0,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_00,ラールガーズリーチのアルフィノは、状況を確認したいようだ。 1,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_00,ヤ・シュトラと話す 25,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_02,カストルム・オリエンスのラウバーンと話す 27,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_03,アリゼーと話す 28,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA132_02462_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_001,(★未使用/削除予定★) 49,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_005,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_002,(★未使用/削除予定★) 51,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_003,(★未使用/削除予定★) 52,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_010,"ふぅ、これで依頼は完了だな……っと。 君も一区切りついたところかい?" 53,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_015,"おつかれさまです、Playerさん。 ちょうど、呼びに行こうとしていたんですよ。" 54,TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_016,"予定されていた解放軍系の部隊と、 新兵たちの合流が完了し、準備が整ったところでな。 いよいよ、打って出る頃合いということじゃ。" 55,TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_017,"メ・ナーゴよ、同盟軍へ共同での反攻作戦の開始を打診するぞい。 親書を託すゆえ、これをカストルム・オリエンスの、 ラウバーン殿に届けるのじゃ!" 56,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_018,了解です! 57,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_019,"それでは、私は使者として出立しますが…… 「暁」の皆さんは、どうされますか?" 58,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_100_019,"エオルゼア同盟軍から依頼されていた、 解放軍との橋渡し役は、ひとまず完了したことになる。 今後については、一度、皆と相談すべきだろうな……。" 59,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_200_019,"わかりました。 それでは、私は辺境地帯側の出入口で出発準備を整えておきます。 もし、同盟軍の本陣に向かう方がいましたら、来てくださいね。" 60,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_300_019,"では、リセとアリゼーは私が呼んでこよう。 君は野戦病院に赴き、ヤ・シュトラやクルルさんのところで、 待っていてくれ!" 61,TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_100,あら、私たちに何か伝えたいことでも? 62,TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_101,"なるほど、すべての任務が完了したのね。 それで、ついに同盟軍と共同で反攻作戦を始めると……。" 63,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_102,"「暁」がエオルゼアの救済を掲げる組織である以上、 アラミゴ奪還に向けた動きは、当然支援すべきだと考える。 だが、これ以上の関与は、本格的な戦争協力になるはずだ。" 64,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_103,"組織としての「暁」が、協力の姿勢を示すとしても、 それぞれが実際に参加するかは、今一度、考えておくべきだろう。" 65,TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_104,"もちろん、アタシは戦うよ。 祖国アラミゴの奪還は、父さんとイダ姉さんの想いでもあるし、 何よりアタシが願っていることだから……。" 66,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_105,"……私もやるわ。 蛮神討滅の理念はともかく、自分たちの意見を武力で押しつける、 帝国のやり口が気にくわないのよ。" 67,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_106,"第七霊災を引き起こしたのも彼らだし、 その後に再侵攻してきたガイウスの裏にはアシエンがいた。 どう考えたって、放置できないわ。" 68,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_107,"リセはともかく、アリゼーは、もう少し躊躇すると思っていたが、 ともかく君たちの意見については、了解した。" 69,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_108,"そして、私自身も同じ意見だ。 イルベルドという復讐鬼を生んでしまった一端が、 私にもあるし、なればこそアラミゴのために働きたい。" 70,TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_109,"私も参加するわ……。 戦争を嫌うあまり、本国に逃げたシャーレアンに反発して、 私はルイゾワ様の「救世詩盟」に参加した。" 71,TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_110,"その心は変わっていないし、 目の前には、癒し手を待っている人がいるもの。 しばらく、この野戦病院に残って働くつもり。" 72,TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_111,"私は、ちょっと違う理由だけど、ここで働かせてもらうわ。 ミンフィリアも、故郷アラミゴの奪還には力を尽くしたかったはず……。 その親友の想いを、代わりに果たしたいと思うのよ。" 73,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_112,"Player、君はどうする? ガイウス・ヴァン・バエサルを倒した君の力は、 帝国打倒を目指す人にとっては、非常に心強いものだろう。" 74,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_113,"だが、「英雄」という偶像に押し込められ、 都合のいい武力として利用されるのも、本意ではあるまい?" 75,TEXT_STMBDA132_02462_Q1_100_000,アラミゴ奪還に協力する? 76,TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_001,帝国を野放しにはできない! 77,TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_002,ここにいない者のために協力する! 78,TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_003,そこに戦いがある限り進む! 79,TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_004,正直に言って、協力したくない…… 80,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_114,"確かに、ガレマール帝国の覇権主義は危険だ。 実力主義と言えば聞こえはいいが、彼らの階級社会では、 大多数の罪なき民が搾取され、奴隷同然の暮らしを強いられている。" 81,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_115,"そうか……。 誰のためなのかは、あえて聞くまい。 君には、託されてきた想いが、たくさんあるのだろうからね。" 82,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_116,"君は、どこまでも真っ直ぐだな……。 強敵との戦いこそが、君の冒険だというのかい?" 