0,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_00,ミンフィリアは三国首領会議の動向を心配しているようだ。 1,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_01,ミンフィリアは三国首領会議に意見したいようだ。「ロイヤル・プロムナード」の「バーソロミュー」と話して、中に入れてもらおう。 2,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_02,会議は前向きに進みそうだ。ベスパーベイの砂の家に戻り「ミンフィリア」と話そう。 3,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_03,ミンフィリアと話すことができた。問題はまだ多くあるが、このエオルゼアを救済するために戦おう。 4,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_04, 5,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_05, 6,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_06, 7,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_07, 8,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_08, 9,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_09, 10,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_10, 11,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_11, 12,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_12, 13,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_13, 14,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_14, 15,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_15, 16,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_16, 17,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_17, 18,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_18, 19,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_19, 20,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_20, 21,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_21, 22,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_22, 23,TEXT_MANFST408_00522_SEQ_23, 24,TEXT_MANFST408_00522_TODO_00,ロイヤル・プロムナードのバーソロミューと話す 25,TEXT_MANFST408_00522_TODO_01,砂の家のミンフィリアと話す 26,TEXT_MANFST408_00522_TODO_02, 27,TEXT_MANFST408_00522_TODO_03, 28,TEXT_MANFST408_00522_TODO_04, 29,TEXT_MANFST408_00522_TODO_05, 30,TEXT_MANFST408_00522_TODO_06, 31,TEXT_MANFST408_00522_TODO_07, 32,TEXT_MANFST408_00522_TODO_08, 33,TEXT_MANFST408_00522_TODO_09, 34,TEXT_MANFST408_00522_TODO_10, 35,TEXT_MANFST408_00522_TODO_11, 36,TEXT_MANFST408_00522_TODO_12, 37,TEXT_MANFST408_00522_TODO_13, 38,TEXT_MANFST408_00522_TODO_14, 39,TEXT_MANFST408_00522_TODO_15, 40,TEXT_MANFST408_00522_TODO_16, 41,TEXT_MANFST408_00522_TODO_17, 42,TEXT_MANFST408_00522_TODO_18, 43,TEXT_MANFST408_00522_TODO_19, 44,TEXT_MANFST408_00522_TODO_20, 45,TEXT_MANFST408_00522_TODO_21, 46,TEXT_MANFST408_00522_TODO_22, 47,TEXT_MANFST408_00522_TODO_23, 48,TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_000,"バルデシオン委員会に連絡をとったわ。 