0,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_000,"来やがったな、冒険者。 テメェの探索に使えるモンを準備してンだから、 邪魔ンならねぇようにどっか行け、シッシッ。" 1,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_010,"おうおう、待ってたぜ! クルル嬢ちゃんから聞いたと思うが、 いくつか面白いものを思いついてな。" 2,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_011,"何か銭になるモンができねぇかと、 マギアボードの設計図を見てたら、閃いてよ。 探索の役にも立つだろうし、ちょいと話を聞いていけや。" 3,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_014,"ひとつめは、マギアボードの改良だ。 いま、テメェのマギアボードは、 5つまでしか、魔晶石を組み込めねえだろ?" 4,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_015,"それがなんと、6つ目の魔晶石を組み込めるよう、 マギアボードを改良できる目処がついたンだよ。" 5,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_016,"もちろん、改良には素材が必要だ。 加えて、6つ目の魔晶石には専用の調整が必要とか、 属性の力を強化するのに上限があるとか、面倒な制限がある。" 6,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_017,"詳しくは、「調査隊の技師」から聞きやがれ。 俺もいろいろと忙しいンでな。 作業分担に適材適所ってヤツだ、ウン。" 7,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_018,"ふたつめは、新開発「ロゴスミキサー」だ! コレは……ここじゃ説明しにくい。 外にいる「ドレイク」の小僧から聞け。" 8,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_019,"さて、話はこれで終わりなンだが……。 もうひとつ、重要な案件が残ってる。 ……俺の借金返済についてだ。" 9,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_019,"ま、待て、ちょっとした冗談だ! わかってる、武器の強化だろ? そっちもちゃんと、考えてあるぜ。" 10,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_110_019,"だがまずは、「ドレイク」の小僧から、 「ロゴスミキサー」について聞いてこい。 それが終わったら、武器の強化について話してやる。" 11,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_020,"ドレイクの小僧にも借金返済を手伝わせようと、 呼びつけたンだが、なかなかに役に立ってくれているぜ。" 12,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_021,"状況を説明してやったら、 手伝えることを泣いて喜んでなあ。 俺様も気持ちよく、こき使えるってモンよ。" 13,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_030,"武器のさらなる強化方法を思いついたが、 テメェの武器は、そいつを試せる段階じゃねぇな。 まずはパゴス帯での強化を終わらせてこい!" 14,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_040,"よお、冒険者……。 記憶ってのは、いったい何なんだろうな……?" 15,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_041,"何だテメェ、 ドレイクの小僧と同じ顔をしやがって。 俺が記憶について考えちゃ、いけねぇってか!?" 16,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_042,"……まあいい。 今日も今日とて、借金返済のため、 クソ楽しいお仕事……武器強化のお時間だ。" 17,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_043,"さて、これまでいろいろテメェの武器を強化してきたが、 言っちまえばそれらは全部、既存技術の延長でしかねぇ。 素材は特殊なモンだったけどな。" 18,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_044,"それも飽きてきたし、ドカンと借金を減らすためにも、 次は新しいことをやってみたい。 ……ということで思いついたのが、記憶だ。" 19,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_045,"マテリアって技術があンだろ? 武器に宿った思念を結晶化するってアレだ。" 20,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_046,"つまり、武器には思念が宿る可能性があるってこったが、 その際に都合のいい記憶を与えることができれば……。" 21,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_046,……っと、ちょうどよく来たみたいだな。 22,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_047,"ロゴスミキサーと私の準備が整ったので、 その報告に来たのですが……。 どうやら説明の途中だったようですね、お師匠様?" 23,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_048,"小僧に任せてる「ロゴスミキサー」。 コイツは「ロゴスシャード」から記憶を抽出し、 他者に付与するための薬品へ加工する装置だ。" 24,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_049,"もちろん、想定した抽出元と加工先がまったく違う以上、 武器強化にロゴスミキサーは使えねぇ。 だが、物質への記憶の転写法を構築するのには利用できる。" 25,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_050,"つまりですね、ロゴスミキサーの利用情報を私が記録し、 研究することで、記憶の転写法を見つけようってことです。" 26,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_051,"テメェは、これまでと同じように……いや、 これまで以上に、ロゴスミキサーを使うだけでいい。 具体的には、新しい抽出結果が出るように使え。" 27,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_052,"データが増えれば、それだけ研究が進みますから。 無理にとは言いませんが、意識してくださると助かります。" 28,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_DRAKE_000_053,"あっ、それと私に声をかけてくだされば、 研究が進展した際に、お教えしますので。 ご協力、よろしくお願いします。" 29,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_054,"……って、わけだ。 あとは任せたぜ。" 30,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_055,"入手した「ロゴスアクション」が、 初めて入手する種類だった場合、 その「ロゴスアクション」が自動的に記録されます。" 31,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_056,"記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。" 32,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_057,"なお、記録された「ロゴスアクション」は、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけ、 「ロゴスアクションの確認」を選択すると、確認できます。" 33,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_060,"おい、転写法の研究がぜんぜん進んでねぇじゃねぇか。 もっとロゴスミキサーを使って、新しい抽出結果を見せろ。 じゃねぇと、テメェの武器強化も、俺の借金返済もできねぇぞ!" 34,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_061,"記録された「ロゴスアクション」が10種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化が開放されます。" 