0,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_00,ラジアタ付近のリセは、さっそく諜報員を探しはじめたいようだ。 1,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_01, 2,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_02, 3,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_03, 4,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_04, 5,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDA617_02543_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_00,ローエンガルデ族の女性を探す 25,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_01,ローエンガルデ族の女性と話す 26,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_02, 27,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_03, 28,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_04, 29,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_05, 30,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_06, 31,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_07, 32,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_08, 33,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_09, 34,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_10, 35,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_11, 36,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_12, 37,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_13, 38,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_14, 39,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_15, 40,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_16, 41,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_17, 42,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_18, 43,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_19, 44,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_20, 45,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_21, 46,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_22, 47,TEXT_STMBDA617_02543_TODO_23, 48,TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_001,村というよりも、労働者の宿泊施設といったところね。 49,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_005,"ここから見るかぎり、帝国兵の姿はないようだ。 おそらく、同盟軍を警戒してカストルム・アバニアに戻り、 防備を固めているのだろう。" 50,TEXT_STMBDA617_02543_PIPIN_100_010,"戦勝祝賀会の夜、初めて会ったときのことを覚えているか? あのとき、まさしくアラミゴ方面での極秘作戦を終えて、 帰還したところだったのだよ。" 51,TEXT_STMBDA617_02543_SERPENTOFFICER_100_015,双蛇党も臨戦態勢で、朗報をお待ちしています。 52,TEXT_STMBDA617_02543_STORMOFFICER_100_020,"カノン砲さえなければ、あのような砦、 我ら黒渦団の荒波で撃ち砕いてくれるわ!" 53,TEXT_STMBDA617_02543_RAUBAHN_100_025,"危険な役割を引き受けてくれたことを感謝する。 どうか、我々の突破口を切り拓いてくれ!" 54,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_010,"ピピンが言っていた不滅隊の諜報員だけど、 確か「ローエンガルデ族の女性」だったよね?" 55,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_011,"それじゃ、みんな、集落内で手分けして諜報員を探そう。 接触時の合言葉は「ゆうき」だから…… くれぐれも間違えないようにね!" 56,TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_015,こちら側は任せて。 57,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_020,ローエンガルデ族の女性は……。 58,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_025,"見つかった? こっち側には、いないみたい……。" 59,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_030,"見かけない顔だね……。 アタシに用でもあるのかい?" 60,TEXT_STMBDA617_02543_Q1_000_000,合言葉は…… 61,TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_001,のばら 62,TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_002,ゆうき 63,TEXT_STMBDA617_02543_A1_000_003,ざせつ 64,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_032,"なんだって? この辺りに、のばらなんて咲いちゃいないよ。" 65,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_033,"ハッ……趣味の悪い冗談だね。 挫折を味わったことは、一度や二度じゃないよ。" 66,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_034,"勇気だって? 帝国に魂を売った村には、一番、似つかわしくないもんだね。" 67,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_035,"だが、生憎とアタシは臆病者でね。 こんな場所で、見ず知らずの奴と話し込むほど、 勇気はないのさ……。" 68,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_036,……村外れの崖下まで来ておくれ。 69,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_037,ねぇ、今の人ってもしかして……? 70,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_038,"村の外で落ち合おうってことだね。 わかった、アルフィノやアリゼーを呼んでくるから、 あなたは先に向かっておいて!" 71,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_040,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_041,(★未使用/削除予定★) 73,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_100_042,……尾行されては、いないようだね。 74,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_042,"……おっと、こんなにお仲間がいたのかい。 で、アンタら何者だい?" 75,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_043,"「暁の血盟」という組織に属す者だ。 不滅隊のピピン・タルピン少闘将から、 あなたの存在と合言葉を教えてもらってね……。" 76,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_044,"(-スターク・ウォード-)そういうことかい。 アタシの名は、スターク・ウォード…… ピピン少闘将と連携している諜報員さ。" 77,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_045,"(-スターク・ウォード-)スペキュラ・インペラトリスで戦闘があったようだから、 エオルゼア同盟軍が迫ってきているとは、思っていたが……。 アンタらが知りたいのは、例のカノン砲のことかい?" 78,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_046,"それもある。 いったい何があったんだい?" 79,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_047,"(-スターク・ウォード-)アタシは、カストルム・アバニアの厨房で働いているんだが…… 兵たちの話では、単独の侵入者による破壊工作らしい。 炸薬パイプラインを破壊されたそうでね。" 80,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_048,"単独で炸薬パイプラインを破壊しただって……!? そんなことが可能なのか?" 81,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_049,"(-スターク・ウォード-)あの大騒ぎと、帝国兵たちの動揺ぶりからは本当だと思えたがね。 だが、すでに消火作業は完了していて、 カノン砲の応急修理が進められているようだよ。" 82,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_050,"(-スターク・ウォード-)もっと詳しい状況を把握したかったんだが、 襲撃の影響で、警戒レベルが引き上げられてね……。 アタシらみたいなアラミゴ人職員は、施設から追い出されたのさ。" 83,TEXT_STMBDA617_02543_ALISAIE_000_051,"それじゃあ、今、カノン砲が使える状態にあるのかは、 わからないってことね?" 84,TEXT_STMBDA617_02543_LYSE_000_052,"アタシたちは、同盟軍と解放軍が進軍するのを助けるため、 どうにかして、あのカノン砲の管制室を押さえたいんだ。 カストルム・アバニアに潜入する方法ってない?" 85,TEXT_STMBDA617_02543_STARKWOAD_000_053,"(-スターク・ウォード-)任せときな……。 このときに備えて、屈辱に耐えて帝国軍に従ってきたんだ。 基地内の見取り図はもちろん、潜入ルートも複数調べてあるよ。" 86,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_054,"それはすごい。 いくつかの部隊にわけて潜入できれば、 管制室に到達できる確率も高めることができる!" 87,TEXT_STMBDA617_02543_ALPHINAUD_000_055,我々の兵力は少ないが、これならいけるぞ!