0,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_00,聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、冒険者に調べてもらいたいことがあるようだ。 1,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_01,マルケズは、自分を監視する不審な気配を感じているらしい。怪しいものはないか、教会の周辺を調べよう。 2,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_02,周辺を調べていたところ、何者かに襲撃された。聖アダマ・ランダマ教会に戻り「マルケズ」に報告しよう。 3,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_03,やはり、マルケズは監視されていたようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「イリュド」に「」を渡そう。 4,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_04,聖アダマ・ランダマ教会に訪ねてきたアルフィノが言うには、墓守のマルケズの正体は「シド・ガーロンド」であるらしい。イクサル族が召喚した蛮神「ガルーダ」のいる祭壇に向かうため、シドと共に飛空艇「エンタープライズ」を探す必要がありそうだ。 5,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_05, 6,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_06, 7,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_07, 8,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_08, 9,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_09, 10,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_10, 11,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_11, 12,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_12, 13,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_13, 14,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_14, 15,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_15, 16,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_16, 17,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_17, 18,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_18, 19,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_19, 20,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_20, 21,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_21, 22,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_22, 23,TEXT_MANFST401_00518_SEQ_23, 24,TEXT_MANFST401_00518_TODO_00,聖アダマ・ランダマ教会の周辺を調べる 25,TEXT_MANFST401_00518_TODO_01,マルケズに報告 26,TEXT_MANFST401_00518_TODO_02,イリュドにを渡す 27,TEXT_MANFST401_00518_TODO_03, 28,TEXT_MANFST401_00518_TODO_04, 29,TEXT_MANFST401_00518_TODO_05, 30,TEXT_MANFST401_00518_TODO_06, 31,TEXT_MANFST401_00518_TODO_07, 32,TEXT_MANFST401_00518_TODO_08, 33,TEXT_MANFST401_00518_TODO_09, 34,TEXT_MANFST401_00518_TODO_10, 35,TEXT_MANFST401_00518_TODO_11, 36,TEXT_MANFST401_00518_TODO_12, 37,TEXT_MANFST401_00518_TODO_13, 38,TEXT_MANFST401_00518_TODO_14, 39,TEXT_MANFST401_00518_TODO_15, 40,TEXT_MANFST401_00518_TODO_16, 41,TEXT_MANFST401_00518_TODO_17, 42,TEXT_MANFST401_00518_TODO_18, 43,TEXT_MANFST401_00518_TODO_19, 44,TEXT_MANFST401_00518_TODO_20, 45,TEXT_MANFST401_00518_TODO_21, 46,TEXT_MANFST401_00518_TODO_22, 47,TEXT_MANFST401_00518_TODO_23, 48,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_000,"……。 ……お前に相談がある。 最近、どうも誰かに見られている気がするんだ……。" 49,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_001,"……何と説明すべきかわからないが、 女性からの視線ではない……と思う。 ……監視されている……という言葉が正しいだろう。" 50,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_002,"ついさっきも視線を感じたんだ。 そいつは、教会周辺の墓に潜んでいるようだ。 すまないが、様子を見てきてもらえないか。" 51,TEXT_MANFST401_00518_DUMMY_000_010,"(ひとけのなさそうな墓にアクセスし  襲ってきた帝国兵を討伐)" 52,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_020,"どうだ、何かわかったか? ……襲われただって? 穏やかじゃないな……大丈夫だったか?" 53,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_021,"……しかし、いきなり得物を振り回してくるとは、 やはり俺は監視されていたのか……?" 