すでにガレマール帝国から、 エオルゼアの各首領のもとへ最終通告が行われたそうよ。" 49,TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_001,"ここウルダハの「香煙の間」で、 三国首領による会談が行われているようだけれど、 委員会に居る知人の話によれば、状況は良くないわ……。" 50,TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_002,"時間がないわ、急いで首領たちのところへ行きましょう。 ……話し合いの結論が出る前に、 エオルゼアの牙が折れていないと伝えなきゃ!" 51,TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_010,"ここから先は、王宮へと続くロイヤル・プロムナード。 現在は緊急会議中である。 すみやかにお引き取り願おう。" 52,TEXT_MANFST408_00522_BARTHOLOMEW_000_011,"……えッ、「暁」から緊急の用件が!? し、失礼しましたッ! それでは「香煙の間」へご案内いたします。" 53,TEXT_MANFST408_00522_000010_RAUBAHN,これでは話が平行線だな。 54,TEXT_MANFST408_00522_000020_MERLWYB,"帝国軍第XIV軍団長、ガイウスから、 我々に届けられた書簡……。" 55,TEXT_MANFST408_00522_000030_KANESENNA,それに対し、私たちが出すべき結論……。 56,TEXT_MANFST408_00522_000040_RAUBAHN,"アルテマウェポンを持つ帝国軍の前に、 屈するのか……あくまで戦うのか……。" 57,TEXT_MANFST408_00522_000050_KANESENNA,"第七霊災から5年……。 人々の顔に、やっと笑顔が戻ってまいりました。" 58,TEXT_MANFST408_00522_000060_KANESENNA,"その人々を、ふたたび戦場に送ることなど、 たやすく決意できるものではありません。" 59,TEXT_MANFST408_00522_000070_KANESENNA,"特に、ガイウス卿が申すとおり、 三蛮神をたやすく討つ力があるのであれば、なおのこと。 戦となれば、戦場は死地となりましょう……。" 60,TEXT_MANFST408_00522_000090_KANESENNA,"それに「双蛇党」は、国内の不測の事態に 備えておく必要があります。" 61,TEXT_MANFST408_00522_000100_MERLWYB,"エオルゼア諸国が抱える蛮神問題。 大きな犠牲を払い、蛮神と永遠に戦い続ける未来は、 まさに暗黒……。" 62,TEXT_MANFST408_00522_000110_MERLWYB,"このまま消耗戦を続けることは、 我が「黒渦団」に限らず、皆が望まぬはず。" 63,TEXT_MANFST408_00522_000120_MERLWYB,"ガイウス率いる第XIV軍団が、 本国の意向を離れ、独自に動いているとの情報もある。" 64,TEXT_MANFST408_00522_000130_MERLWYB,"奴らに従わないまでも、 同調の道を探ることもできるのではないか?" 65,TEXT_MANFST408_00522_000140_RAUBAHN,"「鋼鉄」と呼ばれた女提督殿も、弱気なことだ。 結局は、グリダニアもリムサ・ロミンサも、 国内問題を優先したいのであろう?" 66,TEXT_MANFST408_00522_000150_RAUBAHN,"ウルダハも人のことを言えぬか……。 恥ずかしい話だがな。" 67,TEXT_MANFST408_00522_000160_RAUBAHN,"迫るアマルジャ族に、押し寄せる難民……。 そして、一枚岩になりきれぬ砂蠍衆。 これでは「不滅隊」も簡単には動かせん。" 68,TEXT_MANFST408_00522_000170_RAUBAHN,"大層な演説で国民を沸き立たせたところで、 目の前の問題が、すぐに片付くわけではない。" 69,TEXT_MANFST408_00522_000180_NANAMOULNAMO,"……ラウバーン。 それは、どこの国も同じじゃ。 誰もそれを責めることはできぬ。" 70,TEXT_MANFST408_00522_000190_NANAMOULNAMO,"皆、戦いに疲れておるのじゃ。 消沈した民を導くには、きれい事の言葉も必要……。 政 (まつりごと)とは、かようなものじゃろう?" 71,TEXT_MANFST408_00522_000200_NANAMOULNAMO,"ガイウスなる者が、それを責めようとも、 わらわはラウバーン、そちを責めん。 力なきは、わらわも同じじゃ。" 72,TEXT_MANFST408_00522_000210_NANAMOULNAMO,"元より、エオルゼアと帝国は敵じゃ。 ただ、復興に明け暮れる日々の中で、 それを忘れていただけに過ぎぬ。" 73,TEXT_MANFST408_00522_000220_KANESENNA,"私たちが、復興を目指す陰で、 帝国は刃を研ぎ続けていた……。" 74,TEXT_MANFST408_00522_000230_KANESENNA,"森を抜ける風の如く、過ぎ去っていったこの5年……。 私たちと帝国が成してきたことは、あまりに違います。" 75,TEXT_MANFST408_00522_000240_MERLWYB,今や「暁の血盟」は失われた……。 