触してくる気配はねぇな。 気づいてねぇのか、様子を見てるのか……。",0,0,0,1 601000,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……あれ? 扉の照明が消えてるみたい。",0,0,0,1 601001,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ここでもう一度、セキュリティパスをかざすのかしら?,0,0,0,1 601002,5751,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これは……。 読み取り機の上に注意書きがありますね。",0,0,0,1 601003,758,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうした、グルージャ?,0,0,0,1 601004,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"戦時下のアレクサンドリアが守られたのは、 プリザベーションが開発した防衛機構のおかげでもあるから……。 それには本当に感謝してるんだ。",0,0,0,1 601005,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プリザベーションの構成員たちがカリュクスに心酔してたこと、 残されてる情報の端々から感じるぜ……。",0,0,0,1 601006,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,よかった、扉が起動してるみたいだよ!,0,0,0,1 601007,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カリュクス自身が長く生きられない体だったからこそ、 永久人への想いも強かったのかしらね……。",0,0,0,1 601008,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"きっとこの先の部屋にも、両親の情報は残っていない。 そして、私はそれを誇っていいんだわ。",0,0,0,1 601009,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"事前に調査できた範囲では、 この先に目当ての装置があるはずなんです。 開錠お願いしますね。",0,0,0,1 601010,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルルの話を聞いてたら、なんだかアタシまで、 ナミーカのことが懐かしくなっちまった。 これから先も、時折こうして思い出すんだろうな……。",0,0,0,1 601011,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"さっきの映像に映ってたデメトリオスが所長なら、 所長室は、デメトリオスの部屋ってことだよね……?",0,0,0,1 601012,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"離反者は始末しろって命令も、 カリュクスが出したものだったのかな……。 彼に近づいてるはずなのに、どんどんわからなくなるよ。",0,0,0,1 601013,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそお越しくださいました、冒険者サマ。 さあ、私どもコンチネンタル・サーカスとともに、 妖しくトキメク、守護天節の夜を愉しみましょう!",0,0,0,1 601014,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"うまくいってよかったわ。 Playerさんもおつかれさま。",0,0,0,1 601015,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったなPlayer! あのプレートから合言葉を見つけ出すなんて、さすがだぜ!",0,0,0,1 601016,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やったね! 僕もみんなの役に立てたかな?",0,0,0,1 601017,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかここで石言葉が役に立つなんて……。 私の名前も、父と母が願いを込めてつけてくれたそうなんだ。","スフェーンの石言葉は、「永遠の光」。 民を導く希望の光であり続けられますようにって……。 もうひとりの私も、その願いに護られていたのかもしれないね。",0,0,1 601018,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"部族の伝統とか関係なく、皆で楽しめるお祭りなんてあるんだな。 里長に言われて、よその風習の勉強に来たんだけど、 ためになることが多いよ。","帰ったら、儀式やら何やらで忙しくなるから、 その前に思いっきり見て回るぞー!",0,0,1 601019,4676,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やあ、Player! この街は森と共生していて、 アタシの集落に似ているから居心地がいいよ。","でも、こんな変わったお祭りは初めてさ。 あちこちに魔物らしき飾り付けがしてあるけど、 弓で射抜けってことかな……?",0,0,1 601020,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、Playerも来ていたのね! アナタもカボチャのお祭りを楽しんでいるところかしら。","カボチャといえば、さっき「動くカボチャ人形」を見かけたの。 ワタシったら、とっさに武器を構えてしまったけど、 エルレットたちの人形と違ってイイ子だったから安心したわ。",0,0,1 601021,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カボチャ飾りも、オバケちゃんたちも、表情豊かで可愛いー! 外つ国には、こんなに素敵なお祭りがあるんだ!","Playerちゃんにも会えたし、 あとは、カクージャのおじさんが釈放されてすっごく嬉しい!","このお祭りが終わったら、 カクージャのおじさんと一緒に帰る予定なんだー! 約束したとおり、ウチの村に一番に来てくれるんだって!",0,1 601022,9232,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「自由の扉」の件も落ち着いたので、 改めて、皆さんとエオルゼアを見て回ってるんですよ! 偶然にも、祝祭の時期だったのですね。","廃屋敷での催しも盛り上がっていると聞きました。 両親たちへの良い土産話になりそうですし、 あとで私たちも行ってみるつもりです!",0,0,1 601023,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"仮装パーティー会場は、 コンチネンタル・サーカスの方々が盛り上げていますよ! さっそく向かわれますか?",0,0,0,1 601024,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅の間くらい、役目のことは忘れて楽しんでもいいのにね。 里長が気を利かせてくれたこと、 テントーワは全然わかってないんだから。","でも、以前はふたりで旅するなんて考えられなかったから、 今すっごく楽しいよ! ワタシは何に変身しようかな?",0,0,1 601025,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"久しぶりだな、Player。 釈放することを伝えたら、セートジャもこちらに来るというので、 ここで落ち合うことにしたんだ。","俺も、祝祭に参加するのは初めてだ。 賑やかで、セートジャも楽しそうで……なによりだな。",0,0,1 601026,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「格納殻10-29」に行かれるのですね? よろしければご案内しますよ!",0,0,0,1 601027,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたの製作をお手伝いするよう、指示をもらっているんです。 もし足りない資材があれば、私に言ってくださいね!",0,0,0,1 601028,763,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もし、また「」が手に入ることがありましたら、 隣の加工屋に持ち込んでみてください。 様々な品と取引してくれるはずですよ。",0,0,0,1 601029,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,763,0,2,1,0,False,"どうして私はジュノに? 先ほどまで「バフラウ段丘」で、 コリブリと戦っていたはず……。","そういえば、目を覚ます直前…… 誰かが、「また失敗作か」と話す声が聞こえたような。","何が起こったのかはわかりませんが、 もう一度、狩りに行く仲間を募らなければ。 せっかく良い構成のパーティを組めたのに……。",0,1 601030,764,0,2,1,0,False,950,622,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"良いことを教えてやろう。 俺は黒魔法を追求している者だが、この杖を手に入れてからは、 狩りの最中に回復魔法を求められることがなくなったんだ。","それどころか、俺の古代魔法「フレア」の詠唱を合図に、 戦士やシーフが連携攻撃を開始するぐらいさ! 黒魔道士の暗く凍てついた時代は、ついに終わりを迎えたんだ!",0,0,1 601031,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"パワーローダーの整備状態は問題なし、と……。 あとは、安全な飛行ルートについて検証を重ねなければ……。",0,0,0,1 601032,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"月面より新たな星に旅立ち、計画機構のチームとして、 より仲が深まってきたように感じます。 種族の違いなんて関係なく、みんな一丸となっていますよ。",0,0,0,1 601033,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こう完成した基地を眺めてっと、感慨深いったらないな……! 施工を進めてる最中は、キビしい檄も飛ばしちまうが、 参加してくれてる職人連中には、心から感謝してんだぜ。",0,0,0,1 601034,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"検証飛行へのご協力、誠にありがとうございました! これからの探索計画のなかで、今回のデータを活用できるよう、 エンジニア陣と研究者たちとで協力を重ねていきますね!",0,0,0,1 601035,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"少しずつですが、ジィゴーテー拝壇の復旧は進んでいますよ。 雪の精霊たちを元に戻し、今後の災害を避けるためにも、 どうかお力添えをお願いいたします。",0,0,0,1 601036,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ジィゴーテー拝壇の様子を見に行ったのですが、石工の皆さん、 真剣に作業へ取り組んでくださっているようでした。 ダートーゴーの思いが広まっているようで、嬉しいですね。",0,0,0,1 601037,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ダートーゴーの生前墓を読むと、 私も知らなかった彼女の一面が垣間見えますね。",0,0,0,1 601038,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"精霊たちが鎮められるようになるまで、あと一歩のはず。 大事な局面ですから、がんばっていきたいですね。",0,0,0,1 601039,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで、精霊たちと思いを通わせることができました。 二度と彼らが暴走せずに済むよう、 「雪の儀式」と拝壇の整備を、今後も続けようと思っていますよ。",0,0,0,1 601040,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"精霊たちがときどき、 ウォーラーの残響にも来るようになったんです。 ヨカフイ族そのものを気に入ったみたいで……。","これからも精霊とヨカフイ族は触れ合っていき、 たくさんの想い出が積もっていくことでしょう。 彼らの生前墓にどんな絵文字が刻まれるか、楽しみですよ。",0,0,1 601041,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"力を貸してくれる同胞たちは、 各々が自発的に行動してくれています。 彼らのためにも、どうか助力をお願いしますね。",0,0,0,1 601042,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"石材加工所が復旧できて、 それにまつわる作業がいくつか舞い込んできています。 なかなか大変ですが、やり甲斐がありますね。",0,0,0,1 601043,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"復旧した食料貯蔵庫のおかげで助かっています。 ヨカフイ族は巨躯を支えるため、大食らいになりがちで…… 貯蔵庫に関する依頼も増えるかもしれません。",0,0,0,1 601044,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたに力を貸していただけたおかげもあって、 「雪の儀式」をもうすぐ行えそうですね。 作業の割り振りも、慎重に進めていこうと思います。",0,0,0,1 601045,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかげさまで問題は解決しましたが、 「雪の儀式」や拝壇の維持は続けていかないといけません。 せっかく戻った彼らに、そのままでいてほしいですからね。",0,0,0,1 601046,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後は我々だけでもやっていけそうですが、 ご助力いただけるなら、本当に嬉しいですよ。 あなたという優れた職人に憧れる者は多いですからね!",0,0,0,1 601047,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お力添えいただいた報酬として、 あなたにも我々の貨幣が渡されていると思います。 よければ、こちらでお買い物していってください!",0,0,0,1 601048,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ノーペリさんも、復旧のことを気にかけてくれてるんだぜ。 オイラも貢献してるって胸を張れるよう、がんばらねえとなー!",0,0,0,1 601049,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウォーラーの残響や外部から、 いろんな資材が届いているんですよ。 ウゥーフーターさんと手分けして、復旧作業に使っています。",0,0,0,1 601050,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一流の職人でありながら、あえて僕を頼ると……!? 緊張しちゃうけど、丁寧に修理させてもらうよ!",0,0,0,1 601051,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この洞窟の先は、現在危険な状況にあります。 状況が確認できるまで、近づくのはご遠慮願います。",0,0,0,1 601052,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたがファーラファー殿の仰っていた職人ですね。 どうかこの問題の解決に、ご協力いただけると助かります。",0,0,0,1 601053,764,0,2,1,0,False,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トリプルトライアドというカード遊びを、 トライヨラなる国から来た連中に教わったんだが……。 俺は、この遊びのことを知っている気がする。","アンタもやるなら、一戦頼もうじゃないか。 勝負の中でなにか思い出せるかもしれん。",0,0,1 601054,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フッ、なんだその弱気な戦い方は? カードを使うなら、近東の海賊「コルセア」のように、 大胆に勝負を仕掛けてくることだな。",0,0,0,1 601055,766,0,2,1,0,False,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"負けが決まった瞬間、不思議な記憶が胸をよぎった……。 俺は、ヴァナ・ディールではない別のどこかで、 これに似た別のカードを遊んだことがあったのかもしれん。","それがどこだったか、今もわからないが…… トリプルトライアドと同じ楽しさを感じていた気がするな。",0,0,1 601056,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタとは「同じぐらいの強さ」といったところか。 防御力の高い相手と見える……。 