0,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_00,碧のタマミズのソロバンは、不思議そうにしている。 1,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_00,ブンチンと話す 25,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_01,ソロバンと話す 26,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_02,を討伐し、まれに得られるを入手 27,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_03,ソロバンにを渡す 28,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA307_02483_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_000,"思い出した……! 出会ったときに、ソロバンは碧甲羅だって名乗ってたよね。" 49,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_005,"さっそくソロバンに事情を伝えて、 紅甲羅を押さえこむ方法がないか、相談してみましょう。" 50,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_010,"それでぇ~、どうしてここまで来ちゃったのさぁ~? 波に足を取られちゃったぁ~?" 51,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_011,"ほうほう、なるほどぉ~! これは、重大な取引の予感がするぞぉ~!" 52,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_012,"とりあえず、ついておいでよぉ~。 長老の「ブンチン」様を紹介するから、 直接交渉するといいよぉ~。" 53,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_020,"ま、また、お辞儀した方がいいかな!? 碧甲羅式の作法とか、あるのかな……!?" 54,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_025,"この坂の下が、集落の中心部みたいね。 いろいろと興味深いけど、まずはきちんと話をしなくちゃ。" 55,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_030,"こちらにおわすのが、名前に触れるとすぐ怒る、 我らが長老「ブンチン」様だよぉ~。" 56,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_040,例の件って、いったいなんなんだろう……。 57,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_045,"八百万の神が、物に宿る……。 エオルゼアの十二神信仰とは、まったく別の体系なのね。" 58,TEXT_STMBDA307_02483_BUNCHIN_000_050,よい取引ができますこと、楽しみにしておりますぞぉ~。 59,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_060,"そいじゃ、今回の取引内容を説明するねぇ~。 オイラたちは、「ヤサカニノマガタマ」って宝物を、 探してるんだぁ~。" 60,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_061,"そのマガタマは、コウジン族にとって伝説的な宝でさぁ~。 最近まで、ひんがしの国の国主が抱え込んでたんだけど、 帝国にゴマをするため、献上されるってわかってねぇ~。" 61,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_062,"いてもたってもいられなかった紅甲羅の連中は、 マガタマを載せた船を襲撃…… だけど不幸が重なって、マガタマは海中に消えちゃったのさぁ~。" 62,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_063,"オイラたちは、それを回収したい。 けど、紅甲羅と鉢合わせたら、面倒くさい。 だから、アンタたちにそれをお願いしたいなぁ~って。" 63,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_064,"つまり、海中で探し物をしろってこと? で、できるかなぁ……。" 64,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_065,"大丈夫、窒息しないように、おまじないをかけてあげるよぉ~。 ただ、おまじないには捧物が必要だから、 まずは上の浜で、今から言う捧物を集めてきてねぇ~。" 65,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_066,"「拳大の万年貝」と「よじれた紅珊瑚」、 それから、から手に入る「」だよぉ~。" 66,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_067,"そういうことなら、手分けして集めましょうか。 私は貝を探すから、リセは珊瑚を。 Playerには、「」を頼んでいい?" 67,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_070,"あっちに見える珊瑚かな……? だいぶ沖だけど、泳いでみますか!" 68,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_075,"以前、アルフィノに、薪拾いがどうのって自慢されたから…… 今度会ったら言ってやるわ。 「あなた、貝拾いの経験はある?」とね!" 69,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_080,"「」は、から手に入るよぉ~。 綺麗なままで手に入れるのは、ちょっと難しいんだけどねぇ~。" 70,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_090,"どうかなぁ~? 「」は手に入ったぁ~?" 71,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_091,"確かに確かにぃ~! ピッカピカな大カブトだねぇ~。 これなら、立派な捧物になるよぉ~。" 72,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_092,"お待たせ! よじれた紅珊瑚、とってきたよ!" 73,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_093,"拳大の万年貝も、これでいいかしら? 大きさの基準は、私の拳なんだけど……。" 74,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_094,"うんうん、どれもバッチリだよぉ~。 これを海におわす諸々の神様に捧げてぇ~、 アンタたちを海に迎えてくださいって、お願いするんだぁ~。" 75,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_095,"そしたら水中でも自由自在に過ごせるようになるから、 「ヤサカニノマガタマ」探し、頼んだよぉ~!" 76,TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_096,"それなんだけど…… マガタマって、私たちが持ち運べる大きさなのよね? この広い海から探し出すなんて、可能なの?" 77,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_097,"そりゃ、難しいけどさぁ~。 探してもらいたい場所は、それなりに絞られてるんだぁ~。" 78,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_098,"この集落の周辺は、すでにオイラたちが捜索ずみ。 なもんで、あるとしたら、西側の海底なのさぁ~。" 79,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_099,"そっちの海に関しては、 「スイの里」のヒトが詳しいだろうから、 海に出たら、まずそこを目指すといいよぉ~。" 80,TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_100,"人……? 海底に、人の集落があるの!?" 81,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_101,"そうだよぉ~、特別なアウラ族のヒトたちがいるんだぁ~。 詳しくは、仕切り役の「シオサイ」さんを探して、 聞いてみるといいんじゃないかなぁ~。" 82,TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_102,"……ま、そういうことでぇ~! うちの集落にほかの用事があるなら、 おまじないをかける前に、すませてきてねぇ~。"