0,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_00,レムレースのオフィスのドルシラは、妖異殺しについて説明したいようだ。 1,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_01,構成員のアーンギスとヘルミンを交え、ドルシラが狙う妖異オルクスの話を聞いた。ドルシラには、オルクスに身内を殺された恨みがあるようだ。オルクスの捜査に加わるため、中央森林のベントブランチ牧場で「アーンギス」と話そう。 2,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_02,アーンギスから、消息が途絶えたという木こりの情報を聞いた。オルクスをおびき寄せるため、中央森林のスカンポの安息所付近ので「」を使おう。 3,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_03,を使って辺りを捜索した。ベントブランチ牧場の「アーンギス」に、「」を渡そう。 4,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_04,"オルクス絡みではなかったが、木こり殺しの一件を解決に導いた。レムレースのオフィスで「ドルシラ」と話そう。 一度外に出た場合は、パールレーンにいる「レムレースの構成員」に話しかけると、案内してくれるようだ。" 5,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_05,"ドルシラの話によれば、オルクスは異様に用心深く、約20年も追っ手から逃げおおせているようだ。腕を磨きながら、続報を待つとしよう。 ※リーパーのレベルが75以上になると、レムレースのオフィスのドルシラから次のリーパークエストを受注することができます。" 6,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKBB211_04075_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_00,ベントブランチ牧場のアーンギスと話す 25,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_01,にを使う 26,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_02,アーンギスにを渡す 27,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_03,レムレースのオフィスのドルシラと話す 28,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_04, 29,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_05, 30,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_06, 31,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_07, 32,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_08, 33,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_09, 34,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_10, 35,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_11, 36,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_12, 37,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_13, 38,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_14, 39,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_15, 40,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_16, 41,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_17, 42,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_18, 43,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_19, 44,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_20, 45,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_21, 46,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_22, 47,TEXT_AKTKBB211_04075_TODO_23, 48,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_001,"Player、 少しはリーパーの戦い方にも馴染んできたようだね。" 49,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_002,"そろそろ、本命である妖異殺しについて話を進めようか。 情報収集を任せていた構成員を呼ぶから、 少し待っとくれ……。" 50,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_003,さて、これで全員そろったわけだが…… 51,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_004,"アーンギスとは、前回のキマイラ狩りで面識があるはずだね。 そっちの跳ねっ返り娘が、ヘルミンだ。" 52,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_005,"こいつらには、アタシが狙っている標的、 「オルクス」って名の妖異について探りを入れてもらっていた。 例の死体に取り憑いた妖異のことさ。" 53,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_006,"最近起きた未解決の殺人事件や行方不明事件を洗ってみたよ。 ボスから聞かせてもらったオルクスの手口に、 一致する件がないかってさ。" 54,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_007,"その結果、気になる事件を見つけました。 遺体が発見されていないため、 例の「痕跡」の有無は確認できていませんが……" 55,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_008,"黒衣森にて発生した行方不明事件の現場付近で、 オルクスの人相と合致する「青ざめた男」が目撃されています。" 56,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_009,"あの森に棲むシェーダーやムーンキーパーには、 それらしい肌の色を持ち合わせている者もいるはずだね?" 57,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_010,"ええ……ですが、血のように紅い瞳だったとの証言もあり、 無視できないほど条件が一致しています。" 58,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_011,"なるほど、確かにオルクスの特徴と重なるね。 いよいよヤツの尻尾を……" 59,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_012,"でもさ、ボス。 なんだって、余所者の力を借りてまで、 そのオルクスってのを仕留めようとしてるんだい……?" 60,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_013,ヘルミン……差し出がましい事を……! 61,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_014,"いや、いいんだ。 当然の疑問ってやつさね。" 62,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_015,"「レムレース」ファミリーを立ち上げる前のこと、 アタシは、オルクスに身内を殺されてるのさ。" 63,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_016,"身内を殺られたら、殺り返す。 それが血を分けた家族でも、ファミリーの同胞でも同じだ。 ……これで、納得できるかい?" 64,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_017,"も、もちろんだよ。 ボスの身内なら、アタイのファミリーも同然だ。 その仇討ちってんなら、全力で手伝わせてもらうよ……!" 65,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_018,"ありがとうよ、ヘルミン。 ここ十数年、アタシはファミリーの足場固めに奔走してきたが、 いっときだって、オルクスへの恨みを忘れた事はなかった。" 66,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_019,"情報屋を使って、つねにヤツの行方を求め続け、 ようやくエオルゼアに現れたらしいという情報を掴んでね。 このチャンスは逃したくないのさ。" 67,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_020,"Player、 冒険者としての経験が豊かなお前さんにも、 黒衣森での捜査に加わってもらえると助かるんだが……?" 68,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_021,恩に着るよ。 