だが、次こそは勝たせてもらうぜ。",0,0,0,1 601057,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"息抜きにトリプルトライアドなる遊戯はいかがですか? 商人に教わったばかりですので、 うまくお相手できるかわかりませんが……。",0,0,0,1 601058,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おおっ、私の勝ちみたいですね! しかし勝負は時の運、次はどうなるか、 やってみないとわからないと思いますよ。",0,0,0,1 601059,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"良い勝負ができました……! この遊戯で生まれた私の嬉しさと悔しさ、 生前墓にも刻んでおこうと思いますよ。",0,0,0,1 601060,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"一進一退、白熱した攻防…… なんと楽しい遊戯なのでしょうか! ぜひ、もう一度お手合わせいただけるとありがたいです。",0,0,0,1 601061,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私が今のアレクサンドリアの国王になったことを知ったら、 オーティスやゼレニアはどんな反応をするかな……。","きっと喜んでくれるだろうし…… 彼らのことだから、すごく心配もするんだろうな。","でも、そんな彼らの想いは、私の中でちゃんと生きてる。 だからひとりで無茶もしないし、周りに頼ることも忘れない…… 私は大丈夫だよって、いなくなった人たちに誇れる王でいたいんだ。",0,1 601062,764,0,2,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今後は「鍵」についても本格的に調べなくちゃ。 Playerさんの力も借りることになると思うから、 そのときは声をかけさせてもらうわね。","それと……個人的には、 ミララ族のことももっと知りたいと思っているの。 忘れられた人々の伝承と合わせて、調査を進めておくわ。",0,0,1 601063,4219,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カリュクスは、蛮神召喚やイデアについて知っていた。 独学で知ったとも思えないし、 誰かがその知識をもたらしたと考えるべきでしょうけれど……。","さて、どうやって突き止めたものかしらね。 プリザベーションが残した痕跡の中に、 手がかりがあるといいのだけれど。",0,0,1 601064,764,0,2,1,0,False,4219,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回の件にまつわる報告書は、オジカに提出しておいたよ。 いずれシャーレアンの哲学者議会にも、 バルデシオン委員会の活動報告として共有されるだろう。","オレ個人としては、 クルルの気持ちに一区切りがついたなら何よりだ。 ……それどころか、知りたいことが増えてるみたいだけどな!",0,0,1 601065,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"新生アレクサンドリア連王国が、 これから世界の国々とどう関わっていくか…… 私も見守り続けたいと思うよ。","未知の国、それも高い技術力を持っているとなれば、 最初はとても警戒されるはずだ。 微力ながら間を取り持てるよう、私も尽力していこう。",0,0,1 601066,4219,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"テンパードになってしまった人たちの治療は、 その後も順調に続いているみたい。 もうすっかり、アレクサンドリアの人たちだけで対応できてるわ。","ポークシーを扱える人も、ずいぶん増えたのよ? アンジェロも、心なしか得意げだったわ!",0,0,1 601067,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"その節は本当にありがとうございました……。 雷の力を帯びたものからミロスを遠ざけたくて、 移住を検討していましたが、結局こちらで暮らすことにしました。","定期的に治療を続けなくてはいけないけれど、それでも、 この国でやりたいことがあるって……ミロスの希望なんです。 私はその夢を傍で支えて、将来を見届けたいと思います。",0,0,1 601068,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お母さんすっかり元気になったよ! フードの……ううん、スフェーンお姉ちゃんも来てくれて、 3人でたくさんお話ししたんだ。","僕ね、これからたくさんお勉強して、 誰かの命を繋げられるお医者さんになるよ。 それを言ったら、スフェーンお姉ちゃんすごく嬉しそうにしてた!",0,0,1 601069,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのっ、実は私…… 孤児たちのお世話をするボランティア活動を始めたんです。 平和になって、オブリビオンの活動も落ち着きましたから……。","この国には、両親を喪ってしまった子がたくさんいます……。 私たち姉妹にとって、ジオードが兄のような存在だったみたいに、 血の繋がりがなくても、絆や愛情を感じてほしいなって……。",0,0,1 601070,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"寝食を削ってでも急いで突き止めますよ。 進展があれば、すぐにご報告しますね。",0,0,0,1 601071,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"メンバーを動員して住民を避難させてます。 ジオードの奴、熱くなると周りが見えなくなるんで、 無茶してないといいんですが……。",0,0,0,1 601072,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"僕はいつも誰かを見送る立場で、 大切な人たちの帰りを待つことしかできません。 無事に帰ってきてくださいね、絶対に……。",0,0,0,1 601073,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤ・シュトラさんから事の次第は聞いています。 本当に、ありがとうございました……。",0,0,0,1 601074,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"カフキワさんもジオードもいなくなってしまいましたから、 今は僕がオブリビオンのみんなを指揮してるんですよ。 リーダーなんて、全然柄じゃないんですけどね。","とはいえ、国が平和になれば組織の役目も終わり。 落ち着いたら……いえ、受け止める覚悟ができたら、 僕もこっそり記憶返還をしてみようと思います。",0,0,1 601075,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暴走したエレクトロープ機器はどうにか落ち着いたンで、 メンバーの武器をメンテナンスしておいたぜ。 何事も備えあれば患いなしってなぁ!",0,0,0,1 601076,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,おいおい、いったい何が起きてるってンだよ……!,0,0,0,1 601077,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……ジオードの銃が帰ってきたんだけどよ、 弾は空っぽで、銃身も焼き付いていたんだ。 あいつは戦ったんだな、最期の瞬間まで。",0,0,0,1 601078,4219,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ケッ、街の連中までシケた面しやがってよ。 無心で手を動かしてりゃ、余計なことを考えなくて済む。","……オレはそれで今までやってきたンだよ。 さあて、仕事だ仕事!",0,0,1 601079,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、油断はすンじゃねぇぞ。 最後までパッションでいけ、パッションでよぉ!",0,0,0,1 601080,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よく無事に帰ってきたじゃねぇか! さっすがこのオレが目を付けただけあるぜ!","こっちは今、復旧の仕事がいろいろ舞い込ンできてて、 しばらくまともに寝られそうにねぇがな……ダッハッハ!",0,0,1 601081,764,0,2,1,0,False,724,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ただ目の前のことに集中して、 自分が満足する品を生涯作り続けてることに命を燃やす…… それがオレの生きる喜びよ!","っしゃあ! 今日も張り切って仕事してやンぜぇぇぇ!!",0,0,1 601082,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エレクトロープの操作方法は、だいぶわかるようになったんだ! シェールと一緒に頑張るからね!",0,0,0,1 601083,4236,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そんな……。 機械兵が……また暴走してるの……?",0,0,0,1 601084,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"みんなのこと信じてるよ。 僕もこっちで、街のみんなを励まし続けるからね!",0,0,0,1 601085,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なあなあ、聞いてくれよ! 前に「荒野の夜明け団」を抜けてった奴らが、 続々と戻ってきてるんだ!","ウィフーテに騙されて悪事に手を染めちまった奴らも、 ちゃんと罪を償ったら、また俺様たちと一緒に活動したいってよ。 へへっ、なんか嬉しいよな!",0,0,1 601086,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"デコワの奴、すんごい張り切ってるでしょ? ウィフーテの騒動で抜けてった仲間が、戻ってきて嬉しいんだよ。","もちろんアタシも嬉しいよ! 射撃の特訓を続けたおかげで腕も上がったし、 もうウィフーテみたいなクズには屈しないんだから。",0,0,1 601087,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「荒野の夜明け団」は、自警隊と連携することにしたんだよ。 僕らが町で定期的に開かれる会合に呼ばれるなんて、 ちょっと前までは想像もつかなかったな。",0,0,0,1 601088,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おお、Player君じゃないか! おかげさまで、この町も随分と平和になったよ。","ウィフーテも更生させようとしていてね…… 逃げ出さないように監視付きで、ときどき労働させているのだ。 不満たらたらの顔を見ると、先が思いやられるがね。",0,0,1 601089,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、どうも~! このとおり真面目~に働いておりますよ!","…………なんだお前か。 くそっ、俺は見せもんじゃねぇ、失せろ失せろ!",0,0,1 601090,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この間、エレネッシパから手のひらサイズの人形を貰ってさ。 顔が付いてて、丸っこい見た目のものなんだけど…… カフキワが操作してた機械を模したものなんだって。","なんでも、ドーム内の仲間が勝手に作ったらしくて、 たくさん余ってるから受け取ってくれって懇願されたんだよ。 ふふ……まあ、それだけ向こうでも愛されてたってことかな。",0,0,1 601091,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"黒いレギュレーターを持っている人だけが救済されるだって? そんなこと、スフェーン様だったら反対しているはずだよ……。",0,0,0,1 601092,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……放送でスフェーン様の声が聞こえたんだ。 なんだか懐かしくて、胸がきゅっとなっちゃったよ。","かつてのスフェーン様も、今いらっしゃるスフェーン様も、 どちらも私たちに希望を与えてくれる存在だ。 きっと、アレクサンドリアはもっといい国になるよ。",0,0,1 601093,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はあ……不安で仕事に身が入らないよ。 家畜たちは私たちの事情なんて知らないんだから、 こんなんじゃいけないってわかってるんだけど……。",0,0,0,1 601094,4218,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いろんなことがあって、家畜たちのお世話もしてるとさ…… 命ってなんなんだろうって考えちゃうよ。","……あー、やめやめ! 難しいことはわかんないけど、私は自分の人生に満足してるし、 家畜たちが大好きって気持ちは変わらないんだから。",0,0,1 601095,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あの、キープで何かあったのですか? なんだか、みんなの様子がおかしい気がして……。",0,0,0,1 601096,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"機械兵の暴動のときにインフラが止まらなかったおかげで、 食糧供給が滞ることなく、最低限の生活が守られたのです。 どなたの判断かは存じませんが、賢明だったと思いますよ。",0,0,0,1 601097,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんだか嫌な予感がするよ。 だけど、障壁の外には出たくない…… 何かできることがないか、みんなで考えないと。",0,0,0,1 601098,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私は弱い人間だから、誰かに頼ってばかりだと、 失敗したときに、その人のせいにしたくなっちゃうんだ。 そんなの嫌だから、自分の意思で行動することに決めたよ。",0,0,0,1 601099,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふたりのスフェーン様が私たちを護ってくれたんだ。 あの放送を聞いたとき、涙が止まらなかったよ……。","あんたも命懸けで戦ってくれたんだろ? 本当にありがとうね……私たちに、明日を信じさせてくれてさ。",0,0,1 601100,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ああ、様子を見に来てくれたんだね。 ここは大丈夫だが、町の皆の声が苛立っている…… 何ごともなければいいが。",0,0,0,1 601101,4218,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"混乱のさなかに届いたスフェーン様の声が、 私たちを底知れぬ闇から連れだしてくださった……。 ようやく、すべてに片が付いたんだね。",0,0,0,1 601102,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グルージャを気にかけてくれてありがとうよ。 多くの困難を経験し、成長しなければと焦っているのだろう。","だけど、あの子の将来に憂いはないはずだ。 間違ったときに導いてくれる大人がいて、 何より、お前さんという目標ができたみたいだからね。",0,0,1 601103,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"記憶返還が行われているんだってね。 シャトナ族のあの子の記憶も、皆に戻っているといい。","土地融合する以前から、ゾラージャを警戒していたようだ。 基地にひとりで乗り込み、消息が途絶えていたが…… 果たして、相棒だったエレダイト族の子は思い出せただろうか。",0,0,1 601104,9233,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"公務の合間にグルージャの特訓に付き合ってるんだけどよ、 やっぱオヤジやゾラージャ兄さんの血を引いてるだけあって、 呑み込みが早いのなんのって!","お前と手合わせするために頑張ってるらしいぜ。 そのときが楽しみで仕方ねぇな!",0,0,1 601105,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はあ…………。 グルージャが怪我をしないか、毎日気が気ではありません……。","先日なんて、鱗が一枚剥がれかけてしまって……。 当人はへっちゃらだなどと健気に笑顔を見せていましたが、 僕がすべての苦難を肩代わりできればいいのに……。",0,0,1 601106,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"……今度の旅は長くなりそうだ。 アーテリス中の未知を発見し尽くすのに、 何百年かかるかわからないからな。","それと、こんなことは初めてだが、不思議と気が逸る。 トラル行きの船に乗っていたおたくの気持ちが、 今なら少しわかる気がする。",0,0,1 601107,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"てい、やあああっ! 