0,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_00,レヴナンツトールのパパナに、「ゾディアックウェポン」にまつわる古文書のことを相談してみよう。 1,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_01,パパナによると、彼女は古の英雄の武器について書かれた古文書を持っているという。パパナの提示した交換条件に応えるために「」と「」と「」を入手し、レヴナンツトールにいる「パパナ」に渡そう。「」は、高地ラノシアの石緑湖の周辺で出回っている可能性があるらしい。 2,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_02,"パパナに依頼された品を渡したところ、品物の質について不満を言われてしまった。彼女が提示した新たな条件に応えなければならない。「掃討作戦 ゼーメル要塞」を攻略し、「」を入手しよう。「盟友支援 ブレイフロクスの野営地 (Hard)」を攻略し、「」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 3,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_03,パパナに依頼された品を入手した。レヴナンツトールの「パパナ」に、「」と「」を渡そう。 4,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_04,"パパナに品を渡した。しかし、冒険者が品を用意している間に、古文書の買い手が現れたらしい。パパナに渡す追加の品を用意する必要があるようだ。「剣闘領域 ハラタリ修練所 (Hard)」を攻略し、「」を入手しよう。「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略し、「」を入手しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 5,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_05,パパナに依頼された品を入手した。レヴナンツトールの「パパナ」に、「」と「」を渡そう。 6,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_06,パパナに品を渡した。しかし今度は、不要な古文書を燃やすための道具を要求されてしまった。「」と「」を入手し、レヴナンツトールの「パパナ」に渡そう。製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで売り出されている古い品を分解することで得られるらしい。 7,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_07,パパナに依頼された品を渡し、「」を譲り受けた。彼女はようやくグ・ジュサナの助けになれたことを喜び、これからも仕事を頑張ると意気込んだ。これで「ゾディアックウェポン」の形状がわかる。ゲロルトから要求されたすべての品がそろっていた場合は、ハーストミルに戻り、「ゾディアックウェポン」を再創造しよう。 8,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_08, 9,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_09, 10,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_10, 11,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_11, 12,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_12, 13,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_13, 14,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_14, 15,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_15, 16,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_16, 17,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_17, 18,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_18, 19,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_19, 20,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_20, 21,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_21, 22,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_22, 23,TEXT_JOBREL011_00357_SEQ_23, 24,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_00,パパナにととを渡す 25,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_01,"「掃討作戦 ゼーメル要塞」を攻略して を入手" 26,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_02,"「盟友支援 ブレイフロクスの野営地 (Hard)」を攻略して を入手" 27,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_03,パパナに依頼品を渡す 28,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_04,"「剣闘領域 ハラタリ修練所 (Hard)」を攻略して を入手" 29,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_05,"「氷結潜窟 スノークローク大氷壁」を攻略して を入手" 30,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_06,パパナに依頼品を渡す 31,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_07,パパナにとを渡す 32,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_08, 33,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_09, 34,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_10, 35,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_11, 36,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_12, 37,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_13, 38,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_14, 