0,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_070,"おやおやぁ、もう調査は終わったのかい? 何か発見はあったかい? って、どうしておひとりなのさ?" 1,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_080,"え……それは本当かい? そんな恐ろしい事態になっただなんて。 ……言葉を失ってしまうよ。" 2,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_090,"いよいよ、新たな冒険の始まりだね! 無事に帰ってきたら、その冒険の行程を教えてほしいな! 演技の参考にして、次こそ主役の座を……!!" 3,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_100,"ブワジたち? 彼らならろくな挨拶もせずにそそくさと、 この劇場艇をあとにしちゃったね。" 4,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_101,"聖石の力によるアクシデントとはいえ兄貴分のバッガモナンが、 亡くなったとなれば意気も消沈、喪に服したくなるだろうね。 実際、口数も少なく、肩も落としてたからね。" 5,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_102,"特にキミの顔を見たくないんじゃないか? モンスターに変化したバッガモナンを討伐したのはキミだろ? そりゃ、彼らにしてみれば仇も同然だからなぁ。" 6,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GOODLOOKINGMEMBER_000_103,"おっと、余計なことを言っちゃったね。 失敬、失敬!" 7,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_070,"大灯台の名にふさわしい、実に巨大な建造物だね。 さっきブリッジから見学させてもらったが、 なんとも不思議な建造物だ。" 8,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_080,"その話が本当だとすると……いや、疑っているわけじゃないが、 聞く限り「聖石」は恐ろしい兵器のようだね。 やはり管理は我が帝国の……。" 9,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_090,"こんな外地のさらに人里離れた孤島に、 我がガレアン人の祖先の部族がいただなんて……。 いや、信じられないよ、今度ばかりはね!" 10,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_100,"心の底から納得できてはいないのだが、 ゴーグの民が彼の地を離れ、イルサバードへと辿り着き、 このイヴァリースの物語を子孫たちに伝えた……。" 11,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_101,"それが真実だとすると、この外地はけっして「外」ではなく、 我がガレアン人にとってルーツ……故郷のひとつともいえる。 ならば、この征服戦争も「必然」とはいえないか?" 12,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_GARLEANSMEMBER_000_102,"征服戦争と呼ぶと悪しき戦いに思えてしまうが、 故郷を取り戻すための戦い、すなわち「国土回復」ともいえよう。 であれば、帝国にとってこの戦いは……。" 13,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_070,"もうお帰りになったんですね。 って、おひとりですか? ラムザさんは? 他のみなさんは??" 14,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_080,"あら……そんなことが……。 そのバッガモナンさんにお会いしたことがないのでアレですけど、 お気の毒……ということなんでしょうか?" 15,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_090,"機工学に優れるガレアン人のルーツのひとつが機工都市ゴーグ。 それが真実なら、これほどロマン溢れる伝説はないですね! なんだか、ワクワクしてきちゃいました!!" 16,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_100,"ゴーグの民が流れ流れてイルサバードに辿り着き、 ガレアン人の祖先である七部族のひとつとなった…… この説をあたしは支持しちゃいますよ!" 17,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_101,"ガレアン人のルーツがゴーグ人で、 そのゴーグ人にもきっとルーツがあって…… そう考えるとすべての種族はひとつになっちゃうのかも?" 18,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PRETTYMEMBER_000_102,"この世に人がいる限り、永遠に争いは続く……って言いますけど、 ルーツがひとつなら、あたしも解放者さんも兄弟みたいなもの。 争い続けるのが馬鹿みたいに思えますもん!" 19,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_070,"あら、お帰りなさい、無事でなによりだわ。 何か収穫はあった? あれ? 貴女だけ? え、どういうこと??" 20,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_080,"まさかの展開ね……。 それでも、再びあの大灯台へ行くのね、貴女は……。 気をつけるのよ、命を粗末にしないでね……。" 21,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_090,"リドルアナ大灯台への遠征、お疲れさま! ……いろいろと気を遣うことも多くて、 たいへんな遠征になってしまったわね。" 22,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_110,"ジェノミスに憧れ、好きになったときもあったけど、 彼が選んだのはあたしの親友のティアだった……。 あたしはティアとジェノミスを祝福したわ。" 23,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_111,"だから、ジェノミスへの想いはその時に棄てたの。 