0,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_00,釉薬の工房のコーナは、まだ伝えたいことがあるようだ。 1,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMB103_04882_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_00,レディロクと話す 25,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_01,ウクラマトと話す 26,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_02,ローペリと話す 27,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_03,フォンジャンテーンと話す 28,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_04,ウクラマトと話す 29,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_05, 30,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_06, 31,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_07, 32,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_08, 33,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_09, 34,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_10, 35,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_11, 36,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_12, 37,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_13, 38,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_14, 39,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_15, 40,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_16, 41,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_17, 42,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_18, 43,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_19, 44,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_20, 45,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_21, 46,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_22, 47,TEXT_KINGMB103_04882_TODO_23, 48,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_001,"カーヘのために作った料理、 アタシもひと皿味見したけど、めちゃめちゃ美味かったぜ! ついついおかわりしちまったもん!" 49,TEXT_KINGMB103_04882_RAKOROK_000_002,"フゴォ……フゴォ…… カーヘが作った オイルランプ さっそく 献上 連王宮~!" 50,TEXT_KINGMB103_04882_KOANA_000_003,"選者いわく、「壺の試練」に参加する継承候補者たちは、 アースンシャイア西側の建物で待つように、とのこと。 僕は、サンクレッドたちと合流してから向かいます。" 51,TEXT_KINGMB103_04882_KOANA_000_004,"そうそう、ラマチを呼びに来る途中で見かけた、 ルヴェユール家の兄妹にもお伝えしておきましたよ。" 52,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_005,"アタシらは競争相手なんだから、律儀に教えなくてもいいのに。 兄さんって、昔からクソ真面目だよなぁ……。" 53,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_006,ともかく、選者の「レディロク」のところに向かおうぜ! 54,TEXT_KINGMB103_04882_RAKOROK_100_006,"フゴォ……フゴォ…… カーヘ残って ひと安心! ふたりなら きっと試練も 上手くいく~!" 55,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_007,みんなは、まだ来てねぇみたいだな。 56,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_010,"フゴォ……フゴォ…… 世話人ラコロクの 手伝い感謝!" 57,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_011,"ほかの候補者 集まり次第 お待ちかねの 試練を発表! それまで少し 待っていて!" 58,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_020,"こちらは上手くいって、 ひとりの壺匠を引き止めることができたよ。 君たちの方はどうだったんだい?" 59,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_021,そうか、そちらも順調だったようだね。 60,TEXT_KINGMB103_04882_MOBLINEXPED04882_000_022,"フゴォ……フゴォ…… ゾラージャ様 モブたちの村 ようこそモブ! 外征進めて よその土地から 壺匠たち連れてきて!" 61,TEXT_KINGMB103_04882_MOBLINEMOTION04882_000_023,"ゾラージャ様は 力持ち! とてとてたくさん 落石を 軽々ぜんぶ 運んでくれた! さすがは本命 奇跡の子 次代の王は 決まりかも!?" 62,TEXT_KINGMB103_04882_THANCRED_000_024,"あのゾラージャが、 落石の片付けをしてきただなんて、意外だな。 己の目的にしか、興味がないものだと思ってたが。" 63,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_025,(-戦のバクージャジャ-)おやおやァ、皆さんお揃いで。 64,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_000_026,"あいつ……私たちがモブリン族の頼みを聞いてる間、 どこかに隠れてたんじゃないでしょうね。" 65,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_027,"フゴォ……フゴォ…… それでは さっそく 試練を発表!" 66,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_028,"知ってのとおり 大嵐のあと 契約していた壺匠たち とてとてたくさん 去っていった!" 67,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_029,"壺匠たちの金細工 外つ国 売れる輸出品! 