35,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_070,"おう、来たか冒険者。 それじゃ、武器の強化を始めるか!" 36,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q1_000_000,何をする? 37,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_001,エウレカウェポンの強化 38,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_002,エウレカウェポンの強化について聞く 39,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A1_000_003,キャンセル 40,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_100,"……アアン? テメェ、強化できる武器を持ってねぇだろ! 俺も忙しいンだから、からかうンじゃねぇ!" 41,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_001_000,どの武器を強化する? 42,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_001,を強化 43,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_003,とを強化 44,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_001_002,やめる 45,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_110,"コイツをさらに強化するなら、データがもっと必要だ。 研究を進めるために、ロゴスミキサーをどんどん利用しろよ。" 46,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_111,"記録された「ロゴスアクション」の種類が一定数以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけることで、 さらなる武器の強化が開放されます。" 47,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_130,"……おい、「」は、 テメェが装備してるじゃねぇか。 強化したいなら、装備から外して声をかけろ。" 48,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_140,"……「」を、 強化してほしいンだな? よし、素材が揃ってるか見せてみろ。" 49,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_150,"……おうおう、「」が足りねぇぞ。 強化してぇなら、あと「UNKNOWN」個、必要だ。 とっとと探してこい!" 50,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_151,"「」の強化には、 「」が規定数、必要になります。" 51,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_152,"また、強化段階によっては、 「」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!" 52,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_160,"……「」は十分だ。 だが、これ以上の強化には、何かもうひとつ要素がほしい。 テメェの手持ちにはねぇから、もっとよく探してこい!" 53,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_161,"「」の強化には、 「」の他にも、 特定のアイテムが必要となります。" 54,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_170,"……「」か。 それを使えば強化はできそうだが……数が足りねえ。 どこで見つけたか知らねぇが、あと「UNKNOWN」個、持ってこい!" 55,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_171,"「」の強化には、 「」が、 規定数、必要になります。" 56,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_180,"……おい、「」がねぇぞ。 ついでだから、剣と一緒に強化してやる。 俺の気が変わる前に、とっとと持ってこい!" 57,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_181,"「」の強化には、 「」を、 所持している必要があります。" 58,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_190,"……よく見りゃ「」って、 俺が強化してやった武器を、もう持ってるじゃねぇか。 同じモンふたつも必要ねぇンだから、強化は別の武器にしろ!" 59,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_191,"強化先である「」を、 すでに所持しているため、強化を実行できません。" 60,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_200,"……これなら素材は十分だ。 それじゃあ、武器と素材を渡せ。" 61,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_200,"よし、それじゃあ強化に取り掛かる前に、 ひとつ言っておくことがある。" 62,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_201,"ここまで強化してきたテメェの武器だが、 これ以上、積み重ねるのは限界だ。 だから、次を見据えて鍛え直す。" 63,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_202,"どうなるかってぇと、基本性能は上がるが、 それ以外の能力は失われちまう。 今後のための下地を用意する、とでも言えばいいか。" 64,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_100_203,"その後、記憶の転写を行えば能力は跳ね上がるはずだが、 一時的に、ちょいと見劣りするのは避けられねぇ。 ……本当に強化していいか?" 65,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_210,"よし、それじゃあ知ってると思うが、 もう一度、確認しておくぞ。" 66,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_211,"コイツを強化すると、基本性能は上がるが、 それ以外の能力は失われちまう。 ……本当に強化していいか?" 67,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_220,"強化後の装備には、サブパラメータがついていません。 ただし、ゲロルトによる強化とは別の工程を経ることで、 強化後の武器に、サブパラメータを付与することができます。" 68,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q4_000_000,本当に強化を実行しますか? 69,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_230,"……強化するんだな。 フン、それなら仕方ねぇ。 最高の下地に、鍛え直してやるぜ!" 70,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_240,"ちょっと待ってろ。 すぐに強化してやるぜ!" 71,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_250,"フン、俺の仕事に失敗はねぇ。 ピューロス帯の素材を使った強化、完了だぜ!" 72,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_270,"これまでの知識と経験を利用すれば、 ピューロス帯の素材で、さらに強化できそうだな。 借金返済のため、引き続き頼ンだぞ!" 73,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_280,"できたぜ、ピューロス帯の素材で鍛え直した、 テメェの新たな相棒。 その名も……。" 74,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_290,"「」、 そして、「」だ!" 75,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_300,「」だ! 76,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_310,"さて、強化前にも言ったが、 ソイツの基礎性能は上がったが、 それ以外の能力は失われている。" 