基礎を叩き込んで! 無駄のない動きを! 身につけるんだ!",0,0,0,1 601108,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"悩んだけど、思い切って記憶返還をしたよ。 そしたら、亡くなった母の記憶が次々に蘇ってきてさ。","私しか知り得ない母の記憶は、 いつか自分が死んだら消えちゃうものかもしれないけど…… 母と生きた私が私であるためには、きっと必要なものなんだ。",0,0,1 601109,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"すみません、こちらはただいま準備中です。 開店まで、しばらくお待ちください。",0,0,0,1 601110,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"事態も大きいことですし、いろいろな作業が必要になるはず。 まずは、どんな人材がいて、どれほどの作業が可能か、 調べることにしましょう。",0,0,0,1 601111,738,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"思いがけぬ出会いと発見…… これぞ、エッグハントの夢が告げてくれる「素敵なこと」だわ! 実現したのはPlayerのおかげね!",0,0,0,1 601112,950,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"バッサバッサと魔物を刈る冒険者さん、 とっても頼もしかったのですぅ~!",0,0,0,1 601113,767,605,2,1,0,False,9196,605,2,1,0,False,1071,605,2,1,0,False,"おう! お前もエッグハント、楽しんでるか?","アタシたちはトラル大陸の各国代表として外遊に出ててさ。 カヌ・エ様に、せっかくだからって勧められて、 空いた時間で祝祭も見させてもらってるんだ!","よっしゃ、アタシも飾りタマゴをたっくさん見つけて、 コーナ兄さんやグルージャへの土産を持って帰るぜ!",0,1 601114,5695,605,2,1,0,False,5696,605,2,1,0,False,5734,605,2,1,0,False,"Player……! こうしてエオルゼアでも会えるだなんて、嬉しいな。","これからはもっと各国とのお付き合いも増えるだろうから、 手を取り合って、必ずいい関係を築いていくよ。","ここグリダニアも、すごく素敵な方ばかりで…… 私たちのこの仮装だって、ジリが特別にくれたものなの。 ふふ……もしこのまま帰国したら、みんなびっくりするかな?",0,1 601115,767,6215,2,1,0,False,9196,6215,2,1,0,False,9071,6215,2,1,0,False,"やあ、Player。 障壁の外に出たら、もしかしてアンタとも…… とは思ってたけど、まさか本当に出くわすとはね!","生身の興行でアルカディアを盛り上げるにあたって、 世界のいろんなものを見聞きして刺激を得ようと思ってさ。 こういう、みんなで参加できる催しも楽しいよな……。","アンタもアレクサンドリアに立ち寄ることがあったら、 またジムに顔を出してくれ!",0,1 601116,9196,6215,2,1,0,False,5696,6229,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリューション・ナインは人工物ばかりだから、 こうした自然豊かな土地は珍しくて、つい眺めてしまいますね。 飾りタマゴ探しも、皆で楽しませてもらいましたよ。","さっきは、姉たちがちょうど同じタマゴを取ろうとして、 危うく姉妹喧嘩 (キャットファイト)が始まるところでしたが…… 私が譲ってもらうことで、平和に落ち着きました。",0,0,1 601117,9072,6215,1,1,0,False,765,6215,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか障壁の外に旅に出ることができるなんてね。 それもこれもあなたのおかげ、感謝してるわ。","飾りタマゴを見つけることで、 いろいろな景品とも交換できると聞いたけど……。 お土産に、何をもらっていこうかしら。",0,0,1 601118,709,605,2,1,0,False,736,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヤバい、ヤバい! 会場の飾りもサングラスも最高にカワイイじゃ~ん☆","こんなことなら、配信番組の機材を持ってくればよかった。 目に焼き付けて帰って、アタシの衣装にも取り入れちゃおう☆",0,0,1 601119,709,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"かわいこちゃんのサングラス、嬉しいーっ! ノノッタさんもかけていたのを目にしたが、 僕ももちろんこの着ぐるみの下でバッチリかけているのだっ!",0,0,0,1 601120,9233,0,2,1,0,False,756,0,2,1,0,False,709,0,2,1,0,False,"君のおかげで、飾りタマゴが日の目を見たと聞いたよっ! かわいこちゃんたちの大事な卵から作られたものだから、 いろんな人に喜んでもらえてよかった!",それでもって……,"かわいこちゃんのサングラス、嬉しいーっ! ノノッタさんもかけていたのを目にしたが、 僕ももちろんこの着ぐるみの下でバッチリかけているのだっ!",0,1 601121,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トンベリちゃんのサングラスも待ってるぞ……! ククッ、まあ、それがなくともトンベリちゃんの魅力は変わらず、 どんどん世界へ広まっていくんだがな!",0,0,0,1 601122,740,0,2,1,0,False,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、Player! 今回の魔物はキミの手で追い払えるってんで、 オレはゆっくり祝祭を楽しませてもらってるぜ!","ところで……トンベリちゃんのサングラスも待ってるぞ……! ククッ、まあ、それがなくともトンベリちゃんの魅力は変わらず、 どんどん世界へ広まっていくんだがな!",0,0,1 601123,709,605,2,1,0,False,774,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"養鶏家のポーリン氏、トンベリ愛好家のハムリン氏とともに、 それぞれの愛する者の魅力について語らっていてね! いやァ~いくらでも話すことが湧き出てくるよン……♪","催し会場の方は、どんな様子だい? 変種ちゃんたちを刈りにいくようなら、いつでも同行しようッ!",0,0,1 601124,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601125,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601126,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601127,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601128,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601129,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601130,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふふ、一緒に集めていただいた材料を使って、 どんな作品を作れるか楽しみですよ。 また職人としても、ご相談に乗っていただけますか?",0,0,0,1 601131,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"検証実験へのご参加、誠にありがとうございました! 協力してくださる職人さん方のお力で、 コスモエクスプローラー計画は前進しているんです!",0,0,0,1 601132,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601133,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601134,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,708,606,0,1,0,False,"Playerさん、遊技場へようこそ! 来てくれて嬉しいです!","ウソ助たち、教わったサボテンダーポーズが気に入ったみたいで、 ことあるごとに見せてくるんですよ。 なんだか笑っちゃうけど、不思議と楽しい気持ちになりますね。","お客さんにも喜んでもらえたら何よりです。 あなたも、引き続きゆっくり遊んでいってくださいね!",0,1 601135,1089,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"キュキュキュッ! キュッ、キュゥ~☆",0,0,0,1 601136,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,736,0,0,1,0,False,"おお、Player! このような場で会おうとはなんとも奇遇、 元気そうでなによりだ!","しかしゴールドソーサーなる場、まさに絢爛豪華の様相よな。 東方ではなかなか見られぬ意匠ゆえ、 外遊に訪れた甲斐があったというものよ。","老若男女、誰もが楽しめる「遊技場」、 祭りの場が常設されているようなもの……か。 新たな国づくりの参考にできるやもしれん。",0,1 601137,5596,615,2,1,0,False,5665,617,0,1,0,False,4218,605,0,1,0,False,"これはPlayer殿。 ……我らは現在、諸国の暮らしを知るため、 各地を巡っているところ。","決して遊び呆けに来たわけでは…… ないのだが……。","……まさか、ここで、 あれほど愛くるしい姿のウソウソを見ることになろうとは。 あとで少しくらい愛でていったところで、罰は当たるまい。",0,1 601138,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 601139,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 601140,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そこのあんた、知ってるか? 現在、ゴールドソーサーでは期間限定で、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているんだぜ!",0,0,0,1 601141,767,6215,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,933,6216,2,1,0,False,"まさかここで会えるとはな。 君もプリンセスデーの祝祭を楽しみに来たのか?","私は……君になら話しても大丈夫か。 実は、ナナモ様が祝祭のステージを見ようと、 王宮を抜けだそうとされたものだから、大慌てで止めたんだ。","しかし、市中の流行りを知ることも王の務めと言われてな……。 義父上とも相談して、護衛付きのお忍びで良ければと説得し、 今こうして、警備のための下見をしているというわけさ。",0,1 601142,9075,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プリンセスデー歌い手特集号、バカ売れしてるよ!! ファンの人たちも喜んで買ってくれてね、 次はコラム記事を連載してもいいんじゃないかって計画中さ。",0,0,0,1 601143,4219,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"勝手に話しだしてしまいましたが、取材だったのですね……! でも取材だと知っていたら、緊張してしまったかもしれないから、 知らなくて良かったのかも……。",0,0,0,1 601144,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「ミスリルアイ」、私も一冊いただきました。 みなさんの「好き」がいっぱい詰まっているようで…… プリンセスデーの祝祭が盛り上がっていて、私も嬉しいです!",0,0,0,1 601145,764,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルディシアお嬢様は、祝祭をとても楽しみにしておられました。 祝祭を楽しめるようにと、ご体調にも気を遣われていて…… こうして無事にこの場にお連れできて、私も嬉しいです。",0,0,0,1 601146,4219,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お嬢様、いつもよりお元気そうで何よりです。 祝祭を楽しむお気持ちが、 お身体にも良い影響を与えているのかもしれませんね。",0,0,0,1 601147,765,0,1,1,0,False,0,6215,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先日、記憶返還をしてもらったら、 亡くなった友人たちとの思い出が戻ってきたの。 幼い頃に、縄跳びやおいかけっこをして一緒に遊んでいたわ。","なんだか懐かしくなっちゃって、 子どもたちにも遊び方を教えてあげたところなのよ。 私も混ざって、おいかけっこでもしようかしら。",0,0,1 601148,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"三歌姫の人気はとどまることを知らないな……! 執事王子という後輩もできて、共に切磋琢磨し、 これからもっと世界に羽ばたいていくことだろう!!",0,0,0,1 601149,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601150,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601151,1041,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"次に目指すのは、あらゆる技術の集大成…… これまで以上に本腰を入れて取りかかることになりそうだ。 糸口が見えるまで、しばらく酒を飲みながら考えさせてもらうぜ。",0,0,0,1 601152,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まだどこにもない最新の技術の発明か。 面白いことになりそうだが、酒の備蓄も心配になってきた。 早いとこ思いついてくれりゃいいんだが……。",0,0,0,1 601153,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601154,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"奥に建っているタウンホール、立派な佇まいだろう。 あそこは我々の長、ミアイリ様のお住まいでね、 有事には避難場所として開放されるんだ。","数百年前、多くの人や物がトレノを行き交っていた時代には、 オークション会場として使われていたという記録もある。 そんな栄華の名残を感じさせる、歴史的な建物なのさ。",0,0,1 601155,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人、聞いて~。 そこの噴水にコインを放り込むとね、 いいことが起こるって言われてるんだよ~。","交易の中心地だったからか、 トレノにはコインを使ったゲン担ぎが多いんだ~。 もとは幸運じゃなくて、商売繁盛のおまじないだったのかもね~。",0,0,1 601156,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここのお花、とても綺麗でしょう? みんなの癒やしになればと思って、大切に育てているの。","うまく成長できずに枯れてしまう植物も少なくないから、 咲いてくれたお花を、魔物に踏み荒らされなくてよかったわ。",0,0,1 601157,715,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おう、おめぇさんが例のお客人か! ようこそ、オレっちたちの牧場へ!","見てのとおり、ここでは鳥ちゃんたちの世話をしてんだ。 ふかふかの羽毛を枕につめて安眠を守ってくれたり、 卵や肉で腹を満たしてくれたり、心強い奴らなんだぜぇ!",0,0,1 601158,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"同じ匠として、こやつが編み出す技術に興味があるのでナ。 汝との契約は完了したが、まだしばらくはおる余!",0,0,0,1 601159,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601160,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601161,0,0,0,0,4,False,0,0,0,0,7,False,0,0,0,0,0,False,『………………』,"まったく反応がない。 この場面では、もう喋ることがないのだろう……。",0,0,1 601162,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、こんなところで英雄殿にお目にかかれるとはね。 