0,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_00,カステッルム・ベロジナのコンラッドは、何かを待っているようだ。 1,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA604_02530_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_00,アラミゴ解放軍の衛兵と話す 25,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_01,リセと話す 26,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_02,メ・ナーゴと話す 27,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA604_02530_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_001,"アラミゴ人が築いた石橋を、 このように改築して軍事拠点へと造り変えるとは……。 帝国の建築技術には驚かされるよ。" 49,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_005,"この橋を確保できたことは、戦局を大きく左右するわ。 もう山岳地帯への進軍を阻むものはないんだもの……。" 50,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_010,"アレンヴァルドなら、ピピンたちといっしょに、 施設内の見回りに行っているよ。" 51,TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_015,"現在、解放軍と同盟軍の兵士たちで、 最終的な拠点内の安全確保を行っております!" 52,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_020,"さて、そろそろ施設内の安全確保も、 終わる頃合いだと思うのじゃが……。" 53,TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_021,"コンラッド隊長! ピピン少闘将より、施設内の安全を確認したとの連絡が入りました。" 54,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_022,"うむ、承知した。 少闘将には、丁重に礼を言っておくのじゃぞ?" 55,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_023,"ひとまず安心といったところかしら。 ところで、コンラッド隊長…… さっきから、メ・ナーゴの姿が見えないようだけど……。" 56,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_024,"ああ、メ・ナーゴなら、グリフィンに乗って川向こうに行きよった。 ベロジナ川東岸には、彼女の生まれ故郷でもあるメ族の集落、 ピーリングストーンズがあるのじゃよ。" 57,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_025,"カステッルム・ベロジナから撤退した帝国軍の兵が、 村に危害を与えていないか、心配だということでのう。 偵察に向かうことを許したというわけじゃ。" 58,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_026,"確かに敗残兵となると、何をしでかすかわからない……。 ベロジナ大橋が渡れるようになったのであれば、 我々も、様子を見に行かないか?" 59,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_027,"賛成! ピーリングストーンズのメ・ナーゴのところに、 みんなで行ってみよう!" 60,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_028,"橋を渡りたいときには、ゲートの前に立つ、 「アラミゴ解放軍の衛兵」に声をかけるといい。 向こう側へと案内してくれるじゃろうて。" 61,TEXT_STMBDA604_02530_CONRAD_000_030,"アラミゴ解放軍は、引き続き同盟軍と協力して、 ギラバニア辺境地帯の確保を進めておく。 来たるべき、山岳地帯への進軍に備えてのう。" 62,TEXT_STMBDA604_02530_RESISTANCEGATEGUARD_000_040,ゲートの向こう側へと移動しますか? 63,TEXT_STMBDA604_02530_WARP_YESNO_TITLE,対岸に移動する? 64,TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_045,"ピーリングストーンズに向かうのか? それなら、俺たちはピピン少闘将の手伝いに回るよ。" 65,TEXT_STMBDA604_02530_ARENVALD_000_050,"なんでも、怪しげな人影が目撃されたそうでね。 ヒューラン族とララフェル族のふたり組らしいんだが…… 帝国兵の可能性もあるから、これから捜索に向かうそうだ。" 66,TEXT_STMBDA604_02530_JMOLDVA_100_055,討ち漏らした敗残兵か、あるいは……。 67,TEXT_STMBDA604_02530_VMAHTIA_100_060,"何がそんなに気に掛かるってんだ? 大方、カステッルム・ベロジナから逃げ出した帝国兵だろ?" 68,TEXT_STMBDA604_02530_PIPIN_000_055,"施設内の安全は確保できた。 次は、山岳地帯の街道沿いを押さえるつもりだ。 そのあたりの雑務は、我々に任せてくれて構わんよ。" 69,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_060,"ええっと、確かピーリングストーンズは、 この坂を登ったところにあったはず……。 ついて来て!" 70,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_065,"この巨大な岩の上に、集落が築かれているのか……。 なるほど、日頃の上り下りは大変そうだが、 見通しもよく守りも固めやすそうだね。" 71,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_070,"高いところが好きなのは、猫もミコッテ族も同じ…… なんて、ヤ・シュトラに言ったら、怒られそうね。" 72,TEXT_STMBDA604_02530_LYSE_000_075,"ここがピーリングストーンズよ。 こんな岩の上に集落があるだなんて思わなかったでしょ?" 73,TEXT_STMBDA604_02530_ALPHINAUD_000_080,"さほど騒がしい気配はない。 戦いの余波があったようには見えないが……。" 74,TEXT_STMBDA604_02530_ALISAIE_000_085,"リセなら、集落が近づいてきた途端、 先にメ・ナーゴを探しておくとか言って、走っていったわ。 呆れるくらい体力あるんだから……。"