0,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_CAMPCLOUDTOPGUIDE_000_000,"はぁ暇ね……って、あら、アタシに用? 時間を持て余してたところだし、つき合ってあげるわよ。" 1,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_Q1_000_000,何を聞く? 2,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_A1_000_002,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_A1_000_003,キャンセル 5,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_CAMPCLOUDTOPGUIDE_000_010,"アタシは、アインハルト家の「薔薇騎兵団」に所属する騎兵よ。 この「キャンプ・クラウドトップ」で、 ドラゴン族の監視任務についてるわ。" 6,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_CAMPCLOUDTOPGUIDE_000_011,"とはいえ、アバラシア雲海にドラゴン族は現れないし、 ぼうっと待機してるのが仕事みたいなものね。 ここ最近は、バヌバヌ族のせいで面倒なことが起きてるけど。" 7,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_CAMPCLOUDTOPGUIDE_000_020,"ここは、「キャンプ・クラウドトップ」……。 名前のとおり、雲海の上に作られた対ドラゴン族用の監視所で、 飛空戦列艦「プロテクトゥール号」を擁する、空の守りの要よ。" 8,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_CAMPCLOUDTOPGUIDE_000_021,"……といえば聞こえはいいけど、実際は左遷場所なのよね、ここ。 ドラゴン族の本拠地は、皇都を挟んだ向こう側。 奴らが迂回して、こちら側にやってくることなんてないもの。" 9,TEXT_REGABR2CAMPCLOUDTOP_00291_CAMPCLOUDTOPGUIDE_000_022,"それに「プロテクトゥール号」は、故障続きで動けないし、 補給も少なくて、自給自足しなきゃいけないし……。 こんなところに飛ばされた、我が身が恨めしいわ。"