0,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_00,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナは、何やら話があるようだ。 1,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_01,次の試合まで時間が空くというので、ジムに戻ることになった。ソリューション・ナインのジム・トライテール前で「ヤーナ」と話そう。 2,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_02,ヤーナと話したところ、ジムがエクストリームズによって荒らされていた。メテムによると、彼らが次の相手だという。レザラが戻ってきて、救出作戦の見込みが立ち、次の試合中に決行すると伝えてくれた。アルカディア・ソサエティの控室に向かい「ヤーナ」と話そう。 3,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_03,"ヤーナから2戦目の相手の紹介を受けた。温度差兄弟「エクストリームズ」に挑戦しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。" 4,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_04,"エクストリームズに勝利した。アルカディア・ソサエティの控室にいる「ヤーナ」と話そう。 一度離れた場合は、アルカディア・ソサエティ前にいる、「アルカディアの係員」と話せば再度向かえるようだ。" 5,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_05,ヤーナはエクストリームズを倒したことをいたく喜んでいるようだ。 6,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_06, 7,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_07, 8,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_08, 9,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_09, 10,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_10, 11,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_11, 12,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_12, 13,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_13, 14,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_14, 15,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_15, 16,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_16, 17,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_17, 18,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_18, 19,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_19, 20,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_20, 21,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_21, 22,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_22, 23,TEXT_KINGRA303_05437_SEQ_23, 24,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_00,ジム・トライテール前のヤーナと話す 25,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_01,アルカディア・ソサエティの控室にいるヤーナと話す 26,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_02,「至天の座アルカディア:ヘビー級2」を攻略 27,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_03,ヤーナと話す 28,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_04, 29,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_05, 30,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_06, 31,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_07, 32,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_08, 33,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_09, 34,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_10, 35,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_11, 36,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_12, 37,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_13, 38,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_14, 39,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_15, 40,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_16, 41,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_17, 42,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_18, 43,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_19, 44,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_20, 45,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_21, 46,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_22, 47,TEXT_KINGRA303_05437_TODO_23, 48,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_000,"次の試合といきたいところだけど、しばらく時間が空くんだ。 というのも、もともとヘビー級の二戦目は、 ウィケッドサンダーが務める予定だったからね。" 49,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_001,"ユト姉がいなくなったことで、 ほかの試合の出場者と組み替えてるみたいでさ……。 私もまだ相手を知らされてないんだ。" 50,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_002,"一旦、ジムに戻るとしようか。 レザラの救出作戦も進展してるかもしれないしね。" 51,TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEBOY_000_010,ううっ……ぐすっ……。 52,TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEFATHER_000_011,た、大変なことに……! 53,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_020,"この子が親御さんを連れてきてたみたいだけど…… どういうわけか泣いてるんだ。" 54,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_021,ね、ねえ、いったいどうしたんだ? 55,TEXT_KINGRA303_05437_EXCITABLEBOY_000_022,"ううう…… ジムが……メチャクチャに……" 56,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_023,なんだって!? 57,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_100,こ、これは……? 58,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_101,(-????-)よう、邪魔してるぜ……。 59,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_102,アンタたちの仕業か!! 60,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_103,"(-狡猾そうなシャトナ族-)ここは生身の挑戦者が所属するジムだろ? オレたちなりの挨拶にきたんだ。" 61,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_104,"お~っと、タッグマッチで人気を博す二人組、 温度差兄弟「エクストリームズ」だァ~! Playerの次なる相手なのか~?" 