0,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。" 1,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「」を3つ渡そう。「」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。" 2,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02,ブラックウォーリアにを渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を再度渡そう。 3,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03,ブラックウォーリアにを再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」をさらに渡そう。 4,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04,ブラックウォーリアにを、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「」を、もう一度渡そう。 5,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05,ブラックウォーリアにを、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。 6,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。 7,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07, 8,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08, 9,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_09, 10,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_10, 11,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_11, 12,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_12, 13,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_13, 14,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_14, 15,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15, 16,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16, 17,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_17, 18,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_18, 19,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_19, 20,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_20, 21,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_21, 22,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_22, 23,TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23, 24,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00,ブラックウォーリアにを渡す 25,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01,再度ブラックウォーリアにを渡す 26,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02,さらにブラックウォーリアにを渡す 27,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03,もう一度ブラックウォーリアにを渡す 28,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04,紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告 29,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05, 30,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06, 31,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_07, 32,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_08, 33,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_09, 34,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_10, 35,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_11, 36,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_12, 37,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_13, 38,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_14, 39,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_15, 40,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_16, 41,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_17, 42,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_18, 43,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_19, 44,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_20, 45,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_21, 46,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_22, 47,TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23, 48,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000,"またまた紅蓮祭への協力、ありがとう! 火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?" 49,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001,"ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、 現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。" 50,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002,"そこで、アナタにお願いしたいのは、 酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、 「」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。" 51,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003,"「」は、自分で調理してもいいし、 そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ! どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。" 52,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008,(★未使用/削除予定★) 53,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009,(★未使用/削除予定★) 54,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010,"酷暑の中、ご足労ありがとうございます! ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、 涼を届けてくださったのですか?" 55,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011,"きゃっ、冷たい!! 失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。 暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。" 56,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012,"私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。 大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、 私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。" 57,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013,"うふふ、訳がわからないといったご様子ですね? 早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。 私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。" 58,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014,"貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、 冷え冷えの「」を食べましょう……。 逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!" 59,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015,"では、いったん「」を、お返しします。 まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!" 60,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020,"まあ、来てくださったんですね! 再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。 「」は、用意されていますか?" 61,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021,"きゃっ、冷たい!! やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。 では、早速、特訓を始めましょう。" 62,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022,"今度こそ、貴方に「」を 食べさせてみせますよ! これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!" 63,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028,"おや、ジャ・ナンゴに依頼した、 「」がないようです。 まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。" 64,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029,"おや、「」がないようですね? 調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。" 65,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030,"ああ……見つかってしまいましたか。 あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。 無念ですが、「」を食べましょう。" 66,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031,"ああ……芯から凍りつきそうです。 これ以上「」を食べたら、 体調を崩してしまいそうですっ!" 67,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032,"残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます! 次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!" 68,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040,"ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。 また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが…… 約束は果たしますよ!" 69,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041,"うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。 こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、 体温を上げるしかありません!" 70,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042,"目標は……どどーんと1000回ですっ!! 終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します! さあ、最後の特訓の始まりです!!" 71,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050,"もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。 あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。 観念……するしか……ありま……せん……ね……。" 72,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051,"うう……身も心も凍りつきました……。 こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、 ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。" 73,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052,"打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。 もしよかったら、また特訓にお付き合いください。" 74,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053,"それから、厚かましいお願いですが…… 訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?" 75,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054,"特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。 レッドウォーリアの負担を減らすためには、 貴方の援護が必要なのです!" 76,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055,"では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。 ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。 私は居残って、もう少し特訓に励みます!" 77,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060,"ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。 またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。 憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。" 78,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061,"くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。 どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。 でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!" 79,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062,"どうか、また私を鍛えてください。 さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。 ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。" 80,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070,"ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。 あと……10回で……達成……でした……のに……。 キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。" 81,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071,"イタタタ……。 情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、 眉間がキーンとしてしまいました……。" 82,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072,"はっ、そういえば……故郷のウルダハで、 初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。" 83,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073,"あのころ、私は鉱夫をしていました。 劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。 その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。" 84,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074,"やけになった私は、有り金はたいて を買いました。 灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。" 85,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075,"を、一気にかきこんだとき、 眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです! 驚いた私は、思わず倒れこみました……!!" 86,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076,"そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。 彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、 冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。" 87,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077,"レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、 私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。 もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。" 88,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078,"……つまらない話を聞かせてしまいましたね。 でも、おかげで私は、初心を思い出しました。 ありがとうございます……貴方も私の英雄です!" 89,TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079,"ああ、なんだか、やる気がわいてきました! もっと鍛練したいので、私は行きますね。 貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。" 90,TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079,(★未使用/削除予定★) 91,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080,"よく手伝ってくれたな。 ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。" 92,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081,"これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、 己の限界を超える必要があるのだからな。" 93,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082,"次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。 詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。" 94,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083,"しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。" 95,TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084,"火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる! よろしく頼むぞ!!"