0,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_000,"へぇ、こんな場所で冒険者に会うとはな。 珍しいこともあったもんだ。" 1,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_001,"おや、「クラン・セントリオ」の同志かい。 このあたりのリスキーモブの情報を知りたいんだろ?" 2,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_Q1_000_000,何を聞く? 3,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_A1_000_001,ランクB:孤高の野獣「アルティック」について 4,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_A1_000_002,ランクB:快速の始祖鳥「クルーゼ」について 5,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_A1_000_003,ランクA:一角の雪男「ミルカ」について 6,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_A1_000_004,ランクA:復活の巨獣「リューバ」について 7,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_A1_000_005,ランクS:悲しき皇帝「カイザーベヒーモス」について 8,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_A1_000_006,キャンセル 9,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_010,"俺は、この辺りが地元だから、よくわかるんだが…… クルザス西部高地は、寒冷化で生態も大きく変化してしまった。" 10,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_011,"以前は、北アバラシアの山奥でしか見られなかったミロドンが、 この辺りに流入してきたのも、霊災以降のことさ。 こいつは肉食で、人も襲う恐ろしい野獣でな……。" 11,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_012,"中でも「アルティック」と名付けられた、 はぐれミロドンには、騎兵連中も手を焼いている。 もうすでに、10名以上の人命がヤツに奪われたそうだ。" 12,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_020,"アルケオーニスという魔物を知っているか? 羽毛が生えているから、鳥のように思うかもしれんが、 その正体は、ラプトルみたいな甲鱗綱に近い、原始的な生物さ。" 13,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_021,"知性の欠片もないが、それだけに魔力に影響されやすく、 ドラゴン族に操られ眷属として利用されることが多い。 ここらの騎兵にとっては、油断ならない存在さ。" 14,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_022,"特に警戒すべきは、「クルーゼ」と呼ばれる個体だ。 恐るべき脚力の持ち主で、氷原を自在に駆け回り、 度々、騎兵を奇襲しているらしいぞ。" 15,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_030,"イエティには、ごく稀に角を持つ子が生まれるらしい。 そうした角付きは、生まれつき魔力が強く、 長じると群れを束ねる王になるそうだ。" 16,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_031,"ここまでなら、笑って聞いていられる話だが、 聖フィネア連隊の騎兵が、角付きイエティを目撃したそうでな。" 17,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_032,"「ミルカ」と名付けられた、この角付きが成熟し、 群れを掌握すれば、イエティの脅威は格段に増すだろう。 だからこそ、リスキーモブに指定されたって訳だ。" 18,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_040,"ある時、ドラゴン族を探し求めていた騎兵が、 凍り付いたアッシュプールで、ひとつの発見をした……。 なんと氷漬けになった、巨大な魔獣を見つけたんだ。" 19,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_041,"その騎兵は、魔獣の肉を使えば、 ドラゴン族を誘き寄せられると考えたらしい。 ……止せばいいのに盛大に火を焚いて、氷を溶かし始めた。" 20,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_042,"すると驚いたことに、氷漬けになっていた魔獣が息を吹き返して、 大暴れし始めたというじゃないか。 突き飛ばされ重傷を負った騎兵は、さぞ後悔しただろうよ。" 21,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_050,"霊災を境に姿を現した魔獣、ベヒーモスが、 クルザスの大きな脅威となっていることは知ってのとおり。 幾たびも討伐が行われ、成果も上げてきた。" 22,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_051,"しかし、深手を負いながらも逃げ延びた個体がいる。 その大柄な体躯から「皇帝」と渾名されていたヤツだ。" 23,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_ALEXONDRE_000_052,"身体に無数の傷を刻まれた「皇帝」は、 冒険者たちに復讐の機会を狙っているという噂だ。 あまり目立つ行動は、取らない方が身のためだろうよ。" 24,TEXT_REGROC2NOTORIOUSMONSTERHINTF1_00265_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)