0,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_2,"「銀冑団 (ぎんちゅうだん)」…… それは、ウルダハ王家を守護する誇り高き近衛兵団だ。" 1,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_3,"我らは現女王ナナモ・ウル・ナモ陛下に忠誠を誓い、 その剣となり盾となることを責務としている。" 2,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_1,"私は、王家を守護する近衛兵団「銀冑団」の総長。 近衛騎士たる「ナイト」の長に何用かな?" 3,TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q1_000_1,何を聞く? 4,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_1,近衛兵団「銀冑団」とは 5,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_2,「ナイト」とは何か? 6,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_3,砂蠍衆「共和派」とは 7,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A1_000_4,キャンセル 8,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_5,"王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。" 9,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_6,"ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。" 10,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_7,"ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。" 11,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_10,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、6名からなる砂蠍衆のうち、 ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。" 12,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_11,"残りの大部分が王権をないがしろにし、 富裕層による自治を標ぼうしている。 それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。" 13,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_12,"自治と言えば聞こえはいいが、 その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。 そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。" 14,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_030,"貴公か、よく来てくれた。 その後、貴公は「騎士道」を邁進し、 「己の聖剣」を磨いているか?" 15,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_011,"よく来てくれたな。 貴公は、すでに一人前の自由騎士。 これ以上、私から伝えることはない。" 16,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_012,"このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、 貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。" 17,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_021,"貴公か……先のソウルクリスタルの発光現象については、 未だ、何も掴めてはいない……。" 18,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_022,"いずれにせよ、あの少年が持っているソウルクリスタルには、 何かあるようだ……。 彼を守ってやってくれ。" 19,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_031,"貴公か、よく来てくれた。 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。" 20,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_041,"貴公か、よく来てくれた。 ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。" 21,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_042,"……それにしても、先のソウルクリスタルの発光現象については、 未だ、何も掴めてはいない……。 しばしの間、あの少年を守ってやってくれ。" 22,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_051,"よく来てくれた、 自由騎士Player。 皆の模範となるよう精進しているか?" 23,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_052,"私も、いつか聖剣「オウスキーパー」を光らせるため、 その責務を精一杯努めているぞ。" 24,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_061,"イシュガルドとの調印式が行われた。 かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。" 25,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_062,"これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々も尽力せねばならない。 我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。" 26,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_071,"よく来てくれた、 自由騎士Player。 皆の模範となるよう精進しているか?" 27,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_072,"イシュガルドとの調印式が行われたことで、 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々も尽力せねばならない。" 28,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_073,"そして、私もいつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせてみせよう!" 29,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_000,"Playerよ。 「ウル王杯闘技会」への参加受付を済ませたとのこと、 先ほど、受付の者から聞いたぞ。" 30,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_001,"私も貴公と腕を競わせられるよう、 各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!" 31,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_010,"名立たる強豪を蹴散らし、見事決勝戦に駒を進めるとは、 さすがは、自由騎士Playerだな。" 32,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_011,"私も貴公と腕を競わせられるよう、 各地の強豪たちを相手に、勝ち進んでみせようではないか!" 33,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_020,"貴公と腕を競いたかったところだが、 ブラック・ロータスなる者に敗れてしまった……。 私も、もっと鍛錬を積まねばなるまいな。" 34,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_021,"Playerとブラック・ロータスの決勝戦、 私も楽しみにしているぞ!" 35,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_030,"ブラック・ロータスが突如辞退を申し出たときは驚いたが、 問題が解決したのか、剣術士ギルドのミラが、 決勝戦の開催に向けて動いているようではないか。" 36,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_031,"私自身、決勝戦を楽しみにしていたひとりだ。 開催されるようになることを願っているぞ。" 37,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_040,"見事優勝してみせるとは、さすがはPlayer! ブラック・ロータス……いや、アルディスを相手に、 見事な戦いぶりであった。" 38,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_041,"ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、 互いに腕を磨くとしようではないか。 そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!" 