39,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_15, 40,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_16, 41,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_17, 42,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_18, 43,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_19, 44,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_20, 45,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_21, 46,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_22, 47,TEXT_JOBREL011_00357_TODO_23, 48,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_000,"うう……はやくノルマをこなさないと……。 絶対、グ・ジュサナ姐さんを自由にするんだ……!" 49,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_001,"……おっと、お客さんかい? 古文書を探しにきたなら、姐さんじゃなくて私が相手をするよ。" 50,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_002,"私はパパナ……グ・ジュサナ姐さんの元舎弟さ! 旅の途中、数年ぶりにここで姐さんと再会してね。 まったく、あの姐さんがコキ使われてるなんて、驚いたよ。" 51,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_003,"どうも姐さんは、ロウェナとかいう年増女に、 とんでもない金額の借金をしているらしくてね……。 その返済のために、下働きをしてるっていうんだ。" 52,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_004,"……私は、姐さんにいろいろ恩がある。 だから、ロウェナとかいう金の亡者に頭さげて、 姐さんがやってる、古文書の管理を手伝うことにしたのさ!" 53,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_005,"で、どんな用なんだい? ……大昔の英雄が愛用した武器についての古文書が欲しいって? そういえば、武器の絵が描いてある古文書があったような……。" 54,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_007,"おっと、もちろん無償で譲るわけにはいかないよ! そうだね……物々交換でどうだい? 「」と「」を持ってきな!" 55,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_008,"それから、高地ラノシアの石緑湖の湖底で獲れるっていう、 「」もね。 湖近隣の商人なら扱ってるだろうから、尋ねて回るんだよ!" 56,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_020,"……あん、なんだ、またアンタか。 まさか、私に用があるふりをして、 姐さんを見にきたんじゃ…‥?" 57,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_021,"……なんだ、また古文書を探しにきたのか。 今回も、対価をもらえりゃ譲ってやるよ!" 58,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_022,"「」と「」、 そして、高地ラノシアで買える「」を持ってきな! ……そんじゃ、頼んだよ!" 59,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_040,"どうだい……?「」、「」…… それに「」は見つかったかい?" 60,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_050,"どれどれ、ふ~ん……あぁ、ダメだねぇこれ。 ほら、「」はちょっと端っこが欠けてるじゃない。 「」も、髪の毛が入っちまってるしぃ~。" 61,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_051,"言いがかりのつもりはないんだけどさぁ~、 これじゃあ、価値ある古文書とは交換できないねぇ~。 ……あ、私は優しいから、ほかの交換物で妥協してもいいけど?" 62,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_052,"そうだねぇ……例えば、 「ゼーメル要塞」で取れる「」と、 「ブレイフロクスの野営地」で取れる「」だね!" 63,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_053,"なぁに、たったのふたつだから簡単だろう? ……こわ~い魔物がウジャウジャいるらしいけどね、ククク。" 64,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_054,"だからこそ、どちらもマニア垂涎の逸品だ! 持ってこれりゃあ、古文書を譲ってやってもいいよ!" 65,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_060,"ふ~ん……あぁ、今回も残念だねぇ。 「」にホコリがついてるからねぇ~。 いやぁ、残念だねぇ……。" 66,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_061,"……というわけで、今回も追加の品を持ってきな! 「ゼーメル要塞」で取れる「」と、 「ブレイフロクスの野営地」で取れる「」だ!" 67,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_062,"そのふたつを持ってこれりゃあ、古文書を譲ってやる! わかったら、とっとと出かけるんだね!" 68,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_080,"さぁ、どんな按排だい? 「」と「」の用意はできたかい?" 69,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_090,"……んぐぐ、た、たしかに。 この「ブツ」は非の打ち所がないけど……。 で、でも……ちょっと時間がかかりすぎたみたいだねぇ?" 70,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_091,"実はアンタを待っている間に、武器についての古文書が、 とある好事家の目に留まっちまってねぇ。 そいつが、いくら払ってでも欲しいって言うのさぁ~。" 71,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_092,"でも、私って義理堅いほうだろう? だから、アンタがさらに「ブツ」を納めるっていうなら、 好事家の誘いを断ろうかな、って思ってるんだよねぇ~。" 72,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_093,"そうだねぇ、例えば…… 「ハラタリ修練所」で取れる「」と、 「スノークローク大氷壁」で取れる「」だね。" 