0,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、機嫌がいいようだ。 1,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。" 2,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_02,ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいる「探査隊の考古学者」と話そう。 3,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_03,探査隊の考古学者と話し、3種類の技術について聞いた。蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。 4,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_04,"ゲロルトと話した。エーテル変性術に必要な素材を集めてくることになった。 「」について、トライヨラの商店を探してみよう。 「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。 また、マーケットボードなどで購入することもできます。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。** 4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。" 5,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_05,ゲロルトに必要な素材を渡した。エーテル変性術を実践するため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。 6,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_06,ゲロルトと話した。エーテル変性術を実践した結果、1体の妖異が現れた。しかし、依り代が適切ではなかったため、不完全な召喚となってしまったようだ。妖異の力を借りてゲロルトのハンマーを強化するために、本来の実力を発揮させられる方法を考えよう。 7,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_07, 8,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_08, 9,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_09, 10,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_10, 11,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_11, 12,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_12, 13,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_13, 14,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_14, 15,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_15, 16,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_16, 17,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_17, 18,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_18, 19,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_19, 20,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_20, 21,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_21, 22,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_22, 23,TEXT_KINGKW201_05454_SEQ_23, 24,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_00,ゲロルトと話す 25,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_01,探査隊の考古学者と話す 26,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_02,ゲロルトと話す 27,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_03,ゲロルトに指定の品を渡す 28,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_04,を入手 29,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_05,を入手 30,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_06,を入手 31,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_07,を入手 32,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_08,ゲロルトと話す 33,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_09, 34,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_10, 35,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_11, 36,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_12, 37,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_13, 38,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_14, 39,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_15, 40,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_16, 41,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_17, 42,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_18, 43,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_19, 44,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_20, 45,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_21, 46,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_22, 47,TEXT_KINGKW201_05454_TODO_23, 48,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_001,"おう、あんたか。 その後、ファントムウェポンの使い心地はどうだ?" 49,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_002,"俺たち後方支援の人間は、前線では活躍できねぇ。 だからこそ、製作に関わった品を役立ててもらえてるなら万々歳、 裏方冥利に尽きるってもんだぜ。" 50,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_003,"すぐにでも次の強化に取りかかれたらいいんだが、 あいにくと、ゲロルトが手を動かすのを待ってる状態でな。" 51,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_004,"おっと、別にサボってるわけじゃないから安心してくれ。 むしろ真剣に考えているがゆえなんだ。" 