0,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_00,アラミガン・クォーターのアリゼーは、ウリエンジェと落ち合いたいようだ。 1,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_01,石の家でウリエンジェと落ち合ったが、ふたたび謎の声が響き、ウリエンジェとヤ・シュトラまでもが倒れてしまった。石の家の「アリゼー」と話そう。 2,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_02,アリゼーと話した。サンクレッドも石の家に搬送し、昏倒の原因を探っていくことになった。アリゼーは行きたいところがあるという。リムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部付近で「アリゼー」と合流しよう。 3,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_03,アリゼーは、ガ・ブと会い、冒険者と話したことで気合を入れ直したようだ。黒渦団:軍令部付近の「アリゼー」と話そう。 4,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_04,アリゼーは冒険者に感謝し、石の家に戻っていった。石の家に戻り「アリゼー」と話そう。 5,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_05,アリゼーは「暁」を先導し様々な調査機関に協力を要請するという。帝国やアシエンが何を目的にどう動こうとしているのか、冒険者や賢人たちに聞こえた謎の呼び声は、誰からのものなのか。不確定要素も多い現状だが、エオルゼア同盟軍やドマも、世界に平和をもたらすために動き出した。アリゼーや残された「暁」の面々も、皆の回復を諦めずに邁進していくつもりのようだ。 6,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_06, 7,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_07, 8,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_08, 9,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_09, 10,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_10, 11,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_11, 12,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_12, 13,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_13, 14,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_14, 15,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_15, 16,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_16, 17,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_17, 18,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_18, 19,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_19, 20,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_20, 21,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_21, 22,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_22, 23,TEXT_STMBDE107_03149_SEQ_23, 24,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_00,石の家のアリゼーと話す 25,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_01,黒渦団:軍令部のアリゼーと合流 26,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_02,アリゼーと話す 27,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_03,石の家のアリゼーと話す 28,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_04, 29,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_05, 30,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_06, 31,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_07, 32,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_08, 33,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_09, 34,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_10, 35,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_11, 36,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_12, 37,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_13, 38,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_14, 39,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_15, 40,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_16, 41,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_17, 42,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_18, 43,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_19, 44,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_20, 45,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_21, 46,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_22, 47,TEXT_STMBDE107_03149_TODO_23, 48,TEXT_STMBDE107_03149_YSHTOLA_000_000,"ウリエンジェにも話を聞いてみましょう。 今の状況では、判断材料が少なすぎる。" 49,TEXT_STMBDE107_03149_KANESENNA_000_005,"このような現象は、見たことがありません。 古の白魔法の知識をもってしても……。" 50,TEXT_STMBDE107_03149_LYSE_000_010,"サンクレッドのことは任せておいて。 容態に変化があれば、すぐに報せるから!" 51,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_030,"ウリエンジェとは、石の家で落ち合うてはずよ。 残りの「暁」の仲間にも、 声を聞いた人がいないとはかぎらないから……確認も兼ねてね。" 52,TEXT_STMBDE107_03149_LYSE_000_031,"それじゃあ、アタシとカヌ・エ様は会議に戻るね。 