0,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_00,仮眠室のスフェーンは、外の様子を見に行きたいようだ。 1,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_01, 2,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_02, 3,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_03, 4,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_04, 5,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_05, 6,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_06, 7,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_07, 8,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_08, 9,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_09, 10,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_10, 11,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_11, 12,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_12, 13,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_13, 14,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_14, 15,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_15, 16,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_16, 17,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_17, 18,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_18, 19,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_19, 20,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_20, 21,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_21, 22,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_22, 23,TEXT_KINGMH102_05300_SEQ_23, 24,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_00,バックルームので待機 25,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_01,インフォメーションセンターのグルージャと話す 26,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_02,ウクラマトと話す 27,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_03,ウクラマトと再度話す 28,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_04, 29,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_05, 30,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_06, 31,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_07, 32,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_08, 33,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_09, 34,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_10, 35,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_11, 36,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_12, 37,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_13, 38,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_14, 39,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_15, 40,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_16, 41,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_17, 42,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_18, 43,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_19, 44,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_20, 45,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_21, 46,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_22, 47,TEXT_KINGMH102_05300_TODO_23, 48,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_000,"スフェーンが外を見たいっていうなら、 とことん付き合ってやろうぜ。" 49,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_001,"今は王様じゃないから様づけしなくていいよって、 スフェーンに言われたんだ。 でも、慣れるまで時間がかかりそう。" 50,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_002,"ヤ・シュトラさんとアリゼーさんなら、 ガバメントセクターへ行ってくると言ってました。" 51,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_003,"雷属性への偏りによる麻痺症状で苦しむ人々を、 治療させてもらえるように、相談するつもりだとか。 おふたりの行動力には、本当に驚かされますよ。" 52,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_010,"外へ出かけるなら、身支度しないとだね。 たしか、シェールが用意してくれた身の回りのものに、 現代風の服もあるって言ってたような……。" 53,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_011,"すぐに準備するから、 みんなは外で待っててくれるかな?" 54,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_012,わかった、急がなくても大丈夫だからな! 55,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_013,"服ね、シェールが選んでくれたんだって。 着替えたら向かうから、部屋の外で待っててくれる?" 56,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_014,"もう歩けるったって、病み上がりだもんな。 調子に乗って連れまわしすぎないように、 気をつけねぇと……。" 57,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_015,"僕も、外に出かけるのはちょっと久しぶりかも。 シェールが母さんの記録の解読を進めてくれたから、 それを読んでばかりいたんだ。" 58,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_020,"スフェーンさんの正体がバレないかぎりは、 街を出歩いても危険ということはないはずです。" 59,TEXT_KINGMH102_05300_SHALE_000_021,"ただ、シミュラントの真意が掴めていない状況ですから、 警戒するに越したことはないかと……。 どうかお気をつけて。" 