52,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_005,"あんたにも関係のあることだし、 詳しくは、ゲロルト本人の口から聞いてみるといいぜ。" 53,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_006,"クエスト「最適な技術を求めて」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。" 54,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_010,"ほかに急ぎの用事でもあるのか? それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。" 55,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_015,「最適な技術を求めて」を破棄しますか? 56,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_016,クエストを破棄します。本当によろしいですか? 57,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_017,"クエストを破棄してしまうと、 納品済のアイテムは戻ってきません。 改めてクエストを進行する際は、 アイテムを集め直して納品する必要があります。" 58,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_018,内容を確認しました。クエストを破棄します。 59,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_020,"次の強化に関して、ちょっと悩んでいるみたいでな。 詳しくはゲロルト本人の口から聞いてみてくれ。" 60,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_100,"ちょうどいいところに来やがったな。 ファントムウェポンの強化方針について、 テメェにも話をしておこうと思ってたンだ。" 61,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_101,"ほら、前回は石板に記されてた「古の匠」の技術を応用しただろ? 次も何かしら新たな技術を身につければ、 テメェの武器に、さらなる力を宿せるはず……。" 62,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_102,"だが、ここから先は、最終形を見据えていかねぇと、 積み上げてきたものが幻のように消えちまう恐れもある。 なんでもかんでも上乗せすりゃいいってモンじゃねぇ。" 63,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_103,(★未使用/削除予定★) 64,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_104,"っつーわけで、ファントムウェポンの強化に最適な技術がないか、 探査隊に参加してた考古学者に総ざらいしてもらってる。 今はその結果待ちってわけだ。" 65,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_105,"そろそろ何かわかってるころだと思うンだが…… 待ってる間に酒を飲み過ぎたせいか、 小難しい話を聞かされても、頭に入ってこねぇ気がするンだよな。" 66,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_106,"テメェが使う武器に関係してるこったし、 ここはひとつ、オレ様の代わりに話を聞きにいってくれねぇか? 「探査隊の考古学者」は、西の階段上の建物ン中にいるぜ。" 67,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_110,"探査隊の端くれとして、俺も少しは古い文字を読めるんだがな、 本格的なことは専門の学者先生に任せてる。 彼女なら、有用な技術を見つけてくれてるはずだ。" 68,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_115,"「探査隊の考古学者」は、西の階段上の建物ン中にいるぜ。 テメェが話を聞きにいってる間に、 ちったぁ酔いも醒めてくれるだろうよ。" 69,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_200,"こーれはこれは、Playerさん。 ゲロルトさんから依頼された石板の記述の件でしたら、 アーカイブさんにも協力を仰ぎ、まとめ終わったところですよー。" 70,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_201,"その結果、ファントムウェポンの強化に役立ちそうな技術を、 3つまで絞り込むことができましたー。" 71,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_202,"まーずはじめに、スカラの石工が用いた「呪言打ち」の技法。 次に、魔法剣士を支えた「カルナック式鍛造法」。" 72,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_203,"そして最後に、マハの「エーテル変性術」。 ……以上の3つが、有力な候補になりますー。" 73,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_204,ザックリでよければ、それぞれの内容も説明しますがー? 74,TEXT_KINGKW201_05454_Q1_000_000,何について聞く? 75,TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_001,呪言打ちについて 76,TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_002,カルナック式鍛造法について 77,TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_003,エーテル変性術について 78,TEXT_KINGKW201_05454_A1_000_004,(★未使用/削除予定★) 79,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_206,"今なおその威容を遺すスカラの石造都市には、 ギラバニアの超カチコチな岩石が用いられています。 しかーし、それは頑丈である反面、扱いも難しいものでした。" 80,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_207,"そこで発明されたのがー? そう、「呪言打ち」と呼ばれる技術なのです!" 81,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_208,"呪言という一種の魔法を込めた槌で叩くことで、 「石材自らが形を変える」ように仕向けるのだとか。" 82,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_209,"この技術であれば、ファントムウェポンの性質だけでなく、 形状までをも変えられるのではないでしょーか?" 83,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_210,"謎に包まれたカルナックの魔法剣士たち……。 彼らが扱う曲刀は、多様な魔法を宿らせるために、 属性的な偏りのない鋼で造られていたそうですよー。" 84,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_211,"そんな武器を鍛えるのに使われたのが、 無属性クリスタルを用いるカルナック式鍛造法……。" 85,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_212,"この技術を応用すれば、 ファントムウェポンの属性も調整できるかも? 試してみる価値はあると思いますよー。" 86,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_213,(★未使用/削除予定★) 87,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_214,"こーれはヤバいですよー! 奇想天外ゆえに、効果は絶大なれど扱いは慎重を期すこと…… なんて書いてありましたからねー。" 88,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_215,"元々は、「属性圧縮鍛造法」に影響を受けた職人が、 さらにそれを発展させるべく、 エーテルを変質させる方法を模索したのが発端だとか。" 