54,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_022,"しかし、記憶のない俺を見張るとは……。 ……まさか俺の過去に関係が……?" 55,TEXT_MANFST401_00518_MARQUEZ_000_023,"……いずれにせよ、教会の周りに、 そんな物騒なヤツが居るのは危険だ……。 「イリュド」神父にも伝えておいたほうがいいな……。" 56,TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_030,"話は聞こえていましたよ。 わかりました、こちらも気をつけておきます。 ……襲ってきた者の、手がかりなどはありませんか?" 57,TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_031,"これはもしや「ガレマール帝国」のものでは……。 ……マルケズは帝国軍に監視されているのでしょうか。 彼はいったい……。" 58,TEXT_MANFST401_00518_ILIUD_000_032,"何にせよ、礼拝される方々に万が一のことがないよう、 「不滅隊」にも連絡を入れておきましょう。" 59,TEXT_MANFST401_00518_000010_ALPHINAUD,"尋ね人を同時に2人も見つけることになろうとは。 ゆくゆく、私はツイているな。" 60,TEXT_MANFST401_00518_000020_ALPHINAUD,"こんなところで、帝国の影に怯えている場合ではないぞ。 我々の手で「暁」を甦らせねばならん。" 61,TEXT_MANFST401_00518_000030_ALPHINAUD,そのためには……。 62,TEXT_MANFST401_00518_000040_ALPHINAUD,"ガーロンド・アイアンワークス代表……。 伝説の機工師、シド! あなたの力も必要となる!" 63,TEXT_MANFST401_00518_000050_PRIEST,"どなたか存じませんが、ここに居る男はマルケズと申す者。 先の霊災で心に傷を負い、癒しが必要な状態です。" 64,TEXT_MANFST401_00518_000060_PRIEST,どうか、そっとしておいてください……。 65,TEXT_MANFST401_00518_000070_MARQUEZ,……ああ……あああ……。 66,TEXT_MANFST401_00518_000080_MARQUEZ,うう……ぐ、あああ…… 67,TEXT_MANFST401_00518_000090_ALPHINAUD,"世界は今、あなたの力を欲しているのだ! こんなところで眠っている場合ではないぞ!" 68,TEXT_MANFST401_00518_000100_MARQUEZ,"お前は……。 俺はお前を……。 ……ああ……あ……。" 69,TEXT_MANFST401_00518_000110_MARQUEZ,くっ…… 70,TEXT_MANFST401_00518_000120_PRIEST,"マルケズ……いや、シドと言ったかな。 これを持っていきなさい。 ……あなたのものだ。" 71,TEXT_MANFST401_00518_000130_PRIEST,"シド……いっしょに暮らすうちに、 あなたはきっと、名のある人だと予想はしていた。" 72,TEXT_MANFST401_00518_000140_PRIEST,"短い間だったが、息子が戻ってきてくれたようで 嬉しかったよ。 私はもう、充分に幸せな思いをさせてもらった。" 73,TEXT_MANFST401_00518_000150_PRIEST,あなたを、世界にお返しする時がきたのです。 74,TEXT_MANFST401_00518_000160_CID,(-シド-)お前はいったい……。 75,TEXT_MANFST401_00518_000170_ALPHINAUD,私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。 76,TEXT_MANFST401_00518_000180_ALPHINAUD,"亡き祖父の意思を継ぎ、「暁の血盟」の一員として、 蛮神、そして帝国と戦っている。" 77,TEXT_MANFST401_00518_000190_ALPHINAUD,"「暁」が襲撃された件は知っている……。 すでにエオルゼア中で噂になっているよ。" 78,TEXT_MANFST401_00518_000200_ALPHINAUD,"エオルゼア諸国は、ここしばらく 霊災からの復興と国内問題の解決に注力してきた。" 79,TEXT_MANFST401_00518_000210_ALPHINAUD,"その間、手薄となった蛮神対策の担い手として、 神狩りを引き受けていたのが「暁の血盟」だ。" 80,TEXT_MANFST401_00518_000220_ALPHINAUD,"その「暁」が墜ちた……。 各国上層部も動揺しているが、 だからこそ、ここで戦いをやめる訳にはいかない。" 81,TEXT_MANFST401_00518_000230_ALPHINAUD,"イクサル族が蛮神「ガルーダ」を召喚した。 現在、クルザスで猛威を振るっている。" 82,TEXT_MANFST401_00518_000240_ALPHINAUD,"蛮神「ガルーダ」は、数居る蛮神の中でも、 特に好戦的で狂暴だ。" 83,TEXT_MANFST401_00518_000250_ALPHINAUD,"委員会の調査によれば、それは「イフリート」や 「タイタン」を軽く凌駕するほど……。 ひとつ格上の存在といわれる程でね。" 84,TEXT_MANFST401_00518_000260_ALPHINAUD,"つまり、その蛮神「ガルーダ」を狩れば、 ほかの蛮族たちにあたえる影響も大きいということだ。 蛮神が絶対的存在ではない証明になるのだからな。" 85,TEXT_MANFST401_00518_000270_ALPHINAUD,"蛮神「ガルーダ」が控える祭壇は、 暴風の壁に守られている。" 86,TEXT_MANFST401_00518_000280_ALPHINAUD,"シド、あなたの出番だ。 「エンタープライズ」を探しに行く。" 87,TEXT_MANFST401_00518_000290_CID,"(-シド-)……エンタープライズ……だと? もしや、それは……?" 88,TEXT_MANFST401_00518_000300_ALPHINAUD,"そうだ。 シド、あなたの飛空艇だ。" 89,TEXT_MANFST401_00518_000310_ALPHINAUD,"あの船は、霊災前に、 グリダニアから飛び立ったのが最後のはず。 その足取りを追う。" 90,TEXT_MANFST401_00518_000320_CID,"(-シド-)俺の……飛空艇……。 ……ああ……あ……。" 91,TEXT_MANFST401_00518_000330_CID,(-シド-)……少し、待ってくれ。 92,TEXT_MANFST401_00518_000340_ALPHINAUD,"長く続いた蛮神との戦いも、いよいよ最後だ! 我々は、エオルゼアは、まだ牙を失ったわけではないと、 世界に見せてやろう!" 93,TEXT_MANFST401_00518_000350_CID,"エンタープライズ……。 そこに俺が居る……必要とされている俺が……。" 94,TEXT_MANFST401_00518_POP_MESSAGE_000,敵の気配を感じた!!