0,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_000,"おや、殿ではありませんか。 私に何か御用ですか?" 1,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_Q1_000_000,何を聞く? 2,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_002,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_A1_000_003,キャンセル 5,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_010,"私は、双蛇党に所属する将校です。 エオルゼア同盟軍が占拠した、ここカストルム・オリエンスに、 駐留するため、グリダニア本国から派遣されてきました。" 6,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_011,"エオルゼア同盟軍には、私たち双蛇党に加え、 リムサ・ロミンサの黒渦団、ウルダハの不滅隊…… そして新たに、イシュガルドの神殿騎士団が参加しています。" 7,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_012,"各国の流儀も軍規も異なるため、問題が起きることもありますが、 その都度、話し合いを重ねて、どうにか上手くやっています。 さらに団結を深めていきたいものですね。" 8,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_020,"ここ、カストルム・オリエンスは、ガレマール帝国が、 バエサルの長城を守る防衛隊の駐留拠点として、建造した基地です。" 9,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_021,"元々はグリダニア領である、このイーストエンド混交林には、 複数の小さな集落が存在していたようです。 住民の多くは、帝国の侵略時に本国へと避難したようですが。" 10,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_022,"さらに、イーストエンド混交林は紅葉戦争の舞台でもあります。 100年ほど前に、アラミゴがグリダニアに対して、 ティノルカ東部の領有権を主張したことで勃発した戦いですね。" 11,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_023,"当時、グリダニアは、イシュガルド、リムサ・ロミンサ、 ウルダハの三国に協力を要請し、アラミゴに応戦しました。 奇しくも、現在のエオルゼア同盟軍と同じ顔ぶれですね。" 12,TEXT_REGGYR3CASTRUMORIENS_00394_SONSTELOT_000_024,"それが、今度はアラミゴを救うために再び手を取り合うとは…… 歴史とは、わからないものですね。"