0,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_000,"おお、旅人さんか。 集落についてとかなら、オレでも教えられるけど、 何か聞きたいことはあるかい?" 1,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_Q1_000_000,何を聞く? 2,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_001,あなたのことを教えてほしい 3,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_002,ここはどんなところだ? 4,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_A1_000_003,キャンセル 5,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_010,"オレは、下った神託をこなすための、手助けをしてるんだ。 神託ってのは、稀に抽象的なこともあるからな…… 何をするべきかわからないとき、相談に乗るのさ。" 6,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_011,"なんで、そんな役回りをしてるかっていうと…… 若い頃にオレも、旅人として大陸の各地を巡ってたからなんだ。 その経験を、神託の解釈に役立てているのさ。" 7,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_020,"ここはモル族の居留地、「モル・イロー」さ。 家畜のために、土地を転々と移動するから、 しばらくの間しか、ここにはいないけどな。" 8,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_021,"知ってるだろうけど、モル族は何事も神託に従って決める。 居留地をここに定めたことはもちろん、 オレの仕事だって、神託で決められたものなんだぜ。" 9,TEXT_REGOTH3MOLILOH_00417_CARAGAI_000_022,"けど、これが不思議としっくりくるんだよなぁ。 やっぱり、神はなんでもわかってるってことか。"