君の噂はエレンヴィルからも聞いているよ。",0,0,0,1 601163,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"本の中の冒険は順調かな? ナズカは奔放な子だからね…… 君に迷惑をかけていないといいけれど。",0,0,0,1 601164,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おかえり。 ちゃんと本の結末を見届けられたかい?",0,0,0,1 601165,5665,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナズカは優しく聡明な子だけど、 たまに驚くような無茶をするからね……。","君も冒険の途中で、何度か見たんじゃないかな? あの子、びっくりするようなものも、 躊躇なく手に取って食べてしまうだろう。","ま、事前に書物で得た知識をもとにして、 大丈夫だと見極めているんだろうとは思うけどね。 でないと、命がいくつあっても足りないってもんだ。",0,1 601166,767,605,2,1,0,False,0,605,2,1,0,False,764,6215,2,1,0,False,"あっ、Player! あなたにも会えるなんて、こっちに来て良かったな。","今はアラミゴも落ち着いてるし、 ユウギリにウルダハを案内したくて連れてきたんだ。 プリンセスデー、すごく盛り上がってるね!","せっかくだし、あとでステージの応援もしたいと思ってるの。 ユウギリも楽しんでくれるかな?",0,1 601167,9232,6215,2,1,0,False,0,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"プリンセスデーの祝祭に来るのは初めてだ。 誘われなければ、こんな機会はなかっただろうから、 リセには感謝している。","飾りにも使われている桃の樹は、東方原産なんだ。 そろそろあちらでも花見ができる季節か…… 息抜きにと、ヒエン様を誘ってみるのもいいかもしれないな。",0,0,1 601168,757,617,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,クソッ、半熟野郎め……。,0,0,0,1 601169,4218,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerか…… 例のデータの復元はまだ終わってないぜ。 また日を改めて来てくれ。","ところで、いまだに何者かの視線を感じるが、 そんなにもアツいファンがいるってのか? 参ったぜ……。",0,0,1 601170,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ、その、こんにちは。 外から来た人と話すのは、ちょっと緊張しちゃって……。","えっと、この先は瓦礫で塞がってるから、通行止めよ……。 魔物の侵入とか、老朽化で脆くなってるところもあるから、 誰もいない道には近づかないように、ね。",0,0,1 601171,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナズカに連絡しておくから、 「七賢人の庭」で待っていてくれないかい? あそこなら、話をするのにちょうどいいだろうからさ。",0,0,0,1 601172,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"『商客物語』は大事に預かっているから、安心しておくれ。 これからも、君たちの旅路に幸多からんことを。",0,0,0,1 601173,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フィルゲイムさんの顔を見ると、 無事に帰ってきたんだなぁって安心するね。 もう少し休んでいくかな……。",0,0,0,1 601174,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601175,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ワタシは速記用魔法人形「かきとりくん」…… アナタの冒険を記録しまス。",0,0,0,1 601176,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グラシャラボラスという化け物は、 さきほど襲来した魔物とは一線を画す存在だ。","お客人もタウンホールへ避難してくれて構わないが、 外から来た君には、元いた場所へ帰るという選択肢もある。 できることなら、すぐにでもトレノを離れたほうがいい……。",0,0,1 601177,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グラシャラボラス討伐と障壁復旧の一報を聞いて、 タウンホールでも大歓声があがっていたよ!","まさか、こんなめでたい日が訪れようとはね……。 お客人、トレノのために戦ってくれて本当にありがとう。",0,0,1 601178,719,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暴走列車が来ちゃうよ~! 噴水にコインを投げたら、なんとかなってくれないかな……。",0,0,0,1 601179,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エヤネちゃんとお客人のおかげで、助かったよ~! グラシャラボラスを倒したって聞いたけど、 怪我はない?","僕なんて、コインを噴水に投げて祈ることしかできなくて……。 少しでもお客人に幸運が訪れてたならいいんだけどね~。",0,0,1 601180,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お客人さま、トレノに残っていては危ないわ。 あなたは早く、お逃げになって……。",0,0,0,1 601181,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なんということでしょう……! お客人さまが、グラシャラボラスを倒してくださるなんて。","あなた方のおかげで、トレノも、私たちも、 そして庭園のお花たちも、損なわれることなく助かりました。 本当に、なんとお礼を申し上げたらいいか……。",0,0,1 601182,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今の放送を聞いてたか? マズいことになっちまったなぁ、おい……。","鳥ちゃんたちを避難させたら、 オレっちはタウンホールへ向かう。 おめぇさんも、今のうちに安全なとこに行くんだぞ!",0,0,1 601183,740,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いやぁ、危ねぇとこを助けてくれてありがとよ! おめぇさんたちは、トレノの恩人だ!","鳥ちゃんが何羽か脱走しちまったが、 魔物を蹴散らしてくれたおかげで、安心して探せる。 きっとすぐに見つかるだろうよ!",0,0,1 601184,757,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"グラシャラボラスが来ちゃったら、逃げ場なんかない……。 もう、おしまいだわ。",0,0,0,1 601185,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"もう安全だって聞いたら、 力が抜けて、思わず座り込んじゃった……。","グラシャラボラスや魔物に怯えて暮らさなくて済むなんて、 こんなに嬉しいことはないわ……。",0,0,1 601186,763,0,2,1,0,False,764,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コスモエクスプローラー計画では、 魔法大学からも優秀な人材に多数ご協力いただいたり、 各学部の研究室に協力してもらったりもしているんです。","しかし、魔法大学の皆様もお忙しいでしょう……。 もし向こうのお困りごとを解決していれば、 ボクらの計画に、より深く関わっていただけるかもしれませんよ!",0,0,1 601187,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"医療チームもこの計画に参加しちゃいるが、 こんな宇宙の果てで、お前らがブッ倒れちまったら大変だ。 ヒトってのは随分俺たちと違うってこと、覚えとかなきゃな!",0,0,0,1 601188,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"やれやれ、ご心配をおかけしてしまいましたね……! 適度な休憩を入れるのも心がけながら、 これからも取り組んでいこうと思います!",0,0,0,1 601189,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コスモライナーの定期点検に向かわなきゃなんだけど、 はぁ……億劫だなぁ……!!",0,0,0,1 601190,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海に不慣れな客が、わざわざ遊びにきてくれて、 安心して祝祭を楽しみ、無事に帰っていく……。 これほど、紅蓮祭実行員冥利に尽きることはない。","それだけ、俺たちを信頼してくれてるってことだろう? 冒険者ギルドの最高のアピールにもなって何よりだぜ。",0,0,1 601191,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"海の魅力を伝えられたのはもちろんだけど、 何より楽しんでいるお客さんの笑顔が見られて嬉しいわ。","あなたも、協力してくれてありがとう! 良かったら、ほかのお客さんにもぜひ付き添ってあげて。 きっと素敵な時間を過ごせるはずよ。",0,0,1 601192,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,9003,0,0,1,0,False,"さっきは付き添ってくれてありがとう! ロホの前では言えなかったけど、正直いうと、 私もちょっと怖くてドキドキしてたの……。","でも、冒険者ギルドの人たちが守ってくれるって聞いてたし、 せっかくだから挑戦してみたくなってね……。 こうして遊びにきたわけだけど、結果は大満足よ!","グリダニアに帰ったら、最高だったって皆に伝えるわ! 次回も、また遊びに来るからね!",0,1 601193,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"付き添いの冒険者さんは、 人間大砲とか、スライダーとか、もうやった!? 私は見てるだけで怖いよぉ!","で、でも皆すごく楽しそう……。 それって、冒険者ギルドの人たちが守ってくれるって、 信じてるからだよね?","モーグリボートみたいに、 やってみたら楽しめるかもしれないし……。 今度は、私がエアヴァンを誘ってみるね!",0,1 601194,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、よう、Player! こんなところで会えるとは驚いたぜ!","パシェニネが「幻魚術」のためにもっと怪魚と出会いたい、 って言うもんで俺たちは、 ついに、ついに、外つ国の海に出てきたんだ!","経由した港がある北洋も興味深かったが、 ラノシアの海は暖かくて、どこかトライヨラに似てらぁな! 魚の眺めもよくて、最高だ!",0,1 601195,4219,0,2,1,0,False,763,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お久しぶりです、Playerさん! 僕たち、まだ見ぬ怪魚に出会うために海を渡ってきました!","ご存じのとおり、僕が唯一扱える青魔法…… 幻影の魚を撃ち出す「幻魚術」は、 余すことなく怪魚を食べることで習得できる技です。","なので、この船の料理人さんに相談したところ、 魚を持ち込めば、調理してくださることになりまして。 料理人さんのご親切と、異国の魚料理に感無量です……!",0,1 601196,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"あら、Player! こちらでどんなジュースが出されているか気になったから、 ハレナルクと視察旅行をしているのよ。","特に興味深いのは、ラノシアオレンジのジュースね! 喉を潤せるうえに不足しがちな栄養素も摂れて、 日差しの強いこの場所にうってつけの飲み物だと思うわ。","この日差しでも鱗のかゆみが出ないし、 もしかして、チェリモヤに似た効果があるのかしら。 外つ国にいる間に調べてみないと!",0,1 601197,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,945,0,0,1,0,False,"フゴォ……フゴォ…… シェーロジャ 活き活き 楽しそう~ おめめ キラキラ 光ってる~!","とてとてウマい 外つ国ジュース こんなにあるのは 予想外~ シェーロジャ 研究 楽しそう~!","モブも近くを 探検してきた~ そっくり同族 見つけて動転 外つ国 広さに 感動感激~!",0,1 601198,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ようこそ、スフェーン様の同伴者殿。 地上へ向かわれるのでしたらご案内いたします。",0,0,0,1 601199,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"リビング・メモリーへ引き返されたい場合は、 私にお申しつけください!",0,0,0,1 601200,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,トレノへ引き返すなら送るけど、どうする?,0,0,0,1 601201,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"トレノとの縁は、これからも大切にしていくわ。 原初世界に根ざして生きる私だからこそ、 あの街のためにできることだって、あるはずだもの。","それに、叔母様には両親のことを聞かせてもらいたいし、 ポークシーの件もあるから、近いうちにまた会いにいかないとね!",0,0,1 601202,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アリゼーたちをトライヨラで見送って、 オレたちもトレノで送り出してもらって……。","旅立ちの瞬間は、別れの寂しさもたしかにあるけど、 互いの無事を祈る、優しい想いで溢れている。 何度味わっても、いいものだよな。",0,0,1 601203,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら……ついに知り合いに見つかってしまったわ。 ふふ、だって自分の名前を冠した船に現れるなんて…… ちょっと気恥ずかしいじゃない?","あ……誤解しないでね、とても嬉しいのよ。 昼も夜も、人々を照らし笑顔にするこの船に…… 私の名前をつけてくれたこと。","私の歌声と踊りを、そんな風に感じてくれていたってことにね。 この年になって、こんな風に報われるなんて…… ちょっと涙が出てきてしまうわ。",0,1 601204,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔法大学からのお客様たちとは、良い交流になり何よりです! 今後の探索においても、互いの知的好奇心を刺激しあうような、 より良い協力関係を続けていきたいですね!",0,0,0,1 601205,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コスモライナーの怪異なんて、いない、いない、いない……。 うんと自分に言い聞かせて、やっていきますとも!",0,0,0,1 601206,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"旅先で新しいカードを見つけたんだ。 キミもトリプルトライアドを嗜んでいるなら、 ちょっと対戦してみないか?",0,0,0,1 601207,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よし、こんなものか。 オレも旅先で対戦する機会が多いから、腕に自信はあるのさ。","よかったらまた対戦してくれないか? しばらくはここに滞在している予定だからな、 いつでも挑戦お待ちしておりますよ、ってね。",0,0,1 601208,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"へえ、キミなかなかやるね! おかげで、久しぶりにアツい戦いができたよ。","ふむ……また次の旅に出たら、 新しいカードを探して、戦法も変えてみるかな。 よかったら、また対戦してくれないか?",0,0,1 601209,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"おっと、引き分けか……! せっかくなら、決着がつくまでとことん対戦したいな。 また時間があるときに、声をかけてくれないか?",0,0,0,1 601210,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ございません、ただいま準備中でして……。 開店まで、もう少しお待ちくださいね。",0,0,0,1 601211,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様の訓練、今回は街の外に出ているんだ。 グルージャ様も見学で同行されているから、 皆、気合の入りようがすごかったね。","正直、参加できなかったのは残念ではあるけど、 留守を預かるっていう大切な役目を、精一杯果たすとするさ。",0,0,1 601212,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウクラマト様が勇連隊を率いて、 訓練も兼ねて魔物討伐へ向かわれた。 