0,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_00,"**特殊ルール: レベルアジャスト** ポイエテーン・オイコスの堅物そうな造名者は、閃きを求めているようだ。" 1,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_01, 2,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_02, 3,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_03, 4,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_04, 5,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKZH017_04312_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_00,南の大木のふもとで堅物そうな造名者と話す 25,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_01,大木のふもとの印の上でエモート「考える」をする 26,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_02,西の滝付近で堅物そうな造名者と話す 27,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_03,エウロス310号にエモート「考える」をする 28,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_04,堅物そうな造名者と話す 29,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_05, 30,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_06, 31,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_07, 32,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_08, 33,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_09, 34,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_10, 35,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_11, 36,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_12, 37,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_13, 38,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_14, 39,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_15, 40,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_16, 41,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_17, 42,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_18, 43,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_19, 44,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_20, 45,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_21, 46,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_22, 47,TEXT_AKTKZH017_04312_TODO_23, 48,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_015,!! 49,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_016,サボテンダーのような生き物は、愉快げな様子だ……。 50,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_001,"うぅむ……なかなかいい名前が閃かない…… 登録名として長く語り継がれるものだというのに……。" 51,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_002,"おや、誰ぞの使い魔かね。 ちょうどいい、少し相談に乗ってもらえないだろうか?" 52,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_003,"私は創造生物への名付けを仕事にしている。 今は足元にいる、こいつの登録名を考えているところなんだ。" 53,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_004,"これは獰猛な植物の実験環境である、 牙の園を生き抜いた素晴らしい存在でね。 硬質化させた針を用い、身を守ることに長けている。" 54,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_005,"素晴らしい個性があるにも関わらず、こいつの創造者ときたら、 通称名もつけず「エウロス310号」と呼び続けてきたんだ。 これは最高の登録名を与えてやらねばなるまい!" 55,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_006,"だが、そう意気込むほどに、何も案が出てこない……。 そこで思索を深めるために散歩に出ようと思っていたのだが、 他の誰かがいれば、いい刺激になるかもしれん。" 56,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_007,どうかね、私の散歩にしばし付き合ってはもらえんだろうか? 57,TEXT_AKTKZH017_04312_Q1_000_000,堅物そうな造名者に付き合う? 58,TEXT_AKTKZH017_04312_A1_000_001,はい 59,TEXT_AKTKZH017_04312_A1_000_002,いいえ 60,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_009,"なかなか物わかりのいい使い魔だな、ありがとう。 それでは早速行くこととしよう…… そうだな、ここから南の「大木のふもと」へ向かおうか。" 61,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_010,"それは残念。 今しばらく頭を悩ませているだろうから、 気が向いたら、また声をかけてくれたまえ。" 62,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_017,…………! 63,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_020,"この辺りは木陰の木漏れ日が美しく、高台で風通しも良い。 メラニオンの髭がなびく音なんかを聞きながら、 よく思索のために訪れるのだよ。" 64,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_021,"そういえば、君にも何か考え事の種はないのかね? 悩み、ふとしたこと……何でも構わないが。" 65,TEXT_AKTKZH017_04312_Q2_000_000,何と答える? 66,TEXT_AKTKZH017_04312_A2_000_001,なすべきことが多すぎる 67,TEXT_AKTKZH017_04312_A2_000_002,答えられることはない 68,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_023,"ふむ……使い魔なりに悩むことがあるということか。 君もここで風の音を聴きながら、 しばらく「考えて」みるといい。" 69,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_024,"君も胸に抱えた荷物をしばし下ろして、 ここでしばらく「考えて」みるといい。" 70,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_025,…………!?? 71,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_026,"「エウロス310号」は、 造名者の真似をして、思索にふけろうとしているようだ……。" 72,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_029,"美しい木漏れ日の下で、時間がゆっくり過ぎていくようだ……。 しばらく物思いに耽り、よく「考えて」みよう。" 73,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_030,"穏やかな風の音が聞こえ…… しばらくして、隣から唸り声が聞こえた。" 74,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_031,"……うぅぅん………… 寒暖の激しい荒野でも生命を維持できるものとして作られた、 環境適応力の高い生命体……その名前……。" 75,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_032,"うぅむ、もう少しで良い名が浮かびそうなのだが……難しいな。 もう少し、私の思索に付き合ってもらえるだろうか? 次は西にある滝のほうへ向かいたい。" 76,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_035,…………~!! 77,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_036,"「エウロス310号」は、 気持ちよさそうに滝飛沫を感じているようだ……。" 78,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_040,"君にも聞こえるかい? この滝の、弱からず強からず鳴り響く飛沫の音が……。 何とも刺激的で、すぐにも思索の世界にのめり込める気分だ。" 79,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_041,"さて、私はここで、もう少し「エウロス310号」を観察するとしよう。 今度は君も、これの名前を「考えて」みないか?" 80,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_042,"私はここでもう少し、「エウロス310号」を観察するとしよう。 君も一緒に、これの名前を「考えて」みないか?" 81,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_047,! 82,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_048,"エウロス310号は、滝飛沫を浴びてご機嫌のようだ……。 この生き物の名前について、よく「考えて」みよう。" 83,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_049,………………! 84,TEXT_AKTKZH017_04312_SYSTEM_000_050,エウロス310号は、つぶらな瞳で辺りを見渡しているようだ……。 85,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_051,"サボテン……つまり植物の名で言えばカクトス…… そこからカクター……いや、サボ……安直すぎるか?" 86,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_052,"いい名前がここまで出かかっていると思うんだが。 君、少しこいつの特徴を挙げてみてもらえないか?" 87,TEXT_AKTKZH017_04312_Q3_000_000,何と答える? 88,TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_001,ぬるっとした緑色 89,TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_002,可愛い目元 90,TEXT_AKTKZH017_04312_A3_000_003,頭のトゲトゲ 91,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_054,"な、なるほど……閃いたぞ!! 君の挙げてくれた特徴が鮮やかに伝わるような名が……!" 92,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_055,"早速、思い付いた名前に前例の被りがないか調べなくては…… 君にも、ささやかながらお礼をさせてもらいたい。 「ポイエテーン・オイコス」へ戻ろうじゃないか!" 93,TEXT_AKTKZH017_04312_EUROS310_000_059,……!!! 94,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_060,"やはり、誰かと語らいながら名を考えるのも良いものだな。 いつもは、ひとり思い悩みながらの孤独な仕事だから…… 今日は楽しい時間になったよ。" 95,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_061,"君からのヒントでいくつか候補が浮かんだからな。 あとは晶蔵院へ赴き、似た命名を受けた生物がいないかを調べ、 エウロス310号の、正式な登録名を決めていこうと思う。" 96,TEXT_AKTKZH017_04312_DENOMINATOR04312_000_062,"私らはときにこうして、思索のため散歩……逍遥をしているのさ。 ありがとう、実に有意義だった。"