0,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_000,"ちょっと知的好奇心が刺激されたので、 個人的にエウレカの伝承について、調べてみたんです! お聞きになりたいことがあれば、お教えします!" 1,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_010,"まさか、こんなことになるなんて……。 でも、エウレカの伝承について調べておいて正解でした! 疑問があれば何でもお聞きください!" 2,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_020,"冒険者さん、お疲れさまです! もしや、エウレカの伝承についてですか? なんでもお聞きください!" 3,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_A1_000_000,何を聞く? 4,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_001,エウレカの伝承について 5,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_002,エウレカの位置について 6,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_003,エウレカの封印物について 7,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_Q1_000_004,キャンセル 8,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_030,"実は、エウレカの伝承と言っても、 ひとつの統一された話が残っているわけではありません! 僅かな文献に残された、情報の断片があるだけなんです!" 9,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_031,"しかも、個々の情報が矛盾するものばかりで…… 共通する記述といえば、「古代アラグ帝国末期に建造された、 強力な武器を封印した迷宮である」という点くらいのものでした!" 10,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_032,"そのため、長らく学会においても、 エウレカの存在には、否定的な意見が大勢を占めていたのです!" 11,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_033,"ところが、第七霊災を境にクリスタルタワーが出現! これにより、「エウレカ実在説」がにわかに注目を集め、 その在り処を探そうと、聖コイナク財団も動いていたのですよ!" 12,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_040,"エウレカの位置について、現在もっとも有力な説は、 クリスタルタワーの地下に存在したというものです!" 13,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_041,"クリスタルタワーとエウレカを、 関連付けたような伝承が、ちらほら存在しているのです! そのため財団も、重点的に発掘調査を行っていたのですが……。" 14,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_042,"これがまた、空振り続きだそうです! 結局のところ「エウレカは実在した可能性が高いが、 位置は不明である」というのが、現状だったりするのです!" 15,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_050,"エウレカに封印されている武器が、どんなものなのか? やっぱり気になるところですよね!" 16,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_051,"制御不能になった強力な魔科学の産物、 大魔道士ノアの遺産、魔王級妖異による呪物……。 あとは、天使いがもたらした神代の秘宝なんて説もあります!" 17,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_INV00463_000_052,"なんというか、統一性がないですよね……。 文献を遺した人たちも、何が封印されていたのか知らず、 想像で書いていたのかもしれません!" 18,TEXT_CTSERKEUREKA3GUIDE1_00517_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)