69,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_022,"ヘルミンは、ウルダハに残って引き続き情報収集を。 アーンギスは案内役を頼む。" 70,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_023,"承知しました。 行方不明者が最後に目撃されたのは黒衣森の中央森林…… 現場に近い「ベントブランチ牧場」に向かいましょう。" 71,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_030,"アタイにも、リーパーの才があれば、 余所者のアンタなんかに頼らなくても済むってのに……。" 72,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_035,"リーパーの証は、ボスの一族に伝わる秘中の秘だ。 ガレアン族の多くが、その存在すら知らない大切な品を、 託されたってこと、忘れるんじゃないよ。" 73,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_040,"オルクスの悪名は、ガレアン族を介してアラミゴにも伝わっていてね。 悪魔を意味する名と勘違いでもされたのか、 ギラバニアでは、人食い魔物の仇名にまで使われているらしい……。" 74,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_050,"ご足労いただき、ありがとうございます。 さっそく、状況を説明させていただきますね。" 75,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_051,"私が取引先から聞いた話によると、 一週間ほど前、黒衣森の木こりが姿をくらましたそうです。 不慣れな旅人ならともかく、木こりが森で迷うとも思えません。" 76,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_052,"そこで簡単に周辺を洗ってみましたが、 姿を消さねばならないようなトラブルは皆無でした。 友人と翌日の約束を交わしていたほどですから……" 77,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_053,自発的な失踪の可能性はなさそうだね。 78,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_054,"そう思います。 件の木こりは北西のあたりでの作業に向かった後、 そのまま姿を消したのだとか。" 79,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_055,なら、その辺りで餌を仕掛けてみるかね……。 80,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_056,"Player、 お前さんに魔導通信機と「」を渡しておく。" 81,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_057,"その蝋燭に火を灯せば、妖異が好む香りが出る。 ふたりで手分けして、妖異をおびき寄せて回るとしよう。 もしオルクスが現れたら、通信機で連絡して挟撃するんだ。" 82,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_058,"いいかい、繰り返すがオルクスは死体に憑依している。 まるで人のように振る舞い、人の中に紛れているんだ。 見てくれに騙されて油断するんじゃないよ。" 83,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_100_058,"私は連絡役として、この場で待機しておりますので、 追跡の成否に関わらず、最終的にはここで合流するようお願いします。 それでは、お気をつけて……。" 84,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_060,"オルクスは血のように紅い眼を持つ「青ざめた男」だとか。 ボスの話では、かなり凶悪な相手のようですから、 くれぐれも油断なさらぬよう……。" 85,TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_070,"「」に火を灯すと、 血なまぐさい香りが立ち込めた。" 86,TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_071,"いずこからか、オルクスではない妖異が現れた……! 危険な妖異を始末しよう!" 87,TEXT_AKTKBB211_04075_SYSTEM_000_072,"しかし、何の反応もない。 周囲に妖異はいないようだ……。" 88,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_080,"おかえりなさい。 おや、その手にしているものは……?" 89,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_081,ほう、妖異がこれを…… 90,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_082,どうしたんだい、その指輪は……? 91,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_083,"なるほど、蝋燭の香りに寄せられて現れた妖異が、 血濡れの指輪を持っていたと……。" 92,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_084,"なら、Playerが倒したという、 その妖異が、今回の殺しの犯人で間違いないようだ。" 93,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_085,殺し、ですか……? 94,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_086,"ああ、アタシも蝋燭を試していたんだがね。 その途中で、不自然に土が掘り返された跡を見つけたんだ。" 95,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_087,"その下に木こりの遺体が埋められていた。 指に妙な痕が残っていたもんで、気になっていたが…… 指輪を奪うためだったと見て間違いなさそうだ。" 96,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_088,"妖異が襲った相手の死体を隠したり、 指輪のようなモノに執着するってのは不可解ではある。 だが、今回の一件は、オルクス絡みじゃないらしい。" 97,TEXT_AKTKBB211_04075_ARNEGIS_000_089,"ボスが仇敵を見つけられなかったのは残念ですが…… 行方不明者を発見し、犯人を倒したことは成果と言えるでしょう。 鬼哭隊への報告を含め、事後処理はお任せください。" 98,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_090,頼む、アーンギス。 99,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_091,"では、Player、 アタシのオフィスに戻るとしよう。" 100,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_100,"なんだよ、黒衣森はハズレだったって? アーンギスのおっさんがガセを掴むなんて珍しいな……。" 101,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_110,"さて、Player。 オルクスに繋がる情報でもなかったのに、 お前さんには、手間をかけさせちまったね。" 102,TEXT_AKTKBB211_04075_Q1_000_000,何と答える? 103,TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_001,問題ない、妖異を倒せて良かった 104,TEXT_AKTKBB211_04075_A1_000_002,正確な情報で動くべきだった 105,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_112,"その点は同意さ。 妖異どもはエーテルを求めて生物を襲う。 制御下に置かずに放置すれば、悲劇に繋がるだけだからね。" 106,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_113,悪いが、オルクスの件にかぎっては、正確な情報なんて皆無さ。 107,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_114,"オルクスは、20年ほど前に、 こちら側の世界で自由を得て野に放たれた。 アタシの身内が殺されたのも、その時のことさ……。" 108,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_115,"それ以来、各地を放浪しながら、 獲物と見定めた「人」だけを襲ってエーテルを喰っている。" 109,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_116,"当然、官憲を含めて様々な連中に追われるわけだが、 異様な用心深さで追っ手を察知し、今の今まで逃げおおせてきた。 だが、アタシは何としてもヤツを追い詰める……。" 110,TEXT_AKTKBB211_04075_HERMIN_000_117,"わかってるって、ボス。 あれからアタイも、馴染みの情報屋から気になる話を聞いたんで、 アーンギスに連絡して、裏取りを頼んでおいたんだ。" 111,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_118,"やれやれ、アーンギスも大忙しだな。 とはいえ、情報の収集と分析にかけちゃ、彼が随一の腕だからね。 続報を待つとしよう。" 112,TEXT_AKTKBB211_04075_DRUSILLA_000_119,"Player、 もどかしい思いをさせちまって悪いが、 また修行でもしながら、折を見てオフィスに来とくれ。"