私を含め、トライヨラに残っている者で警備にあたっている。","次の機会には、私も武王と肩を並べて、 訓練の成果を披露したいものだな。",0,0,1 601213,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"理王コーナ様が、国内の各地を視察されるとのことで、 我々理の院も、訪問先と連携して対応にあたっています。","今のコーナ様をご覧になられたら、 先代も、お喜びになられることでしょうね。",0,0,1 601214,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、お元気そうでよかった。 その後、お変わりありませんか?","近頃、ミロスは何かと私を手伝おうとしてくれるんですよ。 我が子の成長をそばで見守ることができて、 本当に嬉しいかぎりです……。",0,0,1 601215,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これからね、お母さんと一緒に買い物をしにいくんだよ。 僕も荷物を持って、お手伝いするんだ!","あと、スフェーンお姉ちゃんにも会いにいって、 お医者さんになる勉強がんばってるよって、お話ししたいな!",0,0,1 601216,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いらっしゃい! 少し前にスフェーン様と補佐官さんが来てな、 政務の合間につまめそうなものを買っていってくれたんだ。","次会えたときには、感想を聞いてみるか。 いつぞやの、あんたとウクラマト様のときみたいにな!",0,0,1 601217,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ナズカも、またすぐ次の旅に出るそうでね。 慌ただしいけれど、仕事が途切れないというのも、 依頼人たちから信頼されている証なんだろうさ。",0,0,0,1 601218,738,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,933,0,0,1,0,False,"やあ、Player! ここはアンタの家みたいなもんだから、 ゆっくりしてってよ。","こうしてジムの門下生を指導しながら、 私も毎日欠かさず、トレーニングをしてるよ。 もちろん、新生アルカディアの初代統一王者を目指すためさ。","でも、それは最終目標じゃない。 アンタと生身で闘えるくらい強くなって、 いつか勝利するのが私の夢だからね……!",0,1 601219,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,708,0,0,1,0,False,"Playerさん、こんにちは。 あれから、あなたに憧れた人たちが、 ジム・トライテールに入門したいと殺到しているんですよ。","ただ、ヤーナ姉もユト姉も闘士に復帰して、 試合で忙しいので、門下生の数を絞っています。 ゆくゆくはジムを大きくして、多くの闘士を育成したいですね。","ところで、ほかの闘士たちとはお話ししました? アルカディア・ソサエティの控室やソリューション・ナイン、 ヘリテージファウンドを探せば、みんないるはずですよ。",0,1 601220,0,0,1,1,0,False,9074,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたには感謝してもしきれないわ。 こうして、妹たちと平穏に暮らせるなんて夢みたい。","すべてはオーナーの「筋書き」だったのかもしれないけど、 もし、あなたが負けていたら、私たちも救われることはなかった。 本当にありがとう、Player。",0,0,1 601221,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん! あなたのような闘士になるため、がんばってますよ!","いつか一緒にタッグを組んで、 ふたりで悪い闘士をやっつけましょう!",0,0,1 601222,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"Player、様子を見にきたのかい? 僕は試合を控えるヘクトールのため、 ウォーミングアップの手伝いにきたんだ。","というのは建前で、本当はネコちゃんたちに会いにきたのさ。 ヘクトールのヤツ、片時も離れたくないようで、 控室にまで連れてきてるんだよ。","そういえば、今度アルカディアのオフ期間を利用して、 外の世界へ旅行に行く計画を立ててるんだ。 僕はずっと障壁を窮屈に感じていたから、とても楽しみだよ。",0,1 601223,0,0,1,1,0,False,0,0,2,1,0,False,715,0,0,1,0,False,"なんだテメェ、冷やかしにきたってのか? 俺様は試合前で気が立ってんだ、とっとと失せやがれッ!","……っと、ちょっと待て。 あのテメェとの連携技……悪くなかったよな。","まぁ……テメェが俺様とタッグを組みてぇってんなら、 考えてやってもいいぜ……。",0,1 601224,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ニャーン!,0,0,0,1 601225,0,0,0,1,0,False,765,0,1,1,0,False,9075,0,0,1,0,False,"ハニー・B・ラブリーの「突き刺しちゃうぞ☆」 今回はモザイク・コーヒーにお邪魔してるよ~!","あれ、Playerちゃんじゃない!? いま生配信中なんだけど、せっかくだから映ってって~!","みんな~、生身の統一王者だよ~! よかったら、お気に入り登録よろしくね☆",0,1 601226,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウェ、ウェーイ! って、なんだ、アンタだったか……。","こんなところで俺が黄昏てたなんて、 頼むから誰にも言わないでくれよ。 パーティー野郎のイメージに関わるからな。","実は俺、この辺りで育ったんだ……。 疲れたときや迷ったときは、たまにここに来て、 瓦礫を拾いながら夢見てた頃に思いを馳せてるのさ……。",0,1 601227,0,0,0,1,0,False,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いま、集中ちてるところでちゅから、 話ちかけないでくだちゃい!","おや、あなたでちたか……。 チュトリートのキャンパチュに何を描くか、 イメージが湧いてくるのを待っていたところでちゅ。","いっそ、あなたとの試合で得たインチュピレーチョンを、 ここに昇華させちゃいまちょうか? でも、それには壁一面じゃ足りなそうでちゅ。",0,1 601228,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あら、ここがアタシの部屋だってよくわかったわね。 もしかして、お仕置きされたくて来たの?","ウフフ、冗談よ……。 アタシがもっともお仕置きしたいのは、 最近調子に乗ってる、あのBとかいう小娘よ。","幸いなことに、次の試合の相手にマッチメイクされたから、 存分に血祭りにしてあげるわ。 アタシに言わせれば、Bはバカ面のBよ。",0,1 601229,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4229,0,0,1,0,False,"な、なんだ、生身の統一王者サマじゃねェか。 オレたち別に悪さしてるわけじゃねェぞ、 これからツーリングに向かうんだ、もちろん安全運転でな。","ジムを荒らしたのも、お前を本気にさせるため、 オーナーの指示で仕方なくやったことだ。","オレたちはすべてを聞かされていたからよ。 レッドホットのバカが本当のことを言っちまわないか、 ヒヤヒヤもんだったぜ。",0,1 601230,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5751,0,0,1,0,False,"お前、何の用だ? オレたち、これから違法改造したスピナーで、 公道レースするところだ。","ジムを荒らしたのは、兄者がオーナーに提案してやったこと、 ずいぶん楽しそうだったぞ。",あ、ここは嘘つけばよかったのか……?,0,1 601231,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5665,0,0,1,0,False,"新たな統一王者ではないか……。 こんなところまで、負け犬の顛末でも見にきたというのか?","まあいい、貴様には身をもって教えられたからな。 己が魔物の力に頼って闘ってきたということを……。","並のトレーニングでは生身の統一王者に追いつけん。 こうして、生身の駆除人として魔物を狩り続けているのだ。",0,1 601232,695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player、 アンタにはたくさんのファンがついてる! みんな統一王者になってくれるって信じてるぜ……!",0,0,0,1 601233,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさかオーナーがあんなことを……。 生身の挑戦者に否定的だった奴らも、 みんなアンタを応援し始めたぞ、どうかあの化物を倒してくれ!",0,0,0,1 601234,767,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"よう、生身の統一王者Player! アンタはしばらく試合に出られないようだが、 ファンとしていつまでも待ってるからな……!",0,0,0,1 601235,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はもともと、ウィケッドサンダーのファンだったが、 いまはアンタを応援してる、どうか期待を裏切らないでくれよ。",0,0,0,1 601236,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アンタはしっかり期待に応えてくれた。 ウィケッドサンダーやブラックキャットも闘士に復帰したから、 しばらくは姉妹の活躍に注目させてもらうとするか。",0,0,0,1 601237,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"俺はずっとブルートボンバーのカムバックを待ってるぜ。 乱入してくるのを今か今かとな……。",0,0,0,1 601238,708,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブルートボンバー復活だ! 生身でもその暑苦しさは十分だからな、 これからも大暴れしてくれることを期待してるぜ……!",0,0,0,1 601239,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハニー・Bは生身の挑戦者を応援してるみたいだから、 ボクたちも彼女のためにお前を応援するよ……!",0,0,0,1 601240,9071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハニー・Bがアルカディアに復帰するんだ! でも、コンサートや生配信も追わなきゃいけないから、 ボクたちも忙しくなるな~。",0,0,0,1 601241,9233,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生身の挑戦者、ウェーイ! ダンシング・グリーンとのパーティーのように、 ヘビー級でもアゲアゲでいこう!",0,0,0,1 601242,9015,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"生身の統一王者、ウェーイ! ダンシング・グリーンも復帰するから、 もうパーティーは終わらないわ!",0,0,0,1 601243,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュガーライオットのアートの次に美しいのは、 生身の挑戦者の闘い。 だから、私もあなたを応援します。",0,0,0,1 601244,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュガーライオットの復帰で期待するのは、 あなたから得たインスピレーションをどう表現するか? それに尽きますね。",0,0,0,1 601245,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハウリングブレードを破ったあなたを応援することにしたの。 どうか、彼の闘技への想いを継いで闘ってね。",0,0,0,1 601246,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハウリングブレードも、引退した闘士たちも、 恐ろしい病気を患っていたなんてね。 彼らを救ってくれたあなたには感謝しかないわ。",0,0,0,1 601247,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,"Playerさん、 アルカディアを変革してくれてありがとう!","まさか、魔物の力を使うことで、 魂を蝕まれてるなんて知らなかったけど…… 生身の闘技ショーになったからもう安心ね。","病を患っていた闘士たちもみんな快復し、 闘技に復帰するらしいから、これから楽しみだわ!",0,1 601248,1005,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"わわっ、生身の統一王者がボクに声を…… と、とにかく、おめでとう!","そして、闘うことでボクたちに元気をくれて、ありがとう! キミの雄姿がしばらく見られないのは残念だけど、 ほかの闘士たちの生身の闘いに胸が躍るよ!",0,0,1 601249,4194,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたのこと、イロモノと言ったこと訂正するわ。 だって、ヴァンプ・ファタールのお仕置きに耐えたんですから、 なかなか大したものですわ。","でも、彼女は化粧品やお菓子のブランドで巨万の富を得た、 この街きっての実力者でもあるの。 統一王者だって調子に乗ってると、痛い目に遭いますわよ。",0,0,1 601250,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"まさか、本当に変革しちゃうなんてな。 ま、オレのお気に入りのエクストリームズは、 魔物の魂なんかなくても過激さは変わらないだろう。","むしろ、生身の方がスリルが増すってもんだ。 これからも危険なトリックを見せつけてくれるに違いないぜ!",0,0,1 601251,699,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ううう、俺たちのアルカディアをぶっ壊しやがって……。 だが、魔物の魂で闘士たちが病気になっちまうなら、 この変革を認めるしかない。","言っとくが、ザ・タイラントはこのままじゃ終わらないぞ。 いつか生身であんたを負かすため、 激しいトレーニングに打ち込んでいるはずだ……!",0,0,1 601252,933,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから! 開催地のコスタ・デル・ソルで、煌めく海を満喫しよう!",0,0,0,1 601253,4218,0,2,1,11,False,0,0,0,1,11,False,0,0,0,1,11,False,"スフェーン様からの要請を受け、飛空艇の耐雷性能を向上…… 機器類の脆弱性を払拭したことで、トレノまで航行可能です。 もし向かわれるのでしたら遠慮なくお申しつけください!",0,0,0,1 601254,4259,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"シュコォォ……今の我は「闇の提督」……。 我がもとへ集え、銀河深淵の力をまといし者たちよ……!!",0,0,0,1 601255,5761,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この人は、お衣装を着た仲間たちをいっぱい集めて、 世界観を再現したとっておきの写真を撮るのが夢なんですってー! えへへ、ボクもまだまだ撮影がんばっちゃいますよー!",0,0,0,1 601256,767,6215,2,1,0,False,0,6216,0,1,0,False,9232,6216,2,1,0,False,"まさかここで会えるとはな。 君もプリンセスデーの祝祭を楽しみに来たのか?","ウルダハの街が明るく盛り上がっていて、ナナモ様もお喜びだ。 少し前なら、自分も見に行きたいとおっしゃっただろうな…… 義父上が折れて、遠くから見守っている姿が目に浮かぶ。","今はおふたりとも、それぞれの地で忙しくされているが、 きっと、この祝祭の季節に思いを馳せておいでだろう。 ……私も、もう少しこの空気を味わってから戻るとするよ。",0,1 601257,764,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"現在、子どもたちの祝祭「星芒祭」が開催中です。 冒険者さんも、よろしければ子どもたちのため、 催しにご協力くださいね。",0,0,0,1 601258,9015,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"何かお手伝いできることがあれば、 私たち実行委員に言ってくださいね。 逸話の再現も、子どもたちのためですから!",0,0,0,1 601259,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"贈り物のソリには、もう乗っていただけましたか? 子どもたちがいっぱい頑張って作ったソリですから、 星芒祭だけでなく、いつでも乗ってあげてくださいね!",0,0,0,1 601260,763,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットに来てくれた子どもたちに、 温かいキンダープンシュを配ってるんですよ~。 