供給減れば 大問題 トライヨラも大打撃!" 68,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_030,"そこでみんなに 見つけてほしい! それぞれひとり 見つけてほしい! 彫金職人 腕利き職人 どうかここに 連れてきて!" 69,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_031,"つまり、アタシらで新しい壺匠を連れてくる。 それがモブリン族の試練ってわけだな。" 70,TEXT_KINGMB103_04882_SAREELJA_000_032,"試練と言えば聞こえはよいが、 実態としては我々を体よく利用しようというだけではないか。 労働者の確保なぞ、王位継承とは何の関係もなかろうに。" 71,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_033,"嫌なら やめても いいモブよ? 連王様に伝えるだけ ゾラージャ王子は資格なし! 次代の王には なれないと!" 72,TEXT_KINGMB103_04882_ZORAALJA_000_034,"継承の儀など、余興に過ぎぬ。 そこに意味など問うまい。" 73,TEXT_KINGMB103_04882_REDIROQ_000_035,"ではでは 試練 開始モブ~! でもでも 無理やり ダメ絶対! モブリン 壺匠 両方笑う それが条件 忘れずに~!" 74,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_036,"(-魔のバクージャジャ-)誰かの壺匠を奪っちゃいけないなんて説明はなかった。 だから、ね……。" 75,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_037,(-魔のバクージャジャ-)いただいちゃおうよ、ほかの連中からさ……。 76,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_038,(-戦のバクージャジャ-)ゲッグッグッグ! 77,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_039,"(-戦のバクージャジャ-)そいつぁ良い! さすがはオレサマの弟だ!" 78,TEXT_KINGMB103_04882_BAKOOLJAJA_000_040,"(-魔のバクージャジャ-)でしょ? さっそく、準備に移ろうよ!" 79,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_000_041,……また何か、悪巧みをしてるようね。 80,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_042,"川上りのときのような妨害に注意しつつ、 今は、試練をどう進めていくかを話し合おう。" 81,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_043,"ウクラマトさんはどうかしら。 壺匠になってくれそうな人に心当たりはない?" 82,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_044,"アタシを応援してくれてる奴らの中にも、職人はいるけど、 みんな爺ちゃん婆ちゃんだからなぁ……。" 83,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_045,"トライヨラでの生活を捨てて、 この村で壺匠として暮らしてくれってのはキツイと思う。" 84,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_046,"コーナ兄さんなら、若い職人の支持者が多いから、 すぐに見つかるんだろうけどよ。" 85,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_047,"あ、これは別に兄さんとアタシを比べてるわけじゃなくて! ただ事実を言っただけだからな!" 86,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_048,"……あとはそうだな、見つかるかはわからねぇけど、 職人が集まる万貨街にでも、相談しにいってみるか?" 87,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_049,"ああ、それがよさそうだね。 さっそくトライヨラに戻るとしよう。" 88,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_050,"ん、待てよ? トライヨラに戻るってことは…… もしかして、また船に乗るってことか……?" 89,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_051,"無理無理無理、やだやだやだ! もう船になんか乗りたくねぇよぉ!" 90,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_100_051,弱みを見せていいって言うから、告白するけどよ。 91,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_200_051,実はな……………… 92,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_300_051,…………アタシ、船が苦手なんだ。 93,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_200_051,それはさすがに、今更すぎるだろ……。 94,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_052,"話してくれてありがとう。 帰りは流れに乗るだけだから、 そこまで揺れないわよ。" 95,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_053,本当か? 信じるぞ? 96,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_054,たぶん、おそらく……きっと、ね……。 97,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_100_055,"指定されたものを収集してくることなら問題ないんだが、 壺匠の世話人なんて、二度とごめんだ……。" 98,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_200_055,"ウクラマトさん、船酔いで気分が悪そうね……。 何とかしてあげたいけれど、 こればかりは、私にもどうしていいか……。" 99,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_300_055,"私たちが担当した壺匠は、常に誰かに応援されていないと、 創作に向き合い続けることができないという人でね。" 100,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_400_055,"ひたすらに4人で声援を送り続けたんだ、何十回も、何百回も。 エレンヴィルだけは、腹から声を出せと何度も怒られていたよ。" 101,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_500_055,"バクージャジャの奴、次はどんな手で妨害してくるか。 ううん、妨害だけならまだしも……。" 102,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_055,"うぅ……また船酔いが……。 やっぱ、イフイカ・トゥムの荒ぶる流れには抗えねぇな……。" 