0,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_000,どうした? 何か困ったことでも? 1,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_002,"ホルミンスターが罪喰いに襲われたと思ったら、 今度は、ユールモア軍が押しかけてきやがった……! 慌ただしい限りだが、必ずこの砦も都市も守り抜いてみせるさ!" 2,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_003,"現在、レイクランドは厳戒態勢だ。 警戒を強化しているところだから、用事なら手短に頼むよ。" 3,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_005,"君も、あの大襲撃で戦っていたのかい? お互い、こうして生き延びれてよかったね。" 4,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_006,"空を見上げて嘆く者もいるが、 いつまでも落ち込んではいられないさ。 クリスタリウムを守るという任務まで、変わるわけじゃないしね。" 5,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_007,"まさかこんな日が来るなんて…… 世界中に夜闇が戻ってくるなんて、想像もしていなかったよ。 本当に、夢じゃないんだよね?" 6,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_Q1_000_000,何を聞く? 7,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 8,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_002,ここはどんなところだ? 9,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_A1_000_003,キャンセル 10,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_010,"見てのとおり、クリスタリウムの衛兵団に所属しているよ。 罪喰いや魔物の類、それに無法者の連中から街を守るため、 このジョッブ砦に駐屯しているのさ。" 11,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_011,"私には、かつて名うての大工だった、尊敬できる祖父がいてね。 クリスタリウムの建設にも大きく貢献したらしい。 私にとってあの街は、故郷であると同時に誇りなのさ。" 12,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_020,"……そして、最近もうひとり尊敬する者が増えたよ。 このエーテライトから、私はずっと見ていたんだ。 人々のために駆けまわる貴殿の……「闇の戦士」の姿をね。" 13,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_021,"貴殿には遠く及ばないが、私も今まで以上に、 クリスタリウムのために力を尽くしていくつもりだ。" 14,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_200,"クリスタリウムの衛兵団が駐屯する防衛拠点だ。 数百年も昔に、レイクランド連邦のエルフたちが建てた拠点で、 その頃から、ジョッブ砦と呼ばれていたそうだよ。" 15,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_201,"「光の氾濫」以降は、故郷を失った多くの人々が、 この砦に避難し、共に暮らしていたらしい。" 16,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_202,"クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、衛兵団が詰める防衛拠点として使われている。 今では、街を守る防衛ラインの一角を形成しているのさ。" 17,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_FERNWREN_000_210,"クリスタリウムの建設が進んでからは、 もっぱら、罪喰いを警戒する防衛拠点として使われてきた。 喜ばしいことに、その役割にも変化が生じそうだがね!" 18,TEXT_REGNOR4FORTJOBB_00586_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)