みんな美味しいって、大好評です~。",0,0,0,1 601261,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601262,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601263,5734,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"(-星神の聖人-)ソリに乗った従者役、おつかれさまでした。 あとはこの聖人にお任せくだされ。",0,0,0,1 601264,766,6261,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイトケンの友だちって、どんなヤツなんだろ? 今回は無理でも、次は会ってみたいな。",0,0,0,1 601265,4301,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイトケン君、がんばったもん。 きっとお友だちも喜んでくれるよ!",0,0,0,1 601266,9232,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はここで、調査を続けたいと思います。 アム・ガランジさんへの報告は、お願いしますね。",0,0,0,1 601267,5665,6216,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"友だちが喜んでくれて、本当に嬉しいんだ。 それを直接言うのは、ちょっと恥ずかしいけどね……。",0,0,0,1 601268,4301,6216,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ソリを見せてもらったのは、とっても嬉しいです。 でも、アイトケン君が私のために頑張ってくれたことが、 もっと嬉しいです!",0,0,0,1 601269,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ただいま、新しい商品を準備中です。,0,0,0,1 601270,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ただいま、新しい商品を準備中です。,0,0,0,1 601271,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットでは、 森都のさまざまな店舗が出店しておりますよ~!",0,0,0,1 601272,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"星芒マーケットへご案内しましょうか? 現在開催中で、中はとっても賑やかですよ!",0,0,0,1 601273,763,615,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、Player君! あなたも星芒祭を見にきたのですね。","私も見て回りましたが、子どもたちの笑顔が素敵でした。 もっと時間があれば、この祝祭に込められた想いを本に記し、 トラルの人々にも広めたいところです。",0,0,1 601274,0,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"子ども向けの本を何冊か買ってみたんだ。 内容が簡単で、頑張れば僕でも読めそうだし、 トライヨラに帰ったら、子どもたちと朗読会もよさそうだね。",0,0,0,1 601275,764,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ういうい、Player。 ここも素敵な場所だね、我らがワチュメキメキ万貨街と同じく!","子どもたちの笑顔と、大人たちの優しさが満ちあふれて、 とっても魅力的な市になっているよ。 負けてはいられないね、私たちも!",0,0,1 601276,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"研究のために各地の祝祭を訪れるのですが、 やはり、星芒祭が一番、子どもの笑顔が輝いて見えます。 次も、そのまた次も、みんなを喜ばせる調査にしなくては。",0,0,0,1 601277,9196,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"(-星神の聖人-)ローレンセン殿や、この市を開催する実行委員の方々の、 子どもたちを想う心には感心するばかりです。 私も聖人として、見習わなければなりませんな。",0,0,0,1 601278,5751,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"いまさらだけど、この子たちにも作ったソリを見せたかったわ。 そうね、聖人様たちに協力してもらって、2台目…… いえ、3台目を作るのはどうかしら?",0,0,0,1 601279,763,6215,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"装飾用のソリは、星芒祭のたびに作っていますが、 騎乗用のソリを作ったのは、かなり久しぶりですね。 フフフ……子どもだけでなく、私も楽しめました……。",0,0,0,1 601280,957,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"廃墓所へのご案内は、私が努めます。 どうぞ、お気をつけていってらっしゃいませ……。",0,0,0,1 601281,0,608,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerじゃねえか! まさか、こんな場所でお前と出くわすとは、 たまにはネコじじいの我儘も聞いてみるもんだぜ。","それにしても、珍妙な着ぐるみが流行ってるな。 俺のコレクションに加えたいところだが、 あいにくマスコットは、ネコじじいで間に合ってるんでね。","それに、祭りの賑わいに紛れて妙な視線を感じる……。 ここは大人しく見物に徹するとするか。",0,1 601282,953,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,763,0,0,1,0,False,"Player殿、息災だったか? この時期は面妖な祝祭が開かれていると耳にし、 見識を広めるべく、レオファードを付き合わせたのだよ。","なにやら妖異の気配もあるが、 魔航船に巣食っていたような危険な輩はおらぬらしい。 妖異と人が穏やかに過ごせる場もあるのだな……。","どうせなら、この都市の文献を持ち帰りたいが、 最近スタシア殿の管理が厳しくて、それも難しそうだ。 ほんの1万冊ほどでいいのだがなあ……。",0,1 601283,762,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"なっ、なんでアンタがいるんだい! これじゃ、レオファードに気が付かれちまうだろう! あっち行きな、シッシッ!","奴をこの格好でビビらせて、 その醜聞をネタに、大鷲連合への加入を迫るという、 アタイの大胆でサイコーな計画を邪魔するんじゃないよ!","……なんだい、その目は。 レオファードの弱点が何かなんてわからないだろう? 少しでも可能性があるなら、アタイは諦めないのさ!",0,1 601284,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"守護天節の催しは、異状なし……のようです。 もし何か怪しい動きを見かけたら、 私までご連絡くださいね!",0,0,0,1 601285,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"2号店計画のご支援、どうかよろしくお願いします! 普段の店の業務を担当しながらにはなりますが、 私も精一杯、レシピ研究や準備を進めていきますので……!",0,0,0,1 601286,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃい! タコスのチーちゃんが誇る美味しいタコス、 どうぞ召し上がっていってくださいね!",0,0,0,1 601287,967,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,ブニャニャー!,0,0,0,1 601288,9292,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ブニャーン! ブニャニャニャ!",0,0,0,1 601289,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,……クスクス、どうやら良いヒトが見つかったようね……。,0,0,0,1 601290,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クスクス……。 「パッティン」の段取りを、聞いてあげましょう……?",0,0,0,1 601291,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クスクス……さあ、かくれんぼへいってらっしゃい……。 「廃墓所への案内人」に、道案内を任せたから……。",0,0,0,1 601292,9014,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クス……クスクス……。 おかえりなさい、かくれんぼは楽しめたかしら……?",0,0,0,1 601293,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,●コンプ後はカスタムトークのため無し,0,0,0,1 601294,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601295,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601296,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601297,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601298,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601299,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601300,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601301,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601302,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601303,5696,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"惑星オイジュスでの活動に引き続き、 今回も探索用カスタマイズの魔導重機を、多数投入しています! 活躍する場面が、たくさん見られたら嬉しいですね。",0,0,0,1 601304,5734,0,2,1,0,False,4219,605,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"この計画に参加したばかりの頃は、少し心細かったんです。 だけど私が開発を率いた重機が活躍したり、 皆さんが親しくしてくれたり……多くのことがありました。","今ではすっかり、ここが居場所であるような心地です。 ……なーんて、こんな宇宙の果てで不思議ですよね!",0,0,1 601305,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601306,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601307,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601308,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601309,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601310,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601311,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601312,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601313,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601314,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601315,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601316,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601317,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601318,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601319,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601320,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601321,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601322,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601323,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601324,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601325,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601326,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601327,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601328,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601329,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601330,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601331,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お待たせいたしました。 「廃墓所」へ向かわれますか?",0,0,0,1 601332,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お待ちしておりました! 「廃墓所」へ向かわれますカー!?",0,0,0,1 601333,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お待ちしておりました! 「廃屋敷」へ向かわれますカー!?",0,0,0,1 601334,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"楽しい楽しい饗宴の準備中です。 もう少しだけお待ちを……!",0,0,0,1 601335,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"申し訳ありません。 魔人サマから指示があるまでは、ご案内できないのでス……。",0,0,0,1 601336,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601337,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601338,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601339,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601340,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601341,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このカードは覚えたばかりだけれど、負ける気はしないわ。 もしも負けたら、秘密の金策を教えたっていいわよ!",0,0,0,1 601342,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ウフフ、私の勝ちみたいね……! それじゃ金策は教えられないけど、 楽しかったし、また勝負を受けてあげてもいいわよ。",0,0,0,1 601343,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"くっ……約束だし、秘密の金策を教えましょう……。 タブナジアにいるブガードを狩って、私は1億ギル貯めたの。","手に入れた皮や牙を店で売れば、ひとつ200ギルになるの。 秘訣は、ただ心を殺して根気よく続けること! 知り合いに、お前いつもルフェーゼ野にいるなと言われても無視!",0,0,1 601344,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けだなんて、スッキリしない……。 