73,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_094,"どっちも、なっかなか市場に出まわらねえ希少品でねぇ。 ……でも、アンタなら取ってきてくれるだろう?" 74,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_095,"ほーら、私の気が変わらないうちに、 急いで探してきなっ!" 75,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_100,"……んぐぐ、た、たしかに。 この「ブツ」は非の打ち所がないけど……。 で、でも……今回もちょっと時間が遅かったようだ。" 76,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_101,"いやぁ、アンタを待ってたらさぁ、 前回の好事家が、やっぱり古文書を諦めきれないから、 言い値で買わせてくれって言ってきたんだよねぇ。" 77,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_102,"でも、御存知のとおり、私って義理堅いほうだからさ? 好事家の誘いは断っておいてあげたのさ。 ……もちろん、今回もアンタの「誠意」が前提だけどねぇ?" 78,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_103,"さぁ、もうわかっているんだろう? 前回と同じ、例の「ブツ」を用意するんだ!" 79,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_104,"「ハラタリ修練所」で取れる「」と、 「スノークローク大氷壁」で取れる「」だよ! さぁ、急いで探してきなっ!" 80,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_120,"……どうだい? 「」と「」を、 手に入れられたんだろうね。" 81,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_130,"お、おう……やるじゃないか。 ……だが、私もロウェナ商会の端くれ。 姐さんのために、こんな適切な価値で渡すわけにはいかねぇんだ!" 82,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_131,"……えーっと……そうだ! 実は、急にロウェナから、 不要な古文書の処分を頼まれちゃってね。 これが終わるまで、ほかの仕事は引き受けられないんだよぉ~。" 83,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_132,"数が多いから、全部終わるまでに……3年はかかりそうでねぇ。 ……でも、もし「」と、「」があったら、 一瞬で大量のゴミを燃やせるんだよなぁ~。" 84,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_133,"あ~あ、惜しいなぁ~。 この仕事が終われば、アンタに古文書を渡せるのになぁ~。" 85,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_134,"……え~、さっすが冒険者~! 「」と「」を 持ってきてくれるっていうのかい!?" 86,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_135,"製作に必要な素材の一部は、シルバーバザーで流通している、 古い品を再利用するといいかもしれないね。 そんじゃ、がんばっておくれよ!" 87,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_140,"お、おう……やるじゃないか。 ……だが、私は姐さんを自由にするって決めたんだ! だから、適切な価値で渡すわけにはいかないよっ!" 88,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_141,"また不要な古文書が溜まっちまったから、 「」と「」を持ってきてくれ! アンタの古文書探しは、例によってそれからだ!" 89,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_142,"これが最後の依頼だからね、 気張って持ってくるんだよ!" 90,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_160,"頼んでた「ブツ」…… 「」と「」はあったかい?" 91,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_161,"……おお、これだ、これ! こいつがありゃ、不要な古文書の山を消し去れるよ!" 92,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_162,"……私の意地悪な依頼に、よくついてきてくれたね。 アンタのおかげで、かなりいい賃金が貰えそうだ。 これでようやく、姐さんの助けができるよ。" 93,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_163,"ハハ……意気込んで、姐さんの手伝いを始めたものの、 慣れない仕事で、逆に迷惑をかけまくっててさ……。 足手まといなんじゃねえかって、ヘコんでたんだよ。" 94,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_164,"……昔……私はある組織で、コソドロをしててさ。 しょっちゅうドジ踏んで、何度も捕まりかけてたんだ。 でも、先輩だったグ・ジュサナ姐さんが、いつも助けてくれた。" 95,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_165,"……姐さんは当時の相方に、 組織の預り金を持ち逃げされたらしくてね。 その全額を借金として負い、組織を追い出されたそうだ。" 96,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_166,"それから、危険な稼ぎ方をはじめた姐さんは、 ついに身体を壊しちまった……。 流れ流れて、最終的に、ここロウェナ商会に行きついたらしい。" 97,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_167,"……姐さんは、がんばり屋なんだ。 誰かを信じて、裏切られても……前に進んじまう。 だからこそ、私は……姐さんを幸せにしたいんだ。" 98,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_168,"……へへ、恥ずかしい話しちまったな。 それじゃあ、ご要望の「」だ! アンタが勝ち取ったんだ、大事にしろよな!" 99,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_170,"……今回も世話になったね。 これでまた姐さんのノルマを、少し軽くしてあげられるよ。" 100,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_171,"慣れない仕事だからって、ヘコたれてらんないからね。 私は、早いとこ姐さんを自由にしてあげるのさ!" 101,TEXT_JOBREL011_00357_PAPANA_000_172,"さあ、ご要望の「」だ! 何に使うか知らないが、大事にしろよな!" 102,TEXT_JOBREL011_00357_SYSTEM_000_200,"「ゾディアックウェポン」を再創造する準備が整いました。 ハーストミルに戻り、再創造に取りかかりましょう!"