0,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_00,隠れ滝のキュリアス・ゴージは、悶々としているようだ。 1,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_01,"前回までの冒険録: キュリアス・ゴージは、アジムステップから来たドルゴノに恋に落ちたことで、不調をきたしてしまう。しかし、自分の気持ちを認めることで彼は復活し、冒険者とともにドルゴノの部族の仇敵を討ち果たす。両想いとなったキュリアス・ゴージとドルゴノは、再会を誓って家路につくのだった。             * * * キュリアス・ゴージは、ドルゴノに会いにアジムステップへ向かったが、その直後にドルゴノが現れた。ケレル族の長老であり、ドルゴノの父であるルヴサンから前回の礼を言われた。彼は戦士隊にも礼を言いたいというので、付き合うことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「ブロークン・マウンテン」と話そう。" 2,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_02,ブロークン・マウンテンと話したところ、戦士として再起不能になっていた彼を、ルヴサンが治療儀式を行うことで、復帰させることになった。低地ラノシアのシダーウッドで「ルヴサン」と話そう。 3,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_03,ルヴサンと話し、治療儀式に必要なを集めることになった。シダーウッドの「」を「ヘヴィスウィング」で破壊して、「」を入手しよう。 4,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_04,を入手した。シダーウッドの「ルヴサン」に「」を渡そう。 5,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_05,ルヴサンにを渡した。治療儀式を行うため、シダーウッドの「ルヴサン」と話そう。 6,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_06,ルヴサンと話したところ、治療儀式を完遂させるには、冒険者の強烈な一撃が必要らしい。シダーウッドの「ブロークン・マウンテン」に「ヘヴィスウィング」しよう。 7,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_07,ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをして、彼は見事に戦士として復活した。そこにキュリアス・ゴージが現れ、彼はまたも「原初の魂」に飲み込まれてしまうが、ドルゴノの強烈な一撃で我に返るのだった。ルヴサンは帰ってゆき、ドルゴノは残ることになった。隠れ滝の「キュリアス・ゴージ」と話そう。 8,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_08,キュリアス・ゴージと話した。彼はドルゴノとともに修行に励むようだ。彼らに負けないよう、これからも鍛錬を続けよう。 9,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_09, 10,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_10, 11,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_11, 12,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_12, 13,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_13, 14,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_14, 15,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_15, 16,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_16, 17,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_17, 18,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_18, 19,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_19, 20,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_20, 21,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_21, 22,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_22, 23,TEXT_LUCKBC003_03212_SEQ_23, 24,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_00,モラビー造船廠のブロークン・マウンテンと話す 25,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_01,シダーウッドのルヴサンと話す 26,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_02,にヘヴィスウィングしてを入手 27,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_03,ルヴサンにを渡す 28,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_04,ルヴサンと話す 29,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_05,ブロークン・マウンテンにヘヴィスウィングをする 30,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_06,隠れ滝のキュリアス・ゴージと話す 31,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_07, 32,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_08, 33,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_09, 34,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_10, 35,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_11, 36,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_12, 37,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_13, 38,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_14, 39,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_15, 40,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_16, 41,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_17, 42,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_18, 43,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_19, 44,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_20, 45,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_21, 46,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_22, 47,TEXT_LUCKBC003_03212_TODO_23, 48,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_000,"おう、オメか……。 