76,TEXT_MANFST408_00522_000250_MERLWYB,"彼らは、蛮神問題の担い手としてだけでなく、 エオルゼアの精神の主柱でもあったのだ。" 77,TEXT_MANFST408_00522_000260_ALPHINAUD,「暁の血盟」は、失われてなぞいないッ! 78,TEXT_MANFST408_00522_000270_MERLWYB,ミンフィリア、アルフィノ殿、それに……シド!? 79,TEXT_MANFST408_00522_000280_KANESENNA,あなたも……みんな無事で……。 80,TEXT_MANFST408_00522_000290_RAUBAHN,お前たち……生きていたのか!! 81,TEXT_MANFST408_00522_000300_ALPHINAUD,"どうしたのだ、諸国の首領よ! エオルゼアの民はみな、 気高く、誇り高く、雄々しいのではなかったのか!" 82,TEXT_MANFST408_00522_000310_MINFILIA,蛮神を倒すために、大きな力に頼るのは間違っています! 83,TEXT_MANFST408_00522_000320_MINFILIA,"大きな力を用いて蛮神を倒したとしても、 結局は、それより大きな力を求めて、 新たな民が新たな蛮神を生み出すだけ……。" 84,TEXT_MANFST408_00522_000330_MINFILIA,"蛮神とは、混乱と絶望の内に、 民が祈り、願うことで生まれいずるもの。" 85,TEXT_MANFST408_00522_000340_MINFILIA,"ならば、その世を正さない限り、 蛮神は生まれ続けるのです!" 86,TEXT_MANFST408_00522_000350_ALPHINAUD,"それに、帝国と同調などありえない。 奴らが力でエオルゼアを支配する未来……。 それこそ、暗黒の時代が訪れるぞ!" 87,TEXT_MANFST408_00522_000360_MINFILIA,"目の前の問題は、自分たちで解くことに意味があります。 安易に力という解答に頼るのは怠惰よ。" 88,TEXT_MANFST408_00522_000370_ALPHINAUD,"エオルゼアの平和とは何だ!? 5年前、みなが命がけで戦ったのは何故だ!? 真の平和と自由を勝ち取るためだろう!?" 89,TEXT_MANFST408_00522_000380_ALPHINAUD,"エオルゼアは、まだ牙を失っていない。 そうだろう!?" 90,TEXT_MANFST408_00522_000390_MINFILIA,わたしたち「暁」の明かりは、再び灯ったのです! 91,TEXT_MANFST408_00522_000400_MINFILIA,"今こそ、もう一度心をひとつに! エオルゼアを救うために!" 92,TEXT_MANFST408_00522_000410_CID,"真の商人は、未来の利のために財を投じるもの。 そうなんだろ、牛親父。" 93,TEXT_MANFST408_00522_000420_RAUBAHN,シド……。 94,TEXT_MANFST408_00522_000430_KANESENNA,"……自分の愚かしさに腹が立ちます。 大地と豊穣の女神ノフィカ様の教えを、 今になって思い出すとは。" 95,TEXT_MANFST408_00522_000440_KANESENNA,"豊穣の恵みは、先人の血と汗の中にこそ得られるもの。 それを森の恵みだなどと、享受することに 馴れきっていた私は、なんと情けないことか……。" 96,TEXT_MANFST408_00522_000450_KANESENNA,グリダニアは、エオルゼアの気高き民……。 97,TEXT_MANFST408_00522_000460_KANESENNA,"私たちグリダニアは、歴史上も侵略者に対して、 一歩も引かずに戦ってきたのです。 今更、何を及び腰になる必要がありましょうか。" 98,TEXT_MANFST408_00522_000470_KANESENNA,"「双蛇党」は動きます。 この神々に愛されし美しい大地から帝国を放逐し、 私たちのエオルゼアを取り戻すために!" 99,TEXT_MANFST408_00522_000480_NANAMOULNAMO,"くくくくく……。 あは、あはははは!" 100,TEXT_MANFST408_00522_000490_NANAMOULNAMO,面白い、面白いぞ、カヌ・エ! 101,TEXT_MANFST408_00522_000500_MERLWYB,フフフフフ…… 102,TEXT_MANFST408_00522_000510_RAUBAHN,ハッハッハッハッ!! 103,TEXT_MANFST408_00522_000520_NANAMOULNAMO,"そうじゃ、その顔じゃ。 お主らに、エオルゼアに足らなかったものじゃ!" 104,TEXT_MANFST408_00522_000530_NANAMOULNAMO,"ラウバーン! ウルダハも負けてはおれぬぞ!" 105,TEXT_MANFST408_00522_000540_RAUBAHN,"いつのまにか吾輩は恐れていた……。 また、祖国を失うことを。" 106,TEXT_MANFST408_00522_000550_RAUBAHN,"戦わずして、祖国を守れようか? 困難こそ、勝機かつ商機と解っていたはずではないか。" 107,TEXT_MANFST408_00522_000560_RAUBAHN,"我らウルダハは、エオルゼアの雄々しき民。 涸れた砂地に倒れようとも、 砂金をつかみ立ち上がるまでよ。" 108,TEXT_MANFST408_00522_000570_RAUBAHN,"吾輩たちは、何度背中を押されたのだろうな……。 この熱き心を持つ者たちに。" 