0,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_001,"……むっ、冒険者か。 こんなところまで来ているとはな。 プロトエーテライトを使った調査は進展しているのか?" 1,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_002,"なるほど……なるほど……。 流れの逆転……ならば最後は……。" 2,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_003,"ああ、すまない。 情報の提供に感謝する。 おかげで光明が見えた。" 3,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_004,"いやなに、貴様の情報にはいつも助けられると思ってな。 さすが音に聞こえし解放者だ。" 4,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_005,"この恩を返すために、俺も魔晶石の回収を手伝ってやろう。 こちらの調査は、もう必要なさそうだからな。 まあ、任せておけ。" 5,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_006,"そうだ、ひとつだけ貴様に伝えるべき情報があった。 ガラフ様が本部塔に封印した存在…… クルルが予想したところの古の蛮神の名がわかったぞ。" 6,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_007,……その名は「エウレカ」。 7,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_008,"そう、この島につけた仮の名前と同じ。 創神「エウレカ」がヤツの名だ。 なんとも皮肉な偶然じゃないか……いや、必然というべきか。" 8,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_EJIKATSUNJIKA_000_009,"ともかく、いま話せるのはこの名前くらいのものだ。 では、な……。" 9,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_SYSTEM_000_000,"エーテルの奔流の中から、煌めく魔晶石を回収した。 ここまでのことを「クルル」に報告しよう。" 10,TEXT_CTSERKEUREKA3SPHERE2_00521_TALK_ACTOR,(★未使用/削除予定★)