0,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、クルーザー級王者を改めて紹介したいようだ。 1,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_01,"ヤーナからクルーザー級王者の紹介を受けた。孤高の狼「ハウリングブレード」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 2,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_02,"ハウリングブレードに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。" 3,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_03,ヤーナと話したところに、ハウリングブレードがやって来て、引退すること、そして、オーナーと闘うことを決意した。ソリューション・ナインのジム・トライテールに戻り、「ヤーナ」と話そう。 4,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_04,ジム・トライテールに戻ったが、ネユニとユトロープがいなくなっていた。オーナーから通信が入り、ヤーナたちの勝手を止めるため、ふたりをさらったという旨を語った。ジム・トライテール前にいる「ヤーナ」と話そう。 5,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_05,ヤーナと話した。統一王者の座を勝ち取るため、しばらくトレーニングに励もう。 6,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_06, 7,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_07, 8,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_08, 9,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_09, 10,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_10, 11,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_11, 12,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_12, 13,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_13, 14,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_14, 15,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_15, 16,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_16, 17,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_17, 18,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_18, 19,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_19, 20,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_20, 21,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_21, 22,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_22, 23,TEXT_KINGRA206_05294_SEQ_23, 24,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_00,「至天の座アルカディア:クルーザー級4」を攻略 25,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_01,ヤーナと話す 26,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_02,ジム・トライテールのヤーナと話す 27,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_03,ジム・トライテール前のヤーナと話す 28,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_04, 29,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_05, 30,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_06, 31,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_07, 32,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_08, 33,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_09, 34,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_10, 35,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_11, 36,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_12, 37,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_13, 38,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_14, 39,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_15, 40,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_16, 41,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_17, 42,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_18, 43,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_19, 44,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_20, 45,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_21, 46,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_22, 47,TEXT_KINGRA206_05294_TODO_23, 48,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_000,"クルーザー級王者は、王にふさわしい別格の実力を持っている。 でも、私はアンタが勝つと信じてるよ!" 49,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_100,"よし、改めて決戦の相手の紹介だ……! モニターを見て。" 50,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_102,"クルーザー級の現王者、 孤高の狼「ハウリングブレード」!" 51,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_103,"彼は、闘士になる前は駆除人をしていてね。 当時から剣の腕前では、並ぶ者がいないといわれるほどで、 その噂を聞いたオーナーの勧誘で、闘士になったらしい。" 52,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_104,"端正な顔立ちだったこともあって、 デビュー直後から善玉闘士として活躍しててさ。 空想物語風のリングや、光剣がトレードマークになってる。" 53,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_105,"注入する魂は、フェンリルと呼ばれる魔狼のもの。 これにより強化された肉体から繰り出される斬撃の数々は、 素早さと鋭さの両方で警戒が必要だよ!" 54,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_106,"それじゃあ、Player、 クルーザー級王者を打ち破って、彼を引退させてくれ!" 55,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_110,"ほかにハウリングブレードの情報といえば、 知ってのとおり、ユト姉の「大事な人」なわけだけど…… それはリングの外の話だし、私が言うことじゃないかな。" 56,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_120,"やってくれたね! アンタ、本当にとんでもないヤツだ……!" 57,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_121, ボクの完敗だよ…… 58,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_121,"闘士に二言は無い。 約束どおり引退しよう。" 59,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_122,"……これでボクは、命の危機を脱したわけだ。 でも、それと同時に、生きがいを失ってしまった。" 60,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_122,"これからいったい、何をして生きていけばいいんだろう? 本当に、わからないんだ。" 61,TEXT_KINGRA206_05294_Q1_000_000,何と言う? 62,TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_001,一緒にオーナーと闘おう 63,TEXT_KINGRA206_05294_A1_000_002,ブルートボンバーの仇討ちを手伝え 64,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_123,"オーナーはブルートボンバーを殺したも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 闘うべき相手だというのはわかるよ。" 65,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_124,"彼はオーナーに殺されたも同然だし、 興行のために、多くの闘士を犠牲にしてきたことも確かだ。 仇を討つべきだというのはわかるよ。" 66,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_125,"でも、前に話したとおり、ボクたちはオーナーに恩があってね。 