77,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_311,"その失われた能力を付与し直すのは、 テメェ自身でやってもらうぜ。 まずは、パゴス帯で渡したエウレカケトルをよこしな。" 78,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_312,"よし、ピューロス帯の混合エーテルを、 パゴス帯と分けて蓄積できるよう、 エウレカケトルを改良してやったぜ。" 79,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_313,"これで、パゴス帯と同じように混合エーテルを蓄積して、 同じように、ピューロス帯にある「」で、 結晶化してこい。" 80,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_314,"得られた「」を触媒にすれば、 この「」で、記憶を転写し能力を付与できる。 使用方法は書いておいたから、それを読んでテメェでやれ。" 81,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_315,"アアン、パゴス帯の混合エーテルや試製魔晶炉を、 どうして使わねぇのかって? そりゃテメェ……環境エーテルが最適? だからだよ、多分。" 82,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_316,"いや、仕方ねぇだろ! この方法は、クルルの嬢ちゃんが考えたンだから、 俺もどういう理屈でそうなるかはわからねぇンだよ!" 83,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_317,"そりゃ、俺もどうしてそうなるのか聞きはしたンだが、 専門用語と数式が絡む、最先端のエーテル学が核心でよ。 表面上の、環境エーテルが最適ってことしか理解できなかった。" 84,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_318,"俺がいくら天才でも、さすがにエーテル学は専門外だからな。 ……そういや、嬢ちゃんも専門じゃないなんて言っていたが、 最先端分野も押さえてるとは、研究者は伊達じゃねぇってことか。" 85,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_319,"……おっと、話がずれた。 ともかく、理論はさておいて、それで触媒は作れるンだ。 能力を付与したいなら、ピューロス帯で頑張るこった。" 86,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_320,"「」で、エネミーを討伐すると、 エウレカケトルに、混合エーテルが蓄積されるようになりました。" 87,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_321,"ピューロス帯に存在する「」を使用することで、 蓄積された混合エーテルを消費し、 「」を入手できます。" 88,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_322,"この「」は、 「エウレカウェポン・ピューロス」に、 サブパラメータを付与する際、一定数消費します。" 89,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_323,"なお、サブパラメータの付与は、 「」の「サブパラメータの付与」を、 選択することで行なえます。" 90,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_324,"このとき、付与されるサブパラメータはランダムで決定されますが、 「」を消費することで、 何度でも付与をやり直すことができます。" 91,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_330,"言ったとおり、基礎性能は上がっているが、 それ以外の能力は失われてる。 付与したいなら、テメェ自身で勝手にやれよ。" 92,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_Q2_000_000,何を聞く? 93,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_001,ピューロス帯での強化について 94,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_002,必要な素材について 95,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_004,戻る 96,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_340,"今回は、ちょいと新しい方法を試すつもりでな。 武器に都合のいい記憶を転写することで、 使い手との親和性を高めるンだ。" 97,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_341,"この記憶の転写方法に見当がつかねぇってんで、 「ロゴスミキサー」の運用データを基に、 研究していたわけだが……。" 98,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_350,"ひとまず、1回くらいは、 ピューロス帯の素材で強化できるようになった。 もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。" 99,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_351,"現在、「エウレカウェポン・エレメンタル」の強化まで、 行うことができます。" 100,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_352,"記録された「ロゴスアクション」が20種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化が開放されます。" 101,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_360,"転写法の研究が進んで、2回まで、 ピューロス帯の素材で強化できるようになったぞ。 もっと強化してぇなら、テメェも協力しやがれ。" 102,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_361,"現在、「エウレカウェポン・エレメンタル+1」の強化まで、 行うことができます。" 103,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_362,"記録された「ロゴスアクション」が30種類以上のとき、 「ノースポイント」にいる「ドレイク」に話しかけると、 「エウレカウェポン・エレメンタル+2」の強化が開放されます。" 104,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_370,"武器への記憶の転写法は構築できた。 そのための下地作りの方向性も見えてきたからな、 あとは必要な素材を揃えるこった。" 105,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_380,"記憶の転写法が構築できても、 肝心の素材がねぇと、強化はできねぇぞ。 いつもどおり、使えそうなモンを探してこい。" 106,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_381,"ピューロス帯での「エウレカウェポン」の強化には、 「」が必要になります。" 107,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_382,"また、強化段階によっては、 「」とは異なるアイテムも使用します。 プレイヤー同士で情報交換をして、探してみましょう!" 108,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★) 109,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_012,(★未使用/削除予定★) 110,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_013,(★未使用/削除予定★) 111,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_A2_000_003,(★未使用/削除予定★) 112,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_120,(★未使用/削除予定★) 113,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_SYSTEM_000_121,(★未使用/削除予定★) 114,TEXT_CTSERKEUREKA3GEROLT_00514_GEROLT_000_260,(★未使用/削除予定★)