あれから、オラは修行一筋の毎日だが、 ここ最近、どうにも身が入らなくて困ってるんだ……。" 49,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_001,"オメの方は、またしても腕を上げたようだが、 いったい、どうやって鍛えたってんだ?" 50,TEXT_LUCKBC003_03212_Q1_000_000,何と言う? 51,TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_001,第一世界で鍛えた 52,TEXT_LUCKBC003_03212_A1_000_002,ディカイオシュネーと戦って鍛えた 53,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_002,"なんだそりゃ……? 今日はもう修行を切り上げるんで、 焚火にでも当たりながら、詳しく聞かせてくれねえか?" 54,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_003,"異世界なんてもんにも驚きだが…… オラ、グランソンて男が、愛する女のために、 仇討ちするって話には、涙が止まらなかったぞ……!" 55,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_004,"そして、オメの話を聞いて確信しちまった。 オラが修行に集中できていない理由を!" 56,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_100_004,それは「愛」ッ! 57,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_005,"先日、ドルゴノに手紙を送ったんだがな…… いつまで経っても、アイツから返事がこねえんだよ!" 58,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_006,"オラ、忘れられちまったのか? それとも、ドルゴノに……ほかの……!" 59,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_007,"とにかく、オラ、アイツのことが気になって、 どうかしちまいそうで、修行どころじゃなかったんだ。" 60,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_008,"だが、グランソンの話を聞いて決意した。 愛する人がいつまでも健在とは限らねえ、 もしかしたら、アイツの身にも何かあったのかも……。" 61,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_009,"オラはアジムステップまで、ドルゴノに会いにいくぞ! それじゃあ、行ってくる……!" 62,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_010,"Playerでねえか! 斧術士ギルドで、ゴージの居場所を聞いて来たんだが、 まさか、オメに会えるなんてな……!" 63,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_011,"ゴージがオラに会うため、アジムステップに……? まったく、しょうがねえヤツだな。" 64,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_012,"手紙なんかよこされても、 文字のねえオラの部族じゃ、山羊に食われるだけだ。 まあ、そのうち戻ってくるだろうし、放っておこうぜ。" 65,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_013,"今回、エオルゼアに来たのは、ほかでもねえ…… 部族のために戦ってくれた、オメとゴージに、 長老がどうしても礼を伝えたいというんで、連れてきたんだ。" 66,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_014,"ケレル族の長老、ルヴサンと申します。 わが部族のために、チャガン族を倒してくれたこと……" 67,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_015,"そして、わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 「悪鬼憑き」まで治してくださったこと、深く感謝します。" 68,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_016,それは、言わねえ約束だろうが……。 69,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_017,"部族を護るためとはいえ、娘を追放するのは断腸の思いでしたが、 あなたのおかげで、ドルゴノは戻ることができた。 本当にありがとうございました。" 70,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_018,"あなたとゴージさんには、お礼の印として、 馬を30頭ほど贈りたいのですが……" 71,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_019,"急にそんなもん贈られても、 エオルゼアの者にとっては、迷惑なだけだ! 礼は伝えたんだから、もういいだろ……?" 72,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_020,"それでは次は、お前が身を置いていたという、 黒渦団の戦士隊のもとに、お礼に向かおう。" 73,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_021,"よかったら、オメも来てくれねえか? 親父とふたりだと、どうもやりにくいんだ……。" 74,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_026,"年頃の娘は難しいもんですな……。 ところで、馬30頭がご迷惑ならば、山羊50頭はどうでしょう?" 75,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_027,戦士隊のみんな、元気そうでなによりだ! 76,TEXT_LUCKBC003_03212_WARRIOR02902_000_028,"ドルゴノさん……相変わらず……かわいい。 ハッ……いえ、なんでもありません!" 77,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_030,"Playerも一緒だったか。 まさか、ドルゴノの父君の訪問を受けるとはな……。" 78,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_031,"わが末娘、ドルゴノの面倒を見てもらい、 どうもありがとうございました。 お礼の印に、山羊を50頭ほど……" 79,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_032,だから、そういうのは迷惑だって言っただろ! 80,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_033,"こちらこそ、短い間ではありましたが、 ドルゴノには戦士隊で大きな戦力になってもらいました。 できれば、また復帰してもらいたいくらいですよ。" 81,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_034,"ところで、失礼を承知でお聞きするのですが…… あなたは戦士隊の教官でありながら、 なぜ斧を持たないのでしょう?" 