39,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_000,"よく来てくれた、 自由騎士Player。 近頃はどうだ? 剣の腕に磨きをかけているか?" 40,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_500_001,"ナナモ陛下も仰っていたよう、剣術を発展させるべく、 互いに腕を磨くとしようではないか。 そしていつか、聖剣「オウスキーパー」を輝かせてみせよう!" 41,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_000, 42,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_001, 43,TEXT_JOBDEFPLD_00091_Q2_000_1,何を聞く? 44,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_1,近衛兵団「銀冑団」の近況について 45,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_2,「ナイト」とは何か? 46,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_3,砂蠍衆「共和派」とは 47,TEXT_JOBDEFPLD_00091_A2_000_4,キャンセル 48,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_100,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろう。" 49,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_101,"だがしかし、例の一件以降、 徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。" 50,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_102,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろう。" 51,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_103,"だがしかし、例の一件以降、 徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。" 52,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_104,"……とはいえ、最近は風向きが悪くてな。 「戦勝祝賀会」では警備の任を銅刃団に取られ、 あの騒ぎに立ち会うこともできなかった。" 53,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_105,"そのうえ、ご殿医は病状が優れぬの一点張りで、 ナナモ様との面会を禁じ、安否の確認すらできんのだ。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!" 54,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_101,"「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。 だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。" 55,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_102,"……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、 安否の確認すらとれていない。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!" 56,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_111,"「銀冑団」が輝きを取り戻すには、まだまだ長き時が必要……。 だが、徐々にではあるが信頼に足る団員も増えつつある。 必ずや、白銀の輝きを取り戻してみせるつもりだ。" 57,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_112,"……とはいえ、今なお、ナナモ様との面会を禁じられ、 安否の確認すらとれていない。 蠍どもめ……その企み、必ずや暴いてみせるぞ!" 58,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_113,"それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、 あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。 ……あれは、いったい何だったのだ。" 59,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_121,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。" 60,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_122,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろうが、 我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。" 61,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_131,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された。 これで、一安心というものだ。" 62,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_132,"「銀冑団」が、かつての様な輝きを取り戻すには、 まだまだ長き時が必要だろうが、 我ら尽力をもって、陛下をお護りいたそう。" 63,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_133,"それにしても、「銀冑団」に勤めて久しいが、 あのようなソウルクリスタルの発光現象は見たことがない。 ……あれは、いったい何だったのだ。" 64,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_141,"「銀冑団」に、聖剣が戻ってきた。 騎士の皆も、さらに精進することだろう。 これも、貴公のお陰だ……。" 65,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_142,"今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。" 66,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_143,"そして、私もいつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!" 67,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_151,"イシュガルドとの調印式が行われた。 かの都市は、晴れて「エオルゼア都市軍事同盟」に復帰したのだ。" 68,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_152,"これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々「銀冑団」も尽力せねばならない。 我らは、陛下の剣となり盾となることが責務なのだから。" 69,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_161,"「銀冑団」は変わりつつある。 志をともにする仲間も増えた。 ……すべては、貴公のお陰だ。" 70,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_162,"イシュガルドとの調印式が行われたことで、 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなろう。 我々「銀冑団」も尽力せねばならない。" 71,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_163,"私も、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。" 72,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_164,"そして、いつか…… 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!" 73,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_100,"先日の「ウル王杯闘技会」に、 「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、 あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。" 74,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_101,"だが、かつてのような輝きを取り戻すには、 まだ長き時が必要だろう。 それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。" 75,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_102,"そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を輝かせることができるよう、 精一杯努めてみせる!" 76,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_110,"帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、 私の耳にも入っているぞ。" 