103,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_056,"けど、強がって虚勢を張る必要がなくなったからか、 前よりは気持ち悪さがマシになった気がするぜ。 船に乗らずに済むなら、それに越したことはねぇけどな……。" 104,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_00_057,"それはさておき、 壺匠について、万貨街の「ローペリ」に相談してみようぜ……。" 105,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_060,ふぅ……ようやく船酔いが治まってきたぜ。 106,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_000_061,"万貨街には優秀な職人が集まる。 壺匠の候補を探すには申し分ないだろうな。" 107,TEXT_KINGMB103_04882_KRILE_000_062,"ここがワチュメキメキ万貨街ね。 来るのはこれが初めてだわ。" 108,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_063,"私とアリゼーは、エレンヴィルの案内で万貨街を訪れているが、 ゆっくり見て回るほどの時間はなかった。 どんな職人が働いているのか、興味深いよ。" 109,TEXT_KINGMB103_04882_ALISAIE_000_064,"ウクラマトのために、 壺匠になってくれる人が見つかるといいわね。 まずはローペリさんと話してみましょ。" 110,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_066,"ういうい。 我らが万貨街に今度は何の御用かな、ウクラマト様。" 111,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_067,"ああ、聞いてくれローペリ。 それがよ……" 112,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_068,"ってわけでな。 壺匠としてアースンシャイアで働いてくれる職人を探してんだ。 万貨街にいい奴がいたら紹介してくれねぇか?" 113,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_069,(★未使用/削除予定★) 114,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_070,"なるほど理解したよ、用件は。 王女自ら万貨街を頼ってくれるとは光栄なこと。 本人さえ望むなら、引き抜きには目を瞑るとしよう。" 115,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_071,"しかし……すぐには思い浮かばないな、適任者は。 モブリン族の求める技術を持っていて、かつ、 アースンシャイアへの移住に抵抗がない者となるとね。" 116,TEXT_KINGMB103_04882_Q1_000_000,何と言う? 117,TEXT_KINGMB103_04882_A1_000_001,エシュテム宝飾店で働いていた…… 118,TEXT_KINGMB103_04882_A1_000_002,万貨街で働き始めたエレゼン族の…… 119,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_073,"それってフォンジャンテーンのことか? そういやあいつは、外つ国で有名な宝飾店で働いてたんだよな。" 120,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_074,"わざわざ長い航海を経てトラル大陸までやってくるくらいだ、 移住にも抵抗はねぇように思える。" 121,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_075,"ただなぁ、せっかく新しい職に就いたばかりなのに、 いきなり壺匠になってくれなんて言っていいのか……?" 122,TEXT_KINGMB103_04882_ERENVILLE_000_076,"話をするぐらいなら問題ないだろ。 万貨街よりも良い条件で働けるなら、 そいつにとっても悪い話じゃないだろうしな。" 123,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_077,"どうするにしても、彼は今日の仕事を終えて退勤済みだよ。 今ごろは一杯やってるんじゃないか、シャバーブチェで。" 124,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_078,"だったら、大勢で押しかけたら断りづれぇだろうし、 面識のあるアタシとお前で話しに行くか。" 125,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_079,ほかのみんなは、宿屋で休んでてくれ。 126,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_080,んじゃ、シャバーブチェで「フォンジャンテーン」と話そうぜ! 127,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_090,本当に、フォンジャンテーンを壺匠に誘っていいのか……? 128,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_100_090,"フォンジャンテーンが来たばかりのころは、 外つ国との違いに戸惑うことも多かったようだ。 けど慣れてきたみたいだよ、最近はね。" 129,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_091,"どうも、Playerさん。 なんでもウクラマト王女ともども、僕に話があるとか。 ちょうど食事が終わったところなので、外で話しましょうか。" 130,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_092,"前にお前と話したのも、この砂浜だったよな。 生きるのが下手な自分に落ちこんでたんだっけか。" 131,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_093,"ははは、そうでしたね。 あのときは、自分がどう生きていけばいいのかわからなかった。 でもおふたりのおかげで、自信が持てるようになったんです。" 132,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_094,"新しい職場である万貨街の皆さんも優しくしてくださいますし、 今は悩むようなことはありませんよ。" 133,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_095,そうか、そりゃよかった。 134,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_096,それで僕に話というのは? 135,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_097,"いや、そのな…… 仕事が上手くいってるところで言いづれぇんだけどよ、 壺匠になってくれる奴を探してるんだ。" 136,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_098,"壺匠……聞いたことがあります。 モブリン族と専属契約した職人のことでしたよね。 でもどうして?" 137,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_099,"新しい壺匠をモブリン族に紹介することが、 アタシが王になるための試練なんだ。" 