109,TEXT_MANFST408_00522_000580_MERLWYB,"さすが、グランドカンパニーの盟主たち。 どいつもこいつも、裏をかえせば曲者揃いってわけか。" 110,TEXT_MANFST408_00522_000590_MERLWYB,"私だって、気骨一筋の海賊あがりだ! たとえ相手が帝国だろうと、やってやろうじゃないか!" 111,TEXT_MANFST408_00522_000600_MERLWYB,"面倒な奴は、味方につけるか海に沈めろ。 海賊の掟に従うまでだ!" 112,TEXT_MANFST408_00522_000610_MERLWYB,"エオルゼアの誇り高き民。 リムサ・ロミンサという巨艦の底力を見せてやる!" 113,TEXT_MANFST408_00522_000620_NANAMOULNAMO,"このエオルゼアの危機、 わらわたちで守ってみせようぞ!" 114,TEXT_MANFST408_00522_000630_LEADERS,(-盟主たち-)おう! 115,TEXT_MANFST408_00522_000640_KANESENNA,まずは、アルテマウェポンの…… 116,TEXT_MANFST408_00522_000650_MERLWYB,海上拠点は我らが…… 117,TEXT_MANFST408_00522_000660_RAUBAHN,お願いする。では、不滅隊は…… 118,TEXT_MANFST408_00522_000670_NANAMOULNAMO,"世話を焼かせたな「暁」の者。 もう心配はいらぬぞ。" 119,TEXT_MANFST408_00522_000680_NANAMOULNAMO,"軍略は我らに任せよ。 砂の家に控え、号令を待つがよいぞ。" 120,TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_020,(★未使用/削除予定★) 121,TEXT_MANFST408_00522_100690_MINFILIA,"バラバラになりかけていたエオルゼアが、 またひとつになってくれたわね。" 122,TEXT_MANFST408_00522_100700_CID,"そして、エオルゼアの牙が、 まだ折れていないことが証明された。" 123,TEXT_MANFST408_00522_100710_ALPHINAUD,"フフ……。 祖父も、こんな気持ちだったのだろうか。" 124,TEXT_MANFST408_00522_100720_ALPHINAUD,あれも、君の「超える力」なのかい? 125,TEXT_MANFST408_00522_100730_MINFILIA,"まさか。 ただ、暁という仄かな灯りが世界を照らした。 ……それだけよ。" 126,TEXT_MANFST408_00522_100740_MINFILIA,"あら、ちょうど良かった。 わたしたちも今戻ってきたところよ。 今開けるわ。" 127,TEXT_MANFST408_00522_100750_MINFILIA,大丈夫よ。 128,TEXT_MANFST408_00522_100760_ALPHINAUD,"担当国のグランドカンパニーと連絡を密に取り、 作戦を詰めてくれ。 ウルダハは……シド、頼めるか。" 129,TEXT_MANFST408_00522_100770_CID,"任せろ。 さて、忙しくなるな。 燃えてきたぜ!" 130,TEXT_MANFST408_00522_100780_YSHTOLA,忙しくなるわね。 131,TEXT_MANFST408_00522_100790_YDA,うっしゃ、気合いーッ! 132,TEXT_MANFST408_00522_100800_MINFILIA,"わたしたちは以前から、 天使い……「アシエン」について調べてきたの。" 133,TEXT_MANFST408_00522_100810_MINFILIA,"古の時代より、歴史の陰に潜み、 常に混乱と戦を煽ってきた者たち。 アシエンは、実体を持たぬ不死の存在よ。" 134,TEXT_MANFST408_00522_100820_MINFILIA,"黒い水晶……「闇のクリスタル」を媒体に、 それを手にしたものに憑依する。" 135,TEXT_MANFST408_00522_100830_MINFILIA,"結論から言うわ。 サンクレッドは救えます!" 136,TEXT_MANFST408_00522_100840_ALPHINAUD,これが、闇のクリスタル……。 137,TEXT_MANFST408_00522_100850_YSHTOLA,"それは、エオルゼア各地の偏属性クリスタルを 解析して造られた、研究用のレプリカ。" 138,TEXT_MANFST408_00522_100860_MINFILIA,"たった今、わたしたちの後援者でもある組織、 バルデシオン委員会から取り寄せたものよ。" 139,TEXT_MANFST408_00522_100870_MINFILIA,"サンクレッドには、闇のクリスタルと アシエンについて調査をしてもらっていたの。" 140,TEXT_MANFST408_00522_100880_MINFILIA,"彼は賢人の中でも腕利きだったわ。 だから油断していた。 まさか、こんなことになるなんて……。" 141,TEXT_MANFST408_00522_100890_PAPALYMO,"彼は、ルイゾワのじっちゃんが亡くなったのを契機に、 みんなに少しでも頼られる存在になろうとしていた。" 142,TEXT_MANFST408_00522_100900_YDA,"いつのまにか、自分のことを「オレ」なんて、 言い出したりしてたね。" 