0,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00,双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。 1,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01,ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。 2,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02,ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。 3,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03,海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。 4,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04,ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。 5,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05,不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。 6,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06,オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。 7,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07,ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。 8,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08,オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。 9,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09, 10,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10, 11,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11, 12,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12, 13,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13, 14,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14, 15,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15, 16,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16, 17,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17, 18,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18, 19,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19, 20,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20, 21,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21, 22,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22, 23,TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23, 24,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00,ワインポートのペリム・ハウリムと話す 25,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01,ワインポートで異変を探す 26,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02,ペリム・ハウリムと話す 27,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03,ブロンズレイクの不思議な農婦と話す 28,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04,船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す 29,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05,ビャクブと話す 30,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06,オボロと話す 31,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07, 32,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08, 33,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09, 34,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10, 35,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11, 36,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12, 37,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13, 38,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14, 39,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15, 40,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16, 41,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17, 42,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18, 43,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19, 44,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20, 45,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21, 46,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22, 47,TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23, 48,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000,"よう、Player。 あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、 変わった仕事を任せたいんだが……いいか?" 49,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001,"今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。 「ワインポート」の周辺に、 素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。" 50,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002,"移民者を装ってはいるんだが、 完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。 どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。" 51,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003,"俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。 外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。" 52,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004,"すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。" 53,TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015,"すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。" 54,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030,"あれ、Playerじゃないですか! あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。" 55,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031,"……とはいえ、申し訳ないんですが、 まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。" 56,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032,"周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、 税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。 どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。" 57,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033,"こうなったら、多少の危険は承知のうえで、 直接、接触するしかないと思っていたところですが……" 58,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034,"………………ん? 何か悲鳴が聞こえませんでしたか?" 59,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035,"気のせい……いや、違う。 ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!" 60,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050,"ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!? やっ、やめてください、お金はありません!!" 61,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051,"……穏やかな状況じゃないですね。 お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。 いったい、何があったんですか?" 62,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052,"あ、あの……。 人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって…… 因縁をつけられていたんです……。" 63,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053,"と、ところが、途中から、 彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。" 64,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054,"そういうことでしたか、運が良かったですね。 この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、 気をつけた方がいいですよ。" 65,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055,"そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。 では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。" 66,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056,……Player、どう思います? 67,TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000,不思議な農婦についてどう思う? 68,TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001,怪しいと思う 69,TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002,とくに何も思わない 70,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057,"あんたもですか、実はオレもです。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。" 71,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058,"そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。" 72,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059,"ともかく、あの女性を追ってみましょう。 向かったのは東の方角です。" 73,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70,"……見てください、ひどい状況だ。 あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね? こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。" 74,TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71,"(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。 頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。" 75,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72,"……ダメです、もう息がない。 その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、 お守りか何かですかね?" 76,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73,"……先ほどの女性を追いましょう。 どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。" 77,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100,(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~! 78,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101,"(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?" 79,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102,"(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ? かぁっこい~い!" 80,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103,"(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん! ……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。" 81,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104,"(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。 ……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。" 82,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105,(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス! 83,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106,"(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。 同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。 …………と、違ったネ。" 84,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107,"(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。 ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?" 85,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108,"(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ! 手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。 キミのはちょっと……想像できないみたいだ。" 86,TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109,"(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。 今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。 ……それじゃぁまたね、あっは~ん。" 87,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110,"(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!! ……チッ、相変わらず逃げ足が速い。" 88,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111,"(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。 どうして、ここに……?" 89,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112,"オレたちは、双剣士ギルドの者……。 あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。" 90,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113,"あんたたちは、いったい何者です? オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。 ……答えによっては、見過ごせませんね。" 91,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114,"(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。 蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。 承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。" 92,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115,"(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。 蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。 ……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。" 93,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116,"我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。 我々は、東州オサード小大陸の辺境の地…… ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。" 94,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117,"ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって? ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?" 95,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118,"……はい。 あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。 里の忍びたちは、全力を尽くしました。" 96,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119,"しかし、里のひとりが裏切り、 帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。 多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。" 97,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120,"その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。 ……それが先ほどの男……カラス。" 98,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121,"里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。 我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。" 99,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122,"ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。 なるほど、事情はわかりました。" 100,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123,"今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が…… ……多くの仲間を失うことになった。" 101,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124,"……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。 預かってくれていたのか、恩に着る……。 役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。" 102,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125,"なっ!? 「証」が反応している……? 驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。 ……どうだろう、我々と取引をせぬか?" 103,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126,"我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、 それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、 我々の任務のために貸してほしい。" 104,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127,"お、オボロ様!? 里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?" 105,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128,"……ツバメ、手が足りぬのだ。 命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。 それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。" 106,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129,"双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。 ……まぁ、Player。 あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?" 107,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130,"興味があるなら、手伝ってあげては? この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!" 108,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131,"Playerとやら、この取引に興味があるなら、 「レインキャッチャー樹林」にある、 船着場の平屋に参られよ。" 109,TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132,"……やれやれ! それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。 Player、あとは任せました。" 110,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140,"先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。 もしかして、本当に忍びたる素質が……?" 111,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160,"……ここに現れたということは、 取引に応じると解釈してよいのであろうな?" 112,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000,取引に応じる? 113,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001,はい 114,TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002,いいえ 115,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165,"……感謝する。 忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。" 116,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166,"詳しい話は、この中で話そう。 ここは、かぎられた者しか入れぬように、 合い言葉を取り決めている。" 117,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167,"そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、 「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。 さすれば、中に入ることができよう。" 118,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170,"そうか……残念だ。 気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。" 119,TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175,"オボロ様の決めたことなら従います。 どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。" 120,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180,"……合言葉を述べよ。 アヤメ……。" 121,TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000,何と答える? 122,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001,カエデ 123,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002,カエル 124,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181,(★未使用/削除予定★) 125,TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003,(★未使用/削除予定★) 126,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185,"……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。" 127,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190,……立ち去るがいい。 128,TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200,"……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。" 129,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210,"よく来てくれた、Player。 ……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。" 130,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211,"この位置なら帝国軍の基地もほど近く、 カラスの動きを見張るには丁度よくてな。 地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。" 131,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212,"……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。 一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、 お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。" 132,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213,"忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。 乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、 磨き上げてきた独自の技術でござる。" 133,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213,"天地人のすべてに満ちる気…… お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。 これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。" 134,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214,"その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。 最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。 そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!" 135,TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215,"扱い方を伝授するのは、 お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。 「」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"