60,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_022,"おお、トライヨラに行ってたんだな! 知り合いとは会えたのか?" 61,TEXT_KINGMH102_05300_RESIDENT05300_000_023,"ええ、友人は若いままで、最初はぎこちなかったんですけど、 話しているうちに、昔のように盛り上がって……! とても楽しいひとときでした!" 62,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_024,"これが、今のアレクサンドリア……。 街全体が塔の中にあるとは聞いてたけど、 すごいね、まるで屋外みたい。" 63,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_025,"私が暮らしていたころの風景とは全然違うのに、 使われているのがエレクトロープ技術だってことはわかる……。 馴染みがあるようでないような、奇妙な感覚だよ。" 64,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_030,"あっちのおねえさん、ラマチと話したいことがあるんだって。 その間に、ここから見えるもののこと、 僕が説明するから何でも聞いてね!" 65,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_031,"気になるところはいろいろあるけど、 何から聞いたらいいか、わからなくて……。" 66,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_032,"じゃあ、どこを紹介したらいいか、 Playerに選んでもらってもいいかな?" 67,TEXT_KINGMH102_05300_SYSTEM_000_033,"このイベントはスキップすることができないため、 コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。" 68,TEXT_KINGMH102_05300_Q1_000_034,案内を開始しますか? 69,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_040,"ラマチと話してる人はね、 30年ぶりにトライヨラへ行ってきたらしいんだ。 でも、家族がこっちにいるから戻ってきたみたい。" 70,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_041,"Playerたちのおかげで、 鉄道に乗れるようになったから、移動も安全で楽だったって!" 71,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_042,"隣国だった「リンドブルム」との間にも鉄道が通ってたんだよ。 情勢が悪化してからは、運行が取りやめになったうえに、 線路も取り壊しになって……。" 72,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_043,"でも今は、新たな隣国になった、 トライヨラ連王国と繋がっているんだね。" 73,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_044,"トライヨラとの関係は戦いから始まってしまったと聞いたけど、 ウクラマトたちは、和平を結ぼうと動いてくれている……。 本当にありがたいことだし、器が大きいなぁって思うよ。" 74,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_045,"ネクサスアーケードには、いろいろなお店が集まってるんだ。 だから、買い物をする人でいつもいっぱいなんだよ。" 75,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_046,"Playerとラマチは、 先王にあそこを案内してもらってたよね。 実はあのとき、こっそり見てたんだ。" 76,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_047,"私の知ってる城下町には、お店が集まる大通りがあったよ。 王族の一員として視察で行くと、みんなが声をかけてくれてね、 他愛ない雑談から、深刻な陳情まで、いろいろ……。" 77,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_048,"そう、あそこで声をかけられてるウクラマトみたいに。 懐かしいなぁ……。" 78,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_049,"レイノード・ナインに交感しておけば、 魔法でここへ戻ってこられるよ。" 79,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_050,"ソリューション・ナインのいろいろな場所にも、 すぐに移動できて便利なんだ。" 80,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_051,"大地を巡るエーテルを利用した転送魔法だね。 私の時代にも使われていたけど、雷光大戦が始まってからは、 敵国に利用されないようにレイノードを封印してたんだ。" 81,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_052,"戦後は世界的にエーテルのバランスが乱れていたから、 転送魔法の使用はもとより、障壁の外へ出るのも危険で……。 レイノードはいよいよ放棄されちゃったんだ。" 82,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_053,"でも、よかった……。 今のアレクサンドリアでは、また使えるようになったんだね。" 83,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_054,"ガバメントセクターには、 みんなに仕事を紹介する窓口があるんだよ。" 84,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_055,"あと、魂資源を交換できる窓口もあるけど…… 資源自体がもうほとんど出回ってないから、 交換しにいく人も減ってるんだ。" 85,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_056,"魂資源とレギュレーターのことは、 どう受け止めたらいいか、まだわからなくて。" 86,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_057,"大戦と環境変化で多くの命が犠牲になって、 悲しみに暮れる人々を、たくさん見てきた……。 だから、死の悲しみを遠ざけたいって気持ちはわかる。" 87,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_058,"それでも私は、みんなのこと…… 両親やオーティス、ゼレニアのこと、憶えていたいよ。 ただ、これは私個人の想いでしかないから、難しいね。" 88,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_059,"Player、協力してくれてありがとう。 スフェーン様……じゃなくて、スフェーンには、 少しずつでも、街のことを知っていってほしいな。" 89,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_060,"ここには、微かな雲間に星を見つける喜びはないけど、 雷と雨から護られているのは、とてもいいことだね。" 90,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_070,悪い悪い、すっかり話し込んじまった。 91,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_071,"Playerと一緒に、 ここから見える場所の説明をしてたから、大丈夫だよ!" 92,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_072,おお、ありがとなふたりとも! 93,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_073,"んじゃ、このままレジデンシャルセクターのほうに歩いてって、 「モザイク・コーヒー」まで行ったら休憩にしようぜ。" 94,TEXT_KINGMH102_05300_DELIA_000_074,"モザイク・コーヒーへようこそ。 注文が決まりましたらお申しつけください。" 95,TEXT_KINGMH102_05300_GULOOLJA_000_075,何を飲もうかな……。 96,TEXT_KINGMH102_05300_ORIGINALSPHENE_000_076,"ここに集まるみんなを色とりどりの石に見立てて、 「モザイク・コーヒー」と名づけたって聞いたよ。 とっても、素敵な名前だなぁ。" 97,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_080,"よっし、だいぶ歩いてきたしひと休みだ。 ここはおごるぜ。" 98,TEXT_KINGMH102_05300_WUKLAMAT_000_081,"アタシとグルージャはあとで大丈夫だから、 まずはPlayerたちから注文してくれ!"