0,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_00,ロイヤル・プロムナードのアルフィノは、何やら思案しているようだ。 1,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_01,アルフィノ、ユウギリと話した。現在、石の家には、クリスタルブレイブの中でもアルフィノに恭順を誓った者のみが残っているらしい。アルフィノは、彼らに自分の口から解散を伝える気だ。モードゥナのレヴナンツトールにある「石の家」に向かおう。 2,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_02,石の家を訪れて、リオルたちと再会した。彼らは、クリスタルブレイブが解散しても、アルフィノとともに「暁の血盟」を手伝うそうだ。石の家の「アルフィノ」と話そう。 3,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_03,アルフィノはリオルたちの言葉に、涙を流した。彼は、得難い友がこれほどいたことに、ようやく気がつけたようだ。 4,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_04, 5,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_05, 6,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_06, 7,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_07, 8,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_08, 9,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_09, 10,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_10, 11,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_11, 12,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_12, 13,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_13, 14,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_14, 15,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_15, 16,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_16, 17,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_17, 18,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_18, 19,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_19, 20,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_20, 21,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_21, 22,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_22, 23,TEXT_HEAVNA331_01632_SEQ_23, 24,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_00,レヴナンツトールの石の家に向かう 25,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_02, 27,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_03, 28,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_04, 29,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_05, 30,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_06, 31,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_07, 32,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_08, 33,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_09, 34,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_10, 35,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_11, 36,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_12, 37,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_13, 38,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_14, 39,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_15, 40,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_16, 41,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_17, 42,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_18, 43,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_19, 44,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_20, 45,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_21, 46,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_22, 47,TEXT_HEAVNA331_01632_TODO_23, 48,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_000,"シドからの連絡は、まだないか……。 「マナカッター」の完成には、しばらく時間がかかりそうだな。 さて、どうしたものか……。" 49,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_101_000,"その様子だと、ナナモ陛下は、 無事にお目覚めになられたのだな……よかった……。" 50,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_102_000,"ああ、ウルダハは、きっと大丈夫だ。 あとは、ラウバーン局長たちに任せておこう。" 51,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_000,"……ところで、ユウギリ殿。 確かドマの民は、クリスタルブレイブを監視していたはずだね。 レヴナンツトールの「石の家」の状況は、わかるかい?" 52,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_001,"最新の報告によれば、イルベルドの逃走以降、 残留していた第三分隊の兵たちは、退去したようだ。 今、残っているのは、いずれも恭順を誓った者になる。" 53,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_002,"そうか……。 まだ、私を信じてくれる者がいるのだな。" 54,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_100_002,"イシュガルドに戻る前に「石の家」に立ち寄り、 残った仲間たちに、クリスタルブレイブの解散を伝えたい。" 55,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_003,"Player、見守っていてくれないか。 私が、最後のケジメを付けるところを。" 56,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_004,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_010,ア、アルフィノ総帥……!? 58,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_011,"それに、Playerも! 無事だと信じていたぜ!" 59,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_012,"皆も無事だったようだな。 すまない、私の不甲斐なさが招いた失態だ……。 君たちを勧誘しておきながら、政変に巻き込んでしまった。" 60,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_013,"ここに残った連中は、そんな事、気にしちゃいません。 「すべてはエオルゼアのために」という言葉を信じ、 力を尽くそうと誓った者ばかりなんだ……そうだろう?" 61,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_014,(-残った隊員たち-)応ッ! 62,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_015,"ありがとう、みんな……。 私は、こんなにも良い仲間に恵まれていたのだな。 そんな君たちに、こんな事を伝えたくはないのだが……。" 63,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_016,"おっと、そっから先はナシだぜ。 責任感の強い総帥のことだ、どうせここに来たのも、 自分の口から、クリスタルブレイブの解散を伝えるためだろう?" 64,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_017,"でもな、俺たちは相談してたんだ。 もしも総帥が解散を命じたって、テコでも動くもんかってな。 俺たちは、まだまだ、あんたについていくつもりだぜ。" 65,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_018,なっ……君たち……。 66,TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_019,"組織としてのクリスタルブレイブが終わったって、 その理想の輝きは、まだ失われていないはず……。 希望の灯火は、まだ消えてはいない……そうでしょう?" 67,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_020,"総帥……いや、アルフィノ。 俺たちに「暁の血盟」を手伝わせてくれないか? 消えちまったミンフィリアたちの捜索を手伝わせてくれ。" 68,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_021,リオル……アリアヌ……みんな……。 69,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_030,"……す、すまない……。 もう、涙は流すまいと……決めていたんだが……。" 70,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_031,"生前、祖父ルイゾワは言っていた。 もっとも辛い時に、ともに歩んでくれる者こそ、真の友だと。 私は、こんなにも多くの友を持っていたのだな……。" 71,TEXT_HEAVNA331_01632_ALPHINAUD_000_032,"……私は、彼らの信頼に値する男になりたい。 そのためには、前へと歩み続けなくては……。" 72,TEXT_HEAVNA331_01632_YUGIRI_000_033,"土地が変われど、 同じ志を抱く者たちの姿とは、美しいものだな……。" 73,TEXT_HEAVNA331_01632_RIOL_000_040,"フ・ラミンさんは、リムサ・ロミンサで、 第三分隊の兵に襲われたが、上手く逃げ延びたようだ。 俺は、外洋交易船にでも身を隠したんじゃないかと……。" 74,TEXT_HEAVNA331_01632_ALIANNE_000_041,"みんなの捜索は、任せてちょうだい。 不滅隊とも連携して、行方を捜してみせるわ。"