143,TEXT_MANFST408_00522_100910_ALPHINAUD,その焦りが、アシエンに憑依される隙になったか……。 144,TEXT_MANFST408_00522_100920_MINFILIA,"サンクレッドの持つ闇のクリスタルを破壊すれば、 きっと憑依は解かれる。 そうすれば、サンクレッドは助かるはずよ。" 145,TEXT_MANFST408_00522_100930_MINFILIA,"あなたには、いろいろな協力をお願いしてきたわ。 これが最後のお願い……。" 146,TEXT_MANFST408_00522_100940_MINFILIA,"どうか、彼を助けてあげて……。 そして、エオルゼアの平和のために、あなたの力を貸して!" 147,TEXT_MANFST408_00522_Q1_000_1,ミンフィリアの願いを聞く? 148,TEXT_MANFST408_00522_A1_000_1,はい 149,TEXT_MANFST408_00522_A1_000_2,いいえ 150,TEXT_MANFST408_00522_100950_MINFILIA,"ありがとう……。 本当にありがとう。" 151,TEXT_MANFST408_00522_100960_MINFILIA,"5年前、混乱の渦中だったエオルゼアは 「光の戦士たち」と呼ばれる英雄に救われた。" 152,TEXT_MANFST408_00522_100970_MINFILIA,"エオルゼアを渡り歩き、数々の蛮神を倒してきた、 あなたこそが、あの時の「光の戦士たち」だと 噂する人々も居るわ。" 153,TEXT_MANFST408_00522_100980_MINFILIA,"だけど……。 わたしは、そんな噂どうでもいいの。" 154,TEXT_MANFST408_00522_100990_MINFILIA,"もちろん「超える力」を持つわたしは、 真実をちゃんと覚えている……。 でも、そんなことはどうでもいいの。" 155,TEXT_MANFST408_00522_101000_MINFILIA,"わたしは、あなたをエオルゼアに生きる、 ひとりの勇敢な冒険者としてお願いしたわ。" 156,TEXT_MANFST408_00522_101010_MINFILIA,"過去の英雄は記憶の中に消えた。 でも、あなたが……。" 157,TEXT_MANFST408_00522_101020_MINFILIA,"あなたこそが、今このエオルゼアを救うために、 母なるクリスタルに導かれた「光の戦士」だと、 そう信じています。" 158,TEXT_MANFST408_00522_101030_MINFILIA,"行きましょう! 神々に愛されし地、このエオルゼアを救済するために!" 159,TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_030,"……ところで、あなたは「マイチョコボ」を持っているかしら? この作戦では、長い距離を移動することになるから、 俊足のチョコボが必要になる場面もあると思うの。" 160,TEXT_MANFST408_00522_MINFILIA_000_031,"まだ持っていないのだったら、 作戦が始まる前に、手に入れてちょうだい。 グランドカンパニーから、支給されるはずよ。" 161,TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_032,"次のメインクエストに進むためには、 クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団双蛇党不滅隊)」を、 完了する必要があります。" 162,TEXT_MANFST408_00522_SISTEM_000_040,"なお、クエスト「念願のマイチョコボ(黒渦団双蛇党不滅隊)」は、 黒渦団:軍令部の「ル・アシャ大甲佐」から双蛇党:統合司令部の「ボルセル大牙佐」から不滅隊:作戦本部の「スウィフト大闘佐」から、 受注することができます。" 163,TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_041,"また、帝国との激戦に備え、 より強力なアクションを習得できる、 「ジョブ」の開放をおすすめします!" 164,TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_042,"「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、 付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、 開放することができます。" 165,TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_043,"この先に待ち構える帝国との激戦に備え、 より強力なアクションを習得できる、 「ジョブ」の開放をおすすめします!" 166,TEXT_MANFST408_00522_SYSTEM_000_044,"「ジョブ」は、レベル30の「クラスクエスト」を完了し、 付近で発生する「ジョブクエスト」を受けることで、 開放することができます。" 167,TEXT_MANFST408_00522_ELYENORA_050_100,"ウルダハ・ランディングのロビーへ お入りになりますか?" 168,TEXT_MANFST408_00522_Q2_000_100,「ロビー」へ移動しますか? 169,TEXT_MANFST408_00522_A2_000_101,はい 170,TEXT_MANFST408_00522_A2_000_102,いいえ