62,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_105,"しかし、生身の挑戦者は、 シングルマッチ専門でやってきた闘士……。" 63,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_106,"兄の「ディープブルー」と弟の「レッドホット」、 いったい、どちらが参戦するんだァ~?" 64,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_107,"もちろん、オレたち両方が戦う、 いつもどおりのタッグマッチさ。 交代はするが、リングインするのはひとり……。" 65,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_108,それで問題ねェだろ、生身の挑戦者さんよォ? 66,TEXT_KINGRA303_05437_Q1_000_000,何と言う? 67,TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_001,構わない 68,TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_002,ふたり掛かりで来ないのか? 69,TEXT_KINGRA303_05437_A1_000_003,………… 70,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_109,"アンタたちのことだから、どうせルールを破って、 ふたり掛かりで来るんじゃないか?" 71,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_110,"そんなこたァしねえ、オレたちだってルールは守るさ。 なァ、レッドホット?" 72,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_100_110,"へェ、言ってくれるじゃねえの…… だがよ、そんなこたァしねえ、オレたちだってルールは守るさ。 なァ、レッドホット?" 73,TEXT_KINGRA303_05437_REDHOT_000_111,兄者、今回はふたりでリングインしないのか? 74,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_112,し、しねえって……。 75,TEXT_KINGRA303_05437_REDHOT_000_113,あ、ここは嘘つけばよかったのか? 76,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_114,"もういい、お前は黙ってろ。 もっと余計なことまで言いそうだ……。" 77,TEXT_KINGRA303_05437_DEEPBLUE_000_115,"生身の挑戦者さんよォ、文字どおり、 オレたちがリングに「沈めて」やっから、楽しみにしとけェ。" 78,TEXT_KINGRA303_05437_METEM_000_116,"というわけで、次の相手はエクストリームズだから、 準備ができたら控室まで来てくれたまえ。 ジムのことは申し訳ない……ワタシにも止めようがなかったんだ。" 79,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_117,"ジムはこの有様だ。 悪いけど、また落ち着いてから来てくれないか?" 80,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_118,ちくしょう、あいつら好き放題しやがって……。 81,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_119,そ、そういえば、猫たちは……? 82,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_120,"三匹とも無事だよ、危険を察知したのか、 上の部屋に逃げていたみたいだ。" 83,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_121,"少し前に戻っていて、奴らの狼藉には怒りを覚えたが、 ここで飛び出すと怪しまれてしまうからね…… 止められなくて、すまなかった。" 84,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_122,"さて、本題に移ろう。 ユトロープたちの救出作戦だが、どうにか見込みがついたんだ。" 85,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_123,それは良かった、早く聞かせて! 86,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_123,"ハニー・Bの熱心なファンのひとりが、 アルカディア・ソサエティの職員をしていてね。 彼から施設の警備状況を聞くことができたんだ。" 87,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_124,"その結果、ユトロープたちが誘拐された時期から、 ある区画の警備が不自然に増強されていることが判明した。" 88,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_125,"オーナーと親交の深かったダンシング・グリーンによれば、 重要な来客をもてなすための迎賓区画のようでね……。 どうやらふたりは、そこに幽閉されているらしい。" 89,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_126,"だが、いかに護りが堅くとも隙を突けば突破できる。 シュガーライオットの魔法で警備を撹乱…… 混乱に乗じてボクが潜入するつもりだ。" 90,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_127,"ずいぶんと大胆な作戦だね…… でも、きっと成功するって信じてるよ!" 91,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_128,"救出作戦は、次の試合中に決行する予定だ。 だからキミには、いつもどおりに全力で闘って、 人々の注目が闘技場に向かうようにしてもらいたい。" 92,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_129,ところで……相手はエクストリームズだそうだね。 93,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_100_129,"それを聞いて、ふと思い出したんだ。 実はボクがまだ無名の新人だった頃、ヘクトールと組んで、 タッグマッチに出場していたことをね……。" 94,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_130,へえ、それは私も初耳だよ……! 95,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_131,"必殺技は「超級大炎上キック」…… ヘクトールが練り上げた炎の力をボクが身に宿して攻撃する技さ。" 96,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_132,"まあ、威力はかなりのものだったんだけど、 人気の方はさっぱりで、すぐにタッグチームを解散してね。 あの頃は迷走していたんだ……。" 97,TEXT_KINGRA303_05437_THEHOWLINGBLADE_000_133,"ともかく、相手がタッグチームならば、 必ず強力な連携技を繰り出してくるはずだ。 どうか十分に気をつけてくれ。" 98,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_134,"さてと、ジムを片付けているヒマはない。 「アルカディア・ソサエティの控室」に向かうとしよう。" 99,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_200,"それじゃあ、改めてあいつらを紹介するから、 モニターを見て。" 100,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_201,"次の相手はタッグマッチで人気を博すコンビ、 温度差兄弟「エクストリームズ」!" 101,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_202,"こいつらは、波乗り競技の選手でもあってね。 ソリューション・ナイン内にある人工海洋プールで、 過激なライディングを決めまくって、名を上げていたんだ。" 102,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_203,"そんなふたりが選んだのは、 属性の力を操る「ストームダイバー」という大トカゲの魂だ。 兄は水属性、弟は火属性の力でトリッキーな技を仕掛けてくる。" 103,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_204,"ちなみに兄弟と言っても血が繋がっているわけじゃない。 そもそも種族が違うし、一種のキャラ付けなんだけど、 息の合った連携技は危険だから要注意だよ。" 104,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_205,"エクストリームズを片付ければ、統一王者にリーチだ! 私たちのジムを荒らしたヤツらに、目に物を見せてやろう!" 105,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_210,"エクストリームズはかつて過激な波乗りで、 何度も命を落とし、魂資源の無駄遣いだって批判の的だった。 それだけ危険な連中だから、覚悟しておいて。" 106,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_220,"やったね! 思ったとおり、兄弟ふたり掛かりで来たけど、 それでもアンタに敵う相手じゃなかった。" 107,TEXT_KINGRA303_05437_YAANA_000_221,"あいつらが倒れたときは、私もスカッとしたよ。 見たか、ジムを荒らした報いだってね……!"