だからこそ、ボクは死に至る病さえ受け入れて、 闘士として闘い続けると決めたんだ。" 67,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_126,"死ぬなんて自分勝手だ! ブルートボンバーは死にたくなんてなかっただろうし、 ユトロープはアンタを救いたくて、ひとりで闘ってたんだよ!" 68,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_127,ユトロープが……なんだって……? 69,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_127,"彼女は、例の症状が出始めた時に、 何も言わずボクの前から、アルカディアからも姿を消したんだ。" 70,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_128,"そのあと、どれだけ探しても会うことができなかった。 だから、ウィケッドサンダーの特別試合が開催されたとき、 本当に驚いたよ。" 71,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_129,"彼女の強さは鈍っていなかったから、 てっきり、症状が治まって闘士を再開したのかと……。" 72,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_128,"なら教えてあげるよ。 アンタは恩義を理由に、不都合な真実から目を背けて、 大事な親友や恋人のことが見えなくなってるんだ。" 73,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_128,"ユト姉はね、アンタの魂蝕症を治すために、 Playerの魂を奪おうとしたんだ。" 74,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_129,"それでしかアンタを救えないって思ってたから。 アルカディアから離れようとしないアンタと生きる方法が、 ほかになかったから……!" 75,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_129,なんてことだ……返す言葉もない……。 76,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_130,"そうか……ボクは怖かったのか。 闘士「ハウリングブレード」としての生き方が、 失われてしまうことが……。" 77,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_131,"だから、オーナーの言葉を信じ続けていた親友のことも、 死ぬとわかっていながら止められなかった。" 78,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_132,"すまない、ブルートボンバー……いや、ヘクトール。 ボクは、Playerやユトロープが、 そうしたように、キミを救おうとすべきだった……。" 79,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_133,"わかったよ。 ボクも、キミたちに協力すると約束しよう、 闘士を食い物にする、オーナーを止めるために……。" 80,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_134,"ハウリングブレードが味方になってくれると、 こちらとしても、とても心強いよ。" 81,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_134,"「レザラ」と呼んでくれ。 ボクはもう、ハウリングブレードじゃないからね。" 82,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_135,"レザラ、 ジムには姉さんもいるし、戻ってこれからの話をしよう。" 83,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_135,"(-レザラ-)ああ。 そうだ、少しだけ寄り道したいところがあるから、 その後で、ジム・トライテールに向かわせてもらうよ。" 84,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_200,"すまないんだが、ボクの家はペット禁止でさ…… どうか、この子たちを預かってやってくれないか?" 85,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_201,"喜んで引き取るよ。 妹も猫を飼いたがっていたし……" 86,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_202,"ネユニは上でユト姉の看病をしてるのかな? ちょっと見てくるよ。" 87,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_203,……ボクも行っていいだろうか? 88,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_204,"もちろん。 姉さんと積もる話があるだろうからね。" 89,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_205,"大変だ! ネユニとユト姉がいない!" 90,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_206,"疲弊した姉さんを外に連れ出すなんて考えられないし、 いつも持ち歩いている端末も置いたままだった。 きっと何かあったんだよ……!" 91,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_207,"(-低くかすれた声-)生身の挑戦者、Player。 私はアルカディアを盛り上げることに貢献してきた君を、 とても高く評価している。" 92,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_208,これは、オーナーの声だ……! 93,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_209,"(-アルカディアのオーナー-)しかし、私の筋書きを勝手に書き換えたことは、 とてもじゃないが容認できない。" 94,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_210,"(-アルカディアのオーナー-)これ以上、好きにさせないため、 ユトロープとネユニの身柄は確保させてもらったよ。" 95,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_211,"(-アルカディアのオーナー-)メテムを締め上げたことで、 君たちが魂蝕症の治療にやっきになっていることも承知だ。" 96,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_212,"(-アルカディアのオーナー-)ああ、それから…… 君たちが欲してやまない再生因子を強化するための薬、 通称「生命の雫」の在処も、私は知っている。" 97,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_213,いったい、何が望みですか? 98,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_214,"(-アルカディアのオーナー-)簡単なことだよ。 これまでどおり、Playerが、 アルカディアで闘い続けること。" 99,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_215,"(-アルカディアのオーナー-)そして、私の筋書きに二度と手を加えないことだ。 統一王者になれば約束どおり、魂資源は好きにすればいいし、 なんなら「生命の雫」の在処を教えよう。" 100,TEXT_KINGRA206_05294_ARCADIAOWNER_000_216,"(-アルカディアのオーナー-)私からは以上だ。 アルカディア最高峰の闘いの舞台、 ヘビー級での活躍を楽しみにしているよ……。" 101,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_217,"オーナーの方が、一枚上手だったようだ……。 下手に動くとユトロープたちが何をされるかわからない。" 102,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_218,"もう、Playerに、 統一王者になってもらうしかないってことか……。" 103,TEXT_KINGRA206_05294_Q2_000_000,何と言う? 104,TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_001,任せてくれ! 105,TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_002,荷が重い 106,TEXT_KINGRA206_05294_A2_000_003,………… 107,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_219,"ありがとう。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。" 108,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_220,"アンタに負担をかけてしまって、ごめん。 これからも、セコンドとして精一杯サポートするよ。" 109,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_221,"オーナーの暴挙はとても看過できない。 ボクもできることで協力させてもらうよ。" 110,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_222,二度と、大事な人を奪われたくないからね……。 111,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_000_230,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_KINGRA206_05294_THEHOWLINGBLADE_100_230,(★未使用/削除予定★) 113,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_240,…………。 114,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_100_241,"……ごめん、大丈夫だ。 こっちが下手な動きをしないかぎり、 ユト姉とネユニは、きっと無事でいてくれる……。" 115,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_240,"アンタはアンタなりの方法で、 統一王者の座を勝ち取るための準備をしておいて。" 116,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_241,"さらに激しい闘いに備えてトレーニングしたり、 ゆっくり身体を休めたり、とにかく次戦に備えてほしい。" 117,TEXT_KINGRA206_05294_YAANA_000_242,"アンタに頼るしかなくて心苦しいけど、 ヘビー級の試合が始まる頃合いになったら、 またここに来て……頼んだよ!"