89,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_216,"で、肝心の方法ですが…… 石板が欠けていて、全部は読めませんでした! くやしいいいい!!" 90,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_217,"武器そのものではなく、鍛冶道具を強化する術らしいのですが、 必要な素材や手順は書かれているものの、 完了するとなにがどうなるかまではさっぱり……。" 91,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_218,"もし、これらの方法を試されるようでしたら、 より詳細な手順が必要になるでしょう。 メモにまとめてあるので、そちらを参考にしてくださいー。" 92,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_219,"では、今の話をゲロルトさんにも共有して、 どの技術を身につけるべきか、検討をお願いしますよー!" 93,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_220,"学者先生から話を聞いてきたみたいだな。 なんとも掴みどころのない口調だが、 この探査隊に参加するくらいだから、頭は切れる人だぜ。" 94,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_225,"私が厳選した古の技術はいかがですかー? どれを身につけるかは、ゲロルトさんと相談してくださいねー。" 95,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_300,"おう、話を聞いてきたか。 ファントムウェポンをさらに強化させるにあたって、 なにか有用そうな技術はあったか?" 96,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_302,"……「呪言打ち」はダメだな。 自然物である石材の形状を操れたとしても、 幾度も強化してきたファントムウェポンに通用するとは思えねぇ。" 97,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_304,"「カルナック式鍛造法」も、攻撃の威力は増すかもしれねぇが、 いかんせん魔法剣とファントムウェポンじゃ思想が違いすぎる。 武器そのものを恒常的に強化できねぇと意味がない。" 98,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_305,だが……「エーテル変性術」ってのは別だ。 99,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_306,"属性圧縮鍛造法に影響を受けて編み出された技術? 親和性バッチリじゃねぇか、それだよ、それしかねぇ! オレ様のハンマーを鍛えられれば、それで武器も強化できるぜ!" 100,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_307,"しかし、それについては、石板が途中で欠けているんだろう? 何がどうなるのか、さっぱりじゃないか。" 101,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_100_307,必要な素材と手順さえわかってりゃ実践は可能だ。 102,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_308,ほかに良さそうな案がない以上、そいつに賭けてみようぜ! 103,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_309,"前にも、無茶な低確率に賭けて大成功した例はあっただろ? ここはひとつ、博打に出てみようぜ!" 104,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_310,"フッ、これまでさんざん苦労してきたってのに、 方針が定まった途端、やる気満々とは…… さすがは歴戦の冒険者だな。" 105,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_311,"それで、実践には何が必要になるのでしょう? 受け取ったというメモを拝見させてもらっても?" 106,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_312,"ええと…… まずは「」を用意すべし、と。" 107,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_312,"それから属性添加補材も3種類必要である……。 より具体的には、「」、 「」「」の3つですね。" 108,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_200_312,そして最後に「多量のエーテル」が必要になる、だそうです。 109,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_313,"おっと、エーテル集めならば心配いりませんよ! 島内の探査が進んだことで、時間さえいただければ、 僕たち後方支援の人間だけでも対応可能かと思います。" 110,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_313,冒険者さんは、先に挙げた4種の品を集めてきてくれますか? 111,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_314,"さすがに入手方法までは書かれてませんでしたが、 「」でしたら、トラル大陸でも流通しているはず。 トライヨラの雑貨屋を覗いてみてはどうでしょう。" 112,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_315,"3種の「属性添加補材」も、 凄腕の職人なら自作できるはずですが…… 難しければマーケットで購入することも可能かと。" 113,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_316,"4種すべての品が揃ったら、ゲロルトに渡してください。 それで「エーテル変性術」を実践し、 彼のハンマーを強化してみましょう!" 114,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_317,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、 ジャーナルから確認することができます。" 115,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_301,(★未使用/削除予定★) 116,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_303,(★未使用/削除予定★) 117,TEXT_KINGKW201_05454_Q2_000_000,(★未使用/削除予定★) 118,TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_001,(★未使用/削除予定★) 119,TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_002,(★未使用/削除予定★) 120,TEXT_KINGKW201_05454_A2_000_003,(★未使用/削除予定★) 121,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_320,"自由に島外に出られるのがあんただけとはいえ、 毎回あんたに全部背負わせてばかりじゃ申し訳ねぇ。 こっちはこっちで、エーテル集めがんばるぜ!" 122,TEXT_KINGKW201_05454_ARCHAEOLOGIST05454_000_325,(★未使用/削除予定★) 123,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_400,"オレ様のハンマーを鍛えるため、 「エーテル変性術」に関する素材が必要だ。 4種類、それぞれ1つずつ用意してくれ。" 124,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_401,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。 「」は、トライヨラの商店。" 125,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_402,"「」、 「」、「」は、 製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。" 