82,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_035,"実は……私はかつて「原初の魂」に飲まれた弟…… おっと、そちらでは「悪鬼憑き」と呼ぶのでしたな。 その状態に陥った我が弟に、手ひどくやられまして……。" 83,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_036,"大怪我を負い、戦士として再起不能になってしまったのです。 お恥ずかしいことに、そのときは私自身も、 「悪鬼憑き」となっていたのですがね……。" 84,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_037,"なるほど……。 私どもケレル族にも、手ひどい怪我を負って、 戦えなくなった者がいました。" 85,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_038,"しかし、呪医でもあるこの私が、治療儀式を行うことによって、 斧使いとして復帰させたことがあります。" 86,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_039,"な、なんですと……!? そ、そ、それは……大変興味深いッ!!" 87,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_040,"ドルゴノがお世話になったお礼として、 あなたにも儀式を行い、ぜひ戦士として復帰してもらいたい。" 88,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_041,"願ってもないことです! どうか、よろしくお願いします……!" 89,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_042,"治療儀式には苔の一種、「」が必要です。 ここに来る途中で、自生しているのを見かけたので、 まずはそこへ向かいましょう。" 90,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_043,戦士隊の皆は訓練があるので、もう戻ってもらおう。 91,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_044,それでは、残りの者で向かうとしよう! 92,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_046,"ところで、オラは18人兄弟の末っ子だけど、 オメは何人兄弟だ……?" 93,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_050,"この辺りの岩に、が自生しているようです。 私はブロークン・マウンテン殿と、治療儀式の支度をするので、 どうか、あなたとドルゴノで集めてもらいたい。" 94,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_051,"その際は、「」を砕くといいでしょう。 シビレゴケは、岩の隙間に生える種ですからな。" 95,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_052,"岩砕きといえば、斧術士ギルドにいた頃を思い出すな…… よし、いっちょやるか!" 96,TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_053,"に「ヘヴィスウィング」をして、 を入手しよう。" 97,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_056,"あなたとドルゴノで、シビレゴケを集めてもらいたい。 「」を砕けば、手っ取り早いでしょう。" 98,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_060,"を砕き、 を集めてきてもらえましたかな?" 99,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_061,"ご協力に感謝します。 ところで、あなたにお話ししたいことがあります。 それもわが娘、ドルゴノの件で……。" 100,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_062,"彼女も年頃となりました。 そろそろよい縁談がないものかと、親として気にかけてます。" 101,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_063,"しかし、ドルゴノはケレル族の戦士たちに、 まったくもって興味を示そうとしない……。 もしや、彼女にはすでに心に決めた者がいるのでは?" 102,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_064,"そう思い至り、エオルゼアに赴いて、 あなたに熱いまなざしを向ける、我が娘を見て確信しました。 ドルゴノの想い人は遠い異国の地にいたのだと……。" 103,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_065,"チャガン族を倒した実力を持つ、 あなたならば、親としても文句のつけようがない。" 104,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_066,"Playerさん、 どうかわが娘を、ドルゴノをもらってください……!" 105,TEXT_LUCKBC003_03212_Q2_000_000,何と答える? 106,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_001,やることがある 107,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_002,エターナルバンドしている 108,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_003,心に決めた人がいる 109,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_004,ゴージが…… 110,TEXT_LUCKBC003_03212_A2_000_005,よろこんで! 111,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_067,"(-ドルゴノの声-)おいっ! オラがいないところで、勝手に決めるな……!" 112,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_068,"オラにはもう、約束した人がいるんだ! それは、Playerじゃねえ……!" 113,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_069,"そうだったのか……私は、てっきり……。 では、いったい誰が……" 114,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_070,"もう、その話はいい! オラもをとってきたから、早く治療儀式を始めてくれ!" 115,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_071,"も、申し訳ありません、いまの話は忘れてください……。 それでは、治療儀式の支度もできているので、 ブロークン・マウンテン殿のもとへ向かいましょう。" 116,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_076,まったく……勝手な親父には困ったもんだ……。 117,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_077,"ケレル族の治療儀式とは、いったいどういったものか……。 やや、緊張してきたぞ……。" 118,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_080,"さて、集めてもらったは、すでに煎じて、 ブロークン・マウンテン殿に飲んでもらいました。" 119,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_081,"そして、この治療儀式は、屈強な武人の力によって完遂されます。 