あれ以来、ふたりとは良き友人として接してきたわ。 だからこそ、ティアが亡くなった時は本当に辛かった。" 24,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_112,"そのとき、支えてくれたのがそこにいる遅筆なおじさまよ。 彼がいなかったら立ち直れていなかったでしょうね。 彼のおかげであたしはジェノミスたちを支える側に回れたの。" 25,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_113,"あら、いやだ、あたしったら何話してるンだろう……。 ワイン飲み過ぎね……ううん、キミが持ってきてくれた、 ベーコンエピが美味しすぎるのよ!" 26,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_200,"こんにちは。 次の冒険先は決まったのかしらね? 危険なところじゃないといいわね!" 27,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_250,"ヴィエラって美しいわよね~。 いいなぁ、実際に会えたんでしょう? 劇場艇においでくださらないかしら~~。" 28,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_280,"アレが……話に聞いていた「聖石」がもたらす「災い」ね? 何者かが聖石オティスを中継してアルマちゃんを転移させた……。 それはいったい何のためなの……?" 29,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_281,"ううん、いいの……。 一刻も早くゴルモア大密林へ…… オーボンヌ修道院へ行かないと……ね。" 30,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_290,"なんですって、今度はラムザが囚われたですって!? お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して! 貴女にならできるわ……必ず成し遂げられる!!" 31,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_300,"ティアの息子を死なせるなんてできないわ……。 お願い! 彼を無事に連れ戻すと約束して! 貴女にならできるわ……必ず成し遂げられる!!" 32,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_310,"ありがとう……感謝に堪えないわ。 もし、ラムザに何かあったらティアに顔向けできなかった……。 ……安心したら、どっと疲れが出てきたみたい。フフフ、歳ね。" 33,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_320,"『貴様たちはオヴェリア様を戦争の道具にしようとしている!  恥ずかしくないのか!? 犬になりさがっている自分が!  人間としての誇りはないのかッ!?" 34,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_BEWITCHINGMEMBER_000_321,"……ここはもうちょっと凜とした声が必要ね。 素早く振り向き、視線をやや流しながら向ける……。 そして、台詞……っと。" 35,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_070,"素晴らしい建造物だなぁ、実にマッチョだ! ダルマスカ伝統の建築様式なのかな? 次の役はこのリドルアナ大灯台だったりして……。" 36,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_080,"えええ! そんなマッチョなことがあるのかい? マッチョすぎて、何をどうしたらいいものか! とりあえずマッチョな筋肉をよりマッチョにするしか……!" 37,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_090,"え? 一緒に行かないか? このマッチョなオレを誘うのかい? 肉体はマッチョだが、心は繊細な乙女のそれなんだなぁ……ハハハ!" 38,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_100,"リドルアナ大灯台へ向かうときに冒険に誘ってくれただろ? ただの冗談だったのかもしれないけど、 それもイイなって思ったんだ。" 39,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_101,"お客様にどうせ見てもらうならより美しい肉体で……って、 ずーっとそう考えて鍛えてきたけどさ、 あんたを見てたら肉体は見てもらうだけじゃもったいないなって。" 40,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_102,"だから頼む! このオレを弟子にしてくれないか!! 真のマッチョはあんただ! 頼む、お願いだ!!" 41,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_MUSCULARMEMBER_000_103,ああ、ああ、美しいよ、真のマッチョ! 42,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_070,"あれあれぇ、おひとりで帰還ですか? ラムザくんたちを置き去りってことじゃないですよね?" 43,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_080,"むむむ、それは心配ですね。 ああ、もう救出は難しいんですか……。 う~ん、残されたバンガの彼らも可哀想だなぁ……。" 44,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_090,"いよいよ出発ですね! 無事に帰ってきた暁にはあなたのために楽曲を書き下ろしますよ! 真の冒険者こそ未来永劫語り継がれるべきですからね!" 45,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_100,"噂で聞いたんですけどクガネに異邦の詩人を名乗る人がいるとか。 なんでも貴女はその詩人と仲がいいらしいじゃないですか? 是非ともその詩人を紹介してもらえませんか?" 