0,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、気になることがあるようだ。 1,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_01,ジャルザーンは、後学のために「黄道十二文書:霊獄」の出元を知りたいようだ。ハーストミルの「ゲロルト」に聞いてみよう。 2,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_02,ゲロルトと話した。どうやら「黄道十二文書:霊獄」の作者はジャルザーンの祖先だったようだ。ハーストミルの「ジャルザーン」と話そう。 3,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_03,ジャルザーンとゲロルトは、どちらが『ゾディアックマイスター』の称号を名乗るか、まだもめていたらしい。ジャルザーンは、結論が出るまでこの地に残るという。今後も、ゾディアックウェポンについて困ったことがあったら、またジャルザーンを頼ってみよう。 4,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_04, 5,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_05, 6,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_06, 7,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_07, 8,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_08, 9,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_09, 10,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_10, 11,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_11, 12,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_12, 13,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_13, 14,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_14, 15,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_15, 16,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_16, 17,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_17, 18,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_18, 19,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_19, 20,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_20, 21,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_21, 22,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_22, 23,TEXT_JOBREL017_00561_SEQ_23, 24,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_00,ゲロルトと話す 25,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_01,ジャルザーンと話す 26,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_02, 27,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_03, 28,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_04, 29,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_05, 30,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_06, 31,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_07, 32,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_08, 33,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_09, 34,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_10, 35,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_11, 36,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_12, 37,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_13, 38,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_14, 39,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_15, 40,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_16, 41,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_17, 42,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_18, 43,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_19, 44,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_20, 45,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_21, 46,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_22, 47,TEXT_JOBREL017_00561_TODO_23, 48,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_000,"Player、私はお主に礼を言わねばならん。 なにせ、武器に魂を込める方法論を確立したばかりか、 伝説の「ゾディアックウェポン」を再創造できたのだから。" 49,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_001,"この偉業、決してひとりでは成し得なかっただろう。 危険を冒してまで、エオルゼアに来て本当に良かった。 ……ありがとう、Player。" 50,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_002,"……ただ、私にはひとつ、わからぬことがあるのだ。 最後の情報となった「黄道十二文書:霊獄」の書は、 なぜ、未完に終わり、世に出回らなかったのだろうか……。" 51,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_003,"ゾディアックブレイブについての、貴重な文献だというのにな。 むぅ、ゲロルトなら、なにか知っているに違いない。 後学のために聞いておかねばならぬな!" 52,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_000,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」を装備している場合、 クエスト「ふたりの称号」を開始することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。" 53,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_000,"さらに、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」を、 装備していた場合も、クエスト「ふたりの称号」は、 開始することができます。" 