有数の戦士たるPlayerさんこそ、 その役目に相応しいでしょう。" 120,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_082,"ブロークン・マウンテン殿の「太陽神アジムの熱気」…… こちらでいう「原初の魂」を呼び覚ますため、 あなたから彼に、強烈な一撃を与えてください!" 121,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_083,"な、なんですと!? ちょ、ちょっとお待ちください……" 122,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_084,"手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!" 123,TEXT_LUCKBC003_03212_SYSTEM_100_085,"ブロークン・マウンテンに「ヘヴィスウィング」をして、 強烈な一撃を与えよう。" 124,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_086,"ブロークン・マウンテン殿に、強烈な一撃を与えてください! 手を抜くと、治療儀式は失敗してしまう、 さあ、遠慮なくやってください!" 125,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_087,やっちまえ、Player! 126,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_088,ちょ、ちょっと待った……! 127,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_100_090,ぐわッ……!! 128,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_100,"こ、これは……!? 魂の底から沸き上がる熱気を感じるぞ……!" 129,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_101,"おおおお! すっかり眠ってしまっていた内なる獣の目覚めを感じる! 「原初の魂」が震え、力がみなぎってきたぞ!" 130,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_102,"どうやら、成功したようだ。 あなたが戦士として戦えなくなったのは、 手ひどい怪我を負って、恐怖心が芽生えてしまったから。" 131,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_103,"その恐怖心を、彼女の強烈な一撃で払拭したまでのこと。 は荒療治に耐えるための、一時的な強化剤。 お役に立てたようでよかった……。" 132,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_104,"そ、そうか……。 私はてっきり、怪我による体の不調だと思い込んでいたが、 原因は、己の弱い心によるものだったか……。" 133,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_105,"まさかもう一度、戦士として戦えるようになるとは……。 ルヴサン殿に深く感謝いたしますぞ!" 134,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_106,"だが、この治療は屈強な武人がいないと務まらない。 思った通り、あなたは素晴らしい戦士のようだ。" 135,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_107,Playerは、イチバンの戦士だからな! 136,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_108,"Player……ドルゴノ…… オメらふたりは……まさか…… 手紙の返事をよこさなかったのも……そういうことか……" 137,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_109,"なんだ、ゴージでねえか。 何言ってんだオメ……?" 138,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_110,グガガォガォォガォォォォアァァァァァァ!! 139,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_111,"オメ、何を勘違いしてんだ! 目ェ覚ませ!" 140,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_120,"すまねえ……オラまたやっちまったみたいだな。 アジムステップに向かうため、船に乗ろうとしたら、 斧術士ギルドの者からドルゴノが来たと聞いたんだ……。" 141,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_121,"慌てて探したら、オメとドルゴノがいい雰囲気だったもんで、 オラ、とんでもねえ勘違いしちまった。" 142,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_122,"オメ、本当にいい加減にしろよな! 次に「悪鬼憑き」になったときは、もう容赦しねえぞ!" 143,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_123,"それにしても、兄者が戦士として復活するなんて、 本当に夢みてえだな!" 144,TEXT_LUCKBC003_03212_BROKENMOUNTAIN_000_124,"ああ、だが……どうやら現実のようだ! こうしてはおれん、私も戦士隊の訓練に参加しにいこう……! この燃え上がる「原初の魂」を、試さずにはおれんぞ!" 145,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_125,"ルヴサンさん、どうもありがとな! あんなに嬉しそうな兄者は初めて見たぞ。" 146,TEXT_LUCKBC003_03212_LUVSAN_000_126,"いえいえ、こちらこそ、あなたにもドルゴノがお世話になって、 どうもありがとうございました。 それでは、私たちはそろそろ……。" 147,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_127,"ドルゴノよ、お前は戦士としても、人としても未熟。 とてもじゃないが、まだまだ嫁には出せない……。 所縁あるこの地に残って、しばらく修行しなさい。" 148,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_128,"よし、これからはオラがオメに修行をつけてやる。 だから、少しは強くなれよ!" 149,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_129,"なに言ってんだオメ! オラがオメの修行をつけてやるんだ! 隠れ滝まで来い、さっそく修行を始めるぞ……!" 150,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_130,"Player! オメにも言っておきたいことがあるから、付き合ってくれ!" 151,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_136,(★未使用/削除予定★) 152,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_140,"オメに言っておきたいことはひとつ……。 兄者も戦士として復帰したということは、 オメのイチバンの座を狙う者がさらに増えたってことだ!" 153,TEXT_LUCKBC003_03212_DORGONO_000_141,"そうだぞ、Player! オラだって、オメに負けねえくれえ、修行してやる!" 154,TEXT_LUCKBC003_03212_CURIOUSGORGE_000_142,"だから、オメも油断せずに、 これからも、ずっと修行に励んでくれよな……!"