77,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_111,"ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、 我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。" 78,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_120,"帝国によるアラミゴ支配が終わりを迎えたとのこと、 私の耳にも入っているぞ。" 79,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_121,"ここウルダハには、アラミゴ難民たちも数多くいる。 これから、ナナモ陛下も益々お忙しくなられることだろうが、 我々「銀冑団」も尽力するつもりだ。" 80,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_122,"少し話が変わるが、先日の「ウル王杯闘技会」に、 「銀冑団」からも数人出場したのが功を奏したのか、 あれから、さらに志をともにする仲間が増えたのだ。" 81,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_123,"だが、かつてのような輝きを取り戻すには、 まだ長き時が必要だろう。 それまで、我ら尽力をもって陛下をお護りいたそう。" 82,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_124,"そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!" 83,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_120,"近衛である「銀冑団」の長として、忙しい日々を送っている。 終末の危機に際しても、ナナモ陛下は内政に外交に、 積極的に活動されておられたからな。" 84,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_121,"民の声を聞こうと、お忍びで市中に赴かれる点は、 警護責任者として頭が痛いところだが…… ナナモ陛下の想いを知ればこそ、止めることなどできない。" 85,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_122,"陰ながら陛下を護り、 どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。" 86,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_600_123,"そしていつの日か、 聖剣「オウスキーパー」を光らせることができるよう、 精一杯努めてみせる!" 87,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_100, 88,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_101, 89,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_102, 90,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_103, 91,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_800_104, 92,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_110,"王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。" 93,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_111,"ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。" 94,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_112,"ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。" 95,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_201,"王家に仕える騎士のうちでも、特に忠誠心厚く、 剣の腕に優れる者のみが任じられてきたのが近衛騎士…… すなわち「ナイト」である。" 96,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_202,"ナイトが扱う「戦技」は「銀冑団」の近衛騎士たちが、 600年という長き歴史のなかで編み出し、継承してきたもの。" 97,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_203,"ただし、騎士の本分は、剣のみにあらず。 常に自らを律して正義を行い、 人としての模範を示さねばならぬ。" 98,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_204,"貴公は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」だ。 これからも、皆の模範となるよう精進してほしい。" 99,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_120,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、6名からなる砂蠍衆のうち、 ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、ラウバーン殿のみ……。" 100,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_121,"残りの大部分が王権をないがしろにし、 富裕層による自治を標ぼうしている。 それが、経済界を牛耳る「共和派」なのだ。" 101,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_122,"自治と言えば聞こえはいいが、 その実態は、共和派の権益確保にほかならぬ。 そのために、邪魔になっている王家の弱体に余念がないのだ。" 102,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_130,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。" 103,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_131,"そのラウバーン殿にしても、 「戦勝祝賀会」の席上で狼藉を働いたとの理由で、 マラサジャ監獄に収監されてしまわれた……。" 104,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_000_132,"今やウルダハの権力を握っているのは、 「共和派」ただひとりの実力者となったロロリトだ。 ……我ら王党派にとっては、危機的な状況といえような。" 105,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_301,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。" 106,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_302,"聞けば、収監されたラウバーン殿を、貴公が救出したとか。 誠に感謝する。 あとは、ナナモ陛下の安否が確認できればよいのだが……。" 107,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_303,"それにしても、あのデュララ殿が介在してくるとは。 ……「共和派」も、なかなかに闇が深い。" 108,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_311,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。" 109,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_312,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、 ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。 これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。" 110,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_321,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 ラウバーン・アルディン殿のみ……。" 111,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_322,"ナナモ陛下が、久しぶりに公の場にお顔を出された裏で、 ラウバーン殿とロロリトの密約があったと聞く……。 これで「共和派」の連中とも、戮力できればよいが。" 112,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_300_323,"だが、そうともなれば、このウルダハはより一層栄えよう。 我々「銀冑団」も、聖剣「オウスキーパー」に誓い、 陛下の剣となり盾となって、王家を守護する所存だ。" 113,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_400,"砂蠍衆 (さかつしゅう)とは、王家を補佐する相談役のこと。 だが、砂蠍衆のうち、ナナモ陛下に忠誠を誓う「王党派」は、 今やピピン・タルピン殿のみ……。" 114,TEXT_JOBDEFPLD_00091_JENLYNS_400_401,"しかし、ナナモ陛下御自ら、 「共和派」であるロロリトと密約を交わしたと聞く……。 これで連中とも、戮力できればよいが。"