126,TEXT_KINGKW201_05454_SYSTEM_000_403,アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。 127,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_404,"よし、これで必要なものはそろったな。 テメェには、この程度は楽勝だったか?" 128,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_405,"こっちも空の魔道球にエーテルを溜めておいた。 あとはエーテル変性術を実践するだけだが…… 景気づけに1杯飲んでから、手順の確認といくか。" 129,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_460,"謎に包まれしエーテル変性術、か。 いったいどんな技術なんだろうな?" 130,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_450,(★未使用/削除予定★) 131,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_406,それじゃ、手順が書かれたメモを見せてくれや。 132,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_407,"なになに…… 集めた素材を地面に広げ、周囲の安全を確保した後……って、 おいおい、いったい何が起きるってンだ?" 133,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_408,"まあ、さすがに魔道球に何かあったらマズいだろうし、 おあつらえ向きに、でかくて頑丈な建物がそこにある。 集中して取り組みてぇから、ちょっくら籠もってくるわ。" 134,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_409,おう、待たせたな。 135,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_410,な、なんだそいつは!? 136,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_411,……わからねぇ。 137,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_412,"どう見ても妖異じゃないですか! いったい何をしたらこんなことに?" 138,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_413,ただ手順どおりのことをやっただけだぜ? 139,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_414,"まず、霊性粘土を練り上げて、 3種の属性添加補材を使いながら成形……。 然るのち、大量のエーテルを仮初の命として吹き込む。" 140,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_415,"仕上げに、メモに記された文言を詠唱…… 結果、こいつが動き出したってわけよ。" 141,TEXT_KINGKW201_05454_Q3_000_000,何と言う? 142,TEXT_KINGKW201_05454_A3_000_001,見事な妖異召喚だ 143,TEXT_KINGKW201_05454_A3_000_002,不確かな技術を試すべきじゃなかった…… 144,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_417,"へへっ、さすがはオレ様だぜ。 意外な才能を発揮しちまったようだな!" 145,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_418,"まさか石板の内容が、妖異召喚の手順だったとは。 欠落していた部分には詳しい記述があったんでしょうが、 そこまでは見抜けませんでしたよ……。" 146,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_419,"石板の欠落していた部分に、詳しい記述があったんでしょうね。 僕もメモを読んでいたのに気づけず、お恥ずかしい……。" 147,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_420,"なに言ってんだ、事前にわかってたとしても、 実践したに決まってるだろうが。 これがエーテル変性術の正しい手順なンだからよ。" 148,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_421,"これが手順どおりだと? 妖異がファントムウェポンの強化とどう関係が……" 149,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_422,(-????-)オヨヨ……? 150,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_423,"ココはどこ? 余は、余は……だあれ?" 151,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_424,"えっと、キミはその、外見的特徴から察するに、 ヘクトアイとかいう目玉の妖異なのでは?" 152,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_425,"……チガウ。 こんな非力なカラダでは、なかったヨ。" 153,TEXT_KINGKW201_05454_GEROLT_000_426,"ま、この見た目はオレ様が粘土で適当に作ったモンだからな。 本来の姿は全然別物なんだろうよ。" 154,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_000_427,"妖異を召喚する際には、その妖異がこの世界で活動するために、 魂の器たる「依り代」が必要と聞いたことがあります。 たとえば、ガーゴイルであれば石像といったように。" 155,TEXT_KINGKW201_05454_DODOKKULI_100_427,"今回は、どうやら不適切な形の依り代に召喚してしまったため、 本来の力が発揮できていない……という状況のようですね。" 156,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_428,いったい、どんな姿ならよかったんだ? 157,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_100_428,"余の姿……? ウムム、思い出せないヨ……。" 158,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_200_428,"やれやれ、姿すらわからないんじゃ、 どうしようもないじゃないか。" 159,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_429,"余、ふゆかい。 おうちにかえル……。" 160,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_100_429,"す、すまん、待ってくれ! 手がかりはお前さんしかないんだ、ここにいてくれ!" 161,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_200_429,"……余とケイヤク、したけれバ、 エーテル、よこセ。 質のいいヤツ、たくさん……。" 162,TEXT_KINGKW201_05454_Q4_000_000,何と言う? 163,TEXT_KINGKW201_05454_A4_000_001,では自分と契約しよう 164,TEXT_KINGKW201_05454_A4_000_002,ちゃんと力を貸してくれるなら…… 165,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_000_431,"オオ……! 感じるゾ、上質なエーテルを……! 汝 (なれ)となら、ケイヤクするヨ。" 166,TEXT_KINGKW201_05454_BRIGID_100_431,"余のチカラ、とりもどせたとき、 汝らに、キョウリョクする。 ヤクソクしよウ……。" 167,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_432,"「エーテル変性術」でゲロルトのハンマーを強化するには、 こいつの力を借りるしかなさそうだ。 どうにかして、妖異本来の実力を取り戻させないとな。" 168,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_500,(★未使用/削除予定★) 169,TEXT_KINGKW201_05454_LYDIRCEIL_000_501,(★未使用/削除予定★)