0,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_00,次元の狭間のシドは、相談したいことがあるようだ。 1,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_01,"シドたちと話し、デルタIIIとの戦いに進むことにした。次元の狭間の「アルファ」と話そう。 一度外に出た場合は、ヤーンの大穴にいる「ガーロンド社の調査員」が、次元の狭間へ案内してくれるようだ。" 2,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_02,"アルファと話した。しっかりと準備を整えて、被検世界デルタに乗りこみ、待ち受けるハリカルナッソスを撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 3,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_03,デルタIII、ハリカルナッソスを撃破した。次元の狭間の「シド」と話そう。 4,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_04,シドと話した。冒険者の無事に、大いに安堵したようだ。次は、被検世界デルタでの、最後の闘いになるという。しっかりと休息をとってから、再度声をかけよう。 5,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_05, 6,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDR104_02931_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_00,アルファと話す 25,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_01,「次元の狭間オメガ:デルタ編3」を攻略 26,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_02,シドと話す 27,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_03, 28,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_04, 29,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_05, 30,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_06, 31,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_07, 32,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_08, 33,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_09, 34,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_10, 35,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_11, 36,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_12, 37,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_13, 38,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_14, 39,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_15, 40,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_16, 41,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_17, 42,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_18, 43,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_19, 44,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_20, 45,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_21, 46,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_22, 47,TEXT_STMBDR104_02931_TODO_23, 48,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_000,クエッ! 49,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_005,"さて、お前も無事だったことだし、 ちゃっちゃと次に行くかねぇ……。" 50,TEXT_STMBDR104_02931_GARLONDGATEKEEPER_000_006,"「次元の狭間」の調査、おつかれさまです! 大穴の中に降りますか?" 51,TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_007,「次元の狭間」に移動しますか? 52,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_010,"ビッグスとウェッジから調査結果がくるまで、 もう少し時間がかかりそうだが…… このまま「デルタIII」との対決に進むか?" 53,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_011,"……頼もしいな。 では、遠慮なく進めさせてもらうとしよう。" 54,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_012,"次の敵、デルタIIIについては、 今しがた名前が判明したところだ。 その名も「ハリカルナッソス」というらしい。" 55,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_013,"ハリカルナッソス……? あの、次元城の女王「ハリカルナッソス」か?" 56,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_014,なんだ、知ってるのか? 57,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_015,"知らないお前の方が驚きだ! いいとこ出の秀才様は、安価な娯楽に興味がないンだな!" 58,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_016,"やれやれ……。 「ハリカルナッソス」ってのは、古典小説の登場人物なンだよ。 主人公である青年たちに敗れる、敵側の一角だがな。" 59,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_017,"その小説は、第四星暦ごろの史実に基づいた話だと、 作者が自称してるが……あれは「忘れられた時代」だからな。 真偽はわからず、今じゃ創作とするのが一般的だ。" 60,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_018,"ふむ……小説の登場人物……。 オメガは、そんなものまで被検者にしているのか?" 61,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_019,"……なるほど、ヒトの子には、まだ前提が足りておらぬのか。 我にはもはや、到底わからぬ機微よ……。" 62,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_020,"よいか……オメガめには、心がない。 ゆえに、想像を広げることができない。 己に匹敵する新たな生命体など、自力で描けはせぬのだ。" 63,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_021,"ゆえに、すでに在るものから、標的を探そうとする……。 造られた被検者たちは皆、何らかの形で、 いつかどこかに在った者であろうよ。" 64,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_022,"……ただし、汝らと奴とでは、視点がまるで違う。 あの性能をもってすれば、この世界の数千年におよぶ歴史も、 重なりあう鏡像世界の出来事でさえ、把握できるであろう。" 65,TEXT_STMBDR104_02931_MIDGARDSORMR_000_023,"ヒトにとっての真贋など、オメガにとっては無意味……。 すべては等しく、生命の言動が織りなす事例にすぎぬ。 奴の理屈で正当とみなされれば、なんであれ再現されよう。" 66,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_024,"おいおいおい! そンなことができる兵器が実在するってか!" 67,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_025,"ああ、オメガ! まさに規格外! 最っ高に愉快じゃあないか、なあ!" 68,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_026,"……反応が薄いじゃないか。 さてはビビったか、ガーロンドォ?" 69,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_027,いや、今の話……何か引っかかった気がしてな。 70,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_028,"無論、怖気づいたわけじゃない。 Playerもやると言っているんだ、 デルタIII「ハリカルナッソス」の攻略に進もう。" 71,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_030,"細かい理屈を考えるのは後回しだ。 今は「ハリカルナッソス」を倒すことに集中しないとな。" 72,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_035,"規格外の兵器、オメガ……。 面白い、何がなンでも辿りついてやらなきゃなぁ!" 73,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_040,"クエッ? ……クエーッ!" 74,TEXT_STMBDR104_02931_SYSTEM_000_041,"アルファも、準備は万全のようだ。 被検世界「デルタ」第三層へ、ともに突入しよう!" 75,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_050,"クエッ? ……クエーッ!" 76,TEXT_STMBDR104_02931_ALPHA_000_060,クルルルル……クエッ? 77,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_065,"あれが、ハリカルナッソスねぇ……。 いや、小説に書かれている特徴は、実によく押さえてるぜ?" 78,TEXT_STMBDR104_02931_NERO_000_066,"だが、なンだかな……この違和感は……。 あんなに敵を弄ぶだけの奴だったか……? まあ、些細な印象の違い程度ではあるが。" 79,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_070,"よくぞ無事に戻ってきてくれた。 勝敗もだが、お前が人の形に戻れなくなるんじゃないかと、 ハラハラしたぞ……。" 80,TEXT_STMBDR104_02931_CID_000_071,"体に不調はないか? ちゃんと声は出るか? おかげで、次は「デルタ」での最終決戦だ…… しっかりと休憩をとってから、再開するとしよう。"