何かあったら、すぐに報告して……。 協力は、いっさい惜しまないから。" 53,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_032,"それじゃ、私たちも急ぎましょう。 「石の家」へ!" 54,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_050,"何ということでしょう……。 しかし、うろたえてばかりもいられません。 こんなときこそ、私たちが「暁」を支えなければ……!" 55,TEXT_STMBDE107_03149_RIOL_000_055,"サンクレッドまで倒れちまったんだろう? こりゃ、俺も安穏としている場合じゃないな……。" 56,TEXT_STMBDE107_03149_EPHEMIE_000_060,"君や賢人の負担ばかりが大きくなることを、 どうにかできないかと、私たちも話し合っていたのだが。 ……いざ、こういった事態になると、やはり不安だね。" 57,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_070,取り乱して、ごめんなさい……。 58,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_071,"……眼の前で倒れたのです、無理もありません。 ヤ・シュトラさんとウリエンジェさんは、 別室に運ばせていただきました。" 59,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_072,"ウリエンジェさんから、多少の話は聞いています。 アラミゴでは、サンクレッドさんも倒れてしまったとか……。" 60,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_073,"ええ、でもこうなった以上、 3人とも、同じ場所で容態を見たほうがいいでしょうね。 リセに頼んで、サンクレッドも石の家へ搬送してもらいましょう。" 61,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_074,"エオルゼアには、様々な分野の学者や研究機関があります。 彼らに来てもらい、なんとしても原因を究明しましょう……!" 62,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_075,"……もちろんよ。 倒れた3人のためにも、諦めてたまるものですか。" 63,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_076,"みんなも動揺しているだろうし、 あなたから、これからの方針を伝えてもらえる? 私は、少し行きたいところがあって……。" 64,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_077,ちょっと外へ……リムサ・ロミンサに行きたくてね。 65,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_078,"……そうね、あなたも来てくれる? 黒渦団の軍令部に、会いたい人がいるの。" 66,TEXT_STMBDE107_03149_HOARYBOULDER_000_090,"ふたりの容態は、弟のオーカーとエノルが診てくれています。 あなたは、アリゼーさんの側にいてあげてください。" 67,TEXT_STMBDE107_03149_MAELSTROMOFFICER_000_095,"あら、あなたも面会に? アリゼーさんは、度々訪ねてきてくださっているんですよ。" 68,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_110,"付き合わせちゃって悪いわね。 いま、連れてきてもらうところ……ガ・ブをね。" 69,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_111,"覚えてる? 神降ろしを行い、喋ることもなくなって、 今は、黒渦団が面倒を見てくれているの。 この足を前に進めるため……ガ・ブに会っておきたくてね。" 70,TEXT_STMBDE107_03149_MAELSTROMOFFICER_000_140,"ガ・ブさんのことは、引き続き黒渦団にお任せください。 ブルーエイディン少甲佐からも、 よく面倒をみるように言いつかっておりますので。" 71,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_150,"さあ……ここからは私が歩み出す番よ! 「石の家」に戻り、みんなの目を覚ますための調査を始めましょう。" 72,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_151,"……それと、ここまで来てくれてありがとうね。 あなたがいてくれて、本当によかった。" 73,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_180,"戻る間に考えたんだけど…… ホーリー・ボルダーが言うとおり、各国のギルドや調査機関に、 協力を要請しようと思うの。" 74,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_181,"エーテル学に精通したふたりが倒れちゃったからね……。 お祖父様やミンフィリアの人脈も利用して、 彼らが目を覚ます術を探し出しましょう!" 75,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_182,"アルフィノの捜索も、ドマの忍びがあたってくれている。 エオルゼア同盟軍も、帝国やアシエンに屈さぬよう対策を講じている。" 76,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_183,"みんなが、様々な垣根を越えて、この世界のため動き出しているわ。 強大な敵に負けないよう……誰ひとりとして諦めずに。 私だって、少しずつでも前に、前に、進んで見せる。" 77,TEXT_STMBDE107_03149_ALISAIE_000_184,"何かわかったことがあれば伝えるから、また訪ねてきて。 ……いい? 絶対だからね!" 78,TEXT_STMBDE107_03149_SYSTEM_000_790,一方 帝国属州・レジスタンスの野営地―― 79,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_800,なんと、なんということだ……。 80,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_801,"みな、死んでいるのか? 戦闘の痕跡はないようだが……。" 81,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_802,(-影の狩人-)よもや、あの兵器に手を出すとはな……。 82,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_803,"(-影の狩人-)かつてギラバニアにて、帝国軍の手で開発された毒ガス兵器、 その名を「黒薔薇」という……。" 83,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_804,ま、まさか、それがここで使われたと!? 84,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_805,"(-影の狩人-)だが、「黒薔薇」は研究資料を含め、すべて廃棄されたはず。 それを掘り出し、使用するなど……!" 85,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_806,"(-影の狩人-)かくも卑劣な手段で、 導くべき民を殺して何とする……!" 86,TEXT_STMBDE107_03149_SHADOWHUNTER_000_807,"(-影の狩人-)いや……人を導く気などハナからなかったか。 我々は、アシエンの影を追ってここへ来た。 つまりは、これも奴らの……。" 87,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_808,"アシエンは、争いの火種を撒く存在……。 この惨状も、その一端やもしれませんね。" 88,TEXT_STMBDE107_03149_ALPHINAUD_000_809,"これ以上、「黒薔薇」の使用を許してはなりません。 アシエンを追いましょう……!"