46,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_101,"彼がつむぐその詩を胸に刻み、新たな楽曲を付けてみたい…… それがジェノミスさんのいう「文化と文化の融合」の第一歩に、 なるんじゃないかと……そう思えて仕方ないんですよね。" 47,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_PERFORMANCEMEMBER_000_102,"この劇場艇にひきこもらずに街へ出ろ? ……まったく出てないわけじゃないんですよ! ただ、なんていうか、まだ慣れてなくて……。" 48,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_070,"ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ 何事も原点に戻って自分を見つめ直すことは重要です。 さぁ、冒険者さんも速やかに大灯台へ戻りましょう!" 49,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_080,"ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ も、もう話さなくて結構です……恐くて震えが……。 平常心、平常心……っと。" 50,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_090,"ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ どんな危険が待ち構えていようとも、諦めない心を、 あなたはお持ちなのですね……見習わないと!!" 51,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_100,"ワン・ツー・スリー♪ ワン・ツー・スリー♪ ……ちょっと相談に乗っていただいてもよいですか?" 52,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_101,"実は今回の一件が起きる前、クガネの舞踊を観たいなぁと、 街を散策してたんです。 そしたら若い男の方に声をかけられたんです!" 53,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_102,"一目惚れしたって言われちゃって、 色々とお話しさせてもらったんですけど、 最後にリンクパールくださいって……。" 54,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_103,"もうどうしたらいいかわかんなくって、 逃げるようにその場をあとにしちゃったんですぅ。 こういうの……あたし初めてで……。" 55,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_104,"彼、諦めてないようでランディング付近で、 うろうろしているみたいなんですよね! どうしたらいいですかね?" 56,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_DANCINGMEMBER_000_105,"いや、カレシがほしいですけど、あたしはまだ修業の身ですし、 練習頑張って、一人前の役者にならないといけないし……。 ……やっぱ、練習に集中しようっと。" 57,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_100,"貴方はひょっとしてガレマール帝国の劇場艇からおいでに? でしたら、若くて美しい踊り子さんをご存じでは?" 58,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_101,"あ……いえ……その……じ、実は、 以前、買い出しにいらした際にお見かけして、 その……なんと言いますか……忘れられなくて……。" 59,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_102,"こ、このひんがしの国は帝国とは中立関係にありますが、 彼らに対して快く思わない者も多いのが実情……。 でも、国家と国民は別! そうは思いませんか?" 60,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_103,"あ……私、どうしてこんなことを、 見ず知らずの人に喋っているんでしょう? すみません……忘れてくださいませ。" 61,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_150,"はぁ~、待ち遠しいなぁ~。 逢ったら……この高鳴る胸の想いをすべてあのコに……。" 62,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_200,"……ゆ、結納してください……いや、違うな……。 ……ご、ご両親にとって息子がひとり増えますね……じゃない! ……は、早く父親になりたい……って何言ってるんだ、ボクちん!" 63,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_201,"ハッ!! こ、こ……こんにちは! あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……! そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!" 64,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_250,"……休憩時間はまだかな~~。 ……早く逢いたいな~~。 ……こんなに夢中になったのは初めてだ~~。" 65,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_251,"ハッ!! こ、こ……こんにちは! あ、い、いや……こ、これは、し、芝居の台詞……! そう、芝居の台詞なんです! わ、忘れてください!!" 66,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_YOUNGMANOFLOVE_000_280,"……あ、あの~~……何かあったんですか? あ、いや、いいんです……私は部外者ですからね。 余計なことに首突っ込むなって話ですよね……。" 67,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_ASSISRANTDIRECTOR_000_100,(★未使用/削除予定★) 68,TEXT_REGHINCOMPANYMENMBERS2V43_00494_ASSISRANTDIRECTOR_000_101,(★未使用/削除予定★)