0,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_00,テルティウム駅の第I軍団の軍団兵は、急ぎ報告したいことがあるようだ。 1,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_01,第I軍団の軍団兵は、ガレマルドの東から多くの妖異が迫ってきている危機を伝えた。テルティウム駅の護衛はゼロとユルスに任せて、外にでて「アルフィノ」と話そう。 2,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_02,アルフィノ、アリゼーとともにヤ・シュトラたちのもとへと向かうことになった。ガレマルドの緊急事態に対処しよう。 3,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_03,アルフィノたちと妖異の対応をしている間、ゼロがガレマルドの人々を救うために尽力してくれていたようだ。テルティウム駅に戻った「アリゼー」と話そう。 4,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_04,アリゼーと話し、ゼロの回復やヤ・シュトラたちの帰還を待つことになった。身体を張ってガレマルドの人々を守ったゼロは、いったい何を思っていたのだろうか……。 5,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_05, 6,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_06, 7,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_07, 8,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_08, 9,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_09, 10,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_10, 11,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_11, 12,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_12, 13,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_13, 14,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_14, 15,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_15, 16,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_16, 17,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_17, 18,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_18, 19,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_19, 20,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_20, 21,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_21, 22,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_22, 23,TEXT_AKTKMJ104_04673_SEQ_23, 24,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_00,アルフィノと話す 25,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_01,アルフィノと話す 26,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_02,アリゼーと話す 27,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_03, 28,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_04, 29,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_05, 30,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_06, 31,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_07, 32,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_08, 33,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_09, 34,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_10, 35,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_11, 36,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_12, 37,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_13, 38,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_14, 39,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_15, 40,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_16, 41,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_17, 42,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_18, 43,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_19, 44,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_20, 45,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_21, 46,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_22, 47,TEXT_AKTKMJ104_04673_TODO_23, 48,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_000,まずは彼の報告を聞こう。 49,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_005,何かあったの……!? 50,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_010,騒々しいな。 51,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_015,"こいつは哨戒任務にあたっていたはずだ。 とすると……。" 52,TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_020,"話し中にすまない……! 大変なことが起こってるんだ!" 53,TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_021,"妖異の群れが、東から山を越えて押し寄せてきてる! しかも、これまでの比じゃない数で、 周辺地域のあちこちで目撃されてるんだ!" 54,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_022,"なんですって!? 大変だわ、技師さんとヤ・シュトラたちが……!" 55,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_023,"市街地に出ている人や、 テルティウム駅以外に離れ住んでいる人たちも危険だ! すぐに避難誘導しなければ!" 56,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_024,"ゼロ、あなたも戦えるのよね。 援護をお願いできる?" 57,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_025,"お前が私の問いに答えた対価は、先ほどまでの働きで返した。 その願いに応える義理はないな。" 58,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_026,"なにより命巡るこの世界で死ねば、 半妖であろうとも、もう復活することはできない。 言葉どおり、自分の命を賭して戦う必要があるというわけだ。" 59,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_027,得るものもなしに、そのリスクを負うのは御免こうむる。 60,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_028,(★未使用/削除予定★) 61,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_029,"そうよね、ゼロは生き方も考え方も私たちとは異なる。 私が、あげられるもの、か……。" 62,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_030,"……お前の主張は正当だ。 こちらとしても、無理に危険を冒してもらうつもりはない。" 63,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_100_030,"ただ……俺が渡したパンの分だけでいい、 この拠点の警備に手を貸してくれないか?" 64,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_110_030,"相手の出方がわからない以上、 安全を確保するには、少しでも多くの人手が必要なんだ。" 65,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_031,"……いいだろう。 襲撃を受けないかぎりは、突っ立っているだけだからな。" 66,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_032,(★未使用/削除予定★) 67,TEXT_AKTKMJ104_04673_Q1_000_000,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_001,(★未使用/削除予定★) 69,TEXT_AKTKMJ104_04673_A1_000_002,(★未使用/削除予定★) 70,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_033,(★未使用/削除予定★) 71,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_034,(★未使用/削除予定★) 72,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_035,"では、テルティウム駅の警備は、 ゼロとユルスのふたりに任せよう。" 73,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_036,"私たちは外へ。 まずヤ・シュトラたちと合流してから、 協力して避難誘導にあたるんだ。" 74,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_040,ここは任せて、早く行け。 75,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_045,外にいる者たちの保護を頼む……! 76,TEXT_AKTKMJ104_04673_GARLEANSOLDIER10320_000_050,"あ、あんなにたくさんの妖異を見たのは初めてだ……! 自分もここにいる仲間に情報を共有したら、 市民の救出に向かうよ!" 77,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_055,"着込んでるとどうしても動きが鈍るから、 本格的に戦うなら、コートは脱がないとね。 私はすぐにでも出発できるわ!" 78,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_060,"テルティウム駅のことは、 ユルスたちに任せていれば心配いらないさ。 終末を乗り越えてきた強さが、彼らにはあるのだから。" 79,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_061,"さあ、雪上車を修理してくれている技師のもとへ向かおう。 エスティニアンとヤ・シュトラがついている以上、 無事だとは思うが……" 80,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_062,"東から妖異の群れが侵入してきたという証言どおりなら、 大セルレア湖畔にいる彼らは、良い標的になりかねない。 戦力が多いに越したことはないだろう。" 81,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_063,ええ、すぐに向かうわよ! 82,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_064,Playerも、準備はいい? 83,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_065,"これより物語が大きく進展するため、 クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。 十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。" 84,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_066,"なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。" 85,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_067,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。" 86,TEXT_AKTKMJ104_04673_SYSTEM_000_069,"本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル90以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。" 87,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALPHINAUD_000_070,"手分けして対処できたおかげで、テルティウム駅の住民にも、 ほかの場所にいた人々にも被害は出ていないようだ。 本当によかったよ……。" 88,TEXT_AKTKMJ104_04673_JULLUS_000_075,"輸送部隊がブロークングラスに戻ったと報告があった。 助けに来てくれた黒マントの奴に感謝を、だそうだ。" 89,TEXT_AKTKMJ104_04673_MYSTERIOUSPERSON_000_080,…………少し休めば、すぐに動ける。 90,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_091,"ゼロは引き続き列車内で休んでるわ。 ユルスが簡単な食事を用意してくれたみたいだし、 ひとまずは回復を待ちましょ。" 91,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_092,"それにしても彼女ったら…… ひとりで妖異の群れを相手取るなんて、無茶するんだから! あなた、悪い見本になってるんじゃない?" 92,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_093,"なーんて、冗談よ! ……今回のところはまだ、ね?" 93,TEXT_AKTKMJ104_04673_ALISAIE_000_094,"何にせよ、ゼロのおかげで助かった人たちがいるんだもの。 元気になったらまず、ありがとうって伝えるわ!"