勝負が決まるまで何度でも相手してあげるわ。",0,0,0,1 601345,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"10人の仲間との出目勝負に勝利し、 見事このレアアイテムを手に入れたこの私に、勝負を挑むと? 結果は見えてますが、それでもいいならお付き合いしましょう!",0,0,0,1 601346,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフン、デュエルシャポーを勝ち取った私を倒そうなど、 あまりに無謀な賭けだったようですね。 また挑む気なら、何度でも受けてあげましょう。",0,0,0,1 601347,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"デュエルシャポーの取り合いを制した、この私が負けた……!? ま、まさか、手に入れたときにすべての運を使い果たしたとでも? そんなぁ……。",0,0,0,1 601348,0,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"引き分けを続け、持久戦を挑む気ならやめた方がいいでしょう。 それこそ、赤魔道士の私が最も得意とする戦い方なのですから!",0,0,0,1 601349,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「タコスのチーちゃん」のお客さんが夢中になってるもの…… もちろんタコスだけど、もうひとつはトリプルトライアドよ! お姉さん、一戦どうかしらぁ?",0,0,0,1 601350,945,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"か、勝ったぁ~~! お姉さん強いから、最後までドキドキしたわぁ…… ねね、お時間あるときにまた遊んでちょうだいね!",0,0,0,1 601351,944,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"んも~~、完敗っ! うちの常連さんの誰よりも強いかも……! あたしも、もっと鍛えておくから、また遊んでちょうだいな!",0,0,0,1 601352,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あ~ん、あとちょっとだったのにぃ! 引き分けのままじゃ終われないわ…… ねね、もう一戦しましょうよぉ!",0,0,0,1 601353,0,622,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフフ、やっと貯まったわ、1億ギル……。 私ってば、本当に金策の天才ね!!",0,0,0,1 601354,0,605,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"フフン、あなたもこの帽子が気になるようですね? これぞ幻の装備「デュエルシャポー」……! いくらほしがっても、絶対にあげられませんがねぇ!",0,0,0,1 601355,945,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"母のチーソジャが、と~ってもお世話になってます! ふふ、あたしもたまにお手伝いしてるから、 お姉さんの職人技すごいな~って、いつも思ってたの!",0,0,0,1 601356,950,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"作戦会議を再開する際には、お声がけしますので。 今はゆっくり休んでくださいでっす!",0,0,0,1 601357,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"支援活動から離脱はするが、ガレマルドの状況については、 派遣団経由で都度報せてもらうつもりだよ。 今回のような危機があれば、またすぐに駆けつけるさ。",0,0,0,1 601358,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そうだ、ヴォイドでゼロに会えたんでしょう? 機会があったら、彼女が元気にしてたってこと、 ユルスにも伝えてあげるといいんじゃないかしら。",0,0,0,1 601359,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ミンフィリアが聞いていたのも、 「星の意志」となったハイデリンの声だったはずだ。 その向こう……星が元来有する理となると、未知の領域だな。",0,0,0,1 601360,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハルマルトが告げた、星の理によって紡がれる未来……。 我らにも、それを視るすべがあれば良いのですが…… 知恵を借りるため、シャーレアンにも一報を入れておきましょう。",0,0,0,1 601361,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたが「鍵」を使ってヴォイドへ渡ったときのこと…… あとで詳しく聞かせて頂戴。",0,0,0,1 601362,9071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"そういえば、ヴォイドと第一世界は、 今でも光のやりとりをしていたんだってな。 ……うん、オレもそれを嬉しく思うよ。",0,0,0,1 601363,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"「鍵」のことを「エートス」と呼んだ声は、 いったい誰のものだったのかしら。 知れば知るほど謎が増えるばかりだわ……!",0,0,0,1 601364,5734,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドでの激戦でお疲れでしょう。 はやる気持ちもわかりますが、 今はこうして皆が集まっておりますし、ご自愛ください。",0,0,0,1 601365,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あなたは西方のトラル大陸に行かれていたとか。 かの地の話は、まだコルヴォにまでは伝わっておらず…… お時間あれば、ぜひ伺わせてください。",0,0,0,1 601366,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お役に立てるよう腕を磨いたつもりですが、 皆さんもまた腕を上げられたご様子。 せっかくなので、ぜひとも胸をお借りしたいところです!",0,0,0,1 601367,768,6253,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ねぇ、向こうも話が一段落したみたいだから、 そろそろいいんじゃないのッ? もしこのまま会議が再開しようものなら、私の命がッ……!",0,0,0,1 601368,5665,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"お姉ちゃんだって、私と会うの久々なのに、 全然喜んでくれないんだから……。 兄弟のことを言う前に、自分の妹を気にかけてほしいわね!",0,0,0,1 601369,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノとアリゼーはこっちに専念するんだってね。 私もこのまま「暁」としての活動に戻るつもりだけど、 必要なら、どこにだってまた出向くさ。",0,0,0,1 601370,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,763,0,0,1,5,False,"ゴルベーザ、バルバリシアより、強イ! だからオレ、ここから逃げようとしタ。","けれど、オレの中の、ファルファレルロが言ウんダ。 今のゴルベーザ、昔の噂ほど怖くナイっテ……。","もしかしたら奴も、誰かの想いを継いデ、 変わっタのかもしれナイ……。",0,1 601371,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ハラガヘッテモ、オソワナイ! ウエテシンデモ、キニシナイ!",0,0,0,1 601372,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601373,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601374,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601375,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601376,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601377,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601378,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601379,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601380,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601381,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601382,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601383,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601384,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601385,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,5696,605,0,1,0,False,"Playerさん、いらっしゃい。 サレージャの事件からこちら、森は平和だけれど…… ひとつ変わったことがあるわ。","勇連隊の仕事を終えたバクージャジャが、 ときどきジュノに立ち寄っているようなの。","ふふ、きっとプリッシュちゃんたちがいなくて寂しいのね。 時間があるようなら、あなたも話してあげてちょうだい。",0,1 601386,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"サレージャは捕らえたが、 「エコーズの残滓」の力で創られたジュノは残り続けている。 そのことを不安に思う者もいるようだ。","だが、あの地はヴァナ・ディールとこの世界を繋ぐ数少ない場所。 ただ封鎖するのではなく、うまく共存する路を見つけたい。 今後は勇連隊と協力して見回りを行っていくつもりだ。",0,0,1 601387,764,0,2,1,0,False,5734,0,0,1,0,False,0,605,0,1,0,False,"この間、私みたいにアレクサンドリアから来たって人に会ってね。 その人のために、あっちで流行っていた曲を歌ったんだ。","そしたら、涙を流して喜んでくれて……びっくりしちゃった。 耳慣れた曲を聴けて、いろいろ思い出しちゃったんだって。","プリッシュちゃんも、歌が上手なお友だちがいるみたいだから、 今ごろ、その子の歌を聴かせてもらってるかもしれないね。 嬉しいだろうなぁ。",0,1 601388,764,0,2,1,0,False,5734,6227,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"私はアレクサンドリアで配達人を務めていまして、 トライヨラでも似たような仕事を見つけることができました。","多部族での暮らしに慣れている人が多いからか、 この国の人々は、我々にも分け隔てなく接してくれる。 それが、どれほどありがたいことか。",0,0,1 601389,764,0,2,1,0,False,766,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"とあるモーグリが広めている「メリットポイント」は、 己の成長の幅を広げて、技巧を向上できると評判なんですよ。","そのためにはパーティを組んで魔物を討伐する必要がありますが、 攻撃的な編成ばかりが好まれて、ナイトには声がかからず……。 なのでいっそ盾を捨てて、両手剣を持ってみました!",0,0,1 601390,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,768,617,0,1,0,False,"お主、武神様に会ったことはあるか? モンク最強の証「黒帯」を与えてくださる存在らしいが、 居所を知るというタルタルに、妙な要求ばかりされておる。","ウィルムの逆鱗がほしいと言うのでニーズヘッグを倒してきたが、 次はキングベヒーモスの舌を引っこ抜いてこいと言われ……。","こんな無理難題をいくつもこなすぐらいなら、 愛用の「茶帯」で十分な気がしてきたが、諦められん。 拳が何倍も軽くなり、動きさえ見えなくなると評判だからな……!",0,1 601391,764,0,2,1,0,False,757,0,0,1,0,False,768,617,0,1,0,False,"ウチは、自分の成長に行き詰まりを感じる度に、 あるおじいちゃんが課す試練に挑み、限界を突破してきたのにゃ。","よくわからない紙や菌を集めたり、高い山に登ったり、 いろいろやらされたけど、最後の試練はおじいちゃんと戦うこと。 試しに手合わせしてみたら、めちゃめちゃ強かったにゃ……。","結果、現在20連敗中にゃ~……。 「いやならやめてもいいんじゃぞ」なんて煽られてむかついたし、 次こそ、必殺の連続魔エアロIIIで倒しきってみせるにゃ!",0,1 601392,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"宇宙獣医学の発展は、まだまだこれからです! スペースダルメルを足掛かりに、 これからも様々な動物の宇宙進出実現を、目指したいですね!",0,0,0,1 601393,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"これはこれは、名誉会員Player殿! よき息抜きはできていますかな~?",0,0,0,1 601394,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"はわわ、すっかりサーチングウェイともども、 魔法大学からのお客様にお耳をさわさわされてしまいました……。 嫌じゃあありませんが、とってもくすぐったいんですっ!","計画機構と魔法大学の相互な共同研究は、 これからも続けていきますともー! また皆さんにも、お気軽に訪ねてきていただきたいですね!",0,0,1 601395,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"此度も探索計画での重要なミッションの数々に、 貴君らには大いに貢献してもらった。 これからの研究の遂行のためにも、引き続きの助力を請おうぞ。",0,0,0,1 601396,4219,0,2,1,0,False,933,0,0,1,0,False,764,0,0,1,0,False,"沖合にそびえ立つ特設プールが見えるかしら? 運のいい人だけが辿りつける、特別な場所なの!","まずはそこにある人間大砲で、ドカンと飛びだしてみて! 飛距離が足りなくて落ちちゃうこともあるけど…… うまくいけば辿りつくことができるわよ!","ちなみに…… ひとつだけ、特設プールに飛びやすい砲台があるみたい。 良かったらいろいろ試して、探してみてね!",0,1 601397,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"小生たちがこの惑星で活動を続けること自体が、 先駆者種族、ナギュルヴィ意識との交流になるとの由である。 貴君らの力がこれからも必要になるゆえ、よろしく頼むぞ。",0,0,0,1 601398,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こんにちは、インスペクティングウェイですっ! 宇宙進出を目指す月の計画機構より派遣されてきまして、 計画をお手伝いいただける、研究者の方々を探しているんです~!","……なのですが、今は皆様ご自身の研究でお忙しい様子ですね。 うーん、ご相談できるようになったらいいんですけど……。",0,0,1 601399,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"先だっては「深宇宙探査学」なる学問が、 魔法大学各学部の立ち会いによって誕生したとか! 我々の仲間サーチングウェイさんも、大変感動したそうですよ!","月では宇宙探索機構を組織して、活動を始めていまして! ワタシはここで魔法大学の研究者の方々にお声をかけつつ、 共同研究のチャンスを窺ってるんです~!",0,0,1 601400,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"魔法大学の皆さんを、惑星オイジュスと惑星アウクセシアに、 フィールドスタディとしてお招きすることができました! うふふ、計画機構一同、大変光栄に思っていますー!","現地のセオライジングウェイとやり取りしつつ、 ワタシも訪問をお手伝いさせていただいたんですよ! 皆さんご満足いただけたようで、大成功でしたっ!","なんでも魔法大学内で、将来的な「宇宙学部」創設の話も、 教授陣の間で進んでいるとか……!! コスモエクスプローラー計画が、その一助となれたら素敵ですね!",0,1 601401,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ここまでのコスモエクスプローラー計画へのご協力、 本当に本当にありがとッス~~!! Playerさん無しには来れなかったッス!","ネミングウェイのアーテリスでの「探索」も完了して、 一旦、いろんなことが落ち着いたッスね。 