0,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_00,ディアマンダは、セイレーン討伐の結果を気にしているようだ。 1,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_01,ディアマンダから、修繕の監督者ミミドアへセイレーン討伐を伝えるように依頼された。エールポートにいる「ミミドア」に報告しよう。 2,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_02,ミミドアにセイレーン討伐を報告したところ、セイレーンに使役されていたゾンビは、ディアマンダの兄とその部下たちだと知らされた。真実を知ったディアマンダは悲しみを乗り越え、ミミドアの下で技術を磨きつつ、灯台の修繕に打ち込むことを誓った。 3,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_03, 4,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_04, 5,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_05, 6,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_06, 7,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_07, 8,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_08, 9,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_09, 10,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_10, 11,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_11, 12,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_12, 13,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_13, 14,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_14, 15,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_15, 16,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_16, 17,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_17, 18,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_18, 19,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_19, 20,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_20, 21,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_21, 22,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_22, 23,TEXT_SUBCTS002_01209_SEQ_23, 24,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_00,エールポートのミミドアに報告 25,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_01, 26,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_02, 27,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_03, 28,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_04, 29,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_05, 30,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_06, 31,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_07, 32,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_08, 33,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_09, 34,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_10, 35,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_11, 36,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_12, 37,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_13, 38,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_14, 39,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_15, 40,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_16, 41,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_17, 42,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_18, 43,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_19, 44,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_20, 45,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_21, 46,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_22, 47,TEXT_SUBCTS002_01209_TODO_23, 48,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_000,"話は聞きました、ほんとにセイレーンを倒してくれたの!? 父の仇を取ってくれて、ありがとうございます!! ……これを聞いたら、兄さんもきっと喜ぶわ!" 49,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_001,"兄は黒渦団の任務で、3年ほど前から航海に出ていて、 今は不在なんです。 帰ってきたら、まっさきに知らせなきゃ!" 50,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_002,"灯台の修繕も、本格的に始まるでしょう。 ああ……ようやくミミドアさんに恩返しができそうです。 桟橋にいる「ミミドア」さんにも、知らせてあげてください!" 51,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_010,"ついに……ついにやってくれたのか! 何年も抱え続けたヤツへの憤りから、 ようやく解放されるんじゃな……ありがとよ。" 52,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_011,"で、憎きセイレーンの死に様はどんなもんだったかの……? ……奴の一味に、黒渦団船長風のゾンビーがおったじゃと!?" 53,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_012,"ああ、なんてことじゃ……。 ……実は3年前……任務に出たまま戻っておらん、 黒渦団の軍船があるぞい。" 54,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_100_012,"……黒渦団の将兵たちの間では、 セイレーンに惑わされ難破したのだと噂が広がったが、 上層部は士気を考慮して隠ぺいしてしまったんじゃ……。" 55,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_013,"この船長こそ……ディアマンダの兄、サイモンドじゃよ……。 くそっ、なんてことだ……セイレーンのヤツめ!! 父だけでなく、息子の命までも奪っとったか……!?" 56,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_014,"ディアマンダ……!? い、いつから、そこにいたんじゃ……?" 57,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_015,"兄さんがセイレーンに……!? そんな……兄さんは黒渦団の長期任務で、 海の上にいるんじゃなかったの……!?" 58,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_016,"す、すまん、隠すつもりはなかったんじゃ。 黒渦団から、かん口令が敷かれておったもんで……。" 59,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_100_016,"いや、ちがうな……正直に言おう。 わしに、残酷な真実を伝える勇気がなかったんじゃ。 かえってつらい思いをさせてしまって、すまんかった。" 60,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_017,……わかってます、ミミドアさんの思いやりだってこと。 61,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_100_017,"……私はもう、ミミドアさんと兄に頼るだけの 無力な子供じゃありません!" 62,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_018,"まだ未熟だけど……鍛冶師なんです! ……だからミミドアさん、これからも、 もっともっと、いろいろなことを教えてください!" 63,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_019,"私、全力でシリウス大灯台の修繕にあたりますから。 これ以上、兄さんのように航路を見失う船が出ないように……。" 64,TEXT_SUBCTS002_01209_MIMIDOA_000_020,わしのしごきは厳しいぞい……? 65,TEXT_SUBCTS002_01209_DIAMANDA_000_021,"はい、必ず乗り越えてみせます! 何かに打ち込んでいれば、悲しいことも忘れられますから……。"