54,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_100_001,"また、「レプリカ・ゾディアックウェポン・ゼータ」は、 ハーストミルのドレイクから、入手できます。" 55,TEXT_JOBREL017_00561_SYSTEM_000_001,"「ゾディアックウェポン・ゼータ」装備中のみ、 クエスト「ふたりの称号」を進行することができます。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。" 56,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_050,"……チッ、まだ何か用かよ。 もう「ゾディアックウェポン」の仕事は終わったンだ。 借金取りみてぇに、付きまとうンじゃねぇよ!" 57,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_051,"ゲロルトよ、後学のために聞かせてくれ。 「黄道十二文書:霊獄」のような、未完の文書を、 お主はどうやって手に入れたのだ?" 58,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_052,"……ンだよ、そんなことか。 あれはな、ロウェナから「黄道十二文書」を巻き上げた時に、 奴の店で見つけたンだよ。" 59,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_053,"ロウェナは「好事家に高く売る」つって譲らなかったンだが、 「文書を譲れねぇなら、オレと再婚しろ」って言ってみたら、 あっさりと譲りやがってな……クックック。" 60,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_054,……ほ、ほぅ。 61,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_055,"「黄道十二文書」自体は、多くの写しが作られたがな、 未完に終わった「霊獄」之巻だけは、数がねぇンだとよ。 だから、ジジイの国では手に入らなかったンだろ。" 62,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_056,"そもそも「黄道十二文書」は、 散逸した古の英雄の逸話を集め、編纂し直した代物だ。 だからこそ、文学としても優れているし、写しも多い。" 63,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_057,"だが、「霊獄」之巻は、再編の過程で得た情報を、 余さず記そうとした補足……文学というよりゃ、研究書だ。 おそらく、最後まで書き足し続けていたンだろうよ。" 64,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_058,"なるほど……その無名の研究者に敬意を……。 よければ、著者の名を教えてくれぬかな? 我が心に留めておきたいのだ。" 65,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_059,"チッ……めんどくせぇなぁ……。 えーっと、ウルタラム……と書いてあるぜ。" 66,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_060,"な、なな……なに!!?? ウルタラムとは、我が一族の開祖の名だぞ!! ……知識の探求者であり、職人であったというが!?" 67,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_061,"……ジジイのご先祖様だと? ちょっとまて……巻末にかすれちゃいるが…… 著者の走り書きみてぇのが残ってンぞ?" 68,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_062,"「我、遂に『ゾディアックウェポン』の再現を成し得ず。  志を継ぐ者のために、この巻を記すものなり……」" 69,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_063,"「そして、いつか現れるであろう再現の成功者に、  敬意を表し、この称号を贈るものである……。  黄道の輝きを生む職人、『ゾディアックマイスター』と」" 70,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_064,"お、おおお…………!!! 私は知らぬうちに、開祖の夢を継いでいたのだな! ああ、この研究との出会いは運命だったのだ……!" 71,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_065,"ウッウッ……開祖の霊よ……。 遠き地を離れ、はるばるエオルゼアまで来て良かった。 『ゾディアックマイスター』の称号、確かに受け取りましたぞ。" 72,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_066,"…………ン!? オイ、ちょっと待てジジイ。" 73,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_067,"確かに「ゾディアックウェポン」の話を、 持ち込んできたのは、てめぇだがよォ……。 実際に創ったのは、このオレだろうが!" 74,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_068,"それに、この「霊獄」之巻を見つけ出したのも、このオレだ。 『ゾディアックマイスター』なんて、金にならねぇ称号だが…… まぁ、その称号を受けるなら……オレだろ?" 75,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_069,"「金にならぬ称号」とは何事だ、この無礼者! 偉大な開祖からの称号は、 そこらの金塊よりも、よっぽど価値があるのだぞ!!" 76,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_070,"そして、その称号を頂くのは……当然、子孫たる私! なぜなら、私は開祖の夢を引き継いだのだからな!" 77,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_071,"ああ!? ふざけンじゃねぇ、クソジジイ! 武具職人ってのはなぁ……! 一振り一振り、魂を込めるンだ! 武器もヤカンも、それぞれ創り手の魂が込められてンだ!!" 78,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_072,"そう、オレぁ……命削ってやってンだよ! それを称えての「称号」だろ、これだけは譲らねぇ!!" 79,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_073,"この無礼者めぇ……!! 粗野ではあるが、見所のある奴だと思って見なおしたが……。 やはり、初めの印象通りのクズだったか!!" 80,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_074,"老い先短ぇジジイが、強情張ってンじゃねーよ! 良識がありゃぁ、名声は未来のある若者に譲るモンだろうが! テメェこそクズじゃねーか、バーーーーーーーッカ!!!" 81,TEXT_JOBREL017_00561_GEROLT_000_090,"……ったく、信じらんねぇぜ、あのクソジジイ!! 『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいのは、 どう考えても……このオレだろうが!!" 82,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_100,"はぁ……疲れたわい。 あの無礼者めが、結局一歩も譲らなくてな……。" 83,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_101,"本当は、すぐにでも帰郷しようと思っていたが……。 奴が『ゾディアックマイスター』を名乗るのをやめるまで、 ここで説得を続けねばなるまい。" 84,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_102,"……まぁ、エオルゼアの食にも慣れたところだ。 私は今しばらく、この地に居を構えるとしよう。" 85,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_103,"それでは、Player。 お主は「ゾディアックウェポン」との旅を楽しみたまえ!" 86,TEXT_JOBREL017_00561_JALZAHN_000_104,"そして、たまにはここに、その相棒を見せに寄るがいい。 マテリアの力の調整くらいなら、いつでも歓迎するぞ!"