0,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_00,不滅隊:作戦本部のミミオ少闘士は、冒険者に依頼したい任務があるようだ。 1,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_01,「カルテノー平原」で出土した古代アラグ文明の遺跡の保有権を巡り、リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの三都市が対立しているという。そこで、ミミオ少闘士から、不滅隊の一員として遺跡争奪戦に参加するように依頼された。ウルダハ・ランディングにいる「義士隊飛空兵」に話を聞きにいこう。 2,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_02,義士隊飛空兵から、遺跡争奪戦に関する説明を受けた。「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦に参加し、不滅隊のために活躍しよう。 3,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_03, 4,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_04, 5,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_05, 6,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_06, 7,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_07, 8,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_08, 9,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_09, 10,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_10, 11,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_11, 12,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_12, 13,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_13, 14,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_14, 15,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_15, 16,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_16, 17,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_17, 18,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_18, 19,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_19, 20,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_20, 21,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_21, 22,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_22, 23,TEXT_COMULD002_01529_SEQ_23, 24,TEXT_COMULD002_01529_TODO_00,ウルダハ・ランディングの義士隊飛空兵と話す 25,TEXT_COMULD002_01529_TODO_01, 26,TEXT_COMULD002_01529_TODO_02, 27,TEXT_COMULD002_01529_TODO_03, 28,TEXT_COMULD002_01529_TODO_04, 29,TEXT_COMULD002_01529_TODO_05, 30,TEXT_COMULD002_01529_TODO_06, 31,TEXT_COMULD002_01529_TODO_07, 32,TEXT_COMULD002_01529_TODO_08, 33,TEXT_COMULD002_01529_TODO_09, 34,TEXT_COMULD002_01529_TODO_10, 35,TEXT_COMULD002_01529_TODO_11, 36,TEXT_COMULD002_01529_TODO_12, 37,TEXT_COMULD002_01529_TODO_13, 38,TEXT_COMULD002_01529_TODO_14, 39,TEXT_COMULD002_01529_TODO_15, 40,TEXT_COMULD002_01529_TODO_16, 41,TEXT_COMULD002_01529_TODO_17, 42,TEXT_COMULD002_01529_TODO_18, 43,TEXT_COMULD002_01529_TODO_19, 44,TEXT_COMULD002_01529_TODO_20, 45,TEXT_COMULD002_01529_TODO_21, 46,TEXT_COMULD002_01529_TODO_22, 47,TEXT_COMULD002_01529_TODO_23, 48,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_001,(★未使用/削除予定★) 49,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_002,(★未使用/削除予定★) 50,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_003,"不滅隊の同志であるキミに、 依頼したい特別な任務があるんだ!" 51,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_004,"「カルテノー平原」を知っているかい? そう、5年前の「第七霊災」の中心地となった、 エオルゼア同盟軍と帝国軍第VII軍団の決戦の地だよ。" 52,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_005,"同地は、いずれの都市にも領有されていない状態だったけど、 そこで発見された「古代アラグ文明の遺跡」を巡り、 少々きな臭いことになっていてね……。" 53,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_006,"我らが不滅隊の上層部は、件の遺跡を重要視しているらしい。 各都市に対して、遺跡の調査、および保有権を主張したんだ。" 54,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_007,"ところが、同盟参加国のリムサ・ロミンサやグリダニアもまた、 同じく保有権を求めだしてね……。 今や「カルテノー平原」は、権利を巡って一触即発の状態なんだ。" 55,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_008,"三国の領袖たちは、この対立が同盟の亀裂とならないよう、 同地で起きたあらゆる問題を外には持ち出さぬという、 協定を交わした。" 56,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_009,"こうして「カルテノー平原」は、 「アウトロー戦区(法外戦区)」に指定され、 今も激しい戦いが繰り広げられているんだ。" 57,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_010,"……前置きが長くなったね。 キミに依頼したい特別任務っていうのは、 ずばり、この遺跡争奪戦への参加だよ。" 58,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_011,"現在、立ち入りが制限されている「カルテノー平原」へは、 飛空艇を用いて向かってもらう。" 59,TEXT_COMULD002_01529_MIMIO_000_012,"最前線の戦列に加わる覚悟が決まったら、 「ウルダハ・ランディング」で待機している、 「義士隊飛空兵」に申し出てほしい。" 60,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_020,"に敬礼ッ! 「アウトロー戦区」で行われている遺跡争奪戦について、 ご説明いたします!" 61,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_021,"今回、我々が確保を目指すのは、 平原南部に位置する「外縁遺跡群」であります!" 62,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_022,"作戦本部では、この遺跡群を掌握することで、 数マルム北方に存在する「中枢遺跡」の防衛機構を 制御できるのではないかと考えているそうです。" 63,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_023,"つまり、中枢遺跡に眠る古代の遺産を手にするためには、 本作戦の成功が必要不可欠ということです!" 64,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_024,"これより、飛空艇にて「カルテノー平原」に進発。 「アウトロー戦区」に指定されている平原南部に到着後、 外縁遺跡群にある、複数の要所を確保してください。" 65,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_025,"無論、黒渦団や双蛇党も、兵力を投入してくることでしょう。 ですが、彼の地は法の外に置かれた「アウトロー戦区」…… 同盟国相手であっても、容赦は不要です!" 66,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_026,"なお、斥候からの報告によれば、遺跡群中央のダラガブ片からは、 アラグの防衛兵器が転送されてくることがあるとか。 こちらは、十分に警戒してください!" 67,TEXT_COMULD002_01529_GISHITAIHIKUUHEI_000_027,"さぁ、、 飛空艇の出港準備は完了しております! 各種兵装を確認次第、直ちに乗艇願います!"