83,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_117,"……そうか。 残念ではあるが、それもひとつの立派な選択だろう。 しかし、心変わりをしたときは、いつでも歓迎させてもらうよ。" 84,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_118,"それじゃ、ヤ・シュトラとクルルは、 このまま野戦病院に残って、怪我人の治療ね。 リセは、アラミゴ解放軍との連絡役を頼めるかしら?" 85,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_119,"残りの面子は、メ・ナーゴといっしょに、 エオルゼア同盟軍の本陣に向かいましょう。" 86,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_120,"Player、引き返すなら、ここが最後のチャンスだ。 よくよく考えたうえで、もし協力してくれるのなら、 表にいる私のところまで来てほしい。" 87,TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_121,"それぞれが、それぞれの理由と考えで動く。 今の「暁」らしくていいんじゃないかしら?" 88,TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_125,"しばらく、忙しくなりそうだわ。 ヤ・シュトラに負けないくらい、頑張らなくっちゃ!" 89,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_135,"ルイゾワお祖父様は、エオルゼア同盟軍の軍師として、 カルテノーの戦いに従軍したわ。 ルヴェユール家は、帝国と戦う運命なのよ、きっとね……。" 90,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_140,"買い忘れた物があったら、 酒保商人たちのところに行くといいですよ!" 91,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_130,"来てくれたか、Player。 いろいろと思うところはあっただろうが、よく決心してくれた。 あらためて、よろしく頼むよ。" 92,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_131,"みなさん、それでは出発準備はよろしいですか? では、カストルム・オリエンスの「ラウバーン」局長のところへ、 親書を届けに行きましょう……出発ッ!" 93,TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_020,"本格的な作戦に備え、 リムサ・ロミンサより、派遣されてきた……。 どうか、よろしく頼む!" 94,TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_100_020,"今回の遠征は、長丁場になるだろう。 他国の組織とは、流儀も文化も違うからな…… 連携に支障が出ないように、対話を重ねなければなるまい。" 95,TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_025,"私は司令部付きの将校です。 カヌ・エ様からは、ラウバーン局長をよく支えるよう、 言付かっておりますよ。" 96,TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_100_025,"さっそくですが、森での行動に長けたレンジャーを、 神勇隊や鬼哭隊から選抜して、混交林の偵察を厚くしました。 帝国軍の動向を見逃したくはないですからね。" 97,TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_030,"先の勝利で、アラミゴ解放軍との共同作戦も、 問題なく可能であることが証明された。 これは、大きな収穫と言えるだろう。" 98,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_040,"おぉ、貴様たちか……。 アラミゴ解放軍から伝えたいことでも?" 99,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_041,"はい、コンラッド隊長の使者として来ました。 ひとつの提案があるのですが、その前にまずは私たちの…… アラミゴ解放軍の現状をお伝えします。" 100,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_042,"まず、隊長が進めていた連帯関係にある別部隊の勧誘ですが、 こちらは順調に進展しており、すでに成果も出ています。 いくつかの部隊が、同盟軍との共闘に同意しました。" 101,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_043,"さらに「暁の血盟」のみなさんの協力もあり、 新たな協力者の獲得も、少しずつ進みつつある状況です。" 102,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_044,"うむ、朗報だな。 組織の立て直しに、ある程度の目処がついたと考えても?" 103,TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_045,"はい、コンラッド隊長も、そう考えています。 そこでアラミゴ解放軍として、エオルゼア同盟軍に対して、 カステッルム・ベロジナ攻略作戦の発動を提案します!" 104,TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_046,"ベロジナ大橋は、交通の要衝……。 アラミゴ解放のためには、いずれ攻略する必要があります。 解放軍の準備が整ったのであれば……。" 105,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_047,"うむ、ためらう理由はないな。 時間をかけるほど、帝国本国からの増援というリスクが高まる。" 106,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_048,"よかろう……アラミゴ解放軍からの提案を了承する。 メ・ナーゴ殿は、急ぎラールガーズリーチに戻り、 出撃準備を進めるよう伝えてくれ。" 107,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_049,"ピピンよ、貴様は直ちに偵察に向かい、 カステッルム・ベロジナの防衛戦力を確認するのだ。 その上で、攻略作戦の詳細を決定する!" 108,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_050,"なら、私たちもピピン少闘将の偵察に同行するわ。 いいでしょ、Player?" 109,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_051,"協力に感謝する。 それでは、行動開始だ!" 110,TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_055,"前回の作戦では、後衛に回っていたからな。 次こそは、我ら黒渦団が前衛を務めたいものだ!" 111,TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_060,"いよいよ、カステッルム・ベロジナの攻略ですか……。 大きな戦いになるでしょうから、幻術士を中心とした、 救護班を編成しなければなりませんね。" 112,TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_065,"作戦の成功には、正確な情報が欠かせない。 偵察を地味な任務と侮ってはいけないぞ?" 113,TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_070,"カステッルム・ベロジナを陥落させれば、 アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。 この作戦の意義は大きいということだ。" 114,TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_075,"「カステッルム」とは、帝国軍における物資中継拠点を意味する。 ここバエサルの長城とアラミゴ方面とを繋ぐ、 補給基地といったところかな。" 115,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_080,"ラウバーン局長も、乗り気だったみたいね。 前回の共同作戦の成功が、功を奏した……といったところかしら。 今回も上手くいくように、私たちも協力していきましょう。" 116,TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_081,"偵察隊を率いるピピン少闘将に、 どこに向かうべきか、話を聞いてみなくちゃ……。"