でもオイラたちの宇宙への歩みは、まだまだ止まらないッスよ~!","いずれ次の行き先を考えるときも来るかもしれないけど、 それまではナギュルヴィさんの文明を、しっかり調査してくッス! オイラたちが出会い、知ったこと、またどこかに伝えてくために!",0,1 601402,953,605,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ギラバニアまで一緒に行ってくれて、ありがとうー! セウァルさんとボクのお人形にも会えたし、 おかげでやり残してたこと、すっかり解決できちゃったや!","思えばキミがオールド・シャーレアンで声をかけてくれたから、 仲間たちにも再会できて、今のボクがあるんだ。 だから、とーっても感謝してるよ!","またどこかへ、新しい名前を付けにいきたいなぁ……。 その日まで、しばらくサーチングウェイたちと、 惑星の探索を続けてくつもりさっ!",0,1 601403,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601404,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601405,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601406,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601407,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601408,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601409,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601410,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601411,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601412,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601413,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601414,768,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"惑星アウクセシアでも、オイラは基地で監督役をしてるッス~! 頑張ってくれてるみんなのことは、常におヒゲをピンと張って、 最新情報をキャッチしておくッスよ!",0,0,0,1 601415,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601416,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601417,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601418,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601419,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"今回は、エーテル回路の具合を見ることが多かったなぁ! さながら、配管工にでもなった気分だったぜ!",0,0,0,1 601420,953,605,2,1,0,False,768,604,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ぷぷぷ……走り回ってたムムッコの姿ったら、傑作だったぜ! いつも次々駆り出される側の気持ちが、 ちょっとはわかったんじゃあねぇか?","しっかし、あの後ばっちり新しい仕事をホイホイ寄越してきてよ! 少しは探索仕事の最前線事情を知って、丸くなるかと…… まぁ、ムムッコらしい腕っぷりだがな!",0,0,1 601421,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601422,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601423,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601424,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601425,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601426,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601427,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601428,755,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,どうか、皆無事でありますように……!,0,0,0,1 601429,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"娘も元気になってきているんだが…… この状況では、まだ外を歩かせられないな。",0,0,0,1 601430,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"駅構内のことは我々に任せて、 アンタは前線の仲間たちの援護を頼む!",0,0,0,1 601431,726,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"イルサバード派遣団は、ラピス・マナリス方面を担当。 現在の戦況は、順調に推移中とのことです!",0,0,0,1 601432,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,負傷者の治療は私たちに任せて!,0,0,0,1 601433,757,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クソッ、また妖異が現れたのかよ。 やっぱり俺も外に出て、みんなの手助けに行くべきだよな……。",0,0,0,1 601434,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"物資の備蓄は問題ない。 余裕が出てきても、浪費しないよう管理していたんでな。",0,0,0,1 601435,755,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,妖異がまたも出現したですって……!?,0,0,0,1 601436,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,4218,0,0,1,0,False,……そうか、ゼロに会えたんだな。,"つい勢いでピロシキを託したものの、 会える確証もなかったし、さぞ迷惑だっただろうと…… あとになって反省していたんだが……。","届けてくれて、ありがとうな。 ヴォイドにも、美味い料理が食えるような状況が、 一日でも早く訪れるように願うよ。",0,1 601437,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妖異だけが脅威じゃない。 いつもどおり、魔物や暴走した魔導兵器の襲撃にも備えているよ。",0,0,0,1 601438,1041,0,2,1,0,True,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"国破れて民草あり…… いまだ復興の途上にある人々を、 異界の妖ごときに傷つけさせるわけにはいくまいよ。",0,0,0,1 601439,5695,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クラックが大量出現しているのは、 普段からヴォイドと縁が深い場所に限られると聞きました。 故郷の草原は特に変わりないようで、ひと安心です。",0,0,0,1 601440,9003,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ラザハンが、追加の支援を届けてくれるって。 中立国なのに、こちらから要請する前に手をまわしてくれて…… 本当に頼りになる国だね!",0,0,0,1 601441,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"こちらはクラックの目撃情報をもとに、 複数箇所に隊を差し向けて対処に当たっている。 貴殿はガレアン・コミュニティの支援を頼む!",0,0,0,1 601442,1071,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"妖異が現れても大丈夫。 私たちはあの終末を乗り越えたんですもの、 絶対に希望を捨てないわ!",0,0,0,1 601443,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"復興も進み、そろそろ武器を置いてもいい頃かと思ってたのにね。 派遣団が逗留を続けていてよかったよ……。",0,0,0,1 601444,766,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"コミュニティの人々とも仲良くなって、顔見知りが増えたんだ。 みんな無事かな……。",0,0,0,1 601445,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"このキャンプでも、妖異に襲われた人々を保護している。 事態が収拾できるまで、ここで護りきるぞ。",0,0,0,1 601446,5696,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"以前は、魔法での治療を拒む市民もいましたが、 最近では徐々に抵抗感もなくなってきているようです。 おかげで怪我人の数はかなり抑えられていますよ。",0,0,0,1 601447,763,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"世界中でヴォイドクラックが確認されているらしいが、 こちらの状況を慮って、依然として支援物資が届けられている。 あらためて、絆の深さを感じずにはいられんよ……!",0,0,0,1 601448,5533,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"Player殿、来てくれたか……! しかし、こちらは大丈夫だ。 貴公には前線の援護に向かってほしい。",0,0,0,1 601449,4218,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"クルティウス魔導工廠のクラックもすべて閉じられたそうだな。 事後処理もあるため、ろくな歓待もできなくてすまないが…… 派遣団を代表して、貴公に感謝を。",0,0,0,1 601450,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アルフィノ殿とアリゼー殿もこちらに戻ってきているそうですね。 Playerさんはおふたりと協力して、 ガレアン・コミュニティの援護をお願いします!",0,0,0,1 601451,4219,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"派遣団の方も、確認されたすべてのクラックを閉じ、 妖異鎮圧を完了しました。 あなたがたのご協力に感謝を……!",0,0,0,1 601452,755,0,1,1,8,False,755,0,0,1,8,False,755,0,0,1,8,False,"**これでも監視者だ、貴殿とハルマルトの話は聞いていたよ。 星の理として発生する世界統合…… そういった現象について、私は知識を有していない。","**ならばハイデリンなら知っていたかというと……さて。 私はその答えも有していない。","**ただ、いち個人として述べるのであれば…… 彼女が先を託したのは「人はもう大丈夫」だからのはずだ。 ……違うかい?",0,1 601453,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,オレのコトは、放っといてクレ……。,0,0,0,1 601454,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"アイツが、アンタを連れてきて以来、 少しずつ妖異が増えてるんダ。 皆、戦いに飽きてきてるんだろうナ。",0,0,0,1 601455,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ゴルベーザ、ッテ……。 ウワサの、セイセン、してたヤツだよナ? ウマソウだけど、コッチが喰われそうダ……。",0,0,0,1 601456,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"ボクは、ずっと待っていタ。 英雄ゼロムスが現れテ、世界を救ってくれることをネ。 ……けれど、ゼロムスは来なかっタ。","代わりに、ゼロが現れタ。 彼女といれば、ヒカリが見られるんダ。 だからボクは、明日もここに来るヨ。",0,0,1 601457,763,0,2,1,5,False,0,0,0,1,5,False,0,0,0,1,0,False,"あら、ニンゲンじゃないノ! おヒサ~、元気してタ?","アタシもあのコ……ゼロちゃんを見習って、 姿を自在に変えられるよう、特訓中なノ。 「美」の化身を体現しちゃうから、応援しててよネ~!",0,0,1 601458,0,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ふぅ、どうやら餓死してから、無事に蘇れたみてぇダ……。 まったく、ここは甘い連中ばかりだゼ。 そろそろ信用して、輪に交じってやってもいいかもナ。",0,0,0,1 601459,4218,0,2,1,0,False,5627,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ヴォイドへの光の転送はうまくいっておるようだな。 ゼロがこちらの光を活用してくれて何よりだ。","世界を隔てる壁とやらに異変が生じておるのであれば…… こちらの世界にも何か影響があるかもしれん。 留意しておこう。",0,0,1 601460,764,0,2,1,0,False,5695,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"エートス……それが「鍵」の本当の名ですか。 自在に使えないとしても、あなたの願いに応えてくれてよかった。","カリュクスがまだ生きてたって話は看過できませんが…… 僕もあなたがたのお役に立てるよう研究を続けますので、 どうか、お気をつけて。",0,0,1 601461,765,0,1,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"大変なことになったわね…… けれど、希望の灯火はまだ消えていないわ。 必ず世界を救う路が見つかるはずよ。","だって、あの子がそう願ったんですもの。 だから自分を信じて、そのまま前へと歩んでいって。",0,0,1 601462,953,0,2,1,5,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"あのゴルベーザとタメ張れるなんて、 やっぱゼロの姉貴はすげーゼ! オレッチ、マジそんけー!!",0,0,0,1 601463,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601464,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601465,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601466,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601467,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601468,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601469,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601470,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601471,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601472,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601473,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601474,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601475,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,0,0,0,0,0,False,,,,0,0 601476,764,0,2,1,0,False,0,0,0,1,0,False,0,0,0,1,0,False,"ずっと気になってたことに取り組めて、嬉しいなー! キミに時間があるときに、 ゆっくり今回のこと、お話しさせてねっ!",0,0,0,1