0,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_00,ストライプヒルズのメ・ナーゴは、移動を再開したいようだ。 1,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_00,メ・ナーゴと話す 25,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_01,ラウバーンと話す 26,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_02, 27,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA112_02452_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA112_02452_ALISAIE_000_001,"こっちも上手くいったわ。 帝国兵が三人ばかりいたけど、問題なく倒したわよ。" 49,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_010,"さて、邪魔が入ってしまいましたが、気を取り直して行きましょう。 また帝国軍の部隊に遭遇するかもしれませんから、 警戒しつつ進みますよ。" 50,TEXT_STMBDA112_02452_ALISAIE_000_020,"少し進んでは、聞き耳を立てる。 その用心深さが、帝国軍を相手にして、 独立運動を続けていくには、欠かせないのね。" 51,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_030,"うん……大丈夫そうです。 この辺りには、帝国軍はいないようですね。 エオルゼア同盟軍が、しっかり確保しているようです。" 52,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_031,"そういえば、「カストルム・オリエンス」の派遣部隊を、 率いているのは、あの「ラウバーン」閣下なんですよね?" 53,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_032,"旧アラミゴ王立軍において、「戦場の演出家」と呼ばれ、 ウルダハでは剣奴から砂蠍衆に上り詰めた「アラミゴの猛牛」! 私にとって憧れの人物なんです……お会いするのが楽しみですよ。" 54,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_100_030,"たった今、バエサルの長城の調査から戻ったところでね。 残念ながらパパリモ殿の遺品は、未だに見つかっていないが、 何か発見したら、すぐに「暁」には報せよう。" 55,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_033,"ベロジナ大橋の上に建てられた帝国軍の拠点、 「カステッルム・ベロジナ」を部下に探らせていたのですが…… 見たことのない新型魔導兵器が運び込まれたそうでしてね。" 56,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_034,(★未使用/削除予定★) 57,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_035,"大方、我らエオルゼア同盟軍に対してぶつけて、 実戦テストでもしようという腹づもりでしょう……。" 58,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_036,そんな……さらに強力な魔導兵器が増えるというのですか!? 59,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_037,"警戒は必要ですが、過度に悲観的になる必要はありません。 手を取り合った同盟軍と解放軍が、最初に戦う相手としては、 これ以上ない存在とすら言えましょう。" 60,TEXT_STMBDA112_02452_RAUBAHN_000_038,"なるほど、同盟軍と解放軍の合同部隊が、 鳴り物入りで登場した帝国の「新兵器」を撃破する、と。 戦略的には「小さな勝利」でしかないが、心理面の影響は大きいな。" 61,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_039,"ええ、確かに……。 同盟軍と解放軍が、帝国に一泡吹かせたという噂が広まれば、 意気消沈している者たちにも、勇気を与えられますね……。" 62,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_040,"狙いがエオルゼア同盟軍だということも好都合です。 同盟軍本隊をエサに、新兵器をイーストエンド混交林に誘き寄せ、 その背後を、アラミゴ解放軍に突いてもらうことができますから。" 63,TEXT_STMBDA112_02452_RAUBAHN_000_041,"実にいい策だ。 吾輩としては、是非に実行に移したいと思うのだが……?" 64,TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_042,"ピピン少闘将の策であれば、作戦規模も小さく、 私たちの現有戦力でも、可能だと思います。 さっそく、仲間たちに報せてきますね!" 65,TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_043,"頼みます。 作戦の詳細は、追って連絡兵を派遣しますので……。" 66,TEXT_STMBDA112_02452_ALISAIE_000_044,"それじゃ、私たちは同盟軍側に協力しましょうか。 ここまで来て、見ているだけってわけにいかないもの。"