138,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_100,なるほど、そういうことですか。 139,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_101,"ああ、お前とは何の関係もないアタシ個人の都合だ。 万貨街で働くのを後押ししたくせに、今度は壺匠になれなんて、 自分でも虫が良いこと言ってるのはわかってる。" 140,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_102,ウクラマト王女、顔を上げてください。 141,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_103,"先日、トライヨラでの居住手続きが正式に受理されて、 僕は晴れてこの国の民となれたんです。" 142,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_104,"自分の国のことを知らねばと、継承の儀について調べました。 ウクラマト王女や、ほかの継承候補者のこともです。" 143,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_105,"以前、話しましたよね。 僕が彫金師を目指したのは、父への憧れがきっかけだったと。" 144,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_106,"その父は、イーストエンド混交林という場所で起こった、 ガレマール帝国との戦いに巻き込まれて、命を落としました。" 145,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_107,"僕が敬愛する父を、戦争が奪っていった。 もう二度と、あんな思いはしたくありません。" 146,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_108,"あなたたちは、僕の新たな人生を後押ししてくれた恩人です。 ですがそれ以上に、平和を愛するトライヨラの民として…… 僕はウクラマト王女に、王位を勝ち取ってほしいんです。" 147,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_109,"そのために、僕にできることがあるのなら…… 喜んで協力させてください。" 148,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_110,フォンジャンテーン……ありがとよ。 149,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_111,"では、僕は万貨街に戻ります。 事情を説明しなければ。" 150,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_112,"いや、お前が辞める原因がアタシにあるのは事実だ。 ローペリには、アタシから話す。" 151,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_100_113,"よう、俺のこと覚えてるか? シャバーブチェの店主、ブルケブだ。" 152,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_000_113,"あんた、外つ国から来たウクラマト王女の協力者なんだって? 噂じゃ、めっぽう腕が立つって聞いてるぜ。" 153,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_000_114,"実は、あんたに頼みたいことがあってよ。 そっちの用事が落ち着いてからでいいから、 話だけでも聞いちゃくれねぇか?" 154,TEXT_KINGMB103_04882_BRUKEVU_000_115,"ありがとよ! シャバーブチェで待ってるからな!" 155,TEXT_KINGMB103_04882_SYSTEM_000_116,"シャバーブチェの「ブルケブ」に話しかけることで、 「ロールクエスト」を開放できるようになりました! 継承の儀の旅路と合わせて進んでみましょう!" 156,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_120,フォンジャンテーンと話すことができたようだね。 157,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_121,"ローペリさんには良くしていただいたので、 申し訳ない気持ちでいっぱいですが…… この国のため、僕にできることがあるなら……!" 158,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_122,"ローペリ、礼を言うぜ。 おかげで、フォンジャンテーンと話すことができた。 それで、悪ぃんだけどよ……" 159,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_123,"壺匠になるのだろう、彼が。 フォンジャンテーンの顔を見ればわかるとも。" 160,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_124,"先ほども伝えたように、王女直々の引き抜きなど、 万貨街にとっては光栄なことだから問題はないよ。 少し残念だけどね、腕の良い職人が減るのは。" 161,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_125,ありがとよ、ローペリ。 162,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_126,"もし、フォンジャンテーンのような優秀な職人がいたら、 分野を問わずまた紹介してほしい。" 163,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_100_126,それがきみ自身だと言うなら、それもいい。 164,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_127,ああ、覚えとくぜ。 165,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_128,"ローペリさん、短い間でしたが……お世話になりました。 この国に来て初めての職場が、万貨街で良かった。" 166,TEXT_KINGMB103_04882_ROPLI_000_129,"モブリン族に見放されたら、戻ってくるといい。 また雇ってあげるからさ。" 167,TEXT_KINGMB103_04882_FONJEANTAINE_000_130,"それでは、アースンシャイアへ向かう荷造りをしてきます。 またあとで合流しましょう。" 168,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_131,(-アルフィノ-)フォンジャンテーンは見つかったかい? 169,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_132,"ああ、壺匠になることを引き受けてくれたぜ。 あいつの準備が終わるまでは、自由行動だ。" 170,TEXT_KINGMB103_04882_ALPHINAUD_000_133,"(-アルフィノ-)それは良かったよ。 では、またあとで。" 171,TEXT_KINGMB103_04882_WUKLAMAT_000_134,"負けられねぇ理由が、またひとつ増えたぜ。 アタシは必ず、フォンジャンテーンの想いに応えてみせる。 王になることでな!" 172,TEXT_KINGMB103_04882_SYSTEM_000_135,"ワチュメキメキ万貨街の「ローペリ」に話しかけることで、 「ワチュメキメキ万貨街取引」を開放できるようになりました! 継承の儀の旅路と合わせて進んでみましょう!"